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人妻との不倫。。。って?

[1] スレッドオーナー: シン葛根湯 :2023/09/26 (火) 15:27 ID:mPojwVCQ No.185563
人妻さんと不倫されている方はいらっしゃいますか。

人妻との不倫、って、驚くほど、淫乱になってくれるのですが、皆さんはいかがでしょうか。
私の妻は、飲尿やアナはNG。SMもNG。。。
不倫相手の人妻は、付き合ってから、初体験だといいながらもドンドン体験してくれます。

旦那さんには絶対にしない行為やセックスも好んでやってくれる。。。これって、人妻のどういう心理なんだろう、と思っています。
皆さんは如何でしょう。。。

よろしければ、皆様の人妻彼女さんのこと、お話ししませんか。


[64] Re: 人妻との不倫。。。って?  Taka :2025/02/11 (火) 01:09 ID:Je4gczuY No.198360
いいですねー

[65] Re: 人妻との不倫。。。って?  シン葛根湯 :2025/02/11 (火) 13:10 ID:csB3UuM6 No.198380
ちょっと、閑話休題。。。
30代人妻とのお話から少し離れて、いまは開店休業状態の20年来の人妻とのお話です。
私のお話のずーっと最初に登場する、いまは還暦になった人妻との話しです。

彼女とは20年ほど前、私が40過ぎ、彼女が30後半に知り合いました。

彼女とは20年ほど前、私が40過ぎ、彼女が30後半に知り合いました。
仕事の関係の外部研修会に参加して、そこで他社から来ていて知り合った女性でした。
数日の研修で顔を合わせていましたが、最終日に出口で挨拶した時に時間があったらお茶でも。。。。と声をかけたことがきっかけで食事からデートになり、関係が出来ました。
その後、関係が数ヶ月、途切れることが何度かありながらも、連絡が来て、または私が連絡して、また関係が続くという腐れ縁のような関係です。
互いに結婚していましたが、互いの相手にはバレることなく、20年以上が過ぎました。
彼女夫婦は子供はいません。彼女は経産婦ではないです。5歳年上の旦那とはレスだと言っていますが事実はわからないです。
共に40代になった頃は毎日のようにメールや電話、週にデート、sexをしていました。
40女はしごろ、といいますが、まさにいつも我慢できない、という感じでした。
当時の私も、不倫に抵抗を感じなくなり、彼女以外にも複数の人妻さんと並行して疑似恋愛になっていました。

この数年は、彼女が更年期障害からなんとなく疎遠にもなり、会うことがほぼなくなってきました。
数ヶ月ぶりに会ってもお茶飲み友達、手を繋いで歩く、木陰でキスする、という程度でした。
私がこの数年、30代の彼女とのデートの方に執着していることもあります。
40代の頃のように、二股、三股と掛け持ちできるだけのタフさはないです。

そんななか還暦を迎えた彼女からメールが届きました。
彼女『最近、会えないね。。。逢いたいです。。。とても逢いたいです。』
『さびしいです。。。逢えないの?。。。声が聞きたい。。。』
残念ながら、私は30代の人妻の肌にハマっていて、60代彼女に構う気持ちが薄れていました。
メールに返信もせず、既読のまま放置していました。

でも、出張で数日間、ひとりでホテルに泊まった夜、何気に、60代彼女へ連絡してみようと思いました。
30代彼女とは夜は連絡しません。旦那にメールが見られる可能性があるから。そして電話もしません。
60代彼女とも旦那がいる時間は電話しない。。。ただメールのやり取りはしていました。
ひとり夕食を済ませてホテルに戻り、部屋の椅子に腰掛けて、ビールを飲みながら、彼女にメールしてみました。
私『元気ですか?。。。出張でひとり。。。連絡できますか?』
そのように短文を書いて送信。。。。20分過ぎても返信なし。
もう一度、『メール、着いてませんか。。。返信待ってます。。。』
テレビを見ながら、ビール缶を干す頃に、ピン、っとメール着信音。
彼女『。。。メール、遅くなりました。。。お久しぶりです。。。』
私は返信します。『久しぶり。。。元気だった?』
彼女から『さびしかった?。。。私に逢えなくてさびしかった?』と返信。
私は『まぁ。。。そうかな.』と返信。『なんか、冷たくない? いま、出張、って、そばに誰かいい子でもいたりして?』と彼女から返信。。。。

いま、そばにはいないけど娘のような年頃の彼女はいます。。。。
そういえば、60代彼女は、私の出張にあわせて、出張先まで泊まりに来たこともありました。
女友達と小旅行に行く、と旦那さんに言って、私の宿泊するホテルに同宿。
出張中は、昼間はこちらは仕事、彼女はひとりで観光。。。夜はずっとハメ合う、ということを毎年やっていました。
ホテルの部屋では二人ともずっと素っ裸で休む間もなく、ハメあっていました。会社の仕事をするために、パソコンを叩いている間も、彼女が股間に膝まづいて、ずっとシャブリ続けていたり。。。朝起きたら彼女がしゃぶって来て、そのままハメる。。。朝食レストランから戻って、仕事に行く前にまたハメる。。。とにかくずっとサカっていました。
彼女が出張先に来れない時は、彼女が電話を掛けてきて互いにオナニーしながらテレsex。。。彼女が電話で、誰か女を連れ込んでいないか、と聞いて来て、いないよ、と言っても、じゃぁ証拠にそこで私を思い出しながらひとりでやって見せてよ、と言うので、じゃぁ、君も付き合え。。。と言ってテレフォンsexしていました。

私『誰もいないよ。。。いるわけないじゃん。』
彼女『ホント?あやしいなぁ。。。』
私『そう思うなら、電話して来いよ。。。ひとりだから。。』
そう返信しました。返信が戻って来ず、10分が過ぎました。
私『。。。疑うならいいよ。。電話しないなら今日がおしまい。。おやすみ。。さよなら。』
そう書いて送りました。。。私は、さよなら、と書くといつもその後、数ヶ月は連絡しません。放置します。
『さよなら』と書いたのが効いたのか。。。彼女から電話が入りました。数ヶ月ぶりに聞く彼女の声です。

