なんでも体験告白


[新規スレッド作成]  [ホームに戻る]  [使い方]  [ワード検索]  [過去ログ閲覧]  [管理用]  [ケータイ用]
新規投稿はこの上のメニュー[新規スレッド作成]からどうぞ!  /  この掲示板は携帯からでもご利用出来ます。携帯用のアドレスは http://www.2219.net/m です。

告白体験BBS 「なんでも体験告白」 へようこそ!

BBS1〜BBS5のジャンル以外の体験談はこちらに投稿してください。
すご〜くHな体験や、ちょっとだけHな体験。
そして、ぜんぜんHじゃない体験でも「注意・禁止事項」以外の投稿ならなんでもOKです。

※男女書込可。
◇誹謗中傷、プライバシー侵害、宣伝等は厳禁です。
◇その他、留意事項を守って楽しくご利用ください。

お知らせ
この掲示板は携帯からでもご利用出来るスグレモノです。
携帯用のアドレスは http://www.2219.net/m です。
妻と勃起した男達では、3P・乱交チャットと2ショットを除き、ほぼ全てのメニューが携帯から利用出来ます。
お出かけ先からでも「妻と勃起した男達」をどんどんご利用くださいませ。

- 新着スレッド -
199338:妻と私の性遍歴 / 透 (29)  198944:人生を寝取る 2 / とも (23)  182940:人妻まゆみ 社内接待奴隷への軌跡 / エアポート (196)  197567:あなたのアブノーマルな体験談をお聞かせください / バロン (134)  198590:彼女の母親 / 中浜 (141)  186553:田中さんと妻 / 秋月 (109)  新スレ199589:転勤生活いろいろ / 桜◆mI6Dxs (2)  199398:妻を淫乱にする為に / М (72)  198937:母親の他人とのセックスを見たことある方 / 見た息子 (29)  198514:妻の裸を見られた体験・見た体験とそれ以上の体験 / よういち (93)  新スレ199561:友達の店で / 若い自分 (2)  197718:マサシと…。 / トヨキ (3)  199336:45年前の出来事 / 松本 (18)  196915:黙認 / あきら (16)  190627:続々 せ・ふ・れ / 洋祐 (74)  199361:妻のしょんべん。。 / 変態覚醒男 (4)  新スレ199560:童貞から現在まで! / ともやす (1)  189885:禁断の妊活 / バツイチ (34)  182280:SMに興味をもった時の本屋の奥さん / たんけ (137)  197085:別居妻と月一の営み / エノキ夫 (4)  197637:妻を眠らせて / 魔法使い (33)  198183:お姉ちゃんは露出が大好き / 守 (35)  197216:熟女大好きですが男根も・・・・ / aki (56)  192079:実弟と4 / 変態超乳弘子 (75)  199054:よし その2 / よし (4)  189507:私がNTR / たつお (91)  198276:学生時代には、本当にありました。 / 未亡人下宿 (42)  198835:義母との思い出 / masa (23)  199235:友人宅での思い出/一気に訪れた経験 / 正樹 (21)  198704:読者モデルになった妻 / ビッテル (21)  197010:私の妻であることを隠しての寝取られ / 浜田 (68)  185563:人妻との不倫。。。って? / シン葛根湯 (73)  187103:新フェラ友 / バジオウ (131)  196394:ムッツリ妻 / 本田 (12)  199347:BBS単独参加失敗談 / 妙高 (3)  197635:人生を寝取る / とも (104)  196665:良くある秘密 / 田中 (22)  197271:遅咲きの妻24 / ハチロー◆gde/FE (71)  194478:下着泥棒の告白 6 / 川原 (133)  199327:母との…初体験。 / 和賀 (1)  199063:昔の姉との関係性がやっぱりおかしい / ともぞう (6)  199304:昔のこと / 三年寝太郎 (1)  199269:仁哉 / オカズは母の…。 (2)  196509:ビデオボックスで連れオナ4 / 佐藤 (34)  191647:妻の若い恋人 / 謙治 (160)  195459:絆のあとさき 5 / 小田 (142)  199130:寝取られのような浮気のような / おと (23)  199129:男達に射精してもらったザーメンを妻に与えてます / 高木 (12)  198063:従姉妹との関係が続いてます。 / ゆうすけ (36)  192501:単身赴任中の出来事 / カッコウ (70) 

妻と私の性遍歴 - 現在のレスは29個、人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: :2025/03/25 (火) 16:37 ID:zyIwjdo2 No.199338
 初めて書きます。皆さんのように上手に書けませんが少しの間付き合ってください。
私と妻の思い出話です。と言ってもほとんど妻の事ですが………。

 私の名前は佐々木透です。
妻の名前は瞳です。旧姓は宮本でした。
私は1978年(昭和53年)1月5日生まれの47歳です。
妻は1977年(昭和52年)10月22日生まれの47歳です。
ですので妻と私は同級生です。
二人とも兄弟姉妹はいません。一人っ子です。
住所は山口県の山陽方面です。人口15万人ほどの小都市です。
子供はいません。妻も私も避妊手術をしています。
私の職業は不動産業です。父の後を継ぎました。
妻は主婦です。

 妻の身長は158センチで体重は良く知りませんが多分50キロぐらいだと思います。
痩せています。よく言えばスリムな体型です。
色は白くて乳房は浅いお椀を伏せたようです。ですから47歳の今でも垂れ下がっていません。
元々陰毛は薄くて割れ目ははっきり見えます。
股間はふっくらと盛り上がっています。
私の身長は168センチで体重は65キロです。
妻は額が広く目は二十瞼で鼻筋が通っていてまあ美人です。
私はそれなりの容姿です。なにもかも普通です。
ただ一つの取り柄は………あそこが異常に大きいのです。
勃起時の長さは20センチ8ミリ、根元の直径は5センチ2ミリ、亀頭の廻りは6センチ4ミリです。
小学校に上がるころには約10センチ、中学校1年で約16センチ、高校1年で約19センチ、高校3年の時には22センチ近く有りました。
ですからズボンはいつもダブダブのズボンを穿いていました。

 妻のお父さんは地元の会社に勤めていました。
妻のお母さんは玄関を改造して小さな古本屋を営んでいました。
現在は郊外の一軒家に住んでいますが、子供のころの私の家は車がかつかつすれ違いが出来る道を挟んで妻の家の斜向かいに有りました。
それでいつも一緒に遊んでいました。
私達の家の周りには八百屋さんや魚屋さん、自転車屋や喫茶店などが並んでいる住宅街でした。

 小学校低学年頃からの話です。まだ性の事など知らない頃です。
裏口から回って「おばさん、瞳は居るか?」
「ああ、居間に居るよ」
私が居間に上がってそっと覗くと瞳はソファーの手摺に跨って股をソファーの手摺に擦り付けていました。
その時の瞳の顔は眉間に皺を寄せて口を半開きにしていました。
短いスカートを穿いていたので股の所が良く見えました。
瞳は白いパンツを穿いていました。
私は「瞳、何をしょうるんか?」と声を掛けると瞳は慌ててソファーの上から飛び降りました。
「あんた!戸を開ける時はノックぐらいするもんじゃろう!」
「何をしょうたんか?」
「何って………あんたは知らんでもええ事よね」

 そんな事が有って或る日その時の事を妻に聞きました。
「あんた、そんな事よう覚えてたね?」
「オナニーしょうたんじゃろう?」
「ウフフフ、幼稚園の年長さんの時じゃったかしら、机の縁にあそこを擦りつけてたらなんとのう気持ちがようなって、ウフフフ」
「逝ったんか?」
「あの頃はまだよね、逝ったんは小学校2年か3年の時じゃったんよね」
「気持ちが良かったか?」
「あんた、そりゃあもう、気持ちが良うて、ウフフフ、毎日よね」

 小学3年生の時です。
悪友が「おい、お前らどうしたら赤ん坊が出来るか知っとるか?」
「知るか!」
「男と女がじゃの、これをしたら赤ん坊が出来るんよ」と言って右手の人差し指と親指で輪を作ると左手の人差し指をその輪の中に入れて見せました。
「ヘヘヘ、こうしたらじゃの赤ん坊が出来るんよ」
別の悪友が「ヘヘヘ、そりゃあオメコじゃろう」「おう、お前よう知っとったのう」
「それぐらい知っとるわい、女のあそことチンポを擦り合わせるんじゃろう」
「おう、それよ」
私は信じませんでした。「そんなら俺のお父ちゃんとお母ちゃんがオメコをして俺が生まれた言う事か?」
「そうよ、みんなそうよ、お父ちゃんとお母ちゃんがオメコをしたけえ俺が生まれたんよ」
「お前らの言う事はあてにならん」

 学校の木造の階段の手摺です。
悪友の一人が「おい、さっきのう宮本がこの階段を滑り台にしようたで」
もう一人が「宮本言うたら宮本瞳の事か?」「そうよ、あの宮本よ」
他の一人が「他にも居ったろうが?」「おう、女ばっかし三人居った」
「そんなら宮本らの股がこの手摺を滑ったいう事か?」
「お前、何を聞きょうたんか?お前もこの手摺を滑ってみい、気持ちがええかも知れんぞ」
「そんなら俺がいっちょやってみるか」と言って悪友の一人が階段の手すりに跨って滑り降りました。

「どうじゃったか?気持ちえかったか?」
「ええ、ええ、宮本らがオメコを擦り付けた思うたら、ヘヘヘヘ」
私はその時なぜだかチンポが疼きました。

 後になって私はその時の事を妻に言いました。
「ウフフフ、うちは今でもそうじゃけど可愛い顔しとったけえね、あんた、ウフフフ、その時からじゃね」
「何がや?」「あんた、そいつらにうちが犯されてるような気がしたんじゃろう」
「ヘヘヘ、そうかもしれん」
「それでじゃね」「何が?」
「あんた、フフフ、うちがほかの男とあれをするところを見ちゃあ喜んじょったんは」
「ヘヘヘ、そういうことよ」「あんた、ウフフフ、今度の土曜日、ウフフ」
「ああ〜〜?、こんどの土曜日い〜〜?、誰とか?」
「内山さんと坂井さんと、3人で」
「3Pか!?」
「そ、見るう〜〜〜?」
「見たい!」「写真は?」「撮りたい!」「内山さんに言うといてあげる」

 小学校4年の時です。
父が週刊誌を買って帰りました。
週刊ポストか週刊現代でした。
雑誌の真ん中あたりにとじ込み付録が有りました。
ヌードでした。10ページほど有りました。
乳房は見えましたが肝心な所は上手に隠して有りました。
家には誰も居ません。私はズボンからチンポを出しました。
片手でページを捲り片手でチンポを扱きました。
何度も繰り返してヌード写真を見ました。

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[20] Re: 妻と私の性遍歴  :2025/03/31 (月) 22:01 ID:FUU/W0wQ No.199488
 瞳の股間から小便が噴き出ました。
私の顔にしぶきが掛かりました。
私は慌ててシャッターを押しました。
「おう、うまい具合に撮れちょる」「あんた〜〜〜、恥ずかしい〜〜〜」
「今度あ、後ろを向いてみいの」「あんた、女は途中で止められんのよ〜〜〜」
「なんでや?」「知らん、そがいな事は〜〜〜〜」
妻の股間から雫が垂れていました。
「瞳、ハンカチ持っちょるか?」「そがいなもん、持っちょるわけ無かろうがね」
「ヘヘヘ、舐めちゃろうか?」「はずかしいけど〜〜」「恥ずかしいけど、何か?」
「あんた、舐めて、舐めて〜〜〜」
それで私は妻のオメコに口を付けて舌で舐めました。
「あんたっ!あんたっええ、ええ、ええ〜〜〜〜〜〜」「どこがええんか?」
「あんた、お股が、お股がええ〜〜〜〜〜」

 その時、車の停まる音がしました。
「瞳!誰か来た!」「あんた!だめ!あっ」と叫んで妻はテトラポットの上から飛び降りました。
私と瞳は階段のところでそっと覗きました。
私達と車までは5メートルほどでした。自転車は車の後ろに停めてありました。
中年のカップルでした。40歳ぐらいでした。
二人が車から降りてきました。
しばらく海を見ていましたが二分ぐらいして車に帰りましたが、男の人も女の人も後部座席に乗りました。
「なんでや?」「さあ」
「帰ろうや」「うん、帰ろうや」
車の後ろから中が見えました。二人は抱き合っていました。
瞳が小さい声で「あんた、フフフ、抱き合うちょてじゃ」
運転席側から見た時にはキスをしていました。
「あんた、キスじゃ」「ヘヘヘ」「あんた、ちょっと見ていかんかね」「ヘヘヘ」
幸いなことに二人は助手席側に頭を向けていました。
なお幸いなことに男が女に覆いかぶさりました。
男は私たちに背中を向けていました。女は男の頭に隠れていました。
男の手がスカートの中に入りました。
「あんた」「しっ」と私は囁いて指を口の前にもっていきました。
その上なお幸いなことに運転席側の窓が少し開いていました。
声が聞こえました。
「あ、あ、あん、あん、あなた、あん、あん、ああ」
男は黙ったままでスカートを捲りました。
女は真っ赤で透け透けのパンティーを穿いていました。
それから男はそのパンティーを脱がしました。
「あなた、あ、やめて」
男は黙ったままで女の左脚を運転席のヘッドレストの上に乗せました。
それで女の股間が見えました。女の股間はツルツルでした。
瞳は黙って目を皿のようにして見ていました。

 男が女のオメコを舐め始めました。
「あなた、ああ、ああ、あ〜〜〜〜」
男が後部座席の下から何かを拾い上げました。
それは犬の首輪でした。
男が犬の首輪を女の首に嵌めました。
「あなた、ああ〜〜〜〜、あなた、好き〜〜〜」
男が初めて声を出しました「お前はこれが好きじゃろう」
「あんた、ああ、好き〜〜〜」
それから男は首輪についている鎖で女の両手を括りました。
「チャラチャラ」という音が聞こえました。「ああ、あなた〜〜〜〜、ああ」
それから男はズボンを膝まで下ろしました。男の尻が見えました。
男が腰を突き出しました。「あなた!あ〜〜〜〜〜〜」「入ったか?」「入った、入った〜〜〜」
男はそうしておいて女の片脚を抱え上げました。
それで見えました。
チンポがオメコの中に入っていました。
「あなた、あなた、あ〜〜〜〜〜〜〜」
男が腰を振り始めました。
「どうか、どうか、ええか、ええか」
「いい、いい、いい、いい」
腰を振りながら「いくか、いくか」
女は万歳をして「いくいくいく」
「ええ、ええ、お前のオメコはええ、ええ〜〜〜」
「あなた、ああ、ああ、あああ〜〜〜〜〜〜〜〜」
「いけいけいけ」「いくいくいく、いっくう〜〜〜〜〜〜」と言って女が震えていました。

 それから男が一瞬背伸びをしてパタンと女の上に倒れました。
男が倒れても女はプルプル震えていました。
男が腰を上げました。
女のオメコの中から白い粘液がダラダラと垂れていました。
男がズボンからハンカチを出して女の股間を拭いていました。
「終わったみたいじゃの」「帰ろうか」「うん、帰ろうや」

 瞳は自転車を押していました。
「瞳、オメコが濡れちょるんじゃろう」
瞳は恥ずかしそうに笑いながら「うん」
「あんたは何で自転車に乗らんのね?」
「俺、チンポが立っちょるけえ自転車に乗れん」
「あんた、うふう〜〜〜ん、見た〜〜〜?」
「見た」「すごかったねえ」「すごかったのう」
「あれをしょうてじゃったね」「オメコ言うてみい」「うふ〜〜〜ん、お、め、こ」
「首輪をしょうりゃったのう」「うふふ〜〜〜、あんた〜〜〜〜〜」
「瞳も首輪をしちゃろうか」「あんた〜〜〜〜、してもええかも〜〜〜」


[21] Re: 妻と私の性遍歴  :2025/04/01 (火) 11:01 ID:AawFgjsk No.199502
 前ページからの続きです。
私はあまりのショックでものが言えませんでした。
それは瞳も同じようでした。
歩道の坂道のせいも有りましたが足がガクガクして帰るまで心臓がどきどきしていました。
20分ぐらい歩いてぁら「あんた、………びっくりしたあ〜〜〜」「俺もよ」
「まだ心臓がドッキンドッキンしようる」「セックスいうのはあがいにするんじゃね」「………………………」
「今の人ら夫婦じゃろうか?」「………………………分からん」
「………………………もろじゃったね」「………………………」
「足がまだがくがくしようる」「………………………俺もじゃ」
「………………………男の人、精液いうの出しちょりゃったね」「すごかったのう………」
「びっくりした〜〜〜〜」
家に帰ってすぐに私は思い出してチンポを扱きました。
「大人になったら、女とあがいにして、チンポをオメコん中に入れて、擦って、あ、ええ!自分でしようても気持ちがええんじゃけえ、女とオメコをしたらさぞかし気持ちがええんじゃろうの、ア、あ、いけん、出る出る!アヒャ〜〜〜」
私は畳の上に精液をぶち蒔きました。
夜になって母が「あんたどうしたんかね、野球見んのかね」「勉強じゃ」
今度はタオルをチンポの下に敷いて「これでええ」
それからその日2度目のオナニーです。
「女がいくいくいく言うちょった、気持ちが得かったんじゃろうの」
「犬の首輪、ありゃあ何の意味が有ったんじゃろうか?」
「首輪の鎖で脚を縛ってからに、女の人は嫌がりもせんと」
「首輪が好きなんじゃろうか?」「瞳もなんか知らん、首輪をしてもええ、みたいな事言うちょったが?」
「あ、いけん、瞳が首輪をしちょるとこ想像したら、いけん、今度あ、瞳の首に、いけん、出る出る、あ、もったいない、いま、出したら、いけん、あ、あ、あ出る出る!ひゃあ〜〜〜」
私は予め用意していたタオルの中に精液をぶちまけました。
朝になってまた昨日の事を思い出して「あ、またチンポが立ってきた、俺も大人になったら、女とオメコして、くそ、早よう大人にならんかのう」
「瞳を紐で縛って、首輪をして、あ、いけん、出そうじゃ、脚を広げさせて、オメコが丸見えになって、あ、いけん、出る出る、また出る、くそ、あ、出る〜〜〜〜!」
その時は布団の上に精液をぶち蒔きました」
「あ〜〜〜〜〜、気持ちがええ〜〜〜〜、チンポが気持ちええ〜〜〜〜〜〜」

 私は10時ごろになって自転車で金物屋に行きました。
「確か金物屋に犬の首輪を売っちょったような気がする」
「おじさん、犬の首輪、売っちょてか?」
「ああ、有るでの、犬はどれぐらいの大きさかの?」
「あ、ああ、犬の大きさは………俺ぐらいかの」
「大きい犬じゃの、秋田犬ぐらいじゃの」「そうかもしれん」
「ほんならこれじゃ」
「おじさん、ついでに紐は無いかの」「紐なら何でもあるで、何をする気か?」
「何言うて………ゴミよ、木の枝やなんかを縛るやつよね」
「ほんならこれじゃ」と、それは白いナイロンの紐でした。
「おじさん、なんぼか負からんかのう」
「ええ、そんなら二つ合わせて千五百円じゃ」
私はなけなしの金をはたいてポラロイドカメラとそれらを持って瞳の部屋に行きました。
「おばさん、瞳居るかの?」「二階よ」

「ヘヘヘ、瞳〜〜〜、犬の首輪と紐を買うてきたでよ」
「ウフフフ、あんたもかね、私もよね」「はあ〜〜?わたし〜〜〜?」
「その顔は何よ」「なんでもなあ」
「どこで買うたんか?」「街まで言ってきた」「あなたは?」「アナタア〜〜〜?」「なんかね!」
「………なんでもなあ」

 それから「のう、ヘヘヘ、瞳よ〜〜〜、裸になってくれんかのう?」
「恥ずかしいわ〜〜〜〜」「………のう、たのむけえ」
瞳は恥ずかしそうな顔をしてセーターを脱いで、「瞳!ええ、その胸当て、真っ赤じゃ」
「あんた〜〜〜、これは胸当てじゃのうて、ブラジャー言うんよ」
「ぶ、ブラジャ〜〜〜?」
それからスカートを脱ぎました。「パンティーいうんじゃったかのう、それもええ!」
パンティーはブラジャーとお揃いで真っ赤でした。
「どうしたんか?」「デパートで買うた」
瞳はブラジャーを脱いでパンティーも脱いで真っ裸になりました。
「これでいいの?」「………ええ」
先に私が瞳の首に首輪を取り付けました。
瞳は自分から首を伸ばして「あんた〜〜〜、うち〜〜〜〜、あふ〜〜〜ん、濡れてきた〜〜〜」
「俺〜〜、立ってきた〜〜〜」
首輪の鎖がカチャカチャ鳴って「あ〜〜〜〜、あんた〜〜〜〜、いやらしい〜〜〜〜〜」
「瞳、写真撮るでよ」「あんた、あんたも〜〜〜」
それで私も全裸になりました。

 瞳が私の首に首輪を取り付けました。
私が買った首輪より大きな首輪でした。
鎖がカチャカチャ鳴っていました。刺激的でした。
それから私は紐で瞳の片脚を括って端を机の脚に括り付けました。
瞳は虚ろな目でそれを見ていました。
そのあと私は瞳のもう一方の脚を括って椅子の脚に括り付けました。
「あんた!あんた!恥ずかしい!」と言って瞳は両手で股間を隠しました。
「瞳、写真を撮るんじゃけえ。手を除けてくれんか」
「あんた〜〜〜〜、あふ〜〜〜ん」瞳がゆっくり手を除けると畳の上は大きな染みになっていました。
「舐めちゃろうか?」「舐めて!舐めて!」
私は腹這いになって瞳の股間を舐めました。
「ええか?ええか?」「いい、いい、いい〜〜〜〜〜〜〜」
「何処がええか?」「あそこ、あそこ」「あそこじゃわからん!」「あそこ、あ〜〜〜〜、オメコ、オメコが、オメコがええ〜〜〜〜〜〜〜!」
カメラのフラッシュが光りました。
「あんた〜〜〜〜〜、いきそう〜〜〜!」「いって、いって、瞳がいくところ見たい」
「あんた〜〜〜〜、あ〜〜〜、あ〜〜〜〜、あ〜〜〜〜、いくいくいく、いっく〜〜〜〜」
瞳がブルブル震えていました。

 「今度は俺じゃ」「あんた〜〜〜、ええきもちじゃった〜〜〜〜」
それから私は両足を紐で括られ、片足ずつ机の脚に括られました。
フラッシュが光りました。「ひ〜〜〜〜、恥ずかしい〜〜〜〜」
「あんた、舐めてあげようか?」「舐めて、舐めて、瞳、舐めて」
「あんた〜〜〜、あふ〜〜〜ん」と言って瞳は、その時初めて口にチンポを含んでくれました。
瞳が首を振っていました。「あ〜〜〜〜、瞳〜〜〜、ええ、ええ、ええ〜〜〜〜〜、出そうじゃ〜〜〜、出る出る出る!出る〜〜〜〜〜〜」
その時瞳は素早く避けました。
精液が瞳の頭を通り越して壁に当たって飛び散りました。
「あんた、何処がえかったかね」「なにもかもえかった〜〜〜」「はっきり言うて」
「チンポも首輪もえかった」「うちもじゃ」
サドとかマゾとかという言葉も知らない中学1年の時でした。


[22] Re: 妻と私の性遍歴  :2025/04/01 (火) 15:12 ID:AawFgjsk No.199504
 翌日は子供の日でした。
私達ももう子供では有りません。でもとんでもないプレゼントをもらいました。
雑誌でした。とても卑猥な雑誌でした。
よく覚えていませんが「SMキング」だったか「SMセレクト」だったか、そんな雑誌でした。

 朝の9時ごろでした。私は一昨日の事や昨日の事を思い出しながらチンポを擦っていました。
「瞳に首輪をしちゃって、ええ、ええ、一昨日の女の人みたいに、イクイク言わせて、俺も一昨日の男みたいにしたら、あ〜〜〜〜、ええ〜〜〜」
その時に下から母が「透〜〜、電話〜〜〜」と呼んでいました。
電話は瞳でした
「あんた、来れるかね?」「なんか?」「本よね」「行く!」

 雑誌の1ページ目は目次で、3ページ目から写真でした。
女の人が裸で寝ていました。女は赤い紐で体中を括られていました。
女の人は眉間に皺を寄せて今にも泣きそうな顔をしていました。
片脚を紐で括られて120度ぐらい開かされていました。
股間は黒い四角なもので隠して有りました。
4ページ目は林の中で女の人が木に両手を括られていました。
片脚は紐で枝から吊ってありました。女の人の脚は90度ぐらい開いていました。
その女も人も泣きそうな顔をしていました。
5ページ目は女の人が布団の上に横向きに寝かされていました。
その女の人も泣きそうな顔をしていましたがお尻の間に何かが突っ込んでありました。
長くて細いナイロンのようなものでした。
その女の人も片足を紐で吊られて体中を赤い紐で吊られていました。
6ページ目と7ページ目と8ページ目の写真はおんなじ女の人でした。
その女の人は全部首輪を嵌められて紐で括られていました。
6ページ目の写真は女の人の人が四つん這いにされていて後ろの男の人がピンポンのラケットのようなもので女の人の尻を叩いていました。
7ページ目の写真は男の人が二人いました。二人とも裸でした。
女の人の顔の前に男の人が腰を突き出していました。
女の人の後ろにも男の人が立っていて、その男の人も腰を突き出していました。
8ページ目の写真です。
女の人はソファーに座った男の人の膝でカメラに向かって脚を広げていました。
女の人の横にも男の人が立っていて女の人の顔の前に腰を突き出していました。

 そのほかにもいろんな格好で女の人がくびわをされたり、それから赤い紐やロープで体を括られていました。
そんな写真が20ページぐらい有りました。雑誌の真ん中辺にも、後ろにも写真が載っていました。

 「あんた、ウフフフ、すごいじゃろう」「店からパクってきたんか?」「そうよね」
「すごいのう、瞳〜〜〜、この雑誌パクったんはいつか?」
「あんたと別れてすぐよね」「そしたら………瞳〜〜〜、この本見ながら、股を擦ったろうが」
「うふふ〜〜〜、ちょっとだけね」
「この女ん人の後ろのナイロンの管みたいなもんは何じゃろうか」
「うちもよう分からん」「なんか下の方に書いちゃる、えっと、みちこに何かをしてやりました言うて書いちゃる」「あんた、そりゃあ浣腸よね、漢字辞典と国語辞典で調べたんじゃけえ」
「かんちょう〜〜〜〜?」「あんたは何んも知らんのじゃね、浣腸言うたらお尻の穴ん中にグリセリンを混ぜたお湯をじゃねお尻の穴ん中に入れるいう事よね」「はあ〜〜〜?」
「そしたらじゃね、あんた、うふ〜〜〜、ウンコがすぐに出るんじゃと」
「はあ!そしたら………この女の人はこの後でウンコをしてじゃの、それをじゃ、男の人らに見られたいう事か!?」
「まあ、そういう事じゃろうね」「恥ずかしかったろうのう」「あんた〜〜〜、ウフフフ」
 
