掲示板に戻る /戻る /全部 /1- /51- /101- /151- /最新10 /▼ラスト
満員御礼 m(__)m 超スゴイです!超感激です!超サプライズです! 爆発的大人気でこのスレッドは、なんとレス数が200を突破して満杯となってしまいました。 申し訳ありませんが新しいレスは書き込めませんので、続きは新しいスレッドでお願い致します。 |
女教師(教師たち第2章)
- [1]
スレッドオーナー: sensei改めリョータ
:2015/12/06 (日) 21:06 ID:k2y4v8OY No.35070
- Sensei改めリョータです。
また、新スレ始めるにあたりまして、タイトルも「女教師」とさせていただきました。 さて、ほんの偶然から、以前妻が勤めていた学校の職員がたびたび淫らな宴を催していたDVDを発見しました。今回はこれまで紹介させていただいたDVDに続き、残りの3枚に収められていた淫らな、あまりにも淫らすぎる教師達の姿を綴りたいと思います。 併せて、これまで私が関係をもった女教師との思い出も綴りたいと思います。 妻に関するものは、基本的に乱交に属するものでありますが、私の体験はやや板違いでありますが、何卒ご容赦いただきたいと思います。 そして、改めて自己紹介を兼ねましてすこしこれまでのことについて整理したいと思います。 リョータ 40代のある地方教員です。大学を出、ストレートで教員採用試験に合格し、以来20余年の教師生活。身長は170弱、健康診断であれやこれやと指摘される年です。愚息は並だと思いますが、硬さと昔陸上で鍛えた足腰には自信があります。妻とは性生活は至ってノーマルですが、学生時代にはかなり無茶なことをしていたのでやや物足りなく思っています。(それはまた番外編ででも綴ろうと思います。) 妻(裕子) ・40代教員。私の1歳年下。身長は155前後。ぽっちゃり系で、胸は推定D〜Eカップ。お尻の肉付きは豊かです。女優の藤田朋子似の垂れ目で年よりはやや若く見られます。 乳首が弱く、また、感じると漏らします。私との性生活は至ってノーマルですが、じつはけっこうなM気質。縛りも経験済み。衆人環視の中でのお漏らし、スパンキングを受けながらも漏らしてイキます。 由香先生 ・先輩教師。現在は管理職。かなり有能な教師で独身。高岡早紀似で、その爆乳も高岡早紀さながら。推定Gカップ。かなりのMで、アナルセックスも経験。私とは後年、職場を同じにします。 里菜先生 ・40代教員。バツイチで、その後再婚(高校の同級生と)。私とは高校の同級生で、彼女の高校時代の男関係、現在の旦那のこともよく知っています。ぱっちりとした目が印象的な吹石一恵似の170を超える大柄な身体で、胸は推定BからC。バイブに耐えきれず失禁することもあります。 恵子先生 妻より1つ年下の後輩教師。新採用時、私と同じ学校に勤め、隣の学級の担任(通称、相担)として組みます。武井咲似の美貌に170近くの長身、そして抜群のスタイルです。 教師としても非常に優秀で、若くから主任などをこなしてきました。バツイチで噂では男癖に問題が・・・。はっきり言って淫乱系です。 齋藤 ・40代教員。当時、妻と同じ学校に勤める。私の高校の同級生で(つまり里菜先生とも同級生)、今もトライアスロンなどで身体を鍛える、通称筋肉バカ。彼のモノは大きさ、太さは並であるが、その鍛えた身体によるピストンが凄まじい。かなり厳しい体位も平気で行います。 マスター ・妻達の学校でよく利用する居酒屋のご主人。魚介はもとより山芋、長芋系の料理も充実。そして、この居酒屋が淫らな宴の舞台となります。マスターは地元出身。東京で修行して故郷へ戻ったそうですが、彼に言わせると若い頃はヤンチャ・・・。彼のモノはおそらくシリコンの玉が入れられていると思われるイボマラ。妻の膣の中に放尿したり、その行為を見ると並ではない性豪。現在は店を閉め、行方不明。 佐藤さん ・妻達の学校の技能主事(昔で言うところの用務員)さん。見かけはいかついが、縛りなどはプロの域。妻を亀甲縛りにしたり、恵子先生の股間には結び目を付けたりする。年のせいか一度イクとなかなか復活しない。後年、心臓を患い、他界。 成田先生 ・妻達の学校に異動してきた50代の教員。実家が裕福でなぜ教師をしているのかもわからないくらいです(ちまみに、奥様は一昨年度まで私と同じ学校に勤めていましたが、家業が忙しいということで退職いたしました)。恵子先生にご執心で、すぐイクが、回復も早い。 紀夫先生(やりチン教師) ・直接本編とは関係ありませんが、以前の私の同僚で後輩。馬が合い、よく猥談を。彼はまさしくやりチンを時でいく男で、同僚の女教師、代替講師、臨時講師、支援員などありとあらゆる周りの女性に手を付けます。また、彼のおかげで私は3Pを経験します。また、彼の仲介により、他校の美人教師で柴咲コウ似のコウ先生と一夜を共にしたり、彼主催の宅飲みで後輩の早紀先生と関係を持つことになります。現在、結婚し一時のパパ。私とコウ先生や早紀先生との関係については時間があれば番外編で綴りたいと思います。
さて、初めにみたDVDでは妻、里菜先生、由香先生がマスター、佐藤さん、齋藤によって責められ、痴態を晒します。その後の異動で、里菜先生と由香先生は他校へ、そして恵子先生と成田先生が新たに加わり淫らな宴を繰り広げました。
そして、今回のディスクには新たな獲物として養護教諭(所謂、保健室の先生)が加わります。この養教の先生、鈴木先生と言いますが、身長は妻より小さく150CM程。結婚していますが子どもはなく、年齢は当時30そこそこ。胸はBカップ程度ですが、鳩胸というのでしょうか、もともと胸全体が前へ張るような感じで、お尻はと言うと出っ尻という感じでかなりプクッとでております。それが私の好みにも合い、注目してしまいます。タレントで言うと小倉優子のような感じで童顔ですが、かなりの好き者でびっくりです。
実はこの舞台となった学校はその年に児童減少のため統合、閉校となりました。日付は10月中旬の土曜日。閉校記念式典があった日です。(少し早い日付ですが、当時の記憶を辿ってみますと、村内全ての学校を統合し1校にするため、1週間毎にそれぞれの学校で閉校記念式典を行いました。そして、新たな学校の校歌を引き継ぐために閉校記念式典で歌うことになり、作曲者の偉い先生の出席の都合に合わせて少し早めの式典になったときたことを思い出しました。)。 つまり、本人達にとってもその日が最後の淫らな宴になると感じていたのでしょう。
ただ、まだこの期に及んで、ディスクを最後まで見終わってません。なので、更新は番外編を挟んでになります。よろしくお願いいたします。
- [2]
Re: 女教師(教師たち第2章)
めろメロン
:2015/12/07 (月) 02:52 ID:DbMBHuVs No.35076
- これまでのまとめ分かりやすくてありがたいです。
新たな獲物は保険室の先生でしたか…なんかドキドキします。
配偶者がいるのに参加してる人が多くて想像すると色々興奮します、夫婦間の普通のセックスでは得られない快楽がこの淫らな宴にあったのでしょうね。 ちなみに斎藤先生は独身なんでしょうか?
最後の宴が楽しみです。 ですが、まずは番外編を楽しみにしています。リョータさんの思い出を共有する事でもしかしたら本編の印象が変わるかもしれませんね。
- [3]
Re: 女教師(教師たち第2章)
:2015/12/08 (火) 07:36 ID:97wMiOos No.35095
- を〜待ってました!
今度の獲物は結構若いのですね。これは仕込み甲斐のありそうな… 犯られて悦ぶ変態にされるのでしょうか?
- [4]
Re: 女教師(教師たち第2章)
自営業
:2015/12/08 (火) 13:04 ID:sdDWaSvs No.35097
- 前回のスレで、奥様の体験を自分の妻に置き換えて読ませて頂いてました自営業です。
続編を見つけ、久しぶりにレスさせて頂きました。
因みに私の妻も教員をしていますが、 夜の性活は超がつくほど淡白な妻なので、いつも物足りなさを感じている次第です。
今回も奥様を妻に置き換えさせて頂き、妄想しながら読ませて頂きたいと思っています。
お忙しい時期だと思いますが、続投楽しみにしています。
- [5]
Re: 女教師(教師たち第2章)
sensei改めリョータ
:2015/12/08 (火) 21:58 ID:zMJsBlgk No.35103
- こんばんは。
早くも師走を迎え、時節柄、お忙しいことと存じます。 昨今、学校は2学期制も多く、私の学校も2学期制なので、一頃に比べると年末は忙しくはありません。できるだけ、暇を見つけてはアップしたいと思います。よろしくお願いいたします。
めろメロンさん 保健室の先生、私はほとんど年上ばかりでしたが、3校目にしてやっと同年代に巡り会えました。その時の保健室の先生(養教さん)はダイナマイトボディでした。白衣を着ると白衣にPラインがぴちっと写ることもありました。反省会などでも養教さんは結構際どい話もする傾向があると思います。その先生は、飲むとよく旦那さんとの夜の話をしていました。 鈴木先生は、若く小柄で、かわいい感じです。一度、夏に研修会でいっしょになり同じグループで話し合いをしましたが、スカートに包まれたヒップが魅力的でした。 ちなみに齋藤は既婚者です。学校の先生は先生同士が多いのですが、彼の奥さんは専業主婦です。
プルートさん 彼女は見かけによらず、というかよく見るとエッチな体つきです。中身もやはりエッチです。
自営業さん うちの妻も私との夜はどっちかと言えば淡泊ですし、私も職業柄、職場では基本的に下ネタは皆無です。最近は、世間の目も厳しいので、「飲んでも羽目を外してはいけない」という上からのお達しがあります。それどころか、「休日でもショッピングセンター、その他の人が集まる場所でも公務員としての自覚を持ち・・・」と指導が入ります。 だからこそ、こういうことが身近に行われていると、やはり興奮は人一倍です。
- [6]
Re: 女教師(教師たち第2章)
sensei改めリョータ
:2015/12/08 (火) 22:06 ID:zMJsBlgk No.35105
- 番外編です。早紀先生編です。
今回は今から15年ほど前、私が当時勤めていた学校での話です。
その当時の勤めていた学校は割と同年代の先生も多く、気が合う仲間がいたのでよく一緒に飲みました。 学校のこと、悩みなどを相談し合ったり、バカな話をしてふざけあったりしていました。校内でもかなりバカな話をして、眉をひそめる先生もいた(一度、校内の評価に朝から不適切な会話をしている職員がいると書かれたこともあります)のですが、それ以上に何かあると我々が何でも引き受けたので、管理職の覚えもめでたく、仕事ながら楽しかったのを覚えています。
そして、あるときから各自の自宅で飲む「宅飲み」が始まりました。その第1回はあのやりチン後輩、紀夫先生のアパートでした。アパートと言っても結婚後も住むことが決まっていたので、2階にも部屋がある所でした。 同僚が男4人に、女性が2人、他の学校の男子教師が1人、女性教師が1人の計8人で飲んでいました。 男性陣は、 私(リョータ) 紀夫先生(やりチン教師)。5歳年下。当時は未婚。 山田先生。私の1個上の先輩。現在は管理職。 須藤先生。6歳年下。一番の若手。現在は後述するコウ先生と結婚。 時田先生。紀夫先生の友だちで、他校の教員。 女性陣は、 早希先生 ・6つ年下。当時20代で新規採用。私と同じ部活動の顧問。身長160cmくらいでスリムな体型。推定Aカップの微乳(美ではありません微です)。笑うと八重歯がのぞくかわいい系。タレント言うと広瀬アリス系。スポーツが好きな活動的な女性です。彼氏と別れたばかり。 当時、私が担当していた運動部は毎年かなりの成績を残し、地区大会では優勝しない方が珍しく、県大会出場は当たり前、全国大会へ出場したことも数度あります。その話を聞いた早希先生はもともとスポーツ好きであったのですぐに私に興味を持ち、打ち解けました。当時、新採用だったので様々な仕事の悩みなどの相談にも乗っていました。 美香子先生 ・当時、30そこそこ。田畑智子似(本当にそっくりです。だからあまり美人とは・・・)。 酒豪というくらいよく飲みます。推定Bカップ。スタイル・・・やせ形でスリムと言えばそうですが。日本人学校での勤務経験もあり、外人とも経験があるそうです。 コウ先生 ・当時、20代。柴咲コウ似の美人。身長は155くらいで小柄。推定Aカップのこれまた微乳。他校の教員だが、紀夫先生と同期で親しい(ただし、紀夫は美人だけどあいつとはヤル気はしないと言います)間柄です。他校で私と同じ運動部の顧問をしており、強豪であった本校のことに興味を持ち、また、私がドンピシャの好みのタイプなんだそうです。ちなみに彼女のお父さんは県の教育関係のお偉いさんで県内一の進学校の校長先生で退職された方です。
さて、宅飲みの話ですが、かなり酒も進み、酔いに任せて冗談交じりの、くだらない話が進んだときです。酒も少なくなってきたので近くの酒屋に買いに行くことになりました。少し酔いを覚ますために私が行くことにしました。そこに早希先生もついてくるということになりました。周りからは「師匠が行くから弟子は手伝わないと」という雰囲気でごく自然に二人で片道10分ほどの酒屋まで歩いて行くことになりました。 アパートを出ると、やや酔った彼女が、少しおぼつかない足取りで付いてきます。 「おいおい、大丈夫か?」 と彼女がよろけたところを抱きかかえると、 「すいません。大丈夫ぅ。大丈夫です。だけど、大丈夫じゃないからぁ・・・」 と身体を立てると、歩みを進める私の腕に腕を絡めてきて、 「先生、ね、仲良くこうしていきましょ」 と明らかに酔った眼差しを向けてきました。若い女性に、しかもかわいいので満更でもありませんし、まあ、酔ってるからいいかという気もちも私にありました。 歩みを進める度に、彼女はどんどん身体を私に寄せてきます。帰り道もお酒を持ちながらぴったり身体を寄せたままです。さすがにアパートの近くまで来たときには、他の先生に見られてもまずいと思い、 「おい、着いたぞ。さ、行くぞ」 と言いながら、彼女を引き離そうとすると、彼女は首をイヤイヤとふり、 「えーー。先生、いいでしょ。ね、このまま、いいでしょ。」 と離れません。しかし、そういうわけにもいかず、「おいっ!」と言い、無理矢理離れると、 「先生、私のこと嫌いですかぁ?」 と頬を膨らませ、怒った表情をします。よく彼女がふざけてやる顔です。 「はいはいはい。さあ、いくぞ」 「えーー。もう!だったら、先生っ」 と言い、私の方に向けて唇を突き出し、目をつぶってキスをせがみます。 「はあ?おい」 とは言ったものの、悪い気はしないので軽くおでこへキスして中へ入りました。彼女は、 「う、もうぉ、子どもじゃないからちゃんとしてくださいっ。」 と更に迫ってきます。玄関に入りましたが、私の方も酔いも手伝って、仕方ないなあといいつつ今度はねっとりと唇を重ねます。そんなことしながら、部屋に戻りました。 部屋に戻り、再び「かんぱーい」などしながら飲んでいると、買ってきた酒もどんどんなくなり、寝始める先生もいました。 時田先生はかなり酔っていましたが「明日、参観日ですからそろそろ帰ります。」と言って、アパートを出ます。しかし、出た途端、アパートの門柱に向かって吐いてしまい、大騒ぎの上、帰りました。 一段落してまた飲み直しているときです。早希先生が私を呼びます。彼女の隣に座り、「かんぱーい」など言いながら見ると、周りはそれぞれに飲んで話し込んでいます。飲んでいると彼女が「先生、ちょっといいですか。」と言い、私の手を掴んで立ちます。立ち上がって、リビングを出ると、耳元で、 「ね、先生、紀夫先生と美香子先生、いなくないですか」 と囁きます。見渡すと確かにいません。さてはと思い、2階に向かうと彼女が付いてきます。案の定、部屋の中から喘ぎ声が聞こえます。さすがの紀夫、予想通りやってます。しかも、 「美香子ちゃん、ほら、ほら、ほら、ほら!」 「あん、あん、あぁ。」 と言う声と、パンパンという音が聞こえます。美香子先生の喘ぎ声も聞こえます。一時、釘付けになります。さすがにのぞき見るまではできません。そして、私の後ろでは、早紀先生が聞き耳を立てています。 さすがにここにいこのままいるわけにもいきませんし、しかも早紀先生も一緒にいて、終わりしな顔を合わせてもと思い、早紀先生に、下りろと合図をすると、気付いたようにあわてて、彼女は階段を下ります。 しかし、彼女はリビングには戻らず、私の手を取り、バスルームへと向かい、バスルームの戸を閉めます。 バスルームの真っ暗な中で彼女はいきなり私の唇をふさぎました。先ほどのキスの続きと思いましたが、それにしても積極的です。軽いキスで終わりません。呼吸がままならないほどの激しいキスです。私の頬を両手で押さえ、情熱的なキスをします。舌も私の口腔に入ってきます。情けないことに突然のできごとに私はなすがままです。 「先生、先生っ。」 と言いながら、激しいキスは続きます。 「ね、先生、私たちも、ね、しよ。先生とね。したいの。ね、お願い。」 その言葉に私の股間も熱くなります。まさかの展開に、少し動揺しながらも、もうやるしかないと思った私でした。紀夫の影響も少なからずあったとは思いますが。
- [7]
Re: 女教師(教師たち第2章)
千葉男
:2015/12/09 (水) 08:19 ID:vRcooLfs No.35109
- 第2章立ち上げおめでとうございます。
番外編も勃起物ですね・・ 朝からカチカチになりました。
- [8]
Re: 女教師(教師たち第2章)
めろメロン
:2015/12/09 (水) 12:42 ID:DA9eXV4w No.35111
- やりチン先生が考えていた以上のやりチンでビックリでした。
そしてリョータさんも予想外に待った無しな状況だったのですね、 続きが楽しみです。
- [9]
Re: 女教師(教師たち第2章)
自営業
:2015/12/09 (水) 13:41 ID:tnahJFak No.35112
- 公務員としての自覚、振る舞い、ましてや生徒を指導する立場の先生方が、
こんな厭らしい行為されているというギャップに興奮します。
教員という立場上、他の職業とは異なる抑圧やストレスも多々あると思います。 だからこそセックス好きの先生達が集まれば、より厭らしく激しいプレイになるのでしょうね…
やっぱり教員ってエロい人が多いのかな?
- [10]
Re: 女教師(教師たち第2章)
sensei改めリョータ
:2015/12/09 (水) 21:13 ID:VB4QC8r6 No.35113
- 千葉男さん
ありがとうございます。乱交と言われるとそれっぽいかもしれませんが、ちょっと板違い。申し訳ありません。 めろメロンさん やりチンさすがでしょう。ほんとに彼の毒牙にかかった女は数知れず。当時、一緒に勤めていたときに、我々より若い女性で、特に講師は二人を除いてみんなやられましたからね。 そのうち一人は学生時代ミス○○でキスまでは行ったけど、あとは固くてダメだった、もう一人はもう婚約者がいてダメだった。すごい奴です。 私には自分からどうこうする度胸がありませんが、流れに身を任せておいしい思いをさせてもらいました。 自営業さん 教員がエロいかどうかは人それぞれだと思いますが、教員や保育士さん、看護師さんなどはエロい人が多いと言われますよね。看護師の保護者の方など、夏はドキッとする服装で面談などに現れたりしますから。保育士の合コンもすごいらしいですね。 ただ、教員の面子のために言っておきますが、こんな教員ばかりでは決してありません。いやらしい奴が多いかどうかはわかりませんが、やりチン後輩や妻の学校の一部の先生、私と関係した女性、私を含め、そういう教員が特殊だと思いますし、意外にも優秀な教員も多い気がします。
- [11]
Re: 女教師(教師たち第2章)
sensei改めリョータ
:2015/12/09 (水) 21:17 ID:VB4QC8r6 No.35114
- 早紀先生編 第2話です。
さて、動揺しながらも目の前においしい料理がぶら下がったのですから、私もスイッチが入ります。 入ってきた彼女の舌に舌を絡めます。お互いに唾液を交換し合います。彼女の瞳はもう完全に雌のそれです。服の上から胸を愛撫します。彼女、推定Aカップの本当の微乳なので胸には少しコンプレックスがあるようですが、私もキスの激しさに負けまいと激しく胸を愛撫します。乳首も服の上からも立っているのがわかります。服を脱がせるのは・・・とさすがに少し理性が働き、下の方から手を差し入れ、ブラの上から胸を愛撫します。彼女の息づかいも荒くなり、また、キスは更に激しくなります。愛撫に反応するように時折、小さく喘ぎます。私の唇から離れると、耳元へ口を近づけ、「ああっ、ああ、先生、感じます。先生っ。」と吐息を吹きかけつつ囁きます。 もう、私の股間もギンギンです。ブラの間から手を入れると、確かに膨らみは小さいのですが、乳首は人一倍敏感なようで、触れただけで「あああぅ」と喘ぎます。片手で胸を嬲り、もう片方の手で彼女の頭を押さえ、キスをします。私が服をたくし上げようとすると、彼女は胸を愛撫していた手を取り、自らの股間へと導きます。ジーンズをはいていた彼女ですが、ジーンズの上からでもその濡れ具合が感じられるくらい股間は濡れていました。厚手のジーンズの上からわかるくらいですから、相当です。もしかすると、紀夫と美香子先生の行為を耳にする前から濡らしていたのかもしれません。 シャツとブラをたくし上げ、小ぶりな乳房を露わにします。恥ずかしいのか、「や、いや、恥ずかしい。」と、俯きます。乳房を下からもみ上げながら、乳首を摘まんだり、なで回すと、硬くしこっているのがわかります。乳首が勃起しているとでも言えばいいでしょうか。「うん、ううん。うはぁ。」と感じているのが声からわかります。 一端、私から離れると、後ろを向き、ジーンズを脱ぎ捨て、私の方を向くと、私の顔を見つめながら、パンティのみになった股間へと私の手を導きます。 「ね、先生、お願い。ね。もう、我満できないのぉ」 もう、しっかりと濡れているのがわかります。湿り気ではなく濡れています。びっしょりです。早紀先生のその熱くも濡れた股間に高ぶった私は、彼女のパンティーの脇から人差し指を入れると濡れそぼった秘穴に指を入れ抜き差しします。時折、指を上へ向けもう固くしこったクリトリスもなぞります。彼女の喘ぎ声は次第に大きく激しくなります。 「ああっ、ああっ。うぅ。先生っ。ああ!」 自らも声を聞かれるとまずいと思ったのでしょう。自らの口に手を当てています。 暗がりの中で目が慣れてきて、次第に彼女の感じる顔も見えるようになってきました。歯を食いしばり、時折、手を噛むようにして喘ぎ声を我慢しています。鼻孔も開き、感じていることがわかります。その顔を見て私もさらに股間が硬くなるのがわかります。 彼女のパンティーの中はもう洪水です。たまに見るエロ小説でしたたり落ちるほどの愛液とかという表現があります。いまいち信じられませんでしたが、目の前で現実にパンティーは水をかけたかのように濡れ、そこから零れたものが彼女の太腿の内側をべっとり濡らしています。こぼれ落ちた液をなぞりながら指を這わせると、それはもう膝まで伝っていました。 人差し指を出し入れすると、引くたびに手に愛液が飛んできます。ジュポ、ジュポと音が出ます。 「あううぅ。ひぃぃぃ。いいぅ。いいぃ。いひぃ。」 彼女の喘ぎも激しくなりつつありますが、バレるわけにもいかないので、口で蓋をします。私の口を覆い隠すくらい、彼女も激しく口を吸います。 「ああぅぅ。いい、いい。気持ちぃいいぃですぅ。先生ぃ。」 指を2本にして、差し込むとどんどん出てくる潤滑油に指はずっぽりと埋まります。2本の指で穴からあふれ出る水を掻き出しているかのようです。彼女のパンティは、その時にはもう、洗って脱水する前のような状態です。本当にここまで濡れるものかというくらいビショビショです。絞れば普通に愛液がしたたり落ちます。 「ねぇ、えっ、えっ。先生、先生。お願い。うっ。うぅぅ・・」 彼女をよく見ると泣いています。泣きながら感じています。いても立ってもいられなくなった私はズボンとパンツを一気に下ろし、底が絞れば愛液が落ちる濡れたパンティーを下ろし、更に指を出し入れします。抜くたびにバスタブへピチュッとと音がします。 我慢できなくなった私は、彼女の秘穴から指を引き抜くと、彼女の頭を押さえ、股間に持ってきます。躊躇うことなく彼女はしゃぶりつきます。最初から思い切り加え、外に聞こえるのではないかと思うくらいジュポジュポと音を立てしゃぶります。泣きながら、しゃぶっています。手で扱きながらしゃぶっています。そして、片手は自らの股間に添えられています。 ほんの1分ほどでしょうか。私は彼女の口から猛り狂ったものを抜いて、彼女を後ろ向きにし、バスタブの縁に手を突かせ、後ろから一気に高ぶったものを挿入しました。 「ああっ!あうぅ。いい、いいっ。先生!」 そう言いながら、首を後ろへ向けキスをねだる彼女と口を合わせ、舌を絡め、唾液を吸い合いました。もう、私の頭も熱くなって何もわかりません。とにかく、一心不乱に腰を振りました。もう少しというところで、彼女が、 「はぅぅ。はぁ、はぁ。先生、お願い。」 と言って、一度私の怒張を抜き、前を向くと、私をバスタブの縁へ腰掛けさせ、自ら私のモノを自分の秘穴へ導くと腰を落としました。 「うぅぅー。あはぁー」 と喘ぎながら、彼女は私を見つめ、二人でまた口を吸い合いました。私は迫り来る射精感をこらえ、腰を押し上げます。彼女は時折、口を離し、「あうっ。いいい。ひぃぃ。いい。いいですぅ。もう、もう。きてぇ。きてください。きてぇ!」と喘ぎますが、我慢できなくなると私の肩を噛み始めました。 いよいよ、私も限界が近づき・・・と思った瞬間、一気に彼女の中へと熱いものをぶつけてしまいました。それを感じた彼女は、 「ああ、あぐぅ、いいぃー!」 と言って、顔を一度仰け反らせたかと思うと、再び私の唇を激しく求めました。私の猛ったものは、自分でもびっくりするくらいビクッ、ビクッと波打ち、その度に熱いものを彼女の中へ放ち続けました。 しばらく口を貪り合っていましたが、彼女が口を離しながらつぶやきました。 「先生、ごめんなさい・・・。でも、・・よかったです。すごく感じましたぁ。」 私が、力を失ったものを抜くと、「あぁ」という声と共に、プチュッという音が聞こえ、私の放出したものが落ちたのがわかりました。 彼女は、自分のずぶ濡れになったパンティで私のモノを拭き、そして、最後は口できれいにしてくれました。濡れた上に、私のもので汚れたパンティは彼女がそっと自分のポケットに忍ばせ、彼女はノーパンでその後飲み続けました。私が時折、意地悪く股間をなでると、明らかにジーンズも濡れていました。一応、トイレでも私の放ったものを吹いたのだそうですが、ジーンズの湿り気の中には私のものもあったに違いありません。 名残惜しく、幾度か口づけを交わし、様子をうかがって、リビングに戻りましたが、時間にして30分ほど、だれも私たちを気にした先生方はおらず、ほっと一安心でした。 紀夫先生はその後で戻ってきたのでかれは多分一度で済ませなかったのでしょう。 中に出してしまったので、「やばい」とも思いましたし、彼女が飲みながら、にこっと笑い耳元で「先生、たくさん出ましたね。大丈夫な日かどうかわかんないのにぃ」と笑いながら怖いことを言っていました。 結果的には妊娠せず、部活の時に、耳元で「先生、私、今日ちょっとお腹痛いです。安心しました?」と言われたときは正直ホッとしました。 残念ながら、彼女とはその1回限りです。遠征などで結構チャンスはあったのですが、二人で手をつないで、キスをするくらいはしましたが、もう最後までいくことはありませんでした。 なお、彼女は今に至るまで結婚せず、今は今年は○○大学の大学院へとか、今年から○○の日本人学校へ行ってきますと、独身生活を満喫しています。
- [12]
Re: 女教師(教師たち第2章)
めろメロン
:2015/12/10 (木) 01:20 ID:dXHcHqxo No.35118
- 興奮して勃起した状態で書くのもどうとか思うのですが、
なんか爽やかな青春物語を読んだあとの読了感でした。 少し前まで淫らな宴で爛れた大人たちがネットリ乱れてる姿を読んでたからですかね…。
この事はやりチン先生も知らない早紀先生と2人だけの秘密なんでしょうか? 早紀先生には幸せになってほしいですね。
- [13]
Re: 女教師(教師たち第2章)
:2015/12/10 (木) 02:34 ID:dMQhtbVo No.35119
- ヤリチン先生は面目躍如ですなぁ〜(笑)
でも勢いとは言え中出しはその後がドキドキしますね。僕も覚えがあります(爆) なぜその後セックスしなかったのでしょうか……不思議です。逆に今もう一度会ったらヤリまくったりして?
- [14]
Re: 女教師(教師たち第2章)
sensei改めリョータ
:2015/12/11 (金) 21:59 ID:2pd41zhk No.35143
- めろメロンさん
さわやかですか。ありがとうございます。このことは2人だけの秘密です。ただ、その後、やはり一度そうなると、はっきりと目には見えなくても、男女はどこかスムーズに行くのでしょうか?やりチンに、「早希ちゃんとなんかあった?」と聞かれたことがあります。 さすが、女を見る目は伊達じゃないですよね。 ほんとにこのことは2人だけの一夜限りの秘密なんです。 あるとき、部活で県大会を勝ち抜き、地方大会へ進出したときに、2人で散歩しながら、言い感じになり、キスを交わしたことがあります。その時に、「あの時のあれは、二人だけの秘密にしてください」と言われましたので・・・
プルートさん やりチン、さすがやりますよね。はっきり言って、美香子先生、そう魅力的では・・・。それでもやっちゃうところが彼のやりチンたる所以です。 中出しはやっぱまずいですね。本当にドキドキでした。彼女は大丈夫らしいことわかっていたようですが・・・そして、その一回限りです。私が妻子持ちであることも彼女重々承知ですし、うちの息子(人間の)をかわいがってくれたこともありますし、きっとそれもあったのではないでしょうか。 そして、言われた、「あの時の・・・です。」。でも、彼女と私は、同じ年に異動になったのですが、部活で保護者主催で行われた送別会の帰り、酔った弾みもあると思いますが、「先生、好きだったんですよ。」と言われたりしましたので、押せばもっとやれたかもしれませんね。
(そうなると、さわやかな青春物語も台無しですが)
- [15]
Re: 女教師(教師たち第2章)
sensei改めリョータ
:2015/12/11 (金) 22:08 ID:2pd41zhk No.35144
- 早希先生との関係について綴りました。少し本題から外れてしまいましたし、妻達の淫らな宴に比べると少しつまらない話だったと思いますが、ご容赦ください。
そして、番外編としてもう一人、柴咲コウ似(コウ先生)の彼女との関係について綴りたいと思います。 ただ、ここに至り、少し昔のことを綴っていると私の性癖もうかがえるかと思います。決して、人付き合いもうまいわけではなく、かっこよくモテるわけではありませんが、性に関しての関心をもちろん人並み以上のものがあります。しかし、妻にそれを求めることはなく、少し刺激を試みるくらいです。 しかし、元もただせば、この性への欲求は大学時代に作られたと言っても過言ではありません。ただ、そんな思いを心の中ですっと隠してきた自分の妻がまさかこのようなことになっているとは、偶然のいたずらか、私への天罰なのかは、それこそ神のみぞしるところです。 また、早希先生との関係も、少なからずやりチン後輩の影響もあったでしょう。そして、このコウ先生はまさにやりチンの仲立ちによるものです。
以前、ご紹介したようにコウ先生はやりチンと同期採用です。意気投合して、結構一緒に飲んだりしていたことは聞いていました。かなりきれいだということも聞いていましたが、不思議なことにやりチン後輩に、「で、もうやったのか。」と聞いても、「いや、やる気しない」と答えるのです。なぜか、一つは曰く「おっぱいが小さい」、二つ目は「色気なさすぎ」、三つ目は「毛深い」、四つ目が「エロい話しても、すげえリアルすぎてグロい」からだそうです。・・・あいつとベッドで向かい合っても絶対チンポ立たないんだそうです。
柴咲コウそっくりの美貌です。非常に整った顔立ちです。しかし、見た目はいいのに・・・やりチンの勘はするどいです。その見た目とは裏腹に・・・かなりの変態的な性癖の持ち主です。
話は丁度、うちの妻が2番目の子を出産し、実家に戻っていた時です。 やりチンから電話がかかってきました。 「ちょっと、リョータ先生、今、暇?。」 「おお、暇だけだど。」 「今、飲んでんだけど、コウがさ、先生に会いたいっていうんだよ。今、これない?」 「だけど、明日、学校だから、今からは飲めないよ。」 「でも、いいから、ちょっと来てくれる?」 とりあえず、紀夫達が飲んでいる居酒屋へ行きます。すると、もう終わったのか、店の外で紀夫の同期たちがうろうろしています。次の日も学校なので、そんなに遅くまで飲んでもいられないということで、時計はまだ10時を指したところでした。 紀夫が私の車を見て、手を振っています。 「先生、悪い、こいつ、わがままで。乗せていってくれる?」 と言って、コウ先生を前へ連れ出します。「えー。いいんですかぁ?」など言いながら、助手席に乗り込んできます。紀夫が行け行けと手を振ります。 同じ運動部を指導していいたので、大会ではもちろん顔を合わせていましたし、講習会では私の指導を受けていたので知らない仲ではありません。そして、紀夫から聞いていたのは、強豪校の指導者である私に憧れていて、顔が好みにドンピシャだって言ってるということです。 もちろん初めての二人きりの車内です。どちらかと言えば、そんなうまい言葉がポンポン出てくる人間ではないので、車内は静かなままです。沈黙に耐えきれず、彼女が、 「すいません。先生。紀夫先生が変な電話して。そんなつもりで言ったんじゃないんです。」 「いいよ、いいよ。送って行ってやる。家どこ?」 と言うと、彼女は、 「ねぇ、先生、ちょっと、よかったらドライブしませんか?いいですか?わたしはいいので。先生、明日、忙しい?」 と誘ってくるではありませんか。 「いいよ。どこまで行く?」 「○○まで行きませんか。あそこ、けっこう夜いいんですよ。」 とか言いながら、車を走らせます。車の中では、学級のこと、他の先生方のことなど、愚痴に近い話を小1時間にわたって聞かされました。改めて、顔を見ると、やっぱりものすごいくきれいで、整った顔をしています。服装は短いスカートに,上はピンクのブラウスです。小柄で、やはり胸は膨らみが見えません。下半身はよく見えませんが、貧弱という感じではありません。程よく、肉がついていますし、胸のみ小さい感じです。
40分ほど走ると、道の駅が見えました。もう当然、店も閉まっており、自動販売機が明かりを付けているだけで、周囲は暗くなっています。トイレとジュースでも買おうと思い、車を止めます。 ジュースを買い、二人でしばらく黙って飲んでいると、彼女が、 「先生、今日は奥さん、いないんでしょ。」 と言って、身体をくっつけてきました。積極的です。さすがに若い女の子に触れるとドキドキします。 「ねえ、先生、わたし、先生の顔がものすごくストライクなんですよ。春の講習会で初めて見たとき、恵ちゃん(彼女と同じ学校の先生で同じ部活の顧問)に、すごーい、超好みぃ、って言ってたんです。」 知ってましたとも言えず、「あ、ほんと」などと適当にごまかしていましたが、会話が丁度途切れたところで、目が合ったので、思わずキスしてしまいました。 「え?あ、やだぁ、先生。」 とは言いますが、拒んではいません。心の中に、きっと拒むはずもないという自信のようなものもありました。 口を一度放すと、次は彼女から口をよせてキスしてきます。 「先生・・・」 と言いながら、3回目。3回目は唇を重ねるだけではなく、舌を入れ、顔を引き寄せながらのキスです。長めの3回目のキスが終わると、彼女はチュッと軽くまた私にキスして、「ありがとうございます。」と言います。 車に戻り、ドライブを続けます。先ほどとは違い、腕を絡めてきたりしながらのドライブです。20分ほど走ると、目的地の海岸に着きます。広い駐車場に車を止めて、キスを交わします。今度は最初から濃厚なキスです。口が離れるとき、唇を噛みながら離れていきます。 キスを交わしながら、シャツのボタンを一つ一つはずしていきます。ピンクのブラジャーに包まれた小ぶりな胸が見えてきます。ブラジャーをたくし上げて、胸を出します。本当に小ぶりです(たぶん、Aカップでしょう)。その分、乳首がその存在を主張しています。指で乳首を摘まんだり、こねくり回しながら、反対の手はスカートに潜り込ませます。車の中でというのは初めてなのですが、思った以上に動きにくいものでした。スカートの下のパンティはもう、湿り気を帯びています。車の中で、かなり興奮してきましたが、正直、 この車の中でどうこうできそうにないので、また、暗がりでうっすらと街灯が照らしているだけなので、思い切って車の外に出て、彼女も車から引っ張り出しました。助手席のドアに手をつかせ、スカートをまくって、パンティを下ろし、私も膝までズボンとパンツを下ろすと彼女に早速挿入です。胸は小ぶりですが、ヒップはそれなりに肉づきもよく、感度もいいようです。先っぽが入った瞬間、 「ああー!」 と顔を上に向け、喘ぎます。腰を押さえた私の手をつかみ、上体を下げ、更に腰を後ろへ突き出します。肌寒さを下半身に感じながら、交わっている中の部分が妙に熱く感じます。 「あうん。あう、あう、あうぅ。」 次第に声が大きくなります。人がいたなら、多分、何をしているかは一目瞭然でしょう。 「あぁぁー。あー。ああん。ああん。」 高い声で喘ぎます。彼女は突かれながら、シャツの残っていたボタンを自分ではずします。 私の動きを手で制するような動きを見せたかと思うと、一度、腰を離し、シャツを脱ぎ、ブラジャーもはずして車の中に投げ入れました。上半身は裸です。そして、自分でスカートもパンティも脱ぎ、全裸になります。薄暗いとは言え、誰にいつ見られるかもしれないところでです。そして、また、ドアを閉め、手をつくと、腰を突き出し、「先生、ください。」 と恥ずかしい両穴を私に向け、挿入を哀願するのです。
- [16]
Re: 女教師(教師たち第2章)
千葉男
:2015/12/12 (土) 04:57 ID:LbnnHAgA No.35150
- 早希先生編も興奮しましたが
こう先生編も勃起もんですね・・。 先生ってHな人が多いのかなあ・・。
- [17]
Re: 女教師(教師たち第2章)
めろメロン
:2015/12/12 (土) 11:59 ID:QVziLRR6 No.35158
- 今回のコウ先生とは野外でセックスでしたか、
自分から全裸になるコウ先生エロいです。
この関係へのやりチン先生のアシストは、 奥様が帰郷していて欲求不満であろうリョータさんへのプレゼントなのかな? 超好みの人とヤってこいというコウ先生へのプレゼントなのかな? などと考えながら読んでましたがコレってやりチン先生が自分の獲物とヤルのにコウ先生が邪魔だっただけなんじゃあ…
そういえば早紀先生はやりチン先生の毒牙にかからなかったのでしょうか? 早紀先生との内緒の関係にピンときて遠慮とかしたのかな?
