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満員御礼 m(__)m 超スゴイです!超感激です!超サプライズです!
爆発的大人気でこのスレッドは、なんとレス数が200を突破して満杯となってしまいました。
申し訳ありませんが新しいレスは書き込めませんので、続きは新しいスレッドでお願い致します。

妻の画像を見てもらいに刺激されての告白

[1] スレッドオーナー: :2020/09/15 (火) 14:37 ID:b.HHoUmY No.147526
もう75歳になってこの様な所で皆さんの書き込みを読みながらしかアレも立ちません
私は以前「奥様のパンティで遊ばせて下さい」と書き込んで何人かの方とお会いしました
ビデオボックスでお借りしたパンティを履いたり、持ち出した妻の下着を履いたりしました
私もですがお相手の方もノーマル?な方で、見せ合い、触り合い位がお楽しみでした

関西の方が「出張で東京に来るので会いましょう」となりました
お会いした時、お互いのを扱き合い、兜合わせをしたり、写真も撮ったりして遊びました
遊びながら私はパンティ履いて妄想しながらアナルびもするって告白しました
で、彼がアナルにしてみたいって言われ、私も経験したかったのでお願いしました
彼が肢の間に入ってアナルに亀頭が擦り付けられ、アァ妄想して居た事が現実になるって思いました
かすかに押し広げられた感じからクチュクチュ動く感じに期待が膨らんだ時、彼が・・・
逝ってしまったのです、奥まで入れられて抜き差しを感じる事はなかったのです
次の出張の時はちゃんと?しましょう、って約束でお別れしました、が連絡はありませんでした

未だに未経験のまま、もう無理な歳になってしまいました
次の時は女遍歴も含めて書き込みをしたいって思っています


[191] Re: 妻の画像を見てもらいに刺激されての告白  よし :2024/10/14 (月) 12:40 ID:/Ko4np1U No.195464
前に書いたのはある意味興奮したままで書きっ放しで誤字とか抜けが有りましたので書き直したのですが書き込みは辞めました

本来の思い出に戻ります
人妻さんが亭主と別れてアパートに子供と暮らして居て、再会して夜な夜な通うように成った事からです
好きな酒も飲まずに家事をして子供を寝かせてから夜中に行き、2人で酒を飲んでねっとりながら静々と性交に励んだのです
まあどの家庭でもある程度子供が大きく成るとそうなんでしょうが、静々と組んず解れずのお楽しみでした ハイ
そして明け方家に帰り朝食、仕事と忙しい生活ですが夜中の性交を基本に置いての生活ですから女社長とは逢う事は止めたのです
私の長男の中学に入る準備も有り、家庭と仕事と夜中に逢引して憂さを晴らす忙しく疲れる毎日でした、
クリスマスには流行りの玩具を買って夜中に行き大変喜ばれ、暮れには我が家に来て4人一緒に正月は迎えたのです
それからは土曜の夜には我に家に来て月曜の朝に送る事と成りました、が、その忙しさは楽しかったのです

明くる日に仕事が無い土曜の深夜に近所の町会長の奥さんがやって居る飲み屋に2人で行きました
事情を知らないママさんが普段は使って居ない2階に「〇ちゃん 上に行ったら」とで私達だけが2階に上がり飲んだのです
晩酌もしてからの2次?会見ですから暫く飲むと酔いも廻って、助平心からイチャ着いてしまうのです
下にママと男の店員と何人かの客が居たのですが、我慢出来ずに、襖戸を締めて着衣のままそーっと嵌めたのです
彼女はそんな秘め事に興奮してか、かみ殺す様な呻き声を出したのです、まあ良いかっと抜き差ししました
小さな声で「アァ気持ち良い 気持ち良い」「俺も気持ちいよ 気持良いよ」っと囁き乍ら腰を使いました
そして「イクよ 逝っちゃうよ」とでドクドクドクっと「アァァイイ イイ イイ」っとでした
始末をして残りの酒を飲んでから下に降りるとママさんだけが居て、淫な目でニヤっと笑って「お帰りなの」っとです
「ああ帰るよ お世話に成ったネ」「お世話をしましたよ」っとで、やはり淫な目でニヤっとです、勘定を済ませて帰りました
気が付かれたんだな〜、町会内でも家は離れて居るから俺の離婚も知らないだろうし 女と来たって2階に上げてくれたんだな〜
っと思いました、その話を彼女に話すと「恥ずかしいな〜 今度一人で行って言い訳してよ」っとで3日して行きました

□ちゃんと客に気を使って小声で合間、途切れの会話で「この前は悪かったね〜」「どこの彼女なのよ 大胆だと思ったのよ」
「実は俺離婚して後釜に成る奴だよ」「そうなんだ 知らなかった」「上でしたのが解っちゃったの」「私には解ったわよ」
「そお」「お客も帰った後だったから□ちゃんも帰してそうっと見に行ったのよ」「そうなの」「そしたら見ちゃったのよ」
「気が付かなかったな〜」「襖を少し開けたら頭があっちで遣っていたでしょう 良い事しているな〜って見ちゃったわよ」
「恥ずかしいいな〜」「もろに 逝くのを見てから降りたのよ」「そりゃあ不味い所を見られちゃて恥ずかしいよ」
「良い物持ってるな〜ってネ」「女でも見ると興奮するの」「そりゃあするわ ご無沙汰だもん」「ご亭主は構ってくれないの」
「家のはとっくの昔に打ち止めでだもん」「あら そうなんだ」「その体を持て余しているんだ」「そうよ 私とも遊んでよ」
「そりゃ出来ない相談だな〜」「まあ冗談だけどネ」てな話でした、「今度からは2階に上げて貰わなくて良いから」
でその会話は終わりました、それから何回も彼女と飲みに行って、彼女のカラオケファンも出来て人気者に成ったのです

父母は時々我が家に来て居ました、有る時「お兄ちゃんくよくよして居ないで誰か探したら」っと「誰か探すって何だよ」
「未だ若いんだから誰か探しな‎さいって事」で聞くと孫可愛さに来る度に前の女房の所に行って居て 今日男がいたとかです
あの時の男に違いないんです、それはそれで良い事で、彼女の事を言う訳にもかないのでその場はうやむやにしました

春に成って母が体調を崩して彼女を連れて見舞いに行きました、「今度の人は大きい人だね〜」が母の感想でした
母の言う通り前々のも前のも150cmは無い小柄で、事務員さんもです、私の好みは小柄で可愛いか綺麗感だったのです
両親に会わせた事でこの先少し間を置いて結婚の運びにしようと思いました
そして思ったのです、今迄何人の女を抱いたのだろうって、思い出しながら数えたら100人は超えて居たのです
此処に書いてはいませんが兎に角助平アンテナを張って、せっせと口説いた賜物で愚息は色々な女陰を味わって居たのです
だからもう浮気は止めよう、彼女と添い遂げよう、子育も大事だしと決意です、が、この後も少し助平心が、でした

梅雨の前から暑い日が続いて居ました、彼女が「暑いのは嫌いで夜寝られないの そっちで暮らしたい」って言いました
未だエアコンは普及して居ない頃でっすが私は「コインクラー」が関西から東に来ていたので来たら入れようと思って居ました
が富士川を渡る頃にその会社は倒産したので2年前にウインドクーラーを買って 寝間の壁に穴をあけて取り付けたのです
だからOKして、両親にも言って一緒に暮らし始めたのです
すると東京に居た彼女の弟とか同級生とか、パート仲間の女共とかが遊びに来る様に成り、賑やかに成りました
駅には彼女のご両親にもご挨拶をと思い、子供の夏休みに長男を上の妹に預け、連れ子が田舎に行って居る時に行ったのです

夜行列車に乗ると暑いのでグリーン席に変えると彼女は歓びました、少しの不安と期待で朝方に乗り換え駅に着きました
駅には彼女の妹が迎えに来ていて乗り換えて終着駅に着くと「歩くと遠いから」っとでタクシーで向かいました
街を出て田の中を走り山間部に入る所に集落が有り、此処かっと思うと通り過ぎて山の中へ入ります
山の中の細い道をクネクネ廻ってやっと人家が見え、あそこか、っと思うとスイっと通り過ぎて又もや山腹を行きます
ドン詰まりの様な所でTの字を左に曲がり坂道を下って農家の前に着きました、歩いたら大変な事に成る所でした、
がそこが彼女の実家です、傍に2軒の家屋が有りました、入ると広い土間の向こうにが居間の様です
左が大きな和室で囲炉裏が見えました、和室に通されると仏間にもなって居ました、そこでご両親とご対面と成りました

方言で所々しか言葉が通じないのを彼女と妹がが訳してくれました、ゴタゴタが有っての事ですからまあ色々苦言も有りました
肝心な所は「〇こが嫌に成ったら直ぐにに別れろ」でした、前の亭主の事でで懲りて居たのでしょう、了承しました
料理と酒が出て宴席みたいに成りましたが会話には成らず、彼女と妹さんが間に入ってやっと話が出来るで疲れました、
高校生の弟が帰ってきて加わり、夕方に社会人の弟が帰って来て色々と話しました、前の亭主の評判はあまり良くなかったのです

そして食事に成り親父は酔っ払って寝ました、その後の会話ではおふくろさんと兄妹達の言葉は解るので助かりました
私達が寝たのは大きな座室の隣の奥の和室の部屋の奥の和室でした、2泊泊まって家の田畑や山々を案内されてました
街も案内されて駅前には材木の集積所が有り、種店街には食堂も2軒とか色々で、兎に角打ち解けて安心して帰路につきました

電車で田舎に行ったのはその後1度だけで寝台車ででした、上野駅構内で酒と食事を終わらせてから列車に乗ったのです
スリル?を求めて2段の上の彼女の床に行って、イチャ付いて嵌めて楽しんだのです、まあ若かったんですよ ハイ ハイ

彼女の家に行った事を両親に話すと「結婚式を上げろ」っとの事で何だ席にかんだと算段して「区民ホールで式を上げました
両家両親に私の妹達、叔父さんと協力業者の方々、友人等で30人近くの式でした
披露宴で義父が歌った「長持ち歌」が好評でその後の宴席は賑いました、折叔父さんが「お前は良いよな〜3度も替えて」です
その叔父さんは我が家の建て替えの時に高校生だった私が下宿させて貰って、夜な夜な新婚の呻き声を聴かせて貰った人です
未だ覗きだけで女を知らない時期で、扱いて毎夜何発出した事か、朝食の時の嫁さんのエロっぽい顔が眩しかったのです

まあそんなこんなで社長に頼んで女房を事務員にして順中漫歩な生活と仕事で充実した生活が続きあました
協力業者の斫屋の親父が事務所に良く来て、歌の上手い女房に流行り歌のカラオケ指導?を受けに通って来たりとか
ダクト屋の社長に女房共々歌謡ホールまがいのスナックに誘われたり、職人達ともカラオケで騒いだりとか交友が増えたのです

又、直ぐ下の弟が良く来て飲み交わす様にも成り、高校を卒業した女房の末の弟が就職で東京に出て来て良く飲み交わしました
有る時その弟が「兄貴に男同士の相談が」っとで外に出ると、週刊誌を出して「ここに行きたいんだ」っと風俗の記事をです
「しょうがないな〜」っとタクシーで吉原のその外国名3文字の店に同道しました、私の初めての性風俗店でした
部屋?に通されて体を洗ってもらい、横に成ってフェラをされてから嵌め様として愚息を見るとゴムが装填されています
フェラをしながら填めたんだっと感心した次第、嵌めて腰を使って頑張るけど白けちゃって?気持ち良く成らないのです
さーいらっしゃい、で嵌めても味気なくて詰らなくて、グイグイやってもゴム着きだし気分と愚息が高揚しないのです、
「お強いのネ こんなにされたら気持ち良くってしまう」で、「貴方に気持ち良く成って貰わないと」とで扱きとフェラです
「俺コンドーム着けてると気持ち良く成らないんだよ」っと言うとゴムを外して扱きながら鈴口から竿裏を舐め廻します

(そもそも私は 女と遣り始めの頃は安全日には中だし‪して、危険日?ならば抜いて扱いて下っ腹にぶっかけていたのです
浮気で嵌めた時は「中で出して大丈夫?」っと聞くと「安全日だから」とか「中には出さないで」っとはっきりと言います
前の女房殿はピルを飲んでいましたし、熟女さん達はリングを嵌めて居たり、ペッサリーとかサンプーン等を使いました
だから性交は生で中出しが基本で、コンドームを着けての性交では気持ち良さが半減してしまうので嫌でした)

「こんなに良い物持っているってそんなに居ないから、お口でサービスしちゃうから」っと言って丹念にしゃぶって扱くのです
「もっと強く握って扱いてよ」っと言うとそうします、「気持ち良く成って来たけどやはりグイグイ腰を使わないと逝かないな」
っと言うとじゃあっとで、バックから腰を持ってグイグイと突っ込みます、やがて「アァ気持ち良い 気持良い」っと呻きます
上擦ったその声を聴いてやっとエンジンが掛り、バンバン腰を打ち付けてやっと気持ち良く成って来て「逝く見たいだよ」っと
「逝って 逝って」「アァイイ イクよ イイ イイ イク イクイクイク」「アァァ気持ちイイ イイ イイ 気持イイ〜」
を聞きながらドクドクドクっとやっと射精した次第、「アァァ〜 アァァ〜」を聞きながら白けて行きました、賢者タイムです

