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人妻との不倫。。。って?

[1] スレッドオーナー: シン葛根湯 :2023/09/26 (火) 15:27 ID:mPojwVCQ No.185563
人妻さんと不倫されている方はいらっしゃいますか。

人妻との不倫、って、驚くほど、淫乱になってくれるのですが、皆さんはいかがでしょうか。
私の妻は、飲尿やアナはNG。SMもNG。。。
不倫相手の人妻は、付き合ってから、初体験だといいながらもドンドン体験してくれます。

旦那さんには絶対にしない行為やセックスも好んでやってくれる。。。これって、人妻のどういう心理なんだろう、と思っています。
皆さんは如何でしょう。。。

よろしければ、皆様の人妻彼女さんのこと、お話ししませんか。


[2] Re: 人妻との不倫。。。って?  熟爺 :2023/09/30 (土) 06:07 ID:CYtM0CFE No.185624
そうですね、私もスレ主さんの経験同様に浮気相手の方が素を出しやすいからなのか、エッチなことをやるしやらせてくれますね。先日も57歳の同僚のオバ様と初めて交わりましたが、アナルに指を入れさすてくれるしフェラも入念にしてくれるし嫁とは大違いでした。残念ながら膣では逝かせることができず未熟者と笑われてしまいました。挽回にと指でクリを弄り逝かせましたが、オバ様も20年ぶりとかで軽く出血してしまい焦りました。雰囲気ある熟女だったので断られると思い躊躇してましたがヤリごろでした。帰宅後早速次はいつ逢おうかってメールが(笑)

[3] Re: 人妻との不倫。。。って?  シン葛根湯 :2023/09/30 (土) 21:19 ID:gu.Z5yS6 No.185637
熟爺さん、57歳同僚の人妻さんですか。。。職場の同僚、どういうことがきっかけなんでしょうね、是非、伺いたいです。

私の彼女はある外部セミナーで知り合いました。
何度かセミナーで見かけていましたが、最終日に会場出口でどちらともなく声がけしたのがきっかけです。
時間があればお茶でも、となり、お茶して会話が進んだので、今度、食事でも。。。という感じになりました。
数回食事をしましたが、数ヶ月頃に、手を繋いで夜の公園を歩いていた時に、彼女の方から、もう来月になったらアラフォーになっちゃいますよ。。。と誘われたことから境界を超えちゃいました。。。。
旦那とはもう何年もレスだって、言っていて、このまま30代を終わるのかな。。。と彼女が小声で囁きました。。。。


[4] Re: 人妻との不倫。。。って?  熟爺 :2023/10/01 (日) 15:24 ID:G2n.cN/. No.185644
数年前に離婚した熟女です。口数少ない女性で離婚してからスッキリしたのか理由はわかりませんが、話しかけに対し笑顔で会話してくれるようになったんです。細身の女性なので歳のわりにオバサン化してなくて若い頃はさぞかしモテたのではって女性。人妻であった時代から目をつけていたのでこれからが楽しみです。今夜も時間あるなら食事でもって誘いのメールが来てて、エッチな下着でってお願いしてますから報告させていただきます。

[5] Re: 人妻との不倫。。。って?  チョイ悪おじさん :2023/10/02 (月) 15:37 ID:Q.THZfXM No.185667
腹が出始めた50代のチョイ悪おやじです。ひょんなことから40代前半で仕事している奥さんと
仲良くなりました。
正直、まさかこんな俺がモテるなんて信じられなかったけど「事実は小説より奇なり」。
スタイルもよい妖艶な雰囲気の人妻。

始めは軽いキスから。でも人妻ってキスすることによって次は身体を求めても暗黙のOKを
したようなもの。

二度目、三度目とちょっと時間を見つけては積極的に舌を絡め合うデイープキス。
「もうダメ、二人だけになれるところへ連れて行って」と催促。

始めてのセックスでしたが、人が変ったような積極的な行為にお互い夢中でそれはもう凄かった。
彼女はこんなセックスをしたかったと上になったり横になったり下になったりとそれはもう
激しく何時間も繰り返し。僕は内緒で勃起薬を飲んで応戦。

旦那とは週一で5分くらいで終わるお互いの義理マンとかでもうあなたからは離れられないと
嬉しい言葉。

でも「あなたの奥さんも誰かとこうしているかも、わたしの友だちのほとんどはセフレが
いるからね」と。

その言葉を聞いてからその人妻を抱くたびに妻がおなじことをしていると想像して興奮して
しまいます。


[6] Re: 人妻との不倫。。。って?  熟爺 :2023/10/03 (火) 06:16 ID:U7FNIbvk No.185674
チョイ悪おじさんさんの言われたこのセリフ、私も言われたことあります。

「あなたの奥さんも誰かとこうしているかも、わたしの友だちのほとんどはセフレが
いるからね」

まさしくこの言葉です。
やりながらうちの嫁もこんな事…チョイ悪おじさん同様に興奮して振る腰に力がはいりました。


[7] Re: 人妻との不倫。。。って?  シン葛根湯 :2023/10/07 (土) 17:00 ID:npNdhLz2 No.185747
彼女がアラフォー前に身体に関係になりました。。。。
不倫をする気は毛頭なかったのですが、結局は彼女に背中を押された。。。という感じでしょうか。
セフレというよりも恋愛関係だったのでしょう(それを不倫といえば不倫なんですが)。
でもそれから20年近く付き合いが続いていて、もうどういう関係か自分達でもわかっていないのかもしれません。

彼女は旦那とはお見合い結婚で5歳ほど歳上。私と彼女は3歳違い。
彼女夫婦には子供はいない。
私にもうアラフォーになるよ、と言った頃は夫婦はレスだって言ってました。。。本当のことはわかりませんが。
ただフェラやエッチは上手ではなかったし、これまでの男経験はないか、少ない印象です。
でも、付き合う回数が増えるごとに、開発甲斐のある女性です。

いまは毎日のように電話はしますが、会うのは年に数回、セックスはそれよりも少なくなっています。
セックスする時はずっと籠りっぱなしになりますが。。。
妻とは絶対にできないことは、彼女で叶えさせて貰ってきています。

彼女ももうすぐ還暦になりますが、まだまだ盛んです。
生涯回数だと妻よりも彼女との方が多いかもしれないですね。
みなさんは如何でしょうか。。。


[8] Re: 人妻との不倫。。。って?  シン葛根湯 :2023/10/11 (水) 23:01 ID:csB3UuM6 No.185888
人妻が旦那とはレスだ。。。と言ってくる時、って本当にレスでしょうか。
もうずっとレスだよ。。。と言ってきますが。。私は別に旦那に抱かれても気にしないし。。。と言うと、え〜、どうして?、と聞いてきます。。。。だって、旦那が興味もない女性を俺が抱く、なんておかしくない?、と返すと何も言わず。

私が他の男と付き合ったらどうするの?、と聞くので、そういう男ができたら仕方ないだろね。。。そもそも旦那からキミを盗ったんだから、次は俺が誰かに盗られても文句は言えないでしょ。。。と返します。
妬いたりしてくれないんだ。。。というので、他の男の気を引くぐらいのいい女だ。。。って思うことの方が強いし、そんないい女と付き合っている、と思える方がいい。。。と答えます。

何言ってんだか。。。と彼女は笑っていますが、そういう日ほど、ベッドのなかでは尽くしてきます。


[9] Re: 人妻との不倫。。。って?  :2023/10/17 (火) 05:41 ID:R9y.3gV2 No.185994
シン葛根湯さん
ご主人や彼氏との話が本当か?と思う事、ありますよね。
男は不倫相手には貞淑さなんて強くは求めませんが、女性はメンタルが身体と直結しているので、唯一の彼女として接して欲しがるし、そのように振る舞いますよね。これが度を越すととても厄介な事になりますが、、。
女性は陰茎を挿入すると変わるなーという印象です。


[10] Re: 人妻との不倫。。。って?  シン葛根湯 :2023/10/22 (日) 14:18 ID:0pXDutGU No.186193
才氏のおっしゃる通り、人妻は陰茎を挿入すると変わりますね。。。。
なんでしょう。。。覚悟を決めるというか、付きものが取れるというか。。。。
これまで拒んでいたものがなくなったというか。。。性欲が剥き出しになったというか。
男の物になったというのか、自分の物になった、というのか。明らかに変わりますね。

旦那とは淡白だとかレスだとか言いながら、アナルもアダルトグッズも拒否しないです。
旦那とは経験しないけど、不倫相手にアダルトグッズを使われたとか、アナルを経験した、という人妻は多いんじゃないでしょうか。
かく言う私の彼女も、身体の経験ができた時に、貴方が最初の男だったら良かったのに。。。と見合い結婚での最初の男が旦那だったと話してくれました。
私が冗談半分に、アナルは処女だろ?、って聞くと、うなづきました。
ここでも良いの?、と聞くので、旦那が知らないところを知るのが嬉しい。。。と返すと、旦那は知らないし、私も知らない。。。と言うので、旦那が知らないところに俺を受け入れてくれるのは嬉しいよ。。。というと、あげても良いよ。。。といってくれました。
結局、私の誕生日の月に、彼女に何かプレゼントしたいと言われたので、君の処女が欲しい、と言うと、その次の逢瀬の時に、彼女のアナルを貫通させてくれました。
彼女のアナルで果てた時、うれしい。。。と彼女が目を潤ませていました。

彼女は、クンニも、69も私とのセックスで経験したといい、アナルも私に開拓された、というのが嬉しいようです。
旦那とはいまもそういう経験をしていない、ほとんどレスだ、と言っています。
世の旦那さん、ってそういうものなのかな。。。といつも思うところです。。。


[11] Re: 人妻との不倫。。。って?  葛根湯 :2023/10/29 (日) 09:07 ID:sufsN3zw No.186441
世の旦那さんは、奥様にクンニしたり、69したり。。。結婚後、十数年経っても、毎日キスされていますか。。。?

人妻彼女とは、付き合って20年になりますが、いまだに逢えば、ずっとキスし続け、69やクンニし続けです。
彼女、キス魔らしいですが、旦那さんはキスもしない。。。と、ぼやいていました。
デートはお茶するだけの日もあります。喫茶店で向かい合って座りますが、いつも、声を出さずに唇だけで訴えます。
『ち。。。ん。。。ぽ。』とか、声を出さないで唇だけ動かして、そのあと、舌をペロペロ出して舐めるフリをして見せます。
私は、『ばーか』と唇だけで返すと、彼女は、『ま。。。ん。。。こ。。。な。。め。。。て』と、返してきます。
私は、席の周囲の人が見ていないか、気にしながら、舌をペロペロと出して見せます。
彼女は、『ぬ。。。れ。。ちゃ。。。う。。』と唇を舐め回しながら、声を出さずに口パクで返事します。
いい歳した中年男女が何やってんだ。。。と思いながら彼女に付き合っています。

彼女とホテルに入った時は、たっぷりと抱き合いながらキスします。
彼女はポッチャリした肉厚の唇をしています。唇を重ねるだけでも自分の唇には気持ち良いです。
唇を重ねると彼女は反射的に舌を私の口に差し込んできます。私も彼女の舌に自分の舌を絡めます。
舌同士が互いの口腔を行き来しながら濃厚に絡み合います。互いが涎を垂らすので嚥下しながら舌を絡ませます。
彼女が喘ぎながら、我慢できずに、私の脚を自分の股間ではさみ腰を振ってマンコを擦り付けます。

彼女はうなじや背中を舐められるのがすごく好きだと言います。
旦那にはそういうことをされたことがなかったらしく、私がそれをしたところ、初めて快感を感じたそうです。
実際は、彼女は身体中が性感帯かと思うほど、敏感です。
うなじを舐めて、そこから耳へとキスするように舐めていきます。
彼女は耳も感じやすいですが、いつも彼女の耳を私はすっぽりと口の中に咥えて、耳たぶを甘噛みしたり耳の穴に舌を入れて舐めてやります。
そして、〇〇(彼女)の耳マンコ。。。と囁いてやると、喘ぎまくります。
彼女の耳を舐める時は、クンニをするときと同じように舐めてやります。

耳を愛撫したあとはそのまま身体をキスして舐めながら、腕をあげさせて、ワキにキスします。
彼女は肉付きは良い体型なので、腋溝もぽってりとした感じです。
その腋に舌を這わせると、彼女は身体をくねらせます。
最初にこれをやった時に、彼女は悲鳴のような喘ぎ声を出しました。
終わった後におかしくなるか、と思った。。。と言いました。
じゃぁ、もうやめるね。。。というと、ううん、すごく感じちゃって。。。また開発されちゃった。。。と言いました。
それからは、彼女が責めてほしい、というポイントの一つです。

ベッドに入って、ディープなベロチューを重ね、背中からうなじをキスして舐めて、うなじから耳に移り、耳をクンニするように口に含んで舐める。。。そのあと、ワキにキスして舐める。。。。そして、また彼女と唇を重ねると、彼女から舌をねじ込んできて、まるで吸いちぎらんばかりに、私の口腔内を舐め回すます。その間、ずっと、私の脚を股間ではさみ、腰を振って、マンコを擦り付けてきます。
もうその頃には、彼女のマンコはトロトロに熱く熟した状態になっています。
彼女『。。。。ねぇ。。。あそこ。。。舐めて。。。はいって。。。お願い。。。』
彼女が、私の舌を甘噛みしながら、そう囁きます。。。
私は、彼女に被さっていきます。

彼女曰く。。。。
旦那はこんなキスをしてくれない。。。身体中、キスしたり、舐めてくれない。。。
恥ずかしいところ。。。舐めてくれない。。。

うーん。。。確かに妻にはやっていないかも。。。
でも、やろうとしても妻が嫌がる、ってこともありますよね。。。
世の旦那様は如何でしょうか。。。?


[12] Re: 人妻との不倫。。。って?  葛根湯 :2023/11/03 (金) 00:09 ID:A5D4jUFM No.186600
いまお付き合いしている彼女が今月還暦を迎えます。。。
早いもので、私と付き合い始めてもう私、アラフォーになっちゃうよ、と言われて、彼女が38歳の時に関係が出来ましたから、もう20年超の関係です。
その間に他の人妻さんに浮気したり、二股、三股もありましたがこの彼女とは付き合ったり、離れたりをしながらも、ずっと続いている腐れ縁です。
今月還暦ですから人生の三分の一、一緒に過ごしてきたともいえます。
若い頃は毎週のように逢っていましたが、50を過ぎてからは月に数回から年に数回に減ってはいます。
互いに病気になったり、家族に不幸があったり、と人生も後半を過ぎると色々と人間模様が関わってきます。
今は付かず離れず。。。もちろん、数ヶ月ぶりに会えば、貪欲に求め合うばかり。。。やはり腐れ縁です。

まだ終焉は迎えていませんが、よく20年間も互いの伴侶にバレずにきたものだ。。。と思います。
彼女は前世では、夫婦だった、というのが口癖です。
彼女は、そう思わないと、どう考えても貴方と出会うことはなかった、と言います。
うーん。。。でも、二股、三股の時の人妻さんも皆、そういう会話をしましたが。。。
前世が夫婦だったら、互いに浮気していた関係かも。。。といつも意地悪く言ってやります。

彼女はわりと早くに閉経したので、いつも中出しを望みます。
本人曰く、私と別れてから自宅に帰る時に、自分の中から垂れてくる感覚が好きなのだとか。。。
自宅に帰って、旦那さんに料理を作っている時にも、自分のなかから垂れてくる感覚がすると、ゾクゾクとしてきて、トイレに飛び込んで、自分で敏感になっているマンコを慰めるのだそうです。デイサービス時間いっぱい、ハメあっているので充血した大陰唇や小陰唇を触るのも好きらしいです。
旦那さんは、気づいていないのか、っていつも聞きますが、全然気付いていない。。。と言っています。

でも、世間には、寝取られ好きの夫さんもいますから。。。案外、彼女の不倫には気付いているかも。。。ですね。。。


[13] Re: 人妻との不倫。。。って?  シン葛根湯 :2023/11/23 (木) 10:17 ID:fqiOv59w No.187106
先日不倫相手から久しぶりにメールが来ました。
還暦を迎えて、頭痛が続くとかでかなり会えていなかったのですが、病院で検査したら脳に血栓がみられるとか。。。手術するようです。もちろん、旦那もいることなので私が何か出来ることもなく。。。
20年近く付き合っていれば、こういうことのあるのでしょうが、どういう終焉を迎えるのか非常に不思議です。
私が彼女について知っているのは彼女の名前とメアド、電話番号のみ。これで20年間も関係が続いています。
メアドや電話番号が切れたら、もう全くの赤の他人です。
写真も一枚もない関係ですしメールも毎回消去しています。
でも、互いに身体中のほくろの場所も、どこを触ればどう反応するかも知った関係です。
どちらかが連絡を絶ったら、もう存在自体がなくなるような関係。。。
お大事に。。。と返信しましたが、さて。。。。
世の中の、不倫関係にあるカップルさんはどういう終焉を迎えられているのでしょう。。。


[14] Re: 人妻との不倫。。。って?  不倫好き男 :2023/11/24 (金) 11:55 ID:iVmuZNmU No.187127
シン葛根湯さん、初めまして。
興味深いスレですね。
私も人妻との不倫が大好きで、これまでに3人の女性と不倫関係を続けてきました。
一人目のA子とは、彼女が33歳の時から39歳までの6年間付き合いました。
A子はそれまでに夫しか男を知らなかったので、いろいろ教え込んですっかり私好みの女にしました。
二人目のB子は、幼稚園から中学校まで一緒だった幼馴染で、彼女が40歳の時から49歳まで9年間付き合いました。
B子は女優のような美人で、体もグラマーだったので、結婚後もモテていて不倫経験がありましたが、初アナルを頂いてアナルでも逝ける女にしました。
三人目のC子は、彼女が50歳の時から55歳の現在まで関係を続けています。
私と知り合った時は夫と別居状態でしたけど、その後離婚して現在はバツイチです。
巨乳巨尻で抱き心地が良くて気に入っています。
思い返すと、3人に共通しているのは、体を許していいと思った日は下着に気を使って出てきていたことです。
その日に初めて抱けるかどうかは、雰囲気でわかりますよ。
そして肉体関係を続けると、確かに夫とはしていなかった行為を望んで私の言うことを聞いてくれるのは、彼女たちが女として自分自身を解放したい気持ちがあったのだと思います。
きっかけはそれぞれ異なりますけど、初めて抱いた日のことは印象に残っています。
3人ともパンティをグッショリ濡らせていて、ベッドの上では平素の真面目そうな顔とは全く違う女になってくれました。
私の場合は、一旦関係を持つと、どうしてもお互いに好きになってしまい、愛し合う関係を続けられたことも幸せなことです。


[15] Re: 人妻との不倫。。。って?  シン葛根湯 :2023/12/01 (金) 23:16 ID:7N/XHv0c No.187298
不倫好き男さん、はじめまして。
不倫好き、というよりも恋多き男さんなんでしょうね。
人生、女ひとり、妻1人に一途、という男も、人生一期一会、逢う女性全てに恋を抱く、という男も良いと思います。
ただ、いずれの彼女さんも6年間、9年間と人生のなかでも決して短い年月ではないですよね。
でもそれだけの月日を共にしながらも、どういう別れを経験されているのでしょう。。。。ぜひ、そのあたりを教示いただきたいですね。

私は、40過ぎたときに38歳の人妻と、そしてほぼ同時期に35歳の人妻と二股の付き合いになりました。
35歳に人妻とは10年ほど続きましたがいつの間にか、フェードアウトに。。。
そして、38歳人妻とは20年を超える付き合いがいまだに細く長く続いています。
もちろん、20年の長き時間の中では、一年ほどのブランクも数回あります。腐れ縁的につながっているとしか思えず、不思議な縁を感じてもいます。

私が1人の女性に長続きする理由は単なる腐れ縁かもしれませんが、不倫好き男さんをはじめ、他の世の不倫男性はいかがなのでしょうかね。。。


[16] Re: 人妻との不倫。。。って?  yosi :2023/12/02 (土) 13:25 ID:tJ.iEVGk No.187310
結婚して再婚して、今は再々婚のオジンです、20代の終わり頃から両指に足りない熟の人妻と遊びしました、
飲み会等に来る40〜60代位の人妻は他人棒に興味深々ですから上手く誘えば喜んで付いてきます
そして体の関係が出来ると他人では無く、家族でも無いから助平本性を現すのです、激しい性交や変態行為もします
亭主との性交が少なく成った頃ですから亭主とはやらない事や、後覚えで知った性交を楽しむのです、
性交目的の付き合いですから気持ち良く成る事は何でもするのです、試しにって言えばアナルでもさせます
特に閉経した女性は良いです、先が見えているから今の内に何でもしておこうと積極的に応じます、
飲み屋のカウンターで弄り合ったり、タクシーの中で口淫させたり、公園で覗きに触らせたりもしました
遊びで楽しむ為の性交ですから、提案して募集した男との3Pも、夫婦交換の真似事もでした。

1人の女性と永く付き合うのは素敵な事です、が助平心がそうさせなかった、この女性も助平なんだっと思うからです
一期一会でも単なるすれ違いでは寂しいから肌を合わせて、本性を出し合ってからお別れしたいっと思うのです。


