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スレッドオーナー: 慎一
:2025/01/19 (日) 15:29 ID:hfKsOnOg No.197700
- 昨年クリスマス前頃から42歳の妻の真由が色気づいている。
その日、同僚に誘われた飲み会を体よく断って7時前に帰宅すると、 私と入れ替わりに妻が、 「食事の用意してあるから、チンして食べてね」 そう言って玄関に向かった。 「出掛けるの?」 声を掛けると、 「うん、ちょっと。そんなに遅くならないよ」 ヒールを履きながら答え、手の平をひらひらと振ってドアを出て行った。
クリスマス・イブだったし、近所の主婦仲間と飲みにでも行くのだろうと思ったが、 見慣れないニットの丈が短いワンピースにキャメルのコート姿だったのが 若干気にはなった。 外出に制限を設けていないから、妻は月に二・三度そうして出掛けていたし、 夫婦仲が悪くもないし(と思っている)、割合なんでも話す妻だから、 よもや不倫デートではないだろうと思った。
ところが、この夜の帰宅は遅かった。 午前様とは言わないが、11時40分の帰宅だからいつもの外出よりはかなり遅い。 それにかなり酔っていて足元が覚束なかったうえに、 髪も化粧も乱れていたし、なによりワンピースの前ボタンが三つほど外れていて、 胸の谷間が露わだった。 リビングのソファに座って息を吐く妻に、 「ずいぶんご機嫌だけど、なにか良いことあったとか?」 そう声を掛けると、妻は意味深な、しかも妖し気な笑みを浮かべて、 「う〜ん…、どうかな?」 と、謎掛けみたいに答えた。
挑発に乗せられて、 「居酒屋で口説かれたとか…、仲良くなったとか?」 と問うと、妻は首を横に振って否定し、 「違うよ。口説かれて仲良くなったから飲みに行ったんだよ」 さらに妖しい笑みを浮かべて、そう言った。 「ははぁ…、ってことは仲良くなったのは今晩じゃないんだ?」 「そう。1カ月くらい前かな」 「へぇ、知らなかったなぁ」 「だって、話してないもの」 「話すつもりはなかったんだ?」 「そんなことないよ。でもね…」 「でも、なに?」 「主婦の浮気って、普通、旦那に秘密でするもんでしょ」 「まぁ、たいていはそうだろうな」 「そうよね。だから、浮気の気分ってどんなかなって」 「なるほど…。で、そんな気分だった?」 急に落ち着かなくなって、あらてめて乱れた姿の妻を観察しながら言った。
すると、妻は正面に座った私を流し見て、 「うわぁ、イヤらしい目してる」 と、からかい口調で言い、ふふ、と笑った。 「あのさ、イヤらしいのは真由だろ?」 「おっぱいがこぼれ出そうって?」 「髪も化粧も乱れてるし」 「バカね。これはね、タクシー降りてから玄関の前で乱したの」 「はぁ?」 「知ってるんだよ、わたし。あなたが寝取られだって」 「はぁ?」 同じ口調で私は驚いた。 「はぁ、じゃないでしょ」 「………」 「他人棒がどうのこうのとかっていうネットのサイト、こっそり見てるんだよね〜」 怯んだ目で正面を窺うと、妻は薄笑いしていた。 妻ペースの会話に焦りながらも、 「じゃぁ…、口説いてきた男とホテルに行った、とか?」 鼓動を高鳴らせながらきくと、 「きゃ〜、そんなこときくんだ。ラブホに入ったって言わせたい?」 「え? いや…」 「ラブホでイチャイチャしちゃったよって言いたいけど、残念でした。 行ってないよ。居酒屋からスナックの梯子しただけ」 「ほんとに?」 挑発的で思わせ振りな態度の妻に私はすぐ問い掛けた。 すると、妻は故意に外したというワンピースのボタンに手を掛けて、 「服、脱ごうか? キスマークとかついてるか、調べるんでしょ?」 完全に上から目線で言った。 「い、いや、あとで…っていうか、ベッドで見るよ」 「ほんとに? 見なかったら怒るよ」 今度は笑いながら、 「シャワー浴びてくる。ベッドで待ってて」 そう言って浴室に向かった。
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Re: 色づく妻
ヤマダ
:2025/01/19 (日) 20:53 ID:.RVCrjkA No.197711
- 新作が登場しましたね。こういうリアルなお話はとても興味があります。
ぜひ続きをお願いします。
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Re: 色づく妻
慎一
:2025/01/19 (日) 22:32 ID:gGyORtNg No.197713
- 明るく朗らかで、人見知りをしないから受けも良い。
身長は160センチに足りないが、小顔なので小柄には見えない。 24歳で出産し母乳で育てたから垂れ気味なのは仕方ないが、 双房の膨らみが他人の目を惹くのを妻自身気づいている。 四十路に脚を踏み入れてから尻の丸味や太腿の肉づきが 妙に色っぽくなって、コケティッシュな雰囲気が滲み出てきた。
