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妻を淫乱にする為に

[1] スレッドオーナー: М :2025/03/28 (金) 23:44 ID:jkjHV6aA No.199398
妻(ゆうり)29歳
私(М)32歳
妻は、身長153センチ小柄ですがスタイルが良く
Eカップの綺麗なおっぱいで
顔も幼く可愛い感じの自慢の妻です。
私は、身長172センチ少しお腹が出てきた体型で 顔は普通よりはちょっと上だと思いますが
チンコは・・・包茎で早漏・・・下の下ですが
そんなチンコでも 妻は、セックスを求めてきてくれて
夫婦関係は、良好でした。

私の趣味で 妻のエッチな姿を撮影し
妻も私を興奮させる為に撮影にも協力的で 何一つ不満の無い夫婦生活を送ってましたが
結婚して3年も立つと
刺激が足りなくなってきた私・・・

そんな中
会社の飲み会で
同じ部署の上司と他愛の無い話から エロ話になり
最近マンネリしてると相談した所
上司から とあるサイトを教えてもらいましたが
私「変態じゃないですか!こんなのは、求めてませんよ!」と言い 話をそらしました

飲み会の帰りの電車の中で
そのサイトを見てみると 
寝取らや輪姦や露出
驚くどころか ドキドキが止まりません
私は、夢中でサイトを見続けてました。

次の日から 会社のトイレでサイトを見ては
オナニーをしてしまう日が続き
自分も妻のエッチな姿を他人に見せたいと思い始め
その気持ちが抑えきれなくなり
私「ゆうり」
妻「なに?」
私「上司の○○さん覚えてる?」
妻「うん 覚えてるよw何回も飲みに誘われたもんw」
笑いながら 答えるゆうり
私「この前の飲み会でさー」
私は、携帯を出して サイトを開きながら
私「こんなサイト送ってきたんだよー」
妻「なに?」
ゆうりが携帯電話を持ってる私の手を掴み 画面を自分の顔の前に
妻「何これ!」
驚くゆうり
私「自分の妻を他の男に抱かせたり 露出させたりして 楽しんでるカップルや夫婦が集まるサイト」
妻「・・・・」
携帯電話を真剣に見てるゆうり

(駄目か・・・)

そう思った瞬間
妻「凄いね・・他の人も見れる?」
私「見れるよw動画も有るんだよ!」
怒るどころか 食いついてきたゆうりに
私は、必死に動画や写真を見せてました
妻「凄いね・・はぁ〜凄い・・・」
興奮してきたゆうりのおっぱいを触ると
乳首がビンビンに勃起していて
妻「はぁ〜ぁぁーあなた〜ぁぁ〜ん〜ぁ〜」
興奮したゆうりをそのまま寝室に連れていき
セックスを始めました
(よし いい感じで 興味を持ってくれた!)


[61] Re: 妻を淫乱にする為に  串刺し :2025/04/03 (木) 09:04 ID:ZmNLHhic No.199549
調教されたわけではなくAVを見て、いきなり実践がこれ程になるとは、
いくら山田さんの教えがうまいとは言え、素質がなければできないと思いましたが。。
エッチにはとても淫乱でとても素敵な奥様ですね。

またまたたくさんの投稿ありがとうございます。
変わらず奥様いやらしいですね。
男探しをあきらめたとの事、奥様の性欲、旦那さんのNTR癖は どうなっていくのでしょうか?


[62] Re: 妻を淫乱にする為に  М :2025/04/03 (木) 11:12 ID:GsIOKADc No.199550
約束の合図が決まり
先ずは 容姿 ゆうりが okなら 私を見て頷く
次に マンコを 舐められてもいいって思ったら 左目を瞑る
舐められて 違ったら 顔を振る
振らなければ そのまま 続けさせる
容姿が駄目でも 舐めるか 舐めさせないかまでは 決めない
容姿が駄目でも ゆうりの気分で 舐めれる事もある
フェラしても良いって思ったら右目を瞑る
フェラして 入れるのは、ダメだと思ったら 相手のお尻の後で 親指を下にする
入れてもいいって思ったら 親指を上げる
2人の合図を決め 相手探しを 始めました

取り敢えず イケメンとか 気にしないで探し

今回は 年齢35歳 既婚 サーファー
私「サーファーなら デブでもないし そこそこ遊んで 色男だと思うよw写真も 中々だってし」
妻「うんw」
ゆうりが 凄い楽しそうです

相手と会って いきなり頷きません
(そうか 肉体を見ないとな ゆうりは、マッチョ好きだからな)
部屋に入り いつもの様に 男性がバスタオル1枚になっても 頷きません
(細マッチョなのに マンコは、舐めさせるだろw)
左目を瞑らないゆうり 
男性は、精子をゆうりに ぶっかけ 帰りしました

妻「あなた~こんなに 汚された~入れて」
私「うん」
妻「おっぱい見て~あなたの 大好きなおっぱい あんな男に汚されたのよ~ハァ~ハァ~ハァ~」
私「俺の大切なゆうりのおっぱいを!あーーいく!おーー」
ゆうりは、嬉しそうに微笑んでます

次の相手
(頷かないな・・)
(え!左目瞑った!)
私「舐めてやって下さい」
妻「あ!はぁ~ん~ーあーーー」
(お!感じてるw)
暫くすると 顔を横に振るゆうり
私「後は オナニーして 妻のおっぱいに
かけてくださいw」
(だめだったか)

次の日も 
(だめか~)
この日は、1人

次の日3人の男性と約束

1人目は
(だめだよな・・)
2人目
(ハゲ親父じゃん・・)
見た目の合図は 駄目
(合図いらない)
私「近くで見てください」
男性「お~淫乱マンコが ピクピク動いて~パイパンの変態マンコとはね~生処理には、持って来いだw」
(駄目だ・・)
ゆうりが左目を瞑りました
(え!)
私「舐めて良いですよ」
男性「ジュルジュルジュルー」
妻「はぁ!ぁ~ぁ~ぅ~ハァ~ーぁーー」
中々合図がでません 
(ゆうりの基準が分からないけど このまま行ってくれ!)
ゆうりが顔を横に振りました
私「そろそろ 妻のおっぱいに かけてください」

その後も 全て駄目
みんな おっぱいにぶっかけて終わり

私「ゆうり 俺に悪いと思って フェラぐらいならとか 駄目だぞ 妥協するなよ!」
妻「うんw」
私「見つからなくっても ゆうりが居れば 俺は幸せなんだから 俺を喜ばせるのは 見つかった後だからな!」
妻「うんw」
私が 真剣に言ってるのに 嬉しそうなゆうり
私「なに 嬉しそうにしてるんだ?」
妻「あなたが 楽しそうだからw」
私「楽しすがるよwゆうりと エッチな遊びしてるんだもんw見つからなくっても いいって 思ってますw」
妻「大好き~w」
ますます 中が良くなってく私達
マンネリ夫婦より
変態夫婦の方が 愛が止まらないし 愛が深いとおもいました 変態は、円満の秘訣だと実感しました