「生でされたのは久しぶりなのよ」「そうか?」「そうなの 私貴方なら良いかって思ったの」「そう」「私も逝ったのよ」
で、「又来てくれる?」「女には不自由して居ないよ」「じゃあ何で来たの?」「義理の弟が来たいって言ったからだよ」
「そうなんだ 又来るのは嫌?・・・私 貴方を食べさせて上げても良いのよ」「ふざけるな」でお終い
外に出ると弟が待って居て「兄貴待ったよ 長かったネ〜」「惚れられちゃったよ」「姉さんんには内緒で頼むネ」
「当たり前だろう」とで揃って帰宅して女房も共に飲み直しを賑やかにって事も有りました、決意?はもろく崩れたのです

だらだら長く成りました、経緯いを書くとこうなちゃう、反省して次からは経緯を少し端折る様に心掛けます。


[192] Re: 妻の画像を見てもらいに刺激されての告白  よし :2024/10/29 (火) 14:33 ID:7Y3HYMUE No.195872
3度目ながらも新婚生活です、散々女と遊んで来た我が身と人妻なのに愚息に夢中の成った女ですから性交は組んず解れずにです ハイ
夫婦仲は当然良好で子供達とも良好な関係が出来て、土曜の夕食を駅近くの焼肉屋とか割烹居酒屋に家族で行ったりもしました
人付き合いも増えて、公私共に繁忙ながらも充実した毎日を送って居ました、ので女社長とは疎遠に成ってしまいました
女社長も私が所帯を持った事を人伝えに聞いたのと、会社の電話に出る女が私の女房だと解ったのでしょう、で遠慮したのでしょう
覗きにも行かなく成り、仕事の合間とか帰宅時に、公衆便所の落書きを見るとか、愚息を露出をする位のお楽しみしかしませんでした

女房のあの好き者の同僚女が「面白いオカマバーが有るよ」との事で子供を寝かしてからあちらの不倫相手と同伴で出掛けました
金髪のドレス姿の綺麗な(化粧が)美人ママさんは話も楽しく面白くて、私達も常連客に成り、私達の憂さ晴らしの場所とも成ったのです

後の話ですが女房の直ぐ下の弟が問題を起こして暫く我が家に来なく成り、久し振りに来た時に3人で気晴らしに飲みに出掛けたのです
入口で弟が何か躊躇していたのですが、入るとママがアラって目で見て、弟は困った顔をしていました、関係が有ったんだと解ったのです
私は飲み乍らママと義弟がどう楽しんだのか、どう絡んだのか、弟の肉棒がママのアナルに嵌るのも想像して飲んでいました

その店の事を町会長の奥さんのやって居る飲み屋で話すとママが「もしかするとそれ△チャンじゃあないかしら」っとです
良く聞くと昔地元に居たオカマさんで、根掘り葉掘り聞くと私がアパート住まいを始めた時に2階にいたオカマちゃんだと解ったのです
その頃聞いた話では夕方風呂屋でタオルを胸から垂らして入浴する奴で、近所では(私も)変態扱いされていたいた奴なのです
「あの頃は男女って嫌われて居たよな〜」「時代が良く成った?から店を持てたのじゃあ無いの、苦労もしたんじゃないの」っとです
「ホモって言葉も知らなかったな〜」「内の〇ちゃんだってそうだよ」「え 〇ちゃんも?」「そうよ それを見ちゃったのよ」
「俺のを見たみたいに?」「そうよ 2階に明かりが点いて居て何かなってそーっと入って 上って行ったらお客の男と絡んで居たのよ」
「そうなの 俺はママの良い人かと思って居たんだよ」「私の好みじゃあ無いし あちらの好みでも無いのよ」てな事でした

これも後の話ですが、そこで飲んで居る時、話が割と合う記者の親父が酔った時に汗ばんだ手で私のを握って来た事が有りました
耳元で「Yさんともっと仲良く成りたいな〜」っと囁いたのです、ママの目配せでこいつが奴のお相手だっと解りました
帰りにママが耳元で「〇ちゃん 店を閉めるから一回りして裏に来ない?」っとウインクしたので20分位時間を置いて行ったのです
お誘いなのかな〜とですが、ママが「そーっと上がって見てきなよ」とで階段を上がり襖戸を少し開けて見たらしゃぶり合って居たのです
外に出て「見ちゃったよ」「何してた?」「しゃぶり合って居たよ」「そう 私が見た時はお釜掘られて歓んでたのよ これからかな?」
「そうかもネ」で、少し興奮した2人で何故か?手を握り合って帰りながら「今頃嵌めて気持ち良く成って居るんだろ〜な〜」っとです
「あぁあ〜良いな〜 私も嵌められたいな〜」「その内良い事が有るかもよ、我慢して居なよ」てな話をしながら帰ったのです

我慢しなく成ったのはその半年位してからです、酔っ払ってママとチークダンスをして居る時に不覚にもオッ立ててしまったのです
下腹同士に挟まれた愚息に「こんなに成っちゃって 私に嵌めても良いのよ」「疲れマラだよ」「私の娘が欲しがっているのよ」っとです
ママが収まらないのです、〇ちゃんを帰して2階に上って、肥えた肉体を抱いたのです、着物姿ですので昆布巻きで捲ってバックからです
早いとこ終わらせちゃおうと、デカい尻を持って突っ込むと意外とお穴の具合は良くて、グイグイと抜き差しして頑張ったのです
「アァYちゃん気持ち良い〜」「ママのも具合が良いよ 気持ち良いよ」グイグイと突っ込んで「イクよ イクよ イク イクイクイク」
っとで「アァァ〜 Yちゃん気持ち良い〜」っと叫んで喘ぐママの女陰の奥深くに射精です、愚息はお疲れ〜っと萎んで抜来ました
ママは「フㇷㇷㇷ フㇷㇷㇷ」っと笑いながら自分の始末して「この悪チンボが」っと始末をしている愚息をパクっとです
「横に成ってよ」っと私を寝かせてジュボ ジュボっと頭を上下させて「未だ良いでしょう」っと上に跨って来て、又填めたのです
ビヤダル見たいな着物から生えたブットい腿がM字に開いて跨って、腰を前後にゆするのです、陰毛も真っ黒けの毛の熊さんみたいです
民謡の先生が昆布巻きで乗って来たのとは全く違います。愚息も萎えてフニャっと成って抜けてしまいました、「ダメだ〜こりゃ」でした
「無理は止そうよ」「見たいね」でお終い、それから1年位かな〜、店には行きませんでした、ほとぼりを冷ましましたのです ハイ

女房の田舎には年に1度は行きました、地方ながらの祭りや風習も知りました、が言語障害(聴力)は治りませんでした
行くついでに帰り道に色々な温泉に立ち寄りました、女房はすっかり温泉好きの成りました、帰りに道に2,3泊する事もです
私の両親も一緒に行ったり、妹達もです、前の女房ではしませんでした、親戚付合いをして結婚が失敗しない様にの配慮です
女房の直ぐ下の弟が交通事故で死んで大騒ぎに成り、遺体の引き取りから仮葬儀を済ませで、田舎で本葬儀も行いました
その下の弟が結婚し、その下の弟(東京に来ている)も結婚し、末の妹も結婚して義理の兄妹が増えました、その他諸々と有りました
女房の友達の看護婦さん(前に書いたか?)の夫婦が奥さんの実家の田舎に引っ込みました、色々有っても平穏無事な年月でした

何年も平穏な事が続いたのが、社長と〇辺の仕事の後始末が多く成り、客先から私指名の仕事が増えて社内のトラブルも起き始めたのです
が、何故か私が生意気だとの悪評を彼らが協力業者に言い始め、私の耳にも入る事に成ったのです、相手にはしなかったのですが です
その年の忘年会で酔った筆頭の協力業社の社長が私に「〇〇氏は少し好い気に成って居るんじゃ無いのか」っとです、カチンと来ました
この親父は釣り好きで度々現場をすっぽかすやからで、その始末を私がして居たのにです、「何を言って居るんだよ」っと言いました
そこに社長が「な お前は他人からはそう見えるんだよ」っとです、で怒り心頭「そう迄言われるんなら年度の終わりには退社するよ」
っと言いました、他の協力業者や職人達がなだめて来たのですが堪忍袋の緒が切れたのです、10年以上務めた会社と決別としたのです
宴席が終わり2次会を断り、私1人帰宅しました、2次会から帰った女房が「皆が貴方をなだめて下さいって言って居たよ」っとです
「イヤ もうあいつらの面倒を見るのは嫌に成った 今回は本当に辞める」っと言い切りました、女房は少し不安な顔をしました

それ迄も嫌気がさした事が有って、その都度社長が入院したり所在不明に成ったりで、しょうがなく無く仕事を続けていたのです
3月迄の間に得意先とか協力業者からの懐柔を受けましたがきっぱりと辞職したのです、37歳してにして無職と成りました

色々と職を求めたのですが関連する会社は嫌で派遣会社に応募したのです、その会社は覗き仲間と寄り合う場所に近い所でした
取あえずの勤務は事務所での図面書きでした、初日に行くと何人かが派遣の待機期間に客先からか依頼された図面を書いて居ました
中に中年の地味な女性も1人居ました、それが翌日に服装が変って居ました、助平アンテナが鳴りました、私を意識して居るのです
その方から作図の指導を求められたり、何かと話しかけられました、何日かそんな日が続いてから私の派遣先が決まりまっした
その方が「明日からは外勤ですね 淋しく成りますね お祝いを兼ねて飲みに行きませんか」と誘われました「良いですよ」っとです
飲み屋に行き会社の内情とかを色々と聞いてから身の上話を少し聞いて、離婚して親と同居する心淋し生活をしているとの事です
大夫酔ってから2軒目のスナックに行って明るく飲んで歌って楽しいひと時を過ごして、店を出て散歩がてらに肩寄せ合って歩きました

必然的?に階段を上り線路の上の架橋を渡って人気の無い墓地に入り、引き寄せてキスをすると待って居ましたっと抱き着いて来ます
腰に手を廻し抱き合い舌を絡め合います、乳房をを揉んで、手を腰から股間に下げて着衣の上から丘を触り、揉みます
私の首に手を廻して「ハァァ ハァァ」っと小さく呻きます、スカートを捲ってパンティの上から丘を撫ぜ、割れ目を弄ります
湿った布の淵から指を入れて割れ目を、お穴を弄りますと「アァァ アァァ」っと呻き、足元がおぼつかなく成る程に震えて居ます
「此処じゃ落ち着かないからもう少し奥に行こう」っと勝手知ったる場所へと肩を組んで歩きます、覗き仲間の集合場所へとです

場所を通り過ぎて路地に入り、大き目なお墓の階段前で抱き寄せると、首に手を廻して抱き着く彼女にキスをして舌を絡めます
そしてスカートを捲りビジョビジョヌルヌルの女陰を弄ります、膝が崩れんばかりの風体に「座ろう」っと石段の上段に上がり座ります
覆い被さる様に寝かせてキスをしながらスカートを捲り弄ります、チャックを下ろしてビンビンの愚息を引っ張り出して握らせます
「ハァァ ハァァ」っと言って愚息を扱くのでパンティを脱がして彼女の腿の間に入って、愚息を、亀頭をお穴に擦り付けます
グイっと腰を落として突っ込むと「アァァァ」っとで、味わう様にゆっくりと抜き差しをします「アァァ アァァ」っとの鳴き声です
徐々に抜き差しを速めると「アァ アァ アァ」っと一段と高い鳴き声に変るので、グイグイズボズボっと抜き差しをします
抱き着き腰を動かしながら喘ぎ鳴き続ける心地良い響きを聞きながら、見せてやるよ 良く見えるだろう、っとグイグイと腰を使います
覗き仲間が足元に居る気配は感じます、階段の上部での抜き差しですから、彼等の目の前で女陰に愚息が突っ込むのが見えるのです
時々漏れる明かりを下から感じました、カバーの付いたペンライトで照らして見て居るのです、上を向いている彼女には解りません
「アッ アッ アッ アッ」っと声が高く成り、腰を震わせて強く抱き着いて来たので逝ったのが解りました、感じやすい女です
「ハァァ ハァァ ハァァ」っとっと息を整える様にするのを、グイ グイっと突っ込んで「気持ち良かったの?」っとで、ウンとです
「もっと気持ち良く成ろうね」っと言ってグイ グイっとで「アァ アァ」グイ グイ グイで「アッ アッ アッ」っとです
グイグイと突っ込んで捏ねると「アァァ アァァ」「気持ち良いの?」っとで腰をクネクネと動かして「気持ちい 気持ち良いの」です
「どこが気持いの?」「アァァ あたしのおマンコ あたしのおマンコが気持いの アァァ アァァ」っと腰を動かし続けます
初めて見た時は地味で控えめな大人しそうに見えた女ですが、とんだ好き者、出戻り後家、男に飢えた。男根好きな助平女です

