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[196623] 他人棒を握って濡れた妻 これからどうなる?  美魔女の夫 投稿日:2024/11/30 (土) 04:04
アラフィフの愛妻。(私は五十半ば)
常にセクシーさを保ちたいとジム通いを続ける妻。
男好きのするダイナマイトボディの、自慢の美人妻。

最近その妻が言った。「身体を鍛えてると、なんか、性欲が強くなる気がする」と。
ドキッとした。普段から健康的なお色気を振り撒くタイプとはいえ、
何を言い出すのだ、と
ジムでしつこくおじさんに誘われるという話を聞いていたからもあるが、
ドキッとする一番大きな理由。
それは、この前訪れたその手の人たちが集まる店での
妻の、これまでにない妖艶な姿だ。

これまで、混浴をはじめ、脱ぎっぷりがよい妻ではあったが、あの時の妻は、
相互鑑賞しか許してこなかったこれまでから、大きく一線を超えてしまったのだ。
もちろん、他人棒を経験している人たちからは、ひよっこのようなレベルではあるが
私の中では、超弩級の衝撃だったのだ。

アクションを最初に起こしたのは、隣にいたカップルだった。
男が私に、男の彼女の胸を触ってくれないかという。

私は妻の顔をちらっと見る。妻はダメダメと顔を横に振っているが、
私は衝動に駆られ、その女の、美乳をおそるおそる揉みしだいてしまった。
はああんっ、もれる女の吐息。ニヤッとする男。

妻は怒った顔をしたが、実はそれは本当に怒った顔じゃないことはすぐわかる。
黒のプラと黒のTバックだけになった妻は、しゃがんで、
ソファに座った私の愚息をベロベロと舐め回し始めた。

そして、それだけではなかった。愚息を舐めながらも、
不必要に、お尻を突き出し始めたではないか。その突き出し、不必要だろ、
なぜなら、そのお尻の先には男がいる。

男は私に目配せする。一線を超えたかった私、性を謳歌できるうちに最大限謳歌したいと
ずっと思っていた私だが、まず妻の顔を見た。そして、「いいだろ」という表情をすると、
何の拒否感もなし。私が男に合図をすると、男は妻のTバックの尻を撫で回し始めた。

それでも私にフェラを続ける妻。でも、その様子は変わってきた。
これまでは上目遣いに私の反応を見ながら息子を咥えていたのに、
時折目を閉じるではないか。そして瞬間的に顎があがる。

そう、感じているのだ。妻が他の男で感じている!
私には、驚きの事実だった。そして、その妻の恍惚の表情を見ると、
最近少し硬さが不足していた私の息子がギンギンになってきた。

なんなんだ、この感覚。

そして、その妻は、身体を時折ビクンっとさせ始めた。
何、何、見ると、これまでお尻全体を撫で回していた男の手は、
妻の引き締まった尻に食い込む黒のTバックをなぞっている。

また、ビクん。これは、どういうことだ。私には、店も暗いし、
妻の尻に隠れてよく見えないが、男の指が、アナルかヴァギナの
上をなぞっているように感じた。

その後、また驚いた。男が、もちろん優しくだが、妻の尻を
ペシっと叩いた。ああんっ、妻が身体をのけぞる。
でも、ポイントは、ぜんっぜん、嫌がっていないことだ。
そして、また執拗に私の息子を絡みとるように舐め続けている。

そして、まただ。ビクん。「あっ、ちょっちょっ、それは」と
妻は、笑いながら、そう、笑いながら身体をのけぞり、男に
手の動きをやめさせた。

今、その時の興奮を思い出しながら書いているが、これは
こういうことに間違いない。

男は黒Tバックの細い布を横にずらして、指を少し入れたようだ。

本当に驚いた。「いやあ、僕たち初めてなんで、こういうの」と
思わず私は男に言うと、「えっ?マジですか?全然そうは見えず笑
でも、絶対に無理しないでくださいね。」と、急にシラフな調子で言う。

しかし、また彼らも私もいやらしい雰囲気に陥っていく、
彼らもフェラをし始めていた。

そして、私は、今度は彼女を立たせて彼らにも見えるようにして
キスをして舌を入れながら、妻の美巨乳を、まだ黒のブラをつけたまま揉みしだいた。

すると、私の股間に手が入ってきた。そのカップルの女だ。
女は実にスムーズに私の息子を扱き出した。
私のムスコは、短いのが悩みだが、一応昔に仮性包茎手術はして、
ずるむけでは、ある。ちょっと傷跡は残るが、そのカリの部分を
実に絶妙に触ってくる。

その感覚に私が酔っている間に、妻にはまた異変が起きていた。

妻の胸には男の手が伸びていた。最初はデコルテのあたりを優しく
触っていた。そして、ここでも、だ。妻は全然拒否をしていない。
少し緊張している気もしないではないが、そして、声を押し殺しているようではあるが、
間違いなく感じている。

男の手は、黒いブラの布の上に、ぽっちりと浮き出た妻の乳首を、ツンツンと、
弄んでいる。そのたびに、声を押し殺しながらも、目をつぶり、身体をびくりとさせる妻。

その時に、私は、また驚いたのだった。
それは、まだTバックパンティーは履いたままだったが、私が上から愛撫すると・・・
いや、愛撫をしようと手を近づけると、液体がしたたり落ちている。ええ!?なんだ、これ。
そして指をパンティーの上に乗せると、なんなんだ、これ。パンティーは、もうぐちょぐちょ。
そして、まだ液体が、どうも現在進行形で出ているようなのだ!

おいおい、俺の妻は、他の男にTバックの尻を触られ、胸を揉まれて、こんなに濡らしているのか・・・・
ものすごい嫉妬心が湧いてくる。でも、ものすごい快感も湧いてきた。そして、これが一番印象深かったのだが、
他の男で濡らしまくっている妻の表情が、これまで見たことがないほど美しかったのである。
もう、二人とも変態なだけかもしれない。でも、誰がなんと言おうが、とにかく美しい女だな、と
感激したのだった。あの時の不思議な感覚は、ずっと忘れられない。

その時、妻がまた身体をのけ反らせた・・・見ると、男の手は、ブラの中へ。
そして・・・「ちょっちょっ、ちょっとダメダメ」と言いながら、おい、笑っているではないか。
そして、胸のポッチは、黒のブラにくっきりと残ったままだ。ダメダメと言った後に
まだ感じているのか。

そして、この話、もう少しお付き合いいただきたい。
もう一つ、展開があったのだ。

男が私にまた目と身振りで合図をする。要は、妻に男のアレを握らせてくれないか、
というのだ。私は、ここまで来たら、即OK、気がついたら妻の手を握って
男のイキリたったあれの上に載せた。

すると・・・いやん、とも、なんとも言わない。
そして手は男のモノを、扱き初めている。
しかし、数十秒すると、彼女は、ハッと我にかえったような表情になり、
また、だ。ちょっちょっ、ダメダメと言いながら手を離した。

私にとっての衝撃体験は、以上だ。
ここまで長文を読んでいただいた方、ありがとうございます。

その後は、お前、さっきなにやってたんだ、などと言いながら
妻に激しく挿入して、何度もイかせたのだが・・・

月日は経ち、時折あの時のことを話す私たち。
冒頭の、「鍛えていると性欲が・・・」発言の後に
妻はこう言ったのだった。

「また、あの店行く?」と。
しかも、また日を改めても言ったのだ。

ここで、経験者の皆様に、ぜひ、アドバイスをいただきたいのです。

私としては、やはりまた行きたいし、また、他の男に触られ、それに
感じる妻を見ていたいという欲求が首をもたげます。

しかし、妻の上記のような反応だけで、突っ走ってよいものか、
また、これぐらいはやっても、やはり他人棒挿入というのは
もしできたとしても、後悔してしまったりするものなのか。
ぜひ、経験者の方のお話を伺いたい。

また、やはりお店でよりも、本当は信頼できる仲間がいれば
交流もしたい。
でも、やはり安全性を考えたら、それもそう簡単ではないと思う。

あとは、カップルで性感マッサージを、つまり女性が私に、男性が妻に
マッサージをしてくれるようなところはないか、ネットで探したが、それは
ないようにみえる。どなたか知っている方はいらっしゃるだろうか。

見つかるのは女性に対しての男性からの性感マッサージで、
夫や彼氏もその場にいられる、というもの。
こういう遊びの練習としては、逆に店は安心できるのだろうか。

気やプライドは強い妻。自分も主体的に性を謳歌するのはよかったり
私が他の女を触って嫉妬心を掻き立てられるのはよいみたいだけれど、
私が何もしない中で、妻ひとり男に触られ、私もそれに参戦したりするるのは、
嫌なものだろうか。

いずれにせよ、夫婦関係もここまで来たら、色々話してはみようと思う。
やはり年を重ねても、若い人からみたら、ただのおじさん、おばさん、
そのあとはおじいさん、おばあさん、でも、やはりエロは、できるところまで
極めたいと思う。

昔、思い切って、妻に言った。「3Pやってみたいんだよね」と。
そのあとは、妻はセックスのたびに、挿入しながら、私の親指を咥えてくる。
まるで、私とやりながら、他人棒をフェラするかのように・・・

経験者の皆様、ぜひ、いろんな道を教えてください!
[Res: 196623] Re: 他人棒を握って濡れた妻 これからどうなる?  ボアール 投稿日:2024/11/30 (土) 09:54
他人棒挿入というものはもし出来たとしても後悔してしまうものなのか
奥様のプレー見る限り後悔する事にはならないと思います。
私も妻と10年以上露出プレー楽しみ、カップル喫茶、スワッピング倶楽部
などでタッチからクンニ、他人棒フェラ体験経ての他人棒挿入でした。
一言で言えば、初他人棒挿入は確かに凄い興奮でしたが、すぐに慣れると
言うか初めての時程の興奮はなくなりました。
妻は女の性と言うか毎回変わる他人棒楽しんでましたが、露出プレーや
カップル喫茶などでは夫婦共に興奮してたのが無くなった様感じました。
やはり、夫婦で他人棒挿入はしないと決めてプレーしてた頃は興奮した妻が
挿入したがっても止めて終わる。
これが次のプレーの楽しみに繋がり長く楽しんだと思います。
私が言いたいのは、現状の奥様見る限り、いつでも他人棒挿入へと進めると
思いますが、初挿入は一回きりです。
初キッス、初タッチ、初クンニ、初フェラとこれだけでも4回、2度3度と
楽しめば更に長く楽しめます
奥様とお話しして決められてはいかがですか?
ご夫婦で長く楽しみたいなら、初他人棒挿入はできる限り先送りが良いと
思いますよ。
[Res: 196623] Re: 他人棒を握って濡れた妻 これからどうなる?  美魔女の夫 投稿日:2024/11/30 (土) 11:43
ボアールさん、
メッセージ本当にありがとうございます。
ものすごく、参考になりました。

なるほど。そういうものなんですね。
確かに、今回は初タッチで、二人ともものすごく興奮しました。
確かにそのあとは、初がたくさん楽しめますね。
次は男に乳首を初舐めされそうな気がしますし、
初キスは、もっと嫉妬心をかきたてられることは間違いなさそうです。
おっしゃるように、少しずつ楽しんでいこうと思います。

教えて欲しかったのは、奥様がいろんな他人棒を楽しみ始めた時、
ボアールさんの肉棒はあまり興奮しなくなった感じですか?
よく、他人棒を経験すると、愛情がより深くなる、という言い方を
耳にしますが、それは感じなかったですか?愛はあるけど、物理的な
興奮や刺激が減ってしまう感じ、でしょうか?

あと、聞いてばかりでごめんなさい。関心があったのは、
私たちに未知の露出プレーとスワッピングクラブ。
また、どんな感じか教えてください。
スワッピングクラブは、どうやって探すかも知りたいですが
挿入しないのならば参加できない感じですか?
掲示板などでの募集も関心はありますが、リスクが高そうで
腰が引けてしまいます。

こういうお話を聞けるのは、周りにはいませんから、
ありがたいです。
お時間ある時、またぜひ教えてください。
メールも大丈夫です。
[Res: 196623] Re: 他人棒を握って濡れた妻 これからどうなる?  美魔女の夫 投稿日:2024/12/01 (日) 00:55
ボアールさま
いただいたメールに返信したのですが、なぜだかうまく届かなかったようですので、
ここにお礼を書きます。記事も今、読ませてもらっているところです。
手に取るように状況や心理がわかり、本当に役に立ちます!
ありがとうございました。
[Res: 196623] Re: 他人棒を握って濡れた妻 これからどうなる?  美魔女の夫 投稿日:2024/12/12 (木) 01:49
メールも含めご連絡いただいた方々

本当にありがとうございました。
なにせ初心者中の初心者なので、不安だらけで、
”先輩方”の話は、本当に助かりますし、期待も膨らみます。

妻はやはり、ここに書いた体験で目覚めたようで、
またお店には行きたがっています。

この前は、妻は、またその店での体験の話をして、こんなことを言ってました。

「この前は、慣れたカップルがうまくリードしてくれてよかったよね。
最初にあの男の人が、あなたに、”うちの彼女の胸触ってやってください”って
そこから始めて、自然に、いつのまにか・・・
でも、次行って、慣れたカップルがいなかったらどうする?
あっ、あなたが、あの男の人みたいに、他のカップルに誘って
みたらいいんじゃない笑」と。

そ、それって!?つまり、私が他のカップルの男に、
「うちの妻の胸揉んでやってください」って言ったらどう、と言っている。
つまり、私、触られてもいいよ(と、いうより、触られたい?)、という以外に
解釈の仕様がない・・・

こんな調子なので、来年は次のステップに行くことは確実な気がしますが・・
最終的な目標は、自然にそういう遊びを楽しくできる仲間ができることかなと
思っています。結局は多分それが一番楽しいですよね。友達付き合いできるなかで
時々エロがあると、よりエロい気もします。

それと同時に、夫も同席できる女性用性感マッサージも体験したいとも思っています。

どなたか性感マッサージの経験ある方、色々教えていただけませんか?

[186190] 美人な妻ですが… BOSS 投稿日:2023/10/22 (日) 13:58
我が家は妻と妻の母と娘との四人で暮らしていて、義母は70代性欲モンスターで下ネタ全開のスケベ(笑)
良く娘を除く3人(たまに娘も)で居酒屋とかに飲みに行くのですが
居酒屋ではさすがに下ネタは控え気味でその後に行く義母行きつけのスナックでは下ネタしかいいません。
義母に初めて「私の行きつけの店」って連れて行かれた時なんですが
入ってすぐママさんに
「あらこれが噂の?」と言われ
状況がわからず僕と妻が首を傾げてるとママさんが「〇〇さんに筆おろししてもらった義理の息子さんやろ?」と言われてようやく状況がわかり
妻が「お母さん話したの?」
義母「まあね〜」ととぼけだす始末
どうやら初体験から
今現在までを赤裸々にママさんに話していたようでした。
[Res: 186190] Re: 美人な妻ですが… BOSS 投稿日:2024/01/14 (日) 09:18
久しぶりの更新になります。
実は前回の投稿後倒れまして
約2週間の入院、年内の休養(仕事)しておりました。


改めてよろしくお願いします。
[Res: 186190] Re: 美人な妻ですが… 山形 投稿日:2024/01/14 (日) 12:24
退院おめでとうございます。
続きをよろしくお願いいたします。
[Res: 186190] Re: 美人な妻ですが… BOSS 投稿日:2024/02/03 (土) 14:08
10月末に倒れリハビリで通常生活に戻れるようになりました。
退院直後は車の運転すら不可能でしたが…。

入院2週間で流石に治療に専念してたからか性欲がなかったですね。
全く無いわけではないんですが、如何せん勃起しなかった(笑)


こんなときに限って出会いがあるんですよね。
ムチャ美人な実習研修生とかリハビリ担当者とか。
実習生とは入院中は一切手を出さずラインだけやりとりしましたが
退院してからあくまで普通の男女として
今年の3月までの期間限定で遊んでます。
(卒業後県外就職の為)
[Res: 186190] Re: 美人な妻ですが… BOSS 投稿日:2024/02/03 (土) 14:22
それと同時進行で隣県の年配の御夫婦(先に旦那から)
連絡があり後から奥様のラインと繋がる様になるんですが
奥様から
『恥ずかしいのですが、主人…私が他の男性に抱かれるのをしてみたいっていうんです。」
「いわゆる寝盗られというやつだと思いますができますか?」と
奥様に聞かれました。
自分で良ければと快諾して、お互い顔写真交換し
納得の上翌日会うことになるんです。
待ち合わせ場所に行くと御夫婦がいらっしゃり
御夫婦の車に乗ると旦那さんが
「私はどこかで時間潰すから2〜3時間2人で楽しんで」と
お金(一万円)を渡されホテル代は出すから妻を抱いてくれと。

事前に旦那さんからはゴムを付けてくれと。
それ以外は妻に任せるからたまに様子だけ写真でとだけ言われ
奥様とホテルへ。
[Res: 186190] Re: 美人な妻ですが… BOSS 投稿日:2024/03/30 (土) 09:17
やりとりしてる奥さんとは言え人の妻
寝盗られ希望だから、妻を好きなようにしてくれと。
そこまで堂々と言われると緊張しましたが二人からよろしくお願いします。
といわれてそこまで懇願されたらやるしかなくて(笑)
旦那さんも奥さんも寝盗られは初めてなんでどうしたらよいかわからず。
ホテル行きました。
ホテル代まで出されたら至れり尽くせりでした。
[Res: 186190] Re: 美人な妻ですが… タツ 投稿日:2024/03/31 (日) 23:42
どうしたらそんないい話ばかりあるのでしょうか?
[Res: 186190] Re: 美人な妻ですが… BOSS 投稿日:2024/04/03 (水) 20:08
タツさんにわかには信じれないとは思いますが、横の繋がりやネットをしてれば案外あるんです。もちろんだめなときもありますよ。
[Res: 186190] Re: 美人な妻ですが… タツ 投稿日:2024/04/05 (金) 10:32
確かにネットの掲示板で寝取られの募集とかありますよね。
私も応募したりしたことはありますが、ほとんどお会いするまで至りません。
BOSSさんのようにお会いしたいものです。
その奥様はいかがでしたか?
[Res: 186190] Re: 美人な妻ですが… BOSS 投稿日:2024/04/06 (土) 16:16
タツさん今は寝盗られ希望の方が増えてますね。僕は早めに通話するようにしてます。写真も早い段階でみせてます。
奥さん、旦那さん二人と仲良くなるように心掛けてますよ。必ず会う前は清潔にしてます。
ただ僕は相手に甘えるようにしてますね、カッコつけないこととか。
奥さんは年配ですけど
普通にキレいな方で旦那さんにはナイショで生中出しでした。
[Res: 186190] Re: 美人な妻ですが… タツ 投稿日:2024/04/15 (月) 16:07
なるほど、そうなんですね。
ありがとうございます。勉強になりました。
[Res: 186190] Re: 美人な妻ですが… BOSS 投稿日:2024/05/15 (水) 16:37
実は会う前に奥さんと話してて予め性病検査してからスワッピングしてます。それは奥さんからの要望でもあったので。
[Res: 186190] Re: 美人な妻ですが… BOSS 投稿日:2024/06/22 (土) 15:49
スワッピングは蜜の味ではありますが、毒になる場合もあります。スワッピングした彼女さんや奥さんと密に連絡したり
それから不倫や浮気に発展した例もあります。

もちろん僕もそれを経験済で
浮気したこともされたこともあります。同室でも無いことは無いですが別室だと可能性高くなりますね。
[Res: 186190] Re: 美人な妻ですが… BOSS 投稿日:2024/07/26 (金) 09:49
別室スワッピングは完全な個室になるので隠匿性が強いんですよね。
別室にも2種類あって先ずは4人でってパターンから別の部屋に移動するパターンと
最初からパートナー交換して部屋に行くパターン。

旦那さんや彼氏さん公認の彼氏になる場合も完全なる内緒で付き合う浮気もありました。
ブッキングは主に自分が担当しているので今ではホテルの方に覚えられてる状態です。
[Res: 186190] Re: 美人な妻ですが… BOSS 投稿日:2024/12/14 (土) 17:12
スワッピングは定期的にしていますが
きちんと奥さんともエッチはしております。
スワッピングは別の女性(セフレ)と
するのが大半で、相互鑑賞のときのみ
奥さんが参加します。
以前はスワッピングに参加してましたが
相手の男性が緊張で不能になることや
奥さんがフェラでイカしてしまうことが
殆どで本人が「つまらん」と
スワッピングに参加することが
無くなりました。
ですから今のセフレはある意味
奥さん公認です。
元々スワッピングした方の奥さんですから

[193286] 新島、八丈島、旅先での思い出(簡単にやらせた女) 良き時代 投稿日:2024/07/15 (月) 20:31
新島、八丈島の思い出

[1] スレッドオーナー: 良き時代 :2024/07/15 (月) 06:09 ID:LCGAhiU6 No.193262
昔の新島、八丈島は楽園でしたね。
私は、まず新島で男を待っている一目でわかる女たちを頂きました。
海岸での野外セックスも多かったですね。
八丈島は遠かったですけど、女のレベルは良かったです。
行きの船の中で目をつけた女を狙って声をかけておいて、上陸後ドライブに誘ったり一緒に観光に行った女はほぼ100%やれましたね。
抱かれることを期待して来ているケースが多かったので、普段は尻軽でない女でも簡単でしたね。
生ハメ中出しも結構ありました。
皆さんの思い出をお聞かせください。

[2] Re: 新島、八丈島の思い出  利恵 :2024/07/15 (月) 10:19 ID:jLDsQ6Zs No.193271
こんにちは、
20年前の話ですけど、九州のある所にやり浜(捨て浜)というの海水浴場がありました。
童貞や処女を捨てるところだったので、大学高校生の女子の間で呼んでいたました。
車やバイクでも行けて、藪とかもあって、エッチするには良い場所でしたね。
良き時代さんが言われる感じで、朝、駐車場や藪の中にゴムが沢山落ちてました(笑)
私は彼と野外エッチを見せるす為、バイクで何度か行きましたよ(笑)
夏の思い出です。ちなみに彼とはその後、別れました( ;∀;)

[3] Re: 新島、八丈島の思い出  たけし :2024/07/15 (月) 12:46 ID:JQO8fVjQ No.193274
妻は16歳の時に同級生と新島に行った際、フェリーで一緒だった男に処女を捧げたそうです。
旅行から帰って男に彼女がいたことを知り、自暴自棄になってサセ子になったと言っていました。
私は時々その際のツーショット写真を見ながらニヤニヤしています。

[4] Re: 新島、八丈島の思い出  yosi :2024/07/15 (月) 15:48 ID:ZQOjBL52 No.193278
60年位前のはなしです
大型トラックの運転手の知り合いから大阪までの「助手」を頼まれて同乗、東海道の裏街道を行きました
箱根の裏に成る道に入る前に「女と遊べるんだけどお前はどうする?」っと言われ何の事かと聞くと
「この先に歩いている女は遣らせるんだよ 俺は遊ぶからその後お前もやらないか」tっと言われました
そこには紡績関係の工場が有って寮住まいの女が男を求めて街道に出て歩いているとの事、嘘みたいな話でした
やがて登坂に入ると所々にトラックが止まって居るのです、こいつらやって居るだよ、っと聞いて本当なのか?っと思ったのです
やがて一人歩きの女が居たのです。声を掛けて乗せるからお前は降りて終わるのを待てよ、とで声を掛けたのでのす
清楚な若い女で化粧もしていて素人女だと思い、こんな人が簡単に男の誘いを受けてやらせるとは思いませんでした
乗らないか こいつは散歩させるから、っと私を下ろして女を乗せて少し先の街灯の下に車を停めたのです
私はそーっと車に近づき、中の様子を伺っていると何やら始まったので助手席の窓から覗くと重なった裸の下半身が見え、性交をしていたのです
街灯の近くなので金玉がグイグイとおマンコに突っ込まれるのが良く見え、私は興奮して扱きながら見て居ました
彼が逝くのを見てから少し離れて、10分位してからトラックの横を通って先に行って振り返ったのです
すると彼が手招きをして傍に行くと、お前も良いって言ったから変わろう、っと言われました
私は興奮して居たので喜んで車に乗ると彼は降りて、女の肩を抱くとなびいて来たので乳房を揉んでスカートの中に手を入れるとノーパンでした
押し倒して乗って嵌めて、グイグイと突っ込むと女は抱き着いてきて、アァン アァンと気持ち良さそうな声を出すのです
お兄さんがやった後ですからおマンコの中はヌルヌルでした、が気持ち良かったのと女の喘ぎ声が色っぽくて興奮しました
私は直ぐに気持ち良く成ってしまい逝ってしまいました、有難う とても気持ち良かったよ、っと言うと、私もよ、ってでした
こんな子が簡単におマンコをさせるのが不思議でしたが、お兄さんが戻って来て車を走らせ塀の傍で女を下ろしました
お兄さんに聞くと、山の中の女子寮に入って居る女達が楽しみが無くて、男と遊びたくて街道に出て来るんだとの事でした
誰かがそんな事を始めて、何人もがする様に成ったんだとか、おマンコの中に薬を入れて避妊をしているとか
お礼に2〜300円をお小遣いに上げるとか、上げなくても良いとかでした、トラック仲間だけのお楽しみだそうです
俺が終ってからさっきの奴にもやらせるか?っと聞いたらウンと言ったから私を呼んだのだとか
未だ一般家庭にはテレビもあまり無い、自家用車も金持ちだけの時代の、女達のお楽しみだったのです
繁華街で、軽でもなんでも車が有れば女は乗って来るので乗らせてもらうっと言う良い時代でした

[5] Re: 新島、八丈島の思い出  シリウス :2024/07/15 (月) 15:50 ID:1o8AkSPg No.193279
40年前のことです。
春休みにナンパ目的で八丈島へ行きました。
男に誘われるのを待っているような一人旅の女子大生が結構いて、ナンパされていました。
私も憂いを帯びた面長美人の巨乳の女子大生に声をかけました。
ジーンズに黄色のセーター姿の真面目そうなタイプでしたけど、話しているとやらせてくれそうな雰囲気だったので、夜、海岸散歩に誘いました。
岩陰で抱きしめてキスすると、巨乳を揉んでもOKだったので、私の宿の部屋に連れ込んで一晩中やりまくりました。
生篏めさせてくれたので、3回中出ししました。
それから1ヶ月後に地方在住だった彼女がわざわざ上京して、連絡をして来ました。
八丈島の時と違って、お洒落な茶系のブレザーにスカート姿でした。
抱かれに来ているのは明らかだったので、私のアパートで一週間やりまくりました。
ヤリマンな女には見えなかったのですけど、私の友人達にもやらせました。
彼女は排卵日だったようでしたけど、構わず連日昼夜を問わず友人達と何度もたっぷり精液を注ぎ込みました。
その度に『逝くーー』と叫んでいた声と眉間に皺を寄せた逝き顔が忘れられません。
その後は会っていないのですが、妊娠したかもしれません。
今でも時々思い出すいい女でした。
[Res: 193286] Re: 新島、八丈島、旅先での思い出(簡単にやらせた女) 良き時代 投稿日:2024/07/15 (月) 20:39
読者の皆さんへ
タイトル変更しました。
新島、八丈島に限らず旅先で出会った女の話や簡単にやらせてくれた女の話など一般的な投稿も歓迎します。


実は私の妻も旅先で知り合ったばかりの男に簡単にやらせていました。
その後も性欲が高まると夕方の公園に一人で立っていて、男に声をかけられるのを待っていて、やらせていました。
見かけは清楚に見える妻ですけど、女の業として浮気性の部分があるのかも知れません。
[Res: 193286] Re: 新島、八丈島、旅先での思い出(簡単にやらせた女) 良き時代 投稿日:2024/07/15 (月) 21:18
利恵さんへ
こんばんは。
投稿ありがとうございます。
私も海辺に近いところで育ったので、似たような話はありましたよ。
カップルがよく行っていた灯台公園があって、コンドーム必須でしたね。
彼氏さんとのエッチの思い出、ひと夏のラブですね。

たけしさんへ
奥さん、16歳の時とは凄いですね。
私の妻は旅先で知り合った男にやらせるまでに4人の男性経験があって、初めての女一人旅が20歳の時でした。
サセ子になるパターンは、あるみたいですね。
妻もある意味サセ子に近かったです。
私も妻が一人旅した時の写真を見ながら、いまだに想像して興奮しています。

Yosiさん
興味深い話をありがとうございます。
女にも性欲があるので、男を求めることはありますね。
今のように出会い系サイトがない時代なので、清楚な素人女でも簡単に男の誘いを受けてやらせていた時代だったのでしょうね。
しかし一人歩きで男を待っているのは、凄いですね、
性交の下半身を見るのは興奮しますよね。
私も中学生の時、近所の叔母さんを訪ねた時、知り合いの男とやっていて、オマンコにデカチンポがズボズボと出入りしているのを見た時のことは、忘れられません。
時代は変わっても、ドライブに誘って車に乗ってくる女は、間違いなくやらせてくれますね。
車と言えば、丘の上の公園に止まっていた車に男女が乗っていて、私が通り過ぎたら男が女のスカートをたくし上げて、パンティを脱がせていたので、こっそり戻って覗いたことも良き思い出です。

シリウスさん
八丈島ですか。
良いですね。
女の一人旅は、男との出会いを期待していますよね。
旅先では開放的になり、男も女もアバンチュールを求める気持ち満々ですよね。
美人の巨乳女子大生も最初からやらせるつもりだったのでしょう。
夜の海岸散歩とは、まさに私の体をどうぞと言っているようなものですね。
旅先なのでコンドームなしで生でやらせてくれたのは、ラッキーでしたね。
1ヶ月後に彼女の方から連絡してきたとは、八丈島でのセックスが忘れられなかったのでしょうね。
シリウスさんのアパートで友人たちを交えて一週間やりまくりとは、セックス好きな女になったのですね。
排卵日でも中出しさせるなんて、普通は断られますよ。
彼女は妊娠の心配より複数の男たちに回される気持ちよさに溺れたのですね。
いい女はいつまでも忘れられないですよね。
[Res: 193286] Re: 新島、八丈島、旅先での思い出(簡単にやらせた女) 小林 投稿日:2024/07/16 (火) 13:58
今は少なくなりましたけど、まだ混浴露天風呂が多くあった時代のことです。
私と悪友は知り合った日のうちにやらせる女を求めて、山間の温泉へ行きました。
夕食前に露天岩風呂に入っていると、四十代の熟女が入って来ました。
入り口と脱衣所は男女別で、岩風呂は混浴になっていました。
一人の熟女はスリムで美人、もう一人の熟女は顔は普通で体はボンキューボンのグラマーでした。
二人はタオルで前を隠して、掛け湯をする時は、背中を向けていました。
私は、グラマー熟女の白くて丸々と厚みのある巨尻に目が釘付けになりました。
悪友は、スリム美人を気に入って話しかけていました。
熟女二人旅が、男を求めての旅であることは、すぐわかりました。
夕食を一緒にして、部屋飲みしていると、グラマー熟女が私の近くに寄って来たので、浴衣の上から巨尻を撫でました。
『ここじゃ嫌』と言うので、私の部屋に連れ帰り、即やりました。
熟女になると、まだまだ女でありたい気持ちが強くなり、生チンボが欲しくなるのだなと感じた次第です。
昭和のエロさと卑猥さがあって、良き時代でした。
[Res: 193286] Re: 新島、八丈島、旅先での思い出(簡単にやらせた女) 武彦 投稿日:2024/07/17 (水) 06:02
アイランドでの話しじゃなくて妻の話しになります。
まあなんと言いますかセックス、男好きな女で目当ての
男ができると私にケンカを仕掛けて浮気の理由を作るから
すぐに ああ男できたかってわかるんです。
多くの場合は妻の友人との飲み会?男漁りで声を掛けさせて、
やる、やらせる手口です。
バカな妻で友人の淫乱振りを聞かせてくれるので内心ではオマエも
やってるのは先刻承知だって聞いてます。
見た目は悪くはないので男は選んでいる様ですが、友達のことを棚に上げて
よくほざく尻軽女です。 いちいちケンカ仕掛けなくていいから
やってこいって感じです。
すみません愚痴を書いてしまいました。
[Res: 193286] Re: 新島、八丈島、旅先での思い出(簡単にやらせた女) たけし 投稿日:2024/07/17 (水) 16:52
当時、ませた女子高校生の間では処女を捨てる目的で、夏休みに新島、八丈島へ友人グループで旅行するのが流行っていたと妻は言っていましたね。
妻も早く処女を捨てて男と遊びたかったからと言っていましたが、ヤラレルことを目的にしていたのは確かなようです・・・しかし親の心子知らずでエロイ娘たちですねー
[Res: 193286] Re: 新島、八丈島、旅先での思い出(簡単にやらせた女) ドラ息子 投稿日:2024/07/18 (木) 12:28
私はある観光地に住むバツイチ男です。
ふた昔前の事です。
一人旅の女性を狙って、ドライブがてら観光地を案内しますと声をかけて、車に乗って来れば、ほぼ100%やらせてくれました。
乗ってくるタイプは、ちょいブスで巨乳巨尻が多かったです。
車に乗ってくれば、キスは当たり前で、そのままカーセックスする場合と、夜呼び出して隠れ家や公園でやりました。
もちろん生篏め中出しでした。
意外に容姿端麗な女も、やらせてくれました。
旅の恥はかき捨てと思っていたのか、大胆な女が多かったです。
[Res: 193286] Re: 新島、八丈島、旅先での思い出(簡単にやらせた女) 毛ガニ 投稿日:2024/07/18 (木) 12:49
1980年代前半のことです。

大学生だった私が夏休みを利用して北海道の礼文島でアルバイトをしていた時のことです。
私が働いていた民宿に30代前半の女教師が一人旅で泊まりました。
宿のスタッフがお客さんと夕食後にお酒を飲んで楽しく過ごすのが、その宿では毎晩のことでした。
その女教師は婚約者がいて独身最後の一人旅でした。
お酒を飲むうち、その女性が「結婚したらもう遊べない」と何度もいい、最後に羽目を外したいことが分かりました。
宴会の後、私はその女性の部屋を訪ねました。
思っていた通り、女性は私を部屋に招き入れ、深夜までヤリまくりました。
女性は私より10歳くらい年上、20歳前後だった私はそのテクニックに酔いしれました。
コンドームなんてなかったので生で中だししてしまいましたが、大丈夫だったかな。
[Res: 193286] Re: 新島、八丈島、旅先での思い出(簡単にやらせた女) めひえ 投稿日:2024/07/19 (金) 13:05
旅先のことではありませんので、板違いでしたらすみません。
私は瀬戸内海の離島育ちです。
花火大会の思い出を三つ。
一人目は、高校時代でした。
花火の最中に、お尻が大きくて後ろ姿が素敵な同級生女子とばったり出会い、一緒にいた女子同級生が気を利かせて私達二人にしてくれ、歩いているうちに大人しい彼女の手を握ると握り返してきました。
人混みでごった返していた通りを抜け出して、彼女の家に行くと、両親は留守で彼女の部屋でやらせてくれそうな雰囲気になって朝方までやりました。
1回目は膣外射精しましたけど、彼女が大丈夫よと言うので2回目から5回目まで中出ししました。
彼女の初体験は中3の時だと言っていました。
二人目は、大学時代でした。
相手は近所の一つ年上のスリムな女性でした。
見るからに真面目で優等生のような彼女でしたが、不倫している噂があったので、ダメ元で誘ってみました。
花火を見ながら彼女の腰に手を回すと彼女が私にもたれかかってきたので、やらせてくれると思いました。
民家から離れたお宮の本殿で生ハメして、1回目は口の中に出しました。
しばらく休んでいると、別のカップルが入って来ました。
私達のことを見ても堂々としていて、隣でやり始めました。
私達も興奮してやり始めると、隣の男が彼女を交換してやろうと言いました。
私達が戸惑っていると、その男のペースで彼女を交換してやりました。
お宮の本殿は有名なヤリ場で、彼らは相手を交換してやることを目的に私達の後をつけて来たということでした。
三人目は、私が社会人二年目でした。
相手は私の職場のパートをしていた人妻でした。
四十路の彼女はむっちりした体で男好きのするタイプでした。
人が増えてきた時間帯で、浴衣姿の彼女が一人でいたので、声をかけました。
彼女が混雑は嫌だというので、花火の打ち上げ場所から離れた人通りのない細い路地へ移動しました。
人気のない場所へ行こうということは、やらせてくれる気持ちがあるなと思いました。
遠くの花火を見ながら、彼女が無言になって、見つめ合う体勢になり、そのままキスしました。
キスを繰り返しながら彼女の浴衣のお尻を撫で回すと、彼女は私のズボンの前に手を当てて勃起を確かめるように触ってきました。
私がズボンとトランクをおろして勃起した一物を取り出すと、彼女の目がトロンとしていたので、跪かせると、躊躇なく咥えてくれました。
彼女は流石にフェラ上手で男のツボを心得ていて、私は我慢できなくなり、その場で彼女の浴衣をたくし上げパンティをずり下げて、立ちバックでやりました。
中出しすると精液が垂れて淫らな光景でした。
花火大会の抽選場所に戻ると、彼女の夫が待っていて、私はドキッとしつつ【今、あなたの奥さんとやりましたよ】と人妻を寝取った気分になりました。
三人とも簡単にやらせてくれたのがいい思い出になっています。
[Res: 193286] Re: 新島、八丈島、旅先での思い出(簡単にやらせた女) 良き時代 投稿日:2024/07/20 (土) 18:21
ドラ息子さんへ
ドライブに誘って、女性一人が車に乗って来れば、やらせる覚悟をしているでしょうね。
巨乳巨尻タイプは、体目的でもやらせた経験はあるはずです
車に乗ってきた女性に対して、キスしないのは失礼になりますよ。
自分を女として見て誘ったのに、何もしてくれないのって。
ドライブをOKする女なら、野外セックスもやらせるほど大胆でしょうね。

毛ガニさんへ
大学時代の思い出投稿、ありがとうございます。
婚約した女性は、マリッジブルーになるケースがありますよね。
まして普段は真面目な仮面をかぶっている女教師なら、猶更でしょう。
私の知人にも、婚約中の女性をやっちゃった男が複数いますよ。
その女教師は、過去の男達に仕込まれたテクニックがあったのでしょうね。
生で中出しを許してくれたのは、安全日だったからでしょう。
当然、婚約者ともセックスしていたでしょうから、もし妊娠したとしても婚約者の子供として産んだのではと思います。
女はしたたかですからね。

めひえさんへ
旅先のことでなくても、投稿大歓迎ですよ。
花火大会の思い出、良いですね。
田舎の方が、そういう機会にやらせる女が多かったのではと思います。
お尻の大きな高校女子生徒は、良き時代さんを好きだったのでしょうね。
両親が留守の自分の部屋に誘うのは、やらせるつもりが明らかですよ。
5回とはさすが高校生ですね。
彼女の初体験が中3なのは、昔だと早い方ですね。
大学時代の一つ年上女性は、不倫で悩んでいたのでしょうか。
男にやらせる隙間ができるのですね。
それにしても女性交換とは、凄いですね。
見せ合いながらやったのは、生唾ものです。
職場のパート女性は、浴衣姿でパンティラインも見せていたでしょうから、自分の体に自信を持っていたのでしょうね。
混雑が嫌だというのは、彼女の口実で、やらせてもいい性欲があったのだと思いますよ。
ズボンの上から勃起の大きさや形を確かめたのでしょうね。
彼女は、他人棒を咥えたかったのだと思いますよ。
人通りが少ないと言っても、誰かが通るかもしれない場所で、立ちバックとは凄く興奮したでしょう。
彼女のオマンコから精液が垂れる光景は、やった感が強いですね。
体内に他人棒の精液を蓄えたまま、夫のところへ帰るのは、リスキーですね。
精液の臭いが残っていそうですから。
ひょっとしたら寝取られ願望夫だったのかも。
簡単にやらせてくれるのは、ヤリマンか男が欲しくなっていたタイミングだったかのどちらかでしょうね。
私も昔の海水浴場を思い出します。
白い水着で陰毛スケスケの女性がいたり、女性二人組で男から声をかけられるのを待っていたり、その日知り合ったばかりなのにボートに乗って岩陰に行ってやらせる女性がいたりと淫靡さがありましたね。
[Res: 193286] Re: 新島、八丈島、旅先での思い出(簡単にやらせた女) たけ蔵 投稿日:2024/09/20 (金) 11:03
夏と言えば新島でしたね
男も女も異性と出会いを求めて感が強く
ガチのサーファーも多めで
負けず嫌いのアスリート的サーファーとテク自慢の出会い求め女子をマッチメイクして乱交
バトルファック大会的な
上玉の負けず嫌い女子を連れて入島、現地で番付トップクラスと乱れる
高校時代からの楽しみでした。
[Res: 193286] Re: 新島、八丈島、旅先での思い出(簡単にやらせた女) 良き時代 投稿日:2024/09/20 (金) 13:51
テつづつステつづつッテつ妥&◆zeVo/kさんへ
新島は凄かったようですね。
上玉女子と乱交とは、さすがです。
ヤリ目的で来ている男女ですものね。
私は八丈島しか経験ないのですけど、八丈島でもセックスを期待している女は雰囲気で分かりました。
大人しめの女が多かったですけど、野外で即フェラから立ちバックで突き上げるのは、気持ちよかったです。
高校時代からの楽しみだったとは、かないません。
[Res: 193286] Re: 新島、八丈島、旅先での思い出(簡単にやらせた女) 思い出す 投稿日:2024/09/20 (金) 19:41
半世紀前のよき話です。私の育った山村の村祭り
娯楽の無い時代、若い男性が夜、女性の家に会いに行く
夜這いがありました。

男衆は社に集まり、飲んでのどんちゃん騒ぎ
家には女、子供だけ。

会いに行って、既婚者であれば皆さんのご想像通り
楽しい時代でした。
独身女性であればその夜の縁で付き合いが始まり
良ければ結婚。

幼心に母が寝ている裏口から入ってきて30分ほどで男が帰り
次の男が入って来るんです。
[Res: 193286] Re: 新島、八丈島、旅先での思い出(簡単にやらせた女) 温泉好き 投稿日:2024/09/21 (土) 07:40
出会い系などがなかった時代のことです。
とある温泉旅館に出掛けては、友人と二人で熟女二人連れをナンパしていました。
混浴露天風呂で話しかけたり、カラオケで一緒になったり、夕食会場で声をかけたり、温泉街を歩いているところをナンパしたりして、部屋飲みに連れ込んでいました。
男に誘われるのを期待している熟女は、パンティをグショグショに濡らせて待っていましたね。
派手な女性より清楚なタイプの熟女の方が、激しく乱れて狂いイキしていましたね、
一晩中、相手をチェンジしながら楽しみました。
もちろんいつも中出しでした。
床上手の女性が多かったですね。
良き思い出です。
[Res: 193286] Re: 新島、八丈島、旅先での思い出(簡単にやらせた女) マス 投稿日:2024/09/21 (土) 09:16
私は漁師町に育ちました。
今はもうなくなりましたけど、私が子供の頃には、春先だけ近隣の漁師が集まる飯場がありました。
屈強な男たちが性欲の捌け口に使っていたのが、地元の主婦たちでした。
約1ヶ月の間、飯場に通う主婦とセックス三昧の日々を送っていました。
ウチは酒販売店をしていたので、母が酒を届けた日は一晩中やられていたようでした。
父は気がついていたのに、母が漁師たちに性処理女としてオマンコを使われるのを認めていたのです。
帰宅した母を父が、全裸にしてオマンコとアナルの中から男達に多量に注ぎ込まれた精液を掻き出して、目をぎらつかせていたのを覗いたことがあります。
肉便器として使われていた主婦の中には妊娠してしまう人もいたようでした。
中絶したのだろうと思いますが、中には月数から考えると出産した主婦もいたと思います。
今では考えられない別世界の思い出です。
[Res: 193286] Re: 新島、八丈島、旅先での思い出(簡単にやらせた女) 良き時代 投稿日:2024/09/22 (日) 14:04
思い出すさん
夜這いは、日本の伝統文化だったと思います。
独身女性で縁があって、結婚まで至った人もいたと思います。
離婚理由で、性格の不一致の中に性の不一致が含まれていると思うので、体の相性を確かめておくことは大切だったのだと思います。
奥さんの場合は、寝取られになるのでしょうか。
お母さんのところへ続けて男が入ってきたとは、抱き心地が良いと裏で言われていた気がしますね。
今も昔も人妻を寝取るのは、最高に奪った感と征服感があるのは変わりないと思います。

温泉好きさん
昔の温泉では、いろんな形で出会いがあったのでしょうね。
熟女二人連れは、ナンパされることを期待していたはずです。
男に誘われるのを待っている段階で、すでにパンティを濡らせていたと思います。
派手な女性は慣れているので逆に乗ってこない場合があったでしょうけど、控えめなタイプの方が本能のまま乱れてしまうのはよくわかります。
人妻熟女ですから、見かけが清楚でもセックス経験は十分で、欲求不満になっていた分セックスも積極的になったのでしょうね。
私の経験でも、非常に真面目そうなバツイチ女性に着衣のままチンポを取り出して口元に押し付けると、当然のようにすっぽり咥えてくれて、フェラが凄く上手で驚いたことがあります。

マスさん
昔は春の漁が盛んだったので、その時期だけ飯場に漁師が集まる習慣があったみたいですね。
逞しい男たちのデカチンの虜になってしまう地元の主婦がいたのは、仕方なかったのでしょうか。
お母様も性処理に使われる快感を体に刻み込まれて、飯場に通ったのですね。
オマンコとアナルと口で3本同時にチンポを受け入れたのでしょう。
中出しを続ければ妊娠は当然の帰結で、漁師たちは人妻を腹ぼて女にしていたのでしょう。
危険日を承知で中出しさせていたはずなので、夫以外の種が欲しかった主婦がいても不思議ではないですね。
中絶時期を過ぎてしって、出産した主婦がいたことは想像に難くありません。
人妻を公衆便所として使って平気で孕ませるなんて、確かに別世界の出来事ですね。
[Res: 193286] Re: 新島、八丈島、旅先での思い出(簡単にやらせた女) 尻軽になる女との楽しみ 投稿日:2024/09/23 (月) 10:04
旅先では、女性は尻軽になりますね。
私は愁いを帯びた表情の一人旅の女性をネタっていました。
堅そうに見える女性でも、ほぼ100%やれました。
昼間でも人気のないところへ連れて行って、キスすればやらせることはわかりましたね。
昼間が無理な場合は、夜誘い出して宿の部屋に連れ込むのは、簡単でした。
清楚なタイプでも大胆になっていて、ほとんどが言いなりになり状態でした。
3日間ぶっ通しでやったこともあります。
一人旅の女性は、何か事情があって、男に誘われるのを待っている場合が多いですね。
女性自身も、やられてもいいと思って旅しているので、容易に股を開きました。
「中には出さないで」と言っても、生嵌めしたら中出しされることを覚悟していますね。
オマンコから溢れ出る精液を見るのは、楽しかったです。
[Res: 193286] Re: 新島、八丈島、旅先での思い出(簡単にやらせた女) ラヂヲ 投稿日:2024/09/23 (月) 11:33
ぼくも、昔の南の島での思い出を書かせてください。

今から40年ぐらい前でディスコが流行っていた頃です。
デキ婚だった僕達夫婦は子どもが2歳になる前に海外旅行に行くと子供料金がかからないということで
2歳前の子供を連れて親子3人で初めての海外旅行に行きました。
ホテルにもディスコがあって、泊まったホテルのディスコは人気だったのか他のホテルに泊まっている日本人客も来ていました。
子どもを寝かせて、夫婦でディシコに行って、1時間ほどして、嫁が子どもが心配だから先に帰っているから一人で楽しんでと言い、一人取り残されました。

一人で残りのビールを飲んでいると、地元の民と思われる男の子にこっちに来いと合図されました。
なんだろうと、付いていくと日本人の若い女の子(卒業旅行の大学生?)2人がいました。
男の子が1人で相手できなかったので呼ばれたことを悟りました。
4人でワイワイ踊ったりしてたら、男の子と女の子1人(僕から見て可愛い方の女の子)がいなくなりました。
残った女の子(真面目そうな普通の感じの女の子)と僕は、ディスコを抜けてプールサイドのテーブルに移動しました。
どこ行っちゃったんだろうね。
2人でいいコトしてるんじゃない。
などと話して、
いい雰囲気になってキスしたり胸やお尻を撫でて愛撫しました。
パンティを脱がして膝の上に乗せ、
後ろ向きで膝に乗せ肘置きに彼女の足を乗せて開脚状態でクリや胸を撫でたりつまんだりして感じさせ、
ゴムもないので、そのまま生挿入しました。
カップルやホテルの従業員が後ろを遠たりしてましたが、
顔をこちらに向けてキスして、彼女の声が出ないようにしてました。
従業員にはウインクされました。

体勢を変えて、彼女を抱えあげて足を僕の肩にかける状態の対面(座ったままの駅弁状態)での挿入で
彼女を上下にゆすりながら中に出しました。
彼女もかなり興奮してたようで、何度かイッたようです。

ディスコが閉まる時間になっても2人が帰ってこないのでフロントにタクシーを呼んでもらって
彼女をノーパンで帰しました。
ノーパンなことを彼女は嫌がってましたが、そのまま帰しました。
中に出したザーメンが垂れてきてるのが気になったのかな。
パンティが欲しかったわけではなく、Sな性格が出た感じです。
パンティは嫁さんがいるので部屋に持って帰るわけにもいかずゴミ箱に捨てました。

2日後に空港で東京行きの飛行機に乗る彼女たちを見ました。
僕らは大阪だったので、もお会うことはない安心と2度と会うことのない残念さを持ちました。

地元の男の子は日本からくる女性を目当てにディスコに通ってたんでしょうね。
地元の男の子からおこぼれをもらった話でした。
[Res: 193286] Re: 新島、八丈島、旅先での思い出(簡単にやらせた女) シーサイド 投稿日:2024/09/25 (水) 16:28
旅先でのナンパ成功率は、女性の年齢に関係なく高いですね。
女性もアバンチュールを求めているので、抱かれてもいいという気持ちがありますね。
あと自分の経験では、同窓会ですね。
一次会でポツンと一人になっている女性を誘うと、ほぼついて来ますね。
二人で一次会を抜け出して、ホテルのラウンジで夜景を見ながら口説いて『部屋をとったよ』と言うと、困惑する女性を部屋に連れこむのは楽しいです。
表面上は断ろうとしているのに、やらせる気持ちになっているのが本音ですね。
ベッドでは辱めてやると女性の方が興奮して燃え上がります。
同窓会でやらせる女は多いと思います。
[Res: 193286] Re: 新島、八丈島、旅先での思い出(簡単にやらせた女) 良き時代 投稿日:2024/09/26 (木) 13:07
尻軽になる女との楽しみさん
女性だけの旅では、開放的になりたい心理はあると思います。
まして一人旅なら男に誘われることを期待しているはずですね。
旅先なので中出しは覚悟の上で抱かれるのでしょう。

ラヂヲさん
書き込みを興味深く読ませていただきました。
というのも私の知り合いの女性の友達が、グアムへ二人旅した時、現地の男性たちに簡単に体を許していたのです。
海外だと誰にも知られずにセックスを楽しめるので、そのつもりで行ったのだと思います。
周囲の人や従業員には、日本人女性だけの場合はやられる目的だろうと思われていたようです。
もちろん中出しになりますよね。
日本からくる女性を目当てにしている地元の男は、楽勝だと思っているのでしょう。
グアムへ行った二人は、連日、異なる男たちに抱かれていたようでした。

シーサイドさん
同窓会でやらせてしまう女性は、実際にはかなりいるのでしょうね。
二人で抜け出す誘いに乗ってくれば、間違いないですね。
拒否の姿勢は形式的なもので、体は乳首ビンビン、パンティを濡らせていて興奮していますね。
私の友人はラウンジでフェラさせた猛者もいました。
[Res: 193286] Re: 新島、八丈島、旅先での思い出(簡単にやらせた女) シーサイド 投稿日:2024/09/27 (金) 08:54
同級生女子のハードルは低いですよ。
皆がそうではないですが、簡単にやらせる女は一定の割合でいます。
私は中学の同窓会と高校の同窓会で、それぞれ3人ずつ合計6人とやりました。
同窓会の夜が無理な場合は、連絡先を聞き出して、後日誘って、会いに出てくれば間違いなくOKの気持ちになっています。
ワンナイトの場合でも次の同窓会では、簡単にやらせます。
一番堅かった女でも、3回目のデートでやれました。
彼女は不倫経験は全くなく緊張していましたが、ホテルで服を脱がせると新品の下着を身につけていて、その下着を買った段階でやられるつもりになっていたことを正直に告白させました。
堅い女ほど一度関係を持ってしまうと、二度目からは言いなりになりますね。
彼女も私好みの女に調教できました。
最後の方では、公衆便所状態で、誰にでもやらせる女になりました。
[Res: 193286] Re: 新島、八丈島、旅先での思い出(簡単にやらせた女) 初老のオヤジ 投稿日:2024/09/27 (金) 10:50
シーサイドさんのお話は興味深いですね(笑)。
お堅い同級生の女性を好みの女に調教して公衆便所状態になるまでの一部始終のお話をぜひ聞かせていただきたいと思いますが、よろしくお願いいたします。
[Res: 193286] Re: 新島、八丈島、旅先での思い出(簡単にやらせた女) シーサイド 投稿日:2024/09/27 (金) 13:50
初老のオヤジ様
興味を持っていただき、ありがとうございます。
スレ主様のご了解が戴けたら、書き込みさせていただきます。

良き時代様
上記のような事情ですけど、書き込みさせて頂いてもよろしいでしょうか?
[Res: 193286] Re: 新島、八丈島、旅先での思い出(簡単にやらせた女) 良き時代 投稿日:2024/09/27 (金) 13:53
シーサイドさん
どうぞご自由にお使いください。
私も是非お聞きしたいです。
[Res: 193286] Re: 新島、八丈島、旅先での思い出(簡単にやらせた女) 初老のオヤジ 投稿日:2024/09/27 (金) 17:08
良き時代さん、ありがとうございます(笑)。

シーサイドさん、よろしくお願いいたします。
同級生女子とやり損なった私としては妄想を最大に膨らませてお待ちしております(笑)。
[Res: 193286] Re: 新島、八丈島、旅先での思い出(簡単にやらせた女) シーサイド 投稿日:2024/09/27 (金) 18:09
良き時代様
寛大なお心で書き込みをご了解いただき、ありがとうございます。

初老のオヤジ様
スレ主様にご許可いただきましたので、書き込ませていただきます。
同級生女性とやり損なったのですか・・残念でしたね。
則子のことは特別で一気に書けませんので、私が彼女に執着したバックグラウンドとなる小中学時代から少しずつ綴ります。


一番堅かった女性についてです。
彼女とは、小学校と中学校で同級生でした。
名前は、則子と申します。
則子は、小学生時代から色白で可愛くて、多くの男子の憧れの女子の一人でした。
私も同じクラスになった時、派手ではなく性格もおとなしい感じで、好きになりました。
いわゆる初恋の女性だったのです。
中学時代は、同じクラスになれなかったものの、好きな気持ちは増すばかりでした。
しかしながら、思春期真っ只中で、自分の気持ちを則子に伝えることは到底できませんでした。
中学時代の則子は、女性としての成熟度が早くて、30代になっても容姿はあまり変わりませんでした。
顔は目鼻立ちがはっきりしていて、唇がやや厚めでキスしたくなるような色気がありました。
体は平均以上の身長でスタイルが良くて、お尻が丸々としていて目立っていました。
私は則子を想い、オナニーに耽っていました。
高校は別になりましたけど、時々出会うことがあり、則子への想いは募るばかりでした。
高校2年の時、中学時代の中心的な同級生の集まりがあり、則子も参加していました。
その日は、散会した後、私が則子を家まで送っていくことになり、二人きりの時間を過ごせました。
彼女も意識してくれた雰囲気だったのに、私は誘うことができないまま別れました。
高校を卒業したら、彼女に告白しようと決めていたのですけど、彼女は親同士が決めた5歳年上の男性と婚約してしまったのです。
彼女が結婚したことを聞いたとき、私は打ちひしがれ、彼女への想いを一旦断ち切りました。
[Res: 193286] Re: 新島、八丈島、旅先での思い出(簡単にやらせた女) 初老のオヤジ 投稿日:2024/09/27 (金) 21:34
シーサイドさん、愛しの彼女は則子(のりこ?)さんなんですね・・・私がやり損なった女性も範子(のりこ)なんです(;^_^A・・・。
いまからでも口説けばやれるかもしれませんがもう68ですからねぇ(;^_^A・・・。