新しい相手を選ぶ中
中には、ドタキャンや来なかった人も居ます
私「こないな」
妻「ドタキャンするなら 連絡ぐらいしろって言うの」
私「ごめんな」
妻「え?あなたに怒ってないけど?」
私「選んだの 俺だし」
妻「露出遊び行こうかw」
私「そうだなw」

こんなに 夫婦仲良くなったのは 結婚して 初めてです
幸せ過ぎる私
この世で ゆうりだけ居れば 何もいらない
そう思ってた時 会社で 嫌いな 係長に 呼び出されました

私「失礼します お話ってなんですか?」
係長「悪いね 忙しいところ」

係長は 59歳 長く居たから 係長になれただけ
ほとんどの従業員が 嫌ってます 今でも昭和の乗り
私の部署の責任者
部長とかは、私を昇級試験に 進めますが
この 係長が断固拒否 
係長の意見が通ってしまうのは
専務と係長が同期で 凄い仲良し
係長が やりたい放題の昭和スタイル 
今の時代絶対に駄目だけど
専務が後に居る事で 誰も係長に 言えない状態の会社
1番達の悪い係長
それに 嫌いな私が 昇級したら同じ係長になってしまうのと
私が部長に 気に入られてるのが 嫌みたいです

係長「仕事の話じゃ無いんだけどね」
(だったら 呼ぶなよ こっちは、人が居なくって 忙しいんだから!)
係長「なんだな その・・・」
(なんだよ 早く言えよ!)
少し イライラしてきました
係長「プライベートの事は、あまり言いたくないんだけど」
私「言いたくないなら 言わなくって良いと思います 現場が忙しいので 失礼します!」
この態度が 嫌われてるのは、分かりますが 横柄過ぎる係長には、出世の足を引っ張られても 絶対に負けないと決めてるので ここには書けませんが 結構酷いことをされてます
会議室を出ようとしたら
係長「○○○の○○だよね?」
サイトの名前と私のIDのペンネームを言ってきた係長
私が振り返ると
微笑みながら
係長「これ 奥さんだよねw」
私がIDに貼ってるゆうりの裸の写真を見せてきました

私「何の話ですか?」
取り敢えず白を切ろう そう思った私
係長「○○ホテルの前で 待ち合わせして 来なかった人居るだろ~」
私「なんの話ですか?失礼します」
とにかく この場を去りたい私
係長「あれ 私なんだよね」
ドアノブを持ったまま 固まりました
係長「私も 見て驚いたよw着いたって 連絡きて 入り口見たら ○○くんが奥さんと居るんだからね」
しらを切るしか無い
私「良く分かりませんね 現場に戻ります」
係長「これでもか?」
係長が携帯電話を私に突きつけました
私「え!」
画面には 私とゆうりが ラブホテルの入り口前で 立ってる写真が
係長「専務と飲んでて 言いそうになったけど 我慢したよw」
この人と話すときは 毎回血の気が上り 言い合いになるのですが 写真を見て 初めて
血の気が落ちました
係長「どうだい 帰りにいっぱいw」
私「了解しました・・現場に戻ります」
係長「頼んだよw」
(そうだよ 浮かれすぎて 相手の情報を聞いてなかった ゆうりとエロ遊びが出来て楽しすぎて 危機管理が出来てなかった)
反省しても反省しきれません

取り敢えず 仕事帰りに 係長と飲みに


[63] Re: 妻を淫乱にする為に  М :2025/04/03 (木) 11:21 ID:GsIOKADc No.199552
串刺しさん ありがとうございます AVの見過ぎは、その通りだと思います
私のチンコの小ささは、串刺しさんが 思ってるより 小さいと思いますよ・・・しかも包茎
山田さんのセックステクニックは、ここでは 書ききれない程凄かったです 
ゆうりが 淫乱なのは AVの見過ぎと 山田さんのメガチンコだと 思います
最初に メガチンコをあたえた 私が悪かったんです
ものには 段階が大事だと おもい知らされました・・・


[64] Re: 妻を淫乱にする為に  М :2025/04/03 (木) 12:58 ID:GsIOKADc No.199556
居酒屋に連れて行かれた私
係長「取り敢えず 乾杯だw」
私「頂きます」
係長とサシで飲むのは、初めてです

係長「それにしても やらしい体だだなw撮影の協力とか言いながら このおっぱいで サプライズしてるんだろ~」
私「何が言いたいんですか?」
係長「取り敢えず飲めw」
(面倒くさいな・・会社もう 辞めようかな・・でも 俺が辞めて 今の給料と同じ会社に 就職出来るのかな)
係長は 勝手にオツマミを頼んでます

係長「君とは 色々有るけど なんだな 私ももう歳だし 2人が啀み合ってても 現場も回らんだろ~」
私「それを 分かってるなら 現場に来てください 人手が足りないんですから!」
どうしても 牙をむいてしまう
係長「やめよう やめよう」
係長も いつもの会社の飲みと同じ私の対応に
呆れたように テンションを下げました
私「帰って いいですか?」
係長「いいよ そして 会社を辞めてもいいよ」
(ムカつく!辞めてやる!)
係長「このおっぱいの女が ○○君の奥さんだって みんなが知るけどなww」
開き直った係長 そうとう 私の態度にいらついたんでしょう
いつもの様に 人の揚げ足を取る取り始めました
私「何なんですか!」
仕事でも こんな感じで 言い合いになります
止めてくれるのは部長ですが 部長は、居ません
係長「あーもういい この写真で お前を笑いものに出来るからw」
(落ち着け ゆうりの裸だぞ ゆうりが恥をかいて悲しむ)
深呼吸をして
私「すいませんでした……」
係長「あら 初めて謝ったw」
(このクソデブ!)
係長「奥さんの事になると 謝れるんだ 仕事の事は、謝れないけどw」
(がまん がまん マイホーム、ゆうりの夢)
どう考えても 今の仕事を辞めたら ゆうりの夢のマイホームは、遠ざかります
私「はい 妻の事なら 謝れます」
係長「仕事の事は、謝れないって聴こえるけど」
私「・・・・」
図星でしたけど 曲げられませんでした
私「係長は、何を望んで 私をここに連れてきたか 教えてください」
係長「探り合いしてても 君から 答えなんて 出てこないからね 率直に言うと この事を餌に 君の奥さんといい事出来たらって 考えてねw」
(寝取られサイト見てるんだから あわよけばって考えるよな・・なんで 係長なんだよ)
私「何がしたいのか はっきり言ってください」
係長「取り敢えず 3人で飲まないかw」
私「妻と相談します・・・」
係長「いい答えを 待ってるよ」
私「帰っていいですか」
係長「これは、プライベートの話だからなw今のところw」
私「失礼します」