- [18]
Re: 女教師(教師たち第2章)
sensei改めリョータ
:2015/12/12 (土) 21:46 ID:WEVKntOY No.35160
- 千葉男さん
早紀先生、でも彼女はそんなエッチということは・・・若くて彼氏と別れてたまっていたということもあるかもしれませんね。 エッチな人が多いかどうかはわかりませんが、やりチンもいますし、コウ先生は変態です。 めろメロンさん コウ先生はエロいを通り越して、変態です。彼女、期待してかどうかわかりませんが、ピル常用してたんですから・・・。 やりチンのアシストとはうまいこと言いますね。確かにそうですね。彼としては先輩の私へのプレゼントだったのかもしれませんね。学校では何かと面倒見てたので。コウ先生は彼にとっては全く好みではなかったらしいです。でも、その時は自分のことで精一杯で考えられませんでしたが、確かにあの時いた他の女性とのために・・・考えられます。 ちなみに早紀先生はやりチンの毒牙にはかからなかったようです。彼、基本、貧乳は守備範囲外で、やはり私と仲が良かった彼女には遠慮したのかもしれません。 早紀先生は、あの一夜のあとはもちろんですが、私とはなんと言いますか、阿吽の呼吸とでも言いましょうか、うまく言えませんが相性がよかったと思います。私も居心地良く、彼女は本当に言いたいことは何でも私に言いましたし、周りからは「お似合い」とまで言われたので。 今は遠く離れたので、なかなか会えないのが、残念です。
- [19]
Re: 女教師(教師たち第2章)
sensei改めリョータ
:2015/12/12 (土) 21:54 ID:WEVKntOY No.35161
- さて、コウ先生ですが、おっぱいが小さくも、本当に柴咲コウです。そっくりです。却って、コウ先生の方が見た感じ少し男心をくすぐるかもしれません。ですが、本当に変態的です。浮気相手と言いますか、顔だけ見ると本当にお付き合いしたいのですが、いざ、始まると、その変態さに引きます。
彼女のお父様は県の教育界のお偉いさんで、私もその訓示を聞いたことありますが、まさか父娘の関係とは思ってもみませんでした。彼女が勤務する学校の噂を聞くと、彼女は若いけど言うことは聞かないし、服装も派手で教師としてはらしからぬ服装も多く、決して評判がいいとは言えませんでした。彼女が採用された辺りは、非常に倍率も高く採用が難しい時期でした。地区では大卒の新規採用なんて良くて1人か2人、講師経験者がやっと何人かという状況でした。そんな中、大卒で採用になった彼女がそのような感じでしたから、親のコネと噂されてもしょうがないことだと思います。そのような厳しい家庭で育った反動なのか、本当にAV女優もびっくりの変態的な部分がありました。
続きです。 私もここがいつ誰が来るやもしれぬところであることを忘れ、パンツとズボンを一気に脱ぎ捨てます。後ろから彼女自身が広げて見せている穴にぐいっと入れます。 「あーぁ、あー。うひぃ。入ったぁ。チンポ入ったぁ!ぁぁ。」 なんとなく、やりチンが避けていた理由がわかりけてきました。自分から全裸を晒し、更には、両穴を自ら男へ向けて恥じらいもなく広げる彼女。普通であれば、引くかもしれません。しかし、その場の雰囲気に負けて、私は彼女の気持ちを満たそうと腰を動かします。 「ああん。先生、いい?いい?ね、私のマンコどお?いい?気持ちいい?犯していいから、いっぱい犯して!」 確かに、かなりの変態度かもしれないと思いました。 「中でいいから、大丈夫だから。いっぱい、かけて。子宮にちょうだい。マンコに出してぇ。」 「え?いいの?」 「あたしぃ飲んでるから大丈夫ぅなのぉ。中に、中にぃ。中にください。中がいいのぉ。気持ちよくなるのぉ。」 そう言えば、いつぞや紀夫から「あいつ、ピル飲んでんだよ。だれも相手いねぇのに。」と言っていたことが頭をよぎります。その言葉に安心すると共に中出しへの期待に興奮し、彼女の中をこね回すように、腰を回しながら押しつけます。 「ああぅ。いいっ。いいっ。ぐりっっていいぃ。オマンコに出してぇ。精子ね、出してぇ。精子好きだから、中にかけられるとイッちゃうから。ちょうだいぃ。」 かなりの変態ぶりです。 一度、動きを止めると、彼女がボンネットの所へ移動して、まだ暖かさの残るボンネットを下に仰向けになり、はしたなくも股間を大きく広げ、「入れて、入れてぇ。ここ、コウのオマンコにリョータ先生のおチンチンを入れてくださいっ。」と言って叫びます。駐車場に誰かいると完全に聞こえるような声です。 下から膣壁を上にこすり上げるように挿入し、突き上げます。 「あっ、いいい。ぎひぃ。そこぉ。いいぃ。そこ、そこぉ。」 外だということも忘れて大きな声で喘いでいます。それほど濡れているわけでもありませんが、彼女の中はじっとりと温かく気もちよく感じます。にしても、彼女の発する言葉が彼女のもっている淫乱さを表します。 「いいいっ。いいぃー。あ、ああん。オマンコ、オマンコぉに響くっぅ。もっと、もっとぉ。おチンポで突いてくださいぃ。」 その言葉にも興奮させられ、私も限界です。 「お、お、コウ、出る、出るよ。」 「いいぃよぉ。出して、出して、中に出していいからぁ。いっぱい、いっぱいぃ。」 彼女も私に腰を押しつけてきます。彼女の言葉を信じて、中にぶつけるように射精してしまいました。 「あ、ああぉ。出てる。感じるよぉ。ああん。いっぱい出てるぅ。コウのオマンコ、精子でいっぱいになってるぅ。」 彼女の中に思い切り放出したモノを抜くと、白いものが流れ出てきます。すると、彼女はそれを指ですくい取り、舌を出して舐めとるのです。ここまで紀夫先生が知っているとは思えませんが、本当に変態性を感じます。 「ああぅぅ、おいしいぃ。先生のたくさん出たのおいしぃ。」 そして、まだ股間から流れ出るものをそのままに、私の力を失ったモノを口に入れます。最後の一滴まで搾り取るかのように吸い上げます。股間からはまだ垂れるものがあります。 本当に、身体はもちろん頭もイッテます。そして、彼女はこの後、さらに変態性を加速させていきます。
- [20]
Re: 女教師(教師たち第2章)
:2015/12/13 (日) 13:14 ID:Ozs.V3ew No.35170
- むしろ美人って結構変態が多いと個人的には感じてます。以前付き合っていた女性もそうでした。それにしても美人に中出しなんて羨ましい。やっぱり征服感がありますよね。
僕なら仲間内で輪姦するかも
- [21]
Re: 女教師(教師たち第2章)
sensei改めリョータ
:2015/12/13 (日) 18:36 ID:fP.kkqM. No.35176
- プルートさん
美人って変態が多いとは、納得できることがあります。私事で恐縮ですが、学生時代の彼女は学内でも有名な美人でスタイルもよく非の打ち所がありませんでした。どうして付き合えたのかはさておいて、その彼女も結果的に処女からかなりのド変態に近くなってしまいました。 コウ先生もこれだけの変態なら輪姦もありでしたね。ただ、やはりきれいなのでどこか近寄りがたい雰囲気もありますし、勤務態度の噂やなんと言ってもお父様のことを考えると、おいそれと手は出せませんよね。ま、ここまで変のであれば、全然OKでしたが。彼女のきれいな顔が、完全にイッちゃってるのを見ると、ちょっと引いてしまいます。毎晩こんな感じになるときっとついていけないでしょう。
- [22]
Re: 女教師(教師たち第2章)
sensei改めリョータ
:2015/12/13 (日) 18:56 ID:fP.kkqM. No.35177
- 続きです。
誰が来るかもしれない駐車場で全裸でです。満足したのか、しゃぶっていた私のモノを口から出すと、 「あはぁん。あ、まだ、出てきますよぉ。先生、いっぱい出してくれたぁ。あ、あ、、見て、見てぇ。、見てくださぁい」 と言って、はしたなく股を広げたまましゃがむと、白いものをまだ落としながら、ぶるっと震えます。 「あああぁ、出てるぅ。見てぇ、見てぇ。コウの恥ずかしいとこ、見てください。見てぇ。オシッコも、オシッコも出るぅ。出てるとこ、見てぇ!」 私の放った白濁液を洗い流すかのように股間からチョロッ、チョロ、そして、シャーッと放尿を始めたのです。口に指をくわえながら、飛沫は彼女の足下に飛び跳ねていると思います。アスファルトには流れを作り、蛇行しながら流れています。 「ああん、出てるぅ、出てるぅ。やあ、いやっ。恥ずかしいとこ、恥ずかしいこと見られてるぅ。先生、見てるのぉ?ああぅぅ。私、コウって、おかしい?変?好きな人にオシッコするの見られてぇー。あああ、あっ、あっ、あっ。なに?なに?オシッコも感じるぅ。オシッコでイキすぉ。ああああ−。」 あらん限りの卑猥な言葉を発し、本来は他人には見せるべきではないものを、見てくれるよう懇願しながら、しばらくの間、放尿ショーを披露したのでした。 妻が痴態を晒し、結果的に自らの意思に逆らって漏らすのとはまた違う趣です。コウ先生は完全に放尿姿を晒し、見せつけることで快感を得ているようです。そして、その言葉と姿に私も興奮しないはずがありません。 彼女の思いも寄らない行動にただ立ち尽くすのみでした。彼女は放尿を終えると、立ち上がり口からは私の放ったものの臭いを漂わせながら、私に再びキスをしてきます。 「先生、感じました。久しぶりにイッちゃいました。先生も感じてくれましたか?」 と言い寄り、私のモノをなで回します。まだ彼女は興奮収まらぬ様子です。まさかここまで豹変するとは思ってもいませんでした。しかし、私もその彼女の毒気に当てられ、興奮したままでした。早くも私のモノはパンパンに張り詰めています。 とは言うものの。やはり屋外というのは落ち着きませんし、何より彼女が一先ず落ち着いた様子も見えたので、車に乗せて、ホテルもありかなと思い、 「ホテルでも行く?」 と誘いますが、期待に反して、「ううん。」と拒絶されます。 しかし、それは終わりを意味していたのではなく、別な意味でした。 「先生、お願い、もう一回、もう一回しよ。もっと、私に先生の精子ください。」 と言いながら、はき直した私のズボンのジッパーを下げると、やや元気を取り戻しつつある私のモノを取り出して、また扱きます。大きくなったモノは口に入れしゃぶり始めます。横から舌を伸ばし、舐めまくります。カーキ色のチノパンの太腿付近が彼女の唾液で冷たくなり、色を変えていきます。片方の手で自分の股間を慰めています。 私のモノに舌を伸ばしながら、 「ホテルまで我慢できないから、先生、ここで、ここでぇ、もう一回してっ。」 とまたもや変態ぶりを発揮です。私も、いや私の股間が、怒張が止まらずに、理性が負け再び彼女に襲いかかりました。
- [23]
Re: 女教師(教師たち第2章)
めろメロン
:2015/12/13 (日) 19:48 ID:6Mm6YvRU No.35178
- コウ先生はやりチン先生の女性版なんでしょうか(だから気が会うとか)
生理不順とかで普段からピル使う女性はいると聞きますけどもコウ先生の場合はいつでも中出しの為の服用なんですかね… 学校ではあまり良い評判がよろしくないというのはやりチン先生のように周りの先生を誘惑してヤりまくりだったのかな。
コウ先生の放尿ショーすごくエロくて興奮します。 そんな変態なコウ先生は現在は須藤先生とご結婚されてるということですが、 偉い人の娘さんってことですから須藤先生が野心的な人物なのか、 やりチン先生のようにコウ先生が落ち着いていい感じの人を見つけたのか、どんな経緯があったのかが気になります。
- [24]
Re: 女教師(教師たち第2章)
sensei改めリョータ
:2015/12/13 (日) 22:57 ID:fP.kkqM. No.35185
- めろメロンさん
コウの場合、完全に避妊のためのピルでした(と飲んだときに言っていたとやりチンが言ってましたので。なので、やりチンも私にリョータ先生、コウとやるときは中出しOKだからと言ってました。ってことは、これはやりチンからのやはりプレゼント?)。 周囲の評判という点に関しては、夏場、児童生徒がいないとはいえ、タンクトップでノーブラで教室にいるとか、Tシャツの下のブラが透け透けだとか、そんな女性陣から、多分に彼女の美貌に対する嫉妬もあると思うのですが、そういう噂をよく聞きました(それを言うも、本校の女性職員ですが)。 そして、彼女の結婚についてですが、須藤は木訥ないい青年でした。真面目で一直線な。たまたまコウと数人の仲間と行ったカラオケでコウに惚れ、口説いたそうです。(やりチン談) 彼女は初め素っ気ない態度を取っていたそうですが、彼が拝み倒し、そして、酒を飲み過ぎて、かなり酔っ払った状態でコウを犯してしまったそうで(しかし、ラブホまで行ってるんですよ)、それができちゃった結婚になったと聞きました。どこまでが本当かわかりません。どうも、コウがその時だけピル飲んでいないのも引っかかりますし・・・。誰か別の奴のとも考えたりしました。 彼女たちの結婚式には勿論参加しました。余興の準備のため、新居にもお邪魔して、彼女が少し膨らんだお腹を見せてくれたときには、妊婦とやってもいいなあと不謹慎にも思ってしまいました。 実はその時、丁度、旦那は不在でした。私の顔を見ると、ちょっと待ってと言って、寝室で服を脱いで、彼女がパンティ一枚でボテ腹を晒して現れ、、お腹さすりながら、少し濃くなった乳首を見せながら、フェラしてくれました。残念ながら本番とはなりませんでしたが、妊娠中の人妻に、されるフェラは堪らず、彼女にゴックンしてもらいました。 須藤先生は、今のところ、まだ平の教諭です。もし野心があったとしても、まだステップアップには繋がっていないようです。 それどころか、彼、頭の方がトレンディにステップバックしているのが現状です(もしかしたらハゲは精力強いと言いますから彼女、それに惚れたのかも)。
- [25]
Re: 女教師(教師たち第2章)
sensei改めリョータ
:2015/12/13 (日) 23:45 ID:fP.kkqM. No.35187
- 続きです。
もう盛りのついて止まらない彼女の手を引いてドアの所に回ります。彼女はすでに準備万端で、私のモノにむしゃぶりつきます。私ももどかしいので、一度彼女を制し、ズボンもパンツも脱いで、下半身すべてを出します。彼女はそれを見てここぞとばかりにむしゃぶりつきます。口の中に、のどに届きそうな勢いで銜え込みます。そして、口をすぼめながらジュッポジュッポと前後に顔全体を動かします。上は小ぶりな胸を晒し、片手は私の太腿の辺りに添えて、もう一方の手は自分の胸を愛撫しています。しばらくすると、口をさらにすぼめ、吸い上げるようにしながら、わざと音を立てるようにします。誰もいない暗い中にジュボゥッという音が響きます。私に添えられていた手が、いつの間にか自らの下半身に移っています。私のモノを咥えながらのオナニーとでも言うのでしょうか。 我慢できなくなったのは、彼女の方でした。口を放すと、 「先生、ください。また、思いっきり。」 と言って、また、車のドアに手をついて、後ろ向きに恥ずかしいところをすべて晒します。そして、驚くべきことに、 「先生、わたし、お尻もだいじょうぶです。お尻感じるから、今度はお尻にもください。」 とアナルセックスを要求してきました。きっと、これがやりチンもびっくりの淫乱ぶりでしょうか? 私も学生時代に経験がありますが、まさか女性から要求されるとは・・・。驚きです。暗がりですが、確かに少し口が開き気味と言われればそういう感じはします。異常な状況に興奮した私は、彼女の唾液にまみれたモノを、彼女の後ろの穴に突き立てました。 「あっ、あー!う゛ぁー。いいぃ。びぃぃー!。いいっ。あああっ、お尻ぃ、いいぃー。」 と言いながら、前の穴から何か飛び散らせています。後ろの穴ですが、容赦なく突き立てます。突く度に何か飛び散っているのがわかります。 「おおっ。あぐぅぅ。いいっ。いいっ。お尻、すごくいいぃ。」 久々のアナルセックスの充実感を感じ、私も興奮です。ここが外であることもその時は忘れていました。 「お尻にも、お尻の中にも、ちょうだい。先生のチンチンのモノいっぱいちょうだい。」 二人の変態がもうやり狂っているという感じでしょうか?私も調子に乗り、彼女の腰を掴むと、つながったまま車を離れ、駐車場の真ん中へと押し出しました。彼女は手をつきながら、私の怒張で押されながら、その痴態を真ん中で晒すことになりました。 私のモノでアナルを突かれたまま、彼女は手をつきながら、操り人形のように駐車場を回ります。柴咲コウ似の女がこともあろうにいつ車が入って来るかもしれない駐車場で、しかも排泄に使う穴に男性器を入れられ喘いでいるのです。私の怒張に押されるままにお尻を高く上げ、手を突き、喘ぎ声を上げながら、駐車場をしばらくうろつき車の所まで戻ってきました。もう、彼女も私も完全にこのときは頭の中がイッテました。
- [26]
Re: 女教師(教師たち第2章)
:2015/12/14 (月) 11:31 ID:M5KloJPM No.35191
- う〜む…ピルをモノともせずに種付けしたのか、今話題の女優の様に托卵なのか本人しか判らないかもしれませんね(笑)
妊婦とヤルのも乙なモノですよ。安心(?)して中出し出来ますし、旦那との愛の結晶に掛けるのも征服感ありますね。以前妊婦の時から始まって出産してから子供同伴でヤッテいたド変態な女性も居ました。まぁ僕も相当かもしれませんけどね(笑)
- [27]
Re: 女教師(教師たち第2章)
千葉男
:2015/12/14 (月) 12:06 ID:kfyYMXmU No.35193
- またまた凄い・・。
こちらも興奮してしまいました。 先生なのにH過ぎる・・。
- [28]
Re: 女教師(教師たち第2章)
sensei改めリョータ
:2015/12/14 (月) 21:27 ID:InEx8fh6 No.35199
- プルートさん
相当ですね。(笑)子ども同伴の方はもっとですね。 やはり妊婦さん、もし流産しちゃったらとか考えるとちょっと怖いです。ただ、興奮はしますし、中出しの安心感もありますね。 コウの場合、そろそろ結婚したいという気もちはあったのでしょうね。当時、私は子どももおり、やりチンは結婚もほぼ決まっておりましたし、早紀先生かコウ先生か、仲間内ではそんなことも言ってましたので。ただ、どう見ても見た目ではコウ先生が圧倒的に有利だったのは疑う余地がないところなので、あせらなくても良さそうなのですが。きっと、須藤先生のアタックに負けたということでしょうか。今では双子を含む4人の子どものママです。
千葉男さん エッチすぎると言いますか、変態ですよね。しかし、その時のことを思い出すと、私は下だけスッポンポンで、靴下やスニーカーは履いたままだったと思います。どう考えても変な格好ですし、やってることは十分変態ですね。 コウのその時の顔を見ると、エッチ通り越して、やっぱり変態だと思います。
- [29]
Re: 女教師(教師たち第2章)
sensei改めリョータ
:2015/12/14 (月) 21:28 ID:InEx8fh6 No.35201
- 続きです。
私も興奮のあまり、見境がつかなくなり、彼女の尻を叩き始めました。興奮してましたので、手加減もしなかったと思います。バシンバシン叩きます。彼女の尻は、熱を帯び赤く染まっていきます(暗いのでよく見えませんでしたが)。 「あぐぅ。ああぐぅ。ぐふぅ。あぐ、ぐ、ぐぅう。ひぃぃ。ぎひぃぃ。」 痛さにも反応し、アナルが締まります。遠くからライトが光っているのを感じますが、車の陰に回ったくらいで、辞めようとは思いませんでした。 迫ってくる車は、私たちに近づくと、少しスピードを落とします。少し(今考えると意味もなくですが)、動きを止め、息を潜めます。通り過ぎ、駐車場の一番の端っこに止まります。ドアが開き誰かが降りてきます。男性に、女性らしき声も聞こえます。トイレへ向かったらしく、しばらくするとドアを閉める音が聞こえます。車がいるにも関わらず、車の死角になるようにつながったまま動き、身を潜めました。しかし、アナルからはまだ抜いていません。しばらくして車が発進したのを確かめ、思い切りつきます。 「あうっ!」 締まるアナルとヌルヌルとした感じを感じながら、ピストンを続けます。突く度に足下に冷たさを感じます。アナルにぐいっと一突きすると、彼女の股間からは潮でしょうか、小水でしょうか、合わせてなにやら飛び散っています。 全裸の女と、上にポロシャツを羽織っただけの男。靴下だけで何も身に付けていない下半身をつなぎ合わせている一組の男女が、不特定多数が使う場所で卑猥な言葉を発して、変態的な行為をしているのです。 「コウちゃん、ケツにチンポ入れられて感じるなんて変態だね。」 私ももう興奮の真ただ中です。 「ぐふぅぅ。うぅぅ。お尻、お尻ぃ気持ちいいのぉ.。うん、あたし、変態なの。変なの。いいの。いいのぉ。」 いよいよ、私も高まりを止められず、丸く張った尻を掴みながら、ピストンを加速させます。 「あ、あ、あ、あ、あああああ。ぁぁぁぁぁぁ。い、い、い、い。いいいっ。イグっ。イグぅ。」 「お尻でイクの?お尻で?お尻の穴でイクの?変態、変態ぃ!。」 「お尻でイクよ。お尻でイクぅ。イク、イク、イクぅぅぅ。」 いつもとは違う感触を味わいながら、最後に腰をぴったりと打ち据えて、彼女の直腸の奥深くに射精しました。2回目とは思えないくらい、長い射精でした。 しばらく、ピユッ、ピユッという感触を楽しみながら彼女のアナルに止まりました。抜くときにも彼女は感じたらしく、「あああふっ」と声を漏らしました。 もう、すっかり変態的な行為に染まった彼女は、前にしゃがむと、大きく足を広げ、 「見て、先生、見て。お尻から、お尻の穴から先生の、先生の精子、出てるよ。」 と言って、私の注いだ白濁液をひり出します。そして、それまで、本来は彼女の排泄にしか使わない穴に収まっていた私のモノを、口に含み、味わうかのように丹念に舐め回します。時折、ブビィという音を立てながら、私のモノをしばらく口に含んでいました。 そして、私のモノを口から離すと、 「あ、あ、も、も、だめぇ。ああ、見ない・・見ないでぇ・・・。だめぇ。」 と言いながら、アナルへの射精に刺激を受けたのか、ブビィという音と共に、大きい方を漏らし始めたのでした。初めて見る、女性のその姿に私も釘付けでした。暗がりに目も慣れたせいもあり、はっきりとその姿を見てしまいました。 さすがに拭くところは見ませんでしたが(アブノーマルな行為は好きですが、スカトロの趣味はないので)、彼女は自分のすべてを晒し、すべての力を使い果たしたかのように車に乗り、そのまま下半身を晒した姿で、眠りに落ちました。 アパートの前まで到着したとき、そのまま降りようとした彼女を引き留め、服を着せたのは言うまでもありません。 次の日というか、その日の何時間後にはもう学校です。私は疲れはありましたが、興奮で寝付けず学校に行きました。彼女がその日どうだったかはわかりません。 次に彼女の姿を見かけたときは、その美しさとあの日、人間として見せてはいけないところまで、すべてを晒したことを思いだし、一人股間を熱くしました。 その後、妻が家に戻ったこともあり、二人で会う機会もなかなかなく、2回目のチャンスも訪ずれませんでした。 そんな中、彼女が妊娠したということを聞きました。時間的には私ではないと思い、心配もしていませんでしたが、実は当時、同僚だった後輩(早希先生と同期の新採用男性 教師)とできちゃった結婚になったのでした。紀夫先生から聞いたところによると、若い連中でカラオケに行き、その勢いでやっちゃったらしいと聞きました。ピルは?と思いましたが、紀夫先生も彼女がピルを飲んでいることを知っていましたので「あいつ、ねらったんじゃねえ?」と言ってました。 旦那になった彼はもちろん私と彼女のことは知らないでしょうし(あの変態的な一夜のことなんて知ったら、結婚どころじゃないですね)、紀夫にもセックスまでしたことは伝えていません(彼はうすうす感じていたようですが)。旦那とは穴兄弟になってしまったわけですが、その後、彼女は隣の町の学校へと異動になり、部活の顧問も外れたようで、直接会う機会も減ってしまいました。 私の中では、会うことができたら、彼女とならいつでもどこでもやれる自信があったのですが・・・。今となっては懐かしい思い出です。
- [30]
Re: 女教師(教師たち第2章)
:2015/12/14 (月) 22:32 ID:aE7v59Yc No.35203
- いゃ〜ヤリチン先生の様にノーマルならまだしも、変態はなかなか止められないですよ(笑)
コウ先生も旦那先生にその趣味無い限り結構ウズウズしてると思いますよ! だって妊娠中に寝室で他人棒をしゃぶる位ですから
九州のセフレも出張の時に誘うと嬉々として来ますよ。先日は三時間ほぼ挿入しっぱなしの中出しし放題でした(爆)
- [31]
Re: 女教師(教師たち第2章)
めろメロン
:2015/12/15 (火) 00:14 ID:4PER2jPU No.35205
- 野外での変態セックス興奮します。
途中で車が来るとかドキドキですね。
普通じゃないセックスを楽しめそうなコウ先生とは 今回とフェラ抜き一回だけというのはなんか残念ですけど お互い家庭がある身だと遠くに離れて良かったのかもしれませんね
そのコウ先生の疑惑の結婚ですが、 須藤先生と結婚するという目的のためにデキ婚という手段を選んだように見えるのですが考えすぎでしょうかねぇ
須藤先生が実は働かなくても困る事のない資産家だったりして、 その妻のポジションを手っ取り早く確実に確保する為にピルの服用をやめて誘惑して中だしさせるように仕向けたみたいな…
まあ現在は4人のお子さんに恵まれたママさんで幸せみたいなので過去を詮索してもしょうがないかな
次は3Pのお話でしょうか? 楽しみにしてます。
- [32]
Re: 女教師(教師たち第2章)
sensei改めリョータ
:2015/12/15 (火) 21:27 ID:StHGWF/o No.35216
- プルートさん
確かに変態は止まらないですね。子育ても一段落の頃、また誰かに迫っているかもしれませんね。旦那がノーマルならの話ですが。 しかし、プルートさんもやりますね。3時間とはすごいです。
めろメロンさん ドキドキです。見られたら身の破滅ですから。でも、見つかりそうでというドキドキ感はある意味興奮しますし、露出の意味もわかります。 コウとはもっとやれそうでしたが、本当によかったのかもしれませんね。あれ以上にのめり込むとやっぱりまずいと思います。
さて、彼女の結婚ですが、周りも「えー、私なら彼選ばない」という声が上がりましたね、彼、実家は農家です。妹がいます。どちらかというと彼の方が逆玉ですね。ただ、彼女のお父さんが教育界のお偉いさんと言っても、今時の校長も給料はそんなに・・・。ただし、行政にいたときはそれなりにもらってたと思うので、やっぱり逆玉ですね。
ところで、先日、ついにディスクを最後まで見ることできました。以前にも増して興奮の内容でした。整理でき次第アップさせていただきたいと思っています。 やりチンとの3Pのこと、アシストなしでものにした当時のY主任、そして学生時代のこと、綴っていきたいと思います。よろしくお願いいたします。
- [33]
Re: 女教師(教師たち第2章)
めろメロン
:2015/12/16 (水) 01:14 ID:ykS0VyIs No.35222
- うーむコウ先生の結婚はなんか謎ですねぇ
もしかしたら須藤先生もなんか変態のコウ先生が惚れちゃうようなヤバイ性癖があるのかも(笑)
そしていよいよ次のディスクですか 楽しみに待ってます。
- [34]
Re: 女教師(教師たち第2章)
sensei改めリョータ
:2015/12/16 (水) 20:22 ID:EnOeFzwQ No.35227
- めろメロンさん
本当にあれだけの美人で・・・なぞです。須藤先生、やはり絶倫ハゲなのかもしれません。
- [35]
Re: 女教師(教師たち第2章)
sensei改めリョータ
:2015/12/16 (水) 20:31 ID:EnOeFzwQ No.35228
- 少し板違いであることは申し訳ないのですが、今回の番外編は私の性癖に関わることについて少し綴ってみたいと思います。同じ女教師の括りです。また乱交とまではいかないまでも、近い部分もあったり、決してノーマルとは言えない体験もありますのでおつきあいください。
なお、最初はエロなしの展開に、何だと思われるかもしれませんが、・・・「安心してください。穿かなくなりますので。」
さて、私はどちらかと言えば、アブノーマルなことに興味があります。妻とはなかなかチャンスがありませんが、それでもプチ露出などはしましたし、軽いスパンキングや軽く縛ったり等もしたことがあります。言葉責めなどは妻も満更ではないようでよく行います。 コウ先生との時も、アナルセックスを要求され、嬉々として応えたのも、学生時代の経験からです。
私のそのような性癖を形作ったのは恐らく大学時代の経験が大きいと思います。大学時代に付き合っていた彼女、委子(ともこ)との経験によるものです。
私自身の初体験は、中学1年生とやや早く、中学時代はモテ期(?)だったのか、そうとう遊びました。中学生の坊主頭のガキが初体験を済ませると、続けざまに5人と経験を重ねました。主に同じ部活の女子が多かったのですが、今思うと自販機のコンドームを人目を気にしながら買っていながら、13〜15歳の女の子とやりまくるとは、ませたガキです。一転高校時代は女子に縁がなく・・・ 今回は大学時代の話です。少し、エロさの少ない展開が続きますが、エロ教師の昔話と思っていただけると幸いです。
私(リョータ) ・高校卒業後、大学受験に失敗。一浪して、地元から遠く離れた大学の教育学部に合格。身長は170弱、細身でメガネをかけていて、かわいい(童顔)と言われてました。どういう訳か、予備校の女子連中は何かと世話を焼いてくれました。これはたぶん、顔のせいもあって幼く見られたからかもしれません。中高と続けた陸上も辞め、朝野球に燃えていました。 マサ ・高校は同じ高校、浪人し同じ予備校で親しくなる麻雀仲間。縁あって、大学も同じ大学へ。彼は今、私と同じ県で県の教育委員会の管轄下で働いています。先日、ある学年のお願いした出張授業の講座担当で本校に講師としてきたときに久々の再会を果たしました。 コバ ・マサと同様、同じ高校、同じく浪人し、予備校で親しくなる。麻雀仲間。当初、私のことを警戒していたようで、実は私のことを怖い奴だと思っていたと告白(童顔なはずなのに)。高校時代、私がクラスメートとやっていた昼休みのソフトボールが周りからビーバップソフトと呼ばれていたことが判明(確かに私は高校時代、成績も下位で、素行から服装からあまりよくありませんでしたが)。なんと、彼も同じ大学へ。
委子(ともこ) ・大学時代の彼女。ストレートで大学に合格したので私より1つ下でした。身長は170cmを超え、私より背が高く、肩幅も広く、がっしりした感じの子でした。それもそのはず、高校の時はバレー部でキャプテンを務め、エースアタッカー。胸はまずまずで推定C〜Dカップ。腰回りはさすがに豊かで、キュッと上がったヒップも魅力的。太腿もバレー選手のそれらしくムチムチでした。大学でもバレー部に所属し、やはり3年後半からキャプテンを務めます。 女子の中ではその長身、加えてその美貌とスタイルですから目立たないわけがありません。高校時代はミス○○高校だったというくらいの美貌で、大学の学祭でもミスコンに出場しました。タレントで言うと、蓮佛美沙子さん似の目が細い感じの美人でした。ものすごくきれいなのに、性格はさばさばと体育会系であり、女性にしてはやや低くハスキーな声で、外見に似合わず笑う声も大きく豪快でした。
望ちゃん ・私のアパートの隣の部屋の子。小柄で目がくりっと大きくかわいい系。私は実はこの子を狙ってました。隣の部屋だからチャンスはあると思っていたのですが。委子と同じゼミで委子の仲良しです。入学後、何度か二人きりで一緒に飲みに行ったり、二人でお互いの部屋でご飯を食べたり、ビデオを見たり、そして彼女は私のことをいち早くリョーちゃんと呼んで、かなり親しくなりましたが、それ以上はなかなか進展がありませんでした。
さて、もてた中学時代を過ぎ、高校に入るととんとご無沙汰になってしまいます。そんな高校生活を終え、一年浪人し大学へ進学しました。大学は親元を遠く離れ、一人暮らしを始めることになりました。大学は教育学部ですので、周りは将来先生を目指す若者ばかりです。かく言う私も教師を目指し、学生生活を始めたわけですが、やはり親元を離れると好き勝手なことができます。金には困りましたが、楽しい4年間を過ごしました。成績も悪い方ではなく、教授にもかわいがられ、学生時代は優秀な成績で、採用試験もストレートで通り、そのまま新規採用され、地元に戻ることができました。 学生時代、約4年間は非常に充実したものでしたが、その大きな要因は、彼女の存在でした。そして、彼女との3年半近くの交際の中での経験が私の性癖に大きな影響を与えたと言っても良いと思います。そんな私が妻の痴態を見ることになるとは運命なのかもしれません。
- [36]
Re: 女教師(教師たち第2章)
めろメロン
:2015/12/17 (木) 18:01 ID:PH6ZsZ3s No.35237
- ああ、読んでてリョータさんを想像するときにとにかく明るい某の姿が思い浮かんでしまう…
大学生編楽しみです。 紹介があった人たちはその後教職に就くのかな?
- [37]
Re: 女教師(教師たち第2章)
sensei改めリョータ
:2015/12/19 (土) 22:18 ID:9QVe7ZjE No.35274
- めろメロンさん
明るい某ですか。うーん、似てなくもないかもしれません。 大学時代の登場人物ですが、消息のわかっている限りでは全員教職に就いています。ただ現在は学校の先生には限らず、県の施設の職員とか社会教育関係の職に就いている人もいます。
さて、大変申し訳ないのですが、大学時代編、一時お休みさせていただいて、先日見終わったディスクに一度話を飛ばしたいと思います。その後、また改めて大学時代編に戻りたいと思います。 先日、ついに新たなディスクを全て見終わりましたが、かなりの壮絶な展開に思わず、自ら扱いてしまうことが数度ありました。 見終わった後の妻との夜ですが、かなりのことしても大丈夫?と思ってしまい、言葉責め、アナル責め、そして、ついには私の前で小便漏らしてしまいました。自分があの宴の中にいたような気分になってしまいました。 そこで、しばらくの間、新たなディスクのことについて綴らせてください。よろしくお願いいたします。
- [38]
Re: 女教師(教師たち第2章)
sensei改めリョータ
:2015/12/19 (土) 22:28 ID:9QVe7ZjE No.35275
- さて、本編です。
いつもの畳敷きの座敷が映ります。日付からいって、多分これが最後の宴だと思われます。 いつも以上に過激に、特に男性陣はSに、女性陣はとにくMっぽいです。男性陣はかなり女性陣を荒っぽく扱いますし、女性陣はそれに対して本気で涙を流し、感じているように思います。そして、これはやはり妻として見てしまうからでしょうか?特に妻に対しての責めが過激であり、妻の晒す姿が時には惨めで、時には屈辱的にすら映ってしまいます。女性として、人として見せてはいけない、そんな姿を見せる妻にやはり股間は反応してしまいます。
すでに、黒いセクシーな下着を身につけ、座って身体を寄せ合いながらマスターから愛撫を受けている妻が映っています。 少し、ビデオが妻の方に寄ります。他の先生の喘ぎ声も聞こえますが、妻に注目してしまいます。 黒の下着姿ですが、クローゼットの中で発見したものとも違います。ハーフカップというのでしょうか、乳房の下の方にはレースの飾りのようなものはありますが、隠すはずの布はなく乳房は出ていますし、もちろん乳首も丸見えです。お揃いの黒のパンティで、こちらも黒いレースです。ただし、身体の角度を変えるとヒップは丸見えです。Tバックだと思います。双臀は隠れる部分もなく丸見えで、豊満な尻が強調されており、もう私の股間は硬くなります。しかも、角度を変えて見えてくるのは前の方は布の脇から明らかに陰毛がはみ出しており、それがいやらしさというかだらしなさというか惨めさを感じさせています。 マスターの指がそのパンティのところで少しずつ動きます。それに合わせて妻の喘ぎ声が聞こえます。 「あぁ、いやん、あ、こすれるぅ、こすれてるぅ。」 クリトリスを嬲られているようです。 「あ、そこはいやっ。お尻、食い込んでる。あ、いやん。」 お尻も何やらいじられているようです。 「ったく、こんなスケベな下着つけて、おい、こんな下着付けてる先生なんているのかい?しかも、毛もはみ出てるし、ケツだってほとんど出てるし、下着の意味ないだろ。」 と言いながら、妻の目の前に濡れて光る指を出すと、人差し指と親指の間は糸を引いています。 「あぁぁ、やぁ、いやっ・・・恥ずかしいぃぃ。」 消え入りそうな声で訴えます。 「恥ずかしいって、おい、先生、まだ何にもしてないのにたっぷり濡らしてどうしたんだい?」 妻は首を振って、 「いや、濡れて、濡れてなんかいません。」 と否定しますが、すでにあそこは濡れているのは確実です。すると、それに応えるかのように成田先生が、 「恵子先生も、まだ何もしてないのに濡れてるんじゃない?」 と追い打ちをかけるように言います。 「おい、じゃあ、恵子先生とよ、裕子先生のどっちか多く濡れているか確かめてみるか。たくさん濡れている方に、そうだな、罰ゲームでもしてもらおうか。だって、どっちも濡れてないんだろ?」 「成田先生、恵子先生のパンツ、こっちに寄越してよ。」 マスターはそう言うと、いやがる妻の腰からこの日のために用意したと思われるセクシーなTバックを強引に剥ぎ取ります。隠すべき所を隠さない、あまり役に立たない妻のパンティと、これまた恵子の豊満なヒップは隠しきれないような白のセクシーな下着がマスターへ渡されます。
- [39]
Re: 女教師(教師たち第2章)
めろメロン
:2015/12/20 (日) 03:15 ID:3C1Yd5Zo No.35277
- 突然に方針変更びっくりですが宴の続き見たかったので嬉しいです。
この宴が仕事が終わってから行われていたのだとしたら 奥様や恵子先生ら女性陣が宴のある日はこのエロ下着で仕事していたのかなんて思うと興奮します。 続き楽しみです。
リョータさんと奥様の性生活はこの宴の影響でじわじわとハードな方向に変化していってるようですが、 日常生活の方には変化はなかったのでしょうか? 特にディスクの日付とか反省会等の名目で帰りが遅くなってた日などで 奥様が宴に参加していた日がリョータさんにはある程度想像がつくと思うのですが、 参加する前日や当日家を出る前、あるいは帰ってからなど奥様は普段通りだったのかな
- [40]
Re: 女教師(教師たち第2章)
sensei改めリョータ
:2015/12/20 (日) 20:36 ID:XBk2uhT2 No.35286
- めろメロンさん
いつもありがとうございます。 妻も恵子も、もしかしたらいやらしい下着で朝からいたのかもしれません。特にこの日は閉校記念式典が行われた日なのでいつも以上にきちんとした服装に、髪も整えていきました。しかし、その下にはもしかしたら本来の役目を果たさない下着を身につけ、スカートの下で双臀を晒していたのかもしれません。上着を脱ぐと乳首が透けていたかもしれません。 さて、今にして思いますと妻が遅く帰ってきたのはただ飲んでばかりではなくこういうことが行われていたからであり兆候があったのかもしれませんが、当時は全く気が付きませんでした。 最初にも述べさせていただきましたが、?と思ったのは妻のフェラ、クリイき、そのことくらいです。あと気にかかったことと言えば、クンニしていたときにたまたま陰毛に白髪っぽいのを1本見つけたら、やたら気にして剃っちゃおうかなと言っていたことに興奮してしまったことくらいです。 今更ですが、これがきっかけで妻とももっといやらしい夜の生活になればいいかなと思っているのですが。
- [41]
Re: 女教師(教師たち第2章)
sensei改めリョータ
:2015/12/20 (日) 20:41 ID:XBk2uhT2 No.35287
- 続きです。
女性にとって見られるのが恥ずかしいものは何なのでしょう。 人前で女唇を晒すのはもちろん恥ずかしいことでしょう。アナルの方が恥ずかしいということも聞きます。また、自分が身に付けていた下着の方がよほど恥ずかしいということを聞いたこともあります。
女性陣の「いやっ。恥ずかしいからあ、そんなの見ないで」という声を無視し、マスターは羞恥心を高めるように、妻や恵子の恥ずかしい部分を隠していた布地を、上に上げて広げて見ています。女性陣の羞恥を煽るために肉裂が食い込んでいたと思われる部分をひっくり返すように見ています。 「おいおい、先生方よ、何もしてないのに、なんだこりゃ。どっちもべとべとじゃねえか。」 まずは妻のパンティをカメラに広げて見せます。自分でさえ、そんな部分を広げて見ることはないでしょう。それが、カメラに向けられるのですから、嫌でも羞恥心を煽ります。カメラに晒された部分には確かに、濡れているだけではなく、白く汚れています。べっとりとした粘液がへばりついています。黒い下着ですから、その汚れが余計に目立ちます。対する恵子の下着も、布地の面積が広い分、汚れが広がっているのがわかります。恵子は盛んに「いや、ほんとに、やめて。やめて」と言っていますが、途中で成田先生にキスされ、愛撫を受け、抗議が遮られます。白くやや光沢を持った下着なので、妻の下着に比べると汚れは目立ちませんが、それでも中心部分が濡れていることは十分わかります。 「いや、先生ともあろう者が、たったこれくらいで下着を濡らすとは。教師としてあるまじきことですなあ。」 「だな。スケベ教師だな。」 「恥ずかしくないのか?パンティ、もう汚れて履けないでしょ。」 男性陣は羞恥を煽るように口々に叫びます。 「でだ、うーん、でもどう見ても裕子先生の方が汚えな。白いものがべっとりと・・・でほら・・・臭いし・・。」 鼻に近づけクンクンと臭いをかぐ仕草までするマスターです。 「いや、いや、いやっ。やめて。お願い。返して。」 「返したって、こんな汚れたもの、もう履けないだろ。ベチョベチョだしな。汚いし・・」 「いやあぁぁ。やめてぇ。うぅっ、うぅっ、・・・。」 恥ずかしい言葉を並べられ、妻は泣き崩れます。 「じゃあ、罰ゲームだあ。パンツ汚したスケベ教師はやっぱりお仕置きだな。」 ただのいやらしいゲームに過ぎないのは、わかりきっているのでしょうが、羞恥心に火が付き、被虐心も煽られた妻は本当に涙を流し、マスターにすがっています。 「いあや、いや。ね。止めて、止めてください。恥ずかしいぃぃ。もう、、許して、許してください。」 「いや、約束だからなあ。どれ。」 妻の懇願など無視し、マスターは妻の耳に囁きます。妻はそれを聞くと激しく首を振ります。 「いやっ、いや、いやぁ。そんなの無理です。できない。できない。」
- [42]
Re: 女教師(教師たち第2章)
めろメロン
:2015/12/21 (月) 03:10 ID:1pWd7X2I No.35290
- 自分にとって大興奮の作品がリアルタイムで投稿されているのに巡り会えたので,
聞きたい事は今のうちに聞いておきたい!と思い色々書いております。 いつも変な質問してすいません。
当時の日常は気がつくような変化はなしでしたか… バレたら大問題ですから奥様も通常通りの日常生活になるよう注意して努めてたのかもしれませんね。
アブノーマルなプレイや変態行為などを配偶者や恋人としたくても相手にその嗜好があるかどうか判らなくて, 拒絶を恐れてなかなか一歩を踏み出せないものだと思いますが、 リョータさんの場合は奥様がド変態なプレイも大丈夫なのはビデオの内容で実証済みですから、 後は奥様の気持ちの問題だけでしょうし今の調子でジワジワ押していけば 宴にも負けないエロエロな夜の生活を送れるかと思います。 そうなったらココにまたその内容を書いてほしいです(笑)
さて奥様と恵子先生の恥ずかしがる姿は実に良いです。 新たな女性の登場も待ち遠しいですね、続き楽しみにしてます。
- [43]
Re: 女教師(教師たち第2章)
sensei改めリョータ
:2015/12/21 (月) 22:21 ID:AnzaujZs No.35296
- めろメロンさん
こんばんは。 妻がかなりのことをしても大丈夫という確信はありますが、如何せん子ども達もいますのでおいそれと激しいことをするわけにも行きませんし、できれば機会を見つけてラブホにでも行きたいと思っています。 さて、最近のうちの学校でのエロネタと言えば、30歳講師の女性が毎日Pラインばっちりのぴっちりパ ンツでいることです。昔、バスケをやっていたということで下半身むっちりなのですが、それなのにぴっちりパンツばっかり穿いてくるのです。ふくらはぎ、太腿、そしてヒップとまさにムチムチで毎日Pラインがクッキリです。 また、私より3つ上ながら未婚のお姉様は時折シャツのボタン、3つ程はずしてかがむと谷間がばっちりです。見えるときは決まって黒いブラですが意識しているのでしょうか? うちの養教も襟ぐりの大きく開いたシャツを好み、よくピンクのブラを晒してくれます。 女性の多い職場なので、けっこう楽しめることもありますね。 逆に妻も男性陣を楽しませているのかもしれませんが。
- [44]
Re: 女教師(教師たち第2章)
sensei改めリョータ
:2015/12/21 (月) 22:35 ID:AnzaujZs No.35297
- 続きです。
パンティを剥ぎ取られ、しかもその汚れた恥ずかしい部分を思い切り晒されてしまった妻です。本当に白いねっとりしたものを分泌して、しかも黒いパンティなのでクッキリです。それを思い切りその場にいた全員に見られたのですから、ある意味、全裸を見られるよりも恥ずかしかったかもしれません。そして、要求された恥辱の命令はどんなことなのか、妻の拒絶ぶりからかなりの羞恥を伴うことと思われます。 マスターは、下着を剥ぎ取られ漆黒の陰毛を晒している妻の股間を愛撫しながら囁き続けます。時折、吐息が交じるものの、なおも拒絶しています。 「ああん。ああぅ。あぁぁぁ。やぁぁ。」 何か囁かれますが、妻は首を振り続けます。マスターは形だけのブラジャーに支えられている乳房へ手を伸ばすと乳首を摘まみ、片方の手は秘裂に指を差し込みながら、なおも囁きますが、妻も頑として首を振り続けます。 乳首への責めは次第に強くなります。妻は乳首が特に感じることを知っているためでしょう。強くつまみ、乳房の形が変わるほど強くつまみ上げ、ねじり、捻りながらつまみ上げます。 「き、ひっ、ひっ。ひっいやぁー。あひっ、あひっ。いぃひぃぃぃー。」 「どうだ、その気になったか?もっと乳首いじめられたいかい先生。乳首ちぎれるかもな。」 「いっ、痛いぃぃ。いやぁん。いやっ。・・・・でも、できません。できません。いやです。」 業を煮やしたマスターが立ち上がります。 「じゃあ、先生、今日はこのまま帰りな。これはなしだ。」 自らの怒張をパンツの上からさすり、すると見せつけるようにパンツを下ろし、自らのゴツゴツしたモノを扱きながら妻の頬を撫でます。妻の頬をビンタするかのように竿で張り、先走り汁で化粧でもするかのように妻の顔を這い回ります。 「これは諦めて、な。・・・うんって言えば、入れてもらえるんだぞ。どうだ?」 妻の手を自らのものに導きながら、更にまた何事か囁いています。妻は弱々しく首を横に振るだけです。ついにマスターの手が妻の尻に飛びます。バチンと大きな音が響き、「ひっい。いたぁい。やぁ。」と悲鳴が上がります。すると今度はやさしく口を妻の頬に寄せて、 「先生、おれの入れたいだろ。もうイキたいんじゃないか?ほら先生の下の口は入れたいって言ってるぞ。素直にうんって言いな。」 ついに妻は諦めたように首をたてに振るのでした。それを見たマスターはまた何か囁いています。妻は首を振りますが、マスターは再び乳首を思いきりつまみ上げ、妻に要求します。 「あああ、いひぃぃ。痛いぃぃ!言います。言うから、許して、許してぇ。」 妻を立たせると、マスターがピシッとヒップを一発叩きます。 「あうっ。い、い、言います。言いますから。」 黒い形だけのブラジャーを身に付け、下半身は何も身に付けていない滑稽とでもうつる姿で、 「私は・・・教師でありながら・・・・あぁ・・やぁ。」 ピシッっとまた一つ尻を打たれます。 「あうっ。ひっ。・・・・すぐに・・ああぁぁ、あそこを濡らしてしまう・・・あぁ、いやぁ・・・汚してしまう、スケベな女です。・・・。」 耳元でマスターが囁きます。身を震わせながら、カメラには乳房を丸出しにした用を為さない黒いブラジャーのみを身に付け、漆黒の陰毛を晒した姿で続けます。 「あぁぁ。・・・裕子はぁ、ああぅ。うううぅぅ。・・スケベな女教師なので、パンツを濡らしてしまいました。あぁ、ごめんなさいぃぃ。」 涙も流し、全身すべてを晒して言葉を続けます。
- [45]
Re: 女教師(教師たち第2章)
奈央
:2015/12/22 (火) 11:28 ID:3n4oPN/o No.35301
- すばらしい文章に感化されそうです。
ぜひ、続きをお願いします。
- [46]
Re: 女教師(教師たち第2章)
めろメロン
:2015/12/22 (火) 12:44 ID:qeWhoiPo No.35303
- 私もキリッと真面目な顔しながら職場の女性のお尻を眺めてエロいことをよく考えてます。
顔はあまり好みじゃなくてもカラダの形がエロくてイイ感じの女性っているんですよねー とまぁ普通の職場のエロネタはこんな感じのおとなしいものだと思うので、 この宴のような職場の仲間が男女入り乱れて変態的な乱交を定期的に行っているというのは何度想像しても凄くて興奮します。 最初どう始まったのか知りたいものです。
リョータさんの奥様が夜の生活で積極的に変化したのは、この宴に参加する女性陣は何らかの調教を受けるからだと思うのですけど それが上手くいくのはマスターのチンポに魅力があるからなんでしょうか… 言うこと聞かないと入れないと言われてイヤなことを実行するようになるって凄くて興奮します。
- [47]
Re: 女教師(教師たち第2章)
sensei改めリョータ
:2015/12/22 (火) 21:03 ID:bh5UWx5Y No.35305
- 奈央さん
ありがとうございます。楽しんでください。まだしばらく続きます。
めろメロンさん 実際、そうでもしなきゃ職場での楽しみも半減です。顔だけ見ると・・・・ですから。 ただ、こんな職場が本当にあってよいものなのかどうか・・・ですよね。 確かに妻はこの職場の影響を受けていると思いますし、私は学生時代の影響でアブノーマルなことに興味があると思います。 マスターですが、イチモツを見るとやはり堅気の方ではないような気がします。そういう方が素人を相手にするのですから、堕ちるはずですよね。
- [48]
Re: 女教師(教師たち第2章)
sensei改めリョータ
:2015/12/22 (火) 21:17 ID:bh5UWx5Y No.35307
- 続きです。
すでにマスターに心まで堕とされた妻です。しかしながら、もしかするとこのシーンに妻も酔っているのかもしれません。普段は決して口にしないような言葉が口を出ます。 「あぁ・・ん・・チンポがほしくて・・・パンツを汚してしまいましたぁ。あぁん・・・もう・・・いやぁぁぁ。」 三度、マスターの手がヒップへと飛びます。その痛みもあるのでしょう。涙も止まりません。 「ひぎぃっ。いいっ。痛いっっ。・・・ぅぅぅ・・・今日は感じても・・・ああ、オシッコ・・・あああ、やぁ・・・漏らさないように・・・・いやっ。」 今度はバチンバチンと往復で妻の尻が揺れます。 「ぎぃーー。ぎゃー、いっ、いぃ、痛いぃぃ、痛い痛い・・・あ、あ、あぅぅ。言います。言いますぅから、もう、もう、叩かないで。・・・・あぁぁ・・オシッコ漏らさないように・・・ああぁ・・・ここでオシッコするぅぅう・・・ので。」 ・・・・・・ 「見てくださいっ!ああっ!あああーー。いやあぁぁー。」 泣き崩れます。大の大人が嗚咽を漏らしながら泣いています。 妻が他人の前で、放尿姿を晒すので見てくださいと懇願したのです。これまで、絶頂の末の失禁はありましたが、あれはある意味致し方のないこと。しかし今回は自らの意思で放つ小便を見てくださいと言っているのです。自らの意思で、しかも決して人には見せてはならないはずのものを自分の口から「見てください」とお願いまでして。いくら、被虐に酔っているとは言え、マスターに言われたからと言え、もう心まで墜ちている妻です。一度口に出してしまうと、もう狂ったように 「オシッコぉ!ここでオシッコします。オシッコします。オシッコ、オシッコ、いやぁぁ。みんなの前でオシッコぉおお。オシッコするから、みんなで裕子のオシッコするとこ見てくださいぃぃぃいいいいい!あああぁぁぁぁ。」 と叫びます。自分の口から出た言葉を忘れたいかのように、マスターと激しいキスを交わします。マスターも妻の口に溢れるくらいたっぷりの唾液を注ぎながら、 「さ、先生、みんなにちゃんと見てもらえ。いいな。その代わり今日は感じても漏らさないだろ。安心して、いっぱいイケるな。いっぱいイカせてやるから。」 その言葉を聞きながら、妻はうんうんと頷きますが、顔には涙が一筋、二筋と頬を伝っています。幾分安心したような表情にも見えます。しかし、マスターが取り出したものを見て再びどん底に堕とされます。 「え?な、やぁ!いやあ。こんなのいやぁっ。いや、いや、いや、いやぁ。」 と叫びながら、首を横に振ります。涙に続いて少し鼻水も出て、顔はグチャグチャです。
- [49]
Re: 女教師(教師たち第2章)
sensei改めリョータ
:2015/12/23 (水) 20:14 ID:c.T08WdE No.35330
- 続きです。
妻の前に出てきたのは100均で売られているような白いプラスチックの洗面器です。 「やぁ。こんなのやぁ。」 「おい、先生、何にオシッコしようと思ってたんだよ。さすがに先生のお漏らし用のトイレなんてないぜ。それともみんなでトイレについていってもいいのかい?」 笑いながら言うマスターの言葉に、再び首を横に振りますが、妻とてまたその言葉に従うしかないことはわかっているはずです。 マスターが決して軽くはない妻を、後ろから抱え上げ洗面器の前にしゃがませます。他の先生方も周りを取り囲みます。上には役に立たない黒いブラジャーを残したまま、下は恥ずかしいところが丸見えです。その姿でもう、十分恥をさらしているのに、この上、更に恥ずかしい姿を見せることになるのです。 ヒックヒックとしゃくり上げながら、涙を流し、「いや、いや、こんなのいや。」とまだ拒絶を示しています。 それも、マスターの「先生、早く出すもの出して、ほら、おれのチンポはめたらどうだ。気持ちいいことしたいだろ。」の一言に決心がついたのか、ようやく拒絶の言葉を止め、洗面器に跨がります。踵を少し上げ、お腹の前で腕を組んで、顔は下を向いています。 「うぅぅ。やぁ。・・・・」 見られているからでしょうか、もう覚悟は決めたようですが、なかなか出ません。 「うぅぅ。やぁ。出ません・・・うぅぅぅ。」 しゃがみ込んでいる足もぷるぷる震えていますが、出ません。業を煮やしたマスターが、 妻の下腹部を押します。 「あ、あ、あ、や、やだ。押したら、押さないで、押したら出る、出ちゃ・・あぁぁ。あああ。」 一瞬、ブルッと震えたかと思うと、漆黒の陰毛に覆われた部分から、チョロチョロと、そして、少し太い柱になってジョロジョロと、ついにはジョーという感じで流れ落ちていきます。 「いやぁぁー。あぁぁぁぁーーーー。いや、見ちゃいや。だめだめだめぇぇぇーーー。あーーーー。出てる、出てる、あ、あ、オシッコ、オシッコぉぉぉ。止まんない、止まらないぃぃ。オシッコ、オシッコ。ごめんなさいっ。」 カメラは次第にその本流へズームアップしていきます。飛び散る飛沫さえ映しています。一度流れ出してものはなかなか止まりません。黄色みがかったその液体はどんどん出てきます。 「あぁぁ、やぁ、見ないで、見ないで。だめぇ」 という言葉を発しますが、男性陣、女性陣ともに固唾をのんで見ています。響くのは洗面器に落ちる水音だけです。勢いはいっこうに衰える気配を見せません。 と、洗面器はもう溢れんばかりになっています。 それに気付いたマスターが羞恥を煽るように語りかけます。、 「おい、先生、そろそろ溢れちゃうぞ。止めなくていいのか。」 「え?え?や、いやぁん。だめ、だめ。止まらない。止まらないの。あっ、だめぇ。あ、あ、オシッコ、オシッコ、とまら・・・・やぁー。」 「おい、溢れさせたら、罰としてお仕置きだぞ。おい、先生止めろよ。お、お、ああ。」 「あああ、無理です。あ、だめ、だめ。止まらない、止まらない。おしっこ、おぉぉ、あぁだめぇ。だめっ。ごめんなさい。ごめんなさい。・・」 ついに溢れ出しますが、その勢いは収まりません。洗面器の脇から、こぼれ落ち、、自らの足を濡らし、その流れが広がっていきます。ようやく、勢いが衰え、止まります。陰毛の先に滴がついています。一滴、二滴と滴が垂れ、終わったようです。周囲にはあふれ出したものが流れています。 「あぁぁ。ごめんなさいぃ。あぁぁ。ごめんなさい。ごめんなさぃぃぃ。あぁぁ。」 オシッコは止まりましたが、妻の涙は止まりません。泣きながらその粗相を謝ります。人前でオシッコをすることでさえ恥をさらしてしるのに、それに加えて床にこぼれるまで多量のものを垂れ流し、どれほどの屈辱でしょう。 「ああ、こんなにこぼしてどうするんだよ。ああ、あ。おい、雑巾、雑巾。」 マスターが更に羞恥を煽るように大きな声で呼び掛けます。よく考えると、女性陣は妻の後輩です。いつもきっと毅然としてきびしい妻が同性の、後輩の前で小水をまき散らしたことも妻にとっては屈辱でしょう。 雑巾で自分が汚した床を拭き、いっぱいの洗面器を持つと当然、またこぼれ落ちます。それをまた拭くというこれ以上ない恥ずかしさに涙で顔を濡らし、もうグチャグチャです。 その間、固唾をのんでその姿に見入っていた面々も淫らなことを再開していますが、私は画面に表れては自分の排泄の後始末をして惨めな姿を晒している妻に釘付けです。乳房を支えるだけの黒いブラジャーだけを纏い、下は何も身に付けていない姿もどこか滑稽で哀れです。 さて、後始末が一通り終わると、マスターが、 「さあ、先生、こぼした罰としてお仕置きだな。」 と笑みを浮かべながら妻に言葉を投げかけます。 「・・・」
- [50]
Re: 女教師(教師たち第2章)
めろメロン
:2015/12/24 (木) 02:01 ID:oRW90dlI No.35334
- 奥様のおしっこのシーン最高に興奮します。
皆に囲まれてるというのがなんともエロいです、 全員が裸で奥様のおしっこ見ながら 男性陣はチンポを勃起させ女性陣もマンコを濡らしている光景を思い浮かべるともうたまりません。 こんなエロい空間に身を浸せる宴の面々がうらやましいです。
- [51]
Re: 女教師(教師たち第2章)
:2015/12/24 (木) 11:53 ID:3m8hmcTo No.35338
- 完全に調教されてますね〜
ここまで堕ちると普通のセックスが物足りなくなって来るのですが… 少々強めに責めた時の奥様の反応は如何でしたか?