シーサイドさんの話が起爆剤になればもしかして気持ち新たに立ちあがれるかも(笑)・・・。
この後の投稿を期待しています。
[Res: 193286] Re: 新島、八丈島、旅先での思い出(簡単にやらせた女) 良き時代 投稿日:2024/09/28 (土) 08:31
則子さんは初恋の女性ですか!
そんな女性とやれたなんて最高ですね。
私は同窓会関係でやらせてくれた女性はいませんでしたが、自慢げに話す友人はいました。
続きをどうぞお願いします。
[Res: 193286] Re: 新島、八丈島、旅先での思い出(簡単にやらせた女) シーサイド 投稿日:2024/09/29 (日) 08:23
初老のオヤジさん
則子(のりこ)です。
初老のオヤジさんの女性も範子(のりこ)さんなんですね。
いまからでも遅くないですよ。
私はアラ還ですけど、昨年の高校の同窓会でも、高校時代に清楚で誰の誘いにも応じなかった堅い女性とやることができましたよ。
何とかい機会を作って、頑張ってみてください。
運も左右しますけど、案ずるより産むが易しの言葉もありますから。

良き時代さん
則子は初恋の女性で、何歳になってもやりたいと思っていたのです。
ラッキーな面もありましたけど、則子のように硬い女はデートに誘い出せたら、何だかんだと言っても後戻りはできなくなりますね。
私以外にも同級生女性とやった男は多いと思います。



中学校の同窓会は、20歳の時と32歳の時にあったのですけど、則子はどちらも参加していませんでした。
34歳の時、親しい女性だけでミニ同窓会をしていて、それには則子も参加していました。
その時の写真を見せられて、則子とやりたい気持ちが蘇ったのです。
しかし、なかなか機会が訪れなくて、39歳の同窓会を迎え、やはり則子は欠席していました。
同窓会を欠席するのは、則子の夫の嫉妬心が強くて、則子自身も貞操観念が強かったからだと後から分かりました。
そうかなと思いつつも、どうしても則子とやりたい気持ちを抑えきれなくなり、則子の親しい友人から連絡先を聞き出したのです。
その友人は「あら、どうしたの?、怪しいわね、私から則ちゃんに連絡しておこうか?」と言って、則子に連絡先を私に教えたことを伝えてくれていたのです。
なので、私が則子に電話した時、彼女は私からの連絡を予想してくれていたようでした。
私が「一度会ってくれませんか?」と誘うと、則子は意外にあっさりと「わかりました」とOKしてくれたのです。
則子にとって夫に内緒で他の男と会うことだけでも、相当な罪悪感があったようでした。
待ち合わせの当日、則子は私より早く待ち合わせ場所に立っていました。
ただ用事が出来て1時間くらいしか時間が取れないと予防線を張られてしまったのです。
不倫経験はおろか男性経験も夫以外はなかった則子にとって、それが精いっぱいだったのです。
時間がないので、地下街の喫茶店で話しただけでした。
則子が「私、すごくドキドキしてるのよ」と言ってくれたので、私は「僕もドキドキしているよ、だって小学生の時から則子さんのことを、ずっと好きだったんだよ」とズバリ告白しました。
則子は神妙な顔をして聞いてくれました。
則子の心の中で、夫を裏切っているけど、禁断の背徳感を感じてくれていたのだと思います。
その後、何度か電話して、則子が「畑中君の気持ちは嬉しいし、光栄だけど・・・」と口を濁したので、私は「則子さんは、そんなに重く受け止めなくていいから」と説得して、2回目のデートは港が見える老舗ホテルでランチしました。
夫への罪悪感と背徳感を持ってしまった堅い女ほど、二人だけの秘密を共有すれば言い訳を作りながらもやらせる女になって、ズルズルと言いなりの女になると、私は確信していました。
ランチの場所がホテルのラウンジであることを知った則子は、少し躊躇した様子でしたけど、私が背中を押す感じで専用エレベーターに乗せました。
ランチメニューはフレンチで、パイ包みスープが出てきたとき、私が戸惑っていると、則子が「こんな感じで食べるのよ」と教えてくれました。
会話は弾んであっという間に時が経っていました。
デザート前に則子がトイレに立った隙に、私はフロントで部屋をチェックインしてキーを受け取りに行ったのです。
私が席に戻ると、則子の方が先に席についていたので、チェックインしたことがバレたかなと思いましたけど、そのまま何事もなかったかのように話を続けました。
ランチが終わって、エレベーターに乗った時、私が1Fではなくて客室のある4Fのボタンを押したことに則子は気付いていました。
4Fでエレベーターの扉が開いたとき、則子が「部屋、取ったの?」と聞いてきたので、私は「うん」とだけ答えて、部屋に向かいました。
廊下に客室係の女性がいたので、則子は身を潜めるようにして部屋まで付いてきました。
予想以上の展開に私は歓喜し、部屋に入ると立ったまま則子を抱きしめました。
則子は抵抗するわけでもなく、腕をぶらんと下げたままでした。
普通の女なら私は、そのままキスしてベッドに押し倒すのですけど、相手が長年の憧れの則子だったので、無理強いはせずに次回に回すことにして、部屋を出ました。
最寄りの駅まで則子を送ったとき、彼女が「私が悪いの、ホテルのレストランだってわかっていたのに・・・」と謝るので「いや、気にしなくていいよ、則子さんの気持ちは大切にするから」と答えて、改札に向かいました。
改札口に入った則子は、恥ずかしそうに持っていたバッグでお尻を隠すようにしていたので、(ひょっとしたら、濡れていたのか)と妄想してしまいました。
[Res: 193286] Re: 新島、八丈島、旅先での思い出(簡単にやらせた女) 初老のオヤジ 投稿日:2024/09/29 (日) 11:35
駆け引きの妙、必要ですね(笑)。

40前後の人妻は一番美味しい頃、一気に行かない冷静さが秘訣のようですね(笑)。
[Res: 193286] Re: 新島、八丈島、旅先での思い出(簡単にやらせた女) 人妻に添乗する 投稿日:2024/09/29 (日) 16:16
バブルの頃、某旅行代理店で添乗員をしていました。
行先は主にサイパン、グアム、プーケット。40代から60代の夫婦が対象のツアーでした。
現地でのゴルフが目当ての夫婦が多かったのですが、中にはご主人だけがゴルフに行き、奥様はショッピングなどを楽しむパターンもあり、英語ができない奥様の案内をするのが私に役目でした。
私はそれほどイケメンでない普通の20代半ばの男でしたが、英語ができるとカッコよく見えるのか、ガイドのお供をした奥様を簡単に落とすことが来ました。
添乗員の仕事をしたのは3年間でしたが、上品そうな奥様を7,8人喰いました。
私が狙ったのは成人した子供がいる熟女で、私にマザコンの気があったので、特に息子がいる熟母を狙って落としました。
会社が手配してくれていた車で、人がいない景色が良い場所へ連れて行き、カーセックス。
ゴムなんて用意していないから、生で中だしだった。
清楚な顔をした奥様のスカートの中に手を入れた時はいつもぞくぞくしたものです。
南国だから軽装なので、簡単にパンティ、オマンコへと手を侵入させることができ、
息子ほどの年齢の私にオマンコを触られて恥ずかしそうに感じている熟母の顔は見るのが至高の楽しみでした。
翌日、ご主人の前で、何事もなかったような妻の顔に戻るのを見るのも寝取りの醍醐味でした。

その中で、特にお気に入りだった奥様とは帰国後日本でも楽しませてもらいました。
[Res: 193286] Re: 新島、八丈島、旅先での思い出(簡単にやらせた女) ジャックオランタン 投稿日:2024/09/30 (月) 00:55
夏の海はお互いがその積りで来てるという暗黙の了解があるのと、女の子側にとっても地元じゃないのでいつもと違う自分を演じられるから大胆になれるというのはあると思うんですよねえ。私自身も経験があるんですけどね。地元では普段大人しい私もキャラじゃないのに自分から積極的に動く事が出来ちゃう。ナンパして来た相手のグループが泊まってる部屋に夜遊びに行ってもいい?って自分から言ったりとか。夜中に男達の部屋に行って、それも4人いる所に自分一人で行ったら何が起こるかは承知の上で言いましたからね。頭が悪そうな女の子を演じて、無防備な振りをしながら何も解ってない様な顔で訪ねました。それで予想通りの事が起きたんだけど、押しに弱くて断れずに体を許してしまう女の子になり切って演じながら遊びました。彼等は罠にかかった獲物を皆で弄んだつもりになってたんじゃないかな。実際は私がそう仕向けたんだけど、気が付かれてたのかどうかな?
[Res: 193286] Re: 新島、八丈島、旅先での思い出(簡単にやらせた女) 良き時代 投稿日:2024/09/30 (月) 12:53
シーサイドさん
則子さんとやりたい気持ちを持続して、実現したのは羨ましいです。
貞操観念が強かった則子さんを落とすプロセス、お見事です。
2回目のデートで則子さんが「部屋、取ったの?」と聞いても、部屋まで付いてきたのは、やられるつもりがあったのでしょう。
則子さんが「私が悪いの、ホテルのレストランだってわかっていたのに・・・」と謝ったのは、なぜやってくれなかったのとの想いが案にあったように思えます。
濡れていたことでしょう。

初老のオヤジさん
シーサイドさんは、則子さんに対しては、やられる気持ちがはっきりしてからとの駆け引きが絶妙ですね。
初恋の女性を一番美味しく熟したころにやれたなんて羨ましいですね。

人妻に添乗するさん
バブル時代のサイパン、グアム、プーケットで熟した奥様を落としたのは、時代にも恵まれていましたね。
上品そうな奥様を7,8人落としたとは、さすがです。
人気がない景色が良い場所で二人きりで車の中なら、キスからカーセックスの流れは自然ですね。
奥様方も生嵌めさせたら、中出しも覚悟していたことでしょう。
清楚なタイプの奥様が恥ずかしそうに感じている顔、セックスの最中の声と顔を見られたのは羨望です。
ご主人の前で自分が寝取った奥様が、妻の顔に戻るのを見るのは禁断の喜びですね。
特にお気に入りだった奥様と日本でも関係継続したとは、堪能したのでしょうね。

ジャックオランタンさん
夏の海では男女とも開放的になるので、普段とは違って大胆になれるのは、その気がお互いに伝わるでしょう。
しかし女の子の本音に気付くのは、若い男には難しいでしょう。
やれるかどうかしか考えていないですからね。
中年の男で女性経験が豊富であれば、大人の関係として余裕ができるのでしょう。
熟女の方もセックスで感じている演技をする必要がないので、年齢によるのではないでしょうか。
[Res: 193286] Re: 新島、八丈島、旅先での思い出(簡単にやらせた女) 出張先で 投稿日:2024/10/01 (火) 11:27
私は出張の際、飛行機内で席が隣同士になった女性とすんなりやれました。
私も彼女も出張で話が弾んで、仕事が終わってからの夕食を約束しました。
お互いに飛行機とホテルがパックになっていたので、地方ではパックのホテルが限られていて、運よく宿泊ホテルが同じだったのです。
ホテルのラウンジで少し飲んだ後、彼女を私の部屋に連れ込みました。
彼女は体を許すことを承知の上で付いてきてくれました。
彼女は50代でバツイチでしたので、「離婚してからモテるようになったわ」と言っていました。
50代にしては、肌の張りがあって、乳房もお尻も垂れ下がることなく素晴らしい体でした。
男から見れば、いい体のバツイチ女性なら体目的で誘いますね。
その日は、一晩中やりまくりました。
彼女の締り具合が気持ちよくて、中出ししてしまうと、「まだ生理があるから中はだめよ」と言われてしまいました。
出張から帰って、遠距離交際になりましたが、年に数回会う関係を4年続けました。
[Res: 193286] Re: 新島、八丈島、旅先での思い出(簡単にやらせた女) 人妻に添乗する 投稿日:2024/10/01 (火) 12:48
良き時代さん

若い女性とヤルのも良いでけど、人妻、母親を寝取るのはサイコーでしたね。
今は亡き、小林千登勢さんに似た横浜在住の人妻さんとは帰国後も楽しませてもらいました。
当時、携帯電話はまだ普及していなかったので、私の家の電話番号を彼女に知らせてありました。
すると、旅行後1か月くらいした時、彼女から電話があり、都内で待ち合わせ。
時間がもったいないので、速攻でホテルに行きました。
50代前半の美人の奥さんが、もう私とやる気満々で、ブラもパンティもセクシーなシースルーの勝負下着を着けてました。
カーセックスの時は裸をじっくり拝めなかったので、ホテルでは、美人妻のオマンコからけつの穴まで目と舌で味わせてもらいました。
この時は、ゴムを着けるように言われましたが、最初の一発目だけで、2発目からは生で自分から求めてきました。
家にいる大学生の息子に電話をさせ、二人が話している時、オマンコを愛撫したら、震えるほど感じてました。
[Res: 193286] Re: 新島、八丈島、旅先での思い出(簡単にやらせた女) 良き時代 投稿日:2024/10/02 (水) 20:17
出張先でさん
飛行機内で知り合われた女性と。
ありそうで、実際にはなかなかないことですね。
私も新幹線で知り合った女性とセフレになったことがあります。
出張先のホテルまで一緒だったとは、運が味方しましたね。
彼女も縁を感じたのではないでしょうか。
ましてバツイチなら行動は自由です。
その後も関係を続けられたのは、相性が良かったのでしょうか。

人妻に添乗するさん
人妻を寝取る、しかもご主人に内緒で、小林千登勢さん似の美人妻とは!
最高の気分だったことでしょう。
彼女は電話するまで迷ったのでしょうけど、女性がその気になれば男より勇気があるのかも知れませんね。
セクシーなシースルーの下着・・・私はいつも女性が当日の朝、覚悟を決めて下着を身に着ける気持ちを想像して興奮します。
気持ちを決めた女性は、恥ずかしがりながらもオマンコを開いて見せて、肛門まで晒しますよね。
2発目からは生を求めてきたのは、中出しされることが気持ち良かったのでしょう。
息子に電話をさせ、話している時、オマンコを愛撫・・・私もラブホから旦那に電話させたことがありますけど、女は罪悪感を持ちつつも今は一人の女なのだと震えるほど興奮し、快感が増すみたいですね。
素晴らしい体験で、羨ましいです。
[Res: 193286] Re: 新島、八丈島、旅先での思い出(簡単にやらせた女) やま 投稿日:2024/10/03 (木) 10:34
女だって性欲があるのですから、簡単にやらせる女=尻軽ということではないと思います。
真面目な人妻でも、性欲が高まったときに、きっかけがあればやらせますよ。
私が以前住んでいたマンションの近所の奥さんが、ひょんなことから簡単にやらせてくれました。
昼間からチンボを咥える女になりましたよ。
[Res: 193286] Re: 新島、八丈島、旅先での思い出(簡単にやらせた女) 八分 投稿日:2024/10/04 (金) 12:55
私は簡単にやらせてくれる女性とはなかなか出会えませんでした。
合コンでお持ち帰り出来そうな感じでも、するりと逃げられてしまい、私の誘い方が拙かったのだと思います。
唯一簡単にやらせてくれた女性は、夕方の公園に一人で立っていた女子大生を誘った時でした。
顔は普通で体はグラマーでした。
声をかけて、公園のベンチに腰掛けて話しているうちに、話が途切れて彼女が俯いたので、キスすると舌を出してきました。
巨乳を揉むと彼女の息が荒くなったので、シャツのボタンを外すと大きな袋のようなフルカップの白いブラジャーでした。
大きなメロンが二つ並んでいるかのような爆乳でした。
パンティに手を入れるとすっかり濡れていたので、そのまま公園近くのラブホテルへ入りました。
彼女はそれまでに経験した男達に言いなりに仕込まれていたようで、フェラ上手で腰振りもペニスを締め付けるように巧みでした。
バックスタイルも拒むことなく、大きなお尻を抱えるとアナルまで丸見えになっていました。
それまでの男達も後ろから嵌めながら彼女の巨尻とアナルを見ていたのだろうと思いました。
彼女とは半年くらい肉体関係を続けました。
[Res: 193286] Re: 新島、八丈島、旅先での思い出(簡単にやらせた女) シーサイド 投稿日:2024/10/06 (日) 06:08
3回目のデートでは、お互いに一線を超えそうだとわかっていたと思います。
則子が電話で「私が中途半端だから・・・」と拒む感じだったので、私が「今度はホテルのレストランではなくて、美味しいところを知っているから、どうしても則子さんを連れて行きたいんだ」と口説き落としました。
待ち合わせ場所はデパートの前だったので、早々と着いた私が1階の売り場をぶらついていると、硬い表情をした則子がトイレに向かっているのを見つけたのです。
その表情を見ただけで、則子の覚悟が分かった気がしました。
則子がトイレに行ったのは、新調した下着を最終チェックしたのではと勘繰ってしまいました。
その日の則子は、丸々としたお尻を強調するかのような黒のタイトスカートでパンティラインがくっきりだったのです。
私が先回りしてデパートの前で待っていると、しばらくして則子が緊張した雰囲気で出てきました。
則子のショッピングに付き合って、早めに予約していたレストランに入りました。
ランチの間も則子は、口数が少なく、気もそぞろな感じでした。
ランチを終えて、レストランを出た後も則子は落ち着かない様子で、私が予想していなかった言葉を口にしたのです。
前を向いて歩きながら則子が「私、男の人は主人しか知らないの・・」と言ったのです。
やはり則子は決心して出てきていたのです。
私が部屋を予約していたシティホテルに則子を連れ込んでも黙って付いてきたのです。
フロントで私がチェックインしている間、則子は背中を向けて立っていました。
部屋のドアを開けると、キングサイズのベッドがまるでラブホテルのような感じでセットされていました。
則子はベッドを見て、一瞬目を丸くしていました。
私が則子をベッドに座らせると、則子が私に背を向けて突然ベッドに倒れ込んで「畑中君のこと、軽蔑します・・・」と呟いたのです。
夫以外の男に抱かれる最後の抵抗だったのかもしれません。
私は則子をなだめるように座らせて、背中を撫でました。
ブラのホックが私の手に当たり、二人の緊張の糸が切れたのです。
私が則子をベッドに押し倒すと、則子は目を瞑ってキスを待ってくれました。
私が唇を重ねると、則子の少し厚めの唇が柔らかくて、遠慮がちに舌を差し出してくれたのです。
私は他の女なら一気にやってしまうのですけど、則子だけは丁寧に扱おうと思っていました。
続けて2日目のキスは、更にディープになり、舌を絡め合いました。
並行して服の上から則子の乳房を揉むと、彼女の体から完全に力が抜けました。
スカートを脱がせると、予想通り新品の下着を穿いていて、パンティの上までずぶ濡れ状態でした。
[Res: 193286] Re: 新島、八丈島、旅先での思い出(簡単にやらせた女) 初老のオヤジ 投稿日:2024/10/06 (日) 10:03
「私、男の人は主人しか知らないの・・」のアラフォー人妻を調教して公衆便所状態になるまで堕とす(;^_^A・・・。
シーサイドさんの手練手管、じっくり聞かせてください(笑)。

私の方の「のりこ」は中学の時の同級生と少なくとも3人とやってますねぇ(;^_^A・・・
旦那を含めると両手では足りないくらいじゃないかと推測しています(;^_^A・・・。
[Res: 193286] Re: 新島、八丈島、旅先での思い出(簡単にやらせた女) 八分 投稿日:2024/10/08 (火) 09:08
シーサイドの則子さん、夫しか男を知らない女性の姿が如実に出ていて興奮します。
『畠中君のこと、軽蔑します・・』と言いつつキスを受け入れる、夫以外の男にやらせるつもりの女の素の姿ですね。
則子さんが罪悪感に苛まれつつ体を開く様子、想像してたまらないです。
則子さんも簡単にやらせる女だったのですね。
[Res: 193286] Re: 新島、八丈島、旅先での思い出(簡単にやらせた女) シン虎 投稿日:2024/10/11 (金) 08:38
シーサイドさん
則子さんのような同級生のマドンナを落としたのは、感慨深かったことでしょう
則子さんが割と簡単に体を許したのはシーサイドさんを好きだったからですよ
そうでなければお堅い淑女が、やられるつもりで新しい下着を身につけて出てきませんよ
しかもパンティを失禁したほど濡らしていたとは、熟した体がチンポを求めていたのでしょうね
そんな則子を公衆便所に堕落させて行く過程もお聞きしたいです
[Res: 193286] Re: 新島、八丈島、旅先での思い出(簡単にやらせた女) たけ蔵 投稿日:2024/10/13 (日) 07:52
姉兄と性癖似てた自分は、兄に拉致され?
中学夏から新島デビューでした!
[Res: 193286] Re: 新島、八丈島、旅先での思い出(簡単にやらせた女) シーサイド 投稿日:2024/10/13 (日) 11:56
初老のオヤジさん
則子が正直に「私、男の人は主人しか知らないの・・」と行った時、夫とのセックスに満足していなくて、私の色に染まりますみたいな意思表示を感じました。
四十路を越えた人妻は、夫以外の男性経験の有無にかかわらず、女としての真のセックスの悦びを味わいたい気持ちがあるのだと思います。
私の手練手管はそれほどではなかったと思いますけど、則子自身が初めての調教を刺激的だと感じ興奮を抑えられなかったことが大きかったと思います。
公衆便所状態になる(いろんな男に簡単にやらせる)ことへの抵抗はありましたけど、2人目、3人目と経験させると、予想以上に尻軽女になりました。
初老のオヤジさんの「のりこ」さんは、中学の時の同級生と少なくとも3人とやってますか・・・私の則子も彼女に憧れていた同級生男達を誘うと、目の色を変えてやりたがってくれました。
則子との初セックスは、夫以外の男にやられる彼女の決意があったので、優しくというより割と強引にやりました。
昼間の光の中での則子の全裸は、綺麗でした。
正常位で嵌めて、一旦抜いてフェラさせ、シックスナインも強引にやらせました。
肉厚のお尻を抱えて、射精したとき、則子は中出しを受け入れてくれました。
汚れたままのチンポを咥えさせ、残っていた精液も吸い出させて、綺麗にさせました。
2発目は、屈曲位でたっぷりと膣奥に注ぎ込むと、則子は尻肉を震わせて「逝くー」と叫びました。
2回目からは、ラブホを利用し、夫婦間では言ったことがない淫らな言葉を則子に言わせると、恥ずかしがりながら、言いなりでした。
全身が震えるほどの真のセックスの悦びを知った則子は、私が求める変態的な行為も嬉々として受け入れるようになったのです。

八分さん
則子の「畠中君のこと、軽蔑します・・」という言葉は、本心ではなく私にやらせる決心の表明だったと思います。
簡単にやらせるのが恥ずかしかったのです。
則子は夫への罪悪感に苛まれていたので、セックスの回数を重ねるうちに、バックで嵌めながら夫へ電話させたこともあります。
則子は、滅茶苦茶興奮していました。

シン虎さん
則子は、私だけでなく同級生男達のマドンナでしたので、やれたときは感動しましたよ。
則子がやらせるつもりで出てきているとわかったことに、すごく興奮しました。
私が則子に好きだと伝えた時、則子が「嬉しい、光栄です」と答えてくれたので、私のことを好きだったのは確かだと思います。
私にやられることを覚悟して、新しい下着を買った時の則子の心境を想像すると、夫のことは忘れて、背徳感に包まれていたのだと思います。

たけ蔵さん
中学の時に新島デビューとは、驚きです。
まあ、当時の新島はやり放題でしたから、声をかけられるのを待っていましたよね。
[Res: 193286] Re: 新島、八丈島、旅先での思い出(簡単にやらせた女) 初老のオヤジ 投稿日:2024/10/14 (月) 13:31
シーサイドさんは則子さんに憧れていた同級生の男達何人と穴兄弟になりましたか?(;^_^A・・・
もちろん同級生男達と複数でも楽しんだのでしょうねぇ(笑)。
憧れの同級生女子とSEXできるなんて、同級生男子はシーサイドさんを神様と思ったでしょうね(笑)。
[Res: 193286] Re: 新島、八丈島、旅先での思い出(簡単にやらせた女) シーサイド 投稿日:2024/10/17 (木) 11:22
初老のオヤジさん
同級生で則子とやりたい男たちを募れば、10人や20人は軽く集まったと思います。
しかし止めどがなくなるので、実際には同級生男にやらせたのは2人だけです。
一人目は山本という男で、小学時代から則子に恋焦がれていて、中学一年のとき、則子の家の風呂を覗いたことがあると聞いていました。
則子は中一ですでに陰毛がもじゃもじゃに生えていて、山本は則子の裸を私に教えてくれました。
二人目は時本という男で、則子とは中学時代から同じクラスになり、ズリネタにするために則子の家に干してあったパンティとブラジャーを盗っていました。
パンティは5枚も持っていたので、一枚くれないかと頼みましたけど、見せてくれただけでした。
その二人が、則子をずっと想い続けていて、話せばすぐOKすると思い浮かんだのです。
まず山本にやらせる前に、則子を洗脳しました。
セックスの最中に「山本は今でもお前のことを好きなんだぞ」「山本は一度でいいからお前とやりたがっているんだ」「山本にやらせてみろよ」みたいなことを繰り返し耳元で囁いていると、初めの頃は「いやー」と拒んでいたのに、次第に嫌と言わなくなったのです。
私は洗脳のダメ押しとして「山本にやらせるんだな」「ほら、今、山本のちんぽが入っているんだぞ」と則子の顔を見ながらいうと、「だめー」と言いながら「いくーー」と叫んだのです。
山本にその話を伝えると飛び上がって喜び、間髪入れず3人でランチしました。
ランチ後、3人でラブホに入る時には則子は観念していました。
夫のチンポしか知らなかった則子が、山本に簡単にやらせたのです。
山本は全精力を使い果たすつもりで、則子がぐったりするまでやり続けていました。
山本とは3Pを続け、則子が狂乱するまで逝かせました。
則子は肉便器になったのです。
それで物足りなかった私は、時本に「則子とデートしてみないか」と声を掛けました。
「えっ、本当か?則子さんは承知しているのか?」と驚いた様子だったので、「ああ、デートしてお前の部屋に連れ込めば、簡単にやらせるから」と私が言うと、彼は目をぎらつかせて是非お願いしたいということになりました。
則子は時本とのデートの目的が分かった上で、従順でした。
時本も則子の腰が抜けそうになるまで、やりまくっていました。
次の段階は、私の知人に則子の写真を見せて「簡単にやらせる女だけど、どうだ?」と誘うと、次々と5人の男が好き放題に則子とやったのです。
着衣の則子は雰囲気が変わることなく、簡単にやらせる女には見えなかっただけに男たちは何度でもやりたがりました。
私はさらに則子を公衆便所状態にするために、次の段階へ踏み込んだのです。
[Res: 193286] Re: 新島、八丈島、旅先での思い出(簡単にやらせた女) 初老のオヤジ 投稿日:2024/10/17 (木) 16:42
シーサイドさん、ヒートアップしてきましたね(笑)。
山本君と時本君とで3Pをさせるとすごい光景が見れそうですね、動画にすれば最高でしょう(笑)。

次の段階、期待してます。
[Res: 193286] Re: 新島、八丈島、旅先での思い出(簡単にやらせた女) たけ蔵 投稿日:2024/10/23 (水) 04:45
自分が通ってた当時、島はやりたい男女が大量に夏休み皮切りに押し寄せてました
そして特徴的には、やりたいだけでなく、自分やパートナーを自慢したい
見せつけて優越感を味わう
まぁ、自分も姉兄も同じで、台風接近や悪天候でふねの行き来が出来ないと
バトルファック選手権みたいな感じで朝から晩までやりまくり
おかげさまで兄の推しパートナーや姉とも掟破りを
また姉兄、身内が知らぬカップルに敗れ寝取られを見る、自分の厳選してきたパートナーが姉兄の前に力尽き営まれる
変態って言われつつ、負けず嫌いのパートナーで最強を夏前までに厳選して島に向かってたなぁ。
[Res: 193286] Re: 新島、八丈島、旅先での思い出(簡単にやらせた女) 良き時代 投稿日:2024/10/23 (水) 16:47
たけ蔵さん
新島のことは友人から聞いていましたけど、噂以上のヤリ島だったのですね。
自慢したい、優越感を味わう気持ちはよくわかりますよ。
やりたい盛りの男女なので、競争心もあったのでしょうね。
負けず嫌いの最強パートナーを厳選していたとは、気合が入っていたのですね。
私は新島には気おくれしてしまって、もっぱら八丈島専門でした。
八丈島は新島ほど過激でないものの、狙った女は簡単に落とせました。
見るからにやらせそうな女は少なかったですけど、行きの船の中で自分好みの女をターゲットにして、軽く話しておいて、上陸後誘えばすんなりやらせてくれました。
昼間からカーセックスもありましたけど、たいていは夜約束しておいて、浜辺でキスした後、自分の部屋に連れ込んで一晩中やるパターンでした。
知り合ったばかりの女で普通の白い下着を身に着けているのを、狂い泣きさせて逝かせるのは楽しかったです。
平凡でグラマーで質素な女の着衣姿を見ながら、その日のうちに、オマンコ丸出しにして、チンポを必死に咥え、膣に生嵌めさせるのかと想像している時が、一番ワクワクしました。
処女はいなかったです。
島以外でも、二人連れの女を友人と二人で誘うと、ほぼ簡単にやらせてくれました。
今思えば、女だってやりたくて旅したりナンパされるような場所に来ていたのだと思います。
本当に清楚で真面目そうな女でも、裸にすると別人のようなメスになる場合が多かったです。
結婚後も夫にはそんなに簡単にやらせたことは話していないでしょうし、他の男のチンポが忘れられず内緒で不倫している女はかなりいると思います。
[Res: 193286] Re: 新島、八丈島、旅先での思い出(簡単にやらせた女) シーサイド 投稿日:2024/10/23 (水) 17:31
初老のオヤジさん
則子は、山本、時本と3P、4Pを重ねるうちに肉便器女(セックス好きな淫乱女)になりました。
ただ同級生は知り合いなので、次の段階として、則子を全く見ず知らずの男に簡単にやらせる女に堕とすことにしました。
男は私の飲み友達(人妻フェチ男達)に、則子を抱かせることにしたのです。
則子を男に紹介して、二人きりにしてラブホ直行パターンになりました。
夫しか知らなかった則子が、次から次へと初対面の男に簡単にやらせる超尻軽な公衆便所女になったのです。
男達に『則子、お前は誰にでもやらせる公衆便所女なんだってな』と言われても、則子は逆らえない女に落ちたのです。
則子は、熟練の男達の手によって5Pで輪姦されて喜ぶ女にされました。
そして最終段階に移行しました。
[Res: 193286] Re: 新島、八丈島、旅先での思い出(簡単にやらせた女) たけ蔵 投稿日:2024/10/24 (木) 04:39
良き時代さん、ほんとにあの頃はパラダイスでした
アマゾネスが流行った事で競うとセック◯が美化された
古き昭和の甘い時でした
当然の如く、入島してくる女性に処女の方は出会わせなかった
営みがスポーツ化されたような
負けを受け入れると、敵対した営みから
堕ちる、まさにNTR感覚だけに
彼女や姉兄の初敗北に興奮して性癖が変化していくかの
現在のマニアックな変態チックな性癖を作り上げたと…
[Res: 193286] Re: 新島、八丈島、旅先での思い出(簡単にやらせた女) TRAPNEST 投稿日:2024/11/18 (月) 02:17
折角の夏休みなのに今は彼氏がいない。
この夏は何にもなかったなんて事になったら詰まらない。
そうだ!海に行ってナンパして来た男の子と遊んじゃえ!!
こういう事なんです。そして、いつもよりも弾けちゃう。
お互い楽しんだのだから結局は後でいい思い出になる。
[Res: 193286] Re: 新島、八丈島、旅先での思い出(簡単にやらせた女) TRAPNEST 投稿日:2024/11/18 (月) 04:14
他大学のサークルが企画した学生ツアーに参加したりした事もありました。
女の子は格安の料金で行けるんです。
そうやって女の子をある程度の人数確保して、それを餌に男には少し割り増しで参加させる。
女の子は学生限定、男は社会人限定のツアーも企画された事があって参加した事があります。
女の子はツアーに参加した事のある子の中でそれなりに可愛い子にだけ声を掛けてたみたいでした。
私も運がいいのか悪いのか参加しませんかと声を掛けられました。
最初の時に「女の子は完全にタダだけど、男側に旅費を全部払わせるんだから分かるよね?」みたいな事を言われましたよ。
ハッキリとは言わないけど、エッチさせるのと交換条件でタダなんだと理解してました。
彼氏がいなくて暫くしてなかったので、それでもいいかなと思って参加しました。
男性が8名、女子大生4名。ホテルでの部屋割りは男性は4人で1部屋で、2名来てた企画したサークルの人は2名で1部屋、女の子は全員個室でした。
男性が口説いて女の子にOKを貰ったら部屋に招き入れてもらえるという感じでした。
私も3泊4日の間に3人、部屋に入れました。
初日の夕食の時に3人の男性に「今夜、君の部屋に行ってもいいだろ?」って感じでガンガン口説かれて私の取り合いみたいになって少し浮かれてしまったというか・・・。
やはり男性に囲まれてチヤホヤされるのは気分良かったし、今夜は久しぶりにと思って濡れて来ちゃったしで・・・。
私の方から「3日あるから日替わりで順番に私の部屋に来て頂くのはどうですか?」と言ってしまいました。
他の女の子も事前に言い含められてたんだろうけど、概ね男性に従順というか口説かれたら応じてましたね。
男性の参加者は30代の男性が中心でした。
[Res: 193286] Re: 新島、八丈島、旅先での思い出(簡単にやらせた女) ともき 投稿日:2024/11/19 (火) 15:02
10年ほど前に八丈島に行った時のことです、その時は単に気分転換したくて
会社の長期休暇を利用して1週間ほど滞在しました。
到着した初日に島内をブラついていた時にある女性と知り合って話も合いそう
だったので1時間ほどあれこれ取り留めのない話をして別れました。
ホテルに戻って寛いだ後でロビーに降りて驚きました、先ほどの女性が同じホテルに
居たんです。
長くなるので途中は省略しますが、彼女(25歳)は男性未経験(処女)で
「良さそうな人が居たら奪ってもらおう」と思って噂で聞いた八丈島に来たそうです。
まだそんな噂があるのか、と疑問&驚きましたし楽観的過ぎると思って「遊ばれて
捨てられるだけだから島でそれを考えるのは止めた方が良い」と話したところ
「貴方は?」と言い出しました。
私(43歳、独身)はそんな申し出をする事が怪しいと思ってやんわりと断りました。
しかし(同じホテルなので)翌日も彼女と鉢合わせしてしまい・・・結局は彼女の
処女を頂く羽目に。
後で聞いた話ではオナニーは中学校の時から経験していたそうで、初めてのセックス
では開通する時の痛みが少々キツかったようですが、直ぐに痛みを感じなくなった
らしく彼女が島に滞在した5日間の間は彼女とセックス三昧の毎日でした。
若い肉体を好きなように出来たのはラッキーでした。
東京に戻ってからも数回ほど会いましたが会う度に感度が増していて驚いたものです。
[Res: 193286] Re: 新島、八丈島、旅先での思い出(簡単にやらせた女) みや 投稿日:2024/11/20 (水) 22:50
シーサイドさんはもう終わったのかな?

[197264] 嫁ニーしていますか? 普賢 投稿日:2025/01/04 (土) 17:38
嫁と元彼のキス写真が出てきてそれをネタに毎晩しております。
皆さんは如何でしょうか?
[Res: 197264] Re: 嫁ニーしていますか? ひろ 投稿日:2025/01/06 (月) 01:20
私は、妻と他人様の営みをハンディカムやスマホで撮影しDVDにしたのをおかずに妻ニーしています。どんなAVよりも、大好きな妻と他人様のプレイの方が興奮します。
[Res: 197264] Re: 嫁ニーしていますか? タマ 投稿日:2025/01/06 (月) 18:59
ひろさん
そんなDVDがあればオカズには一生困らないですね?羨ましい…。
自分は夢のまた夢です。
[Res: 197264] Re: 嫁ニーしていますか? ヤス 投稿日:2025/01/06 (月) 21:56
私もひろさんと同じく妻と他人様とのプレイ動画をおかずにしています。
他人とのプレイそのものよりも、おかず動画を撮るのが目的ではと思えてきました。
最高のお宝ですね。
[Res: 197264] Re: 嫁ニーしていますか? タマ 投稿日:2025/01/07 (火) 06:32
ヤス様
またまた羨ましい!自分好みのAVを作る感覚なのでしょうか?
好きな画角とかもありますもんね。自分も、いつか撮影してみたいものです。他人棒はどうやって見つけたのですか?
[Res: 197264] Re: 嫁ニーしていますか? ヤス 投稿日:2025/01/07 (火) 10:40
タマさん
固定カメラで撮ったりするだけですからAVのような出来ではないですね(笑)
こちらのようなサイトもSNSもいろいろありますから他人棒探しは難しいものではありませんよ。
ただ良い方と出会えるかはまた別ですが。
[Res: 197264] Re: 嫁ニーしていますか? タマ 投稿日:2025/01/07 (火) 18:27
ヤス様

固定なのですね!ヤスさんも参加するのですか?
やはり、良い人に巡り会えるかは不安ですねー。
[Res: 197264] Re: 嫁ニーしていますか? コリン聖人 投稿日:2025/01/07 (火) 23:26
私は妻が3ヶ月寝取られていた時の事を聞いて思い出しオナニーを約30年続けています。
[Res: 197264] Re: 嫁ニーしていますか? タマ 投稿日:2025/01/08 (水) 06:34
コリン星人様

30年も!3ヶ月間寝取られていたとういことは散々すけべなことをされていたでしょうね。内容は奥さんに聞いているのですか?この先何年もオカズには困らないですね。羨ましい。自分は専ら元彼との情事を想像してカイてます。
[Res: 197264] Re: 嫁ニーしていますか? コリン聖人 投稿日:2025/01/09 (木) 10:12
当時、処女と童貞からの付き合いで初セックス後も半年で10回くらいしかセックスしてなかったと思います。
仕事の都合で1年会えなかった時期のことで、再会後の久しぶりのセックスでまるで別人のようになっていたので問い詰めたら3ヶ月前から職場の上司と肉体関係の付き合いがあって3ヶ月間、毎日生理のときでも1日3〜5回は抱かれていて別れられないほど開発されていました。
結局完全に別れるまで2ヶ月かかり相手も私が戻っているのを知りながら仕事の合間に呼び出しては犯すを繰り返していました。
その事実を知りながら寝取られていることに無意識に興奮していました。
相手の子供を妊娠したことで堕胎して逃げました。
結婚して子供が2人できましたが、それ以降は普通のセックスでは勃起できなくなりレスに。思い出しオナニーでだけ興奮しています。

[194227] 私の初体験からの翌年の親子丼 年上キラー 投稿日:2024/08/28 (水) 21:38
私の初体験はお隣のおばさんと済ませました。
おばさんの名は加代子といい私の両親より年上の人です。
おばさん家の家族構成は旦那さんに息子さん娘さんの4人家族で、お子さん二人とも私より年上です。
この家族の中で息子さんと私は仲が良く幼い頃に天体の事を教えてもらえました。
その関係上お隣との境界上に観測台があり、行き来が便利でした。
月日が過ぎ息子さんは進学で実家を離れ一人観測していても大丈夫になり、数年後娘さんも進学で実家を離れました。
夫婦だけの生活になると夜の生活が頻繁にするようになりました。
加代子さんの喘ぎ声が躊躇いもなく出せるようになったからよく耳にするようになりました。
声を何度も聞いていたらおばさんだと理解していてもその頃童貞だった私にとっては立派なオカズ対象になりました。
おばさんのエロい姿見てみたい欲望にかられました。
でも夫婦の寝室の窓は分厚カーテンがしてあり、覗ける感じではありませんでした。
そして加代子さん夫婦のセックスはどうやら薄暗い中で行っているようで影さえ見る事ができませんでした。
悶々と日々過ごしていましたが私の出来る範囲のチャンスを伺ってました。
そしてチャンスが来ました。
旦那さんが仕事の都合で数日留守する話を私の母親から情報を手に入れました。
夜9時過ぎから観測台でスタンバってお隣の家の様子を伺ってました。
11時前ぐらいにお風呂場の照明がつきました。
覗ける隙間とかはありませんが勝手口のドアはまだ未施錠でした。
心臓をバクバクさせながら加代子さん家に侵入し、すぐ様脱衣場へ。
一人きりでズボラにしていた加代子さん。
脱衣場のドアとお風呂場のドアを開けっ放しでシャワーを股間に当たるように出しっぱなしにして、目を閉じオナニーしていました。
咄嗟の判断で手持ちのスマホを構え動画撮影をしました。
加代子さんの喘ぎ声が段々と高まってきて「イクイクイクイク」と連呼し、カラダをバウンドしました。
指の動きが止まり、シャワーだけ股間を刺激していました。
そしてシャワーだけですぐ、「アウゥゥ」と唸り、女性の放尿を初めて見ました。
もう私の股間がはち切れそうでズボンとパンツが窮屈で片手だけで一緒に脱ぎ捨てました。
私自身でちんぽを握った瞬間、これ以上ない射精をし、こんなにも飛ぶものなのかと思わせるくらい飛ばしてしまい、加代子さんの右胸の下から広範囲に引っ掛けた。
匂いに気づいた加代子さんがザーメンを摘み指で数回粘り気を確認、そしてハッ!として私を見ました。
慌てる加代子さん。
「何?えっ??どうしているの?見ないで」
やっと自分の淫らな姿を晒しているのに気づき両手で隠しカラダもくねらせながら恥ずかしい部位を隠しました。
私はもう見つかっているしお互い恥ずかしい部位も晒しているので遠慮なく加代子さんに近づきました。
「おばさん、〇〇兄ちゃん達が居なくなってからほとんど毎晩セックスしていたね?観測台までおばさんのエロい声聞こえてたよ、気持ちよさそうな声。」
「嫌っ!!」
恥ずかしい部位より顔を両手で隠す加代子さん。
「そんな声毎晩聞いてる内におばさんのカラダに凄く興味をもってしまっておばさんの裸想像しておばさんをオカズにオナニーしてたんだ、童貞卒業するならおばさんかなぁって考えてたんだけど。」
「な、何を言ってるのXXちゃん、できる訳ないでしょ。」
「どうして?おばさんエロいよ。」
スマホを見せ、加代子さんの「イクイクイクイク」場面を見せた。
「おばさんのオナニー姿で貴重な一発出しちゃったけど、ほらっまだビンビンだよ。」
ちんぽを突き出した。
ハッ!!として少し考える加代子さん。
ゆっくり加代子さんに近づき目の前にちんぽを突き出した。
震えながら片手は自らの口を隠しもう片手はちんぽを握ろうとする。
躊躇しながらもちんぽを握った。
溜め息を漏らす加代子さん。
「はぁぁ、硬いのね、あの人より大きいわぁ。」
他人にちんぽを握られる初の感覚に感動してその姿もスマホに残した。
「今日だけよ、誰にも言っちゃダメだからね。」
「もちろんだよ、本物の女性のカラダの素晴らしさおばさんで知りたいんだよ。」
[今日だけだから今日だけだから。]
ブツブツ念仏のように加代子さんは自分に言い聞かせるみたいに呟く。
「おばさんちょっと立ってくれる?おばさんのカラダよく見たいんだけど。」
素直に立つ加代子さん。
アップでも見せてくれた。
ここで加代子さんのカラダを具体的に説明します。
まずは顔、丸顔で似ている芸能人はいとうあさこかなぁ。
優しい顔からエロさは感じないがギャップで興奮します。
全体的なカラダもいとうあさこ似だと思う。
寸胴、クビレなしのぽっちゃりボディ。
カラダの割にオッパイが大きいようには見えないけど体勢で変化するマシュマロオッパイで乳輪は500円くらい、乳首はデラウェアぶどうくらい。
お腹はやや段々腹、妊娠線が残っており、陰毛は土手とクリ部分の両側くらいまで生えておりました。
マンコは直立時はスジマン、開脚時ビラが飛び出す常にヌルヌルマンコ。
クリは少し飛び出ていて加代子さん曰くオナニーし過ぎかもと言っていた。
捏ねたり摘んだりするらしい。
お尻もやわやわユルユルの揉み心地良い大きなお尻だか脱腸気味のアナルです。
そんな加代子さんのカラダの隅々まで収め、触りたい気持ちになった頃私のちんぽから大量のヨダレを垂らしていて加代子さんから、
「あらあらXXちゃん、おばさんでそんなに興奮しちゃった?先に綺麗綺麗しましょ。」
と笑ってちんぽを洗い出した。
加代子さんが洗うだけでも凄く気持ちよかったです。
泡を洗い流すといきなり加代子さんがパクっとちんぽを咥えた。
「おばさん!!」
「XXちゃんの立派なおちんちんを触ってたら食べてみたくなったの。」
積極的にフェラする加代子さん。
「お、おばさん、こっち見て。」
顔を上げ私を見上げながらちんぽを咥える加代子さんを撮影した。
「誰にも見せちゃダメだからね、口くらいならまたしてあげるから。」
「うんうん、気持ちいいよおばさん、凄く暖かくてこんなに気持ちいいんだねおばさんの口、おじさんが羨ましいよ。」
「おじさんのはこんなに長く咥えないわよ、いいわねぇ若いおちんちんは。」
丁寧に舌を使い舐め上げてくれる、尿道の線に沿って舐め裏筋も咥えては舐める。
段々と下に移り玉袋も舐め、玉部分を吸い付き刺激してくる。
竿はジュボジュボと音をたてて加代子さんの顔もエロい。
射精感が込み上げてきて加代子さんの頭を掴み、口内に出す。
ちょっと苦しそうだったが零さない配慮は忘れない。
加代子さんの口はちんぽから離れ、口を開ける。
舌の上に出したばかりのザーメンを見せてくれた。
その姿も撮影しながら、
「おじさんのザーメンも口に出されるの?」
喋れない加代子さんは首を振るのみの返事。
「ないんだ、じゃあ飲んだ事も?」
頷く加代子さん。
「飲んでくれる?」
ゴクンっと飲み干す。
「ちょっとニガいのね、でも嫌いじゃないわよ、XXちゃんが初めてよ。」
「嬉しいなぁお互い初めてだと忘れられないね。」
「そうね。」
ニッコリと笑ってまたシャワーで洗い出しす。
「凄いのね、まだ硬いわよ。」
「そりゃセックスでおばさんを満足させたいし気持ちよく出したいから。」
「エッチ。」
ちんぽを指で弾かれた。
「ベッドに行きましょ。」
手を引かれお互い裸のまま加代子さん夫婦の寝室に入る。
そこで加代子さんの性癖を知る。
加代子さんはキス魔だ。
それもディープキス魔だ。
抱き心地の良い加代子さんを抱きしめながらずっとキスをされる。
その間触れる部位は触りまくった。
満足したのか口を離してくれてベッドへ誘導され、またちんぽを咥え始める。
「おばさん、マンコ舐めてみたい。」
跨りながらマンコを顔前に持ってきてくれた。
お互い舐めあいっこをする。
加代子さんのマンコはちょっとチーズぽい匂いと味がした。
私はマンコから出るお汁を吸いつき穴に舌を入れる行為をよくした。
「違うわよ、クリ舐めて、優しくね。」
クリを舐める。
加代子さんの腰が動く、その動きにタイミングが合わないと顔面にマンコが当たってくる。
意外と痛い。
加代子さんの喘ぎ声が高鳴る。
クリの薄皮を舌で剥く。
クリ全体が露わになる。
それに吸い付く。
「ああああああああぁぁぁ」
声が激しくなり、
「おばさんイきそう、我慢できない、イクイク、イクイクイク。」
イクとバウンドするようだ。
鼻先に土手がぶつかる。
ちょっと涙目になった。
またクリを舐めようとしたら逃げられた。
「イったばかりはピリピリするの、入れてあげようか?」
「うん、ちょっと待って。」
スマホを用意する。
「童貞卒業記念。」
微笑む加代子さん。
加代子さんにレンズを向ける。
「入れるね。」
「んっ。はぁぁ。」
加代子さんの腰がゆっくり下がってヌルヌルの穴にちんぽが溶け込んで行く。
ちんぽの先が奥まで届いた感覚がわかった。
眉間に皺を寄せながら腰を下ろし奥まで届いたら加代子さんの顔がとろけていた。
「こんなに感じるなんて。」
「おばさん気持ちいい?マンコスゲェ気持ちいいよ。」
「おばさんなんて言わないで今だけ加代子って呼んで。」
「加代子、思った以上にエロいよ。」
加代子さんが抱きついてきてまたキス魔の本領発揮する。
キスしながらも、
「加代子。」
「XX。」
お互いを呼び合いながら舌を絡め唾液交換さえした。
加代子さんの全体重を受け止めていたので私が腰を突き上げる行為は出来ない状態だったが加代子さん自身が感じて興奮状態だったからか締め付けだけで凄く気持ちいい状態を維持できた。
「XXのおちんちんでイきそう、おちんちんでイクなんて、ああああああああぁぁぁ。」
「加代子、気持ちいいよぉ、先にイっていいよ。」
「このおちんちんいいぃ、もうダメ、イクイクイクイクぅぅ。」
加代子さんが唇を噛み締めながらイキ顔を見せてくれた。
私を抱きしめて放心状態で荒い息をしていました。
加代子さんが私から離れて横に寝そべり、
「先にイってごめんね、次XXがイっていいからそこの棚にゴムがあるから着けてくれる?」
「何言ってるの?加代子、セックスって本来子作りがメインなんだから童貞卒業はずっと生でしないと悔いが残るんだよ。」
「確かに子作り行為だけどおばさんまだ生理があって年齢的に妊娠しにくいけど万が一があったら困るのよ。」
「中に出さなきゃいいんでしょ?」
「うん、本当に中に出さない?」
「出さない出さない。」
「わかったわ、出したくなったらまた口に頂戴、飲んであげるから。」
「わかった。」
加代子さんの足を持ち上げめいいっぱい拡げてある程度の穴がある場所にちんぽを宛てがう。
ヌルヌルマンコはそれだけで穴に滑り込んでいく。
「はぅ。」
ゆっくり加代子さんの中をちんぽが奥まで進んいく。
奥まで届く。
「ぁん。」
ちょっと引く、また奥に当てる。
「あん。」
加代子さんが反応する。
面白くてずっと続けていると、
「なんで?なんでこんなに気持ちいいのこの子。」
「加代子の気持ちよさそうな顔がカワイイよ。」
またキス魔状態になる加代子さん。
私を抱き寄せてキスしながらも喘ぐ。
私の口の中に加代子さんの声が響く。
「まだなの?まだイカないの?また私がイきそうよ。」
キスしながらも腰は振れたので加代子さんの中を暴れまくった。
「凄い凄いこれ以上耐えられない、お願いイっておばさん壊れそうよ。」
舌を絡め、私の両手は加代子さんの胸を揉み扱き指で乳首を摘む。
「ひぃゃぁぁいぃぃ、もうダメぇイクイクイクイクイクイクぅぅぅぅぅ。」
加代子さんが私の背中を掻きむしる。
離れようにも加代子さんが抱きしめて離してくれない。
「加代子、イク。」
奥底に大量に射精した。
今までの射精の中で最高の気持ちよさだった。
もう一回味わいたい、そう思ったら加代子さんを無視して抜かずに腰を振り続けた。
「壊れる壊れるちょっと待って、これ以上は・・・またイクぅ。」
加代子さんのイクペースが早くなっていた。
そこからは加代子さんはずっと、
「イクイクイクイクイクイク。」
の連呼しか言わなかった。
加代子さんの抱きしめ力が緩み、そこから正常位から横向きに体位を変え、おもちゃみたいにあらゆる体位を加代子さんにしてあげた。
マングリ返し状態でちんぽを突き刺したら加代子さんは自身の顔にオシッコをかけた。
最後ベッドに手をつかせ立ちバックでガンガン腰を突き刺した。
「加代子、またイクよ。」
やっと「イクイク。」しか言わなかった加代子さんが、
「中はダメぇ、本当に妊娠しちゃうぅぅ。」
ドクドクドクドクと中に出し、満足からか何気に加代子さんのやわやわお尻を叩き、ちんぽを抜いた。
すぐダラダラとザーメンが垂れ流れてきた。
加代子さんはベッドに倒れ込み、痙攣していた。
垂れ流れるザーメンと加代子さんのマンコを眺めながら一息つく。
クリ辺りが白い泡立っていたので指で拭き取る。
ピクって加代子さんが反応、またクリを触れる。
ピクっピクって反応、そして
「ああああああああぁぁぁ、また変になるもう止めて。」
起き上がろうとする加代子さんだが腰が抜けたのか私に助けを求めた。
抱き寄せてベッドに座らせるとティッシュを求めた。
数枚取り加代子さんに手渡す。
「あんもう、沢山何度も出すんだから、責任取ってよね。」
本気で怒っているトーンではなかったので、
「わかったよ、その代わり妊娠するまでこれからも加代子とセックスするからね。」
そういう返事が帰ってくるとは考えてなかった加代子さんは、
「中には余り出さないで欲しいなぁ、出すんだったら口にしてね。」
ウインクしながらティッシュでザーメンを拭き取ってました。
「XX、一緒にシャワーを浴びましょ、連れてって。」
お姫様抱っこを求めてきた。
正直、性欲を満たした今、おばさんに媚びを売る気はなかったし、加代子さんはどう見ても私より体重があるように見えて憂鬱になった。
渋々、抱き上げる。
やっぱり重い、それに私も腰を酷使していたので一歩進むのに苦労した。
寝室のドアを加代子さんに開けてもらうとまたキス魔発動。
加代子さんを落としそうになった。
キスは止めてくれるが首周りの手を離そうとはしなかった。
風呂場に到着、浴槽に座らせ、シャワーを加代子さんにかける。
周りは私がかけてあげたがマンコの穴は加代子さん自身が指を入れながら洗い流す。
そして私のも洗い出した。
洗われると勃起しだす。
それを加代子さんはまた咥える。
「本当に元気ね。」
ちんぽにキスをする。
「加代子ほどではないよ。」
「バカっ、でもXXはもう立派な大人よ。」
「大人にしてくれてありがと、加代子、もうそのカラダを独り占めにしたいよ。」
「おじさんがいるから無理だけど回数減らすから嫌わないで。」
なんとなく加代子さんがかわゆく見えて私からキスをした。
応じる加代子さん、また口周りがヨダレまみれになるくらい抱きしめてキスをしあった。
キスも満足し、脱衣場でやっと下着をお互い着る。
「また夜に来てね、XX。」
「うん、またエロい加代子にしてあげるね。」
身支度を整え、勝手口に行き、自宅へ帰った。
周りは紫色の朝日が登る前になっていた。

