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妻と他人棒の10年を振り返って

[1] スレッドオーナー: ケイとナミ :2024/10/14 (月) 01:51 ID:7HeWjPk. No.199586
妻とは私が25歳、妻が21歳の時に結婚し、今年で20年になる。

今でも大好きな妻が40に入ったので、区切りとも思い、これまで楽しませていただいてた当サイトにこれまでの妻と他人棒のことを書いてみようと思いました。
当然、妻を他人棒で…と思ったきっかけは当サイトに出会い、皆さんの体験や考えを読んでいる内に、私も妻が他人棒に溺れたらどうなるのか?
そしてより一層、積極的なオンナになってくれたら…と言う妄想が抑えきれなくてなったことが始まりでした。

─────
序章
─────
同郷で後輩…
後輩繋がりで紹介され、意気投合!
当時は短大を出て就職で状況し、都会に不慣れなことから、良く遊びに連れて行ったり、相談に乗ったりしている内に初物をいただき、何となく結婚したという感じ。

妻は中高と陸上(中距離)をやっていて、地元に残っているツテで学生時代を聞いてみると、可愛くてスタイルも良く、結構人気だったとか…

確かにビジュアルもスタイルもそこそこ良く、なんと言っても美脚好きの私には長い脚のラインと細く締まった足首が魅力で、仕事でのスーツ姿は都会で見ても遜色なかった。

早くに結婚したため、子会社に転籍になりましたが、仕事はそれなりに極めたいと続ける意思が強く子供は作らずピルを使っていたので、そのスタイルを少し緩くはなったものの未だに健在で、嬉しい限りです。(本人曰く、T162/B83(C)/W58/H84)

そんな妻を初物でいただき、最初は夜の営みの苦手でしたが、回を重ね、AVを見せたり、教えたりで、私一本でしたが、それなりの反応を魅せ、体を合わせることも好きになり、自ら求めるようにもなり、女として成長してくれました。

そうなるまでは、自分好みに育てるんだ…と思ってはいたものの、そう簡単には変わらず、こなれた他の女性と浮気しては、夫婦喧嘩になることもよくありました。

そんなある時、私の浮気での夫婦喧嘩の最中、妻が「そんななら、私も浮気してやるー!」と言って来たので、「たまには他の男ともやって、少しは鍛えてもらえ!」と言い返したことがありました。

しばらくして、そんなやり取りも忘れた頃、一緒に見ていたAVで浮気もの、寝盗られもののビデオに思い出し、既に何度か逝き、感じている妻に「そう言えば浮気はしたのか?」と聞くと「してないし、するつもりもないし、無理だ」との返事…

「他の男のモノに興味はないのか?」と聞いてみると、ビデオで旦那とは違う…とか、旦那より大きい…と言ったセリフににほだされてか、最初は無言だったものの、何度も突き上げながらどうなんだと聞くと、「やっぱり人それぞれ違うのかな?…とは思う」と言い出した。

浮気するとは言っても会社との往復の毎日。
出会いもないし、知らない人とは怖い…言う妻に、ビデオのように俺が一緒に居て、素性が分かる相手ならどうかと提案。

妻を突き上げ、胸を揉み、身体を舐め、感じさせながら、焦らしながら、とうとう無理矢理了解を取り付けました。

それから、毎夜の営みの中で「そんなこと言ってない。約束してない。」の繰り返しが続きましたが、とうとうその日を迎えることになりましタ
そして当日が来た。
妻には、まずは居酒屋で飲むので、その時に無理だと思ったら断って良いとの条件付き。


[2] Re: 妻と他人棒の10年を振り返って  ケイとナミ :2024/10/14 (月) 01:55 ID:7HeWjPk. No.199587
連投ですみません。続きになります。
よかったら読んでください。

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はじめての他人棒
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妻が来るか心配しながら待つ、金曜日の夜…
時間通り待合せ場所に妻は現れ、一日中緊張して仕事が手につかなかったと言う妻。

そこから待合せの居酒屋で2人と合流。
妻が緊張しないようにと、いつもの飲み屋のスタッフである女性を連れて来てくれ、軽い挨拶と乾杯!
営業マンの2人は話題も豊富で妻も笑顔を見せ、場はしっかり盛り上がる。

良い感じに盛上がり、お腹も満たされ、着いて来てくれた彼女がお店に出るとの事で、我々も一緒にお店に…

お店では彼女も一緒に盛上げてくれ、カラオケ歌ったりゲームしたり、下ネタもあったりで二次会も盛り上がる。

妻もデュエットしたり、ノリノリではしゃいだり、2人の営業マンの下ネタにも付き合い、時に口説かれ(仕込み)、時にボディタッチされながらも、嫌な顔ひとつなく楽しんでいました。

夜も深まり、酒も結構回り、お客も増えて来たので我々はお店を出ることに…
出際に「今日は奥さんもいるし朝まで盛り上がろう!」との声掛けに、大して酒に強くない妻も一緒に「おー!」とテンションMAX!

コンビニでお酒やツマミを買い込み、下調べしていたパーティできるホテルへタクシーで向かいます。

ホテルに入り、みんなでソファに腰掛け飲み直しの乾杯わし、しばらく飲むものの緊張と無理なハシャギ過ぎからか妻は少々ダウンし始めたので、ベッドで休もうと声を掛け、ベットに横にさせ軽く解放しているとボーッとし始めたので、服を緩めいつものようにお触りとキスを始めると心地良い反応の妻…

知らない男達がいることを気にしていないのか、服を脱がせるのに抵抗もせず、いつものように私に手足を絡ませ体を擦り寄せ、舌を絡ませて来る。

私もいつもの夜のように妻を抱きしめ、舌を這わせ、胸を揉み、乳首を舐め、声を上げはじめた妻の股間はもうしっかりと濡れ、妻は私の肉棒に指を絡ませ欲しがり始め、しっかりとスイッチON状態になりました。

妻の喘ぎ声に男2人が様子を見に覗いてきたので、私はシャワーを浴びてくるように合図し、その間、妻の敏感になった体中を愛撫しながら、妻をその気にさせていきました。

ひとりがシャワーを浴び出てきたので、私は妻を抱き寄せ舌を絡ませ指で弄りながら横に向かせ、男を妻の背中側へと誘いました。

いよいよ、妻の体に私以外の男が触ることに非常に興奮を感じました。

既に妻は私の指で弄りながら、濡れ濡れになりながら喘いでいて、そんな妻の背中に男の舌が這い、胸を揉まれ乳首を弄られると、妻は驚くと思っていましたが、更に体を仰け反らせ、またくねらせ、一段と声を上げて来ました。

私も男も「いける」と感じ、男に妻の股間を弄るように勧め、話題が前から、男が後ろから、妻の濡れたオ〇ンコを指で弄り始めると、妻は更に体を仰け反らせ、声を上げました。

妻を仰向けにし、それぞれが妻の体に舌を這わせ、胸を揉み、乳首を吸い、オ〇ンコを弄る…
妻は体をよじらせ、甘い喘ぎ声を上げ、時にイクイク…と言って軽く逝ってしまう。

私だけではなく、男とも舌を絡ませ、チ〇ポに指を絡ませる。

もう一人の男がシャワーから出てきたので、私はその男と入れ替わり、男はすぐに妻の体を楽しみはじめ、妻はなんの抵抗もなく、今日会ったばかりの知らない男2人に体をあずけ、喘いでいました。

私はしばらくその光景を眺めていると、興奮と言うより、何だかAVを生鑑賞しているような感じになっていました。

するととうとう、妻は私以外の男のチ〇ポを口に咥えたのです。
それは抵抗も遠慮も恥ずかしさもなく、普通に普段私のを咥えるようにスムーズに口に含み、出し入れし、舌を絡ませ舐め上げていました。
しばらくするともう一人のチ〇ポを咥え、何事もなくスムーズに2本の知らないチ〇ポを咥え、舐め、男たちの「奥さんどう?」「チ〇ポ好き?」「チ〇ポうまい?」と聞かれると咥えたまま首を縦に振りっていました。

もうこうなると私も耐えられなくなり、男らに混じって、相手が妻だとか言うより男の本能でオンナの体を楽しむように責め咥えさせ、私を含め男たちは興奮し過ぎて妻の口で果ててしまいました。

妻の口の周りや胸には3人分の精液が溢れており、妻も疲れたのか少し放心状態だったので、男たちに抱えられシャワーで流してやると、妻はまた感じ始めたので、体を拭いてまたベッドへ連れ戻し、第2ラウンドが始まりました。

まずは私がまた妻を抱き昂って来たところで男たちが参加。

妻は私を含め男3人に体中を弄られ、簡単にスイッチが入り、「欲しいか?」と聞くと首を縦に振りながら「入れて、もうダメ…欲しい」と…
まずは私が濡れまくった妻のオ〇ンコに突き刺すと、妻は「あ〜これ…いい…」と知らない男らの前にも関わらず、恥じらいもなく声を上げ、よがり、喘ぎ、出し入れの度にその声は昂まり、簡単に何度も逝っていました。

「いい、いい…いく…」と言う妻に「他のチ〇ポも欲しいか」と聞くと、また首を縦に降り「入れて…もっと入れて…」と答える…

私は妻のオ〇ンコからチ〇ポを抜き、男たちとと替わりました。

とうとう妻が私以外のチ〇ポを、私しか知らないオ〇ンコに突き刺される瞬間が訪れました。

男は「奥さん、入れますよ」と声を掛けると、妻は男の首に腕を絡ませ、脚を開き、腰を持ち上げ、男のチ〇ポを迎えようと構え「入れて、お願い…ちょうだい」と更に腰を持ち上げました。

男はチ〇ポに手をあてがい妻のオ〇ンコに先を合わせゆっくりと差し込んでいきました。
妻は顎を突き上げ体を仰け反らせ、「あぁ…いい…すごい…」と甘い声を上げ腰を上下に動かしながら、「いい…いい…すごい…」「え…ちがう…いい…もっと…」腰を振り脚を絡め、抱きつき、甘い喘ぎ声は次第に大きくなり、いつもと違うチ〇ポを楽しみよがり出し、「もっと…もっと…いく…いく…だめ…だめ…いい…いい…」と…

「旦那さんのと違うチ〇ポはどうですか?」と聞かれると「いい…ちがうけど…いい…」と私と違うことを認識しながらも、そのチ〇ポが気持ち良いと答える妻に、ある種の衝撃や嫉妬を感じながらも、それ以上の興奮と色気を妻に感じていました。

もう一人の男と入れ替わり、色んな体位の要求に答えながら他の男のチ〇ポに快楽を感じている妻は、とうとうお約束の四つん這いでオ〇ンコを突き刺されながら、口にも咥えさせられ、前後から2本のチ〇ポに突き刺され喘いでいる姿は、衝撃かつ興奮ものでした。

男たちは妻の体を堪能し、興奮し、もう限界そうになって来たので、私が「中に出しても大丈夫ですよ」と伝えると、妻は正常位に戻され、「奥さん中に出して良いと旦那さん言われてますが大丈夫ですか?」と妻に聞くと妻はまた首を縦に降り「大丈夫…来て…出して…」と答え男にしがみつきました。

男は「出すよ出すよ」と言いながら腰を強く振り、妻は更に大きな声を上げ「きて…きて…いく…いく…きてー」と答えていると、男の「いく!」と言う言葉が漏れた瞬間、男の動きが止まると、互いに腰をヒクヒクと震わせていました。

しばらくして男が妻のオ〇ンコからチ〇ポを引き抜くと、遅れて白い白濁の精液が溢れ出てきました。

妻はぐったりとしていましたが、腰だけはヒクヒクと小刻みに震えていました。

男は妻の愛液と自らの精液で黒光りするチ〇ポを妻の口にあてがうと、妻はなんの躊躇もなくその汚れたチ〇ポを口に含み吸い上げ、舐め上げ、男の方を見ながら笑みを浮かべていました。

私はもう興奮の絶頂で堪らなくなり妻の口にチ〇ポを突き刺し腰を降ると、もう一人の男も妻のオ〇ンコにチ〇ポを突き刺しました。

私は呆気なく妻の口で果て、後をもう一人の男に任せました。
妻はもう、その男に抱きつき、次のチ〇ポによがり喘ぎ、受け入れ、今度も逝かされていました。

私は先に果てた男と酒を飲みながら感想を聞いていると、一際大きな「いくぅ〜きてー」と言う声にベッドへ身をやると、腰をヒクヒクさせながら新たな精液をオ〇ンコからはしたなく垂れ流し、男のチ〇ポをしゃぶっている妻が見えました。