- [52]
Re: 女教師(教師たち第2章)
sensei改めリョータ
:2015/12/24 (木) 21:50 ID:YzAMUb9. No.35344
- めろメロンさん
おしっこしているだけで興奮するのに、見られるって更に興奮しますよね。見ている方はどんな気持ちなのでしょうか? これを見て以来、トイレに妻が入るとオシッコしているところを想像して興奮してしまいます。先日の休みの日はまっ昼間からトイレから妻が出てきたらいても立ってもいられずに、トイレの前で強引につかみかかって、パンツを下ろしてやってしましました。妻も嫌がりながらも、途中から満更でもないようでした。
プルートさん 本当に完全にいっちゃってますよね。 次第にフェラを初めテクニックも上達し、感じやすくなってきたのに加え、確かその当時のことだったと思いますが、キスしている最中に「今日は好きなことしていいからね。」 と言われたことありましたね。その通りに、思い切り膣穴かき回して、乳首も引っ張り上げ、クリトリスを剥きあげて、スパンキングもしまくりましたが、やはりいつも以上に乱れましたね。こんなに乱暴にされるの好きだったんだとその時は思ったもんです。やはり、少々漏らしましたし。 家庭の事情でなかなかそんな風にはいつもいつもできませんが、妻はやはり多少いじめられるくらいの方が感じますね。濡れ方が違いますし、チンポをしゃぶる積極性が違います。
- [53]
Re: 女教師(教師たち第2章)
sensei改めリョータ
:2015/12/24 (木) 22:24 ID:YzAMUb9. No.35346
- 結局、妻は要求されたことには嫌がりながらも最後には応えてしまうのです。しかし、この日のマスターはいつも以上に妻に執着し、妻を痛めつけようとしている感じがします。妻が羞恥に震え、涙を流しながらも感じる姿は確かに嗜虐心を煽ります。いじめたくなる気持ちがわかります。そして、肉付きのよい豊満な身体は何とも言えない魅力があります。
妻は何も言わずに、涙の後が乾いた顔をマスターに向けています。心の中では次の羞恥への期待でしょうか?不安でしょうか?マスターは、あまり意味をなさない妻のブラジャーをはずしながら、何事かまた耳元に囁いています。ブラジャーがはずされた妻の胸には、次なる責めに期待するかのようにピンと屹立した乳首が見えます。 しかし、その次に妻が口にした言葉は、本心から次の行為を拒むようなものでした。首を横に振り、その要求を拒みます。しかし、肉棒を心待ちにする言葉はもう口にしていますし、何を拒むものがあるのでしょう。考えられるとすればアナルへの挿入でしょうか?確かにマスターの肉棒をアナルへ入れるのはきつそうです。 「え?いや!いやあ!もうさっき、見せたでしょう。やあ。もう恥ずかしいのいや!それだけは許して。ね、ね。お願いします。それだけはいやなの。」 「いや?恥ずかしい?あんだけ恥ずかしいもの見せといて、今更、もう恥ずかしいことなんかないだろ。ほら!」 ピシャッと妻の豊満な尻を叩きます。 「やあ。あうっ。いやぁ。それだけは許して。他のことは何でもするから。お尻打ってもいいです。乳首、ちぎれるまでいじめてぇ。ね、ね。オシッコも見せたでしょ。オシッコももう漏らしません。だからお願い。」 「だめだ。大事な部屋を汚した罰だ。おい、先生、自分が何したかわかってるのか。人前で小便して、それもものすごい、溢れるだけ小便したんだぞ。人としてそれ以上恥ずかしいことなんてないだろ。もう、何見られてもいいだろ。」 また、尻を一発ピシャンと打ちます。 「いや、それだけはいやです。絶対にいやぁ。お願い。オシッコで許して。ね、許してください。」 「じゃあ、今日はもうお預けだな。みんなが気持ちよくなるとこ、見とけ。おい、佐藤さん、そこに縛り付けておいて。」 「いやぁ、ね、オシッコ見せたからぁ,ね、入れて。入れてくれるって。お願い。」 「小便見せたら、入れてやるって言ったけど、だれも溢れるまでしろなんていってねぇぞ。それにさ、大体、あんなにいっぱい小便するやつがどこにいるんだよ。みんな見てるんだから少しは遠慮ってものしたらどうなんだ。」 と言って、妻の羞恥心を煽っては笑みを浮かべます。 「やぁ、お願い、お願いします。ね、もう我慢できないの。ね。入れて。マスターの。何でもするから。」 「何でもするなら罰ゲームもしろよ。」 「それだけは、それだけはいや。できない。やなの。」 何を妻にさせようとしているのまだわかりませんが、妻はかなり抵抗があるようです。 「でもよ、先生この前はあんなにたくさんだして見せたじゃねえか。気持ちよかっただろ。また、してもいいって言っただろ。」 「いやぁ。やぁ。苦しいから、あんなのやぁ。もういやなの。許して、許して。」 「でもよ、ここは我慢できないみたいだし・・・おい、嫌がっているわりにはちゃんと濡れてるぞ。本当は期待してるんじゃねえのか。」 「違う、違います。いや、いやです。それだけはもう許して。」 「おい、先生いい加減にしろよ。佐藤さん、とりあえずちょっと縛ってくれ。逆らった罰でここでやるから。用意してる間にしばっておいて。」 マスターは佐藤さんに妻を縛るよう命じて、席を立ってどこかへ行ってしまいました。佐藤さんは相変わらず見事な手さばきで、妻の上半身を括ると、 「先生、相変わらず似合うね。俺さ、縛ったときのこの先生のおっぱい好きなんだよね。」と言って妻の胸をなで始めます。胸が強調されるように縛られ、次の責めを待つ妻でした。
- [54]
Re: 女教師(教師たち第2章)
めろメロン
:2015/12/25 (金) 05:58 ID:6OhHWl0M No.35357
- 女性のオシッコは良いですよねー
個人的に女性が裸で立ったままオシッコする姿が好きです。 あとお互いにオシッコかけ合うのも興奮しますね、ただオシッコプレイでも飲尿は私のレベルではまだダメでしたがリョータさんも今度ラブホテル行ったら奥様と色々楽しんでみてはいかがでしょう。
女性陣がセクシー下着で登場して緊縛されてないから佐藤さん不参加かと思ってたらいらっしゃったのですね。 今回は前回の参加者プラス保健室の先生でしたっけ?
- [55]
Re: 女教師(教師たち第2章)
sensei改めリョータ
:2015/12/25 (金) 10:25 ID:yviUgUqY No.35360
- めろメロンさん
本当に女性のオシッコは興奮ですよね。オシッコのかけ合いは学生時代、よくやりましたが私も飲尿は・・・妻にも私の前で思い切りさせて辱めを与えたいと思います。 佐藤さん、若い子好きなんですよね。今回は保健室の先生、養護教諭の鈴木先生にご執心のようです。彼女は妻や恵子に比べると小柄ですが、お尻から太腿にかけてはなかなかいい肉付きで、しかもお尻がいい感じで垂れてるのでそそられます。
- [56]
Re: 女教師(教師たち第2章)
sensei改めリョータ
:2015/12/25 (金) 11:01 ID:yviUgUqY No.35361
- 続きです。
佐藤さんに胸をいじられ感じ始めた声を出していると、マスターが戻ってきました。 そこに見えるのは・・・私もさすがに目を疑いました。先ほどの洗面器と、そして、その端からは何やら注射器のようなものが見えています。まさかとは思いますが、妻にここで浣腸するつもりでは・・・さすがに驚きです。というか想定外です。オシッコは漏らしたのを見たこともあります。しかし、大きい方は・・・。しかも先ほどの話では以前にしたことがあるかのような話しぶりですし。そこまで晒しているとはいくら何でも考えてもみませんでした。 「先生、喜べ。今日はこの前と違って本格的にだぞ。先生いないときに鈴木ちゃんも経験してるから。なあ、鈴木ちゃん。この前、よかっただろう?」 鈴木ちゃん呼ばわりされた鈴木先生は、佐藤さんによって胸のところを見事に縛られた身体を齋藤と佐藤さんの二人がかりで嬲られているようです。 「さ、先生、こっち来て、ケツ出しな。」 ぐいっと縄を持ち、妻を引き寄せると、マスターは妻の上体を床に押しつけ、ヒップだけを上に上げさせます。濡れて光っている穴の上に、茶褐色に窄まっている穴が見えます。間違いなく、マスターは妻に浣腸しようとしているのです。 しかも、マスターの口ぶりから察するに初めてでもないようです。しかし、妻の嫌がり方も尋常ではありません。 「いや、だめぇ。絶対だめぇ。やめて、やめて。お願いだから。やめてください。あああ、ほんとにだめだったらぁ。」 その答えを無視するかのように、尻を2発パァーン、パァーンと叩きます。 「あぐぅっ。いい、いたぁい。いやぁ。ああぁ。」 「ほら、またしっかり飲み込んで、たくさん出しなよ。ほらっ。」 と言いながら、両手でぐいっと穴を広げ、確認するかのようにまじまじと見つめます。そして、パアーンと一発叩くと「うぅ」呻く妻をよそに、指に軟膏か何かを付け、妻の排泄孔に塗ります。 「ぐぅぅぅ。いやぁ。やめてぇ。おねがいだからぁぁ。やめでぇー。いや、もうぉ、いやぁー。気持ち悪い、いやぁ。」 「これくらいで根上げて、全く根性ねえなあ。ほら、ちゃんと中まで塗ってやるから。おらっ。」 「うっ。うへっ。うぅぅ。お願い。お願いだから、やめてぇ・・・ください。あ、おふっ。ほんどうにぃ・・やめでぇ。もう、もう、いやぁ。あふぉぉ。」 「よし、じゃあいくぞ。ほら、今日は本格的にありったけ飲ませてやるからな。おうし。」 「やあ、お願いします。本当にだめなの。ね、ああ。せめて、お願いします、別なところでして、別なところで、お願い!みんないないところで。ね。あぐぅっ。」 マスターの指は容赦なく妻のアナルをえぐります。 「先生、もうおんなじだって。オシッコもあんなに出して見せたし、大きいのもおんなじだって。それに先生、みんなに見られると感じるだろ。」 「ああ、だめ、いやっ。いやっ。本当にお願いだから別なところでしてっ。あ、あ、だめぇ。入れないで。ああ、あっ。あっ。」 マスターの指が2本になり、人差し指と中指が差し込まれると、妻の排泄孔を2本の指で広げたり閉じたりしています。 「いやぁ、やぁぁぁ。お願いですから、ぁぁぁ、やめてぇぇ。ぇぇぇ。許してぇ。あぁぁぁぁ。」 拒絶の言葉も次第に弱々しくなります。マスターの指はなおも妻のアナルを蹂躙します。2本の指が抽送を開始します。それがスムーズなことに驚かされます。 「ぁぁぁぁ。いやぁ、ぁぁぁぁ。しないでぇ。ぁぁぁ。浣腸、いやぁぁぁぁ。許して、お願いだから、お願い、お願い、許してぇぇぇぇぇ。ぁぁぁぅぅぅぅ。もう、いいです。マスターのもいいから、浣腸はやめてください。ぅぅっ。」 涙を流しながら許しを請います。ここまできて許されるはずもないのでしょうが、しかもあれほどマスターのイチモツの挿入を懇願していたにも関わらず、それもいらないと言うからにはかなりの拒絶反応です。それもそうでしょう。人として最も見られたくないというか、見られることもないものですし、全てを晒すことになるわけですから。 「おいおい、先生、今更言われても俺だって困るしな。先生は素直にケツの穴見せて、ウンコ、ひりだしゃあいんだよ。先生は恥ずかしいとこ見られるのが大好きな女なんだよ。マゾなんだよ。ほら、恥ずかしいとこ見られると感じるだろ?こうやって、いじめられると感じるだろ?」 「ぅぅぅ、ううん。違う、違う。恥ずかしいことなんか、やぁ。いや。許して、ね、許して。浣腸は、ウンチはいやっ!もう許してぇ。ぇぇぇぅぅぅ。」 「でもよ、先生。先生のケツの穴は俺の指を締め付けているぜ。いやって言うとキュッとなるしよ。本当は痛いこと、好きだろ?恥ずかしいこと、好きだろ?みんなに見られると感じるだろ?ほろ、また濡れてきたんじゃねえか?」 「ぁぁぁ、いやあ。いや、ぁぁぁ。」 「ほら、俺にだけ言ってみろよ。恥ずかしいことされると感じるって。痛いの好きです。見てほしいって。」 「・・・・・」 「ほら、先生。」 妻がマスターの耳に口を寄せて何かつぶやきます。涙は相変わらずこぼれ落ちていますが、マスターの耳を舐めるようにして何か言っているようです。 「よぉし、先生、そうだろ。先生は恥ずかしいこと好きなんだよな。今日もいっぱいされたいんだろ。じゃあ、言ってみな。私はいじめられるのが好きなマゾですって。ほら。」 マスターがパシーンと一発妻の尻をはたくと、それを合図に妻は 「ぐぅぅっ。私はっ!いじめられるのが大好きなっ!マゾですぅっ!・・・ぁぁぅ。」 「今日もいじめてください、ほら。」 また、合図に一発尻を叩かれます。 「あっ、いっ。ぐうっ。今日もいじめてくださいっ!」 「恥ずかしいとこ見てくださいっ、だろ。」 「あぅぅっ。・・・恥ずかしいとこ・・見てくださいっ!」 「ほら、最後にウンチも見てください、は?」 「あぅぅぅ。・・・ぁぁぁぁ、やぁぁあ。・・・・う・・・う、う、ウンチも・・・ぁぁ見てください、ぁぁぁいやぁぁぁ・・。」
まさかこんなことになっているとは夢にも思いませんでした。妻がまさかここまでおもちゃにされているとは思っても見ませんでした。かなりのショック、衝撃であり、そして、それとは真逆にAV以上の興奮に私も思わず自らのものを扱かずにはいられませんでした。 そして、妻はこのような姿を晒した後、一体どうやって勤務を続けていたのでしょうか。普通の神経では考えられないと思いますが、やはりこの夜はその時限りの淫夢の中での全く異次元のことだったのでしょうか?
ついに、妻の窄まりに注射器の先が差し込まれます。
- [57]
Re: 女教師(教師たち第2章)
:2015/12/25 (金) 14:47 ID:2SOP27G6 No.35362
- う〜奥様のケツ穴にねじ込みたくなってきました。今度貸して貰えませんか?(笑)
- [58]
Re: 女教師(教師たち第2章)
sensei改めリョータ
:2015/12/25 (金) 21:48 ID:yviUgUqY No.35366
- プルートさん
私も正直、妻のケツの穴、犯したいです。しかし、このディスク見始めたときも、まさかここまでとは思いませんでした。 想像していたのは、男性陣全員のモノを受け入れるとか、中出しもありかな?とか、アナルはやられちゃっているかもくらいです。それに加え、お漏らしシーンは今回もあるかな?それが浣腸ですから、かなりぶっ飛んでるとしか言いようがありません。 しかし、このあと、更に予想もしないシーンが繰り広げられました。ショックと興奮で大変です。
- [59]
Re: 女教師(教師たち第2章)
sensei改めリョータ
:2015/12/25 (金) 22:39 ID:yviUgUqY No.35368
- 続きです。
正直、私にスカトロの趣味はありませんが、それでも妻へのこの責めは興奮します。もう、私のパンツの中も先走り汁でグチャグチャです。
いよいよ、恐れていた浣腸が始まります。確かにAVでは見たことがありますが、それも早送りで見たくらいですし、正直、女性が恥じらうシーンはまだしも、臭いウンコさせて何が楽しいのか私には理解できません。それを晒すことが女性の羞恥心を煽ることはわかりますが、実際その場に居合わせるとなるとそれはやはり・・・。 しかも、それが自分の妻となると。妻の羞恥に歪む顔を見るとは本当に興奮させられます。しかし、妻が人前で排泄する姿を晒すとなると私自身も恥ずかしい部分を見られるようでもあり、その後の妻のことを考えると複雑です。しかもそれを見ているのは職場の同僚であり、後輩の同性の女教師なのですから。 ついに、注射器の先が妻の後ろの口に突き刺さります。 「あっ。ひぃっ。」 妻の反応を確かめるように、マスターはピストンへ手を添えます。 「あ、あ、ぐふぅぅぅ。いやぁ。あっ、あっ。入ってる。だめだめだめ、入れないで。あーー。」 マスターの手はゆっくり注射器のピストンを押しています。ゆっくり、ゆっくりです。基本的にスカトロに興味のない私にとっては生まれて始めてみる光景です。 周りでは鈴木先生が縄で括られた乳房を齋藤と佐藤さんにいじられながら、恵子は成田先生に愛撫を受けながら、しかし、男性陣はその視線は妻に注がれる注射器へと向けられています。 「ぐぅぅぅ。おぉぅぅ。あ、はいっでぐるぅ。あ、ぅぅ。いひぃ。ぎもぢわるいっぃぃ。。」 「今日はたっぷりあるからな。ゆっくりいこうな、先生。ほら、みんな見てるからな。」 女性陣も、吐息を漏らしながら自然と視線は妻へと向けられます。 「ぐうぅぅぅ。もうぉ・・・。」 「いい感じだろ。入ってるか?先生?おら、どうだい?」 「い、ひぃっ。うむぅぅぅ。ぅぅぅぅ。あふぁぁ。」 ピストンはようやく半分くらいでしょうか。かなり大きな注射器に見えるのですが、一体どのくらいの薬液が妻に注がれたかはわかりません。 「どうだい、先生?半分入ったぞ。」 「ぅむぅぅ。ぅぅぅ。うぇ、ぇぇぇ。あう、だめぇ、ぇぇぇ。う、う。」 すでに妻の発する声は苦しそうです。それでも半分ですから、これ一本ではどうなるのでしょう。マスターは変わらずゆっくりと妻の直腸に薬液を押し込んでいきます。その押し込まれているものが本当に薬液かどうかも私には確信が持てないところですが。 「あぅぅぅ。ぅぅぅ。えぅっ。あ、あ、苦しい、苦しいです。もう、まだ?」 やっと3分の2が過ぎました。しかし、その苦しみはまだ続きそうです。注射器が空になるまであとしばらくかかりそうですが、すでに妻の額には汗が光っています。眉間にも皺が寄り苦しそうです。 「・・・・うはぁ。う。・・・・、うふぅ・・・ぅ・・。」 ようやく空になりそうです。苦しさを表す脂汗でしょうか?妻は全身にうっすらと汗をかき、艶めかしく身体を光らせています。また、苦しさに身を捩っています。どのくらい入っているのでしょうか?一本が空になりました。ゆっくりと抜きます。抜かれるのに合わせて「あああっ。」と声を震わせる妻です。 「あ、おおお。ぐふぉ。」 注射器が抜かれると同時にマスターの指が差し込まれます。指もぐりぐりと回して中へと潜り込んでいきます。しばらく、指で妻のアナルをこね回すと、指を抜きます。妻は床に顔を着け、肩をふるわせながら泣いています。 妻に新たな快楽の火種を与え、いよいよ羞恥の極みの排泄と思いきや、マスターはまた透明な液が入った注射器を妻のアナルへ押しつけます。見ている私は勿論、妻ももう終わったと思ったところへの続きの注入に妻も狼狽します。 「え?え?何?何?・・・あ、もう、またぁ。もう、入らないです。だめ、絶対。あっ。ああああ。ごふぅぅ。ぐぅぅぅ。ふぃぃぃ。いやぁ。」 マスターは容赦なく、先ほどより少しスピードを上げて妻の中へと透明な液体を注ぎ込みます。 「おおおぉ。ぐふぅぅぅ。おふぅぉ。ああ、だめぇ。やめて。もういっぱいなの。お願い、やめでぇ・・おおっ!。」 「まだ、大丈夫だ。このケツならもっと入るから。大丈夫だ。さあ、もう一ついくか?」 「あああ!やあ!だめだめだめだめえ!もうもうもう、無理。これ以上はだめ。おぉぉ、苦しいぃぃぃぃ、うぅぅ。」 マスターはあくまでも2本目は注ぎこもうというかまえです。一体どのくらいの量が注がれ散るのでしょう。その2本目も3分の2を過ぎたでしょうか? 「・・・むむむぅぅぅ。うぅ、苦しい、ぃぃ。おぼぉぁ。ぁぁぐ、ぐるじぃ。助けて、お願いします。も、もう許して。おぇ、ぇぇ。お腹、お腹痛い、ぁぁぁ。」 首を横に振り、涙が床に落ちるのが見えます。時折、顔を仰け反らせ「むぅぅ。」と歯を食いしばりながら痛みと苦しみに耐えています。 しかし、まだ、妻の中に注ごうというマスターです。やはりかなりの方です。妻のアナルからは透明なものがこぼれています。顔を床に付け、嗚咽を漏らし、胸も床に着け、腰から下だけを上に上げ、恥ずかしいところを見てくださいと言わんばかりに尻を掲げています。正直、限界だと思いました。妻が恥ずかしげもなく最後の姿を晒すのも時間の問題だと感じました。 妻が人として最も恥ずかしいことを・・・しかし、そのシーンを心待ちにしている自分もいました。
- [60]
Re: 女教師(教師たち第2章)
:2015/12/25 (金) 23:15 ID:EnPgTArQ No.35369
- ある意味セックスを鑑賞されるより恥ずかしい光景ですよね〜
ここまで堕ちると後はどんな責めでも受け入れてしまうのかも…僕もスカトロ系は趣味じゃないのでしませんが、妻には輪姦中出しはさせたいと常々考えています。
- [61]
Re: 女教師(教師たち第2章)
めろメロン
:2015/12/26 (土) 05:51 ID:OUOm9r8g No.35370
- 今年はもう冬休みに入られたのでしょうか、続きが気になる展開なので頻繁な更新嬉しいです。
私もまだまだ修行不足でスカトロ趣味はないのですが読んでいて凄く興奮します。 激しい責めと焦らしに晒された奥様が このあと皆の前で放出して前回以上に快楽に狂って淫らに壊れるのかと思うとドキドキがとまりません。
- [62]
Re: 女教師(教師たち第2章)
sensei改めリョータ
:2015/12/26 (土) 10:56 ID:bGCUJDmU No.35371
- プルートさん
その通りだと思います。たぶん、セックスよりも恥ずかしい光景ですよね。 ここまで全てを見せるともうこれ以上はないですよね。NGはないと思います。妻への輪姦中出し、その気持ちわかる気がします。
めろメロンさん やっと冬休みですが、休みは何もせずに休めるのは30日からですね。4日からは今年はばっちり仕事ですし。立場柄どっちかと言えば休みの方が忙しいかもしれませんし。 ここまでくるともう壊れてますよね。これでみんなの前で放出したら本当にどこまで行くのかって感じです。
さて、今朝方、妻が「オシッコ、オシッコ、もう満タンで漏れそう。」と言って起き出したので、ちょっと意地悪してトイレ行く前に捕まえてみました。お腹を押すと、 「ちょっと、本当にだめだって。やばいから。出るから。」 と言って、本気で焦り始めました。それに構わずぐいっと押したら、なんと、寝室のドアの前で漏らしてしまいました。パジャマを伝って大量に。 かなり本気で怒っていましたが、興奮したのでそのまま入れてしまいました。妻も入れられたら怒りもおさまりのってきましたが、興奮しました(もちろん後始末させられましたが)。やはり、妻はやや異常な方が興奮するようです。今日はなんと初めてお掃除フェラしてくれたので、かなり妻も昂奮していたと思います。
- [63]
Re: 女教師(教師たち第2章)
sensei改めリョータ
:2015/12/26 (土) 11:34 ID:bGCUJDmU No.35372
- 続きです。
いよいよ妻の排泄もと画面を見ている私も心も下半身も準備ができていた時です。 なんとマスターは、すでに3回目のものを準備し、妻に注ごうとしています。妻も楽になれると思っていたところに、アナルに感触を感じたものですからその狂いようは尋常ではありません。首を振り、涎を飛ばし、身を捩り、手は何かにすがるかのように辺りを探り、全身は水をかぶったかのように汗が光っています。口をついて出る言葉ももう意味をなしません。 「あうぁぁぅぅ。もおぅ、むおぅ、だめぇ。ぐるじぃ。おながぁ、ぐるじぐでぇいっぱいなのぉ、もうはいらなぃぃ、ひっ!」 「あぅぅぅ。おぅぅぅ。あぃぃ。だめだめだめ・・・。いひぃぃぃ。入れないで。ああ、お尻も、お腹も、いっぱいいっぱい。むぅぅぅ。むぐぅぅぅ。」 その願いも無視され、窄まりにまた注射器の先が突き立てられます。 「おい、ケツの力抜けよ。ほら、もう少しだ。」 というものの、入れたばかりでまだほとんど入っていません。 「あふぅ、ぐぅぅぅ。おおおおお、おぼぅぅ。いだいぃぃ、ああ、おお、おながぁ。いっぱい、いっぱい。ああ、入らない。ううう。おしり、おしり、もうだめぇ。こわれるぅ、ぅぅ。お腹ぁぁ、ぅぅ、もう・・・。出る出る出る、ぅっぅぅ。あ、やめでぇ。だれか、だれかぁぁ。助けて、もう、許して。あ、許して。おひぃぃ。」 「ほら、あと少しだ。」 マスターは一発妻にスパンキングをくれるとやっと半分ほどになった残りを注ぎます。もう、妻の中は一杯なのかお腹はやや膨らんだ感じで、排泄孔からはダラダラと薬液が溢れ出ています。 「おえっ。おふぉっ。おおぉ、ぐるじぃ、ぐぅぅ。おあっ。・・・・もう入れないでぇ。ああ、壊れるぅぅ、お腹ぁぁぁ、お尻も、うぉぉん。あ、ううん。も、も、もうわかんない。あ、ひぃっぃ。」 透明な液体を漏らしながらも、注射器の中のものが注がれていきます。。 「おし、さあ、どうだぁ。ほら、ほら。」 マスターは笑みを浮かべ、ピストンを止めたり、押したりしています。いよいよ最後です。汗と涙と鼻水と涎、そして排泄孔からは透明な液体を垂れ流し、前の秘穴からも小便でしょうか、愛液でしょうか、潮でしょうか?透明な液体を垂れ流し、穴という穴からは液体を漏らしている妻。頭の中もすでに真っ白です。 「おお、おお、ぐっ、ぐぅぅー。あはっ。ああ、だめ、だめ。もう入らないぃ。ぐ、ぐ、ぐるじぃ・・・」 あと少しというところで、前の穴からはプシューと液体が飛び出します。これは小便のようです。 「おい、おい、先生、さっきしたのにまた漏らしてるぞ。しまりのねえ穴だなあ。」 「あぐぅぅ。出てないぃぃ。あぅぅ、出そうぅぉぉ。出てるぅ。ああぅぅ、もう、もうわかんないぅぅ。いやぁ。くぅぅ。」 妻の前の穴からは断続的に透明な液体がピュー、ピューと吹き出しています。 「浣腸されてウンコじゃなくオシッコだすのは先生くらいだなぁ。おら、最後だ!」 と言うとマスターはぐいっと、最後の一滴まで思い切りピストンを押し注ぎきりました。最後の一押しに、 「おおぉぉぉ。ぐぅふうぅぅぅ。あおうっ。」 と妻も断末魔のような声をあげます。マスターが注射器をはずすと、アナルからはピシューと透明な液が飛びます。太腿を伝わって、垂れていきます。マスターが妻の腹をさすりながらわざと周りにも聞こえるような大きな声で言います。 「おい、全部入ったぞ。おお、すごいな。・・・」 「お、お、あ、だめだめだめ、お、お、押さないで。出る出る出る出る、出ちゃうぅ!だめぇ。ぇぇぇえぇ!」 周りも手を止め、その凄絶な声に耳を傾け、見入っています。見られることも恥ずかしさを助長していると思いますが、今の妻には何も目にも耳にも入っていないでしょう。あるのは迫り来る便意をこらえることだけでしょう。 「お、お、お、おぉ。あふっ。ふぅぅぅうっ。あ、あ、だめ。だめ。ぐぅぅ。」 「おい、まだだぞ。まだ出すなよ。先生、オシッコ漏らし、その上にウンコまで漏らすのか?」 妻の股間からは引き続き断続的に小便のようなものが漏れています。 「やああ!いやあ!でも、でも、でもぉ・・もう、もう、出るぅ。お腹、お腹、いだいぃ、いだいようぉ。いいぃ。」 お腹がギュルギュル鳴る音も聞こえます。本当にこのままでは床にぶちまけそうな勢いです。もう、妻はこの世のものとは思えない形相で、首を振り叫んでいます。床に伏せてもいられないのか、時折腕を突っ張ってみたり、脚もピンと伸ばしてみたり、いても立ってもいられないというのはこのことでしょうか。 「あうううー。あー、だめぇ!おおお!おううう!あ、ぐふぅぅ。おおお!あっ!だめだめだめぇっ!」 「おい、先生、出すなよ。出すなよ。漏らすなよ。」 と言いながら、妻の肩を掴んで身体を起こします。少しの刺激でも妻にはもう耐えられないのでしょう。 「ああっ!だ、だ、だめぇ!やああ。出る出る出る出るぁぁ。」 身体を起こした瞬間、透明な液が垂れてきます。身体を起こされた妻ですが、完全に立ち上がることはできません。括られた乳房を隠すかのように、身を屈めます。マスターが胸と胸の間に通された縄を引き、立たせます。
- [64]
Re: 女教師(教師たち第2章)
めろメロン
:2015/12/26 (土) 13:15 ID:hothHC8c No.35373
- さすがに放出は場所を変えるんですね、でも漏らさずに持ちこたえられるのか続きが怖いです。
冬休みも色々お忙しいとは大変ですね、ご苦労様です。 セックスレスになる夫婦が多い昨今、奥様とのセックスがどんどん過激になっていってるのは良いですね、 奥様がリョータさんのちょっと異常な要求に応えてくれるのはやはり宴の影響なんでしょうかね、 お掃除フェラとはうらやましい。
そういえば忘年会などのシーズンでありますが奥様のほうは今年もやっぱり遅く帰る事はなかったのでしょうか?
- [65]
Re: 女教師(教師たち第2章)
sensei改めリョータ
:2015/12/26 (土) 16:57 ID:bGCUJDmU No.35376
- めろメロンさん
妻がどうなるかはあとで読んでいただくこととして、もうこの時点で狂っていますよね。普通の神経ではない気がします。 こういう体験の影響かどうかはわかりませんが、どなたかの言葉にもありましたが、女性は40させ頃なのでしょうか?もしかすると妻よりも私の方が変わったのかもしれません。妻のこの体験は今から随分前のことですし、私がディスクを見て変わったと言えると思います。今まで遠慮していた部分がなくなったと言いますか、そんな感じです。ただ、最近はもっとできそう・・・と思うこともあります。
- [66]
Re: 女教師(教師たち第2章)
sensei改めリョータ
:2015/12/26 (土) 17:05 ID:bGCUJDmU No.35377
- 続きです。
もう限界の妻です。いつ、排泄という恥をさらしてもおかしくない状態です。脂汗でしょうか、全身がねっとりと汗で光り輝いています。 「おい、行くぞ。」 とマスターが縄を引きますが、妻も思うように動けません。トイレへ行くのも一苦労のようです。 腰を引きながらも一歩足を前に出すと 「ああうう、おながぁ、いだいぃぃぃ。いたい、いたいぃぃいーー。」 と言って、しゃがみ込みます。 さすがに無理だと思ったのか、マスターが「仕方ねえなぁ。」と言って、庭に面した縁側とでも言うのでしょうか、廊下の所に呻く妻を引っ張りですと、 「おお、ここでするか、先生。途中で漏らすよりいいだろ。」 「おおおお!もう、もう、もおぉぉ。だめ、だめ。いい、いい、いいから早く早く。もう、出る出る。・・・あーだめだめ。」 「おい、だめなのか、いいのか。どっちだい?」 「いいから、いいから。もうだめ、だめだめだめ。出る出る。あぐぐぅ。」 全身から汗を垂らし、身体を光らせ、歯を食いしばり、食いしばった口の端からは涎が流れ落ち、目尻からは涙が、そして鼻水も流れています。式典のために入念にした化粧も台無しです。 横にはバケツが置かれます。バケツの中にしろということでしょうか。これ以上動けないとはいえ、バケツに跨がるのは惨めこの上ない姿です。しかし、乱れた色っぽさも感じます。熟女というにはやや早いかもしれませんが、若い頃と比べ丸みを増し、乳房も少し張りを失い、豊満な尻もやや垂れてきた、少し崩れかけた身体が余計色っぽさを増しています。 括られた乳房は恵子のように飛び出している訳ではなく、やや垂れかけて、下に這わされた縄を覆い隠すようにしています。縄はすでに汗を吸ってやや濃い色に変わっています。今日のためにアップにまとめた髪の端からはこれもまた汗が滴り、滴が落ちています。カメラが妻の身体を舐め回すように回りますが、量感ある尻周りもオイルでも塗ったかのように光っています。 「先生、さあ、もう大丈夫だぞ。さ、楽になりな。でも、いいのか、みんな見てるぞ。」 と笑みを浮かべながらささやきかけます。 「おおおん。おおっ!おおっ!ぐっ。あふぅぅ。おお。あう、見ないで、見ないでぇ。お願い見ないでぇぇ。でも、あああ!だめだめだめ。でるでるでるでるぅぅぅ。もう、がまんできないぃぃ。ぐうぅぅぅ。ああ!おぼうぅ。」 「本当にいいのか、もう少しがんばればトイレ行けるぞ。教師がこんなとこで、みんなの前でウンコ漏らすのか。」 「あぐぅ。うう。見ないで、見ないで。お願いしますぅ。あはぅ。おでがいぃひぃぃ。だめぇ、も、も、おおうっ。出る出る出る。」 「さ、みんな見てる前で、おい、恵子先生も、鈴木先生も見てるぞ。いいのか。先生がウンコ漏らすんだ。さあ、みんなに見てもらおうか。」 「あ、あ、もう、出る出る出る。だめだめだめ。いやいやいや。やあやや−。だだっ。見ないで、ね、お願い、お願いします。おでがいだがらぁ。けいごぢゃんも、洋子(鈴木先生の名前でしょうか)ぢゃんもぉ・・おでがいだがらぁぁ。みないでぇぇ。もう、おおおおぉぉ。あーーーーーーーー。」 「おい、先生、こんなとこで出すのか?ウンコか?オシッコか?ん?今度は何漏らすんだ?」 「う゛ぁぁぁぁー、あーーー。出る出る出る。おお、うぉぉぉ。ウンチウンチウンチ、ウンチ出る出る出る。あぎぃひぃぃいいいい。ウンチ出る出る出る。だめだめだめ、見ないで見ないで。ああっ、ウンチもれるぅぅぅーーー。ああっ。」 「おい、本当にいいのか?あそこまで行けばトイレだぞ。無理か?」 「あーーーー。くぅぅーーー。だめだめだめ。無理無理無理――。おぅぅー。」 「じゃあ、見られてもいいんだな。ウンコするとこ、みんなに見てもらうんだな。見てほしいんだな。見せるんだな。見てほしいんだろ?ウンコするとこ見てくださいだな?」 「あぅぅーー。やあぁぁ!見ないで、見ないで、お願いっ。あっ。だめぇえーっ。」 「ほら、オシッコも見せたし、もういいだろ。オシッコ見せたからウンコもいいだろ。ウンコするとこも見てもらうだろ。間に合わないから仕方ないな。仕方ないな。出ちゃうもんな。見てもらうな。な、な。見てもらうの好きだろ。裕子のウンコするとこ見てくださいだな。いいな。」 ここまで来て、さらにだめ押しするかのように言葉で責め、手の平が一発パシンと妻の豊満な尻を叩きます。もう痛みよりも恥ずかしさよりも便意でしょう。頭では何も考えられないでしょう。 「おぐぐぐぅぅぅ。ぐふっ。ぅぅぅ。うぃぃぃ。お、お、おおっ。あぐぅ、出る出る。ウンチ出るぅ。だめだめ。もうだめ。出る出る。出るぅぅ−。もう、いいから、いいから出させた。見てもいいから、出させて。出る出る。ぐぅぅぅ。ぐふっ。うむむーー。見て見て。裕子のウンチ見てぇぇ。もういいから、見てもいいから、みんな見てもいいから、見られてもいいから、ああぁぁぁ。出させて。裕子のウンチするとこ、うぉぉ。あー見て見て。もうもう、ウンチもオシッコも全部出るから、出すから見て見てもいいからぁぁぁ。ううぅぅああああっ!」 断末魔の雄叫びを上げた妻は、先ほどまでの緩慢な動きからは考えられない速さで、バケツに跨がり、もう一声「あーーーーー。だめぇーーー。でるぅぅぅ-――――。ウンチぃーー。」と叫びながら、顔を仰け反らせ、真っ赤にして、最も人間として見られたくない、見せるはずもない行為を見せようとしています。最後には「見てもいい」「見て」という言葉まで発して、最後の瞬間を晒そうとしています。
- [67]
Re: 女教師(教師たち第2章)
めろメロン
:2015/12/27 (日) 02:01 ID:yjdRaHJQ No.35378
- あ、トイレまで行けなかったんですね、
でもマスターはバケツ用意してるから元々皆の前で放出させるつもりだったのでしょうか。 前回も凄かったですがやはり今回も奥様がおかしくなっていくところは興奮します。
この宴のようにリョータさんが奥様と一緒に快楽に狂うようなプレイを出来るようになる事を期待してます、 そしてまた内容を綴ってもらえたら嬉しいですね。
- [68]
Re: 女教師(教師たち第2章)
sensei改めリョータ
:2015/12/27 (日) 19:12 ID:jgBqjpJ2 No.35379
- めろメロンさん
トイレまでは・・・その分、よりすごいシーンが見られましたが。勿論私も見たことがないですし。 そして、言われてみればマスター、最初からそのつもりだったんですね。今、なるほどと思いました。 本当にこういうのを目の当たりにすると妻にはかなりのことやってみたいと思いますし、忘年会で遅くなったりするとまた・・・・と頭をよぎります。現在、妻の勤務している学校には、同級生が1名が男性、でもこいつは昔から女たらしで、今も頭はかなりトレンディになりましたが、教育実習生に手を出しているという噂は毎年あり、同僚との浮気話も数多くあるハゲ=絶倫野郎です。教頭は同級生の奥様の女性教頭と縁ある方もまたいらっしゃるので。更に今年妻の学校に異動になった女性教諭は予備校仲間で当時私と一発やっちゃった関係の方ですし、と何やらあやしい感じも個人的にしており、やはり遅くなると勝手に妄想を膨らませたりしております。
- [69]
Re: 女教師(教師たち第2章)
sensei改めリョータ
:2015/12/27 (日) 21:05 ID:jgBqjpJ2 No.35380
- 続きです
遂に妻の最後の時がきます。 「あーーーーー。だめぇーーー。でるぅぅぅ-――――。ウンチぃーー。」と叫びながら、顔を仰け反らせ、真っ赤にして、最も人間として見られたくない、見せるはずもない行為を見せようとしています。最後には「見てもいい」「見て」という言葉まで発して、最後の瞬間を晒そうとしています。 断末魔の叫び声を上げると、間を置かず、ブシューという大きな音ともに、バケツを叩く水音がします。 「・・・・うおぉぉぉ。・・・はぅぅぅ。あーーー。・・・あああー。いやぁぁーーー。だめぇ、だめぇー。ああ、出てる、出てるぅ。」 バケツを挟むようにしゃがんだ姿勢から、どれほどのものが溢れているのでしょう。ブシューという音がピシューという音に変わります。ピシュー・・・ピシュー・・・と今度は断続的な音が響きます。 「んんんん、むぅぅぅ。あっ、あっっ、あっっ。だめ。あっっ、出てぇぇ。出る。うぅ。」水音が止むと、ボチャッ、ボチャッとまた音が変わります。どうやら固形物が出ている ようです。 「あぁぁー。いやぁぁぁ。もう、いやっ。あんん、うむぅぅぅ。まだ、まだ、まだ。出る 出る。いやあ、止まんないの。やあ、もう出すのやだあ。いやなのにぃ。もう出すのやだぁ。」 ボチャボチャという音が止まると、ブジュブジュッという音とポチャポチャ、ポチャポチャと軽い水音に変わります。排泄孔からの音も止まり水音も止まりました。全て出し切ったと思いましたが、一時の静寂を挟むと再び妻は、 「あああ、まだ、まだまだ。ああ、また、やああ。またまた。まだ出るぅ。いやああ。いやいやいや。ぁぁぁ。で、で、出る、出る、出るぅ・・・。ああぁぁぁ・・だめぇ。あ、でちゃぅぅ・・いやぁ。もう、やあぁ。やだぁぁ。」 再び排泄を続けます。手をバケツの縁に掛け、排泄孔こそ直接晒してはいないので、出てくるものこそ見えませんが、止まることなく次から次へと排泄を続けること、それを見られることは屈辱でしょう。 しかし、人としての恥じるべき最後の瞬間を見せたにも関わらず、無事排泄できた安堵の表情も見えるのは気のせいでしょうか? しばらく音がやみ、終わったかと思うと、・・・再び・・・ 「また、また、あああああーー。止まんない、止まらない、ああぁぁ、ごめんなさい、ごめんなさい。いぃぃぃー。あーーー。出るぅっっっっ!」 三度、今度はブリュという感じに音が変わり、身震いさせながらバケツの中にぶちまけています。 「おい、先生、みんなの前で出して気持ちよかったか?ん?みんなに見てもらえてよかったか?」 マスターは妻の顎に手をかけ顔を上げさせると、妻の羞恥心をえぐる問いかけをします。その問いに急に気を取り戻したように、 「ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさい、ぃぃぃ。もういやぁぁ。やぁあ。許して許して、許してください。」 再び涙を流す妻です。マスターは更に妻を追い立てます。 「オシッコも見られたし、ウンコも見られたし。すげえなあ先生。オシッコもウンチも人前でする先生なんて先生一人だけだぞ。普通は人前で見せねえよな。しかも先生、見てくださいってお願いしたんだからなあ。人にウンコするとこ見てくださいって言えねぇなぁ。ウンコとオシッコ見せる変態教師だな。」 「ああぇぇ。言わないで、ああいやぁぁぁ。あーー。」 その声と共に、ブシュッ、ボチャという音が聞こえます。また「あ、あ、あ、だめ、だめ、やあ、だめ、ああああ、いやいやいや、やぁーーーー。」と言う声に交じり、時折、ブヒィという放屁の音か交じります。女性としては最も聞かれたくない音でしょう。一度、枯れた涙がまた頬を伝わり止まりません。まだ、排泄されるものがあるため、そこから離れることはできません。バケツを太腿で挟んだまま、排泄を繰り返し、加えて放屁する音を響かせ、妻は人間としてかくだけの恥をすべて晒しています。ボチャっという音を立てる度に、「あああ、いやぁ、だめえ。見ないでぇ。もうだめぇ。」と髪を振り乱しては泣き、誰に許しを請うているのか、誰に謝る必要があるのか「許して」「ごめんなさい」という言葉が続きます。それを繰り返します。何度それを繰り返したことでしょう。やつれた様子にさえ見えます。泣き疲れたくらい泣きました。 排泄することを見られること、それに加え、同性の、それも後輩に見られることも屈辱でしょう。 まだ、肩をふるわせ嗚咽を漏らしていますが、収まったと感じたマスターが妻を立たせます。バケツをまたいで立ち上げると、瞬間、「あーーーー」と言う声をあげ、立ったままバケツに向かって股間から透明な液体が放出されます。大きい方を終え、全てを出し切り、安堵したからでしょうか?立ち上がった瞬間、立ったまま漏らしてしまった妻です。ジョボジョボジョボと音を立て、バケツの中へ落ちていきます。当然脇にそれるものもあり、バケツの中から跳ね上がってくるものもあるので、バケツの周りも濡れています。突然の女性の立ちションシーンにマスターでさえ唖然としています。 「ああぁぁーーー。いやあぁぁぁ!み、み、見ないで、お願い。あああー。」 ぶるぶると身を震わせながら、ほんの10秒程度とは思いますが、妻は全員の前で立ちション姿を晒してしまいました。
- [70]
Re: 女教師(教師たち第2章)
めろメロン
:2015/12/28 (月) 03:11 ID:kyldE5Hw No.35381
- ついに出ちゃいましたね、他の女性陣もプレイとして同じ事は経験してるみたいですが、
皆の前で放出したのは奥様が初めてだったのでしょうか。 このあと奥様がさらに乱れるの楽しみです。
今、奥様が勤務してる学校でもイヤラシイ事が起こる可能性がある感じでドキドキしますが、 この宴の参加者だった人たちは奥様含め皆バラバラの職場に勤務しておられるのでしょうか? 宴でお互いの淫らな姿を晒したもの同士だと肉体関係を持つ事のハードルは普通より低いでしょうし 再び同じ職場になったら家庭では出来ない変態的なプレイを時々楽しんだりするんじゃないかと妄想してしまいます。
- [71]
Re: 女教師(教師たち第2章)
:2015/12/28 (月) 10:30 ID:UaHBXlJw No.35383
- とうとう…ですか!!