店をでると
(あーーどうしよう~なんでもっと 警戒して相手を選ばなかったんだろう~)
係長の顔を見てると 喧嘩腰になりますが
1人になると 事の重大さに 弱くなります

アパートに帰りに
私「ただいま・・」
妻「あら 係長と飲んでくるんじゃなかったの?てっきり 仲良くなれたのかと思ったけど」

ゆうりが パートで着てる時は、係長は、違う工場で
ゆうりは、係長と会ったことが無いですが 私の仕事の愚痴は、全て係長なので 係長と私の関係を全て知ってます

私「ビール」
妻「オツマミ無いよ コンビニで買って来ようか?」
私「いいよ ビールだけで」
食欲は、有りません
ビールを飲んでると
妻「私も飲もうかなw」
ゆうりが ビールを持ってきて 
妻「カンパーイw」
愚痴を聞いこうとしてくれる ゆうり
私「○○ホテルで 待ち合わせした 単独男性来なかったろ」
妻「???あ!あーあったね あなたが怒ってたwえ?係長との飲みの話に 係長有る?」
私「おおあり その来なかった単独男性が 係長だったんだよ・・・」
妻「なんて言われたの?」
居酒屋の事を話しました
妻「課長か部長に 相談する?」
私「サイトの事や自分の妻を他の男に撮影してもらう趣味が みんなにバレちゃうだろ それに ゆうりの写真係長 保存して持ってたし 参ったな~」
妻「3人で飲みたいって言うなら 飲もうよw」
私「いいのか?」
妻「私の夢のマイホームを 手に入れる為には、今の仕事辞められないって言ってくれたじゃんw凄く嬉しいwいつも 私の事を1番に 考えてくれてありがとう・・」
私「なんで 泣くの~また 俺も泣いちゃうよ~」
妻「違うの この涙は・・ごめんね」
私「謝るなよ 俺も本当に泣くぞ」
ゆうりが 抱きつき大泣きしました
私「ごめんな 俺の変な趣味のせいで・・」
ゆうりは、顔を横に振りながら 泣き続けました
(こんなことなら あそこで 辞めておけば良かった・・)
反省してもしきれない
世間が狭い事が分かりました

仕事に行くと
係長が現場に来て
私「お疲れ様です・・」
係長「どうだい」
私「飲みの話ですよね・・」
係長「他に用事は無いよw」
(言い方!)
仕事も出来ないで 長く居るだけで 奪ってる男
同期の人は 専務までなってるのに この男は、出世も出来ずに 若者の足を引っ張る 長く居るだけの男です
私「いつにしますか?」
係長「金曜日の夜にしよう 詳しい事は ラインしておくよ」
この会社は 仕事の共有とかで 部署ごとで グループラインを持ちます それで私のラインを知ってる係長
じゃ無いと 絶対に教えません

仕事がしんどい・・
時間が長く感じる・・・

仕事が終わり
アパートに帰りに 係長との約束を話すと
妻「わかったw」
私「仕事辞めようか・・」
妻「だめ!マイホーム!」
私「でま ゆうりを巻き込む位なら 辞めたほうがいいよ・・」
妻「私は 平気だからw」

その日は
私の体の隅々まで舐めてくれました
私「あーーそんなところ舐めなくっていいよ!あーーやばい 気持ち良すぎー」
ゆうりの愛が深まるばかりです

次の日係長からラインが届き
(初めて 個人でライン来たよ・・)
友だちに追加したくない私
【七時に ○○駅西口○○屋に 予約した】
(したじゃねーよ どうですかだろ!)
取り敢えず 返事を返しました

金曜日
私は 仕事終わりに直接行くので
ゆうりと6時半位に駅で待ち合わせしました

仕事が終わり 駅に向かった私


[65] Re: 妻を淫乱にする為に  佐藤 :2025/04/03 (木) 17:01 ID:IhwwaE.A No.199562
続きがすごく気になります。
嫌な係長に幸あれと。


[66] Re: 妻を淫乱にする為に  М :2025/04/04 (金) 02:25 ID:V4ody9O2 No.199570
駅に着き 直にゆうりが分かりました
(相変わらず 可愛いなw)
昔 待ち合わせて デートしてた頃を思い出さます

私「お待たせw」
妻「あ!お疲れ様w」
私「少し露出し過ぎてないかその服そう?」
ミニスカートで 上着は、手を少しでも上げると お腹が見えるシャツを着て来ました
妻「いつも通りだけど?」
私「係長との飲みだぞ しかも こっちの弱みを握られてる」
妻「可愛いから あなた喜ぶと思ってたのに…」
私「可愛いよw凄い好きw」
妻「でしょーw」
私「行こうかw」
妻「うんw」

係長の予約した店に行きました

店の前で待ってると
係長「おー待たせたねw」
(部長や専務みたいに 言いたいだけだろ)
取り敢えず
私「妻のゆうりです」
妻「いつも 主人がお世話になってますw」
係長「君には、勿体ないほどの 若くって綺麗な奥さんだねw」
私「そうですねw」
係長「取り敢えず 中に入ろうかw」

店に入り 個室に通されました

ビールを頼み 嫌々の
「乾杯ー」
取り敢えず 飲みます

(う?)
ゆうりが 携帯電話をテーブルに置きました
(ゆうりが携帯置くなんて 珍しいな)

そう思いながら 嫌々飲み始めると

係長「奥さんは 何歳なんだ?」
妻「今年で30になってしまいますw」
係長「見えないね~30になるのか~へ~」
妻「もう おばさんですよw」
係長「いや ここの店員より 若く見えるよ!」
妻「店員さん 大学生ですよw」
(エロオヤジ丸出しだよ……)
店員「失礼します」
店員さんが ツマミを持ってきました

係長「ねぇ~君 この子何歳に見える?」
大学生の男の店員さんが
店員「22?3?」
係長「今年で 30だって!」
店員「え!本当ですか!見えないです!」
係長「ほら 見えないって!」
(やめてくれ オヤジの乗り キツイって)
妻「もぉ~2人とも 褒めるの上手いんだから~w」
店員と係長が ゆうりを見て 微笑んでます
(やっぱり 来るんじゃなかった……)
係長「奥さん次何飲む 注文してw」
妻「レモンハイにしようかな~w」
係長「日本酒は 飲めるかい?」
妻「少しならw」
係長「日本酒も頼んで」
妻「はーいw」
タッチパネルで お酒を頼むゆうり
個室に入って 乾杯しか言ってない私

頼んだお酒が来て
飲みながら
係長は、ゆうりの出身地を聞き
知ったかぶって その土地のグルメなど話
楽しそうに飲み
私も釣られて 話に入り 笑いながら飲んでました

(何しに 来たんだ?)

我に返った私は
私「そろそろ 本題に入りませんか?」
係長「そうだな」

お酒を飲みほし

係長が携帯電話を取り出しました

係長「全部見たよ ちょっと読ませてくれ 今日は素晴らしい時間をありがとうございました Pクマ」

(IDの伝言に書かれてた 単独男性からの お礼のメッセージだ!)

