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新スレ妻を淫乱にする為に

[1] スレッドオーナー: М :2025/03/28 (金) 23:44 ID:jkjHV6aA No.199398
妻(ゆうり)29歳
私(М)32歳
妻は、身長153センチ小柄ですがスタイルが良く
Eカップの綺麗なおっぱいで
顔も幼く可愛い感じの自慢の妻です。
私は、身長172センチ少しお腹が出てきた体型で 顔は普通よりはちょっと上だと思いますが
チンコは・・・包茎で早漏・・・下の下ですが
そんなチンコでも 妻は、セックスを求めてきてくれて
夫婦関係は、良好でした。

私の趣味で 妻のエッチな姿を撮影し
妻も私を興奮させる為に撮影にも協力的で 何一つ不満の無い夫婦生活を送ってましたが
結婚して3年も立つと
刺激が足りなくなってきた私・・・

そんな中
会社の飲み会で
同じ部署の上司と他愛の無い話から エロ話になり
最近マンネリしてると相談した所
上司から とあるサイトを教えてもらいましたが
私「変態じゃないですか!こんなのは、求めてませんよ!」と言い 話をそらしました

飲み会の帰りの電車の中で
そのサイトを見てみると 
寝取らや輪姦や露出
驚くどころか ドキドキが止まりません
私は、夢中でサイトを見続けてました。

次の日から 会社のトイレでサイトを見ては
オナニーをしてしまう日が続き
自分も妻のエッチな姿を他人に見せたいと思い始め
その気持ちが抑えきれなくなり
私「ゆうり」
妻「なに?」
私「上司の○○さん覚えてる?」
妻「うん 覚えてるよw何回も飲みに誘われたもんw」
笑いながら 答えるゆうり
私「この前の飲み会でさー」
私は、携帯を出して サイトを開きながら
私「こんなサイト送ってきたんだよー」
妻「なに?」
ゆうりが携帯電話を持ってる私の手を掴み 画面を自分の顔の前に
妻「何これ!」
驚くゆうり
私「自分の妻を他の男に抱かせたり 露出させたりして 楽しんでるカップルや夫婦が集まるサイト」
妻「・・・・」
携帯電話を真剣に見てるゆうり

(駄目か・・・)

そう思った瞬間
妻「凄いね・・他の人も見れる?」
私「見れるよw動画も有るんだよ!」
怒るどころか 食いついてきたゆうりに
私は、必死に動画や写真を見せてました
妻「凄いね・・はぁ〜凄い・・・」
興奮してきたゆうりのおっぱいを触ると
乳首がビンビンに勃起していて
妻「はぁ〜ぁぁーあなた〜ぁぁ〜ん〜ぁ〜」
興奮したゆうりをそのまま寝室に連れていき
セックスを始めました
(よし いい感じで 興味を持ってくれた!)


[2] Re: 妻を淫乱にする為に  М :2025/03/29 (土) 00:46 ID:h03kfRc2 No.199400
ゆうりを全裸にし
おっぱいを舐め始めると
妻「あ〜もっと強く舐めて〜ぃぃ!あ〜んーあーー」
いつも以上に 喘ぎ声を上げるゆうり
妻「あーあなたーあーー気持ちいいー」
体を反り返らせて 感じるゆうりに
私も興奮で おっぱいを鷲掴みにし 
夢中で舐め始めてました
妻「あーあなたーはあーあーもっとーあーー」
おっぱいを舐めながら マンコを触ってみると
凄いヌルヌル
私「ゆうり 凄い興奮してるじゃないか!」
妻「あんなの 見せるからだよーあぁぁーもっとーあーー」
中指をゆうりのマンコの中に入れると
激しく反り返り感じるゆうり
私「ゆうりも 他の男に抱かれたいのか?」
ゆうりが反り返りながら
妻「あなた以外の男はいやーあーー」
私「俺も嫌だよ ゆうりは、俺だけのものだ」
妻「うん あーーいく、あ、あ、あ、あ、」
小刻みに体を揺らし いったゆうり
私「綺麗だ」
妻「あ、ありがとう」
私を見つめて微笑むゆうり
私は、ゆうりの目を見て真剣に
私「ゆうりの綺麗な体を 俺も投稿したい」
妻「私の裸なんか見たい人居ないよw」
私「自慢したいんだよ 自分の妻を」
妻「・・・・」
話を逸らすかのように ゆうりが起き上がり
私の首から愛撫を始めました
妻「チュルチュルチュル」
ゆうりの可愛い舌使いに
全身の力が抜け
私「あーゆうりーあーー気持ちいいよー」
ゆうりが乳首を舐めながら 私の包茎チンコに手を伸ばして
チンコを掴み 指を皮の中に入れてグリグリと 亀頭の先を指先で撫で回し
妻「チュルチュルーあー凄い我慢汁が出てるw」
私「あの写真や動画が ゆうりだったらって考えたら 興奮して」
ゆうりがチンコをシコリ始め
妻「ゆうりだと 思ってーぁーー」
私「あーーだめ!出ちゃう!」
妻「出したら 写真投稿してやらないよw」
私「あーーだめ!あーーゆうり!」

私は、Sだと 言い張りますが
ゆうりは、私をМだと言います
ゆうりは、ドMです

妻「私の裸を他の男が見てるよw」
私「あーーだめ!いく!おーーおーーおーー」
ゆうりの言葉責めであっけなくイッテしまった私
妻「凄い出たw」
笑いながら ティッシュを取り チンコを拭くゆうり

私「もおー手でいっちゃったじゃん」
妻「気持ちよかったでしょw」
私「気持ちよすぎたよ」
妻「可愛いw」
ゆうりが 綺麗に拭き終わったチンコをフェラ
私「あ!ゆうりーあーーあーー」
妻は、細く短い私の包茎チンコを激しく顔を動かしてフェラしてくれてます
妻「うーうーうーうーうー」
私「そんなに 俺のチンコが欲しいのか」
ゆうりは、フェラをしながら私を見て頷きます
私「写真を投稿していいなら 入れてやる」
ゆうりがフェラを辞めて私の上に跨り
マンコをチンコの上に
私「投稿していいんだな?」
ゆうりが頷き チンコをマンコの中に入れ始めました
私「チンコ欲しさに 投稿を許すなんて 変態女だな」
妻「あーーあなたのおチンチが欲しかったのーあーーー」
根本まで入れて クリトリスをチンゲに擦り始めるゆうり
妻「あーあーあーー気持ちいいーぁーーぁーー」
私「どこが気持ちいいんだ!」
妻「ぁーーオマンコの中とクリトリスーぁーぁー」
ゆうりは、クリトリスをチンゲでゴシゴシ刺激してやらないとイケない女(私のチンコが小さすぎるから・・)
女性上位だと 自分でゴシゴシ擦り付けられるので ゆうりは、女性上位が1番好きな体制
妻「ぁーぁー乳首いじめてーぁーぁー」
両手を伸ばし 乳首を摘み
引っ張ってやると
妻「いきそうーぁーぁーぁーぁー」
ゆうりのピストンが速くなります
妻「いくいく、ぁ、あ、あ、あ、あ、」
私の小さなチンコでも 締め付けるマンコ
その感覚に
私「いくよ!」
ゆうりは、チンコを抜き 手で激しくシコリ
私「いく!おーーおーーおーー」
なんなくイッテしまいました

セックスが終わり イチャイチャ抱き合い
何度もキスをして お互い愛してると言い合うのが
私達夫婦の1連の性行為

ゆうりが私の腕枕で寝た後
静かに起き
早速サイトに 自分のIDを作り
ゆうりの裸を貼りました


[3] Re: 妻を淫乱にする為に  М :2025/03/29 (土) 06:19 ID:2vqqjN8o No.199405
ゆうりの裸を何枚か貼ったIDを作り 
次の日
私「ゆうり これ見てw」
ゆうりにサイトを見せると
妻「本当に作ったのw」
私「これなら 顔が写ってないから ゆうりだってバレないでしょw」
ゆうりが何枚か貼った写真を見ながら
妻「こんな写真見て 興奮する人居ないよw」
私「目の前に居るだろw」
妻「あなたぐらいだよ 私の裸を見て興奮してくれる人なんかw」
勃起してしまってるチンコを出し
私「もう こんなに硬くなってるよw」
ゆうりがチンコを見て
妻「あなた~」
携帯電話を起き ゆうりが私の隣に来て
チンコを触り
妻「あ・・~あ」
私「俺も我慢出来ないよ」
妻「私も」
朝から セックスを始めてしまった私達

IDを作った事だけで セックスの回数が増え
ゆうりもそれに 喜んでました(30分位のセックスですが)

夫婦の仲は、新婚当初よりラブラブになり
妻の束縛も激しくなり
(私は、束縛=愛だと感じる男です)
妻「あのサイトで 他の女の人に 連絡してないよね」
私「してないよ」
妻「携帯電話貸して」
私「はいはいw」
携帯電話チェックをするゆうり

この頃は 私だけのゆうりでした

写真を見られ 興奮し ゆうりとのセックスの回数が増え
夫婦仲もさらに良くなり これで 辞めておけば良かったのに

私「ゆうり」
妻「なに?」
私「俺達のセックスを 他の人に撮影してもらったら もっと興奮すると思わない?」
ゆうりが目を上に向けて 考え
妻「撮影してくれる人なんて 居るの?」
私「募集すれば 居るよ!」
ゆうりが 嫌がる様子もなかったので
直ぐに サイト内で 単独さんに 性行為を撮影してもらってるカップルさんの投稿を見せ
私「ほら 単独さんを呼んで 撮影してもらってるだろ」
妻「・・・・・」
携帯電話を見て 考え込むゆうり
私「撮影してもらうだけの条件だから 相手も変なことしてこないよ」
妻「私は、嫌だけど・・あなたがしたいなら・・・」
私「ありがとうw愛してるよ!」
妻「あなたの為だからね」
私「わかってるw」

ゆうりの許可を取り 私は、サイトで撮影に協力してくれる男性を探し それに伴いカメラを買いました

手伝ってくれる男性は、直に見つかり
こちらの条件を相手に伝えて会うことになりました

待ち合わせ場所に行き
相手を待ってると
50歳位の男性が来て
「○ン○ットのブタ夫ですが 〇〇夫婦さんですか」
私「はい 宜しくお願いします」
妻「・・・・・」
手伝ってくれる男性は、手慣れたようで
私達をラブホテルへとエスコートしてくれました

ラブホテルに入ると
お互い自己紹介をして
ゆうりをリラックスさせる為に お酒を飲みながら 話をしました

単独男性「サイトで 奥様の写真を見て 何回もオナニーしてしまいましたよww」
妻「・・・恥ずかしいw」
単独男性は、職場で、部長を任されてる男性
そんな 男性が 鼻の下を伸ばして ゆうりの写真を見てオナニーしてた事を告白
ゆうりも 徐々に緊張も解け
私は、単独男性さんに 携帯電話とビデオカメラの撮影機能を説明し
私「すいませんが これで 撮影お願いしますw」
単独男性「こちらこそ お願いしますw」
私の携帯電話とビデオカメラを単独男性に渡し
私達二人は、ベットに行き
いつもの様に キスから始めました

妻「うぅぅぅ~はぁ〜うぅぅぅ」
いつも以上に 舌を絡めてくるゆうり
私「カメラ見て」
妻「ぅぅぅ~はい~~うぅぅぅー」
単独の方を見詰めながら キスをするゆうり

単独男性「凄い綺麗ですよwあー羨ましいー」
妻「うぅぅぅーあーうぅぅぅー」
私に抱きつき カメラを見ながら激しく顔を動かし
舌を絡めてくるゆうり
(そんなに 激しくしたら キスだけで いっちゃうよ!)
興奮で いきそうな私は キスを辞めて
ゆうりの服を脱がし始めると
単独男性「おーw」
声を上げる単独男性
ゆうりは、その声に反応し 
妻「はぁ~~あ~~あぁぁー」
興奮して カメラを見詰めるゆうり

単独男性「奥様 エロすぎます!」
単独男性も ゆうりを興奮させる為に 撮影しながら 言葉をかけます

ゆうり「あ~~んーはぁ〜あぁぁーー」
服を脱がされる事だけで 興奮してるゆうり

上着を脱がし おっぱいを露出すると

単独男性「おーーw凄い!」
ゆうりのおっぱいを見て 声を上げる単独男性
ゆうりの反応を見てみると
トローンとした目で 単独男性の撮影してるカメラを見てました

愛撫をしながらゆうりを全裸にすると

単独男性「本当に綺麗なおっぱいですねw生で見ると 本当に白くって ハリのあるおっぱいですね~w旦那様が羨ましいw」
私達を盛り上げるために ゆうりの体を褒める単独男性
ゆうりは 恥ずかしそうに横を向き 
私は、おっぱい舐め回すと
単独男性は さらに
単独男性「羨ましい・・あ・・」
魂を吐き出すような 息遣いで 撮影を
それを見てゆうりは、激しく感じたので
私は、ゆうりのマンコを触り ゆうりの体の状況を確かめます
妻「はあ!あーーダメ〜あーー」
ゆうりのマンコが グチョグチョ
(こんなに 濡れてるマンコ 初めてだぞ!)
私は、なぜか 嫉妬してしまい
ゆうりの乳首を激しく噛み始めると
妻「いく!はあーーあーーあーー」
恥じらいもなく 両手を開きベットのシーツを握り
全身を単独男性に見せ付けるように大きく震わせて
いってしまったゆうり
単独男性「おーw凄い 奥様こっち見てwおー」
単独男性は、本当に撮影を楽しみながら
ゆうりのいやらしい姿を撮影してくれました

結局私の早漏のせいで 30分程で 撮影は、終わり
申し訳ないと思った私は ゆうりの許可もなく
私「妻で オナニーしていって下さい」と単独男性に言うと
単独男性「いいんですかw」
嬉しそうな単独男性とは、裏腹に
妻「あなた・・・」
恥ずかしそうなるゆうり
私はゆうりにキスをしながら 
ベットに座らせえ
足をМの字に開き

私「マンコを開きなさい」
Sを出して 命令すると
妻「は・・はい」
命令通り 足を開き 男性にマンコを見せたゆうり

単独男性は、その姿を見ながら 鼻息を荒くして ズボンのチャックを下ろして チンコを取り出しまして
妻「はあ!」

出てきたチンコは 私より大きく 硬そうなチンコ

男性のチンコを見て 息を呑む二人

単独男性のチンコは、15センチ位の 立派な大人のチンコ
(ズル剥けで 赤黒いチンコ)
単独男性は こちらの事など気にもせずに ゆうりのおっぱいに チンコを近づけて 激しくオナニーし始めました
単独男性「ハァーハァーハァーハァー」
ゆうりは、私のチンコより大きいチンコを見詰め
妻「ハァハァハァハァハァハァハァハァ」
激しい息づかいになり
完全に私が 眼中になくなってるのが わかりました

単独男性「ハァハァハァハァハァハァハァハァ」
妻「ハァハァハァハァハァハァハァハァ」
興奮してる2人の息遣いだけが部屋に響き続け

単独男性「いく!おーーおーー」
単独男性がゆうりのおっぱいに 発射
おっぱいに勢いよく 発射された精子を受け止めながら
ゆうりの腰が小刻みに震えてました

妻「はあーはあー凄いーはあーーはあーー」
激しい息づかいで 初めて会った男の精子を おっぱいで受け止めてるゆうり

精子を出し終わった単独男性が 
単独男性「最高に 興奮しましたwまたお願いしますw」
私達の心境など理解もそずに チンコをしまい 速やかに帰っていき
残されたのは
知らない男の精子をおっぱいにかけられ
体を震わせてるゆうりと 
単独男性の立派なチンコに なぜか興奮してしまってた 私でした


[4] Re: 妻を淫乱にする為に  隊長◆aH43B2 :2025/03/29 (土) 07:37 ID:JBfo5Q0I No.199406
とても、楽しそうな展開で仲良しご夫婦が投稿と
撮影者参加の企画で淫らになられていかれるのが
よくわかります♪

続きをお願いします。


[5] Re: 妻を淫乱にする為に  ナビ :2025/03/29 (土) 07:40 ID:zJCIGq6M No.199407
マンネリ解消と2人に取って新たな扉を開けましたね。
今後のセックスライフは楽しみしかありませんね。
他人に妻を見せるのは、自慢をしたい心理ありますよね。
一緒に歩き可愛い妻。おっぱいが大きい。やらしいスタイル。他人から性の対象に
見られて嫉妬するがその嫉妬が妻をより愛し興奮する。

自慢の妻のランジェリーや裸、屋外露出等の画像で世の男性がオナニーするなんて
想像してらMさんも奥様も興奮ですね。

投稿はどちらにしているのですか? このサイトですか?


[6] Re: 妻を淫乱にする為に  М :2025/03/29 (土) 12:58 ID:2vqqjN8o No.199418
単独男性の立派なチンコを見て 興奮したゆうりに
嫉妬した私は
ゆうりをそのままベットに押し倒し

私「そんなに あの人のちんこ見て どう思った!」
眉間にシワを寄せて ゆうりに聞くと
妻「・・・・・」
ゆうりは、何も言わずに 私の目を反らし横を向きました

興奮と嫉妬で 今にとゆうりに手が出そうな状態の私
そんな気持ちとは 裏腹に
私の息子は 勃起してました

私は 鼻息を荒くし
ゆうりのマンコに 勃起したチンコを差し込み
ピストンを始めると
ゆうりは、顔を上げて キスを
妻「うぅぅぅうぅぅぅーあーいく、あ、あ、」
激しく腰を振り いくゆうり

私「大きかったな!」
単独男性のチンコの事を聞く私に
ゆうりは、潤んだ目で私を見つめ
妻「はいー大きかったなですーあーあーあー」
大きな声で喘ぎながら 正直に答えるゆうり
私は、今まで 自信がなく 聞いたことのなかった質問を

私「前の男と さっきの男 どっちが大きかった」
ゆうりは、激しく顔を振り 答えようとしません

私は ピストンを辞めて キスをし
私「もっと興奮させてくれ 俺はゆうりしか 興奮できないんだから」
ゆうりは キスをしながら頷き
妻「前の彼氏の方が 大きかったーあーー」
私は、その言葉を聞き ゆうりの中にドクドクと精子を発射してしまいました
その時の 興奮と気持ちよさは、初体験の時より気持ちよかったのを覚えてます

精子を出し終わり 我に返った私は
慌てて チンコを抜き
私「あ!!ごめん!」
中出ししてしまったことを謝ると
妻「今日は、安全日だから・・・」

私達は、マイホームを持つまで 子供を作らないと 約束してまして 子作りは、ゆうりの計画で進めてる夫婦です

安全日だと知り ホッとしました

妻「シャワー浴びてくるね」
私「う!うん」
いつもは、一緒にお風呂に入るのに
ゆうりは、一人でシャワーを浴びに

ゆうりがシャワーを浴びてる間に 先ほどの単独男性にお礼の返事を返しました

ゆうりがお風呂から出てきて
私がシャワーを浴びに

体を洗いながら
(あのチンコより 前の彼氏の方が デカかったのか・・)
初めて知った前彼の事
この事をきっかけに 私は、前彼の事を セックスの度に ゆゆうりに聞くように なりました

その後も 撮影されるだけならって事で
ゆうりの許しを経て
何度か 単独男性をラブホテルに呼び 私達のセックスの撮影をしてもらいましたが
ゆうりは、相手のチンコを触ることすらしてくれません
(精子は 顔や胸にかけられるのを 喜んでましたが)
撮影を協力してくれた 単独男性の中で 私より小さいチンコの持ち主は居ませんでした

私「ゆうり」
ゆうり「なに?」
私「撮影に協力してくれた 単独さん みんな 大きかったな」
妻「え!う・うん」
私「ゆうりの 小さなマンコの穴には 入らないかな」
妻「どうだろうね 私のアソコは あなた専用だからw」
嬉しい答えをくれますが
この頃から
私は 妻のマンコに 他人棒を 突き刺しまくってみたいと思い
おかしくなってました

 


[7] Re: 妻を淫乱にする為に  М :2025/03/29 (土) 13:03 ID:2vqqjN8o No.199419
隊長さん
優しいお言葉ありがとうございます

ナビさん 
はじめまして
投稿は、有名なサイトです
みんな 知ってると思います


[8] Re: 妻を淫乱にする為に  М :2025/03/29 (土) 14:06 ID:2vqqjN8o No.199420
撮影も家の中や ラブホテルでは 物足りなくなり
私「アパートの階段で ゆうりの裸を撮りたいんだけど」
妻「駄目だよ!お隣さんとかに 見られたら ここで暮らしていけないよ!」
外での撮影をゆうりに言うと
いつも怒らないゆうりが 私を睨んで怒ります
基本 真面目な女性なので ご近所さんへの世間体を気にします

撮影から ステップアップをしたい私ですが
ゆうりは、撮影までしか許してくれない中
私達のIDに 一人の男性からメッセージが 入りました

【もし宜しければ 奥様の調教のお手伝いをさせて下さい】
その言葉に 私は引かれ
その男性と 直接連絡を取り合うことに

男性は、48歳既婚者で 飲食店のオーナー
時間とお金は、有るそうです

私が 男性を気に入ったのは
返信の早さ
私が メッセージを送ると 直に返事が返ってきます

何回かライン上で話をしてると
男性から 
【一度旦那さんと私の二人でお会いして 話しませんか】と
メッセージが入ってきたので
一度二人で会うことにしました

仕事終わりに
約束の場所に行くと
大柄の太った男性が立ってました
(あれじゃないよな・・)
ゆうりのタイプではない男性
(この男だったら ゆうりを変態に調教するどころか 撮影すら盛り上がらないぞ・・・)
この男で無いことを祈り
少し離れた場所に立って ラインをしてみると
大柄の男性が 携帯電話を出し 画面を見た後 私を見て頭を下げました
(終わった・・・)
そう思いながら 大柄の男性に近づき 
私「山田さんですか?」
山田「初めまして 山田ですw」
凄く優しそうな笑顔で 返事をしてくれた男性
(この人だったか・・・)
ガッカリしながら 男性と近くの居酒屋に
なぜ がっかりしたかと言うと
撮影の相手を探す時に 唯一ゆうりが出した条件は デブと汚い人は嫌だと言う条件で
(この人じゃ 撮影の手伝いの相手にもならないな・・・)と思いながら 山田さんとお酒を飲み始めました

山田さんは、とても優しく 丁寧な方で
飲んで 話してる分には、何も嫌な感じはしませんでしたが
ゆうりの条件からは、とても・・・

山田「サイトで 奥様の写真を見て 虜になってしまいまして 毎日奥様の写真を見ないと 落ち着かなくなりましたねw」
私「ありがとうございますw」
山田「とくに 奥様のおっぱいに 夢中でw私はおっぱい派なんですよw」
私「私もですwやっぱり おっぱいですよねw」
エロ話で どうにかお酒も進み

山田「旦那様は どの様に奥様を淫乱にしたいんですか?」
私は 今のプレイの話をし
単独男性に撮影の手伝いはしてもらいますが 妻が手伝ってくれた単独男性のチンコを欲しがらない事の不満を話すと
山田「旦那様は、奥様が 誰のチンコでも受け入れる 淫乱女にしたいんですね」っと言われ
私「はい 妻が他人棒で 狂う姿を見たいんです」
山田「狂う姿を見たいだけですか?」
私「・・・・」
その先を考えてなかった私は、言葉に詰まると
山田「取り敢えず 奥様が他人棒を受け入れる女にしたいんですね」
私「はい」
山田さんは ビールを飲み
山田「一度 撮影の助っ人として 私を使って下さい」
(ゆうりが 嫌がるよ・・・)
そう思いましたが
断ることも出来ずに 
私「わかりました」
日時を決めて 3人で会うことにしました


[9] Re: 妻を淫乱にする為に  ナビ :2025/03/29 (土) 15:04 ID:nb1W86Sg No.199422
嫌悪感を抱いていたはずなのに変なペースで展開が進み結果良しもあるかも。
嫌なら次回は無しで新たな人を見つけるのも有り。奥様の意見を尊重しないと
撮影や他人棒に積極的になってくれなくなると困りますから。

しかし、頭では嫌と思っても体が反応してしまう?なんて話しは良くありますね。


[10] Re: 妻を淫乱にする為に  М :2025/03/29 (土) 15:24 ID:2vqqjN8o No.199424
約束の日にちには、まだ時間が有るので
夜の生活で ゆうりの気持ちを盛り上げる事にしました

妻「あ~あなて~最近凄い~あ~あぁぁ~」
ゆうりの大好きなクリトリスをいつも以上に舐め
ゆうりを気持ちよくしてやります
妻「あーーいく、あ、あ、あ、あ」
ゆうりをクンニーで何度もイカセ
私「今度の休み 単独男性呼んで 撮影してもらうぞ」
妻「うん どんな人?」
私「わからない でも 撮影する」
妻「デブで汚い人は、嫌よ!あーーあ~凄い~あーー」
妻の言葉を遮るように 激しくクリトリスに吸い付きます
妻「あーーそんなに 強くされたらおかしくなっちゃうーあ~あ~あ~」
両手を伸ばし 乳首を強く摘むと
妻「いくいく!あーーいく!あ、あ、あ、あ、」
腰を激しく振り いくゆうり
私「撮影するからな」
ゆうりは、腰を振りながら
妻「はいーあ~あなてーもっとーあ~あ~あ~」
私の頭を両手で掴み腰を降る始めたゆうり
(取り敢えず 撮影会はどうにか)
そう思い ゆうりよクリトリスを舐め続けました

私のクンニで 満足したゆうりは、
フェラを始め 
妻「チュパチュパチュパチュパ」
私「出していい?」
ゆうりは、フェラをしながら頷き
私「いく!おーーおーーおーー」
ゆうりの口の中に出しました
妻「う・・う・・う・・」
精子の苦手なゆうりは、口の中に出し終わるのを我慢してくれます
私「あーー気持ちよかったよw」
私が出し終わると
ゆうりは、直にディッシュを取り 口の中の精子を吐き出します
妻「凄いでたねw」
私「ゆうりが 上手だからだよw」
ゆうりが ディッシュで私のチンコの皮を剥いて 精子を綺麗に拭き取り
妻「まだ 出したそうだねw」
チンコをしごき 私の乳首に吸い付くゆうり
私「あ!ゆうりー」
妻「ペロペロー前の彼氏の事 聞きたいんでしょーwペロペロ」
私から聞くと 怒るゆうりが自分から
私「うん!あー」
ゆうりが チンコを激しくシコリ
私を見詰め
妻「あなたのおチンチみたく 皮なんか被ってなかったよw」
私は、その言葉に体を反り返らせて感じると
ゆうりは、微笑み
妻「あなたより 長い時間私の中におチンチ入れられて 激しいピストンをしてくれてたw凄い愛されてて凄い激しい人だったーw」
私「もっと もっと聞かせてくれ!」
ゆうりは、微笑み
妻「前の彼氏の子供欲しかったから 何度も中に出してもらったよw」
私とは、安全日でも 中出しを求めてこないのに
私は 腰を突き上げ
私「いく!おーーおーーおーー」
自分のオナニーに飛び散る精子
ゆうりは、微笑みながら さらに激しくチンコをしごき
妻「前の彼氏の写真あるから 今度見せてあげようかw」
チンコをしごかれながら私は ゆうりを見て
私「見せて!」と 頼むと
妻「見せて下さいでしょ?」
ゆうりに言われるがまま 
私「見せて下さい!」
ゆうり「いいこwこんど見せて上げるからねw」
私「はいwあーーゆうり 乳首舐めてー」
妻「ペロペロペロペロ」
たまに ドSになってくれるゆうり
М男にされる事に 興奮してしまう私
でも この頃は、自分の妻の裸を他の男に見せたり
大事な妻を他人に抱かせようとしてる
ドS男だと自分は、思ってました

山田さんとの約束の日
待ち合わせ場所に行くと
スーツ姿の大柄山田さんが待っててくれました

山田さんが私に気づき 頭を下げると
ゆうりが私の手を引っ張り
妻「あの人・・?」
少し嫌そうに聞いてきましたが
私は何も言わずに山田さんの方に歩き
山田さんの前に立ち止まり
私「宜しくお願いします」と声を掛けると
山田「こちらこそ 宜しくお願いしますw」
笑顔で挨拶をしてきた山田さん
ゆうりも私の後ろから山田さんに頭を下げます
私「では、ラブホテルにいきましょう」
山田「はいw」
三人で 人通りのない路地裏に歩き
ラブホ街に行きました
ゆうりは、何か言いたそうに 私の腕を掴み歩いてます

ラブホテルに入ると
山田さんが 
山田「お土産に ケーキを買ってきましたw」
ゆうりにケーキの箱を
妻「あ!すいませんw」
山田「甘いもの お嫌いでしたか?」
妻「大好きですw」
山田「固くならないうちに 食べて下さいw」
プレイの前に ゆうりにケーキを勧める山田さん
ゆうりも お言葉に甘えて ケーキを頂きました

(今までのガッツイてる単独さんと違うな)

ケーキを食べてるゆうりを見て
山田「こんな 可愛らしい奥さんが来るとは、思いませんでしたので 緊張しますw」
山田さんに褒められ 満更ではないゆうり
ケーキを食べながら 他愛の無い話をし
私「山田さん 身長高いですね」
山田「180ありますw」
私「ゆうり 立ってみて」
ゆうりを立たせて 山田と比べました
私「ゆうりが 小学生みたいだw」
ゆうりも山田さんと自分の背の差に笑い
少しずつ 場が和んできて
撮影プレイを始めることに


[11] Re: 妻を淫乱にする為に  М :2025/03/29 (土) 15:27 ID:2vqqjN8o No.199425
ナビさん その通りですね

[12] Re: 妻を淫乱にする為に  М :2025/03/29 (土) 16:45 ID:2vqqjN8o No.199427
私「シャワーを浴びていますので お待ち下さい」
山田「はいw」

ゆうりと私は、お風呂場に行き
体を洗い始めました

妻「良い人だねw」
私「そうだねw」
妻「でも あの人の精子は、かけられたくないな・・」
(やっぱり そうきたか)
取り敢えず プレイを進めたい私は
私「ゆうりが 嫌がることはしないよw」
そう言うと
ゆうりは、私に抱きつき 激しいキスをしてきて
妻「ありがとう あの人には かけられたくないけど あなたといっぱいエッチしたい」
私「山田さんの前でか?」
妻「うん」
私「見せつけたいのか?」
妻「うん だめ?」
私「見せつけちゃおうw」
妻「うん いっぱい 命令していいからね」
私「うんw」
山田さんの精子をかけられるのは 嫌みたいだけど
見せつけたいゆうり
どんな 心境がよく分からなかったですが
取り敢えず エッチな気分になってるようです
私「先に出て 打ち合わせするねw」
妻「うんw」
体を洗い バスタオルを巻いて部屋に戻り
私「どうですか 妻は?」
山田「想像以上に可愛い奥様ですw」
私「この前話したように 妻の嫌がることは、しないようにお願いします」
山田「はい 取り敢えず奥様の様子を見て ゆっくりと淫乱にしていきましょうw」
私「お願いします」

プレイの流れで 山田さんに任せることにし
ゆっくりが出てきたので
二人でベットに上がり ゆうりのバスタオルを外しました

山田「おーーw凄い綺麗ですねw」
山田さんはスーツ姿のまま 撮影を始めてくれました

私は、ゆうりの後ろに座り 
ゆうりを抱っこし おっぱいを持ち上げ 山田さんに見せ付けます

山田「凄い綺麗なおっぱいですね 羨ましい」
山田さんは ビデオカメラを回しながら ゆうりの体を褒めてくれます

妻「はぁーはぁーはぁーはぁー」
ゆうりの息遣いが荒くなります

山田「綺麗だ・・奥さんのおっぱいに吸い付きたい・・」
山田さんの卑猥な言葉に
妻「あーーはぁーあーー」
声を出し始めたゆうり
山田「凄いやしいね 旦那様以外の男にそんな顔見せて」
妻「あーーあーーあーー」
体を震わせて感じ始めるゆうりに
私「マンコを開いて 見せてやりなさい」
ゆうりが頷き 両手でマンコを開き
山田に見せ付けます
山田「やらしいw」
私「見て下さいってお願いしやすい」
妻「はい あーーオマンコ見て下さい」
山田さんがしゃがみ オマンコを撮影
山田「もう 濡れてるじゃないですかw」
妻「あーー恥ずかしいーあーーあなたー」
ゆうりが私にキスを求めてきたので 
私「オナニーしろ」
妻「はい あーキスしてー」
ゆうりにキスをすると 
ゆうりは、クリトリスを撫で回し オナニーを始めました
妻「うーうーうーうーうー」
激しくゆうりの舌が私の舌に絡みついてきます
妻「う、う、う、う、う、」
ゆうりが 体を痙攣させ
私「いったな」
妻「は、はい」
私「いく時は、いくと言うんだろ」
妻「ごめんなさい ぁ~ぁ~~ぁぁーー」
オナニーを続けるゆうり
私「カメラを見て」
ゆうりが 山田さんを見ます
妻「あーあーあーあーあー」
山田「凄い綺麗なオマンコだ・・まだ 全然使い込んでないね・・ピンクで綺麗なオマンコ おじさんが 黒くなるまで使い込みたいよ」
鼻息を荒くし 卑猥な言葉を
妻「あーーいく!あ、あ、あ、あ、」
先程より 激しく痙攣したゆうり
私「興奮したのか?」
妻「はいーあなた もっと命令して」
私「四つん這いになって」
妻「はい」
ゆうりが四つん這いになり オナニーを
妻「あーあーあーあー」
山田「アナルも丸見えだよ」
妻「あーあーあーだめーあーあーあー」
激しくクリトリスを撫で回すゆうり
山田「中も気持ちよくしないと」
山田さんの言葉で
ゆうりは、人差し指をマンコの中に入れました
妻「あーーあーあーあーいっちゃう!あーあー」
山田「小さいマンコの穴が ピクピク動いてるよ」
妻「だめーいくーあ、あ、あ、あ、あ、」
いつもより 大胆なゆうり
山田「2本入るかな?」
ゆうりは、山田さんの言葉に嫌がることなく
2本目の指をマンコに入れ オナニーを
山田「キツそうだね」
妻「あーーーあーーーあーまたいっちゃう!」
山田「いいよ いって!」
妻「あーーいく!あ、あ、あ、あ、」
ゆうりがベットに倒れ込み 痙攣
(こんなに 興奮してイッタの初めてだな)
そう思いながら ゆうりの横に行き
私「どうする 山田さんにも 気持ちよくなってもらうか?」
ゆうり「う・うん」
私「良かったら 妻の体を見て オナニーしますか」
山田「私は、いいですから 奥さんを少し休ませてやりましょう」
ゆうりに布団をかけてやり 休ませることに

私達も ソファーに座り
休憩をしてると
山田「バイブとかは つかわないんですか?」
私「ピンクローターなら使ったことあります」
山田「このラブホテル バイブ売ってますよw」
山田さんが 冷蔵庫横の扉を開けると 自動販売機が
山田「どうですかw」
私は、自分のチンコに 自信がないので パイプを買ったことが有りません
山田「バイブで オナニーしてる奥さんを撮影するのも 良いと思いますよ」
私「そうですね」
勢いで 返事をしてしまうと 山田さんは、ボタンを押して 中から バイブを取り出してしまいました
山田「どうぞw」
箱を渡され 中から バイブを出して見ると
私のチンコとは、比べ物にならない黒いバイブが

長さは17センチは有り
太さも有りました
何人かの単独男性のチンコを見てきましたが このバイブの方が大きいです

山田「奥さんにも 見せて上げて下さい」
山田に言われて ベットに上がり

私「ゆうり 大丈夫か?」
妻「うん 凄い興奮しちゃってw」
恥ずかしそうに 微笑むゆうり
私「これ」
ゆうりにバイブを見せると
妻「凄い・・」
私が思ってた反応と違い 興味津々でバイブを見るゆうり
私「使ってみるか?」
ゆうりが 私を見て
妻「いいの?」
これも 私が思ってたのと違うな反応
私「いいよ」
ゆうりにバイブを渡すと
布団から出ていて座り
バイブを眺め始めました
その姿を見てた山田さんが来て
山田「旦那様のちんちんだと思って 舐めてみてw」
ゆうりは、山田を見て頷き
バイブを舐め始めました
妻「ペロンペロンペロン」
山田「凄い やらしいですよw」
妻「ペロンペロンペロン」
バイブの周りを舐め回すゆうり
山田「凄い綺麗だwマンコも指でほぐして」
山田さんの言葉に乗せられて ゆうりは
バイブを舐めながら 左手でマンコを撫で始めました
山田「すごい いいよ!あー綺麗だ」
ゆうりが 興奮してるのが分かりました
暫くバイブを舐めさせ
山田「入れていいか 旦那様に聞いてみな」
ゆうりが 私を見て
妻「入れていい?」
私「いいよ」ゆうりが やらしい顔で頷きました
(あんなデカいの入るのか?)