足元に人の気配を感じながらも2人の世界に入ります、そろそろ俺も気持ち良く成っちゃおうっと抜き差しを速めます
「アァ アァ アァ」が「アッ アッ アッ」に替わるとピクン ピクンっと腰を震わせ「アァァ アァァ アァァ」っと逝くのです
逝き易い女です、そんな事が3度あってから「俺も気持ち良く成って来たよ 気持いよ」「あたしも気持ちいの 気持ち良いの」
「中で出しても良いの?」「良いわ 中で出して 中で逝って」「そう じゃあ中に出しちゃうよ」「出して 逝って」
で「イクよ イクよ」っとグイグイパンパンと腰を打ち付けて「アァイイ イイ イイ イクよ イクよ イク イクイクイク」っと
「アァァ気持ち良い良い 気持良いィィ」っと腰を震わす女陰の奥深くに、ドクドクドクっと精子を放出のです。「アァァ アァァ」です
少しの間抱き合ってネットリとしたキスをしながら腰を休めました、「気持ち良かったよ」「私も 私久し振りに良い事したのよ」
「そうなの 遊んでは無かったの」「あそこじゃ良い人が居なかったから 恥ずかしいけど貴方を見た時 もしかしてって思ったの」
「俺もだよ」「お互いにだったのね 恥ずかしいけど」「恥ずかしくは無いよ 男と女ってお互いに遣りた同士って解っちゃうんだよ」
「そうなのよネ 又お付き合いしてくれる」「良いよ」「お給料日には会社に来るんでしょう その時に」「解った その時にね」
っと会話しながら彼女は始末をして、で、さっき来た道を肩を抱き合って、後ろ手でバイバイして、助平な話をしながら帰ったのです

家について「派遣先が決まったよ 明日からだ」っと言うと女房は喜んで「お祝いに今夜はいっぱいサービスしちゃおうかな〜」っとです
女遊びは止めるとの決意を反省しながらも女房にしゃぶらせて楽しんで、嵌めて愛情を確かめ合って?、逝ったのです、ハイ

又もやだらだら長く成りました、思い出しながら書くとこうなちゃう、又もや反省です ハイ。


[193] Re: 妻の画像を見てもらいに刺激されての告白  よし :2024/11/16 (土) 13:10 ID:yMXP81qM No.196358
派遣先は神田の電気関係の会社の空調部でした、好男子の社長と恰幅の良い部長に挨拶し、工事歴を話してから席に案内されました
社員のほとんどの男性は現場に行っていて居ませんでした、課長はお歳の物静かな方で、その方の指示で施工図の作図をしました
転職して入ったとの事務の女の子は若く美人でした、他に電気部の方に事務員の若い女の子が2人居ました、まずは此処で頑張ろうとでした
任せられたダクトの施工図を何日か書きました、社員が時々帰って来てその都度紹介されて、昼食を共にする仲間も出来ました

会社へは初めての電車通勤で凄い混雑です、乗換駅てもです、助平には駅構内の便所の落書きや覗き穴がお楽しみに成りました
路上の公衆便所以上に過激な?落書きが有りました、この先の永い間には電車にまつわる色々な事が有りましたがそれは又にです

会社に慣れて帰宅時に覗き仲間の所に行きました、「やあ久し振り」の挨拶から「この前女を連れて来たのはあんただろう」っとです
「そうだよ」「やはりだ こいつが後ろ姿を見ながら〇〇だよ って言ったんだよ 奴なら車で来るはずだって言ったんだけど」
「会社勤めが変って今は電車通勤なんだよ」「そうなのか」っと、で近況の覗きの様子とかを聞いたりして話が弾んだのです
「又見せに来るよ あの女は月一で今度の25日に又来るから」で、帰宅したのです、やはり仲間と話すのは楽しかったのです

書いて居た施工図はある銀行の空調機械室でした、有名な設計事務所との打合せも必要になり、仕上げた図を持って伺いました
原設計通りに施工図を描いたのに系統別に色分けしろ、とか断面を書か無ければ解らない、とか、私に取っては解らん事を言うのです
その様にして納得させました、次に1階の営業室の施工図を任されました「現場は建築の施工が進んでいているので常駐しろ」との事です
私は作図が業務でしたので「そうですか」で帰社して報告をしたのです、「現場には若い者が居るので大丈夫だろう」との事です
「そうですか」で取あえず任された作図をして居ました、一週間程で「2階からダクトの施工を始めたのが上手く行っていない」との事
頼まれて現場を見に様子見に行ったのです、原設計通りに作ったダクトが現場の躯体には合わないのです、当たり前の話です、
施工図に成って居いません、建築の担当者は心配居しているは、未熟な若い社員はオロオロして居るはです、職人もあたふたとです
建築の所長が「やっと来たな 待ってたよ」で「貴方の事は事務所さんから聞いて居るよ 常駐して主任で頼むよな」っとです
取合えず現場で、然らばどうする、との指示をして会社に帰り状況の報告をして、社長からの依頼を受けて現場常駐と成ったのです

現場は駅前である銀行の母支店です、全て一流の会社が関わる工事でした、建築はJVで所長、主任が夫々の分野で振り分けでの担当です
電気、衛生の施工は大手の会社で、当社も大手空調会社での看板でです、気が引けましたが今迄の経験が物を言うはずだと腹を括りました
設備3社の担当同士での協力関係は直ぐに構築されましたが、当社の若い社員と協力業者がおぼつかない状態を叱咤激励してです
指導、指示を色々として何とか治めて行きました、電気の主任が「入社以来3年間は三角ビルで連絡員しか経験がない」っとで彼も指導です
てな訳で所長からも認められて仕事はやり易く成り、事務所さんとの懇親会とか、建築との擦り合わせもして順調に施工へと進みました

そうこうして居る内に給料日に成りました、現場を終えて19時頃に事務所に行くと彼女も残って居て、私を見ると出て行きました
勤務状況の報告をして給金を貰い、外に出と彼女が待って居ました、取あえず飲み屋にです、大夫酔ってから「散歩に行こうか」っとです
「私何処かでゆっくりしたい」っとで「ゆっくりして終電を逃がすと嫌だな〜 今度は早めに会社に来るからその時にしよう」っとです

墓地に入って前の場所迄行って、墓地の角で抱き合いキスをしながら手をスカートに中に入れて弄り、愚息を握らせます
パンテェイを脱がそうと下げると、自分で下ろして片足ずつ脱いでバックに仕舞います、抱き合ってキスをしながら弄り合いをします
隣の低い墓地に気配を感じます、彼女の顔を道路側に向けての弄り合うので気が付きません、彼等には女陰も愚息も見放題に成ります
ペンライトの光が解るのです、低い墓地側の左腿を持ち上げて「おマンコに金玉を擦り付けてよ」っと言うと息を荒くしてそうします
陰毛も割れ目も擦る愚息も良く見えるはずです、腰を少し落として下からグイっと差し込みます「アァァ」っとでグイ グイっとです
片足立ちさせての立ちマンです、彼女は私の肩に両手を廻してぶら下がる様に抱き着いて「アァァ アァァ」っと呻ぎます
下から突き上げる様にお穴にグイ グイっと突っ込んで少しの間楽しみましたが、足が疲れるので「墓地に上がろう」っとです
階段の上部に座り石畳に寝かせて嵌めました、この前もですが私の膝は一段下なのでお穴に愚息を突っ込むのには具合が良いのです
それで彼等は道路にしゃがんで覗き込む様に見えるのです、女陰にズボ ズボっと入る愚息を見せるのです、サービス満点です
「アァァ アァァ」が「アッ アッ アッ」に替わって腰をピク ピク ピクっと動かして強く抱き着いて来ました、軽く逝ったのです
「気持ち良かったの」ウンっとです、頑張ってもう一度逝かせてから俺も逝くかっと、グイグイと腰を使うと彼女がせりあがって行きます
ので私の膝も上段に上がりました、じゃあっと両腿の下に腕を入れグイっと腰を折る様に上げました、女陰を上向きにしたのです
そしてズボ ズボ ズボっと、ベッタン ペッタンと餅つきです、乱暴に突っ込まれて「アァァァ アァァァ」っと歓喜の声を上げます
彼女は私の腰の上で足首を組んだ様で、女陰を上向きにして尻穴迄晒します、嵌って居る淵を指先がなぞる様にスーっと触られました
気持良い刺激です、彼女には解らない様ですが「アァァァ アァァァ」の声は一段と大きく成りました、気持ち良かったのでしょう
そして「アァァァ アァァァ」っと鳴きながら腰をクイ クイ クイっと軽く動かしたのです、初めてこう言う逝き方を見ました
「気持ち良い 気持良い もうダメ もうダメ」っとで「俺も気持ちいよ 俺もイクから 俺も逝かせて」っとズボズ ボズ ズボとです
逝く事に専念?してバンバンと腰を打ち付けて頑張りました、途中何回か「アッ アッ アッ」っとで腰をピク ピク ピクっとします
「気持ち良い 気持ち良い 逝くぞ 出すぞ」「イって 出して」「イク イク イクイクイク」「アァァァ アァァァ」っとです
ドクドクドクっとお穴の奥深くにぶちまけて、「ハァ ハァ ハァ」と荒い息を出し合って、彼女の腰はクイ クイ クイっと動いています
「アァァァ アァァァ」っと余韻を楽しんで居る様で、お穴の中の愚息を味わっても居る様にも見えました、その顔が好い女に見えたのです

彼女の上でグッタリして居ました、愚息が得る一時の快楽の為の重労働の終わりです、この快感、気持ち良さの為に色々と努力したのです
溜ったモノを出す為に、一時の快感が欲しくて、本能の赴くままに、生殖機能が欲するままに、気持ち良く成る為の努力をしたのです ハイ

作業?終了で手を繋いで階段を降り、彼女はノーパンのまま肩を抱き合って歩き駅に行き別れましたました、次の逢瀬を約束してです
終電近くで帰った私を女房は待って居て、「お疲れさまでした」の慰労の言葉から、軽く飲み交わしてのお床入りと成りました
彼女のおつゆが乾いたままの愚息を扱きしゃぶりました、これが良いのです、先ほど迄女陰に入れていた愚息を舐めさせるのがです
愛おしそうに愚息をしゃぶって舐める女房の女陰を弄りながら、このおマンコにも気持ち良い思いをさせて、気持ち良く成ろうっとです

遊んで来た後の性交は楽しいのです、女房って言ってもさっきとは違う女です、呻く様子を見ながら違う女を抱く楽しみです
違う女はあっちなのに女房が新鮮に感じて頑張れるのです。夫婦円満の秘訣かも知れません、 勝手ながら ハイ です


[194] Re: 妻の画像を見てもらいに刺激されての告白  よし :2024/11/29 (金) 12:27 ID:ACmLroLc No.196612
0日程した仕事帰りに墓地に立ち寄りました、「やあやあ」との挨拶で話題は私の連れて来た女の事に成ります
「あの女は逝き易い奴だよな〜」っと言われ「そうなんだよ 軽くだろうけど直ぐ逝くんだよ」「そう仕込まれて来たんだだな〜」
「出戻りだと言って居たから前の亭主の仕込みじゃないのかな〜」「家のなんか嵌めて乳首を舐めると直ぐに逝くんだよ」
「家の奴は散々突っ込まなきゃ逝かないんだよ 苦労するよ」「家のもそうだよ まあそれが良いんだけどな〜」なんて馬鹿話をして
「あの女って逝く時に尻の穴がキュ キュって締まっていたよ」っとで「そう 知らなかった」「そりゃああんたには見えないからな〜」
で大笑いでした、帰り乍らあの女も事務員さんとか他の熟女さん達みたいに尻の穴も使えるのかもって思いました

次の給料日には飲み屋では軽く飲んでから連込みホテルに向かいました
線路脇の小道を歩くと娼婦と思われる女が所々に居ました、「ああいうのって結構いるんだな〜」っと言うと「お釜さんも居るのよ」
っとで良く観察すると化粧の濃いのがそうだと解りました、化粧の薄い女は普通の、素人女にしか見えませんが立ちんぼなんです
「アルバイト替わりの子が多いんだって お楽しみと実益を兼をねて居る子なのよ」「何で知って居るの?」「飲み屋さんで聞いたのよ」
「ほお〜」「酔っぱらって女が欲しい人目当てなんだって 貴方も興味あるの」「イヤ俺は無いよ」っとでホテルに入りました

着衣のままで抱き合ってキスをして「シャワーを浴びましょう」っと言われて2人裸に成りました、服を脱ぐ仕草が可愛かった
割と均整の取れた体つきで陰毛は濃いけど小さな逆三角形で形も良かったのです、ウエストもくびれて乳房もそれなりで好みの大きさです
肩を抱いて風呂場に行き、ふざけ合いながらシャワーの掛け合いをして洗い合って、陰部を弄り合ってからベットに行きました

おマンコが良く見たく成り69で横に成ると愚息を握りゆっくりと扱き舐めます、割れ目を広げるとクリは小さ目で可愛く見えました
チョㇿっと舐めて吸い付きました、愚息も彼女にしゃぶられています、2回性交した間柄ですが女陰を見るのも口にするのは初めてです
クリを舐めながら指2本をピンクの穴に入れて弄り、抜き差ししました、彼女も愚息を優しく扱き、亀頭を含み丹念に舐めるのです
心地良い69での舐め合いでしたが、この穴に今迄どんな金玉が入って気持ち良く成ったんだろうっと思いながら弄りました
多分彼女も、私の愚息が今迄どんなおマンコい入れて気持ち良くさせたんだろうっと思い乍ら、扱いて舐めて居るんだろうっと思いました