[17] Re: 人妻との不倫。。。って?  シン葛根湯 :2023/12/03 (日) 21:13 ID:PpATIfCY No.187330
Yoshiさんもご経験が豊富そうですね。。。。ありがとうございます。

寒くなると、人妻とのデートを思い出します。

まだ付き合い始めて1、2年の頃でしょうか。私も彼女も仕事勤め。。。。仕事が終わってからのデートを行なっていました。
真冬ですから、私はスーツの上にトレンチコート。。彼女はビジネススーツの上にコートを着込んでいます。
夕食を一緒にして、近く湾岸の公園を散歩します。手を繋いでいても寒いし手も冷たく。。。。
左に並んだ彼女の手をとってトレンチコートの大きなポケットに。
当時着ていたトレンチコートには両ポケットの奥にスリットが入っていて、直接下に来ているスーツのポケットなどに手を差し入れられるようになっていました。

彼女『えっ?このコートどうなっているの?』
歩きながらコートのポケットに手を入れた彼女が気付いて聞きました。
私『コートのポケットから中に着ているスーツのポケットの中にも手を入れて、財布とか取り出せるようになっている。。。』
と教えました。へぇ。。。と興味深く聞き入っていました。
2人が港のベンチに腰掛けた時、コートのポケットのスリットから、彼女の手が私のズボンの股間に伸ばされました。
彼女『こうしたら、バレずに触れるね。。。』
彼女がズボンの上から股間をサワサワと撫でています。
私『へー。。。触ってみたいんだ?』
彼女『。。。うん。。。』
私は、反対のポケットのスリットからズボンに手を差し入れて、チャックを下ろして、すでに硬くなっているチンポを抜き出しました。
ベンチに並んで座ったまま、コートの下で、チンポを剥き出しにしました。彼女がすかさず握ってきました。

彼女『。。。あったかーい。。。それに硬い。。。』
私『硬くしたのは君でしょ。。。』
彼女は、コートの下で、チンポを扱き始めました。フン、フン。。。と鼻息をあげています。
彼女は、手のひらでチンポを包み込むように握りながら、人差し指と親指でカリを優しく撫でています。
彼女『。。。ここ。。。好き。。』
私『。。。。そこ、君の中に入って抜くときに引っかかる感触が好きなんだよな。。。』
彼女『。。。うん。。。好き。。。』
私『あぁあ。。。気持ちいい。。。』
私は、ベンチの前を通り過ぎるカップルに悟られないように気を使います。
彼女『。。。。すごい。。硬い。。。はぁああ。。』
私『。。。。扱いているだけじゃ我慢できないんじゃない?。。。』
彼女『。。。いじわる。。。』
私『。。。咥えてみるか。。。?』
彼女『。。。ここで?』
彼女はちょっと驚いたようにこちらを見ます。
私『。。。膝枕してもらっている。。と思わせたらいいじゃん。。。』
彼女『。。。えー、見えちゃうよ。。』
私『大丈夫だって。。。ここらへん、電灯もないし真っ暗だし。。』
私は彼女の頭を自分の股間に押し付けて、コートの前の合わせから、チンポだけを抜き出して、彼女の口元に持って行きました。

彼女『。。。もうダメだ、って。。。』
私は、じゃぁ、やめようか。。。と彼女の頭を押し付けた力を緩めました。
彼女『。。。いじわる。。。』
そういうと、彼女は私の股間に顔を伏せて、チンポを咥えました。
彼女は私の座るコートの股間に顔を埋めた感じになっています。
彼女の舌が私のチンポを包み込むように舐めます。手で扱きながら、舌を亀頭や肉茎に絡ませていきます。
ズッ、ズッズゥ。。。と唾を絡めながらのフェラです。
私『。。。そんなにしゃぶられると逝っちゃうよ。。』
私は彼女の頭を押さえながら囁きます。
彼女『。。。だって、久しぶりだったし。。。逢えない間、奥さんにこうしてもらっていたんでしょ?』
私『。。。そんなわけないよ。。。君だけだよ。。。しゃぶって欲しかったよ。。』
彼女『。。。ほんと。。。もっと硬くなってね。。。』
私『。。。あっっぁ、逝っちゃうよ。。』
彼女『いいよ。。。逝っても。。』

彼女が、ズル、ズル、と吸い込みます。
私は腰が蕩けるような快感に身を委ねます。
肉茎のなかを迸る感覚が走り、彼女の口の中に放出されます。。。。
彼女『。。。う、う、ううう。。。』
彼女が吸引して、私のチンポから雫の一滴まで飲み干そうとしてくれます。
私は彼女の頭を押さえて余韻に浸ります。
彼女が、私の性液を嚥下します。
彼女が顔を上げて、『すごく出たね。。。いい子。』と私のチンポにキスしました。

彼女が私の方を見ます。
私『。。。。すごく良かったよ。。。』
彼女はちょっと意地悪な表情をします。
彼女『私にはなし。。。なの?』
えっ、と私。。。。ここで?、という顔をしてみせます。
彼女『私、ここでやってあげたのに。。。』
私『。。。誰かに見られたら恥ずかしいでしょ。。』
彼女『さっき、貴方も同じこと言ったよ。。。?』
私『。。まぁそうだけど。。。』
私はそう言いながら、彼女を抱き寄せてキスしました。2人の舌が絡み合います。

彼女『。。。触れて。。。』
私は彼女のコートの前から手を差し入れました。
コートの下でスカートを捲り上げます。
彼女が股間を広げてくれます。パンストが邪魔。。。。
私は彼女に脱いで。。。と囁きました。
彼女は周囲に目を向けて誰も近付いていないことを確認すると腰を上げて、パンストとショーツを下ろすと足先から脱ぐと、丸めてバッグに入れました。
私は再び彼女にキスすると彼女も舌を絡めてきます。
私は彼女のノーパンになった股間にコートの前の隙間から手を差し入れて、彼女の恥丘の淫毛を撫でました。
彼女が舌を絡めて私の唇を甘噛みしているうちに、私は中指と薬指を彼女の膣に差し入れました。
彼女が指を挿入しやすいように腰を少し浮かしてくれます。
彼女『。。。はぁあああ。。。いい。。。いい。。。。』
彼女が吐息を漏らします。私は中指と薬指を彼女の膣奥深くに埋めながら、親指でクリトリスを撫でてやります。
彼女の膣はすでに溢れんばかりに濡れています。
彼女は私の舌や唇を舐めるようにします。腰がビクンビクンと波打っています。

実は、2人がいちゃついているベンチの前をカップルが何組か通過して、こちらを覗き見しています。
40前の女性と40半ばのカップルが寒い夜の港のベンチでディープキスしながら、男の方が女のコートの中に手を差し入れているのは暗い夜道でも気づいたことでしょう。
でも彼女は、まんこを愛撫されることに夢中です。
彼女『。。。あっあああ。。。いい。。。いく。。。ふん。。。ハァ。。』
彼女はベンチで腰を振っています。
喘ぎ声が公園内に響かないように私は彼女の唇を自分の唇で塞ぎます。
人妻が、仕事帰りに、夜の公園のベンチで旦那が知らない男にまんこを愛撫されてよがっている。。。というのはなんとも淫靡です。

彼女『。。。あっっぁあ。。だめ。。。いっちゃう。。。いく。。。いく。。』
私『。。。いいよ。。。ここでいっちゃえ。。。それともやめる?』
私は彼女の膣の中に突っ込んだ指を止めます。。。
彼女『。。。あぁああ、ダメダメ。。。やめちゃやだ。。。いい。。。』
そばを通る人には彼女の喘ぎ声は聞こえていたことでしょう。
いやらしそうに彼女をみる若いカップルが通過しますが、彼女はもうそちらに気を配る余裕もありません。
彼女『。。。だめ。。。いく。。。はぁ。。。ああああ。』
彼女の膣がキュウッと締まり、私の指を絞めると同時に、全身をピクンピクンと震わせます。

彼女『。。。はぁ。。。いじわる。。。』
私は、彼女の膣から指を抜くと、彼女の口元に持っていきます。
私『。。。こんなに濡れちゃって。。。。ほら。。。舐めて。。』
私は彼女の淫汁がたっぷりついた指を彼女の唇に押し付けます。
彼女は私の指を咥えると、舐めました。
私『◯◯(彼女)はエッチな子だな。。。自分のマンコ汁も舐めちゃうんだから。。』
彼女『。。。違いますよ。。私の汚い液で貴方の指を汚したから。。。舐めてあげているの。。』
彼女はいつも同じことを言います。私は彼女の咥える指で、彼女の舌を愛撫します。
彼女の舌が私の指に絡みつきます。彼女が次第に吐息を漏らします。彼女は口腔も性感帯のようです。
彼女『。。。ぁああ。。また濡れてきちゃう。。。』
私『。。。◯◯はホント、えっちになったなぁ。。。』
私がそう言うと、エッチにしたのは貴方でしょ。。。と私の指を甘噛みして言いました。。。。

寒い日の夜。。。私は人妻との夜のデートを思い出します。。。


[18] Re: 人妻との不倫。。。って?  本山 :2024/01/07 (日) 05:06 ID:XAWJEZGo No.188160
すみません。
こちら更新気づいておりませんでした。
奥様以外との関係も数十年しっかり続けられており
こちらも流石です。
引き続きよろしくどうぞ。


[19] Re: 人妻との不倫。。。って?  葛根湯 :2024/02/08 (木) 22:23 ID:iVTZV2GA No.189266
お久しぶりです。。。。ちょっと、近況報告させていただきます。
エロい話はないです。

仕事関係で出入りする女性営業さんの話しです。
私の会社に出入りしましたが私の会社の営業担当が外れたのを機会に、たまには食事でも。。。。といったお付き合いから始まって、ほぼ3年弱になります。
月一度のサシ飲みですが、至って健全な関係です。

女性の年齢を聞くのはタブーだし。。。私は仕事に懸命な女性は尊敬するので、彼女のプライベートなことが全く聞かず、知らずで、もっぱらビジネス会話を楽しんでいます。
彼女も私との会話を楽しんでくれるのか、いつも快く付き合ってくれています。
ちょうど、一昨年前あたりからサシ飲みでは彼女は烏龍茶のみ。。。以前は焼酎水割りの酒豪の部類でした。
ふと、それに気づき、体調崩した?と聞いたら、御懐妊。。。不妊治療していたがめでたく懐妊した。。。と。
その時に年齢を聞いたら、34歳。。。。ほぼ私の半分。。。私の子供と同世代でした。
よくもこんな爺さんに付き合ってくれてるものだ。。。と思います。
さらに聞けば彼女の父親と私がほぼ同世代。。。。なんだ。。。ファザコンか、と思っていました。

で。。。先日の定例の飲み会。。。
旦那さんがずっと単身赴任中だと聞いたのも、不妊治療が成功した時いた時で、年齢を聞いた時です。
その日も産まれたお子さんは実母に見てもらって、定例に飲み会に参加してくれました。
その定例のサシ飲みも、23時近くになって、お開きに。。。

夜風がキツく、寒さに凍えながらふたりで並んで駅に向かう時に、私が彼女に『ちょっと、わがまま聞いてくれる?』と言うと、こちらを見て、『何ですか?』と微笑んでくれました。

『手を繋ぎたい。。。』私がそういうと、彼女は、ニコッと笑うと手を差し出してくれました。
私は彼女の差し出す手を握って、ふたり並んで手を繋ぎながら歩きました。
最初は普通に手を繋ぎましたが、私が手を広げて指を絡めに行くと、彼女も手を広げて指を絡めてくれました。
いわゆる恋人つなぎ。。。。

『アハ。。。こんなとこ、会社の人にみられたらマズイですよ。。。』
彼女が意地悪そうに言いました。
『爺さんと手なんかつないで歩いていたら嫌でしょ。。。?』
そう言うと、『そんなことないですよ。』と。。。。
私が『前から貴方とはこうしたかった。。。迷惑?』と言うと、
彼女は『そう思ってくれて、嬉しいです。』、そう微笑み返してくれました。

改札口で一度手を離しましたが、改札口のゲートを抜けたらまた指を絡めて、そのまま駅まで手を繋ぎながらホームに上がりました。

別々の電車に乗って別れましたが、彼女が先に電車が出発するまで、彼女も私の指に絡めながら、手を繋いでいました。

帰宅したら彼女からメールが届きました。

今夜も遅くまでお付き合いしていただいて、ありがとうございました。
とても楽しい時間を過ごせて幸せです。
次に会うのを楽しみにしています。

はてさて。。。。
娘、息子と同じ世代の人妻とのお付き合い。。。。
どうなることでしょう。。。。

つまらないお話しで恐縮です。。。


[20] Re: 人妻との不倫。。。って?  :2024/03/12 (火) 10:49 ID:RU8yznJs No.190236
過去に普通の真面目な人妻を調教した経験を書いてみます。
バージンで結婚した奥様を、淫乱女に仕立てました。
旦那さんは一方的なエッチしたしないとかて、
挿入して出したら終わりというプレイスタイルだったとかで、
AVを観て他人棒に興味を持ったという奥さんでした。


[21] Re: 人妻との不倫。。。って?  不倫好き男 :2024/03/14 (木) 23:09 ID:zbETN9To No.190308
シン葛根湯さん
私の経験が教示に該当するほどのものではないと思いますけど、それぞれの女性との互いの想いや別れた経緯についてです。
私の場合は、不倫とか浮気ではなくて、それぞれ本気の恋でした。
これまでに別れ話をしたことはなく、嫌になって別れたこともありません。
A子の場合は、本当に男はご主人しか知らない真面目で純な人妻でしたので、男女の関係になる前に躊躇しました(一旦関係を持ってしまうと、本気になってしまい、私の方へ傾いてくるだろうと予感していましたから)。
彼女は、初デートの時、「主人には内緒で出てきたから、凄くドキドキしています」と言ったので、落ちるなとわかりました。
しかし2回目のデートで「私、男の人は主人しか知らないの」と言い、3回目のデートでは「主人にバレたら離婚されると思います」とまで言っていたのです。
それでも私はA子を抱きたくて、A子も私に体を許す決心をしたのです。
そして4回目のデートで、肉体関係を前提に会いました。
初めての他人棒に、A子は経験したことがないくらいの悦びを感じ、喘ぎ声から絶叫するほどでした。
私も覚悟を決めて、A子を抱いたので、お互いに本気だとわかっていました。
A子は夫とのセックスで逝ったことがないらしくて、私はテクニックの限りをつくして、何度も逝かせ、息絶え絶えになるまで抱きました。
フェラの仕方も幼稚だったので舌使いから男のツボを心得た咥え方まで教え込み、挿入したからの腰の振り方まで徹底的に私好みの女にしました。
A子は離婚覚悟のうえで、私はA子が離婚すれば一緒になる決心をしていました。
A子にとって私は、初めて真の女の悦びを教えてくれた男であって、避妊はしませんでした。
そしてA子は、私の子を妊娠したのです。
A子は産みたいと言い、私も受け入れました。
ところが、途中で流産してしまったのです。
出産していたら、再婚していたと思いますけど、お互いにそうならない運命を感じ、次第に距離を取るようになってしまったのです。
B子は、私と付き合う以前、不倫経験が複数人ありました。
お互いに幼馴染ということが、信頼感に繋がって、2回目のデートでシティホテルに誘って、肉体関係を持ちました。
B子も私も最初は、セフレみたいな感じになるのかなと思っていたのですけど、心身の相性が抜群で、互いに好きになり、愛し合うようになって、9年間も続いたのです。
セックスも良かったのですけど、終わった後の時間が、裸のまま手を繋いで穏やかに過ごせたので、お互いに胸が苦しくなるほど恋しました。
B子はすでにフェラの仕方から挿入後の腰の振り方まで仕込まれていて、バックが好きで、お尻を捏ね上げるような動きで、チンポがひくひくと締め付けられたのは忘れられません。
実現はしませんでしたけど、駆け落ちの相談までしたことがありました。
しかし、互いの配偶者に気付かれそうになり、会いたいのに家庭を壊すことはできなと次第に疎遠になってしまったのです。
その間B子は涙を流したこともありますし、私も切なさは消えませんでした。
C子とは私が単身赴任中に出会ったので、彼女の方が積極的でした。
初めて肉体関係を持ったのも、彼女が温泉へ行きたいと言い出して、泊まった時でした。
お互いに遊びで始めたわけではなくて、気が合って互いに好意を持っていたことが伝わって、セックスは二の次という関係でした。
関係を続けるうちにC子が「私、人生で今が一番幸せよ」と言って、深みにはまっていったのです。
C子とは何度も温泉旅行をしたり、京都旅行をしたり、お互いの部屋に泊まったりして、実質的に夫婦関係に近くなっていました。
C子も男性経験がかなりあったようで、「イクイク」と叫ぶ声がたまりませんでした。
「お願い、もう許して」と泣きながら言うまで突き入れて、いつも悶絶状態になっていました。
しかしC子は、結婚という言葉は出さないまま、私がこの3月で単身赴任が終わるので、この先は1年に数回会える程度になると思います。
私は幸せとともに罪深さも感じつつ、今年に入って、A子に連絡して、肉体関係を復活させているのです。
妊娠させてしまった、流産してしまった傷を持ち合う中なので、会えばセックスすることがわかっていましたけど、A子も私のことを忘れられなかったようです。
再会後のA子は、露骨に「このチンポを忘れられなかったの」と言って、尽くしてくれています。
私も「私の女になれよ」と言って、A子も「あなたの女になります」と誓ってくれています。
その証として、飲尿までしてくれるようになっています。
これから先、どうなるかわかりませんけど、後悔しない人生を送りたいと思っています。


[22] Re: 人妻との不倫。。。って?  ミッチー :2024/03/15 (金) 16:29 ID:yF.wOha6 No.190332
人妻との不倫は、蜜の味ですね。
禁断の果物を食す様に貪りつくセックス。
不倫好き男さんの3人の人妻との体験、凄いですね。
今度こそA子さんとの愛を貫けたら良いですね。


[23] Re: 人妻との不倫。。。って?  シン葛根湯 :2024/05/10 (金) 01:00 ID:xnhYe2dM No.191686
少し日が空いてしまいました。。。
その後の経過を少し報告します。。。。

34歳の人妻営業レディとは、その後も毎月サシ飲みに行っています。
飲み会の帰りは、一緒に駅まで歩く道では手を恋人握りでつないで歩いています。
娘を変わらぬ年齢の女性と恋人つなぎ、ってけっこう興奮するものです。
少しずつ距離を縮めていこうと思っています。
旦那さんは単身赴任が長いですが、月に2回は週末に帰ってきているとか。。。
彼女とは、彼女からのお誘いで来週、サシ飲みに出かけます。
手繋から、キスに発展させたいところです。
いけそうな雰囲気ですけどね。。。。旦那さんとはレスみたいですし。。。

次に、もうひとりの女性。
この女性も人妻です。取引先の女性営業の方でしたが、昨年末に転職しました。
転職はスキルアップのためで、仕事に生き甲斐を持つ女性です。
転職のため取引先を退職すると聞いて、お祝いに食事でも、とお誘いしたら二つ返事で是非とも、と喜んでくれました。
彼女は年齢は40歳前後ぐらい?、女性のこの辺りの年齢は判りかねます。小学生ぐらいの子供さんがいるとか。そう考えたら、30半ばぐらいか後半ぐらい。。退職のお話を伺い、食事の話をしたので、会うのは転職して落ち着いてからでも。。。とメアドと電話番号を交換しました。
で先月に、落ち着きましたか?、とメアドの連絡したら、返信なく。。。あぁ、やっぱり、じいさん相手のはしないのね。。と思っていたら、彼女から返信が。。。。義父の介護で夫の実家に行っていて、転職も入社が1ヶ月遅れた、メールも頂いていたけど返信できなかった、まだ食事のお誘いはボツじゃなければお願いします。。。とありました。
鈴木京香に似た人妻さんです。
せっかくの転職で張り切っていたのに義父の介護でモチベが下がったこと、夫が自分の親の介護を妻に丸投げのこと、など、愚痴を聞いて欲しそうな感じでした。
夜の方の相談もあればなぁ。。。と少し期待もあるやなしや。。。
今月中旬過ぎに、サシ飲みのお約束ができました。

人妻さん達とのの駆け引きを楽しみながら、ゆっくりお付き合いしたいと思っています。
50半ばまでは、40頃から付き合ってきた人妻さんとは逢えば一日中、ラブホでサカリまくってました。
互いに制欲剥き出し、でしたけど、いまはそこまでの性欲もなく、彼女達もまだ未開拓のようですから、じっくりと時間をかけていきたいですね。

。。。と、途中報告まで。。。


[24] Re: 人妻との不倫。。。って?  シン葛根湯 :2024/07/28 (日) 11:04 ID:aX1mGChU No.193600
少し日が空いてしまいました。。。
その後の経過を少し報告します。。。。

34歳、営業レディの彼女。
その後の毎月の定例会は無くなりました。
理由は、彼女の懐妊です。

出産を控えているからしばらくは会えない、とのこと。
先日、お腹が目立つようになった彼女と定例会最後の食事をしました。
仕事のこと、身の回りのことなどの雑談を数時間、食事しながら続けました。

