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よし その2

[1] スレッドオーナー: よし :2025/03/09 (日) 15:31 ID:qr2iVD7o No.199054
その2を立ち上げようと書き始めると何か改まった気持ちに成りました
で、彼女の続きの前に色々書き込んだ事を振り返ってしまいました
その1?で思い付く儘に思い出してはああだったのこうだったっと書き続けて来ましたが忘却の彼方を網羅してはいない事ををです
が、全てが鮮明に記憶の中にある訳じゃ無いので、そう言えばっと余談を挟んで居ます、ブルーフィルムの件もそうでした
のでそれから片づけたいっと思います

高校に入って間もなく生意気にもある繁華街の喫茶店で「島」を張って居ました、でチャンチャンバラバラとか色々と有りました
そこで旧知の伝を使ったりその筋の出会いで顔を広げたのです、そして小遣い稼ぎにパーテェイ券とかエロ写真を売る様に成ったのです
旧知の中にテキヤに成ったのも居てエロい浮世絵の模写したのも手に入り米軍基地の人達には好評で売れるので物々交換?も有りました
すると洋煙とかヤバイ物も手に入る様に成りますし、逆にヤバい物を要望もされます、で色々と顔を繋いで売れる「道具」も扱う様にです
所帯を持ってある事情で家に帰った頃には「ヤッパ」が何振りも有り、気に入った古刀を詰めた道具を私用にして居ました
そんな道具類はある騒動が有った時に借りに来た奴が「兄貴が気に入って」っとで帰らぬ物と成り、その筋はと縁を切ったのです

自営業をして居た頃は近郊の街を飲み歩いて顔を広げ、洋煙とかエロ写真とか 8ブルーフィルムとか刀剣を扱って小遣い稼ぎもして居ました
8mmフィルムは茶封筒に入って居るので客がこんがらがしてしまうっとの事でリールに巻いて欲しいとの要望で自宅で巻いていました
その際巻き乍ら映写するのでついでに?知合いの奴に見せたのですが人数が増えてしまい週末は結構な映写会に成ってしまいました
出入の酒屋の親父は一升瓶を持って来て振舞う始末で、それ目当の奴も居たりで、兼業で出来始めの大人の玩具屋にも卸していました

初めの頃のはプロが作って居たので映像は露出やピントも良く鮮明で、物語も有って楽しめたのですがそいつらが掴ってしまったのです
その後のやつは露出もピントも悪く、ただ遣って嵌って居る陰部をアップするだけの物に成ってしまいつまらない物に成ってしまいました

それでも大人の玩具屋とか近郊の街の飲み屋なんかの客や土地成金には結構評判が良く売れたのです、スナックが出来初めの頃の事です
飲み屋やスナックには土地成金が飲み歩くので知り合いばかりでした、日本刀も扱っていたので投資とか財産として買わせたものです

有る飲み屋の「イロ」(紐)が私の真似をしてエロフィルムを売ろうとママとの性交を 8mnフィルムで撮って売ろうとしました
見たら駄作で助言?をして次作作成の撮影には私も参加?して、ママと私達の顔は映さない様にして交互に嵌めながら撮影をしました
ある意味で初めての3Pでした、ママも協力的?でお互いに楽しんで作った物を飲み屋の客に売ると俳優?もバレて好評だったのですよ ハイ

そう言えば、高校からの付き合いの悪の奴から「フィルムと映写機を貸してくれ」っと頼まれ聞くと町内の奴らに見せるとで何回も貸しました
奴は仲間で事件を起こして高校を退学に成り(私や他は無期停学)、地主の後妻の子で近所の評判があまり良くない男なのです
有る時に呼ばれて映写機とフィルムを持って行くと、彼の親父が持って居るアパートの4畳半の空き室に年増のおばちゃんが2人居ました
知り合いの奥さん達との事でした、旦那からブーフィルム見た話を聞いた奥さん達が内緒で見たいとの事で映写して見せるとの事でした
奴の狙いは直ぐに解りました、熟女にエロい動画を見せてその気にさせお目を口説ちゃおうっと、その手伝い?をさせようとです
奴がニヤっと笑ってウインクしたので私も返しました、奴のお目当ては少し若いスリムな方なのです、彼女らを挟んで座り映写をしました

映写の薄明かりの中で私はズボンの上から愚息を弄りました、見入る彼女達には解らない様にです、一巻が終わりフィルムの入れ替えをします
その時にズボンの前が膨らんでいるのに気づかれて、笑いながら「ウフフ 若いからしょうがないわよね〜」っと小声で話して居ました
奴もで「あんなの見ちゃったらおっ立っちゃうよ」と、で「奥さん達だって濡れちゃってるだろう」っと言いました、「ウフフフ」っとです
奴が「男は正直だから解っちゃうけれど女は良いよな〜 濡らし放題でも解らないんだから だよな奥さん」っとお目当てにです
違う奥さんが「叔母さん相手に何言ってるのよ それとも叔母さんを口説きたく成っちゃうの」っとで奴が「そりゃあ成っちゃうよ」っとです
フイルム変えが終わり「次を廻しても良いのかな」っとで奥さん達が頷いて映写を始めると奥さん達は画面に見入ります