[13] Re: 妻を淫乱にする為に  М :2025/03/29 (土) 18:16 ID:2vqqjN8o No.199428
ゆうりも恐恐バイブをマンコに持って行くと
山田「手伝おうか?」
ゆうりは、山田さんの顔を一瞬見た後
私を見たので
(これは チャンスだと思い)
私「手伝ってもらいな」のゆうりに言うと
ゆうりは、頷きまた山田さんの顔を見ました

山田さんがカメラを私に渡してきたので
カメラを受け取ると
ゆうりの手からバイブを取り
山田「横になってw」
優しくゆうりに言うと
ゆうりは、頷き横になりました
山田「足を開いて そうw」
足をM字に開いたゆうり
山田さんは、バイブのスイッチを入れ
動き始めたバイブ
(ウィーンウィーンウィーン)
やらしい音が聴こえ
バイブの先端だけを マンコの入り口に押し当てた山田さん
妻「はぁーぁ~ぁ~ぁ~」
山田「小さい穴だから ゆっくり入れようねw」
焦らすように バイブの先端で入り口を愛撫する山田さん
妻「あ~あ~あ~あ~あ~」
山田「気持ちいい?」
妻「あ~気持ちいいです~あ~あ~あ~」
震える声で答えたゆっくり
山田「入ってくよwほらー」
ゆっくりと バイブがゆうりの中に
妻「あ!あーーすごい!あ~~あーー」
マンコに亀頭が入りました
山田「どう?」
妻「あーだめかもーあ~あ~あ~」
その言葉を聞いて私は
(やっぱり 大きすぎるだろ)と思ったら
山田「いいんだよ 我慢しないで」
妻「だめーいく!あ、あ、あ、あ、あ、」
腰を揺らしいってしまったゆうり
(え!痛いんじゃないの!いっちゃうから だめだったか!)
私の気持ちとは裏腹に
山田「もっと気持ちよく なろうねw」
山田さんが バイブをマンコに押し込むと
妻「あーー凄い!あーーだめーあーー」
枕を握りしめ 気持ちよさに苦しむゆうり
妻「あーーいくいくいく!あ、あ、あ、あ、」
震えながらイッタゆうり
山田さんは、その姿を見て バイブをゆっくりと ピストンさせ始めました
妻「あーー壊れちゃう!あーあーあーあー」
山田「壊れていいんだよw」
ピストンを続ける山田さん
妻「いぐーいっちゃうーあ、あ、あ、あ、」
また いかされたゆうり
山田さんは、バイブをピストンさせながら 私を見て 
山田「いいですか?」
大きいバイブで 気持ちよくなってるゆうりを見て
唖然としてた私は 何のことか分からないまま
私「はい」と 返事をすると
山田さんは、ベットにうつ伏せになり
マンコの前に顔を持っていき
射し込んだバイブを抜くと 
マンコに吸い付きました
妻「はあ!あーーあーあーいっちゃう!あーいく!あ、あ、あ、あ」
体を震わせていったゆうり
山田さんは、そのまま舐め続け
妻「あーーすごい!あーあーあーあー」
山田さんの愛撫の気持ちよさに
腰を振り始めたゆうり
妻「あーあーあーあーあー」
気持ちよさで のたうち回ってるゆうりを見て
嫉妬してしまってましたが
私のチンコは 勃起してました
(なんなんだ この気持ち 辞めさせたいのに 山田さんにそのまま ゆうりを抱いてほしいと思ってる)
1人モヤモヤしながら 見てると
その気持ちが山田さんに伝わったのか
舐めるのを辞めて
山田「やめますか?」
一瞬考えましたが
私「続けて下さい・・・」
理性より性欲が勝ってしまいました

山田さんは、またゆうりのマンコに吸い付き愛撫を始めました
妻「あーあーあーあーだめーあーあー」
モヤモヤしながらも 夢中で撮影してた私
暫く愛撫が続き
ゆうりは、山田さんの頭に手を回し
腰を振り始めたので
私「いいぞw」
ゆうりのやらしい姿を褒めてやりますが
私の言葉など ゆうりには、届いてないようで
ゆうりは、山田さんを見て
妻「お願いします いかせてーあーあーあー」
山田さんは 何も言わずに マンコを舐め
ゆうりは、いきたい気持ちを抑えられないほど
焦らされ続けてました
妻「あーあーすごいーあーあーあーあー」

(山田さんの愛撫じゃイケないのか)
少しホッとした私

山田さんが 舐めるのを辞めて
またバイブをマンコに刺し込み動かし始めると
妻「いくいくいくいく!ひいーーあ、あ、あ、あ、」
悲鳴を上げて いってしまったゆうり
(こんな声 聞いたこと無いよ!)
私が驚いて見てると
山田さんは バイブを勢いよく抜き
ゆうりのマンコから潮が吹き出しました
妻「アガ、アガ、アガ、アガ、」
小刻みに震えながら朦朧としてるゆうり
(平気か・・・)
そう思ったのも束の間
山田さんは、またマンコに吸い付き愛撫を
妻「あーあーあーあーあーあー」
山田さんの頭を掴み 腰を振るゆうり
私は、我慢できなくなりゆうりに
私「気持ちいいのか?」と聞くと
ゆうりは、虚ろな目で私を見詰め
妻「気持ちよすぎるーあーーあーあーあー」と答えてきました
今まで見たことの無いゆうりの姿
(こらが ゆうりなのか・・・)
目の前で 狂ったように感じてるゆうり
幼い顔のゆうりが 色気のある大人の顔に

私「はぁはぁはぁはぁはぁ」
夢中で チンコをシコってしまってた私

妻「あーーいくーーあーー」
私「いく!はあ!あーー」
山田さんにいかされたゆうりをみて
いってしまった私

私がいったのを見て
山田さんが 愛撫を辞め
ベットから降り
山田「また 連絡下さいw」
そう言って 帰ってしまいました


[14] Re: 妻を淫乱にする為に  ヨゥです。 :2025/03/29 (土) 18:56 ID:xPEVgNLw No.199429
興奮しますね
続き気になります
山田があっさり帰ったとか…
策士かも…
待ってますね

[15] Re: 妻を淫乱にする為に  М :2025/03/29 (土) 20:21 ID:2vqqjN8o No.199430
ベットの上で 倒れ込んでるゆうり
私「大丈夫か?」
妻「ハァーハァーハァーハァーハァーハァー」
答えることも出来ないゆうり

私はゆうりの肩を掴むと
妻「だめ!あ!」
ビクビクと震え
私「どうした!」
妻「わかんない 触られると いっちゃいそう」
目の前にいるゆうりが いつものゆうりとは違い
ゆうりから出てくるメスのフェルモンに私は我慢できずに
私「ゆうり!」
おっぱいにしゃぶりつくと
ゆうりは、私を抱きしめ
妻「いく!あーあーーあーー」
山田さんに壊されたゆうり
私は、夢中でおっぱいを舐めまわしてました

妻「はぁーはぁーはぁーはぁー」
ゆうりが落ち着き 
おっぱいを舐めるのを辞め
私「山田さんの愛撫じゃ 思うようにいけなかったから 体がおかしくなっちゃったんだなw」
妻「違うの・・・」
私「違う?」
妻「わざと 焦らされて・・・」
私「じらされてたのか」
妻「うん あんな愛撫初めて・・」
マンコを舐められただけなのに
ゆうりを寝取られた気分になり
私は 気付いたら ゆうりのマンコに チンコを刺し込み
ピストンをしてました
妻「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、」
私のピストンに合わせて 呼吸をしてるだけのゆうり
私「そんなに よかったのか!」
妻「・・・・・・」
何も答えないゆうり
私「ゆうり 愛してるよ!ハァーハァーハァーハァー」
妻「愛してるよ はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、」
バイブで 壊されたゆうりのマンコ
私のチンコでは スカスカ
(小柄なゆうりの 小さなマンガが!)
嫉妬と興奮で 私のチンコが ビンビンに
私「いく!おーーおーーおーー」
マイホームを持つまで 子作りはしないと 約束したのに
私は、我慢できずに ゆうりのマンコの中に
大量の精子を発射してしまいました
私「ハァーハァーハァーハァーごめん」
妻「・・・シャワー浴びてくるねw」
冷静なゆうり
バスタオルを手に取り バスルームに

(まだ やり足りない)

興奮が収まらない私

テーブルの上の私の携帯電話が光ってるので
携帯電話を取り 見てみると
山田さんからのラインが
【とても素敵な奥様でした またお願いします】
返事を返さずに 携帯電話を起き
私もお風呂に入りました

妻「体洗おうか」
私「うんw」
ゆうりに体を洗ってもらい
二人で湯船に入り
私「バイブ ごめんな なんか勢いで」
妻「謝らないでよ」
私「そうか 痛くなかったか?」
妻「うん 気持ちよかったー」
あっけらかんと 答えるゆうり
私「フェラして」
妻「さっき したばっかじゃんw」
私「思い出したら 興奮しちゃって」
妻「仕方ないなー立って」
私は立ち上がり ゆうりのフェラ受けます
妻「チュパチュパチュパチュパ」
私「俺のチンコとバイブ どっちが気持ちいい?」
妻「チュパチュパチュパチュパ」
私「答えて」
妻「チュパチュパーあなたのおチンチだよw」
私「うそつけ」
妻「好きなのは、あなたのおチンチ」
私「気持ちいいは?」
妻「バイブw」
お風呂場に2人の笑い声が響きました

お風呂を出て
帰る準備をしてると

妻「バイブどーする?」
私「持って帰るよ」
妻「じゃー洗ってくる」

バイブを洗い バックにしまったゆうり

アパートに帰り 私の興奮は収まらず
バイブを取り出し
私「山田さんのチンコだと思って 舐めてみろ」
妻「えw山田さんだと思ったら エッチな気分にならないよw」
私「じゃー誰だと思えば エッチな気分になれる」
妻「そうだなー元彼とかw」
私「じゃー元彼だと思って 舐めて」
妻「うんw」
ゆうりが バイブを手に取り
妻「はあーんーウーンウーンウーンウーン」
バイブを激しくフェラし始めたゆうり
私「元彼のチンコ 美味しいか?」
妻「ウーン、ウーン美味しいwウーンウーンウーン」
私「入れてもらえ」
ゆうりがフェラを辞めて バイブをマンコに
妻「はあー大きすぎるーwあ!あーー」
ゆっくりとマンコに入れていくゆうり
私「誰のチンコが入ってきてるんだ!」
妻「しゅん君のおチンチン!あーーー凄い!」
私「なにが 凄い!」
妻「しゅん君のおチンチン凄いーあーーあーーあーー」
私「しゅん君とイケ」
妻「あーーしゅん君ーあーーいっちゃいそうーあーー」
私「もっと 愛し合ってた時を思い出して!」
妻「しゅん君ーあーーいっちゃう いっちゃい!しゅん君愛してるよーあーーいく!あ、あ、あ、あ、」
私は、嫉妬と興奮で バイブを持ち
激しくピストンを
妻「あーー凄い!あーーだめーーあーー」
私「しゅん君のチンコがいいんだろ!」
妻「しゅん君のおチンチンがいいのーあーーいくーー」
私「俺のチンコより 良かったんだろ!」
妻「凄くよかったのーあーーあーーー」
私「この淫乱女が!」
妻「あーーしゅん君いく!あ、あ、あ、あ、」
こんな 大きな声で感じるゆうりを知りませんでした

バイブを抜き
私「元彼と俺 どっちを愛してる!」
妻「あなたに決まってるでしょw」
私「入れていいか?」
妻「あなたの妻なんだから 聞かないでよw」
私「そうだな 俺が入れたい時に 入れていいんだよな」
妻「そうだよ あなたのものなんだから」
キスをしながら チンコを入れました
妻「外に出してねw」
私「うんw」
ピストンを始めると
妻「はぁ~はぁ~はぁ~はぁ~」
ピストンに合わせて 呼吸をするゆうり
(俺のチンコじゃ 喘がないのか!)
妻「はぁ~はぁ~はぁ~はぁ~はぁ~」
(大きいチンコが そんなにいいのか!)
妻「はぁ~はぁ~はぁ~はぁ~はぁ~」
全く感じないゆうりに 私は興奮して
私「いく!おーーおーーおーー」
チンコを抜き ゆうりのお腹の上に発射しました

ゆうりがティッシュを取り
お腹の精子を拭き
チンコも拭きながら
妻「山田さん 良い人だったねwケーキまで 持ってきてくれてw美味しかったねw」
私「また 来てもらおうか?」
妻「来てもらってもいいけど あんまり 好き勝手に 舐められたくないな」
私「そうだな ちゃんと言っておくよ」
妻「うん」
イケメン好きのゆうりは、山田さんの見た目が駄目なのは 最初っから分かってた事 だからこそ 山田さんに調教のお手伝いを頼んだのも有ります
若いイケメンに 頼んで体を寝取られるのは良いのですが 心まで持っていかれるのは嫌なので

私は、早速山田さんに 返事を
【今日は、ありがとうございました またお願いします】


[16] Re: 妻を淫乱にする為に  М :2025/03/29 (土) 20:23 ID:2vqqjN8o No.199431
ヨゥですさん ありがとうございます
続きが気になってくれて嬉しいです


[17] Re: 妻を淫乱にする為に  М :2025/03/30 (日) 02:29 ID:pnx4nRx6 No.199436
仕事が終わり アパートに帰り
階段を上ってると
「今晩はw」
私「こんばんは」
お隣の おじさんとすれ違いまして
私「買い物ですか?」
「ちょっと 摘みをw」
私「気を付けて 行ってらっしゃいw」
自転車に乗り コンビニに行ったお隣さん
(なに ニヤニヤしてたんだ?)
私は階段を上がり 帰宅しました

私「ただいま」
妻「お帰りなさいw」
妻とキスをし
妻「ご飯用意するから お風呂入っちゃって」
私「うん」
お風呂に入り 晩御飯を食べてると
妻「今朝ゴミ捨ての行ってら お隣さんと会って 旦那さんと仲がいいねって言われたw」
私「帰ってくる時 俺も会ったよ コンビニに行くって言って 自転車で出かけていった」
妻「1人だから ご飯とか コンビニ弁当なんかな」
私「そうかもな」
他愛も無い話をしながら ご飯を食べ
寝室に行き 夜の営みを始めました
妻「あーーあなたーもっと激しくーあーー」
私「このバイブ お気に入りになったなw」
妻「あーーうんーあーーいくいく!あーーー」
大きな声で 感じるゆうり
私は、ふとお隣さんを思い出し
私「ゆうりの喘ぎ声 お隣さんに聴こえてるんじゃないか!」
妻「あ!」
バイブの気持ちよさで ゆうりは、自分の声の大きさに築いてませんでした
妻「聴こえてるよ!」
焦るゆうり
私は 楽しくなり
バイブを動かします
妻「だめ!う!うーーあ!うーー」
口を押さえて声を押し殺すゆうり
私「ゆうりの喘ぎ声で お隣さん オナニーしてると思うぞw」
妻「うーーうーー」
私を見て 顔を横に振るゆうり
私「きかせてやりな 1人で 淋しいだろうから」
口を押さえてるゆうりの手を外します
妻「あーーだめ!あーーあーー」
私「お隣さんのチンコが 入ってるぞw」
妻「だめーだめーあーあーあーあなたやめてーあーあー」
私「お隣さんも ゆうりのマンコに入れてると思って オナニーしてるぞw」
妻「あーーだめ!いっちゃう!あーだめー」
私「お隣さんと 一緒にいけ!」
激しくバイブを動かすと
妻「あーーいくいくーあ、あ、あ、あ、あ、」
全身を痙攣させていってしまったゆうり
私「お隣さんとの セックスは、どうだった」
妻「気持ちよかったです はぁ~はぁ~はぁ~」
バイブを抜き チンコを入れ
私の生処理を
私「お隣さんに 丸聞こえだな」
妻「はぁ~はぁ~はぁ~はぁ~はぁ~」
私「お隣さんに サイトのIDを 教えてやろうか」
妻「はぁ~はぁ~はぁ~はぁ~」
1人妄想を膨らませ
私「いく!おーーおーーおーー」
妻のお腹の上に発射しました

セックスを終え
ゆうりを抱きしめて 寝ようとすると
妻「バイブ使うようになって あなたSになったよねw」
私「もともとSだけど」
妻「ドMだよw」
私「Sだよ」
妻「いじめてくれるから 凄いセックスが気持ちいいw」
私「ゆうりは、ドMだもんなw」
妻「うんw」
山田さんとのプレイで 手に入れたバイブのおかげで
ゆうりが変態女に近づいて行ってました

この辺で調教を辞めておけば良かったのですが
刺激を欲しがる私は、また山田さんにラインを送り
会う約束をしました。


[18] Re: 妻を淫乱にする為に  М :2025/03/30 (日) 04:04 ID:pnx4nRx6 No.199437
私「明日山田さんに撮影の協力してもらうから」
妻「山田さん・・・」
私「嫌か?」
妻「もう少し 若い人がいいなー」
私「だめだ」
妻「若くってー筋肉質でーイケメンなら 手で いかせてもいいよw」
私「駄目だ!」
妻「他の男の人に 私の体を見せたいのに ヤキモチ焼きだねww」
私「山田さんと約束したから 明日は山田さんなの!」
妻「はい はい 次撮影とかする時は 先に言ってね 相手の人とか私も決めたいし」
私「イケメンは、駄目だからな!」

次の日
山田さんと会い ラブホテルに行きました 

山田「奥様が 美味しいと喜んでくれたから」
山田さんは、またケーキを買ってきてくれました
妻「ありがとうございますw本当に ここのケーキ美味しかったから また食べたかったんですよw」
ケーキを食べながら 身の上話をし
マイホームを買うために 子作りをして無い事を話すと
山田「マイホームを買うために 奥さんも 欲しいもの我慢してるんですか 偉い」
妻「そんなw」
山田「何か欲しいものとか無いんですか?」
妻「たまには オシャレしたいとかは、有りますが 今はマイホームを持つ事が 先なのでw」
山田「マイホームは、買ってあげられませんが 洋服やアクセサリーなら 買ってあげられますよ」
妻「買ってもらうなんて とんでもない お気持ちだけでw」
山田「どうですか 旦那様 プレイの前に 奥様のプレゼントを買いに行ってきても いいですか?」
私「そんな 気を使わないで下さいw」
山田「じゃーこれで 何か奥様に買ってやって下さい」
山田さんが 二万円出してきました
私「いいですよ!お金なんて ラブホテル代を払ってもらってるんですから!」
山田「奥様に 何かプレゼントしたいんです 気持ちですから受け取って下さいw」
私「・・・・・」
山田「それに 奥様のマンコを舐められるだけでも 二万円の価値がありますからw」
受け取った二万円をゆうりに渡し
妻「本当に いいんですか?」
山田「私の気持ちですw」
妻「ありがとうございます・・・」
少し困った空気になると山田さんが
山田「今日は どんな感じで 撮影しましょうか」
私「山田さんにお任せします 妻をエロく綺麗に撮影して下さい なぁ ゆうり」
妻「う うん」
山田「分かりましたw」

私達二人は シャワーを浴びに行き
お風呂場で
妻「いいのかな?あんなに」
私「山田さんの気持ちだから貰っとけ それに ゆうりのマンコ舐めるだけでも 二万の価値が有るって 言ってくれたしw」
妻「う・うん」
私「山田さん飲食店のオーナーで 不動産もやってるって言ってたから お金持ちなんだよ」
妻「そうなの!」
私「言わなかったっけ?」
妻「うん」
私「お金持ちで結婚もしてるから 安心じゃん だから山田さんを選んだんだよw」
妻「そうなんだ 不動産もやってるなら 家買うとき 相談できるねw」
私「そうだなw」

私は、先に出て
私「本当に いいんですか?」
もう一度お金の事を山田さんに聞くと
山田「良いんですよw気にしないで下さい 気持ちですからw」
私「ありがとうございますw」

取り敢えず 持ってきたバイブをベットに置き
山田さんに カメラを渡すと
山田「今日は、奥様のオナニー姿を撮影しましょうw」
私「お任せしますw」

ゆうりが シャワーを浴び終えて 出ていました

私「ゆうり ベットに」
妻「うん・・」
ゆうりをベットに上げると
山田「じゃー奥さん ビスタオル外してw」
妻「・・・・」
ゆっくりとバスタオルを外し 全裸になるゆうり

山田「相変わらず 綺麗なおっぱいですね~~」
(カシャカシャ)
写真を撮り始めた山田さん
山田「こっち向いて そう 少し足を開いて おーいいですよw」
山田さんの指示通り 動くゆうり
山田「バイブを舐めて~~そう こっち見ながらwいいね~凄い エロいですよ~」
バイブを舐めながら マンコを触るゆうり

山田「入れちゃおうかw自分で入れられる?」
ゆうりが 私を見たので
私「手伝ってもらう?」と聞くと
ゆうり「うん」
私「山田さん お願いしますw」
山田さんから カメラを取り
山田「では お言葉に甘えてw」
ベットに上がる山田さん

山田「少し マンコ解そうか?」
妻「はい・・」
山田さんが ゆうりのマンコに顔を持っていき
両手でマンコを開き 眺めます
山田「小さいマンコで 本当に綺麗だねw」
妻「ぁ~~ぁ~恥ずかしい~はぁ~はぁ~はぁ~」
息遣いが荒くなるゆうり
山田「舐めて欲しいのかな?」
妻「は~はい」
山田「1回 いっとこうね」
山田さんがマンコに吸い付くと
ゆうりの体が反り返り
妻「いく!いっちゃうーあ、あ、あ、あ、」
直に いかされたゆうり
山田さんの優しいクンニーが始まると
妻「あーあーあーあーーあーー」
全身の力が抜けたゆうり
山田さんは、マンコをなめながら ゆうりのお腹や お尻をなぜ回し ゆうりも気持ち良さそうに 山田さんの肩を撫でてます
妻「あー凄いーあーあーおかしくなっちゃうーあーーあー」
焦らされるゆうり
暫く焦らされると 山田さんが音を立て 激しく舐め始めました
妻「あ!あーーいくーーあ、あ、あ。あ」
いかされると また山田さんの優しいクンニーが
妻「あーすごいーあー気持ちよすぎーあーあー」
山田さんの右手がマンコに
(嫌がるんじゃないか・・)
心配して見てると
山田さんの指を受け入れたゆうり
妻「あ!あーー凄いーあーーあーー」
ゆっくりと マンコの中をかき回す山田さん
妻「あーー!だめーあーーーいっちゃういっちゃう!あーー」
山田さんは、ゆうりの好きな場所を調べてました
指では いかせずに 指を抜き
山田さんがまた 音を立て 舐めると
妻「イクイクイク!あ、あ、あ。あ」
ゆうりが いくと 強く吸い付き 山田さんは両手を伸ばして
おっぱいを持ち始めました
妻「はあーーあーーいいーあーあーあー」
おっぱいを触られて 嫌がるどころか 山田さんのその手を
ゆうりは、やらしく撫で回し もっと触ってと求めてました
(凄い テクニシャンだな・・・)
私は、夢中でカメラを回してました


[19] Re: 妻を淫乱にする為に  М :2025/03/30 (日) 05:32 ID:pnx4nRx6 No.199438
山田さんは、流れるようにゆうりを四つん這いにして
両手でお尻を開き アナルを舐め始めました
(え!穴の穴まで 舐めて!)
私は アナルを舐めたりしないので 女に飢えた男だと 思ってしまいました
妻「あ!いやーだめーはあーはあーはぁーだめーあーー」
腰を引き嫌がるゆうりですが 山田さんは、その腰を引き戻して 強引にアナルを舐め回します
妻「あーーーいやーあーーあーーあーー」
腰を引くのを辞めて お尻を突き出し始めたゆうり
妻「あ~あ~あ~あ~あ~あ~」
あんなに嫌がってたゆうりが お尻を押し付けて 感じ始めてました
妻「あ~あ~あ~あ~あ~あ~」
アナルを舐め始めて 三十分
妻「はあーあ~~あ~ーあ~~あ~~」
妻の顔はトロケてます
山田さんが 顔を上げ
山田「アナル使ってないねwあまりにも 綺麗だったから 夢中で舐めちゃったよw」
妻「はぁ~はぁ~はぁ~はぁ~はぁ~」
激しいセックスを終えた後の女の様に 呼吸が激しいゆうり
山田「嫌だったかな?」
妻「恥ずかしいです・・」
山田「もう少し 奥さんのアナル 味っていいかい?」
妻「は・はい・・はぁ~はぁ~はぁ~」
山田さんが アナルに吸い付くと
妻「あーーこんなの 初めてーあ~あ~あ~」
自らアナルを舐めてくれと言わんばかりに お尻を突き出し
山田さんの舌を受け入れるゆうり
妻「あ~あ~あ!あーーすごい~あ~ー」
山田さんは、手を伸ばし ゆうりの乳首を摘み
乳首をグリグリいじり始めると
妻「あーーだめーいっちゃう!あーいく、あ、あ、あ、」
アナルを舐められ 乳首でいかされるゆうり
山田さんは アナルを中心に舐め回し
ゆうりの興奮に合わせて 乳首やマンコを刺激して いかせてました
妻「あーーいくーーあー」
何度も反り返り いってしまうゆうり
こんな姿見たこと有りません
(前の彼氏の時も こんなにいってたのか!)
いろんな ヤキモチが私の中で渦巻きます

アナル舐めを止めた山田さんは、ゆうりを寝かせ
そのままゆうりの横に寝そべり
山田「中で いきたい?」
妻「はい・・」
山田さんが ゆうりのマンコに指を入れ
激しく動かすと
妻「ダメダメーあ、あ、あ、あ、あ、」
腰をばたつかせて 激しくいってしまったゆうり
山田「ほら 出てくるよ~」
さらに激しく 手を動かすと
ゆうりのマンコから 潮が吹き出てきました
妻「いやいやいやーあーーあーーあーー」
(すごい・・・)
潮を吹きまくるマンコ
山田さんは 微笑みながらゆうりのおっぱいに吸い付くと
ゆうりは、山田さんに抱きつきました
妻「あーーもっとーあーーあーー」
ゆうりは、狂った様に感じ
どこで いってるのか 分からない
妻「だめーひぃーーあーーすごい すごいーあーー」
ゆうりがビクビクと痙攣し始めると
山田さんは、マンコから指を抜き
力果てたゆうりを見下ろし
山田「本当に 綺麗なおっぱいだwこのおっぱいに 一目惚れしてしまったんだよねw」
じっくりと おっぱいを見て
山田「少し おっぱいで 楽しませてくれるかな?」
妻「は・はい・・」
精根尽き果てた様なゆうりは、言われるがまま 
山田さんは、力尽きたゆうりに覆い被さり
おっぱいを 心行くまで 舐め回してました
山田「ウー素晴らしいwこの大きさで このハリwジュルジュル」
冷静な山田さんが狂った変態オヤジの様に ゆうりのおっぱいを舐め回し
ゆうりも激しく感じてました

長い事おっぱいを舐め回し
山田さんが 満足して ベットから降り
山田「今日も楽しかったです 近い内に また呼んで下さい」
私「は はい」
山田さんは そのまま帰ってしまいました

ベットの上に 置き去りにされたボロボロにされた ゆうり
全裸になり ベットに上がり
ボロボロされたゆうりのマンコに チンコを入れ
ピストンを始めてました
私「気持ちよかったか!」
妻「はぁ~はぁ~はぁ~はぁ~はぁ~はぁ~」
無表情で 何も答えないゆうり
私「元彼とも あんな激しいエッチしてたのか!」
妻「はぁ~はぁ~はぁ~はぁ~はぁ~」
人形の様に 感情がないゆうり
私「ゆうりは、俺のものだ 中に出すぞ!」
妻「はぁ~はぁ~はぁ~はぁ~はぁ~」
私「いく!おーーおーーー」
妻の中に 発射
私「あーー元彼も 中出ししてたんだろ」
1人盛り上がる私とは裏腹に
妻「シャワー浴びてくる・・」
私を退かして マンコを洗に行ってしまったゆうり
(怒ったかな)

取り敢えず私もシャワーを浴びに

私「怒った?」
妻「え?なんで 怒ってないよw」
平然としてるゆうり
妻「洗ってあげるから こっち立って」
私「うん」
チンコを洗ってもらい
妻「まだ 立ってるw」
私「しょうがないだろ」
妻「口で してあげようか?」
私「いいの?」
ゆうりがしゃがんで フェラを始めてくれました
妻「チュパチュパチュパチュパ」
バイブをフェラする時は 凄い苦しそうだけど
自分ののチンコをフェラしてるの見ると 楽々と子供のチンコを舐めてる様に見えます
私「ゆうりーあー出そうだ」
口からチンコを抜き 激しくシコリ始めるゆうり
私「いくーおーーー」
壁に飛び散る精子
妻「凄い出たねww」
私「山田さんとこプレイを見た後 性欲が凄いんだよ」
妻「興奮してくれたから 良かったw」

お互い 恥ずかしがってるのか 山田さんとのプレイを
細かい話は、しませんできた

2日後 また山田さんと会い
二万円渡され ゆうりのマンコとアナル舐を2時間以上舐められ ボロボロになったゆうりのおっぱいを1時間舐め
帰る時 私の耳元で
山田「いい感じに 奥さん淫乱になって来てます 日日を開けずに また 呼んでくださいw」
私「は・はい・」
その週は 3回も 山田さんに会い
ゆうりの体を 舐めさせてました

ゆうりも 山田さんに体を何時間も舐めさせることに抵抗がなくなり

山田さんの誘いがない日は
ゆうりの方から
妻「バイブを使ってーお願いー」と 求めて来て
隣のおじさんに 聴こえる位大きな声で感じ
止まらない性欲を 発散してました。

私「山田さんからラインが来て 土曜日どうだって」
妻「うんw」
山田さんの誘いを 嫌がるどころか 待ってたかの様に
返事をしたゆうり
完全に ゆうりの体が 山田さんの愛撫をもとめてるのが 分かりました。


[20] Re: 妻を淫乱にする為に  隊長◆aH43B2 :2025/03/30 (日) 06:16 ID:iyi0MgFU No.199440
苦手なタイプのはずの太った男性・・・山田さん
お上手ですねぇ〜女性を淫らな気持ちにさせるこ
とが♪

もしかしたら、前の彼氏って、本当は太っていて
山田さんタイプだったのかもしれないと思ってし
まいましたよ。

次の展開がきになります。


[21] Re: 妻を淫乱にする為に  М :2025/03/30 (日) 06:53 ID:NtKwphQQ No.199441
待ち合わせ場所に行くと
山田「明日休みですよね」
私「はい」
山田「飲みに行きませんかw」
私「構いませんが」
妻「私も 構わないけど・・」
山田「じゃー決まり 行きましょうw」

山田さんがタクシーを呼び 
飲み屋に連れて行ってくれました

山田「ここ 個室で のんびり出来るんですよw」
山田さんの行き付けらしい飲み屋に連れて行かれ
個室で 3人で飲むことに
山田「乾杯w」
ビールを飲み
不動産の話や仕事の話をして お酒の席は続きました

こうして お酒を一緒に飲むと
山田さんとは 親友の様に感じてしまいます

3人とも ホロ酔いになり
タクシーを呼んで ラブホテルに

部屋に入ると いうとの様に ゆうりにお金を渡した山田さん
妻「いいですよ 今日はご馳走になったし」
山田「これは 気持ちですからw早くマイホームが 買えると良いですねw」
私達の夢への手助けまでしてくれる山田さん
妻「ありがとうございます じゃーシャワー浴びてきます」
山田「今日は、シャワー浴びないで」
妻「え!」
山田「私が 綺麗にしますw」
妻「でも 汚いですよ?」
山田「奥さんの事 汚いなんて思いませんよw」
妻「あなた・・・」
私に 助けを求めるゆうり
私「山田さんが そうして欲しいって言うんだから 服脱ぎな」
妻「う・うん」
渋々服を脱ぎ始めたゆうり
それを見て 山田さんも服を脱ぎ始めました
(え!初めて服を脱ぎ始めたよ!)
今までは 上着すは脱がなかった山田さんが
パンツ1枚の姿になりました