食事が終わって、少し歩こうか、と連れ立って街を歩きました。
出産と聞いて私の気持ちはなんとはなく微妙でしたが、元々は人妻ですし、他人妻である以上はそれはごく当然のことです。
まして私の年齢から見たら、娘が孫を産むようなものです。
それはそれで祝福してあげることなのでしょう。
連れ立って歩いている途中、手が触れ合いました。彼女が私の手を繋いできました。
私が手を握りかえすと、彼女も指を絡めてきました。
ぎゅうっと手を握りながら、ふたりで十数分、街の中を歩き、駅で別れました。
それからしばらくして、子供が産まれた、という連絡をもらいました。
私は祝福の言葉を送りました。。。。。。

彼女から出産後二ヶ月経って、連絡が来ました。
少し話をしたくなったから良ければお昼ご飯を一緒しませんか。。。。子連れになりますけど。。。という連絡でした。
私に、否応なく二つ返事で答えました。。。。
彼女との第二章かな。。。と次に会う日を心待ちにしています。

もう一人の営業レディ。鈴木京香似の女性。
初の食事は和食中心のお店で個室をとりました。
転職後、ようやく慣れてきた、という話から、これまでの経緯など、さまざまな話題に話しが飛びました。
2時間少しの時間でしたが、そろそろお開きにしましょうか。。。という時に、次も会えますか?、と聞くと是非に、と笑顔でいわれました。
本気にしますよ。。というと、本気ですよ、と笑い返してきました。
じゃぁ、毎月定期的に会いましょうか?お食事だけでも?、というと、是非、と返されました。
翌月会う日を決めて、別れました。

翌月は、私が予約します。。と連絡が来て、彼女が洒落たイタリアレストランを予約してくれました。
待ち合わせ時間に着いた時には彼女が先に席に着いていました。前回よりもお洒落をしてきているのがわかりました。
1ヶ月の間の仕事の話や、彼女の幼い頃の話などを話しました。彼女自身が自分のことを隠さずに色々と話してくれました。
鈴木京香似のところは、彼女自身が育ちの良い家庭であることからの雰囲気かな、と思わせるところもありました。
育ちが容姿にそのまま出ている感じに見えました。
彼女が選んだお店を出て、駅前への大きな通りを渡る時に、彼女に手を差し出しました。
私が彼女の手を握ると、えっ?、という感じで手を引っ込めましたが、嫌じゃなければ、と私が聞くと、嫌じゃないですよ。。。返してきました。
私が、じゃぁ。。。ともう一度手を出すと、彼女が私の手を握り返してきました。
大きな通りを手を繋いで渡りました。最初は普通に握りから、最後が指を絡めた恋人繋ぎに。
駅に着くと、手を離しましたが、彼女の帰る電車のホームまで見送る時に、また手を出すと繋いできました。
彼女が電車に乗るのを見届けて帰りました。次に会う日の約束も交わしました。

本当に、スローな、スローな展開です。
65過ぎの爺いと、30〜40人妻女性のお話し。。。続きます。


[25] Re: 人妻との不倫。。。って?  シン葛根湯 :2024/08/10 (土) 13:14 ID:A/S9xxCc No.193853
34歳、営業レディとのお話しの続き。。。。です。

彼女からランチのお誘い。。。。出産後休暇、育児休業に入った彼女からそんな連絡が入りました。
私は、子供の保育園入園が決まって復職してから会いましょう、という約束をしていたので少し意外でした。
赤ちゃんも同伴が嫌でなければ。。。と書いてありました。

私は彼女と数ヶ月会えないのは淋しい限りだったので、この連絡には飛びつきました。
待ち合わせ場所には彼女が先に来ていました。生後2ヶ月過ぎの彼女の赤子を抱いていました。
いつもは営業レディ、とみていたので母親の表情を見せる彼女はそれなりに魅力的でした。

ランチといっても、赤子を連れているので、他の客に迷惑にならないよう個室があるお店を予約しました。
待ち合わせ場所からお店に移動する間、私が手を出すと、彼女が手を繋いできました。
私が指を拡げると、少し躊躇してから、彼女が指を絡めてきました。
恋人繋ぎで手を繋いで歩きながら、こうしたかった。。。と彼女の手を強く握って囁くと、彼女がうなづいて黙って返事しました。

予約したお店の個室は完全に他客とは離れた場所で、壁も天井まである部屋でした。
彼女の赤ちゃんは抱かれて眠っていたので、個室のソファに横にしてねかせました。
予約したランチコースが来るまで、彼女とテーブルを向かい合ったまま、テーブルに手を乗せると、彼女がその手を握ってきました。
そうしたまま、彼女はどういう出産だった。。。この子の性格はこうだ、とか、夜泣きはあまりしない子だとか、母親の表情で語ってくれます。
母乳と哺乳瓶と両方で育てている。。。搾乳して哺乳瓶で飲ませることもある。。。といった話しも隠さずに話してくれます。
搾乳した乳は冷蔵庫に入れても長くは保たないから捨てることもある、と言ってました。
彼女は乳が張るらしく、搾乳しないと大変なんですよ。。。と笑いながら話すので、搾乳手伝うし、捨てるなら、私が飲んであげるよ。。。と冗談っぽく言うと、飲んでみます?薄いみたいですよ。。。と笑い返してきます。
直接、君の胸から飲ませて欲しいな、と笑いながら言うと、えー?これはこの子のものですよ〜、とふざけ返します。
えっ?、そこって旦那さんのものじゃなかったっけ?、と言うと、それはもう何年も前までです、と言いました。
じゃぁ、これからは、その子と私の共有物にして欲しいなぁ...と笑いながら言うと、考えておきます、と笑い返されました。

ランチが終わりデザートとコーヒーを飲みながら、また手を繋ぎながら会話に戻りました。
赤子はその間もぐっすり眠ってくれていました。
私がその寝姿を見ていると、彼女が『今日は本当にわがまま言って会っていただいてありがとうございました。。。』と言ってきました。
彼女が、『子供同伴で迷惑をお掛けしました。』と言うので、私は、『君の母親の表情が見れて嬉しかったよ。。。』というと、『やっぱり母親なんですよね...』と残念そうな仕草で言ってきました。

私は、『母の表情がすごく魅力的に見えた。。。君のそういう表情、見たことがなかったから。。』 と言うと、照れくさそうに顔を伏せました。
私は、その仕草がとても愛しく感じました。
私はテーブル越しに彼女の伏せた顎に手を当てて、上向かせました。
彼女の眼が私を見つめています。
私はそのまま彼女の顔に自分の顔を近づけて、自分の唇を彼女の唇に当てました。
ちょっと唇に触れて、そしてもう一度、しっかりと唇を重ねました。

唇を離して、彼女の表情を見ました。
彼女が私の眼を見つめていました。
彼女の眼が潤んで見えました。
彼女が眼を閉じたので、私はもう一度、彼女に唇を重ねました。
今度は長く。。。そして、私は舌を彼女の唇を割って、彼女の舌に触れるように進めました。
彼女も最初は舌を硬くしていましたが、やがて私の舌に絡めて来ました。

私は彼女に唇を重ねたまま、テーブルを回って、彼女の横に並んで座りました。
彼女の肩を抱いて、唇を重ねると、彼女が私の首に腕を回して来て唇を押し付けて来ました。
私が彼女の舌を強く吸うと、彼女は私の口内に舌を捩じ込んで来て、私の舌に絡ませてきます。
私の首に回した腕にチカラが篭ります。

私は、彼女の肩に回していた手を彼女の胸に回し、服の上から、彼女の胸に触れました。
張りのある胸を揉んでいると、彼女が『...ダメ。。』と囁きました。
『。。。お乳..出ちゃう。。』と囁きました。
彼女の胸を揉んでいた手を彼女が抑えました。

私は彼女のその手を握ると、彼女の手を私のズボンの股間に誘いました。
すでに私のズボンの前は硬く張り出していました。
私は彼女の手をとってズボンの膨らみを擦らせました。
彼女『。。。あん。。。こんなに。。。。。。』
私『。。。こんなになったらダメか?』
彼女は唇を重ねたまま、『。。。うれしい。。。』と囁きました。

その時、赤子がむずがり始めました。
彼女が、クスッと笑って、ハイハイ、と寝かせていた赤子を抱き上げて、あやし始めました。
彼女『。。。ごめんなさい。』と私に謝りました。
私『。。。いやぁ、お母さんが私に盗られるんじゃないか。。。と起きたんじゃない? 良い子だよ。』と返しました。

赤子がむずがり続けるのでお店を出ることにして、ランチを終わることにしました。
彼女が帰り支度をしながら、『本当にごめんなさい...』と言うので、『顔を見れただけでも嬉しいのに、君が謝ることなど何にもないよ。。。』と彼女を抱き寄せました。
私が唇を彼女の唇に近づけると、彼女が眼を閉じて唇を突き出してきました。
私は個室で立ったまま、彼女の唇を貪るように舌を絡めました。

次のランチはいつにする。。。?、私が唇を離して、彼女にそう言いました。
彼女『えっ、また会っていただけるんですか?』と聞いてきました。
私『。。。会わない、って言う理由があるの? 私は明日もランチしたい気持ちだけど。。。〇〇くん同伴で。。。』そう言いました。
彼女は、是非!、と嬉しそうに返してきました。
個室を出る前にもう一度、赤子を抱く彼女を抱いて、彼女にキスしました。

次回のランチも個室を取ろう。。。と約束して、3週間後のランチの日程を約束をして別れました。

彼女から帰宅後、『今日はありがとうございました。。。思い切って会っていただいて正解でした。。。次のランチも楽しみにしています。。。』とメールが送られてきました。
私は、次のランチは、〇〇くんが泣いても大丈夫なように、ホテルの部屋をとってそこでランチしよう。。。とメールを返しました。
彼女から、よろしくお願いします。。。と回答が届きました。

その翌々日。。。。
鈴木京香似の彼女から、デートのリマインドメールが届きました。。。。

スローペースで恐縮です。。。。
続きます。。。。


[26] Re: 人妻との不倫。。。って?  本山 :2024/08/12 (月) 00:52 ID:hkREZx2A No.193889
スローで構いませんので、ぜひ続きをお願いします。

[27] Re: 人妻との不倫。。。って?  たか :2024/08/13 (火) 06:42 ID:Fb5jBFw6 No.193911
いいお話です!ぜひ続きをお願いします。

[28] Re: 人妻との不倫。。。って?  葛根湯 :2024/09/01 (日) 11:10 ID:4zMXT02E No.194309
鈴木京香似の彼女から、ディナーのリマインドメールが来ました。
仕事が忙しいのか、連絡を警戒しているのか、彼女とは日々のメールなどはありません。
私から、時々、メールしても既読スルーが多いです。
でも、リマインドメールが来るということは、ディナーをすることを拒否しているわけでもなく。。。

当日は、駅ビルのなかのレストランに行きました。
お店はカウンター席で隣り合わせ。ストゥール椅子に腰掛ける感じでカウンターも角の席でした。
イタリア料理のコース。。。彼女の好み、です。
彼女の仕事の話や愚痴。。。あと子供の話など。。。たわいのない会話をします。
子供の話から彼女が40歳代半ばぐらいか、と想像します。
旦那さんのことはあえて触れませんが、夫婦仲は悪くはない感じです。
家族で毎年海外旅行に行く、と言っているので家族関係はごく円満なのでしょう。
家族関係に不満があれば、すでに私に愚痴っているでしょう。
彼女が仕事のことを話す時や子供のことを話す時に、わざと共感した理、大袈裟に褒めたりします。
その際に、左隣に座る彼女の肩や二の腕太腿に触れてみますが、特に払いのけるような仕草をしてきません。

昔、今も20年来の関係が続く人妻に、『貴方は隣席になって話している時に、何気に肩や二の腕、太腿に触れてきた。。。』と言われたことがあります。
私自身、全く意識したことがなく、無意識でした。『誰にでもやって良い癖じゃないよ.』と注意されました。
『あ、この人、自分に気があるんだ。。。そういう関係になりたい、と考えているんだ、と思われちゃうよ。』とも言われました。
私はその時、『触って嫌だった?』と聞いた記憶があります。
『嫌だったら、こういう関係になってないじゃん。。。』と彼女は笑い返しました。

隣席に座る彼女の話に、時々、肩に触れたり、太腿に触れても、彼女の表情に変化はありません。
食事が終わった時、次の会食の予定を尋ねました。彼女は是非、というなり、スマホのスケジューラを見ると、自分の都合を話し出しました。
次に逢うのは翌月の某日、に決めました。
毎月毎月のディナー。。。彼女はどういうつもりで付き合ってくれているのかなぁ...と聞きたい気持ちを抑えて、精算して、店を出ました。

店を出て、駅の改札口に向かう瞬間に彼女の手を取ろうと、彼女の手に触れました。
そのタイミングで、彼女が手を逸らす仕草をしました。
手を繋ぐのはNG。。。そういう感じでした。
彼女の表情は変わりません。。。というよりも読めない。。。
まぁ、まだ4回目のデートであり、距離を縮めるにはまだまだ時間がかかるかもしれません。
彼女とは、駅のホームで、次回逢う日程を確認して別れました。。。。

今回は、色気ゼロの話でした。。。。すみません。


[29] Re: 人妻との不倫。。。って?  Taka :2024/09/07 (土) 09:45 ID:cpqsZSrc No.194406
更新ありがとうございます。
営業レディとのデートはいかがでしたでしょうか。
お時間がある時にお教えください。


[30] Re: 人妻との不倫。。。って?  葛根湯 :2024/09/07 (土) 10:47 ID:npNdhLz2 No.194410
34歳、営業レディ。。。。

 3ヶ月後、約束通り、ランチデートをしました。
 駅前近くのシティホテルのデイユースサービスを予約しました。
 昼間の逢瀬はシティホテルのデイユースが便利です。
これは20年も前にお付き合いした人妻に教わったものです。
その女性が会社役員をする私よりも5歳年下の女性でしたが、人目を憚るような逢瀬にはシティホテルのデイサービスが良い、と言われて初めて使いました。彼女が私以外の男性との不倫に使ったことがある。。。っていっていました。
その女性とは数年間付き合いましたが、いつからか疎遠になり、連絡先も変えたのか、もう忘却の彼方です。

さて、営業レディは、待ち合わせたシティホテルのラウンジに赤子を抱いてやってきました。
私は、駅前のデパ地下で少し豪華な弁当を二人分購入してきました。
チェックインは私が先に済ませていたので、彼女と一緒にエレベーターで階上に上がります。
キングベッドのダブルの部屋に入って、カーテンを開けると、彼女が赤子をあやしながら、窓際に近寄り、高層階の窓からの景色を子供に見せます。
彼女『ほらー、高いねー、ブーブーが走ってるよー』
彼女が子供を揺すりながら、窓の外を見て言います。
私も窓に近寄り、彼女の後ろから一緒に景色を眺めます。

彼女の肩に手をおいても、彼女が抵抗せずに、子供をあやし続けています。
私『今日は出てきても大丈夫だった?』
彼女『はい。。。』
私が彼女を後ろから抱きしめる形でハグすると、彼女はそのままじっと抱かれていました。
彼女が子供を抱いて揺さぶる仕草が私にも伝わります。
私『ランチ、食べる。。。?』
彼女『そうですね。。。ランチしにきたんですからね。』
そう言いながら、私と彼女はベッドに向かい、ベッドに腰をかけました。
ベッドのそばにテーブルを寄せて、買ってきた弁当を並べました。
彼女『わー、豪勢なお弁当ですねー。』
外食するよりもコスパは良いでしょう。たわいもない会話をしながら、二人で弁当を食べます。
彼女は赤子を膝に抱いたまま、食べています。

彼女が食べ終わる頃に、赤子がむずがり始め、やがて泣き出しました。
彼女『そうだねー、お腹すいたねー、ミルクあげようねー。』
と言いながら、バッグから哺乳瓶を出して赤子に飲ませ始めます。ちょうど授乳の時間なので。。。と私に囁きます。
私は弁当ガラを片付けながら、彼女が哺乳瓶で授乳するところを見ていました。赤子は懸命に哺乳瓶のミルクを飲んでいます。
哺乳瓶のミルクを平らげたあと、彼女が、赤子にゲップさせて、また揺すっていると、赤子は目を閉じてしまいました。
私『ミルクを飲んでは寝る。。。が仕事なんだ。』
そう言うと、彼女が、そうですね、と笑いました。彼女はそっとベッドに赤子を寝かせました。

私は彼女の横に座り直し、彼女の手を握りました。指を絡めた恋人繋ぎです。
私が彼女に顔を近づけると、彼女が目を閉じます。私は彼女に唇を重ねました。最初が軽く。。。そのつぎは強く。
舌を差し入れると、彼女の舌が絡みついてきます。私が彼女の手を離し、彼女を横抱きに身体を抱きしめました。
彼女も両手を肩に絡めてきます。二人は舌を絡め合っていました。そのままベッドに倒れ込みように横になります。
私は、彼女の肩から手を胸に、そして太股に、スカートに進めます。
私が彼女のスカートを捲り上げて、股間に手を進めたとき、彼女の手が私の手を押さえました。
彼女『シャワー、浴びたい。。。。汗、かいてるから。。。』
彼女はそう言って、身体を起こすと先に借ります、と囁いて、ガウンを持つと浴室に向かいました。

シャワーを浴びた彼女がガウンに着替えて戻ってきました。
彼女『お先に借りました。。。』
そう言って、私のもシャワーを使うことを促したようでした。
私も、じゃぁ。。。と返して、浴室に向かいました。体臭(加齢臭)を落として、特に、股間、ちんぽは入念に洗いました。
私もガウンを着て、ベッドに戻ると、彼女は赤子に添い寝する形でベッドに入っていました。
私は、彼女の横に入りました。ベッドに横たわり、横になって寝ている彼女の背後に沿うように寝ます。
私が背後から抱きしめると、私の腕を腕枕にします。私はもう片方の腕を彼女の腰あたりにおきました。
私『。。。よく寝てる?』
彼女『はい。。。しばらくは起きないです、たぶん。。。起きたらごめんなさい。』
私『。。。いい子だね。。』
私がそう言いながら、彼女に背後からキスしました。彼女が頭だけを後ろに傾けて、私の舌を受け入れます。
私は彼女の腰に回した手をガウンの間から彼女の股間に進めました。

彼女はガウンの下はノーブラ、ノーパンでした。
私は彼女の胸に手を進めて、揉みます。乳首を指で摘むと、ハァ、と溜め息を吐きます。
彼女『お乳、出ちゃいますよ。。。』
私『飲ませてくれるんでしょ。。。』
彼女『〇〇くんが起きちゃいますよ 笑』
私は、彼女のお腹から股間に手を進めます。
彼女『。。。手入れ、サボっちゃったので、妊娠線が残りそうなんですよ。。。見ないでくださいね。。。』
彼女がそう囁きます。お母さんの勲章じゃん。。。と言うと、今はお母さんはないですよ...と言い返しました。
私が彼女の股間に手を進めます。彼女の陰毛に触れます。後ろから私の足を彼女の股間に差し入れて、彼女の股間を開かせます。
指を陰毛から恥丘に、そして彼女のまんこ、大陰唇をなぞります。彼女から吐息が漏れます。
指を彼女の中に挿入します。彼女の吐息が続きます。彼女の膣はすっかり潤んでいました。熱くなった彼女の膣が私の指を迎え入れてくれます。
彼女『。。。はぁぁ。。。』
彼女が声を上げました。。。私は、彼女を背後から抱いたまま指で彼女の陰核を摘むように愛撫します。
そうしながら、彼女のうなじに舌を這わせると、彼女が背を逸らしてきます。その後に、彼女が尻を私に押し付けてきます。
私は陰核を愛撫しながら、中指と薬指で彼女の膣も愛撫します。
彼女『。。。うん、うん、ふん。ふん。。。』
彼女が鼻を鳴らしながら、喘ぎ声をあげます。彼女の膣からは淫汁が溢れて太腿に垂れ、グチュグチュと淫らしい音を立てています。
股間に挟んだ私の太腿を自分の両脚でギュッと挟んできます。

私は背後から彼女のガウンを脱がせました。
彼女が腕、肩からガウンを脱ぐのに協力してくれているのがわかります。
彼女はベッドの中で、真っ裸になり、自分の子供に添い寝しています。
私も自分のガウンを脱いで、もう一度彼女を背後から抱きしめました。。。。

続きます。。。。


[31] Re: 人妻との不倫。。。って?  本山 :2024/09/08 (日) 06:19 ID:00NAg4cg No.194430
お待ちしてました。

[32] Re: 人妻との不倫。。。って?  葛根湯 :2024/09/08 (日) 15:01 ID:iVTZV2GA No.194440
彼女『。。。ぎゅう、ってしてください。。』
彼女はそういって私に背中を預けてきます。
私は、彼女の膣を愛撫しながら、ぎゅうっと抱きしめます。
彼女『。。。あぁあ。。。気持ち。。いい。。。もっと、強く。。。』
私は、さらにチカラを込めます。
彼女が腰を振っています。。。自然に腰が反応しているのでしょう。

彼女が顔を背後に向けてきます。私は彼女に唇を重ねます。
彼女が寝返りをうつように、私と相対するように私のほうに向きました。
私と彼女はベッドのなかで互いに横になって向き合姿勢になりました。
そのまま、唇を重ね、舌を絡ませて抱き合っています。
35歳になるとはいえ、私とは30歳も離れた女性の身体はとても魅力的ではありました。
20数年間、付き合い続けた人妻とはいまも1年に数回の逢瀬はあるとはいえもはや還暦を迎えていて、彼女ほどの肌のハリもみずみずしさもありません。今年還暦を迎える人妻は帯状疱疹だの子宮に疾病があるだのと高齢者の悩み、愚痴るばかりになっています。
その人妻に比べたら、今、わたしの腕のなかで熱く火照る身体を委ねている彼女が愛おしくもあります。
ふと、彼女の御尊父が私とはわずか数歳の違いであることを思い出しました。
私にもとっくに成人した子供がいますから、親子のような関係ともいえます。
でも、この瞬間は明らかに恋人のそれなのだろうか。。。と不思議な思いになりました。

彼女の手をとり、私は自分の股間に誘いました。
彼女は受け手で私の半勃起したちんぽに触れます。
私も還暦を超えて数年です。昔のようにヘソまで反りかえるなんてことが夢の夢です。
薬のチカラを借りる方法もあるでしょうが、元々、どんな薬も服用しない性格なので、この手の薬を使うという思いもありませんでした。彼女が私のちんぽを擦ります。指で、カリを撫でてくれます。時々タマ袋を撫でます。少しずつちんぽが硬く反り始めます。

私と彼女は舌を絡ませながら、互いの性器を愛撫しています。彼女が、ふんふん、と鼻息をあげています。
彼女が片脚をあげて、私の腰に絡めてきました。
彼女の股間が開き、彼女の膣を愛撫しやすいようになります。
彼女が私のちんぽを握り、自分の膣に誘います。亀頭が彼女の大陰唇、小陰唇を割り、擦り付けられます。
ニチャニチャ、グチュグチュ、と卑猥な音色が二人が重なっている股間から聞こえてきます。
彼女がふぅーんと鼻息をあげて腰を押し付けてきます。
私のちんぽがするりと、彼女の膣のなかに滑り込みます。
彼女が私の舌を絡ませると、強く吸ってきました。彼女の唾が私の口腔内に流し込まれます。
私は彼女の唾を飲み下しながら、私も唾を彼女の口腔内に流し込むと、彼女がそれを飲み下すのが喉の動きでわかりました。

彼女がその姿勢のまま、腰を押し付けてきます。私のちんぽは半ば、彼女の膣のなかに収まっています。
彼女が腰を振ると、彼女のなかを私のちんぽがグラインドします。私のちんぽは彼女の淫汁でぬるぬるになっています。
私の太腿と彼女の太腿も溢れ出る彼女の淫汁でヌルヌルになっています。

続きます。。。。


[33] Re: 人妻との不倫。。。って?  Taka :2024/09/14 (土) 06:41 ID:OoHc8oRQ No.194561
お待ちしてました!