やはり映写しながら愚息を弄っているのを隣の奥さんが時々見ています、奴は手早く肩を並べたお目当ての腰に手を廻して居るのが解りました
画面では女陰に男根を激しく抜き差ししているのを見ながらです、私も隣の熟女の腰に手を廻すと寄り掛って来るので引き寄せました
嫌がる様子が無いのでお尻を撫ぜたり腿の付け根に手を廻して、柔らかい丘を撫ぜたりしても熟女は知らん振りして触らせます
目に入る性交映像と重ね合わせて楽しんで居る様で、この熟女もやりたがっているって確信をして次には愚息を触らせようと思いました
フイルムの入れ替えの時は皆無言でしたが何か淫蕩な雰囲気がして、映写より淫乱な展開を待って居る様な雰囲気を感じました

で、次の映写に成って腰を抱きながら熟女の手を愚息の上に引くと擦る様に撫ぜるのです、チャックを下ろして愚息を出して触らせました
熟女は息を荒くして愚息を扱いてくれるので我慢できずに腰の手を肩に廻して、スカートの中に手を入れて腿を擦り、柔らかい丘を弄りました
ジョグジョに濡れて居る女陰を弄りお穴に中指を入れて抜き差ししたのです、熟女は「ハァ ハァ」っと息を荒くしてし項垂れて居ます
ので肩を抱いて押し倒して覆い被さってキスをすると舌を絡めるのです、のでパンティを下にずらすと腰を上げるので脱がしました
隣も同じ様な展開なのを見てからズボンとパンツを下ろして又熟女さんに被さると奥さんは愚息を握り亀頭を女陰に擦り付けました
グイっとヌルヌルの密壺に愚息を突っ込んで、3本目の映写が終わりカラカラと音を立てて居るのを聞きながらグイ グイと腰を使いました

薄暗い中で2組が並んでの性交に興奮し、気持ち良さそうに喘ぎ抱き着く熟女達の顔を見比べながらグイ グイと腰を使ったのです
「ハァ ハァ」と「アン アン」っとの喘ぎ声だけが聞こえる中で男2人は夫々のお相手に黙々と?グイ グイっと腰を使いました
私の熟女は抜き差しに合わせる様に腰を動かして色っぽい声で「ハァ ハァ」っとで隣も可愛く「アン アン」の合唱に凄く興奮しました
奴が上擦った声で「奥さん気持ちいよ 気持ち良いよ」っとに「アン アン 私も気持ち良いの 気持ち良い」っと恋人同士の性交見たいです
私は熟女と見つめ合って黙々とグイ グイっと愚息を突き上げて、じきに気持ち良く成ってしまい「逝きそうだけど逝っても良いの」っとです
熟女はウンウンと顎で頷いて「逝っても良いのよ 私もイクから逝って 逝って」っとで「イクよ イクよ イクイクイク」っとです
お隣さんも、奴も同じ様にで、男2人がグイグイグイ〜っと腰を落として熟女の女陰の中に若い精子をドクドクドクっとぶち込だのです
熟女も眉間にしわを寄せて目を見開き「アァ アァ アァ〜イイ イイ イイ」っと、と「アァァァ アァァァ」っと歓喜の声を上げたのです

私が熟女を抱いたのはこれが初めてでした、若い女でも子供を産んだ熟女でも女陰の具合は変らないんだな〜っと思いました
一息ついてから改めて熟女の顔を見ると額に汗をかいた顔が可愛く見えたのです、情が移るってこうなんだな〜っとも思いました

熟女さん達は手慣れた様にちり紙で後始末をして、私は映写機を止めて車座に座りニヤニヤしながら「お世話に成りました」っと言いました
「お世話にじゃあ無くてご馳走様でしょう」っと私の熟女がで「そうでした」っと言うと「私もあんたのをご馳走様ですよ」っとです
スカートを下ろして座った熟女達は良いのですが男共は下半身裸で生立ちで濡れたチンボを晒して居ました、少し恥ずかしかったのです

お互いのチンボにも目が行き◇ちゃんが「〇ちゃんのってデケーなー 奥さんも気持良かったろう」っとで「マアね 良かったわよ」っとです
「そうでも無いさ ◇ちゃんのだって立派な物だよ」っとで。熟女達も見比べて「おチンチンの形って違うのよね〜」なんて、です
今迄女陰に入って居た他人の男根を間近で見るのは生々しく思えました、熟女達だって2本の他人棒を生々しく感じ見ていたはずです
 (肉棒を間近で見せ合うのは小6の時に叔父さんと扱き合いしゃぶり合ったのと、中学の時に上級生と扱き合った時以来でした)
奴が「あんなのを男と女で見ちゃったらこう成っちゃうんだよな〜」っとで「そうだよ 我慢できなく成っちゃうよなあ〜」っと言いました
彼の熟女はモジモジして居ましたが奴と手を握り合っていました、私の熟女も寄り掛る様に座って「あぁ〜気持ち良かった」っとです
「旦那に悪き事しちゃたかな〜」っと言うと「内緒事だもの 大丈夫よ」っと平気な顔で「若いんだからもっと出来るんじゃ無いの」っとです
そして愚息を弄るのです、「どうだろう?」っと言うと奴が「〇ちゃん奥さん達は未だ行けるみたいだからもう一発やるか」っとです
私の熟女が「そうよ そう来なくっちゃ ネエ」っと奴の熟女に言うと、大人しそうな彼女が、ウンと頷いたのには少し驚きでした