体を廻して抱き合いキスをしました、お互いの陰部を舐め合った舌を吸い合い、絡め合いながら上に乗ったのです
「アァァこうしたかったの 裸で抱き合いたかったの」「そうだよね 裸で抱き合う方が思いっ切り楽しめるよね」
「この方が本当に抱かれて居るって感じるの 貴方の物に成っているって気がっするの」「とっくに俺の物に成っているんだよ」
っとでグイっと挿入です、「アァァ 嬉しい 嬉しい」でグイ グイで「嬉しいのか 気持良いのか」とでグイグイで「嬉しい 気持イイ」
気持ちよさそうに喘ぐ顔を見ながらグイ グイと突っ込んで遊んで、松葉崩しに変えてクリを弄ったり乳房を揉んだりして楽しみました
這わせ尻を上げさせバックからグイ グイと突っ込んでどんな体位でも「アッ アッ アッ」と鳴き、腰をクイクイっと動かして逝くのです
バックからグイグイっと突っ込みながら墓地の話を思い出して尻穴を軽く弄って見ました、「アァァ」っと声が一段と大きく成ります
まあその内にでも良いかっと抜き差しに励みます、それよりも俺好みにっと彼女の手を引いて嵌って居る所を触らせます

「親指と人差し指で金玉を持ってよ」っとでそうさせます、「こんな事嫌らしい アァァ アァァ 嫌らしい 嫌らしい」っとです
「指で締められると気持ち良いんだよ 締めてよ」っと言うとキュっと締めてくれます、指の輪に絞めらて抜き差しすると気持ち良いのです
おマンコと千擦りを同時にして居る様で突っ込みがいが有ります、「アァァ嫌らしい 嫌らしい」と言う言葉が震えて居ます
もう気持ち良く成っちゃおう、逝っちゃおうっとグイグイとです、愚息が痺れる様な快感、気持ち良さに成ってしまいました
「あぁ気持ち良いよ 逝きそうだよ」「私も気持ち良い 気持い」「逝くよ イクよ イク イク イクイクイク」「アッ アッ アッ」 
っとで、彼女の腰を引いてグイっと腰を押し付けて、女陰の奥深くにドクドクドクっと逝ったのです、震える程愚息が気持ち良かったのです

並んで横に成っての一休みの間にも彼女は生立ちの愚息を握って居ました、キュ キュっと握ったり優しく扱くのです
「あそこを触ると気持ち良いの?」「そうだよ 気持良いんだよ」「ヌルヌルして物凄く嫌らしく感じたの」「お前のおつゆじゃないか」
「そうだけど あんなに濡れて居るって・・・」「それだけ気持ち良く成って居る証拠だよ」「私も嫌らしいのネ 助平なのネ」
「助平さ 初めて会った時にそう思ったもの」「私も初めて会った時にこの人に抱かれるって思ったのよ」「助平同士なんだよ 俺達は」
成り行きで愚息は立ってしまいます、と股間に顔を寄せて舐めたりしゃぶったり扱いたりで、ビンビンに成ると腰の上に跨って来ました
で、愚息を持って填めて、腰を前後にクイ クイっと動かして「ハァァ ハァァ」と言いながら助平ったらしい顔で私をじっと見るのです
右手で嵌って居る竿を揉んだり穴の淵を指でなぞったり玉を触ったりもです、「ハッ ハッ ㇵッ」っと言いながらクリも弄ります
その嫌らしい姿、顔を見ながらジッとして愚息を任せて居ました、まあそれなりに均整の取れた肢体をくねらす姿は色っぽく妖艶なのです
一発だけじゃ納得しないんだな〜なんて思いながら、彼女の動きに合わせて私も下からクイ クイっと突き上げたりでのお遊びをします
がそろそろ終わりにしなければっと思い、起き上がり抱きます、抜けない様に気を使いながら彼女を寝かせて上に乗ります

正常位でグイ グイっと腰を使いながら首筋から耳の穴を舐めると「アハァ アァァ」っと感じて居る様で腰もクネクネ動かします
「アァァ 嬉しい 気持イイ アァァ アァァ」っと喘ぎ鳴き、「アァ アァ アァ」っと声と腰を震わせます、軽く逝くのです
そんな事を何回かさせてから一段と腰の動きを力強くして、グイ グイとすると彼女の脚は私の腰の上で組んで女陰を上に向け動かします
グジョ グジョっと音が出る様な力強い抜き差しに「アァ アァ アァ」っと彼女も上り詰めて行きます、さあフェニッシュにです
グイグイと突っ込み、臼を引く様に腰を廻して又グイグイとすると「アッ アッ アッ アァ アァ」っと声と腰を震わせて鳴き呻きます
「気持ちいのか」「気持ち良い 気持ち良い アッ アッ アッ 気持ちイイ 気持ちイイ」「俺もイイよ 気持イイよ」
「アッ アッ アッ イイ イイ イイ」「イクよ イクよ」「イッテ イッテ」「イク イクイクイク」「アァァ アァァ」
っとで又ドクドクドクっとです、「アァァァ アァァァ」っと言いながら腕も脚も私にしがみ付いて体を震わせています
キスを求める唇に唇を合わせて舌を絡め合いながら心地良く萎えて行く愚息が、今日はこれでお終い、疲れたって言って居る様でした

荒い息も治まってベットの淵に座って女陰を覗くと淫水がシーツに染みを作ってその上に白い液がです、何故か、あぁあっと思いました
淫行の痕跡です、気持ち良く出した印です、今迄抜いた後には私か女がテッシュを宛がったり拭いて居ましたが、生々しい痕跡です
私が見て居るのを気が付いた彼女も見て、ニヤっと笑って「汚しちゃったネ」とで私もニヤっとです、「そうだな 楽しんだ印だな」
とでシャワーを浴びて、衣服を整えて出たのです、駅で来月の逢引の約束をして、終電近くの電車で帰宅しました

帰路を歩きながらあの女のそれなりに熟れた色っぽい体つきとか、気持ち良さそうな顔とか声は捨て難いな〜、何て思ったのです
仲間に女っぽい裸体を見せたり触らせたら喜ぶだろうな〜、とか愚息に馴染んだ女陰に違う男根が入ってもあの女は歓ぶんだろうな〜っと、
で、家に帰って4巾の布団に入って女房の横に寝て遊ぼうっと思っても珍しく愚息は立ちませんでした、違うおマンコが有るのにです
気持ちは遊んで来た愚息を舐めさせたり、女陰に嵌めて遊んで楽しみたかったのにです、残念ですが です ハイ です。


[195] Re: 妻の画像を見てもらいに刺激されての告白  よし :2024/12/21 (土) 12:00 ID:FtZtS21c No.196977
仕事は順調に進みました、が防火関係の役所の打ち合わせが大変だった、人事異動で担当者が替わって指導内容も替わってしまったのです
現場内とか事務所さんとかで対応せざるを得ず、手間が掛かりました、その為か飲み会が増えてある意味親密な関係にもなったのです
定例会合の前に親会社の担当部長が事務所さんに分厚い封筒をポンと出すのも見ました、仕事の成り立ちってそうなんだと思ったです
事務所さんを囲んだ宴席で釣りの話に成って、私が伊豆の夜の防波堤での釣りで何か大物が掛かり、糸が鳴って切れた話をしました
電気ウキが離れて行くのを惜しい気持ちで見た話をすると釣り天狗の事務所さんが「俺でも糸鳴りは知らないのにお前がかするはずは無い」
っとカンカンに怒りました、がその後の定例打合せでの時には私の話をよく聞いてくれて、結果も出せる様に成ったのです
お陰で現場では設備各職の中で私は指導的な立場に成り居心地が良く、派遣先の会社でも仕事が出来る奴だとの評判も得たのです

次の給料日にも彼女と軽く飲んでホテルに直行です、浮気相手は彼女だけですから組んず解れずで存分に女体を楽しみました
枕語りに聞くと彼女も派遣先で頑張って居るとの事で何よりでした、「月に2回位は逢いたいの」っと聞いてからの会話です

「チョンの間でもならあそこの墓地でも行くか」「あそこは覗きも居るんでしょう 落ち着かないのよ」「そうかな〜」っととぼけます
「貴方はこう云う所では嫌なの?」「嫌じゃないよ この方が落ち着くし楽しめるから良いよ」「それなら安心しもて良いのね」
「安心してって何を?」「若しかしたらって 貴方は変態な事が好きなのかって思って居たのよ」「何で」「2回ともあそこだったから」
「まあ近場だからついあそこに行ったんだけど」「この前の時に覗かれて居たのを知らないの?」「知らない」「知って居たんじゃないの?」
「イヤ 知らなかったよ」「私 内腿を触られたのよ あそこも」「そうなの?」「そう 触られたの」「驚いたな〜 そうだったんだ」
「貴方は見られてするのが好きなのかって思って居たの」「そんな事が好きな訳ないだろう そう云う奴を知って居るのかい?」
「ウン」「前に付き合った奴か?」「ウン 公園でしたがる人が居たの」「公園で覗きに見られながらしたの?」「ウン そうなの」
「見られながらお前も興奮したんだ」「見られるだけじゃあ無くてこの前みたいに触られるのよ」「触られるとお前も興奮するんだろう」
「変んな事言ってゴメン もうこの話は止めましょう」「イヤ俺は聞きたいんだよ 見られたり触られたりするとお前も興奮しちゃうのか?」
「やっぱり貴方もなのネ 今解ったわ」「何が?」「声が興奮して居るんだもん 貴方も以前に付き合った人と同じだって解ったのよ」
「そうだとしたら俺を嫌いの成るのか?」「嫌いには成らないけれど こう云う時間も欲しいのよ」「解ったよ こういう時間もなんだよな」
っとです、バレて居ました、がこの女が久し振りの、何か獲物に見えて来たのです、新たなお楽しみの相手に成る様な気がしたのです
変態行為を説得する必要はありません、覗きとのお遊びは経験済みなのですから流れに任せれば、徐々に深みに嵌めちゃえば良いのです
深夜近くに帰り乍ら「仕事が忙しいので今の所は月一にしようよ」と説得して、次の給料日に逢う約束をしてのお別れでした

別れてからあそこの覗きは仲間だよと話したらとか、仲間と3PやSWをした話とか夫婦者とのお遊びの話をしちゃおうかな〜と思ったのです
が、取合えずはもう少しこのまま楽しんでからにしようと、仕事も忙しいし、その気休めに楽しめる内は止めておこうっとでした

おぼつかない協力業者で施工精度はやっとの状態でしたが、立場上職人替えも出来ずに色々と指導をしてなんとか工事を進めました
が、空調機械室の施工には不安が有ったので会社に話して、知己の腕の良い職人が転職した先の会社に話をして施工のお願いをしたのです
その社長の家に伺い現場の説明をして、工場にも伺いダクトの制作の状況も見て皆さんとも仲良く成って安心して現場搬入を待ったのです

現場施工日に現場に着くと警備員がオロオロして私に「大変な事が起きた」っとです「職人さんが鳶さんと喧嘩に成って主任も殴った」っとです
駅前と言う事で職人が早朝の朝礼前に搬入をしていた時に鳶さんが出勤して来て「お前ら勝手に何をやってるんだ」っと言っだそうで
「忙しいから朝礼前に搬入して居るんだよ」「誰に断ってやってるんだ 勝手な事は止めろ」「何を言ってるんだ 現場を収める為にだぞ」
「俺がダメだと言って居るんだ 俺を誰だと思ってるんだ 何々組の〇〇なんだぞ」「なに〜 それがどうした」「何だ〜 てめえヤル気か」
っとで喧嘩が始まったらしい、そこへ建築の主任が平服で出勤して来て「お前ら何をやっているんだ」っと割って入ったとか
職人が「お前も仲間か」っと殴ってしまったとかです。職人達は「この現場は俺達が居なけりゃ収まらないんだよ」っと言って帰ったとかです

急ぎ建築事務所に行き主任に平謝り、主任のお怒りははすこぶるで、所長が「あの鳶さんも普段からあの調子でやっているからな〜」っとです
ご相談ですがっと、職人は替えられない事の説得とお願いをして、会社に架電で事情を話し、部長に現場への謝罪の依頼をして職人の所へです
彼等に「暴力沙汰を起こしたので出入禁止に成ったが無視して工事を続ける様」話したのです、破れかぶれの男は度胸で、です
翌日早朝に現場に行くと彼らは既に機械室に入っていました、そして所長名で「3階機械室階は関係者以外出入り禁止」と掲示されて居ました

所長にお礼の挨拶に行くと「あれで良いだろう 止もう得んよ それにあの鳶さんも反省して居るみたいだし これで行こう」っとです
所長と主任に平身低頭でお礼を言って「宜しくお願いします」との次第、昨日部長もご両人を接待して懐柔してくれた事を会社から聞いています
この件で警備さん2人とも仲良く成ったのです、1人は熟で小柄な私好みのご婦人です、その後にその人とは少し良い事も有るのですよ ハイ

そんなこんなで工事は進み一ヶ月が過ぎて給料日に会社に行くと人事担当者から「残業はどうなの して居るのなら付けてくれないと」です
「無しで過ごして居ますよ」「そうなの 遠慮しないで付けなくちゃ 正当な労働対価なんだから」っとジッと目を見て言うのです
派遣先の会社から「残業代は割高だからしない様に」っと念を押されていたので残業が有ってもサービス精神で済ませていたのです
派遣仲間との話では残業代請求は派遣先に一割五分増しの請求で一割二分増しの支払いだと聞いてこすいやり方だと思って居たからです