これが初体験でした。
[Res: 194227] Re: 私の初体験からの翌年の親子丼 佐藤 投稿日:2024/08/28 (水) 22:41
素晴らし過ぎて、最高でした。
是非続きお願いいたします。
[Res: 194227] Re: 私の初体験からの翌年の親子丼 年上キラー 投稿日:2024/08/29 (木) 16:12
童貞卒業し、自宅に戻った私はスマホの画像動画をPCに保存して確認作業とホルダー制作をしながら思い出しオナニーをした。
正直、興奮状態の撮影の出来は良くなかった。
加代子さんのおばさん臭満載の出来だったからです。
熟女好きな人なら喜ぶかもしれないけどAVやアダルト週刊誌育ちの私にはもっと綺麗に加代子さんを収めたい感情が溢れていました。
そして今後の加代子さんにするプレイ内容を考えていたらあっという間また夜が来ました。
また天体観測名目で観測台に行く。
親からはいつもの事なので特に何も言われなかった。
観測台に行くと加代子さんが勝手口から手招きされた。
また勝手口から入ると既に全裸の加代子さんが出迎えてくれた。
ドアを閉めキッチンで加代子さんのキス魔発動。
加代子さんも待ち遠しかったようだ。
加代子さんが満足するまでキスを堪能し、昨晩の画像の出来を正直に話した。
「加代子の魅力をもっと出した綺麗で素敵でエロい姿を収めたいからこれからも色々撮影するから。」
「昨晩のはどんな感じなの?」
素直に見せた。
「やだぁお腹ぶよぶよじゃないのぉ、半目で変顔じゃないの。」
やはり酷評だった。
「でしょ?だからまず加代子のヌード撮影から始めるね。」
加代子さんにポージングを指示して撮影会を開いた。
写されるだけでマン汁をダラダラ溢れ出し加代子さんは興奮した。
キッチンだった事もあり、そこで加代子さんにオナニーをさせた。
手直なところに茄子があったのでそれを使わせた。
ノリノリで加代子さんはオナニーを見せてくれた。
茄子の一番太い部分もヌルヌルマンコには苦になくズッポリ入って穴が咥え込むのを収め、加代子さんはイった。
茄子の周りが結構泡立った。
茄子を取り匂いを嗅いでみる。
「んっ!!」
男の匂いがした。
「加代子、この白い泡は?」
「あ〜それ、あなたの残り物よ。」
「えっ!?」
「意外と体内に残ってるのよ、だから妊娠しちゃうかもって言ったでしょ?ほらこれにも。」
日中履いていたおばさんパンティを見せてくれた。
汚れのほとんど私のザーメンの残りで汚していた。
「そんなに残るならおじさん帰ってきた時すぐバレちゃうかなぁ?」
「まぁ何とかなるでしょ?あの人昔は舐めてくれたけど今舐めないもの、自分勝手なセックスするから。」
「そうなんだ、じゃあ昨日みたいにするね。」
「だから中に出すのは程々にって言ってるでしょ。」
ちょっと膨れっ面をする加代子さん。
そういう時は、加代子さんを抱きしめキスをする。
ご機嫌でキス魔発動。
キスが止まる。
「ちょっと待ってくれる?」
「どうしたの?加代子。」
「オシッコ。」
照れながらトイレに行こうとした。
「待って、動画撮影したい。」
「えーやだぁ。」
「昨日のオナニーでしたじゃん。」
「あれは見せようとした訳じゃないわよ。」
「エロい恰好でして見せて。」
トイレからお風呂場に連れて行く。
浴槽に片足を着かせ、立ったままクパァさせ、
「出る時言って。」
「・・・」
しばらく緊張からかオシッコは出ない、別の穴からはヨダレが垂れてくる。
「あっ!出る。」
チョロ、チョロチョロ、ブッシャーとオシッコが出てくる。
「あぁぁぁ、恥ずかしい。」
と言いながらもカメラ目線の加代子さん。
最後オシッコとマン汁ヨダレが混ざり太ももを伝って垂れてくる。
なんか勿体ないと思い、太ももから舌で舐め上げてマンコを綺麗にしてあげた。
そのままクンニしたので加代子さんは私の頭を掻きむしって喘ぐ。
「XX、上手、本当に童貞だったの?おばさんをこんなに狂わせて悪い子。」
クリの皮を剥き吸い付く。
「うぎゃーぁぁぁ、いきなりはぁダメぇぇ、きそう、イク、イクイクイクイクイク。」
オシッコ出した後なのにまた出した。
舐めていたのでそのままオシッコも私の口に入ってきた。
全部ではないがオシッコを飲んでしまった。
酸味??のある様な微妙な感じの味だった。
「今後は私。」
加代子さんは膝をつき、浴槽に座る私の股に顔を埋め、ちんぽを咥え込む。
「これよ、もう私のモノだからね。」
ずっとちんぽを舐め続ける。
フェラ姿を動画撮影した。
画面越しで客観的にフェラを体験すると30分以上我慢できた。
加代子さん的にはもっと舐めていたいみたいだったが加代子さんの望み通り口に出し飲んでくれた。
お風呂場から出て玄関でポージングさせ、階段でポージング、そして息子さんの部屋、娘さんの部屋でポージング最後夫婦の寝室でポージング、そしてスマホを固定して二人でポージング、セックスしている感じのポージングと撮影会をしました。
ずっとヌルヌルマンコからヨダレが溢れに溢れ、正式な前戯無しでも加代子さんのマンコは準備万端でした。
一通り撮影し、ちんぽを咥え込むマンコのまま、
「もうこのまま始めるよ。」
と、加代子さんの奥にちんぽを叩きつけて動きました。
「もっと、もっと、もう少しなの。」
加代子さんは撮影時から興奮状態でイク手前だった。
「おちんちんイイィィ。」
口をパクパクさせてイった。
繋がったまま体位を変え腰を振りながら乳や尻を愛撫し、暴れまくった。
そのうち、
「イグ、イグイグイグイグ。」
濁音になり、
「ほぁあぁぁぁぁ、こ、壊れる壊れる。」
と目が上に向き白目になりかけていた。
耳を噛み、
「加代子、凄く気持ちいいよ、愛してる。」
と言った傍から
「おぉぉぉぉぉぉぉぉ。」
と痙攣を起こした。
マンコは凄い締め付ける。
その締め付けにちんぽが耐えられず中に放出。
加代子さんに覆いかぶさり口に出すよりマンコに出す方が凄く気持ちいい事を改めて思った。
加代子さんが私を見詰める。
あぁキスして欲しいんだなぁと表情で判るようになりました。
キスをまたしてあげる。
加代子さんのスイッチがまた入る。
キス魔発動。
マンコの締め付けが少し緩む。
そのチャンスに腰を小刻みに振り、私の口の中で喘ぐ。
口を離し、お互いの舌から糸を引きズズっと吸い加代子さんの乳首に吸い付く。
乳を揉みくちゃにしながらも舌や歯で乳首を攻める。
乳周りにキスマークが沢山作った。
バックになり、加代子さんのお尻を叩きながらガンガン突き上げる。
悲鳴に近い喘ぎ声を出しながらもたまに
「ひぃゃぁぁいぃぃ、ああああああああぁぁぁ、イクイク気持ちいいまたイクまたイク。」
とイキぱなし状態になりキュッキュッキュッキュッと締め付けも気持ちよくなる。
「出そう。」
私が加代子さんに伝えると、
「口、口に頂戴、飲ませて。」
嘆願された。
仕方なしにマンコから抜き加代子さんの口にちんぽを突っ込む。
自分のマン汁まみれのちんぽを丁寧に舐め上げる。
喉奥にちんぽを突き刺す。
ゲーゲー噎せる加代子さんに
「出る。」
小刻みに放出。
直飲みする加代子さん。
ちんぽがちょっと萎えた。
休憩しようと寝転がった。
息を整えた加代子さんは何も言わずにちんぽを咥えた。
休みたいけど刺激で勃起する。
それを加代子さんは跨る。
加代子さんは腰を振り、
「イイ、イイ、おちんちんイイ。」
と夢中で腰を振り続ける。
ベッド脇に加代子さんのスマホがありそれで加代子さんを撮影する。
「高校生のちんぽはどうだ?」
「好き好き私のおちんちん。」
「気持ちいい?」
「イイ凄くイイ。」
「おじさんのより?」
「あの人よりイイ。」
乳首を抓る。
「ひぃぃぃ、イクイクイクイク。」
ダイナミックなグラウンドしてイク表情を撮影させてくれた。
加代子さんが倒れ込み、キス魔発動。
この人もしかして底無しの性欲なのかもしれないと思いながら加代子さんの舌と格闘する。
また締まりが緩むと加代子さんが立ち上がりベッドの横に立ち窓枠に手をつきお尻を突き出す。
私も立ち上がり突き出したお尻を持ちちんぽを宛てがう。
それだけでニュルリとマンコに入って腰を振り、カーテンを開ける。
夜だから鮮明には外から見えていないだろうがどんな行為をしているかは判るように見せつけプレイをした。
すぐ加代子さんはイった。
床に座り込む。
加代子さんの口にちんぽを突っ込む。
加代子さんはしゃぶる。
加代子さんの頭を掴み振る。
きつくなったのか加代子さんの手が私の足を突っぱねてちんぽを抜く。
荒い息をする加代子さん。
加代子さんをベッドに放り込み足を持ち上げガンガン突き上げる。
もう声にならない状態の加代子さん。
「孕め孕め孕め孕め。」
と加代子さんの耳元でガンガン突き上げながら言ってあげる。
加代子さんのマンコがそれに応じてキュッキュッキュッキュッと締め付ける。
奥に当たったところで放出。
そのままの状態でしばらく様子見。
加代子さんのマンコは勝手にキュッキュッキュッキュッと締め付け続けて
「私もイクイク。」
と加代子さんも動かなくなった。
抱き合って休憩しているつもりがちょっと寝てしまった。
「XX、もう朝になっちゃった、起きて。」
加代子さんに起こされた。
繋がったまま寝てしまってて抜くと半勃ちの状態で加代子さんの粘液でふやけていた。
「さっさとシャワーを浴びましょ、みんな起きるわよ。」
と加代子さんと一緒にシャワーを浴びた。
口のキスとちんぽのキスは程々にしてもらいそう早々に身支度をし勝手口から出て行った。
[Res: 194227] Re: 私の初体験からの翌年の親子丼 むらちゃん 投稿日:2024/08/30 (金) 07:26
これは 妻1にでも 画像アップしてください 楽しみにしてます
[Res: 194227] Re: 私の初体験からの翌年の親子丼 年上キラー 投稿日:2024/09/02 (月) 22:29
私は満足感からか昼過ぎまで寝ていました。
LINEの着信音で目が覚めた。
加代子さんから来ていた。
「起きてますか?この写真類はどうします?」
そう言えば加代子さんのスマホでも撮影した事を思い出した。
「見返したの?」
「見たけど恥ずかしいなぁ。」
「何枚くらい撮ってた?」
「146枚、全て私ばかりだったわよ。」
「思い出しちゃった?」
「バカっ、エッチ。」
「枚数多いから今度回収するよ。」
「出来ればすぐして欲しいんだけど。」
「どうして?」
「今晩お父さんが帰ってくるの、バレちゃったら困るから消したいのよ。」
「じゃあ今晩から加代子とセックス出来ないの?」
「だから今来て。」
「わかった。」
レッドブルを飲みながらお隣へ。
今回は玄関からチャイム無しで入って行った。
「加代子〜、来たよ〜。」
「こっちこっち。」
もう寝室にいた。
「先に写真回収してくれる?」
加代子さんのスマホを受け取る。
空きのマイクロSDを入れ替えてデータを録った。
その時加代子さんのスマホの他のデータも録った。
しばらく時間が必要みたいだったので全裸の加代子さんを愛撫しながら待った。
愛撫を始めるとスイッチが入った加代子さんから
「ゆっくりは出来ないけどいっぱいしてね。」
と言われ、舐めて先にイカせたかったがちんぽを入れて本格的にセックスをした。
なんだかんだガンガン腰を突いていたらやっぱり先に加代子さんがイった。
「気持ちいい?」
「後2時間くらいしかないからもっとしてXX。」
「わかった。」
繋がったまま体位を変え加代子さんを上にする。
加代子さんがいやらしい腰使いをしてちんぽを刺激する。
まだ出したくなかったから片手で加代子さんの乳を握り潰し、もう片方の手でクリを刺激してあげた。
悶える加代子さん、キス魔発動しようとするからクリを抓る。
「ひぃゃぁぁいぃぃ。」
マンコがキュッと締まり先っぽは奥に擦れて凄く気持ちよかった。
キス寸前で
「イったゃうまたイっちゃう、XX一緒に来てぇ。」
もう何度も中に出しているので躊躇いなく中に出してあげた。
「熱いわ、熱いのが入ってくるの。」
マンコがキュッキュッと締まり吸い取られている感じだった。
改めて寝室を見渡す。
覗けるかもって思った。
「なぁ加代子、お願いあるんだけど。」
「なぁに?」
「加代子家にカメラ仕掛けたいんだけど。」
「どうして?」
「普段の自然な加代子を収めたいし、カメラの様子で連絡無しでも来れるでしょ?」
真剣に悩む加代子さん。
「バレない?」
「わからないようにするし、加代子家の鍵ももらうから。」
「来るのは誰も居ない時だけ?」
「もちろんだよ、おじさんとのセックス見たいと思っていたし、加代子の着替えやオナニーも見たい。」
「変態。」
「でも嬉しいでしょ?加代子も変態だもん。」
「バカっ。」
私から離れ、ちんぽを咥えた。
ジュボジュボ咥えられながら加代子さんのスマホを確認した。
もう終わっていたので、
「終わったからこの画像消すね。」
操作を加代子さんに見せて画像が無くなった事をちんぽを咥えさせながら確認させた。
「ありがと、隠し事はしないから家族皆んながスマホを触っても構わないようにしているのよ。」
「そうなんだ、じゃあこのLINEは?」
「あっ!!どうしよう?」
「とりあえず内容は全消ししてカメラ仕掛けたら もうLINE必要ないよ。」
「うん、お願い。」
LINEの内容も消した。
「加代子は合鍵作っておいてね。」
「はい。」
キスされた。
キス魔発動してしまった。
スマホを操作しながらなにか面白そうなものはないか探した。
特に何もなかった。
キスも満足した加代子さんは、
「時間的に最後の一回して。」
懇願してきたのでセックスに集中した。
私がイクまで加代子さんは4度イキ満足気だった。
玄関で軽くキスして加代子さん家を後にした。
帰ってからサイトで隠しカメラを検索して良さげなものを探し出した。
とりあえず10個購入。
金額が凄かったので翌日加代子さんに大半を出してもらった。
加代子さんから合鍵をもらった。
色んな場所にカメラを加代子さんと一緒に仕掛けた。
但し加代子さんが知る場所は一部のみです。
そこは寝室、リビング、キッチン、脱衣場のみです。
他は加代子さん家が誰も居ない時に少しづつ設置していった。
それと同時に加代子さん家にあるおじさんのパソコンと息子さんのパソコンと娘さんのパソコンを確認した。
スマホは隠し事がなくても何らかの内緒事があるかもしれないと思ったからだ。
そして実はおじさんがこのサイトをよく見ている事がわかりました。
履歴から寝取られに興味があるようです。
息子さんのパソコンからは過去の彼女との画像がありました。
娘さんのパソコンからはお友達とのパンツ女子会の記念写真類がありました。
思いがけない収穫に喜びました。
加代子さんとのセックスは平日の昼間からしかできなくなりましたがそれ以外満足できる結果になりました。
[Res: 194227] Re: 私の初体験からの翌年の親子丼 年上キラー 投稿日:2024/09/06 (金) 10:32
私の知らない加代子さんの日常を見る事が出来る様になりました。
朝早起きしてパジャマ姿で歯磨きをして顔を洗う。
パックシートを付けてキッチンへ。
白仮面のまま朝食の準備をしてドリップコーヒーを入れて最中におじさんが起床。
おじさんもパジャマ姿でダイニングへ。
コーヒーを飲みながら新聞を読む。
加代子さんはテレビを観ながらパックを外してヨーグルトから食べ始まる。
夫婦の会話はほとんどない。
強いて言えば、
「今日降水確率が30%あるから折りたたみ傘を持って行った方がいいわよ。」
「今日も暑くなりそうね。」
みたいな天気絡みの会話がほとんどだった。
朝食を終えて、おじさんは仕事に行く準備のため身支度をしにダイニングを後にする。
加代子さんは朝食の後始末をしてその後ゴミの用意か洗濯をしに行きます。
玄関先に置いてあるゴミはおじさんが出している。
玄関からおじさんが、
「行ってくる。」
加代子さんは決まって、
「はーい。」
とおじさんの姿が見えない場所で返事をしている。
洗濯機を動かしている最中はお風呂場の掃除。
そして洗濯物を干す。
加代子さんの下着類はベランダには干さなかった。
浴室乾燥をしている。
そして今日初めてのトイレ。
トイレにはスマホを持って籠る。
30分以上は籠っていた。
オシッコを出した後すぐにトイレットペーパーで拭かず放置。
スマホでSNSをチェックしているみたい。
トイレットペーパーでマンコを拭いたらそのままトイレ掃除。
そしてパジャマを脱ぎ、下着姿のまま家の掃除。
加代子さんの知る隠しカメラの位置でカメラ目線をする。
私へのサービスでしているみたいです。
掃除が終わると下着を履き替えて裸のまま化粧をする。
たまに、
「XX、見てる?」
「今日はこの下着にするね。」
みたいな独り言を言っている。
身支度も整って、その日の買い物に行く。
加代子さん家が誰も居ない状態で私が家に侵入している。
隠しカメラ設置やおじさんのパソコン、息子さんのパソコン、娘さんのパソコンを事細かにチェック、必要ならデータをコピーする。
そろそろ1時間くらいになるので家を後にする。
加代子さんが帰宅。
そのまま調理を始める。
夕食の作り置きをする。
作りながら昼食を済ませる。
後始末をしてシャワーを浴びに行く。
シャワーはお風呂場のドアを開けっ放しにして軽くオナニーをしている。
最初の再現をしているみたいです。
汗を流し終えて全裸のまま寝室へ。
「早く来て。」
「準備できたわよ。」
「XXが待ち遠しいわ。」
など私を期待している独り言を言って股を開いて待機している。
私が加代子さん家を訪問。
玄関先で服を脱ぎ出す。
寝室まで行くまでに全裸になり、
「お待たせ、加代子。」
すぐにちんぽに食いつく加代子さん。
特にプレイに変化は無いので割愛。
夏休み最終日、今後の事を加代子さんと話す。
「学校が始めると時間がなくなるけどどうする?」
「困っちゃうわぁ、もうXXと毎日しないと変になりそうよ。」
「ただ嵌めて一発だけでいい?」
「そうなる日が多くなるの?」
「学校を休む訳にも行かないし、たまになら早退するけど。」
「Aちゃん(私の母親の愛称)に怒られない?」
「早退頻度を少なくすればバレないとは思うけど。」
「早退してそのまま家に来るの?」
「制服のままだと誰かに見られたら困るでしょ?」
「うん。」
「途中で待ち合わせしない?」
「えっ!?」
「車の中で私服に着替えたらラブホへ行けるんじゃない?」
「何処で待ち合わせする?」
「イオン近くのブックオフの駐車場は?」
「確かにあそこなら裏通りだから見えにくいね。」
「ラブホでも車の中でも出来るしそうしよ。」
「わかったわ、それ以外は?」
「時間無いから一回出したら終わる感じだと思うけど。」
「欲求不満になりそう。」
「オナニー用のおもちゃとか買ってみたら?」
「お店に?」
「ネットで。」
「どんなのがいいか判らないわ。」
「じゃあ最初は選んで送ってあげるね。」
「お願いね。」
そして加代子さん家を出る。
加代子さんはすぐシャワーを浴びる。
そのシャワーでついでにオシッコをするみたい、色の付いた水が垂れ流しているからです。
そして洗濯済の下着を着て普段着姿になり、洗濯物を取り込みおじさんが帰ってくるまでテレビを観ている。
おじさんから今駅のLINEでお風呂に湯を張り、夕食を温める。
おじさんが帰宅。
「ただいま。」
「おかえり。」
くらいの会話をしておじさんはお風呂へ。
おじさんはお風呂で週一ペースでオナニーをする。
おじさんの勃起ちんぽを初めて見た。
勝ったが感想。
シコシコも短時間でオナニーの8割完全勃起じゃなくて勃起途中の暴発と言った感じ。
オナニーをし終わるとほとんどため息をする。
これが歳によるED気味ってやつなのかもと同情する時もある。
出して床に落ちたザーメンを洗い流してお風呂を出る。
加代子さんは夕食をテーブルに並び終えてテレビを観ている。
おじさんがテーブルに着くと加代子さんはビールを出してあげる。
おじさんと一緒に食事。
食べ終わり、空の皿とかを下げる。
おじさんは独り晩酌中。
どうやら家で飲めるお酒はビール1缶、焼酎の烏龍茶割3杯。
そしておじさんだけ寝室へ。
加代子さんは後片付けをして観たいテレビを観てからお風呂へ。
寝室でおじさんはパソコンを使っている。
人妻の画像や動画を見て興奮している。
そしてお気に入りの画像に加代子さんの顔を貼り付けて興奮してました。
加代子さんはテレビを観終わって脱衣場に行き、下着姿にすぐになり、化粧を落とします。
下着を脱ぎ、汚れをティッシュで拭き取る。
私のザーメンは加代子さんの膣の中にしぶとく残っているようです。
お風呂に入り、頭から洗い流して、さっぱりした所で湯の中に入りパックをする。
お湯の中で軽めの乳のお触りやお股のお触りをする。
声は出さず、目を閉じて眉間に皺を寄せて感じている。
お湯から出てシャワーを足元に流し排水口付近に屈み、オシッコをする。
出し終わりお股を洗い流してシャワーを止める。
ハンドタオルでおおまかな水気を拭き取り脱衣場へ。
バスタオルでポンポンと再度水気を拭き取る。
そしてバスタオルを頭に巻き付けて、顔からパックを外し全身に化粧水を染み込ませ再度パックを付ける。
バスタオルを頭から取り、体に巻き付けてドライヤーで髪の毛を乾かし始める。
髪の毛のセットを終えておじさんのいる寝室へ。
その頃にはおじさんのパソコン遊びは終わっており、先にベッドの中で加代子さんを待っている。
加代子さんが寝室に入る。
加代子さんはベッドの中で少しスマホを触る。
おじさんは横になったまま、加代子さんが灯りを最小にして横になる。
顔の表情とかは判らないが、加代子さんはおじさんに背を向け眠り始める。
おじさんの体が動く。
どうやら加代子さんにお触りし始めたようです。
加代子さんは無言でその手を軽く叩く。
おじさんは諦めて加代子に背を向け寝始める。
これが加代子さんのほとんど日常でした。
[Res: 194227] Re: 私の初体験からの翌年の親子丼 年上キラー 投稿日:2024/09/12 (木) 10:54
私の日常に学校での勉学が入り、ハードで性欲を抑える生活が始まりました。
当然、加代子さんとのセックスだけでは満たされなくなりました。
どうしても学校を終えて加代子さんと合流、週3はラブホで行ってましたが、それだとどうしてもホテル代を使ってしまいます。
とはいえ、残りをカーセックスは軽自動車内は窮屈すぎました。
野外を何度か試しましたが他人の目や虫や変な植物で集中して楽しめなかったです。
ホテル代より安上がりなカラオケボックスやマンガ喫茶を使ってみましたが他人の目が気になりました。
加代子さんも声を出せずにいたので良くは思ってなかったと思います。
そうなると私と加代子さんは各自でオナニーする回数が増えていきました。
そんな生活を数ヶ月過ごしていると加代子さん家に娘さんが帰省したりして娘さんの自宅での様子がわかりました。
娘さんは強いて言うなら本田望結と言った感じでしょう。
潔癖なのかお風呂では毎日何処かしら剃っています。
脇の日、腕の日、足の日、股の日。
股の日はついでにオナニーをします。
お風呂場でオナニーは加代子さん家の風習なのかと言うくらいにしています。
娘さんは家族のいるリビングとかはショーパンを履いていますが自分の部屋ではキャミソールにパンティ姿が多いです。
エロい事は二次元のイラストとかを見るくらいです。
そして数日でまた戻って行きました。
娘さんがいる期間は加代子さんとのセックスはお預け状態だったので戻ってすぐはその日の学校は休み朝から加代子さんといつもの所で待ち合わせしてラブホに直行。
わざと運転席の後ろに座り運転中の加代子さんを触りまくった。
必死に運転に集中しながらもお股は大洪水。
下着とスカートにシミを作らせた。
今日は夕方までの長丁場で楽しめそうな部屋を選び、エレベーターへ。
エレベーター内では加代子さんのキス魔発動。
部屋の階に着きエレベーターのドアが開いてもしばらくは舌を離してくれなかった。
点滅している部屋のドアを開く。
ドア横の精算機のアナウンスが流れているがお構い無しに加代子さんの再度キス魔発動。
靴を脱ぐ前に加代子さんのスカートが地面に落ちる。
最近ネットで購入したTバック。
キスに応じながらもTバックの縦紐を引っ張ってお尻の割れ目にピシャリ。
その度腰をくねらせ悶える加代子さん。
入室してから数十分間キスに夢中だった加代子さんは満足気に離してくれていつもと違うサイフからメンバーズカードを精算機に差し込む。
ポイントが加算された。
私はベッドルームへ、加代子さんはお風呂場に行ってお湯を張りに。
ベッドルームに入り、お好みの明るさに調整しながらテレビのチャンネル操作をする。
この時の私と加代子のお気に入りは近親モノ(母子モノ)でプレイ自体も擬似近親プレイをしていた。
そして冷蔵庫から無料のミネラルウォーターを出して電気ケトルに注ぎ、お湯にする。
インスタントコーヒーの準備をしている最中に加代子さんが戻って来る。
加代子さんはお風呂の準備を終えて下着姿になり、ラブホのガウンを羽織る。
戻った加代子さんは演技を始める。
「XXちゃん、今日はありがとう、お母さんにこんな素敵なホテルを用意してくれて。」
「初めて給料を貰ったら母さんにプレゼントしたくて選んだんだ、気に入ってくれて嬉しいよ。」
「何見てるの?」
「僕らみたいな親子のドキュメント番組だよ。」
「そうなの?えっ!?何コレ!?」
「仲のいい親子はみんなこんな感じなんだって。」
「嘘!?もう大人同士なのに一緒にお風呂に入ってるの?」
「家なら父さんがいるからできないけど二人きりの旅行ならではの普段できない事らしいよ。」
「そ、そうなんだ・・・私達もしてみる?」
「うん、嬉しいよ。」
コーヒーを入れる前にお風呂に入る事になり、脱衣場へ。
私の服を脱ぐ手伝いを加代子さんはする。
「自分で脱げるから母さんも早く脱ぎなよ。」
「そうね、後ろ向いていて、お母さん恥ずかしいわ。」
「わかった。」
後ろを向いても鏡に反射した加代子さんを眺めていた。
ガウンを脱ぎ、ブラから外していく。
改めてリアル加代子さんの裸でちんぽは勃起する。
Tバックも脱ぎ、丸めて服の上に置く。
「入りましょ。」
加代子のお尻の後に続く。
「母さんってこんなにいやらしいカラダだったんだね。」
「何言ってるのよ。」
こちらを振り向く。
「母さん見てよ、母さんの裸を見るだけでこんなになっちゃったよ。」
「・・・」
両手で顔を隠しながらも指の隙間から私を、私のちんぽを見つめる。
「それに。」
浴槽のお風呂テレビを指先して、
「ほらあの親子の様にしてよ。」
画面の母親が息子のちんぽを咥えていた。
「親子であんな事・・・」
加代子さんの手を掴み、ちんぽを握らせる。
「凄い・・・もう大人のカラダになっていたのね。」
「僕のはどうかなぁ?」
「凄く立派よ、久しくご無沙汰だったからお母さんドキドキしちゃったわ。」
「あの母親みたいにフェラしてよ。」
「そんな・・・お父さんにもしてないのに・・・」
「咥えたくない?父さんより気に入らない?」
「そんな、そんな事ないわよ、お父さんのなんか咥えたのずっとずっと前だもの、お母さん下手だから。」
「ほらしゃがんで。」
頭を掴みちんぽ前に加代子さんの顔を近づける。
加代子さんの舌が伸びてちんぽの先っぽを舐め始める。
ゆっくり加代子の口の中にちんぽを導く。
「あぁぁ、母さんの口、暖かい。」
加代子さんの頭を前後させる。
まるで親子プレイの見せ合いっこしているかのように画面と加代子さんの喘ぎ声が輪唱する。
「母さんのフェラ気持ちいいよ、全然下手じゃないよ。」
加代子さんの口周りがヨダレまみれになる。
「ありがとう、今後は僕が母さんの舐めてあげるね。」
加代子さんの片足を浴槽に乗せ、私は膝まづき加代子さんのマンコを舐め始める。
「お母さん恥ずかしい。」
そう言いながらも両手は倒れないように壁に手を掛けて足を目一杯開く。
「お母さん久しぶりなの、おかしくなるわ、もういいわ。」
「何言ってるの?舐め始めたばかりだよ、母さんも気持ちよくなってよ。」
「本当にもういいの、お母さん変になっちゃうから、お願いもう止めて。」
しつこく舐め続ける。
「ダメよダメ、止めてお母さん慣れてないの、これ以上だと・・・イってしまうわ、お願い止めて。」
「母さんイっていいよ、むしろイカせたいんだ。」
「いやぁお母さんをイカせないで、お願い止めて舐めないでぇー。」
加代子さんのラブジュースがどんどん溢れ垂れ流しになる。
「ダメダメお母さんイっちゃう、あぁぁぁぁぁぁぁぁ。」
ガクガクブルブル震え、歓喜の喘ぎ声を風呂場内に響かせた。
加代子さんを支えながら湯壺に入る。
抱き合いながらキス魔襲来。
キスは加代子さんに任せて、私は加代子さんの色んな部位を触りまくる。
膣の中にも指3本入れ掻き回す。
加代子さんの喘ぎ声が私の口の中を響かせる。
舌を吸われ、同時に唾液投入。
加代子の口の中でお互いの唾液が混ざり合う。
それを私の口の中に注ぎ込み飲ませる。
その行為だけで加代子さんは2度イク。
「ちょっと休ませて。」
加代子さんが懇願するので加代子さんのカラダを支えながら、カラダを拭き取りもせずベッドルームへ。
加代子さんをベッドに放り込む。
加代子さんは横倒しになり、荒く息をしている。
加代子さんの両足を持ち上げ加代子さんの頭付近に跨がせマングリ返し状態にする。
「ちょっと苦しいわ。」
足首を持っていた手をお尻の山に変えて開く。
「凄く濡れてるね母さん。」
「XXちゃんが止めてくれないからお母さん何回もイッちゃったじゃないの。」
「気持ちよかった?」
「気持ちよかったわよ。」
「だろうね、グッショリでヌルヌルマンコになってるよ。」
「見ないでお母さん恥ずかしい。」
「目を開けて舐めてる所見てごらんよ。」
マンコを舐め回す。
「もうお母さんはいいわ、XXちゃんの舐めてあげるから許して。」
舐め始めながら加代子の顔付近にちんぽを近づける。
それに気づき加代子さんは咥えた。
加代子さんのフェラは気持ちいい。
思わずマンコから口を離してしまった。
加代子さんのフェラは続く。
ヤバいこれ以上だと出してしまいそうと思い、指を3本マンコに入れ掻き回す。
グチョグチョグチョグチョ音が鳴る加代子さんのラブジュースも雫となり加代子の顔に降り注ぐ。
「ダメ、またイきそう、これ以上されると噛んじゃいそう。」
加代子さんはちんぽを離す。
掻き回す掻き回す、
「お母さんイク、イクイクぅぅぅぅぅ。」
スプラッシュの様なオシッコを加代子さんの顔に降り注ぐ。
一気に加代子さんのカラダはベッドに崩れ倒れる。
加代子の両足を再度持ち拡げる。
その間に私は入り込みちんぽの状態を触って確認する。
虚ろな目の加代子さんが、
「入れちゃダメよ、親子なんだから。」
「母さんもう我慢できないよ。」
「ダメよダメ、お口でしてあげるからそれで我慢して。」
「母さんばかり気持ちいい思いしてズルいよ、父さんに言わないから。」
「ダメダメ、入れちゃもう普通の親子に戻れないわ。」
「あの親子もしているんだよ、大丈夫だよ内緒にしていれば。」
ちんぽでマンコをなぞり続ける。
「あぁぁ、XXちゃん我慢して。」
「母さんっ!!」
先っぽがちょっと入る。
「お父さんに怒られる、ダメダメ、あぁぁぁぁぁ。」
ゆっくり加代子さんの中にちんぽを差し込む。
「母さん凄い、凄い気持ちいいよ。」
「あぁぁぁぁぁ、ダメぇぇぇ。」
キュッとマンコを締め付け最近の加代子さんは入れただけで1回イク。
口をパクパクさせながら、
「イった?イっちゃった?ちんぽ気持ちいい?」
「気持ちいい、気持ちいいわ。」
「息子のちんぽでイっちゃったね、父さんのちんぽでイった事ある?」
「ないわ、このおちんちん気持ちいいの、もっともっとしてぇ。」
ゆっくり腰を動かしながら加代子さんの顔近くに私の顔を寄せて、
「仲のいい親子から深い仲の親子になっちゃったね。」
「ダメなのにダメなのに・・ ・イケナイ事なのにどうしてこんなに気持ちがいいの?」
「このちんぽ気に入ってくれたんだ、嬉しいよ母さん。」
「母さんなんて言わないで今日だけ、今日だけ加代子って呼んで。」
「わかったよ、加代子もっと気持ちよくしてあげるね。」
ここから普段通りのガン突きに戻り激しく加代子のマンコの突きまくった。
加代子さんの「イクっ!!」と言う告知を無視して暴れまくった。
イクペースが早くなりより一層にマンコの締まりが良くなってきて私の我慢も限界に近づいてきた。
「加代子、僕もイきそうだよ。」
「イ、イって、もうお母さんも無理、イってちょうだい。」
ラストスパートをかけるため加代子さんの肩をガッシリと掴み離さないようにして突きまくる。
「あっあっあっあっあっあっ、外よ、外に出してお願い。」
聞こえないふりして夢中で腰を振る。
「ダ、ダメだ、出る。」
「いやぁぁぁ、抜いてぇぇ、お母さん危険日なの、中はダメぇぇぇぇぇ。」
加代子さんの奥底に数回に渡りドクドクドクゥーと放出する。
「イぃぃぃ、熱いのが入ってくるぅぅぅ。」
加代子さんのマンコもキュッキュッと締まり同時にイク。
しばらく繋がったまま加代子さんの様子を見ていた。
「ダメって言ったのに困った子ねぇ、早く離れてくれる?」
「動かない状態でも凄く安心してずっとこうしていたくなるよ。」
「バカ言ってないで後始末しなくちゃ。」
私からキスをする、抵抗が緩み加代子さんのキス魔発動。
「妊娠しちゃったら加代子と一生セックスしていけるね。」
「もう今日だけって言ったのにお母さんが忘れていた女性部分を思い出させて責任取ってよね。」
「またちんぽ欲しいんだ?」
「・・・」
キスで返事をする加代子さん。
とりあえず近親プレイは終えたが、加代子さんのノリが願望にあるのではないかと思い、
「なぁ加代子、息子兄ちゃんとしてみたい?」
「な!?何言ってるのよ、擬似プレイで興奮しちゃったけど現実では望んでないわよ。」
「本当に?異常に興奮しちゃうけど考えた事ないの?」
「望んでないけど想像でオナニーした事はあるわ。」
「えっ!!いつ?」
「あなたと関係をもつずっと前に。」
「へぇー興奮しちゃった?」
「したわ、あの子とあの子の友達複数に無理やりって感じのを。」
「複数してみたいの?」
「今はもういいわ、あなたがいるもの。」
「じゃあ僕が誰かを連れてきたらする?」
「あなたが望むなら受け入れるけど私が誰かとエッチしても平気なの?」
「加代子のカラダは僕のモノだし、他人に自由にされたくはないなぁ、でもリアル近親は見てみたいかなぁ。
加代子の股の間に入り込み舌を伸ばせばクリがある状態に、
「息子兄ちゃんが加代子のマンコ舐めようとしているよ。」
私の頭を掴み抵抗する加代子さん。
「離しなさい息〜君、私達親子なのよ。」
「XXに自由にさせてズルいよ母さん、俺にも舐めさせて。」
チロチロとクリを舐め回す。
「ダメぇぇ、さっきまでずっとイカされてたからお母さん耐えられないの、お願い止めて。」
「母さんのマンコってこんなにエロいんだね、教えてくれたら俺がずっとしてあげたのに悔しいよ。」
「本当に止めて、お母さんもう我慢できないから止めてちょうだい。」
「母さん母さん母さん。」
「ダメダメダメダメ、止めてぇぇぇぇいやぁぁぁ。」
白目を向き全身弓の様に突っ張って痙攣を起こしまたオシッコを散布。
「息〜君に舐められた、息〜君に舐められた。」
カラダをピクピクさせていて加代子さんは何時になく興奮している事がわかった。
抵抗のない今のうちちんぽを宛てがいマンコに突き刺そうとした。
「あっ!?ダメ本当にダメ、我慢できないならお口でしてあげるから止めてぇぇ。」
構わず突き刺し強めに奥まで入れてあげた。
「いやぁぁぁまたイっっクぅぅぅぅぅぅぅ。」
いつもより強めの締め付けが襲ってきた。
ちんぽを動かそうにも動けない。
その締め付けだけでちんぽを刺激して堪らなく気持ちいい。
ヤバいって思う間もなくそのまま中に放出してしまった。
「息〜君が出してるぅ、もうお母さんどうしたらいいか判らない。」
狂った様に頭を振る加代子さん。
「母さんのマンコ俺のモノにしたい。」
「・・・」
涙目で私を見詰める加代子さん。
「俺、XX、父さん、誰のモノになる?」
「・・・」
「どうする?」
「XXよ、息〜君のおちんちん知らないし、お父さんは論外。」
「嬉しいよ加代子、息子兄ちゃんのちんぽがどんなんだったら僕の負け?」
「XXより気持ちよかったら判らないわ。」
「負けそうだなぁ、いつもより激しくイったから心配になるよ。」
「私がいいの?」
「加代子最高だよ。」
キス魔発動。
ずっとずっと抱き合って触り合って意識が真っ白になりそうになるくらい口を舌を吸い、舐め、唾液を入れては与え、与えては入れて泡泡状態になっても唾液のやり取りをした。
あっという間に午前中のプレイは終了して、ラブホでランチを取りました。
加代子さんと同じメニューにしてお腹を満たす。
そしてメニューの中におもちゃの販売してるのを見ていました。
「こんなおもちゃ使う?」
「隠すのに困りそうな形ね、お父さんに見つかったら困るわぁ。」
「大丈夫じゃない?おじさんなら。」
「どうして?」
「隠しカメラにはおじさんも撮影されているからおじさんの様子も判るんだよ。」
「あの人ひとりで何してるの?」
「加代子を誰かに貸して抱かせているのを見て興奮したいみたいだよ、そんなお願いして来なかった?」
「して来ないわよ、私が眠ろうとすると触ってきたりするけど手を払い除けるとすぐ諦めるわよ。」
「見てる見てる、おじさん勃たないの気にしてるね。」
「そうなのよ、たまに触ってあげても途中までで終わっちゃうのよ。」
「より強い刺激を求めて加代子を他人に抱かせてその様子を見てみたい感じだよ、そんなサイト見てるから。」
「そうなの?じゃあXXとしたいって言ったら許可してくれるのかしら?」
「わかんない、僕もおじさんと話しないし。」
「じゃあこれ買ってみるわ。」
ウネウネ動き、クリに当たる部分が振動するバイブを購入し、見せてもらった。
「開封からオナニーするまで撮影するね。」
「もうスケベ。」
撮影開始。
嬉しそうな表情を浮かべ、もう撮影に対して緊張や抵抗はない感じになっていました。
特にケースから出して電池を入れて使用する為ラブホのゴムを装着する表情は期待と高揚感に満ちてエロかった。
いつも私のちんぽを咥える様にバイブを咥え、ゴムのゼリーがあるのによりゴムを濡らしてマンコに挿入。
入れ終えてからスイッチを入れる。
結構大きめの動作音がした。
それに負けないくらい加代子さんは喘いだ。
クリ部分のスイッチも入れる。
雄叫びの様に喘いぎ感じる加代子さん。
「イク」の連呼でビクビクしながらうなだれる。
バイブだけ動いていて少ししたら勝手にマンコから抜け落ちた。
バイブの動作音だけが響いている。
私がバイブを拾い、加代子さんのマン汁付バイブを舐め上げる。
ゴムの味??が強めに感じ、バイブのスイッチをおオフにして、加代子さんに抱きついた。
応じる加代子さんはキス魔発動。
加代子さんのカラダに乗っかっていたのにひっくり返され、私の口から徐々に離れて行き、首筋、胸、お腹、そして加代子さんの大好きなちんぽに到着、舐め上げた上咥える。
小一時間くらいフェラされて加代子さんの口に放出。
喜びながら飲む加代子さん。
後始末後、そのまま跨り、ちんぽをマンコに入れ込む。
加代子さんの容赦ない腰の動き、負けじど時々私は腰を突き上げる。
突き上げると加代子さんが声高らかに喜ぶ。
加代子さんはイっては少し停止し、また動き出すをこの体位だけで3回繰り返す。
疲れた加代子さんは私に覆いかぶさって、繋がったまま体位変更。
私が腰を振る。
ゆっくり動かす、手で加代子さんの乳を揉み、口の中に指を突っ込み加代子さんを弄ぶ。
繋がったまままた体位変更、加代子さんを持ち上げ座位になり、ベッドの縁に座り、加代子さんが腰を振る。
抱きしめているので加代子さんのキス魔発動。
私の口の中で喘ぐ。
「イク」の確変状態。
私の太ももに加代子さんのラブジュースでビジャビジャになり、ちんぽを外し加代子さんを立たせた
ベッドに手を付かせ、バックから改めて強めに入れる。
それだけでまた「イク」加代子さん。
そこから私もラストスパート。
ガンガン突きまくる。
加代子さんの股からラブジュースなのかオシッコなのか判らない汁を吹き上げる。
そして加代子さんの中に放出。
放出し終わって腰の手を離す。
崩れ落ちてベッドに倒れ込む加代子さん。
表情は虚ろな目に口周りにヨダレまみれ。
加代子さんの横に座り、お尻を撫で回す。
しばらくその状態で休憩。
「凄かった。」
やっと声をあげて起き上がる加代子さん。
そろそろいい時間帯なので一緒にお風呂場へ。
お互いのカラダを洗い、お湯に入りまたキス魔発動。
そしてカラダを拭き、身支度をした。
加代子さんが身支度中、私はバイブをしまいケースに入れる。
普段の加代子さんに戻り、バイブを渡す。
加代子さんが精算機で支払いをして、待ち合わせ場所の駐車場まで行き別れました。
[Res: 194227] Re: 私の初体験からの翌年の親子丼 むらちゃん 投稿日:2024/09/17 (火) 12:21
まだ 娘には 届いてないから、 加代子さんとのエッチですね 早くアップしてください(笑)
[Res: 194227] Re: 私の初体験からの翌年の親子丼 むらちゃん 投稿日:2024/09/26 (木) 09:23
話し続けてください
[Res: 194227] Re: 私の初体験からの翌年の親子丼 本山 投稿日:2024/10/03 (木) 06:47
お待ちします。
[Res: 194227] Re: 私の初体験からの翌年の親子丼 南国育ち 投稿日:2025/01/01 (水) 18:46
話し続けてください。お願いします。
[Res: 194227] Re: 私の初体験からの翌年の親子丼 まさ 投稿日:2025/01/08 (水) 19:22
続きが気になるぅ〜です

[197347] 2022 12月からレス あらかん 投稿日:2025/01/06 (月) 14:53
確定申告資料を整理していて全く忘れてUSBメモリーが出てきて
中を確認すると2012〜2021迄の妻のエロ画像
最近の妻の身体は勿論崩れており、スタイルは良いほうなので
着衣では全く気付かなく他の方々からも太らなくていいね〜
と言われるが巨乳の為垂れて来ていてそれが原因なのか
妻へのエロが盛り上がらなく2022からレス状態

そして妻エロ画像を確認(笑)
最初は風呂場や着替え中を盗撮して投稿&Skypeで生中継
そして恐る恐る投稿をカミングアウト
当然怒られたが継続して撮影してると妻もまんざらではなくなって来て
おっぱい、エロコス、パイパンなの色々と
LIVEハメ撮り、そしてスーパーやショッピングモール露出撮影
そこまで行ったのに何故か翌年から活動中止なになってる
投稿は勿論ルールに則って顔とマンコさんはボカシて投稿
妻も知らない方だし顔も身分も分からないから とOK
大真面目で優しくおとなしい妻が変態な格好で外に出て
生乳晒して時は最高でした
でも今はレスになって3年が経ち うん〜て感じで
愚息はまだ元気で昨年久々に元不倫相手としたのですが
妻には湧き上がるものがなんとなく
日々が過ぎたある時悪い虫が騒ぎ出しました
友人を招いての自宅飲みでがっつり飲んでべろべろの時
妻のエロ画像を友人1人だけに公開!
妻の下着姿、巨乳、パイパンマンコを見てもらいました(笑)
流石に露出画像とエロコス画像は見せませんでした

あれから妻に数回会ってますが友人はどんな気持ちで妻を見ているのか
気持ちはまだ聞いてません!当然妻にもこの事は話せませんが
私にとってはいい刺激になると思います。
歳をとると刺激が無くなりますね〜
[Res: 197347] Re: 2022 12月からレス 同じ仲間 投稿日:2025/01/06 (月) 15:26
こんにちは。文章拝読させていただきました。
お気持ちお察しします。
お話を伺う側としては、逆にどんな奥様なんだろう。と、悶々とします。
きっと淫靡な空気漂う奥様でしょう。
是非とも拝見&ご感想お伝えさせてください。
よろしくお願い申し上げます。
[Res: 197347] Re: 2022 12月からレス あらかん 投稿日:2025/01/07 (火) 09:04
同じ仲間さんコメントありがとうございます
約10年前くらいから2021年くらいまでM吉というHNで
頻繫に投稿していたので昔の方々がいましたら
多少は閲覧して頂いたのではないかと思います
エロエロ沢山貼ったのでお腹いっぱいだと思いますので(笑)
[Res: 197347] Re: 2022 12月からレス フルカ 投稿日:2025/01/08 (水) 07:04
レスですか?、奥様は巨乳なのに垂れてきて駄目になったのかな。
垂れていない巨乳はエロさ抜群ですが、崩れて垂れてきてセックスしたくなったのですか?、もったいないですね。
僕はそんな奥様の裸やおっぱい見たいです、触りたいです、吸いたいです、勿論セックスもしたいです。
奥様は拒否していないのですよね、セックスも、裸撮影も、だったらさせてもらいましょう、挿入していないと萎縮して出来なくなりますよ、玩具でもいいから挿入しましょう。
撮影して投稿お願いします。

僕の妻は巨乳でGカップですが、もっと崩れて垂れ垂れです、直立で見ると垂れていて悲しくなりますが、でも若い時から徐々に垂れてきて30代で垂れ垂れでしたね、柔らかくて揉み揉みするのは垂れてきてからの方が良いです。
おっぱいを根元で縛る乳の根縛り、乳玉縛りって言うのかわかりませんが、縛るとパンパンになり感度も上がり良かったですよ。

撮影もさせてもらいましたが、垂れているから、四つん這いや、寝て横を向くと良い感じになりました。
正常位で挿入中の揺れも良い感じですよ、勿論縛った時が一番良かったです。

ブラのカップを、半分強の2/5くらいにカットして、カップレスブラ作って着けてもらってました。
乳首が出てカップで持ち上げてよかったですよ。
[Res: 197347] Re: 2022 12月からレス あらかん 投稿日:2025/01/08 (水) 10:40
フルカさんコメントありがとうございます
最後にしたにが約5年前、その時久々にしたのもあって
既に濡れにくくそれに狭くなっていました。
うちの妻おもちゃとオナニーが好きでなくて
今までに2回しかしてくれてないのです( ;∀;)
潮は吹いてくれますがね〜

うちの妻も細身のGなので現在はだいぶ垂れていますので^^;
26歳迄はぽっちゃり56キロ100cm越えのHかIでしたが
30手前くらいから痩せ始め30半ばで45キロのG!
今では45キロの垂れパイです^^;
私がぽっちゃり?デブ線なので太る事を願っており
妻も太りたいらしくよく食べ、そこそこ飲むのですが太らない( ;∀;)
なので浮気相手はぽっちゃり&太めばかりでした。
大人の写真交換日記を教わり覗きまして
こんな時もあったな〜と思うばかりです。

[193560] 職場のパート熟女が変態だった話 社会人二年生◆vAdKrk 投稿日:2024/07/26 (金) 19:48
東京の大学を卒業して就職で帰ってきた過疎の町、絶望的な田舎暮らしを続ける中で職場の人妻と仲
良くなり少しだけ人生が明るくなった話ですw

少し強引なやり方ではあったのだが、同じ職場のパート職員さんをホテルに連れ込んでヤラしてもらった。

服を脱がされるのを嫌がり、下着は破り取るくらいの勢いで全裸にした瞬間に目を疑うような光景を見て
時が止まり、目の前の人妻が泣き崩れた。

本来であれば大人の女性のアソコにあるべきアレ、毛が無かったのだ。

同じ職場のパート職員の恵美子さん(仮名)48才、スレンダーな彼女は育ちの良さを感じさせるような清楚
な見た目で田舎の職場のアイドル的な存在だったのだが、その彼女のアソコの毛が無い!そしてなぜか両
脇には立派な腋毛まで生やしている。


どしたのソレ?www


パイパンなのは旦那さんの趣味で、腋毛を生やしているのも旦那さんからの言いつけなのだとか。
熟年夫婦の性って何気にエロいものだと変な感心をしつつ彼女の言葉に耳を傾ける。

このことは絶対に誰にも言わないでほしい、絶対に秘密にしてほしいと半泣きで懇願してくる職場のアイドル
美魔女の恵美子さん、僕の股間は張り裂けそうなほど怒張し、絶望的だった田舎暮らしが楽しいものとなり
そうな予感に胸が高鳴ってしまったw
清楚な人妻に見えた恵美子さんが、まさかパイパンで腋毛まで生やしているような変態女だったとは周囲の
誰が想像できただろうw


誰にも知られたくない秘密を握られてしまった人妻、そこから先は僕の言いなりだった。


目の前でツルツルのアソコを広げさせて写真を撮り、フェラ顔やマンコの動画もしっかりと撮らせてもらって
風呂場でオシッコする姿まで撮影させてくれましたw


セックスしか楽しみがないような過疎の町、この人妻でしばらくの間は退屈しそうにありませんwww
[Res: 193560] Re: 職場のパート熟女が変態だった話 社会人二年生◆vAdKrk 投稿日:2024/07/26 (金) 19:49
一歩間違えれば不同意性交が成立する危険があったのだが、職場のアイドル美魔女の
腋毛とパイパンの秘密を知ってしまい立場を逆転することができたラッキーな僕、この世
に神様というものがいるのなら本当に感謝したい。

恵美子(仮名)48才
身長160cm、体重は49s、B82W60H85(いずれも本人申告による)、子供は3人い
て長男29才は旦那の連れ子、次男28才と三男26才の5人家族で今は旦那と2人で暮
らしているらしい。
旦那は隣町の大手企業系列の会社で管理職をしているのだが、僕の知っている限りで
は嫁の陰毛を剃り落して腋毛まで生やさせて喜ぶような男には見えない。


人って見かけではないのねwww

ま、それを言えば恵美子さんもか・・・w

職場で見る清楚な美魔女、お尻にピタッとしたタイトなスカートの中はノーパンで、更に
パイパンで腋毛まで生えているということを僕は知っているwww

いつもエロい目で見てしまい仕事にならないわw


今日から旦那が出張で3日ほど留守にすると言うので、久しぶりに時間をかけて可愛がっ
てやろうかと考えてます。
[Res: 193560] Re: 職場のパート熟女が変態だった話 社会人二年生◆vAdKrk 投稿日:2024/07/26 (金) 19:54
こんばんは、社会人二年生のスレ主です。
自身の体験談を他板で書いたら嫌な思いをしまして、落ち着いた雰囲気の
掲示板を求めてこちらへ辿り着きました。
こんな感じで体験告白を続けてみたいと考えているのですが、こちらの雰
囲気に合いますでしょうか?
文章だけではなく、こちらの掲示板へは写真投稿もできるようなので、よ
り身近に感じてもらうのに投稿も併用してみようかと思っていますが。

常連様などいらっしゃいましたら、ご指導のほどお願いいたします。
[Res: 193560] Re: 職場のパート熟女が変態だった話 路傍の石 投稿日:2024/07/26 (金) 20:26
社会人二年生さん初めまして。禁止事項以外何でもOKですよ。他人の意見は参考にする程度でマイペースで進めてください。
次の展開を期待します。
[Res: 193560] Re: 職場のパート熟女が変態だった話 爺さん 投稿日:2024/07/26 (金) 22:40
社会人二年生さん 初めまして
私は70歳になる爺さんです
とても分かり易い文章ですね
美魔女さんが なんというお姿で! こういうお話しワクワクしてきます
マイペース マイペース
意のまま お続けなさればよろしいのではないでしょうか
続き 楽しみにしています
[Res: 193560] Re: 職場のパート熟女が変態だった話 社会人二年生◆vAdKrk 投稿日:2024/07/29 (月) 09:45
路傍の石さん
はじめまして、今後も書き進めていける勇気が出ました。


爺さん
だらだらと実話の時系列を書くよりかはマシかな?と、少し気取った書き方のようにも
思えたのですが、ワクワクすると言われた僕がワクワクしています。


今後もマイペースに続けていきますので、こうすれば良かった的なコメントや、なんで
こうしなかった!的なコメントはアドバイスとして、恵美子さんとの今後のプレイに活
用させていただこうと思います。
[Res: 193560] Re: 職場のパート熟女が変態だった話 社会人二年生◆vAdKrk 投稿日:2024/07/29 (月) 09:47
清楚な熟女、そんなイメージを抱き憧れていたパート人妻の本性を知って半年、何かと理由をつけては二人きりになりセクハラを繰り返す日々w
一瞬のセクハラタッチやオーラルセックスばかりで、初めての時のような濃厚な交わりができなくて悶々としてきた頃、またしても僕の神様がご褒美
を与えてくれる。


職場のアイドル美魔女の夫は出張で金曜日から3日留守、それを聞いた瞬間から若いオスの脳内には熟女とのセックスのことばかりが溢れていたw
某大手系列の地方企業の管理職、月に数回は出張で家を空けることがあるそうなのだが、恵美子さんから夫が留守なんて話しは聞いたことなかった。

知っていれば家まで押しかけて犯しまくっていたのにwww

情報を仕入れることができたのは偶然なのだけど、たまたま同僚のオバちゃん事務員と話しているのを小耳に挟んでしまったというわけで、旦那さん
出張で留守なんだって?と問いかける僕に、もごもごと歯切れ悪く答える恵美子さんからは明るい歓迎のムードは感じられなかったかな。

やってきました金曜日、定時には業務を終えて恵美子さんへのラブコールをするも電話に出ない!
携帯に何度も掛け直すも留守電になってしまい、困った、困った、困った、困った、困った、、、そうだ閃いた!

メッセージ送信
どうして電話に出てくれないのかな〜?

恵美子さんにメッセージを送り数分待つと既読が付いた、すぐさま電話を掛けてみるも留守番メッセージの音声が流れる美魔女の携帯、ひょっとして
というか絶対に居留守されているんだねきっとw

メッセージ送信
恵美子さん都合悪そうなので改めてまた!