奴が「映画の本番じゃあ無くて生の本番を見ながら遣りたいよな〜」っと言い、「見せ合ったじゃない」っと私の熟女が言いました
「嵌めて居る所が見たいって事だよ お互いに見せ合いながら遣ろうよ」っと言うと奴の熟女がイヤイヤっと首を振りました
が私の熟女が「それも面白いじゃないの 折角だから見せ合っちゃおうよ」っとです、私の熟女は助平なんだなな〜っと思いました

奴が奴の熟女を抱き寄せてキスをすると私の熟女も抱き着いて来ました、お互いに弄り合いながら舌を絡めて気持ちを高め合いました
奴が「しゃぶってくれよ」っと言うのを聞き見ると奴の熟女が奴の股間に顔を埋めて居ました、「あぁ〜 良いな〜」っと言うと私の熟女もです
ねっとりとした舌使いで亀頭を舐め廻し竿をしゃぶる気持ち良さに「ハァァ ハァァ」っと息を荒くして奴とニヤニヤとして見せ合いました
奴の熟女の方が好みなのであの女に俺も舐めて貰いたいな〜なんて思いながらです、暫くは2人共しゃぶられる快感に浸って居たのです
私の熟女が私を押し倒す様に寝かせて乗って来ました、奴は逆に熟女を押し倒し乗ったのです、逆さ向きでお互いに嵌って居るのが見えます

が奴の腰の下は見えないので奴の熟女の膝を引いて腿を開か様とすると「アン アァァン」っと呻き来ました、やはり恥ずかしいみたいです
がバッチリと奴の男根が女陰に突っ込んで抜き差しするのが見えました、奴が「〇ちゃん達のも見える様にしてよ」っとです
「ああ言ってるから」っと私の熟女を寝かせて股を大きく開かせてグイっと突っ込みました、「おぉぉ凄いよ 見えるよ 興奮するよ」とです
奴の熟女が「イヤだ〜 こんなのイヤだ〜」っと言うと奴が「イヤって言いながら見てるじゃないか あんなに金玉が濡れて興奮するよな〜」
私の熟女が「◇ちゃんのチンボだってヌルヌルだよ」私が「助平ったらしいな〜 こんなの見せ合うって」「あぁ〜興奮しちゃう 溜まらない」
っと私の熟女は凝視しながら腰も動いて私を見て「逝かせてよ 逝かせて」っとですのでグイグイとグジョグジョの女陰に突っ込みます
腰を震わせ「アァァ アァァ」っと喘いでドバっと女陰を濡らし「ハァ ハァ ハァ」っとです、「逝ったの」っと聞くとウンっとです

で、愚息をグイグイとと突いては女陰を捏ね回すと「アァ又よ アァイイ イイ イイ イイ」っと目を見開き私の目を見て腰を震わせます
「ハァ〜気持ち良い 気持ち良い〜」っと言っては「アァ又 又イイ 又イイ イイ イイ」っと続けて何回も逝くのです 
お隣さんも同じように「アァァ気持ち良い 気持ち良い イク イクイクイク」っと何回も呻く様に逝って、女の歓呼の競演をして居ました
私も奴も顔も背中も汗びっしょりに成り励んだ成果が出て、今度はこっちの番だっとグイグイと抜き差しをすると喘ぎ声の競演は続いて です
「逝くぞ 逝くぞ」「逝くよ 逝くよ」っと言葉を合わせて「イクイクイク」の合唱です「アァァァ アァァァ」「ハァァ ハァァ」の合唱です
2人揃って女陰の奥深くにドクドクドクっと精子を出して、女達も相手に抱き着きしがみ付いて歓喜の合唱をしたのです

流石に疲れ果てての一休みはゴロゴロと寝たままで、あーだのこーだのと卑猥な事を話しながらも愚息と奴の肉棒は女達に握られて居ました
そして「ここ迄やっちゃったんだから相手を取り換えて」ってな話に成り入れ替わった熟女達に「味比べを」っと男根をしゃぶらせたのです
私は好みの熟女に変って嬉しかったし奴も「毒を食わわば皿迄だよ」なんて満更でも無い様でした、女が変ればやる気に成るのです
熟女達も嬉しそうに扱いたりしゃぶったりしながら顔を見合わせてはああだのこうだのと話しては笑って居ました。本当に好き者なのです