一線を終えた男たちが飲んでいると、バスローブを羽織った妻が来たので、酒を渡すと一緒に飲みはじめました。

ほんのり赤く火照った妻の肌と少し疲れてはいるのもの明らかにオンナとして愉しんだ表情は、今まで見てきた中で一番色っぽく感じました。

しばらく歓談していると、いつの間にか妻は男たちの間に座っており、楽しく飲みながら、キスしたり触られたりしながらハシャいでいました。

何だか妙にそれが普通っぽく見えて眺めていると、妻のバスローブはいつの間にか脱がされ、キスは長く舌を絡ませ、胸は揉まれ舐められ、M時にされた脚からはオ〇ンコが露になり、また男たちに弄られ、妻は喘ぎながら目はうっとりとなり、男たちに身体を任せ感じており、激しい指の動きに何度も逝かされ、私はそれを正面から見ながらも、何だか嬉しくも思い始めていました。

妻はそのまま2人の男に連れられベッドへ行くと、すぐに妻は喘ぎ声を上げ、次第にその声は昂まり、男たちを迎えていました。

私は緊張と興奮の中、妻の喘ぎ声、悦びの声を聞きながら、いつの間にか眠ってしまい、目を覚ますと朝になっていました。

ベッドを見ると男2人の間で寝ている妻の姿…
妻の利き手は男のチ〇ポを握り、男たちの手は妻の胸やオ〇ンコ辺りに置かれ、果てた様子で眠っていました。

私がシャワーを浴びていると、男たちが起きて来て、シラフになった我々はちょっと恥ずかしくもあり、妻とのことはそれほど話には出ませんでしたが、やたらとお礼と妻のことを褒めてくれていたのですが、その辺はあまり良く覚えていません。

そうこうしていると妻を起きて来て、恥ずかしそうにしながらシャワーを浴び、帰り支度をしながらの会話で、妻が男たちに「ありがとうございました」とか「お世話になりました」と言っているのが、なんだか妙に滑稽でした。

タクシーを呼び、昨晩停めた駐車場で男たちと別れ、2人で車で帰っている時も、昨夜のことにはお互い口にせず、その日は家に着くと、抱き合いながらまた眠ってしまいました。

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後日談
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その夜、男たちとベッドに行った後、結局明け方まで男たちに抱かれていたとのこと。
何度も逝かされ、逝ってしまい、何度出させたかも覚えていないとのこと。
ただ、何だか心身ともに解放され、ただただ性的な本能に身を任せ男を迎え入れていると、何だか違う世界にいて、男たちに身を任せているのが不思議と心地良かったとのこと。

それを聞いた私は何とも言えない気持ちと、自分の興奮とは違う妻の感じ方に、妙な満足感を抱きました。

ちなみに、帰宅した夜は2人で大いに燃え、妻は一皮剥けたような色っぽさと妖艶さ、そして積極性を感じ、久しぶりの3連発!
翌日も起きるなりお互いに求め、昼過ぎまでお互いを求め合いました。


[3] Re: 妻と他人棒の10年を振り返って  :2024/10/14 (月) 04:28 ID:F3Q2pTRk No.199588
何か幸せな御夫婦ですね。
丁寧な文書で、「小説」を読んでいる様でした。
男性の心の中が、よく分かります。
お幸せ!


[4] Re: 妻と他人棒の10年を振り返って  :2024/10/19 (土) 00:56 ID:SThUzDo2 No.199644
現在は、どの様に過ごされていますか?
宜しければ、教えて下さい。


[5] Re: 妻と他人棒の10年を振り返って  本山 :2024/11/01 (金) 04:31 ID:/gNBBaqM No.199751
素敵なお話、感動的です。
続きよろしくお願いします。


[6] Re: 妻と他人棒の10年を振り返って  奥様の大ファン :2024/11/03 (日) 01:30 ID:3TJCt1Ro No.199758
描写も分かりやすく、素晴らしい名作です。
読んでいて、情景が浮かび、勃起してしまいました。


[7] Re: 妻と他人棒の10年を振り返って  ヤマユリ :2024/11/04 (月) 16:41 ID:tx38mYvI No.199766
楽しく 拝見しました・・・・続きがあれば・・・と期待押しますね・・・

[8] Re: 妻と他人棒の10年を振り返って  ケイとナミ :2024/11/05 (火) 00:11 ID:/25zHyes No.199768
コメントいただいた皆さん、ありがとうございます。
妻は今でも他人棒を楽しみつつ夫婦仲は円満で、妻のSexの成長で私もしっかり楽しませてもらっています。
妻が他人棒を受け入れて行った経緯について、今日も少し書かせていただきます。

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2人の男たちとの後日談
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妻が初めて他人棒を受け入れた翌週、その相手をしてもらった2人と飲んだ時、話題は妻のこと。
2人はこれまでも彼女や奥さんがいる時にも、風俗や浮気があったことは聞いていましたが、さすがに旦那もいての人妻は2人とも初めてで凄く緊張していたらしく、とにかく盛り上げよう、妻が嫌がらないよう、でも最後まで行けるよう、実は必死だったとのこと。

それでも、旦那の前で初の他人棒となれば凄く興奮したそうで、妻が嫌がらなくすんなり迎えたことに驚いていました。
ここは私も気になっていたので妻に聞いたところ、分からない… 会うまでは凄く緊張していたし、できれば断れないかずっと考えてたそうですが、お酒の勢いや私がいていつものように身体を預け気持ち良くなっていたので、何となくそのまま続けていたら、いつもより多い舌や手や指に全身が刺激され、これまで経験したことない刺激と気持ち良さに全身で感じていたら、いつの間にか誰のチ〇ポかなんて気にならなくなってたそうです。

そのことを2人に話すと、奥さん想像以上に好き者なのかも知れないと言われ、私は否定するどころか「そうなのか…」と妙に納得してしまいました。

実際、妻はどうだったかを聞くと、風俗や浮気慣れした2人からは、良かった、可愛い、美人、スタイル良かった等などの褒め言葉があったことはともかくとして、印象に残ったのは、

やはり経験が私一人なので男慣れしていない。
抱かれるだけで今ひとつ性的な色気が少ない。
チ〇ポ好きと言ったスケベさがなく、されることの気持ち良さ止まり。
声やヨガリ方は良いけど今ひとつ。

と言ったところで、やはり男性経験は必要なんだなぁと私は妙に客観的に感じていて、何だかもっと経験させて良い感じで色気やスケベさを身につけてくれたら、もっと楽しめるのではないかと思い、3人で妻をもっと鍛えてみよう! と、妙に盛り上がりました。

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妻も飲み仲間に
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そんな3人の妙な企みから、3人で飲むところに妻も誘ってみたところ、嫌がる気配も恥ずかしがる素振りもなく妻はOK。
最初からと言うのも何なので、2回は飲み会だけにし、3回目、いつもより少し妻を酔わせ、妻は嫌がる様子もなく4人でホテルへ…

今回はあえて私ではなく、男たちから妻に絡んでみることにしていたので、妻の横に男を座らせ飲み直すと、横の男が妻に軽くボディタッチしながら徐々に触りはじめる…

妻は嫌がる素振りもなかったので、男は首筋や腰、背中、太股などを感じるように触りはじめると、妻は身体を少しくねらせながらも抵抗せず、飲みながら談笑を続けていました。

男はとうとう指で妻の乳房をつつくと、さすがに妻は「もう、ダメですよ」と嫌がらない否定…
男が更に胸を軽く掴むと「あん、もう」とまたも嫌がらない否定にもう一人の男が「奥さん、この間もいっぱい揉まれて感じてたでしょ」と少し煽るように言うと、男が妻を引き寄せ、後ろから両手で両方の胸を揉み上げ乳首を弄ると「あん、ダメ…そんな…」みたいな声が漏れた瞬間、男が妻に唇を重ねると妻は体の力を抜き、男に預けたような感じで男の唇を受け入れました。

こうなると男は妻の唇に舌を差込み絡ませ、妻の胸を揉み乳首を指で責め、舌を首筋に這わせると妻は感じている声を漏らし、身体をくねらせはじめました。

妻は私たちの目の前で感じながら男の手は身体中を触りながら、首筋や耳、そして乳首に舌を這わせ、手が太腿に届いた時には、妻の自然と脚を開き、その中央へ男の手が這っていくのを受け入れました。

こうなると妻は言っていた気持ちいい世界に入り始めたのか、私が見ているのに構わず、とろんとした半開きの目になり、触られ感じさせらせ脱がされて行きました。

もう1人の男が服を脱ぎ、妻の横に立ち、既に立ち上がり始めたチ〇ポを妻の口元に突き出すと、気付いた妻はそっとそれを掴み唇の中に納めました。

妻を責めていた男は妻の腰を持ち上げ、妻の股間を舐めはじめると妻は声を漏らし腰を動かし感じています。

もう妻は完全にスイッチが入り、男たちは2人で妻をベッドへ連れ、2人でその舌や手を使い妻の身体中を責め、とうとう濡れた割れ目に指を入れ、クリを責め、妻の声は大きく甘え、何度か逝かされ、女としての気持ち良い世界に浸って行きました。

そしてまた私以外の男のチ〇ポを迎え入れたところで、私も我慢できなくなり3人目として参加。

妻と言うより男の本能として性的欲求で妻と言うオンナを楽しみました。

さすがに男たちは外泊と言う訳にもいかず、妻を楽しんだ後、その痕跡をしっかり妻の中に吐き出し、先にシャワーを浴び、それぞれ帰って行きました。

残された私と妻は、一緒にシャワーを浴び、男たちが残した後を洗い出し、飲み直した後、ベッドで横になり、妻の体を弄り感じさせながら、男たちとの感想を話させ、ちょっとした嫉妬と妻の反応に興奮を感じ、また硬くなったチ〇ポで妻の身体を味わいました。

妻に私の前でなぜ男たちをすんなり迎え入れたのかを聞くと、ホテルに向かった時にまたするのだと分かったし、私もまた前のように凄く気持ち良くなれるんだと思ったので、私もOKなんだから誰から始めても良いんだと思って受け入れたそうです。

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他人棒とのデート
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こんな男3人の飲みに参加し身体を合わせることを何度か体験した頃、夫婦での夜の営みの最中に、妻に私抜きで会ってみるかと聞いてみました。

実は2人から、妻とゆっくり会ってみたい。
できれば、じっくり違うSEXを体験させてはどうか…
と言った話しがあり、私が見ていないところではと多少の不安はあったものの、妻の女としての開拓には興味があり、これまでも3人ではあるが妻を抱かせており、妻も仲良くなっていることから、
妻が承諾すること
嫌がることはしないこと
詳細を報告すること
を条件に承諾していました。

男たちは金曜日に休みを取り、家には出張ということで1泊2日でと言われていたことを伝えると、妻は少し悩んだ様子だったので、私は妻をまた責め始め逝きかけると止め、どうかと聞く、答えないとまた突き刺し逝きかけると止めるを何度か繰り返すと、妻も耐え切れなくなり、承諾したのでしっかり昇りつめさせてあげました。

男たちはそれぞれ計画を練っているようで、飲んでる時に聞いても、大丈夫、大丈夫と教えてもらえず、私は期待と不安の日々を過ごしながらも、考えると興奮して、その興奮は妻に向けられたのは言うまでもありません。

そしていよいよその日が来ました。
1人目とのデート&お泊まりの朝、私は出勤のため妻より先に家を出ました。

どんな服を着て、どんな顔して行ったのか分からないまま、気になって仕事に気は入らず、夜は残った方の男と飲み屋で会いました。


[9] Re: 妻と他人棒の10年を振り返って  瑞穂 :2024/11/07 (木) 03:29 ID:4Iha9Abs No.199774
「ケイとナミ」さんへ、
全部通して、読み返しました。
私が言う事ではありませんが、「女の変化は、凄いよね!」
奥様も、「主人が望むなら、楽しんじゃえ!」そんな言葉が聞こえてきそうデス。
旦那さんも、「こうなる事!」を望んで、いるのでしょ😁
ドキドキしながら読んでます。読んでて楽しいデスデス。
その後、どうなったのか、、楽しみにしています。


[10] Re: 妻と他人棒の10年を振り返って  ケイとナミ :2024/12/11 (水) 21:48 ID:P3fBZdUA No.199943
コメントいただいた皆様、ありがとうございます。
何だか例年いなく仕事が忙しく、なかなか投稿が進みません。
気長にお付き合いいただければ有り難いです。
はじめの頃のことは、今でも鮮明に記憶に残っていて、長い話になっていて申し訳ありませんが、ご容赦ください。