メッセージ送信
清田さん(職場の上司)が食事に誘ってくれているので飲みに行きます

メッセージ送信
この前のアレ、酒の肴にしてやるからなwww


たて続けにメッセージを送りつけて最後のメッセージに既読が付いて数秒で僕の携帯が鳴りましたwww
絶対に、絶対に、秘密に秘密に!って泣いて頼んでいたものねえw


はいはーい、恵美子さんお疲れさまでぇ〜す

 も、もしもし

あ、恵美子さん忙しそうですねえw
とりあえずそういうことで、じゃあwww

 ま、待って!待って、、、ゴメンお風呂にいたのよ

なんだぁそっか、てっきり無視されてんのかとw


言葉に詰まりながら、しどろもどろ必死にグダグダな言い訳をする美魔女48才、ツッコミどころが満載で時系列もあやふやな謝罪を受けいれて今夜の
約束をさせることに成功した僕、恵美子さんの自宅へ今夜22時だw

人生経験の豊富な年上の女性、普通に口論して勝つ自信なんて皆無なんだけど、世間体ある熟女が秘密を握られてしまうと脆いものだなと変な感心をし
ながらも、立場を利用して過激な出迎えでも要求しておけばよかったかと少しだけ自分を責めた。


ま、家に入ってしまえば何も拒めないだろうから焦る必要もないかwww
[Res: 193560] Re: 職場のパート熟女が変態だった話 社会人二年生◆vAdKrk 投稿日:2024/07/29 (月) 15:48


えーと・・・、パンツ3枚、歯ブラシ、スウェット上下に私服は何着必要だ?タオル・・いるか?
憧れの美魔女のお家へのお泊り、この様子を親が見ていたら心配になるだろうぐらいのルンルンモードで
混迷しつつも荷造りを終えた。


まあ服なんて着ることないかなwww


最後に携帯の充電器をリュックに放り込み自宅を飛び出して車に乗り込んで出発進行!
はやる気持ちを抑えアクセルを踏み過ぎないよう美魔女の家近くまで予定通りの移動をし、恵美子さんの
家から数百メートルほど手前の公園の駐車場に車を停めて彼女へ連絡する。


まさか間男が旦那の留守に車を乗りつけて玄関のチャイム鳴らして訪問するなんてできないからねw


メッセージ送信
公園に着いたから今から行くね

 メッセージ受信
  裏の勝手口の鍵を開けているから静かにね

メッセージ送信
りょっす


夜の8時にでもなれば闇に包まれる田舎、こういう時には便利なのかなぁ?ってアホなことを考えながら
テクテクと暗闇の中を歩き彼女の家の勝手口のドアノブを回し、扉を開けた先で憧れの美魔女と対面する
ことができた。


 は、はやく閉めて  入って


少し緊張した小声で早口の彼女に促され、勝手口の扉を閉めた瞬間に美魔女との密室空間が完成した。


こんばんは恵美子さん


 さ、あがって


白の短パンとTシャツ、髪を後ろで一つに束ねた姿は職場で見るいつもの雰囲気とは違った魅力と輝きを
放っていて、薄らと透け見えしているブラやパン線にドキドキしながら室内に通される今の僕は主従関係
に例えると従属の位置づけだろう。

あからさまな黒や赤という透け見せではなく、同系で控えめな色合いで透けている姿は清楚な人妻らしさ
が滲み出ていて萌えるよねwww


あれ?恵美子さんメガネ?


 あ、仕事中はコンタクトなの  家ではコンタクトしないから
   おばあちゃんみたいで嫌だったかな?


いえwやっぱ綺麗な人はなにしても綺麗っすねw


 なーにそれ?クスクス


い、い、ぃいやーなんでも・・・



やばい、なかなか僕のペースに持ち込めないぞ!やばいよ!やばいよやばいよ!や・ば・い・よ・!とに
かく僕のペースに持ち込んで目の前の美魔女と性交したいw

今夜の為にと、昨夜の僕は熟女レイプ系や陵辱系のAV動画でしっかりと予習してきたはずなのに、自分
で処理するのは勿体ないと考えオナニーすら封印して耐えた学びの時間、なかなか一手が繰り出せないで
いる僕を置いてきぼりにして時計の針だけが進んでいく。

食卓テーブルの椅子に対面で座り、他愛もない会話を続ける年の差男女

その後もコーヒーのお代わりをもらいながら、仕事のことや芸能ニュースの話題と、どうでもいい会話を
続けてしまったのは、僕が入社する前に職場で起こった笑い話や失敗談などを笑顔を交えて楽しそうに話
している恵美子さんが可愛くて、もうセックスのことなんてどうでもよくなってしまうほど僕の悪意に満
ちた性欲が浄化されてしまったからだ。


(もう今夜は帰ったほうがいいか・・・)


ドス黒い性欲の塊で乗り込んできたはずの美魔女の家、セックスの事しか頭になかったはずの若いオスが
善行の悟りを開いて真人間になりかけた頃だった。


 あら、やだ、もうこんな時間に、、、んっん〜


大きく身体を反らして背伸びする美魔女、天井に向け白く細い腕を上げる彼女のTシャツの脇から立派な
腋毛が見えた瞬間に善人が悟りの道を閉ざしてしまった。


へぇ〜 まだしっかり生やしているんすねぇーwww


不意の言葉に飛び跳ねるように体勢を戻す美魔女だったが、さっきまでの善人は瞬時に性欲モンスターへ
と変貌し彼女の身体を舐めまわすような視線で見ている。

 
 ひゃぁ キャッ


両脇を抱えるように手で覆い隠し身体を丸める美魔女48才、窺うように僕のほうにゆっくりと視線を移し
てくる顔は赤面しているようにも見えなくない。


恥ずかしがることないよw

恵美子さん、久しぶりに立派な腋毛を眺めさせてちょーだいよwww

み・せ・ろ・よ・!

あ、そういえばアソコの毛は?あいかわらず剃られてるの?www


 え、、、その、、 あの、、、 、、 、、、、、





深夜1時を過ぎた頃、憧れの美魔女のペースに完全に毒を抜かれていた若いオスが牙を取り戻した。
[Res: 193560] Re: 職場のパート熟女が変態だった話 爺さん 投稿日:2024/07/29 (月) 22:10
いい感じのテンポ、読み易く分かり易いですよ♪
この調子で続けてください
[Res: 193560] Re: 職場のパート熟女が変態だった話 みやね 投稿日:2024/07/29 (月) 22:54
中々良い感じのスタートです。楽しみな感じ。文字は白い方がよみやすいですね。
[Res: 193560] Re: 職場のパート熟女が変態だった話 社会人二年生◆vAdKrk 投稿日:2024/07/30 (火) 15:16

爺さん、みやねさん、コメントありがたいです。

文字は白、了解です!

画像スレッドも立ち上げたので、恵美子さんのパイパン写真も見て
やってもらえると嬉しいです。

拙い文章の体験記ですが、読んでくれている方から一声掛けて頂け
るのって非常に励みになりますね。
[Res: 193560] Re: 職場のパート熟女が変態だった話 社会人二年生◆vAdKrk 投稿日:2024/07/30 (火) 15:18



美魔女の迂闊な行動がその場の空気と流れを大きく変えてくれた。
ドス黒い性欲を浄化され、この夜を無かったことにして退散する意思を固めつつあった僕の下心は燃え上がり
、再び美魔女との性交を渇望するドス黒い性欲に支配されてしまう。


恵美子さーん、Tシャツ  脱いじゃおっか?w

ブラも取っちゃわない?www

短パンもこっちによこしてw

それとぉ〜www


食卓の上に戦利品のようにして並んでいく美魔女の衣類、場の空気が一転してから清楚な美魔女がパンティ
1枚の姿になるまで数分の出来事だった。
ブラジャーの色は白、いま現在がっちりと美魔女の股間をガードするパンティの色も白、どちらの下着も性
的刺激を煽るようなデザインではなく機能性重視のスタンダードな下着で、家に居ても下着透けに配慮する
清楚な人妻らしい色香を感じられて萌える。

乳房を隠すことを許さぬよう両手は頭の後ろでがっちりと組ませたまま、誰にも知られたくなかった秘密で
ある両脇の豊かな腋毛を丸見えにした恥ずかしい姿で僕の前に立っている美魔女の身体を改めて堪能する。
この半年間は撮影した写真と動画だけで楽しませてもらっていた美熟女の身体、手の平サイズの美乳に少し
だけ長く伸びた乳首と小さめの乳輪、くびれた腰回りからお尻にかけてのボリュームある曲線美を眺めなが
ら恵美子さんに語りかけていく。


あと残り1枚だねえw それは僕が脱がせてあげるよwww

恵美子さんのマン毛、あれからどうなってんだろうねーwww

あ、最後の1枚せっかくなんで自分で脱いじゃう?w ニヤリニタニタwww


なにがせっかくなのよ?と不思議に思っていたのか、それとも別な理由でかは知らないが、最後の1枚をど
うするか答えない美魔女、おもむろにポケットから携帯を取り出して社内ラインの画面を起動し、その画面
を恵美子さんに見せながら再び問いかけてみる。


みんなに教えちゃう?w

 じ、自分で脱ぐから、、、許して、、


パンティは僕の手で、そう言ってくれるかと期待してみたが自分で脱ぐというものは仕方がないので、彼女の
意思を尊重する形でストリップしてもらうことにし、手に持った携帯を動画撮影モードに切り替えて美魔女の
パンティ脱ぎ脱ぎシーンを撮影するために携帯を構える。
頭の後ろに組まれた手を解き小さな布地の両端に親指を掛けスルリと太ももあたりまで一気に下げる恵美子さ
ん、前かがみになると美魔女でも三段腹ができるものなんだと、見てはいけないものを見た気がして異常なほ
ど興奮をしてしまう僕、スレンダーボディの美魔女に三段腹ができるシーんなんて貴重なお宝動画だ。

膝のあたりまで下ろされたパンティは美魔女の親指を離れ、ストンと床に落ちて足から外れた。


 い いや、、、ダメ 撮らないで、、お願いだから

そのパンティを拾ってこっちに渡してwww


食卓の上の戦利品がまた1つ増え、これで美魔女の身体からすべての衣類が剥ぎ取られた。
右腕で小ぶりな乳房を隠すように覆い左手で股間を隠して立つ美魔女、そういえば彫刻か絵画かなにかで同じ
ようなポーズを見た気がするな、あれ何だったかな?w

意気消沈の退散モードから一転、奇跡的な形勢逆転をして余裕が出てきたのか余計なことを考えるようになっ
てしまった僕、ここで気を緩めてはいけない恵美子さんに集中しよう。


恵美子さん、手! ジャマw


再び頭の後ろに手を組ませ少し足を開かせて椅子に座らせてみる、両脇に豊かな腋毛とツルツルの股間のミス
マッチが好い、旦那の趣味と言っていたが旦那さん良い仕事したぞ!なんて、またも余計なことを考えながら
熟女の身体の隅々まで撮り続けていく。


あー、恵美子さん少し足を上げてMのようにしてくれる?

M字の開脚ってわかるかなぁ?www


こうでいい?


おおーバッチリバッチリwww ぐーだよ ぐーぐーw


床に座って下から美魔女の痴態を楽しんでみる、恥ずかしそうに視線は逸らすものの言いつけ通り腋毛を晒し
たままでM字開脚を続ける恵美子さん、アナルから大陰唇とデルタゾーンまで綺麗に剃毛された股間に熟女ら
しく黒ずんで肥大した小陰唇、その上にある包皮の下でぷっくりと膨らみ存在感を示している陰核が確認でき
た。

恵美子さんのクリトリスってけっこうデカくて超敏感なんだよねw

クリトリス周辺に軽く息を吹きかけると鳥肌を浮かせて身体を硬直させる美魔女、呼吸に合わせてヒクヒクと
アナルが伸縮を繰り返すのを楽しみながら股間に優しく息を吹きかけ続ける僕、仰け反りながらも声だけは出
さないよう耐え続ける美魔女、態度では頑張ってみても身体が正直に反応しちゃっていますからねえ。

黒い花びらが解けるように、ゆっくりと縦に一筋の溝を作り、その隙間にキラリと光る粘液が滲み出てくるこ
ろには恵美子さんの息遣いも荒々しくなり、ハァハァ、ヒィヒィ、ゼェゼェと吐息を漏らしながら開脚を続け
ているのだが、喘ぎ声だけは出さないよう耐えているのは僕への敵対心からなんだろうか?



深夜2時、そろそろ無駄な抵抗は終わらせてあげたくなってきたぞwww
[Res: 193560] Re: 職場のパート熟女が変態だった話 社会人二年生◆vAdKrk 投稿日:2024/07/31 (水) 17:04



我が子より年下のガキにオモチャにされることへの抵抗感か、弱みを握られて言いなりなってしまっている
ことへの敵対からかは知らないが、身体を揺らし仰け反り息を荒げて震えるも喘ぎ声を我慢し続ける恵美子
さん48才、そろそろ楽にしてあげないと可哀相だよね。

キッチンの椅子に腰かけM字開脚させられた美魔女が性器を晒している姿がとても卑猥だw

古来より女性器をアワビに例えた表現があるが、それを思いついた人が男性か女性かは知らないが偉人だと
思うのは言い過ぎだろうか?
21世紀のZ世代の若者から見ても間違いなくアワビに見えるのだから、時代を越えて不変の表現法として
アワビに例えた人が賞賛されてもおかしくはないと思うのだが、ネット検索してもその偉人の名前が出てく
ることはなく、ただひたすらアワビが女性器に似た話しが表示されるだけである。

話しを戻そう・・・

眼前に鎮座する48年物の高級アワビ、心の中で合掌し、いただきます!と念じながら恵美子さんの割れ目
へと手を伸ばしていく僕、乳房についている干しブドウのように長い乳首も膨らんできて、触って欲しくて
堪らないと存在感を示しているが、ここは彼女の為にも膣穴の悪戯のほうを優先させよう。

僕の指先が美魔女の割れ目に到達した直後、これから先に起こる行為に備える為か美魔女が大きく息を吸い込
んで身を固くする。

右手の人差し指で小陰唇の割れ目を軽〜くなぞるように、優しく優しく上下にすべらせて遊ばせていると恵
美子さんの息遣いがさらに激しさを増していき、そこから上の恥骨のあたりにある敏感な突起物まで指が届
きそうになったところで美魔女の理性が喪失した。
尿道を覗かせる膣口から愛液を指先ですくい取り、そのまま包皮を被って苦しそうに膨らんでいる部分を優
しく撫でてやり、親指の腹で包皮を押し上げてめくってやると勃起したクリトリスが飛び出してくる、股間
の刺激に身体を痺れさせてグラグラと揺れる美魔女、もはや自分で身体を支えるような余裕も無くなり椅子
から崩れ落ちそうになっている。

  き゛ぎもぢいぃ、、、ハアハア、、

  あ゛、だめ、、、もぅだめ、、、あ、ぁ、ぁ、らめ、、、〇※%▽×◇☆らめぇぇぇ、ぇ、ぇ


割れ目をなぞられただけ、クリトリスの包皮をめくられただけで甘い声を発してしまう恵美子48才、ここ
からさらに弱い部分を刺激してやろうと思うw

左手の人差し指を第二関節まで膣穴の中へと入れ、軽く曲げて恥骨裏側あたりの膣壁に押し当てて敏感なピ
ンポイントを探るようにまさぐり続ける、彼女の場合は膣口の入口付近でソフトな感じに指を遊ばせてやる
と弱いようだwww


  あ゛あ゛あ゛ぁふぁ、、出ぢゃぅ、、らメ、、、漏れちゃぅがら、、漏れぢゃぅ、、、あぁ、、、うぅぅぅ

  ぁふぁふ、、、い゛ぐ、、、ぃぐ、、、ダメ,ぁッあ゛、、イグぅぅうぅぅ、、


膣穴への刺激に理性崩壊した熟女が意味不明に声にならない声を上げ全身を震わせながら仰け反り喘いでい
る、たかが人差し指1本の第二関節までの挿入に悶えるなんて、とんでもないエロ女だなw
椅子から転げ落ちるように僕のほうへ倒れ込んでくる恵美子さん、そのまま抱きしめて唇に吸いつきお互い
の舌を貪るように絡めて唾液を混ぜ合う。

抱き合ったまま、唇を重ねたままでリビングのソファへと移動し、彼女の乳房を揉みながら見つめ合い、そ
してまた唇を重ね唾液を混ぜ合う、僕に抱きしめられた腕からスルリと抜けてリビングに膝まづいた恵美子
さん、彼女の前で仁王立ち状態になった僕に上目遣いの彼女の瞳が語りかけてくる。


 恵美子さん、してくれるのかい?


コクンと僅かに頷いたように見えた恵美子さん、彼女の白く細い腕が僕の腰のあたりへとゆっくりと伸びて
近付いてくるのを上から見下ろしている。





深夜2時30分、美魔女48才が僕のズボンのベルトへ手を掛けたwww
[Res: 193560] Re: 職場のパート熟女が変態だった話 社会人二年生◆vAdKrk 投稿日:2024/08/02 (金) 07:08



ベルトが外され、チャックを下ろされてホックを外される、ゆっくりと優しく腰のあたりからツルンと剥かれ
るようにお尻が出されてズボンを下ろされた、ブリーフ1枚で憧れの美魔女の前に仁王立ち、僕のペニスは興
奮と歓びと口淫への期待ではち切れそうなほどの勃起をしている・・、のだが、勃起をしているのであるが・
・・、あれひょっとしたら・・・、たぶん今の僕は。

(あれ、ひょっとして少し皮被ってるか今の僕・・・) 心の声

そう、ちょっぴり違和感を感じたのは亀頭に少し皮を被っている生暖かい感覚、おそらく先っぽは出ていると
思うが半分くらい皮に覆われた仮性包茎の状態で勃起させていると考えられる。
意気揚々とヤル気まんまんで乗り込んできた美魔女の家でペースを乱され、ガンダーラまであと一歩という悟
りの旅路を迷走していた時、そう!アノ時に萎んでしまったのだろう。

勝手口に到着した時にチンポジ直しながらちゃんと剥いたからねwww

 (どうしよ・・・) 心の声

あとパンツ1枚という姿、しかも彼女の眼前に仁王立ちという状況下では美魔女に気づかれずパンツの中の仮
性包茎を剥いて直すなんてことは不可能だ・・・w

 (く、もっと早くに気づいてチンポジ直すフリで剥いておけば・・・) 心の声

 (ええい、ままよ!) 心の声

いろいろ悩むことはあるが、恵美子さんの手がパンツに掛けられていくのと同時に着ているポロシャツをサッ
と脱いで床に落とす。
願わくば、パンツの端に引っ掛かって上手く剥けてくれないかな?パンツをズリ下げられる時に擦れて剥けて
くれないかな?ってね、往生際が悪く都合の良いハプニングを思い浮かべてみるのだが、経験豊富な熟女のパ
ンツの脱がせ方は優しくてお上手で、無理して引っ張るでもなく雑にズラせて下ろすのでもなくパンツの中に
ある僕の仮性包茎状態で怒張したペニスがニョキっと彼女の顔の前にに出現したのである。

一瞬だけ時が止まる、年上女性の腋毛とパイパンの弱みを握って肉体関係を強要していること、言うことを聞
かないとすぐ職場に言いふらしてやるなどと脅迫したこと、この仮性包茎ペニスを逆手に取られて罵詈雑言を
浴びせられて隷属として扱われるようになるのだろうか・・・、長さ、太さ、硬さ、持続力については自慢で
きるほどでもないが、巷に溢れる情報からの判断では人並みではあると認識はしているけど、ズル剥けていな
いペニスは僕の唯一のコンプレックスである。

親の心子知らずとはこういうことであろうか、僕の苦悶の胸中をよそに半分ほど皮を被ったままバリバリ元気
にヘソにくっつきそうなくらいの勃起をしたまま醜態を晒している僕の相棒、それにしてもこれだけ考え事を
して尚も勃起状態であり続けられるというのもスゴイことだとは思うがw

 (さあ恵美子さん、なんとでも蔑み罵倒してくれ・・・) 心の声


  うふふ、若いとやっぱり元気ねぇ

 (へ?) 心の声


両手でペニスを下から包み込むように、竿に指を這わせるよう下から上へと這い上がってくる細い指が先端ま
で到達した、右手が亀頭を優しく包むように握り、そのまま下に動いて僕のコンプレックスを解消してくれた
と思ったら、ヘソにつきそうなほど直立し怒張しているペニスを引き寄せ、亀頭にチュッとキスしてくれた恵
美子さん、そして唇をペニスの根元のほうへ移動させ、ペロッと可愛い舌を出して裏側からネットリとした動
きで上へ上へと這うように舐めはじめ、じっくりと舐め上げて亀頭まで到達したと思った瞬間にカポッと口の
中へ迎え入れてくれた。

  ジュプ、ジュプ、ジュチュ、ジュブ、ジュル

卑猥な音が下腹部付近で響き、僕のペニスは至高の快楽に歓喜している。

どんな動かし方をしているのか、絡みついてくると言うのが正しいか転がされると言う表現が正解かはわからな
いが、彼女の頭が少し動くだけで言葉で表せないほどの甘美な刺激がペニスを襲ってくる。
痺れるような美魔女の口撃に立っているのが辛くなってしまった僕、ガクガクと膝を震わせてお口奉仕に耐えて
いる僕を見かねたのか、一旦ペニスから口を離してソファに腰掛けさせられる。


  ふふふ、座って楽にしてなさいよ

 
 (御意!(`・ω・´)ゞ) 心の声


リビングのソファに浅く腰かけ、ゆったりと背もたれに体を預けて恵美子さんの前で足を開く、眼前に膝まづく
スレンダーな美魔女が僕の股間へと再び顔を埋めていく。

  ヂュチュ、ヂュルル、じゅぽ、ブチュゥ、チュッ、チュッ、じゅる、チュル〜

亀頭を包み込むよう優しく咥えられると声が出てしまいそうになるが耐えるも、唾液まみれになりながら緩急あ
るストローク口撃に発射寸前の脈打つペニス、チュポッと口から出されたと思ったらすかさず舌がチロチロと竿
の根元から裏筋先端、カリ首を周回したかと思えば玉袋と休む間もなく這い回っては再びカポッと咥えられる。
ペニスへの口淫を続けながら僕の太ももを優しく撫でてきたり、胸のあたりをさすりながら乳首を刺激してきた
りと、さすがは経験豊富な熟女!快感の波状攻撃、官能の宝石箱やぁ!w

 (このままではイカされちゃう・・・www) 心の声

両の手で恵美子さんの頭を優しく掴んで動きを封じると、ペニスを咥えたままで上目遣いに僕を見つめる彼女。

膝の上に彼女を抱えるように対面座位となり唇を吸い唾液を混ぜ合う、乳房を舐めまわし固く尖った乳首を存分に
味わい彼女の胸に顔を埋める。

  ハァハァ、、、この、、元気な、、オチンチンちょうだい、、、

不意に恵美子さんが腰を浮かせたかと思うと少し下がって僕のペニスを膣口にあてがい動きを止める、亀頭に触れ
る粘膜の温かみを感じ脈打つペニス、ゆっくりと、ゆっくりと、見つめ合いながら少しずつ少しずつ膣穴に僕のペ
ニスを挿入してく恵美子さん、膣穴に吞み込まれるように進む僕の亀頭は溶けるような刺激に恵美子さんの中で激
しく脈打ってビクンビクン跳ねている、ニュルニュルと絡みついてくるように伸縮を繰り返す熟女の性器、挿入の
深さが増すほどに僕のペニスを締めつけてくる膣穴の入口、息を吞むほどの甘美な粘膜の擦れあいに官能というも
のの何たるかを知ったように思う。


 え、恵美子さんの中、とっても気持ちいいです

  わ、わたしもよ、、ハァハァ、わたしの中で元気に跳ねるオチンチン気持ちいぃわ、、、


ドロドロの膣内を進み、亀頭の先端にコリッとした感触を感じた瞬間に美魔女の身体がブルっと震えて仰け反り嬌
声の絶叫が室内に轟いた、ここが行き止まりのようだ。


  アアアアァァァァ、奥!あ゛た゛ってるぅ、、おぉおぅ、、、ハァハァ、ン、ン、ンフ、ぁふ、ぁひ、ひゃぁあぁ


ペニスを入口で締めつけていた膣、彼女の嬌声の叫びと共にペニス全部を握るかのようにギュウギュウと締めつけな
がら、さらに奥深くまで呑み込んで吸い取るように脈打った伸縮を繰り返す熟女のイソギンチャクに僕のペニスはノ
ックアウト寸前だったw
なんとか気を逸らす方法は、股間の刺激を和らげる手段はないものか、なんとかして持続させねば入れて数分で発射
させては男が廃る!


 (あれこれ試してみるか・・・) 心の声


 (般若波羅蜜多、色即是空空即是色、是諸法空相、観自在菩薩、ブツブツブツ) 心の声


我慢だ!耐えろ、耐えるんだ相棒!なんとか耐えてみせろよ相棒!





未明3時20分、僕のペニスは美魔女の子宮にアタックを開始したwww
[Res: 193560] Re: 職場のパート熟女が変態だった話 社会人二年生◆vAdKrk 投稿日:2024/08/02 (金) 08:12
うっかり環境漢字で入力しちゃったみたいで文字化けしちゃいました。

&#21534は呑むという字です。

他にも読み返して誤字や脱字が確認できましたが、あとから編集という
ことができないようなので、この場をお借りしてお詫びいたします。
[Res: 193560] Re: 職場のパート熟女が変態だった話 社会人二年生◆vAdKrk 投稿日:2024/08/05 (月) 17:50



リビングのソファの上、白く細い腕を僕の首に巻きつけて腰に跨り、ピクピクと身体を震わせながら恵美子さんが言葉になら
ない嬌声を発し続けている。
僕の股間に深く尻を沈めこみ、膣穴の奥深くまで男根を受けいれて悶絶を続けている熟女48才、子宮の入口で僕の亀頭をグ
ニグニと自重によって圧迫しては仰け反り喘ぐ。


  あ゛あ゛あ゛ぁぁぁ、、あだっでるぅ、、お゛ぐにあ゛ぐに、、ぃい゛い゛、、、あ゛―ん


子宮口をグリグリ圧迫されヨガリ狂う妖艶な熟女を眺めながら膣内に精子を垂れ流す僕・・・、そう、もはや我慢の限界だった、
というより我慢は無理だったんだw
無になるべくお経を唱えて沈めようとしても効果は無し、目を閉じて仕事の事を考えてみたのだが頭の中に美魔女48才が登場
して誘ってくるので無意味だったし、藁にもすがる思いで母ちゃんの顔を思い浮かべてみたんだけど危うく母ちゃんの顔に発射
しそうになってしまい非常に焦った。

いろいろ足掻いた結論として、無理は体に毒なので出そう!、そういうことだったwww

ま、考えてみたところで我慢なんて無理なんだよね、清涼感を感じる甘い柑橘のような優しい香りと男好きのする整った顔立ちに
スレンダーな美ボディ、ぺろぺろと半永久的に舐めていられそうな美味しい乳首と乳房、触れた瞬間から吸いついてくるように馴
染んでくるキメ細かい美肌と挿入して瞬間から極上のトロトロ感で締めつけてくる膣穴、そして何よりは男の本能と征服欲を満た
してくれるかのような甘〜い淫獣ボイス、これだけ五感を支配されていて我慢なんてできるものではない!っていうか、我慢なん
て考えちゃいけないのよきっとwww

第六感なんて膣穴の入口に亀頭が触れた瞬間で白旗上げていたからねえwww

恵美子さんの膣内にドクドクと精子を垂れ流しながらも何ごとも無かったかのように平静を装う僕だったが、イッたあとのペニス
って超敏感でゾクゾクが止まらないんだよね・・・w


  んふぅ、、、ん゛ふぅぅ、、あ゛あ゛あ゛つい、、あっ゛ぃのぉ、、、おお゛、オマン゛コ゛びゅるびゅるしゅる゛ぅぅぅ、
、ア゛ヒィアヒィひゃぁ、、、も、もっと、、もっどぢでぇぇ、、ぁぁぁ、、


僕の射精を子宮口で感じとってしまったか、恵美子さん48才の喘ぎ声がさらに卑猥さを増して淫獣ぶりを発揮していく、ここで補
足的に説明しておくが、彼女は3年前に閉経していて妊娠の心配は無い、初めてセックスさせてもらった時も生で中出しだった。

膣内にジュワ〜っと汁が漏れ出すあとを追いかけて重たい液体が尿道を通過していく、亀頭の先っぽにチリチリと痛みを伴うほど尿
道口が開いてダラダラと流れ出るように美魔女の体内へ精液を吐き出していく、射出を終えても硬さを失うことのない僕のペニスは
頼りになる相棒だよwww

射精した直後からのペニス超敏感状態も少しだけ治まってきた、硬さを失わず恵美子さんの膣内で休憩中だった相棒も二回戦を望ん
でいるようだし、淫獣48才にもさらに深くイキ果ててもらいたいと思うので、早速ではあるが試合開始のゴングを鳴らそう。


  ん゛は、、ま、だか、たい、、ゼッゼッ、、ぜつり、、、ん゛ん、、あ゛ぁぁぁんはっ、しゅき、オマ゛ンゴしゅぎじゅき も
  もど、、もっどグリグリ、、、あっ、はっ、んっはっ、、ぎもぢぃぃ、ぃい、、、こ ごわ、、れる、、、マン、、ゴ、、われ
るぅ、、


両手で彼女の尻肉をガッチリと摑まえて腰をグラインドさせる、膣穴の中で真っ直ぐに上を向くペニスが子宮口をさらに圧迫して奥
へ奥へと押し込むような刺激で膣穴を責めていく、密着した恥骨と恥骨の間に挽かれるように転がされているクリトリスも淫獣の官
能を高める刺激を十分に与えているようだ、さらに下から腰をグラグラと揺らして亀頭で子宮をブチ回してやると快感に支配され感
極まった変態女が淫らな言葉を発して僕の胸に崩れ込んできた。

息を呑み全体重を僕に預けてきた恵美子さん、わなわなと身体を震わせながら呼吸を整え、時折ビクンと跳ねては膣穴を痙攣させて
硬さを失いつつあるペニスをギュウっと締めつけてくる。

そのまま抱き合いながら唇を重ね、さらに力強く抱きしめて舌を絡めさせ唾液を混ぜ合う。

硬さを失って力無く萎んでいくペニスが吐き出されるようにして膣から押し出される、ズッポリとはまっていた栓を失った膣穴から
は二回分の精液と恵美子さん尿道から噴出したであろう液体が溢れ出てリビングの床にポタポタと落ちている。


  
ふふふ、すごっかたよぉ♪ シャワーでも浴びよっか?





早朝4時、美魔女の家での初夜が無事に終わったwww
[Res: 193560] Re: 職場のパート熟女が変態だった話 しま 投稿日:2024/08/05 (月) 20:19
とても興味深い内容で楽しませていただいてます

始まりの強引にホテルへ連れ込んだ手口を教えていただけたらと思います
また恵美子さんの身体も見てみたいです

ご検討お願いします
[Res: 193560] Re: 職場のパート熟女が変態だった話 社会人二年生◆vAdKrk 投稿日:2024/08/06 (火) 12:42
しまさん
応援コメントありがとうございます。
少し強引にホテルへと連れ込んだ手口についてですが、これは体験記を続けていった先で
後日談的なお話で書かせてもらおうと考えていますので、ネタバレはちょっと、、、w
恵美子さんについては画像投稿スレッドのほうで体験記の進捗状況に併せて公開していき
たいと思いますので、現在投稿している画像でお許しいただければと思います。

まあ、勿体ぶるつもりは無いので、こんなの見たい!って画像スレッドほうへリクエスト
でも頂戴すれば、手持ちの写真中で投稿可能なものがあれば公開させていただきますがw
[Res: 193560] Re: 職場のパート熟女が変態だった話 社会人二年生◆vAdKrk 投稿日:2024/08/06 (火) 18:15



愛くるしい笑顔、さきほどまで視点も定まらず白目を剥いてヨガリ狂っていた淫獣は身を潜め、職場のアイドル美魔女48
才が優しく微笑みかけてくる。


  わたし朝は町内の行事があって早いから、シャワーして少し休もっか?

 りょっす!

  バスルームはこっちよ


早朝4時、全裸の熟女が浴室へと導いてくれている、膣内から精子その他諸々の液体が漏れ出さないよう左手でガッチリと
性器を覆いながら歩く美魔女の揺れる尻を眺めながら、硬度を失いダラリと垂れ下がったペニスをプラプラさせて彼女の後
へと続いて浴室へと入る。

白を基調とした清潔感のあるバスルーム、きちんと整理清掃された浴室内には日常の真面目な彼女の人柄みたいなものが感
じられ好感爆上がりだ、そして一般的なバスタブと比べてかなり大きめのバスタブにはジャグジーまで付いていた。


 (ラブホの風呂じゃんw) 心の声

  いまは時間ないから簡単にシャワーだけでゴメンねぇ〜

 あ、いえ、そんな、おかまいなくw


シャワーの温度をみながら僕に愛くるしく語りかけてくる美魔女にドキドキが止まらない僕、どうやら場の主導権みたいな
ものが再び彼女へと移ってしまったようであるw

恵美子さんに手を引かれ、勢いよく噴出してくる水流の真下で抱き合うようにして二人でシャワーを浴びていると不意に
目が合う、唇を差し出しそっと目を閉じる彼女を強く抱きしめて僕の唇を彼女へと重ねると、さっきまで力なく垂れ下が
っていた僕のペニスに血流が戻り二人の身体を引き離すかのように恵美子さんの下腹部あたりを強く押している。


  うふふ、若いからスグ元気になるわねぇ

  こらこらキミ、今日はもう大人しく寝るんだょ


僕のペニスを優しくニギニギしながら美魔女48才が僕の相棒へ語りかけてくるw


 いやぁ〜、恵美子さんみたいな素敵な女性と一緒にシャワーなんてしたら元気になっちゃいますからw

   お世辞でも嬉しいぞぉ〜♪


一旦シャワーを止め、弾けるような笑顔で語り返してくれる彼女、ボディソープの容器を手に取りポンプを押して手のひらに
液体を取る、僕の首筋から両肩へ、そして胸元で泡立てるように両の手のひらで優しく撫ではじめた。


  こんなオバちゃんに、いろいろエッチなことしてぇ ほんとキミは悪い子だね〜


脇の下をくすぐるようにボディソープを泡立てていた手が背中へと回され、優しく良い子良い子されるかのように背中一面へ
と塗り拡げられていき、優しいその両の手は僕の背中の腰辺りで左右に分かれ全面へと戻されていく。
そのまま両の手が合流する場所といえば勿論ペニス、玉袋を左手が揉みほぐすように撫でまわし、右手は下から上へと優しく
撫で上げながら亀頭部をシコシコ擦ってくれている。

こちらも負けてはいられない、ボディソープを大量に手に取り彼女の背中から腰、そしてお尻へと塗り拡げていき、乳房と性
器は特に入念に、そして泡まみれになった彼女の身体を再び抱きしめる。


  そんなに力入れて掴まえられたら動きにくいわよ〜


そう言って少し身体を離した隙に彼女の両肩を優しく掴み、クルリと反転させて無言のまま浴室の壁に手をつかせて後ろから
抱きしめた。

お尻を突きだしたような体勢で覆いかぶさられるようにして抱かれる熟女、ボディソープの泡でツルツルと滑りながら張りの
ある尻肉の弾力を股間に感じつつ彼女の小ぶりな胸を後ろから捕らえて揉みながら抱きしめる。
ぷにゅぶにゅと泡まみれになりながら揉まれる乳房、コリコリとした感触で僕の手のひらをくすぐって転がされ続けている乳
首の刺激に耐えかねて恵美子さんが甘い声をあげる。

浴室の鏡に映り込む泡まみれの年の差男女、エロティックな場面とはこういうことであろうかと考えながら、動画を楽しむよ
うな感覚で鏡の中の恵美子さんを眺めては手を休ますことなく動かし続ける。

浴室のエコーが効いた美魔女の甘い吐息、彼女の股間に挟まれるようにして怒張を続けたペニスが膣口へと照準を合わせるよ
うに角度を上げていき、泡まみれになって大きく広がった小陰唇に触れそうなところまできている。
乳房を揉む手を恵美子さんの腰にやり、くびれた細い腰をガッチリと掴んだら一気に腰を前に出し、怒張したペニスを恵美子
さんの割れ目へと埋め込んでいく。

脳内に突撃ラッパのメロディが流れた!


  あひぃ ひぃ ひん あふぅん あっんあん

  ひぃ も、もう、、、ま、たす、、るの、、、、あっぁーん、、


勢いよく突撃してくるペニスを受けいれる美魔女の嬌声が浴室に響くw

泡まみれのペニスはニュルンと滑るように膣口から奥へ侵攻していき、彼女の膣内の残留物を掻きだすようにテンポよく暴れま
わっている、緩急つけたストロークと一寸間をズラすような挿入深度に意表を突かれたかのように尻を押しつけて深い挿入をね
だる淫獣、ガッチリと腰を掴まれて動きにくそうにしながらも尻を左右に振っては奥深くまでの挿入をせがむ。
おそらくはバックから子宮を突き上げて欲しく堪らないのであろうが、それはさっき存分に楽しんだのでおあずけとして、もっ
と悦ばせてやれるだろうと考えられる次のフェーズに移りたい。

ケツを突き出して喘ぐ熟女48才、泡まみれの股間をバックから突かれて嬌声を出しては尻を振って深く挿入をせがむが、今回
は大好きな奥深くは突いてやらないw
淫乱なケツ振り熟女の尻を見下ろしながら次の一手を思い描いていく、キッチンとリビング、そして今まさにバスルームにおい
ても膣穴を存分に楽しませてもらっているわけだが、いやらしい穴と言えば、そう、もう1つあるじゃないかw

クリトリスへの息掛けの際に生き物のように伸縮を繰り返していた穴、恵美子さんの肛門へアタック開始だw

彼女の腰を掴む手を放し、尻を撫でまわして太ももをなぞる、再び尻の割れ目に手を戻し不意にアナルを触ってみて美魔女の肛
門反応を確かめてみることにした。

膣穴を肉棒で掻き回されながらアナルをツンツンされる美魔女48才w


  ヒッ ヒィ ヒャン!

 (お、いい反応だねえwww) 心の声


肛門をツンツンされてヨガる熟女の反応を確かめた僕、さらに右手の親指をアナルのシワの中心へとやり蕾を割るようにして第一
関節まで挿入した。


  あひぃ ひっ ヒィ うぐぅんぐ


深い挿入をせがんで左右に振っていた尻の動きが止まりガクガクと膝を震わせて必死の様子で体勢を維持しようとする恵美子さん
の姿はとてもキュートだw


  ダ、ダ、だめぇ、、、 ハァハァ、、 ぬ、抜ぃて、、 お尻の穴の抜いてぇ、、、


浴室の壁に手をついて尻を突きだした姿勢のまま振り返った端正な顔つきの熟女、仰け反り身体を震わせながら必死に尻穴から指を抜
いてくれと懇願してくるのだが・・・、抜かないよwww
力を振り絞るようにして肛門の圧力を高め、括約筋の力で親指を排泄しようとする美魔女48才の必死の抵抗も虚しく親指は根元まで
挿入完了となってしまったw


  ぬ、抜いて、、、ぐるぢぃ、、 ヒッ う、うご、、か、、、すの、ダ、、、タメ、、ア、ヒィ、、、


苦悶の表情に端正な顔を歪めながら恵美子さん48才は2穴の刺激に悶絶を繰り返しているwww


こちら大腸の親指です、膣内にあるペニスさん、そちらの居心地はいかがですかぁ〜?


冗談ぽくバカな真似を言いながら恵美子さんの肛門の中の親指で自分のペニスを押さえてみる。


  ギャン! ヒィ! ダァ〜、ダメダメダメ、、、バカなことしないの!


端正な顔を羞恥と苦悶に歪めて絶句しながらも説教をしてくるとは可愛らしいwww

親指をアナルに入れたままで膣のペニスをゆっくりと動かす、苦しそうな喘ぎ声を発しながら身体を震わせて僕の動きについてくるか
のように尻の位置を変える恵美子さん、僕の親指の根元を括約筋でちぎれんばかりに締めつけてきたと思ったらガクガクと全身を痙攣
させ、ついには失禁までしてしまった。


  あふぅ、、、おふぅ、、はぅ、、ダメなの、、、ダメぃったのに、、、で、でるぅ、、、はぅ、、


膣内に生温い液体が充満してくるのをペニスに感じたと思ったら、それは一瞬にしてボタボタと溢れるように流れ出し、僕の股間から
太もも周辺の泡を洗い落としながら浴室の床に流れていき、そして熟女の聖水は排水口へと吸い込まれていった。


  ゼェゼェゼェ、、あ、あした、、、は、やい、、、から、、もう、、、こ、これで、、、


あ、そういえば町内の行事があって早い言うてたねw

恵美子さんの膣からペニスを引き抜く、その衝撃に耐えかねて括約筋がさらに勢いよく親指の根元を締めつけて淫獣が歓喜の咆哮をあげ
崩れ落ちそうになるも、尻穴に刺さった親指が彼女が体勢を崩すことを許さず、その位置に尻を止まらせる。
続いて恵美子さんの肛門から親指を抜き出すと、表情が歪み続けていた美魔女が安堵の溜め息を吐き出し全身から力を抜いていくのがわ
かった、栓を失いポッカリと口を開けた熟女の肛門にすかさずペニスをあてがうと、安堵の表情から一転、ギョッと目を見開いて僕の次
の一手に慌てる見返り美人がそこにいた。


 恵美子さん、最後はコッチにいかせてもらいますw

  ちょ、、ダメ、、、ダ、ダメ、、、、、はうっ!

  おごっ、、ん〜〜、、、かはっ! ゼェゼェ、、、ぎゃぅ、、、


美魔女の括約筋が入口で少し抵抗したものの、ボディソープまみれで親指で揉みほぐしたのが良かったのだろう、少し膜を破るような感覚
の摩擦はあったが割とすんなりと根元まで一気に挿入できた、肛門深くにペニスを押し込まれ苦しそうな表情の美魔女、これはこれで征服
欲が満たされるようで素晴らしい眺望ではないか!とご満悦の僕、膣の締めつけとは一味違った括約筋の圧力を堪能しながら肛門の中で反
り返るペニスをゆっくりと動かしていく。


  うぐっ、、おっごぉ、、、ぐぎぎぎ、、うっんぅ、、、ふぅ、、、はぅ、、ハァハァ


あまりにも息苦しそうなので少し楽にしてやるかと、身体に付いたボディソープを手に塗り取り、恵美子さんの股間へと左手を回り込ませ
て彼女のクリトリスを探す。
肛門の刺激に耐えるべく大きく脚を開き踏ん張っている恵美子さんの後ろからクリトリスへと手を伸ばしていく、これだけ苦しそうに喘い
でいればクリトリスも探さなきゃいけないくらい萎んでいるかと思っていたのだが、そんな僕の心配とは無縁に彼女の股間のソレはビンビ
ンに隆起して包皮から飛び出した状態でフル勃起しており、指先にツンと当たって探す手間を省いてくれたw

背面にいる僕が腕を回して股間に手を伸ばせば当然のごとく体を密着させる、彼女の臀部へ僕の下腹部が密着することでペニスは更に肛門
の奥深くへと挿入されてしまうのだが、アナル奥深くまでペニスを受けいれてクリトリスを愛撫されることで姿を潜めていた淫獣が再び僕
の目の前に出現した。


  あぐっ、、、ぁあ゛あ゛ん、、、あ゛、そ、れ、、、ぎもぢぃぃ、、もっ、も゛っと、、、あふっ、、、ハァハァ

人差し指と中指で挟み取るようにして愛撫してやると、アナルに感じる圧迫感を忘れたかのように尻をくねらせ、もっともっとと、クリト
リスへの愛撫を求めてくるのだったw


  あひっ、、、そ、そこ、、そこ゜ぉ、、、ん〜、、おっごぉ、がはっ!くぅぅうぅ、、、


クリトリスをさすりながら不意に腰を動かしてやる、甘い声が一瞬にして苦悶の声へと変わり息苦しそうにするのだが、またすぐにクリト
リスへの愛撫に支配され甘い嬌声へと変貌していく恵美子さん、気持ちいいのか苦しいのかどっちなんだ?www


  うっぐ、、、おぉ、、、ヒィン、アヒィ、、き、ぎ、もちぃ、、、うぐっ! がっ! あ、ぁん、、、そ、そこ、、、もっと、、うぶっ!

  も、ダ、、ダメ、ぃぐ、、、ぃっぢゃ、、う、、おごっ! で、て、でぇるぅ〜ぅぅ、、はうっ、あ、はん、、、いっぐぅううぅぅ、、


恵美子さんの小陰唇に挟まれるようにして、ペッタンペッタン膣口をノックしながら揺れていた玉袋の裏側に生温かい噴射物を感じた時だ
った、悲鳴とも嬌声ともつかない断末魔の咆哮をあげるかのように、クリトリスへの愛撫と肛門の圧迫感に全身を震わせながら尻を振り乱
していた淫獣が壁にもたれかかるようにバスルームの床へと崩れ落ちてしまい、美尻を高く上げたまま突っ伏したwww

ケツ穴を掘られてクリ豆を弾かれ、小便を垂れ流しながら絶句して崩れ落ちてイキ果てる恵美子さん48才、きっと明日から秘密にして欲
しいと思う姿はコッチのほうだよねwww

お尻を高く上げたままワナワナと震えながら肩で大きく息をする美魔女48才、少し抜けそうになったが僕のペニスはまだ彼女の肛門の中
で怒張を続けている、このままアナルでイカせてもらうことにしよう。
カリ首が括約筋に引っかかるところまでペニスを抜く、肛門から出すとみせかけて再び肛門の中へとカリ首を戻す、括約筋がギュウギュウ
と亀頭を締めつける感触と肛門様を通過する際の突破する感じが堪らなく心地いいwww


  お゛ぉ゛、、うぅん、、、あ゛っ、、、やっ、、、、あ゛がっ、、、、ごっ、、、ぶっ、、、あ゛ぎっ、、、、う゛っぐ、、、はんっ、、、


亀頭が肛門を突破するたびに恵美子さんが発する唸り声、両手で頭を抱えるように髪を搔きむしるような動きもしながら左右に頭を振って
はさらに唸る、そろそろ僕も限界が近い。

恵美子さんの肛門を出たり入ったり、最高に気持ちのいい場所だったwww

十分に刺激を与えてもらい感極まった僕のペニス、最後の肛門突破をしてそのまま彼女の大腸の奥へと挿入させたところでイキ果てた。
恵美子さんも腸内に熱い体温を感じたことで事の終わりを受け取ったのであろう、両肩で息をしながら動きを止めて、肛門から僕のペニス
が引き抜かれるのを待っているようだ。


 恵美子さん ハアハア

  も、もぉぅ、、ほんと悪い子、、この子は、、、ハァハァ

 シャワーの続きしちゃいましょうか?w

  ふふふ、そうね


恵美子さんの肛門奥で力を失ったペニスは美魔女の括約筋の働きにより体外へ吐き出された、勢いよくシャワーを出し、恵美子さんを抱き
起して二人してシャワーを浴び、お互いの身体の石鹸とエロい液体を洗い流した僕たちはシャワータイムを終えてバスルームを退室した。

身体を拭いてリビングへ戻ろうとする僕に恵美子さんが声を掛けた。


  ねえ、寝室はこっちだよ

 あ、はい・・・




早朝5時、憧れの美魔女の寝室へと向かうwww
[Res: 193560] Re: 職場のパート熟女が変態だった話 たけ蔵 投稿日:2024/08/06 (火) 21:26
学生マネージャーでファーストフード店でバイトしてました
居ましたね、美魔女と呼ぶのが正解か?学生と主婦のバイトの中で
女帝的存在の負けず嫌いな主婦バイトマネージャー
海の家で体育大生バイトマネージャーと仕組んだ一戦
自分もその2人も変態、しかし見事なファイトを数回拝ませて頂いた思い出。
[Res: 193560] Re: 職場のパート熟女が変態だった話 社会人二年生◆vAdKrk 投稿日:2024/08/08 (木) 13:29
たけ蔵さん
僕の体験談から懐かしい記憶が蘇るなんて、とても嬉しくおもいます!
海の家で複数プレイとは、その熟女さんもなかなかのツワモノですねw


さて、画像スレッドのほうも落ちてしまいましたし、このままダラダラと
進めるのもよくないかなって思いますが・・・
ある程度までは書き進めていたのがありますので、とりあえず更新させて
いただこうと思います。
[Res: 193560] Re: 職場のパート熟女が変態だった話 社会人二年生◆vAdKrk 投稿日:2024/08/08 (木) 13:31



バスルームでのまさかの3回戦目勃発、リビングで美魔女の膣内へ2発注いでのシャワータイム中から相棒が復活でアナルへ1発、シャワーを浴びて
すっきりもしたが、諸々いろんな意味でスッキリしてしまった。

いっぱい出した後に金玉が軽くなったとか言うが、はっきり言って今の僕はソレだwww

バスルームを出てリビングへと戻ろうとする僕に恵美子さんが小声で呼びかける。


  おーいキミキミ、寝室こっちだょ〜


左手でバスルームから奥に続く廊下の先を指さして、こっちこっちとツンツンするように手を動かして微笑んでいる、仮眠を取るのにリビングのソファ
でも良いかって考えていた僕にしてみたら夢のようなお誘いではあるが、憧れの美魔女と同じ部屋で寝るなんて緊張するwww

恵美子さんに続いて廊下を進み、夫妻の寝室へと招き入れられた。
間接照明が灯った落ち着いた雰囲気の寝室、余計なものは一切見当たらず、日常で夫妻が並んで眠っているのだと思われるダブルベッドが1つあるだけ
で、その他には家具は見当たらない。

薄暗い寝室、こちらの室内もやはり白を基調とした部屋で、大きな窓には家主のセンスの良さを感じさせるカーテンが掛けられていた。


  あまりジロジロ見回されると恥ずかしいよ〜

 あ、すんません・・・

  わたしは明日8時には家を出なくちゃいけないから、少し早めに起きるけれどキミはゆっくり寝ていていいからね

  お昼までには帰って来るけれど、キミは寝て待ってる?


恵美子さんは朝から町内の行事で出かけ、間男の僕は留守番することで午前中の予定が決まった。

留守番中にしてはいけないことをいくつか言い渡される、カーテンや窓は絶対に開けてはいけない、2階は子供たちの部屋があるから絶対に絶対に上が
らないこと、家電が鳴っても出ないこと、訪問者や宅配便が来ても応対しないことなどなど、いっぱい言われ過ぎて言いつけられながら忘れてしまった
事柄もいくつかあるが、それ当たり前じゃん!的な内容だったので約束は守れるだろうと思う。

してはいけないことを語る中で、2階の子供部屋には絶対に行くなと僕に言い聞かせる恵美子さんの表情はこれまで見たことの無いほど厳しい顔つきだ
ったのが印象的だったが、やはり母親として間男が部屋に入るなんて許せないんだと、彼女にとっての聖域は子供なんだと拒絶されているような感覚に
胸を締めつけられたような気がする。

申し送りの時間が終わり、白いシーツが掛けられたフカフカのベッドへ二人並んで寝ころんだ。
途中ちょっかいを出しに恵美子さんのほうへ転がってみたが、本当に時間が無いんだからダメだと言われ、最終的にはベッド上での接触禁止令を言い渡
されてしまったwww

いつもは旦那が寝転んでいるだろうベッドの右側半分で仰向けになり、薄明りにボンヤリとして見える天井を眺めていると、隣の恵美子さんからスース
―と優しい囁きのような寝息が聞こえてきた。

今日も1日充実していたなぁって、彼女の甘い吐息をBGMにしてベッドに吸い取られるようにまどろんでいく・・・、おやすみなさい恵美子さん。






眠りは一瞬だったw






   いっけなーーーい!もうこんな時間だっ!



彼女の声で目覚めたのか、ベッドのコイルが弾んだ衝撃で起こされたのかは定かではないが、何やらただならぬ様子に重いまぶたを開け、声の主の方向
へ目をやった。

寝室のクローゼットの扉が2枚全開になり、その前に立つ美魔女が慌ただしく着替えをしている。

部屋着の上と下を器用に同時に脱ぎ捨てて町内会の行事へ出かける服装へと変身する真っ最中の恵美子さん、美人は何やっても絵になるねえ!って思っ
てみるも、僕がなにか言っても今の彼女の様子では相手にしてくれそうな空気ではないwww

集合時間は8時30分、町のコミュニティ会館までは恵美子さんの家から車で15分ほどの距離なんだが、皆が集合する前の8時15分には到着してお
きたかったようである。

皆が到着する前に椅子を出したり窓を開けて換気したり、いろいろお世話するつもりでいたんだと思うけど、部屋の時計はすでに7時40分を指してい
る、男の僕であれば10分もあれば仕度完了だが、髪を整えたりメイクをしたりと女性は何かと時間が必要だよねw


  やっば、あーもー、ええい、、、

  あ、起こしちゃったねえ ごっめーん


不意に僕の視線に気づいたのか、照れくさそうにペロッと舌を出してやっちゃった的な仕草を見せた恵美子さん、まだメイク前で眉毛も半分くらい無い
状態なのに全く違和感を感じさせないほどの美しさと若々しさを漂わせている、メイクしていなくても30代にしか見えないwww


  あー、もうマスクするからメイクはパス

  前髪も、、、帽子にしよ、、

  眉毛だけ書いて、着る服がえーーっと、、、


服を着て忙しそうに寝室を飛び出し、歯ブラシを咥えて寝室に戻って歯磨きしながら帽子を出して日焼けクリームを塗って携帯をカバンに入れてと、と
にかく忙しそうwww

ベッドのシーツを簡単に直し、あいかわらずバタバタと仕度をしている彼女を横目に僕も洗面台へと移動する、おっと!美魔女が口をすすぎに来た!こ
こに居ると邪魔だからリビングへ行こうwww

時計の針が7時55分を指す、出発予定時刻の5分前になって仕度を終え慌ただしさから解放された恵美子さんがリビングへ歩いてきた、さっきまでブ
ラバン姿で走り回っていた熟女が普段通りのフェミニンなオーラを放ち、とびきりの笑顔で僕に最後の申し送りをする。


  飲み物は冷蔵庫、そっちの食品庫にはスナック類なんかも置いてあるからご自由に

  テレビのリモコンはこれ、エアコンの、、、

 恵美子さん、僕も子供じゃないからwww

  あ、 そうだよねw

  それからもう1回言っ、、、

 わかってるって、2階への階段は一段だって踏まないよ 約束するからw

  うん、いい子だね


時計の針は8時を指した、彼女が玄関へと向かおうとする後ろに付いて僕が歩きかけた瞬間だった、クルリとこちらを振り向いて口角を上げてニコリと笑
顔を作る恵美子さん48才、この素敵な笑顔で僕に行ってきますのキスでもしてくれるのか?w


  玄関には付いてこなくて良し!だよ?ニコッ♪

 あ、さーせーんw


リビングのソファに腰かけて玄関へと向かう彼女に手を振ってお見送りする、恵美子さんもこちらを振り返りながら手を振り返して出掛けて行った。
玄関のドアが開いて閉まり、ガチャリと施錠のような音が聞こえたような聞こえなかったような、車が発信するエンジン音がわずかに響いて、ボッチ留守
番タイムが始まったのだった。


 ふう、静か・・・だな・・


他人の家でパンイチ姿も落ち着かないので、とりあえず僕も服を着ようとキッチンに置いていたリュックを手に取る、部屋着の短パンとTシャツを着てあ
らためて室内をグルリと見渡す。

カーテンの隙間から差し込んでくる光だけが頼りの薄暗い室内ではあるが、隅々まで掃除が行き届いた綺麗な家だ、綺麗な人は何をしても綺麗とは昨夜に
僕が恵美子さんに言った言葉だが、綺麗な人は住んでいる家も美しいwww

暇を持て余すようにくだらない事を考えながらリュックから歯ブラシを取り出して洗面台へ向かう、鏡に映った間男を見つめながら歯を磨く僕、洗面台の
右側には恵美子さんの物と思われる化粧水やクレンジング関連のボトルが整理され並べて置いてあった。


 と、言うことは反対側は旦那の物か?