そして並んで顔も抱き心地も違う女陰に突っ込み、俺の男根はどうだ、奴のとは違う男根を良く味わえっと競争心も手伝っての抜き差しです
熟女達も同じ気持ちなのでしょう、抱き着いて腰を前後に振ったりして、男根の違いを確かめ味わって喘ぎ声を出していました
愚息は収まりの少し違う女陰に入り、お前も奴のとの男根の違いを味わって居るんだろう、俺の方が大きいだろうっとグイグイとしたのです
2発抜いた後の長持ちする男根に熟女達は何度も歓びの声を上げて逝っていました、愚息で歓ぶ姿が嬉しくて張り切って抜き差ししました
奴の「逝きそうだよ イクよ」を聞いて私も上り詰めて「イクよ イクイク」と「アァイイ アァ気持ち良い」の大合唱で果てたのです

これが私が熟女と遊ぶのが好きに成るきっかけです、が、その時にはおばちゃんを夢中に成って抱いた事で、所謂賢者タイムに入ったのです
身支度を整え「内緒事だからね バレたらあんた達だって大変な事に成るんだよ」っとで「又ネ」っと平然として帰る熟女さん達にです
おマンコに夢中に成ったし逝く姿が可愛く見えて3発も抜いたのに、若い体を、男根を扱き使われた様で嫌気がしたのです 本当にです ハイ
がです、奴が「おばちゃん達が布団を買ったんだよ」で「又映写会をやろう」の言葉に釣られて?5回も乱交を繰り返したのです
それから2、3年して民謡の会に入り、熟女達と遊んでから今の女房と知り合って今に至る次第、なのです、ハイ。

次では派遣会社の彼女との続きに成りますがこの女とも仕事の忙しさとか現場がが変って行く中で永続きはせずに終わるのです。


[2] Re: よし その2  よし :2025/03/16 (日) 06:35 ID:yMXP81qM No.199177
給料日間近に派遣先会社から「上部会社から突貫工事の現場での作図依頼が有る」との事で避難先?隠れ場所として行く依頼が有りました
派遣会社から派遣先に乗り換えたのです、現場はお濠傍の放送局で地下の現場事務所に行くと協力会社の作図員が40人程居ました
現場の建物は平面だけじゃあなく上下階にも工区分けをして、毎日コンクリートの打ち込みが有る様な突貫工事です
私は元受け直轄で施工図を書くとの事、依頼されたのはアナウスブースのダクト図で各吹き出し口手前に消音マフラーを2mを設置して
吹き出し口には消音Lボを3ケ設置との事でした、原設計には有りません、暫くは図を眺めて筆が動きませんでした
元受けの主任が笑いながら「やはり頭を抱えて居る様ですね〜」っと話しかけて来ました、「ですよね〜 無理難題ってコレの事ですよ」
「設計事務所からの要望なのですよ 全く困って居るんです」「兎に角どうするかです 時間を下さい」っと思いを巡らし悩んだのです
午後に成り検討資料に躯体図を加えて見ると天井の懐は有るので、じゃあっと思い付き書き始めると主任がそれを見て「あぁ〜成程」っとです
そして「他の奴らが気が付いて居ない所を掴んで貰い何とか成りそうですね 図が出来たらお祝いをしますからお願いします」っとです
考え方に目途が付き作図を進めて2日経ち給料日に成りました、ので夕方派遣会社に行きました

給料を貰い退社の挨拶をして外に出ると彼女が待って居て飲み屋に行って経緯を話しました、安心して酔った彼女と墓地に向かいました
彼女は「この道は久振りね〜」っとで「奴らは今日を心待ちにして居るよ 貴女が来るのを待って居るんだよ」「又嫌らしい事をするのね」
「そうだよ お前だって嬉しいんじゃないの」「そんな事は言わないでよ 貴方の為になんだから」「そうだよな 俺の為にだよな」
で「俺も楽しむんだからお前も楽しむんだよ 一杯気持ち良く成るんだよ」「あぁあ〜 そう言われて嬉しいんだか悲しいんだか解らない」
なんて話をする内にあの墓所に着きました、「貴方が先によね」っと言われながら上に上がると彼らが待って居てヤアヤアの挨拶です
彼等がマットレス見たいな敷き物を2枚用意して敷いて有り、「この方が楽しく遊べるでしょう 宜しくお願いネ」っとで、関心しました
彼女を横にさせて群がって遊ぶ為にか、性交をしやすくする為になのか、いずれにしても彼らのヤル気が伝わってきました

まずはベンチ見たいな石に私と▽が彼女を挟んで座り、◇が彼女の前にしゃがんでエロい世間話?を話をしだのです
で、私が肩を抱いてキスをしながら乳房を揉むと▽もです、私がスカートの中に手を入れ腿を擦ると◇もスカートの中を擦ります
3人の手が彼女を弄り廻すと彼女の体が軟体動物見たいに動いて呻きます、私が女陰を触るとグジョグジョに濡れて居ます
愚息を引っ張り出して握らせると▽もで彼女は息を荒くして両手で男根を扱きます、彼女の腿を擦る◇は男根を扱きながらです
息も絶え絶えの彼女の頭を抑え込む様に下げると愚息をジュボっとしゃぶり頭を上下に振って舌も亀頭を舐めます
皆の荒い息使いが渦を巻いている様な状況です、奴らの男根は先走りが亀頭を濡らし、鈴口から垂れ落ちて居ます
「さあ折角用意してくれたのだから横に成ろうか」っと肩を抱いてヨロヨロと歩く彼女をマットレス見たいな所に寝かせました