[34] Re: 人妻との不倫。。。って?  シン葛根湯 :2024/09/16 (月) 22:14 ID:Kf.JjKsw No.194623
続きです。。。。

ベッドの中で私は彼女と向かい合ったまま、互いの舌を絡めあっていました。
そして、互いの手は、互いの股間を愛撫していました。
私は、彼女の胸に手を進めて彼女の胸を優しく揉みました。乳首を指で転がします。
彼女『。。。うん。。ふん。。。はぁ。。』
彼女が喘ぎ声を出しています。
彼女の舌が私の舌を吸い絡めてきます。
私は彼女の胸からお腹へと手を進めていきます。
彼女『妊娠線がはずかしいから。。みないで。。』
彼女が囁きます。
私は、彼女とのキスを解き唇を彼女の胸から、腹部へ、そして太腿へと、身体を下ろしていきました。
彼女が私の頭を押さえます。
彼女『。。。はずかしい。。。』
私は、彼女の恥丘に舌を這わせます。彼女の濡れた陰毛の感触を唇で味わいます。
私は彼女の股間に顔を埋めながら、両腿を開かせました。
陰毛を掻き分けるようにして、舌で彼女の大陰唇と小陰唇を舐めます。
彼女の身体がビクッと反ります。
私は舌を彼女の膣に差し入れます。

彼女の膣に溢れた淫汁を啜ります。
無味。。。わずかに裾ワキガの香りが鼻腔に入り込んできます。軽い裾ワキガの香りは、さらにこちらのちんぽを刺激します。
私は女性の腋臭裾腋臭は嫌いではなく、むしろ興奮剤といえます。
私は、彼女の開いた膣に舌を深く差し込みました。
彼女『。。。あん。。。』
彼女が私の頭部を押さえます。いえ彼女は私の頭を自分の股間に押し付けようとしているようです。
私は彼女の膣のなかを舐め回すように舌を差し入れます。

続きます。。。。


[35] Re: 人妻との不倫。。。って?  :2024/09/26 (木) 19:20 ID:J5yXMNlY No.194971
続きお待ちしています。
投稿楽しみにしています。


[36] Re: 人妻との不倫。。。って?  Taka :2024/10/03 (木) 01:00 ID:fWmH9sEw No.195119
いつもありがとうございます。ドキドキします!

[37] Re: 人妻との不倫。。。って?  カツ :2024/10/03 (木) 02:54 ID:85BhKvhQ No.195121
リアル過ぎます。とてもとてもリアル過ぎて僕も色々と思い出してしまいました。

ここはゆったりした時間が流れていて皆さんの経験談が刺激になります。

僕も今度、書いてみようかと思いました。


[38] Re: 人妻との不倫。。。って?  シン葛根湯 :2024/10/14 (月) 11:30 ID:/4GHUSpE No.195460
続きです。。。。

私は彼女の両太腿を手で抱きながら、顔を股間に埋めていました。
舌を伸ばしながら彼女の膣のなかを舐め回します。
あっぁああ。。。ふんんん。。といった喘ぎ声が彼女の唇から漏れ、彼女が片手で自分の口元を押さえながら、もう片手で私の頭を股間に押し付けています。
私の唇の周りは、彼女の膣から溢れる淫汁と自分の涎でベトベトになっています。
彼女が息絶え絶えになっているので、私は身体を彼女と同じ位置まで戻して、彼女をギュウっと抱きしめました。
彼女が私にキスしてきて、彼女も私の背中をギュウっと抱きしめてきました。
彼女が自分の恥丘を私の太腿に擦り付けてきます。
彼女『すごく。。。気持ちいい。。。です。。』
彼女が私の首元に顔を埋めながら囁きました。そうなの。。。?、私が囁きました。
彼女『。。。初めて。。。キスされたのは。。。』
私『。。。あそこにキスされたこと。。。なかったの?』
私が、囁くと、うん、とうなづきました。
私『。。。私はずっとキスしたかったよ。』
そういうと、彼女はまたギュウっと抱きしめてきました。
旦那さんは彼女にこれまでにクンニしたことがない。。。ということなのでしょう。

私が付き合っている、還暦を超えた人妻も、彼女が40歳を迎える前に体の関係ができましたが、クンニの経験がありませんでした。
旦那が最初の相手だった、ということもあるでしょう。
クンニを嫌がる女性、男性がいます。妻もクンニはあり得ない、と拒否派です。
男性の知人でも、よく女性のまんこなんて舐められるなぁ。。。という人がいます。
ションベンが出てくるところだし、蒸れていて、雑菌だらけじゃないか、というのがその人の理屈です。
妻もそういう考えですが、クンニも立派な性行為のひとつです。
経験がない。。。というのが勿体無い話だと思います。
とにかく理屈云々は抜きにしても、私はクンニすることが好きですね。
彼女を喜ばせるというよりも、自分の舌が喜ぶ、という方が的確かと思います。
自分が舐めたいから。。。。これに尽きます。
還暦を迎えた人妻は、いまでもクンニして欲しい、とは言いませんが、69は必ずやりますし、四つん這いになって、尻から舐められることを好みます。旦那さんがやってくれないので、私との関係をきれない。。。いうこともあります。
心配しなくても、君だったら、誰でもまんこに舌を突っ込んで舐め回してくれるよ。。。というと、違う!貴方だからいいの!、と膨れっ面をします。

彼女の膣に指を進めると、熱く、外にまで淫汁が溢れています。
陰核に触れると、ビクンビクンと身体が反応します。
彼女『。。。。あっ!。。ダメ。。。そんなことしちゃ。。。あ、ああっ。。身体がビクビクしちゃう。。。あんっ。。』
私が彼女に触れるたびにビクンビクンと身体が反ります。
そのたびに、彼女が私に抱きついてきます。
そして、唇を重ねて、舌を絡めてきます。
彼女が舌を絡めながら、恥丘を太腿に擦り付けます。
彼女が私のちんぽを逆手に握って擦ってくれているおかげで、私のちんぽは硬くなっていました。

私は彼女を仰向けにすると、彼女に被さりました。
彼女は両脚を拡げ、私の腰から下は彼女の両脚の間にありました。
私は、自分のちんぽを握ると、その先を彼女の大陰唇に、小陰唇に擦り付けました。
私の亀頭が、彼女の膣を割りながら、淫らしい音を立てながら、まんこを撫でています。
亀頭が膣を割り、私は彼女の膣に、グイッと押し込みました。腰を彼女の股間に進めます。
彼女『。。。はぁあ。。。』
彼女が小さく喘ぎ声を出しました。私は、腰をさらに進めます。
私のちんぽが根元近くまで、彼女の膣に埋まりました。
彼女が私の背中をギュウっと抱きしめると、私と彼女の腰が一つのなったように重なりました。

私はそのままの姿勢から、ゆっくりと腰を動かし始めました。
ゆっくりと後退して、カリが彼女の膣口にかかりそうになると一気に膣の奥まで挿し込む。。。
腰を彼女の腰に押し付けます。。。そしてまたゆっくりと後退します。。。。そして挿入。。。
挿入するたびに、はぁああ、と彼女が息を吐きます。後退する時は、息を詰めているようです。
彼女が挿入するたびに私の背中をギュウっと抱いてきます。
後退して、彼女の膣口でカリがあたるところで、彼女がキュッと膣を締めてくれるのがわかります。
そして奥深くまでちんぽを挿入した時も、キュウっと膣を締めてくれることがわかります。

続きます。。。。。


[39] Re: 人妻との不倫。。。って?  吉岡 :2024/10/17 (木) 07:16 ID:MdiuvpaE No.195588
続きお待ちしております

[40] Re: 人妻との不倫。。。って?  Taka :2024/10/26 (土) 06:25 ID:yhvpKoOA No.195797
ありがとうございます。生ですか?

[41] Re: 人妻との不倫。。。って?  シン葛根湯 :2024/11/06 (水) 22:41 ID:d69.RJhk No.196130
続きです。。。。

還暦もとっくに超えると、遅漏というよりもなかなか射精しません。。。できません。。。汗。。
ただ、射精しない分、抜けない分、硬度はそこそこ保てるようで。。。
彼女が私の背中に手を回してギュウっと抱きしめてきます。
アッ、アッ、ハァ、ハァ。。。と私の耳元で彼女の喘ぎ声が聴こえます。
私は、彼女の唇を求めると、彼女もそれに応えてきます。
私が彼女の舌に自分の舌を絡めると、彼女もそれに応えて、舌を絡めてきます。
同時に、彼女の膣のなかで私のちんぽがキュウ、キュウと締め付けられます。

私は彼女の唇から、彼女の耳に唇を移し、彼女の耳たぶを甘噛みし、耳の中に舌を差し入れます。
ウフッと彼女が首をすくめます。私は彼女の耳を口に頬張るように入れると耳を舐めます。
私『私のちんぽを〇〇のあそこがキュッ、キュッ、と締めてくれるね。。。』
彼女『。。。はずかしいこと。。いっちゃいや。。。』
私『。。。うれしいよ。。。〇〇を感じられて。。。』
私は彼女の耳に舌を差し入れながら、耳に囁きます。
彼女『。。。あぁあ。。気持ちいい。。。好き。。。。』
彼女が腰を動かし、自分から擦り付けます。。。
私は堪らなくなりました。
彼女『。。。あっ。。。逝っちゃう。。あ、あぁあ。。。ダメ。。あ。。。』
私が果てそうになる直前、彼女が身震いをすると、身体を反らせながら、あぁあああ。。。と声をあげました。
彼女が逝ったのがわかりました。
私は結局、逝かなかったのですが。。。

私が彼女の上から横に身体をずらせて、ベッドの横になると、彼女が抱きついてきました。
彼女『。。。ごめんなさい。。。ひとりで逝っちゃって。。。』
そう言いながら、私の首元に顔を埋めてきます。
私は頭を撫でながら、可愛いよ、と言いました。
彼女『。。。すごくひさしぶりだったから。。。』
そのあと彼女に腕枕しながら、彼女と話をしました。
彼女の子供はいわゆる人工授精だと教えてくれました。
旦那側の問題で通常出産ができず、妊活の末、夫の精子をとって彼女の子宮に装着させる人工授精で授かった子供だと聞きました。
別に夫婦仲が悪いわけでもないけど、夜の生活はやや疎遠になったこと。。でも夫婦に子供が欲しかったので、人工的に受精させて成功したことなどを話してくれました。
彼女の父親とあまり変わらない爺さんに抱かれたことを聞いたら、私と手を繋いだ時から、いつか抱かれるのかな、と思っていた、とのこと。。。。
全然嫌じゃなく、むしろ、安心して身体を任せられたこと。。。旦那よりも感じたこと。。などを話してくれました。
そんな話をしながら、時々、唇を合わせて、舌を絡ませていました。

隣に寝させていた赤子がむずがり始めたので、彼女が裸のままベッドから起き上がって、赤子を抱き上げました。
私『おっぱいが欲しいんじゃない?』
彼女『。。。この子、ミルクですから。。。。』
私『じゃぁ、私が〇〇のを飲んでも良いんだ。。。笑』
彼女『。。。美味しくないですよ、たぶん。』
私は、赤子を抱く彼女の横に行き、彼女の乳首を咥えました、吸っているつもりですが、乳は出ません。
彼女『う。。。ん、ちょっと違いますね。。。吸い方。。』
私は、彼女の乳首を甘噛みしました。
彼女『。。あはは。。。もっと違います。。』

私は、赤子を抱いて座っている彼女の股間に手を差し入れました。
彼女『子どもの教育に悪いですよ。。。』
私『まだ、何にもわかんないよ。。。言葉も喋れないんだから。。。それに、君だって、ほら、また。。』
私は、彼女の濡れた膣から指を抜くと、目の前で見せながら、その指を舐めて見せました。
彼女『あん。。ダメです。。。そんな恥ずかしいことしちゃ。。』
彼女が私の手を払おうとします。私が指を口から離しながら、彼女の顔に近づけると彼女が私の唇に彼女の唇を重ねてきました。
二人の間に赤子が挟まれたまま、私と彼女は舌を絡めていました。。。。

彼女がシャワーを浴びている間、私が赤子をあやしていました。
泣くこともなく、時々笑顔を見せてくれました。
彼女『この子、顔見知りするのに。。。全然泣かないですね。。』
彼女がシャワーを浴びて浴室から出てきて、服を着ながらそう言います。
私『。。。じいじ、と間違えているんじゃない?』
そういうと、彼女が、まさかぁ、と笑って答えました。

私も服を着て、部屋を出る支度ができると、もう一度、彼女を抱きしめました。
次も逢える?。。。そう尋ねると、はい。。。とうなづきました。
私が顔を近づけると、彼女が目を瞑って、顔を上げます。
私は彼女に唇を合わせて、また彼女の舌を貪るようにします。
彼女も私の口腔内に舌を差し込み、絡めます。。。。

彼女が赤子を抱いて、二人でホテルを出ました。
その間、指を絡める恋人繋ぎで歩きました。。。
二人の歳の差は30歳あります。。。
赤子を抱いた人妻と父親ほど離れた男とが恋人繋ぎで指を絡めながら手を繋いで歩いている姿。。。ってどう見えるのだろう。。。と考えながら歩いていました。

別れたあと、すぐに彼女からお礼と、次に逢う日にちの約束のメールが届きました。

続きます。。。。


[42] Re: 人妻との不倫。。。って?  :2024/11/06 (水) 23:02 ID:TcsOopjM No.196132
読ませていただいています。
続きを楽しみにしています。


[43] Re: 人妻との不倫。。。って?  シン葛根湯 :2024/11/19 (火) 00:24 ID:Ga62Sa9k No.196415
 次のデートは、ホテルのデーユースでした。。。。
 私がホテルを手配して、彼女が部屋にやってきました。ベビーカーを押して部屋に入ってきます。
 ホテルの下層階が専門店などのショッピングモールになっていて、そのフロアから直接、上階のホテルの宿泊室フロアにエレベーターで上がれる構造のホテルでした。専門店にはベビー服の専門店もあるので誰かに見つかっても言い訳できるメリットもあります。
 ネットで調べて予約しました。私が先にチェックインして部屋番号を彼女にメールして、彼女が子供と一緒に部屋に上がってきます。

 彼女がベビーカーを部屋に入れるのを手伝います。部屋の奥にベビーカーを置くと、彼女は私のほうに振り返ります。
私はすでに先に入室してシャワーを浴びたガウン姿で、両手を広げて彼女にハグします。彼女が私の腕の中に身体を任せてくれます。
私は彼女の顎に手をあて、彼女の唇に自分の唇を重ねます。最初は軽く重ね、次に、強く唇を重ねます。
舌で彼女の唇を舐めてから、彼女の唇を割り、彼女の舌を探します。彼女の舌が私の舌触れると、ちょっと戸惑うように舌を止めます。
私は彼女の口腔内で彼女の舌に自分の舌を絡めます。彼女は私の舌の動きに合わせたように舌を絡めてきます。

私は立ったまま、舌を絡め合いながら、彼女の腰を抱く締めます。彼女の股間に自分の太腿を差し込みます。太腿で彼女の恥丘を刺激します。
彼女『。。。あぁん。。ダメ。。。』
私『なにが。。。? 会いたくなかった?』
彼女『。。。会いたかったです。でも、〇〇くんがまだ起きてます。。』
彼女は私の腕から身体を抜くと、ベビーカーから赤子を抱き上げました。〇〇くんは私をジッと見つめています。
彼女『。。。ほら。。。こんにちわ、って。。。』
彼女が赤子を抱いて私に見せつけます。
私『。。。。こんにちは!』
〇〇くんが笑顔で応えます。
彼女『。。。。ホント、〇〇くんは、〇〇さん(私)には懐いていますね。。。』
懐いてくれたのは彼女のほうです。初めてサシ飲みに付き合ってくれてから、毎月一回のサシ飲み会がもう2年になり、身体のつながりができたのがつい先日でした。

私は、〇〇くんを抱いてベッドに座る彼女の横に座り彼女を抱き、またキスをします。
彼女は子供を抱いたまま、私とキスを続けます。彼女のスカートに手を伸ばし、スカートの中に手を入れて、股間の膨らみを愛撫します。指先に下着越しに彼女の湿り気を感じます。彼女がキスしたまま、鼻息を荒げます。彼女が私の手を止めます。
彼女『。。。。ダメ。。。シャワー、浴びてきます。。』
私『。。。やだ。。。そのままの君が欲しい。。。』
私は彼女が抑える手をより強いチカラで跳ね除けて、彼女の両脚を割ると、彼女の股間に顔を入れました。
彼女の股間、下着越しに唇を押し付けます。
彼女『。。。ヒッ!。。。ダメです。。』
彼女が赤子を抱いたまま、ベッドに仰向けに寝ます。。。彼女は赤子をベッドの上に転げさせました。

まだ〇〇くんは自分で寝返りが出来ません。私は彼女の両脚を自分の両肩まで抱き上げて、股間に顔を埋め下着越しに唇を彼女の割れ目に押し付けます。
彼女『。。。ダメです。。。汚れてますよ。。恥ずかしい。。。いや。。』
彼女が身体を捩りますが、そんなに強く否定しているものでもないです。
私は彼女の尻の方に手を回し、彼女の下着を下ろしました。
私『。。。。あッ、ダメです。。。いや。。』
私は彼女のまんこにむしゃぶりつくようにキスをしました。
彼女のまんこからはほんのりと裾腋臭の香りと蒸れた汗の香りが私の鼻腔をくすぐります。
彼女の裾腋臭は私にとって最高の催淫剤です、バイアグラといえます。私のちんぽはガウンの下で硬く勃起しています。
私は舌を伸ばし、彼女の小陰唇から大陰唇を舐めて、陰核を舌で弾くように叩きます。
彼女『。。。。あ、あ、あ、。。ダメ。。そこ。。。あぁあ。。』
彼女は私の頭を自分の股間に押し付けながら、ダメダメ、と喘いでいます。
彼女の膣からはすでに淫汁が溢れています。彼女の淫汁は甘い、という味覚です。
初めて彼女のまんこを舐め、膣に深く舌を差し込みながら、彼女の淫汁を味わいましたが、甘い、という感覚を味わいました。
いまもまたその味覚を舌に感じています。