夫婦生活について私自身は、まぁ普通と思う。 なにが普通かといえば頻度とかセックスに掛ける時間とかだが、 それは亭主の私が思うだけで、妻が肯定するかはわからない。 世の亭主は私も含めて、そうしたことに見栄を張り勝ちと思うが、 実際のところ、45歳を過ぎた体力は下降気味で、 頑張れと今さら叱咤されても発奮材料がないのが現実といえる。
しかしながら減退気味な性欲とは真逆に、 いつの頃からか意識していた寝取られ嗜好が意識の表面に昇り、 想像や妄想を募らせていた。 その反映が『寝取られ』サイトの訪問や、 その類のAVを漁る行為だった。 だが、妻がまさかパソコンの閲覧履歴を調べたとは…、 考えもしなかった。
まぁ、良い方向に考えれば変態性癖ともいえる『寝取られ』嗜好を 妻に打ち明けられずに悶々としている御仁が多いようだし、 その難問を妻の方からクリアしてくれたのだから、 些か体裁悪かったとはいえラッキーともいえる。
色気づく妻を感じたのは昨年11月下旬頃だったから、 パソコンの閲覧履歴をクリックして、ネットの記事を読んだのは 少なくてもそれ以前だろうと思う。 昨年の秋口、街中の雑居ビルの隅に開店したセレクトショップの パート勤めを始めた妻に、そうした意味の期待をしていたが、 正直なところ、これほど早く妻の変化を見られるとは思っていなかった。
ということは、妻の胸中に浮気願望が存在していたのだろうし、 この夜、突然告げられた私はベッドで横になっても 居心地が不自然だったし、中々落ち着けなかった。
妻の願望は、もう実践段階に発展しているのだろうか? そうであれば、どこまで、どんな具合なのだろう? それ以前に、相手は誰なのだろう? 以前それとなく聞いて知った妻好みの渋い男か、 或いは、所謂若いツバメか…?
そんな思いが募った私だったが、不思議なことに腹立たしさはほとんどなかった。 あるのは奇妙な嫉妬と、ネットの記事を読んで感じた興奮よりも 重い刺激だった。
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Re: 色づく妻
ヤマダ
:2025/01/19 (日) 23:52 ID:.RVCrjkA No.197716
- 気になるお話ですね。ワクワクしながら続きを待ってます。
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Re: 色づく妻
隊長◆aH43B2
:2025/01/20 (月) 06:26 ID:zOftwwEE No.197724
- いい感じの出だしですね。
奥様の変貌の全容をお聞かせください。
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Re: 色づく妻
慎一
:2025/01/20 (月) 13:45 ID:poestqlQ No.197738
- 寝室に入ってきた妻はネグリジェ姿だった。
月に1度ほどの夫婦生活の夜、視覚で発奮させるためのナイトウエアだが、 淡い藤色のそれは見た記憶がなかった。 やや弛んだ双房が透け生地の内側で揺れているのが刺激的だった。 乳房だけでなく身体のラインが見え隠れしている。 丸みを帯びて左右に張った尻に食い込んだショーツはTバックだった。 こんな艶っぽい身体を他の男に、 妻は見せたり抱かせたりしているのだろうか…?
ドレッサーの前に座る姿を目で追う私を、妻も窺っていた。 反応を確かめられているのが妙な刺激だった。 「どう、これ?」 鏡の中から妻が問い掛けてきた。 「エロいな」 「下品な言い方。もっとムード出してよ」 ムードが必要らしい。 「綺麗だし、素晴らしいよ」 「肌が弛んでない?」 「熟してる感じが素敵だよ」 「そう? 見直した?」 「前からずっと思ってるよ」 「ほんとに? あの子もそう言うわ」
あの子? あの子って普通年下を指す言い方だろう。
「へぇ、若い子なんだ?」 「あら、わかっちゃった?」 「その子、何歳なの?」 「27歳よ」 「ショップの社員?」 「違うわ、インストラクターの傍らバイトしてるの」 「インストラクター? スイミングとかの?」 「隣町の○○スイミングよ」 「へぇ…、そう」 「すごい体格だよ」 「身体、見たんだ?」 「見てるよ。ユニフォームの上からね」 「ああ、なるほど。27歳かぁ」 「27歳じゃ、いけなかった?」 「いけなかったって?」 「もっと齢がいったちょい悪のエロいオジサンの方が良かったかな?」 「そんなオジサン、どこにいるんだい?」 「職場のエロ上司」 「………」
パート職場の話しはよく聞くが、エロ上司の話題はこれまで一度も上らなかった。 わかっているつもりだったが、どうやら私の思い込みで、言葉が出なかった。