ゆうりが全裸になり ベットに上がると
山田さんが私に
山田「宜しいですかw」
私「はいw」
山田さんが ベットに上がり ゆうりの肩に手を回し
山田「おっぱいから 舐めていいかな?」
妻「はい・・」
ゆうりも 山田さんに 舐められることに 躊躇はなく
おっぱいを山田に差し出し 舐めてもらい始めました
妻「あ!あーー山田さんーあーー」
裸の山田さんに抱きついたゆうり
(肌と肌が!)
裸同士抱き合うと エロさを感じます

おっぱいを舐めながら ゆうりを寝かせ
両手で おっぱいを揉みながら おっぱいを堪能し始める山田さん

(それにしても デカい体だな お腹も出てるなw完全に ゆうりの嫌いな体型だw)
山田さんの体型を見て 安心してる私

おっぱいを堪能した山田さんは、いつもの様にマンコを舐め
ゆうりを何度もいかせて 
アナルを舐め始めました
妻「だめ!汚いから!あ!あ~あ~あ~」
ゆうりの言葉も聞かずに 強引にアナルを舐める山田さん
妻「だめーあ~あ~あ~山田さん!あ~あ~あ~」
抵抗してたゆうりの力が抜け 
妻「あ~凄い~あ~あ~山田さん~もっと~あ~あ~」
山田さんの愛撫に溺れます

この頃は
私は、山田さんが舐め犬のドM男だと 思ってました

アナルを堪能した山田さんは
ゆうりの隣に横になり腕枕をして おっぱいを触りながら
山田「私のおっぱいも 舐めてくれますか」
(シャワーも浴びてないから ゆうり嫌がるよ)
そう思ったら
ゆうりが起き上がり 躊躇なく山田さんの乳首を舐め始めました
山田「あーー気持ちいいw」
ゆうりは、いやらしく 山田さんのお腹やもう片方の乳首を撫で回し 山田さんを気持ちよくさせてました
(凄いやらしいよ!)
私のチンコは マックスに勃起

山田「奥さん 首も舐めて」
ゆうりは、言われるがまま 山田さんこ首を舐めます
山田「気持ちいいよwあー上手だw」
首を舐め また乳首に戻り 山田さんを気持ちよくするゆうり

山田「奥さん ちんこ触ってくれるかな」
ゆうりは、ゆっくりと左手を下ろし
山田さんのパンツ越しに チンコを触ると
妻「え!」
山田「見てみるとかい?」
妻「・・・・」
驚くゆうりに
山田「奥さん パンツ脱がせて」
ゆうりが私を見たので
私「脱がしなさい」と命令すると
ゆうりが起き上がり 山田さんのパンツを下げました

妻「すごい・・」
私「え!」

パンツを脱がせると まだ勃起してない赤黒い巨大なチンコが
(バイブより デカいじゃん!)
勃起してなくっても バイブより大きく太い
18センチは有ります
山田「触って」
ゆうりが 恐る恐る両手で 山田さんのチンコを持ち上げました
山田「どうかな?」
妻「重い・・」
山田「舐めてくれる?」
私に助けを求めるだろうと思って見てましたが
吸い込まれるようにデカチンに顔を埋めたゆうり
(俺の事なんて 見えてない!)
山田「裏筋気持ちいいよw」
目の前で ゆうりが
デカチンを舐め上げてました
(まじかよ!)
やらしい吐息を吐きながら 山田さんのデカチンを舐め上げ続けるゆうり
妻「あぁ〜んージュルジュルー」
山田さんのチンコがドンドン硬くなってきました
妻「あぁ〜んージュルジュルー」
完全に勃起したチンコは、細い女の人の腕位あり
20センチを超えてました
(凄すぎる・・)
そのメガチンコは、裏の尿道もしっかり浮き出ていて
亀頭はエラが張り赤黒く 少し反り返ってる 理想的なチンコ


それを 美味しそうに舐め回すゆうり
私は ゆうりの舐める姿より その美しいメガチンコを見て
興奮が抑えきれずに オナニーを始めてました

山田「旦那様が 興奮してオナニーし始めたぞw」
ゆうりがメガチンコを舐めあげながら私を見ました
山田「旦那様も 興奮してるよw」
ゆうりが メガチンコを舐め上げ 大きな口を開き
フェラを始めました
(凄い・・・)


[22] Re: 妻を淫乱にする為に  М :2025/03/30 (日) 06:56 ID:NtKwphQQ No.199442
隊長さん 前の彼氏の写真を見せてもらいましたが
細マッチョで イケメンでした・・ 大学のサークルで知り合ったそうです


[23] Re: 妻を淫乱にする為に  ヨゥです。 :2025/03/30 (日) 07:46 ID:YRl48YL6 No.199444
スゴい 興奮します。
オレのゆうりが…
もうやめてくれー
って感じで読んでます。
どこまでいっちゃうの?
続き気になります。待ってますね。

[24] Re: 妻を淫乱にする為に  ナビ :2025/03/30 (日) 11:58 ID:IJyyzHP6 No.199447
いい夫婦関係、セックスライフを送ってますね。
奥様も積極的たし敏感な体に堪らない人妻です。

女性は男装については、遊びとは言え見た目が良くあわよくばイケメンデカチン?に
興味があるとは思うがMさんはあえて反対の山田さんを。
嫌がる奥様も、エッチのスイッチが入ると見た目は関係無く体の相性が
一番かもしれません。

これからも、奥様が経験した事が無いプレイをして欲しいです。


[25] Re: 妻を淫乱にする為に  М :2025/03/30 (日) 12:05 ID:pnx4nRx6 No.199448
妻「ウーウーウーウー」
必死でフェラするゆうり
それでも 亀頭の下ぐらいしか入りません
山田「ぎこちないフェラが 気持ちいいw」
妻「ウーウーウーウー」
山田「無理しないでいいよw奥さんみたいな 若くって可愛い女性に 舐められてるだけで 興奮しちゃうからねw」
そう言いながら 手を伸ばし お気に入りのおっぱいを触り
山田「このおっぱいで パイズリしてくれるかな?」
ゆうりが メガチンコを口から抜くと
糸を引いて 涎を垂らし
それを見た山田さんが 
山田「美しい・・」
キスをしそうな勢いで ゆうりの顎を持ち上げて 涎を垂らした顔を見つめました
ゆうりも うっとりした顔で 山田さんを見つめ
山田「私のお気に入りの おっぱいで 気持ちよくしてくれ」
ゆうり「はい・・」
ゆうりの顎から手を離すと
ゆうりは、おっぱいの間にメガチンコを
両手でおっぱいを寄せ メガチンコを包み込み
上下に揺らし始めました
山田「あー上手じゃないかw」
ゆうりは、山田さんの喜ぶ顔を見詰めながら おっぱいを上下に揺らし続けます
山田「悩ましい顔してwチンコをマンコに射し込んで 壊したくなるよw」
妻「あ~あ~あ~あ~」
パイズリで 感じてるゆうり
山田「欲しいのか?」
ゆうりが パイズリをしながら 考えるゆうり
山田「ごめんね 興奮してしまって 入れたがっちゃったw」
山田さんは、入れるのを断念しパイズリとフェラを堪能し始めました

暫くすると
山田「疲れたでしょw少し休憩しよう」
パイズリを辞めさせ
ベットから 降り私に
山田「すいません つい興奮してしまってw」
私「いえいえ・・」

ゆうりがベットから降り
ゆうり「シャワー浴びてきます・・」
お風呂場に行ったゆうり

山田「奥様 もう落とせますよw」
私「本当にですか!」
山田さんがビデオカメラを手に取り
山田「これを録画状態にして お風呂に入って下さいw」
私「は はい」
言われた通り ビデオカメラを録画しっぱなしにして
テレビの横に置いときました

ゆうりがシャワーを浴びて 出て来たので

私「お風呂入ってくるw」
ゆうり「う うん」
ゆうりと山田さんを残して お風呂に入りました。

(確かに 大きいチンコだったけど まだ入れても居ないのに 寝取れるのか?)

そう思い ゆっくりと湯船に漬かり
お風呂を出ました

お風呂を出ると ゆうりはソファーに座り
山田さんは、立ってました

(何もしてないじゃん)

私「山田さん お風呂どうぞw」
山田「はい 入らせてもらいますw」
山田さんが お風呂に入り

私「デカかったな!」
妻「う・うん」
私「ゆうりが 入れるの断るの 分かるよ 入らないだろ!」
妻「どうかな・・」
私「疲れたが?」
妻「ちょっとw」
私「凄い 興奮したよ ありがとうw」
お礼を言ってると 山田さんが出ていて
帰り支度を始めました

山田「また 近い内にお願いします」
私「はい また お願いします」
山田「そうだ 奥様の顔の写ってない 写真をくれませんか?」
私「どうする?」
妻「顔が写ってないなら」
私「後で 送りますw」
山田「ありがとうございますw奥様に会えない日に それを見てオナニーしますw」
(そうとう ゆうりのおっぱいが お気に入りなんだなw)
旦那として 嬉しくなります

山田さんを見送り
私達もアパートに帰りました

アパートに帰り
ゆうりが寝た後の 私は静かにリビングに行き
録画したビデオカメラカメラを 再生してみました

私がお風呂に入ると
山田さんは、ゆうりの手首を握り 強引に引っ張り 抱きつきました
妻「はぁ!」
ゆうりが驚いてると 山田さんは、ゆうりのタオルを外し
腰を低くして マンコに 勃起してるチンコを押し付けました

妻「はぁ!」
口を押さえて驚くゆうり
山田さんは、その手を退かし キスを
(まじか!)
ゆうりは、キスをされ 嫌がるどころか 山田さんの首に手を回し 舌を絡めました
(・・・・)
山田さんは、キスをしながら ゆうりのお尻に手を回し 
包み込むように 小柄なゆうりを抱きしめると
ゆうりは、自ら腰を振り出し 山田さんのメガチンコをマンコに擦り付け始めました
(・・・・・)
声を殺す為に 山田さんに抱きつき 激しくキスを続けるゆうり
山田さんが キスを辞めて 右手でメガチンコを握り
ゆうりのマンコの穴には チンコの先を合わせ
ゆうりの耳元で 何かを言うと
ゆうりは、大きく頷き
山田さんの腰が起き上がり メガチンコをゆうりマンコの中に
妻「う!」
口を押さえるゆうり
山田さんは、ゆっくり 立ち上がるように メガチンコをゆっくり中に押し込んでます
妻「ううーーうぐ!ううーー」
激しく顔を横に振り 苦しそうなゆっくり
根本まで入れ終わると 動きが止まり
また 小声で何かを言われ
ゆうりは、それに頷き 激しいキスが始まりました
(生で入れさせたのか・・・)
ビデオを見て 動揺してしまいます
キスをしながら 山田さんは、軽々とゆうりの両足を抱え上げ
駅弁スタイルに
妻「あーー!う!」
声を上げてしまうゆうり
山田さんが また何か言うと ゆうりは、頷き
山田さんの首に 口を押し付けます
ゆうりが 首に口を押しつけると
山田さんは、ピストンを始め
ゆうりは、山田さんに抱きつき 口を首に押しつけて声を押し殺しましてました
(あの メガチンコが・・・)
呆然として見てると
山田さんが 慌てて ゆうりを降ろし 
ゆうりにタオルを渡すと 
ゆうりも 慌ててタオルを巻き ソファーに
(俺がお風呂からでてきた音がしたんか)
暫くして 私が出てきました

少し裏切られた感に襲われ 呆然としてしまってると
携帯電話が震え
見てみると 山田さんからのお礼のラインが
【今日も 楽しい時間をありがとうございましたw見てくれましたか?奥様のマンコがキツすぎて アルナに入れてるようでしたwまた お願いしますw】
私は直に 返事を返しました
【妻は、なんて言ってましたが!】
山田さんから 直に返事が
【ベットで 奥様とプレイをさせてもらってる時点で 私のチンコを入れたがってるのが分かりましたが 奥様は、旦那様の前で 欲しがれなかったんです 旦那様がお風呂に入って 入れたいんだろって聞いたら 素直に頷き 入れさせてもらいました 駅弁スタイルで 奥まで入ったら 奥様震えていってましたよw】
携帯電話を置き もう一度ビデオカメラを見ました

私「はぁ~はぁ~はぁ~はぁ~はぁ~はぁ~ゆうり」

暗いリビングで 1人オナニーをしてた私

次の日も ゆうりは、何も言ってきません

私は ビデオを思い出し
ゆうりのマンコに バイブを射し込んで
私「山田さんのチンコが 欲しかったんだろ!」
妻「きかないでーあーーあーーあーー」
私「正直に答えろ!」
妻「あなたの前で あんな大きいの 入れられたくないーあーー」
私「俺が居なかったら 入れるのか?」
妻「入れないーあーーあーーいく!あ、あ、あ」
どうやっても 入れたことを言わないゆうり

(これが 寝取られの興奮か)

マンコに 入れる前に いってしまった私

私の見てない所で 見たことの無い妻をしる興奮
とんでもない 興奮を知ってしまいました

変な興奮を知ってしまった私は
山田さんに頼まれてたゆうりの裸の写真を
何枚か見繕い ラインで送りました

山田さんからお礼のラインと
土曜日会おうと誘いが
私は、迷わず
【はい お願いします】


[26] Re: 妻を淫乱にする為に  М :2025/03/30 (日) 12:18 ID:pnx4nRx6 No.199449
ヨゥですさん 嬉しい悲鳴ありがとうございます
ナビさん 最初は、妻の綺麗な体を 自慢したい事から始め
他の男性に妻を寝取られたいとは、考えてませんでした
撮影に協力してもらう相手を探す時 相手の写真を見て妻がイケメンだねって言うだけで ヤキモチをやいてしまう程でしたので山田さんを選んだ時は、自分がヤキモチを焼かない為だけの発想でした。
ちょっと何処かで 自分以外の男は絶対に嫌だと言う妻を期待してたのかもしれません


[27] Re: 妻を淫乱にする為に  М :2025/03/30 (日) 13:51 ID:pnx4nRx6 No.199452
土曜日 3人でラブホテルに行くと
山田「旦那様に プレイですw」
山田さんから 黒いビニール袋を渡され
中を見ると
私「おー凄いw」
手枷足枷や首輪 バラ鞭 縄 目隠し
ボンテージ メイド服
SM道具一式とコスチュームが入ってました
私「いいんですか!」
山田「はい 旦那様写真を投稿するじゃないですか アイテム欲しいだろうなって思いましてw」
私「はい 欲しかったんですけど 高くって買えませんでした」
山田「どうぞ お使い下さいw」
私「ありがとうございますw」

小さい頃親にファミコンを買ってもらった時のような嬉しい気持ちになりました

山田「今日もいつもの様に始めていいですか?」
私「山田さんに全て任せます 私は撮影に専念しますのでw」
山田「そうですか 分かりました」

山田さんがゆうりの前に行き

山田「はい 奥さんにw」
いつもの様に お金をゆうりに渡した山田さん
妻「いつもすいません・・」
山田「いえいえ 2人の夢マイホームへのお手伝いです」
妻「ありがとうございます」
山田「じゃー脱いでもらっていいですかw」
妻「は はい・・・」

妻が服を脱ぎ
山田さんも服を脱ぎ全裸になりました

山田さんは、立った状態で
妻を抱き寄せ 体を曲げて首輪を舐め始めました
妻「はぁーぁーぁーはぁーぁー」
感じるゆうり
ゆうりの手が ゆっくり 山田さんの肩に
妻「ぁーぁーーはぁーぁーー」
(綺麗だ・・)
ゆうりの体のラインに見惚れてました

山田さんがゆうりの左足をベットに上げ
マンコを私に見せ付けました
(まだ 首しか舐められてないのに びしょ濡れじゃないか!
ゆうりのマンコは、山田さんのメガチンコを欲しがってる!)
そう思い撮影してると
足を降ろし 今度はゆうりが 山田さんの乳首を舐め始めました
妻「チューチューはぁーペロペロー」
やらしい舌使い
山田「美味しい?」
妻「はい 美味しいですーペロペロー」
洗ってない体を舐めるゆうりを見て
(お金を貰ってるから 俺にいつも言ってるみたく シャワー浴びてからって言えないのか)
そう思いたい私ですが
目の前のゆうりは、興奮で息遣いを荒くし
山田さんの両方の乳首を激しく愛撫し
自ら下に下がっていきました

ゆうりの嫌いな ポコンと出てるお腹を舐め始めると
我慢ができないのか 両手でメガチンコを持ち撫で回し始めました
山田「好きにして良いからねw」
ゆうりは 膝をつき山田さんの前にしゃがむと
メガチンコを上に上げて 根元から舐め上げ始めました
妻「うーーはぁーあぁぁーー」
勃起してきた山田さんのメガチンコ
妻「あぁーージュルジュルーはぁーうー」
夢中で舐め上げるゆうり
山田「奥さんの舌で 形と大きさを覚えて」
妻「うぅーーはい・はぁーぁぁーー」
山田さんに言われた通り ゆうりは、舌で亀頭の形や
尿道の両脇を舐め回し その形を覚えます

舐め回してると
ゆうりは、我慢が出来なくなったように メガチンコを口の中に
山田「あーー奥さん もうお口の中に入れちゃうのw」
山田さんも ゆうりが我慢出来ずに 口の中に入れたと分かったようです
山田「そんなに ガッツイたら 旦那様が ヤキモチ焼きますよw」
妻「アウーアウーアウーアウー」
辛そうなフェラ
半分も口の中に入りません
妻「ウグウグウグウグ」
(辛そうにフェラして お金の為に頑張ってるな)
ゆうりの辛そうなフェラを見て 私の趣味で こんな世界に連れてきたことを 悪いなって思ってしまいます

山田さんが体を曲げて 手を伸ばし ゆうりの乳首を軽く摘むと フェラが止まり ゆうりの体が小刻みに震え
妻「う、う、う、う、」
(いった!)
山田「フェラだけで 興奮するなんて 淫乱だねw」
(辛いどころか 興奮してたのか)
呆気に取られてると
山田さんは、ゆうりを起き上がらせ
ベットに横にし ゆうりの体を舐め回し始めました

妻「あーーーあーーーだめーいくーーあーー」
どこを舐められても ゆうりは、いってしまいます
妻「イクイクイクーあ、あ、あ、あ、あ、」
興奮で 感度が良くなってしまってるようです
山田さんの愛撫は止まりません
ゆうりを四つん這いして アナルを舐め
あんだけ 洗ってないアナルを舐められるのを嫌がってたゆうが 自ら腰を振り アナルを山田さんに押し付け感じてます
妻「おかしくなっちゃうーあーーあーー山田さんーあーー凄いー」
変わり果てたゆうりの姿を見て 私はチンコをビンビンに勃起させ 我慢汁が 包茎の皮の中で 溜まってしまってました
妻「あーーー山田さん!いくーー」


[28] Re: 妻を淫乱にする為に  М :2025/03/30 (日) 15:06 ID:pnx4nRx6 No.199454
山田さんがゆうりを愛撫し始めて2時間
やっと 舐めるのを辞めて
クタクタに疲れてるゆうりに 覆い被さり
山田「私の愛撫 長すぎて 嫌ですか?」
ゆうりは、目の前の山田さんの顔を 両手で持ち
妻「気持ちよすぎて おかしくなっちゃう・・」
山田「もっと おかしくなっちゃいましょうw」
ゆうりが頷くと 山田さんは、おっぱいに吸い付き
手マンを始め
ゆうりは、山田さんの大きな身体に抱きつき
苦しそうな顔で
妻「いくーーーいやーーイクイクイクーー」
潮を吹き 体を激しく震わせていってました

(凄すぎる・・・)
この時 嫉妬もヤキモチも無く この人ならゆうりを満足させてくれる この人に任せれば
そんな気持ちになってました
その気持にさせたのは 完全なる敗北からなんでしょう
こんな メガチンコで こんなに時間をかけて ゆうりを愛してくれる・・・私は、時間と暇も有るのに セックスは、長かった 30分
かないっこ有りません 完全に白旗を揚げてました

山田さんの大きな体の上に乗せられ
69を始めた2人 
ゆうりは セックスに酔ってしまってました
妻「ジューゥージューゥージューゥー」
下品な音を立て 山田さんのメガチンコを吸い上げてます
(こんか音出して フェラされたこと無い・・)
私が経験したことのない 姿や音を聞くと
我慢出来ずに チンコをシコってしまってる私
もう 何時間も 興奮でチンコをシコリ 我慢してるか
頭がおかしくなりそうです

69をしてると
山田さんが ゆうりを軽々と起き上がらせ
自分顔の上に座らせると
ゆうりの腰を掴み 前後に動かし始めました
妻「はあーーあーーあーーいやーあーー」
山田さんの顔にマンコを擦り付けるのが 恥ずかしいようです
妻「だめだめーあーーあーあーあー」
山田さんが 腰から手を離すと
ゆうりは、お尻を上げて 山田さんの顔から マンコを離し
山田「恥ずかしがらないでw」
また ゆうりの腰を掴み座らせえ 前後に腰を動かし
妻「あーーあーーあーーあーーいっちゃう!」
山田さんが腰から手を離すと
ゆうりは、恥ずかしげもなく 山田さんの顔の上で 腰を振り
妻「イクイクイクーあ、あ、あ、あ、」
山田さんの顔にマンコを埋めて ビクビクと痙攣して いってしまいました

いき終わると 山田さんの顔の上から降り
妻「す すいませんでした・・」
山田「顔が汚れたから 舐めてくれるかな?」
妻「は・はい・」
ゆうりが 山田さんの上に乗り
ゆっくりと 山田さんの頬や口の周りを舐め
山田「1回休憩しますかw」
優しくゆうりを起き上がらせました

ベットから降り 
山田「奥さん お風呂に入って 少し温まって下さいw」
妻「はい・・・」
恥ずかしそうに お風呂場に行くゆうり

山田さんは、冷蔵庫から飲み物を出し飲み始めました

ゆうりがお風呂に入ると

山田「やっぱり 旦那様の前では 本当の自分を出せないようですね」
私「そうですか」
山田「隠し撮りした時の 奥さん見ましたよね」
私の頭の中で ビデオカメラに映ってたゆうりの姿を思い出しました
山田「何度か キスを求めましたが 奥さん顔を反らして 受け入れませんでしたよwやっぱり 愛する旦那様が見てる前では 理性が働いてますねw愛されてる旦那様が 羨ましいですw」
なんか 凄い気分が良くなります
私「そうですかw」
山田「今日は この後チンコを入れて 終わりにします」
私「明日休みですから 時間は気にしないで下さい」
山田「奥さんの 旦那様への愛を感じましたから あまり無理をすると 今までの調教が 無駄になりますからね」
私「そうですねw」

山田さんのテクニックより 私への愛が勝ったと 喜んでました

山田「後 コンドーム何ですが ラブホテルのコンドームは、入らないんですけど」
私「中出ししなければ 私は生で 構いません もう 生で入れてますしw」
勝ち誇った余裕で 私はゆうりの許可もなく 生で構わないと言ってしまいました
山田「分かりました 絶対に中では 出しませんw」
これも 山田さんの 計画通りだったとは この時は、知りませんでした

ゆうりがお風呂から出てきて
私は、山田さんとの 会話で 気分が良くなっていたので
(山田さんに 気分良くさせられてた)
私「ゆうり 山田さん そろそろ帰るようだから 最後にチンコ入れさせてやれw」
妻「うん」
山田さんが 私を見て 微笑み
ゆうりの手を握り ベットに連れていき
ベットに横になると ゆうりに
山田「チンコ舐めて」
ゆうりは、バスタオルをを外しながら
妻「はい・・・」
両手でメガチンコを持ち上げ フェラを始めたゆうり
妻「ジューゥージューゥージューゥー」
山田「あーーいいよ もっと奥まで」
妻「うぐーーうぐーーーうぐーー」
山田「あーー凄いよ この後 そのチンコが奥さんのマンコに入るんだよwあーー」
ゆうりに想像させながら フェラをさせる山田さん


[29] Re: 妻を淫乱にする為に  М :2025/03/30 (日) 20:26 ID:RfMpjFsg No.199459
山田さんのチンコが勃起し
山田「上に乗って」
妻「ゴムは・・」
山田「ラブホテルのコンドーム 入らないんだよ ちゃんと外に出すから」
ゆうりが私を見たので
私は、ゆうりに頷くと
ゆうりは、少し困った顔で 頷き
山田さんのメガチンコの上に跨りました
山田「自分のペースで良いからねw」
ゆうりが 頷き
ゆっくりと 腰を下ろし メガチンコをマンコに射し込み始めました

妻「う!はあーーあーーあーーーー」
ゆっくりの小さなマンコがメリメリと音を立てるようにメガチンコを受け入れていきます
妻「凄い!あーーーあーーーー」
半分位入ると 身体に力が入り伸び上がったゆっくり
山田「おーー凄い締まりだ チンコが食い千切られそうだ!」
妻「あーーーだめーー」
山田「後半分だよ」
ゆっくりが頷き 一気に押し込みました
妻「ひいーーーーすごい!あーーー」
奥まで入れ 悲鳴を上げたゆうりですが直に腰を振り
妻「凄すぎるーあーーーあーーーあーーーだめー」
山田「どこが 凄いか 旦那様に言いなさい」
妻「あーーーお 奥が!あーーいくイクイクイクーあ!あ!あ!あ!」
ゆうりが 前に倒れ込み 激しく痙攣しました
(凄い・・)
山田さんがゆうりを抱き締め
山田「奥でいったねwほら これはどうだ!」
小刻みに腰を振り始めた山田さん
妻「あーーあーーあーーイクイクイクーあ!あ!あ!あ!」
バタバタ体を揺らして いくゆうり
妻「凄すぎる あ!あ!あ!あ!だめ!壊れちゃう!あ!」
山田「ゆうり 楽しもうw」
ゆうりが頷き お互いの腰をグリグリ押し付け始め
妻「あーー凄い 奥までーあーーだめーいっちゃうー」
山田「好きなだけ いきなさいw」
妻「いくいくーーーーあ!あ!あ!あ!」
狂った様に いきまくるゆうり
私は、この時 ボルチオという言葉を知りませんでした
Gスポットやクリトリスを刺激し 女性をいかせると思ってました
山田「おーまた締め付けてw旦那様に怒られるよw」
妻「ひいーーいくーーあ!あ!あ!あ!」
何度も ゆうりの腰を抱き寄せ チンコを根本まで入れては、グリグリと腰を回し ゆうりを いかせる山田さん
山田さんは、ボルチオを刺激し続け ゆうりのマンコを開花させてた様です

ぐったりとしたゆうりを 山田さんは、横に寝かせ
今度は 山田さんが上になり セックスを
山田「はぁーはぁーはぁーはぁー」
小刻みに 腰を振る山田さん
ゆうり「あーーあーーあーーあーーあーー」
山田「少し強くするよ」
ゆうりが 険しい顔で 山田さんを見詰めて頷くと
山田さんが普通のピストンを
妻「ひいーーあーーだめーーあーー」
山田「奥さんのマンコ 最高に気持ちいいよ はぁーはぁーはぁーはぁー」
妻「イクイクイク!ひいーー」
悲鳴を上げ いったゆうり
山田さんの腕から出てるゆうりの足が 激しく痙攣し続けてます
(こんなに 痙攣するのか!)
痙攣しし続けるゆうりの足
私は ベットの横に行き ゆうりを見ると
顔を上に上げて 反り返り お腹も激しく痙攣させ
山田さんの腕を掴んでる手も 震えてました
妻「いくーあ!あ!あ!あ!」
連続していき続けるゆうり
山田さんは ピストンを止めません
山田「はぁーはぁーはぁーはぁーはぁー」
妻「らめーいく!あ!あ!あ!あ!ひいーー」
山田さんは、ピストンのリズムを変えずに ゆうりの様子を見てました
 
ピストンを続けてると
妻「いやーもう止めてーーひいーーいやいやー」
顔を激しく振り嫌がるゆうり
山田さんが少し激しめにピストンをすると
妻「いぐいぐいぐ!ひいーー」
苦しそうに いくゆうり
ゆうりがいき終わると またピストンを緩め 同じリズムで ピストンを
妻「あーーあーーあーーあーーあーー」
ゆうりが壊れていく姿に
嫉妬やヤキモチも有りながら 
興奮が止まらず 
(小さなマンコを そのメガチンコで もっと激しくかき回してけれ もっと ゆうりをめちゃくちゃにして)
そう思いながら 見ていると
私の包茎チンコが ドクドクと動き 精子を垂れ流してました

妻「い!い!く・・・・」

体をビクビク痙攣させながら ゆうりの意識がなくなってしまいました

山田「失神してしまいましたねw」
ピストンをしながら 私を見て言った山田さん
(平気なのか!それに 山田さん止めないの?)
山田さんは、おっぱいを嬉しそうに揉み ピストンを続けてます
妻「う・う・う・う・」
山田さんが 乳首をピアノを引くように 指先で弾き続け
山田「どうしたw」
ゆうりが口を半開きの状態で
妻「あひぃーあひぃーもふらめーあぁぁあぁぁー」
ラリった喋り方で 返事を
(よかった 意識が戻った)
ホッとしてると
山田さんが 力強くメガチンコを突き刺し
妻「あひいーーーーらめー」
ガクガクと震え
山田「キスするから こっちを向け」
妻「はひーあ・あ・あ・あ・」
口を開け 震えながら上を向いたゆうり
山田「旦那様が見てるぞ いいんだな」
ゆうりが頷くと
山田さんがキスを

山田さんの舌が ゆうりの中に入ると
ゆうりの体は 激しく痙攣
(いってるじゃないか!)
山田さんは、腰を押し付け 激しく舌を絡ませ
キスを続けます
妻「うーう・う・う・う・」
また ビクビクと痙攣するゆうり
山田さんは、左右に顔を揺らし キスを楽しんでます
(チンコを入れられるより 嫉妬する!)
目の前でキスをされ 嫉妬
目の前でキスを見ると
チンコを生で入れられる事は、平気だったのに
キスが こんなに嫉妬するとは
山田さんは、キスを止めません
妻「うーーう・う・う・う・」
キスをしながら 何度もいくゆうり

山田「うーうーうーうーうー」
山田さんが キスをしながら やっとピストンを始めました
妻「う~ーうーーうーはぁ!いぐうーーー」
山田さんは、キスを止めません
キスへの嫉妬を抑える為に
(ゆうり 嫌だろうな 歯も磨いてないオヤジに キスされて 俺の趣味に ここまで付き合ってくれて 凄い愛されてるな俺)
そう思いながら 目の前の光景から 逃げずに
我慢して見てました
山田さんのキス&ピストンは続き
妻「ううーーはぁーんあーーあーーあーー」
やっと山田さんの口が外れ
(良かったな ゆうり)とホッとすると
ゆうりが 山田さんの顔に両手をあて
妻「あーーあーーあーーあーー」
山田「キスして欲しいのか」
妻「あーーはいーあーーあーー」
口を開き舌を出して 山田さんのキスを求めるゆうり
(ゆうり・・)
山田さんは、ニヤリと微笑み
激しいキスを始めると
妻「う・う・う・う・」
山田さんに抱きつきながら 激しく痙攣し
いってしまったゆうり


[30] Re: 妻を淫乱にする為に  М :2025/03/30 (日) 22:26 ID:YlwSDd8w No.199460
山田さんがチンコを入れて もう45分は、たってました
(まだ いかないのか!)
大柄の山田さんが覆い被さってると
小さなゆうりの体は ほぼ見えず 
山田さんから出ている足と手と顔しか見えません
また ゆうりの足が激しく痙攣してます
妻「うーうー!あーらめーうううー」
キスで ゆうりの喘ぎ声まで聴こえない
(もしかして 中で いってないよな)
そんな不安も感じ始めてました

暫くすると
妻「あーーーーー」
山田さんが起き上がり ピストンを止めて
メガチンコを根本まで押し込み
山田「そろそろ いってほしいか?」
ゆうりが激しく息を切らせながら頷くと
山田さんがさらにメガチンコを押し込み
妻「ひいーーーらめーそ そこだめーー」
山田「いけ」
妻「はあ、あ、あ、あ、あ、」
また足激しく痙攣
山田「まだ いけるじゃないかw」
また山田さんのピストンが始まり
ゆうりは、山田さんの首にしがみついて 涙を流しながら 険しい顔で山田さんを見詰め
妻「すごいすごいーあーだめ いっちゃいます!あーあーあー」
山田「いって いいぞw」
ゆうりは、山田さんの目を見ながら頷き
妻「イクイクイクー」
山田「いいぞ いけ!」
妻「いぐうーーーはあ、はぁ、はぁ、はぁ、」
(完全に 狂ってる)
私の知ってるゆうりでは、有りません
目の前に居るゆうりは、メガチンコの気持ち良さをしり
その気持ちよさに溺れ狂った 淫乱女でした
妻「はぁ、はぁ、あーーーそこらめーひいーー」
いき終わっても 直にやってくる快楽
ゆうりの顔を見ると 狂い笑いして 喘いでいました
妻「すごいーすごいーあーーーあーーーあーーー」
こんな顔は 見たこと無い
私は、この先どうすれば良いのか
どうやって このメガチンコの凄さに勝てるのか
チンコも立ちませんでした

山田「よし いくぞ!どこがいい!」
妻「あひぃーあひぃーあひぃーあひぃー」
壊れたゆうりは、答えられません
山田「中に出すぞ!」
妻「あひぃーあひぃーあひぃーあひぃー」
涎を垂らし垂らし 虚ろな目で山田さんを見てるゆうり
山田「いくぞ!」
(中に出されちゃうぞ!)
ピストンが速くなります ゆうりが苦しさで
仰け反ると
山田さんが勢いよく メガチンコを抜くと
ゆうりは、バタバタと痙攣しながら潮を吹き
山田さんは、ゆうりに跨り メガチンコを激しくシコリ
ゆうりの顔に発射しました
山田「あーーあーーあーーあーー」
妻「はあ、はあ、はあ、はあ、はあ、」
ゆうりの顔には、山田さんの大量の精子が飛び散り
山田さんが ゆうりの顎を掴み 
山田「口を開けろ」
ゆうりは、呆然としながら 口を開くと
山田さんは、メガチンコを射し込み ゆっくりと腰を振り
最後の残りの精子を ゆうりの口の中に出してました
山田「おーーーおーー」
(ゆうり 精子飲むの嫌いだよ 平気か 吐かないか)
ゆうりは、口の中に出されたり 精子を飲む事なんて 絶対に嫌だと言う女です
私の予想とは違い
ゆうりは、頬をへこませて メガチンコを吸い
残りの精子を 搾り取ってました
山田「凄いよかったよwいい吸い付きだwあーーw」
ゆうりの頭を掴み ゆっくり ピストンする山田さん