ちなみに今日は水曜日なので、妻はセフレさんとデートの日。
今ごろっどう楽しんでいるのか、帰って妻の身体と反応を確かめながら、様子を聞くのが楽しみです。

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はじめての他人棒とのデートを終えて
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妻をはじめて他の男性に預けて翌日土曜日の夜、夕食までとの予定通り、男との夕食を終え妻が帰宅しました。
妻は少し疲れた様子でしたが、明るく帰って来たのでまずは一安心。
私は聞きたいことがたくさんありながらも、帰宅前に連絡を受けていたので、お湯を張った風呂を奨め、妻が入浴していると、男からメールが届きました。
男は帰宅中の電車の中からなので、詳しくは後日と話すとのことで簡単に今回の要約とお礼が書かれていました。
男が言うに、今回のテーマは
・男に抱かれること
・ち○ぽを好きになること
・もっとSEXを楽しみ気持ち良くなること
・女がどうしたら男が喜ぶかを教えること
だったそうです。
まずは一皮剥けたと思うので、ご自身で試してみてください。
と添えてありました。
大した文章ではなかったのですが、私は既に股間に張りを感じていました。

そうこうしている内に妻が風呂から上がり、部屋着に着替えてリビングにやって来ました。
取りあえずと缶ビールを渡し、なぜか乾杯してグッと飲むとフーと大きく息を吐き、美味しーと笑顔を見せました、

私は何も聞かないのも変だと思い、「どうだった?」「楽しめた?」と聞くと、「最初は少し緊張したけど、優しくしてくれたし楽しかったよ」と屈託ない笑顔で妻は答えました。

結局どこへ行ったのか聞くと、「○○温泉行って来た」と…
「温泉入ったの?」と聞くと「うん、気持ち良かったし、一緒にも入った」と言う。
「彼と一緒に混浴?」、「うん、恥ずかしかったけど…でも混浴と言っても2人でだけだよ」
どうやら温泉付きの部屋だったようで、男も奮発したなーと感心してしまいました。

どうやら、ザックリとした行動は、レンタカーで温泉地に行き、温泉街を巡り昼食を取り、チェックインしてからはほとんど部屋にいたようで、リビングでは妻が話したい楽しい温泉旅行の話しを聞いていました。
私は聞きたいところを早く聞きたく、ある程度話しを聞き、お酒もそれなりに飲んだところで、寝室に誘いました。
「疲れただろうから、横になってゆっくり聞こうか」などと言って…

ベッドに入ると私は妻を抱きしめ「大丈夫だった?」と聞くと、「大丈夫だよ。ホントに楽しかったよ」と妻。
私は妻の横でベッドに寄り掛かりながらタバコを吹かしビールを流し込むと堪えられなくなり「どうだあったの?」と聞くと妻は「ん?」って感じ。
「ほら、彼とエッチなことは…?」と切り出すのが精一杯…
すると妻は「うん、したよ。ちゃんと話すね」と応えてくれました。

それから妻が少しずつ話し始めました。
「みんなでいる時みたいにいっぱいしてもらった…」
「なんだか、ずっと触られてて、ずっと感じさせられて、何度も入れられたり、口でしたり…」
「途中からは何だかずっとふわぁーとした感覚になっていて、その中で色んなところが時激される度に身体中に電気が走った感じでビクンとなってそれから段々気持ち良くなって、昇り詰めていくような感じになって逝っちゃうと身体中がビクビクなって、またふわぁーとした感覚になるみたいなのがずっと繰り返されてた」
「お風呂でも、ベッドの中でも、窓際でも、横になっていても、座ってても、立っていても、部屋の中の色んなところで、色んな体勢で入れられたり、身体中を舐められたり、指で弄られたり…ほんと、ずっと感じさせられてて、いっぱい逝かされちゃった…」

とにかくずっとヤラレていたようで、妻はそれをずっと受け入れ、感じまくっていたと言うのは、この件だけで充分理解できました。

「そんなずっとされてて辛くなかったの?」と聞くと、「最初はまだするの?って感じだったけど、段々触られたりキスしたり、入れられているのが何だか普通で、そのふわぁーとした感覚と感じで電気が走るのが気持ち良くて、居心地が良くて、休憩みたいな感じで間が空くとまたして欲しいと思うようになって来て、辛くはなかったよ」と妻は返してきました。

「じゃあ、良かったの?」と聞くと、「うん…そうね」「それと彼が私を抱いているとき嬉しそうな顔するのが何だか嬉しくて、ちょっと愛おしくなっちゃった」と笑みを浮かべて言う妻に、「どう言う感覚なんだ?」と思ってしまいました。

「それに、私の肌が凄く気持ち良いとか、綺麗とか、胸の形や大きさが丁度良いとか、あそこもよく絡んで締まり具合も良いとか、脚が魅力的だとか、いっぱい褒めてくれるの」
「そんな言われながらされると、凄く感じるの」と、嬉しそうに言う妻。

はいはいって感じで「他に変わったことはなかったの?」と聞くと、「そうね。何だか色々教えてくれたよ」と妻。
「どんなこと?」と聞くと、「うん、我慢せずにもっと声出して良いよとか、好きならもっと欲しがった方が良いよとか…どうして欲しいとか、こうして欲しいって言って良いよとか…」「もっと感じたときにはハッキリ表現した方が良いとか…」

「他には?」…「もっと自分から身体を密着させたりとか、腕や脚は絡ませた方が良いとか…」
「へぇー他にもあるの?」と聞くと、妻は「うーん」と言いながらいきなり私のチ○ポを触りはじめ、身体を寄せてきました。
私がちょっと驚いていると、妻はチ○ポを握りそっと動かしながら、キスしてきました。
舌を絡め、チ○ポを握った手はゆっくりと上下に動かしたり、回したり、手のひらや指先で亀頭を擦ったり、グッと根元まで下げたりと、今までになかったようにネットリとチ○ポと弄り、手のひらだけではなく妙に指を絡めるように厭らしくチ○ポと責めながら、「こんな風に触ると気持ち良いんだよって私の手を取りながら教えてくれたんだけど、そう? 気持ち良い?」と妻が言う。

私は「すごく気持ち良いし、なんか厭らしくて興奮する」と既にギンギンになったチ○ポで妻の手や指の刺激を感じながら、応えるのが精一杯でした。

すると妻は少し嬉しそうな顔しながら「私が触ると気持ちいいの?」と妙にドキっとするようなことを聞いてくると、またキスをし舌を絡ませてきたので、私は気持ちも身体も堪えられなくなり、妻を引き寄せ抱きしめました。


[11] Re: 妻と他人棒の10年を振り返って  ケイとナミ :2024/12/18 (水) 00:58 ID:qV3xvMDI No.199982
妻の話を聞きながら興奮しているのに、更に妻がチ○ポを明らかに今まで違う手つきというか指の絡ませ方や、亀頭への刺激、しごき方から、もう爆発寸前で妻を抱きしめ、妻の身体を舐め回し、きっといつも以上に激しく妻の身体を責め立ていたのだろうが、それ以上に明らかに妻の反応は強くなっており、舌を這わせればビクンと、胸も揉めばビクンと、乳首を弄れば身体を仰け反らせて「いぃ、だめ、あぁー」と声を上げる…
指を股間の割れ目に添わせれば、既に愛液は割れ目から漏れはじめ、腰を持ち上げ声を漏らします。

男が言っていた「一皮剥けたと思う」というのは、このことなのか、とにかく反応が早いというか感度が良くなったというか、そして色っぽい声をよく漏らすようになっていました。

そんな妻の反応に驚いていると、妻は身体をくねらせながらも私のチ○ポを触ってきました。
これまで私が宛がわないと自ら触ってくることはなかった妻が、自分から私のチ○ポを握り、手をくねらせ、亀頭に指を絡ませ、刺激してきます。
私は、割れ目に添わせた指をグッと押し込むと、妻の中はたくさんの愛液で、直ぐに溢れてきました。
指を入れると妻は身体を仰け反らせ色っぽい声を漏らしながらも私のチ○ポを話さず、たどたどしくも更にしごきます。
私の指攻めは自然と強くなると妻は腰を突き上げ、ヒクつかせながら「すぎ、いぃ、あ…そこ、だめ、もっと…」と厭らしく色っぽく声を漏らしてくれます。
私が更に興奮してくると、「もうだめ…入れて…お願い…オチ○ポ入れて…」とはじめて妻からせがまれるような言葉…
私は溜まらなくなり、妻に覆い被さり、もう破裂寸前のチ○ポを割れ目に突き立て、一気に押し込みました。
「あ…いぃ…はいった…」「オチ○ポ…あぁー」と腰を突き上げ、身体を仰け反らせ、顎を突き上げる妻。
明らかに反応が強くなっている…
何度か妻の中を動くと、「あぁ…いぃ…すごい…」「これ…かたい…」「あなたの…すごい…」と今まだ言ったことのない喘ぎ声を漏らします。
「すごい」だの「かたい」だの、男が言われて嬉しくないはずはありません。
私はもう興奮しまくり、妻のオマ○コの中で激しく暴れました。
妻は私が突き刺す度に腰を突き上げ、身体を仰け反らせ、「すごい…いぃ…そこ…だめ…いく…」と色っぽく声を上げてくれます。
激しく身体をくねらせ、いつもよりリアクションが大きき妻に興奮して、私が「だめ…でる…」と声を漏らすと、妻は「きて…だして…いっぱい…だして…」と中へ出してくれと、これもはじめて妻が口にする。
私は更に強く深く妻の中を動き「出る…」と声を漏らし妻の一番奥に突き刺し溜まっていた精液たちを吐き出しました。
妻は腰をヒクつかせ「いぃ…あなたの…あつい…」、ひと呼吸して「あ…びく…びくって…」「すごい…すごく…きもちいい…」「いっぱい…あついの…うれしい…」なんて聞いたことのない妻のことば…
妻の腰はまだヒクヒクしていて、私が覆い被さるように身体を寄せると、妻は私の首に腕を絡ませ、私が好きな長い脚を私の腰に絡ませ、私を更に引き寄せるとキスをしてきてしらを絡ませながら、軽く腰を動かしながら膣壁を締め付けてきて、「あなた…すごい…」「あなたのが…いちばん…いぃ…」と「ハァハァ…」と荒い息づかいをしながら言いました。

こんなことはこれまで言われたことはありません。
私は妻を抱きしめ、すごく愛おしい気持ちでいっぱいになりました。

しばらくして妻の腰のヒクつきも収まり、膣壁の締め付けも緩んだところで、私が身体を起こし、ゆっくりとチ○ポを抜くと、妻の愛液でいつも以上に濡れたシーツに更に愛液が溢れ、そして暫くすると私が吐き出した白い精液が妻の割れ目から伝い降りて来ました。

私が座りその様子を見ていると、妻は私の股間に這い寄り、自ら私のチ○ポを口に含み、舌を絡ませ、漏れ出ている精液と、自身の愛液にまみれたチ○ポを舐め回し綺麗にしてくれました。
今までは私が妻の方に寄り、妻の口元に宛がい舐めてもらっていましたが、初めて自ら咥え、今まで以上にねっとりと舌を絡ませ、最後にしっかりと吸い上げて最後に先っぽにキスしてくれました。

私は興奮と愛おしさでいっぱいになり、妻を抱き寄せ、よろになり、妻に何度もキスをし、つい出た言葉は「ナミ…なんか今日凄い…今まででいちばんいい…」と良いのか悪いのか分からないが、自然とそんなことを口にしてしましました。

妻は嬉しそうな笑顔をして「ほんと…もっと良くなるね」と返してくれました。
終わったともツンと立った妻の乳首を肌に感じた私は、またスイッチが入り、妻の身体を愉しんだのは言うまでもありません。


[12] Re: 妻と他人棒の10年を振り返って  ケイとナミ :2024/12/31 (火) 22:12 ID:osO/mzTI No.200064
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はじめての他人棒男との後日談
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はじめて他人棒とのデートから戻った妻の変化に驚き(良い意味で)、週明け早速その男と連絡を取り、いつもの飲み屋で会うことにしました。

妻の話では特に何か特別なことがあったようには思えないが、明らかに「いつもの」と言うか「これまで」の妻とは違う理由を知りたく、何があったのかを男から聞こうと、仕事も手に着かず気になって仕方がない1日が過ぎ、約束の時間前には飲み屋に着いていました。

約束の時間ちょっと前に男が現れいつもの感じで声を掛け時席に着いて、まずはビールで乾杯。
簡単につまみを頼むみ私がどう切り出そうかとしていると、
男から「奧さん、どうだった?」と聞いてきました。
私は「いきなりかい?」とも思いつつ、もうそのことしかなかったので「いや、どうって…」「積極的になった…と言うか、SEX慣れしたと言うか、妙に色っぽくなったと言うか…」と曖昧な返事をすると、
男は「ふーん…」と一声漏らし間をおくと、「いや、奧さん結構好き者かもよ」と言い出しました。

私がキョトンとしていると、男は「奧さん、これまで旦那さん1本だったんでしょ?」「奧さんも初めてが旦那さんで、これまで1度も浮気していないし、しようとも思わなかったと言ってたけど…」と続けました。