左側の棚も美恵子さんに負けず劣らずなかなかのラインナップのように見えるが、ひょっとして夫婦揃ってコスメマニアなんだろうかwww
シェービングクリームに、これは・・・、化粧水?ナニコレ?この青い液なに?と、げっ!オッサンのくせにパックしてんのかよ!などなど、美容に無頓
着な僕からすれば興味の無い物ばかりですぐに見飽きてしまったwww

歯磨きを終えて顔を洗いリビングに戻る、リュックに歯ブラシをしまい携帯の充電器を取り出しコンセントを探す。

携帯を充電する間はリビングのソファに座ったままボーー―っと天井を眺めていた・・・


 ヒ、ヒマだ・・・

 なにか飲み物でも貰おう・・かな・・・はぁ〜


リビングから続くキッチンへと行き、とても一般的な家庭サイズとは思えない大型ロッカーのような冷蔵庫の前に立ち扉を開いて中を見渡す、僕が思ってい
た通り、想像した通り、恵美子さんの人柄が映し出されているかのような綺麗な庫内、調味料や食品類、飲料などが並んでいて、欲しいものがどこにあるか
スグに目について取り出せるよう整然と陳列されている。


 彼女はお片付けのプロか収納の神様か何かだろうか?www


誰も居ない美魔女の家のキッチンでブツブツと独り言を静かに呟きながら、庫内からアイスコーヒーを取り出してグラスを探す。


 きっとグラスはここだよねw  ビンゴwww


初めて訪問した僕が何を探しても迷わない見事な収納と配置である!w

グラスにアイスコーヒーを注ぎ、コーヒーのボトルを冷蔵庫の中に、置いてあった場所と寸分たがわぬよう慎重にお返しをしておくw
アイスコーヒーを飲みながらキッチンの椅子に腰かけ、あらためて部屋中を眺めながら昨夜の恵美子さんとの一夜を回想する僕、おっとヤバいぞ股間がモゾ
モゾとしてきた・・・www


 あーーー、恵美子さん早く帰ってこないかなぁ〜


時計の針は8時30分を指している、昼までにはと恵美子さんは言っていたが残り3時間30分はボッチで留守番していることを覚悟しておいたほうが良い
だろうと考えるが、万が一にもテレビの音が外に漏れたりして留守のはずの家に人の気配をさせるのも怖いので静かに留守番していよう。


 もう少しだけ寝ようかな・・・はあ・・


果報は寝て待てということでもないが、寝ていればヒマを感じることも無いだろうとベッドのある寝室へと移動する、バスルームを過ぎて寝室のドアを開け
るとクローゼットの扉が全開に、そして部屋の床にはさっき彼女が同時に脱いだ短パンとTシャツが脱ぎ投げにされていた。


 恵美子さんよほど慌てていたんだろうねえwww


彼女らしくないで片づけてしまえばそれまでだが、こういうチョッピリやらかしちゃう場面などを見せるのも恵美子さんの魅力の1つではなかろうかと思っ
ている、職場でもありえない凡ミスをして現場を混乱させ、キュートなテヘペロする彼女のチャーミングさに幾度キュンとさせられただろうかw

床から短パンとTシャツを拾い上げて小さくたたんでクローゼット内のタンスの上に置こうとした時だった、不意に邪悪なスケベ心がメラメラと闘志を沸か
せ僕にかたりかけてくる。

恵美子のクローゼット内の探検しちゃう?w ケッケッケッwww

邪悪な好奇心の魔物に憑依されスケベ心をたぎらせる僕w


 全国1000万人の恵美子ファンの皆様、お待たせしました!w
 
 恵美子ファン垂涎のお宝を求めて未知なる空間探索に挑みたいと思います!w


傍から見たらヤベー奴にしか見えないような独り言、聞いてくれる人もいない美魔女の寝室で独り呟きながら、新たな秘密の鍵を求めて冒険を開始する。





午前8時35分、恵美子さん48才のクローゼット探索を開始したwww
[Res: 193560] Re: 職場のパート熟女が変態だった話 しま 投稿日:2024/08/08 (木) 16:21
承知しました

楽しみにしております
[Res: 193560] Re: 職場のパート熟女が変態だった話 たけ蔵 投稿日:2024/08/10 (土) 18:13
楽しみに拝見してます、海の家で初めて熟女さんの良さを感じた時でした。
見た目は普通、少し綺麗な奥さん!
脱ぐと元アスリートの鍛え上げた筋肉美に、腕毛を保持するタイプ
パワーと体力満々な体育女子大生をテクで繊維喪失させ
毛深な体毛を武器にパイパンからギブを奪う
体育会同志の女帝決定戦、決着後に沢山美味しい絡みを頂きました。
その後自分の赴任中に5戦全て忘れられないエロス
女帝交代劇もあり、その後も数回負けず嫌いの2人の立会人として場を変えては家族ぐるみで
現在進行中です。
[Res: 193560] Re: 職場のパート熟女が変態だった話 むらちゃん 投稿日:2024/08/13 (火) 09:11
そろそろアップしてください
[Res: 193560] Re: 職場のパート熟女が変態だった話 社会人二年生◆vAdKrk 投稿日:2024/08/16 (金) 19:26



わずか3畳ほどのウォークインクローゼット、開け放たれた扉の前で好奇心の魔物となった僕がニヤリと笑うw


 さあ、ガサ入れ開始だwww


短パンとTシャツを置こうと思っていた小さなタンス、下から順番に開けていき、最後のお楽しみは最上段の小さく2つに分か
れた引き出しだ。
あそこに恵美子マニア垂涎のお宝が眠っているはずだと予想したwww


1番下の引き出し、何かよくわからないけど衣類・・・

2段目、Tシャツ短パン・・・

3段目、肌着類その他・・・


ブツブツと語りながら引き出してみるも、普通の衣類が出て来るだけの美魔女のタンスだが、ここまではある意味で予想通りと
言えるであろう、本番はここから先だwww
いよいよ最上段の2つの小さな引き出しの確認だ、右の引き出しから開けてみる。


 靴下、ストッキング、ベルト・・・


なんだ、お宝は左の引き出しだったかと、ついには獲物を追いつめて仕留めるハンター気分で左の引き出しに指を掛ける。


 さて、何が出てきますやらと・・・えっ?


ブラジャー、パンティ、それとまったく興味は無いがハンカチ、スカーフみたいなもの、それぞれが綺麗にたたまれていたり
丸められていたり、整然と並べられて収納されている。


 さすがは恵美子さん、お片付けと収納の神様だなw


あてが外れてガッカリする自分を慰めるかのように、憧れの美魔女の素晴らしい収納能力を褒め称えてみる。
予想通りというか、お目当てのブツは確かにソコにあった、だがしかしけどしかしでもでもでもでもでも、色もデザインもメ
ッチャ普通やないかーーーい!w
パンティもブラも白やベージュの目立たない色、ちょっとレースが付いたパンティやリボンが付いているのもあるが、大きく
期待を裏切られたタンスの中身に愕然とする僕だったwww


 ありえない・・・ありえない・・・


だってありえないだろう、股間の陰毛を剃り落されて腋毛まで生やして旦那を悦ばせている変態女のパンティとブラが白やベ
ージュだけでいいはずがない、どこだ?どこに隠した?まだ僕の見知らぬ秘密の扉があるのか?
原色のド派手な赤や黄色やブルーにパープル、機能性よりも見た目のエロさを追及した透け透けレースの股割れパンティや穴
あきパンツ、ヒョウ柄トラ柄ゼブラ柄のTバックショーツやガーターベルトは、どこで眠っているんだ!

ざっとクローゼット内を見回してみるも、恵美子さんのスペースはクローゼットから半分の右側だけ、左側に見えるのは旦那
の衣類やスーツケース、その他だけだ。
オッサン臭を我慢して旦那のタンスも開けてはみたが、僕の頑張りを嘲笑うかのように見事にオッサンのパンツだけだったw


 よくよく思い返してみると派手な下着を身に着けているのは見たことがないな・・・


これ以上あれこれ漁って貴重品にでも触れたら気持ち悪い、とても期待外れで残念な探索結果を得てしまったわけだが、本当
にこれが彼女の真実なのだろうか?
釈然としない気持ちを抱えながらもクローゼットの扉を閉めてベッドへ寝転がる、シーツから恵美子さんの香りを感じながら
ウトウトと眠りにつくも、30分ほどで尿意を感じて目覚めてしまいトイレに向かった。

トイレを済ませて廊下に出る、奥の寝室に行くかリビングで過ごすか、どっちに行こうかと左右を見た瞬間、寝室の扉の対面
に扉があるのを確認した。


 あれ?左が寝室で、さらに奥の右手の扉は何の部屋だろう?


二階へ上がるなと厳重に警告をされているが、一階部分で立ち入りを禁止された部屋は無い。

ドアノブに手をかけ回してみる、どうやら鍵は掛けられていないようである、静かにドアを開け中の様子を見る。


 なるほど、旦那の書斎だねここはw


四畳ほどの狭い空間に椅子と机、そして机の上には1枚のノートパソコンが置かれていた。


 何か匂うな・・・w エロが隠れている予感がするwww




午前9時10分、美魔女の旦那のパソコンの調査を開始するw
[Res: 193560] Re: 職場のパート熟女が変態だった話 むらちゃん 投稿日:2024/08/22 (木) 12:35
ガサ入れの続きお願いします
[Res: 193560] Re: 職場のパート熟女が変態だった話 南国育ち 投稿日:2024/09/02 (月) 21:43
自分もガサ入れの続きお願いしたいです。
[Res: 193560] Re: 職場のパート熟女が変態だった話 むらちゃん 投稿日:2024/09/17 (火) 12:22
アップしてください
[Res: 193560] Re: 職場のパート熟女が変態だった話 まさ 投稿日:2024/09/22 (日) 09:42
気になる〜
[Res: 193560] Re: 職場のパート熟女が変態だった話 社会人二年生◆vAdKrk 投稿日:2024/09/25 (水) 18:00

皆様こんばんは、そして継続しろとのコメントありがとうございます。

このまま進めていいものか、誰からも期待されていない駄文を綴り続けてよいものかと
自問自答をしていました。
数名様であっても続きを楽しみにされているというのを知り、また体験記を綴ってみよ
うと考えなおしましたので今夜にでも続編を更新したいと思います。

むらちゃん様
南国育ち様
まさ様

拙い文章への応援に感謝します。
[Res: 193560] Re: 職場のパート熟女が変態だった話 社会人二年生◆vAdKrk 投稿日:2024/09/25 (水) 20:23



お留守番中にクローゼット探索を見事に空振り、残りの時間を持て余しつつあった僕の前に出現した旦那のお部屋、恵美子さんの旦那のパソコンから
お宝映像が出てくることを祈ろうと思う。
部屋に入室して正面の壁に置かれている机と椅子に歩み寄る、殺風景な部屋だが綺麗に掃除されている部屋、入口の扉の横に小さな収納があるだけで
少し期待外れの予感もするが暇つぶしにはちょうどいいだろう。


さてさて、何か出てきますかねwww


ノートを開いて電源を入れて立ち上げる、シンプルでクールなトップ画面が現れてあっさりと起動が完了してしまった。
これでロックでも掛かっていたら開始わずか数十秒でノックアウトというところであるが、どうやら今回は僕のほうに追い風が吹いているようにも思わ
れる、とりあえずネットの検索履歴から旦那の性的な指向や性癖でも暴いてみるかと検索を進めていく。


ポルノ○ブ、○ビデオ、ハ○スター、モ○禁、出てくる出てくるザクザクと!www

なかなかのマニアぶりではありませんか旦那さぁ〜ん!w


海外ポルノのメジャーなサイトからマニアックなSNS系サイトまで実に幅広い、ひょっとして金髪が好きなのか?と思ったのだが、サイトの中で検索
されていたのは日本人、素人、人妻、露出、SМ等の純和風な内容だったので純粋にノーカットを楽しんでいるのだろう、恥ずかしながら僕自身も旦那
さんと同じサイトには大変お世話になっております。
さらにそこから調査を進めていくと国内の掲示板も熱心に閲覧されている様子で、妻と勃起した男たち、みんなの投○広場、露出美○館、素人投稿○ル
バム、妻○痴態、こちら国内サイトも幅広くお楽しみのようだが、美魔女の旦那は商業系よりもアマチュア系の投稿物にご執心のようだ、恥ずかしなが
ら僕も大変お世話になっている掲示板でございます♡w

こういうサイトで研究して恵美子さんといろいろ楽しんで・・・、ん?、うんんん?、はっ、ひょっとして!ひょっとするよなコレ!www

一旦ディスプレイ画面から顔を上げ正面の壁を凝視して頭を働かせる、ひょっとしたらひょっとするぞと入口のドアの方向を振り返って入口の横の小さ
な収納を再確認する、ニヤリと笑い頭を働かせていく、もう勘の良い読者様であればお気づきかと思うのだが、この部屋はエロの匂いどころか美魔女夫
妻の秘密の全てが詰まっていると考えられる、確たる証拠は押さえていないが間違いなくエロいものが眠っているであろう。


 さてと、収納とパソコンのデータフォルダどっち先にやろうかなw


ボソッと一言呟いて収納に歩み寄り開けてみる、大きめの旅行カバンが苦しそうに押し込まれているのを見て更に期待値が跳ね上がった。
ずっしりとした重みのある旅行カバンを引っ張り出して部屋の中央に置く、ここから一気にジッパーを開けて中身の確認か?いやいや待てよジワジワと
時間を掛けてジッパーを開き夫婦の秘密の暴露の時間を楽しむか?いや待てよ・・・、こんなこと考えているのも無駄と感じて時間を使ってもしょうが
ないと思ったので淡々とカバンを開けてみた。


 お、おまえたち、こんな所で隠れんぼしてたのか♡www


寝室のクローゼットで発見できると信じたエロい下着たちはここに、それどころか下着以上に興味深い道具、いや、道具より玩具と言うべきかは迷うの
だが、カラフルで紐のような下着のほか、コスチューム、バイブ、手枷足枷、マスク、何か使い方のわからないアイテムもギュッと詰め込まれている。
あまりカバンの中身を散らかすこともできないので慎重に捜査を進めていく、きちんと元に戻せるよう証拠の品の数々を床に並べながら中身の確認をし
ていき、全部出しきる寸前の底のほうから何かの容器みたいなケースを1つ押収、まったく躊躇せず開けて中身の確認をする。


 あ、フォルダ探す手間が省けちゃった♪w


カードケースを少し大きくしたような容器の中身はUSBメモリが3つ、黒、黄色、水色、それぞれ色が違っているのは何か意味がありそうである。
3つのメモリを手に机に戻り、どれから確認しようかとメモリの差し込みを確認すると、水色のメモリの差込口が一番劣化しているように見えたので水
色から中身を確認することにした。
これが古いから差し込みが劣化しているのか、使用頻度の高いお気に入りだから劣化したのかは定かではないのだが、それでも一番使われているってい
うことは何かしら理由があるはずだ。
接続が終わり中身の確認に胸が高鳴る、さすがは某大手の管理職、ゆくゆくは本社へ行って重役にまでと噂されるだけの立派な人間性がメモリの中身に
溢れている、おそらくは自分が見て分かりやすいようにしてあるのであろう、フォルダごとに日付けと一緒に野外○○とかラブホ○○○とか記してある
ので今日初めて覗き見た僕でさえ中身が想像できるような優秀な管理状況である。
最古のデータ日付けが十五年前からで最新は五年前、メモリの容量いっぱいまで動画像が保存されているようなので五年前から最新のデータはおそらく
黒か黄色にあるのだろうと考えられる、多分だけど黄色のメモリがそれだと思う。
なぜそう思うかの理由については説明を省かせてもらうが、僕の予想では五年前から最新の動画像データは黄色のUSBに入っていると思うのだが、そ
う考えると黒は何か?の疑問にぶつかる、まさか水色が真ん中で黒か黄色がそれ以前の十年分ということなのか?


 まあ、全部観てしまえば何か分かるでしょwww

どこから観るか迷うけど、やっぱ日付けの古いほうからの閲覧がセオリーだよねw


十五年前、恵美子さん33才から拝見させていただくことにした。
どこかの公園だろうか、恥ずかしそうにワンピースの前を開いて下着姿で立っている恵美子さん33才、十五年前とは思わせないほど変わらない美しい姿
に閲覧開始早々でペニスをギンギンに勃起させてしまったのは不覚だが、橋の下で拾ったエロ本を貪るように読んでいた小学生の頃のように一心不乱に視
聴を進めていく、この頃に腋毛は無く股間にもしっかりとしたヘアが生えているのは逆に新鮮だった、公園、商業施設、工業地帯の道路、歩道橋、駅、バ
ス停、恥ずかしそうな顔や満面の笑顔、時折ではあるが僕が見たことのない怒った顔に、あからさまに機嫌の悪い表情など当時の現場でしか分かり得ない
ようなエロ以上に夫妻の中の良さが伝わってきて、間男からすればちょっと嫉妬しちゃうほどの愛の軌跡に見えてしまった。

写真と動画、几帳面な整理整頓で閲覧もサクサク進んで見応えも十分、以下に視聴した内容を簡単に紹介しておきます。

ラブホでガン突きされてる恵美子さん34才、旦那のペニスは僕の二倍とまで言わないが反り返って雁首の張った立派なイチモツでした!w

公園ベンチで放尿しちゃう恵美子さん35才、よく飛ばすなぁ〜って感心する放物線でした!w

幹線道路脇で全裸になってる恵美子さん36才、通り過ぎていく車からクラクション鳴らされたりして晒し者でした!w

お尻が出ているようなミニスカで歩く恵美子さん37才、階段を上がるシーンは生唾飲みこみました!w

全裸でカラオケ熱唱中の恵美子さん38才、美しい歌声に聞き入って3回も繰り返して視聴しました!w

ラブホの風呂でディルドに跨らされて苦悶の恵美子さん39才、喘ぎ声は昨夜の淫獣を軽く超えてました!w

手足を拘束されて電マ責めされる恵美子さん40才、助けてあげたくなるほど心が痛みましたが大興奮でした!w

どこかの公園のベンチで旦那に口汚く罵られながらバイブでオナニーする恵美子さん41才、最高の淫婦でした!w

公衆便所の男子トイレで全身に卑猥な落書きされて目隠し放置されている恵美子さん42才、全身が震えるほどの興奮をしました!w

全頭マスクを被らされパイパンで腋毛を生やした恵美子さん43才、開脚させられて公園のベンチに縛りつけられてました!w


ふぅ、やっぱ思っていた以上のビッチ、夫婦そろってド変態だったんだねえwww


気が付けばもう1時間近くも恵美子さんの痴態を視聴し続けてしまった僕、先走りのお汁まで垂らせてパンツを濡らしてしまうほどの興奮状態でした、時を忘れ
るってこういう事なんだねと思いながら、昨夜のことを思い出して無性に美魔女を抱きたくなってしまった。


 あ〜〜〜、恵美子さん早く帰って来てぇ〜♡

 ヤリたいよぉ〜 ヤリたいよぉ〜 ヤリたいよぉ〜ヤリたいよぉ〜ヤリたいよぉ〜www

ま、あと2時間近くは帰って来ないから黄色メモリを開いちゃいますか♡w


水色USBから黄色USBへと差し替えようとした時だった、不意に背後でコンコンとドアをノックする音が聞こえたので驚いて振り返った瞬間、静かに開いた扉
の間、部屋の入口に立つ人物を見て全身を凍りつかせて意識が飛んだ。


 あ、が、、、だ、だだ、誰?

    人のパソコンを盗み見るなんて いけない坊やだ


心臓が止まりそう、いや、今にも心臓を口から吐き出してしまいそうなほどの大衝撃と体に電気ショックを受けたような震えを感じながら全身を硬直させてしま
う、その人物が発する言葉から怒りのような感情は伝わってこないも、静かに響きながら力強い意思を感じ取れる声、そう、例えるならガン○ムに登場してくる
シャア○ズナブル大佐のような声はさっきまで動画の中で何度となく聞いた声、そう美魔女の旦那さんである。


    坊や いけないな こんなに他人の荷物を散らかしては

 ・・・(凍りつき中)

 ・・・・・(凍りつき中)

 ・・・・・・・・(凍りつき中)


いま自分が息を吸っているのか吐いているのかさえ感覚が無い、心臓だって止まってはいないと思うけど動いているという自覚も無い、目の前にいる人物さえ
ちゃんと認識しないのは瞳孔が開いてしまっているのじゃないか?と思うほど、長い長い長い長い長い一瞬の刻を体験したように思う。
意識はすぐ戻った、気が付けば何故か床にひれ伏して土下座していて、ブルブルと震えながら声を発しようとするも言葉を発するには至らず頭の中でグルグル
と回り続けているゴメンナサイという言葉が喋れないまま鼻汁を垂らしてボロボロと涙を溢れさせてしまっている。


    申し訳ない 少しサプライズが過ぎてしまったようだ


穏やかに語り掛けながら背中をさすって僕のことを落ち着かせようとする大佐、どうにか息を整えて大佐へと恐る恐る顔を向けようとするが体が上手く動かな
いでいる、なんということだ!出張で留守だろ!明日まで帰って来ないはずじゃないのか!恵美子さんゴメン!迷惑かけちゃう!すまない!すまない!すまな
い!、大佐旦那に鉢合わせた愚痴と美魔女への謝罪を頭の中に唱え続けてようやく息を吹き返した。


    君は恵美子の職場の、、、


僕に語り掛けてきた旦那の言葉を遮るようにして必死に声を出した。


 ごめんなさい、僕は空き巣に入りました、警察に突き出してください・・・


恵美子さんを守ることだけを考えて精一杯で言った嘘、なんとかその言葉を発することができてようやく顔を上げることができた。





午前10時15分、人生の終わりの鐘が脳内に響き渡り肉体から魂が抜けていくのを感じた。(今回ばかりはwも生えない)
[Res: 193560] Re: 職場のパート熟女が変態だった話 まさ 投稿日:2024/09/26 (木) 06:04
ワクワクして読み続けてると、、マジですか??
この後も気になります。
[Res: 193560] Re: 職場のパート熟女が変態だった話 むらちゃん 投稿日:2024/09/26 (木) 09:20
いきなり 大変な状況 どう切り抜ける?(笑)
[Res: 193560] Re: 職場のパート熟女が変態だった話 社会人二年生◆vAdKrk 投稿日:2024/10/02 (水) 20:56



退屈なお留守番、 、の、 、 、はずだった・・・

書斎で発見したお宝映像とアダルトグッズの品々、午後からの美魔女との肉欲の時間を妄想しながら有頂天だった僕、その幸福な人生は数分前に
跡形も無く崩れ去り微塵も残さずに消えてしまった。
今の僕の眼前に敷かれたレールはパトカーに乗せられ警察署へと連行される容疑者、取り調べを受けて罪名を付与されたのちに犯罪者として審判
を受け、家族を不幸のどん底へと叩き落して失意の中で悲しませる親不孝者であり一族の恥である。

気力も魂も失い、抜け殻になった僕がどうやって立っていられるのかと不思議に思い顔を上げて状況の確認をした。
目の前にいたはずの旦那さんが僕の横で肩を抱き支え、穏やかな表情のまま背中をさすり続けてくれている、その眼差しはなぜか温かみを感じさ
せてくれ口元は僅かだが微笑んでいるようにさえ思えるが、どこの世の中に家に上がり込んでいる間男に優しくしできる夫が存在するのだろうか
と考えれば、逃げ場を失い放心中の犯罪者への僅かばかりの施しといったところだろうか。

静かだが力強く感じる口調、シャア○ズナブル大佐のような声で旦那さんが僕に話しかけてくる。


    すまない とても驚かせてしまったね

    君が 恵美子と同じ職場のヒロキ君だというのは 私は知っているから安心したまえ

 は、はぁ・・・?、?、?、?・・・


一体何が起こっているのかと頭の中は真っ白で、放心状態で思考停止した瞬間が無ければ矢継ぎ早にでもアレコレと質問をぶつけたのかもしれな
いのだが、人生崩壊の窮地で魂の抜け殻だった僕の頭脳はフリーズ状態、大人しく大佐の言葉に耳を傾けて聞くだけが精一杯だった。


    本当は 恵美子が帰宅してから登場の予定だったのだがね

    ふはは あまりに君が恵美子との約束を守るものだから

    私も少々ふざけてみたくなったというわけさ

(ふざけないでくれ!これが悪ふざけだと?何回も死にそうなくらい絶望させるのがか?コノヤロー!)心の声


多少は落ち着いてきたのだろうか、口には出さないが大佐への罵詈雑言のツッコミが脳内に溢れ、気を抜くと言葉にして罵声を発してしまいそう
なほどに僕の気力も回復していた、しかしながら現在の状況については把握しかねていたので謙虚にしている。


    リビングでコーヒーでもどうだい?

 ごちそうになります・・・


大佐に促されるままリビングへ移動してソファに腰掛ける、キッチンにはコーヒーメーカーを出して豆を挽く大佐の姿があった。


    二階に上がるなという恵美子との約束 真面目に守って偉いね君は

 恵美子さんが行くなって言うことは、約束したことは守りますよ(不貞腐れ状態)

    そうかい 君は恵美子を愛しているのかな?

 ・・・(沈黙)


コーヒーを注いだカップを2つ手に大佐がソファに腰を下ろしながら語り掛けてくる、これまでにあった僕と恵美子さんのことについては全部を
把握しているらしく、今日に至るまで初めてのホテルであった出来事や、そこへ誘い出すまでの経緯についても恵美子さんから聞いて知っいるら
しいのだが、それがどうしてなのかは僕の頭で考えても想像すらできなかった。


    ホテルに誘う手口 あれには少し驚いた

    ずさんな計画に上手く乗れたと感じているのだがね 君はどうだい?


なんと、ホテルの一室での出来事も、あれも大佐の手のひらで転がされていたとは開いた口が塞がらないではないか、顧客との打ち合わせを口実
に自然な流れで誘い込んだと思っていたのに、ずさんな計画に乗っていただけとはなんという言い草なんだろうかwww
そこからは大佐的な考察を交えながら僕のずさんな計画へのダメ出しが続いた、顧客の部屋へ訪問のはずが恵美子さんの前でチェックインしたの
は啞然だったということ、課長の業務指示も受けていないのに残業での外回りに行くのを課内にバレないよう行動するのは大変だったとか、もし
も課内で僕の動きが察知されていれば当然ながら不審者の扱いだっただろうし、それを未然に防ぐかのようなフォローを考えてくれたのは誰であ
ろう大佐本人であったのにも驚かされたが、改めて言われてみれば予定の無い外部訪問からの直帰やパート職員さんが同行などという顧客訪問に
しても論外と言わざるを得ないだろう。


    認めたくないものだな 自分自身の 若さゆえの過ちというものを

 おっしゃる通りでございますwww


ひと通りダメ出しを続けられ、そこから夫妻のことをポツリポツリと穏やかに語り出す大佐、僕が見た動画像のことについてや夫婦でセックスを
最大限に楽しもうとする経緯について、その生々しくも美しい愛の物語を聞きながら、失礼だが僕のペニスはギンギンに張り裂けそうなほどの怒
張をしてしまい、そして物語の顛末に涙してしまっている。


    あの日の輪姦が無ければ恵美子の他人棒への目覚めは無かっただろうね


物腰柔らかく淡々と語られるこれまでの話、耳を疑うような衝撃の展開に内容の理解も追いつかず呆然とするだけである。
遡ること五年前、一番下の息子さんが専門学校を卒業して就職で県外へ出てしまい、夫婦だけの生活になり益々と充実したセックスライフを過ごして
いた二人での日々、子育ても終わったところでお祝いをしようと夫婦で温泉旅行に行った先で起こってしまった事件をきっかけに、少しだけ二人の絆
に亀裂が入りかけたのだと大佐は語る。

旅館で入浴と食事を終えて温泉街の散策へと浴衣姿で出掛けた二人、けっこう真面目な温泉地だったそうで、風俗店はおろか温泉といえば定番とも言
えるストリップ劇場すら無いような閑散とした場所に少し物足りなさを感じたそうだ、それはそれで夫婦慰労の真面目な夜も悪くはないだろうと思い
直し、シャッター通りと化した商店街を歩きながら目に留まった1軒のバーで祝杯をあげることにして入店したらしい。

カラオケも無く静かにBGMが流れる店内に客の姿は無い、6人ほどが掛けられるバーカウンターと奥に荷物置き場のようなボックス席が1つ、初
老で小柄なマスターが接客してくれる大人の酒場、夫婦で3杯目の乾杯をした頃に店内へ場違いともいえる集団が入店してきたそうだ。


            おいおい、ソープも無えデリ嬢も呼べねえ、なんつうショボい旅行だよまったくよう!
              まあまあ、先輩ここで呑んでパッとやりましょう
             カラオケねえの?マスターこの店って女の子いねえの?
            まじかよー、まったくよう!
              まあまあ先輩、先輩ビールでいっすか?
               おーオレにもビール持ってこいや!
                    食い物なにあんの?
                        お前らあっちのボックス座れや!
                     へーいw
                             はーいw
                        ほーいwww
             おい、奥の奴らにも酒持っていってやれよ!

                (クズども全員で)カンパーーーイ!


見るからに超ガテン系な風貌と下品と粗暴を絵に描いたような集団、酒に酔い色気が足らないと気勢をあげる集団に恵美子さんが標的とされるまで
に時間は要さなかったようであるが、最初のうちはカウンターに座った隣の男が話しかけてきたり肩を抱いてきたり、カウンターの下で太ももを撫
でてきたりと軽いセクハラが続く程度のこと、酸いも甘いも嚙み分けてきた美魔女は軽くかわせていたようだが、酒が進むにつれて次第にエスカレ
ートさせた超ガテン系集団、店内から色気が消えてしまうことを察知した途端に悪ノリから一線を越える行動に出てしまう。
場の雰囲気も悪いし時間も遅くなってきたのでマスターにお会計をお願いする大佐、お会計の間にトイレを済ませてくると席を立ち店の奥へと姿を
消した恵美子さん、今夜は本当に申し訳ないからお代は受け取れないからと謝るマスター、それは気にしなくて良いから支払わせてくれと言う大佐
、酔っ払い集団のガヤガヤとした下品な会話に隠れるようにして紳士が会話をしていた時だった、その場を切り裂くようにして恵美子さんの悲鳴が
店内に響いたらしい。


   キャー なにするの!


手洗いを済ませた美魔女が店の奥のトイレから席へ戻ろうとした時だった、ボックス席にいた男が突然に恵美子さんの浴衣の裾を捲り上げて下半身
を露にさせてしまったところから狂気の宴が開始されてしまった。


                   おっとオバサンのパンツは白だったかwギャハハ
                      見てみろ言ったじゃねーかwほれ1万払えやwww
じゃ俺はオバサンのブラジャーが白に1万円な!w
                     おーい誰か確かめろや!ギャーハッハッハwww

   や、やめてー イヤァー

    え 恵美子!

                 ほー、恵美子さんていうのかい、ええ女やなぁw
そっち旦那抑えてろ!w
                    女の腕持ってろ!足抑えとけよwww
                   オマエそこ、帯を解け!そこの紐引っ張るんだよw
                      おいおいオッパイ丸見えじゃねえのwww
まさかノーブラとはねえw
オバサン露出狂の変態なんか?ギャッハッハッハwww
                  脱がせろ脱がせろ、誰が最初だ?オレでいーかwww

   ぁ、ぁなた、、、たす、た、すけて、イヤァァァー


大佐も幼少期よりガチな実戦系で有名な空手を習っていて、腕には多少の自信があるが狭い店内で多勢に無勢ではお手上げだったようで、1名
だけを完膚なきまでに叩きのめしたところで体格の良い大男に抑えつけられてしまったらしい。
そこから先の店内の様子については、あえて語るまでもなく読者の皆さんの想像通りといったところか、浴衣を脱がされパンティを奪われた恵
美子さんが男たちに順番に犯されていって、その様子を大佐の携帯で動画撮影までしてプレゼントだと言って置いていったのだとか。
なぜ自分たちの携帯で撮影して記念に持ち帰ろうとしなかったのか、どうして大佐の携帯にレイプの証拠を残すようなことをしたのか、様々な
疑問や矛盾を感じてしまうのだが、正体不明の酔っ払いカス集団の行動を常識で説明することは不可能であると思うので、あまり深くは考えな
いでいただきたいものである。
話し方が上手いのか状況説明が秀逸なのか、ただの言葉から現場の状況をリアルに想像できていると思うのだが、なんとなく内容が壮大過ぎて
ポカンとしてしまっている僕を見かねるようにして大佐が言った。


    百聞は一見に と言うね   待っていたまえ

 は、、ぃ、、、


おもむろに立ち上がった大佐が家の奥、あの書斎の方向へと姿を消し、ノートパソコンとUSBメモリを手にリビングに戻ってきた。
パソコンに接続されようとしているメモリは黒色、どうやら半年前から現在に至る真実へのヒントがそこに保存されているらしいが、何をどう
受け止めれば間男を誘導したあげく自宅で寝取られ夫と一緒にコーヒーを飲みながら語り合う今に通じるのか、余計な雑念は置いて続きの物語
の映像を確認させてもらおう。
データを読み込んで映像が流れる、どうやら当日のバーでの映像のようだが携帯で撮った動画だからか少し暗くてブレも大きくて、お世辞にも
綺麗な動画とは言えないような映像だったが、これまで聞いた話しの内容と僕の頭の中で想像した通り下品で粗暴なガテン系の男たちが全裸に
された恵美子さんに群がっている。
撮影担当がどういう経緯で決まったのか不明だが、画質自体は悪いのだが不謹慎ながらカメラワークは素晴らしいと思わせるほど優秀で、43
才の美魔女がガテン系の男たちに犯されている全容が絶妙なアングルから撮影されている。
ボックス席のテーブルの上に仰向けで寝転がされ大きく脚を開かされた恵美子さんが太ももと太ももの間に男を受けいれている、腰を振る男の
動きが止まったかと思ったら彼女から離れていき、そして次の男が彼女へと覆いかぶさることの繰り返しだ。
画面に映し出される男たちの様子といえば、あいかわらずの下卑た笑いと下品な会話が続くばかりで、この女のマンコの締まりがどうとか次は
尻穴にブチ込むから厨房からサラダ油かバター持ってこいとか、まあ低能なクズがするような会話が続いていた。
こいつらの容姿や言葉遣いについては動画を観るまで想像でしかなかったが、言動や容姿にいたるまで完全に僕の想像の中での人物像と気持ち
悪いくらい合致しているwww

次から次へと男が変わっていく、ときおり恵美子さんの性器をズームで撮影するカメラマン、膣穴から大量の精子が糸を引いてこぼれ落ちてい
るシーンなどしっかり撮影していて、最低なクズの仲間ではあるが撮影センスについては認めざるを得ないと思ったw
また次の男が恵美子さんの膣へと挿入し腰を振っている、画面が切り替わり彼女の顔がアップで画面に映し出されるが、心の無いお人形のよう
な表情をしたまま男の動きに合わせて身体を揺らす彼女の顔からは生気が感じられなかった。
撮影しながらカメラマンもチンポを恵美子さんの口元へと運んでいく、感情の無いまま口を開きチンポを受けいれる恵美子さんの目から涙がこ
ぼれているのが見える、この苦痛の時間がいつ終わるのか、いつまで玩具にされ続けるのか、夫と共に無事に解放されたいと願い続けているこ
とだろう。


                       おーい、次はボブにも回してやれよオマエらw
                         おー良かったなボブ今日はオメコできるぞwww
                      はやくサラダ油持ってこいよー


ボブと呼ばれる大柄な男、外国人労働者だろうか?日系の血筋か?、一体この大柄な男は今までどこに潜んでいたのか?と思うほどのゴツイ体格
をした男がボックス席へと近づいて着ている服を脱ぎ始める。


    この男にね 抑えつけられてた

 ま、マジすか?こんなの相手は日本人じゃ無理すねw

    そう 無理w


筋骨隆々とした褐色の肉体、ニヤニヤと笑いながらパンツを脱いだブラザーの股間を見て更に驚愕した。
長い!そして何より太い!、アナコンダでも飼ってんのか?って思えるくらいのデカいペニスが露になった瞬間に男たちから歓声があがる。
何度もゲスの仲間であるカメラマンを称賛してしまうがカメラワークがとても素晴らしいw


                       おいオバサン、これブッ刺してやるから楽しみになw


なんというゲスな日本語を覚えてしまったんだボブ!www


                      ボブのチンチン食うと女壊れちまうから今夜は終わりだなーwww
おいボブ、オレまだヤッテねーから壊すんじゃねーぞ!


褐色の大男に軽々とテーブルから抱き上げられた美白の美魔女43才、ボックス席のソファへと転がされた彼女の顔面へとボブのアナコンダが接近し
ていく、目の前に現れた巨大なペニスに表情が歪む恵美子さん、ここから僕との関係へどう結びついてくるのか未だに疑問ではあるが、今は不謹慎な
がらも美魔女のレイプ映像を楽しませてもらいたいと思う、ほんと不謹慎ではあるのだが・・・w

動画の再生開始から20分、残りの再生時間は15分程度のようだが、ここからドラマが一気に動いていくのだろうか?
どちらにせよガサ入れで開いたメモリが水色だったのは正解だったかもしれない、この衝撃の映像を全く何の説明も無く僕だけで視聴していたら胸が
張り裂けてしまったかもしれないからね。





午前11時05分、どうやら警察に連れて行かれることはなさそうだwww(今回はwも生える)
[Res: 193560] Re: 職場のパート熟女が変態だった話 むらちゃん 投稿日:2024/10/03 (木) 12:13
続き気になります
[Res: 193560] Re: 職場のパート熟女が変態だった話 しま 投稿日:2024/10/04 (金) 06:24
社会人二年生さん

お待ちしておりました
続きもですが、ご迷惑でなければ画像投稿も併せてお願いしたいと思ってます
[Res: 193560] Re: 職場のパート熟女が変態だった話 社会人二年生◆vAdKrk 投稿日:2024/10/04 (金) 20:10
まさ様
むらちゃん様
しま様

レス付けありがとうございます、調子に乗って少し盛ったところもありますが実話を元にし
た物語として受け止めて頂ければと思います。

画像投稿をと言われましたが、立てたスレッドが消えてしまいましたので需要が無いものを
続けるのもどうかと思い封印しましたのでスミマセン。

あまり大袈裟にならないよう綴っていきたいと思います。
[Res: 193560] Re: 職場のパート熟女が変態だった話 まさ 投稿日:2024/10/08 (火) 19:39
生きた心地がしない情景がリアルで、、、凍りつきます。
しかし、この後の展開に期待大です。
[Res: 193560] Re: 職場のパート熟女が変態だった話 しま 投稿日:2024/10/09 (水) 21:43
>>社会人二年生さん

決して需要が無い訳ではないと思います
主観ですが、身体の一部の画像だけでコメントしづらかったのかと感じてます

こちらのトークがなければ私も改めて画像を見たいとは思いませんでしたが、読んでからはとても興味が湧きもっと見てみたいと思ってます

気が向いたらお願いします
[Res: 193560] Re: 職場のパート熟女が変態だった話 社会人二年生◆vAdKrk 投稿日:2024/10/10 (木) 18:08

まさ様
実際に魂が天に召される一歩手前でしたw
続き頑張ります!

しま様
とくにコメントが欲しかったわけでもなく、文章から伝わりにくいと思われる部分の
補足程度に考えていましたが、また何かしら貼りたいものがありましたら公開させて
いただきます。
[Res: 193560] Re: 職場のパート熟女が変態だった話 社会人二年生◆vAdKrk 投稿日:2024/10/10 (木) 18:20



お留守番のガサ入れ最中に恵美子さんの旦那さんが登場するも、とりあえず落ち着けと言われて気がつけばソファに腰掛けてでコーヒーを飲んでいる今の状
況、あいかわらず頭の中はクエスチョンマークだらけではあるが警察に連れて行かれることは無いようなのでひとまず安心している。

百聞は一見に如かずと言われて観ている映像、これが僕と恵美子さんと大佐旦那を結びつける何なのか未だに何も理解できていないのだが、主役の美魔女が
留守の家で家主である夫と間男はソファに並んで座り美魔女が凌辱される動画を視聴しながら会話を続けている。


  おっぐ、、えぇっぐぅ、オェ、、ゲボ、、、ゲボ、、


ボックス席のソファに四つん這いになった美魔女が目の前にあるアナコンダへと一生懸命なお口奉仕をしているが、あまりに巨大なペニスは亀頭すら全部を
咥えるのは困難なようで、荒々しく喉奥に突っ込まれそうになる度に激しく嗚咽しながらお口と喉を犯されている恵美子さんの姿には胸が痛んだが、口を犯
されている間にも後ろから挿入しては入れ替わりで膣穴を犯す男たちの姿が映し出される。
巨大なペニスの一部だけにしか刺激を受けられないのが不満なのか、ボブと呼ばれる褐色の肌の大男は自らの竿を右手でシゴきながら左手で恵美子さんの頭
をペニスに押し付けるようにして亀頭を舐めさせ続けている
端正な顔を歪め唇を唾液まみれにしてボブのペニスに奉仕する美魔女をカメラが追い続けている、少し引いて全身を映して乳房へと流れるようにカメラ位置
を変えたり背中から丸みあるヒップを乗り越えてその先の割れ目をなぞるように性器を映し出してきたりと、見ごたえのある映像を届け続けてくれているカ
メラマンには感謝したいw
恵美子さんのお尻の穴が画面にアップで映し出される、これまで撮影に徹し続けていたカメラマンも我慢の限界だったのだろう、目の前でクネクネと揺れる
美魔女のお尻を撫でながら撮影をしているようだ、尻穴に指が差し込まれるとクネクネと揺れていたお尻の動きを止めて可愛らしい嬌声をあげてしまう恵美
子さん、その声にヤジを飛ばすかのようにゲスたちの笑い声が響いてくる。


   うぐぅぅぅ、、、ゲボ ぬ、ぬ゛ぃて、、くた、さ、ぃ、、、ゆ、ゅび、、いれないでぇ!

                  おい、この女アナルいけんじゃね?
                      まじか?
                  マジマジ、尻穴に指入れたらちょっと感じてるわwwwすっげー締まるw
        ちょっとチンポ入れてみろよw
                     はよサラダ油持って来いよ!
                          すんませーん、厨房にこれしかありません!


ゲスな男たちの会話が続きカメラマンのもとへと1本のボトルが手渡されるのが映されている。

エキストラバージンオイルと表示されたボトルのキャップを外し中の液体を恵美子さんのお尻へと垂らすカメラマン、撮影を続けながらオリーブオイルを美
魔女の背中にも垂らしていき最後にボブへと手渡されたのが確認できた、全身にオイルを塗られてヌルヌルテカテカの美魔女43才のお尻の穴にカメラマン
の指が差し込まれて、そのまま馴染ませるかのようにゆっくりと出し入れが繰り返されて最後にアナルから指が抜かれたすと思った瞬間、アナルの入口に細
くて短くて可愛いペニスがフレームイン、そのままツルンと美魔女の尻穴に呑み込まれるようにして挿入されてしまった。

細くて短いとはいえ男根、お尻の穴とは排泄のための穴で肉棒を受け入れるための穴ではない、当然のごとくではあるが恵美子さんは尻穴の違和感に悲鳴を
あげてしまうのだが、脳筋の野獣たちからすれば美魔女の悲鳴なんて素晴らしいご馳走にしかならないわけで、耳を塞ぎたくなるような罵声を浴びせられて
は笑い者になり罵倒される恵美子さん43才、ペチペチと美尻を叩かれながら悶絶の嬌声をあげたかと思えばボブに喉奥を犯されては嗚咽させられている。

美魔女の尻穴を征服したカメラマンはよほど誇らしかったのだろうか、恵美子さんのアナルにチンポを埋めたまま撮影対象を挿入部分からバーの店内を見渡
すようにカメラを動かしていく、カウンターに座ってグラスを片手に持つオッサン、服は脱いで下半身も丸出しなので何人目だったかは知らないが恵美子さ
んの味見は済んでいることだろう、バーの入口とおぼしき場所、これまた下半身丸出しの男たちが4人で大佐とバーのマスターらしき人物を拘束しているの
が見えた、ヤツらも何番目かは知らないが美魔女への挿入済みでボブと交代した男たちのようである。

少し気になったのは、大佐のすぐそばで大の字になってひっくり返っている男、一瞬でよく見えなかったが大量の鼻血で顔面を黒くしてピクリとも動きそう
にない、1名は叩きのめしたと大佐が言っていたが、その不運な男はヤツのようであるwww

グルリと店内を撮影し続けるカメラ、カウンターの向こうでジョッキにビールを注いでいるヤツが見えた、マスターが動けない代わりに店を回していたと思わ
れるが、こいつも下半身は丸出しでいるので恵美子さんを犯してから裏方に回ったのであろう。

ボブはあいかわらず恵美子さんの頭を掴んでアナコンダに奉仕を続けさせている、おそらくオリーブオイルをペニスに塗ったのだと思われるが、巨大なペニス
がテカテカに黒光りしていて見た目の凶暴さが数十倍も増してしまっているwww

1名は早々にノックアウトされてしまったので総勢8名での狂喜の宴、再びカメラに美魔女のヒクついたアナルとお世辞にも立派とは言えないチンポとの結合
部が映し出された。
カメラを持つ手は左なのだろう、右の手がフレームインして恵美子さんの腰を掴む、7人のゲスが見守る中でゆっくりと腰を動き始めたカメラマンに合せるよ
うにして画面も揺れ始めた、揺れ・・・、揺れすぎ・・・揺れすぎてるよwww

ちゃんと携帯カメラの機能に手振れ補正もあるはずなのに異様なほど揺れる画面、腰を振る動きに合わせてならばグイーングイーンとスイングするように揺れ
るかと想像するのだが、なぜかカタカタ小刻みに、例えるならば貧乏ゆすりしちゃってる?的なガクガク揺れなのである。

実際に現場で確認したわけではないので推測でしかないが、あの粗末なチンポがあまりにも短すぎてストロークが足りないために貧乏ゆすりのような揺れが発
生してしまい、そのため手振れ補正も追いつかないほどのブレを出してしまったのではないか?と、僕の予想はこうであるwww


  (粗チンおそるべし)心の声


カメラマンのハァハァという気色の悪い息遣いとガタガタと揺れる画面、いつまで続くのかと呆れそうになる前に画面の揺れが突然止まった。
貧乏ゆすりのようにガタガタと揺れ始めて1分も経過していないはずだが、粗チンなうえに早漏だったようで恵美子さんのアナルの素晴らしい締めつけに耐え
きれずあっけなく撃チンされてしまったようであるwww


  (ま、美魔女アナル経験者として語らせてもらうと1分でもよく耐えたよ、カメラマンどまいwww)心の声


カメラマンが美魔女のアナルへと精子を注いだのを確認し次は俺の番とボブが動く、軽々と恵美子さんを抱きかかえるようにして持ち上げて対面座位のように
ソファに座り直そうとしているが、あの巨大なペニスで深々と突かれてしまったら恵美子さんの腹が裂けてしまうのでは?と心配にも思う・・・、まだ射精の
後のチンピク敏感状態が落ち着いていないのか少しカメラマンの動きが悪い!w


  (臨場感薄いぞ!カメラマンなにやってんの!)心の声


ソファの上で胡坐をして座るボブの股間からそそり立った1本の黒光りする御柱棒、下腹部から真っ直ぐ天井に向けてそそり立つ大黒柱の先っぽはヘソよりも
更に上に位置し、とても見事な握り拳のような雁が拳を突きあげているかのように威嚇をしていた。


           奥さぁーん、ブチ込んでやってもええけど自分でやる?わいはどっちゃでもええねんで?

  (ボブ、誰に教わったんだ・・・www)心の声


これで最後、最後の1人にして最大の難関でもある1本の御柱、放心状態のままヨロけながらソファの上で美魔女が中腰になった。
ボブの両肩に手を置いて、自分の身体を支えるかのようにして腰を沈めて握り拳ほどの亀頭へと膣口を近づけていく。

カメラマンの男もようやくチンピク敏感状態から復活したのであろう、見たい角度から見たい場所の撮影ができていなかった先ほどからの映像とは見違えるほ
どの撮影センスに回復している。

美魔女の乳房を揉みしだき乳首を弾いていた大きな手が腰に回される、ゆっくりと腰を沈めていく恵美子さんの臀部を両手で割り開くようにして挿入の体勢に
持ち込むボブ、肩で息をしながら握り拳ほどの亀頭を少しずつ少しずつ半分ほど膣内に挿入したところで美魔女の動きが止まった。


  も、、もぅ、はい、り、、ま、、、せん、、うっぐぅぅぅ、、、


なんとか自重で極太のペニスと巨大な亀頭を吞み込もうとするも、華奢な身体には物理的に不可能なほど凶暴なアナコンダに恵美子さんもギブアップの様子だ
が、美魔女の懇願を無視するかのように臀部を掴むボブの手に力が込められる。


  うっんぐぅぅぅ、、さ、さけ、ちゃ、ぅぅぅ、、、


なんとか挿入をしようとグイグイと亀頭を突きあげるボブ、亀頭が圧迫してくる苦しさから下腹部に力が入り中出しされた精液を噴出する美魔女の性器、黒光
りする御柱を6人分の精液がつたい流れてソファにこぼれ落ちている、ようやく雁首まで挿入ができた頃には恵美子さんのアナルからカメラマンが注いだ精子
までが溢れ出していた。


  や、や、ゃ、、め゛で、、うご、か、、、うごかしちゃ、、、らめ、、


最大の難所である亀頭を呑み込んだ美魔女の性器、そのまま数センチほど竿も挿入したところでリーダーらしき男がボブに声を掛けた。


           ボーブ、おばちゃん死んでしまうでwww
ほんま終わりにしてやらんと、ストップやw
             オバハン、そのままマンコ動かしてボブにサービスしてやりw

  はあはぁ、、、ぅぐ、、ぁっあっぁん、、、


周囲の男たちから声を掛けられてボブの手から力が抜けていくのがわかる、ここまで非道なレイプをしておいて今さら人間らしいこと言い始めるなんて不思議
ではあるが、これ以上の挿入は美魔女の性器が壊れてしまうのも事実だと思う。

ひょっとしてだが奴らは早々に射精を済ませてしまったので今まさに賢者タイムを迎えたのではなかろうか?w

性器に収まりきらない竿の部分を撫でながら美魔女が腰を少しだけ動かし始めた、膣の中で握り拳のような亀頭が僅かに動くだけでも相当な衝撃なのだろう、獣
のような雄叫びに近い、叫び声とも悲鳴とも言えない、声ではない声で、叫びではない叫びを発しながらお尻を揺らせている。

汗びっしょりになりながら美魔女が尻をくねらせること2分、褐色の大男がブルッと大きな体を揺らして恵美子さんの膣内へと射精を終わらせたのであろう、凶
暴なアナコンダは一気にその硬さを失う。


   うっぐ、、はぁはぁ、あふぅ、、、ぬ゛ぃ、ぬいて、、、おね、、がい、、、


怒張していないとはいえ巨大アナコンダ、挿入するのも大変ならば抜くときも大変である、恵美子さんの悲鳴にも似た叫びの中で大量の精液と一緒にドゥルンと
出てきた亀頭を見て出産シーンを連想してしまった。

それにしても握り拳を吐き出した後の、膣口がポッカリと開いて奥の奥まで見えているのをしっかり最後まで撮影したカメラマンは優秀といえる、粗チンでしか
も早漏だったけど撮影センスは光ってるぞ!w

動画の撮影もここまでのようで、犯され続けてぐったり放心状態の恵美子さんをそのままにして、大佐とマスターは手足を縛られて床に転がされたまま超ガテン
系の集団はカウンターの上に数万円ほど置いて店を出て行ったんだとか、正気を取り戻した美魔女が大佐とマスターの拘束を解いて、そこから色々あれこれ四の
五のと議論をして恵美子さんと大佐は宿に戻ることにしたそうだ。

お店のマスターとしては被害届を出して慰謝料とかきっちり罪滅ぼしをさせて謝罪したかったらしいけど、大佐も相手に大怪我させちゃっているし、何より最大
の被害者である恵美子さんが公になることを拒んだので、その夜のことは無かったという話しで絶対に他言無用との約束をしてタクシーを呼んでもらって店を後
にしたのだとか。


 (帰り道で遭遇するとヤバいよねw)心の声


大佐の考えでは妻が訴えると言えば警察を呼んでも良かったが、今夜のことは忘れたいと言うものは受け入れるべきと考えたらしい。


   このときにね なってしまったんだよ 妻だけEDというやつに


ここから一気に僕との関係性について結びついてくるものと考えていたが、そこから更に驚きの展開を語り始めた旦那さん、百聞は一見にの動画を視聴したので
EDになった経緯はよく理解できたが、妻を寝取られたことと僕に結びついていく展開が予測できないままでいた。





午前11時25分、そろそろお腹がすいてきたwww
[Res: 193560] Re: 職場のパート熟女が変態だった話 まさ 投稿日:2024/10/22 (火) 05:44
社会人二年生さん
風向きがアゲインストからフォローに変わってきましたね。
奥さんが戻って来たところで、、、
続きが気になります。
[Res: 193560] Re: 職場のパート熟女が変態だった話 まさ 投稿日:2024/11/13 (水) 19:26
首を長〜くして待ってます。
[Res: 193560] Re: 職場のパート熟女が変態だった話 社会人二年生◆vAdKrk 投稿日:2024/11/26 (火) 14:29



妻だけED、凌辱される妻の姿があまりにも衝撃的だったのであろうか?

たしかに、あのボブのアナコンダでグリグリやられている姿が目に焼き付いてしまっては、性器から大量のザーメンと握り拳のような亀頭が一緒に出てくるシーン
なんて見てしまったら美魔女と言えども汚い女扱いになってしまうのかもしれない。

いくら愛しているからと言っても、いや、愛しているからこそと言うべきか、目の前で複数人の他人棒から次々と中出しされて玩具のように扱われる妻の姿を見て
心乱れない夫なんて存在しないだろうし、そう思わせられるだけの動画を視聴したばかりだ。

最後にボブのアナコンダを受け入れた時には尻穴から他人精子が溢れていたし、不幸な事故とはいえ何も考えないで何も思わないで恵美子さんを抱くことは無理だ
ったのだろうねえ、と思いながら大佐の話しに耳を傾けたが妻だけEDの原因はそうじゃないらしい、そして不幸中の幸いと言えば当時は恵美子さんも閉経してい
なかったので妊娠だけが心配だったらしいけど運よく誰の精子も子宮の奥には届かなかったようで、事件の日から2カ月が経過する頃には妻だけEDだけが悩みの
種として残ってしまったとか、そんな会話を続けながら大佐がポツリと呟いた。


    負けたくなかったのさ

 え?w

    大きさだけで愛情も何もない排泄行為に ただの肉塊に負けたくなかったのだよ


大佐の考えとしては、輪姦のことは妻は何も悪くないし、むしろ守ってやれなかった己の責任が大きいと思っていると。
その後の夫婦生活を、夜を営む度にボブのアナコンダへのライバル心から気持ちが昂り過ぎて、結果として中折れしたり勃起不全を起こしたりして妻のことを傷つ
けてしまったとずっと反省していたそうだ。


    正直に言えば、、言えれば良かったのだが


心の中での葛藤、あんな太いだけの、大きいだけのペニスには負けない!もっと乱れるほどに妻を満足せてやろう!忘れさせてやる!と、思えば思うほどに重症化
しちゃったみたいで、大佐の真意を知らない恵美子さんもレイプが原因で汚い女と思われているのでは?的な不信感を口にするようになったとか。

結局その後の2年間は勃起不全を治癒しようと頑張って、恵美子さんの陰毛を剃り落して腋毛を生やしたりアレコレと試行錯誤を繰り返しながら劇薬的な荒療治を
やってみたけど治らなくて、大佐は大佐なりに悩んで美魔女は美魔女なりの悩みを抱え込んで暗い夫婦関係が続いたんだとか。

恵美子さんが3年前に閉経してしまったというのも、そこらあたりの悩みやストレスに原因があったのかもわからないけど、そうこう話が進んでいくうちにようや
く1年前に僕が入職してからのことが語られるようになった。


    君のことを嬉しそうに話すのだよ


 (ドキッ)心の音


2年頑張っても治癒しない勃起不全、妻だけEDが原因で仲睦まじい夫婦もいつしかセックスレスに、そうこうしているうちに職場へと久しぶりに新入社員が入って
くるらしいと話して妻が出勤していったんだとか。
夜、夫婦で食事をしながら大佐が新入社員君はどんな子だったかと普通に聞いたらしいのだが、初出勤で緊張しまくってしどろもどろな挨拶をしたことや、何をして
いいか困り果ててボンヤリしている僕のことなど、とても明るい笑顔を見せて語ってくれたそうだ。
そこから毎日なぜか僕の話題が夫婦の食事での会話となって、ふとした瞬間に美魔女が口にした可愛い子だよねっていうフレーズが沈黙を続けていた大佐の如意棒を
刺激してしまったらしく、これはもしや?と一縷の望みように思ったのだとかwww
恵美子さん的には恋愛感情とかそういうのではなく、ドタバタとしている新人を面白く語る中でのワンフレーズだったと思うのだが、ボブのアナコンダを敵視するあ
まり負のスパイラル地獄で葛藤し続けていた大佐の如意棒は、他愛なく新入社員の様子を明るい笑顔で語る美魔女妻に導かれるかのようにして大佐の股間は覚醒した
みたいである。

その夜は朝まで頑張れたらしいwww

ようやくボブのアナコンダの呪縛から解放された大佐の如意棒、ここでようやく勘の悪い僕も寝取られではなく寝取らせだったか!と理解し始める。

復活したペニスで毎夜のように美魔女を悶絶させる寝取らせ夫、これまでの苦しかった胸の内や考えをようやく素直に妻に伝えることがきるようになったとか。

それを聞いた妻は涙ぐみながらも自分も苦しかったのだと告白をし絶倫棒と化した夫のペニスに頬ずりをする、そして夫婦の夜は新婚初夜を彷彿とさせるくらいに燃
え上がっていき、僕は夫妻の当て馬として知らないところで大活躍していた。


 (はいはいw よかったすねwww)心の声


日常の中の何気ない会話、昼食を共にした時間や交わした会話、すべてが夫妻のカンフル剤となっていたようだ。
そんな中でまた恵美子さんから発せられた衝撃的なフレーズ、あの子が私を見る目に異性を感じるという言葉に大佐の理性が崩壊したようであるwww


まあ、最初はね、ただの職場の先輩でしたよ

    責めてはいないさ

 素敵な女性だなぁ〜って憧れはありましたし・・・

    恵美子に 女を感じてくれたのかい?