音も臭いも全員に届いてますね。羞恥の極みですよね。 先日妻に中出しとアナルとどっちなら許せるか聞いたらアナルだと浣腸があるからダメと言っていました。やはり排泄行為は最も恥ずかしいみたいです。
僕なら同じ職場の人妻がそんな痴態を晒したら、残業時間に職場で犯しちゃいますけどね〜 たっぷり中出ししてお持ち帰りさせたりして
- [72]
Re: 女教師(教師たち第2章)
sensei改めリョータ
:2015/12/29 (火) 00:04 ID:CojgezJ. No.35392
- めろメロンさん
たぶん、妻が初めてなのではないでしょうか? 本当に恥ずかしいにも程がありますよね。 さて、この参加者の皆様ですが、以前にも綴りましたが、統合のため閉校となりましたので全員ばらばらです。 齊藤は隣の市の学校へ、成田先生は隣町の学校へ、佐藤さんは定年後、再任用となったのですが心臓を患い、そして他界されました。マスターは店を閉めたあとどちらにいるのか不明です。 恵子は私の住んでいる学区の隣の学校へ、鈴木先生も私住んでいるすぐ近くの学校へ異動となりました。妻は自宅から車で5分の学校で勤務しております。 たまに齊藤から連絡があり、飲むような話もありますがなかなか都合がつかず実現には至っていないようです。もし、またこのような機会があったら・・・と思うとドキドキしますね。
プルートさん 裸を、セックスを見られることも普通に考えると十分恥ずかしいことですが、排泄となるとそれ以上に恥ずかしいことですよね。普通の感覚で見せてはいけないことですから。 音も臭いも考えると羞恥の極みですね。 さて、このような痴態を晒してしまったのですから、このあと学校でもみんなのおもちゃになってもおかしくないと思っていましたが・・・よく考えてみたら、実はこのあと、娘の学校のPTAとして体育大会に出場した妻はアキレス腱を切ってしまいます。当然、手術、入院。車も運転できないので私が送り迎えでしたので、そのような時間がもてなかったのが現実でしょう。 もし、そうなっていなければ校内でもしかしたら妻は・・・そのような妄想も非常に昂奮します。そんな妄想を2219文庫にフィクションで投稿してみてもおもしろいですね。
- [73]
Re: 女教師(教師たち第2章)
sensei改めリョータ
:2015/12/29 (火) 00:20 ID:CojgezJ. No.35393
- 続きです。
しゃがんでオシッコをして見せ、バケツにとはいえ大きい方の排泄姿を見せ、そして今また立ちション姿を見せ、妻は女として、人間としてのすべてを見せてしまいました。正真正銘、もう隠すべきこと、、見せていないことは何もない妻です。全てを出し切り立ち尽くす妻は手を引かれるまま、抜け殻のようにヨタヨタと2歩、3歩前に進みます。 「おお、先生、出たなあ。よくもこんなにためてたなあ。オシッコに続きみんなの前でウンコまで漏らして、どんな先生だい。しかも女のくせに立ちションって・・・」 とどめを刺すような言葉を投げかけます。膝を突き、再び顔を床に着け、声を上げて泣きます。マスターは更に妻を言葉でいたぶります。 「先生、ウンコ漏らしたケツ、拭きもしないでよく見せれるもんだ。拭いて差し上げましょうね。」 「・・・」 無言で首を横にふって拒絶します。当然でしょう、排泄姿まで晒し、その後始末までしてもらうのはいくら何でもできないことでしょう。 その時マスターは目配せすると、気付いた成田先生が恵子先生の背中をトンと押します。恵子先生は自分が何をすべきか気付いたのか、そばにあったティッシュを取り出し、マスターが差し出すウェットティッシュのケースを持つと、泣き崩れている妻の後ろにしゃがみ込みます。 妻の排泄の後を拭います。 「ああ、やめてぇ。自分で、自分でできるから、やあ、いやっ。」 と身体を起こしますが、拭っているのが恵子だと気付くと、 「あああ、やあああ。」 その羞恥に打ち震え、嗚咽を漏らしながら再び頭を床に着け泣き続けたのでした。オシッコするところを見られ、次にウンコするところを見られ、そして、とどめに立ちションシーンまで見せてしまった同性、しかも後輩に後始末されようとしているのです。恥ずかしくないわけがありません。 妻が力なく拒絶するのをあやすかのように、妻の後ろの穴へ手を伸ばし、まずはティッシュで、そして、そのあとウェットティッシュで後ろのつぼみを拭います。 「あぁ、恵子ちゃん、いい、そんなことしなくて・・・」 と言いながら、妻は再び泣き崩れます。 恵子はそんな妻を慰めるかのように、妻の髪を撫で、顔を上げさせると、なんと唇を合わせました。初めは拒絶するような仕草を見せ、恵子を押しのけようとした妻でしたが、恵子のあまりにも情熱的な唇に応え、唇をくっつけ合ったままです。唇を食べるかのようなキスから、下を絡ませ合うねっとりとしたキスに変わります。恵子はもちろん、妻も積極的に恵子の舌に自らの舌を絡めていきます。舌先と舌先が最後の一点として交わり、離れ際に一本の細い唾液の糸が垂れていきます。すると、今度は妻が恵子の口へ舌を伸ばします。唇を合わせる前に舌を伸ばしていきます。身体を起こすと、膝を折っている恵子の膝の上に跨がり、股間を恵子の太腿に当て、擦りながらキスを続けます。口を大きく開け恵子の口が隠れるかのように吸い付いたり、お互いの唾液を吸い取るかのように顔をなで回しながら舌を交歓し合い、股間は恵子の太腿の所にこすりつけ、新たな快感を得ています。
- [74]
Re: 女教師(教師たち第2章)
めろメロン
:2015/12/29 (火) 02:17 ID:CsWv.W7g No.35395
- 後始末で奥様のエロい気分が冷めちゃわないかと心配でしたが、
まさかのレズプレイに大興奮、 さすがマスターぬかりがないですね。 親しい美人後輩と自分の奥様が絡み合う姿はリョータさんも興奮だったのでは?
今は皆さんバラバラの勤務地との事ですが、 女同士もいけちゃうなら昔の仲間で女子会!みたいな名目で 家族や世間に怪しまれずに集まってエロエロな集会をしてないかとか妄想しちゃいます。
- [75]
Re: 女教師(教師たち第2章)
sensei改めリョータ
:2016/01/01 (金) 16:36 ID:Yy8j7HO6 No.35442
- めろメロンさん
あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。
そうか、いわれてみればこれもマスターの策略なのですね。 恵子は同僚だった頃から、美貌とスタイル、そして凜とした立ち姿と飲んだ時の何とも言えない雰囲気から女の惚れると噂していましたが、そんな姿を見られるとは思ってもみませんでした。 私と同期の女性教諭とあまりに仲がいいため、冗談でレズ疑惑もありましたが、あながち間違いでもないみたいです。 ただ、その前に私が恵子をものにしたかったですけど。
- [76]
Re: 女教師(教師たち第2章)
sensei
:2016/01/01 (金) 23:31 ID:Yy8j7HO6 No.35443
- 続きです。
妻は股間を恵子の太腿にこすりつけ、快感を得ようとしていますが、これは私との時にもよくやる行為です。自ら快感を貪るために行いますが、大抵はこの行為で軽く絶頂を迎えます。私との行為では太腿がぐっしょり濡れるくらいこすりつけます。
さて、恵子と妻との行為です。二人で唇を重ね合わせたまま5分ほど時間が経ちました。長い長い口づけです。恋人同士かと思われるかのような口づけです。その間、恵子は唇をやや離しては妻の口腔に舌を差し入れます。妻も応じるように舌を絡ませます。次第に二人のキスは濃厚になり、お互いに舌を絡ませ、お互いの口へ舌を差し入れます。舌が絡み合うという表現が最も合います。舌と舌がねじりあいます。唇と唇が突いたり離れたりを繰り返し、クチュクチュという音が聞こえます。唇が離れると唾液が糸を引き二人を繋げます。恵子は舌を延ばし、妻の唇をなぞります。妻の頬にキスをし、更には舌を耳に差し込み,耳を舐め、耳たぶを噛んでいます。恵子の舌はその先を妻の顔に全体に広げていきます。おでこにキスし、そしておでこも舌を伸ばし舐めています。おでこから鼻、頬と妻の顔を満遍なく舐め、もう恵子の唾液で濡れていないところはないくらいです。 すると、妻もそれに応えるかのように積極的に恵子の唇を求めます。恵子の顔を手で挟み情熱的なキスを注ぎます。舌で恵子の口の中を舐め回しているように見えます。恵子が口を離すと、恵子の口から妻の口へとツゥーっと唾液が落ちていきます。妻は口を開け、それを当たり前の様に受け止めます。唇を一度合わせると、再び恵子の口から唾液が注がれます。すると、今度は妻の口から恵子の口へ唾液が注がれます。 図らずもレズビアンショーが始まってしまいました。 恵子は積極的です。キスしていた唇を、徐々に下へずらしていきます。首筋から肩、脇。脇の下も入念に顔を近づけ、舌で舐め回しています。腕も二の腕からその先へ。指までたどり着くと、手の甲を舐め、指を舐め始めます。指を一本一本舐めたかと思うと、口に咥えしゃぶり始めます。丁寧に一本一本しゃぶります。脇腹にも舌を這わせ、胸へ向かいます。キスを交わし、恵子の唇が、胸へ進みました。乳房にキスするようにチュッチュッと音を立て一回りすると、舌を出して乳房の下側から上へ向かって舐め上げます。乳首を転がすように舐め上げると、口全体で乳首を覆います。 「あー。いいっ。いい。いいひぃぃ。いいっ、恵子ちゃん、いい!。」 我慢できなくなった妻はついに声を漏らします。妻の乳首を口に含み刺激を咥え、時折、舌で乳首を転がし、舐め上げ、舐め回し、唇で吸い付き吸い上げます。吸い上げられた乳首はピィーンと伸び、その先を恵子の口が咥えます。 「ああ、いいっ。いいっ。あ、いいの、いいっ。」 妻は恵子の愛撫に声を隠しません。 乳首から次第に降りていき、乳房の舌を舐めた舌はお腹、臍にまで舌を入れています。下腹部にも唾液を広げると、黒々とした陰毛も口に咥え、そこも舌を這わせます。脚の付け根の部分もキスをしながら、舌で鼠径部をなぞり、太腿も余るところなく舐めていきます。膝頭でさえ舌を這わせ、口に含んで愛撫を咥えます。膝からすね、足首、そして足の甲へと口が下り、くるぶし、そしてなんと足の指の間にも舌を這わせます。 「いい、ああん。け、け、あぁ、恵子ちゃん、そんなとこ、そんなことまで。いい、そこいいぉ。」 足の指と指をきれいにすると足の指も一本ずつ口に含み、きれいにしゃぶります。そして、足の裏にまで舌を這わせ、妻の身体は恵子の舌によってすべて清められました。一箇所を除いては。 「いい、いい、いい。恵子ちゃん、すごい、すごい。いいっ。いい!」 すると、恵子の顔が再び下腹部へと戻ります。臍の下から陰毛へと伸び、鼠径部へのキスと愛撫が再び行われます。脚を持ち上げ、太腿の裏へ舌を這わせます。自然と妻の脚が開き、恵子の目の前には妻の女芯が口を開け涎を垂らして待っているはずです。 「お、お、おぉ。ああぁ!そ、そこぉ。いやぁ。うぅ。ほぉっ。う、う、う。おおっ、おおおおおう。」 ついに恵子の口が妻の中心へと移動したようです。脚を持ち上げ、という音から、クチュー、クチュッという音に変わります。 「ああふぅ。あふっ。あふっ。・・・おおっ。おおう、おおう、おうっ。いいいぃ。いい、いい、いい。ぎひぃぃ。」 唇で穴をふさぎ、かと思うと舌を出し舐め上げます。丁度クリトリスの部分を舐め上げると、 「ああぁあああー!いいっ。いいっ!ひぃぃぃ、いいびぃぃい!ああ、そこ、そこそこ。いい、いい、いいいいいっ。あ、だめっ。イクっ!」 イッタのでしょうか。しかし、彼女は妻への愛撫を止めません。クリトリスを吸い上げ、舌で転がしているようです。秘裂全体を口で吸い上げると、 「おおほぉ。ほぉっ。あう、あうぅううっ。ぎひぃぃ!また、またイク。イク、イク、あおぉぉ。」 続けてイカされています。
- [77]
Re: 女教師(教師たち第2章)
めろメロン
:2016/01/02 (土) 02:42 ID:UWm9Ptxw No.35447
- あけましておめでとうございます。
今年も興奮するお話が読めることを期待しております。 この作品の影響でエロ動画なんかを漁る時に今までノーチェックだった緊縛ものなんかも気になるようになってしまいました…
さっそく元日から奥様と恵子先生のレズプレイの続きに大興奮です。 恵子先生は以前から女同士のプレイもオッケーだったということでしょうか、とても慣れた感じがしますね。 奥様も恵子先生の愛撫を当たり前のように受けているから過去ににレズ経験があったんでしょうか? それともこの宴で開発されたのかな? などと妄想が膨らんでたまりません ここまでエロい展開を見せつけられてる他のメンバーがどう絡んでくるのかも気になりますね 続きが楽しみです。
- [78]
Re: 女教師(教師たち第2章)
sensei改めリョータ
:2016/01/03 (日) 11:58 ID:A8zIlNa2 No.35454
- めろメロンさん
正月休みで、家族も家にいるのでなかなかチェックする暇もなく、すみません。 また、ディスクも見返すときがなく悶々としています。今年も興奮するお話が読めることを期待しております。
妻は高校、大学と女子校でした。もしかすると、女だけの中でレズ経験もあったのかもしれません。 恵子も男性に対してもそうですが、意外に性に対してもオープンなのでレズ経験があるのかもしれません。確かにやけに戸惑いもなく慣れた感じなので。 そして、この空気の中にいると誰もが淫らになってしまうという気がします。
- [79]
Re: 女教師(教師たち第2章)
sensei改めリョータ
:2016/01/03 (日) 12:34 ID:A8zIlNa2 No.35455
- 続きです。
恵子の舌は更に下へ下りていき、妻の陰裂を舐めあげています。舌の延ばし、下から上へと舐めあげ、まるで湧き出てくる愛液を舐め取るかのようです。恵子の唾液と妻の愛液が混じり、確かに妻の下の畳は滴った水滴で色が濃くなっています。恵子が妻の女の部分を舐め上げる音と妻の喘ぎ声が響いている室内。そこがズームで大きく映されているためマスターや成田先生が何をしているかはわかりませんが、妻と恵子は二人だけの世界にいると思われます。 恵子の舌は次第に動きを大きくし、恵子の顔全体が妻の股間を隅から隅まで上下左右に動き舐め回しています。舌が妻の股間を離れる刹那、妻の喘ぎは一つトーンが高くなります。カメラがやや引くと妻の手が自らの乳首をいじっているのがわかります。また、恵子の股間にも光るものが見えます。妻の秘穴に舌を這わせることで恵子自身も感じているのでしょう。 恵子は両手で妻の秘裂を広げ、舌で舐め始めます。ジュルジュルっと溢れ出る愛液をすすり上げ今度は顔をくっつけたまま舌で愛撫を続けています。 「おおーー!おおほぅ!ほぉぉぉ!ほうっほうっほうっ。おおーーっ、おおっ、おおっ、おおっ!あっ、イク、イク、あ、イクッ!!」 大きな声をあげたかと思うと、両手で恵子を押しのけ身体を硬直させ、細かくぶるっ、ぶるっと身震いし、絶頂を極めました。「はぁー」と吐息を漏らしますが、しばらくぶるっと身体を震わせ余韻を味わっているかのようです。 すると恵子は再び妻の股間へ顔を寄せます。両手を太腿とお尻の境目に差し込み、妻の脚を広げ少し持ち上げると、顔を妻の股間へ密着させます。 「お、お、お。あーーー。い、い、そこだめ、だめだめだめ。恵子ちゃん、そこ、やぁ。ね、ね、ね、汚いから。汚いから、やめて。やぁ、恥ずかしいから。ね、恥ずかしいから、やめて。ね、やめて。汚い汚い汚い。だめだめ、許して、そこ許して。ううぅぅーーー。」 恵子は妻の前の穴ではなく、今度は後ろの穴を責めているようです。舌で舐めあげているのは先ほど屈辱の排泄物を晒した排泄孔のようです。驚くべきは全く躊躇いもなく、先ほどまでと同じように顔を密着させ、舌で舐め回していることです。先ほどまで排泄物を垂れ流していた部分を、拭いたとはいえ舌を這わせています。この行為も妻にしては屈辱かもしれません。後輩に後始末をしてもらい、そこを舐め回されているのですから。 「ああん、恵子ちゃん、そこだめ。だめぇ。汚いから、そこやめて。だめ、だめだめだめ。汚い、汚いから。や、いあやぁ。」 拒否されながらも、恵子は舐め続けます。しかし、妻は口では拒否しますが先ほど絶頂を極めたときのように手で押しのけるようなことはしません。 「いひぃやぁ。だめぇ、だめ。汚いから。汚いから。あっ。ひぃぃぃぃっ。ひぃっ。いいぁぁー。」 恵子もそこが肛門だということも構わず舐め続けます。脚を広げさせ、双臀に手を当て広げながら、きっと、彼女の目の前には口を開けた妻のアナルが広がっているはずです。 ジュルッと吸い上げる音、ピチャピチャと舐め回す音が交錯し、 「うふぅぉあ、おお、おお、おおおおおおぉ。だめ、だめなのにぃ。汚いって、汚いのにぃ、うぐぅぅ。でも、でも、おおぉぉおお、イク、イク、イキそう。お尻なのに・・。あっ・・・・あっ・・・・。お尻なのに、気持ちいい、いいっ!熱い、熱い。ああーーー。ほんとにホントにイッちゃう。お尻、お尻で。ごめんなさい、ごめんなさい。・・・あーー、恵子ちゃん、あおっ。おお、いい,イク、イク、イグゥゥ。ううぉぉぉー。」 なんとアナルでありながら、恵子の舌によって妻はイカされたのでした。
- [80]
Re: 女教師(教師たち第2章)
めろメロン
:2016/01/03 (日) 17:42 ID:cvt7KqAk No.35458
- 正月休みも終わりですね
この連休は旅行や帰省などせずに、ご家族は家で過ごす感じだったのでしょうか リョータさんは地元ということですが、奥様もそんなに遠方の出身ではないのかな?
貴重な連休で家族サービスも大切ですから無理のない範囲で更新等行って貰えればと思うのですが、 奥様と恵子先生のレズプレイも放出したばかりのアナル舐めが凄いですし(まさに誰もが淫らになる空気の影響でしょうか) この後どう展開するのかも気になって仕方ないので、なんとかディスクを見返す時間を作っていただいて うまく更新できることを期待しております。
- [81]
Re: 女教師(教師たち第2章)
sensei改めリョータ
:2016/01/03 (日) 18:55 ID:A8zIlNa2 No.35459
- めろメロンさん
お正月休みはゆっくり過ごされましたか? 私は明日から仕事です。妻は休みを取ったらしく、明後日から学校に出ると言っておりました。今年はのんびりと家で過ごせたお正月で、妻もずっと家におりました。
それもあってか、年末年始と毎晩子ども達が寝静まるのを待って、夜は欠かさず肌を重ねました。妻もいつになく積極的でした。ディスクに習って乳首は思い切り噛んで責めると、ううぅっと呻きながらイッテしまいました。股間も、思い切り手で広げ、無意気出しになったクリを舐め上げ、吸い出し、舌で舐めあげるとものの数秒でイッテしまいました。この反応の良さも調教(?)されたからでしょうか?挿入せずとも乳首とクンニで4回ほど絶頂に達していました(失禁までは行きませんでしたが)。 フェラの非常に積極的で玉舐めからアナルへ舌こそ入れませんが、アナル周辺は丹念に舐めて奉仕してくれました。 高まってくると、「チンポ入れて」とリクエストし、ベッドから脚を下ろし、自分で秘部を広げて「バックから思い切り突いて」とかなり積極的でした。 ディスクはパソコンに入ったままでしたので(私しか使わないパソコンですが)、もしかしたら見てるのがバレて・・・など妄想もしてしまいます。逆にそうなればなったでかなりうれしいことなのですが。
- [82]
Re: 女教師(教師たち第2章)
sensei改めリョータ
:2016/01/03 (日) 18:56 ID:A8zIlNa2 No.35460
- 続きです。
恵子のアナルへの奉仕によって絶頂を極めた妻は、両足で恵子を挟むようにしてひときわ大きなよがり声を上げると、全ての力を出し尽くしたかのように恵子の目の前に全てをだらしなく広げたまま身体をだらしなく横たえています。 女芯そして排泄孔から自らの愛液と恵子の唾液が混じったものを滴らせ、だらしなく横たわった妻に恵子はなおも身体を寄せます。今度は上に覆い被さるようにすると、唇を重ね、胸と胸を合わせ、ちょうど乳首と乳首がぶつかり合うように身体を重ねます。そして、乳首を同士を弾き合わせるよう体を動かします。マスターにより絶頂を味わわされ、恵子により絶頂を極めさせられた妻はグッタリとしています。しかし、再び身体にもたらされた快感によって目を覚まし、身体を捩りながら喘ぎます。 「あうぅぅ。ああん。ああ、それもそれもいいっ。いい。乳首ぃ感じるぅ。」 再び身体に火がついたようです。スイッチが入ったかのように唇を貪り合うような激しい口づけを交わし、互いに回した手でお互いの頭を引き寄せながら激しいキスを繰り返します。お互いの口からは「おふぅ、おお」と声にならない声が漏れます。今度は妻も積極的に恵子の乳首に乳首をこすらせています。互いの乳首が弾き合います。恵子は口づけを交わしながら叫ぶように妻に語りかけます。 「裕子先生、いい?いい?気もちいい?感じてくれた?あたしも、あたしも感じる。気もちいいぃ。」 どちらからともなく唇を求め、唇が重なりあい、舌を絡め合います。その下では乳首が、擦れ合っています。 「裕子先生、いい?いい?好き、好き、好きです。もっとするから、もっとするからぁ。ああん。ああん。」 「恵子ちゃん、いい、いい、いい。いい、乳首気持ちいい、感じる感じるぅぅぅ。好き、好き、恵子ちゃん。・・・ああん、ああ、ああ、ああ、いい、いい、いいっ。」 思ってもみない言葉を聞き、口づけを交わし合う姿に私も新たな興奮を覚えます。妻のその気になってきたのか積極的に舌を絡ませ、胸を擦り合わせています。 喘ぎ声を上げながら、お互いに快感を与え合っています。お互いの手は背中をまさぐり、豊かなお尻を這い回り、頭を抱きかかえ、忙しく動き回ります。恵子が身体を起こすと、妻の手が恵子の豊満な乳房をもみ上げます。乳房をもみ上げながら時折乳首へと手を伸ばし乳首をつまみ、時には引っ張ります。お互い余すところなく快感を得ようと脚も絡み合いながらせわしなく動きます。 恵子の顔が妻の顔に覆いかぶさり、再び口づけを交わします。唇が離れると唾液が糸を引きます。唇が離れますが、舌と舌を絡ませ合います。と、恵子がその口を妻の耳元へ持って行き何か囁いています。 恵子の唇が妻の乳首へと移動します。妻の乳首を捉えると舌が伸び、乳首を転がします。円を描き、舐め上げ、舌でつつき、丹念に妻の乳首を濡らしていきます。先ほどまでの責めでも十分に感じ勃起していた乳首が更にピンと立ち上がったように感じます。周りの乳輪も一回り大きくなったかのように張り詰めた感じがします。縛られているせいもあるでしょうがまるで風船を膨らませたかのように張り詰めた乳房の上に乗っかる乳首は捻り切れんばかりに大きくなっています。 恵子の舌が妻の乳首を舐めて中、妻は恵子の左手に口を這わせ、指を口に咥え、まるで指をフェラチオするかのようにしゃぶっています。 恵子の口が反対の乳首を捉えます。舌先でつついたり、転がしたりする様子がはっきりと見えます。少し口を離し、唾をツゥーと一筋垂らし、それを追いかけるかのように乳首を口に含みます。 「ああっ。いいっ、ううっ。うん、噛んで、乳首、噛んで。」 と完全にマゾとして覚醒してしまったかのような懇願をします。恵子がリクエスト通り噛んだのでしょう。 「あーーっ!いーーーー。いいひぃーーーっ。いい、いいの。いいから、いい、いいーー。もっと、もっと噛んで、噛んでぇーーーーー。」 すると恵子は噛んだままなんと妻の乳首を引っ張り上げるではありませんか。歯に挟まれた乳首がピンと伸ばされ、乳房全体が引っ張り上げられるように伸びています。それが歯で噛まれた乳首で支えられているのですから痛みもあると思いますが、それ以上に感じることの方が大きいのでしょう。 「言いひぃーー。痛い、痛いぃぃーー。でも、いい。いい、いい、いいひぃっ。いい、いい感じる、感じるぅーー。あうぅーーー。」 また、妻は絶頂を迎えたのか、最後に「いいーっ。」と声をあげると身体を突っ張らせ、反された乳首が落ちると共に身体も畳の上に落ちていきます。
- [83]
Re: 女教師(教師たち第2章)
:2016/01/04 (月) 01:52 ID:8yc5g6yE No.35466
- 明けましておめでとうございます。
ちょっと体調崩してご挨拶が遅れました
ん〜少し視ない間にどんどん進展してますね〜 今度は百合まで始まって、どこまで堕ちて行くのか…羨ましい(笑) 今年は僕も妻に生他人棒を味あわせてご報告出来るように頑張りますよ!
ご夫婦の営みでも拘束を採り入れてみては如何ですか? もしかしたら本性を顕すかもしれませんよ〜(^-^)
- [84]
Re: 女教師(教師たち第2章)
めろメロン
:2016/01/04 (月) 03:07 ID:b40LvZZ. No.35467
- この宴の淫らな空気のせいなんでしょうが、
奥様と恵子先生は昔からこんな関係だったのかと思わせるような言葉にドキドキです。
私も奥様と同じで仕事は五日からなので少しだけゆっくりできます。 リョータさんが仕事で奥様が家に一人だと奥様も自分が隠してるディスク見直したりするのかもと妄想しますが、 奥様がディスクみてる形跡はあるんでしょうか?
ちなみに一番最初に見つけたディスクは引き出しから発見でしたが、 このディスクはリョータさんが後に発見する他のディスクが隠してあった衣装ケースの方に奥様は隠し直してるのかな?