私は「確かに処女だったし浮気しているような雰囲気はなかったから、そうだと思う…」と答えました。

男は「で、これまで奧さんとしてする時、どうしたいとか、どうして欲しいとか言ったことないでしょ?」「AVを一緒に見るとかもほとんどないって言ってました」

確かに妻を他の男に抱かせたいとの欲求が強くなった最近、ようやく寝室にTVを置いたのもきっかけでたまにAVを見ることはあるが、AVを見て「ああして欲しいとか、あんな風にしたいと言ったやり取りはしたことがないし、妻に対して最中に注文したことはない」と答えました。

男は「で、その欲望は外に向かったんだよね?」「旦那は何度か浮気したって奧さん言ってました」

確かに何度かよりは多いかもしれないけど、激しいSEXや色んな体位、オモチャを使ったり、より色っぽい反応は妻以外の女性に求めて浮気し、男の欲としてのSEXはそれが目的としてセフレで満足していた私でした。
その辺りを男に説明すると、男は「なんで奧さんにそれを求めなかったの?」「奧さん綺麗だし、スタイルも良いし、SEXだって拒まないでしょ?」と更に聞かれました。

私も処女をいただき結婚までしたのだから自分好みにしたいという思いはあったが、どうやればと言う気持ちと、嫌がられると夫婦関係がという思いで、結局なんとなくの感じでこれまで続いていたという感じだと伝えました。

男は「まぁ確かに夫婦関係が変になることを恐れる気持ちは分かるけど、結局こうして他の男に抱かせるという大胆な結果になったし、奧さんは結局はそれを受け入れたんでしょ?」と言う。

「確かに…」

男は「奧さんにも色々聞いてみたよ。飲みながらやしながらだけど…」「奧さん、初めてが旦那さんだったし他に経験もない中、浮気されたとき自分に不満があって、SEXもきっと他の女の方が良いんだろうな…、どもどうしたら…って結構悩んでいたそうだよ」「1人の時にこっそり旦那さんとみたAVを見直して、あんな風にしてみた方が良いのかな…でもどう切り出そうか…なんても悩んでたそうだよ」

私は妻がそんなことを気にして悩んでいたのか…と、結構ショックを受けた気持ちでした。

男は、何度か私やもう一人の男と妻を抱く機会があるとき、こんな風に旦那と一緒に4Pやっている割りには、SSEX慣れしていないな…とずっと思っていたそうで、今回のデートで聞いてみようと思っていたとのことでした。

「あんなしてて、旦那さんがいるとは言え、他の男性に抱かれるのは結構勇気が必要だったって…」「でも、初めてこうして欲しいって旦那さんが言い出したから、なんとか頑張ろうって必死だったと言ってましたよ」と教えてくれました。

「そこで、自分なりに男はして欲しいことや、反応として見せて欲しいことを実践形式でできる限り教えて、旦那さっが驚いても絶対に嫌な気持ちにはならないから、帰って試してみてごらんと伝えた」とのことでした。

男が言うには、特に次のようなことを大事だと教えたそうです。

 とにかく男に抱かれることが好きになること。
 チ○ポが大好きになること。
 とにかくチ○ポを舐めるのが好きになること。
 感じたときは遠慮せずに多少大袈裟でも良いから素直に反応すること。
 チ○ポが大きとか、固いとか、感じるとか良いとか、言ってあげること。
 精液を出されたり掛けられたりすることを好きになること。
 できれば飲んであげること。
 そして何より、男性といるときその男のチ○ポを舐めたり、入れられたりしていることを想像すること。

そんなことを教えると妻は「私、結構おちんちん好きかも…」と言い出したそうで、「触ったり、舐めたりすると大きく固くなってビクビクするのが、わぁ気持ち良いんだぁって嬉しくなる」と言っていたそうです。

「精液も匂いが独特だけど嫌いじゃないし、なんか出されると私で気持ち良くなって出しちゃったんだぁって嬉しく思う」とも言っていたそうで、実際に胸に出した精液を触らせると「なんか独特の感触だね…」と嫌な顔もせず、「舐めてごらん」と言うと「こんだんだっけ?」と言いながらAV女優の真似をして精液の着いた指を舐めたり、吸い上げて見せたりしたそうで、「飲める?」と聞くとあっさりと飲んで見せたそうです。
「味とか大丈夫?」と聞くと、「うん、全然大丈夫…」と笑顔で答えてたそうで、後で口に出して飲ませてみるとどう飲み込むか最初は要領を掴めない感じだったけど、結局はあっさり飲み込んでしまったそうです。

男は妻の反応や拒まない姿勢に戸惑いながらも、あれこれやらせてみたけど、普通だと嫌がられたり拒まれたりするようなことでも妻は嫌な顔ひとつせず、チャレンジしていたようです。

男も「色々とやって大丈夫なの?」「嫌なら嫌って言って良いんだよ」って言ったそうですが、妻は「大丈夫だよ。全然平気」「と言うより、どうしたら良いのか分かって嬉しい」と妙に喜んでいたそうで、男もびっくりしたそうです。

男は何度も妻を抱き、肉棒を妻の中に入れ、そう出なあい時も妻の身体を弄り、責め、妻はずっと感じさせられている訳なので、そこも大丈夫かと聞くと、妻は「凄く気持ちいい」「ずっと気持ちいい」「私がすると気持ち良さそうにしてくれるから嬉しい」「だから、ずっとされていたい」と妻は嬉しそうに答えたそうで、更に「○○さんも、私の身体を触ったり、私を抱いたり、私の中に入れるの好きなんでしょ?」とぎゃくん妻から聞かれたそうで、男は「もちらん、奧さん素敵だし、肌の感じも、胸も唇も、そしてオマ○コも最高に気持ち良いよ」と答えると、妻は嬉しそうな顔をして「そうな感じするし、そう思ってもらえると凄く嬉しくなる…」「だからもってして欲しいの」と言っていたそうです。

そこで男は冒頭に言ったように「奧さん、結構好き者なんではないだろうか?」と思ったそうです。

泊まった日は遅くまで妻を抱いて愉しんだのに、朝起きて朝立ちしていると、それに気付いた妻は男のチ○ポを握り「あんなにしたのに、また大きくなってる…」と笑顔で見つめると、布団に潜り込み妻自ら男のチ○ポを咥え舐め回してきたそうです。

男は溜まらずまた妻を抱き、しっかり中出しして、朝食に向かったそうです。

朝食から戻って妻のオマ○コを触ると、妻はまだ濡れていたので、またじっくり妻を満足させ、2人で湯に浸かり、一泊二日の汗をお互い流し合い、最後に妻にじっくりと頑張ったチ○ポを舐めさせ、口で果てると妻はそれを美味しそうに飲み込み、綺麗にして残りも吸い上げ、妻の他人棒の体験は終わったそうです。

後は普通に観光とドライブを楽しみながら、帰ってきたそうです。

ひととおり男の話を聞き、驚きとショックを受けつつも、お互い最後に思ったのは「妻のオンナのスイッチを入れたのかも知れない」と言う妙な気持ちでした。


[13] Re: 妻と他人棒の10年を振り返って  ケイとナミ :2025/01/07 (火) 16:01 ID:C.HdWrCg No.200126
今更ですが、妻の他人棒経験の最初に関わった2人の男性達のことをそれぞれAさん、Bさんと呼ぶことにします。
はじめての他人棒デートのお相手をしていただいた男性をAさんとして、今後の話しを書かせていただきます。

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はじめての他人棒男との後日談A
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先日、男(Aさん)から聞いた話しを後日もう一人の男(Bさん)を交えて3人で飲んだとき、ザックリとAさんから話すとBさんも興奮し色々と聞くので、先日聞いたときには話されなかった話しも聞くことができました。

Bさんはどちらかと言うと、どうな状況でどんなことをして、どんな反応だったのかに興味があったようです。
そこで知ったことを今日は書いてみます。

ちなみに、最初は待ち合わせの駅前でレンタカーで迎えに来たAさん。
既に何度か身体を合わせた者同士とは言え、はじめてのデートでお互い緊張して妙な挨拶から始まり、走り出してからも「良い天気ですね」とか「今日はありがとうございます」みたいな、他愛もない会話だったそうです。

そこから今更ながらの自己紹介みたいな話になり、お互い仕事は何しているかとか、家族構成とか、出身地とか、趣味とか…
まるでお見合いの話のようだったそうです。

そんな話をしていると、冗談にも笑いが出始め和やかになったころ、Aさんは「よくOKしてくれましたね」と言ったことを聞くと、妻は「旦那も一緒に何度も飲んだり、身体も交えていてたし、旦那からも行ってみてはと勧められたから思い切って来ることにした」みたいな答えだったそうです。


そこでAさんはどうしても妻に聞いてみたかった2つのことを聞いてみたそうです。
1つは「はじめて他人棒を受け入れたとき、どうだったのか?」
そしてもう1つは「Aさんを受け入れたときどうだったの?」

妻は少し考え込んだようでしたが、次のように答えたそうです。

「最初旦那に言われたときは正直なんてことを言い出すんだろう?と思いました」
「でも、SEXのことで何かして欲しいと言われたのは初めてで、それほど頼みたいことなんだと受け入れました」

「受け入れたものの当日まで、どうしようと言う思いでいっぱいで、その日は1日緊張していました」
「旦那以外の男性とは初めてだし、それも2人… 旦那もいてなんて、そうしよう、どうなるの?って思いでいっぱいでした」
「お店でお酒飲んでも全然酔えなくて、話しされても頭に入って来ないし、何とかその場をダメにしないようにただただ必死で…」

「我に戻ったときにはホテルで旦那に抱かれていて、何だか安心したのかいつものように旦那を受け入れて気持ち良くなっていると、旦那がいない方から触られたり、どう考えても手や舌の数が合わない数で身体のあちこちを弄られて、今まで感じたことがない全身で感じてしまうと、一気に逝っちゃって…」

「旦那とは違う男性もいるんだ…と気付いたときには、もう身体が勝手に反応しちゃって、旦那とは違う指や腕や舌、匂いも身体も違っていて、触り方も声も息づかいも違って…」

「でも、それでも気持ち良くなっている自分がいて、違う感じ方もあって、それが新鮮でもあって、そのまま抱かれていると、どんどん気持ち良くなって、されるがままただただ気持ち良くしてもらったって感じでした」

「正直その時はAさんなのかBさんなのか分からなくて、ただ旦那とは違う、もう一人とも違う、形も硬さも太さも長さも引っ掛り方も違うんだ…と思った」
「動かし方も深さもなんだか違うし…」
「何度かしている内に段々誰のなのか分かるようになってきたけど…」


Aさんは「大きさや硬さ、形が違うと感じ方も違うの?」と聞いてみると
妻は「うん…違うみたい…どれが良いとかじゃなくてみんな気持ち良いんだけど…それぞれで…」と答えたそうです。


色っぽい話しはそのくらいで、後は行く先の温泉や温泉街の話しをしながら、楽しく車を走らせていたそうです。

Bさんは「そうだったんだぁ」などと話しを聞いていて、「どの辺りで奧さんにちょっかい出し始めたの?」と聞いてきました。

Aさんはまた妻の色っぽい話しをはじめました。
「行きの車の中で、手を握ったり、背中を触ったりしていると拒む様子もなかったので、脚を触ったりはしたけど…」
「今回、奧さんと一緒にいる内に思ったんだけど、奧さんはこうして身体を触られたり、身体を求められることに、そんなに嫌悪感がないのじゃないかな?」
「色々話しを聞いたりしていると、触られたり求められることは、相手が自分に興味がある、求めている、一度でもSEXしていると気に入ってくれている、自身の身体が気持ち良いと感じている…と言った、奧さんにとって喜ばしいことだという思考みたいなんだよね」
「だから浮気性だとか、自ら男を求めているというよりは、受動的だけど求められることや男が喜ぶことに好意的な感覚なんだと思う」
「少しMっぽいところもあるんだと思うし、触らせることや抱かれることも好きなんだろうけど、男に求められることが心地良いんだと思う」
「恋愛とか愛情とか言うレベルではなく、求められ好かれることに満足感があるんだろう」

Aさんのこの発言というか、分析は私にとって結構衝撃的でした。
浮気性でないことや私に対する愛情云々ではないにしても、他の男の求めを受け入れることに抵抗がないのは気になるところです。
普段の会話からも「嫌な気持ちではないとか、喜んでいるのが嬉しい」みたいなことは言っているので、それなりに納得はできるものの、心配ではあります。

Aさんは続けます。
「抵抗感がないからか、触ったりするだけで反応は良くて敏感なところはあるよね」
「そうしたところも、意識的な障害がないから素直に受け入れて身体が反応するんだろうね」
「男からすると楽しいし、遠慮というか妙な探りや駆け引きが要らない分、女性として性的にオンナとして気負いすることなくて良いので楽というか楽しいですね」
「逆に変に口説かれたり、遠回しにアプローチされるのは好きじゃないというか、気に留めないようですね」
「下手なナンパには向かないと思いますよ」