係長「綺麗なおっぱいにぶっかけさせてもらい 幸せでした 後は、これだこれだ 奥様のマンコトロトロで美味しかったです・・もう撮影の手伝いじゃないね 参加費とか貰ってたら 売春だよ 会社だけの話にならないよ」

(ここまで知られたら もう会社辞めよう・・)

係長が 余裕だったのが 納得しました

係長「この事は、3人だけの秘密にした方が いいと思ってね 私がうっかり専務に話したりしたら・・分かるよね 会社だけの話で 収まればいいけどねw」

(終わりだ 何も言い返せない)

夫婦の秘密を知られた恥ずかしさや
会社や警察の話をされ 頭が真っ白になってると

妻「係長の お相手をすれば この事は、内密にするって事ですか?」
係長「話が早いねw」
妻「約束してくれますか・・」
係長「約束するよw」 

妻「それと 主人の昇級の推薦をしてくれますか」

(何言ってるんだ!)

ゆうりは、私の昇級試験の推薦が 目的だったそうです
係長が推薦してくれないから 毎回試験を受けられない事を
ゆうりに愚痴ってました

係長「推薦しても 試験で落ちたら責任は取れないよ?」
妻「はい 試験は、主人が頑張りますw」
係長「それなら 推薦しても構わないが・・」 
妻「本当ですかw」

嬉しそうなゆうり
それを見て
係長「ま~今回のサイトの話と、別の話になるが~推薦の事は、奥さん次第っことでw」
妻「わかりました・・」
係長「www」

完全に係長の術中にハマりました

係長「ここだと 店員の目もあるし 場所を変えようか その方が奥さんも 安心だろw」
妻「は はい」

係長がお会計をしに 席を立ちました

私「ごめん ゆうり 俺があんなサイトに興味持って 変な事しなければ・・」
妻「係長に いつか お願いしたかった事 今日お願いできたから 良かったw」
私「昇格試験の事じゃなくって 俺がサイトなんか」
妻「サイトは、2人で遊んだんじゃんwあなたが 謝ること無いよw」
私「ゆうり・・・」
サイトの事は 2人で遊んだ事と言ってくれた ゆうりの気持ちだけで 少しホッとしました

係長が戻ってきて
係長「行こうかw」
私「はい・・」

係長の太った体が 嬉しそうに 震えてる様に見えました

私「ごちそうさまでした・・」
係長「構わないよwこっちだ」

係長の後をついて行くと
社有社宅に
係長は、入り口の郵便受けを開き 鍵を取り
係長「さぁ~行こうw」
ここは、海外から来た研修生や新入社員が会社から与えられる住まい

部屋の鍵を開けて 
係長「中に 入りなさいw」
私「お邪魔します・・」

中に入ると 1kのアパート
係長「終電を逃したりした時 上の連中が使うんだよ」
知りませんでした
部屋は、タテ長の部屋で ベットしか置いてません

係長「終わったら 私は帰るけど 2人は、泊まっていくといいw鍵は閉めて ポストに入れて置いてくれればいいから」
(もう 始める気満々だよ・・)

係長「取り敢えず 電車の時間も有るから 始めようかw」
妻「は・はい」
係長が 上着を脱ぎ始めると
ゆうりは、バックから携帯電話を取り出し 2~3回画面をタップし 携帯電話をベットのヘッドボードに置きました
係長「君に見られてるのは 嫌だから 部屋の外で待っててくれ すぐ目の前に コンビニも有るから」

私「・・・・・」
妻「平気だから 少し待っててw」
私「ごめんな」
妻「謝らないでw私は、平気だよw」
ゆうりに なだめられ 部屋を出ました


[67] Re: 妻を淫乱にする為に  М :2025/04/04 (金) 02:28 ID:V4ody9O2 No.199571
佐藤さん 係長に幸あれですか!
係長を応援してるんですね
それも 有りかと思いますww


[68] Re: 妻を淫乱にする為に  隊長◆aH43B2 :2025/04/04 (金) 06:43 ID:UFfoT7ms No.199575
ずっと拝読していました。
奥様、素敵な方ですねぇ〜♪

そして、奥様は、係長を逆にハメたのかもしれ
ないと思ったりします笑笑


[69] Re: 妻を淫乱にする為に  М :2025/04/04 (金) 09:01 ID:V4ody9O2 No.199580
部屋を出て キッチンに
キッチンは、人が1人通れるだけの広さ
私は キッチンに背中を押し付け 座り込みました
(とんでもない事になっちゃったよ・・そうだ!)
携帯電話を取り出し サイトに繋ぎ
(係長と約束した日!あ!あった!)
係長とは知らずに サイト内で やりとりしたメッセージを見付け 
(Pヤマキ)
係長の名前がヤマザキ ザを抜いただけのペンネーム
今となっては 分かりますが サイトで相手を見つけてる時
気にもしません
(プロフィール!)
プロフィールが消えてます
(そうだよな 俺達のプロフィールを保存して 弱みを握るくらいだもんな・・自分のは、消すよな・・)
反撃の突破口も塞がれ 呆然としてると

係長【お~素晴らしいwへぇ~wパイパンかw変態夫婦は、パイパンだなw】
全裸になった様です

係長【さぁ~こっちに来なさいwさぁー早く もう息子はビンビンだよ~w】
係長は、もう我慢が出来ないようでした

係長【さぁー来るんだ 私が可愛がったやる~ほら 早く】
妻【こんな 脅しかたして 大丈夫なんですか……】
係長【脅しとは 失礼だねwお互い納得しての事だろ~】
妻【・・・・】
いざ2人っきりになり 59歳のデブが 裸で目の前に居たら
さっきまでの強がりも 無くなって当たり前です
止めさせて 助けようと考えますが
(ゆうり ごめん)
自分が置かれた立場に 怯えてました
心の何処かで ゆうりの体で 全て解決すればって思ってた私ドアを開ける勇気も有りませんでした

暫く静まり

係長【旦那に昇格試験を 受けさせたいんだろ?】
妻【・・・・】
また静かになり

我慢の出来ない短気な係長が
係長【サイトの事 言われたくないだろ?大事にされたいのかね?奥さんの態度次第では、警察沙汰にするが!】
妻【・・・・】
完全に脅しに入った係長

係長【そうだw自分達の置かれてる立場を理解出来たようだなwお~ーw】
ゆうりが 係長の側に行ったようです
係長【おっぱいを揉み上げただけで 感じてw】
ゆうりのおっぱいを揉んだ係長
妻【感じてません……】
係長【乳首がこんなにコリコリになってるぞ~w】
妻【はぁ!……】
係長【うーうーーうー】
舐める音が 聴こえてきました
妻【はぁ~ーうぅぅ……あぅ!………】
声を出さないように 必死で我慢してるゆうりが 分かりますした
(ごめん ゆうり 我慢してくれ)
体育座りをして、頭を膝に押し付けて 固まってました