〇〇くんがグズリ始めました。脚をバタバタさせて、泣き出しそうです。
彼女が身体を起こして、赤子を抱きます。
彼女『。。。ごめんなさい。。お腹空いてくる時間です。。ちょっと、先にミルクあげても良いですか?』
私は、彼女にキスすると、良いよ、と答えました。

続きます。。。。


[44] Re: 人妻との不倫。。。って?  Taka :2024/11/23 (土) 05:16 ID:VlnhEVS6 No.196518
どのような展開になるのか楽しみです

[45] Re: 人妻との不倫。。。って?  山口 :2024/11/28 (木) 06:52 ID:xzlXePlA No.196590
続きお待ちしております

[46] Re: 人妻との不倫。。。って?  Taka :2024/12/08 (日) 01:27 ID:cl6AJ52w No.196759
上げておきます

[47] Re: 人妻との不倫。。。って?  シン葛根湯 :2024/12/14 (土) 11:08 ID:/4GHUSpE No.196843
続きです。。。。

彼女が身体を起こし、赤子を抱き上げて、よし、よし、とあやしながら、鞄から哺乳瓶を出しました。
ベッドに腰をかけると、赤子に哺乳瓶を咥えさせます。
私『。。。。母乳、あげればいいのに。。』
彼女『。。。そうですけど。。』
赤子は彼女の腕の中で哺乳瓶にむしゃぶりついて、ゴクゴクと飲んでいます。

私は彼女の横に座ると、彼女の顎を持って顔だけこちらを向かせて、唇を重ねました。
私が舌を彼女の唇を割って、構内に進めると、チロチロ、と彼女の舌が私の舌と舐めるように触れてきます。
私は、彼女の舌に自分の舌を絡めます。彼女の口内に二人の唾液が溢れ、ゴク、と彼女が嚥下します。
私が舌を出したまま、彼女の口から離れると、二人の舌の間に唾液が糸を引きます。
彼女が私の唇に自分の唇をぶつけるように重ねてくると、彼女から私の口内に舌を差し込んできました。
私の口内で彼女の舌が私の舌を乱暴に絡み付けてきます。彼女の鼻息が荒くなります。

私は彼女と舌を絡ませ合いながら、横に座ったままの彼女の片脚をベッドサイドに持ち上げます。
彼女のスカートをたくし上げて、股間を広げます。薄いショーツの恥丘の盛り上がりをサワサワと指で擦ります。
フゥゥン。。。。彼女が鼻息で応えます。私の舌を貪るように絡みつけます。
二人の唾液が彼女の喉に流れ込むのが、彼女の喉の動きでわかります。
私は彼女のショーツ太腿の付け根の間から指を進めると、すっかり濡れて柔らかくなった彼女の膣に触れます。
アッ、ハッ。。。。彼女は私に口を塞がれたまま、喘ぎ声を漏らします。
私は、彼女の膣のなかに中指と人差し指を挿入し、親指で陰核を愛撫します。
彼女が、ハッ、ハッ、と喘ぎながら腰をベッドに腰掛けたまま、私の指の動きに合わせれ振ってきます。

彼女が私の指に合わせて、腰を振りながらも、赤子はその間、ゴクゴクと哺乳瓶のミルクを飲み干していきます。
ペットボトルいっぱいほどのミルクを飲み干しました。
私『。。。。ミルク、飲んじゃったよ。。』
私彼女の唇を離してそう囁きました。彼女は、ハッとした感じで、赤子を見ると、『ゲップしようね。。。』と赤子を抱き上げます。
私の指は彼女の膣のなかに入ったままです。彼女が赤子を抱き上げようとするので、私は彼女の膣から指を抜こうとしました。
その時、彼女が私の手を押さえました。『このままにして。。。。触ってて欲しい。。』彼女が赤子を抱いたまま言いました。
彼女『◯◯くん、いっぱい飲んだねえ。。。ゲップしようね。。。』
そう言いながら、赤子を抱いて、背中をトントンしました。ゲボっと、赤子がデップをします。
彼女『いっぱい飲んだからねぇ。。。いっぱいお昼寝しようねぇ。。。』
赤子はお腹いっぱいのミルクを飲んだからか、ウトウトした表情を見せて、やがて寝てしまいました。

彼女は、赤子をベッドの横に寝かせると、私のほうを向きました。私は彼女の股間からそっと指を抜きます。
彼女『。。。シャワー、浴びてきていいですか』
私は、彼女に軽くキスして、うなづきました。
彼女がベッドから降りて、バスローブとバスタオルを持って、浴室に向かいました。

続きます。。。。。


[48] Re: 人妻との不倫。。。って?  Taka :2024/12/16 (月) 21:57 ID:bDVBzsLk No.196891
お待ちしてました!いよいよですね!

[49] Re: 人妻との不倫。。。って?  シン葛根湯 :2024/12/18 (水) 19:43 ID:n8DpxYXU No.196924
続きです。。。。

赤子はベッドでスヤスヤと寝ています。
まだ寝返りができないけど仰向けに寝ています。

私はベッドの脇のソファ椅子に腰掛けて、彼女が浴室から戻るのを待っていました。
彼女が浴室から出てきました。濡れたバスタオルは浴室のドアの内フックに掛けてきています。
彼女が私の座る椅子のところに来ました。
彼女が上半身を私に倒して顔を近づけてきたのでキスをします。

私が椅子に座ったまま、立っている彼女を抱き寄せます。
右脚で彼女の股間を割り、バスローブの中に入れ彼女の尻を引き寄せます。
シャワーから戻った彼女はブラもショーツも脱いでいて、バスローブの下は裸です。
私の右脚の膝頭から太腿にかけて、彼女の股間が密着します。
彼女の大陰唇が捲れて、私の太腿に押しつけられています。
私がキスをして、舌を絡めながら右脚を小刻みに震わせて、彼女の股間を膣を刺激してやりました。
バスローブ越しに尻を両手で引き寄せながら、右脚の太腿で膣を擦り付けました太腿にピチャピチャと彼女の淫汁が垂れるのがわかります。
ハァッァア。。。いい。。。あぁああ。。。彼女が自分で腰をふり、膣を私の太腿に押し付けます。
私が右脚を貧乏ゆすりするように小刻みに動かしますが、彼女が私の太腿に自分の股間を擦り付けながら、腰を前後にいやらしく振ります。
あぁあああ。。。いい。気持ちいい。。。。
私は、彼女の耳元で、好き?。。。と聞くと、あぁああ、はずかしい。。。と喘ぎ声で応えます。
私『。。。恥ずかしかったら、やめようか。。。』
と右脚の貧乏ゆすりを止めると、彼女はビクン.ビクンと腰を震わせて、あっっぁああん。。。ダメ!。。急に止めちゃ!。。。あっぁああん。。。変になります!...あぁああ!。。。そう喘ぎながら腰を一層振り始めました。。

彼女『。。。。あっぁああん。。ダメっ!。。。変になる。。。ダメ...止まらない..あっっぁあ!』
そう高く喘ぎ声を発すると、ガクっと私の上に上半身を倒してきました。
私の太腿が、彼女から溢れた淫汁でベトベトに濡れています。
彼女は私にもたれて、肩で息をしています。

私は彼女をお姫様抱っこして、ベッドに横たえました。
彼女のバスローブを脱がせて、裸にしました。
淡くした室内灯の下に彼女の全裸が浮かびます。
彼女は出るところは出ていて、引っ込むところが引っ込んでいる。。。太っているわけではないです。
陰毛は手入れしているのか整っていました。
私は前回と同じように、彼女の股間に顔を埋めると、舌を彼女の割れ目に這わせます。
鼻腔に彼女の裾腋臭の淡い香りが漂います。
その香りを嗅いで私の股間が硬く起立します。
舌の先を尖らせて彼女の小陰唇を舌でなぞりながらチロチロと膣を舐めます。
ハァッァア、ハァッァア。。。彼女の口から喘ぎ声が漏れます。
私は、彼女の膣に唇をあてて舌を膣の中深くに差し込みます。
前回の彼女の淫汁が甘く感じましたが、今回も甘い感じがしました。

続きます。


[50] Re: 人妻との不倫。。。って?  Taka :2024/12/20 (金) 20:36 ID:tKRfa7KA No.196964
矢継ぎ早の投稿、ありがとうございます。いよいよですね!

[51] Re: 人妻との不倫。。。って?  シン葛根湯 :2024/12/28 (土) 09:27 ID:aX1mGChU No.197092
続きです。。。。。

私は彼女とのディープキスが好きです。
彼女と手を繋ぐようになるまで1年以上を掛けました。
60歳をとっくに超えた老人と30代後半の人妻が手を繋ぎたい、それも指を絡めての恋人繋ぎなど、誰が想像するでしょう。

世間では想像するだけでキモい。まさに変態爺さん、と言われるでしょう。
初めて手を握った時、彼女が振り解こうとはしませんでした。
でも彼女の手を握ったのはほんの数秒ほど。
それからは少しずつ手を握るようになり、ある時、指を絡めたら、彼女もそれに応えてくれました。
それからは食事の席でも手を伸ばすと手を握ってくれることが多くなりました。

ある日、手を繋いで駅に送っている時、私は思い切って尋ねました。
私『ちょっと、聞いていい?、〇〇さんとこうして手を繋いでる、握り合っている...ってどうして? どうして許してくれてるの?』
彼女『。。。どうして、って?』
私『だって。。。君はいまじゃ、お父さんと手を繋いで歩かないでしょ。私は君のお父さんよりも歳上か、同じ歳。。。普通なら嫌がるよね。。。』
彼女は歩きながら、繋いでいる手を見て言いました。
彼女『。。。。手ぐらいなら良いかな。。。って感じですね。』

私にはこの意味がすぐには理解ができませんでした。
私『。。。。うん?。。これ、って、手を繋ぐ、ではなくて、手を引く?。。。ってこと?』
私は繋いだ手を前に上げて、笑いながらそう言いました。
彼女『。。。そうじゃないです。手を繋ぐまでは良いかな。。。って。でも、それでも誰かに見られたら、まずいですよね。。。』
駅前で人が多く行き交うところで、彼女が私の指を解き、手を離しました。

最近の不倫カップルは相手のことをセカンドパートナーと呼ぶそうです。
夫とは別の精神的な異性の相手のことで、自分の人生をより豊かにしてくれる存在となるような人のことをいうそうです。
肉体的な関係よりも精神的な、プラトニックな、愛情とも違う感情で接する相手、という意味のようです。
まったく触れ合うこともない関係、手を繋ぐ程度の関係、手を繋いだりハグはする関係、キスまでする関係、ペッティングまではするが挿入はしない関係、普通にセックスまでする関係、夫では体験できないアブな性の世界に入る関係。。。。カップルにおいて、どの関係までが不倫で、どの関係までがセカンドパートナー、という定義は異なるそうです。
ただ、この考えは、全て浮気、不倫であり、彼らの罪悪感に対する単なる詭弁だ、という意見もあるようです。

これを知った時。。。彼女が『手ぐらいなら良いかな。。。』と言った意味がわかったような気がしました。
定期的にサシ飲み、サシ飯する関係。。。手を繋ぐ関係。。。そういう関係が2年も続いている。。。彼女の中では、私はセカンドパートナーなのかな。。。。不倫ではない。。。これ以上は不倫になる。。。彼女も自分の感情をギリギリで抑えている。。と考えているのでは。。。と気付きました。
彼女とこれ以上の関係になりたい。。。。彼女と男と女の関係になりたい。。。60歳を超えた老人の薄汚い考えといえば、その通りでしょう。
その仮説が事実かどうか、正しいかどうか。。。。そう思った私はその日、彼女にキスをし、彼女は少し戸惑いながら、私の舌を迎え入れてくれました。

手を繋ぐぐらいまでなら良いかな。。。。キスぐらいまでなら良いかな。。。。
そう彼女が思いながら、いまは、彼女の最も恥ずかしいところに、夫ではない男の、それも自分の父親と同じぐらいの歳の老人に舌を奥深くまで挿入されて舐めまわされています。
膣の奥深くまで舌で舐め回される。。。そこまでなら許される。。。彼女はそう思っているのでしょうか。

あぁあああぁ。。。ふぅう。。。ハァッァア。。
彼女の口から喘ぎ声が漏れています。
私が手を伸ばすと、彼女がその手を握ってきました。
もう片手は、自分の口を押さえて、喘ぎ声が漏れるのを抑えています。
やがて私の手を離すと、私の頭を押さえてきました。
私は唇を彼女の膣に密着させ、彼女はさらに私の頭を押さえてきます。
彼女が腰を上下に反らせてきます。私の舌が彼女の柔らかいヒダのなかを舐め回します。
私の鼻も顎も彼女が垂らす淫汁でベトベトになっています。
彼女『。。。あぁああぁ。。。ふうぅうん。。。ハァ。。ハッハァ。。へんになる。。。あぁあ』
彼女が喘ぎ声を漏らしながら、腰を振ります。

あぁああ!。。。いい。。。い、いく。。。そう声を上げると、彼女がピクピクと身体を振るわせ、腰を反らせました。
腰がトン、と落ちるようになって彼女の身体からチカラが抜けるのがわかりました。

私が彼女の膣をひと舐めするとビクン!、と身体を震わせて、『。。。まって。。。もうダメ。。。感じすぎちゃう。。』そう言って優しく私の頭を撫でました。
私は、彼女の横に身体を上げて、彼女と並んでベッドの横たわります。
彼女の頭の下に腕を回すと、彼女が私の腕を腕枕にして、私の首のところに頭を持ってきます。
私の顔を見て、私の鼻から顎まで、びしょ濡れになっているのを見て、彼女がクスリ、と笑いました。
彼女『。。。こんなに濡れてる。。』
私『。。。こんなにしたのは君だろ。。』
私が唇を彼女の唇に近づけると、彼女からキスしてきました。
そして、私の鼻から顎を舐めるように舌を這わせました。
彼女『。。。こんなにしちゃって。。』
私『。。。ずっとしていたいほどだよ。。甘くて素敵な味だから。。。』
彼女『。。。うふ。。。ありがと。。。』
そういうと彼女が唇を突き出してきたので、彼女に唇を重ねます。
彼女が、ふぅぅ、と鼻息を漏らすと、私に舌を絡めながら、布団の中で自分の下半身を私の下半身に擦り付けながら、私の脚に彼女の脚を絡めてきました。

まんこを舐められる程度なら。。。まんこをすりつける程度なら。。。
手を繋ぐぐらいなら良いんじゃないか。。。。彼女の私への想いはその最初の一歩だったのだと思います。

続きます。


[52] Re: 人妻との不倫。。。って?  山口 :2024/12/31 (火) 06:47 ID:cPdo5iS2 No.197148
続きお待ちしております。

[53] Re: 人妻との不倫。。。って?  Taka :2024/12/31 (火) 07:43 ID:VMES99Uo No.197150
手をつなぐ の意味、わかります!

[54] Re: 人妻との不倫。。。って?  シン葛根湯 :2025/01/03 (金) 09:20 ID:U4CCsTYA No.197212
山口さま、Takaさま、ありがとうございます。
続きです。。。。

布団の中で、彼女が私の膝に股間を擦り付けながら、私の唇に自分の唇を重ねてきます。
彼女『。。。こんなにキスされたこと、初めて。。。』
彼女が囁きました。私は手を伸ばして彼女のまんこを愛撫しながら彼女の話しを聞いていました。
彼女のまんこはすでに洪水状態ですが、私は彼女の陰核をサワサワと撫でていました。
彼女の話しは、私の愛撫で喘ぎながらの途絶え途絶えでしたが、概ね、次のような話しでした。

彼女の子は旦那さんと妊活で産んだ子であること。。。
元々、夫婦互いにsexは淡白だと思っていたけど、そのためなのか子宝に恵まれず、妊活を始めたこと。。。
妊活治療の結果、人工授精で出産に至ったこと。。。を話してくれました。
彼女自身、学歴が高い娘でしたが旦那さんも学歴が高く、いわゆる高収入夫婦でした。
ただ、sexは月に数回、あるかないか。。。結婚後、10年近く経ったいまではそれも怪しい、という状況である、とのことでした。

私とサシ飲みを始めたのは純粋に営業先の接待的な気持ちだったが、会話をしているうちに楽しい時間を過ごせていて、そのうち好意を持ったが、父親と娘ほどの歳下娘に好意を持ってもらえるとは思っていなかったこと。。。自分も既婚者であること...そう思って、一線を越えるつもりはなかったこと。。。ただ、手を繋がれたことはすごく嬉しかった。。でもここまでなら不倫にはならないし、男女の友情、歳差がある友情、と思うことで納得していた。。。。
でも、キスされたことで、そういう関係になってもいいんだ。。。と思ったこと。。。を話してくれました。

彼女はそう途切れ途切れに話しをしました。
私は片腕を彼女の腕枕として、もう片方の手で彼女の陰核を撫でながら聞いていました。
彼女は、喘ぎ声と会話を混ぜながら、ふんっ、ハァ、と腰をびくつかせながら語ってくれました。
彼女『。。。。あぁああん。。いじわる。。。話せないですよ。。。そんなことしちゃ。。』
私『。。。どんなこと?。。』
彼女『。。。いじわる。。。』
私は彼女の耳たぶを甘噛みしながら、耳穴に舌を差し込み、『まんこのクリを摘むこと。。。かな』そう囁きながら、陰核を指で摘みました。
彼女『。。。あっ、ダ、メ。。。アッハァアア。。。いい。。』
彼女が舌を絡めてきます。

彼女『。。。きて。。。いれて。。いれて欲しい。。。』
彼女の手が私の股間に伸びて、ちんぽを弄ると、逆手で扱き始めました。
彼女『。。。。これ。。。いれてください。。』
彼女が逆手で扱くと私のちんぽが硬くなってきます。
私『。。。これって。。?どこに入れて欲しいの?』
私は、彼女の陰核を愛撫しながら、彼女の耳に囁きます。
彼女『。。。。ダメ。。そんなこといっちゃ。。。あぁああ。。。欲しいの。。』
彼女が刹那げな表情で私の目をみてちんぽをさらに扱きます。
私『。。。言ってごらん。。。なにを。。どこに。。。』
彼女は、ふぅん。。。と半泣きのような表情で、ちんぽを扱きながら、これ、という感じで囁きます。
私『。。。。。?』
私は彼女の目を見つめて黙ります。
彼女『。。。。ちんぽ。。。。◯◯のおまんこに。。。いれてください。。。あぁあああ、恥ずかしい。。』
彼女が私の首に顔を埋めます。

私は彼女を仰向かせると、彼女の脚を割り、覆い被さると、彼女の膣に亀頭を擦り付けます。
すでに淫汁が溢れ出ている彼女の大陰唇、小陰唇は拡がっていて、柔らかい膣のなかに亀頭が、カリが呑み込まれます。
彼女が、ふぅ。。。と息を吐くのと、私が腰をグイッと彼女に押し付けると、ちんぽが彼女の奥深くまで挿入されました。
彼女『。。。。あぁああ。。。奥まで。。はいってる。。。あぁあん。。。』
私は彼女の奥までちんぽを挿し込むと、そのままの姿勢を留めました。
すぐに出し入れすると、たちまち暴発しそうになる程、彼女のなかは熱く、それでいて、締まっていました。
数秒。。。十秒。。。十数秒。。。私がちんぽに力を入れたり、緩めたりすると、彼女が、ふふっ、と笑いました。
そして彼女もまた、私のちんぽを絞るようにキュッキュッと膣を締め付けます。それに合わせて、私もちんぽに力を入れます。
彼女がそのたびに、ハッハッ、とかフン、フン、と鼻を鳴らします。

そういう状態で、ちんぽを抜き差しせずに、数分いましたが、ちんぽを抜こうと動かした時、あー、ダメ。。。変になっちゃう!、そう叫ぶと、彼女は私の腰に自分から腰を押し付けると、自分で腰を動かし始めました。
彼女『。。。。いやいや。。。もっと。。もっと。。ください。。。!』

続きます。。。。


[55] Re: 人妻との不倫。。。って?  :2025/01/04 (土) 14:16 ID:EYx5YQfA No.197256
私が書き込むのは変ですが読ませて頂いています。
女は本能のまま「何も考えて無い」事が多いです。


[56] Re: 人妻との不倫。。。って?  Taka :2025/01/10 (金) 00:24 ID:78n8FvkQ No.197436
楽しみにしてます!