 この女の人ら、全部紐で括られちょってじゃ」「首輪もされちょってじゃろう」
「おとといの女の人みたいじゃ」「うちらもじゃ」
「この女の人の前で腰を突き出しておっての男の人は?」「女の人がアレよね、アレを、ウフフフ、口ン中に入れられちょるんよね」「チンポを口ん中に入れられちょるいう事か」
「ウフフフ、昨日のあんたとうちみたいじゃろう」

「こ、この女の人は?」「どれかね?」「このソファーに座っちょって男の人の上の女の人よね」
「セックス、あんた、恥ずかしいがね」「ええけえ、言うてみい」「あれよね、セックスよね」
「セックスたあオメコの事じゃろう」「あんた、ええかげんいしいよ」
「へへへ、そしたら何か、男の人の膝の上でチンポを女の人のオメコん中へ入れちょるいう事か」
「あんた!うふふふ〜〜〜、そういう事よね」
「この黒いのんが無かったら丸見えじゃったのに、おしいのう」「あんた!ええかげんにしいよ」
「この横に立っちょって男の人は?」「女の人が男の人の、あんた、もう、恥ずかしいがね」
「チンポ、口ん中へ入れちょるいう事じゃろう」「あんた〜〜〜〜、ウフフフ」
「エヘヘへ、昨日の俺らみたいじゃ」
「あんた、立つっちょるじゃろう?」「立っちょる」「うち、いやらしい、うふふ〜〜〜」
「股が濡れてきたんじゃろう」「あんた〜〜〜〜」
「舐めちゃろうか?」「うん、舐めて〜〜〜〜」

 その日は二人でシックスナインをして「あんた、ええ、ええ、ええ〜〜〜〜〜」
「瞳〜〜〜〜、俺、はあ出そうじゃ〜〜〜〜〜」「あんた〜〜〜〜」


[23] Re: 妻と私の性遍歴  :2025/04/02 (水) 10:16 ID:dOlKnEWA No.199522
 その日から一週間ぐらいしてなんだか喉がいがらっぽいのです。
「お母ちゃん」と呼んだ声はガラガラしていました。
「お母ちゃん、喉がなんかおかしい」
お母ちゃんはちょっと笑って「あんた!それ、声変わりじゃ!」
お父ちゃんは読みかけの新聞をそのままにして「ワハハハハ、なんか気持ちわりいの」と訳の分からないことを言って笑っていました。
お母ちゃん「この子も大人になったんじゃね」と言って喜んでいました。
学校に行く時、瞳に出会いあました。
「瞳」と声を掛けると瞳はちょっと驚いた顔をして「あんた、その声はなんね」
「へへへ、俺は今日から大人になったんよ」「アハハハハ、ただの声変わりじゃ、アハハハ」と笑い飛ばしました。
そう言えばクラスの半分ぐらいの男はガラガラ声でした。
「俺もだいぶ大人になった、もうすぐじゃ、女と結婚したら毎日オメコが出来る」
その時までは瞳と結婚したいと思っていませんでした。
自問自答です。
「瞳か?あいつは生意気じゃ、いっつも文句ばっかり言うて、ちょっと勉強が出来る思うて、つんつんけんけんしやがって、いっつも偉そうにしやがって、もっと優しい女じゃないとな」

 土曜日です。瞳の部屋に行きました。
瞳は雑誌を読んでいました。週刊文春だったと思います。
「あんた、この女の人かっこええ思わんかね」と言って雑誌を見せました。
そのページは写真でした。
若い女の人でした。モデルか女優のようでした。
1ページを三つに仕切ってありました。
一番上はその女の人が髪をなびかせてどこかのリゾート土地でしょうか、海のそばに立っていました。後ろにヨットが何艘も見えました。
長いスカートを穿いていましたが前にボタンがいくつか付いていました。
ボタンが外して有ってスカートがめくれて白い内腿が見えていました。

 下の右の写真は女の人の人が籐の椅子に座っていました。
長いキセルを持って鍔の大きな帽子を被っていました。
同じ服装でした。ボタンを外して脚を組んでいて。
組んだ白い太腿と脚の奥が見えていました。
下の左の写真は同じところに座っていましたが、少し斜め下から撮ってありました。
同じように脚を組んでいました。スカートがめくれていました。
組んだ脚の下から白い下着が見えました。

 ページを捲るとその女の人はセパレートの水着を着ていました。
ほんの僅かな生地が胸を覆っていました。
下もそうでした。小さな三角形でした。色までは覚えていません。
そんな写真が4ページほど有りました。
「あんた、どの写真がええかね?」「俺はやっぱりこの写真がええ」と白い下着が見えている写真を指差しました。
瞳は目をキラキラ輝かせて「やっぱり!うちも子の写真がええ!」
「なんでじゃろうか、水着の方が裸に近いんじゃけど、こっちのほうがええ」
「あんた、そりゃあ、チラリズム言うんよね」「チラリズム〜〜〜〜?」
「全部見せるよりちょっとだけ見せた方がええ時も有るんよね」

 それから瞳は椅子に座って「ええかね、あんた、うちが脚を組んでちょっとずつスカートを捲るけえね、パンティーがちょっとでも見えたら、見えた言うんよ」
瞳は椅子に座ると脚を組んで少し恥ずかしそうに、そして少し嬉しそうに笑いながら目をキラキラさせてゆっくりセーラー服の裾を捲っていきました。
「あんた、どうかね?」「まだ、もうちょっと」「これじゃったらどうかね?」
「ええけど、もうちょい」
瞳の白い太腿が見えました。「まだかね?」「もうちょい」「ウフフフ」
白いパンティーが見えました「瞳!チンポが立った!」「ここじゃね?」「そこじゃ!」
「今度あ、脚を組み替えるけえね」
今度は脚を組み替えました。その時股間が見えました。「瞳!足を組み替えりょうたら、そのなんじゃ、パンティーが丸見えになった!」
「ウッフフフ、見えたかね?」「はっきり見えた、股まで見えた」「あんた、ここはよう覚えとかんといけんね」
「瞳よ、のう、のう、そのなんじゃ、パンティー脱いでくれんかの?」
「あんた、いやらしい、あそこが丸見えになるじゃないの」と言いながら瞳は立ち上がると目をキラキラ輝かせてゆっくりパンティーを脱ぎました。

 それから瞳は再び足を組んでセーラー服の裾を捲りました。
「ウフフフ、あんた〜〜〜、見えたかね?」「もうちょい」「これでどうかね?」
「ええ、ええけど、もうちょっと」「あんた〜〜〜〜」
瞳の割れ目が見えました?」「そこ、そこ!そこじゃ!見えた!」
「ウフフフ、ここじゃね」「うん、そこでええ」
「今度あ、足を組み替えるけえね」
瞳は右足の上に乗せていた左足を大きく上に上げました。
「ええ!見えた!」オメコが見えましたが、薄い陰毛が邪魔をしていました。
「あんた、ここじゃね」
「今度あ、もう一回、今度は左足に右足を乗せてじゃ、足を大きゅう上げてみいの」
「あんた、こがいにするんじゃね」と言って瞳は左足に乗せていた右足を大きく上げて組み替えました。
「ええ!ええけど毛が邪魔してよう見えん」
「あんた、そんなら、恥ずかしい〜〜〜〜」
「毛を剃るか?」「どこでね?」「おばさんは?」「店番」「おじさんは?」「休みじゃけえ下に居る」
「そりゃあいけん」「ウフフフ、あんた、ちょっと待っちょって」

 それからすぐに瞳は帰って来ました。
両手に水が入った洗面器とシェービングクリームと安全剃刀と、そしてバスタオルを持っていました。
「あんた、これならどうかね?」「こりゃどうしたんか?」
「お父ちゃんのよね」


[24] Re: 妻と私の性遍歴  :2025/04/03 (木) 04:20 ID:krc1GuTs No.199539
 「あんた〜〜〜〜、ちょっと恥ずかしい〜〜〜〜〜」
瞳がセーラー服を脱いでいます。
私も裸になりました。
私は畳の上にバスタオルを敷きました。
瞳がその上に横たわって両手で顔を覆って「あんた〜〜〜、恥ずかしい〜〜〜」
私は両手で瞳の脚を片足ずつ広げました。
約90度ぐらい開きました。
すると瞳は自分で両脚を抱え上げました。
「あんた、ゆっくりよ」
それで瞳のオメコは丸見えになりました。
「ええ!ええ!瞳!オメコが丸見えになった〜〜」
「あんた〜〜〜、おチンポ立ってる〜〜〜」「立っちょる、立っちょる」
「すごい立っちょる〜〜〜?」「おう、すごい立っちょる」
「うふふ〜〜〜〜ん、なんか知らん嬉しい〜〜〜〜」
瞳はオメコを見られてチンポを立てられると嬉しいようです。

 それから私は洗面器の水で陰毛を濡らしました。
「ヒ〜〜〜〜〜、冷たい〜〜〜」「ヘヘヘヘ」
シェービングクリームを降り掛けて指で広げました。
「ヒ〜〜〜、冷たい〜〜〜〜」
剃刀を持つと瞳が「あんた、全部剃ったらいけんよ」「なんでや?」
「お父ちゃんやお母ちゃんが見たらいけんじゃろう」「見られるわけ無かろうが」
「それでもよ、あんた、もしもよ、うちが盲腸になって病院に行ったら看護婦さんやお医者さんが見るかもしれんじゃろう」「そんならどこをどこまで剃ったらええんか?」
「あんたが見えるとこまでよね」「ヘヘヘ、見えるとこまでか?」「あんた、その目は何ね?」
「分かった、見えるとこまでじゃの」

 そして私は剃刀を持って「ヘヘヘ、この辺からじゃの」
瞳は両腕で顔を覆って「あんたにまかす」。
先ずは臍の下あたりから腫れものを触るように5センチを残して剃りました。
それから今度はいよいよです。
左の太腿の付け根から右に左に上から下に、下から上に小陰唇に向かって剃りました。
今度は右の太ももの付け根から小陰唇に向かって剃りました。
それからオメコの廻りです。
ゆっくり丁寧に、左手でオメコの廻りを押さえて剃りました。
ところが何事もどんくさい私は「いけん、左ばっかりちょっと剃り過ぎた」と思ってバランスをとるためにまた右側を剃りました。
「いけん、またじゃ」剃り過ぎました。

 そんな事を繰り返しているうちに「瞳、終わったでの」と言った時には割れ目の上3センチと
廻りを剃って残りはチャップリンの髭のように横幅が3センチ、上下の幅は5センチほどになっていました。

 瞳が手鏡を持ってきました
「へへへ」「あんたっ!、こりゃあ!………なんかね!」
「へへへ、めんご」「な、何が、メンゴよ!」

 二日後に瞳と出会いました。「ヘヘヘ、瞳〜〜〜、その後の経過はどうか?」
「チクチクしてやれん」「また剃っちゃろうか?」「ええ、自分で剃る」
「あっ、あ〜〜〜?………」


[25] Re: 妻と私の性遍歴  :2025/04/03 (木) 11:31 ID:krc1GuTs No.199553
 読み返した見ると、ずいぶん関係のない事や無駄なことを書いていることに気がつきました。
私の性格です。何事も鈍臭い私は書き始めると小さなことでも書かないと気が済まないのです。
気を付けます。
大人になってからの事が書きたいのですが、こんなことを書いていたのでは中々たどり着けません。
これからは大きく記憶に残った事だけを書きます。
ではさくさくといきます。

 中学三年になった夏休みです。
私は柔道部でしたがそれからは高校の受験のために練習は任意になりました。
それで私は1段の黒帯になって柔道部を辞めました。
瞳は相変わらず書道部に行っていました。
そのせいかどうかは知りませんが瞳もおしとやかになって言葉遣いも今までと違っていました。
学校で出会っても、その時は相変わらず「ふん」と言った感じで私を避けていました。
でも一旦家に帰るといつもの瞳でした。
父と母が瞳の噂をしていました。
「あんた、瞳ちゃん、きれいになったわね」「そうよ、見違えるほどじゃ」
「子供の時は活発じゃったのにね」「それよ、なんちゅうか、おとなしゅうなったいうか」
「大人になったんよね」
「この前、回覧板を持って行ったら、なんとちゃんと三つ指を突いての、おじさん、いつもお世話になっています、だとよ」「それに引き換え、ハア〜〜〜、うちの透は………」
「まあ、そう言うな、あいつはあいつでええとこが有るんじゃけえ」
「透のどこがええんね?」「ワハハハハ」

 誰だか覚えていませんがテレビで俳優と女優が結婚をしたというニュースをやっていました。
「瞳よ、結婚したんじゃげな」「何の関係が有るんかね」と相変わらずでした。
「ヘヘヘ、結婚したら、ヘヘヘ、毎日でもあれが出来るじゃろう」「まあね」
「それでじゃ、瞳よ、俺らも結婚せんか?」「結婚〜〜〜〜、あんたと私がかね?」
「そういう事よ」「まあ、ええけど、あんた、婚約指輪は?」
「こ、婚約指輪〜〜〜〜〜」「そうよね、結婚する時は誰でも婚約指輪をするんよね」
「結婚指輪言うのは聞いたこと有るんじゃがのう」
「結婚指輪言うんは婚約指輪を交換してからの事よね」
「婚約指輪言うんはどれぐらいするもんじゃろうか?」「そりゃあピンからキリまであるよね」
「大体でええんじゃが」「まあ平均で10万円いうところじゃろ」
「ヒョ〜〜〜、そがいにするんか!」

 「ところで、あんた、高校はどこへ行く積りなの?」「なのってか、ワハハハハ」
「何が可笑しいの?」「ワハハハハ、まあ、とりあえず○○高校を目指しちょるんじゃがの」
「私は安全圏なんじゃけど、あんた、大丈夫かね?」
○○高校は進学校で山口県でも名門の高校です。
「分からん、先生が今から勉強したら何とかなるかも知れん言うちょられた」
「まあ、せいぜい頑張る事じゃね」

 そんな事が有って学校から帰りに建設工事現場に差し掛かりました。
鉄筋の建物を解体していました。
白い幕の中にトラックが停まっていました。作業員の人が二人で残材を片付けていました。
そこで私は長さが1メートルほどで直径は2センチぐらいの空洞の鉄管のような物を見つけました。
「おじさん、こりゃあ何で出来ちょるんかね?」
「そりゃあ真鍮よね」「磨いたらきれいになるじゃろう」「つるつるに磨きゃあの」
「おじさん、これ貰うてもええか?」「ええ、そがいなもんじゃったら何ぼでもやる」

 金物屋で糸鋸とヤスリを買いました。千三百円でした。
糸鋸でその管を長さ1センチに切りました。 二つ作りました。
そうするまで3時間かかりました。
次の日にヤスリで磨きました。二つとも金色のピカピカになりました。
そうするまで5時間かかりました。
それを持って瞳の家に行きました。
私はポケットから二つを取り出して「瞳よう、ほら、婚約指輪じゃ」
「あんた、こりゃあ真鍮じゃろう?」「五万円も金は持っちょらんけえの」
「あんた、こりゃあ………ありがとうな」と言って涙を溜めた目で私を見ました。
「なんか?どうしたんか?」「あんた〜〜〜〜、あ〜〜〜〜、ここまでしたら、あ〜〜〜〜」
瞳が泣いていました。瞳が泣くのを初めて見ました。
「泣くなや」「ぐすん、ぐすん、これがうちのでこっちがあんたのじゃね」
「ヘヘヘ、まあ、そういう事よ」
「あんた、ぶかぶかじゃがね」「大人になったらちょうどええ具合になるか思うての」
「あ〜〜〜〜〜、あ〜〜〜〜〜〜」
「ヘヘヘ、結婚してくれるか?」「ええ、ええ、しちゃげる」
「そん時や、結婚指輪やるけえの」「うん、うん」


[26] Re: 妻と私の性遍歴  :2025/04/03 (木) 13:26 ID:krc1GuTs No.199559
 中学までは丸坊主でしたが、高校は何処の高校でも長髪でも良い事になっていました。
それで私たちは夏休みになるとみんな髪を伸ばし始めました。
散髪屋に行きました。「ヘへへ、おじさん、髪を整えてくれんですか」
「来たか、そろそろ来るころじゃ思うちょった」
家に帰ると父が「おう、やったじゃないか!」と笑いながら言いました。
その頃私はスポーツ用の自転車を買ってもらっていました。
遠出をしたくて仕方が有りませんでした。

 私の母の実家は広島県の「呉」でした。
ですから母の兄弟は呉に居ました。
瞳のお母さんの実家は大分県の国東半島のどこかでした。
夏休みの或る日、訃報が届きました。母のお兄さん、つまり私の叔父です。
「あんた、お兄ちゃんが死んだそうじゃ」
「おう、大事じゃ、お前先に呉に行っとけや、わしらはあとから行くけえ」
「お父ちゃん、葬式は何時か?」「あさってじゃ」「そんなら、俺は新しい自転車で行くけえ」
「自転車でか?大丈夫か?」「なあに呉までじゃったら大したことないけえ」

 私にとっては大冒険です。自転車屋に行って「おじさん、タイヤとハンドルとブレーキ見てくれんかね」「どうしたんなら?」「ヘヘヘ、呉まで行くけえ」「よっしゃ、任しちょけ」
翌日の朝4時に私は自転車に乗って「お父ちゃん、いってくるで」「おう、頑張れよ、気を付けえよ」
国道を走って、光市の山の中を超えて、岩国に入った時には10時ごろでした。

 宮島のそばを過ぎたころに尻が痛くなってきました。
「もうちょっとじゃ、透、頑張れ」
今度は足が痛くなってきました。
廿日市辺りでした。
「こりゃあいけん、どっかで休憩じゃ」と思っていると目に入ったのは成人映画館でした。
「こ、こりゃあ………………」
表に派手な服を着た女や裸の女の写真がウインドウの中に飾ってありました。
誰も知った人はいないのに私は辺りを見回しながら自転車から降りて駐輪場に停めました。
切符売り場におじいさんが座ってガラス窓から見ていました。
心臓はバクバクして痛い脚はガタガタ震えていました。

「大人用の切符一枚」「お客さん、こかあ大人しかは入れんのでね、じゃけえ子供用の切符は売っちょらんのじゃ、それにじゃ、切符じゃのうてチケットいうんでね」と言ってチェットをガラス窓の下の穴から出してくれました。
第一関門は突破です。今度は第二関門です。
中に入るとお婆さんが座っていました。
チェットを見せると私をジロリと見上げて黙ったままチェットを半分にして返してくれました。

 重いドアを開けるとスクリーンでは男と女が絡んでしました。
「あ、あ、あ、あ〜〜〜〜〜〜」という声は大きくテレビとは違っていました。
裸の女の上で男が腰を振っていました。裸の女は男にしがみついていました。
お客さんは10人ほどでした。
間隔を置いてばらばらに座っていました。

 写真とは違っていました。何しろ動くのです。
画面が動いて女の顔を映りました。
その顔も泣きそうな顔をしていました。瞳の顔にそっくりでした。
画面がもっと動いて女の脇の下から、臍にきて足元から撮っていました。
「この女優は恥ずかしかったろうのう」
私が見たい肝心な所は男の脚と女の脚で上手に隠して有りました。
でも何をしているのかははっきりわかるように映して有りました。
チンポが立ちました。
「すごい!すごい!」映画の題名は覚えていません。

 私が呉の母の実家に着いたのは夕方4時でした。
母が「あんた!無事じゃったかね」「どうってことなかった」
帰りは自転車を電車のチッキで送ってもらいました。
私の町にも成人映画館が有りました。
東映映画館を崩した後に出来たと聞きました。


[27] Re: 妻と私の性遍歴  :2025/04/04 (金) 10:38 ID:ZYhIZO1Y No.199584
 私と瞳は高校1年になりました。
瞳は余裕のよっちゃんでしたが私も何とか名門○○高校に受かりました。
中学と同じで男子は詰襟の学生服で女子はセーラー服です。
中学校と違って義務教育では有りません。
先生たちも「付いてくる奴はついてこい、付いてこれないやつは留年か退学でもしろ」と言ったような学校です。
現に三年生に留年をした男子生徒が二人いました。二年生には三人いましたが、そのうちの一人は自主退学をしたと後で聞きました。
その代り自由な気風でした。
18歳未満禁止映画でなければ映画館も入れましたし、喫茶店も入れました。
校内でなければ服装も自由です。よほど変な格好でなければ。
春です。桜が散ったのころです。世はバブル真っ盛りです。
父はウハウハでした。
ミニスカートが流行っていました。
学校でもダブダブズボンが流行っていました。そんなズボンを穿いて粋がっていました。
私の背の高さは165センチでした。チンポの長さは勃起時に19センチほどになっていました。
あくまでも勃起時の話です。普通は半分くらいの長さです。
私も「こりゃあ、ええ」とばかりにダブダブズボンを穿いていました。
瞳が「あんた、そのズボンは何かね?」「かっこうえかろうが」「どこがね」
 
瞳から電話がかかって来ました。「あんたちょっと来んかね」「なんか?」
「あんたに上げたいもんが有るんよね」「何か?」「ちょっと値打ちもんよね」「行く!」

 瞳にもらったものは金色の鎖でした。
端に留め具が付いて留め具どうしを留めると輪になりました。
二重になった長さは40センチほどでした。
「重たいのう」「そりゃあ男もんのネックレスよね」
「これ、どうしたんなら?」「おじいちゃんが形見じゃ言うて私にくれたんよね」
「おじいちゃん死んだんか?」「ピンピンしちょる」「形見じゃろうが?」
「いつ死んでもええように死ぬ前におまえにやっちょく言うてくれなったんよね」
「はあ、気前のええおじいちゃんじゃの」「あんた、18金での」「フエ〜〜〜〜」

 それから1週間ほどして瞳が来ました。
私の部屋です。瞳は得意満面で「あんた、ええもん見せちゃげようか」
「またなんかくれるんか?」「そがいにいじましい事いわんの!」
髪の毛を掻き分けて耳を見せました。
「そりゃあなんか?」「あんたはこがいなもんもしらんのかね!こりゃあイヤリングいうもんよね」
瞳の両耳に桜の花が三つ付いたイヤリングがぶら下がっていました。
それはネジで耳朶に留めるようになっていました
「きれいじゃの」「ナイスじゃろ、もう一つあるんよね」
「これよね」と言って瞳は今度は菊の花のイヤリングを見せてくれました。
そのイヤリングは耳朶を挟んで留めるようになっていました。
「じゃけど学校にゃあ付けていかれんでの」
「そりゃあ分かっちょる」

 その日からすぐに「あんた、ちょっと来んかね」「なんか?」
「見せたいもんがある」「行く」
行くと瞳は短いフワフワのスカートを穿いていました。
「おっ!瞳〜〜〜、そりゃあミニスカート言うんじゃろうが」
「あんたでも知っちょたかね」「なんぼなんでもそれぐらい知っちょる」
それから瞳はクルクル回って見せました。
スカートの裾が広がって見えました。
瞳はほんの小さな紫色のパンティーを穿いていました。
「うふふふ〜〜〜、あんた、こりゃあ紐パンいうんよね」
まことそのパンティーは紐だけで出来ていました。
「どこで買うたんか?」「うちが縫うたんよね」
「毛は?」「私が自分で剃った、うふふ〜〜〜〜」
「難儀じゃったじゃろう?」「そりゃあの、エヘヘへ、鏡見ながら剃った」
「いけん!立ってきた!」「うちは………うふふ〜〜〜、あんたが見ようる思うたら〜〜〜」
「濡れて来たんじゃろう」「うふふ〜〜〜〜、そがいにはっきり言うたらいけん」

 夏休みです。「あんた、海にでも行かんかね?」「ヘヘヘ、この前の所か?」
「いやらしい!」「じゃけど、あん時ゃほんまにびっくりしたで」「もろ見えじゃったもんね」
「へへへ、それでじゃ、どこへ行くんか?」「虹ケ浜にでも行ってみんかね」
「自転車でか?」「自転車でもええけど、バスの方が早いじゃろう」
「バスか、それでもええ」「うち、水着、着てくる」「俺は海水パンツ穿いてくる」

 私達の町から虹ケ浜まで車で約20分ぐらいです。
バスだと約30分です。途中で乗り換えなければなりません。
それを計算に入れると40分です。

 瞳が家から出てきました。そのときはセーラー服でした。私も学生服を着ていました。
家から自転車に乗って駐輪場に停めるとバス乗り場でバスを待ちました。
二人はその時も少し離れて他人のふりです。まあ、その時はまだ結婚していませんでしたので他人に間違いは有りませんでしたが………」

 バスに乗って、途中で乗り換えて、光の駅前に着きました。
虹が浜海水浴場は目の前です。
バスから降りると、もうそこは既に海水浴場です。
子供たちは浮袋を持って水着を着てはしゃぎ回っています。
若い男も女も既に水着姿です。女は上に白いローブを羽織っていました。
虹ケ浜の海水浴場は光駅から300メートルほどです。
歩いて3分、飛んで1分です。
海水浴場の廻りは松林です。
松林を抜けると白い砂浜が有って、その中にたくさんの「海の家」が立っています。
老若男女がビールを飲んだりかき氷を食べたりしています。

 瞳は恥ずかしそうに笑いながら松林に隠れるようにしてセーラー服を脱ぎました。
私も学生服を脱ぎました。私の海水パンツは普通の青い海水パンツです。
瞳の水着も青いワンピースの水着でしたが両サイドの裾が腰骨の上に有りました。
上は肩から2本の紐で吊ってありました。
小さいながら胸の谷間が見えていました。
それだけでは有りませんでした。
乳首がはっきり浮き上がって見えていました。
さらに、それだけでは有りません。
股間の割れ目もはっきり見えていました。
「ヘヘヘ、瞳〜〜〜〜、割れ目が見えちょる〜〜〜」
「あんた、うふふ〜〜〜ん、お乳の所も、お股の所も本当はクロッチ言うて二重になっちょるんじゃけど、ウフフフ、うちがクロッチをハサミでちょん切ったんよね」

 後ろを向くとお尻の3分の2が水着から出ていました。
「ウフフフ、あんた〜〜〜、恥ずかしいけえ、早よう水に入ろうや」
瞳はさらに女らしくなって、セーラーが入った鞄を持って腰をなよなよと振りながら歩いていました。
近くの男たちがじっと見ていました。振り返ってみている男たちもいました。

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[28] Re: 妻と私の性遍歴  :2025/04/04 (金) 17:04 ID:ZYhIZO1Y No.199596
 瞳も私も年齢が増すに従って言葉も行動も大胆に卑猥になっていきました。
これから書くことは伏線です。まあほとんどが伏線のようなものですが………。
 
 私に高校一年の時に先輩の友達が出来ました。
名前は藤村義男と言いました。
私の高校は4分の一が今まで通っていた中学校の入学生でした。
残りの4分の2は地元の複数の中学校からの入学生でした。
残りの4分の一は県内の近くや離れ小島などからの入学制です。
県内の近くの入学制はバスや電車で通っていました。駅から自転車か徒歩で通っていました。
離れ小島から来る学生は定期船で通っていました。それらの学生も港から自転車で学校まで通っていました。
彼はお父さんは早くに亡くされていました。
家は飲み屋街でした。お母さんが小さい居酒屋を営んでいました。
お兄さんが一人いました。
お兄さんは地元のやくざ屋さんでした。
いつも子分を2、3人連れて歩いていました。
そのせいかどうかは分かりませんが彼も少し不良がかっていました。
私としてはあまりかかわりたくない先輩でした。