係長【ジュルジュルーあ~気持ちいいかw】
妻【いや!】
係長【キスぐらい させてくれないと~】
妻【・・・う!うぅーうぅーうぅー】
キスを許したゆうり
係長【あ~ー何でマンガが濡れてるんだ~w】
妻【濡れません・・はぁ!あ!だめ~~うぅーーぁ~う!ぅーー】
係長【トロトロだぞ~w】
妻【お願い~もう 辞めてください~はあ!あ・うぅー】
係長【締まりのいいマンコだね~w小柄な女は、みんなこうなのかな~w】
妻【う!うぅぅ~だめ!はぁー!う・う・う・う・】
係長【いってるじゃないかw】
妻【ち・ちがいます・】
係長【マンコが ビクビクしてるぞ~w】
妻【はぁ~もう抜いて~うぅぅ~ぅーー】

妻【ぅーーう!うぅぅ~ぅーー】

妻【はあ!だめ!ぅーー】
暫く妻の苦しむ喘ぎ声が 聴こえてました

係長【ジュルジュルーあージュルジュル】
妻【だめーあ!ぅーーうーーあ!あぁーーう!ぅーー】
マンコを舐められてる様です
必死に我慢するゆうりの声
情けない話 私は勃起してました
妻【あー!だめ!そんなに中に入れないで~うーーあ!あ・あ・あ・あ・】
いったのが分かる 
係長【今度は奥さんが 舐めてくれw】
妻【ハァ~ハァ~ハァ~うぅぅ~ジュル~あージュル~】
係長【あ~凄いね~上手だよ~wあーー】
係長の乳首でも 舐めてるんだと思います
係長【お~w男の事を 良く分かってる~あーー金玉舐められるなんて 久し振り~あーー】
(ゆうりが 金玉まで 舐めてるのか!狂っちゃったのかよ)
係長には、狂った淫乱ゆうりを見せたくない気持ちの私
妻【ジュポジュポジュポジュポ】
ゆうりのフェラの音
係長【凄い!あーーこれはいい!あーーあーー】
ゆうりのフェラに 喘ぐ係長
係長【大きいだろ~あーー】
妻【ジュポジュポ~はい~ジュポジュポ】
係長【欲しくなったんじゃないか~w】
妻【ジュポジュポジュポ~あ、】
音が止まると
(ミシミシミシミシ)
ベットの上で 動いてる音

妻【え!生は、ダメです!】
係長【コンドームなんて 無い 欲しいんだろ~】
妻【口で、しますから】
係長【う!お~w】
妻【はあぁぁーダメ~あぁぁぁーー】
(入れられた!)
係長【こんなにキツイマンコは、初めてだ】
妻【ダメ~あぁぁ……】
係長を受け入れてしまったゆうり
(ミシミシミシミシミシミシミシミシ)
ベットが激しくキシミ
妻【あーーうぅぅぅーーあ!あーーだめー】
係長【おーーそんなに締め付けたら 出てしまう!】
妻【あ、あ、あ、あ、】
係長【どうだ 私のチンコは!】
妻【もう辞めてーはあ!いやーー】
係長【また いくのかw】
妻【いかないーいかな!あ!あ、あ、あ、あ】
係長【体は正直だねw】
妻【す・凄い・あ!だめ!あーーあーーーあーーー】
係長【素直になったなwうぅージュル~うぅー】
妻【うぅージュル~あーうぅー】
(係長のチンコに 負けてしまってる・・)
どんな男のチンコでも 狂って欲しいと思ってましたが
係長のチンコにだけは 狂われたくなかった
係長【激しいキスだwそんなに 私のチンコが気に入ったかw】
妻【ちがいます!あぁぁそんなに突かないで!】
係長【こんなに乳首をビンビンにして~w】
妻【もう 許して 許して下さい!あーーあーー】
係長【強がってる割には 感じてるじゃないかw】
妻【いや!うぅぅぅーーうーーあーーだめ~あ!ひぃぃぃぃー】
妻の悲鳴と激しく軋むベットの音
(ミシミシミシミシミシミシミシミシ)
係長【ハァーハァーハァーハァー】
係長の荒々しい息遣い
妻【凄いーあーーーあーーーだめーおかしくなっちゃう!あーーあーー】
係長【旦那より 大きいだろw】
妻【大きいーあーーだめ!いく!あ、あ、あ、あ、】
係長【おー凄い締めつけ!私もいくぞ!】
妻【だめ!止めて止めてーーひぃぃぃぃー】
係長【どこに欲しい!口か!おっぱいか!それとも中か!】
妻【いやーーだめーあーーあーーあーー】
係長【中か?】
妻【あーーあーーあーーダメダメ!お願いーあーー】
係長【中に出すぞ!】
妻【あーーあーーいやーーあーー】
係長【いく!おーーーおーーーおーーー】
妻【あ!あ・あ・あ・あ・あ・】
2人が、いきました

ビンビンに勃起してる私
(やばい 凄い興奮した・・)
係長への怒りも恨みも無く 興奮がおさまりません

心臓がドクドク音を立て ビンビンに勃起したチンコは、熱をもち 今にもいきそうです
(あんなに駄目ってゆうりが言ったのに 中出しをしやがった・・)


[70] Re: 妻を淫乱にする為に  М :2025/04/04 (金) 09:07 ID:V4ody9O2 No.199581
隊長さん 素敵な妻です

[71] Re: 妻を淫乱にする為に  М :2025/04/04 (金) 12:08 ID:nT6YNQsA No.199588
1人鼻息を荒くして
体育座りた体勢で顔を埋めてると
(ガチャ)
扉が開き
係長「上物の女だったよw君には勿体ないねw」
私「ハァーハァーハァー」
係長「また 犯してやるから 連絡して来なさいwお互い 性癖を楽しもうじゃなかw」
勝ち誇った笑いで アパートを後にした係長

部屋に入り
私「ゆうり!」
妻「・・・・・」
仰向けで ボーっと天井をみてました
私「平気か!」
妻「うん・・」
私「シャワー浴びよう!」
妻「いいよ 写真撮って・・・」
私「え?何バカなことを言ってるんだ」
妻「係長の精子が 私のマンコから タレ流れてるよ・・」
私「シャワー浴びう!」
妻「見て・・」
妻が 膝を立て 円の字に足を開きます
(ゴックン)
私「いいのか?」
妻「うん・・・」
マンコを見ると 大量の精子が 流れてました
私「ハァーハァーハァーハァー」
興奮で 携帯電話を取り出し 夢中で撮影してました
妻「大きかった・・」
写真を撮るのを止め
私「そんなに デカかったか!」
妻が頷きます
私「山田さんよりか!」
妻が顔を横に振り
妻「包茎だけど 太くて長かった・・」
係長も包茎
でも 長くって太い
妻が起き上がり
携帯電話を取り
妻「録音しといた・・」
私「録音?」
妻は係長とのやりとりを 全て録音してたようです
妻「シャワー浴びてきちゃうね」