ここまで聞いて、私は妙な安心感と不安というか心配が入り乱れていました。

AさんもBさんも、変わった奧さんだね…みたいな、妙な捉え方をしていたようです。

その頃、Bさんが「で、実際に奧さんを味わったのはどこから?」と聞くので、Aさんがまた話しを続けました。

「途中、昼食を取って温泉街に着くとチェックイン時間まで少しあったので、温泉街を二人で歩くことにしてお土産屋さんや小物屋さんを覗いて楽しく観光しました」
「気付くとチェックイン時間を過ぎていたので旅館へ入り、案内された部屋には露天風呂とちょっとしたテラスがあったのでテンションが上がり一緒に入ることにしました」

「まだ明るい時間でしたので奧さんの身体をしっかりと拝見させていただきながらお湯に浸かり、いい湯だねなんて話しをしていると、奧さんに緊張感も感じなかったので引き寄せると拒まなかったので抱き寄せ身体に触れると、吸い付くような張りのある素肌がなんとも言えず気持ち良く、それを奧さんに伝えると、嬉しそうにしていました」

「首に舌を這わせるとピクンと反応し、後から胸を揉み上げると色っぽく声を漏らし、乳首を弄るとビクンと背中を反らせ更に声のトーンが上がり、背中に舌を這わせると身体をくねらせながら甘い声を漏らす…みたいに、何かすると敏感に反応してくれるので男としては身体中色んなところを触って、舐めてみたくなりましたね」

「しばらくして股間に手を進めると、奧さんは脚を開き誘うように触りやすくしてくれたので、そっと指を割れ目に入れてみると、もうしっかり濡れていて、あん…と敏感に反応してくれましたよ」

「もうこんなに濡れて…と言うと、奧さんは俯きながら「だって…」とひと言漏らすと私に身体を預け、脚をM時に開いてくれたので、股間と胸と首や耳を舌でと同時に攻め、奧さんは身体をくねらせ、背中を反らし、腰を動かしながら色っぽい声を漏らして感じてくれたので、遠慮せずもっと超えだしていいし、身体の反応も身体に任せてと伝えると、身体の反応は更に激しくなり、声も一段と大きく高く、甘えたような色っぽい声に変わっていきましたよ」

「この様子を見て、奧さん好きなんだなぁと思いましたよ」

「奧さんが前議で何回か逝ったので、今度はフェラしてもらう事に…」
「奧さんなりにしてくれましたが、咥え方や舐め方、手の動かし方や指の使い方、もう一方の手で珠袋を揉む、舐め上げながら男の顔を見るなど、少しずつ教えながらフェラしてもらっていると、奧さんは素直にやってくれて気持ち良いと伝えると嬉しそうにして色々とやってみていました」

「飲み込みが良いというか、舌の絡みが良いのと吸い付く力の加減が良いので、咥えているときの感想も言うと良いよと教えると、大きとか硬いとか凄いとか、これ好きとか言い出し、その言葉の刺激もあってヤバくなっていたので、交替することにして、今度は奧さんを立たせて私が奧さんの股間を舐め回し、舌を突き入れ、オマ○コを広げて中を舐めていると、お臭っhな膝をガクガクしながら必死に経っていて、身体をくねらせ仰け反らし、甘い声を上げながら感じてくれていて、愛汁が溢れてくるのが分かるくらい濡れていきました」

「もうダメだと言うので、いよいよ今回最初の挿入タイムとなり、座位で奧さんを座らせ、真上に突き立てたモノを奧さんの中に差し込むと、奧さんはしがみつきながらも身体を仰け反らし、あぁーすごい…と言いながら腰を落としてきました」

「私は奧さんの色っぽい声と反応、フェラで結構いきり立っていたこと、今回1回目だったことで、一気に激しい挿入になり、立位やバックなど体制を変えながらも、ちょっと欲求にまま責めてしまいました」
「奧さんはそれを嫌がるどころか、私に合わせて腰を振り、身体をくねらせ仰け反らし、頭を振りながらも、いぃ、すてき、すごい、もっと、いく…と色っぽい喘ぎ声に混じって喜んでいる言葉を口にするので、更に嬉しくなり頑張ってしまいました」

「私が逝きそうになると、私も一緒に…と奧さんも更に激しく腰を振り、奥に深く刺し入れ、いく…きて…おくに…きて…と言うので、思い切り奥まで突き刺し放出しました」

「奧さんは、大きく身体を仰け反らし一声あげると腰を更に押し付け深く刺して腰〜背中をピクピクと痙攣させていました」
「すごい…Aさんの…と奧さんは声を漏らしながら身体を崩していくので、抱き支え、チ○ポを引き抜き、口元に寄せると奧さんは口に含み舐め上げてくれました」

「奧さんを抱き寄せ温泉に浸かり、奧さんの凄く良かったよ…と伝えると、嬉しそうに笑顔を返してくれましたよ」

Bさん「いいなぁ…もう立ってきた…」と言いながら、「俺も奧さんとゆっくり楽しみたいなぁ」などと言い始めました。
するとAさんが「みんなでするのも非日常的で良いけど、奧さんはゆっくり一緒にいて、じっくり味わった方が良いよ」と反応…
私は「おいおい…」と言った思いでしたが股間は熱くなっていました。

Bさんは「俺もデートさせて…」と言ってきたので、私は「それからは?」と半ば強引にAさんに振ると、Aさんは話しを続けました。

「お湯から上がり、ひと息入れたところで夕飯までには時間が合ったので、旅館内を見て回った後、庭に面したテラスでゆっくりお茶を楽しみながら、奧さんとSEX談義というか、SEXについての話しをしましたね」

「奧さんはスタイルも良いし、どちらかというと美人系だし、人当たりが良いので、普段周りの男性から誘われたりしないの? と聞くと、たまに飲み会とかはあるけど、特にそう言った感じの誘いにあったことはないし、職場では男女問わずそんなに親交が深い雰囲気はないそうで、飲み会で盛り上がっても2次会でカラオケに行くくらいで、電車の時間見てみんな帰るから、そうしたお誘いはないですね…と言うことでした」

「だからなのか、男と付き合い慣れているとか、ましてやSEX慣れというか抱かれ慣れしていないのかなと思い、その辺のことを聞いてみると、確かにそうかもしれないけど、逆に誘われたからと言って興味があるかと言われるとそうでもないかな? それより早く帰って旦那とご飯食べに行ったり、一緒に少し飲んだり、その後エッチしている方が幸せって感じです…と言っていました」

それを聞いて私はホッとしたというか、妻を愛らしく思いました。
聞いてて何とも感情の起伏が激しい内容ばかりです。

Aさんは続けます。

「でも今じゃこうして旦那さん以外の男に抱かれるのも良いんでしょ? と聞くと、うーん、確かにそれは今までになかった感覚だし、こうなることを考えたこともなかったから… でも、だからといって職場の男性と…なんて考えたり、誘われたら…なんて考えることはないです。 と言っていました」

「奧さんにしてみると、やはり旦那さんから言われたことと旦那さんが一緒にいることが大きいんじゃないかな? そう聞いてみると奧さんは、確かにそうなのかも…で、Aさんと達とは旦那と一緒で何度もしてるし、こうして2人で会うことにも抵抗なかったし楽しめているのかも…と言っていました」

「じゃあ、もっと楽しめるように、その慣れと言うか自分も相手も愉しめるように奧さんも抱かれるのを好きにならないとね? と言うと、そうかな? 変わるかな? もっと良くなるのかな? なんて言う返事だったので、そうだよ。だって慣れてなくて下手で無反応な男に抱かれるより、多少慣れていて上手でたくさん気持ち良くしてくれる男の方が良いでしょ? と聞くと、確かにそうですね…と、だから男もウブで慣れてなくて下手で無反応な女性より、抱かれ慣れていて楽しくて色っぽく反応して喜んでくれる女性が良いわけですよ。 と言うと、確かにそうなのかも…と奧さんが乗って来たので、今日はその辺を男目線だけど教えるからいっぱいしようね。と言うと、奧さん頷いていました」

「で、色々と仕込んだんだ…」とBさんが口を挟むと、「なんか聞こえが悪い風に言うなぁ」と笑うAさん。

「まずは、とにかく奧さん自身が楽しむことが一番大切で、たくさん気持ち良くなることだよと言って、そしてなにより抱かれることとチ○ポを好きになることだね。できるかな? と聞くと、うーん、たぶん…でも、みんなとするようになってその抱かれることもアソコも好きという気持ちは強くなったと思う…」

「そうそう、会った時、会う前からも、抱かれることを想像して楽しんだり、チ○ポがどんなだろうとか考えるようになれば、もう最高だけどね…と言うと、さすがにそんな妄想しているのって変じゃないですか…と奧さん」
「そんなことないよ。俺たちだって会う前から今日はどんあだろうとかどうしてみたいとか考えるもの…そのくらい奧さんは魅力的なんだから、奧さんにもそう感じて思って欲しいというのが男心だよ! と言うと、そうなんだぁ、そんな風になれるのかなぁと言っていました」

「まぁ、そのためにも奧さんをいっぱい気持ち良くして、抱かれるのって良いと思ってもらわなきゃね。頑張るね。と言うと奧さん笑ってました」


[14] Re: 妻と他人棒の10年を振り返って  ケイとナミ :2025/01/22 (水) 16:19 ID:/YEIyYg2 No.200226
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はじめての他人棒男との後日談B
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前回の続きでAさんの回顧録?です。
こうして書いていると色々と細かいことが思い出して、長々となってしまっています。

夕飯の時間も近づいてきたので部屋に戻ると、ずっと気になっていた浴衣姿の奧さん…襟元から覗く胸の膨らみがたまらなく、部屋に入っていきなり抱きしめると、奧さんは少し驚いた様子で「どうしたの?」と…

私はこの見え隠れする奧さんの胸にずっと興奮していて、触っても良い?と聞くと、奧さんは頷いたので浴衣の上から揉み上げると奧さんは身体をくねらせ、直ぐに甘い声を漏らしてくれたので、暫く立ったまま奧さんの胸の膨らみと柔らかさを堪能していると、コリコリと硬くなった乳首を感じ「もう硬く乳首が立っているね…」と言うと、奧さんは恥ずかしそうにしながら「だって…」とだけ答えました。

奧さんを座らせ浴衣の襟から手を滑らせ、ツンと立った乳首を行き着くと、触れた指に反応し奧さんは、あん…と声をあげ敏感に感じている様子…

乳首を弄ると奧さんは「ダメ…」と言いながら身体を仰け反らせ、後に手をつき胸を突き上げ、まるで感じると共にもっと弄って欲しいとばかりに甘い声で喘ぎ声を漏らして来たので、そのまま押し倒し浴衣の襟を広げ胸を顕しして、片方の乳首に吸い付き舐め上げ、片方の手で揉み上げると、奧さんは身体をくねらせ仰け反らし完全にスイッチが入った様子…

もうこのまま…と言うところで部屋の電話が鳴り、これから夕飯の支度に部屋に伺うとの連絡…

奧さんは少し慌てながら身なりを整え、髪を梳いて、呼び鈴が鳴ると仲居さんを部屋に招きました。
この切替の速さは女性だけが持つ特技なんだろうな…と感心しました。


なんだか不完全燃焼のまま、奧さんのお酌で何気ない雑談をしながら楽しく食事を済ませ、仲居さんが片付に来られた際にお酒の準備をお願いしました。
仲居さんの出入りも済んでから、地酒をいただき、お互い良い気分になったのでまた2人でお湯に入り、奧さんを引き寄せると既に乳首は立っていて、乳房を触りながら「もう立ってる…」と言うと「さっき途中までで食事になったから、ずっと身体を触られている感じが残っていて…」とスイッチが入ったままだったようで、「どれ…」と股間に手を滑らせ割れ目に指を入れてみると、お湯ではない粘りのある愛水でしっかり潤っていました。

「ずっとこのままだったの…」と聞くと、「ずっと触られている感じがしているだけで濡れてきてて…」と奧さん。
「想像で濡れたり乳首立たせたり、奧さんやっぱり好きなんだよ…」と言うと「こんなことってなかったのに…」と少し恥ずかしいそうに言いましたが、指を入れた瞬間にピクンと反応する奧さんはやっぱり好き者なんだとうろその時に思ったとのこと。