で事務所を出て彼女との逢瀬に成ります、日頃は現場退出時に監督仲間とか職人さん達と一杯やって相談とか談笑をしてから帰っていました
私本来の助平心を伏せて仕事一筋の振りをして我慢して居てですから、彼女と逢った時は女ぽい女体に愚息がムてラムラとして居ました
が、取合えず飲み屋に入り飲んで腹も作ってから連込みホテルと成ります、素っ裸に成って体を求めあって、組んず解れずに存分に楽しむのです
彼女も一月ぶりですから同じ思いですから愚息を握りしめしゃぶって舐め廻し、おマンコもこき使って気持ち良く成ろうっと2人で頑張ります
体位も色々変えての肉弾戦で1発抜いてからやっと一休みに成ります、が彼女は愚息からは手を離しません、弄ってシコシコとします

「お前は金玉が好きなんだよな〜 握りっ放しジャン」「一月ぶりだもん 良いでしょう」「今迄に何本位そうやってシコって来たんだ?」
「何本なんて そんなには知らないわよ」「嘘をつけ 覗きに触られながらやって居た癖に 覗きの金玉もシコってやったんだろう」
「やっぱり貴方もそう言う事したいんだ」「俺だってして見たいって思うよ お前だっておマンコしながら見られたり触られたりしたいだろう」
「嫌よそんなの 愛されている気持ちに成らないもの」「愛されて気持ち良く成るんだろう 淫乱な事をしても気持ち良く成るんだろう」
「貴方もそう言うのネ」「お前が気持ち良い思いをする為にだよ 淫乱な事は気持ち良い事なんだから」「今迄貴方もそんな事をして居たの?」
で、話として事務員さんとの3Pや〇中さんとの3Pの話をして、夫婦者が覗き達に奥さんを貸し出してから改めて性交をする話もしたのです
驚きながら聞いて居た彼女が「そんな事迄して居たんだ」っと潤んだ目に成って「私も覗きさんに貸された事が何回か有ったの」っとです
やはりです、その彼氏は妻帯者で、飲んでから公園に行っての行為を覗かれてから、が発展?してそう成ったのだと告白をしました

抱き寄せ嵌めて腰を使いながら「本当は俺も覗きが趣味なんだよ」っとで「俺はあの墓地の覗き達とは友達なんだ」っと言いました
「やはりそうなんだ 私との事をを見せに連れて行ったんだ」「そうだよ あいつらにも目を楽しませたいって思って連れて行ったんだよ」
「やはり見られながらだったのね 触られたのも貴方がさせたのね」「いやそれは暗黙の了解って奴で、あいつらが勝手に触ったんだよ」
「そうなんだ 慣れた触り方だったから公園の人達と同じだと思ったの」「触られた時ドバっと濡らしたろう 興奮して気持良かったんだろう」
「驚いたのと此処にも覗きが居るんだって思ったの」「俺達の嵌って居る所を見て興奮して触っちゃったんだよ もっと悪さもしたいだろう」
「イヤよダメよ あれ以上は」「公園で遊んで居た時には楽しかったろう 違う金玉を触ったり舐めたりもして楽しんだんじゃないのか」
「やはり貴方もそうしたいのね」「そうしたい お前が違う金玉と楽しむのも見たいんだよ」「又あんな嫌らしい事をさせれらちゃうんだ」
「嫌らしい事は気持ち良いだろう」「又色んな人にされちゃうの」「そうだよ いっぱい楽しめるんだよ」「でも約束して欲しい事が有るの」
「何を」「貴方と楽しんでからなら我慢をするから」っとで商談?成立と成ったのです、彼女も安心できる相手となら淫乱に遊びたいのです
腰を使いながら「こうしながら違う金玉を扱いたりしゃぶったりするんだよ」「嫌だ〜 嫌らしい」っとでドバっと女陰を濡らします
「俺がやった後に違う金玉が入るんだよ」っとでもドバっとです、「こんなに濡らして嬉しいんだろう そうしたいんだろう」っともです
興奮して気持ち良く成って「イクよ イク イク イクイクイク」で「アァァァ アァァァ」っと彼女は腰を震わせて、ドクドクドクっとです

いつも乍らです、話が長く成ってしまったのでこの続きは次にします、ハイ


[196] Re: 妻の画像を見てもらいに刺激されての告白  :2025/01/12 (日) 11:26 ID:SdohT1uo No.197501
よしさん
あけましておめでとうございます。
メールがダメになったということで、新たなが投稿されるのを静観しておりました。
200を超えても新たなスレッドを開設し、お続け下さい。
楽しみにしております。
どうぞよろしくお願いいたします。


[197] Re: 妻の画像を見てもらいに刺激されての告白  よし :2025/01/12 (日) 15:40 ID:2rVHLqQc No.197506
明けましておめでとうございます
今年もご愛顧のほどよろしくお願いします、でのぶさんメールは復活して居ます
200を超えると間もなく思い出が少なく成りますが続ける心算です ハイ

で、です
お話ごっこが長く成り終電近くに身支度を整えて、駅に向かいながら「月一なんだから次の時にはあそこで楽しもうな」「嫌らしいな〜」
「嫌らしいって言いながら気持ち良く成るんだから女って得だよな〜」「男性が気持ち良く成りたくてするからでしょう 女は受身なんだから」
「受身って言って男達に腰を使わせて楽しむ女の方が得だよ」「私は貴方だけで良いのよ 貴方の我儘にお付き合いすだけなのよ」
「確かに俺の我儘だだけどお前も経験済みだし又したいんだろう」「しょうがなくてよ 貴方がしたいって言うからなのよ」っとです

電車に揺られながら頭の中で淫乱な情景を思い浮かべて居ました、〇中さん以来して居なかった淫乱なお遊びなのです
しかも覗き仲間達に女を宛がう行為です。仲間達に囲まれた中で性交をして、彼女に仲間の男根を扱かせたりしゃぶらせたりするのです
仲間達の男根をしゃぶったお口とはキスは嫌だな〜、何て思ったりあの女の女陰に何人の男根を突っ込ませるのかな〜っと思ったりしました
あの夫婦者みたいにコンドームを配って5,6人に遣らせて、仲間達と別れた後に遣る事にも成るんだろうな〜っとも思いました
そんな事を思うと少し嫌気も差したのですが、遣らせる仲間は2,3人にしよう、それが俺の限度だな〜とも思ったのです ハイ
女房には遊ばせない、お互いに子供を育てる義務が有るんだから、そんな世界には引き込まない、っとも思ったのです、勝手ながらです、 ハイ

仕事帰りに墓地に行くと妾の子(△ちゃん)と皮職人(◇ちゃん)が居ました、気の合う大人しい仲間なので丁度良かったのです
妾の子は仲間の乱暴者の彼女と3Pをして「綺麗な女のおマンコは他の男根と遣った後にでも舐めたく成る」と言って居た奴です
皮職人はペンライトの覗き用カバーを作った奴で仲間内では重宝な存在です、2人共独身で最初の女房の時に家に泊めて見せた事が有るのです

「お前らに内緒話なんだけど 25日に女を連れて来るけど少し遊んで見ないか」「遊んでって 良い思いをさせてくれるのかい」
「ああ 触っても弄っても良いんだよ 女に言い聞かせて有るから 何なら女に金玉を扱かせるけどどうだ」「おお そりゃ良い 嬉しいな〜」
「成り行きに成るけど俺の次になら嵌めても良いんだよ」「本当かい 〇ちゃんもそんな遊びがしたく成って来たんだな〜 嬉しい事だなよ」
「あの女は前の彼氏が公園で覗きにさせて居たみたいなんだよ」「そりゃあ良い事だな〜」「お前ら2人だけだから、場所は〇〇墓所で良いか」
「ああ良いよ」「9時前には連れて来るから待って居ろよ」っとで、淫乱なお遊びの段取りをしたのです
〇〇墓所は徳川時代の10坪程ある大きなお墓で、階段を7段昇ると塀に囲まれていて、右側に物置の様なベンチに成る石が置いてあるのです
たまにそこにアベックが入って、隔離された世界なので安心してそのベンチの様な石に横に成って性交をするのを何度か見たのです、だからです

仕事は順調に進み上部階は仕上がって来て1階の営業フロアーの工事が主体に成って来ました
仕事終わりに職人達との飲み会をして居た時に何か目線を感じて、それとなく目を向けると派遣会社の営業担当者がこちらを見て居ました
派遣社員の動向を監視?して居たのです、その日も1時間程度の残務処理をしてからの飲み会でしたのでとても嫌な感じがしたのです
給料日に派遣会社に行くと営業担当が「〇〇さん 残業は附けないのですか」っとで「して居ませんよ いつも定時で終わって居ますから」
「そうなの」「そうです 片付けとかで多少は遅く成りますが残業では有りませんから」「それだって残業でしょう」「イヤ違いますよ」
っとでお話は終わりにしました、が時には2,3時間の残業は有りました、あの日はたまたま1時間位だったのです

給料を受け取って外に出ると彼女が待って居ました、取合えず飲み屋にです、腹が減っては戦は出来ぬデス
飲み食いしならか小声で「今日の覚悟は出来て居るんだろうな」っと言うとにやける様な拗ねる様な顔に成って「私に意地悪をさせる日なのね」
「ああ 2人に話をして置いたんだよ 気の良い奴だから大丈夫だよ」「2人も 私貴方と3人もお相手にするの」「そうだよ 嬉しいだろう」
「そんな事言われても恥ずかしいわよ」「内緒の効く奴らだから大丈夫だよ 楽しく遊んじゃおうよ」「もう〜知らないからネ 嫌々なのよ」
っとで、腹も作って墓地に向かったのです、彼女は無言で歩きました、これから起きる事に期待と不安を交えての事だと思いました
 
「あの先の墓地で待って居るはずだよ」「本当に大丈夫でしょうネ 嫌な事には成らないわよネ」「大丈夫だよ さあ楽しんじゃおうよ」
墓所の階段を上り墓所の中に入り、右側のベンチの様な石に並んで座りました、「ここって大丈夫なの」「此処だから良いんだ 安心しなよ」
「大きなお墓なのね」「江戸時代のお偉さんのお墓だよ めったに覗きも来ない所なんだよ」っと肩を抱きキスをしました
キスをしたまま彼女を横に寝かせて覆い被さり、スカートの中に手を入れて女陰を弄りました、クロッチの所はかなり濡れて居ました
これから起きる淫乱な事に期待してだろうと思い、「ハァ ハァ」っと喘ぐ彼女のを手を引いて愚息を握らせると優しく扱くのです
扱かれながら女陰を弄って様子を見ると塀の隙間から覗いて居る彼等が見えました、指でOKサインをしました

パンティを脱がして足を石の両側に降ろして女陰を弄るとペンライトの丸い10cm位の光が照らします、割れ目のヌルヌルのお穴にです
で、カバンに用意しておいたバスタオルを彼女の尻の下に敷かせました、彼女の尻と上に乗る男の膝養生?の為にです、準備万端です

じゃあ早いとこ始めるかっとズボンとパンツを降ろしてタオルの上に乗り、淫水でヌルヌルに成って居るお穴にグイっと突っ込みました
「アァァァ」っと抱き着いて来て、グイ グイと腰を使うと「アァァ アァァlっと呻き、キスを求めるので舌を吸い合い絡め合います
グイ グイっと腰を使って居ると足元に人の気配を感じました、覗きの習性です、乗っちゃいば足元に来て見ているのです
振り向くと◇ちゃん目と合い、OKサインをするのでウンと頷くと彼は彼女の腿を撫ぜます、「アァァ アァァ」の声が大きく成ります
△ちゃんも入って両側からと成ります、両側に屈んで彼女の腿を撫ぜたり内腿を触ります、後に廻って嵌って居るお穴の淵を誰かの指が撫ぜます
指腹が抜き差しする竿裏も擦るのです、それが気持いのです、彼女は「アァァァァ アァァァァ」っと声を震わせて歓びの声を上げ続けています
指をピンっと立てて合図しました、男根を出せと言う合図です、彼等は石の両側にしゃがんで男根を出してビンビンの男根を出して扱きます
△ちゃんの方が大きな男根で先走りが亀頭を濡らして居ます、◇ちゃんのもです、彼女は上を向いて激しく喘いでいるので彼等は見えません
が彼らの手が内腿を撫ぜ、抜き差しして居る淵をなぞるので性交に参加して居るのは解って居ます、お穴はグチョグチョに濡れて居ます
だから抜き差しする男根がスカスカに感じたのです、「アァァ貴方 恥ずかしい 恥ずかしい」っとで「お友達なんだよ 大丈夫だよ」
「恥ずかしいわ 恥ずかしいの」「お前とおマンコするのを見てくれてるんだよ 彼等も興奮して金玉を出して扱いて居るんだよ」っとです

彼女の右手首を持って△ちゃんの男根に触れさせました、「握って上げなよ 扱いて上げなよ」っと言うと彼のを恐る恐るの様に握りました
「こっちにも居るんだよ」っと左手首を引きます、◇ちゃんの男根も握ります、「おマンコを見てるんだから扱いて気持ち良くして上げなよ」
っと言うと彼女の手が上下に動きだしました、「ハァァ ハァァ」っと荒い息を震わせながら下げた手が両方の男根を扱きます
私はゆっくりした抜き差しをしながらそれを見て居ました、さあどうするです、彼女はウットリした様な表情をして喘ぎ扱き続けて居ます
「どっちの金玉と遊びたいの」「ハァァ ハァァ 解らない 解らない」「どうしたいの しゃぶりたいの? おマンコに入れて貰いたいの?」
「アァァそんな事言えない 恥ずかしくて言えない」、◇ちゃんを見て「彼女にしゃぶらせて上げてよ」っと促しました
エって顔をして見るのでウンと頷きました、◇ちゃんが腰を上げても彼女は金玉を握って居ます、しゃぶる気に成って居るのです
彼女の口の所に腰が、男根が行くと顔が横向きに成り開いたお口が亀頭をシュポっと含みます、アァァしゃぶった、しゃぶって居る です