妻がシャワーを浴びに行きました

(係長のチンコ デカイのか・・あ!)
Pヤマキ 何で選んだのか 思い出しました
プロフィール写真に モザイクは、かかってましたが
チン毛が剃ってあって(パイチン)3連リングを付けてたチンコの写真を見て 興奮して 誘ったのを思い出しました
(モザイク越しに 大きいのは分かった!そうだチンコで選んだんだ!)
ゆうりが出てきて
私「係長のチンコ 毛が生えてなかったろ!」
妻「うん ツルツルでリング付けてた」
私「そうだ 係長選んだの そのチンコがエロいと思って誘ったんだ」
妻「凄いエロかった・・」
私「無理やり中出しされてんだぞ!」
妻「聞いてて そう思えた?」
私「完全にゆうり 嫌がってたの分かったよ」
妻「私が中出しさせたのw」
私「え?」
妻の話を聞くと
何か 弱みを握ろうと 飲み屋から録音して 探ってたそうです
脅されてる事の証拠を手に入れようと思って話してたそうです
とにかく 証拠をて 話を持っていっていき
セックスを無理やりやられたって思える声を出そうと 思いっきり 嫌がりながらも 誘って
嫌がりながら 入れるのを求め
係長に中に出すぞって言われた時
感じながら係長の目を見詰めて 頷き
係長が驚いて ピストンが止まった時
ダメダメって騒ぐと 係長は、止めたら駄目と思いピストンを再開させ
中出ししていいと思い込ませ 最後に中に出すぞって聞かれた時 係長の目を見詰めて深く頷き
そのまま中に出してくれたので 後は、だめーって言っただけって言ってました

録音した声を聴くと 脅されて 無理やり中出しされてるみたいに聴こえます

私「これで 係長を脅せるよ!」
私は、逆襲考えましたが
妻「駄目だよ これは最後の切り札なのw」
私「最後の切り札?」
妻「係長が あなたを推薦してくれなかった時に使うのw今使って 逃げられたら あなたを推薦してくれる人が 居なくなっちゃうでしょw」
私「・・・・」
私の作戦ではないので 何にも言い返せない
妻「興奮したでしょ~」
私「・・・・・」
妻「いいんだよ~見て~凄い吸い付かれて おっぱいに キスマーク付けられちゃった~」
見ると おっぱいの周りに3箇所キスマークが
妻「足にも付いてるお思うよw」
足を確認すると マンコの横の内モモに付いてました
妻「凄い ガッツイてシャブリつくんだもんwそうとう 私の体が 良かったみたいw」
あっけらかんと話す ゆうりのテンションに 付いていけません
私「係長のセックス良かったのか?」
妻「こんなに 興奮したセックス 今までで 1番かもw」
私「そんなに 興奮したのか?」
妻「あなたの為に 犯されたんだよw興奮しないわけがないよ~まだ ドキドキしてるwアダルトビデオの旦那さんの出世の為に 嫌いな上司に 抱かれるやつ」
私「アダルトビデオ」
妻「あ!」
慌てるゆうりですが 私はもう ゆうりのアダルトビデオマニアだって事は 知ってます
妻「あのね!携帯電話で洋服見てたら いきなり いきなりだよ アダルトサイトに飛んじゃって ちょっと興味あったから少しだけ見たんだよ!アンナの見て 興奮するのかね?」
私「それは、気を付けろよ ワンクリック詐欺とか有るからなw」
妻「うん!気を付ける!」

係長が また来ても 構わないやって 思いました

係長のチンコがどれだけ大きかったか聞くと
長さは 16センチ位で 太さが缶コーヒー程は なかったけど 近いぐらいは、あったそうです
私と同じで 全部隠れてる仮性包茎で
酸っぱい味だったそうです
言葉攻めが 良かったと言ってました
 

次の日
言われた通り ポストに鍵を入れ
アパートに帰りました

妻「相手探ししようよw」
私「無理だよ IDも消すつもりだ」
妻「えーー」
私「絶対に あの人の性格だと 暇さえあれば 俺達のID覗いてるよ」
妻「他に無いの?」
私「探してみるよ」
妻「うんwご飯作ってくるねw」

私よりエロ遊びに ハマってしまってる ゆうり

いつも使ってたサイトのIDを消去
他のサイトを探しますが 中々見つかりません
結局 新しいサイトが 見つからず
その日は、諦めました

次の日もゆうりが 相手探ししようと朝からうるさいので
取り敢えず 前のサイトを開き 新しいIDを作り
ゆうりの 裸の後ろ姿を張りました
(使い慣れてるサイトがいいやw)
プロフィールも 書かずに 募集だけを
募集内容も 撮影の手伝いではなく
ぶっかけ
顔写真を貼ってくれた人しか 返事をしないと書き込みました

直に メッセージが入てきました
顔写真を見て 知り合いが居ないか 確認し
職業と住んでる場所も確認しました
サイトで 相手探ししてると変態な気分になります 
(ぶっかけだから 2~3人呼んで プレイしたほうが エロいよなw)
私は、ゆうりの許可なく 何人かにメールを送り
複数でも 平気だと言う男性の中から 3人選び 呼ぶことに

ゆうりに 撮影のお手伝いだと また 係長にバレるから ぶっかけで 募集したと伝えると
妻「かけられるの 好きになっちゃったから 全然okだよw」
嫌がる事無く ぶっかけをokしてくれました

(前なら 考えられなかったな)

ゆうりの成長を喜び 待ち合わせの場所に行くと
妻「え!あなた・・」
3人の男性を見て 引くゆうり
妻「1人じゃないの・・・」
私「うんwぶっかけだからw」
妻「・・・・・」
(3人は、多かったか)
読んでしまったから 返すわけにも行かず ラブホテルに入りました


[72] Re: 妻を淫乱にする為に  М :2025/04/04 (金) 14:01 ID:nT6YNQsA No.199592
私「宜しくお願いしますw妻のゆうりです」
妻「お願いします・・」
まだ 動揺してるゆうり

1「お願いしますw」
1は、30代で見た目は、痩せていて 背が高い モヤシみたいな男性
写真だと イケメンに写ってたのに まさにオタク
2「お願いしますw」
こちらは ぽっちゃりと言うか 少しデブ 
20代前半の男の子
この子を選んだのは パイパンだっただけの理由
係長を思い出させようと思いまして
3「お願いしますw」
20代の大学生 見た目は根暗そう
写真では、自撮りでかなり 好印象でしたが 実物は、3人の中で1番ブサイクで根暗
この子を選んだ理由は、性欲が有りすぎて 1日5回は、オナニーしていて ぶっかけなら 必ず3回は、いけると 自信満々のアピールをしてきたからです