パンティを脱がそうとすると腰を上げて「ハァ ハァ 貴方からにしてね」っとで「そうだよ 俺のからだよ 俺のおマンコだからな」
っとで私はズボンとパンツを脱いで彼女の腿の間に入り、亀頭を濡れた女陰に擦り付けるると◇がペンライトで照らして▽も見ています
「アァ アァ」っと喘ぐのをグイっとヌルヌルのお穴に突っ込んで、ゆっくりと抜くと濡れた愚息が現れてを3回繰り返して奴らに見せました
奴らの荒い息遣いを聞きながら「金玉が欲しがってこんなに濡らしてるんだよ」っとで「イヤ〜 抱いて」っと言って両手を広げました
抱き着く彼女にグイ グイっと腰を使いました、両手を着いて体を起こして腰を使うと▽が乳房を揉んだり舐めたりしてから男根を握らせました
それを見て◇も「堪んねぇな〜」っと男根を出して彼女に握らせます、彼女は両手に男根女陰に愚息で「アァ アァっと喘いで居ます
「どっちでも良いからしやぶって上げなよ」っと言うと頭を横に向けて小ぶりな◇の男根をシュポっと吸い込む様に含みました
彼女は嵌める順番が解って居るんだな〜と思いました、右手で◇の男根を扱きながらしゃぶって、左手で▽の男根を扱く顔が淫靡に見えました
まずは逝かせてっとグイグイと腰を使うとお口を離して「アァ アァ アァ」っと呻くので抜き差しを大きくしてグイグイっと突っ込むと
「アァァァ アァァァ」っと腰を小さく震わせて逝くのでもう少しっとグイグイと突っ込むと「アァイイ イイ イイ イイ」と腰が震えます
抱き着いて来ました、尚もグイグイっと突っ込んでからこれで良いだろう、一休みしようと「◇ちゃんの番だよ」っと言いました

私が離れると◇が忙しなくコンドームを着けて彼女に乗って忙しくグイグイと腰を使いました、彼女は大きく口を開け「ハアァァ ハアァァ」
っと◇の男根を女陰を突っ込まれて歓んでいます、そして◇が背中を丸めて乳首を吸ったり舐めたりするので彼女は歓んで呻て居ます
◇の肩を突っついて口を開けてフェラさせろっと合図すると亀頭を彼女の唇に着けました、彼女は握ると亀頭を含んで首を左右に振ります
目を瞑り次に女陰に入る亀頭を吸い舐めて居るのです、美味しそうにしゃぶるその顔を見ながら私は愚息を扱いて居ました

盛の付いた犬みたいに「ハァ ハァ」言ってグイグイと腰を使われて、乳房や乳首を舐められるので彼女も嬉しいのだと思いました
彼女の腰も◇の男根をお迎えをする様にクイクイと動いて女陰が陰水でグジョグジョと音を立て居て居ます、逝って居るんだな〜と思いました
私との性交ではあんな音迄出しません、喜んで他人棒を受け入れて居るのが良く解り、彼女も輪姦を望んで居たのが解りました
◇が「アァァ気持ち良い 気持ち良い」っと腰を押し付ける様にして震わせると彼女はしゃぶるのを止めて◇の背中に抱き着いたのです
◇が「アァイク イク イクイクイク」っと尻を震わせるのと同時に「アァァァ アァァァ アァァァ」っと彼女も腰を震わせました
◇が「ハァハァハァ」っと息を荒くしている間は私が逝った時みたいに抱き着いていました、私の好みでは無くてお前も望んでだよっとです

▽がそれをギラギラした目で見ながらコンドームを着けて私を見るので、ウンと頷きました、◇が未練がましく彼女から離れました
▽も彼女の腿の間に入り私がした様に様に亀頭で女陰を擦って入れては抜いてを繰り返して遊びました、◇の後だからだな〜っと思いました
彼女が▽に早くっと促す様に両手を広げると伏せてグイ グイっと腰を使います、抱き着いた彼女の腰が▽の抜き差しに合わせて動きます
▽の男根を楽しんで居るな〜っと、3人の夫々に違う男根と腰遣いを楽しんで居るのです、聞いた前科?でも覗きに廻された事を言って居ました
この女はそう言う淫乱からは抜けない運命なんだな〜、っと思ったのです、◇ちゃんが、私もですが男根を扱きながら見て居ます
◇はもっとやりたいに決まってるっと勝手に思い、「▽ちゃんが終わったらもう一発やるか?」っと言うと嬉しそうにウンと頷きました
彼女がエロっぽく悶えて居るのを見ながら「正常位ばかりだよな〜 バックからケツを持って突っ込んでやれよ」っとでニヤけてウンっとです

▽は余裕を持って彼女が悶えるのを見ながら抜き差しをして居ます、女を、女陰を、男根の抜き差しを楽しんで居るのです
彼女も性交を、男根を女陰で味わい、抜き差しに合わせて腰を使い体に染み渡る快感に身を任せて「アァ アァ」っと喘いで居ます
時々「アァァァ アァァァ」っと言って腰を震わせます、散々と突っ込まれて居るので逝き易く成って居るのでしょう