入れた指をそのまま動かし始めると奧さんは甘い声を漏らし腰を持ち上げ身体をくねらせはじめ、自ら既に硬くなり始めた私のチ○ポを握り、指や手のひらでチ○ポの形や様子を探るようにしてきたので、「いいんだよ自分から触って、好きなの?」と言うと少し斜めに頷き、何度か握り方を変えながら触っていたので、抱き寄せていた奧さんを向かい合わせに腰を持ち上げお湯からチ○ポを出し、奧さんに「まずは好きなように触ってみて…」と触らせながら、あれこれとどう触って欲しいか、力加減や指での亀頭やカリの弄り方、シゴいたり強弱付けたり、指や手のひらで亀頭の触り方などを自分なりに気持ち良い触られ方を教えていると奧さんは段々愛らしそうな目でチ○ポを見ていたので「どう?」と聞くと「段々硬くなって大きくなって…ビクビクしたり…なんか生き物みたい」と奧さん。

「奧さんが厭らしく触るから気持ち良くてね」と言うと笑顔を見せる奧さんに、「舐めてみる?」と聞くと奧さんは既にいきり立ったト○ポを口に咥えようとしたので「まずは先っぽを舌で舐めて、少しずつ舐める範囲を広げながら全体を根元まで舐めて…」と言うと、奧さんは温かい舌を使って首をくねらせながら舐めはじめました。
言い感じに舐め上げたことをで咥えてもらうと、「俺の顔を見ながら反応を見て、しゃぶったり舐めたりしてみて」と言うと奧さんなりにフェラをしてきたので、任せていても気持ち良いのと上目遣いにこっちを見る目が更にそそっていましたが、フェラにも色々と注文をしながら、舐め方も咥え方も吸い方もどんどん良くなっていく奧さんに我慢せず、口の中に放出しました。


奧さんの口の中でピクピクとしながら、残りを全て放出しようとする私のチ○ポを奥さんの柔らかい唇が漏らさないようにしっかりと咥え、舌がチ○ポの裏側に貼り付いていて、落ち着くと奧さんの頭を持ち上げると出てきたチ○ポはピクンピクンの何度が波打って大人しくなる。

奧さんは吐き出した精液をこぼさないようしっかり唇を閉じていたので「見せて」と言うと少し上を向いて口を開きました。

たっぷりと白濁とした精液が奧さんの口の中いっぱいに溢れていて「飲める?」と聞くと、奧さんは再び唇を閉じ私の方を見つめながらちょっと時間掛かったけど飲み込んだようで、「どう?」と聞くと「暖かくて独特な味と粘りというか…」とひと言…

「口の中に出されたりとか飲むのって嫌じゃない? 辛くない?」と聞くと、「大丈夫…出た瞬間はびっくりしたけど、オ○ンコで出されるより、出される寸前でビクビッとして一段と大きくなったり、ドクドクと出て来る感じとか、出た瞬間に飛び出してきた感じとか、後でピクピクする感じか…そんなのが良く分かる」と奧さん。

「出た瞬間に独特の味と匂いと温かいのが口の奥いっぱいに広がって、出ちゃったーって感じ」
「後からピクピクしていると、なんだか頑張ったねって気持ちになって、なんだか嬉しいって感じ」

「飲むのは最初はどう飲み込めば…って思ったけど、何とか飲み込めた…」
「なんかドロッと喉を通っていくのが分かる…」

と奧さんは続けて言ってたとのこと。

「男は飲んでくれると凄く嬉しいんだよ」と言うと「そうなんだ…じゃあまた飲んであげるね」と奧さん…
「旦那さんも喜ぶよ」と言うと「じゃあ、今度の飲んでみる」と言ってたそうで、「口でするのはどうなの?」と聞くと「そんなことないよ。下に入れられているときは責められてるって感じだけど、口でするときは大きくなったりピクピクしたりして可愛いって感じ…」と言ってたそうです。

「そうだね、フェラの時は女の人に責められてるから男は受け身だもんね。奧さんも凄く良くなったよ」と言うと嬉しそうな顔してて、「後は慣れだね。フェラながら男に反応を見ながら色んな責め方を覚えるともっと良くなるよ」と言うと「わかった、いっぱい色々やってみるね」と言ってまた咥えようとしたので、「今度は俺が奧さん責める番だよ:と言って、奧さんの身体を引き寄せキスし舌を絡めると、奧さんの身体の力が抜け自分に身体を預けたので、奧さんの全身を舐めたり弄ったりしながらじっくりと奧さんの身体を探りながら味わい、その前で教えたように抑えていたものが解けたように声のトーンも身体の反応も一段上がり、「そこいい…もっと湯浴、そこも…」を具体的にことも声に漏らすよ言うになり、身体も更に敏感になったように反応が良くなっていったとのこと。

男の責めを受けながら何度か逝ったころ自らチ○ポを触り始めたので、「それ欲しいの?」と聞くと「うん、欲しい…」と奧さん、「どう欲しいの?」と聞くと「入れて…もう…「」と…
「どこに?」と聞くと「中に…」、「どこの中に」と聞くと「私の中…オマ○コに…」と奧さん…
「どこに…なにを?」と更に聞くと「もう…私のオマ○コのい中にAさんのおちん○んを入れたいの…」と…
「我慢できないの?」と聞くと「がまんでいない…いれて…」と奧さん…
「チ○ポ入れるの好きなの?」と聞くと「すき…おちん○ん好き…入れるの好き…」と答える…

奧さんを抱き寄せ座位で腰を浮かせチ○ポで照準を合わせると、ゆっくり奧さんを降ろしながら突き刺していくと、奧さんは身体を仰け反らせ「あかー」と声を上げながら腰を落としておくまで突き刺すと「これ…いぃ…硬いの…大きい…」と声を漏らす…
何度か上下させると「いぃ…いぃ…すごい…」と腰を前後に動かしはじめるとすぐにビクンとして「いく…」とひとこと…
止まった奧さんを更に突き上げ続けると奧さんは声を上げ、腰を揺すり、身体を仰け反らし、首を突き上げ更に声を上げ、止めると自ら腰を上下させくねらせ絶頂に至ろうとし、突いてあげる逝くと繰り替え、「いぃ…すごい…もっと…」と欲しがるので何度も逝かせながら「チ○ポいいか? 好きか? もっと入れられたいか? いつも欲しいか?」と言葉でも責めると「いぃ…ほしい…すき…もっと入れて欲しい…いつも入れて欲しい…」と奧さんも応え悦んでいたとのこと。

お湯から上がり、奧さんをベッドに横にし、覆い被さって奧さんの身体を舐め回し、溢れる愛汁を吸い上げ、舌で指で股間を責めながら「どう? こうして男に抱かれるのは?」と聞くと「うれしい…いっぱい気持ちいい…もっとして欲しい…」と奧さん。
「またチ○ポ欲しい?」と聞くと「欲しい…いっぱい欲しい…」と奧さん…
奧さんの腰を持ち上げ濡れ溢れたオマ○コにまた突き刺すと「これ…いいの…すごいの…」と受け入れ、腰を上下に不意はじめ「もっと…突いて…刺して…奥まで…いっぱい…」と欲しがるそうで、体位を入れ換えながら、身体を味わい、胸の柔らかさを愉しみながら、何度も逝き続け奧さんをじっくり愉しみ果てそうになると「来て…出して…中に…いっぱい…」と欲しがるのでお互いの上り詰めたところで目一杯奥まで突き刺し放出すると一段と声を上げ逝った後、奧さんから抱きつき脚を絡め男の腰を引き寄せチ○ポを奥に入れ締め付けながら腰をヒクつかせていたとのこと。

腰のヒクつきが収まってチ○ポを抜こうとすると、また腰を浮かせ声を漏らしヒクヒクし、下腹に手を置くとまたビクンと…腰に手をやるとまたビクンと、抜いて立った乳首を弄るとビクビクッとして「だめ…いく…」とまた逝く、胸を揉んでみると「あぁ…だめ…」をまた逝く…

面白がってクリやオマ○コ、背中や首、腋や膝裏、乳首など、身体中のあちこちを触ったり弄ったりしても同じように身体をビクつかせ逝くようで、まるで全身が性感帯のようになっていて、色々触っていると「もう…ちょっと…だめ…」と言うので、「随分感じて逝きすぎたから、身体が過敏になっているだけだから大丈夫だよ」と伝えると少し安心したようで、抜いたチ○ポを目の前に出すとそっと咥えてきたので「そうそう…終わったらチ○ポ綺麗に舐めてあげると男は嬉しいから、口と舌で綺麗にしながら残りも全部吸い出すようにね」と言うと咥えたっま頷き舐め上げ方を教えるとその通りにやってみていたそうです。

お互いに落ち着いて、ビールを一飲みし、地酒を飲みながら「どうだった?」と聞くと「もう…凄かった…いっぱい良くて逝っちゃった…」と、「俺も凄く良かったよ、奧さんの身体も気持ち良くて、中も気持ち良いし…」なんて言っていると嬉しそうな顔をして「私も…」「私って気持ちいいの?」と逆に聞いてくるので「凄く気持ち良いよ、誰だって男だったら奧さん気持ち良いよ。肌の感じも胸の柔らかさも、身体の柔らかさも、アソコの中も、口の中も舌も、全部気持ち良いよ」と伝えると「うれしい…私…良いんだ…私も抱かれていっぱい気持ち良かった…」と奧さんは嬉しそうにしていたとのこと。

「もう満足? 今日はこのくらいにしておく?」と聞くと「うん…満足しているけど、もっと…したいかも…」
「好きなの? 抱かれるの…チ○ポも…」と聞くと「うん…好き…私で気持ち良くなってもらえるのも嬉しいし、私も気持ちいいし…おちん○んも触ったり入れられたり…すき…」と奧さん。

じゃあと奧さんを隣に座らせ、引き寄せ、キスをし舌を絡め、手や指で奧さんお身体を感じ、舌で肌を味わいながら「じゃあ、奧さんの身体をつまみに酒飲みながら、じっくり愉しませてもうか…」と言うと「うん…愉しんで…」と身体を預けてくる奧さん…

こうして、奧さんの身体と酒を愉しみながら遅くまでじっくりとお互いを愉しんだとのこと。

向かえた朝のことは前に書きましたが、朝の楽しみの後に「旦那さん以外の男に抱かれるのってどう?」と聞くと少し考えていた後、「うん…主人は色んな意味で別として、それはそれで良いな…って…」言ったので「他の男に抱かれたらどうだろうとか、他の男のチ○ポってどうなのか興味出てきた?」と聞くと「うん…それは…あるかも…」と奧さん。

帰るの車の中でふと奧さんを見ると、なんだか私の股間を見ているようだったので「これ気になるの?」と聞くとちょっと恥ずかしそうにしながら「ん?」って反応だったので「俺のチ○ポ気になったり、見ていてされてたときのこと思い出してない?」と聞くと「うん…やっぱり…思い出してた…」と奧さん。
「また乳首立って濡れてくるよ」と言うと「うん、もうなってる…」とちょっと恥ずかしそうに答えたそうで、
「どら…」と乳首を触ってみるとしっかり立ってて、もしやと想い「ちょっといい?」と断って股間に手を滑らせると奧さんは脚を軽く開きスカートを捲ったので手をsベル込ませると、しっかりと濡れていたとのこと。

「ほんとだ…奧さん、すごいね…」「でも、良いことだよ。女性だって性欲あるし、思い出して濡れてくれるなんて男は嬉しいことだよ」と言うと奧さんは少しホッとした笑顔で「良かった…変じゃない…」

「まぁ、ちょっとエッチだけどね…でもまたしようね」と言うと奧さんはちょっと恥ずかしそうに「うん、また…いっぱい…ね」

そんなやり取りをしながら、ちょいちょい奧さんの身体を弄りながら帰ってきたとのこと。

もう私もBさんもは話しに割って入ることもできず、ただただ聞き入ってお互いの股間を熱くしていました。

私もこうして書いている中で、色んなことが鮮明に思い出してきていますが、私とBさんは帰ってからお互いの奧さんをこの話しを思い出しながら激しく抱いたのは言うまでもありません。

こうして書いた私は今から、本日デート日の妻がどう他の男に抱かれてくるかを妄想しながら、今夜は暑い夜になるでしょうね。


[15] Re: 妻と他人棒の10年を振り返って  太郎 :2025/01/24 (金) 23:29 ID:Wds/zMlk No.200254
ケイさん、ナミさん
最高のご夫婦ですね一気読みいたしました。
お二人とも、とってもお幸せで羨ましいです。
引き続き投稿していただくことをお待ちいたします。
お二人と一緒に飲みたいものです🍺


[16] Re: 妻と他人棒の10年を振り返って  ケイとナミ :2025/01/28 (火) 16:27 ID:nz0by0Mg No.200282
太郎さん、コメントありがとうございます。
こうして当時を振り返っていると、色んなことが結構鮮明に思い出されて、長々となってスミマセン。
コメントいただけると、読んでくださる方がいらっしゃって、励みになります。
よかったら、また読んでくださいね。