(秋葉原のオタクが集まった感じになっちゃった・・・)
ゆうりが怯え続ける訳も分かります

服を脱ぎに お風呂場に行ったゆうり
私「みんな 脱いで待ってて」
【はいw】

私もお風呂場行きます

私「平気か?」
妻「平気なわけ 無いじゃない!」
(だよな・・俺ですら 引いてるんだからな・・)
妻は、へそを曲げて 服を脱いでます
私「やめる?」
妻「ここまで 来たら 辞められないでしょ あなたが リードしてよね 私は、終わるまで 人形の様に 我慢するから!」
(エッチ遊びを やらないと へそ曲げて やっても へそ曲げられて・・)
困ってしまいます

ゆうりが ガウンを羽織り 準備が出来たので 部屋に行き
3人は、全裸で待ってました

ベットに上り ゆうりを 座らせます
【お~~w】
(植えてるな・・・)
ゆうりは、横を向き テンションだだ下がり

私がゆうりのガウンを外さと
【おーー凄いw】
妻「・・・・・」
(どうやって テンションを上げればいいんだよ)
私「マンコ見せてやって」
ゆうりは、無表情で 横を向いたまま
足をМの字に開き マンコを見せます
【おーーw】
妻【・・・・】
私「近くで見ていいよw」
3人が ベットに上り マンコの前に顔を近付けると
妻「はぁ・・」
少しビクッとして 体が反り返ったゆうり
突き出されたおっぱいを見て
三人が 今にも飛びつきそうな勢い
(結局怒られるなら やりたいように やっちゃえ!)
開き直った私は
私「マンコ舐めていいぞ」
妻「え!」
横を向いていた ゆうりが 顔を上げて 私を見て驚きます
【あ~~】
三人が ゆうりなマンコに 
妻「ちょっと!あ!あーーあーーだめーあーー」
真ん中に居た デブのパイパン男が マンコにシャブリ付くと
奪われた 2人が ガッツイて 足を舐め始めました
妻「あーーいや~あぁぁ~あーーー」
後に倒れ下半身を3人に舐め回され
妻「だめ~はぁ~あーーあーー」
布団を握りしめ 感じてるゆうり
3人は、夢中で舐めてます

私「ちゃんと見なさい」
ゆうり「はい~あーーあーー」
私「ハイエナだなw」
妻「はい~あ~凄い~ーあーー」
私「ゆうりが 飢えたハイエナに食べられてるみたいだよw」
妻「凄いの~あー足の指まで食べられてる~あーあー」
(やっぱり ドMだな)
妻「いく!いっちゃうーだめ!あ、あ、あ、あ、」
いかされたゆうり
私「2人 おっぱいを舐めて」
足を舐めてた2人がおっぱいにシャブリ付くと
妻「はあ!あぁぁぁーー」
反り返り感じる妻
私「どうだw」
妻「おかしくなっちゃう~あぁぁーあーー」
私「いいんだよ おかしくなる為に 2人で 遊んでるんだろ」
妻「はい~あぁぁーイクイクイク!あ、あ、あ、あ、」
3人が 凄い音を立て舐め回します
妻「あーーこんなの初めてーあーーいくーーあ、あ、あ、あ、」
敏感な豆を3つ同時に 舐められ
感じない女は居ない
暫く舐めさせ
ゆうりをエロモードに
妻「あーー食べられちゃうーあーーいくーー」
いい感じに エロモードになって来たので
3人に 舐めるのを止めさせ
ゆうりを起き上がらせ
私「妻で ぬいて下さい」
3人がゆうりの周りを囲み オナニーを始めました
私「良く見ろ」
妻「は はい~はぁ~はぁ~はぁ~はぁ~」
興奮してるゆうり
私「3人を 興奮させろ」
妻「はい~ぁ~ぁーぁーぁー」
自らおっぱいを揉み上げ 3人を見上げるゆうり
私「臭いを嗅ぐんだ」
妻は1番近かった モヤシ男のチンコの臭いを嗅ぎます
妻「クンクン~はぁ~凄い~クンクン」
洗ってないチンコの臭いを嗅ぐ妻
モヤシ男のチンコは、15センチ位で 普通サイズ
私からしたら 大きいです

ゆうりの手が マンコに
妻「クンクン~はぁ~あーーいく!あ、あ、あ、あ、」

3人には、私が良いって言うまで いかないように言ってあります

私「左のおチンチンの臭いを嗅ぐんだ」
妻「はぁ~はぁ~はい」
体制を変え
1番ブサイクな男性のチンコ
長さは17センチ位で 1番長いですが 細い
私より細いですが 長さが有るので ブサイク君の勝ちですね

妻「クンクン~はぁ~凄い臭い~クンクン~」
クリトリスを撫でる手が激しい
私「どんな 臭いだ?」
妻「クンクン~生臭いの~クンクン~はぁ~凄い~w」
私「好きか?」
妻「クンクン~好き~クンクン~あーあーいっちゃう!あ、あ、あ、あ、あ、」
ブサイク君の臭いチンコの臭いで いき
うっとりした ゆうりは そのままデブ君のパイチンに
妻「はぁ~やらしい~」
私「思い出すか?」
妻「はい~あークンクン~クンクン」
デブ君のチンコは 15センチ 亀頭がデカイチンコでした
妻「あ~クンクン~クンクン~はぁ~おかしくなりそう~クンクン」
私「係長を思い出したか」
妻「はい~クンクン~あーいくーーあ、あ、あ、あ、あ、」
(なんか 今日のゆうり 変態になってるな)
そう思った私は
私「入れて貰うか?」
妻「お口でしたい~」
私「フェラしたいのか」
妻「はい~あ~ジュポジュポジュポ」
目の前の デブ君のチンコを 我慢出来ずにフェラし始めたゆうり 私は他の2人に 
私「2人も チンコを妻に」
2人が近づき チンコをゆうりの顔の側に寄せると
両脇のチンコを握り しごきながらフェラ
私「AV女優みたいだよw」
順番に 3本のチンコを舐め始めたゆうり
妻「ジュポジュポジュポ~あージュポジュポ」
(凄い成長だ!ぶっかけにして 良かったw)
1【もう ダメです!いっちゃいます!】
妻「ジュポジュポジュポジュポ」
(え!ぶっかけじゃないの!)
ゆうりは、口からチンコを抜かずに 激しいフェラを
1【いく!おーーおーー】
妻「ジュポジュポジュポジュポ」
精子が出終わるまで 激しいフェラを続け
妻「ジュポ・ジュポ・・はぁ~w」
口を開き 私を見ました
(飲んだのかw)
嬉しさでウキウキ
妻「ジュポジュポジュポジュポ」
2【いく!おーーおーー】
ゆうりは、同じく 最後まで激しいフェラで出し 
飲み干しました
3【いくーーおーーおーー】
3人ともいかせて 一滴零さずに飲み干したゆうり
(凄い!凄いよ!あー誰の精子でも飲める淫乱女になってるよw)
調教の成果が出ていてます