山田さんがチンコを抜くと
山田「残りも ちゃんと飲むんだぞ」
ゆうりは、ぼんやりとした顔で 口を半開きに開くと
山田さんが 顔にかかった 大量の精子を指ですくい
ゆうりの口に押し込みます
妻「はぁ…う・う・はぁ…」
何度も何度もも口に精子を押し込まれ
ムニャムニャと飲み干すゆうり
山田「美味しいか」
妻「おいひぃーれしゅームニャムニャ」
精子を飲ませ終わった山田さんは 大好きなおっぱいに吸い付き 
山田「奥さんのおっぱいは、最高だよwジュルジュル」
やらしい音を立て 舐め回し始めると
ゆうりがお腹を痙攣させ
妻「あ、あ、あ、あ、あ、」
呆然とした顔で いってしまってました

山田さんが ベットから降りてきて
私の耳元に近づき小声で
山田「凄く良かったですw奥様の淫乱調教も いい感じに進められてますwなんか お酒が飲みたくなりましたねw」
(俺の為に ゆうりを調教してくれてるんだよな だからあんなに いくのを我慢して メガチンコを入れててくれたんだよな)
山田さんへの 絶対的信頼感を思い出し

私「飲みますかw」
山田「奥様の調教の第一歩が踏み出せた祝杯ですねw」
二人で小声で話喜びながら
ベットで動けないゆうりを尻目に 二人で盛り上がり
お酒とおつまみを頼みました


山田さんがお風呂に入ってる間に
ゆうりの元に行き
私「平気か?」
ゆうりは、呆然とし 何も答えられません
私「愛してるよ うぅぅぅー」
山田さんの精子の臭いがするゆうりの顔に近づき
キスをすると
口の中に山田さんの精子が残ってましたが
ゆうりも舌を絡めてきたので
キスを続けました

キスをしながら ゆうりのおつまみ揉み
ゆうりは、山田さん時と同様 体を痙攣させて いってしまいます
口の中で 山田さんの精子を転がしながら
山田さんの精子の味と臭いを味わってると
私の息子はビンビンに
(山田さんの精子の味 凄い栗の花の臭い)
興奮が止まりません

山田さんがシャワーを浴び終わり 出てきて
私達の光景を見て居ました


[31] Re: 妻を淫乱にする為に  ヨゥです。 :2025/03/30 (日) 22:44 ID:YRl48YL6 No.199461
山田ー  やめてくれー

すごすぎオレのゆうりが…何度も読み返してます。続きが待ち遠しいです。

[32] Re: 妻を淫乱にする為に  М :2025/03/30 (日) 23:32 ID:1h73VfmM No.199464
部屋のチャイムが鳴り
お酒が届いたので
キスを止めて ベットから降り
山田さんが見てたのに気付きました
山田「私が取ってきますので 楽しんで下さいw」
私「ありがとうございますw」
もう一度ベットに行くと
妻「キスしてー」
私「うんwうぅぅぅー」
ゆうりの首を撫でると 手に粘っとした感覚が

キスを止めて 見ると 
山田さんの精子が 耳元に残ってました

精子好きの女に調教したい私は ゆうりに
私「舐めるか?」と聞くと
妻「うん」と頷いたので
指で救い ゆうりの口に入れてやると
妻「キスして」
私「うん」
躊躇う事なく キスをし 山田さんの精子を味わいました

キスを止めると
妻「あなたのおチンチンも欲しい」
私「今か?」
妻「うん」

山田さんが 私達に

山田「こっちは気にしないで 奥様を喜ばせてあげてくださいw」
私は頷き ゆうりの上に行き
マンコにチンコを射し込みました
妻「ぅ・・・・・・」
山田さんのメガチンコで 1時間以上使われた ゆうりのマンコは ガバガバ
それが より興奮を
私「ゆうり 愛してるよ!」
ピストンを始めるが
ゆうりは 無表情のまま
私のピストンに 合わせて息を吐いてるだけ
私「ゆうりー」
耳元に残ってる山田さんの精子を見つけ
何を思ったのか 私はその精子を吸うように舐めてました
私「いく!」
チンコを抜き そのままベットに発射してしまった私

ゆうりは、何も言わずに 起き上がり
妻「シャワー浴びてくるね」
私「う うん」
ゆうりがお風呂に行くと
山田「一緒に入って あげてください こおゆうプレイには 旦那様の優しさが 必要ですから」
私「そうですね」
私も後を追い お風呂に入りました

私「凄い綺麗だったよwまた 惚れ直しちゃったw」
取り敢えず 笑顔で入ります
妻「怒ってない?」
私「怒ってないよ!ありがとうw」
妻「う うん」
元気の無いゆうり
私「嫌だったのか?」
妻「・・・・」
私「怒らないし 嫌いにならないから ちゃんと言って」
妻「うん・・」
ゆうりが申し訳無さそうに下を向いて
妻「前の土曜日 あなたがお風呂に入ってる時に 山田さんとキスして おチンチン入れられたの・・」
(隠してたことを 悪いと思ってたんだw)
私「そうなのかw」
嬉しくなる私
妻「ごめんなさい・・」
私「いいよw謝らなくってw全然気にしないでw」
山田さんに勝ったと思って 笑ってました
私「どうだった 山田さんとのセックス」
妻「あんなに大きいの 初め見たから 見た時は ムリムリって思ってたけど この前の土曜日 少し入れられら 身体中に電気が走って・・きもちよすぎて・・その気持ちよさが忘れられなくって・・・」
私「じゃー1週間 山田さんのチンコを入れたいって 思ってたのか」
ゆうりが頷きます
私「そうか 1週間我慢して 入れられてどうだった?」
妻「凄く良かった・・まだ 山田さんが 入ってる感じ・・」
私「それでいいwもっと 淫乱になってくれてw」
妻「う うんw」
安心したのか やっと笑顔を見せてくれた ゆうり

私「山田さんの精子飲んでたけど 平気か?無理しないで良いんだよ」
妻「流れって言うか あそこまで壊れちゃうと 何でも良いやって思っちゃってw」
私「中出しされてもか?」
妻「うんwごめんね」
私「いいんだよ それでw」
妻「あなたが 山田さんの精子を一緒に飲んでくれた時 興奮して いっちゃってたw」
私「俺も流れで 壊れちゃったw」
妻「同じだねw」
私「うん 同じだw」
私達は、抱き合い 激しいキスをしてました
凄い愛を感じました

私は先に お風呂を出ると
山田「先に頂いてますw」
私「じゃー私もw」
ビールを持ち
山田「取り敢えず 奥様とセックス出来た事に」
「乾杯」
ゆうりを淫乱にする為の第一歩 それが山田さんとのセックス
二人で祝勝会を始めました

ゆうりも出てきて 3人で飲み
世間話やエロ話で盛り上がりました

山田「奥さんパイパン似合いますよ 小柄だし顔も幼いし」
山田さんがゆうりパイパンの話を
妻「そうかな でも 毎回反ってたら 濃くなっちゃうでしょ?」
山田「脱毛すれば良いんですよ」
妻「高いしなー」
山田「奥さんが したいなら 私が脱毛代負担しますよw」
妻「えー」
私「俺もパイパンいいと思う!」
前から パイパンに興味があったのと 剛毛な女は嫌いな私でしたが ゆうりにパイパンにしてとは、頼めなかったので ここはチャンスと思いました
妻「近くに あるかなー」
ゆうりが携帯電話を取り 脱毛の店を探し始めました

妻「近くにあるねー」
アパートの近くに あるのを見つけ
妻「全部じゃなく この逆三角形とかじゃ 駄目なの?」 
山田「それでも 良いんじゃないですがwTバックや水着を着る時 楽ですよw」
妻「確かに・・」
山田「料金の事は 気にしないで 私が負担しますから」
妻「だけど 悪いですよ・・」
山田「いいんですよ それにお金には、困ってないのでww」
ゆうりが 私を見たので
私「甘えちゃえよw」
妻「本当に 良いんですが?」
山田「はいw女性は美容に興味ありますからね 奥さんへの ご褒美ですよw」
妻「じゃー甘えちゃおうかなw」
山田「はいw甘えてくださいw」

来週妻がお店に行き 見積もりを出し
次に合う時に お金を渡す事になりました

お酒で盛り上がり過ぎて
時間も遅くなり 
このまま ラブホテルに泊まることになりました

泊となると やることは1つ


[33] Re: 妻を淫乱にする為に  М :2025/03/31 (月) 01:45 ID:B62TM3kE No.199467
山田「旦那様にプレゼントした コスチューム 見て下さいよ」
夜のプレイは、この一言から 始まりました

黒いビニール袋から コスチュームを取り出します
私「これ 凄い本格的ですね!」
暗い赤のレザーで おっぱいは、まる出し 股の部分は開いていて マンコとアナルも丸見えです
山田「着てみてください」
妻「はいw」
ホロ酔いのゆうりは、素直に返事をして
ガウンを脱ぎ
ボンテージを身に着けました

私「凄いエロいよ!別人みたい!」
妻「恥ずかしいよw」
山田「似合いますね 奥さんの幼い顔にで 大人の世界のボンテージ それに そのおっぱい 最高ですw」
妻「そんなに 子供に見えます?」
山田「見えますよ スッピンで 子供っぽき洋服着たら 18に見えますw」
私「服装で 変わりますからねw」
妻「もうすぐ 三十路ですけど」
私「若く見られるんだから 良いじゃんw」
妻「そうだけのど 大人っぽくも 見られたいじゃんw」

山田さんが 首輪を取り
山田「これを付ければ 大人っぽく見えますよw」
妻の首に 首輪を巻きました

首輪にリードを付け
山田「似合いますね~w」
妻「なんか 恥ずかしい…」
山田「せっかくですから 散歩しましょうかw」
妻「散歩?部屋をですか?」
山田「旦那様 いいですか?」
私「お願いしますw」
山田は、手枷を取り ゆうりの手首に付けると
リードを引っ張り
山田「さー歩け」
妻「あ!は はい・・」
どこに行くのかと 私も尾行しました

玄関に行き ゆうりには 靴を履かせないで
そのまま廊下に出ました

妻「え!マズイよ!」
山田「歩くんだ」
リードを引っ張り 強引に連れていき
廊下の真ん中で 止まると
山田「しゃがんで」
ゆうりは、周りを見渡しながら 命令通りしゃがみ
山田「オナニーするんだ」
妻「え!」
山田さんが リードを引っ張り
山田「オナニーするんだ!」
強く命令すると
妻「は はい」
右手で クリトリスを触り始めたゆうり
妻「はぁ~ぅ…はぁ~ぁ…」
声を出さない様に クリトリスを触るゆうり
山田さんは、またリードを引っ張り
山田「もっと 大胆に!左手を後ろに付いて 足を広げろ!」
妻「はぁ~は…はい…」
ゆうりは、体を後ろに反らし 左手で支えて
足を大きく開き オナニーを始めました
山田「そうだ 大胆にw」
妻「はい~はぁ~ぁ~ぁ~~ぁ~~」
誰か来ちゃうんじゃないかと 私はドキドキしながら 周りを見てました
山田「これが 欲しいんだろ?」
山田さんが メガチンコを出し ゆうりに見せると
ゆうりは、トロリとした顔になり
妻「はい~あ~欲しいです~ぁ~~ぁ~~」
ゆうりのオナニーは、激しくなりました
妻「ぁ~ーぁーーぁーーぁーーだめーいきそう」
山田「奥さんのオナニー見て 俺のチンコも硬くなってきちゃったよw」
ゆうりが頷き
妻「いく!あ、あ、あ、あ、」
こんな場所で いってしまったゆうり

山田さんがゆうりの隣に立ち チンコを近付けると
ゆうりは、起き上がり メガチンコを口の中に
妻「ウーンウーンウーンウーン」
夢中でフェラをするゆうり

山田「いい子だw」
ゆうりがフェラをしながら頷きました

私では、こんな場所に妻を連れ出して オナニーさせたり
フェラをさせる事など出来ません

山田「よし ご褒美をやろうw」
フェラを止めさせて ゆうりを立ち上がらせ
壁にゆうりの手を置き
バックでメガチンコを射し込んだ山田さん
妻「ひいーーーあーー凄いーー」
(ピンポン)
エレベーターが止まりドアが開くと
従業員の男性が
「すいません 部屋でお願いします」
私達を注意しに来ました

私「すいません」
直に 部屋に戻りました

妻「凄い恥ずかしいんだけど…」
山田「カメラで見られてましたねw」
妻「見られてたの!」
山田「録画されてるでしょうね 奥さんのオナニー姿w」
妻「いや……」
山田さんは、わざと カメラに映るように オナニーさせたような気がしました

山田「廊下に出て 少し嫌がりましたね?」
妻「こんな 恥ずかしい事したこと無いから…」
山田「お仕置きが 必要ですね」
妻「お仕置き・・」
不安そうな妻

山田さんは、バラ鞭を取り 
ゆうりを四つん這いにさせ
山田「嫌がった罰ですよ!」
(バシン)
結構おもいっきり叩いた山田さん
妻「あん!」
一発で お尻が 赤くなり
山田「これからは 嫌がらないと言うんだ!」
(バシン バシン バシン)
妻「あ!ひいーひいー」
連続して叩かれると 痛いみたいです
妻「ひいー嫌がりません!ひいーひいー」
鞭打ちを止めた 山田さんは、ゆうりのお尻の前にしゃがみ
優しく お尻を舐め始めました
妻「はぁ~~ぁ~あ~ぁ~」
山田「痛かったね でも 奥さんが いけないんだよ」
妻「はぁ~~はい~もう 嫌がりません~あ~ぁ~」
顔を上げて フラフラしながら 気持ち良さそうな ゆうり

山田さんが立ち上がり
妻を起き上がらせ
山田「3Pしましょうかw」
私「3Pですか?」
山田「はいw」
山田さんは、ゆうりのボンテージを脱がし
首輪と手枷も外して ベットにゆうりを連れていきました

ゆうりを寝かせると 山田さんも 隣に寝て
山田「旦那様もw」
取り敢えず ゆうりの隣に入りました


[34] Re: 妻を淫乱にする為に  М :2025/03/31 (月) 01:47 ID:B62TM3kE No.199469
ヨゥですさん そうです 俺のゆうりがーってなりますね
ありがとうございますw


[35] Re: 妻を淫乱にする為に  М :2025/03/31 (月) 04:20 ID:B62TM3kE No.199470
ゆうりを挟んで 川の字にベットに寝ると
山田「本当に 綺麗なおっぱいですよねw何カップですか?」
妻「Eですけど 体調とかによって Fになります」
山田「小柄だから 大きく見えますねw」
山田さんが 左のおっぱいにしゃぶりつき
妻「あ!ぁ~ぁ~山田さん~」
山田さんが 舐めながら
山田「らんなさんも~ジュルジュル」
私「は!はい」
もう片方のおっぱいにしゃぶりつきました

ゆうりは、腰を上げ 反り返り
妻「あーーいっちゃうーあーーだめーあーーいくーー」
両方同時に舐められ いってしまった ゆうり
ゆうり「おかしくなっちゃうーあーー山田さん 強すぎ!あーーあなた もっと噛んでーあーーいくーー」
山田「そう それでいい もっと3人で 変態になろうw」
ゆうりが頷き 山田さんの顔を抱き抱え キスを

二人が濃厚なキスをしてる間に 私は両方のおっぱいを愛撫
してると 山田さんに 肩を叩かれ 起き上がると
キスを止めて ゆうりの顔を私に向け
妻「あーあなた~ウゥゥー」
私と濃厚なキスを
私「ウゥゥーあー」
山田さんがゆうりの顔を取り上げ また山田さんとキス
ゆうりの唇を回してると
山田「3人の唾液が 1つになりますねw」
その言葉に ゆうりが
妻「山田さんと あなたの味が混ざってるの~うーうー」
凄い興奮し
山田さんからゆうりを奪い取り キスをしてると
山田さんが舌を出して 私達の間に入り 私の口とゆうりの口を舐め始めました
山田「うぁーーペロペローうーー」
ゆうりが 山田さん側より唇を開け 舌を出し 山田さんの舌に絡め 私は、ゆうりの舌を舐めてると
山田さんの舌が入ってきて 3人で舌を絡めてました
(山田さんの舌 ザラザラしてる)
3人で 鼻息を荒くして 舐め合い
山田「私達3人は エッチを楽しむために 知り合ったんです もっと変態にならないとw」
私「はい」
完全に山田さんの世界に飲み込まれてました
この行為で 山田さんとは、親友以上の関係になったと思いました

山田「今度は 私達を気持ちよくしてw」
妻「はい~あ~w」
楽しそうなゆうりは、ダブルフェラを始めます
私「並べてみると 山田さんのチンコ デカすぎますね・・」
山田「デカさだけじゃ 駄目なんですよ 旦那様のチンコの様に 包茎じゃないと興奮しない女だっているんですからw」
私「そうですか」
勇気づけられても 目の前の光景を見ると ガッカリします

山田「入れて良いですか?」
私「あ!どうぞ」
山田さんのメガチンコを見惚れてしまってました

妻「あーー凄すぎるーーあーーー」
正常位で 山田さんがマンコに入れ
私は、おっぱいを舐めながら
私「そんなに 凄いか?」
妻「凄すぎるのーあーーあなたーいっちゃうー」
私「いいよ」
妻「イクイクイク!ひいぃぃぃーーー」
悲鳴を上げて いってしまった ゆうり

山田「せっかくの3Pなんですから 串刺しにしましょうw」
そう言うと 山田さんは メガチンコを抜き
ゆうりを四つん這いにし 
バックから メガチンコを射し込みました
妻「奥まで入り過ぎちゃってるーいやーーだめー動かないで!だめだめーーひぃぃぃーー」
山田さんは、ゆうりの言葉など 完全に無視
ピストンを続けます
山田「串刺しにしましょうw」
私「はい!」
ゆうりの顔を上げ チンコを口に射し込みピストンを始めました
妻「アグアグアグアグアグアグ」
山田「串刺し 良いですよねw」
私「3P初めてなので」
山田「そうですか 自分の妻が串刺しされてるの見たら癖になりますよw」
私「そうかも」
ゆうりが 舌を皮の中に入れてきて
亀頭を強めにペロペロ
私「だめ!いく!おーーおーー」
我慢出来ずに ゆうりの口の中に出してしまいました
山田「出した後も 気持ちいいから そのまま舐めさせてれば良いんですよw」
私「あーーあーーーはいーあーー」
いつもなら 直にティッシュを取り 精子を吐き出すゆうり
山田さんのメガチンコが入ってるからか そのままフェラを続けてくれました
(こんなの 初めてだ ゆうりが俺の精子を飲んでくれた)
嬉しくって またピストンを始めてしまいましたが
直に 山田さんに意地悪されてしまいました
(パンパンパンパンパンパン)
激しいピストン
ゆうりが絶えられず 私のチンコを口から抜き
妻「あーー壊れちゃうーやめてーやめてー」
山田「抜いて良いのか!」
妻「いやー抜かないでーあーーーだめーー」
山田「本当は もっと激しいのが欲しいんだろ!」
山田さんが 両手を伸ばし ゆうりの乳首を両方摘み
横に引っ張り 高速ピストンを
妻「ひぃぃぃーーーぎゃぁぁぁぁーーー」
乳首を離され 前に倒れ込むと
ゆうりは、ビクビク震え 
山田「嬉しいか?」
妻「はひーはぁ~はぁ~うれしいれす~w」
狂った笑みを

私は1回ベットを降りて ビールを飲みながら2人を見る事に


[36] Re: 妻を淫乱にする為に  М :2025/03/31 (月) 05:18 ID:B62TM3kE No.199471
バックでピストンをし続ける山田さん
ゆうりは 苦しみながら 布団にしがみついてます

山田「ほら」
ゆうりの手首を掴み 上半身を起き上がらせると
妻「だめーーひいぃぃぃーーー」
(バックの方が 奥まで入っちゃうのかな)
私の知らない世界
山田さんは、おっぱいを鷲掴みすると
ゆうりの体は反り返り
山田「どうだ ここは!」
大ぶりの ピストン
妻「そこ凄いー凄すぎちゃうーやめてーひいぃぃぃーーー」
山田「いくときは 大きい声で言え!」
妻「いぐーいっちゃう!ぎゃぁぁーいぐいぐいぐいぐーはあ!はあ!はあ!はあ!」
山田さんが ゆうりを捨てるように ベットに放り投げました

妻「アガ・アガ・アガ・アガ・」
ビクビク痙攣してるゆうり
山田「旦那さんも 遊びませんかw」
私「私はまだ平気ですw」
山田「そうですか じゃw」
山田さんが 正常位で チンコを入れ
ゆうりに覆い被さりキスを

妻「ウゥゥーはあー凄いーウゥゥウゥゥー」
山田さんの背中を 撫で回し
舌を自ら絡めてるゆうり
(あれ?嫉妬しない)
3人で 舌を舐めあった事で 新しい親近感が湧き
山田さんなら 何されても良いと思いました

妻「ウゥゥーあーあ、あ、ウゥゥー」
ゆうりの足が これでもかって位痙攣してます
(また いったなw)
ゆうりが いくことが 楽しくなってきました

山田さんがキスを止めて
山田「気持ちいいか?」
妻「はひ~wきもちいいれす~wあーあーあーあー」
山田「口開けろ」
妻「はひ~wあーあーあーあー」
口を大きく開け 舌を出すゆうり
山田さんが 口に唾液を溜めて ゆうりの口の中に垂らしました
妻「あーうぅーーはぁーーゴックン~あーあー」
唾液を飲みむと また口を開き 唾液を求めます
山田「うーーーー」
唾液をゆうりの口に
妻「はあーーあーーゴックン」
山田「美味しいか」
妻「おいひいれす~wあーあーあー」
また 口を開けて求めますが
今度は 力強いピストンに
妻「あーーだめーあーー凄い 凄いのーあー」
山田さんを見詰め
妻「あーーキスしてーお願いーキス、うぅーうぅーー」
キスをされると 腰を激しく振り いってしまってる ゆうり

2人のセックスは、そのも続き
私が眠くなってきた頃
山田「あーーあーー全部飲め!あーー」
山田さんは、ぶっかけではなく ゆうりの口の中にメガチンコを射し込み 発射してました
妻「ウグウグウグウグ」
必死に飲んでるゆうり
山田「あーー綺麗にしろよ」
妻「ウグウグウグウグ・ハァハァハァ・はい」
全部飲んだゆうりは、フェラを始めました
妻「ウーンウーンウーンウーン」
(凄い)
ゆうりは、顔を回すようにフェラをし
まるで AV女優の様でした
(こんな ゆうりを見たかったんだよw)
チンコに依存して 狂ったメス
今のゆうりは、メスその者です

山田「旦那様は、良いんですか?」
私「は はい!もう少し フェラをさせてやって下さい!」
山田「分かりましたwほら もっと奥まで!」
メスに成り下がった ゆうりをもっと見ていたい
そう思って フェラを続けさせました
妻「ウーンウーンウーンーあーペロペローウーン」

プレイも終わり 山田さんとゆうりが一緒にお風呂に入りました

お風呂場から 2人の笑い声が聴こえてきます

(まだ 出てこないのか?)

中々出てこないので 静かに見に行くと
湯船の中で 抱っこしてキスをしていました
(まだ 出てこないな・・・)
1回部屋に戻り 残りのお酒を飲んで待ちます

山田「いやーいい湯でしたww」
私「そうですかw」
ゆうりが出てきて
妻「喉乾いちゃったw」
冷蔵庫から 水を出して 飲み始めました

お風呂場での 出来事を全く話さない2人

(うわー何だ 嫉妬してる!)
嫉妬すると 勃起してしまう
完全に 壊れてます

ベットに行き 3人で川の字に
私「俺の所で ビショビショ!」
山田「私の所もですw奥さんの潮でww」
妻「しょうがないでしょ 壊れるから駄目って言っても 山田さん止めないんだもん!」
山田さんが ゆうりのおっぱいを触り
山田「止めたら 嫌でしょー」
妻「あーんw本当ドSなんだからーあぁぁーもう駄目 寝るんでしょーw」
山田「また 欲しくなっちゃう?」
妻「イジワルーw」
2人の仲が 急接近してました
妻「天気消すねー」
私「うん おやすみ」
山田「おやすみなさい」
電気が消え 真っ暗に

私は 何か有ると思い 寝るのを我慢し 静かにしてました


[37] Re: 妻を淫乱にする為に  М :2025/03/31 (月) 08:57 ID:2zEionHo No.199475
(何か もそもそ動かしてる)
ゆうりの左手が 動いてる感じがしました
(絶対に 何かする)

頑張りましたが お酒を飲んだせいもあり
そのまま 寝てしまいました

(あ!ねちゃった!)
慌てて起き上がると ゆうりと山田さんは、まだ寝てました

私が起き上がった勢いで 布団が半分めくれ
ゆうりの上半身が見えました
ゆうりのガウンは、腕まで下りていて
おっぱいが出てます
(山田さんに 触られてたな)
私は気になり 二人が起きないように
静かに 布団を めくり
(ゆうり!)
下半身までめくると 山田さんのメガチンコが出ていて
ゆうりが握ってました
ゆうりの下半身も ガウンがお尻まで開いていて
布団の中で2人が 触りあっちのが 分かりました
(起きてれば良かった・・・)

2人に布団をかけ 洗面台に行き 歯磨きを

歯磨きを終えて 部屋に戻ると
山田さんが 起きてました
山田「おはよございます・・」
私「おはよございます」
冷蔵庫からコーヒーを出し 
私「山田さんも コーヒーで良いですか?」
山田「お茶が有りましたら お茶でお願いします」

飲み物を出して
一息つきました

山田「セックスが始まると ドSが出てしまってすいません」
私「せっかく知り合えた3人なんですから 3人それぞれ楽しまないとwもっと出して下さいw」
山田「ありがとうございますw」

山田さんが時計を見て

山田「そろそろ帰らないと!」
私「そうですか!じゃー私達も」
山田「お二人は、ゆっくりして行ってください」
私「そうですか」
山田「こう見えても 妻が居る身ですからw」
(そうだ 既婚者だった)
山田さんが服を着てる間に ゆうりを起こしました

山田「寝ててよかったのにw」
私「玄関まで見送ってきなw」
妻「はい」

山田さんとゆうりが部屋を出て 玄関に行きました

私は、静かに部屋の扉の前まで行き 静かにドアを開け
2人を覗いてみました

2人は、抱き合いキスをしてます
山田は、ゆうりのガウンを下げて おっぱいを揉み
ゆうりは、左手で ズボンの上から山田さんのちんこを触ってました

キスを終わると
山田さんが 体を曲げて おっぱいに吸い付き
ゆうりは、口を押さえて感じてました

おっぱいを舐め終わると 
山田「近い内にまたw」
妻「はい またw」
山田さんが 軽くキスをし 手を降って帰りました

私は、直にソファーに戻り ゆうりを待ちます

妻「送ってきたよw」
私「そうか」
ゆうりも水を飲み
妻「山田さんが 近い内にまたって言ってたよ」
私「そうか 都合があったらな」
嫉妬心からか イジワルを言いたくなります
妻「脱毛の話なんだけど」
私「嫌なのか?」
妻「パイパンに しちゃおうなと思って」
私「いいのか?」
妻「その方が 嬉しいでしょ」
私「うんw」
妻「後でお店に電話してみる」
私「うんw」
パイパンにしてくれる事になり
嫉妬心がなくなりました

ゆうりが ボンテージを持ち
妻「これ 凄かったね」
私「興奮したのか」
妻「だって 廊下でオナニーさせられたんだよ あんな事 妄想かAVだけの 話じゃん」
私「そんなに 興奮したんだ」
妻「山田さん ドSなんだもん」
私「俺もドSだけど」
妻「あなたは ドMでいいのw優しいドM夫でいいのw」
私「ドMじゃないって!」
ゆうりが手枷を持ち
妻「手を出して」
私「え!」
妻「早く!」
私「はい!」
右手左手と手枷を付けられ
手を後ろに回され 手枷同士を繋がれました
私「ゆうり!」
ソファーに座らされ
ゆうりが 私を見ながら 微笑み
フェラを始めました
妻「チュパチュパチュパチュパ」
直に勃起してしまうと
ゆうりは、起き上がり
私の顔の前に近づいて
妻「あかたの おチンチンじゃーもう 感じないよ~」
ゆうりが 遊ぶように 皮をめくり下げ
妻「顔が出てきたw」
私「やめろ ゆうり!」
ゆうりが 激しくしごき始め
妻「いったら 駄目よ!」
私「あーーだめ!いくーおーーおーー」
直にいってしまった私
ゆうりは、しこるのを止めず
妻「駄目って 言ったでしょ!ジュルジュルー」
しきりながら乳首を舐め始めたゆうり
私「あーーごめんなさいーあーー」
ゆうりが乳首を強く噛むと
私「あ!あーーもっとー」
妻「ゆうり様もっとでしょ!」
私「ゆうり様!もっと強くお願いします!」
ゆうりが乳首を噛んで引っ張り
私「あーーいい!ゆうり様ーあーー」
ゆうりがしこるのを止めて
妻「もっと いじめて欲しい?」
私「は はい!」
ゆうりが 私を立たせ ベットに行き
私を寝かせ ゆうりは、何も言わず
私の顔の上に跨り マンコを顔に押し付け 腰を振り始めました
(ゆうり!凄い濡れてる!)
妻「あーーあーー山田さんのせいで オマンコおかしくなっちゃってるーあーーあーー」
山田さんのメガチンコのせいで 
妻「吸っいなさいーあーーあーーもっとー」
私は、音を立て 吸いました
妻「あーーいく!あーー」
山田さんのチンコ欲しさに 私は、オナニー道具に使われてるのに チンコがムクムク勃起し始めてました
妻「あーーあーーあーー腰を振るだけで 子宮が気持ちいいーあーーあーーイクイク!あーー」
私のチンコでは、一生壊せない 女の子宮

ゆうりのピストンが止まりました

私の顔から マンコが上り
ゆうりの顔が
妻「苦しかった?ごめんね」
私の顔を舐め始めたゆうり
私「wwwww」
その行為に 笑ってしまった私

妻「なんで笑うの!」
私「両方Мだからw」
Sを貫き通せないゆうりと私
妻「あなたの方が Мだよ」
私「どこが?」
妻「自分より 大きいおチンチンの人に 私を抱かせて 私なら 他の男にセックスさせないけど 百歩譲って させるなら自分よりも小さいおチンチンの人を選ぶもん」
私「そうか」
妻「そうだよ ドMじゃないと そんな事しないよ 寝取られ夫は、ドMだよ」
私「そうかもな」
妻「そうだよ ドSなら 寝取りじゃないかな」
私「だな 俺他の女と やりたくないしなー」
妻「うん だから あなたはドMでいいの」
私「そうかw」
妻「おチンチン 汚れたから 舐めてあげるねw」
ゆうりが 精子で汚れた チンコを舐めてくれました
(山田さん ありがとう これを求めてましたー)
山田さんに感謝しながら
後手で縛られてる中
フェラをしてもらい
ゆうりの口の中に発射させてもらいました

その後 仲良くお風呂に入り
アパートに 帰りました


[38] Re: 妻を淫乱にする為に  名無し :2025/03/31 (月) 09:19 ID:ssZV5X5w No.199476
素晴らしい。最高です。

[39] Re: 妻を淫乱にする為に  М :2025/03/31 (月) 12:17 ID:2zEionHo No.199479
この日を栄えに私達の性生活が変っていきました

1つ目の変わった事は、ゆうりが パイパンになった事
後3回は 行くようですが マン毛が無くなりました

2つ目が マン毛が なくなったゆうりは、積極的に エッチを求めてくるようになり

仕事から帰ると
妻「お帰りなさいw」
山田さんに貰った セイラー服を着てた ゆうり
私「まじかよー」
妻「嫌だった?」
私「大好物!」
私は直にゆうりを台所に押し付け 
セーラー服のミニスカートをめくり マンコを舐め
妻「あーーあなた 帰ってきたばかりでしょーw」
私「ジュルジュルジュルー我慢出来ないよw」
妻「あーーあなた そんなに舐めたらーあーー」

3つ目は
パイパンになり 私がマンコを舐め回す様になった事です

これも 山田さんのおかげです


私「パイパン山田さんに見せないとな」
妻「・・・・」
私「どうした?」
妻「山田さんのおチンチン これ以上入れたら 駄目な感じがして・・今あなたとのエッチ 楽しいし・・」
私「3人は 変態仲間なんだからw駄目とかないよw」
妻「また おかしくなっちゃうよ・・」
私「3人で会ってる時は 狂っていいんだよ!」
妻「本当に?」
私「3人で 約束しただろ 変態になろうってw」
妻「うん そうだけど・・」
ゆうりは、ゆうりで 私に悪い気持ちと 山田さんに抱かれたい気持ちで 戦ってたようです
あのメガチンコを欲しがってるのは分かります じゃないとパイパンなんかに してこないですから

私は、久し振りに、山田さんに 連絡を
【妻が パイパンになりました】
直に山田さんから
【土曜日 泊でどうですか】

【はい お願いします】
私「ゆうり 土曜日山田さんと泊で 約束したw」
妻「う うんw」

土曜日 
山田さんから 違う待ち合わせ場所を言われ
取り敢えず 指定された場所に行くと

山田さんが待っててくれました
山田「お久し振りですw」
私「ご無沙汰してます」
少し間が開いてしまいました
山田「あれ 奥さん ミニスカートなんて!」
妻「変ですか?」
山田「似合ってますw絶対にミニスカートですよw」

ゆうりは、ミニスカートを履くようになったのも
あの日からです
山田さんのメガチンコが 私達をドンドン変えてくれてます

山田さんの案内で ラブホテルに行くと
少し古い 宿のような建物
中に入ると 完全に宿

エレベーターも無く 階段で2階に行き
部屋に入ると 和式の部屋
私「旅館みたいですね」
山田「昔は 旅館だったみたいですよw」
私「今は?」
山田「ビジネスホテルみたく なってますね 料金も安くって 若いカップルとかご夫婦が ラブホ代わりに使ってます ラブホより安上がりですからね」
私「そうなんですか」
山田「それより 奥さん スカートの中見せてください!」
いきなり
妻「えw」
山田「お願いします!」
ゆうりが 恥ずかしそうに スカートを上げると
山田「そう来たなー」
妻のパンティーを見て 仰け反ると山田さん
妻「駄目でしたか?」
山田「清潔感が合って いいんです 良いんですよ でも せっかく可愛いんですから もっと 派手な下着の方が良いですよね」
私にふる山田さん
私「は はい…」
山田「こんな 可愛い女の子が こんな下着付けてるのって ギャップが必要ですよ」
妻「そうなの?」
私にふるゆうり
私「う うん…」
山田「ご飯がてら 下着を買いに行きましょう」
妻「いいですよ!」
山田「この宿 食べ物一切有りませんから 飲み物もフロント前の自動販売機だけですので 取り敢えず ご飯に行きましょうw」