 或る日、私は彼と廊下で出会いました。
彼は私を見て「お前、○○中学じゃなかったか?」
「はい、そうです。藤村先輩ですよね」
その時彼は二ッと笑って「俺の事を覚えちょってくれたか、嬉しいの、アハハハ」
それからしばらくして私のクラスに一人の先輩が来て「このクラスに佐々木言うんは居るか?」
「はい、俺です」「ちょっと来い、藤村が呼んじょる」
クラスの友達は遠くから心配そうに眺めていました。

 私が連れていかれたところは応援団の部室でした。
一番奥に藤村さんが椅子にふんぞり返っていました。
「おい、佐々木、明日からお前は応援団じゃ、放課後になったら毎日来るんだぜ、いいな」
ここで断りでもしょうなら完全に制裁を受けます。
「はい、分かりました」という事になって、私は翌日から他の生徒と一緒に頭に白い手拭いを巻いて「フレ〜〜、フレ〜〜、○○高校〜〜〜〜」と発声練習をさせられる羽目になりました。
部員はみんなダブダブのズボンを穿いていました。私にとっては好都合でした。
ここまでが伏線です。

 高校一年のまだ夏休みです。
「あんた、何をしょうたんね」「俺は応援団に引っ張り込まれての、おおごとよ」
「あんたが応援団〜〜?、アハハハ、勤まるんかね?」「なんとかの」
「今度の日曜日に海に行かんかね?」「虹ケ浜か?」「今度は室積に行こうか思うちょる」
「ええ、行ってもええ、行く行く」
室積海岸は虹ケ浜から車ですと約10分ぐらいの東に有りました。
砂浜は砂の粒が大きく、波打ち際もきれいで遠浅です。
虹ケ浜と違って駅から遠かったので地ともあまりいませんでしたが、やはり有名な砂浜でしたのでかなりの人出が有りました。

 その日も電車で行きました。
その日は私も瞳も私服でした。
私は黄色い半そでのセーターを着て下はダブダブのズボンを穿いていました。
瞳はいつか見たフワフワの短いミニスカートを穿いていました。

 室積海岸は虹ケ浜の海岸よりもっと広い松林が有ります。
私は松林の中で服を脱ぐともう海水パンツだけです。
瞳が恥ずかしそうな顔で上着を脱ぎました。「あんた〜〜〜〜、うふふ〜〜〜」
瞳の上は紐だけでした。5センチぐらいの紐が胸に巻き付いていました。
スカートを脱ぎました。下もそうでした。
5センチくらいの紐がもう少しで割れ目が見えそうなところに巻き付き、そしてそのの紐の真ん中から縦に付いているだけでした。その紐の先は股間を通って尻の後ろで前の紐と一緒になっていました。完全なTの字でした。
陰毛が有れば当然見えていたでしょう。
従って割れ目に食い込んでいました。
そうなるともう水着と言うようなものでは有りません、ただの白い5センチ幅の紐です。
「あんた〜〜〜〜、見たらいけん〜〜〜〜、ヒ〜〜〜〜、恥ずかしい〜〜〜〜」

 「瞳!そ、そりゃあ〜〜………」と言うのが精一杯でした。
「うふふ〜〜〜〜ん、昨日、うちが縫うたんよ」
「瞳〜〜〜、完全に見えちょるど!」
「あんた〜〜〜、立ってる〜〜〜?」
「立っちょる!」「うふふふ〜〜〜、嬉しい〜〜〜〜」
「なんでや?」「あんたのあれが立っちょる思うたら、うち〜〜〜、溜まらんようになった〜〜〜」
「濡れて来たんか?」「そ、あふう〜〜〜ん」
「瞳!人が見ようるど」「あんた、いけん、そがいな事言うたら、あ〜〜〜〜〜」

 それでその日は海水浴にはなりませんでした。


[29] Re: 妻と私の性遍歴  :2025/04/05 (土) 00:40 ID:VYYgBAtM No.199604
 夏休みが終わって秋です。
日曜日です。午後二時ごろでした。瞳から電話です。
「あんた、喫茶店言うところに行ってみんかね」「喫茶店〜〜〜?」
今まで父や母とファミレスや衝動に入ったことは有りますが喫茶店は初めてです。
中学生の時に入店を断れて以来です。
その日の瞳は膝が見えるほどの緑色のスカートを穿いていました。
もちろん私服です。私はダブダブズボンに茶色い半袖のポロシャツを着ていました。
「あんた、何をおどおどしょうるん」「前に断られたけえの」
「今度は高校生じゃけえ心配いらんて」
喫茶店の中です。ドアを開けると間接照明でした。
少し薄暗くてバロック調の音楽が流れていました。
「いらっしゃいませ」ときれいなお姉さんが言いました。
左にカウンターが有りました。その一番手前にレジが置いて有ります。
その前に椅子が置いて有って男のお客さんが3人ばかり座ってコーヒーなどを飲んでいました。

 カウンターの一番奥に小さい本棚が有りました。
新聞やら雑誌が何冊か置いて有りました。
右側にテーブルが4脚有ってそれぞれのテーブルに向かい合わせに4脚の椅子が置いて有りました。一番奥のつきあたりがトイレでした。
「あんた、どこに座るんね」私達が椅子の間でまごまごしていると男のお客さんが見ていました。
私達は一番奥のテーブルに座りました。
「何になさいますか?」
瞳がすぐに「私、コーヒー、ブラックでお願いします」
「あんたは何にするん?」「そうじゃのう、カルピスは有りますかいの」
「あんた、またカルピスかね」「はい、有ります、少々お待ちください」
瞳が店内を見合わせて「あんた、きれいじゃね」「そうじゃの」
瞳が本棚から雑誌を持ってきました。
「うちが本を読むふりをするけえ、あんた、男の人がうちを見ようたら小さい声で見ちょる言うんよ、ええかね」
「あ、え、なんじゃと?」「あんたは物分かりが悪いねえ、ええけえ、そのうちに分かるけえ」

 「お待たせしました、コーヒーとカルピスです」
私がストローでカルピスを啜っていると瞳が私の前で雑誌を広げて脚を組んでいました。
お客さんを見るとお客さんはみんなこっちを見ていませんでした。
私は小さい声で「まだ見ちょらん」
瞳が脚を組み替えました。わざとかどうか知りませんが、その時膝がテーブルに当たってガチャンと大きな音がしました。
お客さんたちが音に驚いて一斉に私たちを見ました。
私は小さい声で「見ちょる」「どれぐらい?」「ちょっと見たぐらい」
「それじゃ駄目じゃね」と言って今度はスカートの裾を持ち上げて大きく脚を上げて組み替えました。
でもそれぐらいではお客さんたちは振り向きもしません。
「瞳、だめじゃ」「あ〜〜〜、あんた、今日はいけんじゃった」
そのうちにお客さんたち一人帰って、二人帰って、お客さんたちは一人もいなくなりました。
「帰ろうか」「帰ろうや」レジでお金を払う時に「あんた、今日は建て替えちょって」
喫茶店から出て、瞳が情けないような顔をして「今度はもっと短いスカートはいてこんと駄目じゃね」

 でもこれで瞳は見られることが大好きだという事がはっきり分かりました。
「露出狂」という言葉はまだ知りませんでした。

 高校1年の二学期です。
瞳の部屋です。瞳も私もエロ本を読んでいました。
「あんた、こりゃあ何ちゅう字じゃろうか」
見ると「奴隷」という字でした。
「こ、こりゃあ、なんちゅう字じゃろうか、漢字辞典で調べたらどうか?」
「この初めの字は『やっこ』いうて書いちゃる、それと『ど』
いうて書いちゃる」
「次の字は?」「偏は何じゃろうか?」「分からん」「旁は?」「それも分からん、こがいな難しい字は初めてじゃ」「偏も旁も分からんじゃったら調べようが無いでね」
「本には何ちゅうて書いちゃるんか?」
「えっとじゃね、私は夫の前で契約書にサインをしました。それから私は、それからこの字が書いちゃって、次が、になりました、言うて書いちゃる」「それじゃあ何のことやらさっぱり分からん」
「それから、契約内容はご主人様のいう事は何でも聞きます、いつでもどこでもご主人様の丸ん丸をしゃぶります、言うて書いちゃる。「ますます分からん、そこんところノートに書いてみいの」
瞳がノートに書きました。読んで「あんた、もしかしたら、ご主人様言うて書いちゃるけえドレイいう感じじゃなかろうか?」「おう、そんなら分かる!初めの字はどじゃったけえ、うん、間違いない、さすが瞳じゃ」「あんたがバカなだけじゃ」



▲トップ /全部読む /最新10 /レス投稿 /削除依頼
処理 記事No パスワード

人生を寝取る 2 - 現在のレスは23個、人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: とも :2025/03/05 (水) 13:27 ID:/BURH.mk No.198944
 「人生を寝取る」の続編です。
全編をご覧いただいたみなさん、ありがとうございました。
 相変わらずのだらだらとして文面ですが、内容はほぼほぼ事実です。
 現実に起こった男女のくだらない馴れ初めと、アホな生きざまですが、
ご笑覧いただければ、幸いです。


[14] 離婚  とも :2025/03/28 (金) 10:14 ID:O1oIjsfs No.199383
 彼女自身が、そして、私に対して行ってしまった出来事が過ちかどうかが過ちかどうかは別としても、結論として私との関係を失いたくないという思いの一方で、一人の女としての自立や、生き方を自分で決めたいという思いを強くしたことは間違いない。
 また、おそらく彼女の生い立ちの中で、誰かとそう依存の関係にあることで自我を保っていたであろうことが想像される。
 私との関係が始まったことで、今まで夫との間でそう依存していた関係が崩れ、私に対して依存、夫や子供から依存される三角関係でバランスを保っていたのもが、私と言う存在が変わったことで、全体のバランスが崩れ、一度歪になったバランスを保つために、職場の他の男性でそのバランスを保とうとしたことで、私と言う存在を失う危険性が生まれ、更にバランスがとりづらくなったのでないだろうか。
 私自身も彼女の存在でバランスを取っていたが、新しい価値観の中で変化し始めた。
 人は皆、生きていく中で成長し、変化する。そして、歳をとるごとにその形はより複雑に変貌する、その過程で、固定された誰かにそのバランスを委ねることは、現実的に無理があり、それをしようとすると、今度は社会からしっぺ返しを食らうのであろう。
 今になって私自身の理解では、結局、死ぬときは一人であり、それに向かって、普通の人は、事故の独立性を高める傾向に進むと考えると納得がいく。
 私の生き方を見て、彼女は、それに気が付き、私との方向性の違いはあるものの、独立した一人格として歩を勧めたのだろう。

 しかし、そこに気付かず社会からしっぺ返しを食らった男がいた。それが彼女の夫であった。
 二人が学生時代から恋愛関係にあり、4年間に紆余曲折はあったものの、長子であった彼女と、末子であった夫の環境から、夫は彼女の実家の近くにさほど無理をせず就職した。
 もうその時点で夫には、自身の生き方や目標に明確な意思はないと思われる。就職難の時代にそのような贅沢が言えない時期でもあったかもしれないが・・・。
 彼女自身もそういう夫の生き方に何の疑問も持たずに、自分を追ってきた男を何の疑問も感じず受け入れてきた。
 そんな生活に私と言う存在が割って入り、その絶妙なバランス、利害関係が崩れ始めた。
 そこで、夫が自身の生き方を振り返り、確固とした生き様を見せれば、私との関係が危うくなった彼女は夫の元に戻ったであろう。
 しかし、彼女の夫はそれに気が付く能力がなかったのか?気が付いても自分でしっかりと立つ能力がなかったのか・・・。

 職場においての彼女は、先に記したとおり、様々な環境変化によって、悩み苦しみ、時には挫折も味わいながらも、その苦労が認められ、着実にキャリアアップして行った。
 対して夫は、仕事の規模から目に見えたキャリアップはなかったものの、上司のある程度の信頼を得ているはずだった。しかし、残念ながら、それを確実に感じるものではなかった。
 結婚当初は、互いに駆け出しの新入社員で、安い給料、今と比べれば貧しい暮らしの中で、二人で何とか子供を育て、彼女の両親との同居でやっと落ち着いた生活を手に入れることに満足できていたであろう。
 仕事上の組織で言えば、彼女の職場の方がはるかに規模は大きく、それだけに求められるスキルも変化し、組織内の人間関係や人事などが大きなストレスとなって彼女にのしかかっていた。
 加えて、2度の出産休暇や育児休暇は、キャリアアップを目指す女性にとっては、大きなマイナスであり、現実問題として、職場の同僚への負担に負い目を感じずにはいられなかった。
 また、子供が手を離れても学校の行事や、勉学の悩みなど、時代は変わったとはいえ、母親への負担を父親が背負うことはなかなか難しいのは、今も変わらないであろう。
 これらに対する夫の理解は、極々一般的な男の理解程度か?それよりは少し理解不足程度であったと思われる。
 ただ、彼にとって「不幸」なのかある意味「幸い」なのか、彼女は普通のお母さんより仕事が出来て、収入も地位も着実に上がっていったことである。
 そして、夫婦は次第に悩みを分かち合うことが難しくなり、私と彼女の関係が深まることと相反して、その溝は深まっていった。

 しかし、仮説の話ではあるが、もし、私の存在がなければ、夫婦は何らかの努力をして、その溝を埋めようとしたであろうし、彼女も仕事以外の家庭内や、子育ての問題に対し、根気よく夫に理解と助けを求め、違った夫婦関係、家族関係が存在したであろう。

 それに対し、こと子育てに関しては、私は、どちらかと言えば積極的に関わり、同じような仲間にも恵まれ、それを楽しんで過ごしていた。そのため、積極的ではないものの、彼女からの悩みに対しても、概ね適切なアドバイスや意見は出来たと思うし、それに対し、行動し解決する能力が彼女にはあったし、同居する彼女の両親、子供たちにとっの祖父母も絶妙なサポートをしてくれたようだった。
 
 その結果、夫は、家庭内で孤立するばかりか、子供たちからの信頼も失っていった。そんな中、何とか仕事上では社会的な体面を保っていたが、その信用を裏切る様なことがあり、こもあろうことか、その尻拭いを彼女の父の力を借りざるを得ない状況に発展してしまった。
 これが決定的となり、家を追い出される羽目になった。
 
 もし、私がいなかったら。もし、私と彼女の関係が職場の仲良い同僚で留まっていたら。
もし、私の家族と彼女の家族が家族ぐるみの良い付き合いであったら。
もし、彼女がキャリアアップなんて目指さずに共働きの妻を目指していたら。
 色んな苦難を夫婦で、家族みんなで乗り切っていたでしょう。
 


[15] 自由?  とも :2025/03/28 (金) 20:03 ID:O1oIjsfs No.199396
 彼女の家庭の状況についてはは、私はあえて興味を示さなかった。彼女や、彼女の夫、家族に対する負い目を感じることもなかった。
 現実的にそこを心配しても何の問題解決にもならないであろうと考えたし、彼女からも断片的な出来事についての話はあったが、具体的な相談や、救いを求める言葉もなかった。
 しかし、それ以上に出会いからの彼女の変化や出来事から、遅かれ早かれ、彼女が誰かの餌食になったであろうことは容易に想像できた。特別彼女が尻の軽い女であるわけではないが、時勢柄、周囲の男からのアプローチはあったであろうと想像できるし、仕事熱心な彼女にとっては、自分より、知識や発想を持つ人間には、男女を問わず近づく傾向にあった。
それが離婚をしたことで、相手さえ受け入れる環境であれば、それを発展させ、堂々と恋愛し、再婚できる状況になった
 だから、先に起こった彼女のPCの修理で発覚した男についても、それ以上を疑うに充分たる環境にはあった。
 よって、私は彼女に残されたわずかなしがらみでしかない。

 この様な背景から、彼女とのセックスの最中や、何かの折に彼女への疑いの言葉を浴びせることで、精神的な虐めで自らの性的な興奮を煽っていた。また、言葉には出さないものの、頭の中でそれをよぎりながら、愛撫したり、腰を打ち付けたりした。
 逢瀬の際にも、着衣のまま、後ろから胸を揉みながら、
「職場でも、人のいないところでこうやって胸を揉まれたことがあるだろう」
「・・・そんなことないー・・・」
と、体を強張らせた。
「そういう危ない場所で揉まれると興奮しただろう・・・俺の時もむかーしそんなことあったよね」
と言いながら、胸を揉みつつ、髪の毛を掻き分け、耳元で囁いた。
「・・・やめて・・・・」
と体をよじらせたが、徐々に力が抜けた。私は更に乱暴に乳房を揉み上げた。
 以前彼女がピロートークで、小学校の高学年の時、男子児童に大きくなった胸を後ろから触られる悪戯をされたが、その時から、内心、胸を揉まれると気持ちいことが分かったと聞いていた。
私と関係を持ってからも、乳首への刺激とは別に、胸を揉まれることに快感することは変わっていなかった。
 私からの侮蔑に対する抵抗感、拒否感が快感に押し流されていくのが分かった。
 そして、私の片手が彼女の股間に移ったときには、スカートの上からもその奥の湿り気を感じるほどになっていた。


[16] Re: 人生を寝取る 2  初老のオヤジ :2025/03/28 (金) 21:59 ID:ctdj0GNk No.199397
もし・・・もし・・・もし・・・   人の世はすべて「もし」で成り立っているのかもしれません・・・
いえ、きっとそうなのでしょう・・・。

「もし」を操ることができた者が「快感」を、できなかったものは「不幸」を・・・
出来れば快感だけでと思うのですが・・・ともさんはどうだったのでしょう・・・。


[17] 精神的S?  とも :2025/03/29 (土) 12:50 ID:sw51zrXA No.199417
 このころの二人の環境から、職場などの日常で彼女の姿を見る機会はあまりなかった。年齢を重ねるに従い、若々しさは身を潜めてきたが、年齢を考慮すると実年齢から5歳以上は若く見えた。逆に若い女性にはない大人の女の雰囲気が加わり、明るい輝きとは違うしっとりとした光を放っているようにも見えた。
 長くその体を味わった私からすると、見慣れた女であることを考慮すると、プラスマイナスゼロとったところであったが、その内面を知らない他人にとっては、年齢不詳な色香を見せる女として、やっぱり目立つ存在であったであろう。

 そんな彼女の周囲の男達の視線に思いをはせながら、職場からホテルに来た彼女の胸を、臀部を、股間を撫で、揉んだ。
「誰に触られても、こうやって揉まれても、濡れちゃうんだね」
「そんなことない・・、あなただけ・・・」
「そんな言葉に俺が喜ぶとでもおもっているのか?」
突き放すように言うと、スカートの上から股間をまさぐっていた手の中指を盾て、割れ目の上部の突起の上を上下させた。
 力が抜けていた両足に力が入り、腰を捩らせた。
「お願い・・・、やめて・・・」
と彼女は振り返り、私に抱き着いて、私の胸に顔を埋めた。今度は、振り返った彼女の臀部に掌を這わせ、丸い弾力のあるヒップを撫でた。
 学生時代の部活と、就職してからも時折、ジョギングをしている彼女の下半身は、適度な形と女性独特の弾力を保っていた。その形を確かめるように全体を撫で上げた。
 そうしながら、指を少しずつ動かし、徐々にスカートを上へ上へとたくし上げた。そして、ストッキングとパンティー越しに臀部の割れ目に何本かの指先を少し押し込んだ。
 指が下の方、股間に差し掛かったとき、それを上に力を加えて持ち上げると、ぴくっと全身を強張らせ、背伸びをするように足首を伸ばした。それと同時に私の方に掴まるようにして、顔を上に向けた。私は、自らの顔に向けらた彼女の唇に吸い付いた。
 舌を少しだし、彼女の前歯当たると、彼女は軽く口を開き、自らの舌で私の舌を迎え入れた。


[18] Re: 人生を寝取る 2  いくお :2025/03/31 (月) 10:05 ID:obyaBXGk No.199477
職場や世間からみれば、とても雰囲気のある大人の女性であっても、いろいろな事を抱えているのだと
思ってしまいました。
ともさんは、このこの頃は彼女に対しては、性のはけ口(言い方悪いですが)
としての対象だけだったのか、それとも表面上はそうで冷たい態度をとりながらも
「それなりの」関係は維持したい。だったのでしょうか?


[19] やらせろ  とも :2025/04/03 (木) 19:26 ID:M2JdCTZs No.199565
 しばし、舌を絡ませたのち、ベッドに彼女を押し倒した。
 身体を話し、ベッドに横たわる体を舐めるように見て、
「さて、やらせてくれるかな?」
と問いかけると、顔を横に向けたが、
「やって・・・」
と呟いた。
 私は自分の上衣を脱ぎ、ベルトを外し、全裸となった。そして、臥床する彼女のスカートをたくし上げ、ストッキングを脱がした。そこには、薄いオレンジ色の刺繍が施された小さなパンティーと、適度な肉付き丸み、そして、ちょっと筋肉質の引き締まった白い肌の両足があった。
 その太股の内側を掌で撫でた
「おお、いいねえ・・・」
と言いながら、撫でると、
「はあああ」
と息を吐きながら、体を少しよじらせつつも、両足が少し開いた。
『やらせろ』
と言う無機質な言葉の響きに対する抵抗感とは相反する、体の反応を物語っていた。
 その白い太ももに欲情した私は、そこに勃起したものを擦りつけるように彼女の体に覆いかぶさった。
 そして、勃起したものを太ももから、恥丘に移し、彼女の恥骨に擦りつけた。
「やりたいんだろ! やらせて」
と言うが、返事はなかった。
更に、彼女のうなじから耳に対し、多き舌を出汁ながら舐めた。そして、化粧の載った頬を唾液を垂らしながら舐めた。
「さあ、やらせろよ」
と言うと、彼女が足を開きいた。私は、その両足の間に膝まづき、彼女の足首を持って開き、両足を肩に担いで、着の中に手を入れて、胸を揉んだ。そこには、程よい大きさできめ細やかな肌に包まれた乳房があった。時折、手探りで乳房を探し、指の間に乳首を挟みながら揉み上げた。
「あああああ」
眉間に皺を寄せて、悶え始めた。そして、衣類を捲り、ブラと乳房を露にした。
 硬く誇張した勃起したものを、下着の上から股間に押し付けた。目を下に移すと、下着にシミが滲み出ていた。 それを眺めながら、肩に担いだ足の足首を再び掴み、その白い脹脛(ふくらはぎ)をを頬ずりした。
「いいねえ、我慢の限界だなあ、やらせ貰おうかな・・・」
「・・・・」
応えなく、悶えていた。
「入れていいか?」
と言うと、頷いだ。
「入れてほしいんだろ」
私は、両足首を片手で持って、彼女の体を屈曲させ、股間の下着を横にずらした。しかし、勃起したものを彼女の性器に軽く触れる位置で弄んだ。
「やらせてもらっていいのかな」
と、焦らすと、荒い気を弾ませながら
「お願い、入れてええ〜」
と懇願した。しかし、尚も焦らしながら、足首を掴んだふくらはぎを舐めた。
「入れてー、入れてください」
「そんなことを言うなよ、俺が性処理のためにやらせてもらっているのだから・・・」
と、言いながら、横にずらされた下着の脇から姿を見せていた彼女の性器に勃起したものを挿入した。
「ギャー」
と、叫びながら、私の掴んだ足に力を入れた。私は、三度、両足首を両手で開き、深く挿入し、腰を動かした。
「当たってる、当たってる。あああ・・・」
更に激しく腰を打ち付けた。
「ダメダメダメ」
「おおおお、温かくて、気持ちいいよ」
私は腰を打ち付け続けた
「いいい、ダメダメ、止めて、お願い止めて、いくいく・・・」
彼女の昇天を見届けて、私は彼女の上に被さり、しばしの休息に入った。
「自分だけいっちゃって・・・、もうちょっとやらせてよ」
「ちょっと待って・・・」
息を弾ませて答えた。
「いい体してるんだから、もっと有効に使わないと・・・」
「・・・」
「俺や、会社の中でこの体を使ったらもったいないよ」
「・・・」
「あんな会社で無理して働かなくても、もっとこの体を高く評価してくれる男はいるよ」
「いやだ」
「自分の価値を低く見ているから、あんな男と結婚しちゃったんだろ・・・」
「何を考えてたんだろうね・・・」
「そんなに旦那のセックスが良かったのか?」
「・・・やめて・・・」
「図星だね(笑)」
「バカだったのよ・・・」
否定はしなかった。
「もう自由なんだから、いろいろと試してみればいい」
「試すってなによ」
「さて、どうすれば良いのかなあ??? 今までどおり色んな男と付き合って、でも、より深く関係を持って見ればいいじゃん」
「酷い、そんな女じゃない」
最初の昇天から回復した彼女の体に向かって、私は、ゆっくりと腰を動かし始めた。
そして、腰を動かしながら、彼女の上衣を脱がせた。
「別に酷くはない。自分の持てるものを使って幸せになるのは当然だよ」
「・・・あああ・・・」
「俺や彼のような貧乏人を相手にするなよ・・・」
「・・・・」
「本当に大事にしてくれる男が必ずいるよ」
「・・・・やめてー・・・そんな人いないー」
快感に声を途切れさせながら・・・
「まじめで婚期を逃した有望な30代後半とか」
グッと、腰を奥に押し付けた。
「・・・はあはあはあ・・・・」
「溜まっているから、激しくやってくれるよ」
「・・・やめて・・・」
「妻を亡くした、金持ちの初老のおじさんとか」
そう言いながら、彼女の頬に舌を伸ばして、舐め上げた。
「そんな爺さんと再婚すれば、仕事もせずに、セックスだけしてればいいんだよ」
「気持ち悪い、やめて・・・」
私は、彼女の体から勃起したものを抜き、愛液で濡れた下着を脱がした。そこには、ややふさふさとした陰毛と、広い太ももが露となった。そして、彼女の両太股の間に顔を埋め、彼女の愛液の滴る性器を舐め上げた。
「いやー・・・」
彼女の性器は、独特の女の匂いがして、やや粘性のある愛液が滲み出た。
「相変わらずいい匂いだよ。こうやって顔を埋めたら、誰に舐められているか分からないだろ」
「やめてー、わかるぅー」
腰を捻じって逃れようとしたが、両太股をしっかりと押さえた。
「分かっても、分からなくても、耐えてれば、その内、気持ちよくなるよ。今だってこんなに濡れてるじゃないか」
「気持ちよくないー」
「どこかに通勤しなくていい。こうやって体を任せていれば生活できるんだよ」
「・・・・」
今度は、彼女の股間から顔を離し、体を起こし彼女の全身を舐めるように見た。
ベッドの上に、ブラジャーだけを付けた状態の哀れな姿の女が横たわっていた。
「いい体しているよ。30代の独身男なら、飛びついてくるし、金持ちおさんだって、毎晩添い寝してやれば大喜びだ」
そういって、彼女の画面に勃起したものを押し付けた。
「立たないおじさんだって、この顔で舐められたら元気になるよ」

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[20] 初老さま  とも :2025/04/03 (木) 19:49 ID:ykqwjL22 No.199566
 もしを操れる程、達観してませんよ(笑)
ただ、色々と作為的に動かず、気持ちの力を抜いて、流れに任せようかと思ってます。
 かと言って、より良い人生を諦めたわけじゃないですが、そんな時期もあってよいかと。


[21] いくおさま  とも :2025/04/04 (金) 08:15 ID:ACl1VpvA No.199579
 失礼でも何でもなく「性のはけ口」です。
それをカッコつけて愛だの恋だの言ってますが、結局、性処理です。
そういうカッコを付けずに関係を持つことにしたのです。
 しかし、結果として彼女を失ったら、また、何処かで誰かにカッコ付ければいいだけです。
 一方で仕事に於いては、数少ない私の理解者であったことも事実で、そのことは後で書き記したいと思います。


[22] Re: 人生を寝取る 2  初老のオヤジ :2025/04/04 (金) 22:09 ID:wJT4tDyk No.199602
もとさんのコメントを読んでいると(濡れ濡れフォトブログ「仲良しのお母さんと」)の「もとき」さんのコメントと重なる女性観を感じますね・・・「性のはけ口」なだけの女性・・・一生に一度手に入れることもない男性が多い現実・・・羨ましいような、怖いような・・・。

続きを期待しています。


[23] Re: 人生を寝取る 2  初老のオヤジ :2025/04/04 (金) 22:11 ID:wJT4tDyk No.199603
ごめんなさい「もと」さんじゃなく「とも」さんですね(;^_^A・・・。


▲トップ /全部読む /最新10 /レス投稿 /削除依頼
処理 記事No パスワード

人妻まゆみ 社内接待奴隷への軌跡 - 現在のレスは196個、むちゃくちゃスゴイ人気のスレッドです! -

レス数が180を超えました。200を超えると書き込めなくなりますので新しいスレッドをお願いします。

[1] スレッドオーナー: エアポート :2023/07/22 (土) 09:56 ID:PjCCZHeM No.182940
旦那の社内トラブルの件!