▽が彼女の両膝に腕をお入れて持ち上げて、肩に担ぐようにしての抜き差しを始めました、上に向いた女陰に男根を落とす様に突っ込みます
「アァァ アァァ」っとの喘ぎ声が大きく成って、恥骨を擦り合せてグイ グイっと腰を使います、◇が彼らの股を覗き込む様に見ています
私も見るとお穴に突っ込んだ男根が前後にグイ グイと動いて居ます、◇が「ハァハァ」言いながらお穴の淵の下を指でなぞって居ます
「元迄突っ込んでいるよな〜」っと言うと◇がウンと頷きます、▽の尻がキュ キュっと締まり玉が揺れて居るのを見てから顔を見に行きました
すると▽が「堪らないよ このおマンコ気持ち良くて堪らないよ」っと言って、「彼女の気持ち良さそうな顔も堪らないんだよ」っとです
「お前も▽ちゃんの金玉が気持ち良くって堪らないんだろう」っと聞くと口を開けて喘ぐ顔が私を見て、ガクガクとハイの返事をします
この女郎は私との性交でもそうですが、おマンコの気持ち良さが体中に広がって、男根に支配されて喘いで居るんだな〜っと思いました
▽が「〇ちゃん 〇ちゃんのでけえのをしゃぶらせてやってよ」っとで扱いて居た愚息の先を、亀頭を彼女の開いて居る唇に着けると
舌が亀頭の下側をレロレロと舐めてから吸い付く様に含みました、ので軽く腰を使うと▽が息を荒くして「堪らないよ その顔が堪らない」
自分の男根が女陰に入って居るのに他の男根を愛おしそうにしゃぶるのを見ると興奮するのです、しゃぶらせて居る私も気持ちは同じです
▽は「ハァハァ」っと言いながら腰を使いそして「あぁダメだ 気持ち良い 逝きそう 逝きそうだ イク イクイクイク」っとです
彼女はやはり抱き着いて「アァァァ アァァァ」っと腰を震わせて恍惚とした表情をして居ました、輪姦に大満足して居る様でした

この話も長く成るので今回はここ迄とします。


[3] Re: よし その2  :2025/03/31 (月) 12:46 ID:IDMtyzyg No.199480
男根が抜かれてもその儘喘いでいる彼女に「◇ちゃんがもう一発抜きたいって言ってるよ」っと言うとチラっと私を見て薄笑いを浮かべました
▽が?って顔をして「そうなの?」でウンと頷き◇に「さあ空いたんだから嵌めても良いよ 嵌めてやりなよ」っと言いました
◇が「外で出すから生でも良いかな〜」っとで「良いよ」っとです、彼女は未だうっとりした顔で「ハ〜 ハ〜」っと息をして居ました

◇が彼女に何かをボソボソっと話すと彼女はエェ〜とした顔で私を見るのでウンと頷きました、奴が又やるのを驚いたのかと思いました
◇が彼女の足元に行き腹這いに成って腿の間に頭を入れたので、?っと思う間もなく両手で女陰を開く様にしておマンコを舐めだしたのです
驚いたのですがまあ彼女へのサービスなんだな〜っと思いました、何よりも誰も女陰の中に種を出しては居ないので舐められるのでしょう
彼女は右手の甲を口に当てて「アァァ アァァ」っと喘いで居ます、◇は首を横に振りながらクリを舐め廻して居る様です
やがて彼女が両手を下に伸ばして◇の頭を撫ぜる様に持って「アァァ アァァ」っと呻きながら腰を前後に振り出しました
私は「やるな〜あいつ」っと言って▽とただそれを見て居ました、彼女も意外な展開に驚いた様ですが舐められる気持ち良さに浸っていました
やがて◇の腕を探る様に引っ張って◇が顔を上げると「体をこっちにして」っと言いました、◇は体を廻して彼女と逆向きに成りました
すると彼女が◇の男根をしゃぶりました、◇と彼女の69での舐め合いの良い光景?を私と▽は暫くの間眺めていました

やがて◇が彼女の足元に行き尻を両手で持って腰を起こしました、彼女を伏せてたまま脚を立てさせると男根を後から突っ込んだのです
彼女の腰を両手で持って腰をグイ グイっと使います、彼女は両腕を丸めた中に顔を埋めて「アァァ アァァ」っと呻き声を上げて居ます
彼女が顔を伏せて尻を上げて呻いて居る姿が艶めかしく見えました、◇は口を開けて「ハァ ハァ」っと荒い息をして腰を打ち付けてています
▽に「奴に次はバックからやって見たらって言ったんだよ」っとで「そうなんだ 気が付かなかったな〜」「▽ちゃんも未だ抜けるかい?」
「〇ちゃんが未だ抜いて居ないだろう」「俺は最後に抜くから あいつにそう頼まれて居るんだよ その前にやるか」「良いの?」っとです