山田さんに連れられて 近くの居酒屋に入り
お酒を飲みながら 摘みをご飯に

お酒が入ると
山田「パイパン 見せてください!」
妻「え!ここで!」
山田「はい!」
妻「さすがに 無理ですよ」
個室ではないので 他のお客さんが居ます
山田「トイレで 脱いできてくださいよ」
妻「本当に?」
山田「本当にw」
ゆうり 立ち上がり トイレに行きました

暫くすると ゆうりが 戻ってきて

妻「脱いできました・・・」
恥ずかしそうなゆうり
山田「足開いて」
ゆうりがゆっくりと 足を開くと
山田さんは、普通にテーブルの下を覗き
パイパンを確認
山田「綺麗ですねw似合いますよw」
妻「・・・・・」

パイパンを確認して コンビニに行き 飲み物と食べ物を買い
大通りに出ると デカイランジェリショップが有りました

中に入ると ランジェリショップなのに 男性客が多いいです

山田「好きなの選んでくださいw」
ゆうりが値段を見て
妻「高いよ!」
山田「気にしないで 好きなの選んでw」
妻「いいですよ こんな高いの」
山田「じゃ 私が選びますw」
山田さんは、目に付いた下着を カゴに入れます
妻「1つで良いですよ!」
山田「延陵しないでw」
迷路の様に 下着が置いてあります

私「う?」
(さっきも すれ違ったな)
私達を付けてくる様な感じが

私「山田さん」
山田「何ですか?」
私「男の客が 多いいですね?」
山田「あーここ 露出しに来るカップルが居るので それ目的ですよwそれに 2階は、コスプレとか大人の玩具が置いてありますから それを買いに来る男も居ますよw」
(エロい場所には、それなりの男達が集まるんだな 今度使ってみよう)
いい場所を教わったと 思ってたら
山田「2階に行きましょうw」
私「はい」

階段に行くと 少し急な階段

山田さんがゆうりをエスコート
階段の半分ぐらいまで来ると 山田さんが立ち止まり
ゆうりを階段の右隅に連れていきます

下を見ると 3人の男達が こちらを見上げて ゆうりを見てました
ゆうりも気付き スカートを押さえます
山田「見られたねw」
妻「降りましょう!」
山田さんは、妻の手を握り 2階に行きました

2階には、コスチュームがずらり
奥に行くと 大人の玩具が
山田「旦那様 欲しいものあったら 一緒に買いますから 選んでください」
私「本当ですか!ありがとうございますw」
こんな所 来たことがない私は
夢中で ディルドやバイブを見てました

(山田さんのチンコに似たやつあるかな)

探しに探して 見つけたのが 肌色のディルド
下に吸盤付き 太さも長さもそっくりです
値段もそこまで 高くなかったのでそれに決めました

商品の番号札を持って 戻ると 山田さんとゆうりが居ません
(1階に行ったのかな?)
階段に行くと 先ほどの場所で ゆうりを前にして
山田さんが後ろからマンコを触り 下の男達に見せてました
妻「ぅぅぅーー」
ゆうりは 口を押さえ 顔を何度も横に振ってます

(もしかして この為に 居酒屋でパンツを脱がせたのか)

山田さんの考えそうな事でした

(買ってもらうんだから 少し遊ばせないとだよな)

そう思い 暫く見る事に

暫くすると
ゆうりが我慢できなくなって 手摺に捕まっり体を震わせました
(いったな)
山田さんは、マンコから手を抜き フラフラの ゆうりの肩を抱き締め 2階に上がってきました
山田「あ!決まりましたかw」
私「はいw」
山田さんに 番号札を渡し
一階に
先ほどの男達が 見てます

山田「支払い来てきますので 外で待ってて下さいw」
私「はいw」
外に出て

私「気持ちよかったか?」
妻「う うん……怒ってる?」
私「怒ってないよwこんど 俺もやろうと思ってw」
妻「え!あなたも!」
私「ゆうりは、山田さんと俺の玩具だろw」
妻「はい…w今度は あなたが遊んで下さい」
私「うんw」

山田「おまたせしましたwさぁ 戻りましょう」

3人で宿ホテルに 戻りました


[40] Re: 妻を淫乱にする為に  М :2025/03/31 (月) 22:44 ID:B62TM3kE No.199489
部屋に戻り
山田「はい 旦那様の」
私「ありがとうございますw」
山田「これは、奥さんへのプレゼントw」
妻「ありがとうございますw」
山田「パイパン 見せてもらっていい?」
妻「は はい…」
妻が立ち上がり スカートをめくり上げると
山田「おーwいいねw中学生みたいだよw」
妻「はい…はぁ~はぁ~はぁ~」
もう 興奮してるゆうり
山田「いくらだった?」
山田さんは、冷静です
妻「いいです いつもお金を貰ってるからか…」
山田「そうは、いかないよ 一生生えてこない体にしたんだから ちゃんと言ってくれないと 帰るよ」
ゆうりが バックから 領収書を出し山田さんに渡すと
山田「あと何回行くの?」
妻「3回です」
山田さんが お財布からお金を出し
山田「これで ちゃんと行ってきてねw」
妻「はい」
山田「それと 今日の分」
いつものお金を
妻「いいですよ!」
山田「駄目」
山田さんが財布をしまい
山田「お金の話しちゃったから 飲み直しましょうw」
買ってきた お酒を出して 飲み直しました

山田「奥さん 買ってきた赤いの履いてみてよw」
買っていた下着姿を見たくなった山田さん
ゆうりが 赤い下着を取り
値札を外して お風呂場に行きました

山田「どうですか 奥さんの様子は」
私「山田さんのお陰で エッチ好きになってます」
山田「もう少しですねw」
私「はいw山田さんが言ってくれた 3人で居るときは、変態になるんだが 聞いてますねw」
山田「今日も変態になりましょうw」
山田さんと 中間報告を済ませると
ゆうりが 戻ってきました

山田「おーーw」
ゆうりは、赤のオープンブラに Tバック姿で来ました
山田「パイパンにして 良かったでしょ」
妻「はい でもおっぱいが…」
山田「そんな綺麗なおっぱいを 隠すこと無いよ 買ったの全部オープンブラだからw」
妻「え!そうなんですか!」
山田「奥さんが 選ばないのが 悪いんだよwこれからは 毎日 オープンブラで 過ごすんだよw」
私「やったーw」
妻「ひどいー」
私「山田さんが せっかく買ってくれたんだから 毎日オープンブラにしなさい」
妻「はーい……」
ゆうりも座って飲み始めますが
おっぱいが気になる2人

山田「後1つ 気になる事が」
私「何ですか?」
山田「奥さん パンツ脱いで」
妻「は はい」
ゆうりが立ち上がり パンティーだけを脱ぐと
山田さんも立ち上がり いきなりゆうりを抱き締めてキスを
妻「うぅーはぁーうーーうーージュルジュルーうーー」
山田さんの本気キス
ゆうりは、直にうっとりし 山田さんに抱きつき 激しく舌を絡めます
妻「あーーうーージュルーうーー」
凄い音を立て キスが続くと
山田さんは、ゆうりの右足を持ち上げ テーブルに乗せました

片足を上げて キスを続けるゆうり
すると
マンコから ドロっとしたまん汁が糸を引いて垂れてきました
私「おーーまじかよ!」
その言葉に 山田さんがキスを止めて マンコを触り
山田「ちゃんと 覚えてたねw」
妻「はい」
山田「パイパンだと まん汁が 垂れちゃうでしょw」
妻「こんなに垂れたのは、初めてです」
山田「いい子だw」
山田さんとのキスで メガチンコを思い出す体に
(だから あんなに長い時間 キスを!)
山田さんが調教してたのが分かりました

そのまま山田さんとゆうりは、布団に行き
激しいセックスが始まりました

妻「ひぃーーーあーーこわれたゃう!いやーー」
山田さんのセックスは、今までと違い 強いセックス
ピストンも ゆうりの両足を持ち上げ
上から叩きつけるピストン
妻「いやーーだめーーいやーいく!あーあーあー!だめーまたいっちゃう!あ・あ・あ・あ・きゃーー」
大声で 泣き叫ぶゆうり
山田「いくぞ!口開けろ!」
妻「はひーあーーーー」
山田さんがメガチンコを抜き 口に射し込みました
山田「あーーあーーもっと吸うんだ!あーー」
ゆうりは、全身をバタバタ震わせ 潮を吹きながらいってます

(今日は、早いな)

いつもの半分も たってません

精子を出し終わり チンコを抜くと
妻「アヘwアヘwアヘwアヘw」
完全に壊れてるゆうり
山田さんは、壊れたゆうりを捨て 戻ってきました

山田「奥さんのマンコ 小さいから 普通に我慢するの大変ですけど 今度は、パイパンで あの顔であのおっぱい 我慢できなませんでしたw」
パイパンにして 山田さんの理想が全て 整ったようです

山田「奥さんのパイパン見て 興奮で暴走しちゃいましたw1回休憩して 3人で楽しみましょうw」
私「はいw」

布団の上で失神してるゆうりを気にせず
お酒を飲み休憩します

山田暫くすると ゆうりが起きて来て
妻「お風呂入ってくる」
私「うんw」
山田「赤い下着着てきてください」
妻「うんw」

ゆうりがお風呂に入り 
体を休めて 赤い下着を着て来ました

山田「おっぱい 大きいから 似合いますねw」
妻「ノーブラより 恥ずかしいw」
山田「飲み物買いに行きましょうよ」
私「そうですね」
浴衣を取りに行くと 2枚しかありません
私「2枚しか無いですね」
山田「私と旦那様が着ましょう」
言われるがまま 浴衣を着ると
山田「行きましょう」
妻「え!私も?」
山田「当然じゃないですかw」
ゆうりを抱き上げ 山田さんは、玄関に連れていきます

ドアを開け
3人で廊下に
妻「・・・・」
周りを気にするゆうり
山田「何してるの 行くよ」
妻「は・はい」
階段を下り 直に他のお客さんと出くわしてしまいました
妻「あ!」
ゆうりが自分の体を抱きかかえて隠します
山田さんは、気にせずに
自動販売機に
男性客は 立ち止まり ゆうりを目で追いかけます

自動販売機で飲み物を買い
戻ると 
先程の男性客が
私達は 男性客を通り越し 2階に行きました

部屋の前まで来ると 山田さんは、部屋に入らず振り返り
階段の方を、見て ゆうりに
山田「四つん這いになりなさい」
妻「は はい・・」
階段の方にお尻を向け ゆうりが四つん這いになり 
山田「お尻を振って」
ゆうりがお尻を左右に振り始めると
階段から 先程の男性客が廊下に出てきました
ゆうりは、気付いてません

お尻を振り続けるゆうり

山田「また 私のチンコ欲しいんだろw」
妻「はい~はぁ~ぁぁぁぁ」
山田「やらしい臭いを出してw盛りのついたメスだな」
妻「はぁ~はぁ~はぁ~はぁ~」
山田「盛りのついメスだよな!」
妻「はい~はぁ~はぁ~はぁ~」
ゆうりの息遣いで 興奮してるのが分かります

下から付いてきた男性が 私達の方に近付いてきました

男性が、ゆうりの後まで来ると
山田「こんばんはw」
男性「いいですか?」
ゆうりが後ろを振り返り
妻「いや!」
横に倒れ 女の子座りに
山田「何してる 四つん這いだろ!」
ゆうりは、困った顔で 山田さんを見ます
山田「帰ってもいいんだな?」
妻「・・・・」
ゆっくりと四つん這いになった ゆうり

山田「このメスの臭いに誘われましたかw」
男性「はいw凄い綺麗な彼女さんですね~」
山田「そにらの 男性の奥様です」
男性「あ!そうなんですか よろしくお願いします」
私「よろしくお願いします」

山田さんが ゆうりの頭を撫で
山田「メスの臭いで 男を誘い出せたねw」
妻「は・はい」
山田「こんどは 前を向いて おチンチンしてw」
ゆうりが起き上がり 男性の方を向き
犬のおチンチンスタイルに
男性「おーw凄いおっぱい事じゃないですかw可愛いですねw」
私に言ってきた男性
私「ありがとうございますw」
鼻高々で 凄い気分が良かったです

山田「パンツを横にして 盛りのついたマンコを見せてやりなさい」
妻「は はい・・・」
妻が バンディを横にずらすと
男性「おーーパイパンw」
妻「はぁはぁ~ぁ~恥ずかし・はぁ~はぁ~はぁ~」
山田「淫乱マンコを 開きなさい」
妻「はぁ~はぁ~はぁ~」
ゆうりが見上げて 山田さんの目を見ます

ゆうりは、何も言わず 山田さんの目を見詰めながら
ゆっくりと マンコに右手を持っていき
人差し指と中指で マンコを開きました
男性「綺麗なマンコですねwパイパンだから 丸見えですよw」
男性の言う通り 毛がないとここまで 丸見えになるんだって思います

山田「前を見て」
妻「は・はい・・はぁ~はぁ~はぁ~」
ゆうりが男性を見詰めると
男性「すごい 綺麗ですよ~wマンコも びしょ濡れですね~」
妻「はぁ~はぁ~はぁ~はぁ~はぁ~」
男性「舐めて綺麗にしてあげましょうか~」
妻「はぁ~はぁ~だめ~いく!あ・あ・あ・あ・」
ゆうりが、いってしまいました
(おー見られてるだけで いったか)
ゆうりが 淫乱になって行くのが 嬉しくってたまりません


[41] Re: 妻を淫乱にする為に  М :2025/04/01 (火) 02:14 ID:cFKXm7Z6 No.199493
山田「よし 立つんだw」
妻「はい・あ・あ・あ・」
全身をビクビク震わせ立ち上がった ゆうり

山田さんは、部屋のドアを開けて ゆうりを部屋に入れ
山田「旦那様も」
私「あ、はい」
見せるだけで 何もせずに 部屋に戻りました

部屋に入ると 
山田「奥さんは、ドMですねw」
妻「は・はい・・ごめんなさい」
山田「今度は 旦那様を興奮させましょうw」
妻「はいw」

山田さんが 手錠を出し 
山田「今度は、旦那様の性癖を開花させましょうねw」
山田さんが 私の手を 後ろに持って行き
手錠を掛けました

呆然としてると
バックから 縄を出し

山田「旦那様 ここに座って下さいw」
1人掛けのソファーに座らされ
山田さんは ソファーと私の上半身を グルグル巻にし
山田「これを口にw」
猿轡を口にくわえさせられた私

山田「これで 何も出来ませんねw」
ゆうりが 心配そうに見てます
(こんな みっともない格好見ないでくれ ゆうり)
山田さんは、私の前で ゆうりを抱き寄せて キスしを始めました

妻「うぅーうぅーーはぁーぁーーうぅー」
私を心配そうに見てた顔から
一瞬で 盛りのついたメスの顔になりました

何も言えない 動けない
ただ目の前で 濃厚なキスをしてる2人を見てるだけの私

山田さんは、キスをしながら ゆうりの左足を 私の座ってるソファーの出掛けに乗せました
妻「うぅーはあーん~うぅージュルジュルーうぅー」
ゆうりは、夢中をし
マンコから まん汁を垂らしてました

(山田さんが 調教の成果を見せ付けてる)

動けなくって 声も出せない私は、見るしかありませんでした

山田「欲しいか?」
妻「はい~あ~欲しいです~w」
山田「私の性奴隷になるか?」
妻「はい なります~はぁ~ぁ~」
山田「これは 遊びの契約じゃないぞ 私の命令は絶対服従だ 旦那様より 私が上になるんだぞ」
妻「・・・・」
山田「欲しいんだろ?」
マンコを撫でる山田さん
妻「はあ!ぁ~ー欲しいですーぁー」
山田「私の性奴隷になるか?」
妻「はい なります~ぁ~ーーぁ~ぁ~ー」
山田「本当に 性奴隷になるなら 私の前に跪きなさい」
ゆうりが 山田さんの前に正座すると
山田「言うんだ 私の御主人様は、山田様です」
妻「私の御主人様は、山田様です・・」
山田「山田様に 絶対服従します」
ゆうり「山田様に 絶対服従します」
山田「誓うな」
妻「誓います・・」
山田「旦那に伝えてこい これからは、山田様の性奴隷として 生きていくと」

ゆうりが立ち上がり私を見詰め

妻「あなた・・私・山田様の性奴隷になりました・これからは 山田様の性奴隷として 生きていきます」
私のチンコはビンビンに

山田「自分の妻を 性奴隷として 奪われて勃起してるぞw」
(恥ずかしい!でも 凄い興奮が)
山田「みっともないから 口で いかせてやれ」
妻「はい・・チュパチュパチュパ」
私「うーー!うーー!うーー!!う、う、う、」
直に いってしまった私
ゆうりは、ゆっくりチンコを口から抜き
悲しそうな目で私を見ました
(そんな 哀れな目で見ないでくれ!)
山田「もう いったのか?」
妻「は・はい」
山田「旦那のチンコじゃ 満足できないなw」
妻「・・・・」
山田「ゆうり!」
妻「はい 満足できません・・」
山田「どのチンコがいいんだ 好きなチンコを舐めてみろ」
ゆうりは、迷わずに 山田さんの方を向き 両手でメガチンコを持ち上げ フェラを
妻「ウーンウーンウーンウーン」
山田「誰のチンコが いいんだ?」
妻「ウーンウーンー山田様におチンチンです」
山田「御主人様だろ!」
妻「はい 御主人様のおチンチンがいいです」
山田「チンコを舐めながら 旦那を見て」
妻「はい~あ~~あ~~ベローン~あ~~」
丁寧に舐め回しながら 私を見詰めるゆうり

山田「旦那のチンコじゃ もう満足出来ないんだろ?」
妻「ジューはい・・あ~~う~」
山田「まだ 旦那に 未練が有るな!」
舐めさせるのを止めて ゆうりを連れ布団に行き

山田「御主人様と奴隷でも 愛がないとな」
キスをして 2人が横になり 混じり合い
私は、ただ 男女の愛撫を見させられる事に

山田さんは、妻の首から 丁寧に愛撫をして
妻は、その愛撫に溺れ
お互いの性器を舐め合い 何度も 聴こえてくる
愛してるの言葉
自由を奪われた 私は 妻が他の男に愛してると言いながら
チンコを夢中で舐めてる姿を見てるしか有りませんでした

(ゆうりは、プレイとして 山田さんの事を愛してるって 言ってるんだ)
不安の中自分に言い聞かせてましたが
嫌だったのは 山田さんが 耳を舐めながら ボソボソ何かを言うと
ゆうりが 頷き
色っぽい声で 山田さんに
妻「はぁ~~好き~愛してます~」と呟いてる事

チンコを愛してるのか 山田さんを愛してしまったのか

悶々とすればするほど 私の息子はビンビンになってました


[42] Re: 妻を淫乱にする為に  М :2025/04/01 (火) 05:03 ID:cFKXm7Z6 No.199495
山田「そろそろ 旦那を見に行くかw」
山田さんが立ち上がり 私を見に来ました

山田「自分の妻が 他の男と愛し合って 勃起してるとわ 相当のドMだなwゆうり こっちに来い」
妻「はい」
ゆうりと山田さんが 私の前に

山田「見てみろ 俺達が愛し合ってるのを見て 勃起して 我慢汁出してるぞw」
妻「は…はい…」
山田「ゆうり この小さなチンコをシコってやりなさい」
妻「はい…御主人様」
ゆうりが私の前に跪き チンコを摘んで シコリ始めました
私「うーーうーーー」
猿轡で 言いたいことも言えせん
山田「旦那に 何をして 何を考えてたのか 教えてやれ」
妻「はい…毎日御主人様の事を考えて オナニーしてました…御主人様と会えると分かると 子宮が締め付けられ やらしい汁が出てしまう体になってます…」
私「うーーうーーうーー」
山田「俺のチンコから 離れられないんだよなw」
妻「はい 御主人様のおチンチンで 初めて中で いけることを知りました」
(やばい!出そうだ!ゆうり!止めろ!)
私「うぅうーううぅーうううーうううー」
ゆうりには、私の言いたいことが 伝わらず
私「う!う、う、う、う、」
我慢出来ずに いってしまった私

山田「いったかw」
妻「はい……」
悲しそうな顔のゆうり
山田「これから 結ばれるのを じっくり見せてやろうw」

山田さんが 縄を解いてくれました

山田「立つんだ!」
山田さんに立たされ 布団に連れて行かれると
山田「仰向けで寝ろ」
私は言われた通り 仰向けに

山田「ゆうり 旦那の上で 四つん這いになれ」
妻「はい……」
ゆうりが私の上で 四つん這いになり 69形に
顔の前に ゆうりのマンコが

ゆうりのマンコを見てると
私山田さんが来て ゆっくりと腰を降ろし バックの体勢になると
私の目の前には、山田さんのメガチンコと毛むくじゃらな金玉が
(近くで見ると 凄いな・・・)
山田さんは、メガチンコを握り グリグリとメガチンコを回し始めました

妻「あーー御主人様ーあーーーあーー」
山田さんが 大勢を変える度に お尻が開き
毛むくじゃらなアナルが 顔を出します

山田「欲しいんだろ?」
妻「はいーおチンチン入れて下さいーあーーあーー」
山田「ゆうりは、今日から 何になったんだ?」
妻「御主人様の性奴隷になりましたーお願いします おチンチン入れて下さいーあーーあーー」
山田「愛し合いたいか?」
妻「愛し合いですーあーーお願いします 愛し合わせて下さいーあーー」
山田「仕方ないなw」
山田さんが メガチンコを押し込み始めました
ゆうり「あーーーw御主人様ーはあ!あーーー凄すぎちゃう!あーーーー」
ゆっくりと 入っていくメガチンコ
(す・凄い・ゆうりのマンコが破れそうだ・・こんなに チンコに合わせて 横に広がるなんて・・)
こんな近くで 初めてメガチンコとゆうりのマンコの結合部を見た私は 驚きが隠せませんでした
根本まで入ると
妻「そこだめーーあーーー」
山田さんは、動きません
妻「御主人様!だめーーいやーーいっちゃう!」
山田「まだ 入れただけだぞw」
妻「ダメなの!あーーいぐ!あ、あ、あ、あ、」
ゆうりのマンコが ビクビクと動いてました
山田「旦那じゃー味わえないだろーこの気持ちよさ」
妻「あ、あ、はい あ、あ、」
山田さんが ピストンを始めると
妻「ひいぃぃぃーーーすごいすごいーあーーだめー壊れちゃうー」
大声で 叫び始めたゆうり
私の目の前では 山田さんのメガチンコが マンコの中から 出たり入ったり
その光景を見てると アナコンダが ゆうりのマンコに 入って暴れてる様に見えてきました

何度もいかせる 山田さんのメガチンコ
見れば見るほど 羨ましくなります
(尿道の出っ張りも凄いな 皮が一切タルンでない綺麗なチンコだ)
ゆうりの本気汁で メガチンコは、白くなり
それがまた エロく見え
私のチンコは また 勃起してしまいました

山田さんが メガチンコを抜くと
ゆうりが お尻をビクビク震わせ 潮を吹き
私の口元と首に掛かります

(苦塩っぱい!)

私の上から ゆうりのマンコが無くなると
横で 正常位で 愛し合ってました

妻「凄いーあーーまた いっちゃうーあーーあーー」
山田「どこで いきたい?」
妻「奥がいいのー御主人様のおチンチンで 奥をいじめて欲しいのーあーー」
山田さんが ゆうりの両足を担ぎ お尻を少し浮かせ
叩きつける様にピストンをすると
妻「ひいぃぃぃーーー壊れるーいやーー御主人様ーだめー止めてーーひいぃぃぃーーー」
パンパンと 凄い音を立て 攻められると
妻「イグイグイグ!ぎやぁぁぁーーー」
宙ぶらりんの足が ビクビク震え続け
妻「らめーまたいっちゃうーいやーー止まらなくなるーひいぃぃぃーーーもう止めてーーあーーいくいくーあーー死んじゃうーあ!ひいぃぃぃーーー」
連続で いき始めたゆうり
山田「まだ 失神するなよw」
山田さんが ゆうりを起こし 抱っこちゃんスタイルになると
キスを始めた2人
妻「うぅぅーはぁーうーージュル」
目覚めたかの様に 情熱的なキスを
妻「うぅぅージュルーあー御主人様ーあーんジュルジュルーあーんーー」
(山田さんの顔中舐め始めた!)
ゆうりが 山田さんの顔を掴み 狂ったように 顔中を舐め回し 鼻の穴の中まで 舐め始めました
山田「出てくる愛情が 止まらないなw」
妻「はひーwあーージュルジュルー」
山田「そんなに 愛してるのかw」
妻「ジュルジュルー愛してるのーあージュルジュルー」
腰を振りながら 狂った様に 山田さんの顔を舐めますゆうり
完全に 狂いました

私は、理性のなくなってる ゆうりを見ながら
(前の彼氏の事 大好きだったんだよな 前の彼氏にも そうやって 顔まで舐めてやってたのか?その前の彼氏は、デカチンだったか?初体験の時 そんな感じで苦しがってたのか?ゆうり・・もっと見せてくれ・俺の知らないゆうりを)
私は、私では、おかしくなってました

ゆうりが 激しく腰を動かし始め
妻「あーあーあーあーあーあー」
山田「いきたくって 狂ったなw」
マンコが壊れるぐらい 乱暴に腰を振り マンコを叩きつけるゆうり
妻「あーあーあーあーあーあー」
(いきすぎて いけないのか?)
山田さんが ゆうりを持ち上げて メガチンコをマンコから抜くと
妻「あーーいやーあーーらめーらめーー」
腰を振りながら イヤイヤをする ゆうり
山田「はしたないなw」
妻「いかせてーお願いーあーあーあー」
山田「性奴隷とゆう立場も悪れて」
妻「おチンチンーおチンチンー」
無様な姿でした

山田「そんなに 欲しいなら 旦那をいかせろ!」
妻「はい~あ~あなた いって~チュパチュパチュパチュパ」
激しいフェラ
色んなことを考えてた私は、直ぐには いきません
妻「チュパチュパチュパチュパ」
必死にフェラをするゆうり
(ここで いったら また山田さんのメガチンコを入れられ 壊される)
意地を張って 我慢しますが
私「うーーうーーうーー」
口の中に 出してしまいました

ゆうりは、精子を口の中に入れ
起き上がると 山田さんに口を開けて見せ
山田「いい子だw飲みなさい」
妻「ゴックン・・はぁ~はぁ~おチンチン入れて~」
山田「良いだろうw辞めろ」
ゆうり「はい~あーウーンウーンウーンウーン」
フェラで 山田さんのメガチンコを勃起させ始めたゆうり

私は性も根も尽き果てました


[43] Re: 妻を淫乱にする為に  М :2025/04/01 (火) 09:25 ID:M3MGM6wU No.199499
勃起した山田さんが
ゆうりを私の足元に連れてきて
山田「旦那チンコ舐めろ」
妻「はい はぁ~はぁ~はぁ~チュパチュパチュパ」
フェラし始めたゆうり
(もう 立たないよ・・)
私の萎んだチンコを フェラしたり 口の中で転がす ゆうり

山田さんは、私の猿轡を外し
山田「良く見てるんだ 自分の奥さんの変わり果てた姿をw」
山田さんが ゆうりのお尻を前に行き
メガチンコを射し込みました
妻「あぁぁぁぁぁーあーーあーーあーーあーー」
ゆうりはフェラなど出来ずに 私の足にしがみつい
妻「イグイグーひいぃぃぃーーーいくーー」
狂ったように いきまくり
山田さんは、ゆうりのマンコを楽しんでました
(これじゃ 山田さんの性処理道具だよ)
妻「らめらめーやめてーひいぃぃぃーいくいくーあーー」
私の気持ちなど 気にもせず
ゆうりは いきまくり
妻「凄いのー御主人様のおチンチン 凄すぎるーひいぃぃーダメダメーそこだめーあーあーあー」
私のチンコの上に 顔を埋めるゆうり
もう 私のチンコなど ゆうりには見えてません

性も根も尽き果てた私は ただ 狂うゆうりを見てるしか有りませんでした

妻「あーー本当に本当にだめーお願いーやめてー」
怖がるように やめてと頼み始めたので 見てみると
山田さんが 高速ピストンを
山田「いきそうだ!」
妻「うぅぅぅーやめてー壊れちゃう壊れちゃうーあ!あー、あー、あー、」
体を反り上がらせてブルブル震え いく ゆうり
直に頭を激しく振り
妻「いくいく!う!う!う!う!あーーお願い!ダメダメーあ!いく!・・あ!ひいぃぃぃーーー」
失神寸前のゆうり
山田「中に出すぞ!」
妻「出してーもう らめーあぁぁぁぁ」
中出しを許すゆうり
山田「旦那さん 中に出すぞ!良いんだな!」
私に聞いてきた山田さん
私「中は 辞めてください!」
山田「代わりに お前にかけるぞ!」
私は迷わずに
私「はい!」と答えると
山田さんが メガチンコを抜き
私の上に来て
山田「おーーおーーおーー」
私の顔に 精子をかけてきました
私「あ!うーうーうー」
温かい山田さんの精子
自分の妻のマンコを 玩具のように使われ
精子まで 顔にかけられるなんて なんて惨めなんだ
山田「おーーはぁはぁはぁ」
精子を出し終えた山田さん
山田「あれだけ 奥さんが舐めてても 勃起しなかったのに 精子をかけられて ビンビンに 勃起しましたねw」
山田さんの言う通り 私のチンコは ビンビンに勃起してました

山田さんは 私とゆうりを置いて
布団を降り 服を着始めてます

妻「あなた・・・」
這いつくばりながら 私の上に抱きついてきたゆうり
私「ゆうり・・」
精子をかけられ 勃起してる姿を見られ
恥ずかしさと 惨めな気持ちで いっぱいでした

妻「チュパチュパチュパチュパ」
ゆうりがフェラ
私「ゆうり!あーーいかせないでくれ」
普段の性生活では、気持ちいいを 継続したい時に
いかせないでと 頼んでます
ゆうりのフェラが 弱くなり 私を気持ちよくさせてくれました

服を着終わった山田さんが 
山田「鍵置いておきますからw」
手錠の鍵を テーブルに置いて
帰っていきました

私の小さい包茎チンコを ゆっくりと フェラしてるゆうり
顔の精子を取りたい私ですが 手錠をかけられて動けません
私「ゆうり 顔の精子とってくれないか?」
ゆうりが フェラを止めて 私の顔の前に来ると
口を開け 舌を出して 精子を舐め取り始めました
妻「ジュル あ~ジュジュー」
私「ゆうり!」
妻「ジュルジュルー私が綺麗にしてあげるから~ジュジュ」

ゆうりの優しさに 心を撃たれ

私「ゆうりを 玩具に使われて 旦那の俺は・・」
私の話の途中で

妻「あなた もう我慢出来ない 入れていい?」
私「え?ゆうり?」
ゆうりが 私に跨り 包茎チンコを摘み マンコに入れ
妻「はぁ~~んwいいよ 今日は 安全日だから 中に出してw」

この世界に誘い込んだのは、自分なのに
ケアーをしてくれてるのは、ゆうり
情けないほど 愛を感じました

私「ゆうり!いくよ!」
妻「はぁ~はぁ~はぁ~うんw中に出して~あなた 愛してるからねw」
私「いく!おーーおーーーー」
ゆうりの中に 発射しました
ゆうりは、笑いながら
ゆうり「今日は いっぱい出せたねw」
私「うんw」
ゆうりが 笑いながら 私に抱きつき
悲しい小さな声で
ゆうり「ごめんね・・・」
私「え?」
聞き間違えたのか 
そう 思うぐらい 小さな声で 聴こえた感じがしました


[44] Re: 妻を淫乱にする為に  名無し :2025/04/01 (火) 10:06 ID:D9Aoqufs No.199500
切なくなってきましたね。最高です。

[45] Re: 妻を淫乱にする為に  М :2025/04/01 (火) 15:33 ID:M3MGM6wU No.199505
あの後
何を話すことも無く
お風呂に入りたかったら入る
寝たかったら寝るみたいな 自分のスタイルで 朝を迎えてました

妻「おはようw良く寝てたねw」

私は、恥ずかしさから 寝てしまいましたが
ゆうりは、お風呂に入ったんだと思います

私「おはよ・・あの後 寝ちゃったんだ・・」
妻「うんwコーヒーでいい?」
私「うん・・・」

ゆうりが コーヒーを用意してる間 歯を磨き 顔を洗いました

寝ぼけながら ゆうりが出してくれた
コーヒーを飲み
目が覚めてきて ゆうりを見ると
紫の オープンブラに マンコのところが 割れてるTバックを姿のゆうり
私「ぶはぁ!」
コーヒーを吹き出すと
妻「なにやってるのーもぉー」
バスタオルで 私の汚した場所を拭き
妻「甘いのが 良かったの?」
私「ブラックで 良かった」
妻「はぁ?それ ブラックだけど?」
おっぱいを振るわせながら もう一枚新しいタオルを持ってきて
妻「ほんと 手のかかる旦那なんだからーほら 首!」
私は顔を上げて ゆうりに 首を拭いてもらいます

私の、吹きこぼしたコーヒーを拭き終えたゆうりは、
自分のコーヒーを飲み
妻「ここ ご飯ないから どこかで 食べて帰ろうか」
私「うん・・」

いつも見てるおっぱいが 
こうして 強調されると 凄い綺麗で大きい
私「ゴックン・・」
吸い込まれるように おっぱいに近付き 
恐る恐る おっぱいを触ってしまいました
妻「たまには スタバにする?」
おっぱいを触られて 平然としてる妻
私「う!」
妻「どーしたの?」
私「嫌じゃないの?」
妻「なにが?スタバ?」
私「おっぱい触られるの?」
妻「はあ?いつも 触ってるじゃんwwなに いきなり言ってるのww」
(確かに)
昨晩の 自分の惨めさからか 
弱腰になってしまってました
妻「いいよ 舐めてもw」
私「う うん」
おっぱいを舐め始めると ゆうりは 私の顔を抱き締め
妻「良かったね このブラなら いつでも舐められるしw」
私「チュパチュパーうん」
妻「本当に おっぱい好きだねw」
私「うんwジュジュジュジュー」
妻「あ!ぁ~エッチに舐めないで~あ~あーあーだめ 赤ちゃんみたく 吸うだけ~あーだめ~」
私の頭を抱いていてくれた手が 外れ
ゆうりの体が反り返り 
妻「エッチしたくなっちゃう~あ~あ~あ~」