 人妻まゆみの調教?も進み、3Pから2人3人と男の人数を増やしての複数プレイなどで
遊ばせながら2年ほど経った頃にまゆみから相談が。
どうもこの頃夫の元気がないし会社で何か有ったみたい?聞いても何も話してもくれなし、挙句に仕事辞めさせられるかも何て言っているの、まだ子供2人とも中学なんで今辞められたら生活が困っちゃうと、なんとも情けない愚痴を言ってきました。
夫の上司とは知り合い何でしょう?何が有ったかお願い調べてくれませんか?と。

旦那の上司にあたる課長を飲みに誘いだし、多少口が軽くなったところで聞いてみた
「◯◯係長、何かあったの?さっき会ったけど元気がなかったよ」
と言った途端、ニャッと笑い内緒だけどと言って
「あのバカ、パートに手を出したのがバレたみたいで連れ合いが会社に怒鳴り込んできた んだよ。俺と工場長が対応してけどえらい目にあったよ」と苦笑い!
これが本社まで知れちゃうと俺たちまでとばっちりが来ちゃうのでとりあえずは俺と工場長で話は抑えてあるので後始末をどうするか思案中との事。
これで事情が分かったのでこちらも実は係長の奥さんから何があったのか事情を聞いてきてくれと頼まれた事を言っておきました。
課長さん、含み笑いをしながらなんであいつの奥さんと知り合いなの? 
まぁ、隠すこともないだろうと何年か前から付き合っていることを白状して今は
こんな遊びをさせてるよとスマホの画像を見せてみました。
興味深々の顔を見せたのでこの件、工場長と2人で穏便に処理してくれたら
こちらもそれなりのそれなりの事はするよと話したところ、
へぇ〜、そうかい?それなら話し早いや! 
すぐに電話をして工場長からもOK貰ったから旦那の件は上には報告しないで現場サイド
で抑えておくよ、とニコニコしながら店に戻って来ましたよ。
じゃあ、詳しくは後日3人でまた話しましょうと帰ってきました。


[187] Re: 人妻まゆみ 社内接待奴隷への軌跡  エアポート :2025/03/27 (木) 16:27 ID:eEeAooAE No.199367
夫のパチンコ仲間!

「逝きそうになったか?まゆみ逝きたいからって勝手に逝くなよ、逝く時はお願いしろ!
 ところで後ろの方も使えると聞いているが今日綺麗にして有るのか?」
支えられていても足元が覚束ないまゆみ、意識を戻そうと頭を軽く振ってから
「はい分かりました、イク時はお願いします。後ろは牧野さんから言われたので
自分で浣腸して中はキレイにしておきました」
「おう、感心だなぁ〜!それじゃあ改めて浣腸しなくていいよな、じゃあこれ塗っておけ」
と言って一人の男にチューブを投げ渡していましたよ。
休む間もなく男に抱かれて唇を奪われ長々とキスをさせながら舌も入れていましたよ。
「舌を出せ!まゆみ」
抱かれた男に言われ口を開き舌を目一杯出すと男の唾が流し込まれ舌を伝い口の中へと、
出された唾をゴクッと飲み込むまゆみ。
その時、後ろの男が指にジェル状のものを塗り付け尻肉を押し広げ尻穴へと塗り込む
その作業を何回か繰り返す内に指が1本から2本、3本へと増えていき尻穴が広がるに
つれて苦悶の表情を見せ始めるまゆみ。
男2人が愉しんでいるのを見ながら小柄な男が
「さて前半最後の仕上げをするからさっきみたいにまたまゆみを押さえて置け、頼むで」、
言われた2人
「さぁまゆみ俺達のチンボまたニギニギしろよ(笑)身体は支えてやるから心配はするなよ」
男2人に支えられたまゆみ、乳房は揉まれ尻は叩かれしっとり赤みを帯びていましたよ。
起たされたまゆみ、右腕は男の首に廻され左の足は太ももごと持ち上げられ片足立ちに、
その前に座る小柄な男、大きく広げられたまゆみの陰部をじっくりと見物しながら
「まゆみ、お前のクリやマンコ尻の穴丸見えだぞ!ではもう少し遊ばせて貰おうかな?」
小柄な男の指が膣穴へと潜り込み探り動き始めるとクチュクチュと掻き回す音が
洩れ始めて行く、初めは1本更にもう1本と指を増やし女の柔らかな膣肉を搔き回しては反応を確かめている。
始めは無表情だったまゆみ、1分も経たずに指の動きに耐える様に顔を上げ眉間に皺を寄せ
苦悶の顔に、時間が経つに連れ堪え切れずに口を開け喘ぎ声を
「あああぁ〜あ!ウッウッウウウゥ〜アアアアァ〜」
まゆみの膣穴に指を入れたまま足を持っている男に目線で合図を送ると待ちかねた様に
まゆみの尻穴へ指を潜り込ませて前後に動かしていましたよ。
一瞬、まゆみがあっと声を上げたが男達は構わずに前後の穴を指で責め続けていましたね。
後の穴にも1本2本と増えていきとうとう両穴共指3本に見込みまゆみがおかしくなり始めましたよ。
「いやぁ〜、うううぅ〜イクイクイク!もうダメェ〜お願い!」
指を抜いた男達、抜かれたまゆみは頂上まで行く前に寸止めされて
「まゆみ逝きたいのか?この姿旦那に見せてやるなら逝かせてやるぞ!どうする?」
「嫌です、こんな姿見られるのは絶対イヤ見せられない!」
「じゃあ、写真ならいいだろう?顔は隠してやるからバレはしないぞ、これでどうだ?」
「分かりました、顔が見えない様にしてくれればいいです、それより〜」
ニヤッと笑い小柄な男が後ろに合図して再び指が差し込まれラストスパートをかけた。
「アアアァ〜イクイクイク!お願い逝かせてぇ〜くださ〜い、ああぁ〜イク〜」
とうとう両穴を指でほじられ逝きってしまつたまゆみ!
あられもない姿のまま床に突っ伏し息も絶え絶えに荒い息をしているまゆみに毛布を掛け
ニヤニヤしながら一休みする男達。


[188] Re: 人妻まゆみ 社内接待奴隷への軌跡  :2025/03/28 (金) 08:16 ID:TgBZ0pIc No.199377
エアポートさん、おはようございます。
よほど遊び慣れた男たちですね。しかも輪姦を何度もしているような連携
膣穴もアナルも同時に楽しんだこともあるように感じます。
寸止めされたらまゆみさん気が狂ってしまいますね。
旦那のことを言われ、ますますマゾの血が騒ぎ上り詰めましたね。
でも、これからが男たちの本番ですね。楽しみです。


[189] Re: 人妻まゆみ 社内接待奴隷への軌跡  空人◆pdexR2 :2025/03/28 (金) 13:07 ID:UPnNkoqU No.199390
こんにちは、エアポートさん!

この頃のまゆみちゃんは、後門でも逝けるようになったんですね。
そんなまゆみちゃんをじっくり責めて楽しんだパチンコ仲間さん達が羨ましい。


[190] Re: 人妻まゆみ 社内接待奴隷への軌跡  エアポート :2025/03/29 (土) 15:00 ID:74.hrFSo No.199421
シンさん、こんにちは!
確かに見ていても手慣れた連中でしたね、余程女をやり尽くした経験が有るのでしょう。
そんな連中を連れて来た親友の牧野、まゆみの性癖を知り尽くしているからでしょうね。
これが手始めでしょうからこれ以降彼らのヤリ部屋に連れて行かれては嬲られる事には
なっていましたよ。
まだ続きが有るので終わる前に載せる予定ですよ。


[191] Re: 人妻まゆみ 社内接待奴隷への軌跡  エアポート :2025/03/29 (土) 15:06 ID:74.hrFSo No.199423
空人さん、こんにちは!

何でしょうね?サイズが合うのか形が合うのか分かりませんが、この時は完全に後ろ穴で
逝ってましたね。
私がやっても感じないのに嵌め方が下手なのかも知れませんね(笑)
ですが、これ以降後ろで逝きやすくなりましたし、まゆみの新たな逝き方が増えましたね。


[192] Re: 人妻まゆみ 社内接待奴隷への軌跡  エアポート :2025/03/30 (日) 15:57 ID:NJd6Xwec No.199455
夫のパチンコ仲間!

ソファに座る小柄な男の股間からは歳とは思えないほど太いペニスがだらりと
ぶら下がっているのを見た牧野はデカいですねぇ〜と感心をしていましたよ。
そろそろ起こそうか?と小柄な男が仲間達に目配せをする
寝ているまゆみの毛布を剝がして尻を叩き
「ほら、まゆみいつまで寝ているのだ?お前ばかり気持ち良くなってしょうがない奴だな、さっさと起きろ!親父さんがお待ちかねだ」
ノロノロと身を起こしたまゆみ、ソファで大股に座る小柄な男のひざ元へにじり寄り
だらりとしたペニスを手に取り裏筋から舌を這わせて舐めて行く。
根元からチロチロと舌を動かし筒先へと舐め上げ、先端を口に咥えながら右手でペニスを
握り上下に動かし、左の手で玉袋をやんわりと揉みしだくまゆみ。
その舌使いに気持よさを感じたのか徐々に太さを増しながら起き上がってくるペニス
しゃぶるまゆみは眠気も取れムクムクと起立するものを咥えながら
「大きくなって来た、太い!こんなの初めて!」
話すまゆみの髪を掴みペニスを咥えさせ押し込む様にしながら上下に動かしている。
小柄な男の陰茎を咥えたまま眉間にシワをよせ涙ぐみながら、ペニスが頬の内側に
押しつけられてくるのを嫌がり、舌でペニスを吐き出そうとする。
耐えがたい屈辱から逃れようとするほど動かす舌がペニスの裏すじを刺激することになる。
「うまいじゃねぇか」
「んふぅ、んっ、んぐっっ」
髪は離してもらえたが、頭を押され喉奥にペニスが押し込まれ、息苦しさが増した。
口の中に溢れてきた唾液がまゆみのくわえた唇のはじから、だらだらと流れ落ちていく。
「んっ、ふぐぅぅっ、ぐぅっ!……げほっ、げほっ」
まゆみがむせて、吐き気が込み上げてくるのをこらえているともう一人の男が横に座る。
小柄な男がニヤニヤと
「俺は良いからこいつのをしゃぶってやれよ(笑)俺のよりしゃぶりがいがあるぞ、まゆみ」
まゆみがその男に寄ると目の前に数個のイボイボが埋め込まれ勃起したグロテスクな
ペニスがそそり立っていた!根元を握り咥えしゃぶり始めると大きさがグンッと増し
禍々しい姿に!
懸命に口と舌を動かしては歪なペニスに奉仕するまゆみの髪をまたも掴まれ喉奥まで
「ほれ、まゆみ俺のこいつを奥まで咥えろ!ゴツゴツして当たって美味いだろう?
先ずはお前の口マンコ味合わせてから他の穴にも入れてやるからな。」
「んっ、ふぐぅぅっ、ぐぅっ!……げほっ、げほっ苦しい〜はぁ〜、はい入れて下さい」
むせてもまた歪なペニスに口奉仕を続けるまゆみ、右手は隣の小柄な男の股間にある
ぶっ太いペニスを握らされてしごいた。
2人の男に奉仕するまゆみの後ろからもう一人の男がまゆみを膝立ちさせ尻穴へと
別のジェルを塗り込んでいましたよ。
「2人共も太いからなぁ、壊れない様に先ずは俺のペニスで馴染ませておくから
後で太いものを入れて貰えまゆみ!じゃあお先に頂きますね」
そう断ってからまゆみの膣穴へペニスを宛がい一気にぶち込むと
「あぅ〜、いいいぃ〜、おおきい〜動かさないで、うううぅ〜、ゆっくりおねがい〜」
2人のペニスを握ったまま身体を仰け反らし大きく喘いるまゆみ、その内ペニスが
馴染んで来たのかそれとも何か違和感を感じたのか
「お尻が、お尻の中が熱い!どうして?何か変よ!いやいや、あああぁ〜奥に当たる〜」
膣壁にペニスが擦れる快感と直腸内に塗られた媚薬入りホットジェルが効き始めて
いつもよりも敏感に反応するまゆみの身体!
パンパンパンとまゆみの尻に腰を打ちつけペニスを出し入れするとまゆみが喘ぎ声を
「いやいやいや、はぁ〜いいいぃ〜ふぐぅぅっ、あ〜ああ」
もう口に咥える余裕も無くイボイボペニスを握ったまま身体をくねらし感じる人妻まゆみ
「親父さん、まゆみのマンコ具合良いですよ(笑)2人も生んでいる割には締まりますよ。
 そろそろジェルも効いて来たし尻穴に入れてみますね、へへぇ〜」
一旦腰を引き膣穴からペニスをズボッを抜き出すとジェルを塗り付けて筒先を尻穴へ
あてがい徐々に潜り込ませて抜き差しを始めると途端に火が付いた様に感じ始めるまゆみ。
「ぐふっ、いやいや、うううぅ〜お腹が熱いよ〜あああぁ〜入ってくるぅ〜」
尻穴に嵌めたままパンパンパンとリズム良くまゆみの尻に打ちつけていた男が
「やべぇ〜、この穴気持ちいい!入り口は締まるし腸の折れ曲がったところに亀頭が
スポッと嵌まり込みまるで咥えられたみたいにヌルッと入ってく。この奥さん凄いよ」
尻を打ちつける音とジュボッジュボッとイボペニスをしゃぶる音だけが響く中、
小柄な男が垂れるまゆみの乳首を指で捩じりと快感に酔っていたまゆみが
「あぁ、痛い!痛い!止めて、痛いのは嫌!」
2人の責めで快楽が高まるにつれ逝き始めた頃を見計らいまた乳首を捩じり逝くのを
抑えられるまゆみ。そのタイミングが絶妙でしたね。
その時、尻穴を嵌めていた男が
「親父さん、俺そろそろ出しますよ。ちょっと気持ち良すぎてもう我慢出来ない
 マンコにだしますよ」
尻穴から抜き出し膣穴へと入れ替えてほんの数回突いただけで
「出すぞ、まゆみ!」と言ってザーメンを膣奥深くに発射しました。


[193] Re: 人妻まゆみ 社内接待奴隷への軌跡  エアポート :2025/04/02 (水) 00:53 ID:uUj2XHeU No.199516
夫のパチンコ仲間!

膣穴から流れ出るザーメンをコップで受け後始末をしたまゆみが座り込むと目の前に
自分の愛液とザーメンで汚れたペニスが、何も言わずに口に含み根元から吸い取り舐め上げていると牧野がザーメンの溜まったコップを持ち
「まゆみ、そのまま口を開けろ!マンコに出されたザーメンを垂らすからこぼさず飲めよ」
ペニスに垂らされたザーメンが口の中へと伝い流れ込んで行く
ごくりと喉を鳴らして飲み込み、ザーメンもきれいに舐め終わったのが、先ずは一人目は。
次はイボマラの男がまゆみをソファに寝かし左足を背もたれに掛け頭はひじ掛けに乗せて
イボマラをまゆみの膣穴へメリメリメリと押し込むとまゆみの口から
「いやぁー、イボが当たって痛い、大きすぎるムリ〜ううううぅ」
構わずにジワジワと引いては入れ引いては入れをしていると最後の一突きでズボッと
全部が納まりすっかり飲み込んでいましたよ。
ゆっくりと腰を使い抜き差しをしていると苦しそうな声からわずかずつ喘ぎ声に変わり
始めていく。
少し馴染んで来たなと、腰を使い始めた男が徐々にピッチを上げると中のイボイボが
膣壁を微妙に擦り、複雑な快感を呼び起こす為にまゆみが
「なんか変?いろんなとこが当たるぅ〜やだぁ変になるよぉ〜あうぅ〜イヤイヤいやぁ〜」
余りにもうるさいので親父さんがペニスをまゆみに咥えさせ
「うるさい奴だな、ほれ俺を咥えていろ!大きくさせたら入れてやるからな」
しゃぶりながらもイボイボが出は入りするたびに一段と喘ぎ声がおおきくなるまゆみ。
周りの事などもう何も考えられずにイボマラから与えられる快感に飲み込まれている
まゆみでした。
親父さんがイボマラ男に一声かけるとズボッとイボマラを抜いてまゆみを立たせると
代わりに親父さんがソファに座りニヤッと笑うと、足元がふらつくまゆみをイボマラ男が
オシッコスタイルで抱き上げ親父さんが自分の太マラをまゆみの膣穴にあてがい
ズブリと落とされていった。
「ああぁーふぅ〜ふぅぅ〜大きい!もういいやめて〜」
喚くまゆみから手を離すとまるで杭を打たれた様にまゆみの膣穴に親父さんの太マラが
深々と貫いていましたよ。身動き出来ずに親父さんの首に抱きつくまゆみの腰を掴んで
上下させていく。
膝の上にペタンと座り込む姿勢のまゆみも親父さんの動きに合わせて少しずつ腰を上げ
太マラを感じながら動いていく。
上下の動きで太マラが擦れるたびに、またまゆみの艶やかな喘ぎ声が洩れ始めていく。
そのまままゆみを抱き上げ仰向けに床に寝た親父さん、まゆみを抱き寄せ耳元で
「まゆみ、もう限界だろう?良く我慢したな、許すからもう逝っても良いぞ」
聞かされたまゆみ、ああもうこれで逝かせてもらえ終るのだと気を抜いた途端、
親父さん抱いたまゆみの尻肉をごつい手で割り広げ尻穴を露わに、
後ろで待っていた男のイボマラが尻穴にあてがい一気に押し込んでいましたよ。
前の穴には親父さんの太マラを後ろの穴にはゴツゴツのイボマラを嵌め続けられるまゆみ
2本のペニスに挟まれた薄い膜を通して擦れる快感が何倍にも増しているのか口を
半開きにして喘ぐばかり!ただただ男達の動きに合わせてまゆみの身体が揺れ動くだけ。
「ヒィ〜アアアァ〜ダメッダメッダメッ、イイィ〜イクイクイク〜イヤァ!」
牧野がまゆみの髪を掴みペニスを咥えさせると3つ目の穴もペニスでとうとう塞がれた
三人三様、まゆみの穴にペニスを咥えさせ各々最後のフィニッシュへとラストスパート!
無言のままパンパンパンと腰を尻に打ちつけイボマラ男がラストスパートの為か腰使いが早くなり、最後とどめの一撃をまゆみの尻穴へ放つ!
ふぅ〜と一息ついてズボッと抜くと、開いていた穴が徐々に閉じていくのが見えましたよ。
跨るまゆみの手を親父さんが掴むと牧野がまゆみの頭を両手で押さえ咥えさせたまま
前後に頭を動かし喉奥までペニスを突っ込み最後に口の中にザーメンを吐き出していた
射精直後のペニスがびくびくと口から出されても、反応している。
まゆみの口の中には、なま暖かいぬるっとしたザーメンの味が残っていた。
喉奥にむかって放たれたので、むせながら親父さんの胸に倒れ込んで行くまゆみ!

むせるのが落ち着くと親父さんが腕でまゆみを抱いたまま身体を廻し、床にまゆみを
寝かせて太マラを一旦抜くと
「俺が最後かよ、逝きすぎてボォ〜としているなぁまゆみ!俺が入れれば起きるだろうよ
 さて、どうやろうかな!これにするか?」
親父さん、まゆみの右足を跨いで左足を前後の穴が見える様に持ち上げ太マラを膣穴へ
挿入すると、ああぁ〜と頭を振りながらまゆみが吐息を吐き出す、太マラを出し入れ
される度身体が揺れるのを見ながら尻穴に指を1本2本と差し込み
「おう、イボマラで広げたせいかな?まゆみの肛門がだいぶ柔らかくなったなぁ、
こりゃあ、俺のも入るかも知れんな!」
まゆみに太マラを挿入しながら尻穴に指を入れ直腸をかき混ぜながら、薄皮一枚隔てた
自分の太マラの裏筋を擦り一人で2穴責め
「おう、これはメチャ気持ち良いわ!締め付け半端ないぞぅ、尻の中も気持ち良いし
もう1本くらい指入りそうだな?どれ」
親父さん、とうとう指3本を入れてまゆみの柔らかな直腸壁を弄り愉しみながら膣穴を
太マラでえぐっていました
ぐったりとしたまま膣穴に太マラを入れられたまゆみ、わずかな喘ぎを漏らしていたが
太マラが前後に擦れるたびに快感が呼び起こされていく、その上尻穴を指で掻き回される
微妙な快感が加わりまゆみの意志とは関係なく身体の方が反応してまた逝き始めている。
そんな時、ズボッと膣穴から抜き出し太マラを菊の花模様の尻穴に筒先を合わせ
押し込んでいく!
亀頭が入り込みメリメリメリッと太い筒部分が押し込まれると完全に埋め込まれた
一瞬、顔を上げたまゆみが眉間にシワを寄せ
「あうぅ、いやいやいや、もういや、もう逝きたくない〜、あああぁ〜」
親父さん、そんなまゆみの声を聴きながらゆっくりと太マラを前後に動かし始めていく。
ううう〜と身悶えするまゆみ、親父さんのピッチが徐々に早くなり太マラが出し入れ
される度に内壁が纏わりついて来ていましたよ。
時折、パン!と尻を叩き腰の動きを早めて
「まゆみ、いいか?そろそろ出すぞ。」
大きく腰を使い、最後の一突きをまゆみの尻穴へどっと精を放つ!
「アアァ〜ウウウッ、はっ、はっ、はっはぁ〜」
男達に散々嬲られ廻され、精も根も尽き果てた様にリビングに寝ころぶまゆみ!
毛布を掛けられても起きる様子も無く、荒い息を繰り返していた。

帰り際、親父さんが牧野に
「今日はご馳走になりましたね、それにしてもいい人妻だねぇ〜あと引きそうだよ(笑)
 それにしてもあいつの奥さんとはびっくりもんだな!
 牧野さん、今度は俺のところにでも連れて来るかい?多少大きな声出しても大丈夫!
道具も揃えてあるし、まゆみが好む変態好みの男もまだ居るからぜひ遊ばせてよ」
「その積りですよ(笑) これだけの人妻は居ないでしょう?本人もうどっぷりとマゾな
 性癖に染まっていますから喜んで行くと思いますよ、準備だけはしといて下さい。
 じゃあ、また!」


[194] Re: 人妻まゆみ 社内接待奴隷への軌跡  :2025/04/03 (木) 07:45 ID:90NL22lo No.199543
エアポートさん、おはようございます。
続けての長文おそれいります。三人と牧野の輪姦の様子が手に取るように分かります。

全員に3穴使い回されたのですね。親友の仲間たちやりますね。
親父さんの極太チンポを最後にアナルに突っ込まれたのですね。
ここまでの普通のチンポ、イボマラチンポ、親父の極太と連携が
スムーズですね。さらに親父の友達も加えての輪姦が始まるのですね。
マンコに出された精子をコップに移し取って、飲ませたり、チンポに塗って
舐めさせたりする輪姦の写真を思い出し興奮しました。
まゆみさんも「イヤイヤ」と言いながらすっかり輪姦の虜になっていますね。
動けないくらいまで使い回されるなんて女として最高の幸せです。
こんなになるまでSEXを楽しめるまゆみさんは女の鏡です。(笑)


[195] Re: 人妻まゆみ 社内接待奴隷への軌跡  エアポート :2025/04/03 (木) 13:03 ID:Em5JHpsM No.199557
シンさん、こんにちは!
まぁ、3人の連携プレイが凄かったですよ、親父さんを中心に阿吽の呼吸で
まゆみを快楽地獄へ引きずり込んでいましたね。
まゆみがここまで快楽に酔う事は今まで見た事無かったですよ。
多分、日を置かずに呼び出されましたよ、親父さんの住処に(笑)


[196] Re: 人妻まゆみ 社内接待奴隷への軌跡  エアポート :2025/04/04 (金) 19:18 ID:uVtWSqwo No.199601
去年の7月からこの投稿を初めて約10ヶ月、ようやく終わりが見えて来ました。
人妻まゆみが旦那の勤める会社関係者の接待奴隷として堕ちていく過程を描きましたが、
投稿している内容が現実なのかそれとも他愛無い妄想なのかは読み手の方々にお任せしますが、
私としてはまゆみと過ごしたこの記憶を書き起こす事で満足していますよ。
長い間、拙い文章をご覧頂き本当にありがとうございました。
満レスになる前にご挨拶をと、思いましたので。



▲トップ /全部読む /1-100 /最新10 /レス投稿 /削除依頼
処理 記事No パスワード

あなたのアブノーマルな体験談をお聞かせください - 現在のレスは134個、むちゃくちゃスゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: バロン :2025/01/14 (火) 22:41 ID:bVFDxt2M No.197567
ちなみに私の変態遍歴は、幼少期のトイレ覗き、従姉の風呂覗きから始まり、
オナニー観賞、排泄鑑賞、浣腸プレー、SMプレー、痴漢プレー、野外露出、野外放置、
ノーパンデート、混浴露出、カップル喫茶、ハプニングバー、3P、複数プレー、スワッピング、寝取り、等々、人とは少しはずれた趣向を密かに楽しんできました。
同じような体験をされた方とお話がしたいです。
ジャンル・男女は問いませんので、ぜひよろしくお願いします。


[125] Re: あなたのアブノーマルな体験談をお聞かせください  ヒロシ :2025/03/28 (金) 11:20 ID:77svGtWw No.199386
バロン様お久しぶりです、私もアブノーマルな性嗜好で色々な事をやって来ました、

おとなしい所では高校生の頃望遠レンズで女子生徒のブルマー姿を盗撮して現像して同級生らに売った事とかでしたが、それがきっかけだったのか?