私『。。はーい。』
彼女『。。。電話したよ。』
私『うん。。。ほら、ひとりだろ?』
彼女『。。。わかんないよ。。。もしかしたら貴方の股間に座って、ぺろぺろしてるかも。。』
私『。。。君みたいに。。? よくぺろぺろしたよね。。』
彼女『。。。ぺろぺろしてほしい?』
私『。。。ぺろぺろしてくれないじゃん。。全然逢えないんだから。。』
彼女『。。会ってくれないのはそっちでしょ?』
私『。。。ちがうよ、そっちじゃん。。会う約束してもドタキャンが多いし。。』
実際、彼女の体調不良が原因で当日のドタキャンが続いたことも疎遠になりつつある理由のひとつでした。
彼女『。。。だったら、別の子とそういうことしたいわけ?』
私『。。。そんなことしていないだろ? 君としたいから、こうして電話してるんだし。。』
もう少しウザい。。。とも思っていましたが。
私『君のほうこそぺろぺろしたいんじゃないの?』
彼女『そんなことないもん。。。』
うーん。。。還暦過ぎた人妻が言うセリフと思うとキモいけど。。。長年の付き合いの彼女だと可愛くもあり。。。
私『。。。そうか。。旦那のをいつもしゃぶってるんだろ?。。やっぱり、旦那のちんぽがいいんだろ?、昨日も旦那ちんぽを入れてもらって、アンアン泣いていたんじゃないの?』
彼女『。。。そんなことないし!家人とは何にもしていないし!、あの人はずっと実家で義母の介護してるし!』
私『。。。なにムキになってんの? 別に旦那のちんぽ、しゃぶろうが、ハメようが、俺は構わないよ。』
彼女『なんで、そんな悲しいこと言うの? こんなに思っているのに。。。』
私『。。。ふーん。。ホントかなぁ。。。そんなに思っているの?』
彼女『。。。思ってるよ。。ずーっと思ってる。』
私『。。。じゃぁどんなに思っているか、いま、やって見せてよ。聞かせてよ。』
彼女『。。。えー、できないよ。。。』
私『昔は、俺が出張していた時は、やったじゃん。。。。じゃぁ、君がやってる声を聞かせてくれるなら俺も君を想って、しごいてやるから。。。』
彼女『。。。えー。。。でも。。。』
私『。。。。なんだよ。。。口ばっかじゃん。。。やらないんなら、もうお休み、な。』
彼女『。。。ごめん。。。やる。。。』
私『。。。パンツ、脱いで。。。ちゃんとやるんだぞ。。』
彼女『。。。うん。。貴方も脱いで。。。一緒にやって。。。』
私『なに生意気言ってんの? 〇〇(彼女)がして欲しいんだろ。。どんなに欲しいか、ちゃんと言いながら、聞かせて。』

やがて、彼女啜り泣くような、喘ぐような声がスマホのスピーカーから漏れてきます。
私『。。。。ほら、どこをどうして欲しいんだ?』
彼女『。。。あぁああ。。まんまん。。。まんまん。。舐めて。。』
私『まんまん、じゃないだろ。。。ハッキリと言えよ。。』
彼女『。。。いや。。恥ずかしい。。』
私『。。。これまで旦那よりもずっと舐めてもらっていて恥ずかしいもないだろう!、なんて言うんだ?』
彼女『。。。あぁああぁあ。。いやぁ。。ま、ん、こ。。です。。』
私『。。。まんこ、か?。。。どんなまんこだ?。。。言えよ.言えるだろ?』
彼女『。。。あぁああ。。。〇〇のまんこ。。。グチュグチュの淫らしいまんこ。。。舐めて、舐めてください。。。』
私『。。。ほら。。。〇〇のまんこに舌を差し込んでるぞ。。ほら。。もうグチュグチュだろ。。?』
彼女『。。。あぁああ。。いい。。いいです。。。』

還暦過ぎた不倫カップルのテレフォンsex。。。。。40代、30代不倫カップルの20年の付き合いとはいえ、他人からみたらキモい以外の何物でもないですよね。。。
若い人達から、他人からみたら、おぞましい風景でしょう。。。。
しかし、私と彼女は一緒に歳を重ねて来たからか、他の還暦女性を見るのとはまた違って見えるものです。
自分のなかで美化しているのかもしれないです。

私はホテルの部屋着の前をはだけてトランクスから怒張したちんぽを引き出し、扱きながら、スマホに囁きます。
私『。。。ほら。。〇〇のまんこがグチュグチュなので、俺のちんぽもギンギンだぞ。。』
彼女『。。。ホント。。。あぁあ。。こんなに硬くして。。。あぁああ。。。ちょうだい。。ホントに。。入れて欲しい。。あぁああ。』

昔、小料理屋の還暦過ぎた女将さんが、女は灰になるまで。。。だよ、って言ったことがあります。
女が還暦過ぎたから、って婆さん呼ばわりすんじゃないよ、60過ぎても私なんか、乳首もまだピンク色さ、あんた見たいかい?と、客が私一人の時に、着物から乳だけ出して乳首を見せてくれたことがあります。
確かにピンク色の乳首でしたが、歳をとったら色素が抜けてピンク色に見える。。。と後年になって知りました。

確かに。。。女は灰になるまで。。。と、60代彼女を電話で調教しながら思いました。。。。
グロな話でした。嫌な方にはすみません。。。ホラーですよね。
でも、こういう話も好きな方には機会を見て、続きをお話しします。

とりあえず。今日はここまで。。。。


[66] Re: 人妻との不倫。。。って?  Taka :2025/02/15 (土) 00:56 ID:wlzXDp72 No.198494
いつも楽しみにしてます

[67] Re: 人妻との不倫。。。って?  本山 :2025/02/16 (日) 03:04 ID:1SGfRfMA No.198536
60代彼女の話、お待ちしてました。
こちらも展開あれば更新よろしくお願いします。


[68] Re: 人妻との不倫。。。って?  シン葛根湯 :2025/03/01 (土) 10:26 ID:4zMXT02E No.198850
60代彼女の続報です。。。。