暫く おっぱいを舐め回してました

妻「そろそろ 出ないと~あーあーあなたーアパート帰ったら  またあげるから~あ~」
ゆうりに宥められて 飲めるのを止め
宿を出ることにしました

宿を出ると 初めてのオープブラ
おっぱいが気になるゆうり
妻「乳首分かる?」
私「うんw」
妻「そうだよね…」
すれ違ったぐらいなら 分かりませんが
気になって見たら 乳首の乳首の形がはっきりと分かります

小柄でおっぱいが 大きいゆうりは、Sサイズを着ると おっぱいがピチピチ Мを着るとおっぱいは、丁度いいけど ブカブカ おっぱいのせいで 洋服を買う時に困ってます

途中でご飯を食べましたが
ゆうりは 周りの目を気にしてました

アパートに帰ると
妻「おチンチン 舐めようか?」
私「舐めてほしいけど?どうしたの?」
妻「おっぱい見られてたら エロしたくなっちゃったの~」
オープブラのせいで 見られてる気がして
ゆうりの性欲に火をつけてしまってた様です
妻「チュパチュパチュパ」
私「いかせないで!あーーゆうりー」
ゆうりは 私のチンコを舐めながら オナニーをして 性欲をしずめてました

シャワーを浴びなくっても フェラする様になった ゆうり
これも 山田さんのおかげ
私「いく!おーーおーーおーー」
妻「う!うーうーうーゴックンー」
精子を飲む様になったのも 山田さんのおかげ
妻「あーーまだ 舐めてていい?あーーあーー」
私「いいよ 舐めながらオナニーしなw」
妻「うんーチュパチュパチュパ」
恥じらいもなく オナニーする様になったのも
山田さんのおかげ
私の理想の妻になったの全て 山田さんのおかげでした

ゆうりが チンコを舐めながらオナニーをしてる間に
携帯電話を取り ラインを見ると
山田さんから お礼のメッセージが入ってました

昨晩の事で 少し動揺してて
こちらから お礼のラインを送ってませんでしたので
直に
【こちらこそ 昨日は ありがとうございました ゆうりも山田さんに買ってもらった下着を 気に入って付けてます いつもありがとうございます】
直に返事が
【また 旦那さんを拘束し 奥さんを目の前で犯しますね】
昨晩の光景を思い出し
チンコがまた立ってしまった私は
【また お願いします】と 返事を返すと
山田さんから
【ゆうりに よろしく】
昨晩のゆうりと山田さんの愛し合ったセックスを思い出し
耳元で囁かれ ゆうりが
「愛してる~」「大好き~」と言ってた声が 頭の中に響き
胸が苦しくなるのと同時に もっとゆうりをボロボロにしたい気持ちと もっと淫乱女にしたい気持ちが絡み合い
興奮してしまってた私
山田さんに買ってもらったディルドを思い出し
私「ゆうり ちょっと待って!」
妻「チュパチュパ~いや〜おチンチン舐めてオナニーしないと イヤなの~」
私「直ぐだから」

ビニール袋を取りに行き ディルドを開封
ディルドを見て 
(山田さんのそっくりだw)
部屋に戻り
私「これ使ってw」
ゆうりにディルドを渡すと
妻「凄い・・山田さんのおチンチンみたい・・」
私「フェラして 確かめてみればw」
妻「う・うん ウーンウーンウーン」
私「どう?」
妻「ウーンウーン~山田さんのおチンチン~はぁ~ウーンウーン」
私「そっくりだと思ってねw」
妻「ウーンウーン~思い出して おかしくなりそう~ウーンウーン」
ディルドをフェラしてるだけで 幼いゆうりの顔が 大人の淫乱女に変わり 
妻「ウーンウーン~御主人様のおチンチン入れたい~あーあなた~御主人様のおチンチン 入れていい~」
私「いいよ 入れてもらいな」
妻「うん はぁ~~凄い!あーーー御主人様が入ってきてる~あーーーだめ~あーーー奥まで入っちゃう~ひぃーーー」
昼間っから 大声で喘ぐゆうり
こんな 壁の薄い安アパート 
絶対に ご近所さんに 聴こえてます
妻「あーーあーーあーー御主人様ーだめだめなのーあーーイグイグーあぁぁあぁぁーーあ、あ、あ、あ、」
激しく痙攣して いってしまったゆうり
私は ディルドを持ち 抜こうとしましたが
ゆうりのマンコが小さいので 中々抜けません
妻「あーーらめーーあーーー」
私「痛いのか?」
妻「抜かれるの 気持ちよすぎるの~あーー」
力を入れて 抜くと
ゆうりは、腰を振り 潮を吹き始めました
妻「あーーごめんなさいーあーーあーーあーー」
ビクビクと腰を振り 手と足が痙攣し 
お腹がビクビク震えてます
(こんな チンコに 何時間も攻められて)
愛する妻の壊れた姿を見ると
(もっと 壊してもらいたい もっと大きいチンコの男性とセックスしてらどうなるんだ)
愛すれば愛するほど ゆうりを壊したくなる私
寝取られの沼にハマってしまってました


[46] Re: 妻を淫乱にする為に  М :2025/04/01 (火) 15:37 ID:M3MGM6wU No.199506
名無しさん ありがとうございます 切なくなってきましたか
私は SなのかМなのか わからない状態でした


[47] Re: 妻を淫乱にする為に  М :2025/04/01 (火) 18:34 ID:M3MGM6wU No.199509
ゆうりは、毎日オープンブラで、過ごしてます
上着によっては はっきりとおっぱいの形が分かり
乳首もクッキリ分かります
妻「最近 お隣さんが 良く話しかけてくるのw」
私「ゆうりの喘ぎ声聞いて 興味を持ったんじゃないかw」
妻「夫婦仲良しで いいな 何も気にしないで良いからなって言われたよ それって 喘ぎ声を気にしないで いいって言ってるんだよね」
私「そうだよw」
妻「聞いてるだけで 満足なのかな?」
私「まぜてやろうかw」
妻「絶対に嫌よ!生理的に無料!」
私「聞かれたり 見られるのは 良いのにか?」
妻「それは 興奮しちゃうから いいけど あの人と エッチなんて 絶対に嫌 もっと若い人でイケメンなら いいけどw」
相変わらず 容姿と年齢で男を選ぶゆうり


隣のおじさんを おかずにセックスをしました
妻「今日は安全日だから 中に出していいよw」
チンコを入れ ピストンを
妻「はぁ~はぁ~はぁ~はぁ~気持ちいい?」
私「気持ちいいよ!」
妻「いじめて~」
私ピストンを止めて おっぱいを舐めながら
私「隣のおじさん ゆうりのおっぱい見たくって 話しかけてきてるんだよwペロペロ」
妻「うん 凄い見てた~あ~あ~あ~」
私「おじさん オナニーしてるだろうな」
妻「うん~あ~あなた~いきそう~あ~あ~」
私「おじさんが オナニーしてるの 想像してみろ」
妻「あ~あ~いやー汚い~あ~あ~」
私「オナニーされたいんだろ ペロペロペロペロ」
妻「されたい~あ~ー」
私「絶対に してるよwペロペロ」
妻「あーあなたいっちゃうーいく!あ、あ、あ、」
私「おじさんのオナニーを想像して いったか」
妻「あ、あ、はい おじさんが 壁の向こうで 一生懸命 汚いおチンチンをシコシコしてるの~あ~あ~あ~」
私「してるだろうなw俺もいくぞ!」
妻「いっぱい擦って~はぁ~はぁ~はぁ~」
クリトリスにちん毛をこするように ピストンを
妻「あ~あ~あ~あ~いい~あ~あ~あ~」
(コン)
壁に何かが打つかる音が
私「聞こえたが?」
妻「うん~聞こえた~あ~あ~あ~あ」
私「聞いてるぞw」
妻「うん~あ~あ~あ~あなた 乳首も~あ~あ~」
私「一緒にいくぞ!」
妻「あ~あ~はい~あ~あ~」
妻自ら腰を振り始めます
私「いく!おーーおーーおーー」
私が出してる間も ゆうりは、腰を振り
クリトリスを擦り付け
妻「いくいく!あ、あ、あ、あ、あ」
2人同時までは いきませんが 一緒に いきました
平日の2人のセックスは、こんな感じでしてます

複数プレイや他の男とのセックスは、断られ続けてます(イケメンでも)
撮影の手伝いやぶっかけなら いいそうです
山田さんとは、何で出来たか聞くと
絶対に嫌だったけど 強引に舐められて 気持ちよかったのと
何時間も 舐められ続けたら 他人に思えなくなり 心を開いたそうです
メガチンコじゃ無くっても やってたと言ってます
山田さんとのプレイで 変わったことと言ったら
ネットで 露出の高い服を購入し始めた事です
お店で買うより 安いのと ゆうりが 露出に目覚めたからですね

山田さんに教わった ランジェリショップには、2回行きました
ミニスカートで上着は丈の短めのシャツを着てお腹を少し出して行きました
私が行ったときは、男性が1人しか居ませんでしたが
覗き目的で来てる男性でした
入ると直に後を付けてきて
私達が 階段を上り始めると
例の場所に行き 私達を目で追い掛けてました
あの場所は 覗きや達の 覗きポイントみたいです

階段の途中で止まり 足を開かせ ゆうりのマンコを見せ付けました
妻「ハァーハァーハァーハァー」
私「両手で マンコ開いて」
妻「はい~ハァーハァーハァーハァー」
暫く放置してると 膝をガクガク震わせていってしまったゆうり それで 興奮した私は 上着をめくり上げ おっぱいも見せつけてやると
妻「あなたー恥ずかし~私が変態過ぎるよ~ハァーハァーハァーハァー」
私「ほら 下を見ろ!」
ゆうりが男を見て
妻「だめ~ハァーハァーハァーハァー」
私「見られてるか?」
妻「はい~凄い見てるの~ハァーハァーハァーハァー」
私「触らせてやるか?」
妻「いや~見させるだけ~あ~凄い~いっちゃいそう~」
完全に 露出にハマってしまったゆうり
車に戻ると ゆうりに
妻「やっぱり あなた凄いよねw」
私「何が?」
妻「山田さんは、他人の妻だから 少し延陵してるけど あなた 何も延陵しないで あんな所でおっぱいまで出すんだもんw」
私「見せびらかさないと もったいないだろ そんな綺麗なおっぱいw」
妻「また 来ようねw」
私「うん」

こうやって 頑張ってるのですが
あと一歩が遠いい・・・

他の男に犯される妻を見たい私は
仕方なく 山田さんに ラインをしてしまいます

【土曜日 泊まりで どうですか?】
【はい お願いします】


[48] Re: 妻を淫乱にする為に  М :2025/04/01 (火) 20:28 ID:QOzNok1Y No.199511
山田さんと会う日
ゆうりは、ミニスカートで上着は白のシャツ
中は お決まりのオープンブラの白(シャツが白だったので白みたいです)
山田さんに会うと 直にオープンブラを付けてる事に気づかれ
私「プレゼントされた日から 毎日オープンブラです」
山田「嬉しいね~よし また買いに行きましょうw」
山田さんは、気分良くランジェリショップに私達を連れていき
また 勝手に 下着をドンドン入れ
ゆうりにプレゼントしてくれました

(あれ?ここで 遊ばないの)

店を出て この前と違う道に入り
この前と違うラブホテルに入りました

部屋に入ると SМルーム
私「凄いですね~」
手足を固定する椅子や壁には手枷足枷が付いていて
鞭打ちとか電マも置いてありました

山田さんが 妻にお金を渡し
山田「ここからは 性奴隷と御主人様だ」
妻「はい」
山田さんが妻を抱き寄せ キスを
ゆうりは、直にトロケて 山田さんのズボンのベルトを緩めてチャックを下ろし メガチンコを引っ張り出してやらしく触り始めました
(ゆうりが ガッツイてるよ)
暫くキスをして 何回も膝をガクガク震わせてました
山田「あ~御主人様と性奴隷になる前に 何か食べましょうw」
妻「ハァーハァーハァーハァー」
完全に セックスモードに入ってるゆうり
山田さんは、メガチンコをしまい ソファーに座ってメニューを見始めます
(完全に追わずけくらってるよ)

一人一人定食を頼み
後はおつまみとお酒を頼みました

待ってる間 下着を見たり
世間話をしてました

食事が来て 先ずは腹越して
お酒を飲みながら 話をしてると
山田「中出しの気持ちよさ 奥さん知らないでしょー」
妻「主人に たまに出させてやりますけど 精子を出してるのは 分かります」
山田「それじゃーまだ 分かってないなw」
他人の精子が ゆうりのマンコから出てくるのを撮影したい私は
私「今日安全日?」
ゆうりに聞いてみると
妻「うん そうだけど」
計画して 妊娠を考えてる妻は キチンと安全日か危険日かを分かってます
私「中出しの良さを教えてもらえよw」
妻「え~」
山田「私じゃ 嫌ですか?」
妻「そんな事無いですけど 安全日以外に会って 中出しされる様になったら 困るので・・・」
山田「そんな事は しませんよwちゃんと奥さんの体のことは 気にしますw」
妻「それなら……」
山田「よし!これから 性奴隷と御主人様だ!」
いきなり 始めた山田さん
まだ お酒も残ってるのに

山田さんが服を脱ぎ始めると
ゆうりも 服を脱ぎました

全裸になると 山田さんが1回トイレに行き
待ちました

戻ってくると
山田さんが1人掛けのソファーに座り
山田「俺の前に座れ」
妻「はい・・」
ゆうりが 山田さんの前に正座すると
山田「股の間の臭いを嗅ぐんだ」
妻「はい・・クンクン」
山田「そうだ 豚のように 音を立てて」
妻「はい~クンクンクンクン」
山田さんのメガチンコの臭いを嗅ぎ始めると
妻「クンクン~はぁ~御主人様~クンクン~」
山田「舐めるなよ」
ゆうりは、体をくねらせながら メガチンコの周りを嗅ぎ続け山田「臭いか?」
妻「クンクン~臭く有りません~クンクン」
山田「どんな臭いだ?」
妻「クンクン~少しオシッコの臭いがします」
山田「そうだ オシッコを塗りたくってきたからなw舐めていいぞw」
トイレに行ったのは オシッコをメガチンコに塗るためだったようです

ゆうりが根本から 舐め上げると
山田「塩っぱいか?」
妻「はい~ジュルーぁ~ジュル~」
山田「綺麗にしろよw」
妻「ジュルジュル~はい~ジュル~」
メガチンコを舌で 綺麗する ゆうり
(山田さんに 抱かれたい気持ちで そこまでするのか)
やっぱり メガチンコは 凄い

ゆうりがフェラを始めると
山田「フェラも教えてやらないとだな」
妻「ウーンウーンウーンウーン」
山田「男が気持ちいい場所を 探すように」
頭を左右に動かし フェラし始めたゆうり
山田「そうだ 今度は吸いながら」
妻「ジュポジュポジュポジュポ」
山田「上手じゃないか 誰に教わった?前の彼氏か?」
妻「ジュポジュポジュポジュポ」
山田「旦那の前じゃ言えないか」
バキュームフェラなんて ゆうりが出来るの知りませんでした
山田「今まで 隠してたな フェラ好きをw」
妻「ジュポジュポーウーンウーンウーンージュポジュポジュポ」
山田「初めてフェラされた時から 分かったよ ゆうりが フェラ好きなのw」
(嬉しそうに フェラしてるゆうり 俺が早漏だから 自分の好きな様に フェラしなかったのか)
女は 隠してることが 多いいです
山田さんがゆうりの顔を持ち上げ
山田「フェラ好きだろ?」
妻「はい~あ~大好きです~あ~おチンチン舐めさせて~はぁ~ー」
山田さんは ゆうりの顎を離しません
山田「旦那の前に 何人とセックスした?」
(聞きたい!)
妻「お願いします~舐めさせて下さい~あ~」
山田さんが 顎から手を離しました
妻「あ~ジュポジュポーウーンウーンージュポジュポ」
山田「相当仕込まれてるなw」
AVでしか 見たことのない フェラ
しかも 半分以上 メガチンコが入ってました
山田「旦那さん 見ててごらん フェラで いくよw」
山田さんの言葉は嘘ではなく
ゆうりの下半身が震え 山田さんがゆうりの顔を上げると
妻「あー、あー、あー、あー、」
反り返って 全身を痙攣させたゆうり
山田「いったなw」
妻「ごめんなさい~」
山田「いい子だ」
キスをしてやる山田さん
山田さんがキスをすると ゆうりは毎回興奮し
狂ったように キスをします
(そんなに 山田さんのキスが 良いのか)
キスを見ると 毎回嫉妬してしまいますが
この嫉妬を求めてる事に気づきました

キスを止めると
山田「ももから 舐めろ」
妻「はぁ~はぁ~はい~w」
嬉しそうに 微笑んだゆうり
妻「あージュル~あ~ジュル~ジュル~」
ももから舐め始め ももの間 膝 スネ
丁寧に舐めて行く ゆうり
山田さんの足を持ち上げ 山田さんを見ながら
足の指を舐め始めました
妻「ウーンウーンージュルジュルー」
指と指の間まで 
流石に私も 
(初めてじゃないな!)
ゆうりも私も お互いの足を舐めたことが有りません

両足を舐め またメガチンコにもどると
ビンビンに勃起してるメガチンコを見詰め
妻「はぁ~~w」
山田「俺とのセックスで 隠せなくなったかw」
ゆうりが頷くと
山田さんが大勢を変えて お尻をゆうりに突き出すと
ゆうりは、両手でお尻の肉を開き 口を突っ込み アナルを舐め始めました
山田「旦那が泣くぞw」
(自分から・・・)
命令されたわけでは無く 自分から アナルを舐め始めた事に 驚きと嫉妬が
山田「相当どころじゃない 調教されたドMだw」
私に言ってるようです
私は、嫉妬で 答える気にもなりませんでした


[49] Re: 妻を淫乱にする為に  М :2025/04/01 (火) 23:57 ID:ssJr0mWo No.199514
ゆうりは アナルを舐めながら
メガチンコをシコリ
その行動は 身に付いたものでした
アナルを舐め 金玉にしゃぶりつき
なれた手つきで メガチンコを触り続けるゆうり
(どこで 教わった!誰にやった!)
私のイライラは 止まりませんでした

山田「ベットに行こうw」
妻「ハァーハァーはいw」
嬉しそうなゆうり

ベットに行き 山田さんが愛撫を始めます
妻「あ~ーとろけちゃいそう~wあーーあーー」
私は 色んな事を考え
ヤキモチをやき 1人お酒を飲んでました
(足りない!)
冷蔵庫から お酒を出して また飲み始め
ベットでは 山田さんが マンコを舐め回してます
妻「あーー御主人様!いっちいます!あーーいくー」

(何人と 経験が有るんだ!付き合った時は、処女じゃ無かったし 会社にバイトで入ってきた時は、彼氏が居るって言ってたし 会社でも 狙ってたやっ多かったしな・・)

ゆうり好きの私は、中出しより ゆうりの過去が気になって仕方有りません
何回も聞いたことが有りますが
いつも あやふやな答えで
2人の時も有れば 3人かなって言われたり
露出好きになったのも怪しい
いくらプレゼントされたからって 毎日 オープンブラを付けるし おっぱいの形がクッキリ分かるとシャツを着てたりしてるし 見られてるだけで いってたし
ミニスカートだって 嫌がらなかった
もう とっくに調教されてたのか
言い出せなかったのは 俺のチンコのせいか・・・

ベットでの2人のセックスが 気にならないほど 考えてました

(もう1本飲もう)

お酒を取りに行くと ベットでは
横になっての69をしてました

お互いの足を脇で挟み
お互いのアナルを舐めてます

(こないだ見たけど あんな毛むくじゃらの汚いアナルを舐めて 興奮してるなんて やっぱり 前に調教されてるよな)
どうしても ゆうりの過去が知りたい私

3本目のお酒を飲み終わると 
ベットでは、山田さんがメガチンコを射し込み
ピストンを始めてました

妻「ひぃーーー御主人様!あーー激しすぎるーあーー」
山田さんのピストンは、いきなり高速ピストン
山田「誰に 調教された!」
妻「ひぃーーだめ~あーーーいくいくいぃぃぃぃー」
山田さんは、まだ聞き出そうとしてました
(山田さんも 嫉妬してるから あんなピストンをしてるのか)
妻「ゆるしてーーいやいやー壊れちゃうぅぅーアグ!あ、あ、あ、あ、ダメダメダメ!イグイグ!きゃーーー」
完全に 壊しにかかってる山田さん
(いいぞ!壊して聞き出してくれ!)
山田さんを応援する私
山田「はあはあはあはあはあ」
妻「ひぃぃぃぃーあぁぁあぁぁあぁぁー」
ゆうりの足が 凄い痙攣してます
(イキ狂うな これは)
妻「あ・あ・あ・あ・あ・・・・」
ゆうりが 失神してしまいます

山田さんがピストンを止めて メガチンコを抜き
山田「やりすぎちゃったか」
反省しながら ベットを降り
私の元に来ました

山田「つい嫉妬してしまいました 何も知らない奥さんを 私は、1から育て 寝取ろうとしてたので あ!プレイでの話ですよ」
私「私も 妻の過去の話は 知らないので 山田さんに聞き出して貰いたかったんですよ」
山田「旦那さんの前だと 言わないでしょうね 本当の事」
私「そうですよね 言わなそうです」
山田「旦那さんが 絡んでたら 絶対に言わないと思いますよ 例えば貸しで 私と2人でラブホテルに入っても 本当の事は 言わないと思います 後で私が旦那に報告するだろうと 奥さんは、思うでしょ」
私「確かに・・・」

何かいい方法はないかと考えてると

山田「そうだ 私が アパートに押しかけて 奥さんと2人になれば 話すんじゃないですか!」
私「アパートですか?」
山田「はい 私が勝手に調べて アパートに来た事にすれば 悪者は私だけだし 旦那さんは、全く関係ないと 奥さんも思い 素直に話すんじゃないですか!」

どうしても 聞き出したい私は

私「でも どうやって 妻の話を私は、聞けるんですか?ビデオカメラで撮影したりしてたら 絶対に私が絡んでるって思うじゃないですか」
山田「携帯電話が 有るじゃないですかwアパートに入る前に電話しますから そのまま 繋いでおけば リアルタイムで 奥さんの話が聞けますし 旦那さんには見せない 淫乱な奥さんを知るかもしれませんよw」

ラブホテルで 私がお風呂に入ってる時に
山田さんと 生で入れてた 事を思い出し
興奮し始めた私
あの時のビデオは、永久保存版にしてます

山田さんなら 酷いことしなそうだし 信用してるので
 
私「いつ実行しますか?」
山田「出来れば 平日の昼間 旦那さんが 仕事を休める日が 良いですね 旦那さんが 仕事に出掛ければ より奥さんも 旦那さんは、関係なく 私一人の 単独行動だと 思いますからね」
私「確かに」
企画的にも面白いのと どうしても 聞き出したい私は
私「有休取れる日 わかったらラインしますw」
山田「絶対に 聞き出しましょうw」

ゆうりの過去聞き出す作戦が 成立しました

ゆうりの過去を 聞き出す為の作戦
こんな事を 相談できる人は
山田さんしか居ません
山田さんを親友の様に思ってました


[50] Re: 妻を淫乱にする為に  М :2025/04/02 (水) 07:09 ID:YeLVqHfA No.199517
二人して テンションが上り
良く離しました
山田「本当は、旦那さんも ドMに調教して 2人を私が調教しようと 企んでたんですよ ММ夫婦としてw」
私「その企みは 辞めたんですか?」
山田「はい」
私「何でですか?」
山田「旦那さんが いい人過ぎるし 奥さんも素直で良い子なんですもん」
自分が企んでたことを 私に打ち明けてくれた山田さん
この時点で この人は 絶対に裏切らないと 確信してました

2人で盛り上がってると
ゆうりが意識を取り戻し 
妻「あなた・・水貰えるかな・・」
水を持って行き ゆうりに飲ませてやります

山田「ごめんねね おじさん嫉妬しちゃって」
妻「平気です 凄い気持ちよかったから」

山田さんが ゆうりを抱っこして 椅子に座らせて
手足を 固定しました

山田「痛かったかな」
山田さんが しゃがみ マンコを舐め始めると
妻「あーーー壊されたマンコ舐められると すぐいっちゃうーあーーーいくーーあ、あ、あ、あ、」
じっくりと舐め回す山田さん
妻「はあーー気持ちいいーあ~~ー凄い気持ちいいの~ー」
壊されたマンコを舐められ トロケ始めるゆうり

ゆうりをトロケさせるだけトロケさせた山田さん

山田さんが起き上がり
そのままマンコに メガチンコを射し込みピストンを
山田「どうだ」
妻「あーーー奥に当たって きもちいいのーあーーー」
山田「ここか?」
山田さんが メガチンコを押し込むと
妻「いぐーーーあーあーあーあー」
足を固定してる部分が ガチャガチャ音を立てます
山田「奥が好きなんだ」
妻「すきー好きなのーあーーいっちゃうーあーあーあー」

山田さんのピストンが始まり
ゆうりは、何回も何回も いかされ

山田「中に出すぞ!」
妻「はいーあーー」
とうとう 他人棒の 中出し写真が撮れます
ビデオカメラを 2人の結合部分に合わせ 
携帯電話で写真を
山田「いくぞ!」
妻「あぁぁぁぁぁぁーー」
山田さんがメガチンコを押し込み
ビクビクと下半身を震わせると
妻「あ!あ!あ!あ!あ!あ!」
ゆうりは、反り返り 口を開けながら大きく目を開き
ビクビク痙攣してます
山田「あーーあーー」
山田さんが気持ち良さそうに 声を出してました

山田さんがゆうりに覆い被さり
キスをしながら 腰を回し始めます
妻「うぅーーあーうぅーーう・う・う・」
ゆうりが また いってしまってます

暫くキスが続き
やっと メガチンコを抜くと
潮を吹き ポッカリ開いた穴から 精子がたれ無がれてきました
私は、夢中で 写真を撮ってると
山田さんが 指を入れて マンコをかき回しながら抜くと
大量の精子が出てきました
(すごい量だ)
私は夢中で 撮影してると
山田さんは、ゆうりの手枷と足枷を外し

山田「お風呂に入ろうw」
ゆうり「はい…はぁ~はぁ~はぁ~はぁ~」
まだ息が上がってるゆうり
ゆうりをゆっくり椅子から降ろし 2人でお風呂場に行きました

私は、撮影した中出しされた マンコの画像を見て
お酒を飲んで 満足してました

2人がお風呂から出てきて
お酒を飲み始めたんですが
二人共 敬語を使わなくなり 
なんか 凄い仲が良いです

私「なんか 凄い仲良くなったね」
山田「やっと 1つになれたって 話してたんですよw」
妻「凄い量だったんだよw勢いも凄かったしw子宮がパンパンw」
私「今日は、好きなだけ 中出しして下さい」
私だけ 蚊帳の外

前から撮影したかった 中出しを撮影できた事で
達成感で もう エッチな気分が なくなってました

私もお風呂に入ることにし

お風呂で疲れを取り

部屋に戻ると 2人はソファーで 抱き合ってました
(取り敢えず 飲み物を)
冷蔵庫に行き お酒を取り出し
振り返ると
2人は濃厚なキスをしてました
(完全に カップルだよ まぁ山田さんなら いいかw)
そう思い テレビをつけて お酒を飲みながら
見たいDVDを探しました

観たかった映画のDVDがあったので
再生して 見始めました

私「…………」

妻「あーー欲しいの~お願い~大きいおチンチン入れて~あーー」

私「…………」

妻「ジュポジュポジュポーあージュルジュルージュポジュポ」

私「…………」

妻「ひぃぃぃぃーー凄すぎーだめーーあーーー」

私「………」

妻「イグイグ!いやーだめそこ!いくのいっちゃうの!あーイクイクイク!ひいーー」

テレビの声も聴こえないし 全然集中できません

ソファーで山田さんが座っていて
ゆうりが上に乗り ハメてました
妻「あーーあーーこの大勢凄いかもw」
山田「自分の好きなように 動けるからなw好きなように 使いなw」
妻「うんwあーーうーーだめ これ以上奥に入れたら すぐいっちゃうwあーーあーー」
山田「この位が 好きかw」
妻「うんwあーーあーー凄い亀頭が引っかかるの好き~あーーあーー」

ゆうりに 自分の好きな様にやらさせてる山田さん

妻「山田さんは、気持ち良くない?」
山田「気持いいよwこんなに狭い穴 初めてだよw」
妻「よかったwあーーあーーだめ 中でビクビクさせないでーあーあーあーおかしくなっちゃうー」
山田「中出しされた時を 思い出すか?」
妻「うん~あーあーだめ 奥まで欲しくなっちゃう~あーーう!あぁぁぁーー」
奥まで入れたゆうり

凄い腰を振り始めました
妻「イクイクイクーきゃーーうぅぅーー」
いった後も 腰を振り続け
山田さんの首に抱きつき 
妻「らめーうぅーーーあーーーいく!」
反り返って 天井を見上げて 激しく痙攣
山田「ほらw」
ゆうりのお尻を掴み 回し始めた山田さん
妻「うはぁーーらめーうぅーうぅーー」
山田「抜く?」
妻が激しく顔を横に振り
自らお尻を 回し始めました
妻「あぁぁ~あぁぁ~~あぁぁ~」
山田「他の男のチンコじゃ 感じないようにしようねw」
妻「あぁぁ~もう 山田さんの大きいおチンチンじゃないとムリです~あぁぁー凄いの~」
山田「旦那さん聞いてるよw」
妻「あぁぁ~また いっちゃう~あぁぁ~いく!あ・あ・あ・」
山田さんに 倒れかかるゆうり

山田「今度は ゆうりが 俺をいかせてくれるんじゃなかったっけ?」
妻「は…はい…」
ゆうりが 起き上がら 山田さんの肩を掴み 腰を振り始めました
妻「あぁぁーーオマンコの中 おチンチンで いっぱい~あぁぁー凄い~あぁぁー」
山田さんが微笑み ゆうりにキスをし
下から突き上げはじめました
妻「うぅうぅーーうーーうーー」

(これは 長くなりそうだ……あ!そうだ)

盗撮しようと思い
私は お酒を取りに行くふりをして
カメラを録画にし 冷蔵庫に上に置きました

(よしw)
 
席に戻り 残りのお酒を飲み
私は ベットに行き 布団に入りました

本当に眠かったです


[51] Re: 妻を淫乱にする為に  М :2025/04/02 (水) 17:08 ID:DJzTucj. No.199527
朝目が覚め
ゆうりが横で寝てました

山田さんは、ソファーで寝てます

(一緒に寝なかったのか)

まず ビデオカメラを見に行くと
同じ場所に置いてあり 撮れてます

1人掛けのソファーに座り ビデオを再生してみると
ソファーで セックスをし続ける2人が映ってました

早回し

2人はソファーで セックスをし続けてます
(お!)
動きがあったので 再生すると
ゆうりが フェラを始めてます
フェラを暫く続け 今度は ゆうりを座らせ 山田さんが上で セックスが始まりました
激しいピストンが続き 山田さんが ゆうりの中に出し
長いキスをして 離れました

2人でソファーに座り 飲み物を飲んで お風呂に行きます

ここまでは 想定内です
(この後どうするんだw)

2人が出てくるまで 早回し
(出てきた!)

2人が出てきて 飲み物を飲み
妻「ベットで寝ないの?」
山田「ソファーで いいよw」
妻「じゃーおやすみなさいw」
山田「おやすみなさいw」
(寝ちゃったよ!)

どんだけ早回ししても 山田さんの寝てる姿が映ってました

(期待してたのにな・・・)

冷蔵庫からコーヒーを取り 飲みながら2人が起きるのを待ちました  

2人が起き
ラブホテルを出て 帰宅

帰宅して 直にゆうりとセックスを始めました

マンコにチンコを入れ
私「中出しされたな」
妻「うんwハァ~ハァ~ハァ~ハァ~ハァ~」
私「どうだった?」
妻「おマンコの中で おチンチンがドクドク動いて 気持ちよかった~w」
私「俺も出していいか!」
妻「いいよwハァ~ハァ~ハァ~ハァ~ハァ~」
私のチンコでは、喘ぎ声も出ない妻
逆に私は、興奮してし
私「いく!おーーーおーーー」
妻の中に発射
妻「ハァ~ハァ~ハァ~ハァ・ハァ・・・・」
私「愛してるよ」
妻「うんwありがとうwシャワー浴びてくるね」
私「うん」

生処理の為に 私にマンコを貸しただけの ゆうり
なぜか 私は、虚しさを感じない
むしろ 興奮してました

ゆうりの過去を聞き出す為
水曜日 有給休暇を取り 山田さんに連絡を
【水曜日仕事を休みます】
山田
【アパートの住所を教えてください】
私は迷わず 住所を送り 
山田
【わかりました 水曜日時間は 11時お伺いします】

水曜日に実行することに

私は、毎日ドキドキしながら 水曜日が来るのを待ちました

ついに来た水曜日
いつもの様に 仕事に
私「行ってくるね」
妻「今日も残業?」
私「そうだと思う」
妻「無理しないでね」
私「うん 行ってきます」
妻「いってらっしゃーいw」

ゆうりに見送られ アパートを出ました

取り敢えず 車で隣町に行き
山田さんに連絡を
【今家を出ました よろしくお願いします】
山田さんの連絡を待ちながら 車の中でコーヒーを飲みながら
時間を潰してました


[52] Re: 妻を淫乱にする為に  串刺し :2025/04/02 (水) 17:45 ID:8Ri.sUno No.199528
怒涛の投稿で興奮です。描写が凄い! 勃起しまくりです。
山田さんにMM夫婦に調教されるかと思えば、思わぬ展開で。。
奥様はもともと調教されていたのかとても気になります!!