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Bさんとのデート@
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Aさんからのある意味衝撃的な報告会から、また3人で妻を愉しんだのですが、妻はAさんとお泊まりデートしたこともあり、みなフレンドリーと言うかリラックスしてと言うか、「やる!」と言うよりも一緒に飲んだり、下ネタで妻をからかったり、妻の身体に触れて盛り上がったりの延長線上で身体を交合わせるといった感じで、何度もとか朝まで…言う感じより、良い感じで時間と妻の身体を共にするみたいな感じでした。

妻はと言うと、私との夫婦での夜もみんなとの時も、それまでより一皮剥けた感じで、声や反応は大きくなり、周りを気にせず積極的に抱かれ、チ○ポを欲しがるようになり始めていました。

そんなある日、妻を待つ間3人で飲んでいると「俺にもお泊まりデートさせて欲しい」とBさんが切り出しました。
妻にはちょいちょい「デートしよう」と言っていて、妻も「そうね。デートしようね」と言いながらその時は、私にも「いいかな?」なんて言っていましたが特に決めることはしなかったのですが、Bさんも痺れを切らしたのかその日はちょっとテンション高めで言ってきました。

私も別に拒んでたわけではないので「じゃあ、後で妻と日程決めたら」と答えると、Bさんは妙にルンルン状態で妻が来るのを待ってお酒も少々ハイペースでした。

その後、妻が来て談笑しながら飲んでいると待てないBさんは妻に「デートのこと、旦さんにOKもらったけど、どう?」と言い寄ると、妻はいきなり飲みの場で言われたのでちょっと驚いた様子でしたが私の方をチラッと見て「そうね、じゃあ、いつにしようか? 週末とかAさんみたいにお泊まりしる?」と答えると、Bさんは大喜びで手帳を見ながら「できれば泊まりが良いし…Aさんみたいに金曜日休み取って金土とかが良いよね…」と手帳と睨めっこ…妻は「休み取るんだったら今週は無理だから来週かな?」と言うと、Bさんは手帳を閉じて「じゃあ。来週にしよう! 来週の金土で!」と興奮気味に食いつきました。

その様子に私たちは吹き出してしまい「何それ…」みたいな感じで、特に用事がないことを私に確認し妻が「いいよ!」と答えて、Bさんとのお泊まりデートが決定!

その後のホテルではBさんハッスルで、なんだか妙に笑いのある夜でした。
妻も途中で「もう…がんばりすぎー」とか言っていました。

そうこう行っている間にデートの日は近づき、妻もAさんの時とは異なり緊張感は見せず、どちらかというと楽しみにしている感じで、ちょっとした嫉妬心と「デート=他の男とSEX」なんだぞ! と言うことを本当に理解しているのか、それがそもそも楽しみなのか妙な不安が重なって、夫婦での営み中に「大丈夫か? 断っても良いよ?」と聞くと「大丈夫だよ。なんで?」って感じなので、「絶対にBさんからされるぞ!」と言うと「大丈夫だよ。それは分からないけど、いつも一緒にしてるじゃない。」と何の不安もない様子…

私はそんな妻に嫉妬心とBさんとどんな風にするのか不安と期待で、いつもより激しく妻を諾否が続きました。

そしていよいよ当日…
準備をする妻に「大丈夫?」「大丈夫」、「気を付けてね」「うん」なんて会話をしたくらいで先に仕事に出掛ける私に「いってらっしゃーい」と軽い妻の声…

Aさんの時とはやっぱり違うなぁ…と思いつつ、私は家を出ました。

一日中、仕事が手につかず妻のデートのことを考え不安と妙な興奮から、Aさんに連絡を取り、やっぱり夜一緒に飲むことに…

Aさんと飲み屋で会うと、「いや、やっぱり気になると言うか心配で…」なんて言うと「大丈夫ですよ−」と軽いAさんのリアクション…
「Aさんの時だって心配で気になって、大変だったんですから…」と言うと、「分かるけど、奧さんが嫌がることはしないし、奧さんも結構好きだから大丈夫ですよ」と全く落ち着きようのない返事でした。

いつもよりピッチ速く飲みながら話していると、Aさん曰く「奧さん、自分の時には緊張もあったみたいだけど、途中から自分を出すようになったと言うか、俺たちが思っている以上に奧さん好き者というか、抱かれることに抵抗がないというか、うん…やっぱり好きなんだよ」「こうなって奧さんの性欲というか、無意識にでも抑えていたのを解き放ったんじゃないか?」と…

「何度かしていたと言っても、初めて男に口の中に出されたのを飲んでも平気な顔しているし、なんだか甘え上手というか直ぐに身体預けて任せるし、初めて夜を過ごしたのに朝一番でチ○ポ握っているし、妙に色っぽいし、根は好き者だと思うよ」「男としては嬉しい限りだけど…」とAさんは続けました。

「おいおい…そこまで言うか…」と私は思いましたが、確かに3人でいるときも抵抗感ななく私と同じように抱かれるし、Aさんとのデートから帰ってきてから、妙に色っぽいし、自分からチ○ポ触ってくるし、勝手に咥えるし、その時に私を見上げる目は色っぽいというかスケベな感じになったし、声も反応も大きくなったし、卑猥な言葉も言うようになったし、腰の動きも良くなったし、なんと言ってもアソコの締め付けやその強弱が良くなったというか、私の射精までの時間が確実に短くなったことは実感していて、それをAさんに伝えると「だろ…」とAさん。

3人でしているときにAさんもデートの時よりまた一段と良くなったと言っていました。

さてBさんはどうするのかな…何て言うと、「俺とは違うことを経験させたいと言ってたけどね」とAさん。

「え、どんなこと」と聞くと、「それは聞いていないけど、妙に楽しそうにしていたよ」とAさん、「余計に気になるじゃん…」と妙な不安と興奮が交錯していました。

「まぁ、気にしてもしょうがないから諦めて、今日は悶々としながら寝るしかないね」と言われ終電間近に店を出ました。


[17] Re: 妻と他人棒の10年を振り返って  太郎 :2025/01/29 (水) 22:06 ID:3rUEv8Ig No.200296
upありがとうございます😊
いよいよBさんとお泊まりの話ですね
ケイさん 文才抜群 良いところで切りますね
次のupが待ち遠しいです。
ちなみみに、余談ですが、我妻もナミです。


[18] Re: 妻と他人棒の10年を振り返って  太郎 :2025/01/29 (水) 22:10 ID:3rUEv8Ig No.200297
upありがとうございました。
ケイさんの文才最高です。
良いところで切りますね
続きが楽しみです。
余談ですが、我妻もナミですよ


[19] Re: 妻と他人棒の10年を振り返って  太郎 :2025/01/29 (水) 22:12 ID:3rUEv8Ig No.200298
エラーが出たので打ち直しましたら、2つ出ました。
大変失礼致しました。


[20] Re: 妻と他人棒の10年を振り返って  ゆう :2025/01/30 (木) 16:28 ID:.VRCyRqo No.200302
最初から全部読ませてもらいましたが、ちゃんとストーリーになってて想像しながら興奮しました。
続きが気になります。長文なので非常に有難いというか長く楽しめます。
奥さんが開花してどんどん淫らになっていく姿がたまりません。すでに中出しまで許すようになっていい女に仕上がってますね。
Bさん編の続きをお願いします。


[21] Re: 妻と他人棒の10年を振り返って  ケイとナミ :2025/01/31 (金) 22:39 ID:0oT2646. No.200314
太郎さん、ありがとうございます。
奧さんと同名とのこと… よろしければ被らせながら楽しんでください。

ゆうさん、ありがとうございます。
書いていると色々思い出して長くなってしまっています。
特に初の他人棒となったAさん、Bさんとのことは印象に強く残ってて、今でも妻と思い出し話しています。

これからも、よろしくお願いします。

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BさんとのデートA
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結局、夜は悶々としてなかなか眠れず、気付いたら寝ていた状態で遅めの起床となり、頭はボーッとしながらもまた妻のことを考えて昼を過ごし夜を迎え、ようやくBさんからメールが届きました。

奧さんとのデートありがとうございました!
たくさん楽しめましたし、奧さんにも楽しんでもらえたと思います。
やっぱり奧さん、良いですね。
いつもより、2人きりだし泊まりだし、じっくり楽しませていただきました。
奧さんも楽しかったと言ってくれましたし、嫌がることは一切していません。
ちょっとした非日常も経験して、最初は恥ずかしかったけど、ちょっと楽しかったし、いっぱい感じたと言ってくれました。
詳しくは後日、飲みながら話させてください。
先ほど、奧さんを駅まで送りましたので、もう少しお待ちください。
奧さんにも是非よろしくお伝えください。

みたいなメールで、結局様子はまたも良く分からず、その非日常の経験というのがすごく気になり、妻の帰りを待ちました。

玄関が開く音がして妻が帰って「ただいまー」と、いつもと変わらぬ声で明るく帰ってきました。

どうだったのか聞きたい気持ちを抑えて「おかえり!」と出迎えると、疲れも見せずあっけらかんとした妻…

「ご飯は?」と聞くと「夕方にたべたから、いいかなぁ」と言いながら冷蔵庫からビールを持って来たので、一緒にリビングで飲むことになりました。

妻はビールをひと飲みすると「ふー」と大きく息を吐き「おいしいー」とひとこと。

それからは話すこともなくゆっくりとビールを飲んでいたので、私はたまらず「どうだったの?」「大丈夫?」と聞くと、「うん、大丈夫だよ。楽しかったよ」と答えるので、私はどう切り出そうかと思いながら「やっぱりしたの?」と聞くと「うん、したよ」と妻…

非日常を言う言葉が頭から離れない私は、つい「ふつうに?」と聞くと「え? ふつうだよ、なんで?」と妻…

ちょっと私はハッとして「うーん…Bさん色々考えてたって言ってたからどんなだったかな…と思って」みたいな、しどろもどろとした聞き方になりました。

妻は「うーん…」と少し考えた素振りでビールを口にし「ほら!」と突然スカートを捲し上げました。
するとなんと妻は下着を着けておらず、ノーパン状態でした。
私は「なんだ…」と言う感じで驚いていると、妻は「これ!」と言ってスカートを下げました。

私は状況が飲み込めずにいると妻が「ずっと下着つけてなくてデートしてたの」と言いながらジャケットを脱ぐと、シャツの上からもピンと立った乳首が目に入り、ブラもつけていませんでした。
つまりノーブラ・ノーパン状態と言うことでした。

私は頭がちょっと混乱気味で「それって、ずっと?」と聞くと、「行く途中のPAで脱ぐことになって、それからずっと…」と妻。

よくよく聞くと、当日合流するとBさんは既にテンション高く、ウキウキ、ルンルンの状態で、デートが凄く楽しみだったこと、デートできて凄く嬉しいと、とにかく喜んでいる気持ちを目一杯表現していて、運転が大丈夫なのか心配するほどだったそうで、ようやく落ち着いたのは走り始めて小一時間くらいしてからだったとのこと。

ようやく落ち着いて話せるようになった頃、Bさんは「Aさんとはこんなだったそうだね」と聞いた話しを妻に話したそうで、妻は最初は恥ずかしかったそうですが、途中からAさんとのことを思い出し、また今日Bさんとどうなるかを考えるとちょっと濡れ始めたらしく、「Aさんにはいっぱいしてもらった」とか「いろんなこと教えてもらったとか」「いっぱい逝っちゃた」などとBさんの下ネタ全開の話しに合わせるようにAさんの時のことを話していたとのこと。

するとBさんが「じゃあ、同じようにしても面白くないから、ちょっと違うことにチャレンジしてみようか」と言い出したそうで、「え、ちがうって?」と妻が聞くと、Bさんは「デート中、奧さん下着なーし!」と言い出したとのこと。

妻は「さすがにそれは無理…」と最初は断ったそうだが、Bさんは「だだ、ドライブして、観光地回って、温泉入ってだと、同じでつまらないじゃん」と「せっかくのデートなんだから特別なことしようよ」と強い押しでなかなか引かないので、妻が「でも…」とか「デートってそんな…普通でいいよー」とかわそうとすると、終いには「お願い…おねがい…」の連発に押し切られ、「じゃあ、そんなに言うなら…」としぶしぶやることになり、無理矢理話しがまとまると次のPAに車を停められBさんの最後の「お願い!」に断れなくなり、PAのトイレで下着を外したとのこと。

お風呂以外で下着になるなんて初めての妻…
トイレから車に戻る間も違和感と恥ずかしさで頭が真っ白だったそうで、車に乗ってBさんから「ちゃんと脱いだ?」と聞かれても無言で頷くくらいで、お互い何度も裸姿を見せている間とは言え、最初は話しができなかったそうです。

車を走らせてしばらくしてもその無言状態でいると最初は少し悪かったかな…みたいな雰囲気のBさんだったそうだけど、突然「奧さん、ちょっと立ってない?」と声を掛けられるとハッとして「え?」と答えると、Bさんが妻の乳首をちょんと触って「ほら…」と言い、妻が見てみるとシャツの上からも乳首が立ってツンと出ているのが分かったそうで、凄く恥ずかしくなり「これは…ちょっと…ぶらないから擦れて…」と言うと「ほんと?」と言いながらBさんはいきなり妻のスカートを捲し上げ内股を滑らせ股間の割れ目を押し、指を少し入れると「ほらぁ」とひと言…

妻は慌ててスカートを下げ脚を閉じるとBさんは「やっぱり、もう濡れてる…」と手を引き戻しながらBさんに言われ俯いていると、「奧さんの中にいる奧さん嫌がってないんだよ」とBさん。

妻は「どうして?」と思いながら、必死に乳首が立つのも濡れるのも抑えようと思ったけど、どうしても収まらずにいると「帰るまで下着なしだよー」と軽い感じでBさんに言われたそうで、「脱いだ下着出して」と言われバッグから下着を出すとBさんに取り上げられ「今日の記念!」と言って、返してくれなかったとのこと。

妻は「だめ…履いてたまんまだから…」と言うと、「それが良いんだよ」と返してくれず、結局その下着は返してもらえず持って帰られたとのこと。

その話しを聞いて私は大興奮!