体調不良が理由でなかなか会うことがなかった彼女の住む街まで午後休をとって出掛けてみました。
彼女の住む街まで電車で約40分。。。昔は互いに会社勤めしていたので、私の勤務先との中間あたりの街で逢って、相引きしていました。彼女の街に行ったのは初めて。。。いわば彼女の旦那も住む街に行くわけです。
彼女は55歳で体調の関係で退職して主婦をやっていました。
旦那さんは定年退職して再雇用制度で引き続き会社に勤めているけど、ほぼ自分の実家の親の介護で家を空けることも多いとか。。。
旦那とは彼女が30歳半ばからはずっとレスだ、と言っていました。
子供もおらず、気ままに互いのことをやっている夫婦だ、と言っていました。
彼女の40〜55歳までは私が彼女のsexパートナーのようなものでした。

初めて降り立つ駅でしたが駅の改札口で、彼女が待っていました。
本当に久しぶりの再会。。。2年ほど全く逢っていなかったと思います。
何度か逢う機会は作りましたが、都度、彼女の体調が悪いから、とドタキャンが続いていました。
その間に、30代の子持ち人妻との関係が深くなっていました。
60代彼女との40歳前からの付き合いには、実は当時、同時進行になった別のほぼ同じ歳の人妻さんがいました。
二人の人妻さんと並行しながら付き合っていましたが、もう一方の人妻さんは50歳半ばで乳癌になってそういう身体になって申し訳ない、と私からフェードアウトされました。
60代彼女はその後も関係が細く永くつながっていました。

改札口を出たところで彼女が待っていました。
背は割と高いのと、子供を産んでいない、ということもあり、60超の女性には見えない印象でした。
50代の頃も、年齢より若く見えていましたが、60歳を超えていても、まだ50代に見える雰囲気でした。
私が近づくと彼女から手を繋いできました。私の左手と彼女の右手。
彼女が手を繋ぐと、指を絡めて、恋人繋ぎです。
これは昔からの癖のようなものです。
彼女『。。。逢いたかった?』
彼女は昔から逢うたびにそう聞いてきました。いまも変わらない言葉です。
私『。。。逢いたいから来たんじゃん。。。来なかったら良かったか?』
彼女『。。。なんでそんなこと言うのよ。。正直じゃないなぁ。』
これもいつもの台詞です。

こんな会話からいつも始まる関係が20数年。。。
最初の頃こんな関係が何年続くだろうね。。。
お爺ちゃんお婆ちゃんになっても続けばいいなぁ。。
お茶飲み友達になっても一緒にいたいなぁ。。。
と彼女が言っていたことが昨日のことのように思えますが、お互いに本当にその年齢になっています。
ともに還暦を超えたカップルが恋人繋ぎで昼間から街を歩く姿、って他人様からどういうふうに見えるのだろう。。。と駅前のビル外のショーウインドウに映っている二人の姿を見ますが、自分ではわからないです。
私の目には昔ながらの付き合い始めた頃の40代初めと30代後半の男女のカップルのままにしかみえないのです。
昭和の時代ならば、サザエさんの波平とフネさんみたいにみえたのでしょう。
彼女は若い頃、といってももう30歳半ばでしたが、まだセクシーアイドルタレントだった小池栄子とハーフのタレントのマリアンに似た雰囲気があって、それが私の興味を引いた、ということもありました。
その容姿のままに還暦になった、という印象でした。

彼女が昼ご飯を食べていない、というので、駅ビルに入っていたレストランに入り、昼食をとりました。
2年以上も会っていないにも関わらず、向かい合っても彼女が私の手を繋いだまま会話をしました。
彼女『。。。ねぇ、私に逢いたかった?』
同じことを繰り返します。昔から、彼女はよく聞きます。
私『。。。あぁ、逢いたかったよ。』
彼女『。。。ねぇ、私とやりたかった?』
私『。。。でもやらせてくれなかったじゃん。。旦那とやりまくっていたから、僕なんて必要じゃなかったんだろ。』
彼女『。。。ひどーい。そんなこと、言わないで!、家人とは何にもないんだから。。』
私『。。。なんでもないけど。。毎日、ハメてもらってるんでしょ。』
彼女『。。もう!。。酷いこと言わないで。。。貴方こそ若い娘とハメ合ってるんじゃないの?』
と、彼女が言いながら握った私の手に爪を立ててきます。
私『。。。あれ? バレたか。。クチでチュパチュパ。。まんこでグチュグチュ。。やってるよ。』
彼女『。。。嘘でしょ?。。なんでそんな嘘を言うのよ。。意地悪なんだから。。。』
うーん。。。嘘じゃないけど、彼女には嘘にしておく。。。昔からそうでしたから。
私『。。。だってさ、君がそうしてくれないから。。』
彼女『。。。えー!、だったらそんなことするんだ!』
私『。。。ちがうだろ?、君がしてくれなかったら、そうしちゃうぞ、そうするしかないだろ。』
昔から、何度も繰り返した会話です。
彼女『私がやってあげたら、他のことはやらないの?』
私『僕はそうだよ。。。君とは違うから。。。君は僕とやっても、旦那や他の男とアンアンやるだろ?』
彼女『ねぇ。。。どうしてそんな意地悪ばかり言うのよ。。。貴方だけなのに。貴方も私だけでしょ。。?』
そう言いながら、彼女は私の握った手に爪を立ててきます。
私『。。。はいはい。。そうだね。。。じゃぁ、確かめてみるか。。』
彼女『。。。うん。』
そういうと、二人でお店を出ました。

私は、あらかじめ彼女の街をGoogleマップで歩いていました。
駅前から数分歩くと飲屋街があり、その先がラブホ街になっていることはわかっていました。
私と彼女は何も言わずに、そちらの方向に足を進めました。
初めて身体を合わせた時は、シティホテルのデイユースを使い、互いに会社勤めをしている時も半休をとってデイユースでハメ合っていました。一時、私が転勤になった時は彼女が旅行に行く、と旦那に行って家を出て私が転勤した街で会うということが続いたり、出張のときは一緒のホテルをとっていました。
また彼女とは夕方に会った時はラブホに行くこともありましたが、いつも堂々としてホテルに入る性格でした。