最近のご夫婦の営みが積極的で激しいこの宴のような方向に向かっているので、 奥様的にもしかしたらディスク見られたかも?と思ってリョータさんのパソコンとか引き出しとか探ってたりして(笑)
- [85]
Re: 女教師(教師たち第2章)
sensei改めリョータ
:2016/01/04 (月) 21:59 ID:155kWxLk No.35469
- プルートさん
あけましておめでとうございます。 今年もぜひご愛読の程を。 また、体調を崩しておられたとのこと、時節柄ご自愛ください。
二人の豊満な身体が絡み合う姿はやはり興奮ものです。本当に股間の休まる暇がありません。また、妻がこれほどイクなんて本当にびっくりです。 たまに触れてもいないのに射精したという話を耳にしますが、射精というまでは行きませんが射精したかのように先走り汁が出るほど興奮してしまいます。 私も妻との営みにご助言にあった「拘束」、チャンスを見つけてしてみようと思います。近々トライしてみようと思いますので、またご報告させていただきますね。
めろメロンさん
まさか二人の口からこんな言葉が出てくるなんて思ってもみませんでしたし、いくら旧知の間柄とはいえ衝撃です。
今のところ、妻がディスクを見ている形跡も衣装ケースも妻の見たような形跡は見当たりません。もしかしたら、引き出しのは気付いているかもしれませんが。 ただ、衣装ケースは正直、妻が確認しているかもしれません。衣替えの時は当然見ると思いますし。最近では逆に妻が気付いてくれた方がいいとさえ思っています。それがきっかけでもう少し充実した夜が遅れることも期待してしまいます。
- [86]
Re: 女教師(教師たち第2章)
sensei改めリョータ
:2016/01/04 (月) 22:37 ID:155kWxLk No.35470
- 続きです。
妻が今日何度目か、もう数えることもままならないくらい迎えた絶頂でしたが、ぐったりと力が抜け、身体を弛緩させている妻にはお構いなく、恵子は再び妻の乳首を口に含みます。 力が抜け、ぐったりしていた妻ですが、乳首を口に入れられた瞬間飛び跳ねるように身体をビクッとさせると再び喘ぎ声をあげます。恵子はまたもや歯で乳首を挟み、先ほど以上に乳首を引っ張り上げたのです。喘ぎ声というよりも絶叫ですが、明らかに感じている様子です。 「あっっ!ぎひぃぃぃ!いひぃぃぃーーー!いだぃぃけどぉ、ぎもぢぃいひぃーー!」 身体をピンと張り、喉も張り裂けんばかりの絶叫です。最後に「いーーーっ」と叫び再びイキそうな妻ですが、恵子も妻の耳元に口を寄せ何事か囁いています。 妻がその問いかけに頷くと同時に自ら膝をすーっと開きます。無防備に自分の恥部を見せるかのように股間も広げます。恵子はそこへ手を這わせます。手を這わせながら再び耳元へ口を寄せると妻は再び頷きながら、今度は妻の手がを恵子の股間へ伸びます。 お互いの手をお互いの秘部へとあてがい、愛撫を始めたのです。妻の恥部からは恵子の指が出入りするたびにピシュピシュッと潮のようなものが飛んでいます。指も一本だけではなく二本ほど入っているように見えます。 妻が手を当てた恵子の秘部からはグシュッグシュッと音が聞こえますが、特に何か飛んでいるようには見えません。 「恵子ちゃん、恵子ちゃん。あっああーー。いい!いい!いいぃっ!」 すると妻は、空いている自分のもう片方の手を自らの股間に持って行きます。目立った動きこそありませんが、しばらくすると、 「あっ、あっ、あっ。くーっ!・・・いいっ、いいっ、いい、いい、いい。ぐぅぅーー。」 と言いながら、またもや脚をピンと張り、口を真一文字に結んで、恵子の陰部をまさぐっていた指を自らの口元に持ってきて喘ぎ声を抑えるかのように口を押さえると絶頂を迎えました。私との営みの時にも時折見せるのですが、自らクリトリスをむき出しにして思い切り引っ張り上げそこを愛撫させたのでしょう。妻の最も好きな責められ方であり、ほんの数秒でイッてしまうことも珍しくありません。 「裕子先生、ね、次は私にも、ね、お願いします。」 恵子は今度は妻の手を自ら掴むと自分の股間へと導きます。妻もまだ忘我の境地をさまよっているようですが、導かれるままに恵子の股間へ手を当て、本能的に弄っているようです。 グチュ、グチュ、プチュ、プチュと湿った音が聞こえます。恵子の股間もこの淫らな空気にしっかりと濡れていたようです。次第に妻も気を持ち直してきたのか、愛撫も激しさを増します。また、女性同士故のツボも心得ているのでしょう。 「ああん、あん、あん、あん。いい、いい。そこ、そこ、そこ。もっと、もっと、もっと。」 「いい?いいの?気持ちいい?いい?」 恵子の反応に妻は更に愛撫を加えます。ジュプジュプと更にいやらしい音が響きます。もう部屋中の人間の耳の入るかのような音です。恵子もそれに呼応するかのように再び妻の唇に唇を強く押しつけ、手は妻の股間に伸びています。 二人は激しくお互いの股間をさすっています絶え間なくジュプジュプ、ジュポジュポという淫らな音が響きます。 「ああ、ああ、ああ、いい、いい、いいっ!」 「いい、いい、ひぃぃぃ。いい、いい、いいーー!」 二人であられもない声をあげよがっている姿は、正に恥態であります。もうすぐ絶頂も近いと思ったその時です。二人の陰唇はテラテラと光り輝き、ヌメヌメといやらしく少しずつ蠢いているように見えます。また、全身がヌラヌラとオイルでも塗ったかのように鈍い光を放っています。その恵子の後ろへ成田先生が忍び寄って行くではありませんか。忍び寄るというよりは硬度を増したイチモツを扱きながら立ちはだかると言った方がふさわしいかもしれません。
- [87]
Re: 女教師(教師たち第2章)
めろメロン
:2016/01/05 (火) 12:48 ID:oQobjbKU No.35473
- いよいよ男性陣も参加でしょうか、
こんな淫靡なレズプレイを間近で見てたらもうたまらないでしょうね。
女性は変化に敏感ですからリョータさんがディスク見た事には奥様は気がついてるかもしれませんね、 ただ映像の内容が内容だけに奥様から「見た?」とは言い出しにくいでしょうから、 もうリョータさんから見たと伝えて奥様の秘密を夫婦で共有できればお互い幸せなんじゃないかと思うのですがタイミングが難しそう…
この宴の映像を一緒に観て奥様がイキ狂ってる場面を見ながらセックスすると興奮するでしょうね、 奥様からうまく話を持って行ってもらえたら恵子先生と3Pしたり、 斉藤先生や里菜先生といったかつての同級生との乱交なんかも道が開けそう …などと色々妄想が膨らみます。
- [88]
Re: 女教師(教師たち第2章)
sensei改めリョータ
:2016/01/05 (火) 21:27 ID:PlqZ6Cd. No.35475
- めろメロンさん
こんなシーン見せられたらいてもたってもいられないと思います。ディスプレイで見ていても堪らないくらいですから。
もし、妻が気付いていても確かに言い出せるわけもありませんよね。確証が持てれば、妻といい雰囲気になったときに伝えてみてもいいかもしれないと思っています。 そして、妻が目の前でイキ狂うところや漏らしてしまうところをまた見たいものです。
- [89]
Re: 女教師(教師たち第2章)
sensei改めリョータ
:2016/01/05 (火) 22:09 ID:PlqZ6Cd. No.35476
- 続きです。
恵子と妻との女性二人による淫靡な世界を見ていた成田先生が動き始めました。恵子の後ろに立った成田先生は、二人の繰り広げる痴態を見て、右手で自らのイチモツを扱いています。扱く必要など全くないくらい見事に屹立いしたそのイチモツは正に天を向いているといったところです。先からは透明な滴が垂れています。ツゥーッと一本の糸が垂れます。 扱いていたイチモツから手を放すと、恵子へと近づきます。そして、グイッっと恵子の腰を掴むと自らの元へ引き寄せます。恵子の指はまだ名残惜しそうに妻の愛液で濡れて光っています。指を光らせたまま、恵子は身体を後ろへと引きづられます。戸惑った顔を見せ、後ろを振り返ろうとしますが、後ろを向く前に「ああん」と短く声をあげ顔を仰け反らせます。成田先生は恵子の豊満な尻を抱えると、ギンギンに猛り狂い、硬度を増したイチモツを、手も添えずに、愛液を絶え間なく分泌する恥ずかしい部分へ栓をするかのようにイチモツあてがいます。 しばらく腰を動かしながら、肉棒で探りを入れていた成田先生ですが、潤みきったところを見つけると、狙いを定めたとばかりにイチモツをたたき込みます。 「おおおぉっっ!。あぐぅっ。」 短く声を上げると、ピンと身体を反らせ、がくっと力を抜きます。すでに十分なほど高みまで上り詰めていた身体は一発でイッたようです。 成田先生のイチモツに支えられている股間を除いてはぐったりと力が抜けてしまった恵子はそのまま床へ突っ伏します。豊満な尻を高く掲げたまま。しかし、成田先生は捕まえた腰を放さず、容赦のない突きをたたき込みます。もう、発射も近いかのような強く早い腰の動きで、肉のぶつかり合う音が響きます。成田先生はその激しい抽送を休むことなく繰り返します。二人の身体がつながった部分はズチュ、ズチュと湿った音を立てています。肉と肉のぶつかり合う音がパシンパシンと響きます。 傍らで妻はだらしなく股間を晒し、女芯からは透明なものを光らせながら肩で息をし、横たわっています。まだ膣穴には今日一度も男根を埋めていないにも関わらず何度イッたことでしょう。 成田先生に腰をつかまれ一発で絶頂を味わった恵子は次第に身体に力を取り戻し、それと共に、よがり始めました。 「いいっ、ひぃ、ひぃ、いぎひぃぃぃ。いい。あ、ああん、あん、あん。ひぃ、ひぃぃ。」 ズチュ、ズチュと相変わらず濡れた音を立て、その交わりは続いています。後ろから見るとその豊かな双臀がより強調され、成田先生が腰を打ち付けるとそれを跳ね返すかのような張りです。妻とは違った豊かさで、こちらのヒップもそそられます。 「あぁ、あぁ、あぁ、ああっ。ああん、ああん、ああん。」 力が戻った手を突っ張り、時折感じることを拒否するかのように首を振り喘ぎます。 「・・・・・ぎひぃいぃぃぃー。」 時には歯を食いしばり、絶頂をこらえようとしているかのようです。 「いっ、いっ、いっ。いいっ、いいっ、いいっ。いひぃぃぃーー。ああ、もう、だめ、あ、あ、ぁ、ぁ、ぁぁぁぁ、またイク、また、また。あ、あ、あ、イクっ。!」 そして「はぁ」と言い放ち2度目の絶頂を迎えたのでした。 恵子が2度の絶頂を迎えたものの、成田先生はまだ精を放っていません。恵子の膣穴に怒張を残し、抽送を続けています。ズチュズチュという音に、腰を密着させるとブチュウという音も聞こえます。 「あう、うぅぅぅーー。い、い、い、あ、あ、あぁぁーーー。いいっ、いいっ。イクイクイクイク、あうぉーーー。」 間を置かずに恵子は三度目の絶頂を迎えますが、成田先生の抽送は止まりません。恵子の絶頂とは別に成田先生はまだ一度もその精を放っていません。 恵子はもう力も入らず抜け殻のように床にぐったりと上体を伏せています。腰から下だけが別の生き物のように成田先生に突き動かされています。 「ぁぁぁぅぅぅぅ・・・・。」 さんざんイカされた恵子はイキ疲れたのか喘ぎ声も力なく聞こえます。しかし、成田先生の止まない抽送を膣穴にたたき込まれるとまた現実に引き戻され、快感を呼び起こされ、再び秘部からは蜜を滴らせ、口からは喘ぎ声が漏れます。 「恵子先生、どうだ、またイキたいだろ?さあ、思いっきりイキな。今日は最後だろ。いいよ、いいよ、いっぱいイッてもいいんだよ。」 「ああ、ぁぁぁぁ・・・」 「今日は何でもするんだろ?な、な?」 何でもという言葉に私も思わず妄想が広がります。ここまで恥態を晒した恵子が何でも?妻はすでに人として恥じるべきことも全て晒してしまいました。恵子もこれ以上晒すとなれば・・・。期待に胸が、股間が、膨らみます。「ああん」という喘ぎを漏らしながら、恵子はコクンと頷き、 「あぁ、あー。何でも、何でもします。何でもしますから、少し、少し、休ませてくださいぃぃ。」 そんな恵子の懇願を無視するかのように成田先生は再び激しく抽送を開始するのでした。
- [90]
Re: 女教師(教師たち第2章)
めろメロン
:2016/01/06 (水) 01:19 ID:ADin7xec No.35477
- 成田先生はここまで恵子先生しか眼中にない感じですね
もしかしたら成田先生もリョータさんのように恵子先生と同僚として親しい時期を過ごした事があるとかなど、 この宴に至るまでに恵子先生に執着する成田先生なりの物語があったのでしょうか。
奥様にうまく伝えられる日が来る事を期待してます。 この淫らな宴について奥様から色々話が聞けるようになったら興奮の内容ばかりでしょうし凄いでしょうね、 どうすれば確証が持てるのが問題ですがリョータさんの健闘を祈ります。
- [91]
Re: 女教師(教師たち第2章)
たかたん
:2016/01/09 (土) 21:50 ID:nDVk/RQE No.35504
- 興味深く読んでます。
同じ職場で働く人々が集う乱交サークルに参加していた奥さんや知り合いの立場になったらと考えたらとても興奮します。またその非日常の世界をのぞき見ることが出来たリョータ様の立場も興奮します。今はもう乱交が行われていないのが残念です。 続き宜しくお願いします。
- [92]
Re: 女教師(教師たち第2章)
sensei改めリョータ
:2016/01/10 (日) 11:46 ID:sbz6Y1TQ No.35506
- めろメロンさん
恵子はやはりそれだけのいい女ですから。最近、会ったときにはやや太った印象がありましたが、それ以上に胸がまた大きくなり、何よりも尻がパンパンで思わず目をそらせずにいました。私もこの場に居合わせると恵子に行くかもしれません。そして、先日、やりチンが恵子を見てやりたいと言ってましたから。
たかたんさん はじめました。 ご愛読ありがとうございます。 妻だけではなく、元同僚や同級生という、普段の顔を知っている人間が、何もかもさらけだしていることに興奮しますね。日常の中で見ると、この中にどんなものが隠されているのか、それを知っているということにも興奮しますし、教師という聖人面した中に淫らなものを隠し持っていることにも興奮してしまいます。
年明け、やや忙しくしておりましたが、また続きを載せたいと思います。
- [93]
Re: 女教師(教師たち第2章)
sensei改めリョータ
:2016/01/10 (日) 13:23 ID:sbz6Y1TQ No.35507
- 続きです。
恵子もイカされ続け、ぐったりですが、一方、恵子に何度となく絶頂へと追いやられた妻もぐったり身を横たえていました。しかし、恵子と成田先生の行為に再び淫欲の火を付けられたマスターにより乱暴に髪をつかまれ顔を上げさせられます。マスターもいつも以上に激しく、乱暴に妻を扱います。 「おい、先生、いつまで寝てるんだ。ほら、欲しいんじゃないのか。」 軽く頬を張られ、「うう」と呻き、妻はようやく目を開け、ゆっくりと身体を動かし始めます。身体を起こすと胸は先ほどまでと変わらず乳首は勃起したままで、周りの乳輪も粒立っているように見えます。括られた乳房は勿論、縄と縄の間から溢れ出る肉がやや赤く染まっています。 マスターが立ち上がり、仁王立ちになったかと思うと、妻の顔の先にいきり立ったイチモツを差し出します。すると躊躇うこともなく妻はマスターのイチモツの先端を手で掴み、下から舐めあげます。緩慢な動作でゆっくりとゆっくりと舐め上げていきます。舌を伸ばしながら根元から丹念に舐めあげます。次第に意識がはっきりとしてくると同時に、積極的にマスターの根元から舐め上げ、袋にも舌を伸ばします。付け根から舌を這わせ、テラテラと汁をにじませながら光っている先っぽまで舌を伸ばし何度も何度も舐めあげます。真っ赤な舌を延ばし、まるでアイスでも舐めあげるかのように舐め回します。竿を舐めあげると、先端へと口を持って行き、尿道へ舌を差し入れます。カリ首の所はそのくびれに沿って何度も何度も舌で掃除するかのようになぞります。 いつの間に覚えたのか、男の感じる場所を捉え、マスターのイチモツに奉仕を施します。きれいに舐め上げると舌はその下に降りていき、再び下から玉を舐めあげます。丸く円を描くように玉を舐め回し、時折口に含んでは吐き出しています。舌は更に下の方へと進み、マスターの尻の谷間へと差し掛かります。尻とイチモツとの境目を丁寧に何度も往復し舐め回します。そこからまた舌は袋を舐め、竿を舐め上げると、先っぽへ舌を這わせます。一度舌を放すとツゥーっと一筋の涎を垂らし、その涎をまぶすように右手で竿を扱きます。ヌチャヌチャといやらしい音を立てながら右手で少しずつスピードを速めながらマスターのゴツゴツしたイチモツを扱きます。右手で扱きながら、舌はマスターのイチモツの先端を円を描くように舐め回しています。 右手を放すと、遂に口を大きく開け、イチモツを口に含み始めます。長さはさほどでもありませんが、ゴツゴツとした形状が妻の口をゆがめます。「あふぅあふぅ。」と言いながら口の端からは涎を落としながら顔を前後に揺すりマスターのイチモツを口を使って扱きたてています。両手をマスターの太腿に当てながら、顔を前後に揺すり、口を窄め、イチモツに奉仕を行います。 3分程でしょうか、さすがに苦しくなったのか、妻が口を放すとマスターは脚を広げ、やや腰を落とします。すると妻はまた舌を伸ばし袋と袋の間を舐め始めます。袋と肛門の境目の辺りを舐めると、舌先をとがらせるようにして再び舐め回します。 しばらくして、マスターが妻の頭を掴み、自らの臀部へと顔を向けさせます。するとなんと妻はマスターの尻の谷間へ顔を差し込みます。両手をマスターの双臀にあて、顔をお尻に密着させます。そして思い切り顔を埋めます。マスターの尻タブに顔を挟み込まれるように尻に顔を押しつけています。妻の顔はほとんど埋まって見えません。はっきりと見えるわけではありませんが、行き着く先はマスターのアナルに違いありません。カメラではよく見えませんが、マスターのアナルへ舌を差し入れ奉仕を行っていると思われます。口も鼻さえも埋めています。時々苦しそうに顔を上げ、息を吸い込みます。マスターの双臀に当てていた両手はそのきょりをやや狭め、力を入れ尻の肉を広げています。 時間にして4〜5分も顔を埋めています。終わったかと思うと、再び両手でマスターの尻を広げ、広げられたマスターのアナルへ舌を差し込んでいます。妻が他人の排泄孔へ舌を差し込んでいます。もちろん私とキスを交わしている口です。絡め合っている舌です。それが他人のそれも尻の穴を舐めているのですから、寝取られというのでしょうか、私も妻のこの姿を見て複雑な感情を抱きました。 先ほどは自らのアナルを晒し、今度は他人のアナルへ口唇奉仕をし、本来ならば排泄にのみ使用するところであり、最も隠すべき所、女芯より恥ずかしい所かもしれません。そこだけは見られたくない女性も多くいるでしょう。最も顔を背けたくなる場所へ必死に顔を埋め、奉仕をしているのです。すると片手をマスターの硬さを増した怒張へ持って行き、扱き始めるのでした。さすがのマスターも「おう、おう、おぉ。」と呻いています。 マスターの凶悪なモノもこれでもかというくらい上を向いています。にしても、見事でボコボコと凶悪です。男の目で見てもこれでやられたら・・・と思います。妻もそれに貫いてほしく懸命の奉仕をしています。腰をくねらせながら懸命にマスターのアナルと怒張に奉仕を続けます。 時間にして10分も続けたでしょうか?かなり長い時間の奉仕を終えると、トロンとした目で、マスターを見上げながら、ハアハアと息を荒げ、 「お願いします。もう、もう、いいでしょ?ください。マスターの・・・。」 とマスターの凶器を懇願します。それもそうです。今日はまだその膣穴に一回として挿入を受けていないのですから。 「ぁぁぁ。もぅぉ、お願いぃぃぃ。お願いしますぅぅ。お願い、お願い、もう、もう、もう,もう我慢できません。入れて、入れて。」 度重なる羞恥に、恥を捨てた妻は懸命にマスターの肉棒をねだります。 「入れて、入れてください。お願いします。入れてぇ。」 肉棒の挿入を自ら懇願する妻に、教師としての面影はなく、浅ましく肉棒をねだる雌犬にしか見えません。人間としての全てを晒してしまった堕ちた雌が一匹、股間から蜜を垂らし肉棒をねだっています。
- [94]
Re: 女教師(教師たち第2章)
めろメロン
:2016/01/11 (月) 02:19 ID:LlfwnIyw No.35511
- 映像ではありますがリョータさんは恵子先生がハダカで乱れてる姿を見てるだけに
現在の肉感が増した体型のエロい姿が具体的に想像できて色々ヤバそうですね(笑)
今回の奥様の丁寧なフェラからアナル奉仕のネットリした感じに興奮です、 マスターの調教の成果なのでしょうか。 エロい光景ですけどもアナル舐めした舌が…と考えると確かに複雑ですね
奥様が人前で放尿や浣腸プレイまでしたのはマスターのチンポ欲しさでしたけども、 レズプレイなんかもあって長く焦らされてますが 次はいよいよ挿入かな、それともまだまだ壊れるまで焦らされるのでしょうか、 色々お忙しいと思いますが続き楽しみにしております。
- [95]
Re: 女教師(教師たち第2章)
sensei改めリョータ
:2016/01/11 (月) 19:23 ID:2pd41zhk No.35515
- めろメロンさん
本当にリアルに想像できてやばいです。特に尻なんか見ると興奮MAXです。 妻のアナル舐めも見るにつけ、やらせたいと思います。残念ながらフェラはかなり上達した様子を見せますが、さすがにアナル舐めまではまだです。どうやって、本性をさらけ出させるか、そんなことを考える今日この頃です。
- [96]
Re: 女教師(教師たち第2章)
sensei改めリョータ
:2016/01/11 (月) 20:07 ID:2pd41zhk No.35518
- さて、妻の様子を見るにつけ、完全に調教されている、そんなところまできている気がしました。しかし、たった2,3度でこんな風になるとは思えません。きっと、ディスクには映っていない宴も行われていたのでしょう。どのようにするとここまで淫らになるのか、その過程が知りたいですし、放尿や浣腸などが最初どのようにして行われ、どのような言葉を漏らしながらその姿を晒したのか、それを知りたいという気持ちが強くなってきます。
続きです。 マスターは更に焦らします。妻をとことんまで追い詰める気なのでしょうか? まだ、挿入を受けていないにも関わらず、極限の羞恥の中、何度も絶頂を極め、その中で衆人環視の中での放尿、浣腸・脱糞、レズプレイ、フェラチオ、アナル舐めとAV女優も顔負けの恥態を晒した妻。もう、興奮もMAXでしょう。 「そんなに欲しいのか?ん?ほしいか?」 「あぁぁぁー。ほしいです。入れて、もう入れてください。」 マスターにもたれかかり、胸に顔をつけねだる妻です。マスターは妻の乳首をつまみ、捻りながら、 「何がほしいんだ?ほら、はっきり言って見ろ。」 とまるでAVやエロ小説のような言葉を投げかけます。 「あぁ、い、い、いやっ。あぁぁ。」 ここに及んでもまだ恥じらいを見せる妻ですが、マスターが妻の手にイチモツを握らせると妻はマスターの乳首に舌を這わせ、乳首を舐めると顔を見上げています。 「先生、はっきり言わないと俺はわかんないんだよなあ。先生、ちゃんとどうしたいか言わないとな。生徒にもそういうだろ?」 「あぁぁ・・・あぁ、ください。オチンチン、マスターのチンチン入れてください。あぁー。」 「ん?なんだって?チンチン?そんな子どもみたいなもの持ってねえぞ。ほら、ちゃんと言ってみろ。言わなきゃ入れてやんねえぞ。」 マスターがバシッと一発妻の尻を叩きます。かなり強烈な一発で、妻の豊かなヒップが赤く染まります。 「ぁぁぁー。やぁあ。言います言いますから・・・ぁぁぁ、マスターのチンポ、チンポ、チンポ入れてくださいっ。」 「イクか?いっぱいイクか?イカせてほしいか?」 「イキます。イキます。いっぱいイキます。イカせてくださいっ!。」 「おれのチンポだな。チンポ入れてほしいんだな?いっぱいイクな?ん?。」 「マスターのチンポ、チンポぉ、ヂンボォ入れでぇぐだざいぃぃ!イキます。いっぱいイキます。イギますからぁ。」 「この前よりももっとイクな。1回2回イッたくらいじゃ許さないからな。イキ狂うんだぞ。」 「はいぃっ!いっぱいイキます。10回でも20回でも、狂います。狂います。狂わせてください。たくさんイッて、イッて、イッて、狂います!」 「今日が最後だからな。何でもするよな。全部見せるよな。狂ってもいいよな。」 「はい、はいぃぃっ。何でもしますから、何でもします。全部見てください。全部、全部ぅ。狂います。狂います。だから、だから早くください。」 「よぉし、約束だぞ先生。何でもするんだよな。いいな。イッてイッて狂うまでイカせてやるからな。いいな、先生っ。」 これ以上、何をするというのでしょうか?これ以上の羞恥が、絶頂を極めることがあるのでしょうか?マスターも妻もこれ以上何を求めているのかわかりません。 その言葉通り、狂ったようにマスターの口を求めます。「あふぅあふぅ。」と言いながら、マスターの口を求めます。マスターの口にむしゃぶりついていると言った方がよいでしょう。 「じゃあ先生入れてやるぞ。いっぱい入れてやるからな。狂うんだな。狂っても途中で止めないからな。」 「ああぁぁ、いっぱい入れて、イカせてください。突いてください。あぁぁー。」 「いっぱいイキたいんだな?奥まで突いてやるからな。子宮がぶっ壊れるくらい突いてやるぞ。いいのか?」 「あぁぁ、いいですいいです。突いて、突いて、突いてください。子宮まで突いてください。子宮が壊れても、あぁー、いいです、いいです。突いてください。奥まで、奥までいっぱい突いてください。」 「ホントだな。痛いのもいいんだろ?乳首も痛いのいいんだろ?。いいのか?ケツも叩かれたいだろ?」 「いい、いいっ!痛いのもいいの。痛くして下さい。叩いて、いっぱい叩いてください。叩かれると感じます、あぁぁぁ。・・・・いじめて、いじめて。いじめられると感じます。・・・もう、もういいっ!何でもいいから。いいから。マスターが好きなこと何でもしてください。マスターが好きなこと何でもします。何されてもいいから、何してもいいからっぁぁ、あーー!」 「痛くてもいいんだな?先生はいじめられるのすきだもんあ。いっぱいいじめてやるから、もう濡れてるんじゃないか?」 「もう、もう、我慢できない。濡れています。濡れてるのぉ。濡れてるの。叩いてもいいです。いっぱいお尻叩いて、叩いて泣かせて・・・あ、あ、・・・。」 「なんだ?まだして欲しいことあるだろ。ほら、ちゃんと言いな。自分の口で。あとはどこいじめてほしんだ?」 「ああん。ぁ・ぁ・・・乳首も、乳首もいじめてほしいです。乳首も・・・乳首取れてもいいからぁ.、乳首もいじめてください。お尻も痛くてもいいのぉ,乳首、痛い方がいいですぅ。」 「本当に先生、叩いて欲しいとか、痛いのがいいとか、変態だな。裕子は変態なんだよな!」 「変態です。わたしは変態です。裕子、変態です。変態です、変態です。 お尻叩いて、叩いて。乳首も乳首もいじめていいのぉ。いじめて、いじめてください。変態なの。いじめられるのいいのぉ。いじめられると感じます。変態、感じますぅ。もう、もう入れて、ねえ、入れてぇ。」 もう、正常な判断もできない、痴呆のような顔で、口の端からは涎が垂れ、言っていることもまともとは思えません。身も心もマスターの奴隷のようなものです。しかも自分の口から変態とまでいっている妻に教師としての矜持は微塵もありません。もし、この姿を生徒や父兄が見たら、妻はクラスの性玩具となってしまうでしょう。それくらいの衝撃的なシーンです。堕とされた女の惨めな姿がそこにありました。それが自分の妻なのですから。 「よぉし、いっぱい叩いて、いっぱいいじめてやるからな。イケよ。イケよ。いっぱいイクなら一つの穴じゃ足りないだろ。な?ここも、もうイケるだろ?」 「ああぁぁ。後ろ・・・お尻ぃはいやぁ・・・。」 「約束が違うな。いっぱいイクんだろ?いじめられたいんだろ?だったら後ろも、ケツもいいだろ?アナルも今日はいっぱいしていいんだろ?ん?。」
- [97]
Re: 女教師(教師たち第2章)
めろメロン
:2016/01/12 (火) 01:35 ID:p11zATBE No.35520
- 壊れていく奥様はエロくて毎回興奮します、私もこんな感じに狂ってみたいですよ
ディスク以外の宴がどんなものだったのかは気になりますね、 奥様が参加されてない宴もあったみたいですし結構頻繁に行われていたのでしょうか…
この日の宴が最後だというのが参加者の共通認識のようですが、 定期的にお互いが淫らな姿を晒しながら皆で狂ったように肉欲を味わってた人たちが そんなにキッパリとやめられるものなんでしょうかねぇ?
- [98]
Re: 女教師(教師たち第2章)
のん
:2016/01/15 (金) 10:41 ID:2JgNQiqE No.35528
- こんにちわ
いつも先生たちが乱れる光景を楽しみに毎日の更新拝見させていただいてますが最近はお忙しいのでしょうか?
また続きよろしくお願いいたします
- [99]
Re: 女教師(教師たち第2章)
sensei改めリョータ
:2016/01/17 (日) 11:44 ID:T.4O2Xe. No.35541
- めろメロンさん
本当に興奮しますし、こんなことしている女が毎日隣にいると、本当は・・・と思い余計に興奮してしまいます。しかも、元同僚までもが・・・身近にいる人間が普段とのギャップを抱えていることって本当に興奮しますし、想像をかき立てます。 そして、本当に止められるものなのか、実はまだ密かにどこかでとか本当に気になってしまいます。 のんさん ご愛読ありがとうございます。 学期初め、そして来年度の準備やら何やらで少し忙しくしておりましたので・・・すみません。 続き、後程、アップさせていただきますのでよろしくお願いいたします。
- [100]
Re: 女教師(教師たち第2章)
sensei改めリョータ
:2016/01/17 (日) 18:23 ID:T.4O2Xe. No.35542
- これまでのマスターの言葉の端々からは以前にも妻はアナルを責められたように聞こえます。ここまで何もかも晒してきた妻にとってはアナルを見せること自体は抵抗はないのかもしれません。しかし、もしアナルセックスまでともなれば、マスターの凶器が本当に入るのでしょうか?そして、アナルセックスで快感を得ることができるのか。私の関心をそちらに向いてしまいました。
続きです。
マスターにアナルを責めることを求められた妻です。「何でも・・・」とは言ったもののさすがに抵抗があるようです。 「い、いや、いや。お尻は、、お尻だけはいやです。うぅぅ、お尻だけは許してください。うぅぅぅ。」 「先生よぉ、何でもするんだろ?んぅ?教師が嘘ついちゃいけないなあ。」 「あぁ、許して、許して、お願いします。許してください。お尻・・は、やなのぉ。」 「今日で最後だろ?うん?何でもするんだろ?全部だろ?じゃあ、全部の穴に俺のチンポ入れたいだろ?」 「い、い、いやぁ。そこだけは、そこだけは。や、やぁぁ。あとは、何でも、何でもしますから、お願い。ね、ね、お尻だけはぁぁ・・」 「先生、今日で最後だから全部な、何でもやって、いいじゃねぇか?な、最後だから思い残すことなく、イケるだけイったらどうだ?・・・先生よ、先生はアナルでもイケるだろ?この前だって、初めてだって言って、俺の咥えてアナルでイッたじゃねえか?また、アナルで気持ちよくしてやるから、アナルでも思い切りイケよ。」 「やあ、いやいやいや。お尻でなんかぁーー。いやっ。」 首を振り、何としても拒絶の様子を示す妻です。しかし、やはり妻は以前にマスターのイチモツをアナルに入れられたようです。しかも、絶頂を極めたようです。確かに私が大学時代付き合っていた彼女も初アナルでイったことを思い出すと、そういう女性がいるとは思いますが、さすがにショックです。 「・・・・・・・」 マスターが妻の胸を優しく愛撫しながら、耳元で何か囁きます。すると、妻は躊躇う素振りを見せながらも、首をゆっくりと縦に動かします。マスターが妻の口に先ほどまでと違い優しく口を重ねます。 「な、だれでもそうなるんだから・・・恥ずかしいことなんて・・・」 「いいの・・・いいの?・・・・お尻で・・・」 小さい声のためボリュームを上げても聞き取れず、はっきりした答えはわかりませんが、マスターの巧みな話術で妻はアナルでもマスターの逸物を受け入れることを了承したようです。先ほどまで乳首を愛撫していた指はいつの間にか妻の秘孔へ伸びています。きっとアナルを指が犯しているのでしょう。 「あぁ、いやぁぁ。ぐぅぅ。あっ、ふぅ。ふぅぅ。うう、ふぅー。」 「な、いいだろ?みんな感じるんだ。だれでも感じるんだからいいんだ。みんなやってることなんだから。みんな、やってるから、な。みんな、尻で気持ちよくなるんだ。だから、いいんだ、恥ずかしくないからな。」 片手で乳首を愛撫し、唇を重ね、そしてもう片方の手は妻の股間に消えています。躊躇っていた妻も次第に喘ぎ声を漏らし始めます。 「あぁぁぁ。あふぅぅ。ひいぃぃ。いひぃぃぃ。」 「おいおい、先生、いやだって言うけど、前の方はビショビショだぜ。後ろもいいだろ?な、感じるだろ?」 心なしかマスターの手の動きが大きくなってきたような気がします。先ほどまで膣穴やクリトリスを責めていたと思われるもう片方の手は、今度は乳房を揉みしだき始めます。その手は次第に荒々しさを増し、乱暴に乳房を揉みしだきます。またもや乳首を屹立させ興奮を高めていることがわかります。 「いっ、いっ、いっ、いぃぃー。ひいぃっ。」 マスターも額に汗を光らせながら妻を追い立てます。乳房をもみしだいていた手は乳首をつまみ上げ、いつものようにねじ切らんばかりにつね上げ始めます。正に責め、いたぶる行為ですが、妻はこれだけで簡単に上りつめさせられてしまいます。 「あっ、あふぅ、ぐふっ。ぐぅぅ。い、いたぁい。いたいぃ・・・けど、いい、いい、いいです。痛いけど気持ちいいですぅ。」 痛みも快感に変え、またその痛みでアナルへの感覚も薄らいでいるのでしょうか? 「もっと、いじめられたいだろ?乳首も、次はどこをいじめてほしい?」 「あぁぁー。ああー!ぎぃぃ。いい、いい、いいっ。乳首、いいです。乳首、もっともっといじめてくださいっ!・・・ぎぃぃー。あっ、あーーー!」 これ以上伸びないという所まで乳首が引っ張り上げられ、ねじられると軽く絶頂を迎えたようです。そして、もう片方の手は相変わらず股間へ消えたまま蠢いています。 肩で息をする妻を乱暴に突き飛ばすように俯せにさせると、今度は、 「おい、先生、ほらお待ちかねのお仕置きだ。」 と言いながら、片方の手は豊かな双臀の間に潜り込ませたまま、もう片方の手が妻の左の尻たぶを軽く叩きます。 「ああっ。いひっ。いいっ、いたい、いっ。」 続いて反対側へ1発。先ほどのスパンキングに比べたら軽い物ですが、それでも妻にとっては興奮を煽る一撃なのでしょう。 「おお、先生、叩かれるとアナルも締まるぞ。おい、やっぱり叩かれると感じるんだ。おお、おお、もう、アナルも大丈夫だろ?な気持ちいいだろ?」 と言いつつ、また1発、さらに1発と妻の尻はマスターの手の平により赤く染められていきます。 「いひぃっ。いっ、いっ。いい、いい、もっと、もっと、もっと叩いて、叩いてください。痛いのいいです。痛いの、痛いのいいのぉ!」 妻の尻へのお仕置きは強さは変わりませんが、次第にそのスピードが上がっていきます。 「いいっ、いいっ、いひっ。いひっ。いっ、いっ、いぃぃ。・・・あ、あ、あぐぅぅ。いだいぃ、おじりぃいだいぃぃ。いい、いい。ひいぃぃ。」 「痛いのいいんだろ?おらっ。」 「おお!ぐぅお。・・・あぅぉー。」 一発バチンと強い一撃が加えられました。それと身体全体を振るわせ、同時に大きな声を上げ、またもやイッてしまったようです。
- [101]
Re: 女教師(教師たち第2章)
めろメロン
:2016/01/18 (月) 03:57 ID:d9.OF7io No.35543
- お忙しいなか更新お疲れ様です。
この宴について解らない事が多いだけに色々想像が膨らんじゃいますよね、 もしこの最後の宴のあとも何らかの形で各人の淫らな関係が続いていたら…と考えると興奮します。
マスターのアメとムチを使い分けるような話術がいつもすごいですね 奥様は結局マスターのやりたい通りにやられちゃうから次はアナル挿入でしょうか、 続き楽しみです。
先生のお仕事は普段の授業だけでなく授業準備やら保護者対応なんかもあって大変だなぁと思ってますが お体を壊さないように頑張ってください。
- [102]
Re: 女教師(教師たち第2章)
のん
:2016/01/23 (土) 11:55 ID:4566F.Dw No.35565
- こんにちわ
今の時期が色々お忙しいのは承知してますが続き気になるので更新お願いいたします
- [103]
Re: 女教師(教師たち第2章)
sensei
:2016/01/23 (土) 17:27 ID:/vPMDNOQ No.35567
- めろメロンさん
マスター、イチモツもすごいですし、それに加えこの話術。多分、正直聞き取れない部分でも妻を調教している言葉、あるんでしょうね。しかも声も渋い感じでステキなんです。そして、やさしさもあるSといいましょうか?すごいです。 のんさん 更新遅れてすみません。立場的にこの時期忙しいので。土日など休みの日の更新になると思いますが、よろしくお願いいたします。
- [104]
Re: 女教師(教師たち第2章)
sensei
:2016/01/23 (土) 17:28 ID:/vPMDNOQ No.35568
- 続きです。
マスターのお尻への平手打ちによってイカされてしまった妻です。もう軽いのも合わせると何度イカされたかわかりません。確かに記憶を辿ればこの頃からわたしのとの営みでも妻はよく逝くようになった気がしています。 そんな妻を更に責めたてるようにマスターの言葉責めも続きます。 「いじめられると感じるんだ、なあ、先生。もっと、もっといじめて欲しいだろ?いじめてほしいだろ?」 「あ、ひぃ。いっ、いっ、ひっ、ひっ、いじめて、いじめてください。もっと、もっといじめてください。・・・、お、お、おひぃぃ。」 「おら、どうだ、ケツの穴もいじめてほしいだろ?おら、気持ちよくなってきただろ」 スパンキングにより頭の中までしびれたのか妻はアナルを深くまでほじる指に、異物感を忘れ、遂にその責めを受け入れることを口にしました。 「お、おひぃぃ。いい、あ、あ、お尻も、お尻もいいです。どこでも、どこでもいいからぁぁぁ、いじめてください。いじめてください。おおっ。」 アナルを責めているマスターの指のストロークがまた少し大きく動きなりました。膣穴をいたぶっているのと何ら変わらない動きです。妻はお尻だけをやや上へ上げ、時折軽くスパンキングを受けながら、指を受け入れて妻は喘いでいます。 「おお、先生、いいよ、いいよ。先生のお尻が俺の指を締め付けているのがわかるかい?」 「あぐぅぅぅ。熱い、熱い、ぃぃぃ。うひぃぃぃ。ぐぅぅぅ。おほおぉ。」 画面を通しても完全にマスターの指がアナルに埋まっているのが確認できます。指が完全に隠れるほど奥までアナルへ差し込まれ、引き抜かれることが繰り返されます。 「おおぼぉぉ。あ、あ、抜いちゃぁ、ああ、あ、あ、引っ張られる、うぅぅ。」 一度、指が埋め込まれるとしばらくそのままの状態で、そして反対の手はごく軽く妻の尻をペシペシと叩きます。 「お、お、おほぉ、ほぉぉ。い、や、やぁ。動かさないで。お願い。動かさないでください。お尻の中、変、変なの。おお。あっ、あっ。あつぃぃ。」 妻のアナル深く埋められた指はその奥底で妻の直腸を犯しているようです。手をぎゅっと握りしめ、快感でしょうか?異物感でしょうか?排泄孔を襲う感覚を堪えているようです。それにしてもマスターの指による責めは執拗です。引き抜く指には特に汚物もついておらず、逆に鈍い光が見えています。経験の少ない私にはわかりかねますが、アナルも感じることによって濡れるものなのでしょうか?妻が快感に負け、少し腰を上げたことによりマスターはもう片方の手を下に潜り込ませ、同時に前の穴も嬲り始めたようです。 「お、お、お、あっ、あふぅ。おおおぉ、おほぉ。おお、おおっ。いい、いい、いい、イクイク。あっ、イくぅぅ!」 前の穴を嬲られるとすぐに妻は達してしまいます。しかし、マスターは意にも介さずそのまま両の穴を嬲っています。気が付くとアナルへは人差し指と中指、2本の指が埋め込まれています。何の抵抗もなく、スムーズに指が出入りを繰り返します。また、片方の手はクリトリスでしょうか?膣穴でしょうか?前の方を小刻みに動いている様子が伺えます。 「いぃっ、いぎひぃ、いいっ、いひぃぃ、いひぃっ、いひぃっ。んん、うむふぅっ。」 「いいか?いいのか?ん?どっちだ?どっちがいいんだ?」 「ああ、いいです。いい、いい。わかんない、わかんない。ああ、いいっ。」 「マンコとアナルとどっちが気もちいいんだ?先生、どっちがいい?」 「・・・うぅぅ。んん、あ、あ、あぁぁぁ。いひぃ、いい、いい。いいです。んっ、どっちも、どっちも、どっちもいいのぉ。いい、いい。あっ、ああ、あぅぅ。どっちも、ああん。」 「ん?どっちも?両方いいんだな?マンコもアナルも両方いいんだな?マンコも、アナルもどっちもいいんだな?」 「ああ、あぐぅぅ。いい、いいです。どっち、どっちもいいです。うぅああー。マンコもアナルもぉお。どっちも・・あーー。」 マスターの指の出入りが激しくなります。首筋からも汗を光らせながら両手を動かし妻を忘我の果てへと追い込んでいきます。 「じゃあ、どっちもの穴もいいんだな?マンコもアナルも。どっちもいじめてほしんだな?いじめていいな?」 「あーっ。もうぉ、いいです。どっちもいいです。いい、いいっ!ああん。いーっひっ。いじめてもいいです。いじめて、いじめてください。どっちもぉ、あーっ。」 「先生はいじめられた方がいいんだな?いいもんな。いいな。どっちも穴も感じるんだよな。どっちの穴もいじめてほしいんだな?先生はマンコだけじゃなく、乳首だけじゃなく、アナルも感じる、アナルもいじめてほしい、人の倍のとんでもねえ淫乱女だな。なっ?」 「ああー。いい、いやぁ。あ、あ、あ、あぁ。い、い、いひっ、ひいっ。いぃ、いぃ。」 「そうだよな。どっちの穴でも感じるし、どっちの穴もいじめてほしいし、なっ!乳首でイクんだって変態だしよ、マンコだけじゃなく、アナルもいいなんて、変態女だな、先生。」 「いや、いや。違います。変態じゃ、ああ、変態なんかじゃ、あぁぁ、ありませんぅぅ。 あ、あ、ぅぅぅ。」 「先生、乳首いいんだろっ!マンコもいいんだろ、おい、アナルも感じるだろ。人より感じて、ションベン漏らして、ウンコも漏らして、感じてばっかりだから淫乱女だろ。淫乱教師だろぉっ!」 バシッと一発尻を打ち据え、その手を再び前の方へ持って行きます。痛みと2つの穴を嬲られる快感の嵐に飲まれ、妻は惨めに尻穴を晒して指を埋められ、喘ぎ声を上げます。
- [105]
Re: 女教師(教師たち第2章)
sensei改めリョータ
:2016/01/24 (日) 18:17 ID:YzAMUb9. No.35579
- 「あーーーっ。いいっ。いっ。いいー。ひぃぃぃー。いい、いい、もういいっ。乳首いじめてぇ。ああー、感じる、感じますぅ。マンコも、マンコも感じるのぉ。お尻も、お尻も感じますぅ。ああ、ああっん。ああ、あー。そうです、そうでそう。淫乱です。淫乱です。何でも感じる淫乱ですぅぅ。」
遂に自らの口から淫乱を認める言葉を発します。もちろん私との営みでは発したことのない言葉です。今日、何度となく絶頂を極めましたが、ここに至るまでまだ肉棒の挿入は受けていません。もう、精神的にも限界でしょう。 「先生、淫乱なんだな?な?マンコでもアナルでも感じる淫乱なんだな?いじめられたいんだよな?いじめられると感じるんだな?いじめられると感じるんだな?痛いの好きなんだよな?いじめられるのが好きなマゾだな?な?そうだな?マゾだな?先生は。」 「ひぃいー。いいっ、いいっ。淫乱です。淫乱です。いじめられるのが好きなマゾです。痛いの好き。痛いの好きです。いじめてください。マゾです。マゾです。もっと、もっといじめてください。いじめられると感じるマゾですぅぅ。あー。」 淫乱という言葉の上にマゾということも発しながら自らを堕としていく妻です。もう、意識朦朧でしょうか?確かにM性を感じたことはありますがもちろん「マゾ」という言葉を妻の口から聞くのは初めてですし、マスターの言葉をなぞっているとは言え、これだけ卑猥な言葉を妻が発していること自体が驚きです。普段からは考えられない言葉をを発しながら、肉棒の挿入をねだります。 「あぁぁ、いじめて、いじめて。もう、もぉぉーーー!いいから、お尻も、お尻もいいです!・・・お尻もいじめてください。アナルもします。・・・あぁぁ、マンコもアナルもいじめてください。どっちでも・・・。」 「よぉし、じゃあ思い切りイケよ。感じろよ。狂うんだぞ。じゃあ、入れてやるからな。どっちがいいんだ?ん?」 マスターは妻の両方の穴を嬲っていた指をまるで肉棒を抽送するかのように、それも射精寸前の抽送のようなスピードで動かします。膣穴はまだしも、アナルに入った指もものすごいスピードでの抽送です。グチュグチュという湿った音、膣穴へ入った指が引き抜かれると同時に愛液が飛び散っています。 「ぅぅぅぅ、ほぅぉおおおお。おほぉぉぉ。うぅぅ・・おぉぉ・・・あ、あ、あっあっあっ、あーーーっ。」 加速する指の動きに合わせ妻の喘ぎ声も激しさを増します。 「おっおっおっ。おぉぉぉー。うふぉーーー。あぎぃーーー。」 床に伏せた顔を上げ、背中をピンと反らせたかと思うと再び妻は逝かされて締まったようです。そして、また力なく崩れ落ちる妻の両穴から指を抜いたマスターは、妻の腰をつかむと汗に光る尻を上げ、自らの目の前に濡れそぼっている両穴を広げさせました。そして、いきり立ったイチモツを握りアナルと膣穴の辺りを先端でなぞり始めます。 「先生、もう欲しいだろ?本物が欲しいだろ?ん?。」 やっと聞き取れるくらいの声で耳元へ口を近づけ語りかけます。妻の口から挿入して欲しいと言わせたいのでしょう。 「ぅぅぁぁぁ、い、い、入れてぇ。お願いしますぅ。入れてください。マスターの。」 「さあ、先生、どっちにほしい?ん?こっちか?・・・・・こっちか?」 「う、う、いひっ。あー、んんー。入れて、入れてぇ。・・・・・もう、どっちでも、どっちでもいいから、いいから早く、早く入れて、お願い、入れて、入れてくださいーー。」 「入れてほしいな?な?どっちでもいいのか?わぁ、本当に淫乱、スケベ教師だな?おい、どっちの穴でもいいのか?」 「あーーー、い、いやぁ。あ、あ、いいから、淫乱でもスケベでも何でもいいから入れて。入れてください。お、あっ、あっ、そこ、あっ、そ、そ、そ、そこ、入れて。う、あ、あ、あぁぁ、そ、そこでもいいから、もうそこでも、ああぁぁー。」 「おいおい、先生、入れてって女の口から言うだけでもとんでもねえのに、どっちの穴でもってどれだけ変態なんだよ。教育委員会に言ってやろうか?オマンコだけじゃなくアナルでもセックスした女教師がいるって。なあ、先生。」 「あーー、やあ、やあ、許して、許して、許してください。ごめんなさい、ね、ごめんなさい。許して、許してください。」 「おいおいおい、許してって言いながら、マンコはだだ漏れじゃねえか。はっ、はっ、は。」 「ごめんなさい。あ、あ、あっ、あっ、でも、いいのいいの、感じます、感じます。もう、むぉ、もうどうなってもいいから、早く早く、入れて入れて。オマンコでもアナルでも、どっちでもいいから入れてください。あぅぅ、おかしく、おかしくなりそう。もう狂いそう。あーーーっ。お願いお願い、お願いだからもう、もう、して、して。あっ、あっ。ぅぅぅー。いひっ!叩いて、もっと叩いて!ああ、そっ、そっ、それ、それ。早く早く、早く早く入れて、突っ込んでください。お願いしますぅ。どんなことでもします。もっと叩いていい、いいからっ。もう気が狂いそうぉ。お願いっ!」いひぃぃぃー。あーーーーー!!!いいっ!」 アナルへ差し込んだ指はそのままで、時折スパンキングのために膣穴からは指が抜かれます。 クライマックスに合わせるかのようにカメラが寄ってきました。完全に理性が飛んだ妻は、顔を畳につけたまま、尻を高く掲げ、マスターに更に2,3発その臀部を張られると、自らの手で双臀をこれでもかというくらい広げ、 「あーー、ぐぅうぅー。お願いします。もう、入れて、入れてください。マスターの入れてぇ、あーー、くださいぃ!」 と肉棒の挿入を懇願します。 「ん?なんだ?指か?それとも大好きなぶっといバイブか?先生はマンコが裂けるくらいぶっといバイブが好きだからなあ。つっこんでほしいか?おっ、それともケツの穴へバイブをつっこむのか?俺の指じゃ足りないか?ん?何がほしいんだ?」 と言いながらマスターの指は今まで以上にアナルには深く入っているように見えます。 「あーーー。いい、いい、いいっ。うん、マスターの、マスターの、おチンチン、おチンチン入れてください。」 「おチンチンなんて小学生じゃねえんだから、おい、なんて言うんだ。」 再び前の穴から抜かれた手が今度はかなりの音を立て妻の臀部を打ち据えます。 「ぎひぃゃ。あうぅ。い、い、ああ、おチンポ、おチンポ、あうぅっ。チンポ、チンポ。マスターのチンポ入れてくださいっ!」 私との営みでも妻はよく挿入をねだりますが、自分から尻を向けねだることは見たことがありません(正常位の姿勢では自分から広げてねだることはしますが)。 妻は膣穴からは透明な愛液を滴らせ、アナルもすでに口を広げています。心なしか排泄孔である穴も濡れて光っています。期待に涎を垂らしているようにさえ見えます。 遂に妻に言わせるだけ言わせたマスターは黒光りしながら歪にその威容を誇っているイチモツに自らの唾液をまぶし、手を添え、妻を後ろから貫こうとしています。狙いを定め、先端が触れると手を離し、ゆっくりと、ゆっくりと腰をやや左右に振りながら奥へと進めていきます。そして、更にパシンパシンと2発、左の臀部を張ると、残りの部分をぐいっとその腰を突き出し、遂にに妻の中へ挿入しました。
- [106]
Re: 女教師(教師たち第2章)
めろメロン
:2016/01/25 (月) 01:48 ID:swJhZdJI No.35581
- やっと挿入してもらえた奥様がこの先どう狂うのか楽しみですが、
お忙しい時期という事ですから続きは来週でしょうか…ここでおあずけは辛いですね(笑)
責められて序盤ではなかなか口に出さないチンポやマンコなど隠語を言うようになるのが 淫欲が羞恥心を上回るパロメーターなんでしょうか、卑猥な言葉が飛び交う空間を想像するとすごくいやらしくて興奮します。
- [107]
Re: 女教師(教師たち第2章)
のん
:2016/01/30 (土) 13:18 ID:04BeJyYs No.35600
- 週末なので更新期待
寝取られビデオレターみたいなAV好きだから自分の嫁が内緒で乱交セックスしてるこの話が楽しみなんです
- [108]
Re: 女教師(教師たち第2章)
sensei改めリョータ
:2016/01/31 (日) 13:53 ID:TaYrBFuM No.35601
- めろメロンさん
ここまで焦らされての挿入ですからたまらなかったと思います。私もよく焦らしたりしますが、やはり妻は感じてくると挿入をねだります。クリも感じるけど、中が埋められてズンと突かれるのがいいのだそうです。それがましてやマスターのモノなら・・・ また、感じてくるとやはり淫語もでますね。さすがにここまでは私も聞いたことありませんが。マスターだって感じているはずですが、この手練手管、すごいです。そして、そのS性とそれに応える妻のM性に興奮してしまいます。
のんさん
やはり週1の更新になってしまいました。すみません。更新は週1ですが、たまに時間があいた時に、ディスクをちょっとの時間でも見返すことができるので、より詳しく綴ることができます。ご愛読の程、よろしくお願いします。
- [109]
Re: 女教師(教師たち第2章)
sensei改めリョータ
:2016/01/31 (日) 14:02 ID:TaYrBFuM No.35602
- 続きです。
初めに見たディスクではマスターは、先輩の由香先生を嬲ることが多かったのですが、この時は妻を嬲る時間がほとんどのように感じました。また、マスターの言うことや妻の反応を見ているとこの二人がこれまでにも淫らな行為を何度か繰り返してきたことがわかります。もしかしたら、マスターは若い身体より脂ののりきった身体の方が好きなのかもしれません。また、年功序列ではありませんが、我々の職業はやはり年相応に主任等、それなりの立場となります。そういう女をいたぶるのもマスターの楽しみなのかもしれません。にしても、この日の宴が進むにつれて、マスターの責めはもちろん、言葉による責めも次第に激しさを増し、それに応える妻もマゾ性をさらけ出していくのに今まで以上の興奮を覚えます。
ついにこの日、初めての剛棒の挿入を受けた妻です。マスターのイチモツが妻の膣穴かアナルのどちらに挿入されたのかそれも気になりますし、心の奥底ではアナルを犯され狂う妻の姿を見たいと思っていました。 挿入を受けずとも何度も絶頂を極めもう身体は疲れ切っているはずですが、快感をねだるその身体は動きを止めません。止めないどころか、更なる快感を得ようと自らも身体を動かし始めます。 「はあぅ。あぁ。あーーーーーっ!いいっっっ!」 ゆっくりとマスターの腰が前へ動きます。ゆっくりと決して大きな動きではありません。ゆっくりではありますがリズミカルに軽く腰を動かします。しかし、散々焦らされた妻は、マスターの歪なイチモツをそのすべてを余すところなく収めたいのか、もっと大きな快感を得たいのか、更に絶頂を極めたいのか、自ら豊満な臀部を後ろへと押し出します。するとマスターのイチモツは妻の中へ余すところなく入りきりました。入りきるとマスターはその動きをピタッと止めます。 「ああっ。いいーっ。入った。入りました。お、おおぅ。ああっ!いい、いい、あーー。」 ここに及んでもまだどちらの穴を犯されているかわかりませんが、妻の顔には恥悦の表情が浮かんでいます。明らかに喜びの表情が伺えます。 マスターが少しずつ腰を動かします。小刻みに揺する程度です。その小さな動きにも妻は敏感に反応し、よがり声を上げます。 「ああ、ああ、ああ、ああっ。いい、いい、いい、いいぃぃぃ。いいっ。あはっ。」 感じることをどうすることもできずに頭を縦、横に振り、喘ぎます。これまでと違うの は自らも快感を貪ろうと腰を振ることです。マスターの小さな動きでは満足できないのか、自ら腰を前後に振り快感を得ようとします。 「いい、いひぃぃぃ。ひいぃ。ひぃぃぃ。いいっ!」 マスターもそれを感じたのか腰の動きを止め、妻が自ら快感を貪ろうとする姿を楽しんでいます。妻は少しでも快感を得ようと全身を前後に揺すり、マスターの腰に自らの双臀をぶつけます。四つん這いで腕を踏ん張り、全身を前後に振り立ています。パチンパチンと肉がぶつかる音を響かせながら妻は快感を貪っています。マスターが時折、思い出したように双臀を軽く叩きます。 「どうだ?いいか?ん?ん?」 「あーあーあー。いぃ、いぃ。いいです。いいです。んふっ、んふっ。」 「バックからマンコにチンポ入れられてそんなにいいのか?しかも、ん?だれのチンポ入れられてんだ?ほんとにスケベ教師だな?ん?」 「いいーん、いぃ、いぃ、いいーーー!。いいです。いいです。」 「ん?いいのか?そんなにいいのか?ほんとにスケベだな?おい、先生だろ?教育者がチンポ突っ込まれて、気持ちいいって、いいのか?おい?先生?」 「いいの、いいの。いいです。気持ちいいからぁ。ああぁ、スケベでぇ、ああぁ、ごめんなさい。ごめんなさい。スケベです。うぅ、いっ、いっ、いっ、ひぃぃぃ。」 「おら、どうだ?どこにチンポ入ってるんだ?突っ込まれてるんだ?ん?スケベじゃないだろ?ん?先生は・・・淫乱なんだろ?」 「い、言わないでぇ。ああぁ、あぁ。うん、ん、そうです。ごめんなんさい。淫乱です、淫乱な、うぅ、淫乱女教師です。ごめんなさい。お、お、お、ああ、あー。ん、チンポ、チンポをマンコに突っ込まれてぇ、ああ、いい、いい。もっと、もっとぉぉー。」 マスターの剛棒は妻の膣穴に収められているようです。アナルではないのがやや残念と言えば残念ですが、それにしても妻の口から次々と出てくる言葉には驚かされます。 「先生、こんなスケベでチンポが好きな人が先生やっていいのか?チンポ突っ込まれて喜んでいるやつが先生やってるって、なあ?ん、ん?先生、先生、また何か溢れてきたぞ。ん?先生、叩かれりゃ濡れるし、言われりゃ濡れるし、とんだ変態だなあ。はっはっ。」 「う、う、ん。ああ、違います。違います。ああ、変態じゃありません。うぅぅ。いやあぁ。あ、あ、でも、ああ、チンポ、チンポ好きですぅ。ごめんなさい。ああ、許して、許してくださいぃぃー」 「変態じゃない?ん?だったらチンポいらないな、な?」 マスターは再び妻を焦らすかのように腰を引きます。が、妻の腰はマスターのイチモツを追いかけるかのようにこれまた後ろへと下がっていきます。 「あ、ううん、違います、あぁ、違います。ごめんなさい、ごめんなさい。ああ、変態でいいです。変態です。チンポ好きです。チンポ好きだから、ああ、お願いします。突っ込んで、ズンって、あああー、いいぃ、いいー、いい、いい、いいぃー!」 妻の身体が弾けるようにマスターが腰を前へと突き出します。妻は仰け反りながら、目尻からは喜悦の涙を流し、口の端からは涎を垂らしよがります。 「おら、いいんだろ?チンポいいんだろ?突っ込まれたいんだろ?変態だな?な?旦那以外のチンポに感じて濡れる変態だな?マンコでもアナルでもチンポ突っ込んで欲しい変態だな?」 「いいぃー。ひぃぃー。いい、はっ、はぁぁぁ。変態です。変態です。マスターのチンポで感じる変態です。マンコも、ああ、アナルも感じます。チンポ入れて欲しいです。突っ込んでください。変態です。変態です。チンポを、あ、あ、あ、もっともっと、ああ突いて、突っ込んでください、んぐぅ。」 「変態なんだな?いじめられるのも好きなんだな?痛いの好きだよな?ん?マゾだな?先生は変態のマゾだな?ほら、変態のマゾで、俺のチンポ突っ込まれて、よがっている先生、旦那がかわいそうだな?な?こんな変態と結婚してよ。ん?そんなやつは、な、お仕置きだっ」 言うやいなや、両手で妻の豊満な臀部をバシッと、そしてリズミカルに腰を動かしながら右、左とパシッ,パシッと腰の動き合わせて叩きます。 最初の一発がよほど強烈だったのか、叩かれた瞬間、妻は肉棒を埋められ押しつぶされた尿道から、ビシュッと尿をしぶかせました。 「ぎぃ、ひぃぃー、あ、あぅぅ。い、いだぁいぃ、いだぁぃぃ。い、い。あ、あ、あぅぅ。」 「おいっ、先生、お仕置きなのに、漏らしてるんじゃ、また漏らした分、お仕置きだな。な?」 「あ、あ、ああぁぁ、ごめん何歳、漏らしてしまいましたぁ。痛いの、痛いの、ああ、痛かったからぁ、ああ、ごめんなんさいぃ、ごめんなさい。ああ、おしっこ、ぉぉ、ごめんなさい。」 「ん?あとはどうした?変態で、・・・マゾで、・・・いじめられると濡らしちまう、で、他の男のチンポに感じちまう、・・・マンコだけじゃやなくアナルでも感じる、おい、こんな淫乱女が教師やっていいのか?ほら、ちゃんと謝んなきゃまたお仕置きだな、なあ、先生。」
- [110]
Re: 女教師(教師たち第2章)
アナルスキー
:2016/01/31 (日) 21:59 ID:pPpeB.EA No.35603
- 私はアナルにもチンポ入れられる展開期待します!