「どうしたの? 刺激が強すぎた?」 「いや、そうじゃない」 「じゃあ…、なに?」 妻の問い掛けになんと応じれば良いだろう…。 「いや、その…。真由としては、27歳のマッチョとちょい悪のエロ上司と、 どっちが好みなんだ?」 思いついて、そう尋ねた。 鏡の中から私を窺いながら、妻は挑発的な笑みを浮かべていた。 「そうねぇ、理想を言えば両方とも、かな」 「なるほど。欲が深いね」 「あら、そう?」 「違う?」 「だって若い子の激しさと、ネチネチ感が強いエロオジサンって両極でしょ?」 「そうなの?」 「そうなのじゃなくて、あなたにきいてるのよ」 「日替わりが理想なんだ?」 「あなただって、その方が喜びそうだし嬉しいでしょ?」 そう言って立ち上がった妻は、 「あぁ、想像すると…、変になりそう…』 そう言いながらベッドに入ってきた。
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Re: 色づく妻
慎一
:2025/01/22 (水) 09:54 ID:s1V3eOXY No.197785
- 妻の甘みを含んだ体臭とコロンの香りにのぼせたのは久し振りだった。
故意に素っ気ない口調で話していた妻も興奮しているのは明らかだった。 ベッドに入ってくるなり、妻は私の股間を掴んできた。 そして、ニヤッと笑って、 「イヤだ、この人、こんなに固くして」 と掠れ声で言った。 私も反射的に妻の股間を探った。 透け生地の上からでも湿り気が感じられた。
「ほんものなんだね」 妻は指摘した。 「ほんもの?」 「寝取られなんだ」 「どうだろ…、そうかな」 「寝取られても良いの?」 「真由が他の男に抱かれてるのを想像すると、なんだか、こう…」 「ねぇ、寝取られってマゾなの?」 「かもしれないね」 「寝取られだけでも変態なのに、変態の上塗りね」 言葉を返せなかった。 「………」 「言い返せないんだ?」 「いや、その…。真由がそんなことを言うなんて思ってなかったし」 「27歳のマッチョ君には奉仕させて、エロ上司には愛人にされちゃうよ」 「………」 「嬉しいでしょ?」 「いや、嬉しいっていうより…」 「興奮しちゃうね? もっと固くなってるよ」 「真由、本気なの?」 「マッチョの智也のスイミングに顔を出したり、飲みに行って良い雰囲気だけど、 エロ上司とはまだよ」 「口説かれてるんだ?」 「本店から週に二回しか来ないけど、私の顔見ると変なサイン送ってくるわ」
サイン? なんだろう? 首を少しひねると、妻は淫らな目をして私の目の前に右手を向けた。 妻の長い人差し指と中指の間に親指が差し込まれた握り拳だった。 差し込まれた親指の関節がクイクイと動いていた。
「無言でサインを送ってくるんだ?」 「最初はね。でも、挨拶に近づくとさりげない顔で、オマンコしたいだろ、なんて」 「それってさ、完全なセクハラだよな」 「相手が傷つけば、そうね」 「真由は、平気?」 「っていうか、セクハラされるの、好きかも」 「じゃあ、真由はなんて答えてるの?」 「バカね、答えるわけないでしょ」 「エロ上司は、それだけ?」 「打ち合わせはバックヤードでするのね。 他の従業員もいるけど、隙を盗んでお尻を触ってくるし」 「触らせるんだ?」 「声上げたら他の人に気づかれちゃうでしょ」 「セクハラショップだな」 「された側の感情次第よ」
モラルハラスメントが話題になって久しいが、 妻が言った通り、セクハラに関しては受けた側の感情次第の部分もあるだろう。 妻の口調には嫌悪感や不快感は感じられない。 つまり、妻はエロ上司の尻へのタッチを甘んじて受けている、ということだろう…。
「二人と同時進行なんだ」 「良い?」 「いや、僕は…」 「否定しないんだ。やっぱり寝取られの変態なんだ」 「そうだけど、二人同時進行は、マズくないかい?」 「あのね、私の友達に三股してる人がいるんだよ」 「はぁ?」 「はぁ、じゃなくて、あなたも知ってる人だよ」 「………」 「すごいよね」 私も知っている妻の友達ならば、ママ友あたりだろう…。 一体、誰なのか…? 「そりゃ、ちょっと驚いたけど、その…」 「なに?」 「憧れちゃうとか、羨ましいとか…?」 「う〜ん、少しはあるかな」 「じゃあ、真由はどうなの?」
おそるおそる問い掛けると、妻は握ったままのペニスをゆっくり扱きながら、 「智也のコレ、スイミングパンツの上からでも目立ったよ。 マッチョな身体に比例して大っきいのかなぁ?」 と言ったかと思うと、 「ほら、あなたはあっさりタイプでしょ。 だから、イヤラ〜しくネチネチされるのも、どうかな〜って」
夢見心地という表情で、妻は言った。
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Re: 色づく妻
ノブ
:2025/01/24 (金) 04:30 ID:F47iK75I No.197829
- あなたと奥様がどんな風に寝取られ企画を成功に導くのか、その先にどんな景色がみれたのか?