妻となった度助平な女が全裸でどんな格好ででも写真を撮らせてくれた事から始まり、友人夫婦のセックス写真も撮り
行き付く所は夫婦交換でした、
そしてその相手も増えましたが、何組かで混浴温泉へ行きいつの間にかタオルも使わず入浴するようになり
体の良い露出なんかも楽しみました

カーセックスも何人もとで乱交まがいの事もしましたが、屋外での誰も来ないような山の中での乱交もしましたが
妻と公園等でしていると何度も覗かれている事が判り、いつの間にか覗かれている事に興奮し
わざと覗かれやすいように街灯の明りや向きに気を配り、覗かれている事が判ると殊更妻を持ち上げ
繋がっている所が良く見えるような格好をして見せつけ、跡に残った自慰の形跡を探してより興奮したものです

しかしつくづく考えてみるに、私の嗜好はセックスその事よりも、そこへ至るしちぇ―ションの方にこそ
興味があったのです、性交する事よりどうやってするか、何処でするか?どんな格好でするか、など
そして性交している所を人に見られたらどうするか❓など考え興奮すると、じゃあ見せてやったらどうなるのか?
何て言う想いでしたね

そして私の思いの根源は、妻がどれほど性と言う物で喜ぶか、と言う所に尽きると思い当たりました
世の中の男性の多くが性交している時に妻を逝かそうと努力するらしいですね、私もですが
だから寝取られ何て言うカルチャーが生まれたんでしょう?

運よく私は巨根の友人に恵まれて、結婚後すぐにその巨根で逝かせることが出来ました
頻繁では有りませんでしたがだからこそ何十年にもわたりその相手との肉体関係で性生活の歴史を作れたと思っています

妻も最初は親しいとは言っても夫以外の男と性交する事にためらいは持っていましたが
その巨根で膣奥を突かれ、ボルチオ感覚を教えられて、私との性交とは遥かに違うオーガズムを与えられ
友人が来れば抱かれる事を否応なく受け入れる様になり、数年も経てば平気で大きな喘ぎ声を憚りなく上げて逝き
気が付けばディープキスされながら巨根でのピストン運動を受け、その動きに合わせて自ら腰を振り
愛液から本気汁まで垂れ流し喘ぎ悶える姿を私に見せてくれました、

二十年経った頃、別の機会で性関係を持ようになった年長者との性交で覚え込まされた性感覚なのか
私との性交時にも「あれっ」っと思うような変化は有ったんですが
久しぶりに来た友人と食事をし酒を飲み、布団を敷けば妻はもう裸になって性交して貰えるもんだと用意しています
いつも通り妻は大きく股を開きすっかり濡れて待ち構えているオメコに友人の巨根は飲み込まれて
早速「ぐっちょぐっちょ!」とオメコから厭らしい音を立てます、あっという間に妻ははあぁぁ〜ん
と気を遣ったかと思ったら、やおら体を起こし四つん這いになったかと思うと、尻を友人の方へ向けて突き出しました
昔はバックスタイルは嫌がっていたのに、どうも年長者によって教え込まれ他らしく自らそんな恰好をしました
友人もそれならと、バックから巨根を妻のオメコに挿し込み、大きく足を開いて私に見えやすいようにしてくれます
妻の本気汁が挿し込まれたチンポとオメコの隙間から流れてさね、クリトリスから滴るのも良い眺めです
どうやらバックからの方がオメコの奥まで届くらしく、喘ぎ声の質も量もいつもより大きいです
正常位で逝きっ放しになっても、いつまででも止めようともしない妻ですが
バックで逝かされた後はさすがにもう逝けない?とでも言うように体も動かしませんでした

30させ頃40し頃と言うように妻はセックスしようと言って断る事はまずありませんでした
50、ご座毟りと言いますが、妻が一番性交している時に気持ちがよさそうだった頃です
二十歳の頃にはしてーしてーと性交を無心していた妻でしたがそれ以後あまり自分からしてとは言わない妻でした
友人が来て酒を飲み昔話から最近の話、政治経済の話をしたり何時もの様に助平話をしたりしていると
妻はいつの間にか裸になって欲しそうにしています、まだ話に夢中ですから、バイブレーターを持ってこさせて
妻のオメコに挿し込み掻き回しながら友人との話に夢中になっているうちに、
妻はとうとうアクメを迎えて逝ってしまいましたが
オメコにバイブを挟んだまま友人の股間に手を伸ばし、チンポを入れて欲しいと体全体がそう言っています

こりゃあしょうがないねっとズボンを脱ぎチンポを晒せると必至にそれを掴み扱きます
上から跨るとまだオメコの中でバイブはくねっていますが、それを引き抜くと妻は「ひゃんっ」っと変な声を出し
チンポを自分のオメコに迎えようと引っ張ります
太いチンポを入れたとたん、さっきまで気を遣っていたくせにまた逝ってしまいます、
友人も上から妻の顔を見ながらゆっくり腰を使えば、もう妻は逝きっ放しで喘ぎ声もだらしなく「はあぁ、ああぁん」

友人も射精する気もなく、体を離し妻の股間に顔を突っ込みオメコを舐めています
彼は妻のオメコを舐めるのが本当に好きで、ほおって置いたら何時間でも舐めているような男ですが
私は彼の下半身と妻の顔を近づけるように動かし、彼の半勃起したチンボを妻に咥えさそうとしますが嫌がりました
それでも無理やり口を開けさせチンポを入れますと、ゆっくり口に含んでもごもごしています
友人のクンニは好きこそものの上手なれでしょうか舌を使って陰唇の襞の間から膣の奥まで掻き回すように
上手に舐めていると、妻も堪らなくなってくるのでしょう、巨根を咥えた口も舌を使って舐めて顎を動かし扱いています
妻のオメコからはまた本気汁が出ているのでしょう、それをすする友人、完全に勃起したチンポを舐め扱く妻

それを見ているだけで私は満足でした、
結局私は妻の逝く姿を見られれば良いのであって、自分のチンポが満足する事は二の次だったのです。


[126] Re: あなたのアブノーマルな体験談をお聞かせください  バロン :2025/03/31 (月) 15:13 ID:rwa2D4wk No.199481
[125] ヒロシ様

>しかしつくづく考えてみるに、私の嗜好はセックスその事よりも、
>そこへ至るしちぇ―ションの方にこそ興味があったのです

どうも我々アブノーマルの同士の方々はこの手の趣向が強いように感じます。
御多分に漏れず、私もセックスより、そこに至る過程であったり、
そこで繰り広げられているシュールなドラマを俯瞰で観察しながら楽しんでいる傾向があり、
複数プレーにせよ、SMにせよ、ひとつの作品を作っているような感覚で進めているんですね。
ヒロシ様の様に、スワッピングパートナーと長く続くのは、
その方に対して、ご自分の分身のような信頼感があったからではないかと推測します。
特に女性が今まで見せたことが無いような姿で悶えている姿や、
つい口走ってしまう卑猥な言葉など聞いた時にその興奮は高まります。
AV男優ではなく監督の目線で、作品の満足度が決まる感覚です。
「性生活の歴史を作れた」この表現に思わず私の感覚との一致を感じました。


[127] Re: あなたのアブノーマルな体験談をお聞かせください  ヒロシ :2025/04/01 (火) 14:14 ID:KtBLC5wo No.199503
バロンさんもそうであるように、投稿される方の多くの人は妻なり彼女が興奮していく様
乱れて何度も気を遣る姿を俯瞰的に観察し興奮されるようですね、

私も長い性生活の間、自分のSexではなく妻と他人棒の交接場面を動画、静止画に記録する事が主な目的でした
悪友と妻の動画だけで一組の一生の性の歴史が語られていると思っています、

でも映像記録は残せませんでしたが、姦、露天での性交、複数人からの乱交場面など記憶に残る事は
興奮する思い出です、
カーセックスや公園での姦を覗かれてその覗き連中のギラギラした目を見る事は最高に興奮しました
また、その覗き連中がマスを掻いて残した跡を見る事も凄く興奮する事でした、
車に擦りつけられた精液、アスファルトに飛び散った精液、丸められたティッシュ
それ等見て勃起する、少しねじれた変態性癖でしたね

生涯の妻にとってのアクメを与えてくれたセカンド夫でしたが、酔うと私にも抱き付いてきて
お尻に入れようとするには閉口しました?
若かった時、まあいいかとするがままにさせていましたが、あまりにも肛門が痛くて突き放し
それ以後そんな事は無かったです?
妻は彼に愛情と言うより性欲を感じていたでしょうし、私は友情以上に親愛の気持ちを持っていました
だから長く続いたんでしょう。

還暦の年になっても彼は妻が望めば何度でも妻をオルガスムスに連れて行ってくれていました
古希を待たずに鬼籍に入り、それ以後妻の相手はでかいディルド一本になりました?


[128] Re: あなたのアブノーマルな体験談をお聞かせください  バロン :2025/04/02 (水) 11:52 ID:C8Mt3b/A No.199523
[127] ヒロシ様

ドラマチックな性の歴史ですね
しかも断片ではなく、長きにわたって・・
もし奥様がヒロシ様以外の男性と結婚していたら、どのような生涯だったのかも興味がわくところです。
この世界に入り込んだ女性の多くは、そのきっかけがパートナーにありますのでね。
とある変態行為が好きな旦那と結婚し、
ある時旦那のアブノーマルな趣味を打ち明けられ、あまりのショックで離婚も考えたけど、
結局こちらの世界にはまり込んでしまったという奥様がいました。
女性の性の歴史は男によって大きく変わるもんだと思った次第です。


[129] Re: あなたのアブノーマルな体験談をお聞かせください  ともやす :2025/04/02 (水) 15:34 ID:5U6z4nMo No.199526
バロン様
お世話になります。
私も年齢を重ね中々プレイにも力が入らなくなって来てましたが
ここに書き込む事でまた性欲が上がって刺激をもらえるのでありがたく
思ってます。
今回は最愛のキミヨの事を書きたいと思います。

キミヨとは私が24歳の時に出会い系で知り合いました。
初めて後輩に言われやってみた出会い系。
正直こんなもの、そう思ってましたが待っていて繋がったのが
キミヨでした。
声から年上と直ぐにわかりました、話してると離婚したばかりで
就職した長男と中学生の長女がいて38歳と言いましたが、
それもあって見るまではわからないなぁ。そう思ってました。
くだらない話をして意気投合し、直ぐに会う事を約束しました。
後輩からさくらも多いからと聞いていたので余り期待はして無かった。

待ち合わせ場所に来るまで行くと高身長の綺麗な女性がグレーのスーツ姿で
立ってました。
声を掛けると緊張した顔で車に乗って来たのでそのままランチに。
私はこんな綺麗な人が知り合えるんだ!そんな思いでしたね。
ランチを食べながらエロトークを混ぜて話す。
キミヨは良く笑ってくれましたね。
ホテルに誘うと(そんな簡単な女だと思わないでね!)言われましたが
ホテルに行く事が出来ました。

キミヨを脱がすと大きな胸、多分90以上はあったと思います。
ただ、経験は余り無いようだったので私は一生懸命にキミヨのクリ、マンコを
舐めて2時間は舐めてたと思います、何度も何度もはじめて!はじめて!
と声を上げてイッテました。
手マンをすると潮も吹く、私はまだまだと思いホテルのBOXで売っていた
バイブとローターを購入しキミヨに使うとのけぞるようにまたイク。
こんな事を5時間近くしてからフェラをさせるとこれが下手(笑)
歯が当たるし痛くて、仕方ないので挿入して突いて突いて突いて!
騎乗位にしたのですがこれがまた腰が全然振れない、正にマグロでした。
これが初めてキミヨとSEXした時でしたが、それから1週間連絡を入れませんでした。
それは他の女性とも遊んでいたので(笑)

1週間後連絡を入れるともう連絡無いかと思った、泣きそうな声出した。
2度目の会う約束をしてキミヨ宅に迎えに行きましたが、家の中でお茶をしようと
言うんです。私はこの日キミヨを縛る気満々でしたから車の中に道具は入ってました。
車から動画を出し、キミヨ宅で裸にして亀甲縛りを掛け、コート1枚を掛け出掛ける事に。
キミヨは何も言わずに従ってました。
爆乳、高身長なので縄が似合うんですよ、移動の間はコートは脱ぎ車の中では
亀甲縛り姿のキミヨ、美しかったです!
ホテルではスパンキングをメインにSEXをしましたがこれでもキミヨはイクんですよ。
縄をもっと強く縛って!もっと叩いて!などと言う始末でした。
このプレイが終わってから付き合う事にしました。
でも私の中では数人いる女性の中の1人でした。

3度目に会った時からはとにかくフェラな練習、キミヨも車の中やホテルの中でも
1時間は最低舐めさせてました。本人は嫌いだと言ってましたが舐めてると濡れる
ようになって来て気持ち良いと言うようになったんです。腰振りの練習をさせて男を
どうやったらいかせられるかを教え込みました。
キミヨは何でもしました露出撮影、そしてネットなどで単独を募集しての3Pなど
嫌がらずこなしましたね、単独男性がフェラで直ぐにイクと私の顔を見て喜んでました。
逆にイカ無い単独さんがいるとリベンジしたいと同じ人を呼んでやる事もありました。

名古屋のスワップサークルにも遊びに行くようになり、自慢の女性になりました。
ただこの頃タカコとの同棲がバレてしまうんです。私はタカコを切りました!
キミヨを取ったんです、だが仕事で2年間地方に飛ばされそこでもシノブ、ミユキと知り合い
地元ではキミヨ、地方ではシノブ、ミユキと遊ぶようになりました。

2年で戻りシノブ、ミユキとも別れキミヨとの同棲になったんです。
またアブノーマルなSEXに拍車が掛かりました。
挿入したままマンコの中にオシッコをそのまましたり、レズをさせて見たりいろんな
プレイを楽しみました。
この手の方ならわかると思いますが、最終的にニャンニャン投稿雑誌にも何度も載る
事にもなったんです。

結果25年付き合ったんです!
キミヨにも悪いですがその間にも何人もの女性とSEXしましたが、やはり最後はキミヨ
でしたが…
しかし癌が見つかり入院して呆気なく彼方の世界に行ってしまいました。
動画、画像は残ってますが、未だに動画を見て抜いてしまう事もあります。
画像もこちらに貼った事もあります。
私の中では私の事を本当に愛してくれて、理解してくれて、いろんなSEXをしてくれた
最愛の女性です。
でも私がバカなんですよね、病気の間にM子(元カノ母親)にも手を出していたのですから…
現状自慢でも何でもなく、M子、ノリエ、テルミ、ナオミと出来る女性はいますが、
キミヨ以上の感情を持った女性はいませんね!
薬を飲まないと立たなくなって来て男としてもそろそろ限界かな(笑)
多分いろんな事をして来ました、いろんな女性とも遊んできました。
けど、キミヨが1番愛した女性ですね!


[130] Re: あなたのアブノーマルな体験談をお聞かせください  ヒロシ :2025/04/02 (水) 23:18 ID:D3RVwVGM No.199535
バロンさん、たら、れば、の話はあまり好きでないのですが女房と結婚していなかったらおそらく
こんな変態性癖のエロ人生は歩んでいなかったと思います、
また女房も私以外の男と結婚していたら、セックスは好きでしたから結婚相手の男は閉口したでしょうが
間違ってもスワップなんかしなかったでしょう?

このような性生活歴になったのは何を言おうと女房のあまりにも性交好きな事と
性交して貰えるならば何でも言う事を聞くと言うか、羞恥心自体持ち合わせていないような性格で
モロ見えの全裸のエロ写真を幾らでも写させてくれタと言う、私自身信じられない事をしてくれた事

そしてそれを見せれる悪友がいた事、尚且つそいつがその女房のエロ写真を隠れ見ていた事を知り腹を立てて
勝手にそのエロ写真を持ち出し私に「何で夫に奥さんのエロ写真を見せるのか」何て言って来たので
友人もその勝手な行為に怒り、私との友人関係が壊れたらどうするんだ!という事で
普通ならそんな写真撮らせるはずもない奥さんもしょうがなしでエロ写真を撮って私に見せる事になった訳です

でも嫌々と言うより、私の女房への対抗心でか女房のエロ写真に負けず劣らぬエロっぽいエロ写真でした

そんなスタートが無ければまだスワップなんて言葉も知らぬ頃です、女房を友人に抱かすなんて思いもしなかったでしょうし
その後の混浴温泉も入らなかったでしょう、

私はほかにも色々趣味は持っていましたから、家庭、子育てなど女房に任せ趣味だけの生涯だったと思います

そういう生活をしていたら案外世の夫婦と同様に倦怠期なんかになっていたかもしれません

変態生活が新婚時代から続いていた事で倦怠期どころか、セックスレス何て時期は全く有りませんでした

変態思考生活史ではありましたが、充実した生涯でした!


[131] Re: あなたのアブノーマルな体験談をお聞かせください  拓馬 :2025/04/04 (金) 03:11 ID:xAmE9vPc No.199572
おひさしぶりです!
ゲイになったきっかけは特にないですね
物心ついた時からチンポが好きでしたne
露出は最近ネットでですね
やっぱりバイは良いです
バロンさんがゲイの話に興味あるのはびっくりです
そういうの興味なさそうだったので


[132] Re: あなたのアブノーマルな体験談をお聞かせください  バロン :2025/04/04 (金) 18:55 ID:GaGGVXpU No.199598
[129] ともやす様

出会い系・・ネットが出来てから我々の出会いも格段に広がりましたね。

>何度も何度もはじめて!はじめて!

やりがいのある女性ですね。
だけどフェラが下手・・・
わかります、フェラチオの上手い下手は、なぜか体が覚えているもんですね。
私も読みながら、上手かった女性と極端に下手だった女性が即座に思い浮かびました。
あと極端に臭う女性も、ついでに思い出しました(笑)

一週間の放置、これまたモテ男ならではですね。
その余裕がさらに女性をひきつけるのかもしれないですね。

爆乳、高身長、たしかに縄が似合うでしょうね、
コートを脱がした瞬間のキミヨ、見てみたかったです。
そこから始まるキミヨの調教も楽しそうですね。
3人の女を捨ててまでもキミヨを選ぶ
それだけの魅力があったんでしょう。
その間25年・・・
そしてキミヨ亡き今も、キミヨを超える女はいない・・
なんともドラマチックな実体験ですね。


[133] Re: あなたのアブノーマルな体験談をお聞かせください  バロン :2025/04/04 (金) 18:56 ID:GaGGVXpU No.199599
[130] ヒロシ様

最近つくづく思うのは、その後の人生を大きく変える出会いについて。。
アブノーマルセックスに関しても、
種は持っていても、花が開かないまま一生終わる人の方がむしろ多いわけで、
そんな中でヒロシ様ご夫婦は充実した変態性活を送られたんですね。


[134] Re: あなたのアブノーマルな体験談をお聞かせください  バロン :2025/04/04 (金) 18:59 ID:GaGGVXpU No.199600
[131] 拓馬様

私は自分が人と違った性癖を持っていることにコンプレックスを持っていました。
だからこそ、人の変わった趣向に偏見を持たず、
出来るだけ真摯に聞く姿勢を心がけています。
これまで興味あるアブノーマルは実体験をして向き不向きを判断してきましたが、
ゲイだけは未経験です。
万が一今から目覚めても、大変なことになりそうで怖いです(笑)



▲トップ /全部読む /1-100 /最新10 /レス投稿 /削除依頼
処理 記事No パスワード

彼女の母親 - 現在のレスは141個、むちゃくちゃスゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: 中浜 :2025/02/18 (火) 14:06 ID:q2xO5f7A No.198590
私39歳、彼女25歳の歳の差カップルです。
彼女と交際を始めて4カ月になります。
もちろん彼女とは肉体関係があります。
ところが、去年の12月に彼女の母親を紹介されて、彼女より母親の方に強く惹かれてしまったのです。
母親は離婚後、彼女と同居しています。
美人でスタイルが良くて、とても45歳には見えません。
彼女の家で母親を初めて見た瞬間、一目惚れでした。
彼女の話では、母親は美貌だけでなく優しくて品があって貞操観念が強くて、言い寄ってくる男はいるはずなのに、全く相手にしていないようなのです。
私は彼女とのデートの日は、必ず家まで送って行って、母親の手料理をごちそうになっています。
彼女を抱いた数時間後でも、母親を見ると勃起してしまうのです。
食事中に3人で話していても、母親と話す方が楽しいのです。
彼女には気付かれないように母親の肉体をチラ見してしまいます。
彼女がトイレに行っている時など、思わず母親を凝視してしまうので、母親も私の視線に気づいているようで、「中浜さん、留美を大切にしてね」と言われています。
しかし私の気持ちは、母親を抱きたい願望が日に日に強まっているのです。
母親に正面から告白されても、拒まれるのは目に見えているので、あれこれ作戦を考えているのですが、未だに何も実行できていません。
今日、このスレッドを立ち上げたのは、今週末、彼女の家で母親と二人きりになる時間が持てそうなので、思い切ってアクションを起こそうと思っているからです。
抱きしめてキスくらいまでは出来ると思いますけど、それから先の展望が持てないので、
強引に犯すような形になっても母親と肉体関係を持ちたいと思っています。
失敗したらそれまでですが、それでも諦めるつもりはありません。


[132] Re: 彼女の母親  中浜 :2025/04/01 (火) 19:07 ID:uO2aRa/A No.199510
花わさびさん
応援ありがとうございます。
ご質問の件ですけど、浣腸は初めてアナルプラグを挿入する前に、一度だけ私がイチジク浣腸をしました。
後は万喜子に任せています。
たいていは自分で購入して、使っているようです。
浣腸プレイ(目の前で排泄させることも含むのでしょうか?)は、今のところ予定していません。
ピアスは、まだ相談していないので、もっといろんな行為が進んでからになると思います。
例えば、飲尿はさせるつもりです
タトゥーについては、興味はあるのですけど、将来、娘が結婚して出産した時、しばらくは実家(母親)に帰って、赤ちゃんの入浴などを手伝うことが想定されるので、難しいかなと思っています。
薔薇は万喜子に似合うと思いますけど・・・。

ヨッシーさん
アナルセックスは、女性によって興味があって興奮と気持ち良さを感じる女性と、どうしても嫌悪感があって痛みしか感じない女性に分かれるようですね。
万喜子の場合は前者で、肛門の柔軟さがあって、指の挿入やアナルプラグの挿入の段階で快感があったようでした。
万喜子はセックスに積極的な面を秘めていたようで、記念日をきっかけにオープンにする気持ちになったようです。
人生は予測できないことが起こるので、ヨッシーさんにも今後良い出会いがあることを願っています。





土曜日の夜は、万喜子のアナル内で射精できたことが衝撃的で、さすがに私もしばらく横になったままでした。
万喜子もアナルバージンを捧げることが出来た喜びに浸っていました。

「マキ、アナルバージンを捧げてくれて、ありがとう」「そんな・・・私もシュンに奪われたかったの」
万喜子も初アナルセックスで快感を得るとは思っていなかったようでした。

モーツァルトを聞きながら、心地良くひと眠りした後、私が万喜子の股間を触ると、ビッショリ濡れたままでした。
私たちは何も言わなくても、2回戦に突入することを望んでいたのです。

まず初めに背面測位でゆっくり合体し、スローペースでピストンしました。
すると万喜子がじれったそうに、お尻を後ろに突き出すように動かしたのです。
私はチンポを挿入したまま、寝バックに移行し、ピストンを激しくすると、万喜子は両脚を震わせながら「いくいくぅぅ」と叫びました。
万喜子は記念日に何度でも逝きたかったのだと思います。

私は万喜子にお尻だけ上げさせて、大きく腰を振ってグサッグサッとチンポの根元まで突き刺しました。
「いくいくいくぅぅぅ」「マキ、自分でお尻を動して」
セックスに貪欲であることを隠さなくなった万喜子は、私の下半身にお尻を打ち付けるように動かしたのです。
「いくいくいくぅぅぅ」そう叫ぶ万喜子の肛門が口を開いていました。
私が開いた肛門に指を2本、3本と挿入すると、肛門の締め付けとオマンコの三段締めでチンポと指の動きが出来ない程でした。
「いくいくいくいくぅぅぅ」「すごいよ、マキ、メチャクチャに締まってるよ」
私は万喜子が失神寸前になるまで突き続けました。

万喜子の体が崩れ落ちても、私は正常位でチンポを嵌め続けました。
長いキスをしながらピストンすると、万喜子は全力で私にしがみついて来て、私の腰に両脚を回して絡めてきました。
いわゆる大好きホールドの体勢で、彼女は私の耳元で「愛してるぅぅ」と叫んだのです。
私の射精が近いことを察したマキコは体を密着させたまま「いっぱい出してぇぇ」と子種を欲しがり、排卵日前後にもかかわらず、中出しを求めたのです。

実際に妊娠する可能性はほとんどないことはわかっていましたけど、本気で孕ませる感じで膣奥に精液をたっぷり注ぎ込みました。
「いくいくいくいくぅぅぅ」万喜子は悶絶していました。

逝った後も万喜子は私の首に手を回したままキスを続け離れませんでした。
注ぎ込まれた精液を一滴もこぼさず子宮口に吸い込みたい気持ちがあったのだと思います。
私は亀頭が子宮口に当たったまま、膣奥に吸い込まれそうな感覚がたまらなく気持ち良かったのです。
二人はセックスの余韻に浸りながら、愛情の再確認をしたのだと思います。

更に万喜子がぐったりして眠りに落ちた後、私が屈曲位でチンポを嵌めると、彼女も求めてきて、恥骨同士を離さず密着させて射精しました。

ひと眠りした後、万喜子の両脚を手に持って、両足を彼女の顔に近づけるように押し込んで、2回目のアナルセックスをしました。
アナルにピストンをしながら膣へ右手の2本指を入れ、左手でクリトリスを刺激すると、「いくぅぅ」と、万喜子はアナルで中イキしたのです。
二人とも狂乱した最高の一夜になりました。