ビンビンで読んでます。
- [111]
Re: 女教師(教師たち第2章)
めろメロン
:2016/02/01 (月) 20:41 ID:xWdBdlj2 No.35604
- 隠語セックスいいですね。
宴の参加者の普段の真面目な姿を知っていたら尚更に興奮でしょう、 この二人の周りで淫らな行為をしている他の先生方も同じように隠語を口にして感じているのかと想像すると興奮しますね
ここまで奥様がメインで綴られてますが、 この前にハメてた恵子先生と成田先生、あと鈴木先生と佐藤さんもどんな様子なのかも気になります、齋藤先生は主に撮影でしょうか。 乱交で同時進行だから他のメンバーの痴態はまた別で綴られるのかな?
- [112]
Re: 女教師(教師たち第2章)
のん
:2016/02/05 (金) 23:34 ID:0q0Wgh1Y No.35617
- 週末の更新に期待
嫁が内緒で知り合いと乱交セックスしてるのを直接じゃなく画面越しに見てるのが好きなんです
- [113]
Re: 女教師(教師たち第2章)
sensei改めリョータ
:2016/02/07 (日) 14:12 ID:PBWCzEEk No.35622
- アナルスキーさん
はじめまして。ありがとうございます。マスターとのやりとりからも、妻は以前にアナルやられちゃってるようです。 実は・・・結果的には妻はアナル、やられちゃいます。・・・こうご期待です。
めろメロン さん
マスター、やはりSですね。そして、素人さんではないですよね。ま、イチモツの様子からしてもそうですが。見ている分には本当に淫語が口を突くのは興奮です。 他のメンバーですが、やはり上手に編集されているのか、別なチャプターで入っています。ディスクに入っている毎に綴っていきたいと思います。
のんさん
お待たせしました。画面越しとはいえ、いや、面腰だからこそ興奮するのかもしれません。自分ではとてもできないことが、想像していたことが、AVで見たことが、自分の身近にいる人間で行われていることに、興奮します。
- [114]
Re: 女教師(教師たち第2章)
sensei改めリョータ
:2016/02/07 (日) 14:20 ID:PBWCzEEk No.35623
- 更に妻を言葉で嬲るマスターです。言葉で嬲ると同時に、腰は動きを止め、腰を引きながら妻を焦らします。しかも、手で腰を押さえ妻が深くくわえ込めないようにしています。
「あぁぁぁ。も、もう、うぅぅぅ。お願いします。お願いだからぁぁ。うぅうぅ、ごめんなさい。変態です、マゾです、虐められると漏らしてしまいます、あ、あぁ、マスターのチンポに感じてしまいます、あぁぁ、やぁ、あ、マンコも、あ、あ、あ、ぁぁぁぁ、あ、アナルも感じます、ごめんなさい、こんな女がぁぁ、淫乱なのに、チンポ好きなのにぃ、。」 更に軽いスパンキングを加え、マスターの言葉嬲りは続きます。 「おい、先生、それだけか?俺のチンポだけじゃないだろ?斉藤先生のチンポも、成田先生でも、佐藤さんでも、誰のチンポでも感じるだろ?ん?いいのかそれで?先生として、奥様としても、おい、な?」 「うん、ううん、んむむむぅ。ああ、斉藤先生のチンポも感じます。ごめんなさい。ああ、すみません。う、ううん、うん、うん、成田先生のチンポも感じます。佐藤さんのも感じてしまいます。ああ、あう゛ぁーーーあ!だれの、だれのチンポでも感じてしまいます。ああ、ごめんなさい。ああ、淫乱で、ああぅぅぅ、ごめんなさい。ああ、パパぁごめんなさいぃ。うぅぅぅ。あうっ。」 更に軽いスパンキングを受け、妻はもう言葉による被虐に酔っているかのようです。 「なあ、とんでもねえ教師だな?だれのチンポでもいいなんてとんでもねえ淫乱で、虐められるのも好き、普通は前の穴だけしか使わねえのに、ケツ穴にもチンポ入れるし、なあ?おい、先生、こりゃもう人間じゃねえな?ん?もうただの淫乱雌犬だな?だれでもいいからな?ん?そうだな?」 「ううぅん、ううぅん、いや、いや、いやぁ。違います、違います。うぅっぅぅ。」 「おっ、じゃあ、これはいらねえな。ん?いらねえな。」 妻の口から「淫乱教師」という言葉だけでは飽き足らず「淫乱雌犬」とまで言わせようとしています。妻の被虐の火を燃え上がらせ、心まで堕としたいのでしょうか?普段、教師という仮面をかぶり、どちらかというときりっとしたイメージがある妻がここまで墜ちるとは本当に興奮させられます。墜ちていく教師に酔っている妻は、快楽に負け、そして膣奥まで肉棒で満たされることを求め、首を振りながら、 「いや、いや、いや、いやっ。いやあ。ください。ください。マスターの、マスターの奥まで,奥まで入れて、ん、ん、淫乱です。だから、だから・・・」 「で?ん?まだ、足りねえだろっ!先生っ!」 「はい、言います。言いますから。ああっ、ください。マスターのチンポ、チンポくださいっ!ん、ん、淫乱です、ぅぅぅ、淫乱な教師です。ああっぅ、ごめんなさい、淫乱な先生でごめんなさい。ううん、んん、雌犬ですぅぅ。だれもチンポでもいいのぉ,チンポ入れてください。雌犬だから、チンポを、チンポうぉ、ここに、あぁぁ、マンコにぃぃ、マンコに突っ込んでくださいっ。あうっ、淫乱雌犬です。そうです、チンポ好きな淫乱雌犬です。入れて、早く早く、もう一回、もう一回、あうぅぅ、ああっ、入れてぇ。」 ついに「淫乱雌犬」というあり得ない言葉まで口にしてマスターの肉棒をねだり始めます。しかし、ここまで妻に言わせるマスターも巧みです。普段の姿からは想像もできない妻、しかしその妻自身が卑猥な言葉を口にしながら、恥ずかしさと共に、悦びのような、正に自分自身に酔っているような顔が見えるのはなぜでしょう? 妻が自ら仕向けた言葉を口にし、満足したのかマスターは再びイチモツを妻の中に埋め込みます。「ほぉっ。」と声をあげ、腕を突っ張り、快感をこらえます。 しかし、これまでと違うのはマスターが奥まで埋め込んだモノをぴくりとも動かさないことです。それに我慢できない妻は、ついに自ら快感を得るために、顔を上げ、腕を突っ張り、身体全体を前後に動かし始めました。腰が少し上下に揺れながらきっと妻の動きによってマスターの肉棒が膣穴をこすっているはずです。 「むはっ、むはっ。うむむはっ。むぅぅぅはっ。」 自ら腰を動かし、リズムに合わせて、喘いでいます。マスターは自ら1cmも動いていないのに肉がぶつかるのは妻一人の動きによるものです。 「どうだ?いいのか?ん?自分から腰振って、本当に雌犬みたいだな。」 「はあぁ、はっ、はっ。ああぅっ。お願いします。ああぅぅぅ。お願い、突いて、突いて。奥まで。イカせて。イカせて。」 汗が髪の毛を伝って滴り落ちていきます。臀部には汗が光っています。少しでも多くの快感を得ようと妻の腰は更に大きく動きます。すると妻の願いを聞き入れるように、マスターが腰を使い出します。ゆっくりではありますが、マスターの巧みな腰の動きに妻の身体が突き動かされていきます。 「あん、あっ、あっ、あっ。そ、それっ。うんうん。そっ、そこっ、うっ、うっ、いい、いい、いいっ、いいっ。いいですぅ。」 首を上下に振りながら喘ぎ声を上げ、汗を吹き出し快楽に飲まれていく妻です。マスターの腰も次第に動きが大きくなります。 「ああぅ、あぅぅ。ああん、ああっ、ああっ。いい、いいっ、いいっ。いいぃぃーっ。」 「おら、先生、淫乱雌犬になったご褒美だ。一回逝っとくか?」 と言うと、マスターは腰を大きく動かし始めます。パンパンという音が規則正しく鳴り響きます。 「あん、あん、あん、あん、うん、うん、うん、ん、ん、ん、ん、んっ。んっはっ。いい、いい、いいっ。」 望んでいた快感がやってきたのでしょうか?今度はねだる言葉もなく口から出る言葉は喘ぎ声ばかりです。ピッチが徐々に上がり始め、それと共に妻の喘ぎ声も激しくなります。 「いいっ、いいっ、いいっ。ん、う、むぅぅぅ。」 いよいよ妻がマスターのイチモツに逝かさせる!?かと思いきやマスターはその動きを止めます。すると、すぐに今度は後ろから妻の両手を掴み、まるで船の帆を張るかのように妻の上半身を反らせ、両手をつかんだまま抽送を再開しました。カメラに写すことを考えたマスターは少し身体を回し、妻の身体が真正面から映るように向きを変えます。マスターが腰を動かす度に、妻の豊満ながら年相応に垂れた胸が上下に揺れます。タプンタプンと揺れ、下に揺れたときにはパチンと音を立てます。下半身は濃い陰毛が汗と愛液で肌に張り付いています。顔に目を向けると目は閉じられていますが、その端からは涙が垂れ、鼻水も惨めなくらい垂れ流しです。口は快感を叫ぶために開いており、涎は垂れるなんてものではなく、流れています。本当に惨めさを感じるほどだらしない顔です。その姿勢でしばらく抽送が繰り返されると、今度は両肩にマスターの手が置かれ、両肩を捕まれての抽送です。 「あーーーっ。あっ、あっ、あっ。いいーっ。いいっ、いいっ、いいっ。」 初めての体位にまた新たな快感を得たのでしょうか?更に高い喘ぎ声が響きます。マスターも相変わらずリズミカルに腰を動かします。するとその手が次第に首の方へと間を詰めていきます。終いには首を絞めるかのように首を両側から挟み、抽送を繰り返します。苦しくはないのでしょうか?苦しそうな感じは受けますがそれ以上に新たな快感を得ているようにも見えます。苦しそうには感じますが今まで以上の喘ぎ声が快感を物語っています。 「あぐぅぅぅぅ。ぐぅぅぅ。ぐぅぅぅ。おおぅぅっ、おおうっ、おうっ、おうっ。おぶぅぉぉー!。」 これまでに聞いたこともないような声を上げると、股間からはビシュと、潮でしょうか、尿でしょうか、液体が飛び散ります。絶頂を告げる声と共に首を絞められたまま、顔を仰け反らせたかと思うと、一瞬身体の動きを止め、妻はがくっと首を垂れました。
- [115]
Re: 女教師(教師たち第2章)
めろメロン
:2016/02/10 (水) 01:05 ID:mkDHbOKQ No.35632
- やっとチンポで思いきり逝かせてもらえましたね、
でもまだこれからアナルの方がまってるのでしょうか。
プレイ中カメラ写りを気にするということは映像を編集しているのはマスターなのかな? それとも撮影していることが多い齋藤先生でしょうか?。 誰が編集しているかわかりませんが他のメンバーのチャプターがあるのは有難いですね とても楽しみです。
- [116]
Re: 女教師(教師たち第2章)
のん
:2016/02/13 (土) 13:00 ID:9zjE2/zA No.35653
- 週末なので更新に期待
AV顔負けの変態な乱交プレイしてた嫁や知り合いがどんな感情で日常生活送っていたのか考えるととても興奮します
- [117]
Re: 女教師(教師たち第2章)
のん
:2016/02/20 (土) 17:44 ID:9UC0i0x2 No.35693
- 今の時期は忙しいと知りつつ更新に期待
- [118]
Re: 女教師(教師たち第2章)
めろメロン
:2016/02/22 (月) 05:14 ID:xBpdu35g No.35701
- 卒業や入学の時期が過ぎるまでは色々お忙しいのでしょうか?
落ち着いたらまた更新お願いいたします。
- [119]
Re: 女教師(教師たち第2章)
さとしM
:2016/03/01 (火) 06:31 ID:.xLpgKZo No.35740
- 続きを待っていますよ〜〜
- [120]
Re: 女教師(教師たち第2章)
sensei改めリョータ
:2016/03/06 (日) 18:17 ID:k2y4v8OY No.35761
- 間が開いてしまってすみません。
年度末,年度初めに向けて多忙を極めると共に,部活の遠征もあり土日が潰れてしまった上に、少し体調も崩しておりました。
しかし,先日,ある研究会の反省会で齋藤先生と飲むチャンスがあり,思い切って,二人きりになったときに,この淫らな宴のことについて白状させることもできたので、それはまた整理でき次第綴りたいと思います。映像として目にすることのできなかった妻や恵子の更なる痴態について,また
のんさん すみません。更新が滞ってしまいました。やや一段落というか、あまりにやること多すぎて、しばし気分転換に綴ります。
めろメロンさん すみません。卒業、入学、年度末の書類、新年度の計画等におわれていました。今後も不定期になると思いますが、一応最後まではきちんと更新したいと思っていますのでよろしくお願いいたします。
さとしMさん お待たせいたしました。今後もよろしくお願いいたします。
- [121]
Re: 女教師(教師たち第2章)
sensei改めリョータ
:2016/03/06 (日) 18:21 ID:k2y4v8OY No.35762
- では、続きです。
妻が壮絶に逝き、体を弛緩させたことを感じたマスターは首から手を離すと、早くも今日十回を超える絶頂を極めた妻が床に倒れ込みそうになるのを胸を支えながら、無理矢理後ろから抱き起こします。そして、更に腰を持ち上げながら四つん這い姿勢から肉棒を埋め込んだまま立ち上がりました。妻は自分よりかなり身長の高いマスターに肉棒で楔を打ち込まれたまま腰を持ち上げられ、手は床にやっと届くかどうか、足の先は爪先立ちのような奇妙な格好に刺せられます。意識も薄れかけ、無理矢理、両手両足で身体を支えるような格好をさせ、マスターはそんな妻にはお構いなく更に抽送を続けます。怒張を再び突き入れられることで息を吹き返した妻ですが、譫言のように「ああ、やめて、やめて。」と言っているのは本心かもしれません。何度逝っても休ませてもらえず、逝き続けさせられ妻の体力もさすがに限界でしょう。しかし、マスターはまだ己の欲望の丈をぶつけようとします。 妻は息も絶え絶えの上にそのような格好ですからきっと肉体的にも苦しいと思います。ここに至るまで思い出すと、マスターはまだ一度も精を放っていません。 「おい。先生よ、自分ばっかり気持ちよくなって・・・おら。」 力が抜け、されるがままの妻の身体をマスターは更に責めたてます。力が思うように入らない身体は肉棒を繋ぎにして腰を打ち付けられる度に前へ前へと追い立てられます。腰をがっちりとつかまれ、肉棒に追い立てられ、マスターが腰をぐいっと前へ出す毎に「ううぅ。はぁぁ。あああうぅっ。」と喘ぎながら妻の身体は進んでいきます。どこへ行こうというのでしょうか?もう身体には力が入らない妻が突っ伏すようにするのを無理矢理起こしながら、両手両足で前へ前へと進んでいきます。 「ほら、しっかりしなよ。おい、おい。ほら、行けよ。ほら。」 「ああ、やぁ、いやぁぁ。」 時折、グンと強く腰を前へ出しながら妻を追い立てます。どこへ行こうというのでしょうか?大きく腰を動かされると前へ前へと進んでいきます。 「ああ、あっ。・・・・あっ。」 グンと強く押され、前へ一歩出る度に少し股間からピュッと飛び散るものが見えます。この夜、放尿姿を晒し、絶頂に負け、失禁しとかなりの量を出したはずですが、まだ妻の中から出るものがあるのも驚きです。正に犬のような格好で、しかもマスターのモノを入れられたまま歩かされる妻は正真正銘の雌犬状態で更に被虐の心が燃えているはずです。 マスターの肉棒によって膣穴を埋められ、まるで操り人形のようにマスターの肉棒のままに妻が向かう先には、全裸で絡み合っている一組の雄と雌が見えてきます。成田先生と恵子です。カメラは少し恵子の方へとピントを合わせます。
恵子は、成田先生に後ろから抱きしめられるようにされ胸を揉まれながら、成田先生の胡座の上にしゃがむようにして、その中心で肉棒の挿入を受けています。恵子の身体もオイルでも塗ったかのように全身がテラテラと光っています。肉棒の出入りがはっきりと見え、いや肉棒が出入りしているというよりも恵子の女穴が動いているのでしょう。座ったまま腰を動かすことのない成田先生に対して恵子はしゃがみながら両手を膝に当て、腰を上下に動かしています。上下だけではなくやや回すようにいやらしく腰が蠢いています。胸は相当強く揉まれているのか、豊かな乳房は完全に形を変え、乳首もちぎれそうなばかりにその形を変えています。恵子が腰を落とすたびにグシュっと湿った音が鳴ります。 「ああ、あふぅ、ああん、ああん、あぁ、あぁ、あぁ。」 成田先生が恵子の白く豊満な胸から手を放し、その手を腰へと持って行きます。腰をつかむと今度は豊かな腰を持ち上げ、自らのもとへ叩きつけるかのように下へと身体を落とします。よほど強烈だったのでしょう。 「あっ!ぎひぃっ!」 と声を発し、前のめりになります。逝ったのでしょうか?頭を垂れた恵子を起こすかのように、成田先生は右手を二人の結合部分へと持っていくと、少し力を入れて引っ張るようなそぶりを見せます。そして、軽く手を引くと、 「あっ、いっ、ひっ。」と短いうめき声を上げ、恵子が顔を上げます。その顔の先に成田先生は、右手を持っていき、握った手を開きます。すると黒い糸のようなものが何本かハラハラと落ちていきます。陰毛です。恵子の漆黒の、それも濃く生い茂った陰毛を何本か抜いたようです。確かに前に見たときも黒々とした見事な陰毛だと思いましたが、今回はその時から手入れなどはしていないのかやや濃くなったように感じます。白い肌と黒い陰毛のコントラストが美しく感じます。痛みと羞恥と快感を紛らわすかのように恵子は首を回し、キスを求めます。恵子の方が積極的に舌を求め、絡めます。積極的に口を合わせ、クチャクチャと唾液の混じる音を立てながらキスを交わします。舌を絡ませ合っているのもわかります。 しばらく濃厚な口づけを交わし口を放すと、成田先生は恵子の腰を上に持ち上げ、肉棒を抜きます。テラテラと光っている肉棒は心なしか以前より大きい感じがします。張り詰めた肉棒を上に向け、仰向けになった成田先生。恵子は身体を180度回し、成田先生へとその肢体を晒します。そして、言葉を交わすこともなくとも自然に成田先生の上へ、そして自らの手で成田先生の肉棒を掴むと自らの股間へと導きます。カメラは恵子の後ろ姿ではありますが、確かに肉棒が膣へと埋め込まれていく様子を捉えています。ゆっくりと恵子が身体を沈ませると、豊かな双臀がより強調されます。白桃と呼ぶにはあまりにパンと張り詰めた肉感溢れる双臀。その隙間に成田先生の肉棒が出入りするのが見えます。自ら快感を貪るように恵子は腰を上下へ動かし続けます。ピシャンピシャンと音を立てながら大きな尻が上下します。 「あふぅ、あふぅ、うぁぁ。ああん、ああん。」 自らの腰の動きに合わせ、喘ぎ声も漏れます。剛棒が恵子の女裂に出入りしている様子がぼんやりではありますが見て取れます。肉棒に纏わり付く秘裂。肉棒が引かれると伸び、肉棒が押し込まれると引き込まれていく様子が映し出されます。恵子はもう息も絶え絶えで「あぁぁぁ。」と小さい声で呻くばかりです。 すると視界にマスターに後ろを突かれ前へと進んできた妻の姿が見えます。目の前には恵子と成田先生の交わっている部分が見えているはずです。 恵子の豊臀が隠れ、妻の後ろ姿、そしてマスターの臀部が徐々に見えてきます。マスターは、パシッと軽く妻の臀部を打ち据えると、 「先生、いつまでよがってばかりいるんだ。さっきは恵子先生にお世話してもらっただろ。ほら、今度は先生が恵子先生を元気にしてやる番だ。」 と言うと腰をグンと前へ突き出しました。 「ああぅ、ああ、ああ、いぃぃ。」 という妻の感じる声は聞こえますが、二人の後ろ姿ばかりで、何が行われようとしているのかよくわかりません。マスターの腰が動くのがわかるばかりです。 マスターの腰の動きがしばらく止まります。少し間を置いて、恵子が、 「ああっ、あっ、ああん、あ、何?何?何々?ああっ、ああっ。」 と突然とまどったような声を上げ、成田先生は、 「ううっむ、うむ、うん、お、おっ、おおぉ、おぉ、おぉ。」 とこれまでに聞いたことのない声を上げています。 「おい、先生、恵子先生ももっと気持ちよくしてやれよ。おらっ。」 「あああっ、ううん、はあっ。ああ。」
- [122]
Re: 女教師(教師たち第2章)
めろメロン
:2016/03/07 (月) 02:33 ID:J00NOoRg No.35766
- お忙しい中更新ありがとうございます。
齋藤先生にこの宴のことを聞くことができたというのはビッグニュースですね! すごいです! カミングアウトの時のリョータさんと齋藤先生の状況を想像すると緊張感でドキドキします。
これで色々と知りたかったことを知ることができたのでしょうか? いつから始まって他にどんな参加者がいて、どれくらいの頻度で行われていたのかとか、 新たに仲間を増やす時の手法や調教はどんなだったのかとか、 誰が編集していて、奥様が持ってるディスク以外にも映像はあるのかとか、 普段の職場ではどんな感じだったのか、あるいは普段の職場でも何か行われていたのかとか、 最後の宴の後にはもうこれまでの宴の参加者同士が集まることはなかったのかとか、 …今までは想像しかできなかったことが聞けるようになったのは大きいですね。
あとリョータさんが齋藤先生と話が繋がったことで、 これからこの淫らな宴のような体験ができる可能性が出てきたのかも気になります。
齋藤先生から聞いた宴の話も気になりますが、今回のディスクの続きもとても気になります。 隣で絡み合っている恵子先生と成田先生に挿入されながら絡みに行く奥様に興奮です、 複数の男女が絡み合うのは乱交の醍醐味ですね
とても気になることが多くて次が待ちきれませんが、 健康やお仕事に影響の出ないペースでの更新をお待ちしております。
- [123]
Re: 女教師(教師たち第2章)
のん
:2016/03/09 (水) 00:13 ID:2nvfM1NY No.35771
- みんなで放尿や浣腸したり女も男も入り乱れてハメあったりと欧州の変態乱交ビデオのような内容を嫁や知り合いが行っているのはとても興奮します
参加していた人の話の内容も知りたいので更新に期待
- [124]
Re: 女教師(教師たち第2章)
肉慾棒太郎
:2016/03/13 (日) 08:28 ID:3.FOo/o. No.35786
- 初めまして肉欲棒太郎と申します
女教師と言うキーワードに即飛びつきイッキ読みさせていただきました 子ども達に接し人を導く立場の教師も所詮は人間、、、快楽にはあらがえない牝の性に僕の欲棒と興奮を膨らませてます 仕事も忙しいでしょうがこれからも秘密のDVDの内容をつづっていただきたいです
ところでリョータ様は奥さんの裕子さんとこんなプレーを楽しむためのカミングアウトさせるための アプローチなんですけど 裕子さんとネットのアダルトグッツ販売サイト見るように仕向け SMグッツで縄検索しながらこれで裕子を縛ってみたいんだよね!のようなフリしてみるのはどうでしょうか もしくは縄や目隠しを準備しておきラブホに誘い優しく縛り上げじっくり快楽責めを仕掛け 絶頂手前の焦らしプレーで徐々に言葉責めでDVDの内容のようなカミングアウトをほのめかすような誘導で甚振ってみるって結うのはどうでしょうか
裕子さんをこのまま枯らせてしまうのはもったいない 淫乱な女教師としてもう一花咲かさせるように奮闘希望します
- [125]
Re: 女教師(教師たち第2章)
sensei改めリョータ
:2016/03/13 (日) 20:13 ID:fP.kkqM. No.35791
- めろメロンさん
齋藤先生の話、酔っていたのでまとまりはなかったですが、その様子を想像すると勃起ものです。あれ以来、齋藤先生は私に頭が上がらないというか、蛇ににらまれた蛙のようですね。こちらは別にそれでどうこうはないのですが。 なぜ妻がここまで堕ちたのか、その辺も綴りたいと思います
のんさん
知っている人間だからこその興奮がありますよね。 恵子なんて知っている中では一、二を争ういい女、才色兼備そのままです。その女の一糸まとわぬ姿を見ることができ、しかも変態セックスシーンまで拝めるとは、正直何度でも抜くことができます。 教師は本当に変態多いですね。私も人のこと言えませんが。
肉慾棒太郎 さん
肉欲棒太郎さんはじめまして。 貴重なアドバイスありがとうございます。具体的な順序まで。ちょっとチャレンジしてみようかと思っています。 淫乱な面を持っていることは確かなのでぜひそれを私の前でもさらけ出せるようチャレンジしてみますね。
- [126]
Re: 女教師(教師たち第2章)
sensei改めリョータ
:2016/03/13 (日) 20:18 ID:fP.kkqM. No.35792
- 続きです。
マスターの肉棒によって膣穴を埋められ、まるで操り人形のようにマスターの肉棒のままに妻が向かう先には、全裸で絡み合っている一組の雄と雌が見えてきます。成田先生と恵子です。カメラは少し恵子の方へとピントを合わせます。
恵子は、成田先生に後ろから抱きしめられるようにされ胸を揉まれながら、成田先生の胡座の上にしゃがむようにして、その中心で肉棒の挿入を受けています。恵子の身体もオイルでも塗ったかのように全身がテラテラと光っています。肉棒の出入りがはっきりと見え、いや肉棒が出入りしているというよりも恵子の女穴が動いているのでしょう。座ったまま腰を動かすことのない成田先生に対して恵子はしゃがみながら両手を膝に当て、腰を上下に動かしています。上下だけではなくやや回すようにいやらしく腰が蠢いています。胸は相当強く揉まれているのか、豊かな乳房は完全に形を変え、乳首もちぎれそうなばかりにその形を変えています。恵子が腰を落とすたびにグシュっと湿った音が鳴ります。 「ああ、あふぅ、ああん、ああん、あぁ、あぁ、あぁ。」 成田先生が恵子の白く豊満な胸から手を放し、その手を腰へと持って行きます。腰をつかむと今度は豊かな腰を持ち上げ、自らのもとへ叩きつけるかのように下へと身体を落とします。よほど強烈だったのでしょう。 「あっ!ぎひぃっ!」 と声を発し、前のめりになります。逝ったのでしょうか?頭を垂れた恵子を起こすかのように、成田先生は右手を二人の結合部分へと持っていくと、少し力を入れて引っ張るようなそぶりを見せます。そして、軽く手を引くと、 「あっ、いっ、ひっ。」と短いうめき声を上げ、恵子が顔を上げます。その顔の先に成田先生は、右手を持っていき、握った手を開きます。すると黒い糸のようなものが何本かハラハラと落ちていきます。陰毛です。恵子の漆黒の、それも濃く生い茂った陰毛を何本か抜いたようです。確かに前に見たときも黒々とした見事な陰毛だと思いましたが、今回はその時から手入れなどはしていないのかやや濃くなったように感じます。白い肌と黒い陰毛のコントラストが美しく感じます。 痛みと羞恥と快感を紛らわすかのように恵子は首を回し、キスを求めます。恵子の方が積極的に舌を求め、絡めます。積極的に口を合わせ、クチャクチャと唾液の混じる音を立てながらキスを交わします。舌を絡ませ合っているのもわかります。 しばらく濃厚な口づけを交わし口を放すと、成田先生は恵子の腰を上に持ち上げ、肉棒を抜きます。テラテラと光っている肉棒は心なしか以前より大きい感じがします。張り詰めた肉棒を上に向け、仰向けになった成田先生。恵子は身体を180度回し、成田先生へとその肢体を晒します。そして、言葉を交わすこともなくとも自然に成田先生の上へ、そして自らの手で成田先生の肉棒を掴むと自らの股間へと導きます。カメラは恵子の後ろ姿ではありますが、確かに肉棒が膣へと埋め込まれていく様子を捉えています。 ゆっくりと恵子が身体を沈ませると、豊かな双臀がより強調されます。白桃と呼ぶにはあまりにパンと張り詰めた肉感溢れる双臀。その隙間に成田先生の肉棒が出入りするのが見えます。自ら快感を貪るように恵子は腰を上下へ動かし続けます。ピシャンピシャンと音を立てながら大きな尻が上下します。 「あふぅ、あふぅ、うぁぁ。ああん、ああん。」 自らの腰の動きに合わせ、喘ぎ声も漏れます。剛棒が恵子の女裂に出入りしている様子がぼんやりではありますが見て取れます。肉棒に纏わり付く秘裂。肉棒が引かれると伸び、肉棒が押し込まれると引き込まれていく様子が映し出されます。恵子はもう息も絶え絶えで「あぁぁぁ。」と小さい声で呻くばかりです。 すると視界にマスターに後ろを突かれ前へと進んできた妻の姿が見えます。目の前には恵子と成田先生の交わっている部分が見えているはずです。 恵子の豊臀が隠れ、妻の後ろ姿、そしてマスターの臀部が徐々に見えてきます。マスターは、パシッと軽く妻の臀部を打ち据えると、 「先生、いつまでよがってばかりいるんだ。さっきは恵子先生にお世話してもらっただろ。ほら、今度は先生が恵子先生を元気にしてやる番だ。」 と言うと腰をグンと前へ突き出しました。 「ああぅ、ああ、ああ、いぃぃ。」 という妻の感じる声は聞こえますが、二人の後ろ姿ばかりで、何が行われようとしているのかよくわかりません。マスターの腰が動くのがわかるばかりです。 マスターの腰の動きがしばらく止まります。少し間を置いて、恵子が、 「ああっ、あっ、ああん、あ、何?何?何々?ああっ、ああっ。」 と突然とまどったような声を上げ、成田先生は、 「ううっむ、うむ、うん、お、おっ、おおぉ、おぉ、おぉ。」 とこれまでに聞いたことのない声を上げています。 「おい、先生、恵子先生ももっと気持ちよくしてやれよ。おらっ。」 「あああっ、ううん、はあっ。ああ。」 一体何が行われているのでしょうか?相変わらずマスターは、時折腰を突き出し、妻はそれに合わせるかのように喘ぎます。しかし、それ以外は全くわかりません。と、一瞬、画面が乱れました。次の瞬間、AVでもお目にかかれないような結合部分のアップが映し出されます。成田先生の肉棒と恵子の女裂でしょう。やや斜め上の方からですが、かなりのアップですが恵子の臀部は見事に白く、染み一つないのがわかります。そこへやや赤黒い肉棒がゆっくりと動いています。正確には肉棒が動いているのか、恵子が動いているのかはよくわかりません。肉棒は見事に濡れていますし、恵子の尻が沈んでいくのに合わせ、隙間からは白く泡だった液体が溢れてきます。 カメラが少しズームアウトしていくと、何とそこには、成田先生の金玉に舌を伸ばしている妻の姿があるではありませんか。二人が交わっているその最中に結合部分に奉仕をしている妻の姿がありました。マスターに腰だけを抱えられ、上半身は床につけたまま、舌だけを伸ばし、懸命に奉仕しています。 成田先生が恵子の腰を掴み、ぐいっと持ち上げると、肉棒の先端だけをその膣内に残したまま、恵子は肉棒が刺さっている女陰から尻穴からその恥ずかしい部分を妻の眼前に晒しています。 はっきりとには見ることはできませんが、今度は妻は目の前に晒されている恵子と成田先生の交わっている部分へ舌を伸ばし、二人の溢れるいやらしい汁を舐め取るかのように舌を這わせているようです。きっと、恵子の肛口にも舌を這わせていることでしょう。まさか、セックスの最中、その二人の交わっている部分に舌で奉仕するなど誰が考えるでしょう?それを実際にやっている妻が信じられません。恵子にしてみても、そこへ新たな快感がもたらされるなど予想もしなかったことですし、ましてや先輩教師がそこまで淫らに振る舞うとは考えてもみなかったことでしょう。一体妻はどんな思いで肉棒へ、女裂へ、肛門へ舌を這わせているのでしょうか?恵子はどんな思いでその快感を受け止めているのでしょうか?そこまで妻を淫靡にさせるマスターの快楽責めには驚きを禁じ得ません。 「おい、先生、どうだ?ん?うまいか?さっき始末してもらった分、恵子先生のケツ穴も綺麗にするんだぞっ。」 最後の一言と同時に腰をグンと突き入れます。 「あーーっ、あっ。ううぅぅー。・・・・ふぐっ、ぐぅぅ、・・・・はぁはぁ、します、しますぅ。うぅぅ。」 正に肉棒が出入りをしているそのすぐ上で妻は後輩の排泄孔にひたすら舌を差し入れ、舐め上げているのでしょう。 「ああっ!ああん、ああん、ああん。あっ、あっ、先生、先生っ、裕子先生っ、いい、そんな、ああ、そんなこと、ああ、やめて、ああ、いいやぁっ。汚いから、いやぁっ。」 言葉では拒絶はするものの、快感を感じていることがにじみ出ます。 「おお、ほら、先生も恵子ちゃんのケツ穴舐めながら感じてんだろ。また、奥から何か溢れて出てきてるぞ。もうグチョグチョじゃねえか。ほんと、ここまでスケベとはな。人のケツ穴舐めて濡れるのは先生ぐらいだろ。な、雌犬先生よっ」 恵子のいやらしい部分に顔を埋めながら、いやいやと首を振る妻ですが、口は離しません。
- [127]
Re: 女教師(教師たち第2章)
めろメロン
:2016/03/14 (月) 12:51 ID:Qq13VhLk No.35796
- 更新ありがとうございます。
でも前回更新分と少し重なってて新しい部分が短いのが少々残念です。 下書きされている所からの範囲指定のミスでしょうか?(^^:)
他人が交わってるチンポとマンコを舐めている奥様の姿には興奮です。 乱交でないとありえないプレイなので想像するしかありませんが 入れてる時にタマやアナル舐められたらとてつもなく気持ち良いでしょうね
齋藤先生からのお話がどんなものか想像するととても興奮します。 奥様が堕ちていく過程を知るのが楽しみで仕方ありません。 恵子先生や最初のディスクで痴態を晒していた里菜先生や由香先生などの 他のリョータさんと身近な女性陣の事ももっと知りたいので齋藤先生には色々聞いてもらえたら嬉しいですね
- [128]
Re: 女教師(教師たち第2章)
のん
:2016/03/17 (木) 00:01 ID:53oiqgSE No.35809
- 週末の連続更新うれしいです
年度末の忙しさは少し落ち着いたのですか?
知り合いの変態セックスシーンもっと知りたいので今週も更新に期待
- [129]
Re: 女教師(教師たち第2章)
めろメロン
:2016/03/25 (金) 03:13 ID:swJhZdJI No.35850
- 春休みも色々とお忙しいのでしょうか?