 はい・・・(モジモジw)


昔から顔に出やすい、わかりやすいって言われるけど年上の女性からすれば丸わかり丸裸状態だったのかもしれない。


    そこから 君を導くことを提案し 今に至るということさ


社会に出てから15ヵ月、入職して3カ月間はただただ憧れの存在だった美魔女、そこから半年間で憧れの美魔女は愛する存在になってしまう。
練りに練ったとは自己評価だが、大佐の手のひらで転がされるようにして美魔女をホテルに連れ込み、年上熟女の弱みを握ったと勘違いして過ごしてきた半年間
を経て今に至ると言う事か、上手くやっているとはガキの錯覚で上手く遊ばれていたようであるwww
お尻を触ってきた、弱みをチラつかせながらパンティを脱がされた、誰も見ていないところでフェラさせられた、この半年間のセクハラ行為を夫に聞かせては嫉
妬で勃起した大佐の如意棒で可愛がってもらっていたのか?
清楚な美魔女48才、美しい花には棘があるというが本当だなと思い知らされることになろうとは、なんという悪女!夫からの指示で寝取らせ計画を実行しなが
ら、さぞ心の中で僕を罵倒し蔑み、そして笑い転げていたことだろう!なんていう性悪な女だったんだっ!!


    恵美子も まんざらではなかったのだよ 恨まないでやってくれ

 (へ?)心の声


夫婦に影を落とした過去の事件、EDに苦しむ夫、自身を汚い女だと蔑み自責する日々、そんな中で自分に熱い視線を注ぐ新卒の若者は美魔女に自信を取り戻さ
せていたのかもしれない、年上の熟女に憧れる若い男を夫婦のセックスパートナーとして招き入れようという大佐の提案への拒否反応を示すことはなく、今回の
計画の中心人物としての役割を果たしていったようである。

補足ではあるが、ホテルで裸にされたときだけは顔から火を噴きそうなほど恥ずかしかったらしく、パイパンと腋毛を見られて泣いちゃったのはガチだとかw

ランチトークや仕事を教えてもらう過程、日常的なやり取りの中で僕のことを可愛く感じてもらえていたとは嬉しいことだ。
途中、僕が周囲にバラしてやるとか毒づいた時にはヒヤリとしたこともあったらしいのだが、どこかで悪者になりきれていない僕が秘密を守り続けるということ
は見透かされていて、今回の2階に上がるなという約束が最終試験だったようである。

出張で留守というエサに食いついた間男が家に入り、2階に寝取らせ夫が隠れているとも知らず美魔女と一夜を楽しむ、2階に上がるなという約束を守る間男に
悪戯心が芽生えて寝取らせ夫が早めに登場してくるというサプライズ、主役である美魔女がお留守の間に少しずつ距離を縮める間男と寝取らせ夫であったが、こ
ういう展開でなければ一体どういう風にカミングアウトして僕に種明かしするつもりだったのだろうと不思議に思う。


    納得 してもらえたかい?

 まあ、話しの内容的には一応・・・

    さて こうなってしまった以上どのように恵美子を迎えようかな?

 はぁ・・・、どうするんです?www

    どうしたものかね?w


どうしたものかと問われても、そもそもの予定を無視して悪戯心で登場してしまった旦那さんが悪いのでは?と思ったのだが、すでに間男と夫は距離を縮めて
しまったのだから流れに任せて美魔女をお迎えすればよろしいとだけお伝えしたwww

そうこうしているうちガレージに車が入る音が聞こえてきた、美魔女48才が地域の行事を終えて帰宅してきたようである。





午前11時55分、恵美子さんが玄関のカギを開ける音が聞こえるw
[Res: 193560] Re: 職場のパート熟女が変態だった話 まさ 投稿日:2024/12/03 (火) 21:25
投稿を待ってました。
ついに戻ってきた続きが、、、どうなるのか津々です。
[Res: 193560] Re: 職場のパート熟女が変態だった話 社会人二年生◆vAdKrk 投稿日:2024/12/12 (木) 15:31



玄関の鍵を開ける人の気配に続き、廊下を歩くスリッパ音がリビングへと近づいてくる。
美魔女の留守を預かり、その間に発生した様々なトラブル?サプライズと言うべきか?が、頭の中でグルグルとした走馬灯のように
駆け巡っている、どういう顔で対面しようか緊張するが成り行きに任せるより手立てが無い。
出てきたはいいが説明どうしよう?ってノープランの旦那さん、お互いに顔を見合わせて困った顔の睨めっこ状態のまま時が止まっ
てしまった空間へと恵美子さんが足を踏み入れた。


  あらぁ、あなた、出て来ちゃったの?

   やあ恵美子 おかえり

  ということは、、、あー、キミ、さては2階に上がっちゃったなぁ?


悪戯っぽく微笑みながら僕の顔を覗き込むように顔を近づけてくる恵美子さん。


   いや 恵美子それはちが、、、


旦那さんが説明しようとするより素早く無意識で僕の体が動き、なぜだかは説明できないがそのまま美魔女に抱きついてしまったw


 あがってなんかないよぉ〜 約束守ったし!

  え、あ、そうなんだね  わかった、わかったから


驚愕、絶望、不安、魂を吸い取られるような驚天動地の時間を過ごした半日、ある程度は気心が知れたといってもほぼ初対面と言ってい
い旦那さんとの時間の中、ようやく安心できる人物の登場に緊張の糸が切れてしまったようだ。
恵美子さんの両腕をガッチリとホールドするようにして抱きしめ首筋へとキスの嵐、もう旦那さんが横に居てもおかまいなしの首筋への
愛撫を続け、わけわからなくなった状態で涙と鼻水を垂れ流しながら貪るように美魔女へと吸い付いた。


  あっ、ちょ、、、まっ、待って、、あん もぅ、、、くすぐっ、たい


左の首筋の舌をかわそうと頭を動かす美魔女、すかさず右の首筋へと姿勢を変えて吸いまくる、首筋から頬、耳、舐めまわすように吸いま
くって唇を奪う。


  ん、んぐ、、、むぐ、、、はぁはぁ、、、ちょ、まちなさいキミ、、うぅん、、

  ダ、ダメよ、汗かいちゃってるから汚、い、、アン、もう、、、あ、あな、た、、、はぁん、、


旦那さんに助けを求めるも、その夫はソファに腰掛けてコーヒーを飲みながら妻と間男の攻防戦を楽しんでいるようである。


 はぁはぁ、ちゅる、ぷちゅ、恵美子さん、チュッチュ、、むふぅ、プチュ

  も、もう、、、少し、、お話しさ、、せ、て、、、あーん、、あっ、、、


しっかりホールドしていたつもりだったが、もじもじと身をよじりながらスルリと僕の腕から抜け出し少し距離をとられてしまった。


  今日はね、いろいろやることあって汗びっしょりなの!言うことを聞きなさいキミw

  あなたがここに居ることとか、アタシが居ない間の事とか聞きたいこともあるし、キミにも謝らないといけないことも、、、

  でも今は、お願いだから先にシャワーだけさせてちょうだい、いい?

 あ、はい、どうぞ・・・(恐縮)

  あなたもいい?

   そうだね いっておいで


美魔女48才、間男と夫に大人しく待っているようにと伝えて家の奥のバスルームへと消えていった。
無我夢中の無意識だったとはいえ夫の前で妻を抱きしめて首筋へと吸い付く暴挙、怒ってやしないかと不安になって恐る恐るといった感じで
夫の座っているソファへと視線をやると、意外と言うか、まあそうだよね!っていう感じで平然とコーヒーをすすっていた。


   恵美子は うん、恵美子は少し甘いねw

 え?

   さあ 私たちもシャワータイムといこうではないか

 はっ!なんとぉ〜www

   強襲のタイミングとしては5分後くらいがベストだから、私の後ろに続きたまえ

 御意!


なんという急展開だろう、美魔女のシャワータイム終わりを待って、そこから色々な事情説明的な流れかと思っていたが、妻のシャワータイ
ムを襲ってしまおうという夫からのまさかの提案、そんな急転直下の幸せな展開があって良いのだろうかと小躍りの1つでもして喜びたい気
持ちになってしまったw
そそくさとリビングで着ているものを脱ぎだす男二人、全裸のまま時計の針が進むのを待ってバスルームへと移動する。
バスルームの脱衣場所で中の様子を窺う二人組、扉の向こうに恵美子さんがシャワーを浴びている気配がある、この向こうに全裸の美魔女が
いると想像しただけで二人とも半勃起の状態だwww
旦那さんが扉を開けてバスルームへと突入、彼の背中に隠れるようにして僕も後ろへ続いた。


   やあ恵美子 私も一緒にいいかな?

  ひゃぁ!なに、え、あなたもシャワー?

 あ、さぁーせぇーーん僕も・・・

  えっ!?キミも?

   まあ その 私たちもいろいろな意味で汗びっしょりなんだよ

 そうなんだょ〜www

  え〜、ちょっといきなり過ぎて恥ずかしいじゃないの、、、、もぅ、、


今さら何の意味があるのかと思われる読者もいるかもしれないが、胸と股間を隠すようにした恵美子さんがモジモジとした様子で夫と間男に対
面している姿、やはり羞恥心というのはエロスの最大のスパイスであり、見てくれ!と言わんばかりに堂々としているよりも少し恥ずかしそう
な姿でいられるほうが萌えるw
軽く汗を流すだけのつもりのバスタイム、全裸のままいきなり男二人に挟まれてしまった美魔女、ボディーソープで泡まみれになった全身を艶
めかしく光らせながら戸惑っている姿は超絶に可愛らしい。
旦那さんに導かれるように抱き寄せられ唇を吸われる恵美子さん、さすがは経験豊富な熟女、いや、夫婦の阿吽の呼吸だろうか?
唇を吸われながらも右手が旦那さんのペニスへと伸びていき、ソープまみれの手が竿を優しくマッサージしている。
旦那さんもやられっぱなしではない、抱き寄せた腕の反対の手は恵美子さんの乳房へ、手のひらで包み込むように優しく揉んでは時折り乳首を
摘まみ指で弾くような愛撫を繰り返していた。

バスルーム強襲から数十秒後の出来事、何をどうしていいものやら、どこから参戦したら良いものかと考えあぐねた間男、しばらくは夫婦の交
わりを見学させてもらうことにしようという結論にたどり着いた。
洗い場での肉弾戦の邪魔になってはいけないと、湯の張っていないバスタブの中に移動し壁にもたれかかるようにして夫婦の営みを観戦するw

ぐちゅぶちゅと唇を吸い合う卑猥な音が浴室内に響き次第に息遣いも荒くなる妻と夫、盗っ人猛々しいと批判があるかもしれないが、まるで自
分の女を目の前で寝取られているかのような不思議な感覚と興奮に包まれる。
シャワーの湯気で浴室内の温度が上昇してきたので一旦シャワーを止めた、愛し合う夫婦が存分に交われるようオマケの間男としては裏方とし
て場の管理を徹底してあげたいと考えたwww

昨夜からの寝取らせ、映像を見せながらの時系列でのエロ談義、旦那さんもよほど高まっていたのかもしれない、股間の肉棒が反り返らんばか
りに怒張し腹に付きそうなほどに勃起させていた。

泡まみれになりながら抱き合う夫妻、ついに旦那さんの手が恵美子さんの下半身へと伸ばされ、女性器全体を覆うように優しくマッサージをし
ているかのように動く、太ももの間をニュルリと奥へ行き引き戻す時には中指が小陰唇を割るように一本のスジを作って戻ってきた。
そのまま恥骨へと上がっていく中指、人差し指と薬指が挟み込むようにしてクリトリスの包皮を剥きあげ中指が円を描くようにして飛び出して
きた勃起クリトリスを愛撫している。


  あふぅ、、ぁ、ぁ、いぃ、あなた、そこ、、クリちゃん、きもちぃい、、、もっと、、、


夫の繰り出す手技に甘えるように淫語を発してしまう美魔女48才、その場に僕の存在なんて消失してしまったかのように夫にしがみついては
甘美な嬌声をバスルームに響かせている。
クリトリスへの愛撫に悶え咽び、身震いをさせながらも夫のペニスをさすり続ける美魔女の献身的な姿、そんな姿を眺めながら無意識に自分の
チンポをしごいてマスターベーションをしてしまう僕の様子を見て夫が次の行動にでる。


   ほら恵美子 彼を見てごらん、彼も興奮を抑えきれなくなってしまったね

  あふぅ、ぁん、、ぜぇぜ、ぇ、、、こっち、、お、ぃで、、、ぅうん、、、ヒロ、キ、、くぅん、、、


潤んだ瞳で愛おしそうに間男を見つめる美魔女、夫の身体から一寸離れて浴槽に手をつき僕の方へと身を乗り出してきた。


  ああ゛ぁぁぁん!うっ、、くぅっ、、、あはっ、、あなたぁ〜、、、

 え?(呆然)


完全に不意を突かれた一撃、僕へと身を乗り出した瞬間の無防備な背後から夫のペニスで貫かれた美魔女、なんの前触れもなく意表を突かれた
突然の深い挿入に身体を反り返して喘いでしまう。
おそらくは初撃で膣の奥深くまで挿入されて子宮口を圧迫されているのだろう、息も絶え絶えに悶えながら恍惚とした表情をして夫のペニスに
支配されている、膣の中で亀頭がグリグリと圧迫してくる刺激を楽しむかのように美尻を夫へと押し付けて喘いでいる。


   ほら恵美子 ヒロキ君が淋しそうだよ


優しく妻に囁きかけるようにして僕を気遣ってくれる旦那さん、これが参戦の合図?ここが参戦のタイミングとばかりに、ゆっくりとチンポを
恵美子さんの口元へと差し出してみる。


  はっ、、はぁん、、、も、う、、こんなに、、お、、、大きくして、、、はぁん、、


うっとりとした視線で僕のチンポを見つめながら、彼女の柔らかい唇が僕の亀頭に触れる、いやらしい舌遣いでチロチロと尿道口を舐め、そこか
ら恵美子さんの口の中へと吸い取られるようにして包まれた。


   恵美子 ヒロキ君のチンポ美味しいかい?

  ジュル、、ジュジュ、チュパッ、、、お、いひぃ、あ、あなたぁ、、、あはっ、、、ヒロキのチンチン硬いぃ、、、ジュルル、、


なんという卑猥な言葉、夫にバックから貫かれながら僕のチンポを舐める美魔女、間男と夫に串刺しにされて尻を振りチンポを舐めながら悶え喘
ぐとは夢のような光景である。
恵美子さんにチンポを吸われながら両手で優しく彼女の背中を撫で上げてみる、絶妙なソフトタッチに身を震わせながらピクピクと反応する恵美
子さん、そんな愛妻の反応にまるでお仕置きでもするかのように時折り腰を激しく打ちつけてピストンする夫、下半身の振動が絶妙に口腔の粘膜
をうねらせて例えようのない官能の渦に包まれてしまった僕は無自覚に彼女の喉奥へと射精してしまうのだった。


  げほっ、、げほ、、、ごぼぼ、、、ぶふ、、ゴホッゴホッ、、、オェ、、

 あ、ごめんなさい出ちゃったw

  う゛う゛――、げほっ、、大丈夫ょ、、、ちょっとビックリしたけど、、心配しないで、、、あ、ああん、うーん、、も、う、、あなたぁ、、あぁ、、


他人棒が愛する妻の喉奥に精子を放出したことで更にヒートアップしてしまったのだろうか、僕と恵美子さんの会話を遮るようにして旦那さんの
ピストンが一気に加速していく、尻肉を波打たせながら突かれまくられる美魔女、小ぶりなオッパイがプルプルと揺れ浴槽で体育座りして見てい
る僕の視点からは旦那さんの肉棒の出し入れまで確認できてしまう、まさしく絶景ポイントに陣取り夫婦の営みを鑑賞し続ける。
おそらく、行為が終わった後には恵美子さんも旦那さんも風呂に浸かりたいのではなかろうかと気を利かせ、浴槽に湯を張り始めながら行為の終
わり待ちの僕、よくよく考えてみれば今日が人生初3Pの日だったかと、もう少し頑張れば良かったなと一人反省会をしながら目の前でセックス
に没頭している夫婦を眺める時間、イキ狂う美魔女と突きあげまくる旦那さんの姿をボンヤリ眺めながらリベンジを誓うのだった。


   恵美子 はぁはぁ 恵美子いいか いくぞ

  ぁ、ぁ、ぁなた、、きて、、、ィグゥ、、イグ、、、ぎもぢぃぃ、、、マン、コ、、ぎもちぃ、、、もっと、、、突いて、、ぁぁぁん、、、、


絡み合う二人の掛け合いが慌ただしくなり、パンッ!と最後に打ちつけるような音が聞こえて美魔女も大佐も動きが止まった。



時計が無いから今が何時何分か知らんけど、お風呂の準備できてます♪www





おそらく12時30分くらいか、3人で仲良く入浴中である。
[Res: 193560] Re: 職場のパート熟女が変態だった話 しま 投稿日:2024/12/14 (土) 14:14
>> 社会人二年生さん

とても興味深く今後が楽しみです
またの投稿をお待ちしております
[Res: 193560] Re: 職場のパート熟女が変態だった話 まさ 投稿日:2025/01/08 (水) 06:16
続きが気になるぅ〜

[197330] 友達の妻が風俗で働いてたのを発見 人妻すき◆TXcpFI 投稿日:2025/01/06 (月) 02:35
友達の妻がピンサロで働いていたのを発見してしまった。

いつも行っているピンサロで普段は午前中にはいかないのだが、
その日は午前中からムラムラして仕事が休みということもあり、
朝から地元のピンサロにいった。

午前中出勤の女の子とは当たることは普段ないので、どんな子がいるのか楽しみだった。

僕は何かのタイミングで友達の奥さんを見たことがあったのだが、
向こうは多分僕のことなど覚えてないと思う。

指名もせずにはいったのだが、待ちも少なくすぐに案内された。

カーテンの向こうにピンク色のドレスを着て女の子が待っている。
そのピンクのドレスはほぼスケスケのドレスでノーブラ、ティーバッグを履いてるのが
丸わかりのドレスだった。

薄暗い部屋の中、ふと見たその顔はどこかで見たことのある顔だった。
どこで見たのか、、、?
記憶をさかのぼるがイマイチピンとくる答えが出ない。

こんにちはと挨拶され、お店の人にいってらっしゃいませと言われ、女の人に腕を組まれ部屋に向かった。

初めてですか??
と聞かれ、午前中は初めてです、みたいな会話が始まった。

その時に声を聞いて微かに思い出してきた。

友達の奥さんにそっくりなんだ。
そう思ってくらい部屋の中顔を近づけより鮮明に顔を覗き込む。

「!!?」

やっぱりいつか見たことのある友達の奥さんだ。

[195976] 愛妻への悪企み 田舎者 投稿日:2024/11/01 (金) 11:20
私たち夫婦は、田舎(離島)に住む50代前半になる二人住まいです。
3人の子供たちは独立して、真面目で聡明な妻はPTAの役員を務めたり、町からの信頼も厚く国勢調査員を頼まれたり、各種イベントにも駆り出されています。
7,8年前のことです。
私の知り合いで50代半ばの田房さんという男性が、町民運動会に参加していた妻を視姦するように見つめていたことに気付いたのです。
妻はスタイルが良くて面長な顔は和風美人だと言われることが、私の自慢でした。
特に胸とお尻は普段から男性の視線を集めるほど豊満でした。
町民運動会の競技の合間に、田房さんが私に話しかけてきたのです。
「奥さん、足が速いしスポーツウーマンみたいですね」
という話から、自分がリーダーを務めているテニスグループに参加してもらえないかと頼まれたのです。
私は当時の妻は忙しそうだったので、難しいと思いますと返答しました。
妻が私たちのテントに帰ってきたとき、田房さんは目の前に立っている妻のジャージ姿のパンティラインを舌なめずりするようにガン見していました。
私は寝取られ性癖は強くなかったのですが、田房さんが妻を厭らしい目で見ていることにドキドキしてしまったのです。
妻は田房さんとは、選挙の立会人で一緒になったことがあったので、面識はありました。
その時の妻は
「田房さんが色々話しかけてきて困ったわ」
と言ってあまり良い印象ではなかったようでした。
その後、私の母(3年前に他界)にも妻にテニスサークルに来て欲しいと頼んでいて、並々ならぬ妻への強い関心を持っていることを感じました。
バツイチの田房さんは、私たち夫婦の住まいから車で10分ほどの一軒家に一人住まいしていたので、時々出会うと誘われて彼の部屋で話す関係になりました。
田房さんは、私の様子をうかがいながら、しきりに妻のことを誉めて、アルコールが入ると下ネタまで話すようになったのです。
私は田房さんのペースに乗せられて、妻とのセックスのことを少しずつ話しながら、興奮してしまう自分を自覚し始めました。
稚拙な書き出しですけど、興味を持って下さる方がおられたら、妻への悪企みを書き込みたいと思います。
[Res: 195976] Re: 愛妻への悪企み 服部◆G1HbQw 投稿日:2024/11/01 (金) 12:17
いいですね、期待しています。
[Res: 195976] Re: 愛妻への悪企み 田舎者 投稿日:2024/11/01 (金) 15:31
服部さん
ご期待、ありがとうございます。
拙い文章力ですけど、書き込みを続けさせてもらいます。


田房さんの妻への執着がすごくて、聞かれるままに、私は妻が好きな体位や、フェラ上手であることや、性感帯まで話してしまっていまいました。
「中浜さんが羨ましいですよ、あんなに素敵な奥さん、私だったら毎日でも抱きたいですよ」
「いえいえ、今はマンネリ気味で夫婦の営みの回数は減ってきていますよ」
「何と勿体ない、奥さん欲求不満になりませんか?、あれだけの体をしていたら性欲も強いでしょ?」
「まあ、セックスは好きだと思いますけど、欲求不満ではないと思います」
こんな露骨な会話をするようになり、田房さんが
「実は、私は奥さんのことを想像してセンズリしているのですよ」
と言い出したのです。
私は五十路の男が人妻を想像してオナニーするなんて想像していなかったので、混乱してしまいました。
田房さんはイベントに参加している時の妻を写真に撮っていて、それらをズリネタにしていたのです。
更に田房さんはそれだけでは物足りなくて、私たち夫婦のセックスを何とか隠し撮りして見せて欲しいと言い出したのです。
私がそんな急な申し出に応じることは出来ないと言うと、田房さんはセックス中の妻の喘ぎ声を、携帯を通じて聞かせて欲しいと粘り強く望まれたのです。
私は田房さんの勢いに押されて、声だけならと承諾してしまったのです。
[Res: 195976] Re: 愛妻への悪企み よし 投稿日:2024/11/01 (金) 22:04
田房さんは人妻好きなのですか?
奥さんにゾッコンのようですね。
田房さんは田舎者さんの寝取られの気持ちの掘り起こしが上手いですね。
続けて下さい。
[Res: 195976] Re: 愛妻への悪企み 田舎者 投稿日:2024/11/02 (土) 10:10
よしさん
田房さんは人妻好きというより、妻を一人の女性として大変気に入ったということです。
田房さんが、妻が魅力あふれる女性で大好きだと言ってくれて、私の気持ちがレールに乗ってしまったことは確かでした。


妻に内緒で私にしか聞かせていない喘ぎ声を録音ではなくリアルタイムで田房さんに聞かれることに、私はたまらなく刺激を感じていました。
決行当日、夫婦のベッドの近くにスマホを隠し置いて、妻が寝室へ入る前に田房さんに連絡しました。
「これからですけど、決して声を立てないようにお願いします」
「わかっていますよ、今からギンギンに勃っていますよ」
私は妻を抱きながら、電話の向こう側に田房さんがいると思うと、いつも以上に硬く勃起していました。
そのせいか妻はいつになく大きな喘ぎ声を上げていました。
私は(おいおい、そんなに大きな声を出して、はしたないぞ、田房さんに聞かれているのだぞ)と心の中でしゃべりながら、激しくピストン運動しました。
妻は私とのセックスの中では「イク」とは言わないのですけど、「あああっ」と感極まった甲高い声を出すので、逝ったことは分かるのです。
私がバックで突くと、妻は「ああっ、いいっ、もっと、もっとよ」とはっきり口にしました。
それは本当に気持ちがいいときの妻の本音の言葉なのです。
田房さんに妻の秘密の声を聞かれてしまったという気持ちが私を奮い立たせ、妻の大きなお尻を抱えて腰を打ち付けて、田房さんにはっきり聞こえるようにバンバンと音を立てました。
最後は正常位で、妻は絶頂を告げる声を上げ続け、射精の瞬間、私にしがみついてきました。
長年夫婦でいると、お互いにどのくらい気持ちよかったのかわかります。
妻は、ぐったりしてしまって、余韻に浸りながら眠りに落ちていました。
私は妻が眠ったのを確認して、田房さんと携帯で話しました。
「どうでしたか?」
「すごかったです、奥さん、普段の声からは凄くギャップがある喘ぎ声を出しますね」
「ええ、今日は特に淫らな声だったようです」
「私も奥さんの中に出すつもりでたっぷり射精させてもらいました、ありがとうございます、またお願いします」
その時の興奮が忘れられなくて、その後も数回繰り返しました。
暫くして、隣の市へ向かうフェリーの中で私たち夫婦は田房さんと出会いました。
それは偶然ではなくて、事前に私から田房さんにフェリーに乗る時刻を知らせていたのです。
フェリーの客室内で、田房さんは私と話しながら時折妻に話しかけていました。
妻の普段の声を聞きながら、田房さんは妻の喘ぎ声を重ね合わせているに違いないと思いました。
妻の秘密の声を知った男性が妻の目の前に立っていて妻を見ていることに、私はすごく興奮しました。
その興奮が、妻の秘密の姿まで田房さんに見られたいという私の気持ちを湧き上がらせてしまったのです。
そして、田房さんのどうしてもという要求とマッチして、私は意を決して田房さんに見せるために夫婦の営みを隠し撮りすることにしたのです
[Res: 195976] Re: 愛妻への悪企み よし 投稿日:2024/11/02 (土) 17:26
奥さんのセックス声を知人に聞かれるのは興奮するでしょうね。

自分の恥ずかしい声を聞かれたなんて夢にも思っていない奥さんが、田房さんと普通に話している姿を見る田舎者さんの心中お察しします。

田房さんはスマホ機能でご夫婦のセックスを録音しているでしょうから、奥さんのヨガリ声が頭にこびり付いているはずですね。

次は隠し撮りですか。
映像が流出しないようにデジタルタトゥーに充分注意してください。
[Res: 195976] Re: 愛妻への悪企み 素人妻ファン 投稿日:2024/11/02 (土) 18:35
田舎者さん なかなかいいですね、続きを楽しみにしています( ^ω^)・・・。
[Res: 195976] Re: 愛妻への悪企み けんた 投稿日:2024/11/03 (日) 11:30
奥様に目隠しをして 招き入れましょう・・
[Res: 195976] Re: 愛妻への悪企み 田舎者 投稿日:2024/11/03 (日) 12:54
よしさん
妻の喘ぎ声を電話の向こうの田房さんに聞かれていると思うと、想像以上に興奮しました。
田房さんは、妻の声は録音していました。
普段の声と比較して、「たまらないですよ」と言っていました。
隠し撮りは2回だけと決めていたので、流出しないように一筆書いてもらっています。

素人妻ファンさん
読んで頂き、ありがとうございます。
妻は歳の割には初心な主婦なので、配慮しつつ進めたつもりです。

けんたさん
レスありがとうございます。
目隠し作戦は考えたのですけど、もっとじっくり田房さんと妻の接点を増やす方向にしました。


夫婦の営みを隠し撮りすることは、私も初めてでした。
私は妻に悟られないようにビデオカメラをベッドから離して置いて、映像の位置を微調整して準備しました。
問題は照明の具合でした。
天井ライトを点灯させるのでは明るすぎるので、枕元ライトを次第に明るくする方法を取りました。
感度の良いビデオカメラでしたので、その程度の明るさで十分妻の表情まで分かる映像が撮れました。
実行当日、私は心臓バクバク状態で、妻をベッドで待ちました。
夫婦の営みのパターンを変えると妻に怪しまれると思ったので、いつも通り妻のクリトリスを擦って濡らせた後、私が仁王立ちになって妻にフェラさせました。
妻が私のチンポを咥えている横顔の録画を田房さんに見られていると思うと、私はたちまち硬く勃起しました。
そんなことを全く知らない妻は、横舐め、亀頭しゃぶり、ノーハンドフェラと夫婦しか知らない姿を晒したのです。
体位は正常位、騎乗位、バック、屈曲位といつもの流れで行いました。
翌日、早速田房さんがその秘密の録画をどうしても見たいというので、夜、田房さんの家で見せました。
田房さんは、妻の様子を凝視しながら、股間を押さえていました。
隠し撮りのUSBメモリを絶対に誰にも見せないことを約束して、田房さんに渡しました。
しかしフル勃起していた田房さんは、もう一度再生したいと言って、妻のスナップ写真を拡大して印刷したA3の用紙を下半身の前に置いて、妻のフェラシーンでチンポを私の目の前で取り出したのです。
田房さんのチンポは、長さと太さは私より一回り大きいくらいでしたが、亀頭の張り具合とチンポの反り返り具合が見事な一物でした。
男の私が見ても、傘のように開いた亀頭が女性の膣肉を抉るように擦り、Gスポットと膣奥のポルチオを刺激するだろうことは想像できました。
「奥さん、フェラ上手そうですね、中浜さんが仕込んだのですか?」
「いえ、結婚前の男達に教えられて、上達したようです」
騎乗位の場面では、妻が大きなお尻を上下させてドスッドスッと音を立てているのを見ながら
「奥さん、腰振りが激しいですね、たまらないですね」
と妻の秘密の姿に興奮していました。
バックで私が突いている場面では。
「おお、奥さんもお尻を捏ね上げていますね、もっと奥を突いて欲しそうに見えます」
と暗に自分なら私が届かない膣奥を突きまくるのにと言いたそうでした。
最後の屈曲位で私が射精する場面に合わせて、田房さんはA3用紙に実物大に拡大した妻の顔に向けて、精液をぶち撒けました。
4回、5回、6回と勢いよく射精して、妻の顔画像を汚すと、残量を妻の唇に塗り付けたのです。
田房さんの精液量は、私のものとは比較にならないくらい大量で、驚かされました。
田房さんは、
「奥さんは、イクとは言わないのですね、私だったら何度でもイクイクって叫ばせますよ」
とリアルに踏み込もうとする発言をしたのです。
「妄想だけにしておいてくださいよ」
その時点では、私はリアルは絶対に妻に話せないし、話したとしても完全拒否されるだろうことは自明だったからです。
「じゃあ、次は足元からの隠し撮りで、奥さんのオマンコを開いて見せてください」
田房さんの要求がエスカレートするのを、私は興奮しながら隠し撮りは2回だけということで承諾したのです。
[Res: 195976] Re: 愛妻への悪企み しん 投稿日:2024/11/03 (日) 13:57
とても読みやすく興奮出来る内容ですね
悪巧みがどこまで進展するのか楽しみです
続きお待ちします
[Res: 195976] Re: 愛妻への悪企み よし 投稿日:2024/11/03 (日) 16:21
露骨な夫婦のセックスの様子を田房さんに晒したのですね。

奥さんでなくても真面目で貞淑な人妻の素のフェラ姿や腰振り姿を見れば、生唾ものですよ。

奥さんを気に入っている田房さんにとっては、たまらなかったでしょうね。

寝取られへ向けて大きな一歩になりましたね。

奥さんと田房さんの関係がどのように発展して行ったのか楽しみです。
[Res: 195976] Re: 愛妻への悪企み 田舎者 投稿日:2024/11/04 (月) 13:25
しんさん
拙い本文を読んでいただきありがとうございます。
悪巧みと書いたのは、愛する妻に内緒で進めていた罪悪感があったからです。
しかし一旦始まると、次々に紆余曲折がありました。

よしさん
周囲からは真面目でしっかり者の妻だと思われているので、田房さんだけでなく妻を知っている男性たちが素のセックス姿を見れば、勃起ものだと思います。
寝取られへ向かっていることは自覚していましたけど、田房さんの本心は私以上にスピードアップしていました。


2回目の隠し撮りは、田房さんのリクエスト通りベッドの足元にカメラを設置しました。
ちょうど妻の股間が映るように、画像の大きさを確認しました。
照明の問題は、足元の間接照明を使うことにしました。
決行の日、何も知らない妻のオマンコまで開いて田房さんに見せると思うと、私は間接的に妻を寝取られるような気分になっていました。
映像は、くっきり撮れていました。
少し厚めの小陰唇が左右に開いていて、私が両手でパックリ開くと、膣口から愛液が溢れ出していて、尿道口もはっきり映っていて、包皮が剥けたクリトリスを擦ると、おびただしい量の愛液が膣口から流れ出し、肛門の方まで滴り落ちていました。
私は田房さんに見られることを意識しながら、準備していたピンクローターをクリトリスに軽く当てただけで、妻は腰を捩じって逝ってしまったのです。
更にピンクローターを膣口に入れると、ブーンという音がヴゥ〜ンというくぐもった音に変化し、妻の腰が震えていました。
私は田房さんに見せつけるために、ピンクローターを取り出して、ローションを塗って肛門に押し込みました。
妻とはアナルセックスの経験は数回しかありませんが、妻の肛門はピンクローターならすんなり呑み込むことが出来るのです。
私はピンクローターを人差し指で肛門の奥に埋め込んで、結合部がしっかり映るようにチンポを挿入しました。
妻は両穴の刺激で腰を突き上げるようにして大きな声を上げていました。
私も亀頭裏にピンクローターの振動を感じて、長持ちしないまま射精してしまいました。
翌日、田房さんから追加のリクエストがあって、
「お古でいいから、奥さんのパンティを一枚だけ下さい」
と言われ、妻のたんすの中から今は穿いていないだろう使い古しのパンティを一枚こっそり持って行きました。
録画を再生する前に、田房さんにパンティを渡すと、
「普段着のパンティ、いいですね、クロッチ部分が変色していて、ここに奥さんのオマンコが当たっていたのが興奮しますよ」
とすでに勃起していたチンポを取り出して、亀頭部をクロッチ部分に当てたのです。
妻の隠し撮りオマンコの映像を、目を皿のようにして見た田房さんは、
「綺麗なオマンコですね、膣口がピンクのままで奥さんらしいですよ、すごく濡れていますね」
と凝視していました。
「クリトリスは大きめですね、包皮が完全に剥けていますね」
「おお、奥さん、ピンクローターが好きなんですか、腰の捩り方がいやらしいですね」
田房さんは、妻のオマンコの詳細に目を大きく見開いていました。
「おっ、アナルにも入るのですね、奥さんのアナル拡がっていますね、アナルセックスの経験がありそうですね」
「夫婦でのアナルセックスは数回だけですけど、妻はアナルも感じるようです」
「最高じゃないですか、あの奥さんが、アナルセックス経験があるなんて、誰も思わないですよ」
私の射精まで動画が終わっても、田房さんは射精せず、3回繰り返して見てやっと、
「奥さん、出すよ」
と言いながら、妻のパンティに大量の精液を放出していました。
そして田房さんはとんでもないことを言い出したのです。
「素晴らしい映像をありがとうございます、今度はこっそり寝室を覗かせてもらえませんか?絶対に奥さんに気付かれないようにしますから」
私はさすがにリスクが高すぎるので、断りました。
すると田房さんは、テニスサークルへの参加を迫ってきたのです。
「奥さん一人だと難しいようなので、ご夫婦で一緒に来てみませんか?水曜日の夜と土曜日の午後なんです」
その頃、運動不足気味だった私たち夫婦は、ウォーキングを始めたところだったので、妻に話してみると約束しました。
正直なところ、どんどん田房さんのペースに落ちて行く不安はありました。
[Res: 195976] Re: 愛妻への悪企み 素人妻ファン 投稿日:2024/11/04 (月) 16:27
田舎者さん 生唾ゴクリの展開でたまりません・・・スケベ爺に大事な妻のマンコを見せるなんて・・・
[Res: 195976] Re: 愛妻への悪企み よし 投稿日:2024/11/04 (月) 20:03
奥さんの股間部の全容まで隠し撮りで見た田房さんは、奥さんのすべてを知った気分になったことでしょうね。

『奥さん、出すよ』と言いながらの射精は、田舎者さんへの当てつけと奥さんへ中出ししたい田房さんの気持ちの表れだったと思います。

テニスサークルへの勧誘は、田房さんが奥さんへ近づくきっかけにするつもりだったのは明らかですね。

いよいよ、リアルなステージへ突入したのでしょうか。
[Res: 195976] Re: 愛妻への悪企み 田舎者 投稿日:2024/11/05 (火) 10:39
素人妻ファンさん
レスありがとうございます。
大切な愛妻のオマンコの細部まで、田房さんに見せてしまうなんて・・自分でも何かに取り憑かれたかのように見せてしまったのです。

よしさん
田房さんの「奥さん、出すよ」と言いながらの射精は、妻に最初から中出しするつもりの言葉だったと思います。
テニスサークルへ参加してからは、田房さんの目論見通りリアルに事が進行していきました。


寝室を覗かれることは断ったものの、妻の痴態まで田房さんに見せてしまった以上、私の気持ちのブレーキが弱まりつつあったのだと思います。
ウォーキング中に妻にテニスサークルへの参加を打診してみたのです。
実は妻も私も中学時代にソフトテニス経験者だったので、硬式テニスでも一般の人より上手くできそうだと思っていました。
私は執拗に誘うのではなく、
「水曜日の夜だけ見学に行ってみないか?」
と声をかけて妻の様子を見ることにしました。
「そうね、ウォーキングより運動にはなると思うけど、考えてみるわ」
妻の返答は良い感触でした。
数日後、私の予感通り、妻が
「一度見学に行ってみてもいいわよ」
と言ってくれたのです。
もちろん田房さんが代表者のグループであることは、妻も承知の上でした。
田房さんに夫婦で見学することを伝えると大喜びで、適当なラケットを準備しておくと言って、翌週の水曜日の夜、体験参加することになりました。
私たち夫婦は、週末にスポーツショップでテニスシューズとウェア上下を買って準備しました。
帰宅して、テニスウェアを試着した妻を見ると、上は襟付きの半袖シャツで背中にブラの線が透けて見えるのは仕方ないとして、下はハーフパンツの生足で私でも色気を感じました。
私はハーフパンツの下にスポーツタイツの着用を勧めたのですが、妻はタイツ着用は嫌いだったようでした。
(この姿で田房さんの前に行けば、妻の全裸を知っている彼には、透視するようにボディラインが丸わかりじゃないか)私は田房さんがほくそ笑むだろうことが容易く想像できました。
翌水曜日、テニスコートに行って見ると、2面のコートで参加者は10名程度でした。
女性は2名だけでした。
同じ町内に住んでいる人たちであっても、地区が異なればあまり面識がない人もいました。
田房さんの話では、全メンバーは20名くらいで、土曜日だけの参加の方が多いとのことでした。
その日は、1面はゲーム形式で、もう一面は私たち用に練習コートにしてくれました。
田房さんにボール出しをしてもらって、私たち夫婦はそれなりに打ち返すことが出来たので、1試合だけミックスダブルスでゲームをさせてもらいました。
妻も私も予想していたより楽しくて、当面は水曜日の夜だけ参加することにしました。
週一回と言っても、田房さんと妻がテニスしたり話したりする時間を確保できるので、二人の距離が縮まることは分かっていました。
その夜、妻が入浴中に田房さんに電話すると
「参加されることが決まってよかったです、奥さんと毎週会えると思うと嬉しいです」
「ええ、妻も水曜日を楽しみにできそうです」
と続けて
「それにしても奥さんのスタイルは素晴らしいですね、ハーフパンツからの生足がむっちりしていて、勃起しそうでしたよ」
と言われたので
「妻をあまり露骨に厭らしい目で見ないで下さいね、テニスを続けられることが第一ですから」
と私から地滑りしないように釘を刺しておきました。
「それはもちろん気を付けますよ、急接近したりはしませんから(この言葉は形式的なものでした)」
田房さんが、テニスの間、妻の体を見ながら、夫婦の営みでの妻の姿を重ねていたのは間違いないと思いました。
田房さんに
「毎週水曜日は、奥さんを想ってセンズリしますよ」
と言い放たれて、私は妻の寝姿を見ながら田房さんのズリネタにされていることを実感したのです。
[Res: 195976] Re: 愛妻への悪企み 素人妻ファン 投稿日:2024/11/05 (火) 15:57
続きが楽しみです( ^ω^)・・・
[Res: 195976] Re: 愛妻への悪企み よし 投稿日:2024/11/05 (火) 20:22
テニスサークルにご夫婦で参加されることになったのは、良かったですね。

奥さんにとっても、テニスコートで田房さんだけでなく他の男性達の視線を受けて自分が女として見られることに繋がったと思います。

田房さんは、奥さんを手に入れるためにその後もあれこれ作戦を立てたのでしょうね。
[Res: 195976] Re: 愛妻への悪企み よういち◆bwNEKs 投稿日:2024/11/05 (火) 23:33
田房さんくらい、グイグイ行かないとダメなのかもしれませんね。
寝取られまであと少しでしょうか。
[Res: 195976] Re: 愛妻への悪企み 田舎者 投稿日:2024/11/06 (水) 14:10
素人妻ファンさん
継続して読んで頂きありがとうございます。

よしさん
テニスサークル参加は、妻にとって私以外の男性と接する機会が持てたことが、非常に効果的だったと思います。
田房さんは、手ぐすねを引いて待っていて、妻を蟻地獄に引き込むような計画を考えていました。

よういちさん
田房さんの巧みなところは、妻が押しに弱いことを踏まえて、連続的に階段を上がって行ったことだと感心させられました。
その時までは、私は寝取らはまだまだ遠くだと思っていたのですけど・・。


私は仕事の関係で、テニスに毎回参加というわけに行かなかったのですけど、妻は皆勤賞でした。
コート上では、私は「中浜さん」と名字で呼ばれ、妻は「邦江さん」と名前で呼ばれるようになっていました。
田房さんは誉めて育てるタイプで、妻のプレーを「邦江さん、ナイスです」と言われると、妻も嬉しそうでした。
以前は田房さんを疎ましく思っていた妻が、いつしか打ち解けた雰囲気になっていました。
それは田房さんだけでなくメンバーの皆さんが仲良しなので、自然に妻と田房さんも親しくなって当然だったかなと思います。
連絡事項はグループLINEで繋がっていたので、田房さんと妻が1対1の個人的なLINEのやり取りも可能になったわけです。
実際に私たちに適したラケットの購入について、妻が田房さんに相談して、田房さんが選んでくれて、わざわざネットで購入してくれたのです。
田房さんが私達のラケットを持ってきてくれたのは、土曜日のテニス終了後の夕方でした。
私と田房さんは、その流れを打ち合わせ済みでした。
私は、田房さんにお礼を言って、リビングに上がってもらいました。
田房さんに購入してもらったラケットは、デザインが良く、妻も私も気に入り、私が夕食に誘いました。
3人で(しかも妻の肌かの隅々まで動画で見て知っている男性を交えて)リビングで話すということが思いがけなくて、テニスだけでなく日常生活についてまで話が弾みました。
その時、田房さんが奥さんと死別されていたことを、妻は初めて知ったのです。
私はすかさず
「それはお寂しいですね、よろしければ土曜日の夕食は我が家で一緒にどうですか、テニスのことをもっと教えてもらいたいですし」
と田房さんと示し合わせていた通りのことを言いました。
妻の方を見ると、「どうぞ」という感じだったので、田房さんも「じゃあ、お言葉に甘えて」ととんとん拍子に話が決まりました。
田房さんが、翌月の日曜日に隣の市でテニス大会があるので、夫婦でミックスダブルスに出てみないかと誘ってくれたのですけど、私の都合が悪くて断りました。
ところが、後日、田房さんのペアの女性の都合が悪くなってしまい、妻が代理で出ることになったのです。
それも田房さんと相談済みのことでした。
大会参加は田房さんの車で、もう1ペアの男女と妻の4人で行ったのです。
妻は大会までの土曜日も練習に参加して、田房さんとのコンビネーションを教えてもらっていました。
夕食は汗だくになる妻が、午前中に食材を準備していました。
私は、妻がわざわざ朝からスーパーで買い物し、午後はテニスして、夜は夕食、とほぼ一日を田房さんのために費やしていたことに心のどこかで嫉妬していました。
嫉妬する反面もっと興奮したい気持ちも強くて、3回目の夕食時には、私がわざと帰宅を1時間弱遅らせて、妻と田房さんが二人だけの時間・空間を作ったのです。
その日、二人の間に特別なことがあったわけではないのですけど、田房さんが妻を見つめたりして、お互いに意識する気持ちが強まったのだと思います。
[Res: 195976] Re: 愛妻への悪企み 素人妻ファン 投稿日:2024/11/06 (水) 22:48
ゾクゾクする感じでことが進んでいきますね・・・期待しつつも、当初からするとまさかの展開です( ^ω^)・・・
[Res: 195976] Re: 愛妻への悪企み よし 投稿日:2024/11/06 (水) 23:54
田房さんは何が何でも奥さんを落としたかったのですね。

しかし田舎者さんの協力があったから、田房さんの思惑通りことが進んでいったのでしょう。

奥さんに限らず、どんな人妻でも夫と知人がタッグを組めば逃れられないと思いますよ。
[Res: 195976] Re: 愛妻への悪企み 田舎者 投稿日:2024/11/07 (木) 11:02
素人妻ファンさん
当初は、妄想の世界だったのですけど、リアルに近づくにつれてゾクゾクすると同時に混乱もしました。
いずれにしても妻の様子次第だと思っていたのですけど・・。

よしさん
田房さんの妻への執着心は、非常に強かったです。
私は協力しつつも、相談しながら計画を進めていいました。
無理やり妻を逃れられない状況に追い込むつもりはなかったのですけど、結果的に妻が田房さんとの関係が深まっていくことを受け入れていたのです。


テニス大会の当日、妻は緊張しながらも張り切って出かけました。
しかし結果は、予選リーグ敗退でした。
当然、妻の凡ミスが多く、妻は何度も「ごめんなさい」という日になったのです。
それこそが田房さんの狙いだったのです。
もう1ペアは優勝していて、なお更妻は申し訳ない思い出いっぱいになっていたのです。
優勝ペアを車から降ろした後、妻は田房さんと二人きりの車の中でも、しきりに謝っていたようでした。
田房さんは計画していた通り、帰路途中の人気のない駐車場に車を止めて妻を慰めたのです。
「邦江さん、テニスはミスが多いスポーツなので、もうそんなに気にしなくてもいいですよ」
「でも・・」
「じゃあ、これで気分転換にしてください」
と言って、軽くチュッとライトキスをしたのです。
妻は突然のことだったせいもあったのかも知れませんけど、キスを避けることはなかったようでした。
私は用事を済ませて帰宅途中に、田房さんからの電話でそのことを聞かされて、(ライトなキスと言ってもキスはキスだろ、妻も顔をそむけるくらいで来たはずなのに)と嫉妬しました。
田房さんは妻とのファーストキスだったので、我が家には寄らず、思いを残しつつ妻を送り届けて帰っていました。
その日、妻は私にはキスのことは一切言いませんでした。
妻は、
「試合には負けちゃったけど、田房さんが良い人で助かったわ」
と楽しそうに言ったのです。
田房さんと唇を重ねるキスをしておきながら、私には変わった素振りは全く見せなかった妻が田房さんと二人だけの秘密を共有したのです。
妻は、その後も田房さんにキスは許すつもりだろうと、夫婦でいる時とは別の邦江という一人の女性としての顔を持とうとしていることに猛烈に嫉妬しました。
私の思い通り、妻と田房さんは土曜日のテニス終了後に、人気のない場所で落ち合って、キスを繰り返す仲になりました。
田房さんからは、逐一連絡を貰っていました。
妻と田房さんは、キスを通してお互いに好きという感情を高め合ったのです。
そんな二人と我が家で夕食を共にするのは、(ついさっきキスしていた二人が談笑している)と私にとって悶々とした時間であり、それまでに味わったことがない興奮に包まれるようになりました。
それでも妻は最後の一線を越えることは抵抗があったようですけど、最早、砂上の楼閣状態でした。
後は、寝取られ実行日時と場所を決めて、隠し撮りするだけになったのです。
[Res: 195976] Re: 愛妻への悪企み 野中 投稿日:2024/11/07 (木) 11:29
何かしら…待ち遠しいですネ。
私も、興奮を押さえつつお二人に早く結ばれて欲しいです。
[Res: 195976] Re: 愛妻への悪企み よし 投稿日:2024/11/07 (木) 20:03
人妻が唇を奪われてしまったら、体を許すことになる場合がほとんどでしょうね。

次が実行の日になるかどうかは、奥さん次第でしょう。
[Res: 195976] Re: 愛妻への悪企み 田舎者 投稿日:2024/11/08 (金) 11:25
野中さん
一番待ち遠しかったのは、田房さんだと思います。
妻は、何度もキスしてしまった以上、いずれは抱かれてしまうとの気持ちは、心の底にあったはずです。
私は時間を空けない方が、上手くいくだろうと思っていました。
野中さんが、妻と田房さんが早く結ばれて欲しいと思ってくださって、興奮されるのは私の励みになります。

よしさん
最初のキスは、妻は咄嗟のことで気持ちの準備が出来ていなかったようですけど、2回目以降のキスは妻も自然な形になっていたようです。
私は、妻が田房さんに初めて体を許すときは抵抗しても、本心では望んでいて逝かされるだろうと思っていました。


寝取られ実行日時は、妻のタイミングを見計らっていたのですけど、予想外に早くチャンスが訪れました。
翌週の日曜日に私が一日中家を空けて、妻は午前中の買い物を終えて、午後は自宅で趣味のちぎり絵をすることが確定したからです。
場所は、我が家としました。
妻が田房さんの家について行くのは、難しいとの判断からでした。
田房さんが私の留守を知らずに昼過ぎに我が家に来て、玄関先で「中浜さんはお留守ですか、失礼しました、あっ、奥さん、トイレを貸してもらえますか」と言って、上がり込んで、トイレから出たら強行するという計画にしました。
田房さんが、我が家に上がる理由はトイレでなくても何でも良かったのです。
妻は抵抗したとしても、田房さんの力に負けたと自分に言い訳するだろうと思いましたけど、万一のことを想定して、私は素早く自宅に戻れる場所で待機しました。
田房さんが妻を押し倒す場所にリビングを想定して、隠しカメラを準備しました。
私は、その日カメラの前で起こることを想像して、カメラをセットする時、鼓動が早まるくらいドキドキしていました。
計画していた段取り通り、妻は田房さんに強い抵抗もなく体を許してしまったのです。
田房さんにはカメラの場所を教えていたので、非常にリアルな映像が撮れました。
映像からの抜粋は、次回以降に概要を書き込みます。
[Res: 195976] Re: 愛妻への悪企み よし 投稿日:2024/11/08 (金) 21:26
いよいよですか。

奥さんに内緒の初寝取られを隠し撮りしたとは、田舎者さんもさすがです。

女としての邦江さんの本気での反応が楽しみです。
[Res: 195976] Re: 愛妻への悪企み たか 投稿日:2024/11/10 (日) 16:22
参考にしたいです。
投稿お待ちしてます!
[Res: 195976] Re: 愛妻への悪企み 田舎者 投稿日:2024/11/11 (月) 08:36
よしさん
いよいよとなると、私も迷うことはなかったのですけど、清水の舞台から飛び降りるくらいの決断は必要でした。
邦江が愛妻とは別の顔を持つことになる瞬間を隠し撮りしたかったのです。
結果は予想以上でした。

たかさん
それぞれ状況が異なるので、参考になる部分があれば幸いです。
成功率を高めるためには、相手の男性との綿密な打ち合わせ、階段を一つ一つ上がっていくこと、リスクはあることを分かっておく必要があると思いました。


隠し撮り映像は、田房さんがトイレに行っている間に妻がリビングでお茶を入れている姿から映っていました。
妻は不安気な表情をしていましたけど、何度もキスしている関係の男を私の留守中に家に上げていることは、昼間であっても何事かが起こりうることは予知していたはずだと思います。
田房さんはトイレから出てくると、いきなりソファに座っている妻を後ろから抱きしめ、ソファの上に押し倒して、うつ伏せ状態の妻のベージュのスカートの中に手を入れて強引にパンティをずり下ろしていました。
急な展開に妻は
「いやっ、何するの、止めてください」
脱がされまいと手足をバタバタさせて抵抗していました。
「いいじゃないか、奥さんを好きなんだ」
妻が
「田房さん、気は確かなの?止めてください」
と懇願しても田房さんはお構いなしでした。
「俺は本気なんだ、いいだろ」
田房さんは、妻の白いパンティを足元から抜き取ると、スカートをたくし上げて白いお尻を丸出しにしました。
「いやっ、離してください」
妻は必死に抵抗しているように見えましけど、怒ってはいませんでした。
「奥さんに魅力がありすぎるのが悪いんだよ」
田房さんは、妻を押さえつけたまま、ズボンとブリーフを脱ぎ捨てて、勃起したチンポを妻に握らせようとしました。
「触ってよ、奥さん」
「いやっ、いやっ」
田房さんは強引に妻の手をチンポに導いていました。
「大きいだろ、絶対に満足させるから、絶対に」
妻は泣きそうな表情なのに、抵抗が弱まってしまってチンポを握らされていました。
田房さんが妻を横向きに押し倒して、閉じた股間に指を強引に差し込むと
「やっ、止めてください・・」
という声が弱弱しくなっていました。
田房さんの豹変ぶりと妻が大声を出さなかったことが、両者の立ち位置を象徴しているように見えました。
田房さんは股間に差し込んだ指を膣口に捻じ込んでいました。
「いやっ、いやっ」
妻の声は抵抗より恥ずかしさの声に聞こえました。
妻のお尻の上までスカートが完全に捲れ上がって、白くプリプリした大きな桃のようなお尻が丸出しになって、田房さんは妻のオマンコを弄り回していました。
「もう濡れているじゃないか」
「いやっ、お願い、やめてっ」
妻の声は小さく、田房さんの2本指をオマンコにズボッと受け入れていたのです。
まさか妻がそんなに早い時点で濡らせてしまったとは、私にはショックでした。
「奥さん、濡れてるよ、ほら、いいじゃないか」
「いやっ、あっ」
妻は歯を食いしばって耐えていました。
「ビチャビチャじゃないか」
「いやっ」
妻は両手で顔を覆っていました。
田房さんの手は自由に動き回れるようになり、膣口に差し込んだ2本指で膣内を擦っていました。
「奥さん、体は大きいチンポを欲しがってるよ」
「いやっ」
「気持ちいいんだろ、ねえ、そうだよね、奥さん、開いてごらん股を」
田房さんは妻を仰向けにして、妻の太股を左右に開きました。
妻は、開かれた両脚を閉じなかったのです。
陰部の全容を晒した妻・・田房さんにされたかったのかと私の嫉妬はヒートアップしました。
田房さんが二本指でGスポットを刺激すると、妻は
「いやっ、ううっ」
と田房さんの指の動きを自由にさせていました。
「中もヌルヌルだ、奥さんのオマンコ」
妻の息が荒くなっていました。
「旦那では満足してないんだろ、だからこんなに濡れてるんだろ」
「入れたいよ、奥さんの中に、欲しいんだろ」
「俺の硬いのが欲しいんだろ、欲しいって言ってごらんよ」
妻の抵抗は消失してしまったように見えました。
田房さんは妻の白い半そでシャツをたくし上げて、ブラも押し上げて、両乳房を引っ張り出すと、音を立てて乳首を吸っていました。
「あっ、いやぁ」
「大きいな、吸いたかったよ、奥さんのオッパイ」
妻の乳首はいつも以上に突起しているように見えました。
「もう入れていいよな、入れさせろよ」
田房さんは亀頭を妻の膣口に押し当てると、ズボッと陰茎の半分くらいまで挿入していました。
「ダメーっ」
それは妻の最後の諦めの声でした。
「奥さん、入ったよ、ずっと入れたかったよ、ああ、気持ちいいよ」
田房さんはチンポを出し入れしながら、根元まで差し込みました。
「気持ちいいよ、奥さんも気持ちいいんだろ」
妻は口を半開きにしてヨガリ声を出すまいと耐えているように見えました。
二人が結合したまま強く抱き合って、舌を絡めるキスをしているのを見た瞬間、私の心は打ち砕かれました。
長くなりますので、続きは次回にします。
[Res: 195976] Re: 愛妻への悪企み 本山 投稿日:2024/11/11 (月) 09:12
続きお待ちしてます。
[Res: 195976] Re: 愛妻への悪企み 服部◆G1HbQw 投稿日:2024/11/11 (月) 11:57
勃起しました。
続きをお待ちします。
[Res: 195976] Re: 愛妻への悪企み 人妻好き 投稿日:2024/11/11 (月) 12:06
奥様の痴態、最高です。
昼休みのトイレで、勃起が止まらずオナってます。
[Res: 195976] Re: 愛妻への悪企み 佐藤 投稿日:2024/11/11 (月) 12:46
寝取られ願望あり旦那としては
めちゃめちゃ興奮しますね
今夜のオカズにシコリながらまた読ませてもらいます
[Res: 195976] Re: 愛妻への悪企み よし 投稿日:2024/11/11 (月) 18:13
奥さんは抵抗しても最後は許すつもりだったようですね。