私の経験も踏まえ、興味あります。
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Re: 色づく妻
慎一
:2025/01/24 (金) 10:10 ID:VCkga43o No.197839
- おそらく、妻にも意識のどこかに浮気願望のような感情が潜んでいたのだろうと思う。
潜んでいた感情が、私の性癖を知ったことで発展した…。 都合よく考えればそういう経緯になるが、 当然ながら、智也という若者に興味を示す妻に危惧を感じないわけではなかった。 それを伝えると、妻は私を見据えて嬉しそうに答えた。
「バカね、本気になるわけないでしょ。 う〜ん…、アバンチュール? 火遊びって感じ?」 「火遊びは危険だろ?」 「子供には危険よね。オバサンには刺激的かな」 「真由は遊びでも若い彼はそう思わないんじゃない?」 そう問うと、妻は再び私を見据え、 「一途になっちゃうよね。 そしたら、応じてあげないと可哀想よね?」 と悪戯っぽく答え、握っていたペニスの裏筋を中指の先でなぞった。 ペニスの芯がじわりと熱くなり、息を乱した。 そんな私の状態を見越して、妻はさらに言った。
「ほらぁ、こんなになって、はい、お終いって言ったら あなただって悲しいでしょ?」
妻はこんなに艶っぽかったのか?と思った。 男を誑かす毒婦のようにも感じた。 見慣れている妻が愛しくて仕方がない思いだった。
「智也も一時的な興味よ。 エロいオバサンだから、私」
確かに妻の言った通りだろう。 若い彼の気持ちがいつまでも続くとは思えない。 実際のところは、そうだろう。 それは理解できるが、そう思っても不安を払拭できるものではない。 しかし…、それが瞬時の間としても、若い彼と関係してにうっとりする妻を 想像すると強烈に昂ったし、ゆっくり扱かれるだけで放ちそうだった。
大きく息を吸い込んでやや気を取り直すと、 「真由、彼とキスとかは?」 不意に思いついて問い掛けた。 「え? そんなこときくの?」 やや動揺したように妻は言った。 動揺を見て、私はすでに妻は彼にキスを与えたと直感した。
「ちょっとね」 「どこで?」 「店の裏の駐車場」 「車の中で?」 「うん」 「ディープキスだろ?」 「ディープかな?」 「それは…、いつ頃?} 「11月末…、12月初めだったかな?」
なるほど、と思う。 妻にわずかな変化を、ほんの薄っすらと感じた頃だ。 パート職場の裏手の駐車場で濃厚なキスを何度も繰り返して、妻は帰宅したのだろう。 薄っすらわずかな変化を感じたものの、そうした行為があったとは思えなかった。 男はのぼせたりするが、女は現実を忘れない動物なのだろう。 亭主にすら、いや亭主だからこそ悟られないように振る舞い、 しかし、股間だけは潤ませていたのだろう…。
「じゃあ、それからは日常的に?」 「イヤな言い方。でもキスだけだよ」 「キスで充分じゃないの?} 「そうなの?」 肝心なところでスルリと主題を交わす。 「で、親しくなったから飲みに行くようになった?」 「飲みに行ったのは3回かな」 「彼、ホテルを期待してたんじゃないのか?」 「そうね、誘われもしたし」 「行かなかったんだ? どうして?」 「テクよ。焦らしてやるの」 「もっと興奮させるんだ?」 「当然でしょ」 「次のデートで、行く?」 「どうかな〜?」 「行きたいんだろ?」 図らずも嫉妬を滲ませて問うと、 「行かせたいんでしょ?」 空かさず妻は突っ込み、見据えてきた。 「抱かれたいんだろ?」 なおも私が言うと、 「そんなに抱かせたいんだ?」 小首を傾げて言った。 「キスしたらエッチしたくなるだろ?」 私の言葉に妻は瞬間息を呑み、それから、 「どうかな〜。あの子、きっと大っきくて固いかも」 と掠れ声で言った。 「………」 「壊されちゃうよ、私」 「………」
無言で私は妻に圧し掛かった。 妻は自ら脚を広げて誘い込んだ。 これまでの夫婦生活の中で、これほど話をしたことはない。 会話の前戯で妻は異様なほど潤ませていた。 若い彼への妻の期待の大きさが知れて、私は狂いそうだった。 「ふふ カチカチ。いつもこうなら良いのにね」 そう言い、続けて、 「あの子のは…、もっと太くて長いかも…」 と叫び、そして、 (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
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