[53] Re: 妻を淫乱にする為に  М :2025/04/02 (水) 18:25 ID:DJzTucj. No.199530
待ってるのは、長い・・・
携帯電話が鳴り
(山田さんだw)

【もしもし おはようございます】
山田
【おはようございます 山田です】

どのくらいの距離なら 聴こえるかなど
打ち合わせと確認をし

山田
【私が行って 追い返される対応なら そのまま レイプします レイプされた時の反応も 見てみたいですよねw】

【はい】
山田
【旦那さんが 知らない奥さんを 引き出してきます】

【お願いします】

一度電話を切り

私も近くのデパートの駐車場に移動して
暫く待つと
山田さんからラインが
見ると アパートの写真が送られてきました
(ついたんだ……)
ドキドキしてきた私
直に電話が鳴り

【もしもし】
山田
【これから 行ってきます】

【はい】
電話を繋いだまま山田さんが アパートに

階段を上る音と服に携帯電話が擦れる音が
(近付いてる)
服に擦れる音が 無くなると
【ピンポーン】
チャイムを鳴らした山田さん
【はーい】
ドアが開き
山田【おはようw】
(ゆうりの反応は どうだ!)
妻【あれw山田さん どうしたのw】
結構あっけらかんでした
山田【いいかな?】
妻【主人いないけど 取り敢えず 上がって】
あっさり 山田さんを迎え入れた ゆうり
ゆうりも 私同様 山田さんを信用してますので
当たり前の対応でした

妻【座ってw】
山田【ありがとうw驚いた?】
妻【驚いたよ 山田さんが 来るとは思わないもんwお茶でいい?】
山田【お構いなくw】
妻【どーしたの 急に家来るなんて?あ!うぅうぅーー】
(始まった)
山田さんがゆうりを抱き締め キスをし始めた様です
妻【うぅうぅージュルーうぅージュルーあー】
嫌がらずに 激しいキスを
妻【うぅーだめ~あ!うぅーうぅー】
(見たい)
チンコは、もうビクビクです
妻【うぅーはぁーだめ~山田さん~ぁ~ーはぁーぁーー】
首とか舐められてるようです
妻【お願い~お隣さんに 聞こえちゃう~あ!うぅぅ~~山田さん お願い ラブホテルでして~ーうぅーあ~ー】
山田【ラブホテルなら いいんだなw】
妻【はぁーはぁーはい・・・】

(ラブホテルに行くの!)
ラブホテルに行くことは、想定外です

この時点で 浮気でした
家で犯されたなら まだしも
自分から ラブホテルに誘うなんて
怒りで 我々は失いそうでした

妻【先に出ていって ご近所さんの目も有るから・・】
山田【車移動してくるね 目の前のコンビニで良いかな?】
妻【うん】

山田さんがアパートを出て
山田
【ラブホテルに行くことになりましたw】

【はい 聴こえてました】
山田
【取り敢えず 車の中で 奥さんの過去を聞き出したいと思いますw】

楽しそうな山田さん

車のドアが開き
妻【早く出して!】
妻が乗ってきました

車が走り出すと

妻【アパートの場所 良くわかったね?主人から教わったの?】
やっと 疑問に気が付いた ゆうり
山田【ストーカーww】
妻【本当に?】
山田【本当にww】
妻【いつ 付けてきたの?】
山田【こないだw】
妻【全然気が付かなかった】
山田【気付かれたら ストーカー出来ないでしょw】
妻【そっかw】
山田【ゆうり 旦那さんで 何人目?】
妻【2人目だけど?】
山田【本当に?】
妻【本当だよ 前の彼氏が 初めてだったから】
山田【俺で 3人目なの?】
妻【うん】
(この話し方は、本当だ)

私が最初に聞いた時 2人目って言ってたのを思い出しました
ゆうりの見た目で 勝手に男が言い寄ってきて 何人も経験してると 勝手に思い込んでた様です

山田【前の彼氏に調教されたんだ】
妻【されてないよ】
山田【本当に?】
妻【うん 普通の人だったからw】
山田【何で変態なの?】
妻【性欲は、普通の人より 強いかも~1人で良くやってるしw】
山田【妄想しながら オナニーするんだ】
妻【携帯電話で エッチな動画見ながらしてるw】
山田【エッチな動画見るの】
妻【うん あ!主人には、内緒だよ】
山田【言えないだろ~w今日来た事バレちゃうじゃん】
妻【そうだねwストーカーさんw】
山田【ストーカーさんの事も 内緒だよ!】
妻【うんw】

(何か嬉しそうだな)
妻がエッチな動画を見てるのを知りました

山田【エッチな動画って どんなの見てる?】
妻【痴漢とかマッサージとか あとは 男優さんが細マッチョの作品かなw】
山田【細マッチョが好きなんだ】
妻【うん 細マッチョの体が写ってると 再生してるw】
山田【俺が 寝取られって文字が見えると 再生するのと同じだねw】
妻【山田さん 寝取られなんだw寝取りかと 思ったw】
山田【見るのは 寝取られ やるのは寝取りwここでいい?】
妻【うん……】
ラブホテルに着いたようです

車から降り
ラブホテルに入った2人


[54] Re: 妻を淫乱にする為に  М :2025/04/02 (水) 18:29 ID:DJzTucj. No.199531
串刺しさん 妻は、調教されてたわけではなく AVマニアでした・・・私は妻がオナニストだとも知りませんでした

[55] Re: 妻を淫乱にする為に  М :2025/04/02 (水) 19:50 ID:DJzTucj. No.199532
エレベーターに乗る音がして

(チーン)

部屋の階につき
部屋のドアを開いて中に入って行く音が聴こえてきます

部屋に入り
山田【何で ラブホテルまで 付いてきたの?】
妻【アパートで 始めそうなんだもん ああに言わないと 始めてたでしょ】
山田【確かにw】
妻【でも 本当に主人には、言わないでね 悲しむから・・】
山田【言わないよ 何か飲む?】
妻【1杯だけビール】
山田【平気なの】
妻【飲まないと 勢いつかないもん!こんな所まで来ちゃったし】
山田【旦那さんの事 好きなんだね】
妻【大好きw】

怒りが一気になくなりました

山田【どうぞ】
妻【頂きます】
ビールを飲み始めたゆうり
そこまで お酒が好きではないゆうりが ビールを飲むなんて
それだけ 私への裏切りを感じてるんだと思いました
山田【勢いつけないと エッチが出来ないのか】
妻【当たり前じゃない 主人以外の男の人と 2人きりで ラブホテル来たの初めてだもん!あ!うぅーうぅー】
キスの音が
山田【アパートで キスされただけで 欲しくなってたんだろ】
妻【はぁ~はい・・】
山田【キスして 何を思い出した?】
妻【大きいおチンチンを・はぁ~はぁ~】
山田【御主人様の大きいおチンチンだろ】
妻【御主人様の大きいおチンチンです~】
山田【何を触ってる?】
妻【御主人様のおチンチン~はぁ~うぅージュルジュルーうぅー】

前の彼でも 私でも無く
山田さんのチンコに 調教されてたゆうり

妻【ジュポジュポジュポ】
フェラをしてる音が
山田【AV女優みたく 大きいチンコをフェラしてみたかったのか?】
妻【ジュポジュポーはい~ずっと妄想してました~ジュポジュポジュポ】

人によっては AVのオナニーポイントが有りますが
ゆうりは、フェラが そのオナニーポイントだった様です

妻【ジュポジュポジュポーあー凄い~wジュポジュポ】
山田【酔わないと エッチ出来ないんじゃ無いかw】
妻【ジュポジュポ~ジュルジュルージュポジュポ】

夢中でフェラをするゆうりを見て
勝ち誇ってる様でした

フェラの音が無くなり

山田【ジュルジュルー】
妻【あーー凄い~あーーー】
山田【もう こんなに濡らしてw】
妻【ごめんなさい~はぁ~はぁ~】
山田【なんで パンパンにしたんだ?】
妻【御主人様に 気に入られる為です~はぁーはぁーはぁー】
山田【旦那じゃなくって 俺の為かw】
妻【はい~】
山田【一生 生えなくなるのにな】
妻【はい はぁ~御主人様 私も舐めたいです~】
山田【69で お互いの汚い部分を舐め合うのは 愛がないと出来ないんだぞ】
妻【はい~あ~ー御主人様を綺麗にしたいです~あ~ー】
山田【じゃ 愛し合おうかw】

直に69をやればいいのに 山田さんは わざと説明を入れ
私にジェラシーを与えます

2人の舐め合う音と喘ぎ声が聴こえます
山田【あーーそうだ もっと中まで舌を入れろーあーー】
(アナルに舌を入れてるのか!)
私はアナルをほぼと言うか全く舐めません
2人は、今 お互いのアナルを舐めあってるのでしょう
妻【うー!あーー御主人様ーだめージュルジュルー】
山田さんの舌でも 入ったと思います
山田【マンコもキツイけど 使ってないアナルは、もっとキツイな~w人差し指しか 入らないよw】
妻【ジュルジュルーあ!だめ!押し込まないで!うーー】
(アナルに指入れてるの!)
アナルセックスなんて 外人しかやらないと思ってる私
山田【アナルも ゆっくり調教してあげるからなw】
妻【うーーは はい~うぅージュルジュル】
我慢をしながら 山田さんのアナルを舐めるゆうり
(妻が嫌がる事は、しない約束なのに)
妻が相当嫌がってると思います
アナルなんて汚い場所に指を入れられるなんて
チンコが少し萎えました
暫く2人のうめき声と舐める音が続き
妻【はぁ!御主人様!】
山田【気持ちいいかw】
妻【はい!あーーだめー】
山田【いきそうか?】
妻【いきそう!あーーあーー】
山田【我慢しないで いけ】
妻【あーーーいく!あ、あ、あ、あ、】
山田【アナルでいったなw】
(え!)
私は、理解できませんでした
山田【毎回アナルを 解してたからなwまだ 指1本しか入らないけど その内 俺のチンコが入るようにしてやるからなw】
妻【はぁーはぁーはい】
山田さんは、毎回会う度に アナルを長い時間舐めてたのは
アナル調教の為だったと知りました
山田【相変わらず エロい体だwジュルジュルー】
妻【あーー御主人様~はぁーー】
山田さんが ゆうりの体を見て 舐め始めた様です
山田さんの愛撫は ゆうりの体を快楽に連れていき
ゆうりは、愛撫の時間 トロケ続けます
今回も 長い愛撫
ゆうりは、いつもより 大胆に喘ぎ声
私の居る前では 言わないことを
妻【はぁーー幸せ~御主人様~あーーまだ 中出しされた精子が 子宮に残ってる感じがします~ーあーー】
山田【旦那じゃ 子宮まで 度どかないだろうw】
妻【はい~あーー本当のセックスを知りました~ーあーー】
山田【子宮に 精子が入るのが分かって 初めてセックスの良さが分かるからなwジュルジュルー】
妻【はい~wあーーまた 御主人様の精子を受け入れたい~あーーあーーいく~あ、あ、あ、あ、あ~ー御主人様~気持ちいい~ー】
(俺のチンコじゃ 子作りも出来ないって事か!)
イライラしますが 勃起してる私
山田【今日も中出しするか?】
妻【はい~あーー御主人様~いくーー】
山田【中出しの良さを知っちゃったな 怖い怖いww】
妻【御主人様に 教わりました~ーあーおチンチン欲しい~ー】
甘えだすゆうり
山田【欲しいじゃないだろ 下さいだろ】
妻【欲しいのー】
山田【しょうがないなw】

山田さんのメガチンコを入れられた瞬間

妻【ひいーーこれが欲しかったの!】
山田【俺が来て 本当は嬉しかったんだろ!】
妻【うん 山田さんのおチンチン思い出して オナニーしてたのーあーーあーー】
山田【いい子だwほら 狂わせてやるよ!】
妻【ひぃぃぃぃーこれーこれーぎゃーーー】
(驚くどころか 本当は嬉しかったのか)
チンコが萎えました
妻【イグイグーひぃぃぃぃー】

山田さんが 勝ち誇ったようにセックスをしてるであろう光景
が想像できます

妻【そこだめーだめだめーひぃぃぃぃー】
ゆうりの泣き叫ぶ喘ぎ声
私では、絶対に出させることの出来ない叫び声を聞いて
ズボンの中で 精子を発射してしまった私
妻【壊れるーキャぁぁぁぁぁーー】


[56] Re: 妻を淫乱にする為に  М :2025/04/02 (水) 23:55 ID:8gEO.hmM No.199536
呆然とする私
(もう2時間も立ってる)
私のセックスなんて 30分すれば 長いほう
勝てる訳有りません

妻【ごしゅりんしゃまーきもちいいれしゅ~あぁぁーあーー】
山田【狂ったかw】

完全に狂ったゆうり
山田【本当にキツイマンコだな!我慢するのが大変だw】
妻【イクイクイクーあ・あ・あ・あ・】
悲鳴も上げられないゆうり
山田【俺専用になってきたなw】
妻【はひ~ごしゅりんしゃま専用れす~あ・あ・あ・】
山田【ゆっくり動かせ そうだ チンコを味わうように ゆっくり~】
妻【はひ~あ~~ーはあ!あーーー】
ゆうりが上みたいです
山田【体と体で 覚えるんだ】
妻【はひ~おマンコの中がいっぱいれしゅ~あーー】
山田【亀頭は、どうだ?】
妻【引っかかって おマンコが出てきちゃいそうなのーはあーーあーー】
山田【もっと 言葉にだして ゆっくり動かせ】
妻【はひ~あーー奥に入ってきて 子宮が気持ちいいの~~あーー子宮に当たる~あぁぁー亀頭が 引っかかる~うーーあぁぁー】

ゆうりは、山田さんのメガチンコを体と脳で覚えさせられてました

山田【ずーっと見てられるよ ゆうりの裸w】
妻【あぁぁーーあーーおチンチン大き過ぎるー】
山田【嫌か?】
妻【大好き~ーあーー】
山田【俺もゆうりのマンコ 大好きだよw】
妻【いくーーーあ、あ、あ、あ、】
長い時間 ゆっくりメガチンコを味わいさせ

山田【今度は 俺が気持ちよくしてやるよ】
妻【はい~】

大勢を変えたようです

直に山田さんが上だと分かりました
妻【ひいーーー凄いーあーーあーーあーー】
妻の悲鳴から始まり
妻【もっと もっとーあーーーあーーー】
激しさを求める ゆうり
妻【ひぃぃぃぃーらめらめーイクイクイクーー】
何度もいかされ
妻【もう許してーらめーいやーーあ!あ…あ、あ、あ、】
山田【寝るなよ!】
妻【はひーひぃぃぃぃーもうムリ!ムリ!お願い 出してーひぃぃぃぃー】
山田【中に出すぞ!】
妻【中に出してーあーーーあーーー】
山田【一緒にいくか!】
妻【うん!ひいーー我慢出来ない!お願い いっていって!あーーらめーー】
山田【いく!おーーーー】
妻【あ!あ・あ・あ・あ・凄い・あ・あ・】
(今日安全日なのか?)
山田さんに中出しを許したゆうり
妻【うぅーうーー】

キスをしてるのでしょう
甘い吐息が 続きました

山田【ゆうりのマンコ気持ちよすぎだよw】
妻【本当に?】
山田【本当だよ 他の女と出来なくなったよ】
妻【嬉しいw】
電話を切りたくなった私
山田【中出しどうだった】
妻【セックスしたって 感じかなw】
山田【前の彼氏は チンコどうだった?】
妻【山田さんのおチンチンに比べたら 小さいけど 主人のおチンチンと比べたら 大きいwアレが普通サイズなのかな~】
山田【なんで 旦那さんと 結婚したの?】
妻【優しいし 頼りがいが有るからw】
山田【結婚してから セックスしたわけじゃないよね?】
妻【うん 付き合って直にしたよ】
山田【包茎嫌じゃなかったの?】
妻【嫌じゃなかったw可愛くってw】
山田【前の彼氏とのセックスの方が 気持ち良かったんじゃない?】
妻【前の彼氏は、本当にノーマルだったから アダルトビデオ見て オナニーしてると なんか 物足りなくってw】
山田【アダルトビデオ見てたら 大きいチンコの方が 良かったんじゃない?】
妻【確かに!でも 主人、変態でしょw前の彼氏はどうだったとか 何人にやられたんだとか その言葉責めが 付き合い当時 興奮させられてwその言葉責めが なくならないように いつも はぐらかしてるのwあ!主人に内緒だよ!】
山田【言わないよって 言えないだろw今は旦那さん選んで良かったと思ってる?】
妻【うんw露出とか 山田さんとエッチさせたりとかするでしょ 前の彼氏だったら 絶対に してくれなかったもんw】
山田【愛されてるね 旦那さんは】
妻【ジュポジュポジュポ】
フェラを始めた ゆうり
山田【いい子だ 終わった後のお掃除フェラするなんてw】
妻【ジュポジュポ~もう1回したいの~ジュポジュポ】
山田【中に出して欲しいのか?】
妻【ジュポジュポ~うん 子宮がおかしくなっちゃってる~ージュポジュポジュポ】
山田【旦那に怒られるよw】
妻【言わないで~山田さんのおチンチンが 悪いんだよ~ジュポジュポジュポ】
山田【しょうがないなwペイズリして】
妻【こう?はぁーはぁーはぁー】
山田【初めてか?】
妻【前の彼氏しに 何回かやった事あるけどーはぁーはぁーはぁー】
山田【もっと強く包み込め】
妻【こう?】
山田【そうだ 上下に動かして】
妻【はぁーはぁーはぁーはぁー】
山田【AV女優みたいだなw】
妻【はぁーあーおチンチンの熱がおっぱいに~ぁーぁーぁー】
山田【乳マンコだ】
妻【乳マンコ~ぁーぁーぁーぁー】
山田【チンコを気持ちよくさせる為の 乳マンコだ】
妻【乳マンコ~あーあーあーあー】
興奮してるゆうり
山田【乳マンコから出てる部分は 口で気持ちよくしろ】
妻【はい~ジュポジュポジュポジュポ】
山田【AV女優じゃなく 風俗嬢だなw】
妻【ジュポジュポジュポジュポ】
山田【マンコと同様使い込まれてない乳マンコは締まりがいいなw】
妻【ジュポジュポーあー入れて下さいーあーあーあー】
山田【どうした そんなに興奮して】
妻【言葉で虐めるからーあーあーあー】
山田【興奮しちゃったのか 淫乱女が】
妻【はいーあーあーあーお願いしますー】
山田【乳マンコもガバガバにしてやるよ】
妻【はいーあーあーあーあー】
山田【言ってみろ ゆうりの乳マンコ ガバガバにして下さい】
妻【ゆうりの乳マンコを ガバガバにして下さいーあーあーあー】
山田【ゆうりのマンコと乳マンコ両方ガバガバにして下さい】
妻【ゆうりのマンコと乳マンコ 両方ガバガバにして下さいーあーーいく!あーぁーぁーぁー】
山田【乳マンコで いって 本当に淫乱女だなw】
妻【淫乱女ですーぁーぁーぁー】
山田【チンコどうになってる】
妻【硬く熱くなってますーあーあーあー】
山田【大きいだろ~】
妻【大きいの~硬くって~長くって~太いの~あーあーあー】
山田【ゆうりの乳マンコが気持ちいいからだぞ】
妻【あージュポジュポジュポジュポ】
山田【2人だけの 秘密の時間だ もっと自分を出せ もっと変態になるんだw】
妻【ジュポジュポジュポーいく!乳マンコいっちゃうーあ、あ、あ、あ、】
山田【ゆうり!】
少し静かになり 直に
妻【ひぃぃぃぃーーー】
山田【ゆうりが 変態な事言うから 我慢できなくなったろ】
妻【あーーおマンコガバガバにしてーあーーー】
山田【もっと変態になって】
妻【おチンチン好きなのー山田さんの大きいおチンチンで おマンコガバガバされたいのーひいーーいくー】
山田【2人で変態になろう!】
妻【うんーあーーおマンコ気持ちいいーあーー】



話を聞いて 嬉しくなりましたが
メガチンコには、負けたと 実感しました
それでも メガチンコに溺れたゆうりで 興奮してしまう私が居ます

妻【あーーー本当に 山田さんのおチンチンじゃないと ダメな体になっちゃうーーあぁぁぁぁぁーー】


[57] Re: 妻を淫乱にする為に  М :2025/04/03 (木) 02:42 ID:fwg1DC9. No.199538
妻【ひいーーもうムリーゆしてーひいーー】
山田【本当に ドMだなw】
妻【子宮が壊れちゃうーいやーーひいーー】
山田【またいくのか マンコの中がビクビクしてるぞ】
妻【いぐ!あ・あ・あ・あ・】
山田【とんでもない ドMだなw】
妻【すごすぎ・あ・あ・あ・】
山田【もう 限界かw俺が中で いくまで失神するなよ!】
妻【うひぃ!ダメダメー壊れちゃう!ギャアーー】
山田【いくぞ!】
妻【ひぃぃぃぃーーー】
山田【いく!おーーおーーおーー】
妻【あ!あ・あ・あ・あ・あ・・・・】
2回戦が 終わりました

静まりかえる部屋

(ガチャガチャ プープープー)
電話が切れました
(え!)
こちらから電話をしようか迷ってると
ラインが送られてきて
見てみると
足を開き 無様な姿のゆうりの写真が届きました
2枚目に ゆうりの失神してる写真
3枚目に マンコから大量の精子が流れ落ちてる写真でした
(壊されてる・・・)
写真でオナニーを始めてしまった私

電話が切れてから
1時間位たって
(プルプルプルプル)
山田さんから 電話が掛かってきました
私【もしもし】
(ガチャガチャ)
電話をテーブルか何かに置いた音
(つないでくれたんだ)

暫くすると
山田【準備できた】
妻【うん】
山田【じゃ帰ろう】
妻【うん】

部屋を出て、エレベーターに乗ると
山田【どうだった?】
妻【凄く良かった】
山田【浮気して 凄く良かったんだw】
妻【意地悪・・】
(チーン)

エレベーターを降り ラブホテルを出て
車に乗り
山田【ご飯でも 連れていきたいけど】
妻【帰って 晩御飯の準備とかしないとだから】
山田【そうだよね】
不倫カップルの会話を聞いてるようでした
車が走り出し 
山田【さっきのコンビニで良いかな?】
妻【ご近所さんに 見られるとマズイから 駅前のスーパーの駐車場で】
山田【わかった】

自分が悪い事をしてると 自覚してる様です

駐車場に着き
山田【ゆうりーうぅうぅー】
妻【うぅうぅーあーうー】
お別れのキスをし始めた2人
妻【はぁ~ん~もうダメ したくなっちゃう】
山田【本当性欲強いな ゆうりは】
妻【うん エッチ大好きw】
山田【それじゃ気を付けて】
妻【またw】
ドアが閉まり ゆうりは、帰ったようです

山田【もしもし】
私【お疲れ様でした】
山田【いえいえ 聴こえてましたか?】
私【良く聴こえてました ありがとうございます】
山田【旦那さん】
私【何ですか?】
山田【これ以上 お二人に会わないようにします】
私【え!何でですか?】
山田【本気で 奥さんの事を好きになってしまうからです 旦那さんも とても良い人だし 裏切りたくないので】
私【ゆうりの事 好きになってくれて構いませんよ】
山田【本気で好きになると 3人で会いたくないじゃないですが 旦那さんが 邪魔だって 思っちゃうじゃないですか】

私を邪魔者扱いしたくない様です
山田さんの優しさや私を気遣う気持ちが嬉しくなります

山田【今日の事も 私達2人が計画したもの 奥さんを怒らないで下さいね】
私【はい】
山田【お風呂場で ちょっと口説いてみたけど 駄目でしたw本当に 旦那さんの事が好きですよ】
私【そうですか 私の趣味に付き合ってもらい いろいろ ありがとうございました】
山田【こちらこそ ありがとうございました】

山田さんとの突然の別れでした

山田さんをうしなった私は
かなりショックでしたが 山田さんの言い分が正しいと思い
気持ちを切り替えました

(また1から がんばるか!)

時間を見計らい 帰宅することに

私「ただいま」
妻「おかえりなさいwチュ」
山田さんの ありとあらゆるところを 舐め回してきた口でキスをされました
私「何か 変わった事なかったか?」
妻「別に無いけど?」
(やばい いつも聞かないようなことを)
私「ビール貰えるかな」
妻「うん あなた 今日なんか変だよ?」
私「疲れてるのかな」
妻「最近残業多いからね 今日は早く寝ようねw」
私「うん・・・」
ビールを飲み 晩御飯を食べお風呂に

(まるで普通じゃん ゆうりが本当に浮気しても 俺気付かないぞ・・・)

これが本当の浮気なら 絶対に分かりません

山田さんのおかげで 勉強になりました

お風呂から出て 布団に入ると
妻「おやすみw」
私「おやすみ・・」
山田さんとのセックスで 疲れてた
ゆうりが先に寝てました


[58] Re: 妻を淫乱にする為に  М :2025/04/03 (木) 05:07 ID:fwg1DC9. No.199540
次の日から
また新しいパートナー探しをする事に

サイトを開きIDを見ると
かなり メッセージが入ってました
(取り敢えず イケメンで探さないとかな・・)
イケメンのデカチンで探しますが 流石い20センチの持ち主は、居ません
デカイと自慢してくる人は 大体18センチ
それでも デカイんですが 山田さんの跡目として考えると小さく思ってしまいます

アパートに帰っても 相手探しをしてると

妻「また 何か悪い事企んでるの?」
私「実話な 山田さん 忙しくなって もう会えなくなったんだよ・・・」
妻「そ・そう・・」
残念そうな妻 
私「それで 新しいパートナー探ししてるんだよね」
妻「探さなくっていいじゃん あなたとゆうりだけでも」
私「だめか?」
妻「山田さんだから 許せたけど 他の男の人は・・・」
私「そうか・・・」
妻「見せたり 撮影の協力なら いいけど」

完全に やり直しです

(ゆうりの裸を見せたりしてれば いい人見つかるだろう)
私「分かつまた そうしようw」
妻「ごめんね・・」
私「いいんだよ イヤイヤする事じゃ無いし」
妻「ありがとうw」

携帯電話を置くと

妻「露出とかは、平気だよ・・」
申し訳なさそうに 言ってきました

全てを否定しないで 自分の出来る事で 私の性癖を満たそうとしてくれる ゆうり

私「愛してるよ」
妻「ありがとうw」
キスをして そのまま セックスを始めましたが
ゆうりのマンコが 全然濡れてない
(山田さんと会えなくなった事 言わない方が良かったかな・・・)
そう思いながら マンコには、入れずに
口で いかせてもらいました
私「いく!おーーおーー」
私の精子を飲み お掃除フェラをしてくれた ゆうり
私「ありがとう~w凄い愛されてるのが 分かるよwあ!」
私の左足を持ち上げ 金玉を舐め始めました
私「いいのか!あーー気持ちいいー」
山田さんに調教された妻の金玉舐めは、凄い上手でした
口の中に含んで舐め回したり 舌先を動かし 強弱をつけて  
舐め回したり 刺激してくれたりします
舌先を激しく動かしたまま 金玉とアナルの間に
私「え!あぁぁぁーー」
(凄い気持ちいいじゃん!)
初めて経験した場所 
(こんな場所も 山田さんに教わってたのか)
山田さんに 感謝してしまいます

そのまま 焦らすように アナルの周りを舐められ
(アナル舐めてもらえる!)
興奮して待ってると
ゆうりの舌が 私のアナルを舐め上げました
私「うわぁぁぁ!」
気持ち良さで 鳥肌が立ちます
妻「はあーぁーーうーージュルジュルー」
アナルを舐めながら 聴こえてくる ゆうりの吐息
(なんだよ アナルがこんなに やらしいなんて)
山田さんと出会ってなければ 私は、アナルなんて 舐めたり舐めさせたりしてませんし
ゆうりも アナルの気持ち良さを知らなかったでしょう
アナルの気持ち良さを知ってしまったけど
山田さんに もう調教してもらえない 
だから 私にして欲しくって 自ら舐めてくれたんだと思います

私「ゆうりのアナルも 舐めたい」
ゆうりは、顔を横に振り
チンコをシコリながら アナルを舐め続けてくれました
私「凄いよ!あーーゆうりー愛してるよ!」

アナルの気持ち良さに 目覚めてしまいました

次の日
アナルを舐められた私は
ゆうりに凄い愛されてると実感しました
(今まで アナルなんて 汚い場所にしか 思わなかったけど 好きな人の汚い場所を舐めれるって 愛情表現もあるんだな)
なんか ルンルンで 仕事に行きました

仕事中でよ これからの ゆうりの調教を考えてます
(会社の人とか どうかな・・上司のkさんとか)
私にサイトを教えてくれた人で ゆうりがこの会社に
パートで来てた時に 何度もアタックした人です
(ゆうりが嫌だって 言うな・・係長は、デブだし・・)
係長とは、あんまり上手く行ってないので 絶対に無い
係長も私を嫌ってるし私も嫌い だから出世出来ない 
(部長か・・若いイケメン好きのゆうりだからな・・おじさん過ぎる)
部長は、面倒を良く見てくれる良い人ですが 62歳もう性欲も無いか
(同期って言ったって ろくな奴が居ないし・・)

アパートに帰ると
(自分の友だちは、エロいけど なんて言って誘えばいいのが・・無理だな・・)
(隣のおじさん!1番いけるかも!)
そう思い

夜ディルドを用意し ゆうりと愛の営みを

妻「あなた~それはダメ~」
私「たまには いいだろw」
嫌がる ゆうりに 無理やり射し込み
妻「う!うーーー」
口を押さえて 仰け反る ゆうり
私「どうだ~」
妻「あーー奥刺激されると 我慢出来ずに 狂っちゃうよ~」
(ありがとう 山田さん)
山田さんが調教して置いてくれたお陰で 簡単に狂わせられます
私「ほら どうだ!」
妻「ひぃぃぃぃーらめーイクイクイク!あーーー」
(聴こえてる 聴こえてる)
妻「あーーあなたーもっと刺激して下さいー」
完全にポルチオいきを 山田さんに調教されたゆうりは、
ポルチオいきしたくって 求めています
私「こうか!」
妻「そこそこ!ひぃぃぃぃーいぐーーー」
壁から
(カタン)
(壁の向こうに居るなw)
さらに激しくディルドを動かし
私「大きいチンコが 好きなんだよな」
妻「好き好きー大きいおチンチン好きなのーひぃぃぃぃー」
ディルドに夢中のゆうりは、我を忘れる狂います
私「お隣さんに 聴こえちゃうぞ」
妻「いいー聴こえてもいいーひぃぃぃぃーいぐーーー」
(これで お隣さんに 聞かれて興奮する変態妻だって 伝わったろう 後は おじさんの出方次第だなw)
そう思い 私もゆうりのマンコに 入れて
生処理を
私「山田さんに 遊ばれた後みたいだよ~」
妻「ハァ~ハァ~ハァ~ハァ~ハァ~」
私「今日は 平気な日か?」
妻が顔を横に振ります
(全然中出し出来ないな・・)
仕方なく お腹に出しました

次の日
仕事から帰ってくると
妻「隣のおじさんに 夕べは凄かったねって 言われちゃったじゃん!」
怒ってるゆうり
私「いいじゃん 聞かせるぐいw」
妻「恥ずかしいでしょ 家でのあのディルドは禁止だからね!」
私「そんな・・・」
上手くいきません


[59] Re: 妻を淫乱にする為に  М :2025/04/03 (木) 07:07 ID:z8AO41Go No.199541
中々上手くいかないので
また 撮影の手伝いから 始めました

休みの日
妻「触らせたり 触ったりは 無しだよ」
私「うんw相手にも 伝えてあるから 安心してw」
(そんな事言えなくなるぞ~)
ラブホテルの前で 待ってると
男性「○○さんですか?」
私「はいw」
男性「初めましてw」
爽やかな笑顔のイケメン大学生
妻「え!」
(どうだ ゆうりの好きそうな 韓国人ポイ 大学生だぞw)
男性「自分で いいですか?」
妻「は・はい…」
顔を火照らせ 下を向いたゆうり
(どうだw)

部屋に入り
撮影をしてもらいます

彼には、事前に 全裸で撮影してくれと頼んで有ります

ゆうりが服を脱ぎ ガウンを羽織ってる間
大学生に 全裸になって バスタオルを巻いて貰います
(水泳で鍛えた体wこれは 綺麗だ)
高校時代に 水泳部だったそうで
今は、趣味程度で 続けてると 言ってました

ゆうりが来て 大学生の体を見た瞬間
妻「凄い綺麗……」
(これは 行ける!)
大学生「奥様 本当に 29歳ですか?」
妻「そうですけど……」
大学生「同じ年にしか 見えないんですけど!」
妻「そんな事ないよ~もぉー上手いんだからw」
(いいぞ ゆうりを気分良くさせてくれ)
大学生「本当ですよ!」
妻「まだ イケるかな?」
大学生「まだまだ イケますよw」

大学生が いい子で 場の雰囲気が和みます

早速ベットに行き
私がゆうりをエスコート
キスをして ゆっくりと ガウンを脱がして行きます
ゆうりが全裸になると
大学生「凄い綺麗だ・・・」
ゆうりの裸をみて 驚いてくれます
私と鼻が伸びます
後から おっぱい揉み
私「マンコ開いて」
妻「はい~はぁ~ー」
足を開き 2本の指で マンコを開き 大学生に見せます
カメラの画面から顔を上げ ゆうりのマンコを見ました
妻「はぁ~はぁ~はぁ~はぁ~」
ゆうりの呼吸が乱れます
大学生「凄い綺麗です・・中もサーモンピンクで やらしい・・」
妻「あ~ーいく!あ、あ、あ、あ、」
大学生「見られるだけで いくんですか!」
驚く大学生に
私「カメラは、いいから もっと近くで 見てやって」
妻「はぁ~はぁ~はぁ~はぁ~」
嫌がらない ゆうり
大学生は、カメラを置いて ベットに 這いばり マンコをまじまじと見始めました
大学生「凄い濡れてます・・中の穴が ピクピク動いてる あー」
妻「はぁ~はぁ~はぁ~」
私「マンコの穴まで 見られてるぞ」
妻「はい~はぁ~はぁ~はぁ~」
大学生「美味しそう~」
私「舐めたいみたいだよ どおする?」
妻「だめ~見せるだけなの~はぁ~はぁ~」
(まだ ダメか・・よし!)
バイブを取り 先ずは ゆうりの、口に
妻「はぁ~ジュポジュポジュポ」
大学生「やらしい~w」
私は、バイブを妻に持たせ
私「彼に フェラ顔見せてやりな」
ゆうりが 頷き
大学生を見詰めながら バイブフェラを
妻「ジュポジュポジュポーあ~ジュルジュルー」
やらしく セクシーに バイブをフェラする ゆうり
大学生「もう 我慢出来ないです!いいですか!」
私「いいよ」