田房さんがトイレを借りるという設定は良かったですね。

奥さんは仕方ないと思っていても内心はドキドキしていたのではないでしょうか。

キスまでした田房さんとの経緯から考えて、奥さんも田房さんが自分と肉体関係を持ちたがっていたことは分かっていたでしょうから。
[Res: 195976] Re: 愛妻への悪企み 素人妻ファン 投稿日:2024/11/11 (月) 23:59
田舎者さん 本当に興奮します・・・(*´ω`*)
[Res: 195976] Re: 愛妻への悪企み エロ爺い 投稿日:2024/11/12 (火) 00:22
すごいですねえ、田舎者さん
でも凄く怖いです
大好きな妻がエロくなって
他人の大きなぶっとい硬いちんぽを欲しがる、
たまらない 興奮ですが、
場面が 犯される、からは
とても怖いです、ドキドキがたまらないです
[Res: 195976] Re: 愛妻への悪企み 田舎者 投稿日:2024/11/12 (火) 08:46
本山さん
隠し撮りの全容は描き切れないので、想像しながら読んで頂けたらありがたいです。

服部さん
私の書き込みで勃起されるのは、とてもありがたいです。
続きも読んでください。

人妻好きさん
妻の痴態を描き切れていないのですけど、最高だと思っていただいて、昼休みのトイレでとは、私の方こそ妻の秘密を知られたようで興奮しています。

佐藤さん
読んで頂き興奮していただいて、夜のオカズにまでしていただけるとは、私にとっても妻の内緒の姿を覗かれているようで、たまらないです。

よしさん
妻は田房さんの気持ちが分かっていて、我が家に入れたのだと思います。
それでも初めて他人棒を受け入れることは、不安というより怖さもあったと思います。
まして田房さんの見事なチンポを突きつけられたら、自分がどうなってしまうのか、田房さんの女にされてしまうかも知れないという予感はあったと思います。

素人妻ファンさん
素人妻のファンさんに興奮していただけるとは、光栄です。

エロ爺いさん
田房さんのチンポは平均より大きいくらいですけど、硬さと反り返っている角度が妻の膣にフィットして奥の奥まで当たったのだと思います。
愛妻がエロくなってしまうのは、私も望むことでした。
犯されるといっても妻も覚悟のうえで、抵抗は形式的で、田房さんのチンポを嵌められることを待っていたのだと思います。
田房さんの妻の逝かせ方が凄まじかったので、妻がどうなってしまうか興奮で期待しつつどんなふうに調教されてしまうのか怖さもありました。


自分の妻が他の男性のチンポを差し込まれている隠し撮りは、胸が引き裂かれそうなくらい興奮します。
田房さんと妻は半裸状態で、下半身だけが強引に繋がっていたので、妻が犯されているように見えました。
田房さんがピストン運動を開始すると、妻の体が突き込みに合わせて揺れていました。
「エッチなオッパイだ」
田房さんはたわわに実った両乳房を揉みながら、妻の膣奥まで突いていました。
「奥さんのオマンコ、気持ちいいよ、旦那では満足していない体だな、ああ、気持ちいい」
妻の顔が、喘ぎ顔に変わっていました。
田房さんにとっても、妻は普通の奥さんより昼間の着衣姿の顔とチンポを嵌められた時の喘ぎ顔のギャップがすごく大きくて、妻を自分のものにした嬉しさに満ち溢れていました。
「あんたとオマンコしたかったよ、俺のチンポが入っている、ずっととこうしたかったよ」
妻は明らかに感じているのに、何とか声を押し殺していました。
「奥さんのオマンコ、すげえ気持ちいい」
田頭さんが腰を前後に大きく振るようになっていました。
「あうっ、うっ」
妻は「いやっ」とは言わなくなっていました。
田房さんは上体を反らし気味にして逃れようとしていた妻の顔を押さえて、力強く唇を合わせました。
「うっ、ううっ」
きつく閉じていた妻の唇を田房さんの舌が、割り込んで唾液を流し込んでいる様子も映っていました。
妻の股間に入り込んでいる田房さんの腰の動きが卑猥で、生チンポが妻の膣内を擦り捏ねているように見えました。
「ああっ、ああっ、ああっ」
妻は田房さんに突かれるたびに、立て続けに喘ぎ声を上げました。
田房さんが、妻を喘がせながら、カメラに向かってにやにやしている姿は、私に向けて“奥さんを寝取ったぞ”と宣言しているように見えました。
「もっと奥まで入れて欲しいんだろ、俺のチンポ、硬くて大きいだろ」
田房さんのチンポは妻の愛液にまみれて、てかてかと光っていました。
田房さんは種付けプレスのような体位で激しく突き入れていました。
「あああっ、はーっ、あああっ」
妻は降参したかのように、大きな声を出してしまいました。
田房さんが、その体勢で数えきれないくらい突き続けると、妻の喘ぎ声は止まらなくなっていました。
「ああぁぁ、ああーっ」
「逝きそうなのか、」
田房さんは、結婚後は決して私以外の他の男に見せなかった妻のヨガリ顔を堪能しながら、反応を確かめつつ突き入れていました。
「奥さん、奥を突かれるのが気持ちいいんだろ、ここか、ここが気持ちいいんだな」
私では届かなかった膣奥を田房さんのチンポで突き上げられると、妻は私とのセックスとは異質の泣くような喘ぎ声を出していました。
「ああっあああっああああーっ、だめーっ」
「奥さん、逝ったんだな」
妻は、私が見たことなかったメス顔になってしまったように見えました。
私の妻が・・田房さんよって、私との時には想像できなかったようなメスになってしまったことは、にわかには信じられませんでした。
田房さんはニンマリしながら、妻のヨガリ顔をガン見しヨガリ声を聞きながら、妻を支配するかのように何度も逝かせると、休む間もなく、絨毯の上に四つん這いにさせ、後ろから突き入れました。
「奥さん、デカ尻だな、スケベな尻だ」
妻は髪を振り乱して顔を絨毯に押し付けて、田房さんのチンポの突き込みに体を揺らせていました。
「ううん、あああっ」
「気持ちいい、奥さんのオマンコ気持ちいいよ」
田房さんはドスッドスッと音を立てて、妻の尻に腰をぶつけていました。
「ああぁぁ、ああーっ」
「奥さん、バックで突かれるのが好きなんだな、また逝きそうなのか」
田房さんが妻の膣奥にグイグイと当てるように突くと、妻は尻肉を震わせていました。
「俺のチンポ、気持ちいいだろ、奥さん」
田房さんは容赦なく突き続けます。
「ああっあああっああああーっ、だめーっ」
妻は一段と大きな声を上げました。
「また逝ったんだな、締まるよ、奥さんのオマンコ気持ちいいよ」
「奥さん、俺から離れられなくしてやるよ、このチンポでもっと狂わせてやるからな」
田房さんは妻の腰を抱えて、ピストン運動のピッチを上げ、妻は大波に揺れる小舟のように体をくねらせて凄まじく絶頂に達していました。
「奥さん、このチンポが欲しかったんだろ、正直になれよ」
妻が微かに頷いたように見えました。
「あああーっ、いやーっ、あああっああああーっ、だめーっ」
「また逝ったな、ほら」
田房さんは何度も繰り返して連続的に妻を逝かせ、自らのチンポに妻を屈服させたように見えました。
田房さんは、逝かされまくって肩で息をする妻を仰向けにしてスカートを脱がせると、間髪を入れず突き入れました。
妻は、田房さんにされるまま状態になっていました。
「ああ、気持ちいい、奥さんのオマンコ最高だよ」
妻の息が更に上がって、喘ぎ声を出すのも苦しそうでした。
「俺のチンポ、気持ちいいだろ、言わないと止めちゃうぞ」
田房さんの執拗な問いかけに、朦朧としていた妻が
「ああっ、気持ちいい」
と言ってしまったのです。
妻が「気持ちいい」と繰り返したことに気をよくした田房さんは、妻の乳房を揉みたてながら、懸命に腰を振っていました。
田房さんの引き締まった尻肉が、妻の股間に挟まって動くのを見ると、チンポが妻の股間の真ん中の穴にズボズボ嵌め込まれていることが私の胸が掻きむしり、妻がやられている実感が私の脳と下半身を痺れさせました。
「奥さん、締まってるよ、思い切り逝けよ、中に出すぞ」
田房さんのピストン運動が最高潮に達し、妻を抱きしめてキスしながら、尻肉を何度もぴくぴくさせて妻の膣奥に精液を注ぎ込みました。
「あああーっ、あああっああああーっ、だめーっ、だめーっ、」
田房さんは射精を繰り返し、おびただしい量の精液を妻の体内に出していたのです。
妻は、中出しされた精液をすべて受け入れていました。
「奥さんのオマンコ、吸い付いているよ」
射精後も二人は抱き合ってキスしたままで、田房さんが妻の膣奥に精液を溜めようとし、妻が注ぎ込まれた大量の精液を膣奥に吸い込もうとしているように見えました。
妊娠は出来なくても、子宮口から子宮内に流れ込む精液を吸い込もうと妻の体が反応していたように感じました。
田房さんが結合を解いても、妻は太股を開いたままでした。
田房さんは、妻の股間をカメラに向けて、膣口から大量の精液が流れ出すのを撮影してくれていました。
「邦江、しゃぶってくれ」
田房さんは妻の名前を呼び捨てにして、失神しそうになっていた妻の口に、精液と愛液まみれのチンポを無理やり差し込んでいました。
「全部きれいにしろよ、邦江」
「うぐっ、うぐっ」
妻は呼吸ができないくらい、田房さんのチンポを口に咥えさせられていました。
それでも田房さんのチンポを根元まで口中に入れることが出来ず、喉奥まで突き入れられていました。
やっとチンポを抜かれた妻は、足を閉じて、はーっはーっと大きく息が乱れたままでした。
「奥さんのオマンコ気持ちよかったよ、最高だったよ、奥さんも気持ちよかったんだろ」
妻は何も答えず田房さんのチンポに圧倒された様子で、田房さんは横向きの妻を後ろから抱きしめていました。
「また来るからな、旦那には内緒にしてやるから心配するな」
田房さんが身繕いしても、妻はぐったりしたままでした。
「邦江、今日からお前は俺の女だからな」
田房さんが捨て台詞のように言って、家から出て行っても、しばらくの間、妻は起き上がれなくて腰が抜けたようになっていました。
やっと起き上がった妻は、股間から流れ出していた精液を手で掬い取って舐めたのです。
私はそれを見て、妻は犯されるように抱かれても、何度も逝かされ、私とは比べ物にならないくらいのチンポの硬さで膣肉を拡げられ奥まで届かされる感覚と田房さんのテクニックに凌駕されて、女の悦びを感じさせてくれた田房さんを愛おしく思う女に変えられたのだと感じました。
妻はその日を迎える前に田房さんを好きになっていて、田房さんに抱かれて彼の女にされる気持ちが固まっていたのだと思います。
カメラに映った妻の顔は、田房さんの女になってしまった顔に見えました。
私より逞しいチンポで息が絶え絶えになるまで数えきれないくらい逝かされ、私が一度も見たことがなかった妻の半泣き顔だったからです。
[Res: 195976] Re: 愛妻への悪企み 服部◆G1HbQw 投稿日:2024/11/12 (火) 09:28
やばいです。
AVで再現して欲しい。
[Res: 195976] Re: 愛妻への悪企み 人妻好き 投稿日:2024/11/12 (火) 12:21
奥様、いやいやと言いながら、身体では他人のチンポを受け入れる
ところを見ると、まんざらでもないようですね。

奥様、もう田房さんのチンポの虜でしょうか。
私も、昼休みのトイレで興奮して、ガマン汁が止まりません。
いつか、奥様のオマンコに挿入したいですし、
奥様の立派な豊乳、舐め回したいですね。
[Res: 195976] Re: 愛妻への悪企み エロ爺い 投稿日:2024/11/12 (火) 18:07
え〜〜
犯された他人ちんぽから出た
精液をおまんこから掬って舐める??
え〜、田舎者さん ご主人
大丈夫ですか?
こんな姿を見たら頭がどうにかなりそう、
これは私も ちんぽが 痺れてきました、
奥様取られてしまわない様に、心配です
[Res: 195976] Re: 愛妻への悪企み よし 投稿日:2024/11/12 (火) 21:59
奥さん、田頭さんのテクニックと逞しいチンボで邦江という一人の女にされるかも知れないと思っていたかもですね。

邦江として2回目以降を密かに待つ女になったのでは?
[Res: 195976] Re: 愛妻への悪企み 佐藤 投稿日:2024/11/12 (火) 23:00
すごいですね、やっぱりバックで犯されるサマが
興奮です
思わずシコってしまいました^^;
[Res: 195976] Re: 愛妻への悪企み 服部◆G1HbQw 投稿日:2024/11/13 (水) 01:30
読み返しましたが、もうダメです。
私が寝取られている気分で、耐えられません。
私、寝取る方なので・・・。
[Res: 195976] Re: 愛妻への悪企み 田舎者 投稿日:2024/11/13 (水) 14:07
服部さん
寝取る側の方に読んで頂いてありがたいです。
AVはもっと過激で作りっぽいですよね。
でも事実は小説より奇なりとも言いますから、当事者である妻、私、田房さんにとっては自分たちの予想外のことはあり得ました。
男女の仲は・・特に五十路の男女の仲は、セックスも精神的にも突っ走ってしまうことも不自然ではないと思い知らされました。

人妻好きさん
妻は田房さんと親しくなる前は、他人棒経験など考えられなかったはずです。
それだけに自分の変化に戸惑いながらも、田房さんのチンポを求めるようになったのです。
妄想では、人妻好きさんにも妻をたっぷり弄んで欲しいです。
妻のオマンコを使われることは、何物にも代えがたい興奮なのです。

エロ爺いさん
妻は犯されたと言っても、終わった後はこれまでに経験したことがなかったセックスの悦びに包まれていたのです。
正確には、指で掬って精液の臭いを嗅いでから、舐めて味わっていました。
妻は田房さんとセックスだけでなく気持ちも繋がりたかったのだと思います。
それは私の望みでもありましたけど・・。

よしさん
仰る通り妻が田房さんの手によって、邦江という一人の女として目覚めさせられたのです。
妻が、2回目以降を待つ女になってしまうとは私の想定を超えていました。

佐藤さん
バックは、田房さんも妻も好きな体位でした。
シコるネタになったとしたら、下記もお読みください。


初性交の日、私が帰宅すると妻は疲れ果てた様子で口数が少なく腰がふらついていて、田房さんが妻の心に住み着いたのだと思い知らされました。
翌日も、翌々日も妻は時折、魂が抜けたようにぼんやりしていて、田房さんからの連絡を待っていたのです。
3日後になって、田房さんから次の日曜日に行くと連絡があって、やっと普段の妻に戻り、生き生きと元気になっていました。
もちろん日曜日は、私は外出することにして、田房さんは朝から我が家に来て、寝室で妻を抱き、昼食まで一緒にいたのです。
2回目の性交場所を、田房さんと相談して、寝室にしたのは、妻がその後の日常生活でベッドを見るたびに田房さんとの秘密のセックスの痕跡が蘇り、後戻りできなくなることを妻に刻み込ませる狙いがあったのです。
当日、私が出かけた後に、入れ替わるように田房さんが来ていました。
もちろん事前に打ち合わせていました。
妻は私を送り出した直後に田房さんを迎え入れ、私の妻としての顔から田房さんの女としての顔に変わる2面性を持つことになったのです。
寝室での隠し撮りは、立ちバックが映るように少し上にカメラをセットしました。
寝室で田房さんに抱きしめられた妻は、自分からキスを求めていたのです。
「邦江、待ち焦がれていたんだろ、自分で服を脱げ」
田房さんの命令に妻は素直にワンピースのボタンを外し、足元に脱ぎ捨てました。
「全部脱ぐんだ」
妻は下着を脱ぐと、すでに息が荒くなっていました。
田房さんがキスすると妻は立っていられない程、興奮していたのです。
「邦江、やられたいのか、俺にやられたいんだな」
妻は頷くと
「もう、私・・」
と言って田房さんに乳房を揉まれる前から、乳首を尖らせていました。
田房さんがビンビン乳首を吸うと、妻はたまらず喘ぎ声を漏らせました。
「あっ、ああっ」
田房さんは全裸の妻をカメラに向けてベッドに座らせると、両脚をM字開脚させて、濡れた股間を私に見せつける感じで撫でていました。
田房さんが後ろから乳房を揉み、オマンコを弄ぶと、妻はそれだけで逝きそうな声を出していました。
田房さんが妻のオマンコを両手で開いて、吸い付くと、妻は
「ああっ、気持ちいい」
とはっきり口にしたのです。
田房さんは、たっぷりと妻のオマンコをジュルジュルと音を立てて吸い上げた後、2本指で膣内を擦り上げました。
「だめっ、あああっ、あああっ、だめーっ」
妻が逝ってしまったのが分かりました。
田房さんが自分のシャツのボタンを外しながら
「俺のチンポ、欲しいか?」
と聞くと、妻は素直に
「・・欲しい・・」
と答え、田房さんのズボンの前を弄ったのです。
妻は前回の激しいセックスで、田房さんのチンポの虜になってしまっていたのです。
「俺のチンポを好きなったんだな、邦江」
妻は何も答えず(顔には好きですと書いている感じがバレバレでした)、田房さんはズボンを脱ぎブリーフを下して、反り返ったチンポを妻に見せつけました。
「このチンポが欲しくてたまらないのか?」
妻はその問いにも答えず、田房さんの威容を誇るようにそそり立つチンポを口にしたのです。
「このチンポがいいんだな」
妻はジュバジュバと音を立てて咥えていました。
「邦江、スケベだな、チンポ、入れて欲しいか?」
「・・・欲しい・・入れて・・」
妻は言ってしまったのです。
田房さんは、
「尻をこちらに向けろ」
と言って立ちバックで嵌め込みました。
妻は私とは立ちバックをしたことがありませんでした。
田房さんは、妻の両手をしっかり握って、ストレートに突き入れを繰り返しました。
「邦江、イク時は、イクと言えよ」
妻は数分突かれただけで
「ああっ、だめーっ、イクっ、イクイク」
と応えてしまったのです。
私とのセックスでは、一回だけ小さな声で「いく」と言ったことがあっただけでした。
田房さんは、何度か逝かせた後、妻をベッドの上に仰向けにして、両脚を左右に大きく開いて、ズボズボと自慢のチンポを根元まで嵌め込んでいました。
「ああっ、気持ちいい、あああっ、気持ちいい」
妻は田房さんを見つめながら、そう言ったのです。
「チンポが奥まで突き刺さってるだろ、奥に当たるだろ」
「あっ、当たってる、ああっ、だめーっ、いくっいくっ」
妻はヨガリ狂っていました。
田房さんは精力自慢だけあって、何百回出し入れしてもビクともしていませんでした。
妻は繰り返し「イクイク」と叫び、田房さんが体を入れ替えると、騎乗位でチンポを自ら握りしめて嵌め込み、大きな尻をバウンドさせるように上下しました。
私との時とは比べ物にならないくらい、激しく尻を田房さんの下半身に打ち付けていました。
「イクイク」
田房さんが妻の尻をカメラに向けたので、妻のオマンコにチンポが出入りするのが映し出されていました。
(これが隠されていた女としての妻の正体なのか・・)私は唖然とし映っている女が、自分の妻だとは信じ難い思いでした。
妻が逝き疲れ、体が倒れると、田房さんはすかさず妻を上にしたまま、シックスナインの体勢に移行しました。
私との時のシックスナインは消極的だった妻が、田房さんのチンポを貪るように頭を上下させて喉奥まで咥え込んでいました。
実に淫乱な妻の姿でした。
最後は正常位で大きく股間を開かされ、激しく突かれていました。
妻は何度も何度も
「いい、イクイクイクイク」
と叫び、田房さんにしがみつき両脚を田房さんの腰に巻き付けていました。
「俺のチンポが好きか」
「あああっ、好き」
狂乱する妻は、私の妻の姿ではありませんでした。
「中に出すぞ」
「出して、あああーっ、出して」
田房さんは唇を合わせたまま、腰だけ振り込み、5発、6発と射精していました。
妻は狂ったように
「イクイクイクッイクイクー」
と泣き叫んでいました。
熱い精液を何発も子宮口で受け止めた妻は嬉し涙を流しながら、田房さんのチンポを深々と咥え込んで離しませんでした。
妻の横顔が幸せそうに見えたのは、私の錯覚ではありませんでした。
[Res: 195976] Re: 愛妻への悪企み 人妻好き 投稿日:2024/11/13 (水) 18:06
奥様、田房さんのチンポに完全覚醒しましたね。
毎日やりまくりたい心境ではないでしょうか。

それにしても、奥様の豊乳舐めながら私の勃起チンポ挿入したいですね。
私自身、読みながらガマン汁があふれ出るなど勃起が止まらず、
奥様の体内に発射するのを妄想しながら、
トイレの壁に勢いよく大量発射してしまいました。
[Res: 195976] Re: 愛妻への悪企み よし 投稿日:2024/11/13 (水) 18:44
邦江さんはイクイクと叫んでしまったのですね。

夫婦の寝室で抱かれて気持ちいいと言ってしまった奥さんは、はしたなく淫らですね。

どんな女でも淫乱さが隠されていますよ。
[Res: 195976] Re: 愛妻への悪企み 野中 投稿日:2024/11/13 (水) 21:34
すごい、凄すぎる。初寝取られを隠し撮り出来て尚且つ奥様はその事を知らない。
寝取られ癖には堪らない興奮ですよね。
映った奥様の表情だけで、何回も射精しそうです。
うらやましい限りです。
これからも経過報告をお願いいたします。
名作です。
[Res: 195976] Re: 愛妻への悪企み 服部◆G1HbQw 投稿日:2024/11/14 (木) 00:42
男・雄として完敗ですね。
[Res: 195976] Re: 愛妻への悪企み 田舎者 投稿日:2024/11/14 (木) 10:29
人妻好きさん
五十路で体の相性がいい男女が出会うと、セックスに溺れてしまうようですね。
二人は、やりまくりたくなる心境が働いて、下記のようにカーセックスまでしていました。
人妻好きさんに、妻の体内に出すのを妄想しながら、大量発射していただいたとは、スレ主冥利に尽きます。
できれば「奥さん」ではなくて「邦江、出すぞ」みたいな感じで出していただけたら、更に嬉しいですし私も興奮します、

よしさん
妻がイクイクとはっきり口にしたときには、私が知っている妻とは違っていました。
夫婦の寝室を使われることは、私の望みでもあったのですけど、妻にとっても田房さんの精液でベッドが汚されることで被虐的な気持ちになれたのだと思います。

野中さん
妻に内緒での初寝取られと夫婦の寝室での妻の未知の姿を隠し撮りで来たことは、私自身パニックになるほどの興奮でした。
私には見せたことがなかった妻の本当の素の表情で、夫婦のセックスではとても到達できなかった最高レベルの営みでした。
これからも頑張って書き込みたいと思います。

服部さん
田房さんには敵わないと思っていましたけど、あんな妻の姿を見せられてしまったら、妻が田房さんの女にされてしまって当然だと押し付けられました。
男として完敗すし、田房さんがオスとして妻をメスにしたことも認めざる得ませんでした。。


翌週の日曜日は、田房さんの都合が悪くて時間が取れないので、パスする予定でした。
ところが田房さんと妻は性欲を押さえられず、土曜日のテニス終了後、カーセックスしていたのです。
いくら田舎の人気がない場所とは言え、まだ明るいうちからカーセックスするのは大胆で痴態に違いありません。
後から田房さんに詳細を聞いたところ、妻の方が田房さんのチンポが欲しくて我慢できなかったようだったと言われました。
五十路の妻は、性欲が旺盛になり一旦体に火が付くと、生チンポが欲しくて体が疼いてたまらなかったようでした。
妻は
「田房さんのチンポが好き」
と声を上げ
「田房さんのチンポ、最高なの」
と淫乱な言葉を口にしたとのことでした。
自分の妻にそんな淫乱さが秘められているとは、私には見当がつきませんでした。
その日は、カーセックスを終えて、妻が先に自分の車で帰宅し、田房さんは少し遅れて近くの空き地に車を隠して、我が家に来たのです。
私はピンときて、田房さんを迎えに家から出た時
「今日は、カーセックスしちゃいました」
と言われたのです。
私は、事前の連絡なしで妻を抱いても良いと田房さんに伝えていたものの、我が家で夕食を共にする直前に、嵌め合い妻の膣内に精液を注ぎ込んでいたのかと思うと、カーっとなるほど興奮しました。
妻は私が田房さんと外で話している間に、下着を着替えエプロン姿になっていましたけど、膣奥に溜まっていた精液が染み出しパンティのクロッチ部分に付着したのか、妻の体から精液特有の臭いが出ていました。
妻は自分の股間から発散する臭いには気付いていなかったようでした。
食事中も妻は、私と田房さんが通じているとは全く気付かないまま、笑顔で対応していました。
直前までカーセックスしていた男が目の前にいるのに、私は妻の演技に騙されたふりをしました。
食事する妻の口を見ると、この口で田房さんのチンポを嬉々として咥え、オマンコに嵌められて
「ああっ、田房さんのチンポがいい、すごく気持ちいい」
と喘ぎ声を出したのだと思うと、妻の気持ちが田房さんの方に傾いていると感じました。
その日以降、二人が求め合えば、自由にセックスするようになったのです。
[Res: 195976] Re: 愛妻への悪企み シン 投稿日:2024/11/14 (木) 12:33
田舎者さん、こんにちは。
すごく興奮しながら読ませて頂きました。
田房さんの強引さと田舎者さんの寝取られが
拍車をかけたのでしょう。
奥さんは、田舎者さんと田房さんが了解しているのを
(寝取られで興奮する)知らないのですね。
そのうち、関係はばれると思います。
その後が心配ですね・・・。
7.8年前のこととかかれていますが、
奥様は田房さんと一緒になってしまったのでは
といらぬ心配をしてしまいます。
[Res: 195976] Re: 愛妻への悪企み エロ爺い 投稿日:2024/11/14 (木) 15:58
更新ありがとうございます
奥様がこんなことになっては、
寝取られて欲しい、
妻が他人ちんぽに溺れる姿を
見てみたい
こんな気持ちは有りますが
実際にこんなことになったら、、
田舎者さん 大丈夫ですか、
[Res: 195976] Re: 愛妻への悪企み 人妻好き 投稿日:2024/11/14 (木) 22:41
昼休み、トイレで読んでいたら、奥様の
チンポ好きぶりに勃起が止まりませんでしたが、時間がなく、
発射できないまま、悶々としながら仕事をしてました。

帰宅し、あらためて読み返し、カーセックスシーンも
妄想しながらオナり、「邦江、オレのチンポも咥えろ」
と喘ぎ、最後には「邦江の口の中に飛ばすよ」と言いながら
勢いよく発射しました。
[Res: 195976] Re: 愛妻への悪企み よし 投稿日:2024/11/14 (木) 23:59
カーセックス直後に3人で夕食とは大胆ですね。

奥さんはパンティのクロッチ部分に精液の残量が流れ出して濡れていることを自覚していたでしょう。

邦江さんは田房さんの言いなり女になりましたね。
[Res: 195976] Re: 愛妻への悪企み 田舎者 投稿日:2024/11/15 (金) 11:15
シンさん
スレッドの書き出しで時系列が不明瞭で、失礼しました。
7.8年前というのは、田房さんが妻に興味を持っていることを私が知った時でした。
その後、具体的なことはなくて、今回のことが動き出したのが2年前です。
その間は、私と田房さんの間でもリアルな計画まではありませんでした。
母が3年前に他界してから、具現化して行ったのです。
妻を説得することは困難だったので、内緒ということで始めましたけど、田房さんの妻への長年にわたる執着心の強さと私の寝取られ感覚の高まりが一致して、テニスサークルに入ってから急展開があったということです。
現在も妻と田房さんの関係は継続していますけど、現状については、おいおい書かせていただきます。

エロ爺いさん
ご丁寧なレス、ありがとうございます。
妻と田房さんの関係がどうなって行くかは、その経緯も書かなければ飛躍してしまいますので、時間の流れとともに書いていきたいと思います。
愛妻が他人のチンポに溺れる姿を見てしまうと、エスカレートしていくリスクは承知していました。
私は自分が始めたことなので自業自得ですけど、妻がどうなって行くのかいろんな妄想をしながら読んで頂ければと思っています。
よろしくお願いいたします。

人妻好きさん
昼間から読んで頂きありがとうございます。
妄想の中でも「邦江」と呼ばれると、私の胸に響きます。
普段は「邦江さん」と呼ばれているので、「邦江」と呼び捨てにされるとリアルに胸に突き刺さるのです。
妻を名前で呼び捨てにしたのは、結婚前の男達と田房さんと私しかいないと思うので、なお更です。
「邦江」と呼びながらの射精、たまらないです。

よしさん
一旦覚悟を決めた五十路の男女は、大胆になれるものですね。
妻が田房さんの精液の残りを拭き取らなかったのは、田房さんの指示だったと思います。
妻は、邦江として田房さんの言うことには従順な女になっていたのです。



私の家で妻と田房さんがセックスするためには、私が何らかの理由を作って外出する必要があったので、妻は田房さんの家でも抱かれるようになっていました。
田房さんが休みの平日は、妻が朝から田房さんの家に行って、洗濯、掃除、炊事などの家事まで甲斐甲斐しくするようになって、寝室ではセックスし放題の田房さんの女になっていたのです。
田房さんの家は田舎の一軒家でしたけど、いつどこで他人が見ているかわからなかったので、妻は洗濯物を外に干すのは田房家の裏庭を使っていました。
夜遅くなる時は、妻は私に嘘をついて田房さんとの時間を大切にするようになりました。
田房さんは、妻が嘘をついてでも一緒に過ごすことに満足ししていました。
田房さんは、妻には毎回
「私は田房さんの女です」
と言わせて洗脳し、私の前で口にしたことがなかった「チンポ好き」とか「オマンコしたい」という言葉も言うように仕込んでいました。
田房さんの家は古くて、寝室と言っても布団敷で、隣の部屋とは襖で仕切られていただけで、こっそり覗くのに都合が良かったのです。
私は田房さんと相談して、妻に気付かれないように覗くことにしました。
妻は我が家では以前と変わらないような態度でしたけど、田房さんの家では着衣の時は田房さんの仲良しパートナーのごとく、セックスの時には夫婦以上のセックスをする肉便器女になっている姿を見せつけられることになったのです。
[Res: 195976] Re: 愛妻への悪企み よし 投稿日:2024/11/15 (金) 14:02
奥さん、田房さんの家で家事までするようになったとは。

セックスだけが中心事ではなくなりましたね。

田房さんと二人の時は『田房邦江』の気持ちになってしまったのでは。
[Res: 195976] Re: 愛妻への悪企み シン 投稿日:2024/11/15 (金) 19:53
田舎者さん、こんばんは。
丁寧な説明ありがとうございます。
7・8年前から田房さんは目を付けていたんですか。
それが強引な言動になったんですね。
なかなか進展が早くて奥様もかなり気に入ったのでしょう。
これからの展開が気になります。
よろしくお願いいたします。
[Res: 195976] Re: 愛妻への悪企み ヨゥです。 投稿日:2024/11/20 (水) 20:50
続き待ってます。
興奮してウチの妻と想像してます。
[Res: 195976] Re: 愛妻への悪企み 田舎者 投稿日:2024/11/21 (木) 08:57

よしさん
妻は最初から田房さんの家に行くようになってから、セックスだけの繋がりではなくなりました。
女の気持ちは複雑ですね。

シンさん
田房さんが妻に目を付けてから、ずっと機会を狙っていたようでした。
私と話すようになったことが、飛んで火にいる夏の虫だったわけです。
妻は、田房さんのことを好ましく思っていなかったのに、次第に親しくなり、肉体関係を持つようになってから一気に田房色に染められてしまったのです。

ヨゥですさん
ご夫婦で読んで頂けるとは、ありがたい限りです。
田房さんの家に覗きに行って見た光景に圧倒されて、衝撃的でしたので、なかなか書き込みを纏めきれませんでした。
可能な限り書いてみます。



田房さんの家に覗きに行ったのは、平日の午後でした。
私は田房さんの家の近くに車を止めて、誰にも気付かれないように裏庭に回ると、妻が洗濯物を取り込んでいるところを見つけました。
妻は普通の主婦のように田房さんの家に溶け込んでいて、見知らぬ人がその姿を見れば、その家の奥さんだと思われても仕方ない姿でした。
そこにいたのは私の妻ではなくて、田房さんに尽くそうとしている邦江という女だったのです。
私は嫉妬を越えて、妻が田房さんによって、どんな女に変えられているのか自分の目で確かめたかったのです。
淫らな言葉を口にする妻を私が目の当たりにする前に、田房さんは
「邦江は、普通に隠語を連発する女になったからな」
と私に心の準備をさせてくれていたのです。
私が車に戻って待機していると、田房さんからセックススタートの連絡がありました。
私はすぐにでも覗きに行きたかったのですけど、妻がセックスに没頭するまで少し間を開けて、田房さんの家の裏口からこっそり入りました。
寝室に近づくと、「あっ、あっ、あああっ」と妻の喘ぎ声が聞こえました。
私はそっと襖を少し開けて隙間から妻に気付かれないように覗くと、妻が田房さんの上になり、シックスナインに移行するところでした。
昼間からお互いの性器を舐め合っている姿は、夫婦以上のオスとメスに見えました。
私が覗き始めたことに気付いた田房さんは、妻の口元が見えるように斜めに角度を変えてくれました。
妻の口に田房さんの反り返ったチンポが突き刺さっているのが、私の目に飛び込んできました。
田房さんのチンポは妻の口に入りきれず、妻は亀頭に舌を這わせたり、喉奥まで咥え込んだりして、チンポ好き女の顔になっていました。
たっぷり舐め合った後、田房さんが妻を四つん這いにして、オマンコからアナルまで舐めつくし、尻を平手でバシッバシッと叩くと、我慢できなくなった妻が田房さんの上に跨り、慣れた手つきでチンポを握り、的確に腰を沈めて嵌め込んでいました。
田房さんはS男で、妻はM女という相性の良いカップルになっていたのです。
妻が両脚を大きく開いて腰を上下させて、チンポが股間の穴に出入りするのがはっきり見えました。
それだけでなく私とはしたことがないような、前後の腰の動きを交えていたのです。
更に田房さんが妻を騎乗位のまま、後ろ向きにさせると、オマンコに突き刺さっているチンポを奥に当てようと腰を激しく振る妻の姿は、結合部もアナルも丸見えになっていました。
「あああん、あああっん、当たるぅ」
「スケベだな、邦江」
田房さんは妻の腰振りに合わせて、下からチンポの根元まできっちりと突き込んでいました。
「あああん、硬い、あああっん、すごい、たまらないっぃ」
私はそんな淫らな妻を初めて見ました。
「もう、だめー、イクイクイクー」
妻は私に覗かれているとは知る由もなく、田房さんの前でしか見せない女の姿になっていました。
田房さんはチラッと私の方を見て得意げな顔をすると、正常位に移行しました。
田房さんが素早く挿入すると、反り返ったチンポに馴染んでしまった妻は、あっという間に
「いくいく」
と大きな声を上げたのです。
硬さを増したチンポが、妻の膣肉を抉るように出し入れされていました。
妻は、膣奥から膣口までチンポを締め付けて、思考が麻痺していたようでした。
「旦那よりこのチンポの方がいいんだな」
「あああん、あの人より田房さんのチンポの方が、ああ、硬くてすごく気持ちいい」
「もっとたくさん言うんだよ」
「あああっ、旦那よりいい、旦那のチンポより田房さんのチンポの方がいい」
「ちゃんと言え」
「あああん、田房さんのチンポが好き」
妻は田房さんの言いなりでした。
「オマンコ大好きなんだろ」
「あああっ、オマンコ大好き、あああっ、オマンコしたかった」
「俺のチンポを入れたかったんだろ」
「あああっ、田房さんのチンポをオマンコに入れたかった」
「もっと言え」
「ああああん、私の・・ああっ、オマンコに田房さんのチンポを、あああっ」
「俺のチンポを?」
「オマンコしたかった、あああっ、田房さんのチンポを・・オマンコに突っ込みたかった・・・オマンコしたかった、あああんっ」
私のスマホのボイスメモに、そんなやり取りが録音されていました。
淫らすぎる言葉を口にする目の前の女が、私の妻だとはとても思えませんでした。
「俺のチンポなしでは生きて行けないんだな」
「あああんっ、田房さんの・・チンポなしでは生きて行けない・・・あああっ、イクイクイクイク―」
(そんな言葉を絶対に発する妻ではなかったのに、これじゃ田房さんのチンポ奴隷じゃないか・・・)
私は頭の中がたまらない興奮で暴発していました。
続きは次にします。
[Res: 195976] Re: 愛妻への悪企み エロ爺い 投稿日:2024/11/21 (木) 09:47
ゾクゾクしてきますね
ご主人大丈夫ですか、
ヤクザ者の竿師に
女房を取られてしまった様な
絶望感しか有りません 怖い、
もう田舎者さんの所には
帰ってこない様な、、
どうか悲しい終わりにならない様に
[Res: 195976] Re: 愛妻への悪企み よし 投稿日:2024/11/21 (木) 13:38
邦江さんの変貌ぶりはすごいですね。

田房さんとの仲は深まる一方ですね。

田舎であっても周囲に目立つのでは?
[Res: 195976] Re: 愛妻への悪企み  投稿日:2024/11/21 (木) 14:15
子供が出来る心配なく、身元や自宅を知り、乱交などの病気の心配もなく、遊びと割り切るには微妙な仲。
周囲にバレて終わることさえなければ、しかしそれも夫がグルならかなり可能性は抑えられる。本人たちが飽きるまでは、一生モノの関係ですね。
奥さんがどこまで女を開花してもらえるか、見ものです。
[Res: 195976] Re: 愛妻への悪企み 服部◆G1HbQw 投稿日:2024/11/21 (木) 19:41
田房さんが貸出や輪姦を考えつくと、さらにおもしろくなりますね。

ここまできたら、申し訳ないが奥さんには、貸出輪姦肉便器にまで堕ちてもらいましょう。
[Res: 195976] Re: 愛妻への悪企み 田舎者 投稿日:2024/11/22 (金) 14:54
エロ爺いさん
田房さんは、日頃はガツガツした感じではなく、色は浅黒く日焼けしていて、絶倫と言うより性欲が旺盛な感じがします。
実際に女性経験は豊富なようでした。
妻を奪われた感覚は次第に大きくなりましたけど、妻と私はいろいろ因縁があって、夫婦関係が変化しても離婚までには至っていません。
不安がないと言えばうそになりますけど・・。

よしさん
妻が変貌したのは、田房さんとの相性がマッチしたこともありますけど、本人も気づいていなかった秘めた本性があったのだと思います。
田房さんの家も我が家も周囲に目立たない場所ですけど、田舎なのでバレたら大変なので十二分に他人の目には注意を払っています。

ぴさん
仰る通り妻と田房さんの関係は、セフレではなく互いの身元が分かった上で田舎で成立している仲だと思います。
一生モノの関係と言われると、私の胸に突き刺さりますけど、それは有りだと思っています。
妻は田房さんによって、関係前後で別の女になったように開花させられています。

服部さん
田房さんは、妻を占有したいとの考えでしたので、又貸しや輪姦はありませんでした。
その代わり数々の羞恥プレイなどで妻を変えて行ったのです。


あまりの興奮に私の記憶が曖昧になっているところがあって、描き切れない部分があることは、ご容赦ください。
田房さんの突き込みのピッチが上がると、妻は
「オマンコイク、オマンコイクイクイク」
とあられもない声で逝き続けていました。
田房さんは妻を休ませることなく、四つん這いにしてバックから突き込んでいました。
「奥まで突いて欲しいんだろ」
「あああんっ、田房さんのチンポが好き、あああっ、奥まで突いて、お願い」
田房さんは、自ら腰を振る妻の尻を平手でバシッバシッと赤くなるまで叩いていました。
「もっと、腰を振れよ、欲しいんだろ」
「やめないで、あああっ、お願い、お願い、あああんっ、田房さんのチンポじゃないとだめなの、突いてぇ、奥まで突いてぇ」
田房さんは思い切り深くまで激しく突きました。
「あああっ、いくいくいくぅ」
「邦江、スケベ女になったな、今度は俺が逝かせてもらうぞ」
田房さんは妻を仰向けにすると、
「自分で両足を持ってろ、もっと開け」
と言って、一気に挿入しました。
妻に両手で両脚を180度近く開かせてからの嵌め込みだったので、それまでで一番奥まで入ったようでした。
「あああっ、壊れちゃう、オマンコ壊れちゃう、あああああんん」
「壊れそうか、邦江のオマンコ壊してやるよ」
田房さんは情け容赦なくオマンコをチンポで持ち上げるようにして本当に壊しかねないように見えました。
まさに妻の膣口が裂けそうなくらいの激しさで、膣奥が破れそうに思えるくらいの強烈な突き込みでした。
「ああああー、ホントに壊れちゃう、あああっ、オマンコ壊れるぅぅ」
「覚悟しろ、邦江、オマンコ壊して、出してやる」
田房さんは妻の腰を浮かせたまま、隙間がない程まで恥丘を密着させて、子宮口を押しつぶす感じでピクッピクッと尻肉を震わせて射精を繰り返していました。
「イクイクイクイク―」
妻は泣き叫びながら体をガクッガクッさせて、意識が遠のいたようでした。
田房さんは、それでも許さず、妻をガッシリ抱きしめて、唇を合わせて、さらなる射精を繰り返していました。
凄まじい性交に、私は完全に敗北感を味わいながら、その場を立ち去りました。
[Res: 195976] Re: 愛妻への悪企み よし 投稿日:2024/11/23 (土) 08:31
壮絶なセックスですね。

邦江さんはメス化していますね。

田房さんは邦江さん一筋なのでしょうか?
[Res: 195976] Re: 愛妻への悪企み ヨゥです。 投稿日:2024/11/27 (水) 15:53
待ってますよ
エロいです。
[Res: 195976] Re: 愛妻への悪企み AAA 投稿日:2024/12/05 (木) 17:50
続編の期待アゲです
[Res: 195976] Re: 愛妻への悪企み ヒロシ 投稿日:2024/12/19 (木) 18:35
奥さんは田房さんの女にされただけでなく、田舎者さんと離婚して正式に田房さんの妻にされたのでしょうか。
そんな気がします。
奥さんは田房さんのプロポーズを受け入れたのでしょ?
[Res: 195976] Re: 愛妻への悪企み 田舎者 投稿日:2024/12/20 (金) 12:11
ヨゥですさん、AAAさん
読んで頂いてありがとうございます。

よしさん
田房さんは、邦江一筋のように見せながら落として、性奴隷にすることが目的でした。
邦江も、それをわかっていても望むようになったのです。

服部さん
私は、田房さんが貸出や輪姦を考えついていなかったと思っていたのですけど、そんなに甘くはありませんでした。

ヒロシさん
妻とは離婚していませんけど、私とのセックスはなくなり、肉便器女にされています・
私も妻も、それを受け入れている状態です。



途中経過を一足飛びして申し訳ないのですけど、簡略させてもらいます。
私と田房さんが悪企みを企てていたことは、田房さんから妻に話してもらいました。
妻はうすうす気づいていたようで、承知の上で田房さんの女にされていたのです。
三人の間で、そのことを共有してからは、セックスのご主人は田房さんで、私はいつか妻が帰ってくることを待つことになっています。
私は、自分でも予想してなかったほど、妻を田房さんに日常的に奪われる状態の興奮が止められなくなったのです。
田房さんは隣の街に引っ越し、妻と同棲生活しています。
私の家に妻が帰ってくることはなくなり、周囲の人からは田房さんに妻を寝取られた男として見られています。
理解され難い異常な状態ですけど、私の被虐的な性格と異常なほどのマゾ夫になっています。
妻は田房さんと主従関係になり、田房さんの知り合いで同癖の男達にも抱かれるようになっています。
複数の男たちに一晩中、オマンコとアナルに中出しされて喜ぶ女に落とされているのです。
自分の悪企みから始まったことですけど、清楚だった妻が淫乱な肉便器女に変えられたことに満足しているのです。
[Res: 195976] Re: 愛妻への悪企み 服部◆G1HbQw 投稿日:2024/12/20 (金) 16:38
やはり貸し出されましたか。
文字通り、肉便器となったわけですね。
そしてそれを満足して受け入れるご主人。
私には理解できませんが、物語としてとても面白かったです。
[Res: 195976] Re: 愛妻への悪企み AAA 投稿日:2025/01/04 (土) 09:38
今年も更新されるのを期待しております。
[Res: 195976] Re: 愛妻への悪企み 田舎者 投稿日:2025/01/05 (日) 16:22
服部さん
妻は、貸し出されたというより田房さんの部屋での複数プレイによる快楽を知らされてしまったということです。
田房さんにとっては、邦江は家事をする家政婦であり、自分の性癖にぴったりの愛人なのです。
田房さんは邦江を自分の部屋で肉便器として扱っても、自分が知らないところで邦江をやらせることはありません。
かといって自分の妻にする気はないのです。
田房さんが、私と彼の悪企みであったことを妻に話しても、妻は邦江として生きていくしかないと言ったそうでした。
私は、受け入れるしかありませんし、望んでいた状況なのです。

AAAさん
投稿が途切れてしまい、失礼しました。
読んで頂けるのであれば、書ける範囲で続けます。



妻が田房さんと一緒に住むようになってから、私は田房さんから送られてくるDVDを見て興奮するようになりました。
DVDの内容は、田房さん一人の時のものではなくて、知り合いの男性たちと一緒に妻を蹂躙している時のものばかりです。
その頃から妻は田房さんに尽くすことで幸せを感じ、ご褒美として逞しいチンポで逝かせてもらう女になっていました。
妻は、初アナルを捧げることも、その後日常的に田房さんにアナルを使われるようになることも従順に承諾していたのです。
田房さんはアナルセックスの経験が豊富だったので、妻の肛門や直腸を傷つけないように丁寧に拡張を進めてくれていました。
田房さんが妻のアナルに人差し指と中指を挿入し、V字形に思い切り開いても、妻のアナルは柔軟に拡がったそうでした。
ただ田房さんの話では、妻は便秘気味だったので、指を根元まで埋め込むと、指先に硬めの大便の先が当たったということでした。
指だけなら問題なくても、次の拡張段階であるアナルプラグの挿入には、浣腸が必要だったのです。
アナルセックスをする前に浣腸で直腸内を綺麗にしておく必要があることは、私も知っていましたけど、田房さんは妻の羞恥心を破壊するためにベッドの上で妻を後ろ手に縛って浣腸して、排泄はトイレには行かせず浴室で田房さんの目の前に晒させていたのです。
妻は、毎回「見ないで」と泣き叫びながらも、限界を越え、田房さんの目の前で排泄姿を晒していたのです。
初アナルセックスの時、
「邦江、アナルも犯してやるからな」
田房さんの言葉に、妻は小さな声で
「・・はい・・」
と答えたそうでした。
それから妻はアナルセックスでも逝く女に変えられたのです。
初めて送られてきたDVDには、田房さんを含めて6人の男達が映っていました。
田房さんと同年配の男が三人と30代くらいの男が二人の構成でした。
その男達が集まったのは、2回目だったようでした。
1回目から妻は輪姦され快楽地獄に落とされていたのです。
男達は妻以外の熟女にも集団でのセックスの味を叩き込んでいたようで、慣れた段取りでリビングに布団を敷いて妻を仰向けにして、妻の体に群がっていました。
オマンコを舐める男、双方の乳房にそれぞれ吸い付く男二人、交代でフェラさせる男二人、田房さんは撮影係に回っていました。
妻は
「いやーっ」
と叫んでいましたが、その口にすかさずチンポを突っ込まれていたのです。
田房さんが
「回してやってもいいぞ」
とゴーサインを出すと、一人目の男が正常位で生嵌めし、濡れそぼった妻のオマンコに有無を言わせず突き入れていました。
妻は挿入された瞬間こそ
「いやーっ」
と叫んでいたものの、チンポ奴隷にされた体は快感を押さえられなくなっていたのです。
一人目の男が妻を逝かせると射精することなく、二人目の男に交代しました。
逝かされてしまった妻はいやっとは言わず、なすがままに生チンポを受け入れていました。
「ほらほら、邦江、気持ちいいんだろ」
妻は激しく突き上げられると
「いい、いい、奥まで突いて」
と口走っていたのです。
妻は犯されて喜ぶ女にされていたのです。
二人目の男が奥まで突き入れて腰を回すような動きをすると、妻はたまらず
「イクイクイク」
と叫んでいました。
その口に三人目の男が妻の顔に跨って、チンポを咥えさせていました。
その二人も射精することなく、30代の男二人に交代していました。
妻を四つん這いにして後ろから突き入れる男と正面から妻の口に咥えさせる男は、AVで見るような態勢に慣れているようでリズミカルでした。
「邦江、ぐいぐい締めつけてるぞ」
何度も妻を逝かせると、二人の男は、ほぼ同時にオマンコと口に精液を注ぎ込んでいました。
男達が離れると、うつ伏せになった妻は肩で息をしていました。
30代の男達が、妻のオマンコを左右に開くと、ドロドロと精液が流れ出していました。
「邦江は淫乱になりましたね、次はケツの穴ですね」
二人の男が左右から妻の尻肉を開くと、無残な状態のアナルが露呈しました。
薄茶色だったアナルは濃い茶色に変色し、窄まっていた肛門は縦割れ横割れに裂けたような皴にされていました。
妻は再び四つん這いにされると、ガラス製の浣腸器を準備していた男が、容赦なくグリセリン液を妻の直腸内に注入しました。
妻は
「ああっ」
と声を出しただけで、浣腸器を抜かれても四つん這いのままでした。
5分くらい経過して、明らかに妻の便意が限界に近づいても、妻が排泄を我慢していたので、
「邦江、まだ出さないのか、しょうがないな」
別の男が浣腸器の先端部を妻の肛門に差し込むと、じっくりとグリセリン液を注入しました。
妻の尻肉がぶるぶると震え始め、便意が限界を越える時が到来したのです。
大きめの洗面器に跨る格好をさせられた妻の肛門をカメラがしっかり捉えていました。
妻の肛門がぐっと盛り上がったのです
「おお、出そうだな」
「いやーっ、出ちゃう、見ないで」
男達がはやし立てる中で
妻の肛門から太い大便が顔を出すと、洗面器に落下したのです。
「邦江、太い糞だな」
「いやっ、見ちゃいや、見ないで」
妻は便秘して腸内に溜まっていた大便を洗面器に盛り上がるようになるまで排泄姿を男達に晒してしまっていました。
妻は羞恥を破壊されて、泣いていました。
「こんなにいっぱい出す女は珍しいな、邦江の糞は顔に似合わず臭いなぁ」
からかう男の言葉に、妻はシクシクと泣き続けていました。
それからが本格的な輪姦の長い夜になったのです。