◇はパンパンと腰を打ち付けて励んで居ます、彼女は「アァァ アァァ」の呻き声を上げ時々腿を硬直させて腰も震わせます
逝って居るのが解ります、思えば男根が次々と4発目なので散々と突っ込まれ続けて膣が敏感に成って気持ち良くて堪らないのでしょう
正に廻し、輪姦と言う言葉がピッタリです、気持ち良く成りたい男根が次々と突きまわし捏ね回して好き者の女陰を歓ばせているのです
俺の女が他の男根に歓喜して居る姿を見て居て少しの焼き餅と競争心も湧き、見ながら弄って居る愚息も楽しませて上げたく成りました
「俺 開いてる口を使わせよううかな〜」っと言うと「そうだよ 俺達だけが抜いてるんだからそうしなよ あいつの後に俺も又抜くから」
っとで彼女の顔の所に行き、足を放り出す様に座って顔を上げさせました、歓びに喘ぐお口が愚息を吸い込む様に含みました
頭を振る様に動かして舌が亀頭を舐め廻します、気持ちい事この上ないので「上手だよ 気持いよ おマンコも気持いんだろう」っと言うと
ウンウンと頭を振って頷きジュボ ジュボっと頭を上下にします、この女は串刺しにされて男根を味わうのが好きなんだっと思いました

軽く?イク時には口を離して「アァァァ アァァァ」っと体を震わし直ぐに又ジュボっと吸い付きます、私への感謝を愚息に表しています
パンパンと腰を打ち付けて居た◇が「あぁぁ気持ち良い 気持ち良い イク イクイクイク」っと膝立ちのまま男根を抜いて握りました
男根を少し横に向けて扱きながら「ハァァ ハァァ」っと言いながらピュピュピュっと精子を飛ばしました、私や彼女に振り掛からない様にです
彼女も「アァァァ アァァァ」っと歓喜の声を上げました、目の前で勢い良く精子が飛び散るのを見るのは初めてで、凄いな〜っと思いました
勢い良く飛び出した精子は2m位先迄すっ飛びました、愚息をしゃぶって居る彼女の荒い鼻息が下腹部をくすぐって居ました

◇が彼女から離れると▽が私を見るのでウンと頷くと直ぐに彼女の後に跪いて尻に手をついてやはり生で男根を後ろから突っ込みました
彼女にとっては不意打ちでした、「アァァァァ」っと驚いた様に呻き私を見ます、ウンとです、▽は両手で尻を持ってグイグイと腰を使います
彼女は又腕の輪の中に顔を埋めて「アァァ アァァ」っと声を震わせ呻きます、◇のが抜けて直ぐに▽のを突っ込まれたので少し驚いた様です
私は彼女の頭を良い子良い子良い子っと撫ぜて上げました、彼女が顔を上げて見開いた目で私を見たのでニコっと笑ってウンウンと頷ましたた
私が承知した事と納得したのでしょう、「ウゥウ〜」っと呻きながら愚息にしゃぶり着き亀頭を含んで首を振りながら舐め廻してくれます

▽は顔を上に向けて口を開け気持ち良さそうな顔で「ハァ ハァ」っと言いながら腰を大きく使ってパンパンと抜き差しを楽しんで居ます
彼女は時々口を外して「アァァ アァァ」っと切なそうに、快感に耐える様に呻きます、女陰が快楽、快感地獄を味わって居る様です
▽がグイ グイっと打ち付ける様に腰を使いだしました、彼女は時々愚息から口を離して大きな呻き声を上げて腰をピクピクピクと震わせます
震えれる様な声で「壊れちゃう おマンコ壊れちゃう アァァ アァァ もうダメ もうダメ アァァ アァァ」っと呻き、鳴き続けます
▽も口を開けて苦しそうな顔をして「ハァハァ」っと言いながらグイグイグイと腰を打ち続けます、女陰と男根が快感の極まりを迎える様です
やがて▽が「あぁダメた イク イク イク」っとで男根を抜き握り激しく扱きながら「アァァァ アァァァ」っと切なそうな声を です
彼女も声を震わせて「アァァァァ アァァァァ」っとです、激しく扱く男根の、鈴口からピュ ピュ ピュ ピュ」っと発射です
彼女の腰もガクガクガクっと震えて居ます、壮絶な戦いの終わりの逝き様です、この女がこんなに快感を続けて味わったのは初めてでしょう

「ハァ〜 ハァ〜」っと荒い息をしながら▽が離れると彼女は頭を私の下腹部に押し付けるので腰を後ろにずらすとそのままべったと伏せました
体から力が抜けてた様でグテエっとして「ハァ ハァ」と荒い息をして居ます、ご苦労様でしたっと頭を撫ぜて上げました