事前に 妻が興奮してきたら オナニーしてくれと 頼みました

大学生は 立ち上り
バスタオルを取り 勃起したチンコを出しました
妻「ジュポジュポジュポジュポ」
バイブフェラをしながら 大学生のチンコを見ます
(どうだ!)
大学生のチンコは 17センチ 太さも有り 亀頭も大きいいです 
妻「ジュポジュポジュポジュポ」
大学生が オナニーを始めると
ゆうりは、バイブフェラを止めて マンコにバイブ
妻「あーーー」
体が反り返り バイブが入って行きます
大学生「おーー凄い!」
ゆうりは、バイブを奥まで入れ スイッチをオンに
バイブが 音を立て動き始めました
妻「あーーあーーだめーすぐいっちゃうーあーー」
大学生「僕もです!」
(え!まだ 早いよ!)
私「どうする かけてもらう?」
妻「うん~あーーおっぱいにね~あーーあーー」
私「おっぱいに かけて」
大学生「はい!はあーはあーはあー」
ゆうりは、おっぱいを大学生に向けて 発射しを待ちます
大学生「あーー奥様!いく!おーーおーー」
大量の精子が ゆうりのおっぱいを汚します
妻「あーーいく!あ、あ、あ、あ、あ、」
ゆうりも いき ガクガク腰を震わせてました

ゆうりの耳元で
私「舐めてやるか?」と聞くと
ゆうりは、顔を横に振りました
(だめか・・)

大学生に お礼を言って 帰ってもらいました

私「ありがとうねw」
妻「凄く 興奮しちゃったw」
これが 駄目だったら もう無理だと 諦め始めました
妻「あなた 入れて~w」
フェラを、してとらい チンコを立たせて
ゆうりのマンコに入れます
妻「おっぱい見て~w汚されたよ~ハァ~ハァ~ハァ~」
私「綺麗だよw」
妻「あなたも おっぱいにかけて~ハァ~ハァ~ハァ~」
私「うん はぁ~はぁ~はぁ~はぁ~」
山田さんのメガチンコを使わせて 私のチンコでは、もう感じないマンコになってしまったのに
それでも 私のチンコを入れたがってくれる ゆうり
こんなに 愛されてるのに 他の男とやらせたがってる自分が情けなくなりました
ゆうりのおっぱいに、発射してる時に 虚しさだけが
私は 山田さんの変わりになる男探しを 辞めました


[60] Re: 妻を淫乱にする為に  М :2025/04/03 (木) 08:52 ID:GsIOKADc No.199547
それから 私が求める事は、無くなり
ゆうりが エッチ事したいと 言った時だけ
ランジェリショップや公園で露出を楽しんでました

一度 ガバガバにされたマンコは戻らず
私のチンコでは、感じないままですが
夫婦中は前より 良くなってます
 
そんな日々を過ごしてると
妻「全然撮影したがらなくなったね~?」
私は素直に
私「山田さんの変わりを探すために やってたからwゆうり好みの イケメン大学生を使って 駄目だったから もう諦めたwあ!ゆうりを嫌いになったとかじゃ無いよ!むしろ 今が一番好きw俺のチンコじゃ ゆうりを満足させられないのは、分かってる でも ゆうりは、欲しがってくれて 凄い愛されてるのに 他の男に抱かせたいとか おかしいよなw」
妻「ごめんね・・そんな考えで 撮影とかしてたの知らなかったから・・」
私「いいのいいの お陰でゆうりの大切さがわかったし たまに露出で 遊べてるしwどうだ いいだろー俺の妻だぞーって自慢できてるしねw」
妻「撮影しようよ!」
私「もう いいよw」
妻「今度は 一緒に探すの!」
私「え?」
妻「私も ちゃんと相手をさがすの 嫌なら嫌って言うし この人ならって人が来たら ちゃんと言うから!」
私「本当に!いいの!」
妻「うん!辛い思いさせて ごめんね・・」
ゆうりが 泣き始めました
私「泣かないでよ 俺も泣いちゃうよ」
妻「なんで あなたも泣くの~」
私「ゆうりが 泣くからだよ~」

次の日
妻「2人だけの 合図を決めようよ」
私「合図?」
妻「うんwあなたに 分かるように 嫌な顔したり今までしてたけど 相手の人に失礼だったよね」
私「確かに」
妻「だから 2人だけの合図作るのだ~w」
私「よーし 決めるどーー」
妻「それは、とったどーだよw」
凄い楽しい 相手が見つからなくっても この時間が凄い幸せ
私はゆうりに 抱きつき そのままセックスを
妻「私を いかせようとしなくっていいよ あなたが入ってくれるだけで 落ち着けるから~ハァ~ハァ~ハァ~」
私「ごめんな もっと デカければ」
妻「あなたは それでいいのw誰のおチンチンよりも 温かくって落ち着くの~愛されてるってw入れてもらえるだけで 嬉しwハァ~ハァ~ハァ~」
壊したのは、私の変な趣味 
寝取られなんて 性癖に入れなければ ゆうりは、こんなマンコになって無かった 何であの時の デカチンを求めたのか
全て自分が悪い!
私「俺みたいな男と 結婚しくれてありがとうw愛してるよw」
妻「うん 愛してるからねw」
いつも ありがとうって 言い返すゆうりが 愛してるからねって言ってくれた!
私「いくぞ!だめって言われても 中に出す!」
妻「うんwいいよ 中にいっぱい出して~ハァハァハァハァ」
壊されたガバガバのマンコに 一生懸命 チンコを擦り(普通サイズなら 閉まりが有るけど)
私「いく!おーーおーーおーー」
妻「温かい~wずーっと 愛してくれてて ありがとう」
私「これからも ずーっとだよw」
妻「ありがとうw」

山田さんとの 調教プレイ
やらなければ 良かったって思いと
今を思うと やって良かったって思いが
格闘します


[61] Re: 妻を淫乱にする為に  串刺し :2025/04/03 (木) 09:04 ID:ZmNLHhic No.199549
調教されたわけではなくAVを見て、いきなり実践がこれ程になるとは、
いくら山田さんの教えがうまいとは言え、素質がなければできないと思いましたが。。
エッチにはとても淫乱でとても素敵な奥様ですね。

またまたたくさんの投稿ありがとうございます。
変わらず奥様いやらしいですね。
男探しをあきらめたとの事、奥様の性欲、旦那さんのNTR癖は どうなっていくのでしょうか?


[62] Re: 妻を淫乱にする為に  М :2025/04/03 (木) 11:12 ID:GsIOKADc No.199550
約束の合図が決まり
先ずは 容姿 ゆうりが okなら 私を見て頷く
次に マンコを 舐められてもいいって思ったら 左目を瞑る
舐められて 違ったら 顔を振る
振らなければ そのまま 続けさせる
容姿が駄目でも 舐めるか 舐めさせないかまでは 決めない
容姿が駄目でも ゆうりの気分で 舐めれる事もある
フェラしても良いって思ったら右目を瞑る
フェラして 入れるのは、ダメだと思ったら 相手のお尻の後で 親指を下にする
入れてもいいって思ったら 親指を上げる
2人の合図を決め 相手探しを 始めました

取り敢えず イケメンとか 気にしないで探し

今回は 年齢35歳 既婚 サーファー
私「サーファーなら デブでもないし そこそこ遊んで 色男だと思うよw写真も 中々だってし」
妻「うんw」
ゆうりが 凄い楽しそうです

相手と会って いきなり頷きません
(そうか 肉体を見ないとな ゆうりは、マッチョ好きだからな)
部屋に入り いつもの様に 男性がバスタオル1枚になっても 頷きません
(細マッチョなのに マンコは、舐めさせるだろw)
左目を瞑らないゆうり 
男性は、精子をゆうりに ぶっかけ 帰りしました

妻「あなた~こんなに 汚された~入れて」
私「うん」
妻「おっぱい見て~あなたの 大好きなおっぱい あんな男に汚されたのよ~ハァ~ハァ~ハァ~」
私「俺の大切なゆうりのおっぱいを!あーーいく!おーー」
ゆうりは、嬉しそうに微笑んでます

次の相手
(頷かないな・・)
(え!左目瞑った!)
私「舐めてやって下さい」
妻「あ!はぁ~ん~ーあーーー」
(お!感じてるw)
暫くすると 顔を横に振るゆうり
私「後は オナニーして 妻のおっぱいに
かけてくださいw」
(だめだったか)

次の日も 
(だめか~)
この日は、1人

次の日3人の男性と約束

1人目は
(だめだよな・・)
2人目
(ハゲ親父じゃん・・)
見た目の合図は 駄目
(合図いらない)
私「近くで見てください」
男性「お~淫乱マンコが ピクピク動いて~パイパンの変態マンコとはね~生処理には、持って来いだw」
(駄目だ・・)
ゆうりが左目を瞑りました
(え!)
私「舐めて良いですよ」
男性「ジュルジュルジュルー」
妻「はぁ!ぁ~ぁ~ぅ~ハァ~ーぁーー」
中々合図がでません 
(ゆうりの基準が分からないけど このまま行ってくれ!)
ゆうりが顔を横に振りました
私「そろそろ 妻のおっぱいに かけてください」

その後も 全て駄目
みんな おっぱいにぶっかけて終わり

私「ゆうり 俺に悪いと思って フェラぐらいならとか 駄目だぞ 妥協するなよ!」
妻「うんw」
私「見つからなくっても ゆうりが居れば 俺は幸せなんだから 俺を喜ばせるのは 見つかった後だからな!」
妻「うんw」
私が 真剣に言ってるのに 嬉しそうなゆうり
私「なに 嬉しそうにしてるんだ?」
妻「あなたが 楽しそうだからw」
私「楽しすがるよwゆうりと エッチな遊びしてるんだもんw見つからなくっても いいって 思ってますw」
妻「大好き~w」
ますます 中が良くなってく私達
マンネリ夫婦より
変態夫婦の方が 愛が止まらないし 愛が深いとおもいました 変態は、円満の秘訣だと実感しました

新しい相手を選ぶ中
中には、ドタキャンや来なかった人も居ます
私「こないな」
妻「ドタキャンするなら 連絡ぐらいしろって言うの」
私「ごめんな」
妻「え?あなたに怒ってないけど?」
私「選んだの 俺だし」
妻「露出遊び行こうかw」
私「そうだなw」

こんなに 夫婦仲良くなったのは 結婚して 初めてです
幸せ過ぎる私
この世で ゆうりだけ居れば 何もいらない
そう思ってた時 会社で 嫌いな 係長に 呼び出されました

私「失礼します お話ってなんですか?」
係長「悪いね 忙しいところ」

係長は 59歳 長く居たから 係長になれただけ
ほとんどの従業員が 嫌ってます 今でも昭和の乗り
私の部署の責任者
部長とかは、私を昇級試験に 進めますが
この 係長が断固拒否 
係長の意見が通ってしまうのは
専務と係長が同期で 凄い仲良し
係長が やりたい放題の昭和スタイル 
今の時代絶対に駄目だけど
専務が後に居る事で 誰も係長に 言えない状態の会社
1番達の悪い係長
それに 嫌いな私が 昇級したら同じ係長になってしまうのと
私が部長に 気に入られてるのが 嫌みたいです

係長「仕事の話じゃ無いんだけどね」
(だったら 呼ぶなよ こっちは、人が居なくって 忙しいんだから!)
係長「なんだな その・・・」
(なんだよ 早く言えよ!)
少し イライラしてきました
係長「プライベートの事は、あまり言いたくないんだけど」
私「言いたくないなら 言わなくって良いと思います 現場が忙しいので 失礼します!」
この態度が 嫌われてるのは、分かりますが 横柄過ぎる係長には、出世の足を引っ張られても 絶対に負けないと決めてるので ここには書けませんが 結構酷いことをされてます
会議室を出ようとしたら
係長「○○○の○○だよね?」
サイトの名前と私のIDのペンネームを言ってきた係長
私が振り返ると
微笑みながら
係長「これ 奥さんだよねw」
私がIDに貼ってるゆうりの裸の写真を見せてきました

私「何の話ですか?」
取り敢えず白を切ろう そう思った私
係長「○○ホテルの前で 待ち合わせして 来なかった人居るだろ~」
私「なんの話ですか?失礼します」
とにかく この場を去りたい私
係長「あれ 私なんだよね」
ドアノブを持ったまま 固まりました
係長「私も 見て驚いたよw着いたって 連絡きて 入り口見たら ○○くんが奥さんと居るんだからね」
しらを切るしか無い
私「良く分かりませんね 現場に戻ります」
係長「これでもか?」
係長が携帯電話を私に突きつけました
私「え!」
画面には 私とゆうりが ラブホテルの入り口前で 立ってる写真が
係長「専務と飲んでて 言いそうになったけど 我慢したよw」
この人と話すときは 毎回血の気が上り 言い合いになるのですが 写真を見て 初めて
血の気が落ちました
係長「どうだい 帰りにいっぱいw」
私「了解しました・・現場に戻ります」
係長「頼んだよw」
(そうだよ 浮かれすぎて 相手の情報を聞いてなかった ゆうりとエロ遊びが出来て楽しすぎて 危機管理が出来てなかった)
反省しても反省しきれません

取り敢えず 仕事帰りに 係長と飲みに


[63] Re: 妻を淫乱にする為に  М :2025/04/03 (木) 11:21 ID:GsIOKADc No.199552
串刺しさん ありがとうございます AVの見過ぎは、その通りだと思います
私のチンコの小ささは、串刺しさんが 思ってるより 小さいと思いますよ・・・しかも包茎
山田さんのセックステクニックは、ここでは 書ききれない程凄かったです 
ゆうりが 淫乱なのは AVの見過ぎと 山田さんのメガチンコだと 思います
最初に メガチンコをあたえた 私が悪かったんです
ものには 段階が大事だと おもい知らされました・・・


[64] Re: 妻を淫乱にする為に  М :2025/04/03 (木) 12:58 ID:GsIOKADc No.199556
居酒屋に連れて行かれた私
係長「取り敢えず 乾杯だw」
私「頂きます」
係長とサシで飲むのは、初めてです

係長「それにしても やらしい体だだなw撮影の協力とか言いながら このおっぱいで サプライズしてるんだろ~」
私「何が言いたいんですか?」
係長「取り敢えず飲めw」
(面倒くさいな・・会社もう 辞めようかな・・でも 俺が辞めて 今の給料と同じ会社に 就職出来るのかな)
係長は 勝手にオツマミを頼んでます

係長「君とは 色々有るけど なんだな 私ももう歳だし 2人が啀み合ってても 現場も回らんだろ~」
私「それを 分かってるなら 現場に来てください 人手が足りないんですから!」
どうしても 牙をむいてしまう
係長「やめよう やめよう」
係長も いつもの会社の飲みと同じ私の対応に
呆れたように テンションを下げました
私「帰って いいですか?」
係長「いいよ そして 会社を辞めてもいいよ」
(ムカつく!辞めてやる!)
係長「このおっぱいの女が ○○君の奥さんだって みんなが知るけどなww」
開き直った係長 そうとう 私の態度にいらついたんでしょう
いつもの様に 人の揚げ足を取る取り始めました
私「何なんですか!」
仕事でも こんな感じで 言い合いになります
止めてくれるのは部長ですが 部長は、居ません
係長「あーもういい この写真で お前を笑いものに出来るからw」
(落ち着け ゆうりの裸だぞ ゆうりが恥をかいて悲しむ)
深呼吸をして
私「すいませんでした……」
係長「あら 初めて謝ったw」
(このクソデブ!)
係長「奥さんの事になると 謝れるんだ 仕事の事は、謝れないけどw」
(がまん がまん マイホーム、ゆうりの夢)
どう考えても 今の仕事を辞めたら ゆうりの夢のマイホームは、遠ざかります
私「はい 妻の事なら 謝れます」
係長「仕事の事は、謝れないって聴こえるけど」
私「・・・・」
図星でしたけど 曲げられませんでした
私「係長は、何を望んで 私をここに連れてきたか 教えてください」
係長「探り合いしてても 君から 答えなんて 出てこないからね 率直に言うと この事を餌に 君の奥さんといい事出来たらって 考えてねw」
(寝取られサイト見てるんだから あわよけばって考えるよな・・なんで 係長なんだよ)
私「何がしたいのか はっきり言ってください」
係長「取り敢えず 3人で飲まないかw」
私「妻と相談します・・・」
係長「いい答えを 待ってるよ」
私「帰っていいですか」
係長「これは、プライベートの話だからなw今のところw」
私「失礼します」

店をでると
(あーーどうしよう~なんでもっと 警戒して相手を選ばなかったんだろう~)
係長の顔を見てると 喧嘩腰になりますが
1人になると 事の重大さに 弱くなります

アパートに帰りに
私「ただいま・・」
妻「あら 係長と飲んでくるんじゃなかったの?てっきり 仲良くなれたのかと思ったけど」

ゆうりが パートで着てる時は、係長は、違う工場で
ゆうりは、係長と会ったことが無いですが 私の仕事の愚痴は、全て係長なので 係長と私の関係を全て知ってます

私「ビール」
妻「オツマミ無いよ コンビニで買って来ようか?」
私「いいよ ビールだけで」
食欲は、有りません
ビールを飲んでると
妻「私も飲もうかなw」
ゆうりが ビールを持ってきて 
妻「カンパーイw」
愚痴を聞いこうとしてくれる ゆうり
私「○○ホテルで 待ち合わせした 単独男性来なかったろ」
妻「???あ!あーあったね あなたが怒ってたwえ?係長との飲みの話に 係長有る?」
私「おおあり その来なかった単独男性が 係長だったんだよ・・・」
妻「なんて言われたの?」
居酒屋の事を話しました
妻「課長か部長に 相談する?」
私「サイトの事や自分の妻を他の男に撮影してもらう趣味が みんなにバレちゃうだろ それに ゆうりの写真係長 保存して持ってたし 参ったな~」
妻「3人で飲みたいって言うなら 飲もうよw」
私「いいのか?」
妻「私の夢のマイホームを 手に入れる為には、今の仕事辞められないって言ってくれたじゃんw凄く嬉しいwいつも 私の事を1番に 考えてくれてありがとう・・」
私「なんで 泣くの~また 俺も泣いちゃうよ~」
妻「違うの この涙は・・ごめんね」
私「謝るなよ 俺も本当に泣くぞ」
ゆうりが 抱きつき大泣きしました
私「ごめんな 俺の変な趣味のせいで・・」
ゆうりは、顔を横に振りながら 泣き続けました
(こんなことなら あそこで 辞めておけば良かった・・)
反省してもしきれない
世間が狭い事が分かりました

仕事に行くと
係長が現場に来て
私「お疲れ様です・・」
係長「どうだい」
私「飲みの話ですよね・・」
係長「他に用事は無いよw」
(言い方!)
仕事も出来ないで 長く居るだけで 奪ってる男
同期の人は 専務までなってるのに この男は、出世も出来ずに 若者の足を引っ張る 長く居るだけの男です
私「いつにしますか?」
係長「金曜日の夜にしよう 詳しい事は ラインしておくよ」
この会社は 仕事の共有とかで 部署ごとで グループラインを持ちます それで私のラインを知ってる係長
じゃ無いと 絶対に教えません

仕事がしんどい・・
時間が長く感じる・・・

仕事が終わり
アパートに帰りに 係長との約束を話すと
妻「わかったw」
私「仕事辞めようか・・」
妻「だめ!マイホーム!」
私「でま ゆうりを巻き込む位なら 辞めたほうがいいよ・・」
妻「私は 平気だからw」

その日は
私の体の隅々まで舐めてくれました
私「あーーそんなところ舐めなくっていいよ!あーーやばい 気持ち良すぎー」
ゆうりの愛が深まるばかりです

次の日係長からラインが届き
(初めて 個人でライン来たよ・・)
友だちに追加したくない私
【七時に ○○駅西口○○屋に 予約した】
(したじゃねーよ どうですかだろ!)
取り敢えず 返事を返しました

金曜日
私は 仕事終わりに直接行くので
ゆうりと6時半位に駅で待ち合わせしました

仕事が終わり 駅に向かった私


[65] Re: 妻を淫乱にする為に  佐藤 :2025/04/03 (木) 17:01 ID:IhwwaE.A No.199562
続きがすごく気になります。
嫌な係長に幸あれと。


[66] Re: 妻を淫乱にする為に  М :2025/04/04 (金) 02:25 ID:V4ody9O2 No.199570
駅に着き 直にゆうりが分かりました
(相変わらず 可愛いなw)
昔 待ち合わせて デートしてた頃を思い出さます

私「お待たせw」
妻「あ!お疲れ様w」
私「少し露出し過ぎてないかその服そう?」
ミニスカートで 上着は、手を少しでも上げると お腹が見えるシャツを着て来ました
妻「いつも通りだけど?」
私「係長との飲みだぞ しかも こっちの弱みを握られてる」
妻「可愛いから あなた喜ぶと思ってたのに…」
私「可愛いよw凄い好きw」
妻「でしょーw」
私「行こうかw」
妻「うんw」

係長の予約した店に行きました

店の前で待ってると
係長「おー待たせたねw」
(部長や専務みたいに 言いたいだけだろ)
取り敢えず
私「妻のゆうりです」
妻「いつも 主人がお世話になってますw」
係長「君には、勿体ないほどの 若くって綺麗な奥さんだねw」
私「そうですねw」
係長「取り敢えず 中に入ろうかw」

店に入り 個室に通されました

ビールを頼み 嫌々の
「乾杯ー」
取り敢えず 飲みます

(う?)
ゆうりが 携帯電話をテーブルに置きました
(ゆうりが携帯置くなんて 珍しいな)

そう思いながら 嫌々飲み始めると

係長「奥さんは 何歳なんだ?」
妻「今年で30になってしまいますw」
係長「見えないね~30になるのか~へ~」
妻「もう おばさんですよw」
係長「いや ここの店員より 若く見えるよ!」
妻「店員さん 大学生ですよw」
(エロオヤジ丸出しだよ……)
店員「失礼します」
店員さんが ツマミを持ってきました

係長「ねぇ~君 この子何歳に見える?」
大学生の男の店員さんが
店員「22?3?」
係長「今年で 30だって!」
店員「え!本当ですか!見えないです!」
係長「ほら 見えないって!」
(やめてくれ オヤジの乗り キツイって)
妻「もぉ~2人とも 褒めるの上手いんだから~w」
店員と係長が ゆうりを見て 微笑んでます
(やっぱり 来るんじゃなかった……)
係長「奥さん次何飲む 注文してw」
妻「レモンハイにしようかな~w」
係長「日本酒は 飲めるかい?」
妻「少しならw」
係長「日本酒も頼んで」
妻「はーいw」
タッチパネルで お酒を頼むゆうり
個室に入って 乾杯しか言ってない私

頼んだお酒が来て
飲みながら
係長は、ゆうりの出身地を聞き
知ったかぶって その土地のグルメなど話
楽しそうに飲み
私も釣られて 話に入り 笑いながら飲んでました

(何しに 来たんだ?)

我に返った私は
私「そろそろ 本題に入りませんか?」
係長「そうだな」

お酒を飲みほし

係長が携帯電話を取り出しました

係長「全部見たよ ちょっと読ませてくれ 今日は素晴らしい時間をありがとうございました Pクマ」

(IDの伝言に書かれてた 単独男性からの お礼のメッセージだ!)

係長「綺麗なおっぱいにぶっかけさせてもらい 幸せでした 後は、これだこれだ 奥様のマンコトロトロで美味しかったです・・もう撮影の手伝いじゃないね 参加費とか貰ってたら 売春だよ 会社だけの話にならないよ」

(ここまで知られたら もう会社辞めよう・・)

係長が 余裕だったのが 納得しました

係長「この事は、3人だけの秘密にした方が いいと思ってね 私がうっかり専務に話したりしたら・・分かるよね 会社だけの話で 収まればいいけどねw」

(終わりだ 何も言い返せない)

夫婦の秘密を知られた恥ずかしさや
会社や警察の話をされ 頭が真っ白になってると

妻「係長の お相手をすれば この事は、内密にするって事ですか?」
係長「話が早いねw」
妻「約束してくれますか・・」
係長「約束するよw」 

妻「それと 主人の昇級の推薦をしてくれますか」

(何言ってるんだ!)

ゆうりは、私の昇級試験の推薦が 目的だったそうです
係長が推薦してくれないから 毎回試験を受けられない事を
ゆうりに愚痴ってました

係長「推薦しても 試験で落ちたら責任は取れないよ?」
妻「はい 試験は、主人が頑張りますw」
係長「それなら 推薦しても構わないが・・」 
妻「本当ですかw」

嬉しそうなゆうり
それを見て
係長「ま~今回のサイトの話と、別の話になるが~推薦の事は、奥さん次第っことでw」
妻「わかりました・・」
係長「www」

完全に係長の術中にハマりました

係長「ここだと 店員の目もあるし 場所を変えようか その方が奥さんも 安心だろw」
妻「は はい」

係長がお会計をしに 席を立ちました

私「ごめん ゆうり 俺があんなサイトに興味持って 変な事しなければ・・」
妻「係長に いつか お願いしたかった事 今日お願いできたから 良かったw」
私「昇格試験の事じゃなくって 俺がサイトなんか」
妻「サイトは、2人で遊んだんじゃんwあなたが 謝ること無いよw」
私「ゆうり・・・」
サイトの事は 2人で遊んだ事と言ってくれた ゆうりの気持ちだけで 少しホッとしました

係長が戻ってきて
係長「行こうかw」
私「はい・・」

係長の太った体が 嬉しそうに 震えてる様に見えました

私「ごちそうさまでした・・」
係長「構わないよwこっちだ」

係長の後をついて行くと
社有社宅に
係長は、入り口の郵便受けを開き 鍵を取り
係長「さぁ~行こうw」
ここは、海外から来た研修生や新入社員が会社から与えられる住まい

部屋の鍵を開けて 
係長「中に 入りなさいw」
私「お邪魔します・・」

中に入ると 1kのアパート
係長「終電を逃したりした時 上の連中が使うんだよ」
知りませんでした
部屋は、タテ長の部屋で ベットしか置いてません

係長「終わったら 私は帰るけど 2人は、泊まっていくといいw鍵は閉めて ポストに入れて置いてくれればいいから」
(もう 始める気満々だよ・・)

係長「取り敢えず 電車の時間も有るから 始めようかw」
妻「は・はい」
係長が 上着を脱ぎ始めると
ゆうりは、バックから携帯電話を取り出し 2~3回画面をタップし 携帯電話をベットのヘッドボードに置きました
係長「君に見られてるのは 嫌だから 部屋の外で待っててくれ すぐ目の前に コンビニも有るから」

私「・・・・・」
妻「平気だから 少し待っててw」
私「ごめんな」
妻「謝らないでw私は、平気だよw」
ゆうりに なだめられ 部屋を出ました


[67] Re: 妻を淫乱にする為に  М :2025/04/04 (金) 02:28 ID:V4ody9O2 No.199571
佐藤さん 係長に幸あれですか!
係長を応援してるんですね
それも 有りかと思いますww


[68] Re: 妻を淫乱にする為に  隊長◆aH43B2 :2025/04/04 (金) 06:43 ID:UFfoT7ms No.199575
ずっと拝読していました。
奥様、素敵な方ですねぇ〜♪

そして、奥様は、係長を逆にハメたのかもしれ
ないと思ったりします笑笑


[69] Re: 妻を淫乱にする為に  М :2025/04/04 (金) 09:01 ID:V4ody9O2 No.199580
部屋を出て キッチンに
キッチンは、人が1人通れるだけの広さ
私は キッチンに背中を押し付け 座り込みました
(とんでもない事になっちゃったよ・・そうだ!)
携帯電話を取り出し サイトに繋ぎ
(係長と約束した日!あ!あった!)
係長とは知らずに サイト内で やりとりしたメッセージを見付け 
(Pヤマキ)
係長の名前がヤマザキ ザを抜いただけのペンネーム
今となっては 分かりますが サイトで相手を見つけてる時
気にもしません
(プロフィール!)
プロフィールが消えてます
(そうだよな 俺達のプロフィールを保存して 弱みを握るくらいだもんな・・自分のは、消すよな・・)
反撃の突破口も塞がれ 呆然としてると

係長【お~素晴らしいwへぇ~wパイパンかw変態夫婦は、パイパンだなw】
全裸になった様です

係長【さぁ~こっちに来なさいwさぁー早く もう息子はビンビンだよ~w】
係長は、もう我慢が出来ないようでした

係長【さぁー来るんだ 私が可愛がったやる~ほら 早く】
妻【こんな 脅しかたして 大丈夫なんですか……】
係長【脅しとは 失礼だねwお互い納得しての事だろ~】
妻【・・・・】
いざ2人っきりになり 59歳のデブが 裸で目の前に居たら
さっきまでの強がりも 無くなって当たり前です
止めさせて 助けようと考えますが
(ゆうり ごめん)
自分が置かれた立場に 怯えてました
心の何処かで ゆうりの体で 全て解決すればって思ってた私ドアを開ける勇気も有りませんでした

暫く静まり

係長【旦那に昇格試験を 受けさせたいんだろ?】
妻【・・・・】
また静かになり

我慢の出来ない短気な係長が
係長【サイトの事 言われたくないだろ?大事にされたいのかね?奥さんの態度次第では、警察沙汰にするが!】
妻【・・・・】
完全に脅しに入った係長

係長【そうだw自分達の置かれてる立場を理解出来たようだなwお~ーw】
ゆうりが 係長の側に行ったようです
係長【おっぱいを揉み上げただけで 感じてw】
ゆうりのおっぱいを揉んだ係長
妻【感じてません……】
係長【乳首がこんなにコリコリになってるぞ~w】
妻【はぁ!……】
係長【うーうーーうー】
舐める音が 聴こえてきました
妻【はぁ~ーうぅぅ……あぅ!………】
声を出さないように 必死で我慢してるゆうりが 分かりますした
(ごめん ゆうり 我慢してくれ)
体育座りをして、頭を膝に押し付けて 固まってました

係長【ジュルジュルーあ~気持ちいいかw】
妻【いや!】
係長【キスぐらい させてくれないと~】
妻【・・・う!うぅーうぅーうぅー】
キスを許したゆうり
係長【あ~ー何でマンガが濡れてるんだ~w】
妻【濡れません・・はぁ!あ!だめ~~うぅーーぁ~う!ぅーー】
係長【トロトロだぞ~w】
妻【お願い~もう 辞めてください~はあ!あ・うぅー】
係長【締まりのいいマンコだね~w小柄な女は、みんなこうなのかな~w】
妻【う!うぅぅ~だめ!はぁー!う・う・う・う・】
係長【いってるじゃないかw】
妻【ち・ちがいます・】
係長【マンコが ビクビクしてるぞ~w】
妻【はぁ~もう抜いて~うぅぅ~ぅーー】

妻【ぅーーう!うぅぅ~ぅーー】

妻【はあ!だめ!ぅーー】
暫く妻の苦しむ喘ぎ声が 聴こえてました

係長【ジュルジュルーあージュルジュル】
妻【だめーあ!ぅーーうーーあ!あぁーーう!ぅーー】
マンコを舐められてる様です
必死に我慢するゆうりの声
情けない話 私は勃起してました
妻【あー!だめ!そんなに中に入れないで~うーーあ!あ・あ・あ・あ・】
いったのが分かる 
係長【今度は奥さんが 舐めてくれw】
妻【ハァ~ハァ~ハァ~うぅぅ~ジュル~あージュル~】
係長【あ~凄いね~上手だよ~wあーー】
係長の乳首でも 舐めてるんだと思います
係長【お~w男の事を 良く分かってる~あーー金玉舐められるなんて 久し振り~あーー】
(ゆうりが 金玉まで 舐めてるのか!狂っちゃったのかよ)
係長には、狂った淫乱ゆうりを見せたくない気持ちの私
妻【ジュポジュポジュポジュポ】
ゆうりのフェラの音
係長【凄い!あーーこれはいい!あーーあーー】
ゆうりのフェラに 喘ぐ係長
係長【大きいだろ~あーー】
妻【ジュポジュポ~はい~ジュポジュポ】
係長【欲しくなったんじゃないか~w】
妻【ジュポジュポジュポ~あ、】
音が止まると
(ミシミシミシミシ)
ベットの上で 動いてる音

妻【え!生は、ダメです!】
係長【コンドームなんて 無い 欲しいんだろ~】
妻【口で、しますから】
係長【う!お~w】
妻【はあぁぁーダメ~あぁぁぁーー】
(入れられた!)
係長【こんなにキツイマンコは、初めてだ】
妻【ダメ~あぁぁ……】
係長を受け入れてしまったゆうり
(ミシミシミシミシミシミシミシミシ)
ベットが激しくキシミ
妻【あーーうぅぅぅーーあ!あーーだめー】
係長【おーーそんなに締め付けたら 出てしまう!】
妻【あ、あ、あ、あ、】
係長【どうだ 私のチンコは!】
妻【もう辞めてーはあ!いやーー】
係長【また いくのかw】
妻【いかないーいかな!あ!あ、あ、あ、あ】
係長【体は正直だねw】
妻【す・凄い・あ!だめ!あーーあーーーあーーー】
係長【素直になったなwうぅージュル~うぅー】
妻【うぅージュル~あーうぅー】
(係長のチンコに 負けてしまってる・・)
どんな男のチンコでも 狂って欲しいと思ってましたが
係長のチンコにだけは 狂われたくなかった
係長【激しいキスだwそんなに 私のチンコが気に入ったかw】
妻【ちがいます!あぁぁそんなに突かないで!】
係長【こんなに乳首をビンビンにして~w】
妻【もう 許して 許して下さい!あーーあーー】
係長【強がってる割には 感じてるじゃないかw】
妻【いや!うぅぅぅーーうーーあーーだめ~あ!ひぃぃぃぃー】
妻の悲鳴と激しく軋むベットの音
(ミシミシミシミシミシミシミシミシ)
係長【ハァーハァーハァーハァー】
係長の荒々しい息遣い
妻【凄いーあーーーあーーーだめーおかしくなっちゃう!あーーあーー】
係長【旦那より 大きいだろw】
妻【大きいーあーーだめ!いく!あ、あ、あ、あ、】
係長【おー凄い締めつけ!私もいくぞ!】
妻【だめ!止めて止めてーーひぃぃぃぃー】
係長【どこに欲しい!口か!おっぱいか!それとも中か!】
妻【いやーーだめーあーーあーーあーー】
係長【中か?】
妻【あーーあーーあーーダメダメ!お願いーあーー】
係長【中に出すぞ!】
妻【あーーあーーいやーーあーー】
係長【いく!おーーーおーーーおーーー】
妻【あ!あ・あ・あ・あ・あ・】
2人が、いきました

ビンビンに勃起してる私
(やばい 凄い興奮した・・)
係長への怒りも恨みも無く 興奮がおさまりません

心臓がドクドク音を立て ビンビンに勃起したチンコは、熱をもち 今にもいきそうです
(あんなに駄目ってゆうりが言ったのに 中出しをしやがった・・)


[70] Re: 妻を淫乱にする為に  М :2025/04/04 (金) 09:07 ID:V4ody9O2 No.199581
隊長さん 素敵な妻です


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