私は、不倫にマイカーを使うのは家人に気づかれるリスクがあるので、不倫にはクルマは使わないです。
結婚前に、いまの妻と付き合いながら、他の女性とデートしてカーセックスをすることが多かったのですが、ある時、その相手のイヤリングが椅子の下に落とされていて、まだ彼女の頃である妻とのマイカーでのデート中に見つけられて、大喧嘩になったことがあります。まるでユーミンの歌そのものですが、それはその相手が謀ったことか偶然かはわからないことです。
しかしそれからは、絶対に本命以外の人以外とでクルマを使うことはしない主義になりました。

60超のカップルが手を恋人繋ぎで、陽が明るい時間から、ラブホに入る姿は、世間ではどう見えるのだろう。。。と少し恥ずかしい気持ちで、ホテルの自動ドアを開けました。。。

続きます。


[69] Re: 人妻との不倫。。。って?  シン葛根湯 :2025/03/01 (土) 12:17 ID:4zMXT02E No.198854
60代彼女、続きです。

自動ドアを開けて入ると、外とは違って、ピンクがかった照明の下、壁に各部屋が表示されています。
すでに入室されている部屋は暗く表示されておらず、空いている部屋が照明で表示されています。
こういう時は、SMなどの設備を使わない時ならば中間程度の利用料の部屋をとります。
部屋の表示されているところのボタンを押すと壁に設置された案内表示板が点滅してエレベーターへと案内します。
二人がエレベーターに乗ります。エレベーターは自動で指定した部屋のある階で停止します。
階にあがると、部屋の前の部屋番号のサインが点滅していて案内してくれます。
二人して扉を開けて入ります。

彼女『。。ねぇ。。チュウして。。ギュウして。。。』
彼女が言ってきます。これは昔からも同じです。
私が部屋のなかで立ったまま、向き合い、彼女を抱いてキスします。
60代の婆さんとキスするなんてキモい。。。まぁ相手からしても60代の爺さんとキスするなんてキモい。。。
まともに考えたら、そういう印象です。
私が、20代から40代の頃に60代の女性にキスをせがまれたら、よほどの美魔女でない限りは遠慮したことでしょう。
自分が60代の半ばになっても、恋心も何もない中高年の女性にキスをする、というのはかなり難しいと思います。
柴田理恵さんのようなオバさん、お婆さんタイプは無理です。同じ歳でもごめんです。
まぁ、恋したら痘痕もえくぼ、と言いますが、その通りです。

好きな相手であれば、幾つになろうがキスもできる、とは思いました。
ただ、20歳以上離れた30代彼女を知ると、やはり60代の女性との差を感じます。
私が40代の頃に30代であった彼女の身体も60を超えて抱くとまた異なった感触です。
彼女の唇は昔と同様、ぽってりと厚みがあり、包まれるような柔らかさがありますが、いまは潤いが減ったかな。。。という印象です。
あと、身体全体からの加齢臭でしょうか。。。若い頃はもっと甘い香りがあった印象です。なんとなく昔と体臭が変わったかな。。。と。
ただ、それは女性以上に男の自分はもっとジジイ臭い加齢臭を発散しているのだろうと思います。

ギュウと彼女を抱きしめ、キスをして、舌を絡めると、彼女も舌を絡めてきます。
彼女の手が私の股間を弄ってきてズボンの前の膨らみを探すように動きます。
彼女が私のちんぽをズボン越しに握ると囁きます。
彼女『。。。この子、いい子にしていた。。。?』
私『さぁ?。。。幾つになっても悪ガキじゃないかな。。』
彼女『。。。じゃぁ、お仕置きしないと。。』
2年近く会うこともなかったのに、会って数時間も過ぎないのに、昔のままの会話をしてきます。
私『。。。だったらシャワー、浴びてくるか? それとも、すぐに僕がお仕置きしようか?』
彼女『。。。シャワー浴びてくる。。。貴方も一緒に来て。。』
私『。。。ちゃんと奥まで洗って来るんだぞ。。。旦那とか他の男のはちゃんと洗い出しておけよ。。』
彼女『。。。そんなことが言わないで、って言ってるでしょ!』
そういうと、私から離れて、浴室の前の洗面所兼脱衣場所で服を脱ぐと、タオルで身体の前を隠しながら浴室のドアを開けて入って行きました。
私はそれを確認してから、自分も脱衣場所に行き、服を脱ぐと浴室のドアを開けました。

彼女は浴槽に湯を入れながら、身体を泡だらけにしてシャワーを浴びていました。
私はシャワーを浴びている彼女を後ろから抱きしめて首筋にキスをしました。
彼女『。。。洗ってあげる。。』
そういうと私に振り返ると、私の前に跪きました。
手に洗剤を塗ると私の足首から太ももへと塗っていきます。
私『。。。久しぶりに、小便したくなった。。いいか? 欲しいか?』
彼女『。。。うん。。。いいよ。。』
私『。。。いいよ、だったか?。。。違うだろ?』
彼女が私を見上げて、懇願する目でみました。
彼女『。。。はい。。ください。。』
私『。。。なにを。。』
彼女『あなたの。。。おしっこ。。』
私はちんぽを掴むと、彼女の胸や顔に向けて、小便をかけました。
私『。。。久しぶりだろ。しっかり飲め。。』
そういうと、彼女がクチを開けて、私の小便を飲みました。
小便は、彼女の顔や胸を汚します。
この行為は付き合い始めてから、彼女との行為の中で互いに気付いた前戯の一つでした。
彼女には軽いM気質があり、互いの小便を見せ合う、というところから、彼女の飲尿に至っていました。
浴室にはアンモニア臭が漂いますが、シャワーのお湯と換気扇ですぐに臭いは消えていきます。
私『。。ちゃんと飲み干すんだよ。。』

私が半勃起しているちんぽを彼女の顔の前に突き出すと、彼女がパクッと咥えます。
ちゅうちゅう、という感じでちんぽを吸います。
私『ちゃんと掃除もしな。。』
彼女が手でちんぽを握ると、扱きながら、亀頭とカリを舐め回します。
クチを窄めて顔をグラインドさせます。
彼女が40になってから、毎週毎月やっていた前戯は全く変わっていませんでした。
私のちんぽが硬くなってきます。
彼女『。。。大きくなってきたね。。』
彼女がしゃぶりながら言います。
私『。。。どうして欲しい。。』
彼女『。。入れて欲しい。。。』
私『。。。どうやって、入れて欲しいんだ?』
彼女がチンポからクチを離して、ちんぽを握ったまま、浴室で立ち上がり、身体を浴室の壁の方に向けて、私に背中を向けて尻を突き出します。