[57] Re: 人妻との不倫。。。って?  シン葛根湯 :2025/01/11 (土) 14:02 ID:csB3UuM6 No.197477
麦さん、Takaさん、ありがとうございます。
『本能のまま、『何も考えていない』』そうなんですね 笑。
本能のままに、何も考えずに、という状況になるのは、何でしょうね。
精神の何処かで本能を抑える何かがあって、それが外れたときに、本能のまま、行動にできるのかもしれません。
夫婦の間ではそのタガが外せない。。。母親の気持ちではそのタガが外せない。。。女、となったときに、その本能を抑えるタガが外れて、女の、メスの本能の赴くままに身体が欲するのもしれませんね。
妻でも、母でも、女でもなく、雌という気持ちになれる相手が出てきたとき、そして母というタガ、妻というタガ、が外れたとき、女として気持ちが揺らぎ、そして雌の行為を感じた時から、本能のままになるのかもしれませんね。

人妻と。。。。手をつなぐ。。。ハグをする。。。キスをする。。。。そこから先は、雌としての本能に火がつくか、ということが、人妻と不倫になるか、ならないか、の分水嶺かもしれませんね。
彼女の場合まさにそういう手順でした。

20年近く前に付き合った人妻は、子供はいませんでしたが、手をつなぐ期間が長く、私もW不倫に踏み切る勇気もなく、そんな恋人未満のような関係が続いていましたが、ある日、彼女からキスもしてくれないんだ、そんな程度の想いなの?、と誘われてキスをしました。その後デートのたびに、ハグしたりキスする関係が続きました。そんなある日、彼女から、私、もう40歳になるよ、と囁かれて、ホテルに行く関係になりました。
それからは、デートはもっぱらホテルに変わり、毎週のようにsexするようになり、アブノーマルなsexに変わっていきました。
彼女も今年で還暦になります。もうsexはしない、メル友のような感じですが、この20年間はまさに彼女としては本能で私と対してくれたのだと思います。
20年間の間に、彼女以外の人妻と付き合いましたが、いずれの女性も同じような経緯で付き合いしましたが、不倫経験のある人妻ほど、時間的に早く身体の関係にいくように感じます。本能に自分を任せることに慣れているのかもしれません。


60歳を超えて出会ったふた周りも歳下の人妻が、父ほど歳が離れた男のちんぽを自分にまんこの奥深くに挿入して腰を振り、恥丘を擦り付け、吐息を投げかける姿態は、還暦を超えてなお、男根を硬くさせるには充分でした。
私が彼女の尻を鷲掴みし、引き寄せると、アン、アンっと甘えた声で、キスを求めてきます。
私は腰を振って彼女の膣を掻き回しながら、唾液を彼女の口内に流し込みます。彼女が喘ぎながら私の唾液を嚥下します。
彼女は腰を振りながら、私のちんぽで自分の膣で味わうように締め付けたり、緩めたりを繰り返しながら、私の唇を甘噛みし、私の顎、鼻、うなじに舌を這わせ、舐め回します。
そして、自分の口内に唾液を溜めると、私の唇に自分の唇を重ねると、舌を絡ませながら、私の口内に唾液を流し込みます。
私が彼女の唾液を飲み込もうとしている時、彼女は私の喉に舌を這わせてくれます。
私は横抱きにしている彼女の背筋に沿って、尻からうなじまでを撫であげると、彼女はビクンと背を反らせて、アッ、それダメ!、と可愛い声を出します。彼女の膣がキュウっと私のちんぽを締め付けます。
彼女『。。。それ、感じちゃう。。』
私は、そうなの?、と彼女から顔を話して、彼女の目を見て尋ねました。
彼女がコクン、とうなづきます。
私『...じゃぁ、向こうを向いてごらん。。。』
私は彼女の中からちんぽを抜くと、彼女を反対側に向けて、私に背中が見える体勢にしました。
ちんぽが彼女の膣から抜ける時、アンッ、と彼女が可愛い声をあげました。

私は彼女を背中側か抱きました。
そして、うなじから背筋に沿って、スッと指を触れるか触れないかの感触で撫でました。
あ、と彼女が声をあげて、背中を仰け反らせます。
うなじから背中、尻と撫でてやると、あぁああ、気持ちいい。。。。と彼女が囁きます。
うなじから背中、そして尻、と指を這わせ、尻からうなじへと指を這わせると、彼女があぁああぁああ、と喘ぎ声を発します。
私が、彼女のうなじに唇を這わせると、彼女が首を後ろに反らせて、私の唇を求めてきます。
私は彼女の身体を後ろから抱きしめたまま彼女と舌を絡め合います。

続きます。。。。


[58] Re: 人妻との不倫。。。って?  :2025/01/11 (土) 14:57 ID:nKmXPiOs No.197481
一度した人と会うと、拒めない。。から、
女の本能で求めてしまいます。
本心で何も考えず本能のままされちゃいます。


[59] Re: 人妻との不倫。。。って?  シン葛根湯 :2025/01/12 (日) 10:43 ID:3tFHepGA No.197499
麦さん、ありがとうございます。
不倫や浮気を、セカンドパートナーだとか倫理観、貞操観念云々と理屈をこじつけず、女の本能、と言い切られる潔さに惹かれます。
元々、本能だ、と割り切って考えればそこに倫理なんてものは無縁ですね。。。。

さて。。。。

私は彼女の背中から尻に舌を這わせていきました。
彼女の身体がビクンビクンと反ります。その度に彼女の口から吐息が漏れます。
私は彼女の腰を持って、彼女を仰向けに、そして尻を上げる体位にしました。
ベッドの上で、彼女は四つん這いに尻を突き上げた体位です。
掛け布団は外しているので、私の目の前には裸で四つん這いになる彼女の姿態が曝け出されています。

恥ずかしい。。。そう言いながら、彼女が枕で顔を隠しています。頭隠して尻隠さず。。。。
私は彼女の尻のほうに身体を寄せました。背中から尻のラインを眺めます。
出産をして、育児をする間に、彼女の身体はややまるみを帯びたのか、でも尻は魅力的です。

私は彼女の背中から尻までを撫でるように両手の指を這わせます。そして尻たぶを両手で拡げます。
私の目の前で、彼女の菊門と大陰唇小陰唇がみえます。既に小陰唇は拡がっており、潤いが滴っています。
私はそこに顔を埋めると、舌で彼女の小陰唇を掻き分けて、膣を味わいます。
彼女の薄い裾腋臭の香りと甘い味覚が舌鼻腔に拡がります。
彼女の裾腋臭は私のちんぽを極限まで怒張させてくれるフェロモンです。
舌に拡がる彼女の淫汁は甘く蜜の味に感じさせてくれます。
私は彼女の膣深くに舌を伸ばし、なかを堪能します。時々、彼女の陰核を舌先で舐めたり、唇で挟むように愛撫します。
そのたびに、彼女は、ハァアア、うぅううん、ふううぅう、と様々な音色で喘ぎます。
尻を揺らしながら、また私に顔に押し付けるように振ってきます。

私は、彼女の膣から淫汁を舌に絡ませたまま、菊の門に這わせます。
彼女の菊の門はまさに菊の紋様のように綺麗なひだが小さくつぼんだようにみえました。
菊の門が弾けたようにいぼ痔になった女性やアナルを元カレに開発されて周囲まで鶏穴のように黒ずんだ肛門になっていた女性を見てきましたが、彼女のアナルは小さくピンクに近くキュッと閉まって綺麗に整っていました。
私はたまらず、彼女の菊にキスをすると同時に舌先で彼女の菊の蕾を舐めました。
彼女が、ヒイィ!、と声を出して、私のほうに顔を向けたのがわかります。
彼女『。。そこ、ダメです。。。いや。。。やめて。。』
私は、彼女の菊に舌を這わせながら、そのまま話します。
私『。。。どうして?。。。とても魅力的だから、キスしたい。。。』
彼女『。。。。そんな。。。汚いです。。。』
私『。。。○○の身体で汚いところなんてないよ。。。全てが魅力的で綺麗だよ。。』
私はそう言いながら、舌の先を軽く菊の蕾の中に差し込みます。ヒイイィ、とまた彼女が喘ぎ声を出します。
私『。。。。いやかい?』
彼女『。。。嫌じゃないんですけど。。。』
私『。。。。じゃぁ、なに?』
彼女『。。。恥ずかしいです。。。そんなところ。。。はじめてだし。。』
私『。。。。私がはじめてだ、って言ってくれると嬉しいな。。。』
私は、さらに舌をねじ込みます。
ハァアア、と喘ぎが変わります。。。。。

続きます。。。。


[60] Re: 人妻との不倫。。。って?  Taka :2025/01/15 (水) 01:06 ID:wlzXDp72 No.197570
葛根湯さま、お待ちしてました!

[61] Re: 人妻との不倫。。。って?  Taka :2025/01/25 (土) 15:48 ID:q3U4MeR6 No.197878
あげておきます。

[62] Re: 人妻との不倫。。。って?  シン葛根湯 :2025/02/02 (日) 16:43 ID:e8Amj1OI No.198073
続き、です。

経験上、これまでお付き合いした人妻はアナルを差し出すことが多かったです。
もちろん、私と付き合う前に、他の男と不倫関係にあって開拓済みの女性もいました。
でも不倫経験の浅い、または初めての女性は、相手にその初体験を許す傾向があるように思います。
男は誰だって、愛する女性が初めて経験する最初の男になりたいものです。
初めてのキスの相手。。。初めてのセックスの相手。。。自分の女にはそれが記憶になって欲しいという願望があり、また女性にも相応願望があると思っています。
初めてのものを差し出すこと。。。それが愛情だと勘違いしてしまうのかもしれません。

私は彼女の菊の蕾に舌先を捩じ込みながら彼女の尻を両手で押さえていました。
彼女は尻を振りながら...いやぁ。。ダメ、ダメ..恥ずかしい。。。と繰り返し囁いています。
舌の先を固く尖らせて、蕾にねじ込むとヒッ!、と声をあげます。
四つん這いになった彼女の尻に顔を埋めながら、舌を這わせつつ、手を股間の間からまんこを愛撫します。
彼女のまんこからは裾腋臭の香りが立ち上り、私の股間を刺激します。

私は指で彼女の小陰唇を掻き分けて、膣のなかに人差し指と中指を揃えて沈めます。指を第三関節あたりまで進めながら、いわゆるGスポットあたりをなぞります。
彼女『...アゥッ!。。。』
彼女が四つん這いも背中を反らせます。
私は、菊の蕾に舌を差し込み舐めながら、膣に差し込んだ指でポイントをなぞります。
彼女『。。。。あ、ああ、あぁあああ。。へんに。。なんになる。。。あ、い、、、い、、く、、』
彼女が腰をくねらせ、背中を反らせます。...ヒィイ..ダメ....あっぁああ、そんな。。。彼女が頭をふり、尻をふります。
彼女『。。。。あぁッッツ..いっ。。。いっ..あぁああ..行く..いっちゃう。。。へん。。。へんになる。。。あっ。。ダメ。。。もらしちゃう..もう..ダメ。。。あ、あ、。。ダメだって。。。もらしちゃいます。。。』
私は、その言葉を無視して、菊の蕾とGスポットの愛撫を続けます。
彼女『。。。。ヒィイ。。。ハァア。。。いく。。。いっちゃう。。あ。。だめ。。。あ、あぁぁぁ。』

私の指に彼女の体内から溢れたものが伝わります。彼女が仰向けに横たわりました。彼女の股間がヒクヒクと痙攣したようになりながら、ベッドに染みを作りました。
彼女『。。。ごめんなさい。。。お漏らししたみたい。。。』
彼女が潮を吹いたのです。
私『謝ることないよ。。。すごく感じてくれて嬉しいよ。。。』
彼女『。。。こんな経験。。。。初めてなので。。。。』
私『。。。。?..どっちが?』
私は、彼女の横に並んで身体を寄せながら彼女に腕枕をします。
彼女『。。。。え。。?。。。どっちも。。です。。』
私『。。。旦那さんとも。。?』
彼女『。。。。はい。。』
私『こんなに素敵な女性なのに。。。』
彼女『。。ぜんぜん素敵じゃないですよ。。』
私は腕枕している彼女を抱き寄せると、耳元で囁きます。
私『。。。素敵だよ。。最高に。。。』
彼女が私の胸に顔を埋めて、恥ずかしい..と囁きます。

私は、彼女の尻を撫でながら今度はここに入りたい、と囁きました。彼女はしばらく黙っていました。
彼女は顔を挙げると、私を見つめてきました。
彼女『。。。もうここしか差し上げられないです。』
私『。。。だからこそ。。。欲しい。』
彼女は、しばらく私の目を見つめていましたが、コクン、と、うなづきました。
私が彼女に顔を近づけると、彼女が私の唇に唇を付けてきました。
彼女をグッと抱いて、唇を重ね、そして舌を絡め合いました。

その後、二人は抱き合っていましたが、ぐっすり眠っていた彼女の赤子がグズリ出しました。
私『起きちゃったかな。。。?』
彼女『。。。たぶん。。』
彼女がそう言いながら、赤子を抱きました。
私『君がお乳をあげているところ、見せてよ。』
彼女『えー、いまですか?』
私『いまじゃなきゃ、いつ見せてくれるの?』
私は赤子をベッドの上に座りながら抱いている彼女の横に座り直しながら聞きました。
彼女『。。。見てもなんともないですよ。それにいつも哺乳瓶ですし。』
私『。。。でも、君が〇〇君におっぱいをあげている姿も見てみたいし。。。』
彼女は、乳房に手を当てると、寄せるようにしながら赤子の口元に乳首を持っていきます。
〇〇くんは、唇に彼女の乳首があたると、ハムッ、という感じで咥えました。
口元がチュパチュパという感じで窄まり紅葉のように小さい手が彼女の乳房をニギニギと触れています。
彼女『。。。ほとんど(母乳が)出ないので、〇〇くん、イライラしてきますよ..笑。』
私は、〇〇くんが彼女の乳首を咥えているのを見て、もう片方の彼女の乳首を指で摘みました。
彼女『...あん。。ちょっと。。。』
私は顔を彼女の乳房に寄せて、彼女の乳首を口に含みました。
舌で乳首を転がします。彼女が、あぁぁあ、と喘ぎます。
彼女『。。。だ、だめですよ。。。また..へんになっちゃう。。。』
彼女がベッドの上に座って、赤子を抱いたまま、片方の乳首を吸われ、もう片方の乳首は自分の父親以上祖父にも近いほどの男に愛撫されています。
彼女の身体がビクンビクン、と震えます。 
はぁぁあ、いい、、と彼女の口から喘ぎ声が漏れます。
私は彼女の乳首から口を離すと、彼女の横に立ち上がり、硬くなった股間のものを彼女の眼前に突き出しました。
年甲斐もなく怒張した私のちんぽは反り返っていました。
彼女は、そのちんぽを見ていましたが、私に顔をあげて私を見ました。
彼女の目が潤んでいるのがわかります。
私は彼女の口元にちんぽを突き出しました。
彼女は赤子を両手で抱いたまま、私のちんぽにキスすると、肉茎に舌を這わせ、カリに舌を這わせ唇を開いてすっぽりと咥えました。
彼女は両手を使わずに、私のちんぽを咥え、顔を振りながら、チンポに奉仕します。
私は彼女を見下ろしながら彼女の舌と口内の柔らかさに包まれながら、ギンギンに膨れ上がったちんぽの快感に我慢できなくなっていました。
私『。。。。あ、あぁああ。気持ちいい。。。このまま逝っていいか。。。』
そう呟くと、彼女が私のちんぽをクチで咥えながらうなづきました。
私はもう我慢することをやめて、彼女の頭を抱くと、彼女の口の中に、思いっきり果てました。
ドクドク、とちんぽの中を抜けた精液が彼女の喉奥に放出される快感で腰が震えました。
彼女は私の精液を吐き捨てることなく、全てクチで受け止めました。
私はベッドサイドのティッシュボックスに手を伸ばしましたが、その間に、彼女は口内に受け止めた精液を嚥下しました。

30歳近く歳が離れ、還暦をすでに何年も超えた爺さんのちんぽをフェラして精液を飲み干してくれる。。。それも全裸で赤子に乳を飲ませながら。。。このシチュエーションに感動すら覚えて、私は彼女を強く抱きしめました。

彼女との密会が終わり、帰宅して数時間後、彼女から今日のデートのお礼のメールが届きました。
とても素敵な時間が過ごせたこと。。。いま想い出しても、じわっと濡れてくること。。。早く逢いたい。。。と書かれていました。
彼女からは候補日が書かれていました。
私が自分のスケジュールを確認して彼女に返信しました。。。。。

続きます。


[63] Re: 人妻との不倫。。。って?  ゴルフアー :2025/02/02 (日) 20:44 ID:0590EZf2 No.198090
羨ましいかぎり。

[64] Re: 人妻との不倫。。。って?  Taka :2025/02/11 (火) 01:09 ID:Je4gczuY No.198360
いいですねー

[65] Re: 人妻との不倫。。。って?  シン葛根湯 :2025/02/11 (火) 13:10 ID:csB3UuM6 No.198380
ちょっと、閑話休題。。。
30代人妻とのお話から少し離れて、いまは開店休業状態の20年来の人妻とのお話です。
私のお話のずーっと最初に登場する、いまは還暦になった人妻との話しです。

彼女とは20年ほど前、私が40過ぎ、彼女が30後半に知り合いました。

彼女とは20年ほど前、私が40過ぎ、彼女が30後半に知り合いました。
仕事の関係の外部研修会に参加して、そこで他社から来ていて知り合った女性でした。
数日の研修で顔を合わせていましたが、最終日に出口で挨拶した時に時間があったらお茶でも。。。。と声をかけたことがきっかけで食事からデートになり、関係が出来ました。
その後、関係が数ヶ月、途切れることが何度かありながらも、連絡が来て、または私が連絡して、また関係が続くという腐れ縁のような関係です。
互いに結婚していましたが、互いの相手にはバレることなく、20年以上が過ぎました。
彼女夫婦は子供はいません。彼女は経産婦ではないです。5歳年上の旦那とはレスだと言っていますが事実はわからないです。
共に40代になった頃は毎日のようにメールや電話、週にデート、sexをしていました。
40女はしごろ、といいますが、まさにいつも我慢できない、という感じでした。
当時の私も、不倫に抵抗を感じなくなり、彼女以外にも複数の人妻さんと並行して疑似恋愛になっていました。

この数年は、彼女が更年期障害からなんとなく疎遠にもなり、会うことがほぼなくなってきました。
数ヶ月ぶりに会ってもお茶飲み友達、手を繋いで歩く、木陰でキスする、という程度でした。
私がこの数年、30代の彼女とのデートの方に執着していることもあります。
40代の頃のように、二股、三股と掛け持ちできるだけのタフさはないです。

そんななか還暦を迎えた彼女からメールが届きました。
彼女『最近、会えないね。。。逢いたいです。。。とても逢いたいです。』
『さびしいです。。。逢えないの?。。。声が聞きたい。。。』
残念ながら、私は30代の人妻の肌にハマっていて、60代彼女に構う気持ちが薄れていました。
メールに返信もせず、既読のまま放置していました。

でも、出張で数日間、ひとりでホテルに泊まった夜、何気に、60代彼女へ連絡してみようと思いました。
30代彼女とは夜は連絡しません。旦那にメールが見られる可能性があるから。そして電話もしません。
60代彼女とも旦那がいる時間は電話しない。。。ただメールのやり取りはしていました。
ひとり夕食を済ませてホテルに戻り、部屋の椅子に腰掛けて、ビールを飲みながら、彼女にメールしてみました。
私『元気ですか?。。。出張でひとり。。。連絡できますか?』
そのように短文を書いて送信。。。。20分過ぎても返信なし。
もう一度、『メール、着いてませんか。。。返信待ってます。。。』
テレビを見ながら、ビール缶を干す頃に、ピン、っとメール着信音。
彼女『。。。メール、遅くなりました。。。お久しぶりです。。。』
私は返信します。『久しぶり。。。元気だった?』
彼女から『さびしかった?。。。私に逢えなくてさびしかった?』と返信。
私は『まぁ。。。そうかな.』と返信。『なんか、冷たくない? いま、出張、って、そばに誰かいい子でもいたりして?』と彼女から返信。。。。

いま、そばにはいないけど娘のような年頃の彼女はいます。。。。
そういえば、60代彼女は、私の出張にあわせて、出張先まで泊まりに来たこともありました。
女友達と小旅行に行く、と旦那さんに言って、私の宿泊するホテルに同宿。
出張中は、昼間はこちらは仕事、彼女はひとりで観光。。。夜はずっとハメ合う、ということを毎年やっていました。
ホテルの部屋では二人ともずっと素っ裸で休む間もなく、ハメあっていました。会社の仕事をするために、パソコンを叩いている間も、彼女が股間に膝まづいて、ずっとシャブリ続けていたり。。。朝起きたら彼女がしゃぶって来て、そのままハメる。。。朝食レストランから戻って、仕事に行く前にまたハメる。。。とにかくずっとサカっていました。
彼女が出張先に来れない時は、彼女が電話を掛けてきて互いにオナニーしながらテレsex。。。彼女が電話で、誰か女を連れ込んでいないか、と聞いて来て、いないよ、と言っても、じゃぁ証拠にそこで私を思い出しながらひとりでやって見せてよ、と言うので、じゃぁ、君も付き合え。。。と言ってテレフォンsexしていました。

私『誰もいないよ。。。いるわけないじゃん。』
彼女『ホント?あやしいなぁ。。。』
私『そう思うなら、電話して来いよ。。。ひとりだから。。』
そう返信しました。返信が戻って来ず、10分が過ぎました。
私『。。。疑うならいいよ。。電話しないなら今日がおしまい。。おやすみ。。さよなら。』
そう書いて送りました。。。私は、さよなら、と書くといつもその後、数ヶ月は連絡しません。放置します。
『さよなら』と書いたのが効いたのか。。。彼女から電話が入りました。数ヶ月ぶりに聞く彼女の声です。