[73] Re: 妻を淫乱にする為に  М :2025/04/05 (土) 04:32 ID:OQuw93Vw No.199605
3人が ベットから降り
私「凄いね~本物のAV女優みたいだったよw」
妻「はぁ~まだ 飲みたい~w」
私「本当に?」
妻「本当に~wだめ?」
私「駄目なわけ無いじゃん!」
私は、3人に 
私「まだイケる人!」
3人が 手を上げます
(こんなの 初めての事だから どうしたらいいんだ)
私がオドオドしてしまいます

取り敢えず 1をベットに上げると
ゆうりは 膝立ちになり フェラを始めました
妻「ジュポジュポジュポ~あ~ジュポジュポ」
(山田さんと知り合う前は 俺の精子すら 吐き出してたのに 山田さんのお陰だw)
感謝をしてると
1【いく!あーーあーー】
妻「ジュポジュポジュポジュポ~う~ゴックン~ジュポ~ジュポ~」
私は2をベットに上げると
1のチンコを口から出して 2のお尻に手を置き 自分の前に連れてきて
妻「ジュポジュポジュポジュポ」
フェラを
(やらしいよ~ゆうり~綺麗だ~)
自分の妻に見惚れます
2【いく!おーーおーー】
2をいかせて 3をいかせ
2発づついかせた ゆうり

私「ありがとうw」
3人にお礼を言うと 3人も終わりだと思い お礼を言って
服を着始めました
私「ゆうり よかったよ」
妻「う うん」
3人が 服を着て
お礼を言って帰りました

私「凄かったよw1人2発3人で6発の精子を飲んだんだよ」
妻「まだ 飲みたかったのに 何で返しちゃうの?」
私「え!」
妻「なんか 体が中途半端な状態だよ~」
私「何か 見たのか?」
AV見て おかしくなったと思った私
妻「何も見てないけど?」
私「また 間違えて アダルトサイトに 飛ばされて AVとか 見たのか?」
妻「み 見ないよそんなの!」
私「じゃー何で そんなに 精子が 飲みたいんだ?」
妻「係長とセックスしてから なんか 汚れたいっていうか ボロボロにして欲しいって言うか・・何なんだろ この気持ち・・本当は、3人が来た時 全然エッチな気分になれなかったけど あなたが 強引に 舐めさせたりするから 凄いエッチな気分になっちゃって・・」
私「そうだ 露出遊びに行こうかw」
妻「うんw」

ラブホテルを出て ランジェリショップに行きました

中に入ると 5人ウロウロしてました
ゆうりのスタイルと顔を見せつけながら
一階をウロウロして 
二階に 
私「最初に 大人の玩具見に行くぞ」
妻「う うん~」
男達の視線で 興奮してるゆうり

バイブコーナーに来て

私「係長のチンコに そっくりなチンコを探して」
妻「うん」
ゆうりが 真剣に探します
私は、ただ ゆうりの歩く後を付いてくだけ

(5人 来ちゃったよ)
覗き男達が みんな 私達に付いてきちゃいました

妻「これかな?」
私「こんなに 太かったんだ~」
妻「うん これで 皮が被ってた感じかな」
番号札を取り
私「後見ろ」
ゆうりが、後を見て
妻「はぁ!」
私「ゆうりが マンコからフェルモン出すから その臭いで付いてきちゃったよw」
妻「はぁ~はい~あ~みんな凄い見てる~」
私「しゃがんで」
妻「はい」
ゆうりが ガラスケースを背に しゃがみます
私「やらしいな ゆうりはw」
しゃがめと言った だけなのに
足を開きながら腰を落として行くゆうり
妻「はぁ~~ぁ~~」
ゆうりが見終わると Мの字に足は開き
赤のディーパックが 丸見えになりました
覗き男達が近付いてきます
妻「はぁ~はぁ~はぁ~はぁ~」
それだけで ゆうりの呼吸が激しく
(興奮して 可愛いな~)
覗き男達ゆうりの前を囲むと
ゆうりは、私を見詰め
妻「あなた~はぁ~はぁ~はぁ~」
私「そのまま 動くな」
ゆうりが頷き 足を開いて男達に見せ付けます
妻「はぁ~ぁ~ぁ~~だめ~ぁ~ぁ~」
覗かれて感じる 変態女
暫く覗き男達達に見せ付け
ゆうりの腕を掴んで立ち上がらせ
私「行くぞ」
妻「はぁ~はい~はぁ~はぁ~~」
覗き男達たちを横目に 下に降り ディルドを買い
車を向かうと 覗き男達も付いてきてました

私「こんな 可愛い顔して露出狂だもんな~w」
ゆうりに 男が群がってくると 私は嬉しくなってしまいます
妻「嬉しそうだねw」
私「ほら こっち見てるぞw俺の妻が、可愛いから 男達が群がっちゃうんだよ~w」
妻「私は ずーっとあなたの妻だよw」
私「うんwキス」
妻「見せつけたいんだw」
私「早く~」
妻「はいはいwうぅーはぁ~うぅー」
車の中でキスを
妻「あ~私が 奥さんで 嬉しい?」
私「嬉しいよw」
妻「みんなに 自慢していいよ~」
私「店に戻るぞ!」
妻「はいw」
ゆうりは、まだ露出したいようです

店に戻り 階段を上り いつもの場所で止まると
覗き男達が覗きポチンとに
私「本来なら 旦那の俺にしか 見せたら駄目なマンコ あいつらに見せてやりな」
妻「はい~」
ゆうりが 足を開き パンディーをずらしマンコを見せます
妻「はぁ~あなたにしか見せちゃいけないのに~ぁ~ぁ~」
私「そうだろ」
妻「はい~ぁ~ぁ~ぁ~知らない人に見られてます~ぁ~」
私「悪い妻だな」
妻「はい~悪い妻です~ぁ~おマンコ見せて 悪い妻です!あ、あ、あ、あ、あ」
いってしまった ゆうり
私「そのまま マンコを見せてろ」
妻「は・はい~ぁーぁーぁー」
私はゆうりの上着をめくり上げた オープンブラのおっぱいを男達に見せます
妻「あ!ダメ~ぁーーぁーー」
私「他の男に おっぱいまで見せる奥さんなんて ゆうり以外にいないだろ~」
妻「ダメ~また いっちゃう~はぁーはぁーはぁー」
私「見られて いくのか?」
妻「はい~はぁーはぁーはぁーはぁー」
私「俺以外の男に見られて いくのか?」
妻「あ!ダメ~あ、あ、あ、あ、あ」
体をブルブル震わせ 私に抱きついてきた ゆうり
私「行くぞ」
妻「はぁーはぁーはい~」
階段を降り 車に戻りました
私「帰って 係長に 抱かれるかw」
妻「はい~今度は 係長のおチンチンで いじめて欲しい~」
私「よし 帰って係長で イジメてやるよw」
妻「うんw」

アパートに帰りました



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