伏せたまま動かない彼女を見て◇が「凄かったな〜 続けざまだにだもん 彼女は大丈夫かな〜」「大丈夫だよ 少し休めば楽に成るだろう」
◇が「〇ちゃんが良いって言うからしちゃったけど 彼女には言ってなかったんだよね?」「ああ成り行きだよ まあ良いじゃないか」
▽が「◇ちゃんが2発目をするから俺もって気に成っちやったんだよ 彼女に悪い事をしちゃったなな」「俺がOKしたんだから気にするなよ」
っとで「こいつは大満足したんだよ 見て居て解ったもん お前らとは前にも有ったから安心して遊べたんじゃあないのか」っと言いました
彼女が腕を立て起きて私を見たので「なあお前も続けて遣られて気持ち良かったんだろう」っと言うとニヤっと笑ってウンと頷きました
◇も▽もホットした様な顔に成って▽が「有難うネ 物凄く気持ち良かったよ」◇も「俺もだよ 有難う」っとで彼女もニヤっと、でウンです
そのニヤっとした顔が嫌味が無く物凄くサッパリした様な表情だったのである意味でホットしました、俺は今日は用済み?だよっともです

私が彼等が精子を飛ばした当りを見ると◇が「▽ちゃんも同じような所に飛ばしたけどどっちが遠く迄飛んだのかな〜」っと大笑いです
▽が「飛ばしっこしたんじゃ無いよ 変な事言うなよ」っとでクスクス笑い合い、私が「ガキの頃そんな事をしたよな〜」で又クスクスっです

車座に成って▽が「女性って凄いよな〜」っとで▽が「そうだよ あのやらせに来ていた奥さんにだって5,6人が続けてやったもんね」
で私が「金玉のエラって前の奴が出したのを掻き出す様に出来て居るって聞いたよ おマンコって廻されても良いように成って居るんだよ」
っと言うと▽が「そうなんだ 成程だな〜」で私が「お前等も遠慮しないで中出ししちゃっても良かったのに」っと言いました
▽と◇がダメダメと手を振って◇が「あの奥さんの時だって皆コンドーム着けてたし 生で入れさせて貰っただけでも満足したよ」っとです
彼女がニヤニヤしながら聞いて居るので「お前も生で中出しの方が気持良いんだろう?」っと聞くとウンと素直に頷く助平女です

彼等が敷物迄用意してくれたので遠慮なく遊べた事等も話して、彼等は彼女を 彼女の女陰を褒めて、一件落着?っと成った次第、です
「又宜しくネ」「又ネ」の挨拶で彼等と別れてがら「お前は大満足だろう」っと言うと「貴方が最後に抱いてくれる約束でしょう」っとです
おいおいです、が約束は約束とせがまれて、線路近くのあの場所に行くと抱き着いてきて「貴方に抱かれたいの 抱いて」っとです
で、しゃぶらせてから立ちマンで少し遊んでからバックで突っ込みながら、奴らのを2発ずつ抜いたおマンコだよな〜っと抜き差しをです
「変な事はしないでよ」っと念を押されながら、尻穴とおマンコとお口に男根を突っ込まれたらもっと気持ち良く成るのかもって思った次第
抜いて居なかった愚息の元気に彼女は呻き悶えて逝って、愚息も気持ち良く中出しをして、お勤めを済ませた次第、でした ハイ

どうせ避妊をして居るおマンコですから、奴らにも生で中出をさせて上げたらこの女ももっと歓んだのだろうな〜っとも思いましたよ
仲間内の礼儀でコンドームを被せたり、外て射精をしましたが、前の奴の精子を掻き出しながらってのも興奮するよな〜っとも思ったのです

帰路の電車の中であの女は、あの女のおマンコは底なしだよな〜、っと呆れ?、女房なら一発やれば「余って帰る」っと言うのに、っとです
やはり女房は絶対にあの様な淫乱な世界は教えない、あんな淫乱を覚えさせたら体も家庭ももたない、っと勝手ながら思ったのですよ。ハイ


[4] Re: よし その2  お爺ちゃん :2025/03/31 (月) 16:04 ID:DDLpTrQo No.199483
よしさん、8mmフィルム時代が懐かしいです。中学を卒業し村の青年団に入りました。集会日の帰りに先輩から入団者は帰りに俺の家に来いと誘われました。先輩に言われ、二階に上がると映写機があり映写が始まると男女の交わりでした。うす暗い部屋で始めて見る大人の行為に息を殺して見ていました。

終わった後、先輩から感想はと問われても興奮して誰も声が出ませんでした。お前たちの父ちゃん、母ちゃん一緒に寝ているだろう。毎夜、ああしてヤッテいるんだよ。その夜、家に帰ると母から、もう帰って来たのと親父との行為中に慌てて起きてきたのです。当時は女の寝間着が浴衣なので胸元、太腿が悩ましく、布団に潜っても先ほどのも映写機の音と画像、そして母の姿が頭に残り眠れませんでした。

その後、時代も変わりビデオが普及し、先輩として新入団者へ裏ビデオを見せたり、トルコ風呂へ連れて行きました。今や田舎も工場の進出で百姓も土地成金で老いも若者も裕福です。昔、村人は皆んなが家族と言われ、あの人、この人とも一夜限りの風習、よしさんの読んでいて思い出しました。



その後、時代も変わりビデオが普及し、先輩として新入団者へ裏ビデオを見せたり、トルコ風呂へ連れて行きました。今や田舎も工場の進出で百姓も土地成金で老いも若者も裕福です。昔、村人は家族と言われ、あの人、この人とも一夜限りの契りの風習、よしさんの読んでいて思い出しました。



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