日曜日のことは、明日書き込みます。


[133] Re: 彼女の母親  花わさび :2025/04/02 (水) 08:30 ID:Nn3aUfys No.199519
中浜様

 ご丁寧なメールありがとうございます。
メ−ルに慣れず重複して送信してしまい、皆様にご迷惑をおかけしてしまい申し訳ありません。
文章、ご返事のご対応から中浜様の真摯な素敵な方と思い、マキコさんも中浜様に夢中になっていくのは自然の成り行きですね。
マキコさんはどなたに似ていますか。
私は某公共放送の46歳の美人アナウンサーが好きで、こんな方だろうなと妄想しています。
浣腸場面は興奮します。
排泄よりも行為で征服感がありますね。ピアスも将来に向けて楽しみにしています。
タトゥーは、将来のことを考えると難しいと思われますが、シールもあるのでプレイの時に赤い薔薇のタトゥーシールを恥丘に張っただけでも気分が高揚します。
更に高浜様もご自身でアナル拡張してみてはどうでしょう?
お互い営みの時に前と後ろ(双頭ディルド繋がることが出来たらもっと深い愛に包まれ淫靡に
なれそうですね。
いずれにしろ、6センチのアナルプラグの常時挿入が出来るよう楽しみにしています。
今回の報告もとても興奮したので、頑張ってください。
ありがとうございます。 


[134] Re: 彼女の母親  ナビ :2025/04/02 (水) 09:28 ID:iMVdG07c No.199521
中浜さんもマキコさんも、人を愛する思いやるセックスの素晴らしさを
今、実感しているのでしょう。
禁断?の関係が余計に興奮や愛を感じセックスについてもお互いに遠慮しないで
本能のまま追求し高め合い気持ち良くなる事が、こんなにも素晴らしのかを
二人は分かった感じですね。

文才に優れた中浜さんの報告楽しみにしてます。


[135] Re: 彼女の母親  しん :2025/04/02 (水) 12:50 ID:QtAh6x92 No.199524
中浜さん、こんにちは。
アナル貫通おめでとうございます。
さぞ気持ち良かったでしょうね。
私も以前妻のアヌスに指を入れようとしたら凄く叱られてしまいました。(笑)
この後の展開が非常に楽しみになってきました。


[136] Re: 彼女の母親  ヒロトモ :2025/04/02 (水) 14:33 ID:IUI6bMjg No.199525
マキコさん、凄まじいですねー
女の命を賭けているのでしょうね
中浜さんが捕らわれたみたいで読み応えがありますよ


[137] Re: 彼女の母親  中浜 :2025/04/02 (水) 20:16 ID:4ex9VUgo No.199533
花わさびさん
レスありがとございます。
私は万喜子に対しては、当初から真剣でした。
素敵なのは万喜子の方で、それまでの生き方をがらりと変えて、私に身も心も愛を捧げてくれて、感謝するばかりです。
万喜子は、特にテレビで見る誰かに似ているということはありません。
46歳の美人アナウンサーがどなたか思いつかないのですけど、自慢になりますが、万喜子は女子アナであれ女優であれ、どちらでも全国的な人気を博すタイプだと思います。
浣腸場面は、征服感に興奮されるのですね。
私も、万喜子の恥じらう姿に興奮しますけど、今はそこまで執着していません。
ピアスは、将来の楽しみという程度です。
タトゥーは、2週間で消えるオーガニックタトゥー(疑似タトゥー)なら可能かなと思っています。
私は、アナルはとても無理ですね。
万喜子の肛門なら、いずれ6cmのアナルプラグの挿入は出来ると思います。
焦らず徐々に拡張したいと思っています。
今は、一番は万喜子をアナルセックスで本格的に逝かせようと頑張るつもりです。

ナビさん
私と万喜子のセックスは、相性の良さと愛に裏打ちされているのだと思います。
娘のことがありますけど、今や禁断の関係の背徳感を乗り越えて、二人とも今まで知らなかったほど求め合い愛し合えることが筆舌に尽くしがたい想いなのです。
私が文才に優れているとは思いませんけど、今後ともよろしくお願いいたします。

しんさん
アナル貫通、ありがとうございます。
二人とも精神的な気持ち良さを感じることが出来たと思います。
肉体的には、これからですけど、万喜子のアナルの締り具合は、天性のものなのかもしれません。
奥さんのアヌスに指を入れようとしただけでも、すごい剣幕で怒られるのが普通でしょうね。
私も万喜子は特別だと感じています。

ヒロトモさん
万喜子が記念日にかける思いは凄かったです。
私は彼女から逃げる気持ちは一切ありませんけど、彼女が女の命の全てを委ねてきている感じで、私が捕らわれの身であることは間違いないですよ。





日曜日の朝の光で目覚めた私は、目の前で眠っているスッピンの万喜子が幸せそうでとても綺麗に見えました。
私は初めてなのに、アナルセックスを2回もしてしまったことが気になって、万喜子のパジャマを脱がせ、肛門を確認しました。
彼女の肛門は腫れていて、十字に裂けているように見えたのです。
実際には裂けてはいなくて、肛門の皴が深くなっていただけでしたけど、念のために痔の軟膏を肛門の表面と内側に塗り込んでやりました。

私が軟膏を塗っていることに気付いた万喜子は、「ありがとう、大丈夫よ」と嬉しそうな顔をしていました。
パジャマを着たまま朝食を済ませ、再びベッドに戻ると、キスしただけで前夜あれだけ激しく嵌め合ったのに、二人ともまたしたくなっていたのです。

万喜子は、私の股間に顔を寄せて、“このチンポは私のものよ、誰にも渡さない!“と言わんばかりに、立て舐め横舐めして、パックリと咥えると、舌を使って絶妙のフェラをしてくれました。
私がシックスナインに移ると、目の前にある万喜子の肛門が、以前ひっそりと窄まっていた面影が無くなって、ボロボロになっているように見えました。
どう考えても彼女の肛門に痛みが残っているように思えて、私は「ごめんよ、マキ」と呟いたのです。

「何が?」「うん、こんな肛門に変形させてしまって」
「そんなこと気にしないで、私のアナルは一生シュンだけのものだから、本当にうれしいのよ」
万喜子の健気な言葉が、私の気持ちを救ってくれました。

私たちは見つめ合い、正常位で一つの体になったまま欲望の高まりを感じていました。
朝なのでスローセックスをしていたのですけど、セックスへの貪欲さが強まったのです。
私は万喜子の脚の下に腕を入れ、腰を高く上げて、まんぐり返しの形にして、結合部分を見せつけるように突き込みました。
朝っぱらから、そんな痴態を晒しても、二人の間には違和感は全くありませんでした。
万喜子のオマンコは、まとわりつくグニュグニュした感触になっていました。

「マキ、いやらしい交尾だよ、見えるか?すごい音がしてるぞ」「見えるわ」
万喜子には、がっつりと孕ませる勢いでピストンしている結合部が見えていて、交尾のように感じたのです。
私は一突き入魂で、チンポが抜ける一歩手前まで引いて、ズドンと子宮にブチ込むように重いピストンをしました。
「いくいくいくいくぅぅぅ」万喜子はとても大きな喘ぎ声を上げていました。
「子宮に精液を注ぎ込むぞ」「出して、子宮に出して」
まさに受胎交尾のようなセックスでした。

私が射精した後、万喜子のオマンコは、精液を子宮口に吸い込むような動きをして、両脚を私の腰に絡めたまま精液を膣奥に溜めるようにして、離れませんでした。
二人とも、体だけでなく気持ちも離れたくなかったのです。

昼前までベッドで抱き合って、新婚のように一緒に風呂に入り、万喜子は手際よく洗濯し、夕食まで作ってくれました。
お揃いのパジャマを干してあるベランダが、二人の気持ちを象徴していました。


[138] Re: 彼女の母親  コダマ :2025/04/03 (木) 11:41 ID:NVBDG1fQ No.199554
人間のセックスだって、生物的には交尾ですよ
しかし中浜さんとマキコさんは、アブノーマルなことであっても、いろんなバリエーションがあっても素敵だと思いますよ


[139] Re: 彼女の母親  花わさび :2025/04/04 (金) 07:21 ID:Crt1u6Xw No.199578
中浜様
つまらないご質問をしてしまい申し訳ありません。
つい、自分の事のように感情移入してしまいました。
お二人とも肉体的なつながりはもとより、気持ちのも強いのですね。
うらやましいです。
お互いを思いやる気持ちが一番大切なことだと思います。
これからの大変楽しみにしています。
コダマさん同様、アブノーマルなことであっても、いろんなバリエーションがあっても
良いと思います。
今後の展開、楽しみにしています


[140] Re: 彼女の母親  中浜 :2025/04/04 (金) 13:06 ID:S2LBi.uk No.199590
コダマさん
暖かいメッセージをありがとうございます。
交尾というと動物的に思えますけど、万喜子と私は雌と雄になっていたと思います。
二人の間には、タブーはなく他人から見てアブノーマルなことだろうと、変態的なバリエーションがあろうと二人が合意していればOKだと思っています。

花わさびさん
どんなご質問でも構いませんので、気にしないで下さい。
感情移入してくださって、いろんな見方があって参考になります。
万喜子と私は聖人ではないので、セックスの時は獣のようになりますし、セックス狂いと見られても外れていないと思います。
ただ精神的な繋がりがベースにあってのことで、セックスだけが目的ではないのです。
何がアブノーマルだなんて、そのカップルにとってのことであって、私たち二人もこれからどんな行為ができるのか未知の楽しみでもあるのです。
今後ともよろしくお願いいたします。





昨日は私が午後からの休みが取れなかったのに、万喜子は私の部屋で過ごしていました。
私が夕方に帰宅すると、彼女は洗濯、掃除、料理と家事を完璧に終えていました。
万喜子はあまり遅く帰れないのに、私を待っていてくれたのです。

「ベッドに行く時間も惜しい」「今すぐセックスしたい」という彼女の気持ちを察すると余りあるので、私は自分の夕食を後回しにして、下半身だけ脱いで抱き合いキスしました。
万喜子はすでに十分興奮して濡れていたので、彼女の右脚を上げて私が手で支えながら対面立位の格好で挿入しました。
いつもの体位と異なるチンポと膣肉の擦れ方で、結合部が見えて二人とも興奮度が高かったです。

対面体位では万喜子が腰を振ることが難しいので、ソファに移動して、対面座位の格好で嵌め合い、彼女の思い通りに腰を振らせました。
私がプレゼントしたネックレスが、揺れていました。
万喜子は自分の気持ちいいポイントに亀頭を当てて、子宮口にもガンガン当たるように腰を振っていました。
「いくいくいくぅぅぅ」マキコの三段締めは、本当にチンポに最高の気持ち良さを与えてくれます。

私は、時計を見て時間を確認して、最後は彼女を後ろ向きにしてソファに手をつかせて、猛スピードでピストンし、万喜子を狂い逝かせて、膣奥に射精しました。
私がチンポを抜くと、精液が糸を引くように床に垂れました。
万喜子は精液を垂れ流したまま、お掃除フェラをすると、そのままパンティを穿いたのです。
膣内に残っている精液がクロッチ部分にシミを作るはずでした。
私は、精液臭が万喜子の体から漂うのではと心配しましたけど、彼女は私の精液を少しでも体内に溜めておきたかったのです。

家に帰ったらパンティを穿きかえるのか、そのままで娘に気付かれてもいいと思っているのか、私は問いませんでした。
万喜子の意思に任せたのです。
万喜子は何時でも何処でも私のチンポを入れさせる女になったと思いました。


[141] Re: 彼女の母親  まつ :2025/04/04 (金) 18:25 ID:E1W3tmns No.199597
マキコさんは中浜さんの精液を体内で吸収したいのでしょうね

マキコさんは前からいつでもやらせる女だったのでは

というかどこでもやりたい女になってますね



▲トップ /全部読む /1-100 /最新10 /レス投稿 /削除依頼
処理 記事No パスワード

田中さんと妻 - 現在のレスは109個、むちゃくちゃスゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: 秋月 :2023/11/01 (水) 08:12 ID:bbl7mBNQ No.186553
いわゆる寝取られの話しになりますがよろしいでしょうか?

40代後半の夫婦です。
子供は独立と一人暮らしで夫婦2人で暮らしております。
私の寝取られ趣味は妻には話していましたが良い返事はもらえないまま今に至ります。
まあ、私自身も趣味というか妄想までで実際に行う勇気はないのでこれで良いかと。
念の為?と言うかもしもの時のために妻にはちゃんと話してくれたら浮気は公認だよと話してます。公認だからとちゃんと話してくれるかはわかりませんが。

妻も良い返事はくれませんが、夜の生活の時には妄想ナンパ、妄想3Pや擬似寝取られの話に乗ってくれるくらいはエッチ好きです。妄想しながらの夫婦性活では、いつもよりよく濡れて良く感じています。妄想しながらの方が感じ方がアップすると言っています。
それにどちらかなら、ヤキモチを焼かせるのは楽しいみたいなんですけど話しに乗る手応えでは、寝取られも行けそうな気はするのですが。
難しいものです。

ある夜にベッドに入ると妻がチンコを握ってきました。おや?珍しい?
久しぶりにその手で来るなら、今夜は激しく頑張っちゃおうかな?
と、思っていたら妻は『あのね。』と相談を話し始めました。

俺としては意味がわかりません。


落ち着いて話しを聞いてね。
と、言ったものの妻はチンコは握ったままでたまにゆっくり擦ります。

実は前々から田中さんに相談?を受けていたそうで。
田中さんは隣に住んでるおじいちゃん(60代後半)で妻は町内活動の一環としてたまにお世話に行っています。
実はちょい前から相談と言うプロポーズをされていたみたいで。
おじいちゃんと言ってもまだ若く、元気な人で悪い人でも無い、どちらかなら良い人だけど、先に奥さんを失った田中さんは、寂しくて仕方ないらしい。
まあ、奥さんを亡くして寂しいのは理解出来るが、心の寂しい以外にも身体?の寂しいと言う目的の寂しいもあるみたいで。

妻は案外無防備でエッチな露出が多い服装とかは着ないのですが、身体の線が出るような服を着ます。
歳の割にはスタイルも良いのでセーターとか着ちゃうと胸(Dカップ)のアンダーとトップがしっかりして巨乳がバレてしまいます。
そんな格好で田中さんのお世話をしていればおじいちゃんと言えど悶々とするかも。

田中さんのプロポーズは旦那さんや妻には迷惑かけないから手を繋いだり、たまにハグをさせて欲しい。と、ソフトなお願いでした。
妻の好みや趣味の問題もあるらしいが、
おじいちゃんは見た目、頭がツルリでテカテカって感じ。でも、優しく接してくれるのでエッチな感じはあまり無いらしいです。

そんな話しは妻がこっそりしたら良いか、断れば良いのにと私は思いましたが妻としては潔癖を証明したいのか?疑われたく無いのか?
はたまた?寝取られ性癖を持つ私を楽しませたいのか?
私に相談してきました。
妻のその辺がウブと言うか真面目と言うか?
これでエッチ好きだから不思議です。まあ、性格と性癖は違うのでしょうね。


[100] Re: 田中さんと妻  金の字 :2025/03/30 (日) 09:52 ID:QMk3308c No.199446
こんにちは
うちの妻は50歳のときに婚外恋愛を希望して10年レスだったので家庭を壊さないならと彼氏を公認しました。
12歳下の同僚と週4の朝帰りセックスを堪能するようになって終わりそうだった生理も閉経すること無くタレ気味の胸も再び張りを取り戻しあきらかに体型が若返りました。私もムラつき妻を誘うも「私の体は彼氏専用だから」と拒否されました。一晩3回戦は絶対やるとのことでひと月50回戦前後も8ヶ月続けた結果、51歳でまさかの妊娠。さすがに堕ろしましたが命を尊重しなかった事に悔やみピルを服用し始めました。
現在57歳ですがペースが落ちること無く週末金曜日の夜から日曜日の夕方まで彼氏のアパートで過ごしています。
最近では先週末に女友達に誘われた既婚者合コンに参加してワンナイトラブの朝帰り。彼氏に凄く怒られたと私に愚痴る妻。
変な夫婦です。まぁただの同居人って感覚ですね。

[101] Re: 田中さんと妻  :2025/03/31 (月) 01:47 ID:dy4JIU6Y No.199468
奥さんに言葉で煽られながら禁欲し、60を超えたぽっちゃりプラスの裏方看護師さんにまで欲情して、オナニーしてバレるなんて。
そんな時にも奥さんは夫の希望通りに田中さんと存分に夫婦の生セックスしていたのでしょうね。
退院祝いの生騎乗位セックスは田中さん仕様で瞬殺だし、秋月さんの性生活は快楽の迷子で、でも気持ち良さそう。


[102] Re: 田中さんと妻  秋月 :2025/03/31 (月) 07:57 ID:iQ0sO/CE No.199472


貴重なご意見ありがとうございました。
個人差もあるでしょうが、受け入れる人数や回数で女性の身体は変化するのですね。
しかし、胸が大きくなるとは。
ウチの妻も田中さんに抱かれる回数が増えて不順だった生理も順調になったと言っていましたし。
しかし妊娠は残念でしたね。
ウチとは違い望んだ結果の妊娠ではなかったんだ。
彼氏専用と言われたら私は辛いかも(汗)
彼氏仕様と言われ比べられたら嬉しい私です(汗)
まあ、同居人と言うのもアリ?って感じですかね?公認彼氏や合コンでのエッチな話しを聞かされているのですね。

看護師さん、もう少しプッシュしたら何か起こったのかな?って思っています。しかしオナニーバレた事は妻には言ってません。ヤバいですから。
後から考えたら看護師の胸はすごかった。ぽっちゃりさんの巨乳は武器です。甘えてみたかったな(汗)


足の怪我の後にはコロナとインフルエンザです。
そこまで悪くはなかったのですが念の為妻を田中さんの家に避難させ、またまた泊まりの妊活をさせました。
誤解を避けるために書きますが、妻は今回は家にいる!言ったのですが私が無理矢理田中さんにお願いして非難させました。
裏の事情を知らない田中さんは面食らっていましたが、そこは家庭飲みや日頃の生活介助があるので何とか承諾してもらいました。
まあ、妻に移ると田中さんにも移るかもですし、家も隣ですから。

食事や洗濯以外は家には来させず。
体調も良くなってきたら、こっそり田中さんの家を双眼鏡で覗いています。
しかし、セックスの回数は多いとは言え田中さんは落ち着いた夫婦のようになり前みたいにガツガツはしてないみたいです。
後から妻に聞いたところ、入院中やインフル、コロナの時、夜はだいたい毎日抱かれて妊活をしていたそうで妻の中にはいつも田中さんの精液が入っていたと言っていましたが、それだけしても妊娠はないんだなぁ?って不思議に思ってます。
全ての病気が治り生活も平常に戻りました。
妻は相変わらず家と田中さんちを行ったり来たり。

前にも書いたのですが、妻は裸になると田中さん仕様の妖艶な身体になってます。また妻は自分では気づかずに田中さん仕様の技術を私にします。
性技に長けてる男とセックスするとこうなるのですね。
セックスの始まりはキスからですが、妻の舌が私の口内を満遍なく這いずり回り私の乳首を舐め回します。田中さん前には乳首を舐めるとかは無かったです。
チンコを握るのも昔は優しく触れて握ると言うやり方が玉ごと握りそのままピストンします。フェラなんかは抜けるように吸われながら舌を押し付けるように亀頭を舐めて首を振ってピストン。
今は私は妻にあっさり射精させられてしまいました(汗)
妻は早漏?の旦那さんに満足してるのでしょうか?

困った話では無いのですが、足の怪我がからコロナまで約ひと月、泊まりの妊活をしていた妻。
夜はだいたいセックスなんですが、射精しなくても妻の中に田中さんは入れたまま寝ていたそうです。
えっ?そんな事できるの?
『うん、田中さんのチンチンは長いから抜けにくくてね、私に入れたまま乗せたまま寝ちゃうの。一度出しても小さくならないから』
ひと月と言うかその前からもたまのお泊まりで妻の身体は田中さんのセックス付けになっており、それがどんなに幸せを感じるかを力説します。
そして、ひと月毎日泊まりで夫婦のようにしていた生活が終わったのを田中さんが寂しがって、旦那さん(私)に妻を貸して(妻を妻としての貸し出し)とお願いしょうか?と相談されてるみたいです。
えっ?それって妻を共有って話し?
ちょっと困りました。


[103] Re: 田中さんと妻  :2025/03/31 (月) 08:38 ID:dy4JIU6Y No.199473
自宅療養の期間、奥さんは田中さんの家で暮らしながら、ちょくちょく夫の世話をしに来るという真逆の生活だったんですね。
立場逆転は興奮したのではないでしょうか?
でも移るといけないから手を出せないのは辛いですね。
お触りや手コキすらもなく、双眼鏡で覗くしかないとは。
自分で出来るのは入院中よりはマシでしたか?


[104] Re: 田中さんと妻  ともお :2025/03/31 (月) 20:08 ID:SCiyXjZE No.199484
奥さん発案で田中さんに腹上死プレイを仕掛けるなんてこと考えちゃってました(笑)
田中さん、小金持ってるみたいだし。
それを秋月さん夫婦が受け取るという形で。
サスペンスですね(笑)

[105] Re: 田中さんと妻  秋月 :2025/04/03 (木) 07:38 ID:o.U71tUM No.199542



いやいや、サスペンスは怖いですよ。
地道に寝取られを楽しみたいのです。
が、田中さんの知らない公認なのですが共有となると。
田中さんにも真実を打ち明けた方がいろいろと都合も良くなるとは思うのですが何となくは、知って欲しく無いなぁ。
まあ、共有となると3Pや目の前で妻の痴態を見れると言う利点もあるのですが。
悩みますねー。
しばらくは私の病気で仕事が溜まっており忙しくなったり、出張が増えたりでと言う事で田中さんちへの夜までの営みや泊まりの回数を増やしてみました。
その後は夜勤が週2回に増え(私の仕事に夜勤は無いのですが)最低週2日はお泊まり出来るように。
田中さんを愛してるけど旦那さんも愛してる。田中さんの妻だけど旦那さんの妻でもある。悪い妻だけど今の生活を崩したく無いので旦那さんには言わないで欲しい。こんな生活でも田中さんの赤ちゃんを産みたい、産む!(旦那さんとは月に一回有るか無いかのセックスと言う体)と言う覚悟を知って欲しい。と、言うのをうまく伝えてと妻に言いましたので3人の関係は現状です。

もちろん忙しいのはたまにですから妻が夜の営みに行ったり泊まりに行ったりしたら私は家でお留守番してます。
たまに妻を抱くときは夫婦のセックスに田中さんの話が沢山出ます。
初めは私のM性癖で誇張して言わせてましたが今では普通にヤキモチ妬かせることを言います。
いや、ただの本音かも。
『田中さんね、私を抱くときに沢山、愛してるって言ってくれるの。キスしながら、おっぱいを吸いながら挿入しても。女ってあれだけ愛しているって言われたら心が動くわ』
私はそんな話しでテンションが上がり挿入して鼻息荒く妻にキス。
荒い鼻息で私の興奮度を測った妻は田中さん仕込みの膣締めで私のチンコを締めます。
それに、あぁーって私が感じると畳み掛けてきます。
『田中さんがね、私を欲しいって言うの。赤ちゃんを早く産ませたいって。ねえ、田中さんの赤ちゃんが産みたい!産んで良い?私も産みたいの!』
もちろんこの話は了承済みなんですが私とのセックスでは言わせてます。
妻は下から私を抱きしめ腰を振り射精に向かわせます。
『出るときは外に出してよ』
しかし私は妻を歯がいじめして、やだ!中に出すと宣言。妻は体を捩りかすかに抵抗して抜こうとします。無言で妻に出しました。
中を締めて搾り取り、抱きしめながら文句を言う妻。
下から這い出してお掃除フェラ。
こんなにいっぱいだして!妊娠したら困る。と言いながら吸い取ります。
パパじゃ足りないから田中さんとこに行って抱いてもらおうかな?
そして隣に寝て
『困ったパパさんだ』
と。


[106] Re: 田中さんと妻  ともお :2025/04/03 (木) 11:17 ID:I1TBrNuA No.199551
田中さんの妊活プレイ以外は地道な展開なので、つい余計なこと考えてしまいましたね。
まあ、妊活プレイも怖いといえば怖いですが(笑)

仲がいい秋月さん夫婦ですが、他のスレにもあるように、貸し出しをきっかけに奥さんが悪妻に変わることもあるのでご用心を(笑)

[107] Re: 田中さんと妻  :2025/04/04 (金) 01:55 ID:d08cGa16 No.199569
私も現状維持に賛成です。カミングアウトは田中さんを傷つける可能性があるし。
仕事のふりして週二回の外泊と、日中やり放題、とても良い感じだと思います。
田中さん仕様になった奥さんとのセックス、とても興奮する内容ですね。
やる気満々で中出しに挑む夫と冷めた態度と文句を言う奥さん、М心を煽られまくり。
せっかく生中出し解禁になっても、こんなセックスなんですね。


[108] Re: 田中さんと妻  :2025/04/04 (金) 14:47 ID:d08cGa16 No.199593
考えてみたら、奥さんの胎内に夫の精液が残ってたらおかしいじゃないですか。
夫婦のセックスはせいぜい月イチあるかないかですから。
だから中出しはせいぜい月に一度あるかないか、いや、ない、くらいにしてこれからも基本的に夫婦セックスは外出しか手コキ射精ですね。


[109] Re: 田中さんと妻  :2025/04/04 (金) 16:43 ID:QlljoDwI No.199595
上記の件は奥さんにも話して協力仰いでおかねばですね。
止まらなくなって中出ししそうになったら奥さんが本気で抗って抜いて、手コキフィニッシュにするとか。



▲トップ /全部読む /1-100 /最新10 /レス投稿 /削除依頼
処理 記事No パスワード

新スレ転勤生活いろいろ - 現在のレスは2個です -

[1] スレッドオーナー: ◆mI6Dxs :2025/04/04 (金) 12:30 ID:2gP7AmPw No.199589
東京→大阪→広島→福岡→鹿児島→宮城→東京→大阪
転勤族のサラリーマン生活を振り返ってみた。
期待に胸を膨らませてスタートしたサラリーマン生活、東京の第一印象は「綺麗な女性が多い」でした。
若気の至りでナンパをしていましたが成功率が低くブームだったテレクラにハマっていました。
ターミナル駅のテレクラに入りアポが取れると外出、会ってみてお互いに悪がなければそのままラブホでした。当時のテレクラはセックスの相手を探す女性が多かった気がします。
所沢からやって来た30代後半の人妻はノリとセックスの相性が良く、ポケベルで連絡を取り合って私のマンションに来るようになりました。
初めてソープランドに行ったのは吉原でした。
初めての転勤先は大阪、社内恋愛で彼女が出来たけどテレクラ遊びが止まられず即アポ速マンを求めて通い続けていました。◯◯市のファミレスの駐車場で待ち合わせた40代の熟女に自宅に連れて行かれ寝取りと旦那を交えて初3Pをしました。
広島に転勤になった頃にはプライベート携帯を持っていました。広島は早婚なのか茶髪の若妻とよく会えました。母乳が出た若妻はシャワーを浴びている間に消えて財布を見ると諭吉が1人行方不明者になりました。授乳中だからと生中出しでした。
福岡に転勤になった頃はサクラと燕が増えてテレクラから出会い系サイトに移り変わっていく時期でした。メールはコピペしてサビキ釣りのように送りまくり、チャットで一本釣りのように狙っていました。
郊外のショッピングモールの駐車場で待ち合わせた若妻は、初体験が旦那で見たことがあるチンポは父親と旦那の2本だけ。会って愚息を見せることになっていたので警戒心なく車でラブホに移動してヤリました。出産後、性欲がが高まったけどレスで旦那はクンニもしないのでオメコを舐めた時は驚かれました。その後、開発してやろっと定期的に会いましたが「このままだと好きになりそう」と言われ会わなくなりました。こういう女が嫁さんだと良いなと思いました。
鹿児島の時は仕事が忙しく遊ぶ間なし。右手が恋人でした(笑)
仙台に転勤した頃はテレクラは消え、出会い系サイトも下火でSNSが盛り上がっていました。◯ixyで趣味や好きなアーティストのオフ会で見つけた相手で性欲を処理していました。一期一会なのでほとんど避妊しなかった気がします。そういえばこの頃、SNSに本名で登録していた人はいなかったような気がします。
2度目の東京の時は単身赴任で放し飼い状態でした。この頃は獲物を求めて旅に出る狩猟民族でなくセフレがいました。エロ系のSNSで知り合ったどこの誰ともわからない女と2年も付き合いマンションに泊めていました。今考えれば無防備すぎる。


[2] Re: 転勤生活いろいろ  セレナ◆yF54ok :2025/04/04 (金) 15:01 ID:yirzra2A No.199594
羨ましい(^^)
桜さんはコミュ力に長けているんですね。



▲トップ /全部読む /レス投稿 /削除依頼
処理 記事No パスワード

妻を淫乱にする為に - 現在のレスは72個、むちゃくちゃスゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: М :2025/03/28 (金) 23:44 ID:jkjHV6aA No.199398
妻(ゆうり)29歳
私(М)32歳
妻は、身長153センチ小柄ですがスタイルが良く
Eカップの綺麗なおっぱいで
顔も幼く可愛い感じの自慢の妻です。
私は、身長172センチ少しお腹が出てきた体型で 顔は普通よりはちょっと上だと思いますが
チンコは・・・包茎で早漏・・・下の下ですが
そんなチンコでも 妻は、セックスを求めてきてくれて
夫婦関係は、良好でした。

私の趣味で 妻のエッチな姿を撮影し
妻も私を興奮させる為に撮影にも協力的で 何一つ不満の無い夫婦生活を送ってましたが
結婚して3年も立つと
刺激が足りなくなってきた私・・・

そんな中
会社の飲み会で
同じ部署の上司と他愛の無い話から エロ話になり
最近マンネリしてると相談した所
上司から とあるサイトを教えてもらいましたが
私「変態じゃないですか!こんなのは、求めてませんよ!」と言い 話をそらしました

飲み会の帰りの電車の中で
そのサイトを見てみると 
寝取らや輪姦や露出
驚くどころか ドキドキが止まりません
私は、夢中でサイトを見続けてました。

次の日から 会社のトイレでサイトを見ては
オナニーをしてしまう日が続き
自分も妻のエッチな姿を他人に見せたいと思い始め
その気持ちが抑えきれなくなり
私「ゆうり」
妻「なに?」
私「上司の○○さん覚えてる?」
妻「うん 覚えてるよw何回も飲みに誘われたもんw」
笑いながら 答えるゆうり
私「この前の飲み会でさー」
私は、携帯を出して サイトを開きながら
私「こんなサイト送ってきたんだよー」
妻「なに?」
ゆうりが携帯電話を持ってる私の手を掴み 画面を自分の顔の前に
妻「何これ!」
驚くゆうり
私「自分の妻を他の男に抱かせたり 露出させたりして 楽しんでるカップルや夫婦が集まるサイト」
妻「・・・・」
携帯電話を真剣に見てるゆうり

(駄目か・・・)

そう思った瞬間
妻「凄いね・・他の人も見れる?」
私「見れるよw動画も有るんだよ!」
怒るどころか 食いついてきたゆうりに
私は、必死に動画や写真を見せてました
妻「凄いね・・はぁ〜凄い・・・」
興奮してきたゆうりのおっぱいを触ると
乳首がビンビンに勃起していて
妻「はぁ〜ぁぁーあなた〜ぁぁ〜ん〜ぁ〜」
興奮したゆうりをそのまま寝室に連れていき
セックスを始めました
(よし いい感じで 興味を持ってくれた!)