彼女の手は私のちんぽを握ったまま、そのちんぽを突き出した自分の股間に差し入れます。
彼女『。。。ここにちょうだい。。。』
私は彼女の突き出した尻を抱きながら、ちんぽをバックから彼女のまんこに擦り付けて聞きます。
私『。。。ここか?』
わざと亀頭を彼女の菊門に擦り付けます。
彼女『。。。ううん。。そこじゃない。。』
私『。。。。ここか。。』
彼女の膣と肛門の間をこすります。
彼女『。。。あぁあん。。そこじゃない。。。もっと下。。』
私『。。そこの下、じゃわかんないだろ。。。ここか。。』
また菊門に擦り付けます。
彼女『。。違う。。そこじゃない。。』
彼女は浴室の壁に両手をついて、尻を突き出して、嫌々と尻を振ります。
尻の張り、尻から太ももの張り、その弛みと肌の荒れ具合が明らかに彼女が年老いたなぁ、という印象でした。
30代彼女と比較してやることは残酷なんだろう。。と思いました。
彼女『。。。まんこ。まんこに入れて。。。』
私『。。。こうか?。。ここか。。。』
私が硬く反ったちんぽの亀頭を彼女の大陰唇小陰唇を掻き分けて彼女の膣に進めました。
んななぁ。。。彼女がちんぽを膣に沈めると吐息を出しました。

私は弛みが出た彼女の尻を掴むと、腰を打ち付けました。
彼女『。。。ヒィ。。痛い。。。優しくして。。。痛いの。。』
彼女がのけぞったので、私は動きを止めました。
私『痛かったらやめるか。。』
彼女は大きく息を吸い込みながら、深呼吸をします。
彼女『。。。ごめんなさい。。。久しぶりだったのか、痛いの。。。少しだけ優しくして。。。』
高齢者のsexでは女性の膣が硬化して柔軟性を失ってしまい、ちんぽの摩擦でキレたり、裂傷になることも多いと聞いたことに気づきました。
私は彼女の中でジッとしていました。時々、チカラを入れてみたり緩めたりしました。
私『。。。わかる?』
彼女『。。。うん。。貴方がわかるよ。。。嬉しい。。。』
彼女が浴室に両手をつきながら、尻を突き出したまま、答えました。
ちんぽが高度を失してきたので、彼女の膣から抜くと、彼女をこちらに向けさせると再び、彼女は私の前にひざまづいて、ちんぽに手を添えて、またしゃぶります。

私は常々女性には男性にない、性癖があると思っています。
どんな彼女も、前戯において膣に挿入して愛撫して自分の淫汁をたっぷり付いた指を舐めてくれます。
こんなになって。。。と彼女の淫汁を指につけて見せてしゃぶらせることがあります。
自分の淫汁がたっぷりついた指を舐めます。
また、彼女の膣に挿入して抜いた自分の淫汁が白濁してベトベロになったちんぽも咥えるし、しゃぶります。
つまり、自分の淫汁を舐めることに抵抗がないように思います。
しかし、私は自分の精液や精子を舐めるのは無理かなぁ。。。と思います。
以前、私の飲精をした恋人とそのあとキスした時に、口に含んだままだった、私の精液を流し込まれた経験があります。
私はそれが口に入った途端に、気がついて吐き出しました。
『なに、バカなことしてんだよ!』というと、『私は毎回飲んであげてるのに、自分は嫌なのか』と言われました。
確かに自分勝手な性欲であります。
その反面、女性は自分の淫汁でも舐めることができるんだ。。。ってある意味、感心しました。

浴槽に湯が溜まり、私と彼女は向き合った状態で湯船に入りました。。。。。
向かい合って浴槽に浸かり、私が広げた両足の間に彼女が身体を入れる感じに座りました。
対面座位の姿勢になって彼女と抱き合いながら、キスをしました。。。。

続きます。。。。


[70] Re: 人妻との不倫。。。って?  シン葛根湯 :2025/03/16 (日) 14:56 ID:Kf.JjKsw No.199184
60代彼女、続きです。

湯槽に向かい合って座り、キスします。
彼女は付き合い始めた38歳の頃からキスが好きです。
最初は、チュッチュッ、と唇を触れる程度から始めて、最後は舌を絡め合い、相手の口中に舌を差し込んで口内を舐め回す。。。相手の唾液を飲み干す。。。そういう愛撫好みです。
彼女曰く、旦那とはこんなキスがしたことがない。。。とか。
彼女はキスをしながら私の股間を弄り、チンポを逆手に握り、しごいています。
私『。。。扱きたかった?』
彼女『。。。だって、久しぶりだもん。。』

文字で書けば、可愛い感じですが、相手は還暦過ぎた婆さんです。
ただ二人の空間に年齢は感じるところはありません。
私『。。。僕のは、じゃないの?』
彼女『。。。また、そんな意地悪をいう。。。』
私『。。。意地悪じゃないさ。これだけの期間会っていなくて、君のここが満足しないだろ。』
私も彼女のまんこに指を進めて、湯のなかで、彼女の小陰唇と陰核を愛撫します。
私『。。。旦那さんにこうやって貰っていたんだろ。。』
彼女『。。。していないったら。。なんでそんなこというの?』
私『。。。じゃぁ俺や旦那さん以外の指で満足させて貰っていた。。。?』
彼女『。。。いない、って、そんな人。。。いるわけないじゃん、こんな婆さんに。。』
私『。。。えー?、じゃぁ、そんな婆さんの相手をする俺はおかしな奴、っていう意味か?』
私は、彼女の陰核への愛撫を止めて、聞きます。
彼女『。。。あ、いや。。。止めないで。。。あぁあ』
彼女が私の手を押さえます。