又もや長く成ってしまいました、淫乱なお遊びをした女は彼女が最後ですので思い出すままに経緯を書いてしまいました
この少し先に勤務状態が変ってしまいこの様なお遊びは無く成るのです、我慢とお許しを伏してお願いする次第てす。


[198] Re: 妻の画像を見てもらいに刺激されての告白  よし :2025/01/20 (月) 14:23 ID:gtP0TN5k No.197739
伏してお願いして間を置いてはっと続きです
◇ちゃんが気持ち良さそうにゆっくり腰を前後に動かします、△ちゃんがそれを見ながら彼女の乳房を揉みだしました
彼女の鼻息が荒く成り首を少し振りながら◇ちゃんの金玉をしゃぶって居ます、私は興奮して抜き差しをグイ グイっと力強くしまし
ヌルヌルの女陰を愚息は突き、捏ね回します、彼女は金玉をしゃぶって扱いてその男と△ちゃんに乳房を揉まれています
△ちゃんがブラウスのボタンを外してブラを下げ乳首を舐めます、◇ちゃんは右の乳房を揉み3人掛かりで彼女を楽しませて居るのです
ビンビンの愚息をネチョネチョの女陰に突っ込み、グイ グイっと突き、抜きを繰り返して私も声を震わせて「ハァァ ハァァ」っとです
女陰の中で逝ってからじゃあ彼等に悪いっと思ったので「◇ちゃん 替わろうか」っと、で、◇ちゃんがウンと頷きました
彼女のウットリした表情がハッっとして目が私を見ます、ウンと頷いて愚息を抜いて◇ちゃんと場所を入れ替わったのです

◇ちゃんは金玉にコンドームを被せました、仲間内への配慮だと解りました、そして金玉に手を添えて女陰に亀頭を擦り付けて嵌めたのです
彼女が大きく口を開けて{ハァァァ」っと声を震わせて、で「アァァ アァァ」っと、◇ちゃんの抜き差しに合わせて歓びの声を上げます
私は△ちゃんと向き合いお互いにニヤっと笑いました、で、「今度は△ちゃんのをしゃぶらせて上げてよ」っとです
△ちゃんの亀頭が喘ぐ彼女のお口に触れるとシュポっとっ吸い付く様に含んで、頭を動かしてしゃぶります、舌が舐め廻して居るのも解ります
愚息を彼女に握らせると強く握って扱きます、◇ちゃんはクイ クイっとリズミカルに腰を使いながら背中を丸めて乳首を舐めて居ます
彼女は時々「アァ アァ アァ」っと声を上げては△ちゃんの金玉をしゃぶります、淫乱乱交の世界に没頭して居るのです

◇ちゃんが背筋を伸ばしてグイ グイ グイっと腰を使いだして「アァァ堪らない 気持良い 気持良い 逝きそう 逝きそうだ」っとです
すると彼女も「アァ アァ アァ」っと声と腰を震わして、を何回も繰り返して、◇ちゃんが「逝っちゃうよ イク イクイクイク」っとです
グっと背筋を伸ばして目を見開いて口を大きく開けて「アァァ アァァ アァァ」っとです、被せ物の中にドロドロしたのを出したのです
「ハァー」っと言いながら彼女の上に伏せました、そして「有難うネ 気持良かったよ」言っと、て彼女がウンっと頷いて、離れました
彼女も何回か逝って歓ばせて貰ったので潤んだ目で◇ちゃんの顔を、抜いた男根を見て居ます、この女はたいした玉だな〜 っと思ったのです

「△ちゃんの番だよ」っと、で、△ちゃんもコンドームを被せてグイっと嵌めました、彼女は顎を伸ばして「アァァァ」っと呻きました
被せ物を外して始末した◇ちゃんがその足元に行き覗き込みながら萎えた金玉を弄って居ました、覗きの本性です、悪戯もするのでしょう
私は愚息をしゃぶらせて乳房を揉んだのです、今迄乳房はあまり揉まなかったのですが◇ちゃんの教え?で彼女を気持ち良くする為の手助けです
体つきも金玉も◇ちゃんより一回り大きな△ちゃんはグイ グイと腰を使って彼女を歓ばせます、「アァ アァ アァ」っとの声も一段とです
だから時々愚息は夜露に濡れます(そんな事はナイ 冗談です)扱きながらしゃぶらせて、腰を軽く使って彼女の観察?をして居ました
時々口を離して「アァ アァ アァ」っと腰を震わせていました、◇ちゃんのより大きい男根を味わって気持ち良く成って居る様子でした
◇ちゃんは彼女の乳房を揉んだり乳首を舐めたりしていました、私はおマンコが大好きですが彼はオッパイが大好きだったのです
やがて△ちゃんも「気持ち良く成っちゃったよ アァダメだ イク イクイクイク」っとグイっと腰を押し付けて「アァァ アァァ」っとです
出し終わってガクっと首を垂れて「ハァ ハァ ハァ」っと息を整えてから彼女と見つめ合って「素敵なおマンコだったよ 気持良かったよ」
っとで彼女も「私も とても」っとです、「3本も続けて突っ込まれりゃしょりゃ堪らないよな〜」っと私が言いました、ある意味焼き餅でした
「御免なさい貴方 怒らないでネ」「怒りゃしないよ 今度は俺だけどもう良いだろう」「そんな事言わないで お願い抱いて」っとです

何故か抱く気に成りませんでした、彼等が見ている前で改めて嵌める気に成らなかったのです、「お前も満足したんじゃ無いのか」っと言いました
△ちゃんが「〇ちゃん 有難うネ」「良いんだよ 思った通りに行って俺は嬉しいんだよ」「まあそうだよな〜 怒るはずも無いよな〜」
「だよ 俺が頼んだんだからさ〜」「お役に立てたのかな〜]「お役にも お前らのも立った立っただよ」っとで4人で大笑いてしまいました

大笑いした事で彼等を改めて「あだ名」で紹介したのです、女陰を晒し、男根を扱いたりしゃぶって嵌められて、逝ってからの紹介です
「初めまして 宜しくお願いします」じゃあ無くて遠慮はなくなり、にやけて見つめ合っての挨拶と成ります、まあ当たり前ですが
△ちゃんが「始めは畏まって見て居たんですがこう成っちゃうと可愛く見えちゃうんですよね〜」っとで「腹の下て喘ぐのを見ればそう成るよ」
「だから奥さんは可愛ゆく見えるんだな〜」っと◇が、で「独り者には解らないけどってのは嘘で抱いた女は可愛く見えますよ」っと△がです
「今日はこれで帰るよ 俺の目的は済んだんだから 又逢おうや」「又ね」とで階段を下りて彼らと別れたのです

歩きながら[どうだった お前も楽しんだろう」「貴方が未だなのに良いの」「ああ俺は良いよ 今日はお前を楽しませるだけで満足したんだよ」
「そんな事言わないで 私だけ楽しんだみたいで」「どっちの奴が良かったんだ」「貴方のが 最初に抱いてくれた貴方の方が良かったのよ」
「本当かい △の奴が逝った時にお前も気持ち良さそうな顔をして居のに」「貴方のをお口でして居て次はは貴方だって思ったからなのよ」
「そうか?」「そうよ やはり最後は貴方ので逝かせて貰いたかったのに意地悪 それとも他の人に抱かれた後じゃ嫌なの」「そうじゃないよ」
「じゃあ何でよ 貴方の言う事を聞いたのに」「解ったよ 俺が悪かった」「ネエお願い 抱いて」っとです、私もその気に成って居たのです

線路わきの一段下がった所に降りて抱き合ってキスをしました、彼女は立った愚息を確かめる様に愛おしそうに擦り、引っ張り出して扱きました
女陰を弄ると淫水で濡れ濡れです、左腿を持ち上げると彼女が愚息を女陰に、お穴に擦り付けるのでグイっと突っ込みました
彼女は首に手を廻して抱き着いて来ます、グイ グイと腰を突き上げて抜き差しをしました、「アァァ貴方 貴方 やはり貴方の方が良い」
「そうか 俺の方が良いか」「アァァ貴方 貴方のおチンチンの方が良いの 貴方のおチンチンの方が気持良いの」っとでグイ グイっとです
あいつらが突っ込んで気持ち良く成ったおマンコに又俺の金玉が入ってるって思いながらです、俺の女だ、俺のおマンコだって思いながらです
彼女が「アァ アァ アァ」っと腰を震わせます、「あいつらのよりも気持ちが良いか」「アァ アァ 貴方の方が良い 貴方の方が気持良い」
「助平なおマンコだよこのおマンコは 何ン本金玉が入ってももっともっとって金玉を欲しがるんだから」「アァ アァ そんな事言わないで」
「金玉が入れば気持ち良く成っちゃう助平なおマンコなんだろう」「アァ アァ 貴方のおチンチンで気持ち良く成るの 貴方のおマンコなの」
「助平なおマンコですって言え」「アァ アァ 貴方 助平なおマンコです アァ貴方 助平なおマンコなのです アァ アァ アァ」
「又逝ったのか 又気持良く成ったのか」「アァ アァ 逝ったの 気持ち良いの おマンコ気持ち良いの アァ アァ アァ」っとです

向かい合った立ちマンにでは限度が有りますので彼女を後向きにして嵌め直しました、尻を持ってグイグイと突っ込みました
彼女がお墓に両手をついて喘ぐのを見ながら右手をお尻の上に置き親指で尻穴を揉みました、彼女の喘ぎ声が一段と大きく成りました
指先を尻穴に少し入れて揉むと「アァァ アァァ」っと呻きながら指を締め付けます、ムラムラっとして亀頭を尻穴に押し付けました
「そこはイヤ そこはイヤ」っと言うのを無視して両手でお尻を持ってクイ クイっと押し付けました、締まりの良い中に入れたかったのです

亀頭が隠れる位に入ると「アァァ アァァ 痛い 痛い」っと苦しそうに言いました、それを無視してグイ グイっと少しづつ押し込みます
「痛い痛い そこは痛い」「もう先は入ったんだよ もう少し我慢してね」っとグイっとです「嫌嫌 痛い 痛い」っとをグイ グイっとです
「気持ち良いんだ ここも気持ち良いんだよ」っとゆっくりと抜き差をして奥に奥にと入れて行きます
「無理よ痛いの そこは痛いの」、何とか愚息の中程迄入ったのです「もう入ったよ 気持ち良いよ」っとゆっくり抜き差しをします
「アァァァ痛い 苦しい」「もう少しだけ我慢してね もっと気持ち良く成りたいんだ」っとゆっくり抜き差ししながら奥へ奥へとです
「アァァァ アァァァ」っと苦しそうな声を聴きながらギュっと締まるお穴の中に愚息を押し込んで行き、愚息の元迄入りました
「元迄入ったよ 少し我慢して居てネ」っと言って絞られる様な輪を竿に感じながら抜き差しをします、締まりが良いな〜って思いながらです

「アァァァ痛い 痛い」「気持ち良いよ 気持ち良いんだよ」っとなだめる様に優しく言いながら抜き差しを徐々に速めて行きます
少しお穴が濡れて来ました、お穴が防衛本能?で潤滑剤?を出し始めたのです、抜き差しが少しスムーズに成って行きました
「イヤだ〜 イヤだ〜」っと言うのを聞きながらグイ グイっと締める輪を気持ち良い 気持ち良いっと楽しんだのです
彼女は「イヤだ〜 ハァァァ ハァァァ イヤだ〜 イヤだ〜」っと痛みに耐える声から違和感を訴える様な声に変って行きました
少し安心?して締まりの良い輪にグイ グイっと突っ込んでいる内に愚息は快感に包まれて行きました、絞り取られる様な気持ち良さにです
「凄く気持ち良く成って来たよ 逝きそうだよ」「ハァァ ハァァ 逝って 逝って 早く逝って」「イクよ イクよ」っとでグイグイとです
そして「アァァ気持ち良い 気持ち良いよ イクよ イクよ イク イクイクイク」っと直腸の奥深くにドクドクドクっと放出したのです
彼女は「ハァァァ ハァァァ」っと声を震わせて、大きなため息の様な声を出して、ホットしたように肩で荒い息をしてして居ました

思えば事務員さんの時は徐々に尻穴を慣らしてから填めたのですが、彼女には親指を入れた時に無性に入れたく成ってしまい突っ込んだのです
手順を踏まないで突っ込んだ私が悪いのです、だから優しくしなければっと填めたまま腰を折って項垂れて居る彼女に覆い被さって抱いたのです
「御免ね」っと言うと「もう」っとで「出来心でしちゃったんだよ ゴメン」「もう嫌だからネ もう嫌だ」っとご立腹です
愚息を抜いて彼女の肩を持って廻して抱き締めキスをしました、がいつもの様な情熱的な反応ではありませんでした
改めて顔を見ると涙目に成っていて「もういやだって言ったのに」っと言って顔を私の胸に埋めてすすり泣いたのです
「ゴメンゴメン もうしないから」「本当にもうしない 嫌だからネ もうあんな事しないでネ」「ああもうしないよ」っとなだめたのです
お尻をテッシュで拭かせてからテッシュを宛がい、パンテェイを履かせて、無言で駅に向かいました
別れ際もいつもの様に次の給料日に逢う約束も無く改札に入る後ろ姿を見送ったのです、不味かったかな〜っと思いながらでした ハイ