なんとか更新ができる余裕ができる事を期待しております。
更新期間が少し空いているこの機会にこれまでの内容を何度も読み返しては股間を膨らましてしているのですが、 何も知らない状態でドラマだと思っているDVDを再生したら 知り合いたちが激しい乱交をしている場面が映し出された所がもし自分だったらと何度想像しても凄く興奮します。 前スレの話で恐縮ですが、この一番最初の場面で里菜先生をバイブで攻め立てている男性はどなたなのでしょうか? 聞き覚えのない声ということで当時この学校にいたリョータさんの知らない教諭か、お店の店員さんとかマスターの関係者なのかな? 読み返していたら気になったもので…
- [130]
Re: 女教師(教師たち第2章)
のん
:2016/04/08 (金) 23:08 ID:r7ajeZYo No.36006
- 新学期がスタートしましたのでまた更新再開されることを期待
- [131]
Re: 女教師(教師たち第2章)
くんに兄弟
:2016/04/15 (金) 18:24 ID:UilLWyHA No.36032
- 続きが読みたいです
- [132]
Re: 女教師(教師たち第2章)
めろメロン
:2016/05/02 (月) 21:00 ID:UWm9Ptxw No.36085
- 本年度は色々とお忙しいのでしょうか
この連休あたりで更新する余裕ができることを期待しております
- [133]
Re: 女教師(教師たち第2章)
sensei改めリョータ
:2016/05/04 (水) 15:41 ID:155kWxLk No.36093
- ごぶさたしておりました。
年度末、年度初めの忙しさに加え、異動もからみ、多忙を極めておりましたため更新が滞ってしまいました。申し訳ございません。 新任地ではまだ勝手がわからず、日々綱渡りのため、落ち着いたとは申せませんが、春先の大仕事を一つ終えました。
めろメロンさん 齋藤先生にはこの4月も研究会で一緒になる機会があり、向こうはかなり気にしていました。それをいいことにまたいろいろと情報を仕入れることができましたし、ついに妻も、それだけではなく他の恵子や鈴木先生など他の先生方の動画も少しではありますが手に入れることができましたので、またご報告させていただきたいと思います。 中でも、ある時の鈴木先生の動画は、どうしたことか彼女一人がマスターはじめ複数の責められ、彼女のマゾっぷりが全開で、見ているこちらも股間の休まる暇のないほどでした。
のんさん AVではなく、身近な人間が、しかもホームビデオのようなもので多少画像が乱れたりしていて、見にくい部分があったりするところもまた異様な興奮です。 最初のバイブを使っていた方ですが、私も存じ上げない方ですが、やはり先生のようですね。
くんに兄弟さん 続きを載せますので、ぜひお読みください。よろしくお願い致します。
- [134]
Re: 女教師(教師たち第2章)
sensei改めリョータ
:2016/05/04 (水) 16:03 ID:155kWxLk No.36094
- 続きです。
同性への性的奉仕、しかもそれは、男女の交わりの最中です。目の前で膣穴へ男根が出入りしている正にその時です。しかも舌を伸ばし、口による愛撫を行っているのは本来排泄のために使用する場所であり、以前の妻であればそこを快楽のために使うこと、セックスの道具にすることも思ってもみなかったことでしょう。それが、今やアナルセックスを考えたことのある人間でも思いもしない、交わりの最中にその薄茶色の窄まりを、しかも同性の、教師のものを愛撫するのですから。正常な人間には到底思いつきもしない、異常な行為です。それを卑しくも教師が行っているのですから、変態、淫乱、雌犬と罵られても仕方ないかもしれません。
しかし、そのことが妻や恵子を異常な興奮にかき立てているのかもしれません。その空気に酔っている二人はいよいよ我を忘れて乱れます。
「ああっ!ああん、ああん、ああん。あっ、あっ、先生、先生っ、裕子先生っ、いいひぃっ。う、ぐぐっぅう。ああ、いいやぁっ。おしりぃ、お尻の穴ぁぁぁ、きひぃぃ、いっ、いっ、汚いからぁ、あっっぁぁああ、やぁ、やなのにぃぃ。」
言葉では拒絶はするものの、快感を感じていることがにじみ出ます。
すると、成田先生が恵子を腰を抱え、肉棒を抜きます。そして、やおら立ち上がると恵子の脇を抱え、恵子も立たせます。恵子をカメラの方に向くように向きを変えさせると、立ったまま後ろから再びいきり立ったものを恵子の濡れている女芯へ突き立てます。二人の足下には相変わらず後ろからマスターに貫かれている妻がいます。 恵子は所謂後ろからの立位というのでしょうか、立ったまま後ろから貫かれています。決して小柄ではない恵子が立ち上がるとまた迫力があります。少し前屈みになりながら、豊かな乳房が下に垂れ下がり、豊かな腰回りも突かれる度に揺れています。艶めかしく揺れている肉が妙に興奮します。 傍らでは妻がこれまたマスターに後ろから貫かれていますが、もう力も入らない腰を持ち上げられて、先ほどつながったまま歩かされてきたのと同じ格好を取らされています。腰を小刻みに動かしながらマスターは乱暴に妻の髪を掴み、顔を引き上げ、後ろを向かせると口を近づけ耳元に何か囁いています。 すると妻はその顔を恵子に寄せ、両手で顔を挟むと恵子の唇に自分の唇を重ねていきます。十分に官能の炎を高ぶらせていた恵子もそれに応えるように唇を合わせ、ピチャピチャと音を立てながら唾液を交換しています。時折、二人の口と口の合わせ目から涎がツウーッと一筋垂れ落ちていきます。二人の女性による淫らな口づけに見とれているのか、腰の動きは止まっているようです。 濃厚な口づけを交わしていると、マスターが気が付いたように腰を動かし始め、妻が再び喘ぎ始めると、
「おいおい、おいっ、いつまで先生も感じているんだ。自分ばっかり逝ってねえで、恵子先生を逝かせろよ。おい。キスに感じてこっちはもう垂れ流しじゃねえか。この、エロ教師が。」
とマスターが腰を前後させながら妻を罵倒します。それを聞くと妻は徐々に顔を下に移動させ、恵子の豊満な胸に口を寄せます。乳首を口に含み、恵子に奉仕しています。腰を後ろに少し突きだし、マスターによる挿入を受けながらですから無理のある姿勢ですが、乳首から口を放すことがありません。右に吸い付くと、次は左へと恵子も膣穴を犯されつつ乳首も責められ、より感じるのか次第に狂ってきます。
「ああぁ、いやぁ、も、も、もういいですぅ。いい、いいから、先生、ね、ね、もういい。」
妻の口による痴態を拒否するかのような言葉を口にする恵子ですが、妻はその言葉が耳に届かないかのように一心不乱に恵子の乳房にむしゃぶりついています。同性だからこそ、そのツボも心得ているのでしょう。恵子も拒絶の言葉に随喜の言葉が交じります。
「いい、やめて、やめてください。ね、お願い。ああー、あーー。いいひいい。そんなこと。ああーー。」
マスターの手も妻の愛撫に合わせるかのように、妻の胸を愛撫しています。恵子の胸は妻の愛撫を受け、これ以上ないくらい乳首を屹立させ、妻の唾液でヌラヌラと光り輝いています。 10分も続いたでしょうか?恵子の胸への愛撫をしながらマスターの肉棒を受け入れていた妻の身体がぐっと沈み込んでいきます。マスターは一度その怒張を抜くとその場に腰を下ろし胡座をかいて座ります。そして、妻の腰を掴んで股間からそびえ立っている凶器の上に再び妻を突き刺します。妻も胡座に近い格好で腰を下ろし、改めてマスターの剛棒を膣の中へ受け入れます。
「ううっ、あぐぅ、ああん、あん、あん。ああ、あっ、いい、いい、いいひぃ。」
「おいおい、また自分だけ感じてるんじゃねえよ。こら、チンポ入れられたらすぐに感じて、どんだけ淫乱なんだ。おら、早く恵子先生のマンコなめろっ。」
「ああっっ!あっ、あっ。あ、します。します。ああ、だから、だからぁ。」
まだ恵子への奉仕は止めさせてもらえそうにありません。後腔へ口を付けることも抵抗があったでしょうが、いよいよ妻は恵子の女自身へとその舌を伸ばそうとしています。
言うやいなや、妻は目の前に突きつけられている成田先生の肉棒が出入りしている恵子の中心へ顔を近づけます。それに合わせるかのように、成田先生は恵子の右の膝の後ろに手を入れ、片足を持ち上げます。きっと妻の目の前にはより広げられた恵子の女芯とそれを割り裂く成田先生の肉棒が見えているのでしょう。そこへ妻は口を近づけます。もう正常な判断ができなくなっているとしか思えません。
「ひぃーーーーー。あひぃっ、ひっ、いひぃーーー。あ、あ、あ、あああ、だめだめだめだめぇーーー。先生、先生ぃぃぃ、だめだめだめぇーぇー。いひぃーーーー。そこぉー、いやいや、そんなこと、そんなの、あ、あ、あ、あーーーーー。やめて、やめてぇぇ。先生に、先生にそこ、そこ、そこぉぉ。」
「おいおい、恵子ちゃん、遠慮してるじゃねえか。ん?かわいい後輩、思いっきり逝かせてやれよ。おら。」
「ああうぅ。あ、あ、恵子ちゃん、いい?いい?感じる?感じるぅ?ああぅ。あぅぅ。」
はあ、はあと息を荒げながら妻はマスターの肉棒を受け入れたまま、口は恵子の女唇に奉仕しています。先ほど、排泄の後始末をしてもらい、おそらく初めての女性による悦楽を与えてもらった恵子に対して今度は自分から彼女へ快楽を与えようとしています。
「ああっ、あっ。ほんとに、ほんとにっ。先生、先生ぃぃ。いいから、ほんとにいいから。そんな、そんな。ああっ。ああん。ああぅっ。」
「あふぅ、あふぅ、ああ、ああ。いい?いい?」
妻が顔を上げ、口の周りを光らせながら聞きます。一言声を発すると再び恵子の股間に顔を埋めます。
「おおっおー。おお、ふぉぉお。いいっひっ。ひっ、ひっ、ひっ。いいひぃー。」
妻の動きもよく見えませんが次第に加速しているようです。それと共に成田先生の肉棒も出入りのスピード増します。マスターも妻への抽送を始めます。その刺激に耐えられなくなった妻は恵子の女芯から口を放しますが、マスターからパシッと一発尻にスパンキングを食らうと、再び恵子の恥ずかしい部分に口を寄せます。
「ああ、いひぃぃぃ。いいーー。いいの、いいの。ああふぃーー。いいの、感じていいのぉ?感じるぅぅ。感じます。あふぅぅ、感じる感じる、ああ。先生ぃぃぃぃ。いいーーー。そこも、そこもいいっ。あひぃ。」
「恵子ちゃん、いい?いい?いい?いい?ああ、あ、あたしもいいの。いいー。」
成田先生が恵子の片足を下ろすと、マスターに突かれるままに動いていく身体は恵子と再びキスを交わすように持ち上げられます。丁度、口と口が触れあう場所に来るとどちらからともなく、唇を寄せ合いますが長くは続きません。
恵子には後ろから成田先生が、妻にはマスターが後ろから怒張を激しく動かし始めたからです。ヌチュヌチュ、グチュゥグチュゥと湿った音を立て間ながら、喘ぎ声が交じります。
「おおおぅ。おうっ。おうっ。ほぉ。ひいっ、ほおっ。おおお。」
「ああぁひぃぃ。ひいい。ひい。ひぃぃぃっ。」
女同士による快感の交換が獣の情欲によって引き離され、次なるステージへといよいよ向かうようです。
- [135]
Re: 女教師(教師たち第2章)
のん
:2016/05/05 (木) 02:31 ID:GoErXI26 No.36097
- 更新再開うれしいです
新しく入手した知り合い達のエロい姿がどんなのか詳しく知りたいので更新が続くことに期待
- [136]
Re: 女教師(教師たち第2章)
めろメロン
:2016/05/05 (木) 13:41 ID:3t/asYbo No.36100
- 久しぶりの更新ありがとうございます。
奥様や恵子先生が快楽に我を忘れて狂う姿はやはり興奮しますね、最高です。
新任地への異動ということで、もう少し落ち着くまで時間がかかるかと思いますが 今回の続きはもちろん、この横で行われているであろう鈴木先生の痴態も気になりますし、 斎藤先生から入手されている情報や新たな動画の事ももっと色々知りたいので、 リョータさんのお仕事がトラブルなく順調で更新できる余裕があることを祈ってます。
「ついに妻も」ということは斎藤先生だけでなく奥様ともこの宴のことについての話をしたのでしょうか? 詳しく知りたいです。
- [137]
Re: 女教師(教師たち第2章)
聖地
:2016/05/11 (水) 17:24 ID:re331bVw No.36135
- 前の話から全て読みました。
奥様が知ってる人々と知らないところで乱交して変態行為に耽っていた過去を知るというのは興味深いです。 そんな過去を知った事を当事者に伝えたという現在の状況にも興味があります。 先が楽しみです。
- [138]
Re: 女教師(教師たち第2章)
イカ夫
:2016/05/13 (金) 21:04 ID:aZ68gq3. No.36164
- 嫁の秘密をひそかにのぞき見るのはエロいです。
続きが読みたいです。
- [139]
Re: 女教師(教師たち第2章)
sensei改めリョータ
:2016/05/13 (金) 22:10 ID:fP.kkqM. No.36165
- 異動による忙しさも一段落しましたが、やはりまだ新しい学校でのペースがつかめず、精神的に疲れます。しかし、前任校よりはいくぶん仕事の絶対量は減ったので、できるかぎり更新させていただこうと思っています。よろしくお願い致します。
さて、つい3日ほど前、研究会での役員会で齋藤先生がその見通しの甘さから、他の役員の先生方から総攻撃を受けました。 その夜、懇親会では齋藤先生は憂さを晴らすかのように飲み、そして、私と二人で最後に入った居酒屋では泣きながら、妻達との痴態を繰り広げていたことを詫びてきました。 私にとっては、妻を初め、恵子や他の先生方のいやらしい姿を見ることができ、興奮させてもらったこともあるのですが、言葉を濁しながらやや遺憾である風を装い、齋藤先生を少し精神的にいたぶってみました。 すると、彼は本当に申し訳なさそうに、実はまだ一つだけ言っていなかったことがあると話し出しました。呂律の回らない中の話でしたが、実は一回だけ、妻一人をマスターと自分と二人で楽しんだことがあると話し出しました。その話に、思わず身を乗り出しましたが、如何せんもうかなり酔いも回り、彼は私に謝るばかりで、その日は詳しく話を聞くことができませんでした。それもいつか聞き出したいと思っています。
めろメロンさん 鈴木先生は本当にリアルにAVです。それもとびっきりの羞恥、SM系です。 でも、妻にはまだこのことは話していません。(誤解を与ええるような表現ですみません) 最近は妻も忙しく、かなりご無沙汰ですが、やはり興奮の源は妻の恥態ですね。
聖地さん はじめまして。よろしくお願い致します。 まさか妻が、はっきり言って、本当に変態行為ですよね、ただのセックスならまだしも変態です。 さすがに、齋藤先生は・・・彼の立場なら、きっと申し訳なさで一杯ですよね。ましてや高校の同級生が旦那であり、そして、彼は奥様には頭が上がらないそうですから。
イカ夫さん はじめまして。よろしくお願いいたします。 本当にこんなにドキドキするとは思っていませんでした。身近にいる人間が人に見せないところも露わに変態行為を行っているのですから。
- [140]
Re: 女教師(教師たち第2章)
sensei改めリョータ
:2016/05/13 (金) 22:17 ID:fP.kkqM. No.36166
- 続きです。
女同士による淫らな絵を終えると、恵子は突かれるままに前へ進むと壁へ手をつき後ろから成田先生のモノを突き立てられます。
妻は床に手をつくと、同時に膝を突き、後ろからマスターを受け入れています。時折、マスターに尻を叩かれながら怒張を受け入れています。
先に限界が来たのは恵子のようです。成田先生のピストンに為されるがまま、快感に身をゆだねます。壁に手をつきながら、豊かな双臀を突きだし、それを支える太腿も学生時代、陸上をやっていただけあってピンと張って見事です。 壁に手をつき、背中を反らせ、脚を広げると後ろからではありますが、別な角度からその肢体の見事なのがよくわかります。きっと、成田先生の目には濡れて光りながらいやらしく口を広げる膣穴に埋没する己の怒張とその上には妻の唾液によって濡れて光る後の穴が見えていることでしょう。 成田先生は恵子の豊かな尻肉を掴み、己の欲望をぶつけています。恵子も予期せぬ妻の口唇による愛撫を受け、その情欲もかなり高ぶっていると思います。恵子も小柄ではありませんが成田先生もかなり大柄です。やや上から腰を落とすかのように恵子を突き続けます。
「ああん。あううん。いいっ、いいっ。」 「うん、うん、うん。さ、いいか?いいか?」 「あうぅ。ううん。ううん。あうっ、あうっ、あうぅぅ。いいっ、イッ、イッ、イクぅ。イキそう、またイキそう。おおぅ。」 「ほらイケ、ほらイケ、おおおおっらぁ。」 「ああぁぐぅぅぉ。イックぅ。イク、イク・・ぅぅぅ。イグ、イグ、イグイグイグイグ、イグぅ。 「イクのか?イクのか?イケ、イケ、イケ!」 「ぅぅぅ・・・あ、あ、だめ、だめ、だめだめだめだめだめぇぇぇー。イク、イク、イグ、ヴィグゥォーー。」
恵子が声を振り絞るようにして絶頂を告げますが、成田先生はまだのようです。恵子の声を聞くと一度腰の動きを止め、軽く片方の尻を叩き、ゆっくりゆっくりと動きます。
「んぅぅぅ。むぅぅ。」
ゆっくりした動きに次第に我を取り戻すかのように恵子は少しずつ感じ始める素振りを見せます。 すると、成田先生は一度肉棒を抜きます。抜かれた肉棒を惜しむかのように恵子も「ああん」と声を上げます。 その声を聞きながら、成田先生は仰向けになると、恵子をその上に跨がらせます。腰を押さえられながら、ゆっくりと恵子は硬さを誇示するように聳え立っている成田先生のモノに跨がります。と同時に成田先生が腰を動かし始めます。 不意を突かれたのか、
「ぐふぅぅっ。・・・ああん、ああん、あああん。」
と一度低い声を漏らし喘ぎます。 成田先生が腰を突き上げるのに合わせ、恵子も自らの両胸を揉みしだきながら、腰を動かします。 しばらくすると成田先生の腰の動きは止まりますが、恵子は自ら腰を振り立てます。成田先生のお腹のあたりに手を当てながら、腰を前後に、しばらくすると回すように動かし始めます。回したり、前後に揺すぶってみたり、上下に動いたりと快感を貪るために様々な動きをしながら怒張を加えています。 成田先生も小刻みに下から突き上げます。その小刻みな動きに合わせて恵子の喘ぎ声も「あっ、あっ」と短いものに変わります。 成田先生の腰の動きが次第に大きいものに変わると、恵子の喘ぎ声も大きくなります。快感も大きくなってきたのでしょうか?決して小柄ではない恵子がバウンドするように下から突き上げられています。 一度、成田先生が腰の動きを止めると、突然、恵子が「ああっ、ああっ、いやっ、いっ、あ、あ、だめだめだめ。」と戸惑ったように言いながら、口に手を当てます。 また、膣穴をふさいでいた怒張が抜け落ちると股間からチョロッ、チョロッ流れ出るものがあります。 やがてそれはチョロチョロと、時折その流れは止まりますが何度かに分けて成田先生のお腹の上へ流れ出します。時間にしてほんの10秒程度ですが、それでも成田先生のお腹の上からはこぼれ落ち、臍の穴にはその液体が貯まっています。画面のうえでも黄色い液体だということがわかります。
「ああぁぁー、ああー、ごめんなさい。ごめんなさい。ああぅ、ごめんなさい・・・ううぅぅぅ。」
涙を浮かべながら自ら身体の中から出てきた恥ずかしい液体に目を向け、近くにあったおしぼりを手に取り、成田先生のお腹を拭こうとします。 その光景に興奮したのでしょうか、成田先生は恵子をそのまま押し倒し、脚をぐいっと持ち上げ、恵子の下半身を掴むと、女性として最も恥ずかしい二つの穴が天井を向くように脚を持ち上げます。 そして、イチモツに手を添えると上から恵子の膣穴に突き刺すように挿入します。ただでさえ苦しい格好の上に思い切り楔を打ち込まれた恵子は「あぐぅう」と苦しそうな声を上げています。 成田先生は正に上から叩きつけるハンマーのように腰を上下させ、恵子を犯します。
「ぐぅぅ、うぅぅぅ、ぐっぅぅぅ。あぐぅぅぅ、あふっぅぅぅ。」
いつもの喘ぎ声とは異なる声を上げますが、同時に股間からはグシュウグシュウと音が聞こえます。恵子のことはお構いなしに成田先生は己の欲望をぶつけるだけです。しかし恵子の伸ばした手の先には明らかに快感を耐える力が込められていることが伺えます。
「ううっ、ううっ、うっ、ぐうっ、ぐうっ、うぅぅぅ。」
恵子の喘ぎ声が大きくなってくると、成田先生は三度その膣穴から硬くなったモノを抜き、今度は恵子の身体を仰向けに寝かせ、脚を割り広げます。大きく脚を広げた姿は女にとっては羞恥の極みでしょう。
「い、いやぁ、ああん、ああぁぁん。」
と言いながら、手で股間を隠そうとするその手をどかし
「俺も、イクぞ、イクぞ、イク、イク。出すぞ、出すぞ・・ぅぅん。」
「イク、イクぅ、イクッ。ああぁぁぁ、きてぇ、きて、きて、きてぇ。ああん。ああ、ああ、あぁぁぁぁ。」
「い、あ、おぉ、出る。出る。おぉ、イク。」
成田先生の身体が一瞬止まります。
「・・・うぅぅ、ぉ、ああぁ。イクイクイクぅぅぅ。イグぅ。ああ。」
「・・・・ううう。んん、うふぅ。」
「あお、おっ、おっ。ああ、イクぅ。ああ、出てるぅ。あぅぅ。ぅっ、ううっ。出てるぅ。あぁぁ、やぁぁ。あぁぁ、あああ。」
成田先生により何回イカされたのでしょう。そして、とどめに中出しを受けています。恵子が絶叫し、絶頂を極め、成田先生も放出をした後も余韻を楽しむかのようにまだ肉棒はそのまま恵子の中にいます。 成田先生が余韻を楽しみ、そしてゆっくりと精を放ち、力を失ったモノをゆっくりと抜くとそれに合わせて白濁したものが落ちてきます。ボタッ、ボタッという感じでいかにも濃いものが垂れ落ちてきますが、その後からそれらを洗い流すかのように、恵子の「あっ、だめだめ、あああっ、だめっぁーー。」という声と共に、濃い黄色の液体が流れ落ちてきます。 恵子もまた、あまりの快感に失禁してしまったようです。豊かな肉体をもつ、美人の股間から普段は決して見ることのできないものが流れ出ているのを見ると、それだけで私の股間も暴発しそうになります。
- [141]
Re: 女教師(教師たち第2章)
のん
:2016/05/14 (土) 03:13 ID:Vr6qu0ZA No.36167
- 更新ありがとうございます
知り合いの変態的な姿は想像すると興奮します
もっと知りたいので更新頻度が増えることを期待
- [142]
Re: 女教師(教師たち第2章)
めろメロン
:2016/05/14 (土) 10:57 ID:Qq13VhLk No.36171
- 恵子先生のおしっこは興奮ですね、お腹にかかってる成田先生がうらやましいです。
奥様や鈴木先生の様子も楽しみです。
お仕事は少しづつ落ち着いてきているようでなによりです。 ちなみに新しい学校にはこの淫らな宴に関係していた先生はいらっしゃらないんでしょうか?
斎藤先生のお仕事が不調なのはこの宴のことをリョータさんに知られたことも影響しているのでしょうか? 斎藤先生の立場で考えると、もしバラされて離婚だとか訴訟だとかみたいな 色々最悪な想像もしてしまうこともありますでしょうし心労は絶えないでしょうね…
奥様をマスターと斎藤先生の二人で楽しんだというのを言わずに隠していたというのは この淫らな宴は皆で集まる無礼講のようなもので共犯者も多くて罪悪感が多少薄れているけど マスターが一緒でも宴じゃない時にプレイするのは後ろめたさのようなものを感じてたという事なんでしょうか? また詳しく聞けることを期待してます。
- [143]
Re: 女教師(教師たち第2章)
聖地
:2016/05/14 (土) 18:01 ID:FPCc0xXc No.36174
- 一通り読ませて頂いて、
現在リョータ様が斎藤先生に過去の乱交について話を聞いているのは 奥様や知り合いの方々の普段の姿からは想像もつかない痴態をもっと詳しく知りたいという 興味本位な理由だと理解してるのですが、 斎藤先生の立場で考えますとリョータ様が過去の乱交について聞いてくるのは、 奥様に離婚等の何らかの制裁を加える為に過去の浮気の証拠集めをしているように思いそう・・ そのあたり大丈夫ですか?(^_^;)
- [144]
Re: 女教師(教師たち第2章)
自営業
:2016/05/16 (月) 14:55 ID:dTR8KTAU No.36187
- 更新、ありがとうございます。
相変わらず素晴らしい描写表現、臨場感が伝わってきます!
大切な奥様の身体を、 齋藤先生とマスター2人だけで楽しんだと言う話しも興味深いです。
女教師が顔見知りの男性教員達の性奴隷になりながらも快楽に墜ちていく…
何れせよ変態・乱交プレイのメンバーが、「教員」という所が興奮します。
続投お待ちしております。
- [145]
Re: 女教師(教師たち第2章)
グランプリの高田
:2016/05/19 (木) 21:37 ID:P09LB8nM No.36204
- 奥さまや知り合いたちが過去に淫らな会合を行っていることを時間を経てから知るというのは衝撃ですが興奮しますね。
こんな変態的な乱交に身を浸していた人たちが今現在普通の性生活で満足できるものなのでしょうか? ぜひとも参加していた方々に聞いてみてほしいです。
まだたくさんありそうな過去の映像の内容楽しみにしております。
- [146]
Re: 女教師(教師たち第2章)
のん
:2016/05/27 (金) 03:18 ID:6KKcJqhA No.36231
- いろいろ忙しいとは思うのですがボチボチ更新に期待
- [147]
Re: 女教師(教師たち第2章)
sensei改めリョータ
:2016/05/27 (金) 21:38 ID:jgBqjpJ2 No.36232
- のんさん
ご愛読ありがとうございます。 新任地でまだ勝手がわからずなかなか更新する時間もとれず申し訳ありません。 時間の許す限り更新していきます。よろしくお願いいたします。
めろメロンさん いつもありがとうございます。 新しい学校では、以前職場を共にした先生もいらっしゃいますが、残念ながら妻と関わりのある先生はおりません。ちょっと残念な気もしますね。 齋藤先生のことですが、妻に言わせると、研究を進めるとか、人の上に立って何かを進めていくことは「全くダメ」だそうで、ま、想定内みたいなものでしょうか。「脳みそも筋肉」タイプだそうです。と聞くと、不調なのではなくていつもの調子なのでしょうか? しかし、こちらとしても別に今更、どうこうするつもりもなく、むしろ更に刺激の一つになることは大歓迎なので、あまり追い詰めたりするようなことがないよう気をつけてお付き合いしていきたいですね。 ただ、妻と淫らな行いをしていたときにどんな気持ちだったのかは興味がありますし、一人の女を二人の野獣が好き放題していた展開など大いに気になるところではあります。 今後もよろしくお願いいたします。
聖地さん はじめまして。 私としては興味本位、そして自らの興奮の種の一つなのです。それ以上でもそれ以下でもありません。寝取られという気持ちはないつもりですが、決して見ることのできない人間の淫らな様子などが見れることに興奮します。ある意味、芸能人など問題にならないくらいですね。 齋藤先生に制裁など全く考えてもいないことなので、その辺の部分を、うまく伝えながらまた齋藤先生から話を聞きたいと思います。 また、新しい話があったら、お伝えしますね。
自営業さん はじめまして。 教員、事件になった淫らな行為も聞きますが、それ以上にいろいろな噂も聞きます。教師の世界も、いや教師だからこそ意外にもこういう乱れた部分があるのではないでしょうか。(私も人のことは言えませんが) 乱れた教師の世界、楽しみにしてください。
グランプリの高田さん はじめまして 確かに、今現在の性生活で満足できているかは疑問です。由佳先生はいまや管理職。忙しくてそれどころではないかもしれません。 妻も連日、10時、11時、家に来てもパソコンとにらめっこです。忙しくて暇がないと言うのが正直なところかもしれません。 恵子に関しては、いろいろな噂を聞きます。年下の先生との不倫話。PTAと付き合って妊娠した説(これは本当らしいです。実は現在バツイチ、一人の子持ちですから)。 さすがに妻に満足しているかとは聞けないので、言葉責めやスパンキング、放尿、アナル責めなど少しアブノーマルなこともいれながら夜もがんばっていますが。やっぱり妻的にはスパンキングなどが感じるようですね。「痛い」「いや」と言いつつ決して嫌がらないので。しかも、「叩かれると少し感じる」など言うくらいですから。 今後もよろしくお願いいたします。
- [148]
Re: 女教師(教師たち第2章)
sensei改めリョータ
:2016/05/27 (金) 21:44 ID:jgBqjpJ2 No.36233
- 恵子にしても妻にしても中出しされていて、よくぞ妊娠しないものだと、不安になりますが、妻に関しては昔から生理が非常に重くその軽減のためにあるときからピルを服用したりしていました。今思うと、この中出しのためかとも思ってしまいます。恵子に関しても、もしかするとそうなのかもしれませんね。
続きです。
恵子は股間から小水を迸らせ、それに加え、下の方にはやや白っぽい粘度のある液体が垂れてきています。成田先生から放たれた精液でしょう。その迸りを受けた快感で、小便を漏らす、とても知的な美貌からは想像できません。
妻が失禁を繰り返すことから、小水を漏らすことに対してのストッパーが効かなくなってきているのでしょうか。それにしても、人前では憚られる,その姿をこうして見ることができたことに関して興奮してしまいます。
さて、恵子が絶頂を極めさせられ恥ずかしい液体を垂れ流している間に妻もまた本日何度目かの絶頂を味わわされていました。 後ろからマスターの剛直な突きをくらいます。マスターのピストンもラストスパートのような動きを見せ妻を翻弄しています。浅黒く、引き締まる、その身体を妻の尻に打ち付けるように腰を前後させながら、しかし顔には余裕が伺えます。軽く笑みを浮かべながら腰を打ち付けます。
「むふぅぅぅぅ。ふぅうぅぅぅ。あふっ、あふっ、おふっ、おふっぅぅ。」
腕立て伏せをするかのように腕を突っ張ったり、床に身体を突っ伏したりと、妻も襲い来る快感にじっとしていられないようです。 先ほどまで、笑みすら浮かべていたマスターも次第に顔つきが変わってきました。時折歯を食いしばるかのような力の入った表情を見せます。その打ち込みに妻の喘ぎ声もまた変化が見られます。
「お、お、お、おふぉ。おう、おう、おう、おう。おおっお、おーー。」
「ん、ん、んん。」
マスターは唸るようにして肉棒をねじ込み、腰をマシンガンさながらに打ち付けます。
「おお!おっ、おっ、おっおっおぉぉぉぉぉ。いいっ。いい、いい、いい、いいひぃっ。」
・・・・
「おあぁぅ。いっ、いっ、また、また、また、イクぅ。イキますぅ。あっ。・・・・・ イクゥ。・・・ふ、ああぅー。」
妻はイッたようですが、マスターはまだのようです。妻の「イクゥ」という声を無視するかのように、更に腰の動きは激しさを増します。
「・・・いぎっ。あ、あ、も、も、もぉ、むぉぉ、イキました。イッたぁ。もう、いい、いい。いやぁ。」
「もう?もうか?俺はまだだ。さぁ。・・・ん、ん、うむーー。」
「あっ、だめだめ。もう、もう、いいです。いいから、イッたから、あぐぐぅぅ。イッた から、いいいぃぃ。もう、イッた、イキましたぁ・・ぁう・・。」
マスターはその声を無視し、さらにその突き入れる肉棒はパンパンと激しさを増します。
「ぅんんん−。あぎぃぃー。もう、もう、あー、だめだめだめぇーーーー。いいい、またイク、またイク、またぁぁ。あっ。あっ。」
妻の身体がビクッ、ビクッと跳ねます。
「おい、先生、自分ばっかりイッてないでよ、まだ、俺は一度もイッてないんだぜ。・・・んむむむぅ。」
妻がマスターの剛棒を受けて2度目の絶頂を迎えても、なおマスターは己の欲望をぶつけます。腰の動きも止まることがありません。
「・・・ふぁぁ。はっ、はっ、はぁぅぅ。も、も、一回、お願い、一回休ませてください。あ、あ、ああ、ああ、ああああ。そんなに、そんなにぃぃ。また、また。ああ、あぐぅぅぅ。」
「また?またイクか?今日はイクんだろ。たくさんイクんだろ?こんなんじゃ足りないだろ。」
「ぎひぃぃぃー。いぎぃいいいいぃーーー。あっ、あっ、あ、またイクイクイクイクぅ。もう、もうだめ、だめ、だめだめぇ。」 本当に限界なのでしょう。首を左右に振りながら、拒絶の反応を示します。快感を耐えるように口元を結んだ端からは涎が垂れます。
喘ぐために口を開けると、まるで小さな子どものようにだらだらと涎が流れ落ちます。同時に鼻水も口の中へと流れ落ちていきます。涙も落ちています。先ほど、漏らした小水、羞恥の極みの中見せた大便、妻は身体の穴という穴から垂れ落ちるものすべてを見せてしまったと言っても過言ではありません。
「おい、まだだ。まだだ。これくらいじゃ、まだだろ。もっとイケよ。」
「むぎぃぃーー。もう、いい、いい。イク、い、イグ・・・。」
「いっぱいイクっていったろ?。ほら、またイケよっ・・っと。」
腰をぐいっと前へ突き出し、一発きついのを入れます。ガツンという感じで突かれると妻は、
「あおおおーぉ!おごぅぅー。」
という奇妙な声を上げ、ガクンガクンと身体を揺らしイッてしまいます。
しかし、マスターは止まりません。いくぶん、速さを落としますが、しっかりと奥まで肉棒をぎっしりと埋め込みます。マスターの腰の動きに合わせ、力の入らない身体はなすがままにされています。もう息も絶え絶え、声にならない声を上げているのか、酸欠のようなものなのか口をパクパクと開けるくらいです。
「ぐうぅぅぅ・・・・・・・・・・・・・・あ、あ、ぅぅぅ。もお、もう・・・。いい。」
と思い出したように呻くくらいです。
しかし、そんなことにはお構いなくマスターはピストンを休むことなく続けています。幾分スピードは落ちたものの、思い出したように時折、尻をパンと軽く打ちながら、「んっ、んっ」と声を漏らし腰を動きを止めません。
しばらくするとまた妻が絶頂を迎えようとしながら、
「もう、いいから。いい、イキました。いっぱいぃぃ、・・・・。お、お、お、おっ。あぐぅーーー。あーーーー。ぎーーーー。ぐふーーーー。あ、あっ、だめ。もう、おかしいぃ。苦しい、うむむぅぅぅ。んっ。はあっ。あーーー止めて、止めてください。助けてぇ。やぁぁー。」
片手を後ろに延ばし、マスターの太腿を押さえてこれ以上の狂乱を阻止する構えです。しかし、マスターはその手を取りながら再び抽送を開始します。より大きなストロークです。突き入れると今度は奥まで突いたものをすぐに引かず、差し込んだままの状態で腰を動かしません。
「あぐふぅ。ぐ、ぐ、ぐ、ふうっぅぅ。・・えぅ?あ、あ、あっ。あうっ。い、い、だめぇぇ。う、う、う・・・動かさないで。動いてるぅ。ああ、奥、奥ぅが動いてぇぇる。もう、あ、い、い、い、イクっ。いい、イク。イク。またぁ。イッてるのに、イクの、イクぅのぉ。ううぅっ」
しばらく腰を密着させたかと思うとまた腰を引き、腰を引いては密着させ、密着させるとしばらく奥に止めておきます。その間も動きは見えないものの妻の狂う姿を見ると何かあるようです。
「イクゥ、イクイクイクイクイクぅぅぅ、ぉぉぉぉ。うぉぉ!イクっ、あっ、またイク。」
何度目の絶頂でしょうか。妻は本当に息も絶え絶え、画面越しにもやめてくれ、休ませてくれと言いたくなりますが、それとは逆に妻が本当に狂ってしまうところまでイクところを見てみたいという気もします。
「ぎひぃぃっ!あああ、あぁぁぁ、ああっん、ああっん、ああ、ああ、ぁぁ・・・ああー。 はうぅっ。また、また、イク、イク、イク!も、も、もうイキたくないっ。イキたくないのぉ。許してぇ、ゆるしてくださいぃぃぃー。ああ、おい、おぃ、おくしくなるぅ。もう、おかしくなるぅ。あはぁ、はぁぅぅぅ。おかしくなっちゃぁうぅぅ。」
全身は汗でヌラヌラとひかり、お尻の谷間などは特に濡れて光を増しています。喘ぎ声と共に涎はダラダラと零れます。
「あぐぅぅ。ぐぅぅぅぅ。おぉぁぁぁーあ、あ、あ。も、も、おかしいっ、あぁあったま変になるぅ。変、ああ、おかしいからぁ、おかしい・・・おお、おぉぁああああ。頭の中ぁ変、変、変。狂う、狂う。ああああああああー。ぎやぁぁ。いやあああ。」
首を激しくふり、汗が飛び散ります。涎も飛び散ります。髪が頬に、首筋にべっとりと張り付き、本当に狂っているかのようです。
「いいぎぃ!本当に、ホントに、もう、もう、もう、ああぐぅぅ。ぐふぅっ。やめて、お願いします。やめて、狂っちゃう、ああ、ああ、あああー、死んじゃう、死んじゃう、あああ、いやぁああ。もう、お願い、お願い・・・イッて、イッて。ね、もう、もう中でもどこでもいいから。ぁぁあああ。」
「おい、今日も中、いいのか?大丈夫な日か?いいのか?できても知らねえぞ。おれの濃いからできるぞ。できてもいいんだな?。」
「ああ、ぐ、ぐひっぃぃ。もう、もう、もう、何でもいいから。いいから。イッて。早く、早く出して。どこでもいいから。死んじゃう、死んじゃうから。ああイクイクイク。あっ、イグぅ・・・早く終わって、イッて。出して。出して。ああああーーーー」
「よしっ。ほんとだな。先生。いいんだな。よし、じゃ、先生の子宮にぶっかけてやるからな。・・・・ふんふんふん、ううっむ。・・・んはぁぉ!。」
「・・・んんん・・んぐふぅぁっ。あああ、おおおおー。あぁーきひぃぃぃー。」
ついにマスターは妻の中でイッたようです。妻も何やら奇妙な声をあげてまた絶頂へ追いやられたようです。
マスターは先ほどまでのようにぴったりと腰を密着させ動きを止めています。最後の一滴まで妻に注ぎ込み、子宮に直接かけるかのように奥深くまでその凶器を差し入れたままです。時折、小さくではありますが腰がキュッと上へ動きます。妻はマスターと繋がっている腰を残して後は力を使い果たし床に身体を投げ出しています。唯一、膣中と肉棒がつながりを保ち続けているだけです。その先からはまだマスターの精が放たれ続け、妻は子宮で受け止め続けています。 すべての精を出し尽くしたマスターはよくやくその凶器を抜きます。テラテラと光り輝きやや力を失ったものではありますが、先端からは一滴つぅーっと透明なものが垂れただけです。それ以外は全て妻に注ぎ込んだのでしょう。
妻の肉裂はだらしなく左右にその秘裂を広げています。するとだらしなく広げた股間の周りに広がるものがあります。絶頂に達しても漏らさないようにと空にしたはずの膀胱からいつものように快楽に耐えきれず溢れ出たものが妻の周りを濡らしていたのです。そのことが後でまた妻を責める材料に使われ、妻の羞恥感を再び煽ることになります。自らの小便に身を沈めた妻は起き上がることもできず、しばらくの間、その身を小便の中に置いておくのでした。
しばらくぐったりとしていた妻に、マスターは熱い迸りを放ち、やや力を失ったものをブラブラさせながら近づいていきます。一滴白いものをが垂れるとその後から再び白いものが出てきます。一度垂れるとそれを合図に貯まっていたものがまた出てきます。
マスターは名残を残すそのイチモツをつかむとぐったりとしている妻の髪をつかみ乱暴に顔を起こします。顔を上げさせると、先端から白いものを垂らし、だらしなく垂れ下がったものを妻の口元に持って行きます。
「おい、先生、いつまで寝てんだ。ほら、お世話になったものの後始末はどうした?ちゃんときれいにしろよ。」
と言うと、口元にイチモツを持っていきます。まだ、もうろうとしている妻の頬をイチモツでペチペチと叩きながら、「ほら」と言いながら無理矢理口の中にイチモツをねじこみます。
「気持ちよくしてくれたもんだから、綺麗にしろよ。よぉく、しゃぶって、濡らしておけよ。おお、そうだ。よくしゃぶれ。」
妻は、「むおっほむおほぉぉ」といううめき声を上げながらまだ精子が滴るイチモツを咥えながら舐めています。 ここまで従順に飼い慣らされてしまった妻に驚きます。
「よぉく、よおぉくしゃぶれよ。濡らしておけよ。」
マスターにはまだ次の狙いがあるかのような言葉が続きました。
- [149]
Re: 女教師(教師たち第2章)
のん
:2016/05/28 (土) 02:26 ID:J0WZ.uQA No.36234
- 更新ありがとうございます
読むたびに自分だったらと想像して股間が固くなります
新任地に早く慣れて更新する時間が増えることに期待
- [150]
Re: 女教師(教師たち第2章)
めろメロン
:2016/05/28 (土) 19:18 ID:kyldE5Hw No.36235
- 更新ありがとうございます。
奥様が快楽で壊れるところはやはり興奮しますね。 このあとマスターが何を狙っているのか気になります、 次も楽しみです。
新しい学校に宴の映像で痴態を晒してる人はいませんでしたか…ちょっと残念ですね。
斎藤先生から色々聞き出したり新たに入手した動画の中で これまで出てきてた先生以外にこの宴に参加していた先生はいらっしゃらないのでしょうか? 最初の動画の時に居ましたようにリョータさんと面識がない先生なんかも結構参加されていたのかな
その斎藤先生は不向きな仕事がダメだっただけで不調でないなら一安心です まだまだ色々とお話を聞いて欲しいので上手くお付き合いしてくださいね
- [151]
Re: 女教師(教師たち第2章)
聖地
:2016/05/29 (日) 19:47 ID:Mzx8w0QE No.36240
- 本来なら見る事の出来ない顔見知り淫らな様子は興味深いです・・
想像したらとても興奮です(o_o)
斎藤先生とは誤解?が無いように上手くお付き合いして新しい話をゲットして下さい 楽しみに待ってます
- [152]
Re: 女教師(教師たち第2章)
自営業
:2016/05/31 (火) 15:33 ID:Aw5UXTvU No.36248
- 以前に何度かレスさせて頂きましたが、今回も丁寧なお返事ありがとうございます。
「もう終わって欲しい!!」
そんな気持ちを当然のように無視し性奴隷に成り下がった奥様の秘裂に何度も肉欲をぶち込むマスター、 その怒涛の責めを受け、叫びながら何度もイキ狂う奥様の痴体! 場面を想像するだけで興奮します!
これまでに何度もイキ狂わされてたきた事が奥様に浴びせるマスターの言葉から読み取れますが、 映像とは別にそんな言葉でさえリョータさんを興奮させるんでしょうね?
以前にもお伝えしたのですが、私の家内も教壇に立つ仕事をしています。 リョータさんの奥様を家内に置き換え楽しませてもらっています。
まだまだお忙しい時期かと思いますが、更新たのしみにしています。
- [153]
Re: 女教師(教師たち第2章)
直樹
:2016/06/01 (水) 12:30 ID:oNnNFFLg No.36251
- 興奮して読んでます。現状、奥さんはどんな普通に接してるのですか?また、エッチはどんな感じてすか?
- [154]
Re: 女教師(教師たち第2章)
のん
:2016/06/10 (金) 04:15 ID:SALUHYtc No.36270
- 今週末あたり更新あることを期待
- [155]
Re: 女教師(教師たち第2章)
sensei改めリョータ
:2016/06/12 (日) 16:04 ID:WEVKntOY No.36275
- のんさん
いつもありがとうございます。お待たせしました。 なかなか更新できず、申し訳ありません。でも、まだ続きますので、よろしくお願い致します。
めろメロンさん いつもありがとうございます。わたしも、妻がイキ狂う場面には一番興奮します。マスターのSぶりも、妻を狂わせるにはちょうどよいスパイスなのかもしれません。
新しい職場では、もちろんこんな淫らな姿を晒している方はいませんが、以前一緒に勤めていた先生もいて、反省会などではかなり際どい下ネタで盛り上がった人妻の方もいるので、別な意味で楽しみです。
齋藤から聞いた中、動画を見た中では、これ以上の参加者はいらっしゃらないようですね(ま、特殊なことですから)。 斎藤は先日、仕事が成功したと自画自賛し、少しテンション上げ上げで飲んでました。
聖地さん ありがとうございます。 いつも、真面目な顔をして、人前に立っている人間が、全てを脱ぎ捨て、セックスだけではなく、放尿する姿など見せるわけですから興奮します。
なんだか、全く関係のない先生方を見てもあらぬ事を考えたり、そのような目で見てしまいます。
齋藤は先日、とてもよい気分で調子に乗って、私には当時のことをまた少し話してくれました。
自営業さん ありがとうございます。
やはり、マスターの言葉責めとそれに応える妻、それもかなり興奮します。非日常の中で、それに酔っている妻の姿に興奮です。
まさか、奥様はこんなことはないと思いますが、普段、真面目な姿しか見ることができない人が、もしも・・・と思うと本当に興奮しますよね。
直樹さん ご愛読ありがとうございます。 現状ですか?基本、妻も私も忙しく平日は晩ご飯食べて寝るだけです。ま、レスですね。 週末は何もない限りは・・・最近は乳首もクリも痛いくらいに引っ張り上げると、その度に軽く漏らしますね。ピルも止めたので、ここのところはゴムありです。ただ、お掃除はもちろん、全身を舐めてご奉仕することが妻のトレンドらしいです。
- [156]
Re: 女教師(教師たち第2章)
sensei改めリョータ
:2016/06/12 (日) 16:15 ID:WEVKntOY No.36276
- 続きです。
ここから画面に登場するのは、鈴木先生です。
今まで、彼女の恥態を見たことがないので、本当に興奮したことを覚えています。妻の淫らな姿を見るのとはまた違う興奮です。
身長は150cmくらいと小柄です。顔は童顔で当時は30そこそこだったはずですが、20台と言ってもいいくらいです。顔の系統はタレントで言うと、安めぐみっぽい感じです。安めぐみよりは少しほっそりですが。
胸は・・・B〜Cくらいでしょうか?小ぶりですが、小さいぶん、垂れてはいません。 何よりも、小柄でありながら、胸のわりには、お尻周りが豊かで、形、垂れ具合が本当にそそります。
さて、座敷での淫らな宴が一段落しました。
画面が切り替わります。
画面に見えてきたのは浴室のようです。バスタブには湯は張られていないようです。 バスタブのヘリに手を置き、こちらに本来は隠すべき両穴を広げ、後ろ向きになっているのは体つきから察するに鈴木先生です。
小柄ながら、太腿からお尻にかけてはいい感じで肉がついています。既婚者ですが、子どもは産んでいないはずです。
上半身には縄がかけられています。後ろ向きのため胸がどういう状態かはわかりませんが、佐藤さんが施したのでしょう。
お尻はやや垂れ尻っぽいですがそそられます。カメラが近づくと濡れて光っている女膣に、少しピクピクと動いているアナルが見えます。
濡れて光る女の部分からすでに鈴木先生も興奮していることがわかります。先ほどまで、妻の凄絶な痴態や恵子の恥態を見て、興奮しないはずがありません。
佐藤さんがバスタブの中に立ち、ちょうど鈴木先生の前にきました。
すると、躊躇うことなく鈴木先生はその怒張を自らの口の中に含めます。手はバスタブの縁を掴んだままで口だけを怒張に這わせ、舌で鈴口を舐めています。
しばらくすると「チュッ、チュッ」と音を立てながら佐藤さんの怒張にキスの雨を降らせ始めます。キスは先端から根元、そして玉袋まで行き、また先端へ戻ってきます。
すると今度は思い切り咥えます。
下品にも「ジュッポ、ジュポ」と音を立て咥えながら、顔を前後に揺すります。涎が一筋二筋と垂れ落ちていますが、そんなことにはお構いなく派手な音を響かせながら佐藤さんの怒張を口で扱きます。
1,2分、続いたでしょうか。今度は手を添えて、佐藤さんのモノを真上へと向けると、根元から上へと舌で舐めあげます。時折、玉袋を口に咥え、「あうふぅう」と言いながら佐藤さんのモノを舐めあげています。
かなり顔を差し込んで尻穴との境目から舌を這わせ舐めあげます。途中で、また全体をすっぽりと咥えたり、様々なバリエーションを混ぜながら、佐藤さんのモノに奉仕しています。
かなりの長い時間、奉仕をすると、今度は上体を立て、佐藤さんの上半身へと次第に口をあげていきます。佐藤さんのペニスから、その上に濃く密生する陰毛を口に含み、臍へ舌を這わせ、脇腹へも丁寧にキスの前を降らせ舌で舐め上げ、脇腹から脇の下へ。佐藤さんが腕を上げて、そこにも黒い毛が生い茂っているにも関わらず顔を埋め、脇の下へも舌を差し入れます。
そこから、徐々に身体の中心の方へと顔を寄せてくると、佐藤さんの乳首へも舌を這わせ、唇で包みこみます。周りを丁寧に舌で舐め回し、乳首を口に含みます。と、再び舌で乳首を舐めなわします。乳首に吸い付き、口をすぼめ吸い上げるようしたりと、様々な方法で佐藤さんの乳首を責めたてます。右、左と時間をかけて乳首への奉仕を終えると、佐藤さんの手を掴み、手の指一本一本も口に咥えしゅぶり上げます。
佐藤さんの指を一本一本咥え、上半身を終えると、佐藤さんの脚を持ち上げ、バスタブの縁から出すと何と足の指まで口に咥え、指の間には舌を差し入れ、まるで身体全体を洗うかのように唇を這わせます。
佐藤さんの身体の中で鈴木先生の舌が這っていないところはないくらいです。
そう思っていると、佐藤さんが急に後ろを向きました。
すると鈴木先生はその口を佐藤さんの臀部へと近づけます。そして、尻の狭間へ顔を埋め始めました。それに飽き足らず、なんと両手で佐藤さんの尻肉を掴むと左右へ割り広げ、更に奥へと舌を差し入れているではありませんか。しばらく顔を埋めると、今度は尻の大きさに合わせて大きく顔を上下させます。50を超える中年男の尻をこれでもかというくらい舐めあげます。
気が付くと、右手が佐藤さんの尻から離れ、自らの股間に消えています。鈴木先生は佐藤さんの尻を舐めながら、自らの女芯を慰めているようです。10分ほどそんな状態が続いたでしょうか。鈴木先生の動きが止まると、佐藤さんは前を向き、鈴木先生は床へペタッと腰を下ろします。口元は自らの涎で光っています。「はぁはぁ」と息を荒げながらも、時折、「ああうぅぅ。」と右手は股間に差し入れたまま喘いでいます。
床に座り込んだ鈴木先生の前へバスタブから出た佐藤さんが腰に手を当て、仁王立ちのようにして腰を突き出します。すると反射的に鈴木先生は腰を上げ、しゃがみながら佐藤さんの猛りきっている怒張を咥えます。右手は自らの股間に挟み込んだまま、そして、左手は佐藤さんの肉棒へ添え、口腔での愛撫を行っています。
鈴木先生は自らの敏感なところを嬲りながら佐藤さんへの奉仕を始めたのです。ジュルジュルと下品な音を立てながら、その中には多分、自らの股間から発せられる音も混じっているかもしれません。
「先生、いいよ、いいよ、気持ちいいよ。お、お、お。」
佐藤さんも鈴木先生のフェラチオに満足気です。
「お、お、おおっおぉぉ。」
しかし、ここで佐藤さんは自らのモノを引き抜きます。
鈴木先生は口を開けたまま、うつろな目をしています。
「よしよし、さ、先生、今日もこっち、いい気持ちにさせてやるから、な」
- [157]
Re: 女教師(教師たち第2章)
めろメロン
:2016/06/12 (日) 20:04 ID:p11zATBE No.36277
- 更新ありがとうございます。
今回からいよいよ鈴木先生の痴態ですね さっそく当たり前のようにアナル舐め等の下品なプレイを行っている姿に興奮で続きが楽しみです。
斎藤先生からは良い感じで様々な話を聞き出せているようで何よりです。 この宴の参加者はあまり多くはなかったのですね、 最初のディスクだけしか収められていなかった為にあまり見る事の出来なかった由香先生や里菜先生の痴態も 斎藤先生からうまく聞き出してもらって、この先に色々と綴っていただける事を期待しております。
遅い時間に学校の横を通るときに校内に明かりがついているのを見ると、どこも先生は遅くまで大変だなぁと思いますね。 お忙しいと思いますがまた更新よろしくお願いします。
- [158]
Re: 女教師(教師たち第2章)
のん
:2016/06/12 (日) 22:32 ID:v/KGGuTg No.36278
- 更新ありがとうございます
いつも急かしてごめんなさい
新しく場面が始まって続きが早くよみたいので次の更新が早いことを期待します
- [159]
Re: 女教師(教師たち第2章)
聖地
:2016/06/16 (木) 17:38 ID:ymAFxVXI No.36281
- 更新とレスありがとうございます。
真面目な姿しか見る事のない職場の人や知り合いの人々が実は・・なんて考えるのはとても興奮します。 今回から鈴木先生の場面が始まりましたがプレイの場所が浴室というのが色々想像がふくらみます(^_^;).。o○ このあと奥様や恵子先生とどう絡んでいくのかも興味深いです。 楽しみに待ってます。
- [160]
Re: 女教師(教師たち第2章)
のん
:2016/06/26 (日) 14:07 ID:I/Z8lhdk No.36334
- そろそろ更新に期待
続き早く読みたいです
- [161]
Re: 女教師(教師たち第2章)
グランプリの高田
:2016/07/01 (金) 21:01 ID:8IuXT3SQ No.36366
- 続きが気になります。
奥様とはレスが続いているのか作者様の近況も気になります。
- [162]
Re: 女教師(教師たち第2章)
聖地
:2016/07/10 (日) 03:23 ID:akAprkWI No.36443
- 前回の更新からもうすぐ一カ月
また色々とお忙しいのですか? 斎藤先生からの新情報にも興味ありますので更新に期待してます
- [163]
Re: 女教師(教師たち第2章)
めろメロン
:2016/07/22 (金) 03:14 ID:xBpdu35g No.36597
- 最近はまた色々とお忙しいのでしょうか?