私『。。。なんか、俺、バカみたいじゃん。。せっかく逢いにきたのに、旦那さんも彼氏も興味持たない身体だって、本人が言っているのを、俺が抱くなんて。。。なんか、イロに狂ったエロ爺さん、といわれた気分じゃん。。。』
わざとそう言いました。彼女が慌てて、私に抱きつきます。
彼女『。。。ごめんなさい! ごめんなさい! 私の言い方が間違っていました。。。気分を害さないで。。そんなつもりで言ったんじゃないの。。。でも、夫にも誰にも触れさせていないのはホント。。。信じて。。』
私は、再び、彼女の陰核を撫でてやりながら、囁きました。
私『。。。君はいまも、今までよりも今が魅力的になっているよ。。。それは俺が認めているんだ。。。昔から、男が見たら、どんな男でもちんぽがはち切れるほど勃起する。。。抱いたら数秒も持たないで射精する。。。そんな女として魅力的な淫乱な女が彼女の男、ってのが最高なんだ。男が興味がないような女を彼女にしたいとは思わない。誰もが彼女にしたい自分の女にしたい、って思うような女でいてくれるのが俺の好みなんだ。。。』
彼女とハメ合っていた頃、彼女が他の男に姦られるところを観たい。。。。そういうピロートークをやっていました。
40盛りの頃の彼女の姿態はエロくて、男達に蹂躙されることをずっと想像して、そういう話をし続けていました。
彼女『。。。ごめんなさい。。。そうだったね、貴方はそういう女が好きだったものね。。』
彼女が懸命に私のちんぽを扱きながら謝ります。

私『。。。まだまだ魅力的だよ。。。こんな爺さんのちんぽでもギンギンにしてるじゃないか。』
本当は、彼女が従順になっていること、彼女のM気質を引き出していることに興奮しているだけなのですが。
歳を経ると、私は、彼女に対して言葉責めのようなことが私の性癖ともいえるように変わっていました。
彼女を貶めるような、意地悪い言葉を投げることに快感が湧きました。
私『。。。キミの魅力に高校生や大学生だったら横を通るだけでズボンのなかで射精するんじゃないか。。。もし介護施設に行ったら、痴呆の老人がちんぽ扱いて追いかけてくるぞ。。。』
彼女『。。。うふふ。。。じゃぁ、私が、高齢者のちんぽ、こんなふうに扱いたら、貴方は妬いてくれるの?』
そう言いながら、彼女は私のちんぽを逆手でさらに扱きます。
私『。。。そうだよ。。〇〇の手で老人のちんぽを扱きながら、突き出してきた別の老人のちんぽをおクチで咥えて、〇〇のまんこに別の老人がしゃぶりついてるのを見せつけられたら、もう嫉妬に狂うだろうなぁ。。。』
そう彼女には囁きながら、彼女が突き出してくる舌に自分の舌を絡ませながら、彼女の膣のなかに指を挿入します。
お湯とは違うぬめりが私の指に絡まります。

還暦の彼女が、介護老人のちんぽを扱き、咥えまんこをしゃぶられる姿態。。。想うだけでホラーにも見えますが。。。
彼女『。。。貴方は、私が老人にいっぱい犯されるのを観たいのよね。。。男に犯されるのを観たいのよね。。』
私『。。。いいや。。。キミが犯されたいんだろ。。。ちんぽが欲しくて欲しくて。。。昔から、ちんぽが欲しかったくせに。。。』
私は、彼女の膣に指を奥深くまで進めながら、なかをかき回します。
彼女が腰を震わせます。
彼女『。。。あぁああ、いい。。。いい。。。そう。。。欲しかったの。。ううん。。いまも。。あぁあぁあ』
彼女が私のちんぽを激しく扱きます。
彼女『。。。あっぁああっぁ。。。そう。。。そう。。。この子。。この子が欲しい。。。』
私『。。。エッチだなぁ。。。〇〇は、そんなにちんぽが欲しかったんだ。。。』
彼女『。。。はい。。。あぁあ。。はぁああっ。。』
彼女が湯槽のなかで身体を震わせます。私はさらに指の動きを早めます。
彼女『。。。あぁあ。。ダメ。。。入って。。。いや。。それじゃ。。だめ。。。あぁああ。。あー。。。』
彼女は、身体を震わせると、ビクンビクンとなり、やがて湯槽に肩まで沈みました。
はぁはぁ、と肩で息をします。

彼女『。。。いじわる。。。指でイカされちゃった。。。。』
彼女はそう言いながら、私に抱きついてきました。
私が彼女の耳たぶを甘噛みしながら囁きます。
私『。。。。勝手にいっちゃったんだろ。。。老人達に犯される夢みながら。。。変態。。。』
彼女『。。。。知らない。。。』
私『。。。。まだまだ時間あるだろ?。。もっと逝かせて欲しいだろ?』
彼女が私を見つめると、嬉しいのか悲しいのか泣きたいのか、そんな感情の表情を見せながら、唇を突き出してきました。
私は彼女の身体を抱き寄せて、唇を重ねました。湯船のなかで向き合って、彼女を自分の両脚の間に挟み、座位のまま彼女の腰を抱きしめました。

40代の頃彼女を抱きながら、いつまでこうしているだろうなぁ。。。と話していました。
還暦超えたら、もう縁側に二人で座って話をしている茶飲み友達かもしれないね。。。と話していた記憶があります。
還暦まで関係が続いていたらね。。。とも語っていました。
まさかそれから四半世紀過ぎて、まだ互いの身体を求め合っていることに、不思議な想いを感じていました。

続きます。。。。。


[71] Re: 人妻との不倫。。。って?  Taka :2025/03/16 (日) 23:54 ID:043k1e1. No.199194
ありがとうございます。歴史を感じます。

[72] Re: 人妻との不倫。。。って?  シン葛根湯 :2025/03/22 (土) 11:15 ID:4HpDVjCs No.199295
続きです。。。。