帰路に着きながら彼女の体つき、尻のデカさじゃあ無理だったのかな〜、手順の問題だよな〜、次の給料日には機嫌が直って居れば良いな〜
っと思ったのです、まあ成り行き任せだが来月は連込みホテルでしっくりと楽しませて上げて仲直りしなくちゃ、っとでした ハイ 


[199] Re: 妻の画像を見てもらいに刺激されての告白  よし :2025/02/09 (日) 15:37 ID:qr2iVD7o No.198313
現場は間もなく竣工を迎えるので慌しくも華やかな雰囲気に包まれて、式典の準備やら引き渡し書類や備品の整理で繁忙を極めて居ました
皆ウキウキした気分で現場員解散によりお別れを迎えるので、お互いの次の行き先とかを話したり式典後の打ち上げ飲み会の話をしました
あの問題を起こしてから仲良く成った警備員さんお二人りにも話をして、式典後の打ち上げの飲み会に誘って了承を貰いました
当日昼近くに終わった式典後に予約しておいた飲み屋に各職の監督や職長と共に警備員さんお2人も来て、賑やかな飲み会と成りました
飲み会がお開きに成り三々五々の帰り道に好意を持って居た年増の女性警備員さんと下心を持って意図的に並んでお話をしたのです

私の感では早朝から夕方までフルタイムで働く熟女には何らかの事情が有るはずです、亭主が居ないか居ても長期療養とか1人身だとかです
そう思って私好みの小柄でスリムな体つきの可愛い熟女さんと懇意に成ったのです、抱いてその痴態を見たい欲望がらです

聞くと住まいは江東区との事で浅草の話に成り、たまに飲みに行って居た神谷バーの話をすると興味を持ってくれたので誘いました
未だ帰宅には早い時間でしたので快諾です、何だかんだと話しながら電車に揺られて下心も手伝って会話を弾ませました
昼間からお酒で賑わう店ですから夜の雰囲気で飲み交わしながら身の上話も聞き出すと、離婚して両親と同居生活だとの事、あの彼女と同じです
息子と娘も同居して居るとの事です、私はブランで彼女は生を飲んで居ましたが興味を持たせてブランも飲ませたのです(酔わせる為にです)
2人共すっかり酔ってしまい外に出るとやっと夕方です、「酔い覚ましに公園でも散歩しますか」っとで風に吹かれて橋を渡り公園に行きました

ベンチに座りお話ごっこをして、肩を組んでいきなり抱き寄せてキスをしました、押し退けようとするのを強引に抱いて舌で唇を割りました
するとヘナっと力が抜けて行き、舌先をチョロ チョロと絡めて来たのです、しめたです、やはり男日照りの欲求不満を探り当てたのです
好みな小さ目な乳房を揉むと息が荒く成り絡める舌を差し込んできました、そして「悪いお人ね〜 おばさんをからかって」っとです
「からかってじゃあないですよ 前から素敵な方だと思って居たのです、だからお誘いしたんですよ」「そんな嬉しい事言って 悪いお方ね〜」
っと言う唇を唇で塞いで舌を絡めて乳房を揉むと息が荒く成り、私の首に手を廻して来ました、しめたです、スカートの中に手を入れます
手首を掴れましたが柔らかい三角の膨らみを、指先でシットリした女陰を揉みます、揉んで居ると幾分彼女の腿が開いて行きます
「ハッ ハッ ハッ ここじゃダメ ここじゃ嫌」っとです、「歩こう」っと言って肩を組みながら公園の端まで歩きました、予定通りにです
道路に出ると直ぐに古い連込み旅館が有るので組んだ肩を押して入りました、女将が出て来て「ご休憩ですか」「そうです」で部屋に案内です
部屋の踏込みに入ると「お風呂はあちらです 電話は取れば帳場につながります」っと言って舐め廻す様な目で観察されて出て行きました

6畳の茶の間の次の間が8畳の寝室です、もつれ込む様に布団の上に寝かせてキスをしながらブラウスのボタンを外して乳房を揉みました
ブラを下げて乳首を吸うと「アァァ アァァ」っと歓びの喘ぎ声を上げて抱き着いて来ました、そして「電気を消して 恥ずかしいの」っとです
「豆電球に変えて「これで良い?」、ウンと頷いて「自分で脱ぐから」っとブラウスとスカートを脱いでスリップ姿に成り布団に潜り込みます
私も着衣を脱いでパンツだけに成り布団に入り抱き着くと抱きしめて来ます、唇を合わせ舌を絡め合いながらブラを外して乳房を揉みます
「アァ アァ」と喘ぐのを聞きながらスリップを捲りパンテェイの上から可愛い丘に手を乗せ女陰を揉みます、抱き着いて来て舌を絡めます
クロッチの淵から指を入れ濡れて居る割れ目を弄り、お豆を転がしお穴に指を入れると「アァァ アァァ」っと切なそうな声を上げます
彼女の手を引いて愚息を持たせると「アァァ凄い 大きい こんなに硬く成っている」「貴女のおマンコに入りたいって言って居るんだよ」
「イヤらしい おマンコなんていやらしい事言わないで」っと愚息を扱きます、「おマンコも金玉が欲しいって濡らして居るよ」
「アァァ嫌らしい 嫌らしいけど欲しいの 入れて欲しいの」っとでパンテェイを脱がしパンツを脱いで腿の間に入り可愛い割れ目を見ます

愚息を持って亀頭を割れ目に擦り付けてお穴に宛がいグイっと差し込みます、「アァァァ」っとで伏せて腰をグイ グイっと、抜き差しをします
「アァァ アァァ」っと呻きながら抱き着いて来て、唇を合わせ舌を絡め合います、愚息は思った通りの程良い筒の肉襞に包まれ気持ちいのです
「あぁ気持ちい良い 貴女のおマンコ気持ちいよ」「アァ アァ 貴方のおチンチンも気持ちいの お穴にいっぱいなの アァ アァ アァ」
「おマンコ気持ちいって言って」「アァ アァ おマンコ気持ち良い おマンコ気持ち良い アァ アァ もっと もっとおマンコして」
「もっとしてやるよ どうだ こうか」っとグイ グイで「アァイイ おマンコ気持ち良い」大人しそうな顔に似合わずにおマンコの連発です
抜き差しを速めてグイグイズボズボと突っ込むと「アァァァ アァァァ」っと呻きしがみ付いて、腰もクネクネと動かして性交に没頭します

愚息はヌルヌルの細い肉襞を突いて擦って、亀頭が奥のコリっとした子宮に触り興奮っです、と彼女も「アァァ アァァ」っと呻き声を上げます
やはり奥のコリってのを突っつくと気持ち良いんだっと思いました、その他の熟女さんもそうでした。最初の女房のおマンコもそうでした
最初の女房の顔は可愛かったけど、この女は瓜実顔で女ぽく快感に顔を歪めて喘いで抱き着く姿が男心をくすぐり、征服感も有るのです
民謡の先生もそうだった、端正な顔を快感に顔を歪めて呻き鳴き、腰を前後に振って愚息を味わい気持ち良くさせてくれた姿に似て居たのです
久し振りに好い女を手に入れた歓びで愚息も私も夢中に成って腰を使い、抜き差をしてヌルヌルの密壺を楽しみました

「あぁ〜気持ちい 気持い」「アァ アァ 私も気持ち良い 気持い」「どこが気持ち良いの」「おマンコが おマンコが気持いの」
「おマンコ好きなんだろう おマンコするのが大好きなんだろう」「アァ アァ おマンコ大好き おマンコするの大好き」
っと彼女のくねらす腰にバンバンと腰を打ち付け抜き差しをしてると愚息は快感に包まれて、背筋から脳天迄それが達してしまったのです
「あぁ気持ち良い イクよ イク イクイクイク」「アァァイイ イイ イイ 気持い〜」っとで女陰の奥深くにドクドクドクっとです
暫くは2人共荒い息をしながら抱き合っていました、お互いに汗をかいた肌を合わせて居るのも何か心地よかったのです

愚息の力が抜けて行き抜けそうに成るので彼女を抱いて起こしました、嵌めたまま座って抱き合ったのです
「貴女が素敵だから抜けない様にこうして居たいんだよ」「まあ でもこれでも気持ち良いのよ 貴方の大きいから抜けないわよ」
「中で出しちゃったけど良いよね」「大丈夫よ 生理前だから」「じゃあ安心だネ 出たのがこぼれない様にこうしてようネ」っとキスです
「こんなおばさんでも良いの 奥さんも居るんでしょう」「ああ居るよ でも貴女は好きなタイプなんだよ 俺好みなんだよ」
「いつもそんな上手い事言って女性を口説くの」「めったにこんな事はしないよ 貴女が魅力的だからつい誘って口説いちゃったんだよ」
「お上手な事言って歓ばせてくれるのね でも貴方は若いから私みたいなおばさんじゃあ直ぐに飽きちゃうわよ でも嬉しい」
「飽きなんかしないよ おばさんじゃあなくてお姉さん見たいだよ」「まあそう思ってくれるんだ 弟みたいに可愛がって上げちゃおうかな〜」
なんて話をしてから「汗かいたからお風呂に入ろうか」っとで彼女が立つと精液と淫水が混ざったのがドロ〜っと流れ出たのです

「こんなに汚しちゃって」とおしぼりで生立ちの愚息とお毛や下腹部を拭いて愛おしそうに愚息を握り「ハァ ハァ」と息を荒くしたのです
そして顔を近づけパクっと含みしゃぶりました、亀頭や竿を舐めるその舌使いが堪らなく気持ちいのです、「ハァ ハァ ハァ」です
私は仰向けに横に成って暫く身を、愚息を任せて快感に耽って居ました、顔を上げた彼女が「お風呂見て来るネ」っと言って離れました
少ししてバスタオルを巻いて風呂場から出て来て「私シャワーで軽く流してきたけどお湯を出してきたから 少しかかるかも」っとです

そしてニヤっと笑い又愚息を握りしゃぶるのです、私は堪らなく成り体を廻して形の良い三角の茂みを、割れ目を弄りました
可愛いクリの下の小陰唇の内側もお穴もピンクで可愛いく彼女の容姿に似合って見えました、クリからお穴へと舌を這わせて舐め廻しました
69で暫くは舐め合い弄り合ったのです、「もうお風呂が良い頃よ」っとで二人で浴室に行きイチャイチャしながら流し合ったのです

バスローブ姿に成り布団の上に横に成って改めて69に成って舐め合ってから「ネエお願い 私もっと欲しいの」っとで正常位で又です
2発目ですから少し余裕をもって抜き差しをして楽しみます、彼女の手を引いて「お豆を弄ってみな」っと言うと「それって感じちゃうの」です
「気持ち良く成るんなら良いじゃん」っと言うと弄り出して「アァ アァ アァ」っと顔をしかめて女陰から淫水が溢れ出します
「オナってそうして居るの?」、ウンで「イヤだ 私助平みたいで」、「俺だってオナする時は有るんだよ」「奥さんがいるのに?」
「自分でするのとおマンコするのとは違う気持ち良さなんだよ」「そうよネ 私もここの弄り方で気持ち良かったり逝ったりするのよ」
「いつもして居る様にして見せてよ」っと言うと左手の人差し指と中指で小陰唇を抑える様に開き右手の人差し指で小さなクリを弄ります
息を荒くして「アァ アァ アァ」っと歓喜の声が大きく成り、目が宙を見て口をを開けて喘ぐ姿は妖艶です、逝って居るのです

「やはりクリが良いんだネ」「そう クリちゃんが良いの それと奥に入れられた時も良いの」っとでグイ グイっとお穴の奥を突きます
あのコリっとした子宮をです、「アァァァ アァァァ」っとドバっとお穴を濡らし、私の尻を両手で持って震える様に手がつかみます
「アァ〜又逝っちゃった 又逝っちゃった アァ アァ 貴方素敵よ 貴方素敵 ウゥ ウゥ ウゥ アァァ〜 アァァ〜」っと叫びます
すげえ〜な〜っと思いました、抜き差しして居て何回か逝ったのも解って居ましたが、雄叫びを上げる様に逝くのを初めて見たのです

抜き差しをしながら物凄く気分が高揚してしまったのです、「俺も気持ち良く成っちゃた 気持ち良いよ 気持ち良い」っとグイグイっとです
亀頭をあのコリって所にツンツンと突いて「イクよ イクよ イク イクイクイク」「アァァ〜 アァァ〜 気持ち良い〜 気持ち良い〜」
で、ドクドクドクっとコリって所に亀頭を擦り付けながら精子をぶっかけたのです、竿も亀頭も蕩ける様な気持ち良さに包まれながらでした
射精が終っても彼女は低い声で「アァァ〜 アァァ〜」っと腰を前後に動かしながら余韻を味えわって居る様でした
「ハァ〜 ハァ〜」っと言いながら彼女の上に伏せて居ました、彼女も私のお尻を両手で抑えながら腰を、女陰を震わせて居ました