私『。。はーい。』
彼女『。。。電話したよ。』
私『うん。。。ほら、ひとりだろ?』
彼女『。。。わかんないよ。。。もしかしたら貴方の股間に座って、ぺろぺろしてるかも。。』
私『。。。君みたいに。。? よくぺろぺろしたよね。。』
彼女『。。。ぺろぺろしてほしい?』
私『。。。ぺろぺろしてくれないじゃん。。全然逢えないんだから。。』
彼女『。。会ってくれないのはそっちでしょ?』
私『。。。ちがうよ、そっちじゃん。。会う約束してもドタキャンが多いし。。』
実際、彼女の体調不良が原因で当日のドタキャンが続いたことも疎遠になりつつある理由のひとつでした。
彼女『。。。だったら、別の子とそういうことしたいわけ?』
私『。。。そんなことしていないだろ? 君としたいから、こうして電話してるんだし。。』
もう少しウザい。。。とも思っていましたが。
私『君のほうこそぺろぺろしたいんじゃないの?』
彼女『そんなことないもん。。。』
うーん。。。還暦過ぎた人妻が言うセリフと思うとキモいけど。。。長年の付き合いの彼女だと可愛くもあり。。。
私『。。。そうか。。旦那のをいつもしゃぶってるんだろ?。。やっぱり、旦那のちんぽがいいんだろ?、昨日も旦那ちんぽを入れてもらって、アンアン泣いていたんじゃないの?』
彼女『。。。そんなことないし!家人とは何にもしていないし!、あの人はずっと実家で義母の介護してるし!』
私『。。。なにムキになってんの? 別に旦那のちんぽ、しゃぶろうが、ハメようが、俺は構わないよ。』
彼女『なんで、そんな悲しいこと言うの? こんなに思っているのに。。。』
私『。。。ふーん。。ホントかなぁ。。。そんなに思っているの?』
彼女『。。。思ってるよ。。ずーっと思ってる。』
私『。。。じゃぁどんなに思っているか、いま、やって見せてよ。聞かせてよ。』
彼女『。。。えー、できないよ。。。』
私『昔は、俺が出張していた時は、やったじゃん。。。。じゃぁ、君がやってる声を聞かせてくれるなら俺も君を想って、しごいてやるから。。。』
彼女『。。。えー。。。でも。。。』
私『。。。。なんだよ。。。口ばっかじゃん。。。やらないんなら、もうお休み、な。』
彼女『。。。ごめん。。。やる。。。』
私『。。。パンツ、脱いで。。。ちゃんとやるんだぞ。。』
彼女『。。。うん。。貴方も脱いで。。。一緒にやって。。。』
私『なに生意気言ってんの? 〇〇(彼女)がして欲しいんだろ。。どんなに欲しいか、ちゃんと言いながら、聞かせて。』

やがて、彼女啜り泣くような、喘ぐような声がスマホのスピーカーから漏れてきます。
私『。。。。ほら、どこをどうして欲しいんだ?』
彼女『。。。あぁああ。。まんまん。。。まんまん。。舐めて。。』
私『まんまん、じゃないだろ。。。ハッキリと言えよ。。』
彼女『。。。いや。。恥ずかしい。。』
私『。。。これまで旦那よりもずっと舐めてもらっていて恥ずかしいもないだろう!、なんて言うんだ?』
彼女『。。。あぁああぁあ。。いやぁ。。ま、ん、こ。。です。。』
私『。。。まんこ、か?。。。どんなまんこだ?。。。言えよ.言えるだろ?』
彼女『。。。あぁああ。。。〇〇のまんこ。。。グチュグチュの淫らしいまんこ。。。舐めて、舐めてください。。。』
私『。。。ほら。。。〇〇のまんこに舌を差し込んでるぞ。。ほら。。もうグチュグチュだろ。。?』
彼女『。。。あぁああ。。いい。。いいです。。。』

還暦過ぎた不倫カップルのテレフォンsex。。。。。40代、30代不倫カップルの20年の付き合いとはいえ、他人からみたらキモい以外の何物でもないですよね。。。
若い人達から、他人からみたら、おぞましい風景でしょう。。。。
しかし、私と彼女は一緒に歳を重ねて来たからか、他の還暦女性を見るのとはまた違って見えるものです。
自分のなかで美化しているのかもしれないです。

私はホテルの部屋着の前をはだけてトランクスから怒張したちんぽを引き出し、扱きながら、スマホに囁きます。
私『。。。ほら。。〇〇のまんこがグチュグチュなので、俺のちんぽもギンギンだぞ。。』
彼女『。。。ホント。。。あぁあ。。こんなに硬くして。。。あぁああ。。。ちょうだい。。ホントに。。入れて欲しい。。あぁああ。』

昔、小料理屋の還暦過ぎた女将さんが、女は灰になるまで。。。だよ、って言ったことがあります。
女が還暦過ぎたから、って婆さん呼ばわりすんじゃないよ、60過ぎても私なんか、乳首もまだピンク色さ、あんた見たいかい?と、客が私一人の時に、着物から乳だけ出して乳首を見せてくれたことがあります。
確かにピンク色の乳首でしたが、歳をとったら色素が抜けてピンク色に見える。。。と後年になって知りました。

確かに。。。女は灰になるまで。。。と、60代彼女を電話で調教しながら思いました。。。。
グロな話でした。嫌な方にはすみません。。。ホラーですよね。
でも、こういう話も好きな方には機会を見て、続きをお話しします。

とりあえず。今日はここまで。。。。


[66] Re: 人妻との不倫。。。って?  Taka :2025/02/15 (土) 00:56 ID:wlzXDp72 No.198494
いつも楽しみにしてます

[67] Re: 人妻との不倫。。。って?  本山 :2025/02/16 (日) 03:04 ID:1SGfRfMA No.198536
60代彼女の話、お待ちしてました。
こちらも展開あれば更新よろしくお願いします。


[68] Re: 人妻との不倫。。。って?  シン葛根湯 :2025/03/01 (土) 10:26 ID:4zMXT02E No.198850
60代彼女の続報です。。。。

体調不良が理由でなかなか会うことがなかった彼女の住む街まで午後休をとって出掛けてみました。
彼女の住む街まで電車で約40分。。。昔は互いに会社勤めしていたので、私の勤務先との中間あたりの街で逢って、相引きしていました。彼女の街に行ったのは初めて。。。いわば彼女の旦那も住む街に行くわけです。
彼女は55歳で体調の関係で退職して主婦をやっていました。
旦那さんは定年退職して再雇用制度で引き続き会社に勤めているけど、ほぼ自分の実家の親の介護で家を空けることも多いとか。。。
旦那とは彼女が30歳半ばからはずっとレスだ、と言っていました。
子供もおらず、気ままに互いのことをやっている夫婦だ、と言っていました。
彼女の40〜55歳までは私が彼女のsexパートナーのようなものでした。

初めて降り立つ駅でしたが駅の改札口で、彼女が待っていました。
本当に久しぶりの再会。。。2年ほど全く逢っていなかったと思います。
何度か逢う機会は作りましたが、都度、彼女の体調が悪いから、とドタキャンが続いていました。
その間に、30代の子持ち人妻との関係が深くなっていました。
60代彼女との40歳前からの付き合いには、実は当時、同時進行になった別のほぼ同じ歳の人妻さんがいました。
二人の人妻さんと並行しながら付き合っていましたが、もう一方の人妻さんは50歳半ばで乳癌になってそういう身体になって申し訳ない、と私からフェードアウトされました。
60代彼女はその後も関係が細く永くつながっていました。

改札口を出たところで彼女が待っていました。
背は割と高いのと、子供を産んでいない、ということもあり、60超の女性には見えない印象でした。
50代の頃も、年齢より若く見えていましたが、60歳を超えていても、まだ50代に見える雰囲気でした。
私が近づくと彼女から手を繋いできました。私の左手と彼女の右手。
彼女が手を繋ぐと、指を絡めて、恋人繋ぎです。
これは昔からの癖のようなものです。
彼女『。。。逢いたかった?』
彼女は昔から逢うたびにそう聞いてきました。いまも変わらない言葉です。
私『。。。逢いたいから来たんじゃん。。。来なかったら良かったか?』
彼女『。。。なんでそんなこと言うのよ。。正直じゃないなぁ。』
これもいつもの台詞です。

こんな会話からいつも始まる関係が20数年。。。
最初の頃こんな関係が何年続くだろうね。。。
お爺ちゃんお婆ちゃんになっても続けばいいなぁ。。
お茶飲み友達になっても一緒にいたいなぁ。。。
と彼女が言っていたことが昨日のことのように思えますが、お互いに本当にその年齢になっています。
ともに還暦を超えたカップルが恋人繋ぎで昼間から街を歩く姿、って他人様からどういうふうに見えるのだろう。。。と駅前のビル外のショーウインドウに映っている二人の姿を見ますが、自分ではわからないです。
私の目には昔ながらの付き合い始めた頃の40代初めと30代後半の男女のカップルのままにしかみえないのです。
昭和の時代ならば、サザエさんの波平とフネさんみたいにみえたのでしょう。
彼女は若い頃、といってももう30歳半ばでしたが、まだセクシーアイドルタレントだった小池栄子とハーフのタレントのマリアンに似た雰囲気があって、それが私の興味を引いた、ということもありました。
その容姿のままに還暦になった、という印象でした。

彼女が昼ご飯を食べていない、というので、駅ビルに入っていたレストランに入り、昼食をとりました。
2年以上も会っていないにも関わらず、向かい合っても彼女が私の手を繋いだまま会話をしました。
彼女『。。。ねぇ、私に逢いたかった?』
同じことを繰り返します。昔から、彼女はよく聞きます。
私『。。。あぁ、逢いたかったよ。』
彼女『。。。ねぇ、私とやりたかった?』
私『。。。でもやらせてくれなかったじゃん。。旦那とやりまくっていたから、僕なんて必要じゃなかったんだろ。』
彼女『。。。ひどーい。そんなこと、言わないで!、家人とは何にもないんだから。。』
私『。。。なんでもないけど。。毎日、ハメてもらってるんでしょ。』
彼女『。。もう!。。酷いこと言わないで。。。貴方こそ若い娘とハメ合ってるんじゃないの?』
と、彼女が言いながら握った私の手に爪を立ててきます。
私『。。。あれ? バレたか。。クチでチュパチュパ。。まんこでグチュグチュ。。やってるよ。』
彼女『。。。嘘でしょ?。。なんでそんな嘘を言うのよ。。意地悪なんだから。。。』
うーん。。。嘘じゃないけど、彼女には嘘にしておく。。。昔からそうでしたから。
私『。。。だってさ、君がそうしてくれないから。。』
彼女『。。。えー!、だったらそんなことするんだ!』
私『。。。ちがうだろ?、君がしてくれなかったら、そうしちゃうぞ、そうするしかないだろ。』
昔から、何度も繰り返した会話です。
彼女『私がやってあげたら、他のことはやらないの?』
私『僕はそうだよ。。。君とは違うから。。。君は僕とやっても、旦那や他の男とアンアンやるだろ?』
彼女『ねぇ。。。どうしてそんな意地悪ばかり言うのよ。。。貴方だけなのに。貴方も私だけでしょ。。?』
そう言いながら、彼女は私の握った手に爪を立ててきます。
私『。。。はいはい。。そうだね。。。じゃぁ、確かめてみるか。。』
彼女『。。。うん。』
そういうと、二人でお店を出ました。

私は、あらかじめ彼女の街をGoogleマップで歩いていました。
駅前から数分歩くと飲屋街があり、その先がラブホ街になっていることはわかっていました。
私と彼女は何も言わずに、そちらの方向に足を進めました。
初めて身体を合わせた時は、シティホテルのデイユースを使い、互いに会社勤めをしている時も半休をとってデイユースでハメ合っていました。一時、私が転勤になった時は彼女が旅行に行く、と旦那に行って家を出て私が転勤した街で会うということが続いたり、出張のときは一緒のホテルをとっていました。
また彼女とは夕方に会った時はラブホに行くこともありましたが、いつも堂々としてホテルに入る性格でした。

私は、不倫にマイカーを使うのは家人に気づかれるリスクがあるので、不倫にはクルマは使わないです。
結婚前に、いまの妻と付き合いながら、他の女性とデートしてカーセックスをすることが多かったのですが、ある時、その相手のイヤリングが椅子の下に落とされていて、まだ彼女の頃である妻とのマイカーでのデート中に見つけられて、大喧嘩になったことがあります。まるでユーミンの歌そのものですが、それはその相手が謀ったことか偶然かはわからないことです。
しかしそれからは、絶対に本命以外の人以外とでクルマを使うことはしない主義になりました。

60超のカップルが手を恋人繋ぎで、陽が明るい時間から、ラブホに入る姿は、世間ではどう見えるのだろう。。。と少し恥ずかしい気持ちで、ホテルの自動ドアを開けました。。。

続きます。


[69] Re: 人妻との不倫。。。って?  シン葛根湯 :2025/03/01 (土) 12:17 ID:4zMXT02E No.198854
60代彼女、続きです。

自動ドアを開けて入ると、外とは違って、ピンクがかった照明の下、壁に各部屋が表示されています。
すでに入室されている部屋は暗く表示されておらず、空いている部屋が照明で表示されています。
こういう時は、SMなどの設備を使わない時ならば中間程度の利用料の部屋をとります。
部屋の表示されているところのボタンを押すと壁に設置された案内表示板が点滅してエレベーターへと案内します。
二人がエレベーターに乗ります。エレベーターは自動で指定した部屋のある階で停止します。
階にあがると、部屋の前の部屋番号のサインが点滅していて案内してくれます。
二人して扉を開けて入ります。

彼女『。。ねぇ。。チュウして。。ギュウして。。。』
彼女が言ってきます。これは昔からも同じです。
私が部屋のなかで立ったまま、向き合い、彼女を抱いてキスします。
60代の婆さんとキスするなんてキモい。。。まぁ相手からしても60代の爺さんとキスするなんてキモい。。。
まともに考えたら、そういう印象です。
私が、20代から40代の頃に60代の女性にキスをせがまれたら、よほどの美魔女でない限りは遠慮したことでしょう。
自分が60代の半ばになっても、恋心も何もない中高年の女性にキスをする、というのはかなり難しいと思います。
柴田理恵さんのようなオバさん、お婆さんタイプは無理です。同じ歳でもごめんです。
まぁ、恋したら痘痕もえくぼ、と言いますが、その通りです。

好きな相手であれば、幾つになろうがキスもできる、とは思いました。
ただ、20歳以上離れた30代彼女を知ると、やはり60代の女性との差を感じます。
私が40代の頃に30代であった彼女の身体も60を超えて抱くとまた異なった感触です。
彼女の唇は昔と同様、ぽってりと厚みがあり、包まれるような柔らかさがありますが、いまは潤いが減ったかな。。。という印象です。
あと、身体全体からの加齢臭でしょうか。。。若い頃はもっと甘い香りがあった印象です。なんとなく昔と体臭が変わったかな。。。と。
ただ、それは女性以上に男の自分はもっとジジイ臭い加齢臭を発散しているのだろうと思います。

ギュウと彼女を抱きしめ、キスをして、舌を絡めると、彼女も舌を絡めてきます。
彼女の手が私の股間を弄ってきてズボンの前の膨らみを探すように動きます。
彼女が私のちんぽをズボン越しに握ると囁きます。
彼女『。。。この子、いい子にしていた。。。?』
私『さぁ?。。。幾つになっても悪ガキじゃないかな。。』
彼女『。。。じゃぁ、お仕置きしないと。。』
2年近く会うこともなかったのに、会って数時間も過ぎないのに、昔のままの会話をしてきます。
私『。。。だったらシャワー、浴びてくるか? それとも、すぐに僕がお仕置きしようか?』
彼女『。。。シャワー浴びてくる。。。貴方も一緒に来て。。』
私『。。。ちゃんと奥まで洗って来るんだぞ。。。旦那とか他の男のはちゃんと洗い出しておけよ。。』
彼女『。。。そんなことが言わないで、って言ってるでしょ!』
そういうと、私から離れて、浴室の前の洗面所兼脱衣場所で服を脱ぐと、タオルで身体の前を隠しながら浴室のドアを開けて入って行きました。
私はそれを確認してから、自分も脱衣場所に行き、服を脱ぐと浴室のドアを開けました。

彼女は浴槽に湯を入れながら、身体を泡だらけにしてシャワーを浴びていました。
私はシャワーを浴びている彼女を後ろから抱きしめて首筋にキスをしました。
彼女『。。。洗ってあげる。。』
そういうと私に振り返ると、私の前に跪きました。
手に洗剤を塗ると私の足首から太ももへと塗っていきます。
私『。。。久しぶりに、小便したくなった。。いいか? 欲しいか?』
彼女『。。。うん。。。いいよ。。』
私『。。。いいよ、だったか?。。。違うだろ?』
彼女が私を見上げて、懇願する目でみました。
彼女『。。。はい。。ください。。』
私『。。。なにを。。』
彼女『あなたの。。。おしっこ。。』
私はちんぽを掴むと、彼女の胸や顔に向けて、小便をかけました。
私『。。。久しぶりだろ。しっかり飲め。。』
そういうと、彼女がクチを開けて、私の小便を飲みました。
小便は、彼女の顔や胸を汚します。
この行為は付き合い始めてから、彼女との行為の中で互いに気付いた前戯の一つでした。
彼女には軽いM気質があり、互いの小便を見せ合う、というところから、彼女の飲尿に至っていました。
浴室にはアンモニア臭が漂いますが、シャワーのお湯と換気扇ですぐに臭いは消えていきます。
私『。。ちゃんと飲み干すんだよ。。』

私が半勃起しているちんぽを彼女の顔の前に突き出すと、彼女がパクッと咥えます。
ちゅうちゅう、という感じでちんぽを吸います。
私『ちゃんと掃除もしな。。』
彼女が手でちんぽを握ると、扱きながら、亀頭とカリを舐め回します。
クチを窄めて顔をグラインドさせます。
彼女が40になってから、毎週毎月やっていた前戯は全く変わっていませんでした。
私のちんぽが硬くなってきます。
彼女『。。。大きくなってきたね。。』
彼女がしゃぶりながら言います。
私『。。。どうして欲しい。。』
彼女『。。入れて欲しい。。。』
私『。。。どうやって、入れて欲しいんだ?』
彼女がチンポからクチを離して、ちんぽを握ったまま、浴室で立ち上がり、身体を浴室の壁の方に向けて、私に背中を向けて尻を突き出します。

彼女の手は私のちんぽを握ったまま、そのちんぽを突き出した自分の股間に差し入れます。
彼女『。。。ここにちょうだい。。。』
私は彼女の突き出した尻を抱きながら、ちんぽをバックから彼女のまんこに擦り付けて聞きます。
私『。。。ここか?』
わざと亀頭を彼女の菊門に擦り付けます。
彼女『。。。ううん。。そこじゃない。。』
私『。。。。ここか。。』
彼女の膣と肛門の間をこすります。
彼女『。。。あぁあん。。そこじゃない。。。もっと下。。』
私『。。そこの下、じゃわかんないだろ。。。ここか。。』
また菊門に擦り付けます。
彼女『。。違う。。そこじゃない。。』
彼女は浴室の壁に両手をついて、尻を突き出して、嫌々と尻を振ります。
尻の張り、尻から太ももの張り、その弛みと肌の荒れ具合が明らかに彼女が年老いたなぁ、という印象でした。
30代彼女と比較してやることは残酷なんだろう。。と思いました。
彼女『。。。まんこ。まんこに入れて。。。』
私『。。。こうか?。。ここか。。。』
私が硬く反ったちんぽの亀頭を彼女の大陰唇小陰唇を掻き分けて彼女の膣に進めました。
んななぁ。。。彼女がちんぽを膣に沈めると吐息を出しました。

私は弛みが出た彼女の尻を掴むと、腰を打ち付けました。
彼女『。。。ヒィ。。痛い。。。優しくして。。。痛いの。。』
彼女がのけぞったので、私は動きを止めました。
私『痛かったらやめるか。。』
彼女は大きく息を吸い込みながら、深呼吸をします。
彼女『。。。ごめんなさい。。。久しぶりだったのか、痛いの。。。少しだけ優しくして。。。』
高齢者のsexでは女性の膣が硬化して柔軟性を失ってしまい、ちんぽの摩擦でキレたり、裂傷になることも多いと聞いたことに気づきました。
私は彼女の中でジッとしていました。時々、チカラを入れてみたり緩めたりしました。
私『。。。わかる?』
彼女『。。。うん。。貴方がわかるよ。。。嬉しい。。。』
彼女が浴室に両手をつきながら、尻を突き出したまま、答えました。
ちんぽが高度を失してきたので、彼女の膣から抜くと、彼女をこちらに向けさせると再び、彼女は私の前にひざまづいて、ちんぽに手を添えて、またしゃぶります。