60彼女と互いに身体を洗い合って、抱き合いながら浴室を出ました。
彼女はその間も私と舌を絡めるわ、ちんぽを扱き続けるわ、でした。
私『。。。そんなことしていたら、身体も拭けないだろ。。。』
彼女『。。。だって、久しぶりだもの。。ずっとしていたかったんだよ。。』
確かに、2年ぶり近くのご無沙汰でしたが。
私『。。。久しぶり、って、旦那のちんぽを毎晩、挿れてもらってるんじゃないの?』
彼女『。。。どうしてそんなこと言うの? こんなに思っているのに。。』
彼女がそう言いながら、浴室を出た脱衣スペースでひざまづくと、私のちんぽ咥えてきました。
私は彼女の頭を撫でながら、彼女のフェラに任せました。
私『。。。相変わらず、しゃぶるのが好きだね。。』
彼女『。。。違うわ。。貴方のだからだもの。。。』
私『。。。そう思っておくな。。。』
彼女『。。なんでそんな意地悪を言うの?』

私は彼女を抱き上げると、洗面所の大きな鏡の前で両手を突かせて、背後から尻を抱きました。
鏡に彼女の裸の上半身と背後に立つ私が映っています。
私が彼女の尻を抱くと、彼女が尻を突き出します。
彼女が30代、私が40代の頃から、20年以上何回も、いや、毎回姦ってきた姿です。
彼女の淫汁で満ちた小陰唇を広げ、彼女の膣に硬くなったちんぽを挿入します。
ハァアア..と彼女がちんぽの挿入に合わせて喘ぎ声をあげます。
彼女『。。。あぁあん。。奥まであたってるよ。。。』
私は、腰を彼女の尻に打ち付けます。
彼女『。。ひいぃい。。。あ、あああんん。。いい。。。気持ち。。いい。。です。。あぁぁあ』
私は、腰を打ち付けながら、片腕を彼女の胸に回し、乳房を下から揉みように持ち上げて、葡萄粒のような大きさの乳首を愛撫します。
彼女『。。。ひぃい。あぁあ、い、た、い。。。あぁあ。。もっと。。。ぁぁああ。。もっと。。。』
彼女が腰を押し付けてきます。洗面所に私と彼女の接合部からの卑猥な音が響きます。
鏡に中の彼女の表情が快楽に溺れる雌の表情を映しています。
彼女の腰を振る勢いが強くなります。

彼女の床上手なのは、腰を振りながら、キュッ、キュッと膣を締めるところです。
正常位ならば、私のちんぽを奥まで挿入しながら、亀頭から根元までを器用に順に締めていきます。
彼女『。。。ぁあああぁ。。貴方がなかに入ってる。。』
といつも言います。
膣で亀頭から根元まで、つまり膣の入り口から奥までの間、彼女が意識して締めることで、私のちんぽの形を感じることができるようです。
締め付けられるこちらもそれがはっきりとわかるほどです。名器といえば名器なのかもしれません。
私が彼女の中のちんぽを挿入して、私が動かずにじっとしていても、彼女が自分で膣を締め付けて私のちんぽの感触を楽しむこともあり、そうしながら勝手に喘ぎ出して、逝ってしまうこともあります。
膣のなかでちんぽを亀頭から根元まで絞められるとこちらも我慢できません。
私『。。そんなに締めると逝っちゃうよ』
というと、いいの。。。なかに出して欲しいの。。。と言われて、なかで逝くことも多く、その瞬間にさらに絞るように締め付けられました。
彼女との身体の相性がいい。。。それが彼女と20数年間付かず離れず、を続い得てきた所以かもしれません。

彼女『貴方と私は前世では夫婦だったのかも。。。その前も。。。その前も。。.夫婦でなくてもこういう関係はあったんだよ。。』
いつも彼女は私の上に騎乗位で喘ぎながら。。私の下で正常位で抱かれながら。。。囁きます。
ただこれは、妻にも、他の不倫相手からも、いまの30代彼女とも話す言葉ですから、本当は違うのでしょうけど。
でも、いまの相手との真具合がそうであれば、別に否定する野暮はしないです。

私は彼女の尻から犯しながら、彼女のなかに果てました。
鏡になかの彼女が髪を振り乱しながら、洗面所に顔を伏せて、私のちんぽを締め付けるところが映っていました。。

続きます。。。


[73] Re: 人妻との不倫。。。って?  シン葛根湯 :2025/03/29 (土) 12:10 ID:sufsN3zw No.199415
続きです。。。。

洗面所の鏡の前での立ったままのバックからの責めで逝った彼女は私に抱きついて、また舌を求めてきました。
ふたりとも全裸の前で抱き合いながら、舌を絡め合うディープなキス。
彼女が自分の恥丘を私の半勃起のままのちんぽに擦り付けます。
私『。。。なんだよ。。まだシタいの?』
彼女『。。。だって。。。ホントに。。』
私『。。。ホントに。。。なんだよ?』
彼女『。。。いじわる。。。』
私『。。。だから、なにが?』
彼女が私のちんぽを逆手で握ると扱きました。
彼女『。。。。この子。。。いじわるだから。。』
私『。。。なんでだよ。。それ。。』
彼女が切なさそうな鼻声を出して、ちんぽを扱きます。
彼女『。。。。だって。。この子。。。好きなんだもの。。。』
私『。。。だから、それがなんなんだよ。。。』
彼女は私のちんぽを扱きながら、私の口の中に舌を捩じ込ませて抱きつきます。
彼女『。。。。もっと。。して。。。いれて。。。感じさせて。。』
還暦過ぎた女が還暦過ぎた男と洗面所で裸で抱き合い、舌を絡めています。。。。