「ハァ〜 凄かったネ あんな声をだして逝くのは初めて見たよ」「ハァ ハァ 貴方が 貴方のが私を虐めるから 虐めてくれるからよ」
「いつも逝く時ああなの?」「ハァ ハァ 貴方があんな事させるから 貴方のが奥迄突いてくれるから」「クリ弄って奥を突いたから?」
「そうよ クリちゃんは自分で弄れるけど奥のを突のは自分じゃ出来ないから」「金玉の大きい人とすれば突いてくれるだろう」
ウンと頷いて「そうだけど でもクリちゃん弄りながらって初めてだったの」「助平な男ならそんな事をさせたく成るんだけどな〜」
「今迄そう言う人は居なかったの 貴方が初めてなの」「そうなんだ だからか」、ウンで「貴方って随分遊んで居るんでしょう」
「いやそんな事はないよ」「女の扱いが上手だもの それに貴方のって女を歓ばせてくれるし 罪な事をたくさんしてきたんでしょう」
「おばちゃんと何人かは付き合ったけど 貴女だってコレで(腰をグイっとして)男を何人も喜ばせて来たんだろう」
「素敵な人が口説いてくれれば許しちゃった事は有ったわ」「今付き合っている人も居るんだろう」、ウンで「まあネ」っとです

興味から根掘り葉掘り聞くと、離婚後に幼馴染の妻帯者と付き合い大騒ぎに成って別れてから警備の仕事をしながら同僚とかと何人かとの事
「貴方は」っと聞かれて民謡教室のおばちゃん達と先生との事を話して「熟女さん達が歓んでくれたのが楽しかったんだよ」っと言うと
「私も若い頃は気持ち良いだけで満足して居たのよ そう言うもんだって思って居たの でもある人にされて深く感じる様に成ったの」
「そいつも金玉が大きかったの」「そう 貴方位 初めて奥迄突かれて逝ってった時、アァこんな歓びが有るんだって知ったの」っとです
「今付き合っている人?」、ウンで「奥さんには悪いって思うんだけど、誘われると体が逢いたくなってしまって」っとです
「女って体の関係に成るとそうなんだよな〜 男もだけど、そいつと俺とも付き合ってくれるかい」「良いわよ 貴方も歓ばせてくれるから」
っとお付き合いの約束をして、彼女の家の電話番号は聞けづに私の派遣先の電話番号を教えて「事付けをして連絡を取合おう」っとです

汗を流そうっと風呂場に行き、イチャイチャキャッキャと騒いで弄り合い流し合って、しゃぶって貰ってから身支度を整えて部屋を出たのです
料金を支払う時に女将は目を見開いて「この好き者」っと言って居る様で、雄叫びの様に叫んだあの逝き声が聞こえたのだな〜っと思いました
来た道を帰りながら助平な話とか仕事の話をしたりで、駅で見つめ合って、もたもたと別れを惜しみがらの お別れでした  ハイ です


[200] Re: 妻の画像を見てもらいに刺激されての告白  よし :2025/02/24 (月) 11:37 ID:F5JG908M No.198716
派遣先に戻って竣工図を作成し引き渡し書類も作成して任された仕事を終わらせたのです、以前にもやって居た業務ですので熟せたのです
その間に他の従業員さん達と「同僚」同然の仲にも成り、昼食とか夕方の飲みにケーションも同伴して賑やかで楽しい毎日を送りました
直属上司にあたる課長からも信頼され、積算とか他の施工物件の治まりの相談とかも受けたのですが、私は言わば叩き上げです
前の会社では商談の始めとかの基本方針は社長で、後の打合せから作図や施工とその為の運搬や雑用も熟して居たのですから言わば自己流です
大会社の社員の様に基本的な教育を受けたわけじゃありませんので、陰で基本の勉強もして自身のレベルアップの努力もしたのです

ちなみに昼食に時々行く駅前のビルに「ラムしゃぶ」の店が有り繁盛していてランチが美味しかった、この店はその後も長くの間通たのです
飲み会では美味しい「おでん屋」とか〆で行く「ほうとう」の店とか色々とサラリーマン達の息抜き場所、楽しみむ店を知ったのです
現場帰りにも良い飲み屋を巡って飲み会をして居たので趣味の色々?から遠ざかる毎日に成って行きました、蛇足ですが です ハイ 

派遣先の親会社が研究用?の小規模な氷蓄熱設備の施工依頼を受けて、任された社員が掛け持ちに成るので私に任せたいっとの事です
客先は大会社でその研究施設での工事が始まりました、中々手強い?方々との仕事(客先とかメーカー)は良い勉強に成りました
研究員とか関連会社社員とかと仲良く成ってエロ話もする様に成り、エロビデオを見たいっとの事で私が準備して見せました
お固い方々にも好評?で、見ながら「男モデルが羨ましいけどケツの穴迄晒すのは嫌だな〜」何て言ったのが印象に残って居ます

前の会社の時にも新築工事で設計事務所が当時出始めたエロビデオを見たいっとの事で私が段取りをしてし見せた事が何回も有りました
2人居た設計事務所の社員が3P動画を見ながら「お前は結婚するんだからこれを遣らせろよ」っと言ったのが記憶に残って居ます
この2人は見終わってから当時評判だった船橋のストリップに連れていかれて(費用はこちら持ち)舞台に上がって本番をしたのです

今の女房と一緒に成って看護婦の友達が来て泊まった時にもエロビデオを見せたら「これからも見たく成ったら来ようね」と言ったのもです
誰でも自分も性交するのにエロい画像は見たいのです、違う男根や女陰がするのを見たいのです、だから「覗き」も当たり前の事なのです

ここ迄書いてブルーフィルムの事を思い出して書き始めたら長く成ってしまったので「よしその2」にしようと削除しました
書き始めてから私の人生のエロエロを次々書いて来たのですがすっ飛ばしてしまった事を思い出すのです
上のビデオの事もそうで蛇足なのです、ごめんなさい、です  ハイ

まあ余談はさておいて
仕事帰りに上役社員に誘われて飲みにケーションを駅近くの立ち飲み屋でです、時には次の飲み屋へとで何だかんだと私を懐柔するのです
奴の意図は私を使って自分の実績を上げる事です、まあそれも私の居場所かっと思った次第 重宝がられるのは居場所が有るって事なのです
何でも勉強に成る現場でしたから誠心誠意奮闘努力しました、そんなこんなで覗きや女遊びをする余裕も中々有りませんでした

だから給料日には思いっ切りあの女と性交して遊ぼうと思っていましたので、多少の危惧を感じながらもウキウキもして居ました
派遣会社に行くと営業社員が「現場が変ったみたいだね」っと言うのでやはり監視?して居るんだっと嫌な感じがしました
給料を貰って外に出ると彼女が待って居たのでホッとしました、上目遣いに私を見て「今日はどうするの?」っとです
「取あえず飲み屋に行こうよ でその後2人で楽しもう」「あんな事はもうしないでよね したら帰るからね」っとです
「ハイしません あんな事はもうしませんから機嫌直してよ」っと飲み屋に行ってお腹を作り連込みホテルに入ったのです

まずは優しく抱きしめてから正常位で嵌めてのご奉仕?です、何回か逝かせてから私も逝ってホットして?のご休憩です
「あの人達とは会って居るの?」「イヤ仕事が忙しくてあそこには行って居ないんだよ」「そうなんだ」「奴らの事が気に成るの?」
「気には成らないけど何か話をしたのかな〜って思って」「良い奴らだろう 長い付き合いなんだよ」「そうネ 優しかったしネ」
「又あいつらと遊ぼうな」「貴方次第よ 貴方がちゃんとしてくれればなのよ」「ちゃんとって どう言う意味?」
「最初と最後はちゃんと貴方が抱いてくれれば納得出来るんだけど って言う事」「ハイ そうしますから」「あんな事はもうイヤだからネ」
「ああ解って居るよ もうしないから」っとで一件落着、で、奴らと遊ぶのは望んで居る様子にやはり好き者だな〜っと思った次第 です
何ンだ神田っとイチャついてからもう一発を決めで歓ばせて機嫌を取った次第、まあ女を扱うってのは体力も気力も必要なのですよ ハイ

ですから彼女と別れて帰宅し、女房を弄っての機嫌取り、女房もさっき迄違う女に入れていた愚息を舐めたりしゃぶったりですよ
3回戦目ですから長持ちする性交に歓んで「貴方良イイ 気持ち良いの」っと呻かせてやっと逝った次第、誠に疲れた夜でした、 ハイ

そんなこんなで現場も終わり、次の現場は当時は珍しい億ションで全38タイプ違う間取りでやはり上役社員の下での作業と成ります
前の現場もそうですが奴は時々しか現場に来ず私にお任せです、注文主は大手不動産会社で設計事務所はあの銀行と同じです
現場は未着工で販売パンフレットに乗せる前に施工検討図を作成するのとモデルルームを施工するとの事、忙しくも勉強にのも成ります
大きな屋敷跡の門の所に設備各社の事務所を設営し、原設計の躯体図と各設備図の原設計の睨めっこで 1/100での基本施工図の作成です
通常マンションは同じタイプの部屋が並ぶとか上下階は同じタイプの部屋に成るのですが38タイプ全室向きや間取りが違うのです
同時にモデルルームの施工図もですから各社担当者との擦り合わせもしながらで繁忙を極め、お遊び所では無く成ってしまいました

現場近くにモデルルームの建設が始まりその施工図を急ぎ、施工図の承認を貰うのも大変でした、配管の治まりの1/1 の図も要求されたのです
建て方が進むと同時に施工もしなければ成らないので承認を貰うのとの追っかけっこの有様で、設備各社は汗をかいて進めたのです
内装に移ると各社社員が施工する有様に不動産会社の担当者が驚いて「まさか本番でもこんな事では無いよな〜」っと言った位でした
モデルルームが竣工してから本番の施工検討です、躯体と設備異業種との取合いを網羅しなければならず、施工不可の場所も出てきます
ので部屋割りの変更も出るので余計に作図作業が増えるのです、個別の打ち合わせでは網羅できない事が多く総合打合せを事務所さんでします、
その折りに事務所さんから昼食を高級レストランに招かれて、大人数の作業着姿が入って行ったのて他の客に驚かれましたりもしたのです

そんな最中の給料日に営業社員と私の残業代と昇給の話で揉めたのです、で、です、私は怒って今月限りで退社する旨を言い放ったのです
口論するのを彼女は心配そうに見て居て私より先に会社を出て待って居ました、「本当に辞めちゃうの?」「ああ辞めるよ」
「辞めてどうするの? どこか別の所に行くの?」「知り合いとか求人に当たって行き先を決めるよ」「私達逢えなく成っちゃうの」
「来月の給料日には来るから その時に行き先を教えるからそれで良いだろう」「そうだったネ それを聞いて安心したわ」
っとで行き付けの飲み屋に行ってからホテルにです、繁忙の憂さ晴らしの性交なのでああだのこうだのと体位を変えて遊ぶのですが ですよ
愚息を喜ばせるってより逝かせる為に体を扱き使う様な気がして、何故か義理マン見たいな気もしたのです、この女に馴染み過ぎたのかもです
あの熟女の警備員さんと遊んだ新鮮な興奮や楽しみと比べると、当たり前の様に愚息を嵌めて歓ばせるのは女房と変らなくも思えたのです
2発抜いて疲れを感じながら変態遊びをしないせいか?次の職場の事か気になるのか、仕事で疲れて居るせいか?っと思ったのです 

「次に逢う時には墓地に行ってあいつらと又遊ぼうよ」っと言うと「貴方がそうしたいって言うなら私は言う事を聞くだけなのよ」っと言って
「2人だけで楽しむだけじゃ貴方は満足しないのネ」っとで「お前をもっと歓ばせたいんだよ お前だってもっと遊んで楽しみたいだろう、
 お前が違うチンボで楽しむのを見るのは刺激になるんだよ」「私に又いやらしい事をさせたいのネ」「そうだよ させたいんだ」
っと言うとウンと頷いて、上目使いに私を見る目が潤んでいて「お遊びなんだから私も楽しんじゃうよ」っと言って抱き着いて来ました
抱き締めてキスをして舌を絡め合いました、可愛そうな気もしましたがこの女と続けるには必要悪なんだっと勝手ながら思った次第 です

派遣会社を今月限りで辞める旨派遣先に話すと「辞めても内の社に勤務して欲しい」っとの要望でその手立てを考え合いました
月末から違う勤務地に行く事で解決です、派遣先も私を必要としている事に安堵した次第、努力の賜物と自負した次第 です

全ての検討が終って安堵した時に電気の担当者が「見て下さいよ 未だ基礎工事を遣ってるのにもう施工準備は終わったんですよ」っとです
そうです、後は 1/100の施工図を 1/50 とか 1/30 に書き帰れば良いだけです、やっと気持ちが普通?に、当たり前の勤務状態に成ったのです
販売パンフレットも配布した様で現場事務所におばあちゃんが来て「このマンションには駐車場が有るみたいだから孫に買おうかと思って」
っとで建築事務所を指さして「あそこに行って話をして下さい」っと、世の中にはお金持ちが居るんだな〜っと皆で納得した次第でした

気持ちも段落して勤務の終わりに振りに墓地に行きました、ヤアヤアの挨拶をして話し込んだりアベックを追いかけて覗いて過ごしました
途中で◇ちゃんと▽ちゃんに次の25日に彼女を連れて来る旨話すと喜んで快諾したのです、そりゃあタタマン出来るんですから ですよ。

★今回はここ迄にして、これで200回に成ります。この書き込みが段落ちしなかったのはお読み頂いた方々のお陰と心から感謝申し上げます
よし その2、として残り少ない続きの女遍歴を書きたいっと思って居ますのでご愛読の程、宜しくお願い申し上げます。  です  ハイ。



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