私は常々女性には男性にない、性癖があると思っています。
どんな彼女も、前戯において膣に挿入して愛撫して自分の淫汁をたっぷり付いた指を舐めてくれます。
こんなになって。。。と彼女の淫汁を指につけて見せてしゃぶらせることがあります。
自分の淫汁がたっぷりついた指を舐めます。
また、彼女の膣に挿入して抜いた自分の淫汁が白濁してベトベロになったちんぽも咥えるし、しゃぶります。
つまり、自分の淫汁を舐めることに抵抗がないように思います。
しかし、私は自分の精液や精子を舐めるのは無理かなぁ。。。と思います。
以前、私の飲精をした恋人とそのあとキスした時に、口に含んだままだった、私の精液を流し込まれた経験があります。
私はそれが口に入った途端に、気がついて吐き出しました。
『なに、バカなことしてんだよ!』というと、『私は毎回飲んであげてるのに、自分は嫌なのか』と言われました。
確かに自分勝手な性欲であります。
その反面、女性は自分の淫汁でも舐めることができるんだ。。。ってある意味、感心しました。

浴槽に湯が溜まり、私と彼女は向き合った状態で湯船に入りました。。。。。
向かい合って浴槽に浸かり、私が広げた両足の間に彼女が身体を入れる感じに座りました。
対面座位の姿勢になって彼女と抱き合いながら、キスをしました。。。。

続きます。。。。


[70] Re: 人妻との不倫。。。って?  シン葛根湯 :2025/03/16 (日) 14:56 ID:Kf.JjKsw No.199184
60代彼女、続きです。

湯槽に向かい合って座り、キスします。
彼女は付き合い始めた38歳の頃からキスが好きです。
最初は、チュッチュッ、と唇を触れる程度から始めて、最後は舌を絡め合い、相手の口中に舌を差し込んで口内を舐め回す。。。相手の唾液を飲み干す。。。そういう愛撫好みです。
彼女曰く、旦那とはこんなキスがしたことがない。。。とか。
彼女はキスをしながら私の股間を弄り、チンポを逆手に握り、しごいています。
私『。。。扱きたかった?』
彼女『。。。だって、久しぶりだもん。。』

文字で書けば、可愛い感じですが、相手は還暦過ぎた婆さんです。
ただ二人の空間に年齢は感じるところはありません。
私『。。。僕のは、じゃないの?』
彼女『。。。また、そんな意地悪をいう。。。』
私『。。。意地悪じゃないさ。これだけの期間会っていなくて、君のここが満足しないだろ。』
私も彼女のまんこに指を進めて、湯のなかで、彼女の小陰唇と陰核を愛撫します。
私『。。。旦那さんにこうやって貰っていたんだろ。。』
彼女『。。。していないったら。。なんでそんなこというの?』
私『。。。じゃぁ俺や旦那さん以外の指で満足させて貰っていた。。。?』
彼女『。。。いない、って、そんな人。。。いるわけないじゃん、こんな婆さんに。。』
私『。。。えー?、じゃぁ、そんな婆さんの相手をする俺はおかしな奴、っていう意味か?』
私は、彼女の陰核への愛撫を止めて、聞きます。
彼女『。。。あ、いや。。。止めないで。。。あぁあ』
彼女が私の手を押さえます。

私『。。。なんか、俺、バカみたいじゃん。。せっかく逢いにきたのに、旦那さんも彼氏も興味持たない身体だって、本人が言っているのを、俺が抱くなんて。。。なんか、イロに狂ったエロ爺さん、といわれた気分じゃん。。。』
わざとそう言いました。彼女が慌てて、私に抱きつきます。
彼女『。。。ごめんなさい! ごめんなさい! 私の言い方が間違っていました。。。気分を害さないで。。そんなつもりで言ったんじゃないの。。。でも、夫にも誰にも触れさせていないのはホント。。。信じて。。』
私は、再び、彼女の陰核を撫でてやりながら、囁きました。
私『。。。君はいまも、今までよりも今が魅力的になっているよ。。。それは俺が認めているんだ。。。昔から、男が見たら、どんな男でもちんぽがはち切れるほど勃起する。。。抱いたら数秒も持たないで射精する。。。そんな女として魅力的な淫乱な女が彼女の男、ってのが最高なんだ。男が興味がないような女を彼女にしたいとは思わない。誰もが彼女にしたい自分の女にしたい、って思うような女でいてくれるのが俺の好みなんだ。。。』
彼女とハメ合っていた頃、彼女が他の男に姦られるところを観たい。。。。そういうピロートークをやっていました。
40盛りの頃の彼女の姿態はエロくて、男達に蹂躙されることをずっと想像して、そういう話をし続けていました。
彼女『。。。ごめんなさい。。。そうだったね、貴方はそういう女が好きだったものね。。』
彼女が懸命に私のちんぽを扱きながら謝ります。

私『。。。まだまだ魅力的だよ。。。こんな爺さんのちんぽでもギンギンにしてるじゃないか。』
本当は、彼女が従順になっていること、彼女のM気質を引き出していることに興奮しているだけなのですが。
歳を経ると、私は、彼女に対して言葉責めのようなことが私の性癖ともいえるように変わっていました。
彼女を貶めるような、意地悪い言葉を投げることに快感が湧きました。
私『。。。キミの魅力に高校生や大学生だったら横を通るだけでズボンのなかで射精するんじゃないか。。。もし介護施設に行ったら、痴呆の老人がちんぽ扱いて追いかけてくるぞ。。。』
彼女『。。。うふふ。。。じゃぁ、私が、高齢者のちんぽ、こんなふうに扱いたら、貴方は妬いてくれるの?』
そう言いながら、彼女は私のちんぽを逆手でさらに扱きます。
私『。。。そうだよ。。〇〇の手で老人のちんぽを扱きながら、突き出してきた別の老人のちんぽをおクチで咥えて、〇〇のまんこに別の老人がしゃぶりついてるのを見せつけられたら、もう嫉妬に狂うだろうなぁ。。。』
そう彼女には囁きながら、彼女が突き出してくる舌に自分の舌を絡ませながら、彼女の膣のなかに指を挿入します。
お湯とは違うぬめりが私の指に絡まります。

還暦の彼女が、介護老人のちんぽを扱き、咥えまんこをしゃぶられる姿態。。。想うだけでホラーにも見えますが。。。
彼女『。。。貴方は、私が老人にいっぱい犯されるのを観たいのよね。。。男に犯されるのを観たいのよね。。』
私『。。。いいや。。。キミが犯されたいんだろ。。。ちんぽが欲しくて欲しくて。。。昔から、ちんぽが欲しかったくせに。。。』
私は、彼女の膣に指を奥深くまで進めながら、なかをかき回します。
彼女が腰を震わせます。
彼女『。。。あぁああ、いい。。。いい。。。そう。。。欲しかったの。。ううん。。いまも。。あぁあぁあ』
彼女が私のちんぽを激しく扱きます。
彼女『。。。あっぁああっぁ。。。そう。。。そう。。。この子。。この子が欲しい。。。』
私『。。。エッチだなぁ。。。〇〇は、そんなにちんぽが欲しかったんだ。。。』
彼女『。。。はい。。。あぁあ。。はぁああっ。。』
彼女が湯槽のなかで身体を震わせます。私はさらに指の動きを早めます。
彼女『。。。あぁあ。。ダメ。。。入って。。。いや。。それじゃ。。だめ。。。あぁああ。。あー。。。』
彼女は、身体を震わせると、ビクンビクンとなり、やがて湯槽に肩まで沈みました。
はぁはぁ、と肩で息をします。

彼女『。。。いじわる。。。指でイカされちゃった。。。。』
彼女はそう言いながら、私に抱きついてきました。
私が彼女の耳たぶを甘噛みしながら囁きます。
私『。。。。勝手にいっちゃったんだろ。。。老人達に犯される夢みながら。。。変態。。。』
彼女『。。。。知らない。。。』
私『。。。。まだまだ時間あるだろ?。。もっと逝かせて欲しいだろ?』
彼女が私を見つめると、嬉しいのか悲しいのか泣きたいのか、そんな感情の表情を見せながら、唇を突き出してきました。
私は彼女の身体を抱き寄せて、唇を重ねました。湯船のなかで向き合って、彼女を自分の両脚の間に挟み、座位のまま彼女の腰を抱きしめました。

40代の頃彼女を抱きながら、いつまでこうしているだろうなぁ。。。と話していました。
還暦超えたら、もう縁側に二人で座って話をしている茶飲み友達かもしれないね。。。と話していた記憶があります。
還暦まで関係が続いていたらね。。。とも語っていました。
まさかそれから四半世紀過ぎて、まだ互いの身体を求め合っていることに、不思議な想いを感じていました。

続きます。。。。。


[71] Re: 人妻との不倫。。。って?  Taka :2025/03/16 (日) 23:54 ID:043k1e1. No.199194
ありがとうございます。歴史を感じます。

[72] Re: 人妻との不倫。。。って?  シン葛根湯 :2025/03/22 (土) 11:15 ID:4HpDVjCs No.199295
続きです。。。。

60彼女と互いに身体を洗い合って、抱き合いながら浴室を出ました。
彼女はその間も私と舌を絡めるわ、ちんぽを扱き続けるわ、でした。
私『。。。そんなことしていたら、身体も拭けないだろ。。。』
彼女『。。。だって、久しぶりだもの。。ずっとしていたかったんだよ。。』
確かに、2年ぶり近くのご無沙汰でしたが。
私『。。。久しぶり、って、旦那のちんぽを毎晩、挿れてもらってるんじゃないの?』
彼女『。。。どうしてそんなこと言うの? こんなに思っているのに。。』
彼女がそう言いながら、浴室を出た脱衣スペースでひざまづくと、私のちんぽ咥えてきました。
私は彼女の頭を撫でながら、彼女のフェラに任せました。
私『。。。相変わらず、しゃぶるのが好きだね。。』
彼女『。。。違うわ。。貴方のだからだもの。。。』
私『。。。そう思っておくな。。。』
彼女『。。なんでそんな意地悪を言うの?』

私は彼女を抱き上げると、洗面所の大きな鏡の前で両手を突かせて、背後から尻を抱きました。
鏡に彼女の裸の上半身と背後に立つ私が映っています。
私が彼女の尻を抱くと、彼女が尻を突き出します。
彼女が30代、私が40代の頃から、20年以上何回も、いや、毎回姦ってきた姿です。
彼女の淫汁で満ちた小陰唇を広げ、彼女の膣に硬くなったちんぽを挿入します。
ハァアア..と彼女がちんぽの挿入に合わせて喘ぎ声をあげます。
彼女『。。。あぁあん。。奥まであたってるよ。。。』
私は、腰を彼女の尻に打ち付けます。
彼女『。。ひいぃい。。。あ、あああんん。。いい。。。気持ち。。いい。。です。。あぁぁあ』
私は、腰を打ち付けながら、片腕を彼女の胸に回し、乳房を下から揉みように持ち上げて、葡萄粒のような大きさの乳首を愛撫します。
彼女『。。。ひぃい。あぁあ、い、た、い。。。あぁあ。。もっと。。。ぁぁああ。。もっと。。。』
彼女が腰を押し付けてきます。洗面所に私と彼女の接合部からの卑猥な音が響きます。
鏡に中の彼女の表情が快楽に溺れる雌の表情を映しています。
彼女の腰を振る勢いが強くなります。

彼女の床上手なのは、腰を振りながら、キュッ、キュッと膣を締めるところです。
正常位ならば、私のちんぽを奥まで挿入しながら、亀頭から根元までを器用に順に締めていきます。
彼女『。。。ぁあああぁ。。貴方がなかに入ってる。。』
といつも言います。
膣で亀頭から根元まで、つまり膣の入り口から奥までの間、彼女が意識して締めることで、私のちんぽの形を感じることができるようです。
締め付けられるこちらもそれがはっきりとわかるほどです。名器といえば名器なのかもしれません。
私が彼女の中のちんぽを挿入して、私が動かずにじっとしていても、彼女が自分で膣を締め付けて私のちんぽの感触を楽しむこともあり、そうしながら勝手に喘ぎ出して、逝ってしまうこともあります。
膣のなかでちんぽを亀頭から根元まで絞められるとこちらも我慢できません。
私『。。そんなに締めると逝っちゃうよ』
というと、いいの。。。なかに出して欲しいの。。。と言われて、なかで逝くことも多く、その瞬間にさらに絞るように締め付けられました。
彼女との身体の相性がいい。。。それが彼女と20数年間付かず離れず、を続い得てきた所以かもしれません。

彼女『貴方と私は前世では夫婦だったのかも。。。その前も。。。その前も。。.夫婦でなくてもこういう関係はあったんだよ。。』
いつも彼女は私の上に騎乗位で喘ぎながら。。私の下で正常位で抱かれながら。。。囁きます。
ただこれは、妻にも、他の不倫相手からも、いまの30代彼女とも話す言葉ですから、本当は違うのでしょうけど。
でも、いまの相手との真具合がそうであれば、別に否定する野暮はしないです。

私は彼女の尻から犯しながら、彼女のなかに果てました。
鏡になかの彼女が髪を振り乱しながら、洗面所に顔を伏せて、私のちんぽを締め付けるところが映っていました。。

続きます。。。


[73] Re: 人妻との不倫。。。って?  シン葛根湯 :2025/03/29 (土) 12:10 ID:sufsN3zw No.199415
続きです。。。。

洗面所の鏡の前での立ったままのバックからの責めで逝った彼女は私に抱きついて、また舌を求めてきました。
ふたりとも全裸の前で抱き合いながら、舌を絡め合うディープなキス。
彼女が自分の恥丘を私の半勃起のままのちんぽに擦り付けます。
私『。。。なんだよ。。まだシタいの?』
彼女『。。。だって。。。ホントに。。』
私『。。。ホントに。。。なんだよ?』
彼女『。。。いじわる。。。』
私『。。。だから、なにが?』
彼女が私のちんぽを逆手で握ると扱きました。
彼女『。。。。この子。。。いじわるだから。。』
私『。。。なんでだよ。。それ。。』
彼女が切なさそうな鼻声を出して、ちんぽを扱きます。
彼女『。。。。だって。。この子。。。好きなんだもの。。。』
私『。。。だから、それがなんなんだよ。。。』
彼女は私のちんぽを扱きながら、私の口の中に舌を捩じ込ませて抱きつきます。
彼女『。。。。もっと。。して。。。いれて。。。感じさせて。。』
還暦過ぎた女が還暦過ぎた男と洗面所で裸で抱き合い、舌を絡めています。。。。

私と舌を絡めながら、彼女は私のちんぽを扱きながら、洗面所からふたりは身体を絡めるようにして、ベッドルームに移動してベッドに倒れ込みました。
ベッドのなかでもふたりは互いの身体を貪るように抱き合います。
彼女『。。。ぁああぁああ。。きて。。。はいって。。。ぁぁああん。。』
彼女は私の太腿を両脚ではさみ、恥丘を私の太腿に擦り付けます。
彼女の股間に溢れた淫汁が私の太腿を濡らします。
私は彼女を仰向けにさせて両脚を広げると怒張したちんぽの亀頭を彼女のたっぷり濡れた小陰唇にあて、そのままゆっくりと沈めます。
彼女『。。。。あ、。。あ、。。。あぁあああ。。』
私が腰を沈めると、彼女の奥深く、チンポが飲み込まれます。
彼女『。。。。ひぃい。。あ、あ、あ、。。。はいってる。。。いい。。』
私は彼女に覆い被さると、腰を振ります。グチュ、グチュと彼女の膣から泡だったような淫らしい音が響きます。
彼女『。。。あぁあ。。。えっちな音。。。はずかし。い。。』
私『。。。ホント。。〇〇はえっちだなぁ。。。』
彼女『。。。あぁあああ、もっと。。ついて。。。あぁああ。。。ねぇ。。もっと声出していい?。。我慢できないよ。。あぁあ。。いい。。。』
私は腰を振り続けています。彼女のまんこは20年前と変わっている感じはしません。
私『。。。。いいよ。。。気持ちいいんなら。。。正直に。。。もっと淫乱になっていいよ。。』
彼女は私をギュウと抱きしめて、私の耳やうなじを舐め回します。自分から腰を持ち上げて、私のちんぽをさらに奥に導きます。
彼女『。。。あぁあああ!。。。いい。。。いい。。。好きよ!。。。もっと。もっとぉ。。もっとお。。くううう。。はぁあ!』
彼女の声が高まります。彼女が私の耳を甘噛みしながら耳元で喘ぎ続けます。
彼女『。。。ねぇえ。。わたし、いいでしょう。。。気持ちいい?。。。私のこと、好き。?。。あぁあああ。。いい。。気持ちいい。。。あなたも。。いい。。。わたしのまんこ。。。わたしのまんこ。。いい。。?。。。あぁあああ..えっち。。あぁあああ!』
彼女は昔から声を出しながら、私に自分の身体の感想を聞く癖がありました。
私『あぁあ、いいよ。。気持ちいいよ。。最高にいいよ。。えっちなまんこだ。。。最高にいいよ!』
彼女はますます私にしがみついて、膣を締め付けながら腰を振ります。
彼女『。。。。あぁあんん。。。どういいの?。。どこがいいの?。。あぁあん。。いい。。あん。。あんん。。いい。。』
私『。。。えっちなまんこだ。。。グチュグチュ、ドロドロじゃないか。。。最高だ。。いい女だ。。』
彼女は私の口内に舌を差し込むと私の舌を貪り、口内に舌を捩じ込み舐め回します。
彼女『。。ねぇ。。。いいの?。。。ホントにいいの。。あぁあああん。。ふううん。。ハァアア。。いい。。』
私『。。。あぁホントにえっちだ。。。こんないい女いないよ。。淫乱でえっちで。。。いいよ。。』
彼女『。。。あぁあ。。わたし、えっち?。。淫乱?。。。貴方はそれでいいの?..そんな女でいいのね。。?』
私『。。。言ってるだろ。。。男だったらお前をみただけでボッキして射精しちゃう。。男とみたらちんぽをしゃぶる。。。生まれつきの娼婦。。。公衆便所のようなまんこをもつ最高の女だ、だって。。。』
彼女『。。。あぁああ。。。いい。。。あなたがそうしたの。。。私をそうしたの。。あぁああ。。。きて。。。もっと。。。』
彼女はもう自分で妄想の世界に入っています。
彼女とのsexはいつもこんな会話をしながら、彼女は自分で興奮を高める性癖を持つ女でした。
彼女が腰を激しくグラインドさせながら両脚を私の腰にからみつけます。
彼女『。。。。あー。。いく。。。いく。。いっちゃう。。。きて。。。だして。。。奥まで。。だめ。。いっちゃう。。あ、あああ。』
彼女が腰をビクンビクンさせて、ギュウとしがみつくとしばらくして糸が切れた操り人形のように、どさっと身体をベッドに投げ出しました。

ベッドの中ではいつも卑猥な会話をする彼女でした。
ベッドの中では、いつも最高の娼婦だ、とか、男だったらお前と誰でもやりたがるほどのいい女だ、最高の名器だ、こんな淫乱になる女はお前ぐらいだ。。。と言い続けていました。
いつか、私以外の男と姦らせてみたい、複数の男達に姦られるところをみてみたい、と思い、そういう雰囲気を作っていました。
でも、いつもそういう話を持ちかけると、真顔で怒られました。私は貴方だけがいいの、と。私だけの娼婦になってあげたいだけだ、と言われました。
結局、彼女を他の男に抱かせ、それを愛でることは叶わないまま互いに還暦を超えました。

彼女がベッドから起き上がると浴室に向かいました。
彼女が浴室から戻ると、私にもシャワーを勧めました。
私がシャワーを浴びて、部屋の戻ると、彼女は服を着て帰り支度をしていました。
私『もう帰っちゃうんだ。。。』
そう言いながら、私は彼女を後ろから抱き締めました。
彼女『。。。だって家人に夕食作らないとダメだし。。遅くなったらダメだし。。。』
私は彼女のうなじに舌を這わせながら、後ろから服の上から胸を揉みました。
彼女『。。。。今日はありがとう。。。』
私は彼女のスカートの尻を捲り上げて、下着の上から手を入れて、尻の方から彼女のまんこを愛撫します。
私『。。。まだ、なかは触れてるじゃん。。』
彼女『。。。それは貴方が愛してくれたから。。。』
私は彼女の膣に指を入れながら、彼女の陰核を摘みます。
彼女『。。。また。。。あぁあ。。もう。。だめよ。。。』
私は黙ったまま、彼女の陰核を摘み続けます。
彼女『。。。はい。。もうおわり。。ね。。。』
私『。。。今日はお前の中で逝ってないだろ。。。いいのか。。』
彼女はじっと聞いていました。私の愛撫に鼻息が荒くなっています。
彼女『。。。そうだね。。。私ばかり逝っちゃったね。。。。じゃぁ。。私のなかで、いって。。』
彼女はそういうと、部屋の壁に手をついて、お尻を突き出して来ました。
私は、彼女のスカートを捲り上げ、下着を下ろして、バックから挿入しました。
いつもホテルデートした時、帰る準備をしたあと、部屋を出る直前に、扉の前で彼女をバックで犯す。。。私の精液を膣に溜めたまま旦那の元に帰宅する。。。これがいつものパターンでした。
20年経っても、この関係、sexは変わらないものだ。。。と彼女の尻を責めながら思いました。

彼女との話はまたの機会に。。。。



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