私と舌を絡めながら、彼女は私のちんぽを扱きながら、洗面所からふたりは身体を絡めるようにして、ベッドルームに移動してベッドに倒れ込みました。
ベッドのなかでもふたりは互いの身体を貪るように抱き合います。
彼女『。。。ぁああぁああ。。きて。。。はいって。。。ぁぁああん。。』
彼女は私の太腿を両脚ではさみ、恥丘を私の太腿に擦り付けます。
彼女の股間に溢れた淫汁が私の太腿を濡らします。
私は彼女を仰向けにさせて両脚を広げると怒張したちんぽの亀頭を彼女のたっぷり濡れた小陰唇にあて、そのままゆっくりと沈めます。
彼女『。。。。あ、。。あ、。。。あぁあああ。。』
私が腰を沈めると、彼女の奥深く、チンポが飲み込まれます。
彼女『。。。。ひぃい。。あ、あ、あ、。。。はいってる。。。いい。。』
私は彼女に覆い被さると、腰を振ります。グチュ、グチュと彼女の膣から泡だったような淫らしい音が響きます。
彼女『。。。あぁあ。。。えっちな音。。。はずかし。い。。』
私『。。。ホント。。〇〇はえっちだなぁ。。。』
彼女『。。。あぁあああ、もっと。。ついて。。。あぁああ。。。ねぇ。。もっと声出していい?。。我慢できないよ。。あぁあ。。いい。。。』
私は腰を振り続けています。彼女のまんこは20年前と変わっている感じはしません。
私『。。。。いいよ。。。気持ちいいんなら。。。正直に。。。もっと淫乱になっていいよ。。』
彼女は私をギュウと抱きしめて、私の耳やうなじを舐め回します。自分から腰を持ち上げて、私のちんぽをさらに奥に導きます。
彼女『。。。あぁあああ!。。。いい。。。いい。。。好きよ!。。。もっと。もっとぉ。。もっとお。。くううう。。はぁあ!』
彼女の声が高まります。彼女が私の耳を甘噛みしながら耳元で喘ぎ続けます。
彼女『。。。ねぇえ。。わたし、いいでしょう。。。気持ちいい?。。。私のこと、好き。?。。あぁあああ。。いい。。気持ちいい。。。あなたも。。いい。。。わたしのまんこ。。。わたしのまんこ。。いい。。?。。。あぁあああ..えっち。。あぁあああ!』
彼女は昔から声を出しながら、私に自分の身体の感想を聞く癖がありました。
私『あぁあ、いいよ。。気持ちいいよ。。最高にいいよ。。えっちなまんこだ。。。最高にいいよ!』
彼女はますます私にしがみついて、膣を締め付けながら腰を振ります。
彼女『。。。。あぁあんん。。。どういいの?。。どこがいいの?。。あぁあん。。いい。。あん。。あんん。。いい。。』
私『。。。えっちなまんこだ。。。グチュグチュ、ドロドロじゃないか。。。最高だ。。いい女だ。。』
彼女は私の口内に舌を差し込むと私の舌を貪り、口内に舌を捩じ込み舐め回します。
彼女『。。ねぇ。。。いいの?。。。ホントにいいの。。あぁあああん。。ふううん。。ハァアア。。いい。。』
私『。。。あぁホントにえっちだ。。。こんないい女いないよ。。淫乱でえっちで。。。いいよ。。』
彼女『。。。あぁあ。。わたし、えっち?。。淫乱?。。。貴方はそれでいいの?..そんな女でいいのね。。?』
私『。。。言ってるだろ。。。男だったらお前をみただけでボッキして射精しちゃう。。男とみたらちんぽをしゃぶる。。。生まれつきの娼婦。。。公衆便所のようなまんこをもつ最高の女だ、だって。。。』
彼女『。。。あぁああ。。。いい。。。あなたがそうしたの。。。私をそうしたの。。あぁああ。。。きて。。。もっと。。。』
彼女はもう自分で妄想の世界に入っています。
彼女とのsexはいつもこんな会話をしながら、彼女は自分で興奮を高める性癖を持つ女でした。
彼女が腰を激しくグラインドさせながら両脚を私の腰にからみつけます。
彼女『。。。。あー。。いく。。。いく。。いっちゃう。。。きて。。。だして。。。奥まで。。だめ。。いっちゃう。。あ、あああ。』
彼女が腰をビクンビクンさせて、ギュウとしがみつくとしばらくして糸が切れた操り人形のように、どさっと身体をベッドに投げ出しました。

ベッドの中ではいつも卑猥な会話をする彼女でした。
ベッドの中では、いつも最高の娼婦だ、とか、男だったらお前と誰でもやりたがるほどのいい女だ、最高の名器だ、こんな淫乱になる女はお前ぐらいだ。。。と言い続けていました。
いつか、私以外の男と姦らせてみたい、複数の男達に姦られるところをみてみたい、と思い、そういう雰囲気を作っていました。
でも、いつもそういう話を持ちかけると、真顔で怒られました。私は貴方だけがいいの、と。私だけの娼婦になってあげたいだけだ、と言われました。
結局、彼女を他の男に抱かせ、それを愛でることは叶わないまま互いに還暦を超えました。

彼女がベッドから起き上がると浴室に向かいました。
彼女が浴室から戻ると、私にもシャワーを勧めました。
私がシャワーを浴びて、部屋の戻ると、彼女は服を着て帰り支度をしていました。
私『もう帰っちゃうんだ。。。』
そう言いながら、私は彼女を後ろから抱き締めました。
彼女『。。。だって家人に夕食作らないとダメだし。。遅くなったらダメだし。。。』
私は彼女のうなじに舌を這わせながら、後ろから服の上から胸を揉みました。
彼女『。。。。今日はありがとう。。。』
私は彼女のスカートの尻を捲り上げて、下着の上から手を入れて、尻の方から彼女のまんこを愛撫します。
私『。。。まだ、なかは触れてるじゃん。。』
彼女『。。。それは貴方が愛してくれたから。。。』
私は彼女の膣に指を入れながら、彼女の陰核を摘みます。
彼女『。。。また。。。あぁあ。。もう。。だめよ。。。』
私は黙ったまま、彼女の陰核を摘み続けます。
彼女『。。。はい。。もうおわり。。ね。。。』
私『。。。今日はお前の中で逝ってないだろ。。。いいのか。。』
彼女はじっと聞いていました。私の愛撫に鼻息が荒くなっています。
彼女『。。。そうだね。。。私ばかり逝っちゃったね。。。。じゃぁ。。私のなかで、いって。。』
彼女はそういうと、部屋の壁に手をついて、お尻を突き出して来ました。
私は、彼女のスカートを捲り上げ、下着を下ろして、バックから挿入しました。
いつもホテルデートした時、帰る準備をしたあと、部屋を出る直前に、扉の前で彼女をバックで犯す。。。私の精液を膣に溜めたまま旦那の元に帰宅する。。。これがいつものパターンでした。
20年経っても、この関係、sexは変わらないものだ。。。と彼女の尻を責めながら思いました。

彼女との話はまたの機会に。。。。



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