[63] Re: 妻を淫乱にする為に  М :2025/04/03 (木) 11:21 ID:GsIOKADc No.199552
串刺しさん ありがとうございます AVの見過ぎは、その通りだと思います
私のチンコの小ささは、串刺しさんが 思ってるより 小さいと思いますよ・・・しかも包茎
山田さんのセックステクニックは、ここでは 書ききれない程凄かったです 
ゆうりが 淫乱なのは AVの見過ぎと 山田さんのメガチンコだと 思います
最初に メガチンコをあたえた 私が悪かったんです
ものには 段階が大事だと おもい知らされました・・・


[64] Re: 妻を淫乱にする為に  М :2025/04/03 (木) 12:58 ID:GsIOKADc No.199556
居酒屋に連れて行かれた私
係長「取り敢えず 乾杯だw」
私「頂きます」
係長とサシで飲むのは、初めてです

係長「それにしても やらしい体だだなw撮影の協力とか言いながら このおっぱいで サプライズしてるんだろ~」
私「何が言いたいんですか?」
係長「取り敢えず飲めw」
(面倒くさいな・・会社もう 辞めようかな・・でも 俺が辞めて 今の給料と同じ会社に 就職出来るのかな)
係長は 勝手にオツマミを頼んでます

係長「君とは 色々有るけど なんだな 私ももう歳だし 2人が啀み合ってても 現場も回らんだろ~」
私「それを 分かってるなら 現場に来てください 人手が足りないんですから!」
どうしても 牙をむいてしまう
係長「やめよう やめよう」
係長も いつもの会社の飲みと同じ私の対応に
呆れたように テンションを下げました
私「帰って いいですか?」
係長「いいよ そして 会社を辞めてもいいよ」
(ムカつく!辞めてやる!)
係長「このおっぱいの女が ○○君の奥さんだって みんなが知るけどなww」
開き直った係長 そうとう 私の態度にいらついたんでしょう
いつもの様に 人の揚げ足を取る取り始めました
私「何なんですか!」
仕事でも こんな感じで 言い合いになります
止めてくれるのは部長ですが 部長は、居ません
係長「あーもういい この写真で お前を笑いものに出来るからw」
(落ち着け ゆうりの裸だぞ ゆうりが恥をかいて悲しむ)
深呼吸をして
私「すいませんでした……」
係長「あら 初めて謝ったw」
(このクソデブ!)
係長「奥さんの事になると 謝れるんだ 仕事の事は、謝れないけどw」
(がまん がまん マイホーム、ゆうりの夢)
どう考えても 今の仕事を辞めたら ゆうりの夢のマイホームは、遠ざかります
私「はい 妻の事なら 謝れます」
係長「仕事の事は、謝れないって聴こえるけど」
私「・・・・」
図星でしたけど 曲げられませんでした
私「係長は、何を望んで 私をここに連れてきたか 教えてください」
係長「探り合いしてても 君から 答えなんて 出てこないからね 率直に言うと この事を餌に 君の奥さんといい事出来たらって 考えてねw」
(寝取られサイト見てるんだから あわよけばって考えるよな・・なんで 係長なんだよ)
私「何がしたいのか はっきり言ってください」
係長「取り敢えず 3人で飲まないかw」
私「妻と相談します・・・」
係長「いい答えを 待ってるよ」
私「帰っていいですか」
係長「これは、プライベートの話だからなw今のところw」
私「失礼します」

店をでると
(あーーどうしよう~なんでもっと 警戒して相手を選ばなかったんだろう~)
係長の顔を見てると 喧嘩腰になりますが
1人になると 事の重大さに 弱くなります

アパートに帰りに
私「ただいま・・」
妻「あら 係長と飲んでくるんじゃなかったの?てっきり 仲良くなれたのかと思ったけど」

ゆうりが パートで着てる時は、係長は、違う工場で
ゆうりは、係長と会ったことが無いですが 私の仕事の愚痴は、全て係長なので 係長と私の関係を全て知ってます

私「ビール」
妻「オツマミ無いよ コンビニで買って来ようか?」
私「いいよ ビールだけで」
食欲は、有りません
ビールを飲んでると
妻「私も飲もうかなw」
ゆうりが ビールを持ってきて 
妻「カンパーイw」
愚痴を聞いこうとしてくれる ゆうり
私「○○ホテルで 待ち合わせした 単独男性来なかったろ」
妻「???あ!あーあったね あなたが怒ってたwえ?係長との飲みの話に 係長有る?」
私「おおあり その来なかった単独男性が 係長だったんだよ・・・」
妻「なんて言われたの?」
居酒屋の事を話しました
妻「課長か部長に 相談する?」
私「サイトの事や自分の妻を他の男に撮影してもらう趣味が みんなにバレちゃうだろ それに ゆうりの写真係長 保存して持ってたし 参ったな~」
妻「3人で飲みたいって言うなら 飲もうよw」
私「いいのか?」
妻「私の夢のマイホームを 手に入れる為には、今の仕事辞められないって言ってくれたじゃんw凄く嬉しいwいつも 私の事を1番に 考えてくれてありがとう・・」
私「なんで 泣くの~また 俺も泣いちゃうよ~」
妻「違うの この涙は・・ごめんね」
私「謝るなよ 俺も本当に泣くぞ」
ゆうりが 抱きつき大泣きしました
私「ごめんな 俺の変な趣味のせいで・・」
ゆうりは、顔を横に振りながら 泣き続けました
(こんなことなら あそこで 辞めておけば良かった・・)
反省してもしきれない
世間が狭い事が分かりました

仕事に行くと
係長が現場に来て
私「お疲れ様です・・」
係長「どうだい」
私「飲みの話ですよね・・」
係長「他に用事は無いよw」
(言い方!)
仕事も出来ないで 長く居るだけで 奪ってる男
同期の人は 専務までなってるのに この男は、出世も出来ずに 若者の足を引っ張る 長く居るだけの男です

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[65] Re: 妻を淫乱にする為に  佐藤 :2025/04/03 (木) 17:01 ID:IhwwaE.A No.199562
続きがすごく気になります。
嫌な係長に幸あれと。


[66] Re: 妻を淫乱にする為に  М :2025/04/04 (金) 02:25 ID:V4ody9O2 No.199570
駅に着き 直にゆうりが分かりました
(相変わらず 可愛いなw)
昔 待ち合わせて デートしてた頃を思い出さます

私「お待たせw」
妻「あ!お疲れ様w」
私「少し露出し過ぎてないかその服そう?」
ミニスカートで 上着は、手を少しでも上げると お腹が見えるシャツを着て来ました
妻「いつも通りだけど?」
私「係長との飲みだぞ しかも こっちの弱みを握られてる」
妻「可愛いから あなた喜ぶと思ってたのに…」
私「可愛いよw凄い好きw」
妻「でしょーw」
私「行こうかw」
妻「うんw」

係長の予約した店に行きました

店の前で待ってると
係長「おー待たせたねw」
(部長や専務みたいに 言いたいだけだろ)
取り敢えず
私「妻のゆうりです」
妻「いつも 主人がお世話になってますw」
係長「君には、勿体ないほどの 若くって綺麗な奥さんだねw」
私「そうですねw」
係長「取り敢えず 中に入ろうかw」

店に入り 個室に通されました

ビールを頼み 嫌々の
「乾杯ー」
取り敢えず 飲みます

(う?)
ゆうりが 携帯電話をテーブルに置きました
(ゆうりが携帯置くなんて 珍しいな)

そう思いながら 嫌々飲み始めると

係長「奥さんは 何歳なんだ?」
妻「今年で30になってしまいますw」
係長「見えないね~30になるのか~へ~」
妻「もう おばさんですよw」
係長「いや ここの店員より 若く見えるよ!」
妻「店員さん 大学生ですよw」
(エロオヤジ丸出しだよ……)
店員「失礼します」
店員さんが ツマミを持ってきました

係長「ねぇ~君 この子何歳に見える?」
大学生の男の店員さんが
店員「22?3?」
係長「今年で 30だって!」
店員「え!本当ですか!見えないです!」
係長「ほら 見えないって!」
(やめてくれ オヤジの乗り キツイって)
妻「もぉ~2人とも 褒めるの上手いんだから~w」
店員と係長が ゆうりを見て 微笑んでます
(やっぱり 来るんじゃなかった……)
係長「奥さん次何飲む 注文してw」
妻「レモンハイにしようかな~w」
係長「日本酒は 飲めるかい?」
妻「少しならw」
係長「日本酒も頼んで」
妻「はーいw」
タッチパネルで お酒を頼むゆうり
個室に入って 乾杯しか言ってない私

頼んだお酒が来て
飲みながら
係長は、ゆうりの出身地を聞き
知ったかぶって その土地のグルメなど話
楽しそうに飲み
私も釣られて 話に入り 笑いながら飲んでました

(何しに 来たんだ?)

我に返った私は
私「そろそろ 本題に入りませんか?」
係長「そうだな」

お酒を飲みほし

係長が携帯電話を取り出しました

係長「全部見たよ ちょっと読ませてくれ 今日は素晴らしい時間をありがとうございました Pクマ」

(IDの伝言に書かれてた 単独男性からの お礼のメッセージだ!)

係長「綺麗なおっぱいにぶっかけさせてもらい 幸せでした 後は、これだこれだ 奥様のマンコトロトロで美味しかったです・・もう撮影の手伝いじゃないね 参加費とか貰ってたら 売春だよ 会社だけの話にならないよ」

(ここまで知られたら もう会社辞めよう・・)

係長が 余裕だったのが 納得しました

係長「この事は、3人だけの秘密にした方が いいと思ってね 私がうっかり専務に話したりしたら・・分かるよね 会社だけの話で 収まればいいけどねw」

(終わりだ 何も言い返せない)

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[67] Re: 妻を淫乱にする為に  М :2025/04/04 (金) 02:28 ID:V4ody9O2 No.199571
佐藤さん 係長に幸あれですか!
係長を応援してるんですね
それも 有りかと思いますww


[68] Re: 妻を淫乱にする為に  隊長◆aH43B2 :2025/04/04 (金) 06:43 ID:UFfoT7ms No.199575
ずっと拝読していました。
奥様、素敵な方ですねぇ〜♪

そして、奥様は、係長を逆にハメたのかもしれ
ないと思ったりします笑笑


[69] Re: 妻を淫乱にする為に  М :2025/04/04 (金) 09:01 ID:V4ody9O2 No.199580
部屋を出て キッチンに
キッチンは、人が1人通れるだけの広さ
私は キッチンに背中を押し付け 座り込みました
(とんでもない事になっちゃったよ・・そうだ!)
携帯電話を取り出し サイトに繋ぎ
(係長と約束した日!あ!あった!)
係長とは知らずに サイト内で やりとりしたメッセージを見付け 
(Pヤマキ)
係長の名前がヤマザキ ザを抜いただけのペンネーム
今となっては 分かりますが サイトで相手を見つけてる時
気にもしません
(プロフィール!)
プロフィールが消えてます
(そうだよな 俺達のプロフィールを保存して 弱みを握るくらいだもんな・・自分のは、消すよな・・)
反撃の突破口も塞がれ 呆然としてると

係長【お~素晴らしいwへぇ~wパイパンかw変態夫婦は、パイパンだなw】
全裸になった様です

係長【さぁ~こっちに来なさいwさぁー早く もう息子はビンビンだよ~w】
係長は、もう我慢が出来ないようでした

係長【さぁー来るんだ 私が可愛がったやる~ほら 早く】
妻【こんな 脅しかたして 大丈夫なんですか……】
係長【脅しとは 失礼だねwお互い納得しての事だろ~】
妻【・・・・】
いざ2人っきりになり 59歳のデブが 裸で目の前に居たら
さっきまでの強がりも 無くなって当たり前です
止めさせて 助けようと考えますが
(ゆうり ごめん)
自分が置かれた立場に 怯えてました
心の何処かで ゆうりの体で 全て解決すればって思ってた私ドアを開ける勇気も有りませんでした

暫く静まり

係長【旦那に昇格試験を 受けさせたいんだろ?】
妻【・・・・】
また静かになり

我慢の出来ない短気な係長が
係長【サイトの事 言われたくないだろ?大事にされたいのかね?奥さんの態度次第では、警察沙汰にするが!】
妻【・・・・】
完全に脅しに入った係長

係長【そうだw自分達の置かれてる立場を理解出来たようだなwお~ーw】
ゆうりが 係長の側に行ったようです
係長【おっぱいを揉み上げただけで 感じてw】
ゆうりのおっぱいを揉んだ係長
妻【感じてません……】
係長【乳首がこんなにコリコリになってるぞ~w】
妻【はぁ!……】
係長【うーうーーうー】
舐める音が 聴こえてきました
妻【はぁ~ーうぅぅ……あぅ!………】
声を出さないように 必死で我慢してるゆうりが 分かりますした
(ごめん ゆうり 我慢してくれ)
体育座りをして、頭を膝に押し付けて 固まってました

係長【ジュルジュルーあ~気持ちいいかw】
妻【いや!】
係長【キスぐらい させてくれないと~】
妻【・・・う!うぅーうぅーうぅー】
キスを許したゆうり
係長【あ~ー何でマンガが濡れてるんだ~w】
妻【濡れません・・はぁ!あ!だめ~~うぅーーぁ~う!ぅーー】
係長【トロトロだぞ~w】
妻【お願い~もう 辞めてください~はあ!あ・うぅー】
係長【締まりのいいマンコだね~w小柄な女は、みんなこうなのかな~w】
妻【う!うぅぅ~だめ!はぁー!う・う・う・う・】
係長【いってるじゃないかw】
妻【ち・ちがいます・】
係長【マンコが ビクビクしてるぞ~w】
妻【はぁ~もう抜いて~うぅぅ~ぅーー】

妻【ぅーーう!うぅぅ~ぅーー】

妻【はあ!だめ!ぅーー】
暫く妻の苦しむ喘ぎ声が 聴こえてました

係長【ジュルジュルーあージュルジュル】
妻【だめーあ!ぅーーうーーあ!あぁーーう!ぅーー】
マンコを舐められてる様です
必死に我慢するゆうりの声
情けない話 私は勃起してました
妻【あー!だめ!そんなに中に入れないで~うーーあ!あ・あ・あ・あ・】
いったのが分かる 
係長【今度は奥さんが 舐めてくれw】
妻【ハァ~ハァ~ハァ~うぅぅ~ジュル~あージュル~】
係長【あ~凄いね~上手だよ~wあーー】
係長の乳首でも 舐めてるんだと思います
係長【お~w男の事を 良く分かってる~あーー金玉舐められるなんて 久し振り~あーー】
(ゆうりが 金玉まで 舐めてるのか!狂っちゃったのかよ)
係長には、狂った淫乱ゆうりを見せたくない気持ちの私
妻【ジュポジュポジュポジュポ】
ゆうりのフェラの音
係長【凄い!あーーこれはいい!あーーあーー】
ゆうりのフェラに 喘ぐ係長
係長【大きいだろ~あーー】
妻【ジュポジュポ~はい~ジュポジュポ】
係長【欲しくなったんじゃないか~w】

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[70] Re: 妻を淫乱にする為に  М :2025/04/04 (金) 09:07 ID:V4ody9O2 No.199581
隊長さん 素敵な妻です

[71] Re: 妻を淫乱にする為に  М :2025/04/04 (金) 12:08 ID:nT6YNQsA No.199588
1人鼻息を荒くして
体育座りた体勢で顔を埋めてると
(ガチャ)
扉が開き
係長「上物の女だったよw君には勿体ないねw」
私「ハァーハァーハァー」
係長「また 犯してやるから 連絡して来なさいwお互い 性癖を楽しもうじゃなかw」
勝ち誇った笑いで アパートを後にした係長

部屋に入り
私「ゆうり!」
妻「・・・・・」
仰向けで ボーっと天井をみてました
私「平気か!」
妻「うん・・」
私「シャワー浴びよう!」
妻「いいよ 写真撮って・・・」
私「え?何バカなことを言ってるんだ」
妻「係長の精子が 私のマンコから タレ流れてるよ・・」
私「シャワー浴びう!」
妻「見て・・」
妻が 膝を立て 円の字に足を開きます
(ゴックン)
私「いいのか?」
妻「うん・・・」
マンコを見ると 大量の精子が 流れてました
私「ハァーハァーハァーハァー」
興奮で 携帯電話を取り出し 夢中で撮影してました
妻「大きかった・・」
写真を撮るのを止め
私「そんなに デカかったか!」
妻が頷きます
私「山田さんよりか!」
妻が顔を横に振り
妻「包茎だけど 太くて長かった・・」
係長も包茎
でも 長くって太い
妻が起き上がり
携帯電話を取り
妻「録音しといた・・」
私「録音?」
妻は係長とのやりとりを 全て録音してたようです
妻「シャワー浴びてきちゃうね」

妻がシャワーを浴びに行きました

(係長のチンコ デカイのか・・あ!)
Pヤマキ 何で選んだのか 思い出しました
プロフィール写真に モザイクは、かかってましたが
チン毛が剃ってあって(パイチン)3連リングを付けてたチンコの写真を見て 興奮して 誘ったのを思い出しました
(モザイク越しに 大きいのは分かった!そうだチンコで選んだんだ!)
ゆうりが出てきて
私「係長のチンコ 毛が生えてなかったろ!」
妻「うん ツルツルでリング付けてた」
私「そうだ 係長選んだの そのチンコがエロいと思って誘ったんだ」
妻「凄いエロかった・・」
私「無理やり中出しされてんだぞ!」
妻「聞いてて そう思えた?」
私「完全にゆうり 嫌がってたの分かったよ」
妻「私が中出しさせたのw」
私「え?」
妻の話を聞くと
何か 弱みを握ろうと 飲み屋から録音して 探ってたそうです
脅されてる事の証拠を手に入れようと思って話してたそうです
とにかく 証拠をて 話を持っていっていき
セックスを無理やりやられたって思える声を出そうと 思いっきり 嫌がりながらも 誘って
嫌がりながら 入れるのを求め
係長に中に出すぞって言われた時
感じながら係長の目を見詰めて 頷き
係長が驚いて ピストンが止まった時
ダメダメって騒ぐと 係長は、止めたら駄目と思いピストンを再開させ
中出ししていいと思い込ませ 最後に中に出すぞって聞かれた時 係長の目を見詰めて深く頷き
そのまま中に出してくれたので 後は、だめーって言っただけって言ってました

録音した声を聴くと 脅されて 無理やり中出しされてるみたいに聴こえます

私「これで 係長を脅せるよ!」
私は、逆襲考えましたが
妻「駄目だよ これは最後の切り札なのw」
私「最後の切り札?」
妻「係長が あなたを推薦してくれなかった時に使うのw今使って 逃げられたら あなたを推薦してくれる人が 居なくなっちゃうでしょw」
私「・・・・」
私の作戦ではないので 何にも言い返せない
妻「興奮したでしょ~」
私「・・・・・」
妻「いいんだよ~見て~凄い吸い付かれて おっぱいに キスマーク付けられちゃった~」
見ると おっぱいの周りに3箇所キスマークが
妻「足にも付いてるお思うよw」
足を確認すると マンコの横の内モモに付いてました
妻「凄い ガッツイてシャブリつくんだもんwそうとう 私の体が 良かったみたいw」
あっけらかんと話す ゆうりのテンションに 付いていけません
私「係長のセックス良かったのか?」
妻「こんなに 興奮したセックス 今までで 1番かもw」
私「そんなに 興奮したのか?」
妻「あなたの為に 犯されたんだよw興奮しないわけがないよ~まだ ドキドキしてるwアダルトビデオの旦那さんの出世の為に 嫌いな上司に 抱かれるやつ」
私「アダルトビデオ」
妻「あ!」
慌てるゆうりですが 私はもう ゆうりのアダルトビデオマニアだって事は 知ってます
妻「あのね!携帯電話で洋服見てたら いきなり いきなりだよ アダルトサイトに飛んじゃって ちょっと興味あったから少しだけ見たんだよ!アンナの見て 興奮するのかね?」
私「それは、気を付けろよ ワンクリック詐欺とか有るからなw」

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[72] Re: 妻を淫乱にする為に  М :2025/04/04 (金) 14:01 ID:nT6YNQsA No.199592
私「宜しくお願いしますw妻のゆうりです」
妻「お願いします・・」
まだ 動揺してるゆうり

1「お願いしますw」
1は、30代で見た目は、痩せていて 背が高い モヤシみたいな男性
写真だと イケメンに写ってたのに まさにオタク
2「お願いしますw」
こちらは ぽっちゃりと言うか 少しデブ 
20代前半の男の子
この子を選んだのは パイパンだっただけの理由
係長を思い出させようと思いまして
3「お願いしますw」
20代の大学生 見た目は根暗そう
写真では、自撮りでかなり 好印象でしたが 実物は、3人の中で1番ブサイクで根暗
この子を選んだ理由は、性欲が有りすぎて 1日5回は、オナニーしていて ぶっかけなら 必ず3回は、いけると 自信満々のアピールをしてきたからです

(秋葉原のオタクが集まった感じになっちゃった・・・)
ゆうりが怯え続ける訳も分かります

服を脱ぎに お風呂場に行ったゆうり
私「みんな 脱いで待ってて」
【はいw】

私もお風呂場行きます

私「平気か?」
妻「平気なわけ 無いじゃない!」
(だよな・・俺ですら 引いてるんだからな・・)
妻は、へそを曲げて 服を脱いでます
私「やめる?」
妻「ここまで 来たら 辞められないでしょ あなたが リードしてよね 私は、終わるまで 人形の様に 我慢するから!」
(エッチ遊びを やらないと へそ曲げて やっても へそ曲げられて・・)
困ってしまいます

ゆうりが ガウンを羽織り 準備が出来たので 部屋に行き
3人は、全裸で待ってました

ベットに上り ゆうりを 座らせます
【お~~w】
(植えてるな・・・)
ゆうりは、横を向き テンションだだ下がり

私がゆうりのガウンを外さと
【おーー凄いw】
妻「・・・・・」
(どうやって テンションを上げればいいんだよ)
私「マンコ見せてやって」
ゆうりは、無表情で 横を向いたまま
足をМの字に開き マンコを見せます
【おーーw】
妻【・・・・】
私「近くで見ていいよw」
3人が ベットに上り マンコの前に顔を近付けると
妻「はぁ・・」
少しビクッとして 体が反り返ったゆうり
突き出されたおっぱいを見て
三人が 今にも飛びつきそうな勢い
(結局怒られるなら やりたいように やっちゃえ!)
開き直った私は
私「マンコ舐めていいぞ」
妻「え!」
横を向いていた ゆうりが 顔を上げて 私を見て驚きます
【あ~~】
三人が ゆうりなマンコに 
妻「ちょっと!あ!あーーあーーだめーあーー」
真ん中に居た デブのパイパン男が マンコにシャブリ付くと
奪われた 2人が ガッツイて 足を舐め始めました
妻「あーーいや~あぁぁ~あーーー」
後に倒れ下半身を3人に舐め回され
妻「だめ~はぁ~あーーあーー」
布団を握りしめ 感じてるゆうり
3人は、夢中で舐めてます