[197209] 俺のセックス記録 ヨシヒロ 投稿日:2025/01/03 (金) 05:19
祭りの夜…、俺が向かった先は叔母さんの家…母の妹だ。
36歳で2児の母。ややポチャの愛嬌のあるおばさん。
叔母の家に着くと玄関の外灯が点いていた!
俺はゆっくりと玄関の引戸を開ける。鍵は掛かっていなかった。
静かに入ると「誰?」暗闇からLED電灯ロを持った叔母が歩いてきた。
そしてロングTを着ていた。
「ヨシヒロくん?どうしたの?」
「今日は祭りだから…」
ここではそれだけで通じる。
「今どき夜這いなんて無いわよ〜。」
「外灯点いてたし、戸が開いてた。」
「外灯は消し忘れで…。戸はあの人が帰って来るかもしれんから。」
嘘だ。 叔父も従兄弟も明日の晩まで家には帰らない。そう言う掟だ。
「…あの人はどうしてるん?」
「他のおじちゃんと酒盛りしてる。」
「…ヨシヒロくんは女の人知ってるの?」
「知らない。初めては叔母さんがいいとずっと思ってたから…。」
そう言うと叔母は外灯の電気を消して戸の鍵を閉めた。
「ヨシヒロくんこちらにいらっしゃい。」
客間に連れられる。
布団が敷いてあり、ティッシュとコンドームも置かれていた。
叔母はロングtを脱いだ。
ブラはしておらずパンツだけだった。
「お祭りだから…今日は特別。それにヨシヒロくんにきちんと筆下ろしして立派な男にさせんと」
と叔母はパンツを脱ぎ全裸になった。
叔母さんと抱き合う。
一瞬ヒンヤリとした肌が温かくなる。
「これが大人のキス」
唇を重ね、舌を入れたり下唇をハムハムしたしてきた。
「ヨシヒロくんも真似してみて」
俺は叔母の真似をしながらキスを続ける。
「はぁ……ん……、ふぅー」
叔母の吐息が漏れる。初めて聞く声に興奮していると叔母は俺の手を自分のパンツの中へ導いた。
ヘアー…、ヌルッとした感触が指についた。
「ヨシヒロくんのキスだけで濡れちゃった。」
叔母はパンツを脱ぐと、M字に脚を広げて、クンニと愛撫を丁寧に教えてくれた。
「もう叔母さんに入れたい。」
叔母はコンドームを取り出して勃起したチンポに被せる。
「大きいから入るかな?」
叔母の不安は的中し亀頭の部分でコンドームが下がらず無理やり下ろすと破れてしまった。
「…ヨシヒロくんはA型だったよね。」
「うん」
「じゃあ、今日はお祭りやし筆下ろしだから特別だよ。」
そう言って、俺のチンポを手で添え、導いた。
「ゆっくり入れてね。」
ゆっくりと焦らしながら挿入する。
トロットロで熱い。
「おぁああああ。」
叔母が呻き声をあげた。一瞬ビックリした。
「気持ちいいから続けて…、おぁああああ。おちんちんが引っ張ってる……。」
そして一気に奥まで突く。
「おっふうう…」
叔母は叫んだ。
「こんなの初めて…。」
俺は下半身を叔母さんの股に押し付ける。
チンポが奥で当たってる感触がし、それを押し出すように腰を突く。
「押してる、当たってる〜。」
腰を不器用ながら押し付けたり抜いたりする。
叔母の中で生温い液体が分泌し熱したチンポを熱い。
「出ちゃう。」
俺が言うと叔母はぎゅーと腰を浮かし密着状態に。
「あうーーーーん。」
叔母の甲高い声が響き叔母の奥で射精する。
いつもオナニーしている倍以上の長さで射精は続き、それに合わせるようにビクン、ビクンと叔母は痙攣した。射精を終えチンポを抜こうとするがぎゅっと足で腰を固められて「小さくなるまで奥を突いて…。」と言われた。
その後も叔母は小刻みに痙攣していた。
柔らかくなったチンポを抜いてお掃除フェラして貰う。
「親子でもペニスの大きさとか違うんやね。」
叔母が俺のチンポを指でなぞりながら言った。
「親父も叔母さんと?」
「言っちゃあアカンのやけど。5年前かな」
「親父と比べて、どう…。」
「お義兄さんは、うちのスキンが使えたから普通かな?長さと固さはヨシヒロ君が今までで一番かな…。まだ奥に残ってる感じがする。」
「他のとこに夜這いに行く?それとも叔母さんと続きする?お義兄さんより上手になるようにしてあげる。」
そう言いながら俺の首に腕を絡めてキスをする。
その後も叔母からセックスのテクニックを教わる。
愛撫の仕方や指使い、Gスポットの位置や焦らしかたなど細かく指示されそれを実践し評価される。
叔母はズバズバ言うので参考になった。
「もっと、もっと奥を突いて……。」
「おおおおう」
叔母が我を忘れてしまってるのであまりアドバイスは解らなかった。
2回目の射精が終わった時には、叔母はバテバテだった…。
俺がチンポを抜くと膣は開いたままで、中からトロトロと精液が布団に垂れ落ちてきた。
俺と叔母は布団に寝転びながら
「ねぇ…。これからも会ってくれない。」
「わかった。今度はコンドーム買ってくるわ」
「エエよ。せっかくの形が潰れるやん。もう私のここ、ヨシヒロ君のしか満足出来んようになってもうた。」「でも妊娠するかも知れんで?」
「エエよ。あの人だって遊んでるんだからバチ当たったらエエねん。」
翌朝叔母の朝フェラと騎乗位で目覚める。
布団に残った染みの後の多さに驚いた。
その後、従兄弟たち勉強を教え、叔母と密かにセックスを続けた。
叔父さんのチンコは子宮の奥まで届かず、膣壁を剥がすような感覚が得られないため、感じなくなったらしい。叔母は俺が下腹部を触るだけでイク様になって、バックで突きながら下腹部の子宮辺りを手で圧すと勢い良く潮が噴き出し地面を濡らした。
もちろん避妊せずにいつも膣内に出していたので叔母さんは妊娠した。
叔父さんは想定外の妊娠と照れながらも喜んでいた。
妊娠した子は俺の子かコンドームから洩れたかも知れない叔父さんの子かは叔母さんのみが知っている。
[Res: 197209] Re: 俺のセックス記録 ヨシヒロ 投稿日:2025/01/03 (金) 07:45
一昨年、叔母を、地区の祭りで夜這いした。それからも関係は続いてて、叔母は俺の子を産んだ。
叔父の子で俺の従姉妹って事になってるが…、少し早産だったけど元気だった。

実は、大学2年のなり、ワンルームで一人暮らしを始めた。
叔母がよく遊びに来るようになった
「子供は?」
「保育所、四六時中 子供らの面倒はしんどいし、丁度、ヨシヒロくんのとこで働くのが気分転換になってええ」
叔母が来てもすることはエアコンの効いたワンルームでのセックスだ。
発情したメスの声を出しながら叔母はよがりまくる。
俺のチンポのお陰で叔父のチンポでは満足できない体になっている。
「このまま中に出すけどええんか〜?」
「うん、ええよ〜、このまま孕ませて〜」
叔母の中に中出ししてて妊娠するリスクがあるが叔母はそれを望んでいた。
「下の子が、可愛いいんやけど〜、やっぱり男の子が欲しいんよ〜」
「上2人男やろ?」
「ヨシヒロくんの子が欲しいんよ〜 。ヨシヒロくんの子産んでから上の子よりヨシヒロくんの子が可愛くて、つぎは男の子が欲しいんよ〜」
そう言って俺とのセックスを求めてくる。
[Res: 197209] Re: 俺のセックス記録 ヨシヒロ 投稿日:2025/01/03 (金) 09:28
母の妹である叔母さんを夜這いし、無事童貞を卒業した。
今年は、叔母さんが妊娠しているので、今回は母を夜這いすることに決定。

叔母さんが準備した仮面を被り実家へ。
実家は玄関に外灯が灯り、扉も開いていたので夜這いOKの合図だ。
息子としてはショックだが……。
俺は他人のふりして家に入る。
白いパンツのみの格好で、今年も夜這いには誰も来ないと思っていたらしく、酒をのみ少し酔っ払った母がいた。
俺の姿を見て、何度も「おばちゃんで良いの?」と聞いてきた。
ご機嫌だった。
バレるかもと心配していたが、マスクを被っていたのでバレてなかった。
「おばちゃん頑張って立派な男にしたるから」
俺の服を脱がし俺はマスクだけの状態になる。
パンツを脱いだ母は自分のマンコを見せ、クリトリス、尿道、小陰唇と指差しながら説明し、オナニーして見せたり、指いれでGスポットを説明したりした。
俺の勃起したチンポを扱き
「スゴい立派。傘も肉厚で美味しそう。おばちゃんで興奮してくれるんやね。ええ子やな。全部終わったらおばちゃんキレイに舐めたげるから。」
まさか息子のチンポだとは解らんだろうな。
「着けんでいいからそのままおいで、おばちゃんが宝の持ち腐れにならん様にしっかり教えたげる」
俺は母に誘導されチンポをゆっくりと母の中に挿入した。
「おおおっぉお………ナニこれ…。」
母が女の声をあげた。
俺はゆっくりとピストンする。
「お、おにいちゃん上手…。すごく気持ちいい。」
正常位でピストンしそれに応じるように母が鳴いた。
「おにいちゃんもっとおばちゃんにくっついて」
俺はマスクを外し母の胸や唇を犯した。
さっきまでと違う腰使いや愛撫で母は絶頂を迎えてしまう。
「ちょっと…。まって…。いまイッたばかりだから…。」
母は何度もイキ、悶えまくった。正常位で一回、バックで一回膣内射精をし、3回目は密着しながら濃厚な正常位。
「奥まで届いててこんなの初めて」
叔母さんの時にはチンポを奥まで押し込んで、ゆっくりピストンすると連続イキしてたが母はどうだろうか?
腰を押し付ける。
「おっおっおっ」
メス丸出しになった母。
さすが姉妹、反応が似てる。
ねっとりとした腰使いに母も完全に女になる。
「ねぇ、一夜限りだけじゃなくて…。これからもあえない…。」
キスをしながら抱きついてくる。
もぞもぞと腰を擦り付けチンポを子宮口に押し付け、快楽を催促している。
「いいよ母さん。」
俺の声で我に返る母。
母の血の気が引く感じが膣穴に力が入る感覚で分かる。
俺の顔と繋がっている性器を見て両手で顔を覆う。
先程までのあえぎ声とは違い哀しそうに鳴いていた。
キスも最初は拒否られたが何回かイカせたらアッチから舌を絡ませてきて腰を自分から振ってきた。
最初はさっさと済ませて、友達のお母さんに夜這いするつもりだったが、気がつくと朝まで母を抱いていた。
布団には母さんの愛液や潮、膣内から溢れた俺の精液が付いていてグシャグシャだった。
「こんなにされたの初めて…。」
「夜這いで?」
「ばか。」
お掃除フェラして貰い最後にお風呂に一緒に入った。
シーツを洗濯機に入れ母は「疲れた」と言って寝室に入っていった。
お昼過ぎに自分家(借家)に帰ろうとすると、「お父さん22日居ないから。」と言われた。
[Res: 197209] Re: 俺のセックス記録 ヨシヒロ 投稿日:2025/01/04 (土) 03:31
22日に俺は実家に帰った。
正直、あれ以来お互い連絡もしてないし、母はどんな対応してくるだろう…。
「ただいまー」
「あら、ヨシ坊、お帰りなさい。お昼まだでしょ?作ってあるから。」
いつもの「母親」だった。
薄いセーターにスキニーパンツで普段着だ。
だがよく見ると化粧していてセーターに豆粒が二つ浮いていてノーブラだ。
俺はズボン、パンツを脱いでチンポを露出させる。
「キャッ!ちょっと、ヨシ坊!何してるの?誰かが入ってきたらどうするの。」
母の女の反応に面白くなってふざけて
「大きくしてよ。」
「何バカなこと言ってるの。ここじゃムリよ!」
「じゃあ、奥へ行こう。」
母の背中を押しながらに居間へ。
Tバックが浮き出るお尻にチンポをツンツンさせる。
俺は母のスキニーパンツを勢いよくずらす。
Tバックから綺麗に整えられたマン毛が顔を出す。
「きゃっ?」
女の声だ。
太股の隙間に指を入れるとニチャとした感触が…。
「ん、、ん、」
粘度のある愛液が指に絡まる。
「俺のチンポを見たから?それとも前から?」
「ちょっと…。やめ。」
俺は母の肩を抱きながら軽くキスをし、空いた手で母の太股の隙間に指を再び入れワレメを愛撫する。
クリをすりすり、トントンと刺激を繰り返すとヌチャヌチャと音に変わり、母の呼吸も粗くなっていた。
俺が唇を寄せると母から舌を入れてきた。
指を膣に入れGを刺激させながらセーターをまくり、乳首を弄くる。
「あああ…。ヨ、ヨシ坊。」
俺は母の両手をテーブルにつかせ、チンポ挿入した。
「あっおおおおおお…。」
母も腰を振る。
「あっあっあっああー。」
母が俺のチンポで刺激され声をあげる。
腰を止めると母は自ら俺の方へ腰を近づけてくる。
「ヨシ坊。」
「気持ちよくない?」
「そうじゃないけど…。」
「ん?言わないと解らないよ?」
「もう…。お願い…。」
俺はだんだんとチンポを浅く浅くしていく。
「奥に!奥にちょうだい! 奥に押し込んで!!」
それと同時に一番奥に押し込んだ!
「おおおおおおおおおおほ!!」
叫び声のように母はよがった。
叔母もこのやり方で堕ちていった。
奥の壁に当たり、なおチンポで壁を押し込む。
「おおおおう、おほ、おぼ」
まるで動物のように雄叫びをあげていた。
今度は、正常位で…、母の足を担いで深く深くチンポを挿入し押し込みを続ける。
「中が中が、オチンチンで引っ張られる。」
「俺と親父、どっちが良い?」
「ヨシ坊…。」
俺は杭打ちピストンを続けるとジョボジョボジョボと潮か尿が勢いよく床に堕ちる。
母の顔は汗で化粧も崩れメスの顔になっていた。
今度は騎乗位…。俺の上で母は何度も繰り返し絶頂した。
そして母の膣内に盛大に射精した。
そしてヨロヨロとする母の肩を抱きながら、夫婦の部屋に移動。
ベッドには枕が二つ。
母を寝かせそのまま再び正常位で挿入。
入れただけなのにビクンビクンと反応する。
「さっき、イキ続けてたからーー。あうううーーん。」
母に密着しキスをする。
「また、奥に、奥に…。だめ、逝っちゃう。逝っちゃうよ。」
俺はイッた母の子宮深くを小刻みに刺激させる。
「おっ、おっ、おっ、…。」
何度もアクメを繰り返しながら愛液や潮も出しまくり中二発目を射精。
[Res: 197209] Re: 俺のセックス記録 ヨシヒロ 投稿日:2025/01/04 (土) 03:47
「ねぇ…。初めては誰…。」
ようやく落ち着いた母は俺の身体をさわりながら聞いてきた…。
「別に関係ないだろ…。」
「さなえ(叔母の名)でしょう…。」
女の勘ってやつか?母は察したのか?
「まさか、父子両方取られるなんて…。何だか悔しいわ…。」
母は言う。
「じゃあ、母さんが叔母さんから俺を寝取ればいいやん。」
そう言うと、母は何か考えていたが、ゆっくりと俺の身体を愛撫してきて、キスをし、萎んだチンポを口に含んできた。
ジュポジュポとやらしい音を立てながらチンポを吸う。
チンポがギンギンになったのを満足そうに見つめ
「お父さんのより全然逞しくて美味しそう。」
「さんざん食べたやん。」
「まだ、まだ欲しいの」
自分から騎乗位でチンポを挿入し自ら腰を振り始めた。
「お、おっ、おっ」
何度か腰をくねらせる。
「ん、んーーー。」
アクメに達し俺に覆い被る。
母の洋梨のような垂れパイを顔に押し付ける。
「だめ…。イッちゃって続かない…。」
それでも腰を擦り付けビクッビクッとアクメする。
身体の力が抜けぐったりと倒れ掛かる母に俺は下から突き上げながら腰を振る。
「う、う、うう、おおお…。」
ビクビクさせながら何度も下腹部にじわーーーと温かい液体をこぼす。
ピストンする度に上の口と下の口から濡れた音がした。
3度目の射精を終えても母は俺から離れずにキスを求めていた。
「妊娠とか大丈夫なん?」
まだ44歳になったばかりで生理が無くなるのは早いと感じ聞いた。
「お父さんとは避妊してないけど妊娠してないからたぶん大丈夫。」
「俺だと妊娠するかもしれんで」
「妊娠させてエエよ。…。妊娠するまで抱いて」
まさか姉妹同じ言葉を言われたのにはビックリした。
お風呂で身体を洗って貰い、お掃除フェラからバックで挿入。
3回ぐらい絶頂させ、夕飯後、何度も母を犯した。
そして親父の枕に母さんをしゃがませ、膣穴から溜まった精液を垂らし、最後に愛撫で潮を噴かせて枕にかけた。ベッドで二人寝る。
「腰が痛い。アソコがジンジンする。」
「でも、嫌じゃない。ねぇ。今度からワンルームにも行っていい…。」
「ええけど、来たらオカンじゃなくて女やで。」
「うん。エエよ。」
ベッドから溢れる母の匂いに耐えきれずトドメの一発を母の膣内に放出した。
[Res: 197209] Re: 俺のセックス記録 ヨシヒロ 投稿日:2025/01/04 (土) 04:35
ワンルームで一人暮らしを始めました。
料理は出来ないのでいつも近所の小料理屋に食べに行ってます。
暖簾をくぐると
「ヨシ坊。今日は何する?」
亭主のオヤジが聞いてくる。
「晩ごはんで適当に」
これで通ってしまう。みんな顔見知りだ。
この日は先客がいて冷酒を飲んでいる女性が…。
「おっ、ヨシ坊、毎日飽きないね〜。」
知代さん。
俺より6歳年上で26歳。
6年前に結婚してて主婦。
「明さんは夜勤?」
知代さんは旦那が夜勤の時にはこの店で飲むのが定番だ。
子供の頃から知っているので仲が良くいつも旦那さんの愚痴を聞いている。
「男ってズルくない?」
知代さんが早速絡んできた。
「男は風俗があって、なんで女には風俗がないのよ!」
「男は相手から拒まれたら風俗で済ませれるけど、女はどーすればいいのよ!」
旦那さんに夜を断られたのだろうか…。
俺に突っかかる。
「都会には女性向け風俗ってあるらしいっすよ。」
「そんなん、この近くの街にある?ないもん言ったって仕方ないやん!」
(ごもっとも…。)
「知代姉、魅力的だからそれを断る明さんは勿体ないなー。俺だったら毎日が足りないぐらいや。」
そう言うと俺の顔をメガネ越しにじっとみた。
「知代ちゃん、風俗の代わりにヨシ坊を使ってみたら?」
オヤジが冗談で言う。
「ムリ、ムリ。ヨシ坊がウンコ漏らした頃から知ってるんやから、男として見れんわー。」
そう言われた。
俺は食事を終え、店を出ようとすると
「ヨシ坊、もう一軒行くぞー。付き合え!」
俺は助けを求めるように亭主と女将の方を見て訴えるが、二人とも面白がって助けてくれなかった。
「次どこ行きます?あそこのスナックとかですか?」
「さっき、あたしがキレイってほんと?」
(魅力的がキレイに刷り変わってる。)
「うん。キレイでかわいい知代姉がほってかれるのは勿体ない。」
「たくちゃんちで飲みたい…。」
仕方なく俺のワンルームに招待する。
[Res: 197209] Re: 俺のセックス記録 ヨシヒロ 投稿日:2025/01/04 (土) 05:06
俺が先にシャワーを浴び、その後知代姉が入る。
並んでベットに座りプレイはスタート…、知代姉からは、『キスNG、コンドーム必須、フェラなど無し。』と言われた。
俺の勃起したチンポを見た知代姉が叫んだ。
「デカっ!ムリムリこんなん入らん!串刺しになってまう!」
「じゃあ、俺、愛撫とクンニだけで挿入はせんから」
「ええの?男の人ってヤりたいんちゃうの?」
「俺は知代姉が気持ち良くなってくれたらエエねん。」
「ヨシ坊の身体脱いだらムキムキやねー。胸板めっちゃ固っ」
「うちの旦那のプニプニとはエラい違いやわ」
知代姉がペタペタとさわる。
俺はお返しになぎさんが巻いているバスタオルを外した。
少し垂れたオッパイが現れた。
「張り無いし、垂れてるしコンプレックスやねん。」
「なんでなん?めっちゃ触り心地良くて、軟らかい。こーゆーのスライム乳って言ってめっちゃ重宝されるんやで!」
「ここのキスはエエやんな〜。」
オッパイ揉みながら乳首にキスをする。
「もぉ、あほぅ。」
そう言いながらオッパイへの愛撫を受け入れた。
「あぁーーー。ふぅーーーー。」
俺のクンニで気持ち良さそうに声をあげる。
知代姉はクンニでクリを刺激しながら手マンすると喘ぎまくった。
クチャクチャとわざと音を立てて手マンする。
「知代姉のココもうトロトロなんやけど」
「こんなんされたの初めて…。」
ワレメを愛撫しながら胸や首筋を舐め、キスはNGだった筈がいつの間にかお互いの舌を絡め合っていた。
「ちょっとだけ入れていい?」
「だめ…。こんな大きいの無理…。」
「先っちょだけ…。痛かったらすぐやめるし」
「ちょっとだけね」
俺はゆっくりと時間を掛けて挿入する。
充分に濡れてほぐされ俺のチンポをヌルっと咥え込んだ。
カリ首まで埋まった。
「どお?大丈夫?」
「うん…。入った感がハンパないけど大丈夫…。もうちょっと入れても…。」
俺はゆっくりとピストンを繰り返し、それに応じてなぎさんは反応する。
「もうちょっと奥…。」
「もうちょっと…。」
俺のチンポが入ったところで急に膣が狭くなった。
「うぐ…。」
知代姉がうっとりした声から違う声になった。
「大丈夫?」
「う、うん。初めての感じでビックリしただけ…。」
「動くけどいい?」
「うん…。」
さっきまでとは違い膣が狭くピストンする度に知代姉は激しく悶えた。
たぶん旦那のチンポが届いてない箇所にたどり着いたのだろう。
初めての刺激に知代姉が戸惑いながらも感じていた。
俺はゆっくりと腰を動かしていくと、愛液が大量に分泌し膣も段々と俺のチンポに応じていった。
そして俺のチンポは深く収まった。
正直驚いた!
叔母さんでも母さんでも膣壁に当たって押し付ける感覚があったのに、知代姉には無い。
「ねぇ、全部入ちゃった。」
知代姉の身体を起こして結合部を見せる。
「…ほんと、すごい…。」
そのまま座位の状態でキスをしたり胸を揉んだりする。
グチョグチョと音を立て俺の上で何度も知代姉は激しくイキまくった。
俺もイキそうになる。
知代姉を寝かせ正常位の状態で少しずつチンポを後退させようとする。
「あひぃ!」
そう言って知代さんが俺の身体を掴み奥に戻される。
「や、止めて、こんなんされたら、飛んじゃう!」
どうやらカリ首の傘が引き抜く時に膣壁に引っ掛かって刺激が凄いらしい。
「でも俺もイキそうやから中で出ちゃうけど…。」
「いい!、いいから抜いちゃダメ。」
俺は言われるがままにピストンを早めた。
「う、う、うーーーーーん!」
膣内がギュッと締まりビクンビクンと知代姉は痙攣した。
そしてじわーーと締め付けも緩くなる。
その後もピストンを続ける。
「もうそろそろイクで!」
「う、あ、あ、あ」
返事はないがぎゅーと俺にしがみつきチンポが奥に収まったまま、射精する。
膣の締め付けで精液がビュービューと出ている感じがわかった。
射精を終えチンポを抜こうとする。
「イッたばかりだから、敏感で今は…。」
繋がったままで知代姉の手の甲にキスする。
ビクンと反応した。
「手にキスされるの初めて…。お姫様みたい。」
「知代姉はキレイだからそれ以上だよ」
胸元や首筋にキスをして、軽く口にもキスし後戯を開始した。
知代姉は後戯が初めてらしくビックリしていたが受け入れその後も何度も軽くイッていた。
[Res: 197209] Re: 俺のセックス記録 ゴルフアー 投稿日:2025/01/04 (土) 06:16
何センチくらいなのか?羨ましいです。
[Res: 197209] Re: 俺のセックス記録 ヨシヒロ 投稿日:2025/01/04 (土) 10:12
知代姉のスマホがなる。
「もしもし、あっくんどうした? うん。」
旦那と話す知代姉。
座位の状態で繋がっているところだ…。
「えっ?パチンコ?じゃあお昼は? うん。わかった。今? ヨシ坊と飲んでる。」
さっきまで散々よがってたのに平然と電話する。
女性ってスゴい…。
「もうすぐしたら帰るから…。えっ?危ないから送ってて貰えって?大丈夫やって〜。」
知代姉からスマホを渡される。
明さんと話す。
知代姉を嵌めた状態で話すのは興奮する。
知代姉も自分から腰を動かしてくる。
明さんから知代姉が酔っぱらって土手や畦道に落ちたら心配だから送って欲しいと……。
「良いですよ。」
そう伝えるとめっちゃ感謝された。
「嫁さんの愚痴を聞いて貰ってほんま堪忍なー。」
そうも言われた。
「旦那ぁ、夜勤明けに同僚とパチンコ行くんやて〜。お昼もいらんって」
「じゃ、楽しめるね。」
腰振りを再開しイチャイチャムードへと還る。
「あ、あたしこんなにされるの初めて…。いつも一回だけやったから。」
「じゃあ今日はとことんヤっちゃおうか。」
俺は体勢を変えて知代姉を持ったままベットから立ち上がり駅弁スタイルに。
「な、な、お、お、オチンチンが。奥に当たってるー。」
俺はそのまま腰を揺らす。
「あう、あう、あう…。」
知代姉は必死に俺にしがみつく。
そしてそのまま三回目の射精を終えベットに知代姉を寝かす。
「重たくなかった…。」
「こんなんされたら、もう戻れれへん。」

その後も、知代姉とはワンルームで旦那の愚痴を聞き、そして抱き合っている。
「最近、旦那があたしのここが緩くなったって言うねん。ヨシ坊のしか、あたしの一番気持ちいとこまで届けへんから、欲求不満やねん。」
なぎさんとの身体の相性は良いのでズルズルと続いている。
ただ心配事が一つ。
コンドームをさせてくれない。
ゴム着けると気持ちよさが半減するらしい。
「再婚は皆から後ろ指差されるからパス。子供出来たら旦那の子にするからええわ〜。」
楽観的に言う知代姉。
たまに知代姉と浴室でセックスし、そのまま晩を旦那さんを交えて食事することも…。
旦那さんが冷蔵庫にビールを取りに行くと、
「あっ。精子じゅわーって垂れてきた。」
耳打ちしてきたりする。
当分は知代姉から離れられなそうです。
[Res: 197209] Re: 俺のセックス記録 ヨシヒロ 投稿日:2025/01/04 (土) 14:03
母から明日行くからとLINEが来た。
来るってことはやっぱりスルって事だよな…。
翌日、予告どおり母は来た。
タッパに作り置きの冷凍用のおかずを沢山持ってきた。
そして「これ、捨てておいて…。」
渡されたものを見て俺はビックリした。
「母さん妊娠したん!?」
渡された検査薬の束には二本の太い線のやつも混ざっていた!
「ちがうって、それ排卵日を調べるヤツ。」
えっでもそれじゃあ…。
「今日、エッチしたら妊娠し易いらしいけど試してみる?」
おどおどする俺に。
「大丈夫だって、私妊娠しにくいから。それに妊娠してもお父さんの子にするから」
「いやバレたらまずくない?」
「心配性ねぇ。どーせお父さんなんか私の相手なんてしてくれる男はいないって思ってるんだから!」
ケンカでもしたのだろうか…。
俺はシャワーへ。身体を洗っていると母が入ってきた。
「久しぶりにお母さんが洗ってあげる。」
そう言ってボディソープを泡立てて俺のチンポを洗ってくる。
「これがあの大きさになるのよね?」
俺の金玉の下をなぞるように洗っている。
豊満な胸に玉袋を載せられ胸の柔らかさとひんやりとした感覚で俺のチンポはむくむくと大きくなった。
「す、すごい…。勝手に皮が剥けた…。」
俺のチンポをまじまじと見て母は驚いていた。
そして泡をきれい流したあとジュポジュポとフェラをしてきた。
俺のチンポを咥えながらクチュクチュと毛で覆われたマンコを自分で弄る。
「もおダメ…。アゴがしんどい。」
母にバスタブに手を付かせて後ろから挿入。
「ん、ああぁあお。奥、奥まで行ってる〜!」
母が女の声をあげる。
これなら思いっきり奥を突いても大丈夫だなと確信し杭打ちピストンをする。
「んおおおおおああああ」
母は反応し歓喜をあげる。
何度かピュピュと潮を噴いて来た。
休憩もかねてスローペースで腰を振る。
「他の人抱いたでしょ。まさか、さなえ?」
「違う、違うって、叔母さん妊娠してるやん。」
「そう。若いんだから仕方無いけど、ちゃんと避妊はしなさいよ!」
言ってることとやってることが違う。
ピストンを再開させると再び女に戻りよがりまくる。
バックでそのまま1回目の射精をする。
奥で射精したのでなかなか精液が垂れてこない。
母と向き合い後戯でディープキスしながら少し垂れているが肉厚なおっぱいを揉む。
キスと愛撫だけで反応する母。
興奮が治まらず、2回目を片足を上げ対面立位で挿入。
「えっ?もう?」
そう言う表情を口で封をして壁に押し付けチンポを膣の壁に押し付ける。
「おっ、おっ、おっ、当たってる、当たってる、押してる、ん、ああああああーーーー。」
駅弁ファックで自重でさらに奥に押し出そうと思ったが他の女性に比べてヘビー級なので、そのままで2発目を出す。
繋がったままで動物の様にお互いの舌と唇を舐め合いながら終了する。
軽く身体を流した。
[Res: 197209] Re: 俺のセックス記録 ヨシヒロ 投稿日:2025/01/04 (土) 14:15
お風呂場で2時間以上過ごしていたことに驚いた。
母は冷蔵庫のありもので夕飯の準備をする。
「あっ。おトイレ借りるわね。」
母がトイレに…。
母が入ってすぐにドアを開ける。
ジョボジョボとオシッコが流れている。
「見ないで!」
母は顔を隠す。
パンティには液化した精液がベッチョリと染み込んでいた。
俺はスボンからチンポを出して母の口に近付け、マンコに指を入れてこねくり回す。
放尿を見られた母は恥ずかしながらもフェラを始めた。
そして軽くイッてフェラを止めた口に尿と精液が付いてべちょべちょな指を入れる。
口の中で歯の裏や舌を指でマッサージするように触ると口をすぼめ、指を舐めた。
便器に座り大股を広げる母。
マンコからは液状の精液が糸を引いて便器に落ちていた。
母のマンコをウォシュレットで洗い流し床に倒れ込む母。
俺は正常位で挿入する。
「ダメ…。ダメよ。本当に妊娠しちゃう!」
「そうしたいから来たんやろ!」
「あううううううう。」
堅い床の上、嫌がる割には足を腰に巻き付け密着させる。
「ば、ばんごはん…。」
「まだ後でいいって!」
「親父と俺とどお?」
「ヨシ坊のじゃないとここはムリ!」
「俺と親父のどっちの子供産みたい?」
「ヨシ坊の!ヨシ坊の子が良い〜のぉお!」
必死にうわ言の様に言う母に
「奥に奥に出すぞ!!」
「あいーーーーーー!!。」
ドクドクとトイレ3回目の射精を終える。
「妊娠しちゃう…。赤ちゃんできちゃった…。」
そう母さんは言った。
その後も、テレビを見ながら一発、朝、横で寝ている母に一発し5回目を終えた。
[Res: 197209] Re: 俺のセックス記録 ヨシヒロ 投稿日:2025/01/05 (日) 03:59
ワンルームに母は週1のペースで通って来るようになった。
作り置きの惣菜をもって。俺はお返しに母を女に戻しやってる。
「おう、おう、おおーーん。」
母はベッドで股を拡げ、マンコから愛液と精液が溢れ出ていた。
「ねぇ知ってる?知代ちゃん妊娠したんだって。」
「うん、知ってる。小料理屋の大将から聞いた。最近飲みに来なくなったしな。」
「あんた、仲良かったらしいじゃない?」
「普通だよ。幼馴染みやし。お姉ちゃんって関係やね。」
「そうそう、さなえが子供無事産まれてな…、女の子やった。」
「そうなんだ?男ばっかりやったからおばちゃん嬉しかったんちゃう?」
「なんか、あんたに似てたわー」
「まあ、母さんの妹やし子供も似るんちゃう?」
そう誤魔化した。
ふーん」
そう母に言われてしまった。
「せっかく二人っきりなんやから他の女のことなんてどーでもええやん。」
母のワレメに指を入れクチュクチュと音を立てる。
「あ、あん。」
「エロい音出てるけど、俺の精子のせいか?それとも母さんのマン汁か?」
「あう、あう、あう…。お願い、」
「俺のチンポがええんか?妊娠しても知らんで。」
「さなえの赤ちゃん小さくて可愛くてなー。私ももう一回抱きたい、育てたいって思ってん。」
「親父にもう一人催促したら?」
「いやや…。あの子みたいに可愛い赤ちゃんが欲しいの…。それにお父さんのが中に出されるの気持ち悪くなってん…。」
「だから、ヨシ坊のちょうだい〜。」
俺は精液が流れ垂れている穴に再びチンポをねじり込んだ。
「んほおおおおおおおー!」
母はケモノが盛っているような声で悶え何度もイッていた。
大きなお尻を掴みバックで突く。
「んあああ、んあああ」
潮を連続で撒き散らし、俺が射精を終えた。
「ふーふーっ」
母は息を切らせながら、時々ビクッビクッと余韻を味わっていた。
布団には潮と精液が飛び散りまくっていた。
[Res: 197209] Re: 俺のセックス記録 ヨシヒロ 投稿日:2025/01/05 (日) 04:28
一週間後、母が作り置きの惣菜を持ってきて、検査薬を見せてきた。
線が2本あった。
「排卵日か〜。今日も子作りセックス挑戦するか?」
「妊娠してん。」
「今から病院行ってちゃんと調べてくるわ〜。」
母は俺にどう告げ帰って行った。
「空いてる時でエエから家に寄ってくれんか?」
親父から電話があった。
家に帰る。
「お前に重要な話がある。母さんが妊娠してん。」
「そうなんや…。」
「で、母さんは産みたいってきかんのや」
「いいじゃない?」
「そうやな。」
久々に親子3人で食事する。
「まさかこの歳で…。周りに恥ずかしいわ〜。」
「なに言ってるの!仲がいいって羨ましがられるわよ」
親父は酔っぱらい、寝てしまった。
「この人こんな感じやし、私とのエッチもいつしたかなんて覚えてないのよ」
母が呆れ顔で言った。
「私は本気で産みたいからあんたとは当分お預けだから」
俺的にも我が子、兄弟を流産させたくないので快諾した。

帰り際に回覧板を持ってきた知代姉に会った。
お腹も出ていて前よりポッチャリが増してた。
「妊娠おめでとう」
「ありがとう」
「今実家なん?」
「そっ。旦那は何もしてくれんし。産むまで実家でのんびりしてるんや」
「そっかー」
知代姉は俺の耳元で小声で言う。
「アンタの子やで〜。」
「マジ?」
「だってどう計算しても合えへんし。旦那はゴムしてたしな〜。」
「大丈夫やって〜。旦那の子として育てるから。でも周りに怪しまれるから当分逢えんな〜。」「またお酒飲めるようになったら逢おな〜。」

叔母さんになぎさん、そして母さん…。バレたらどうしようかドキドキだ…。
[Res: 197209] Re: 俺のセックス記録 ヨシヒロ 投稿日:2025/01/05 (日) 05:09
一昨年、叔母を、去年は母を地区の祭りで夜這いした。
それからも関係は続いてて去年は叔母が俺の子を産んだ。そして、知代姉、母が俺の子を妊娠中。

今は、叔母がワンルームに週1で通ってくる。
「四六時中 子供らの面倒はしんどいし、丁度、ヨシ坊のとこで楽しむのが気分転換になってええ」
叔母が来てもすることはセックスだ。
子供が寝てる側で、発情したメスの声を出しながら叔母はよがりまくる。
俺のチンポのお陰で叔父のチンポでは満足できない体になっていた。
「このまま中に出すけどええんか〜?」
「うん、ええよ〜、このまま孕ませて〜」
叔母に中出ししてて妊娠するリスクがあるが叔母はそれを望んでいる。
「下の子が、可愛いいんやけど〜、やっぱり男の子が欲しいんよ〜」「上2人男やろ?」
「ヨシ坊の子が欲しいんよ〜 ヨシ坊の子産んでから上の子よりヨシ坊の子が可愛くて、つぎは男の子が欲しいんよ〜」
そう言って俺とのセックスを求めてくる。
「祭りの時は外灯は消してるけど、縁側の窓開けてるからそこから入ってな」
叔母に予定を入れられちゃった。
拘束が厳しいです。
[Res: 197209] Re: 俺のセックス記録 ヨシヒロ 投稿日:2025/01/05 (日) 05:56
祭りの日、高校生までは男女別々で近くの公民館で一晩過ごす。
年配の女性や夜這いを希望しない女性は公民館で子供たちの世話をする。
残された女性は家を守るという名目で家に居て、玄関の外灯を点け、玄関の鍵を開けて夜這い相手を待つ。
でも最近は、男性は地元の女性を相手せずに街に繰り出し、デリヘルなど風俗を利用する。女性も夜這の事を知っているのは中高年だけで俺世代は殆ど知らない
それでも中には夜這を続けてる女性も居て、俺は一昨年叔母を、去年は母を夜這いした
俺は叔母のところに行く前に、ダチとダチの家に行った。
結婚2年目の奥さんが気になるらしく俺を誘って確認に行った。
昔ばなしを聞いて心配になったらしい
ダチの新居は外灯は消えていたのでダチは安心して皆と合流して街へ行った。
俺は叔母のところへ行った、途中、最近親しくなったスーパーの店員さんの玄関の灯りが点いていた。
行きたかったが叔母さんの約束があったので未練タラタラで叔母の家に着いた。
玄関の灯りは消えていて、玄関も鍵が掛かっていたが言われた通り、窓は開いていてそこから寝室へ入った。
叔母は浴衣で出迎えてくれていた。
ビールを用意してくれていてとりあえず、一杯ずつ回し呑みした
「娘ちゃんは?」
「隣の部屋で寝とるよ、あのこ寝たら朝まで起きんから」
「なぁ……そろそろ始めよか……」
浴衣姿、気合いを入れたメイク、叔父の家…。
いつもと違うシチュのせいか叔母が美人に見えた
叔母の帯を外す布擦れの音が興奮を増加させる。
「叔母ちゃん、綺麗だ」
「もう!こう言う時は美代子って言って…。」
「美代子、綺麗だよ」
俺は帯が外れ浴衣のみの叔母から浴衣を脱がす。
下着はつけておらず、生まれたままの姿だ。
俺は叔母を寝かせクンニを始める
「あん、あん、匠……気持ちいい」
クンニで膨張したクリの皮を剥いて舐めるとじわじわと愛液が溢れだした
「ヨシ坊……いつもの頂戴」
普通、枕の横や飲み物と一緒にお盆の上にスキンが置いてあるがここには無い。
妊娠OKの叔母の意思だ。
叔母に言われ既に勃起していたチンポをゆっくりとにぶちこんだ。
「おっ!、おっ!」
叔母は先ほどまでと変わり獣のような雄叫びをあげた。
俺のチンポで叔母は俺が奥に突き当てる度にイキまくって、潮や小便を撒き散らしよがっていた。
中出しした後、お掃除フェラさせながらビールを飲んだ。
シーツが叔母の愛液と精液でビショビショだった。
次はバック。
「お、お、おおおお……」
ビクンビクンと体を震わせ床に沈んでしまった。
「うぉ、 お 、お、お……」
叔母の声は静かになったが、潮は相変わらずビュ、ビュっと吹き出していた。
出した精液が液体になって膣から流れだし俺のチンポと叔母のワレメの摩擦で泡立って溢れてきた。
叔母の体からふわんと精液の臭いが鼻に着いてきた。
「もうそろそろいくで」
「うっん……ちょうだい、ちょうだい」
「こんだけ濃いヤツやから絶対妊娠するよ。」
「産む、産む!ヨシ坊の赤ちゃん産む。」
叔母の膣内で2度目の射精をした。
「孕んじゃう……孕んじゃう……」
叔母はうわ言のように繰り返し言っていた。
精液と愛液が付きまくってるチンポを舐めながら叔母…。
「実は、この前匠、ヨシ坊とシタとき排卵日で絶対着床してると思うねん」
今夜はとことん叔母を犯して妊娠させる気だったのに…*…。
意欲がなくなり、シャワーを借りて叔母の家をあとにした。

帰る途中、店員さんの玄関の外灯は点いたままだった。
そっと玄関の戸を引くと鍵は掛かっていなかった。
叔母とのSEXを切り上げたお陰で、まだ体力も精力もある。
俺はそっと家に入っていった。
[Res: 197209] Re: 俺のセックス記録 ヨシヒロ 投稿日:2025/01/05 (日) 06:22
でわ、つづきを…。

俺はそっと家に入った
玄関にうっすらとLEDランプの灯りが点いていて、リビングのソファーで店員さんが座りながら眠っていた。
薄いカーディガンを着ている店員さんの肩をトントンと叩いた。
店員さんはビクッと目を覚ます。
「……夜這さんですか?」
「……はい……夜這です」
なんとも間抜けな会話だった。
10年ぐらい前に都会からの移住組で旦那さんはテレワークと出張を繰り返していた。
30代で、子供は中1の息子がいて、今夜は皆と一緒で公民館で過ごしている。
寝室に案内された。
ちなみに夜這いには女性側に拒否権があり、気に入らなければ門前払いを喰らう……。
無理やり犯すと……警察沙汰になる。
サイドテーブルにはお盆が置かれ、缶ビールとスキンがあった。
早速、缶ビールを頂く。時間が経ってて冷えてない……。

店員さんは俺の顔をじっと見て
「あ…!お客さんだ。あなただったの。」
ふつうは夜這いのルールで知り合いでも知らぬふりで言葉を交わしてはいけないのだが……。
まあー俺も近親者以外の初めての相手だったのでルールを無視して喋った。
お陰でお互いリラックスできた。
美人だけどちょっと見た目キツそうな感じだったが話してみるとやや天然でおっとり系だった。
「お兄さんみたいな若い子がおばさんみたいなおばさんでいいの?」
「奥さんみたいなカワイイ人が相手してくれるなら嬉しいです。」
おばさんみたいなおばさんってツッコミたかったが我慢してスルーした。
夜這いを受けるってことは夫婦間で不満があるか、気分転換、祭のノリがあるけど奥さんは夫婦間の不満ぽい。
「服脱がしますよ」
俺は優しく店員さんのカーディガンを脱がすと黒の下着が…。
俺はゆっくりとショーツを脱がしクンニを始める。
「えっ?こんなとこ舐めちゃ汚いよぅ。」
「奥さんの身体に汚い所なんて無いですよ、甘い香りもしてるし、全然余裕です。」
「ううん……あ……そこ……。」
俺はじっくりと店員さんの気持ち居場所を探すように舌で優しく触れた。
敏感な部分は舌で優しくゆっくりと舐め、他は指で愛撫する、薄くて細いヘアーも優しくタッチするのが有効だったのが意外だった。
彼女は何度か静にイッた、愛液とワレメの動作で判った。
「気持ちいいですか?」
「ひゃい!」
夢見心地で不意に聞かれ慌てた奥さんが恥ずかしそうにいう。
「もうちょっと強めでも大丈夫?」
俺が聞くと静かに頷いた、ゆっくりと指を入れ、そして、Gスポットを軽く触れたり他を触りながら店員さんの反応を見た。
「あん!、ああん、 ううん」
クンニよりも声が大きくなった。
こうなれば楽でこっちが焦らすとむこうから自分の敏感な部分に来るように身体を向けてくる。
クチャクチャクチャクチャ……ワレメからイヤらしい音が出てきた。
指をヴァギナから抜くと愛液がびっしょりのふやけた指が出てきた。
[Res: 197209] Re: 俺のセックス記録 本山 投稿日:2025/01/05 (日) 06:36
連投お疲れ様です。
ヨシヒロさん、凄いっ。
[Res: 197209] Re: 俺のセックス記録 ヨシヒロ 投稿日:2025/01/05 (日) 06:52
俺はそれを彼女に見せる。
「スゴい……これ、私?」
俺の濡れた手を両手で触りながら見詰めていた。
「もうそろそろ……いい?」
「はい……」
初々しい返事…。
俺はチンポを取り出した、叔母のとこで2回抜いてたがギンギンになっていた。
「ひっ!」
俺のチンポを見て悲鳴のような声をあげた。
初めて見るサイズなんだ。
もちろん、用意していたスキンは入らず先っぽで止まってしまった。
「ちゃんと外に出すから」
俺は言ったが断られる可能性も大で、覚悟はしていた。
「こんなに大きいの入るかしら……」
俺のチンポを触れ、大きさ、固さを確かめるように触っていた。
「凄い……固くて、熱い……」
「奥さんが魅力的だから……痛かったら途中で止めるし……」
「……お願いします……」
仰向けで寝そべる店員さんにゆっくりとチンコを挿入した。
先っぽは難なく入った、浅くゆっくりと慣らすようにピストンし、徐々にチンポを奥へと挿入した。
愛撫で気持ち良かった場所にチンポの先が当たるようにピストンすると俺の方へ身体を寄せてきた。
「ん、ん、ん、ん……」
彼女のリズミカルなあえぎ声、たぶん旦那のサイズがそこなのだろう。
でも俺のチンポはまだ10cmぐらい余裕がある。
何回か彼女のアクメを確認した後、じわっと奥に進入する。
「うぁん?……えっ?、えっ?」
未開の地に進入され今までに経験したことの無い感覚と刺激に戸惑う店員さん。
「大丈夫?」
「……はい」
ゆっくりと奥へ進む……。
「あうっ!」
店員さんの声と俺のチンポが奥に当たった感覚がした
「ごめん、痛かった?気持ち良すぎて……奥まで行っちゃった……」
「……由美、……由美って言って……」
「由美……めっちゃ気持ちいい……」
俺は彼女のおでこにキスをして、軽く唇にキスをした
彼女に抵抗や拒否感もなく、何度か軽いキスをしていると彼女からディープキスをしてきた。
「うん、うん……あん……うぐん!」
奥に当たらぬようにピストンをしながら時おりわざと奥壁に触れる、由美さんはビクンと身体を浮かした。
旦那では届かない場所に快楽と痛みを混ぜた。
欲望のまま突きまくり、膣内で射精したいけど、由美さんとは夜這い後もリピりたいんでグッと我慢して腹上に射精した。
意外にも大量で濃い精液だった。

シャワーを二人で浴び浴室でもキスと愛撫で恋人モードの雰囲気を作った。
「由美の匂いに包まれたい……」
セックスを再開した
バッグで犯したかったが、我慢で引き続き正常位で恋人SEX、だんだんと俺のサイズに馴れてきたのか甘い吐息を出すようになっていた。
俺は彼女の背中を支え、起き上がらせ座位の状態にした。
「由美……見て……由美のが俺のを全部包み込んでる……」
「スゴい……入ってる……」
「由美の中、めっちゃ気持ちええー」
「あなたのが奥に当たってじんじんする……」
「痛い?」
俺の問いかけにキスで返事する。
俺はベッドで腰を揺らしたり上下に跳ねたりした彼女はよがりながら俺の身体にしがみついていた。
「もうそろそろヤバそう」
俺は由美さんに告げるが腰の動きは止めなかった。
そのまま彼女の膣内で射精した。
「あん、あん、あん、あん」
「あぁ〜、んん〜」
「お、おっ……ふぅ……」
射精感がなく、由美さんのワレメを俺用に仕上げ込んでいた。
ゆっくりと穴を拡げるように何度も体位を変えながら身体中の性感帯を探し込んでいた……。
旦那では満足できないように刺激をゆっくりと与えていった。
真夜中の鎮まった寝室で由美さんのあえぎ声だけが響いていた。
ベッドから剥がれたシーツにはワレメから溢れ出た2回目の精液の染みと愛液の溜まりの跡が生々しく残っていた。
彼女はひんやりとした室内で汗だくになりながら余韻アクメしていた。
部屋中エッチな匂いが充満していて夫婦の寝室に俺の臭いを染み込ませた感じになっていた。
「もう、はいって無いのに入ってる感じがする」
由美さんはうわ言のように言った。
由美さんの家を出るとき。
「ヨシヒロといいます。またと会ってくれませんか?……イヤらしい意味で」
俺が言う。
「えっ?でもそれって……私でいいの?」
「はい。」
心の中でよっしゃーって叫んだ。
叔母とのSEXでは得られない初々しい感じが良く、もし可能なら由美さんを自分専用に育てていきたいと思った
[Res: 197209] Re: 俺のセックス記録 ヨシヒロ 投稿日:2025/01/05 (日) 07:43
叔母さんは相変わらず、俺のワンルームに訪れてやってることは種付けセックス……。
「排卵日の時のセックスで妊娠したと思う」
そう言われてからあんまり性欲的にはなれんかった…。
「ヨシ坊!見て見て〜」
お風呂でしゃがんで妊娠検査薬におしっこをかけて…、時間が経って妊娠の線がはっきりと浮き上がる。
「3回目も同じ結果やから確実やね、時期的にも排卵日ここでHした時の子やね〜」
オレの子確定か……。
「叔父さんには?」
「まだ言ってへん、病院もあと2ヶ月したら行くつもりよ。 お父ちゃんとはここ最近Hしてへんし、今言ったらHした日憶えてそうで微妙やん?、でも男って3ヶ月たったらいつHしたか忘れてるしなっ」
「なぎさ(娘の名)みたいな可愛い子に育ってな〜。男の子なんやからカッコよくてもエエで〜」
まだ性別も解らないのに決めつけてるし……。
[Res: 197209] Re: 俺のセックス記録 ヨシヒロ 投稿日:2025/01/05 (日) 08:24
「ヨシヒロくん」
もう少しでも勤務が終わるので、道の駅内にあるカフェを誘うと意外にOKだった。
「由美さんとデートしてるみたいでオレは嬉しいけどマリンさんは大丈夫?」
「私みたいなオバサンなんてそんな風に誰も見ないわよ、私こそヨシヒロくんみたいなカッコいい子とデートしてるみたいで嬉しいわ〜」
そんな感じで会話は弾み、LINE交換できた。
一歩前進。
本当はこの日も誘いたかったが、グイグイ行きすぎると逃げられるので止めておいた。
好感度は下げたくない。
数日後、彼女から連絡があり、ショッピングセンターの買い物付き合った。
「うわぁ〜ニンジンってこんなに大きくなるんだ〜、こっちの大根はちょっと小さいか〜」
由美さんは野菜コーナーの野菜を物色していた。
「このニンジン、太くて反ってて、ヨシヒロくんのっ」
言いかけて止めた由美さん。
「……この前で飽きちゃいました?」
由美さんが言った。
チャンスだ。
「全然、由美さんが綺麗で魅力的だから我慢するのに大変だった、ずっと由美さんの事を思ってた」
「夕方には、子供が帰ってくるから……それまでなら」
由美さんもそのつもりで午前中に来たみたいだ。

そのままワンルームに招待した。
ベッドに並んでづわりq、オレは由美さんにキスをしながら衣服を脱がした。
彼女の肌の白さとピンクの下着がはっきりと見えた。
「由美さん綺麗だ……」
「由美って言って……」
「ん……あぁう……う……そんなとこまで……?」
旦那が初めてのオトコだったらしく未開拓の場所が多い。
愛撫に時間を掛けると面白いほどヨガリまくった。
「全然……足りないぐらいやで 男だったら由美の可愛い声もっと聴きたいと思うけどな〜」
「ん……もぉ……」
「けど……もったいないな……」
独り言のように呟く。
美人だけど冷たい印象のせいだろうけど勿体ない。
この容姿でこの性格だったらオレだったら少なくても3人は余裕で孕ませてる。
由美の身体にいくつかのキスマークをつけた。
ベッドのシーツはヨガリまくったせいでヨレヨレだった。
オレはクリとGスポット責めをする。
「あっ!やっ!!」
ビュ、ビュ、ビュッ、由美大きく痙攣し潮を俺の顔へ飛ばした。
「ご、ごめんなさい……」
慌ててティッシュで俺の顔を拭いてきた。
「なんで、謝るの?オレは由美が気持ち良かったんだったらめっちゃ嬉しいんだけど、どうだった?」
「うん、……初めて……」
「もうそろそろ、挿れるな」
俺が言うと恥ずかしそうに頷いた。
オレは引出しから新品のスキンの箱を取り出してビニールの封を開けた。
「それ……」
「ああ、由美が不安にならんように買っておいた」
サイズの表記が由美に見える様に置いた。
初めての相手だったらサイズだけでひいてしまうがオレのチンポでよがった相手だとオレのチンポは特別だって思わせるのに効果大だ。
オレはチンポにスキンを装着しようとしたが、1回目は表裏間違えて失敗した。
ゴムなんて着ける機会がなくて戸惑った。
彼女は笑って緊張が溶けた感じで、慣れた手つきで扱くように被せ、咥えてくれた。
装着完了。
ゆっくりと挿入した、最初は浅く、だんだんと奥に……。
由美の声色が変わった。
たぶん旦那はここで終わりなんだろうな。
オレはズズズと押し込むようにチンポを彼女の奥へ進める。
「おっ、おっ……うぁ……くぅ……」
由美は頭を抱えながら寝返りをするように身体を捩っていた。
「奥に当たってるけど、痛くない?」
彼女は泪目で微笑み、オレに抱き付いてきた。
身体をくっつけながらディープキスをする。
「そんなの……ダメ……ダメ……変になっちゃうーー」
オレが突く度に由美はよがってオレの背中に傷をつける。
オレはゆっくりとリズムをとりながら彼女の奥をオレ専用に慣らしていく。
「くっ、あっ、あっ!!」
綺麗だけど近寄りがたい、でも話すとおっとりしていて可愛らしい奥さんはそこにはいなくて
動物のような声でよがる女になっていた。
キスを続け、何度もイカせたあと、膣奥で射精した。
「あう、あう、あう…あああ…」
叫び、オレの射精を奥で受け止めていた。
射精後、すぐにチンポを由美から抜いた。
「えっ、?」
由美はもう?って顔をした。
「由美、気持ち良かったよ」
軽くキスをしてその場を離れ、お湯の入った洗面器と蒸しタオルを持ってきて由美の身体を拭いた。
「こんな事してくれるの初めて……気持ちいい……」
「由美の身体拭いてたら……オレ…まだマリンを抱きたい」
彼女はコクンと頷いた……。
[Res: 197209] Re: 俺のセックス記録 旦那 投稿日:2025/01/05 (日) 10:06
ヨシヒロさん 祭りの日の夜這い最高!
テーブルにはお盆が置かれ、缶ビールとスキンがあるんですね。
羨ましいですね!
読むのを 楽しみにしております。
[Res: 197209] Re: 俺のセックス記録 ヨシヒロ 投稿日:2025/01/05 (日) 15:34
甘々のセックスをした後、バックで動物のような交尾で彼女をよがらせた。
オレのチンポは反り曲がってるから体位を変えると当たる場所が変わって女の反応も変わる。
「あーーー、あーーー、んあーーー…」
マンコはグチョグチョで、シーツには愛液や潮のあとが残っていた。
「由美……かわいいよ……」
耳元で囁く。
「んーーーー」
由美が反応する。
そのとき、由美のスマホが鳴った…、息子からだった。
さっきまで女だったのに一瞬で母に変わった。
「もしもし、まー君?ごめーん、ママまだ買い物中なのー、色々迷っちゃってー」
オレのチンポを根元まで咥えこんでるくせに普通に電話してる。
『また、迷ってんだ!』
元気の良い男の子の声が漏れていた。
「違うよー!濃さとか大きさとか全然違うしー」
由美を抱き締め引き寄せた。
「ひゃん!」
『ママ?どうしたん?』
「ん……えっと……話しながらだから躓いちゃって……」
バックから背面座位になってオレの膝に座ってる格好になった。
彼女の首筋を噛みながら通話を聴く。
『ママってほんとドジだなー、オレ、トシくんのとこに遊びに行くから』
「5時までに帰ってくるのよ」
通話が切れた。
「もーーー!」
由美は膨れっ面でオレを睨んだ。
「ごめん」
と侘びながらうなじや耳をキスした。
「あん、あん、あん」
グジュ、グジュ、グジュ……。
彼女の声と愛液のやらしい音が混ざって聞こえた。
「他のが食べれなくなるって?」
オレは由美の両足を持って「子供のおしっこ」スタイルで突き上げた。
ベッドのバネを利用してるんでよく跳ねる。
「ん、ん、ん、ん!」
ハアハアと熱い吐息。
「ヨシヒロさんの……味わったら……夫のなんて……」
オレは繋がったまま、ベットの中央に移動し、一旦チンポを抜く。
「えっ?、えっ?」
夢心地から戻された彼女は驚きも声をあげる……。
「由美……ちゃんと言ってくれないと……解らないよ、」
オレはワレメに沿ってクチュクチュと擦り付ける。
ずっとオレのチンポを入れていた膣は軽く広がりチンポのカリを包み込もうとしていた。
「オレは由美とまだ深く抱き合いたいんやけど……。」
「ヨシヒロの!ヨシヒロが欲しい!あの人のじゃ届かないし!あんなの知っちゃったらもうあの人じゃあムリ!」
オレは由美の望み通り彼女を仰向けにし、再びチンポをワレメに入れ奥まで突いた。
激しいピストンはせずじっくり奥を押し付けた。
「おっ、おっ、おっ……」
「んんーー、ぷはぁ……ああ、う」
ディープキスを続け、髪を後ろにすきながら、アゴや喉元や鎖骨にキスをした。
何度も彼女をアクメさせた後に射精した。
今度はチンポが縮むまでアフタープレイを続けた。
チンポを抜いてちょっとした後からも余韻で彼女は達していた。
「ん?どうしたん?」
「なんか奥にあった温かいのが……ひゅって無くなっちゃう感じで……さみしいこの前は感じなかったのに……」
「んーーー?、スキンに精子が入ってるからちゃう?、抜くときに精子も中から出てくから?」
シャワーで彼女の身体を洗ってあげ、ドライヤーで髪も乾かしてあげた。

「じゃあ、また来てくれる?」
「はい……」
キスをして家を出て彼女の乗る軽を見送った。
早速、彼女から次の約束のLINEが来た。
けっこう、彼女は未経験ゆえのマグロなんでしっかりと育てていこうと思う。