夏休みになって投稿する余裕ができることを期待しています。
- [164]
Re: 女教師(教師たち第2章)
sensei改めてリョータ
:2016/08/02 (火) 09:52 ID:38/qaplE No.36690
- ご無沙汰しております。
慣れぬ職場になかなかペースがつかめず、毎日、今、この時間は何時間目だっけ?とか、行事等で日課が変更になると途端に???という毎日でした。 夏休みもようやく会議やら研修が一段落です。ただ、学校に冷房がなく、汗だくでパソコンに向かうのがやや苦痛です。 めろメロンさん 鈴木先生に限らず、養教の先生って意外にズバッと下ネタかましたり、どっちかというと変態系が多い気がします(もちろん、養教の先生とお付き合いしたことがないので、あくまでも私個人の意見ですが)。 最近、齋藤先生と会う機会もなく、進展がありません。 夏休み明けは・・・と思っているところです。 のんさん 仕事と家庭のリズムがやや変わったので、ビデオを見返す時間があまりありません。夏休み中はできれば更新をと思っております。 聖地さん 浴室なので多少何かあっても・・・と期待してしまいますよね。鈴木先生がもしかしたら最も変な嗜好の持ち主なのかもしれません。 グランプリの高田さん この後、更新いたしますので・・・。 実は夏休みに入り、妻も精神的に余裕ができたのか、連日求めてきます。先日は「暑苦しいからちょっと切ろうかな」と言いだし、陰毛を短くカットしました(剃毛まではいきませんでしたが)。新鮮な気持ちでここのところは・・・ただ、自宅なのであまり過激なことができないのが残念です。
- [165]
Re: 女教師(教師たち第2章)
sensei改めリョータ
:2016/08/02 (火) 09:55 ID:38/qaplE No.36691
- 続きです。
佐藤さんの全身への口唇奉仕を終えた鈴木先生です。 佐藤さんは鈴木先生の横へしゃがみ込むとお尻をペシペシと軽く叩きます。 すると、今まで自らの手で女穴を慰めていた鈴木先生は手を止め、首を横に振りながら 「い、いや・・・。」 と佐藤さんの胸に手を当てながら佐藤さんを見上げ、懇願します。 それを無視するかのように佐藤さんは、鈴木先生を乱暴に四つん這いのようにすると、 「ほら、まずはこの前みたいに、今・・・・」 バウタブの中を探ります。するとその手に握られて出てきたのは、妻にも先ほど使われた浣腸器です。妻に使ったものよりも心なしか大きい気がします。すでにその中にはやや白く濁ったような液が満たされています。 「いやって言ったって、先生、またケツ穴いじられると、気分出すでしょう。ほら。」 鈴木先生は後ろへ顔を向けながら、首を振り、拒絶の気持ちを表しています。嫌がる素振りを見せる鈴木先生の頭を押さえ、顔を下げさせ、逆に腰を上に上げさせます。女性にとっては屈辱的な格好です。 佐藤さんは嫌がる素振りを見せる鈴木先生を無視し、浣腸器を一度置くと、何やら軟膏のようなものを取り出して、指ですくうと、鈴木先生のアナルへ近づけます。 まずは穴の周りに、塗りつけています。片手で塗りつけては、もう片方の手で、カメラの位置を修正します。 「ぁぁぁぁ。やぁぁぁぁ。」 と鈴木先生は弱々しい声で喘いでいます。 その指は徐々に徐々に穴の中心へと向かっています。そして、人差し指がついに穴の中へと消えました。 「ぐふぅぅ・・・・・・ぁぁぁああ」 鈴木先生の声が指の位置を物語っています。カメラを通してもわかるくらい、佐藤さんの指は鈴木先生の後ろの窄まりに深くめり込んでいます。 「ぐぅっ、うぅぅっ、うぅぅぅ。」 指をめいっぱい埋め込むと、手首をねじるような素振りを見せます。 「ぐぅっ、あうぅぅぅ、うぅぅぅ。」 普通の喘ぎ声とはやや異なる低い唸り声をあげ、首を振っていますが、 「先生、先生、ちゃんと感じてるじゃないですか。ほら、前の方はちゃんと濡れてますよ。」 と、左手で鈴木先生の前の穴をなぞりながら、佐藤さんはにやりと笑みを浮かべました。 「ほらほら」 と言いながら、尻穴を蹂躙していた指を前後させ、ゆっくりと引き抜くと、次の瞬間、何と佐藤さんは人差し指と中指をそろえて、2本の指をぐいっと鈴木先生のアナルへと差し込みました。 鈴木先生もたまらないでしょう。 「おっ!おおうぅぅ。おぶぉぉ、うぅぅぅー」 と叫んで、背中を一度ピンと張ると、床に伏せるように身体を倒してしまいました。佐藤さんは何事もなかったように2本の指を1本の時よりも激しく出し入れしています。ヌチュ、ヌチュという粘着質な音も伴いながら、益々指の動きは激しさを増します。 「ぐうぅぅ」 と唸るようなこえを上げていた鈴木先生も指の激しさに合わせるかのように 「おっ、おおっ、おぅ、おぅ、おぅ、おおぅぅぅ。」 と感じているかのような声を上げ始めます。 時間にして1分ほどでしょうか。佐藤さんは指を抜くと、先ほどのやや大きめの浣腸器を持って、鈴木先生の後ろの穴へ突き立てます。 「ひぃっ。」 先ほどまでもっと太いものを入れられていたにもかかわらず、驚いたような声を上げ、その先端を受け入れます。 マスターの妻に対する浣腸と違い、佐藤さんはさほど時間もかけず、すうっとポンプを押し込んでいきます。大量の白い液が瞬く間に吸い込まれていきます。 「あぐぅぅぅ。」 半分を過ぎたころから、鈴木先生も声を上げ始めます。 けっこうな量の液体でしたが、それがすべて鈴木先生のお腹の中へと吸い込まれました。 佐藤さんは、細身の体つきのわりには豊かな鈴木先生の臀部をさすりながら、洗面器を置き、洗面器に水(お湯?)を溜め始めます。 洗面器に水がたまると、浣腸器で吸い上げ、大きめの浣腸器を今度は透明な液体で満たします。 それを横目で見ながら、鈴木先生は、 「もう、やめてぇ、お願い、お願いしますぅ。もう、いっぱい・・・いっぱいですから、ね、やめて、あと、あぁぁぁ」 と佐藤さんに懇願していますが、佐藤さんは躊躇なく、片手で鈴木先生の尻の穴を自らに向けると、「ほら、2本目ぇ」と言い、先端を先ほどのように突き刺します。 「はうぅぅ。」 と言う声を上げる鈴木先生ですが、どんどん中の液体をお腹の中へと注いでいきます。 「ぐぅぅ。あ、あ、あ。」 佐藤さんは構わず、手を押し続けます。 「あぅぅぅ。」 「あと少しだから、ね、先生、いけるでしょう?」 残り、4分の1程になったところで、 「あ、あ、あ。あぅぅぅ。」 と苦しそうに鈴木先生が唸ります。 ついに全てが鈴木先生のお腹に入りきりました。佐藤さんが、カメラを移動させ、横から映します。 四つん這いの鈴木先生の小ぶりな胸が重力に負けて、やや垂れ下がっていますが、何よりもお腹のところが少し膨らんでいるような気がします。 佐藤さんはお腹の所へ手をやると、少しさするような感じでやさしく愛撫を始めます。お腹を撫でたかと思うと、時折、手は股間の方へ。 そして、後ろの方へ回ると、臀部を撫で回し、またお腹へ・・・・ そんなことを繰り返していると、鈴木先生が、 「お、お、い、痛い、痛い、痛い、痛い。・・・お腹、痛い・・」 ついに、腹部の痛みを訴えます。 「あ、あ、あ、痛い、痛い、うぅ、痛い。お腹、痛い、痛い。痛い、痛い。」 「あ、あ、あ、だめ、だめ、だめ、だめ、だめ。痛い、痛い、痛い、痛い。」 かなり切羽詰まってきているようです。妻とは違い、お腹の痛みを盛んに訴えます。 それを聞いた佐藤さんは、風呂場の排水溝のふたをはずし、中の仕切り、そして排水溝の中から、ふたのようなものを取り出します。 「おおぇぅぅぅ。お腹、お腹、ああぉぉ、痛い、痛い。きつぃ。きつい。苦しい、苦しい、も、もうだめ、だめ、だめ。」 もう、苦しさに耐えかねて、軽く嘔吐いています。 「ほら、もう終わり?出す?」 さらにゴフォと少し咳き込むと、 「もう、ああうっ、あうっ。苦しいぃぃ。い、い痛い、痛い、、お腹痛い、うぅぅ。」 半分、痛みで泣いています。 「痛い、痛い、あ、あ、あ、あ、お腹、痛い、痛いぃぃ。」 「先生?もう出る?出しますか?」 「あ、あ、あ、あ、あ、痛い、痛い、出る、出る。もう出させて、ね、あ、だめ、だめ、出る出る出る。」 と言うやいなや、鈴木先生の後ろの穴からは透明な液体がプシューッと音を立てて、勢いよく飛び出します。 プシューッと勢いよく噴射したものが、次第に勢いを弱めていきます。 佐藤さんは、その姿を見ると慌てて、カメラを鈴木先生の後ろ、バスタブの方へとセットし直します。カメラが再びセットされたときには既に、全て放出を終えたのか、タチッと1,2滴落ちてくるくらいです。しかし、その前の穴からは、何やら粘り気のある液体が一筋垂れ落ちるのも映っています。 一段落すると佐藤さんは、やおらシャワーヘッドを回し始め、シャワーヘッドを取りはずし、シャワーをホースだけにします。すると、ホースのみになったシャワーヘッドを鈴木先生の後ろの穴に突き刺します。 「ひうっ。」 と驚いたような声を上げる鈴木先生。ホースが排泄孔へ埋められたのを確認すると、佐藤さんは水栓のレバーを倒し、水を注ぎ始めました。 鈴先生は、浣腸器に続き、今度はホースで腸内に水を注ぎ込まれています。この様子を見ると、佐藤さんもなかなかSな感じがします。 しばらくは黙って、受け入れていた鈴木先生も、次第に声を漏らします。 「あ、あーーー。」 「あぅぅぅ、入ってる、あぁ、入ってる、入ってる。」 「う、うぅ、あ、あ、あ、あ、痛い、痛い、痛い。お腹、痛い、痛い、痛い。」 排泄孔に黒いホースうまり、水が注がれているその下には先ほどのように何やら少し粘度のある液体が下に垂れています。 「先生、先生、すごいよ。ほら、マンコから、ほら、垂れてる、垂れてる。」 どうやら、鈴木先生は感じるあまり、前の穴から愛液を滴らせていたようです。しかし、そんなことは耳に入らないかのように、鈴木先生はお腹の痛みと闘っています。 「痛い、痛い、お腹、痛い、痛い。・・・・・苦しい。・・・っ、おえっ。」 結構な時間お腹の中には水が注がれています。 「ああ、痛い、痛い、痛い。ああーーーーー、もう無理、無理、無理。」 限界近いようです。佐藤さんもあわてて水を止めに行きます。 「ああーーーっ!もう、うぅーー、痛い、痛いぃぃ。お腹ぁぁぁ、いたぁいぃぃーー。 あーー、もうだめ、だめ、だめ。」 「だめ」と叫んだと同時に、尻の穴の周りからは水が漏れ、佐藤さんがホースを抜くと鈴木先生は後ろの穴から腸内に注がれた水を激しくまき散らすのでした。 「出る、出る、出る。出るぅぅぅ。おぉぉーーーーーーー。」 と言いながら、激しい噴出はしばらく続くのでした。お腹の中はあらかじめ綺麗だったのでしょうか?妻の時とは違い、固形物が落ちることもなく、しばらく水をまき散らした後、断続的にピュッ、ピュッと水を噴射し、最後には、手を離し、床の上にしゃがみ込むと、股間から黄色い液体を滴らせるのでした。 背中から腰にかけてはスリムな感じですが、腰からすぐ下の臀部は見事な肉づきで、その隙間からピシューという音を立てて、漏らしている姿に興奮させられます。 そして、小便を出し終わると、その後にはまだ、愛液が糸を垂らしたかのように鈴木先生の股間から垂れ下ちているのが見えます。 やはり、鈴木先生は浣腸されて感じているようです。前の穴から愛液を滴らせているのが何よりの証拠です。それにしても見事なお尻です。大きさという垂れ方といい、本当に好みです。しかし、そんな女性がその真ん中の窄まりを晒し、まさか浣腸を施されいようとは誰が考えるでしょう。 恥じらうべき姿を見せた鈴木先生は、すぐに佐藤さんの元へ寄ると、いきなりその肉棒を咥えます。一瞬のできごとでした。片手で竿の部分を握り、もう片方の手は佐藤さんの臀部に添え、口の奥底まで肉棒を咥えます。一心不乱にジュッポ、ジュッポと大きな音を立てながら。先ほどの放尿や尻穴からの放出を忘れさせるかのように、激しく佐藤さんのイチモツを吸い、舐め回します。 佐藤さんも時折、「おぉ」と感じている声を出しますが、それ以上に鈴木先生の口から聞こえる下品な音が画面からは大きく聞こえます。 「おぉ、おっ、先生、おっ、おっ、いい、いい、うむぅぅ。」 「お、おおぉぉ、おおおっ。」 一際、大きな声を上げると、佐藤さんは鈴木先生に咥えられている自らのモノを引き抜きます。 口の中のモノを失った鈴木先生は、唾液で口の周りを光らせたまま、腰を落とし呆然とした様子です。 股間をギンギンに漲らせた佐藤さんは、鈴木先生の腰を掴み、またもや四つん這いにすると再びシャワーホースをお尻の穴にねじ込みます。 呆然としていた鈴木先生もホースが埋め込まれるなり、身体を震わせ、そじて、水が注ぎ込まれると、今度は「あっああぁぁぁーーーー」と絶叫に近い声を上げ始めます。 鈴木先生の中に水が注ぎ込まれるのを見ながら、佐藤さんは鈴木先生の前に回り、乱暴に髪を掴み、顔を上げさせると、その鼻先に肉棒をぶら下げます。 腸内へ水が注ぎ込まれる中、鈴木先生は猛り狂っている佐藤さんの肉棒をその口に咥えこみました。 膝立ちのような姿勢で、尻の穴からは黒いホースを生やしながら、佐藤さんの腰に手を回して顔を陰毛の中に埋めるようにして佐藤さんのモノをしゃぶり始めます。 時々、口を放し、「あぅぅぅ」と呻きますが、それでも奉仕を止めることはありません。 しかし、1分を過ぎた頃、口を放すと、 「お腹、ぅぅ痛い、痛い・・・・」 と、さすがに浣腸に値を上げます。しかし、佐藤さんは頭を押さえると再び自らの大きくなったモノへの奉仕を続けさせます。 しかし、ほんの10秒もしないうちに、鈴木先生は口を放し、 「あ、あ、痛い、痛い、もう、だめ、あっ、・・・・・だめだめ、だめだめだめ。痛い痛い痛い。痛いから、あ、あ、あ、もう無理。痛い、痛い、痛い、痛い痛い痛い、お腹ぁぁぁ。」 とその苦しさを訴えますが、佐藤さんはまたもや頭を押さえつけ、口唇奉仕を続けさせます。今度は後頭部を押さえ込まれての強制奉仕です。 目尻から涙を流し、お腹の痛みに耐えながら、それでも口の中に猛ったモノをくわえ込みますが、さすがに限界なのでしょう。 ついに口を放し、床に手をつくと、 「ぐ、ぅぅぅ、おぉぉぉぉーーーー。ああああああーーーー。だめだめだめだめぇぇぇ。痛い痛い痛い痛い、いだいぃぃ、いだいいだいいだいぃぃ。もう、お腹お腹お腹、いだいぃぃ。無理無理ぃぃぃ。ぐぅぅぅうぅ。」 首を振りながら、限界を告げます。もう入りきらない水があふれ出し、滴り落ちています。苦しさに「おえっ、おえっ」と何回か嘔吐き、もう半狂乱に近く、顔を振っています。 その様子にさすがに佐藤さんもまずいと感じたのか、ついにホースを抜きます。ホースからはチョロチョロとした感じの水が流れ落ちる程度ですが、それでも結構な時間、注がれていたのを考えると鈴木先生のお腹の中には相当の水がたまっているはずです。 小柄な身体に不釣り合いなくらいお腹だけが異様に膨らんでいます。 「あぅぅぅ。」 という声と共に、ホースがはずされた後ろの穴から透明な水が噴射され、勢いよく飛び出していきます。一度、途切れるものの再び。 「あぐぐぅぅぅ。痛い痛い痛い。お腹、痛い痛い。あぁぁぁ。いやぁぁ。もう、いやぁぁ。」 うめき声と共に、排泄孔からの噴射が続き、それがやや勢いを失っても、 「痛い痛い。痛いぃぃ。いやぁぁ。いやぁぁぁ。」 とその責めの壮絶さを物語るように鈴木先生の口からはうめき声が漏れます。 次第に肛門から排出される勢いが弱まってくると、佐藤さんは鈴木先生のお腹を押し始めるではありませんか。 「痛い痛い、だめ、だめ、押さないで、押さないで、ああぁぁ、痛い痛い、痛い、だめ、押さない、押さないでぇぇ。」 徐々に弱まってくる噴射ですが、お腹を押されるとやはりプシュッと勢いが強くなります。 かなりの時間、排出が続きましたが、さすがに腹の中も空っぽなのでしょうか、それでも時折、プシューーと残りが出てきます。 「ん?先生、もう出ないか?ん?もうないか?」 「ああぅぅ。」 首を振って答えると、それに合わせるかのように再びチューと一筋の水流が迸ります。 「あぁぁ、もう、もう大丈夫です。もう、出ません・・・・」 弱々しく鈴木先生が答えます。激しい浣腸に泣きはらし、息も絶え絶えといった感じです。 そんな鈴木先生に佐藤さんは、 「よし、じゃあもう一回できるな。うん、な、先生のお腹の中、綺麗にするから。ね。先生。いいかな?」 驚くと共に、首を振り、もちろん鈴木先生は拒絶します。 「いや、もう無理です。ね、お願いだから、お願いします。もう今日は無理です。お腹痛いから。痛いの無理です。お願い。」 「仕方ないな。」 と呟きながら、佐藤さんはビデオの位置を少し変え、ファインダーをのぞき込みながら、人差し指を、先ほどまで派手に水をまき散らしていた後孔へ持って行き、弄り始めます。舐るという言葉が合うような、ねちねちと触りながら、時折、その指に自分の涎を塗し、尻穴を嬲ります。 「むぅぅ。」 と唸りながらもされるがままの鈴木先生。と、先ほどまで自らの唾液を塗していたその指を佐藤さんは鈴木先生の口元に持ってきます。出されるがまま、鈴木先生も人差し指を、そしてその隣に中指が添えられると二本まとめて口に入れ、フェラチオでもするかのように佐藤さんの指に奉仕を行います。しばしの奉仕を終えると、口から唾液の糸を垂らし次の快感を待ち望んでいるかのような表情が見えます。 案の定、その唾液にまみれた指は、今度は2本とも鈴木先生の後孔へと埋められます。 「あぁっ、うぐぅぅう。」 「どうだい、大分、ほぐれてきたよ、先生。ん?」 「んんんぅぅ。」 2本の指は捻られながら、鈴木先生の孔を蹂躙しています。そして、次第にその指の動きは直線的な前後運動へと変わってきました。それに伴って、鈴木先生の口からは喘ぎとも呻きとも取れる声が漏れます。そして、その声の陰からは「ネチャ、ヌチャ」という粘り気のあるような音が聞こえます。 「先生、アナルも感じてきたろう?ん?もう、そろそろいいかな?」 と言いながら、鈴木先生の後ろへ回り、腰を掴むと、「ううぅぅん。」と言いながら、硬度を保ったままの自らの怒張を掴み、鈴木先生の腰へ押しつけます。 「ぎぃっ、ひぃっ、いぃぃぃぃ」 鈴木先生の声には構わず、佐藤さんは更に腰を密着させます。 「おお、きついきつい。先生のケツの穴、いつ入れてもきついな。ん?でも、入るぞ、ん、入る、入る。おら、先生もケツの穴いいだろ。」 「ああ、や、やぁぁ。いや、いや、いやぁ。普通に、普通にして。ふつうにしてください。お尻の穴なんて、変です。いや。いやです。」 先ほどまで、おとなしかった鈴木先生が急に泣き叫ぶように拒絶しますが、構わず、腰を押しつける佐藤さん。 「いい、良い具合だよ先生。おおぉぉぉ。入っていってるのわかる?」 「ぐうぅぅ、いやぁ、いやぁ。いや、入ってるの、わかります。わかります。いやぁ、いやです。ああんっ。ああぐぅぅ、お尻なんて、ああ、抜いて、お願いだから抜いてください。普通に、普通にしてくださいぃぃ。」 「先生も気持ちいいだろ?いいよ、いいよ、先生のアナル、いいよ。おおぉっ。」 「いや、いやぁ、お願いします。こんなのいやぁ。ああぁ。」 「じゃあ、抜くか?ん?んんんんん。」 「あ、あ、あ、だめ、だめ、だめだめだめ、めくれる、お尻の穴、めくれます。あぁ、抜かないで、動かさないで、あぁぁ」 「抜くな?入れるな?先生、どっち?おぉ」 感触を楽しみつつ、佐藤さんはゆっくりと腰を引き、止めてはまた引き、そして前へ押し出しています。 「おおぉぉぉ。だめぇ、お尻、あぁぁ、お尻だめぇぇ。おおぉぉぉ。」 変わらず、拒絶の言葉を示しますが、肉棒の出入りは止まることなくゆっくりと出入りを繰り返しています。 「あぐぅっ、お、お、お、おぉぉぉぉぉ。」 声の調子が変わったかと思うと、佐藤さんの腰の動きに変化が表れました。ゆっくりとした動きに少しリズムが加わり、それはまるで前の穴を犯しているのと同じような動きです。 そして、佐藤さんもその本性をあらわし、小柄ながら豊かな尻たぶを一発、二発と手の平ではたき始めるではありませんか。 パシンという乾いた軽い音が、腰のリズムに合わせ響きますが、、次第にバシンという重みのある音が混じります。 「おぉぉ、あぅ、痛い、あぅ、痛い、あ、あ、叩かないで、痛い、痛いです。あ、叩かないで、ああ、おぐぅ。」 アナルへの挿入に加え、尻へのスパンキング、もちろん、鈴木先生は嫌がりますが、止まるはずもなく、いつまで続くかわからないその責めはしばらくの間続いていました。 次第に尻への張り手も強烈になる中、一際大きな音を響かせながらの一発を鈴木先生の尻タブへと見舞うと、豊かな双臀に指を食い込ませながら、その怒張の抜き差しを急に早め始めました。 同じく、鈴木先生も強烈な一発に「あひぃっ」と大きく叫び仰け反ると、激しいピストンに合わせるかのように「あおん、あん、あん」と短い喘ぎを繰り返し始め、終わりが近いことを感じさせます。 「ああん、あん、おん、おん、おおぉぉぉ。お、い、い。あ、イク、イク、いぃ」 「先生、ケツで逝きそうか?ん?先生、ケツで逝くのか?」 「あ、あ、あ、イキそうです。イク、イク、イク、あ、あ、あぁぁぁぁ」 「おら、ケツで逝けよ、先生。ん、ん、ん。ケツ穴でイクなんて先生、変態だな、先生はケツで逝く、変態だな?変態、な。」 「あ、あ、あ、イ、イ、イク。お尻で、あ、あ、あ、いやぁ、変態、変態じゃないぃぃ。あ、あ、あ、いい、いぃっ。」 「ほら、イクんだろ、ケツで、私はケツ穴でイク変態です。お尻で逝きますって言ってみ。」 「あ、あ、あ、いっ、いいっ、イク、イク、あ、あ、あ、ごめんなさい、あ、逝きます。お尻で逝きます。あ、あ、あ、いやぁぁ、お尻が熱い、熱い、イク、イク、お尻でイクぅ」 「さ、イクぞ。先生もケツで、むぅぅぅ。んっ。」 「あ、あ、あ、い、いい、いい、いいっ、あぁ、イク、お尻ぃぃ、イキますぅ。あぁっ!」 佐藤さんの腰が大きな動きと共に、鈴木先生のお尻に密着して止まります。その、短い叫びと共に、佐藤さんの精が鈴木先生の直腸に注ぎ込まれているのでしょう。 そして、驚いたことに鈴木先生はアナルセックスで絶頂を極めたようです。どちらかと言えば、小柄で童顔、そんな彼女がアナルを犯され、絶頂を極めるとは予想だにしていませんでした。 何よりも、凄絶とも言える浣腸には、圧倒されました。 事を終えると、佐藤さんのモノは嘘のように、勢いも硬さも大きさも失い、スルリという感じで鈴木先生の後ろの孔から落ちてきました。 鈴木先生は肩で息をしながら、時々、ブルッ、ブルッと身を震わせ、その快感の大きさを物語っています。 そして、佐藤さんに促され、しゃがみ込みます。股間をだらしなく広げしゃがみ込んだその様子を、カメラがズームインして映し出します。 綺麗にそろえられたとは言えないような陰毛が目に飛び込んできます。と、その陰から白い粘り気のある液体がポタポタと落ちてきました。 先ほど、佐藤さんが腸内の注いだ精液でしょう。一つ、二つと大きな白濁した滴が垂れてきます。 「先生、全部出しちゃって。」 と言う佐藤さんの声に頷きながら、カメラに恥部を晒しながら、本来、排泄をするところであることを改めて確認させるかのように白濁液を落とす鈴木先生。 「あっ」 短く叫ぶと、その股間からは、透明なものが漏れ出します。後ろの排泄孔からは本来出すべきものとは違うものを出しつつ、前からは本来排出すべき尿をしぶかせ始めたのです。 「ああぁぁ。」 先ほどまでの激しさを忘れ、ホッとするかのような声を上げながら、放尿を続ける鈴木先生。 その恥ずべきものが止まると同時にカメラもその場を終えるのでした。
- [166]
Re: 女教師(教師たち第2章)
自営業
:2016/08/02 (火) 10:36 ID:6i6BDxak No.36692
- お久しぶりです。投稿、心待ちにしていました。
相変わらずと言いますか、圧倒されるプレイ内容に興奮しています。
夏休みとは言え、お忙しいと思いますが投稿楽しみにしています。
- [167]
Re: 女教師(教師たち第2章)
めろメロン
:2016/08/03 (水) 03:10 ID:cvt7KqAk No.36694
- 更新ありがとうございます。
鈴木先生の浣腸からのアナルセックスはエロいですね 絶頂したあとの放尿シーンも興奮します。 こういう激しいプレイが一段落したあとのマッタリした雰囲気大好きなんですよね。
次の場面はどんな事が行われるのか楽しみです。 夏休み中の更新でどんどん読めることを期待しております。
- [168]
Re: 女教師(教師たち第2章)
聖地
:2016/08/03 (水) 17:48 ID:YTXfMGDQ No.36697
- 更新お疲れ様です。
浴室はやはり浣腸プレイでしたか・・すごくエロいです。 場面転換ということで次に何が行われるのか想像がまた色々ふくらみますよ 次回を楽しみに待ってます。
- [169]
Re: 女教師(教師たち第2章)
のん
:2016/08/05 (金) 02:04 ID:MBK4FXRA No.36710
- 更新ありがとうございます
更新は週末だと思い込んでたから気がつかなかったです
夏休みの更新期待します
- [170]
Re: 女教師(教師たち第2章)
のん
:2016/08/16 (火) 13:12 ID:yHd4vXN. No.36856
- お盆があけたら更新期待してます
- [171]
Re: 女教師(教師たち第2章)
めろメロン
:2016/08/29 (月) 04:24 ID:CsWv.W7g No.36962
- そろそろ夏休みが終わって新学期ですね
なんとかビデオの痴態を執筆して投稿できる生活ペースを作り出せることを期待しております。
ビデオの続きも気になりますが、 この淫らな宴を見たことを伝えて斎藤先生とは良い飲み友達として親睦?を深めているのを読んでいると 他の参加者の女性たちがリョータさんが過去の痴態を見ていることを知ったらどうなるんだろうと考えてしまいます。 斎藤先生が恵子先生や里菜先生あたりと会った時にポロっと 「リョータ先生にDVD見られちゃって〜」とか言ってしまうような事があったりしないんですかねぇ 筋肉バカということですが口は固い人なんでしょうか?
斎藤先生とは最近会う機会が無いとのことでしたが何か進展ありましたら 更新してもらえると嬉しいです。
- [172]
Re: 女教師(教師たち第2章)
アナルスキー
:2016/08/29 (月) 23:12 ID:H3HRPK4Y No.36965
- 初めて読みました!
最高です。私の妻も今アナル開発中です、参考になりますが
ここまでは無理かも???
- [173]
Re: 女教師(教師たち第2章)
のん
:2016/09/26 (月) 00:03 ID:T/d8MQIg No.37504
- また続きが読みたいです
- [174]
Re: 女教師(教師たち第2章)
ザイン
:2016/09/29 (木) 20:08 ID:MeYV8QS. No.37575
- リョータさん初めまして。50歳高校教師です。
私達も教師夫婦や単独教師、それに教え子も捲き込んで 楽しんでます。事の発端は近隣の教師で作った ボランティアの勉強会です。いつしか性の話題が出て、偶々 私と2人の教師がスワッピングの経験者で、皆が変に盛り上がっ たのが始まりですね。 勉強会をしてる夫婦の家は、古くからの家で大きく子供達も 独立して夫婦だけなので、勉強会が終わったら乱交です。 学生もストレス溜まってるんでしょうね。教師や連れ合いを を相手に励んでいますよ。 48歳の妻は英語教師で、教え子と学校で会うときは気恥ずかし さもあったみたいですが。勉強会では騎乗位で英語のレクチャ −しながら教え子の上で喘いでます。 勿論教師同士でも盛り上がってますね。
- [175]
Re: 女教師(教師たち第2章)
聖地
:2016/10/04 (火) 03:13 ID:gzjn227o No.37631
- 前回更新から少し時間が空いてしまいましたね・・
いろいろお忙しいのでしょうが更新に期待してます。
ザインさんの勉強会の乱交に興味があります、もっと詳しく知りたいです。
- [176]
Re: 女教師(教師たち第2章)
匿名
:2016/10/04 (火) 07:00 ID:060Sgw9M No.37633
- >教え子と学校で会うとき
んー危機管理あますぎじゃないですかね? ちょっと口すべらされたら人生終了ですよw
- [177]
Re: 女教師(教師たち第2章)
めろメロン
:2016/11/17 (木) 13:55 ID:T5mh1O7U No.37963
- 前スレの初めての投稿から一年経ちましたね、
最近の近況なんかでも良いのでまた更新してもらえる事を期待しています。
- [178]
Re: 女教師(教師たち第2章)
sensei改めリョータ
:2016/12/20 (火) 16:21 ID:9oKMKm/w No.38199
- ご無沙汰しておりました。
さて、職場もかわり、新任地では思ったより忙しくはないかと感じていたところ、今時の学校はどこも大変だということに改めて気付かされました。
所謂座っていられない子、教室を飛び出す子、授業を受けていられない子が出てきました。そして、それに気を病んだ先生が休職。一時的に私が担任の任を担うことになりました。 普段の仕事に、担任の業務、ということで多忙を極め、投稿も滞ってしまいました。申し訳ありません。 ようやく、代わりの講師も来てくれ、まだまだ落ち着かないなかですが、何はともあれ、一つ目処がついたので、一旦、始めたことですから、この話につきましては、なんとか完結までと思った次第です。
読んでいただいていた皆様には大変申し訳ありませんでした。これから、また続きを綴ります。
とりあえずは、最後までは続けますので、もしよろしければお付き合いください。
- [179]
Re: 女教師(教師たち第2章)
sensei改めリョータ
:2016/12/20 (火) 16:37 ID:9oKMKm/w No.38200
- さて、再び場面は座敷へと移ります。
鈴木先生の凄絶な姿を見せらたその余韻を引きずったまま、画面を見ると、静かな中に淫靡な雰囲気が漂っています。
妻は先ほどまでの逝き疲れと周りの視線に晒されながらの放尿と排泄のショックからかグッタリとしています。
恵子は成田先生によって乳房から乳首を手で撫で回され、時折、口づけを交わしています。股間にも愛撫を受けています。
マスターが妻の背後に腰を下ろすと、うやく妻が緩慢な動きを見せ始めます。
「あうぅ。いぃ、ぃぃやぁぅぅぅ。そこははぅぅぅ。」
まだ、意識がはっきりしていないような妻の声が弱々しく聞こえる中、マスターは妻の豊かな臀部がカメラに向くように妻の体勢を変えました。
そして、弛緩している妻の身体の、妻の排泄孔をマスターのゴツゴツとした、それでいて白く綺麗な指が妻のアナルを蹂躙し始めたのです。
排泄を経て、妻の直腸の中は空っぽのはずです。また、これまでも、その中にはマスターを始めとする様々な剛棒を受け入れてきただけあって、易々と指を受け入れます。
身体にも思うように力が入らないのでしょう。声は漏らしますが、抵抗はしません。
色素が濃くなっている部分を人差し指がぐるぐると円を描いています。時折、少しだけ第一関節くらいが差し込まれます。それがすぐ抜かれるとまた円を描き、少し挿入される・・・が繰り返されます。そして、次第に挿入される指も深くなっていきます。
もう一方の手はおそらく敏感な肉芽を嬲っているのでしょう。
次第に円を描いていた人差し指は、円を描くことよりも孔の中への出入りが多くなってきました。
ゆっくりですが、マスターの指の第二関節が埋まるくらい深く指が差し込まれます。抜くときもゆっくりと抜かれていきます。
「むぅぅぅん。おほぅぅぅぅ。う、うえぇぇ。あ、あ、あ、だめっ。あ、あ、引っ張られるっ。めくれるっ。あ、だめっ。」
顔を仰け反らせながら喘ぎます。
「ゆっくりしてやるから、ほら、だんだんよくなってきただろ?」
「おおおぅぅ。ううぅぅぅ。お、お、お、はいいいいぃぃぃ。入るぅぅぅ。ぅぅぅー。気持ち悪いだけ。いやあ。あ、あ、あ、それだめっ!だめっ。引っ張らないで、ね、あぅ、ぅぅ、めくれるぅっ。あ、だめっ!」
「すこし、うん?どうだ?よくなってきただろ?ん?もう少しだ。」
「良くない、気持ちよくない・・。うぅぅぅ。あふぅ。」
マスターは少しだけスピードを上げます。それに合わせ、妻の声も感じていることをうかがわせるように変化します。
それにしても妻はいつ排泄孔を使うことを覚えたのでしょう。しかも声とは裏腹に十分快感を得ているようです。
ゆっくりゆっくりとマスターは人差し指を妻の排泄孔へ出し入れします。その孔は何の抵抗もなく指を受け入れ、その快感の度合いを妻は口から漏らしています。
「あ、お、あ、お。おおん、おおん、おん、おん。ああぅっ、は、入るぅぅぅ。うぅぅ。お、お、おう、あ、や、や、出る、出る。引っ張らないで、あ、あ、めくれちゃうぅぅ。」
一度指が孔から離れると、その人差し指に加え中指をそろえ、妻の顔へと近づけます。すると、先ほどまで自分の尻の穴に差し込まれていたその指を妻は躊躇せずにしゃぶり始めるではありませんか。
マスターの、ゴツゴツとしてたくましいながらも、料理人の手らしく綺麗な指を、イチモツをしゃぶるかのように音を立てながらしゃぶります。 「よぉく、濡らして・・・。たっぷりと・・・な。」
言われたとおりに、たっぷりと唾液をまぶすように、ジュルッ、ジュルッと音を立てて指を吸うと、その唾液に濡れた2本の指をマスターはまとめて妻の排泄孔へと差し込みます。
ゆっくりとズブズブと音が聞こえてきそうな感じで、ゆっくりとゆっくりと沈めていきます。
「はぁーーー。」
予想していたかのように、意外にも落ち着いた様子で妻はその指を受け入れます。しかし、その指が真ん中まで埋まると、
「うぅ、きつい、きついです。いっぱい、もういっぱい。きついです。あっ、もう入れないで、あっ、ああっ。」
その声を無視するかのように、指は根元まで埋められます。
「おおふっ。ああふぅ。あ、う、きついぃです。ああぁぁぁ、いっぱい、いっぱい。きつい、きついぃひぃぃー。あ、あ、あ、ああああああ、だめっ。抜かないで、お願い。あ、だめだめだめ、あぅぅっ。あ、めくれちゃう。めくれるぅ。ぅぅぅ。」
顔を仰け反らせながら喘ぐのは先ほどまでと同じですが、より一層腕を突っ張らせ仰け反っています。
「きつい」という妻の訴えを聞いたのか、指が一度抜かれます。
「はあぉ」
しかし、次の瞬間、なんと薬指までもが添えられ、3本の指が妻の排泄孔を蹂躙し始めます。
- [180]
Re: 女教師(教師たち第2章)
のん
:2016/12/21 (水) 01:08 ID:3Cx07v5k No.38204
- 更新再開うれしいです
これからの展開楽しみです
- [181]
Re: 女教師(教師たち第2章)
ただお◆26Umr6
:2016/12/22 (木) 15:46 ID:l4kOiZJ. No.38215
- ROM専でしたが、更新再開となり嬉しくなり思わず書き込んでしまいました。。
第1章から楽しみに読んでいます。是非書き上げてください。 更にAnother Story がDVD にありましたら是非お願いします。 皆さん待っていると思いますよ。 よろしくお願いします。
- [182]
Re: 女教師(教師たち第2章)
めろメロン
:2016/12/24 (土) 06:57 ID:yq4BX5ms No.38218
- 更新ありがとうございます。
続きが読めてとても嬉しいです。 なんともハードな場面からの再開でドキドキします。
色々とご多忙な日々が続いていたとの事なので斎藤先生から知らなかった情報を聞き出せたりはしてないのかな? 奥様との関係も変わらずでしょうか? 最近のリョータさんの事も更新内容と合わせて読めることを期待していますので宜しくお願いします。
- [183]
Re: 女教師(教師たち第2章)
聖地
:2017/01/28 (土) 17:41 ID:Dd69KOQk No.38284
- またそろそろ続きが読みたいですので、なんとか更新お願いしたいです。
- [184]
Re: 女教師(教師たち第2章)
千代
:2017/03/08 (水) 16:46 ID:cun9ujQg No.38400
- 続きを期待してます。ぜひ、お願いします。
- [185]
Re: 女教師(教師たち第2章)
ただお◆o6mpTY
:2017/06/01 (木) 04:24 ID:Rsdw9Cf2 No.38719
- お待ちしております。
- [186]
Re: 女教師(教師たち第2章)
:2017/06/25 (日) 05:26 ID:7P76OOzI No.38867
- おはよーございます、いやあ、先生の甘美のエッチは凄い興奮しますね。できたら写メが見たいです、できたら送って欲しいです。聖職者の乱れはとても凄く見たいです。宜しくお願いします!
- [187]
Re: 女教師(教師たち第2章)
ただお◆o6mpTY
:2017/11/02 (木) 09:20 ID:nqZYs/D. No.39896
- お待ちしております。
- [188]
Re: 女教師(教師たち第2章)
ただお◆HCpJU.
:2017/12/20 (水) 00:08 ID:br9Tcd42 No.40178
- もう来られないのでしょうか?
- [189]
Re: 女教師(教師たち第2章)
ただお◆rcUAbw
:2018/06/09 (土) 07:17 ID:YQ0U7JuE No.41017
- もう一回あげておきます。
- [190]
Re: 女教師(教師たち第2章)
よしお
:2018/10/07 (日) 22:45 ID:Bk6MAxyA No.41742
- あげます!
- [191]
Re: 女教師(教師たち第2章)
よしお
:2019/02/07 (木) 11:10 ID:J8RRiW9g No.42401
- 再度あげます。
- [192]
Re: 女教師(教師たち第2章)
よしお
:2020/02/07 (金) 21:47 ID:zWzhHR5A No.45421
- お待ちしております!
- [193]
Re: 女教師(教師たち第2章)
:2020/02/20 (木) 15:22 ID:LFEpXcA2 No.45578
- 淫靡な世界を同じ趣向を持つ人たちで楽しむのは、
至上の快楽ですね〜^^ まして、いろいろなタイプの女性と楽しめるのでから〜 興奮しながら読ませて頂いております。
お忙しいと思いますが、続きを楽しみにしております。
- [194]
Re: 女教師(教師たち第2章)
よしお
:2020/02/21 (金) 21:59 ID:NtYHO7iQ No.45594
- 最初から読んで出ましたが、決定的な描写のミスが何度かありますね。
皆さんもわかってるとは思いますが、小説としては立派に書けてます。 実際、妄想が大半だと思いますよ。 もうネタ切れなんでしょうね
- [195]
Re: 女教師(教師たち第2章)
よしお
:2020/02/22 (土) 11:43 ID:ohVpl08E No.45597
- 194の「よしお」は192の「よしお」ではありません。192の「よしお」はお待ちしております!
- [196]
Re: 女教師(教師たち第2章)
:2020/10/13 (火) 12:20 ID:sDaCSOS2 No.47275
- エロいですね!
スレッドを拝見してビンビンになってしまいました。 中学の時、美人の先生がいつもオマンコの割れ目が食い込んでクッキリさせてパンツをはいてました。 毎日先生の顔とオマンコの割れ目を想像してオナニーにしてました。 学校で先生を見るといつも勃起でした。 先生と出来るなんてユメのようです!
- [197]
Re: 女教師(教師たち第2章)
ただお
:2024/01/25 (木) 02:52 ID:T7FHvSGE No.53611
- 今年最初で最後の上げかなあー。
- [198]
Re: 女教師(教師たち第2章)
たけ蔵
:2024/02/10 (土) 19:43 ID:C1XtBJGw No.53700
- 女教師の魅力は半端なかったですね
中学入学した時の体育教師担任が今でも 思い出しただけでヤバい
- [199]
Re: 女教師(教師たち第2章)
:2024/07/09 (火) 02:36 ID:/BQT2z9E No.54243
- 続きを知りたいです。お願いしますね。ワクワクしてます。
- [200]
Re: 女教師(教師たち第2章)
ヤマユリ
:2025/01/26 (日) 01:04 ID:ROvOK.pw No.55438
- 初めから、読んで、興奮してます。最高です。続きも、ぜひぜひ!!!!
このスレッドはレス数が200を超えましたので書き込めません。
|