私「ちゃんと見なさい」
ゆうり「はい~あーーあーー」
私「ハイエナだなw」
妻「はい~あ~凄い~ーあーー」
私「ゆうりが 飢えたハイエナに食べられてるみたいだよw」
妻「凄いの~あー足の指まで食べられてる~あーあー」
(やっぱり ドMだな)
妻「いく!いっちゃうーだめ!あ、あ、あ、あ、」
いかされたゆうり
私「2人 おっぱいを舐めて」
足を舐めてた2人がおっぱいにシャブリ付くと
妻「はあ!あぁぁぁーー」
反り返り感じる妻
私「どうだw」
妻「おかしくなっちゃう~あぁぁーあーー」
私「いいんだよ おかしくなる為に 2人で 遊んでるんだろ」
妻「はい~あぁぁーイクイクイク!あ、あ、あ、あ、」
3人が 凄い音を立て舐め回します
妻「あーーこんなの初めてーあーーいくーーあ、あ、あ、あ、」
敏感な豆を3つ同時に 舐められ
感じない女は居ない
暫く舐めさせ
ゆうりをエロモードに
妻「あーー食べられちゃうーあーーいくーー」
いい感じに エロモードになって来たので
3人に 舐めるのを止めさせ

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


▲トップ /全部読む /最新10 /レス投稿 /削除依頼
処理 記事No パスワード

母親の他人とのセックスを見たことある方 - 現在のレスは29個、人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: 見た息子 :2025/03/05 (水) 10:39 ID:ooMkmEkM No.198937
前のスレが素敵だったのに、過去スレになってしまいました。
スレ主様には申し訳ありませんが、新しくさせていただきます。

前スレ最後の投稿を貼っておきます。

あれは20数年前の頃
母は50代半ば、私が25歳くらいの頃です。
父は全く家に寄り付かず、母は酒に溺れるようになってしまいました。
近所に2、3軒の屋台が並ぶ場所が橋を挟んで2箇所あり、母は21時すぎから毎日のように通っていました。
雨が降り、母が傘を持っていない時には23時頃に傘を持って行くのが日課でした。
傘を持って行き屋台でこちらに背を向けて座っている母のお尻を隣に座っている男が撫で回していることや、
あきらかに母の太ももの間に手を入れていることを何度も見ていました。
母も満更でもない様子で、隣の男に撓垂れ掛かっていることも珍しくありませんでした。
そんな時は、少し離れた所から、こんばんは、傘持って来ましたと声を掛けると、母はさっと起き上がりますが、
男は私が息子だとは気が付かず、母の太ももやお尻に手を置いたままこちらをふり向くのですが、毎回違う男だったと
思います。

ある日、雨か激しくなってきたので傘を持って行きました。近場の屋台には居なかったので、橋の向こうの屋台に行きましたが
母も他の客もいませんでした。屋台の親父があっちと指さす方向には公衆便所があったので向かいました。
近くへ来ると、「あっあっ、いいー」などと母の喘ぎ声が聞こます。そっと個室を下から覗くと、母の足首に下着が降ろされ、すぐ後ろにズボンとパンツが同じく足首に丸まっている男の足が見えます。
パンパンっとお尻に打ち付ける音やぬちゃぬちゃといやらしい男が響きます。
なんだか怖くなって屋台へ戻って傘を預けて帰りました。
その後は3日間くらいバツが悪く、母も私も全く会話はありませんでした。


[20] Re: 母親の他人とのセックスを見たことある方  かしわ :2025/03/23 (日) 07:22 ID:fzhE5Q1o No.199306
見た息子さん

祖母の話では祖父はSEX大好きで結婚当初から暇さえあれば祖母と
SEX三昧で祖母も若いから好んで下半身露出で祖父を受け入れ
膣にザーメンを満タンにして6人の子宝に恵まれました、
子育て中も祖父が求めれば祖母はバック好きなので母乳しながら
祖父にお尻を叩かれながら感じてました、
60代過ぎてからは祖父のSEXの相手も流石にお疲れさんで
仲の言い母に愚痴を話したら母が祖父の相手を希望して
祖母公認で母と祖父のSEXが始まりました。


[21] Re: 母親の他人とのセックスを見たことある方  見た息子 :2025/03/23 (日) 15:22 ID:f3.ff6Mg No.199308
かしわさん

お祖父さんは性豪なんですね。
その性欲を受け止めてるお母さんもやはり好き者なんでしょうね。


[22] Re: 母親の他人とのセックスを見たことある方  かしわ :2025/03/23 (日) 16:41 ID:fzhE5Q1o No.199309
見た息子さん

当時母は40過ぎで祖父は65を過ぎてましたが濃いザーメンを
たっぷりと母に膣に注入して避妊してなかったら母は
直ぐに妊娠してましたね、
祖父と違って父の性欲は普通で私が覗き見してた時は
父はコンドーム着用で射精は母の口に出して飲んで貰ってました、
夫婦の営みで月1〜2回で祖父とは合えば必ずSEXしていて
母が帰って脱いだ下着を見れば祖父のザーメンが付いていて
その下着でオナニーして母の下着を汚して満足してましたが、
その頃から下着フェチ、他人のザーメンフェチ、、寝取られフェチ、
と性癖が歪んで妻との性生活でも他人と乱れる妻を見るとスケベな母を
思いだし濃いザーメンを妻に注いでお互い満足しています。

母は祖母から早くに私が2人の関係を見てるのを聞いてました
何も言わず普段通りの生活をしてましたが汚れた下着を見える様に置いたり、
私の体に触れる事が多かったり極め付けはスカートの中を私に見える様に開いて
中の下着をよく見せてました小悪魔なエロい母でした。

4年前に祖父が体調を崩して間もなく亡くなり次の年に祖父も病気で亡くなり
その時に母から祖父との関係を報告してくれました祖父は70過ぎても
母と祖母を抱いていてしっかりザーメンを膣に注ぎ込んでました
母に「祖父に抱かれなくて寂しいね」と言ったら
スカートを捲り「義父のザーメンたっぷり吸収したから満足と言って」ムチムチな陰部を叩いて
笑って約15年の祖父とのSEX生活を終えました。


[23] Re: 母親の他人とのセックスを見たことある方  小天狗 :2025/03/25 (火) 18:02 ID:i4oOhl02 No.199339
かしわさん、性豪の祖父も年には勝てなかったのですね。
70過ぎても母と祖母を抱いて。。

えっ、祖母も自分の主人の相手したのですか?
70代ですか?


驚きましたね、祖父の性欲が続いていることと、
かしわさんの母親だけでなくて、自分の妻(高齢でしょ)を
抱いていたなんて。



お母さんは、約15年の祖父とのセックス生活を終えた とありますが、
何才頃から始まったのでしょうか?

お母さんも好き物のお1人でしたね。

お母さんは、今もお元気ですか?

父親は、自分の妻と義父の関係を知っていたのでしょうか?


[24] Re: 母親の他人とのセックスを見たことある方  かしわ :2025/03/25 (火) 20:35 ID:zZgKBIFY No.199340
小天狗さん

祖母は母にお願いしてましたが祖母も体調が良ければ
妻として祖父の相手をしてました、
最後に覗き見した時も70代でしたがしっかりと腰を使って
祖父を射精に導いてました老人好きなマニアさんだったら
興奮ものです。

始まりは母は40才になった頃で私が初めて覗き見したのは
祖父と関係して間も無くで家での父とのSEXの時と祖父とのSEXの母では
違う顔で祖父との方が一番エロい顔で乱れてました。

祖父が亡くなった後はバイトと孫の相手と有意義に過ごしてます、
母の男関係は結婚前は3人で結婚後は父と祖父を相手に満足してたと
妻と話してたのを聞き耳してました。

父は野球好きで実家に帰ってもテレビで野球観戦してて裏の倉庫で母と祖父が
種付けしてても気が付いてません、
今でも夫婦のSEXをしてますが祖父と違ってコンドーム着用です、
私の妻は他人棒でも夫婦のSEXでも生なので少し父に勝ったかなと思います(笑い)


[25] Re: 母親の他人とのセックスを見たことある方  見た息子 :2025/03/27 (木) 03:21 ID:y0meYOCE No.199357
かしわさん

やはりお祖父さんは昭和の性豪ですね。
愛するお祖母さんと若いお母さん2人を抱いて、お父さんもそれを容認とは羨ましいです。


[26] Re: 母親の他人とのセックスを見たことある方  小天狗 :2025/03/28 (金) 08:58 ID:.NALjOck No.199379
かしわさん、ありがとうございました。

ありがとうございました。


[27] Re: 母親の他人とのセックスを見たことある方  息子に見せつけた間男 :2025/03/29 (土) 15:36 ID:9hVLalY6 No.199426
見た息子さんへ

私の場合は、60代の未亡人とのSEXを、女性の息子(20代後半)に見せつけて興奮していました。

そんな話ですが、書いても良いでしょうか。


[28] Re: 母親の他人とのセックスを見たことある方  見た息子 :2025/03/30 (日) 06:15 ID:157IgP2k No.199439
息子に見せつけた間男さん

ぜひお願いします。
大変興味深いお話です。


[29] Re: 母親の他人とのセックスを見たことある方  見た息子 :2025/04/04 (金) 13:54 ID:5AfNfZGI No.199591
皆さんのお母さんの淫乱なオンナのお話ありがとうございます。
私の母親の話【2】の続きを書かせていただきます。

私もオトナの性について分かる年頃だとして話してくれた内容です。
近くの屋台へは酒好きなので、普通に酒と客同士の会話を楽しんでいました。
紳士服の親父と関係が始まる少し前、屋台の帰りに橋の上で涼んでいた時に、通りすがりの男にお尻を触られて「ホテル行こうよ?」と声をかけられたそうです。
その時、忘れてたオンナがビビってきて凄くドキドキしたのでした。
確かに、橋の上でホテルへ行こうと男に誘われたとウキウキして私に話していました。
オンナとして、セックスの対象として声をかけられたのが余程嬉しかったようです。

そんな中、紳士服の親父が訪ねて来てる時、ノーブラで胸元の開いたワンピースを着て対応していた時に親父は母の無防備な胸を見て欲情してしまったのでしょう。
「奥さん、旦那とご無沙汰で寂しいんだろ。」と母を抱き寄せ唇を重ねてきました。
胸を揉まれて、舌を吸われた時に身体中の力が抜けてされるがままになってしまい、親父のちんぽを受け入れてしまったらしいのです。

屋台から300メートルくらい先へ行くと旧赤線地区があり、今でも売春スナックが立ち並ぶ町があります。
屋台近くの橋はそこへ出入りする男達も通るので、母もホテルへ誘われたり、屋台へも性に飢えた男も出入りしているようでした。
屋台で飲んでいると、太ももやお尻を触られるのは日常茶飯事でした。
ある日、散々太もものつけ根から恥骨あたりを触られ母もモヤモヤしてた時に、公衆トイレへ行くと母を触っていた男が付いて来てトイレの中で犯されたそうです。ただ、紳士服の親父にセックスの快感を思い出せられたおまんこは男を受け入れ、快感をむさぼったのでした。
その男のちんぽが大きかったとも言っていました。
紳士服の親父はちんぽも小さく、時間が無いのか自分だけ放出するセックスだったので、大きなちんぽで数回逝かされて家へ帰ってからも身体が熱かったそうです。
その男と屋台で会うと、必ずトイレで犯されていたそうです。
やがて他のお客さんの知るところとなり、他の男達ともトイレで欲望を果たすようになっていきました。
みんな生で挿れていたみたいですが、避妊は?と聞いたらお尻にかけてくれていたとの事でした。
屋台の親父にしても、母目当てで来る客もいて、そんな時には母からは呑み代を取らなかったようでした。

そうやって男達とセックスしている母は色っぽくなっていたのでしょうか、近所の親父から「お前の母ちゃん若くなったなぁ。」なんて言われたことが思い出されます。



▲トップ /全部読む /最新10 /レス投稿 /削除依頼
処理 記事No パスワード

妻の裸を見られた体験・見た体験とそれ以上の体験 - 現在のレスは93個、むちゃくちゃスゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: よういち :2025/02/15 (土) 14:07 ID:RvqqEuRc No.198514
皆様
大変、お世話になっております。

皆様は大切な女性の裸を友人知人や他人に見られたりした経験はありますか?
更に悔しい思いはありますか?

また、見た経験はありますか?
更に美味しい思いはありますか?

この場をお借りして告白し合いませんか
非常に嫉妬しますが、興奮してしまうのが不思議です。

今回も、どうぞ宜しくお願い申し上げます。


[84] Re: 妻の裸を見られた体験・見た体験とそれ以上の体験  よういち :2025/03/27 (木) 12:57 ID:8pM8uDEY No.199364
続けさせて頂きます。
毎度の天然不思議ちゃんの話ですが、
お付き合い頂けたら幸いで御座います。

妻は先に上がりました。
車で帰り支度をし、着替えをしたのだと思います。
誰も居ない渓流地でした。
妻は車外で着替えていました。
其処へUさんが来た様です。
Uさんの言葉をまとめました
「オレが車に戻ったら、お嬢(妻)が先に居たんだ」
「そしたら、胴長を脱いでさぁ〜着替え出したんだ」
「そして、タイツ脱いでパンツになった」
「そして、パンツも履き替えた」
「マン毛が無いからアワビが見えた」
「そんでもって上も脱いだ」
「スポーツのブラジャーだった」
「服着ててもデカそうだけど、脱いだらもっとスゴイ」
「ブルブル・ボインちゃん」

くだらなく話で失礼しました。


[85] Re: 妻の裸を見られた体験・見た体験とそれ以上の体験  みー :2025/03/27 (木) 18:26 ID:9pGFEzxQ No.199371
よういち様
ボイン奥様の先っぽまで見られた方たち、さぞ眼福でしょうね笑
胴長を脱いでマッパなんて、タマリマセン!

すぎもと様
油断していて見られてしまうのって、私的にはとっても興奮するシチュエーションです。
もっとお話を伺いたいです。

私も知り合いに見られた話しで、少し書かせていただきますね。
この話は墓場まで持って行かないといけないと思ってたんですが。。。

少し前になりますが、同級生と飲んでいた時の話です。
「オレさ、(奥さん)ちゃんの事が好きだったんだよ〜」
「知ってたよ、って言うか、何度もそう言ってたじゃんか」
「そうなんだよ。だから(奥さん)ちゃんのこの写真でいまだに何度も何度もヌイちゃってるんだよ」
・・・そう言って見せられた写真は、うちの奥さんが運動している時の写真で、服がピタッと張り付いてます。
さらに、学生服で体育座りしていて、正面からスカートの中の白いパンツが見えてる写真です。
もう1枚はもっと際どくて、制服のブラウスのボタンとボタンの隙間からブラが見えてる写真も。
いずれもフィルムの時代だったので、スキャンして保存したものとのことでした。
酔っているとはいえ、興奮してカミングアウトしてます笑。

「お前はいいよな〜。(奥さん)ちゃんの全部を見られるんだもんな〜」
話を聞いただけで終わっておけば良かったんですけど、酔って気持ちの大きくなっていた私が、
「誰にも言わないし見せない約束なら、とっておきの写真をあげるよ」
と、撮りためてあったコレクションの中から数枚を彼に送信してあげちゃったんです。
それを見た彼の興奮ったらとんでもないものでした。
「サンキュー!サンキュー!今日はおごるよー!」という事で、ありがたくごちそうになりました。

でも、直後からスゴく後悔しました。
見られ事は何度もあったハズなので今更かもしれませんが、ヌードを写真で、というと別物です。
あれ以来、彼とは切っても切れない縁になりました笑。


[86] Re: 妻の裸を見られた体験・見た体験とそれ以上の体験  よういち :2025/03/28 (金) 10:07 ID:cBT39GkE No.199382
みー様
アッパレで御座います!
私も送って頂きたいです!!!

直近の出来事です。
毎度、毎度の繰り返しの内容になりますが、
ご了承下さい。
此方も黄砂の影響で車がスゴイ事になりました。
綺麗を保ちたい妻は洗車をします。
どうせ、また汚れるよ
でも、現場が嫌な様で洗車をします。
暫くすると、ご近所のご主人が集ってくるのです。
洗車後、直ぐにシャワーをするので、
大概、冬季以外は妻の洗車着は超軽装です。
昨日もノーブラでTシャツ姿でした。
既に胸ポチが確認出来、
ご主人達はガン見でした!
更に、前屈みになると、谷間だけでは無く、
乳首まで丸見えでした。
皆は角度をズラシ、妻の胸元を追い続けている様子が、
鮮明に確認出来ました。
この、ドキドキ感は堪りません。


[87] Re: 妻の裸を見られた体験・見た体験とそれ以上の体験  アウトドア :2025/03/29 (土) 11:30 ID:cPITycIQ No.199414

皆さん、日常で稀にある「チラ見せ」いや「チラ見られ」の高揚感を
楽しまれていらっしゃいますが頻繁にあるわけではなく、それだったら
双方の合意で「モロ見せ」したくなるのは私だけでしょうか?

しかし、知り合いとか近隣の方となると何かと不安です。
みー様のように奥さんのヌード写真を見せるくらいが精一杯でしょうかね。
でも、そのうちヌード写真から生身の裸を見せたくなりませんか?
私としては、スケベ心がドンドン膨らんできてしまいます。笑 

ところで、他人からの「チラ見られ」はさて置いて、ご夫婦の夜の営みでの
なにか面白い事はありませんか?


[88] Re: 妻の裸を見られた体験・見た体験とそれ以上の体験  とある :2025/04/01 (火) 21:20 ID:.G3mXMj. No.199512
皆様
相変わらずのドキドキ話をありがとうございます。
私のは毎度大した話ではありませんが少しお付き合いください。

急に季節がガラリと変わり、妻にノーブラで外出してもらう機会も
増えます。今日は淡い黄色のロングTシャツで、出掛ける前に透け
具合を確認すると、薄手の生地から乳首が透けて見え、大きな乳輪
が確認できます。妻はさすがこのまでは無理と妻が言うのでカーデ
ィガンを羽織ります。それでも妻のオッパイの輪郭がわかり、歩く
とロングTシャツの中でオッパイが揺れるのが分かります。多少離れ
た町には昭和的な個人商店が並ぶ商店街があり、昔ながらのアーケ
ードになっています。レトロな雰囲気を味わいながら、いくつの店
に入ってみます。お店の店番が男性の時は妻にはカーディガンを前
を開けて、ノーブラ状態を晒してもらうことにしました。
ほとんどは妻の姿を見てもスルーされましたが中には妻の胸の状態
に気付いてくれるお店が数軒あって特に金物屋さんのご主人は奥様
らしき人が店の裏に引っ込んでしまうと、高齢なご主人は妻に近い
に来て会話中も妻の胸を露骨に見ていました。妻は気付かないふり
をしてました。
とても良い商店街です。


[89] Re: 妻の裸を見られた体験・見た体験とそれ以上の体験  みー :2025/04/02 (水) 09:03 ID:dsqfWIH2 No.199520
とある様
素敵な商店街ですね!私も居合わせたら気付かないフリしてチラチラ見ることにしますので、
今度はぜひともお会いさせて下さい!

私は直接見てはいないんですが、話を聞いていてとてもドキドキしたので書かせていただきます。
細かな流れは割愛しますが、奥さんの友達の家で脱衣所をお借りして着替えることになったそうなんです。
奥さんと友達奥さんが一緒に着替えていたそうなんですが、
着替えているタイミングで友達奥さんのご主人が帰ってきたようです。
二人とも上はブラのみ、下は丸出しっていう状態の時だったそうです。

ご主人はまさかうちの奥さんが居て、しかも着替えてるなんて想像もしてなかったようで、
何の遠慮も無く洗面所のドアを開けてしまったそうです。
ご主人もあまりにもビックリしたようで「アっアっアッ・・・」としばし固まってたそうです。
ここで、よせばいいのにうちの奥さんは手でブラジャーだけの胸を一所懸命隠しながら
「すいませ〜ん、ちょっとお借りして着替えさせてもらってまーす」とあいさつ。
もちろん下はマッパなので、ちょっとしか生えてなくて、しかもとても珍しいストレートお毛々が丸見えだったようです。
ほんの一秒か二秒程度だとは思いますが、ご主人の目にはハッキリと見られていたようです。

それを先日そのご主人から聞く事になったんです。
バツが悪そうに寄ってきたご主人から「この前はすいませんでした・・・」と話しかけられました。
私は???「なんでしたっけ?どうしました??」と聞くと、
「ごめんなさい。(奥さん)の着替えてるとこに間違って入っちゃって・・・」
と、事の顛末を聞く事になりました。
最初はモジモジ話していたご主人もだんだんと勢いがついてきて、話ながら興奮してきました。
「(奥さん)はアソコの毛がちょっとしか生えてないんですね笑。」
「うちのが剛毛なんで二人並んで見ちゃったから、比べちゃいましたよー笑」
「下の毛はお手入れしてるんですか?ストレートでしたよね??笑」
なんて、ドンドン話が出てきました。

家に帰ってうちの奥さんにその話をしたら、
「そうなの、突然だったからビックリしちゃったよー。慌ててオッパイは隠したけど、ブラだったから下着は見られちゃったかもねー」
「イヤイヤ、パンツを脱いでたんだから下を隠さないと」
「でも女の人ってね、とっさに隠すのはみんなオッパイだと思うよ。着替える時も下を全部脱いで、最後にブラだから」

そういう問題じゃないんですけどね笑


[90] Re: 妻の裸を見られた体験・見た体験とそれ以上の体験  よういち :2025/04/03 (木) 12:12 ID:8e.g4PIs No.199555
とある様
是非とも、遭遇したいと思います。

みー様
これまた、悔しい様なですが、大興奮です!

アウトドア様
夫婦の営みはノーマルで期待値には達しておりませんが、
独身時代の妻は違って居たと思います。
その編は改めて綴らせて頂きます。

先週の出来事を少し綴らせて頂きます。
妻と2人で◎◎山公園へ、
花見を兼ねて行きました。
此方は未だ早かったですが、
花見客はそれなりにいました。
持参のゴザで寛いでいました。
妻の悪い癖です!
直ぐに油断し、
スカートでもお股のガードが、
緩くなるのです。
しかも、体育座りでした。
周囲の男性がチラ見し、
花見以上に楽しませていました。
其処で、妻から意外な事を聞きました。

続く


[91] Re: 妻の裸を見られた体験・見た体験とそれ以上の体験  おやじ :2025/04/03 (木) 22:29 ID:pQNz3p1w No.199568
みー様

そうなんですよねー
おっぱいを隠すんですよね
しかもガッツリ隠すのも恥ずかしいのか
腕を組むようにと言うか微妙にずらした感じで重ねるので
びーちくが半分顔を出してたりです
下はスジなだけで貝は開いてなんぼ的な思いがあるんだと思います
私も遅らせ場せながら昨年、
妻56才の時に上下関係のある60代の知人に少し強引ではありましたが
貝を開かれしっかり見て貰いました!
温泉に行った際の酒の場のことでしたが
事前に浴衣の下はノーパンで行かせますっと約束してての
「あれー奥さんノーパン?」からの
妻:イヤンそんなこと、、
知:イヤイヤー よーしじゃ賭けるってことだな?
ちょっとお前押さえて!っと言われ
妻の前で敢えてお前な私は ”ぇーと、こんな感じで良いですか?”
にはじめは妻も酒の場での冗談だと半ノリで”イヤだぁ〜”っと笑ってたんですが
知人が目の前に来てようやく焦りはじめ
何故か私に”ぇ、え、イイの??”っと同意を求めてきた妻、
一任された感じになった私、
そんな私が止めれるはずがない雰囲気をダダ洩れにしながら
”じゃ、ちょっと、ちょっとだけな!”っと妻に伝えた瞬間
知人が妻の浴衣の裾を大胆にオープン〜!!!
固まった妻ですが知人は妻の足を前から私は背後から
ガッツリ開脚〜フルオープン!!!
その時に初めて ”恥ずかしい〜”っと顔を手で覆って
所謂妻の女性部分秘部を他人にしかも私がいる前で見せました!
妻も酔ってはいましたが若かった時には考えられない感じで
いざそうなってしまうと度胸があるというのかもう隠すものがない?ってことなのか
私に体を預けるように無抵抗で内ももの間には知人の頭がありました

後は
私に一任した何ならオスにメスの本能を起こされた感のフェロモンを
プンプンをさせてる閉経済みの妻と現役で風俗にも足繫く通う女好きな知人
そして元々寝取られても(何なら寝取られ体験を一度されてみたい)っと思ってた私
そんなもうアラカンの3人、ご想像通りです。


[92] Re: 妻の裸を見られた体験・見た体験とそれ以上の体験  うさぶろう :2025/04/04 (金) 06:29 ID:Kg/9C3E. No.199574
ご無沙汰しております

よういちサマ みーサマ とあるサマ
ドンドン行きましょう
皆サマすばらしい


[93] Re: 妻の裸を見られた体験・見た体験とそれ以上の体験  アウトドア :2025/04/04 (金) 11:22 ID:TrWRFFI2 No.199587

おやじ様

奥様が素肌に浴衣で知り合いとの酒の席、男二人の先導で「チラ見せ」から
「モロ見せ」そして....〇〇〇
とんとん拍子で事が運んで良い体験をされましたね。
素肌に浴衣になった時点で奥様も女ざかりの年齢ですから何となくエロい
気分になっていたのでは?と想像できます。
モロ見せの後のアラカンの3人の様子をぜひお聞かせ願いたいですね。

当方は、皆さんのような日常の偶然の「チラ見せ」「チラ見られ」の
機会が全く無かったのですが、何とか妻を説得して他人に妻の裸を見せる
お遊びをしていました。視姦プレイですね。
この事は、すでにこのスレに書かせて頂いたのですが、おやじ様の投稿に
刺激され再度書かせて頂きます。

妻への説得までには、いろいろありましたが省略します。

30代後半、性生活もマンネリを感じ始めた事で気分転換で近くの河川敷で
カーセックスや車外でのセックスをしていたのですが、もっと刺激が欲しく
なるのが男のスケベ心。
誰かに見せたらどうだろうと欲が出てきました。
そこで女性経験が少なそうな若い方とコンタクトを取りいつもの河川敷に
行きました。

先方のクルマ(ワンボックス)の後席に我々は座り単独さんは前席に。
そして妻の服を脱がせて全裸を見せました。
それから全裸の妻と車外に出てオッパイやオマンコを揉んだり、単独さんにも
少しだけ触らせてあげました。
夜間の月明かりでの妻の裸はいつもよりも色っぽかった記憶があります。

妻は、こんな事は初めての事ですが私に促されるままに素直に応じてくれ
単独さんも目の保養をしてくれたと思います。

夜間で99,99%誰も来ない広い河川敷ですので気にせずにプレイ出来ました。



▲トップ /全部読む /最新10 /レス投稿 /削除依頼
処理 記事No パスワード

[直接移動] [1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11] [12]
新規投稿はこの下のメニュー[新規スレッド作成]からどうぞ!  /  この掲示板は携帯からでもご利用出来ます。携帯用のアドレスは http://www.2219.net/m です。
[新規スレッド作成]  [ホームに戻る]  [使い方]  [ワード検索]  [過去ログ閲覧]  [管理用]  [ケータイ用]

- Joyful Note + 2219.NET -