妻の横に座り「それで結局下着付けないまま帰って来たの?」と聞くと、「帰るまで着けちゃダメって言われて…」と妻。

まぁ、言う方も言う方だけど、その通りノーパン・ノーブラで電車に乗って帰って来る妻もどうかとは思いましたが、「で、着けてないんだ」と言いながら私は妻のスカートの中に手を滑り込ませ、妻の股間に手を入れ「こうされたの?」と指をオマ○コに入れると、妻のオマ○コの中が じゅっくりと濡れていて既に溢れそうな状態…

妻は身体をビクンとさせ「うん…そう…」とひと言漏らし、私に抱きついて来ました。

私は更に指を入れ、妻のオマ○コを弄ると妻はビクンビクンを反応しながら「だめ…もう…いく…」と簡単に逝ってしまい、それでも弄っていると「もう…だめ…いれて…とにかく…いれて」と言うので「なにを?」と聞くと、「あなたの…これ…おち○ちん…」と私のチ○ポを触ってくる…

大興奮の私のチ○ポは既に準備OKの状態…

妻は「おねがい…これ…いま…いれて…」と言う妻に私も溜まらず脱ぎながら、「でも、話しは…?」と聞くと「はなすから…ちゃんと…はなすから…いれて…はやく…」と、今までに見たことがなく欲しがる妻に、私は更に興奮しソファーに座ったまま座位状態で熱り立ったチ○ポを座位で妻に突き刺しました。

妻は身体を仰け反らせながらも私にしがみつきながら「いぃ…これ…これー」と大きく声を上げ、腰を下ろし奥まで突き刺したかと思うと腰を上下させ「いいぃ…いく…いく…」とすぐに昇り詰め逝ってしまいました。


[22] Re: 妻と他人棒の10年を振り返って  ケイとナミ :2025/02/12 (水) 18:49 ID:ml/gu03Q No.200410
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BさんとのデートB
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簡単にというか、一気に昇り詰め妻は逝ってしまいました。
ハァハァと荒い息づかい… ヒクヒクと腰が痙攣し、キュッキュッとオマ○コが締め付け、ヒダが吸い付く…

私一人しか知らなかった頃より確かに感じやすく、逝きやすく、濡れ、吸い付くように絡むヒダ、そして全体で締め付けてくるオマ○コ…
明らかに気持ち良く、抱き心地の良いオンナになって来ているように感じました。
そして何より、自分から欲しがる妻の姿に驚きを覚えました。

「ふぅー」とひと息ついて私を見つめると「もう…」と甘い声を漏らしキスしてきました。
私は「何がもう…なの」と言って妻の中で硬く突き刺さったままのチ○ポを軽く突き上げると、「あぁん…だめ…」と甘く声を漏らす妻…

「どうしたの急に…」と聞くと、「だって…話していると思い出して来て…っそれなのにあなたが触るから…」と理由になるのかならないのか分からない返事をする妻…

「で、思い出して欲しくなった…」と聞くと、素直に「うん…」と答える。

まだまだ聞き足りない私は妻の奥を突き上げ、妻が感じていると「それで、Bさんとのそれかどうだったの?」と聞きますが、チ○ポで突き上げられる妻は、それが気持ち良く「すごい…いぃ…だめ…もっと…あなたの…気持ちいい…かたい…すごい…」と悦ぶばかりで答えてくれない。

そこで動くのを止めると、「あ…いや…もっと…だめ…やめないで…」と懇願する妻…

「話さないとしてげない」と言うと、妻は自ら腰を動かし「はなすから…あ…いぃ…これ…」と一人で感じ始めながら、Bさんとのことを話し、こんなことを繰り返しながら、でも妻が逝きそうになると逝かせてあげ、こうしてBさんとのことを聞きました。


妻の話では、Bさんとは初日早々にPAでノーブラ&ノーパンにさせられてからは、車の中ではちょいちょい乳首を突かれたりシャツの上から触られ妻は感じさせられ、SAでは停めた車の中でオマ⚪︎コを弄られ逝かされるると、売店巡りをさせられたそうです。
歩いていると乳首は擦れ、それが刺激となり治るどころか乳首は立ちっぱなしで、オマ⚪︎コはクチュクチュなり、スカートは長くなく少しフレアな感じだったので、ぐしょ濡れにされたオマ⚪︎コから愛液が垂れないか気になり、シャツを突き上げる乳首も周りに気付かれないか、気になり恥ずかしくもあり、堪らない気持ちだったそうです。

そんな恥ずかしそうにしている妻に「そんな風に気にしていると逆に気付かれるよ。できるだけ普通にしてないと」とBさんに言われ必死に前を向いて普通にしようとしていると、Bさんは何気にお尻を触ったり、胸を触ったり、乳首を突いたりして、その度に反応する妻を愉しんでいるようだったそうです。

妻は段々とそうした刺激に敏感になり、Bさんが触るだけでなく擦れ違う時に誰かに触れるとそれも刺激に感じられビクンとなり、オマ⚪︎コの奥がジュワっとしてきたそうです。

途中から半ばボーっとなって来る感じがして、恥ずかしさより少しふわふわした感じがして、あまり下着を着けていないのが気にならなくなったそうです。

車に戻ると、Bさんは妻のオマ⚪︎コに指を入れ「また、すごく濡れてるね。びしょびしょだね」と喜んで、その指で更にオマ⚪︎コを弄り、クチュクチュと大きな音を立て、妻が逝くと満足したようにして車をはしり出させたそうで、それを何度か繰り返し目的の温泉街に着いたそうです。

ホテルの駐車場に着くと、降りる前にまたオマ⚪︎コを弄られ、逝かされるとようやく車を降りチェックインとなったそうです。

部屋に入って荷物を置くと、立ったままBさんに壁に押し付けられシャツを捲られ乳首しゃぶられ胸を揉まれ、脚を開かされオマ⚪︎コを舐められると妻はすぐに逝ってしまい、身体だガクガクして立っていられなくなるとそのままベッドに仰向けにさせられ、指と舌でオマ⚪︎コを責められ何度か逝かされたそうです。

妻が落ち着くと、今度は下着内で温泉街を散策することになったそうです。

Bさんに逝かされた後と言うこともあり、乳首は立ち、オマ○コの中は濡れたままで歩き回ることになり、当然Bさんはちょくちょく責めてくるそうで、乳首は立ったままシャツと擦れ外から見ても分かるほどだし、股間は愛液が垂れないか気が気ではなかったとのこと。

しかも、すれ違う観光客の中には明らかにノーブラであることに気付く人もいて、胸を凝視する人、チラ見する人、連れの人にそれを教える人、振り返るとこっちを見て話している人がいて、凄く恥ずかしかったけど、途中からは見それが妙に刺激的でBさんが何もしなくても濡れてくる感覚があったとのこと。

そうすると何だか行き交う男性の股間が気になったり、この人はどうやってするんだろうとか、若いから元気そうとか、この人のは濃いそうだとか、声掛けられて誘われたらどうしようとか、そんなことを考えるようになり、考えてくるとまた濡れてくる感覚があって、私どうしちゃったんだろう…と思ったそうです。


[23] Re: 妻と他人棒の10年を振り返って  ケイとナミ :2025/02/28 (金) 00:31 ID:VBlgLhDg No.200661
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BさんとのデートC
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温泉街の散策を終え部屋の戻ると、Bさんは「どうだった?」と聞くので「すごく恥ずかしかった…」と答えると、Bさんは妻を抱き寄せ「ここは?」と聞きながら下着を着けていないスカートの中に手を入れ妻の割れ目に指を沿わせクイっと指を入れると「めちゃくちゃ濡れてるじゃないですかぁ」と言われ、妻はカーっと恥ずかしくなり「だって気付かれているみたいで…みんなすごく見るし…」みたいなことを答えると、「見られてるとこんなに濡れるんだぁ」とちょっと厭らしく茶化されたそうです。

Bさんはそう言うと妻にキスし強く抱き寄せ、指を更に入れ激しく動かされ、妻は簡単に逝かされ膝がガクガクして立っていられなかったそうです。

その後、一緒に部屋風呂に入ると「今日はずっと乳首立ってるね」と言われ、確かにずっと立ちっぱなしの乳首を弄られ、「ここもずっと濡れてるね」と濡れっぱなしのオマ○コを指で弄られ逝かされたとのこと。

お風呂から上がって浴衣着るときも下着は着けないように言われ、浴衣一枚でいて、旅館内や夕暮れの温泉街を散策したそうで、その時もすれ違う人たちから見られ、恥ずかしいながらも濡れて来たそうで、それを部屋に戻ってBさんい確かめられ、指で逝かされる繰り返しだったそうです。

夕食を済ませ、露天風呂に入ったときも周りの宿泊客は自分みたいに濡れていないのだろうとか、彼氏や旦那さんとはどうしているんだろう、ひょっとしたらもうエッチして温泉で一休みしているのか、これからするのか、するんだったらどうやるんだろうかとか、周りの女性の胸や股間を見ているとその胸をどう揉まれ、股間はどう弄られるのか気になり、お湯の中でもどんどん濡れていく自分に、なぜそんなことばかり気になるんだろうと思いながらも、気になってしょうがなかったそうです。

部屋に戻るとBさんは既に部屋にいて、露天風呂のことを少し話したくらいで、旅館にある簡単なバーみたいなところに行くことになったそうです。

旅館内なので浴衣にスリッパで行くというので浴衣一枚、下着は着けないままで行ったそうです。

既にカップルのお客がいて楽しそうに飲んでいて、妻達も席に座り飲んでいると、Bさんは「今日はずっと濡れてたね」「乳首も立ちっぱなしだったね」「まだ濡れてるの?」と言った話しから、Aさんに聞いた話しをはじめ
ると「思い出してまた濡れてきた?」「乳首が立ってきたみたいだよ」なんて茶化しながら、「そんなに感じてても欲しいとかしたいと思わないの?」と聞かれ妻は答えられずにいるとBさんが「Aさんの時と違って僕のは欲しくないんだ…」と少し残念そうに言われたので、「そうじゃなくて…」と妻は話し始め「温泉街ではすれ違う男達の股間に目が行ったり、どんな感じでするのか、今声を掛けられて誘われたとしたらどんな風にされるんだろうか…」と気になっていたことや、露天風呂では周りの女性たちはもうしたのか、これからするのか、どんな風にされて、どんな分に感じるのかが気になってしようがなかったことを話すと、「奧さん、ずっとしたかったんじゃないの?」「奧さんの中のオンナがずっと欲しがっていたんじゃないの?」とBさんに言われ凄く恥ずかくなったそうです。

その後、Bさんに「だったら今日は奧さんが欲しがるまで俺からはしないね」と言われ、ちょっとドキッっとしたそうです。

ここからは後日Bさんから話しを聞いたないようも交えながら書きます。

そこそこお酒も飲んで良い気分になったので、後は部屋で飲むことにしようと部屋へ戻り、ビールで乾杯。
しばらくすると座っている妻の後ろに回ったBさんが浴衣の胸元から手を滑り込ませ胸を触ると「触っただけでもすぐに乳首立って…」「奧さん敏感になってない?」と言いながらキスをし、口に含んだビールを口移ししてきたそうです。

Bさんはビールを口移しし合い飲みながら指で乳首を弄り「こうやって浴衣に手を滑り込ませて胸を揉むのって興奮するなぁ」なんて言い、その手は妻の脚を開きオマ○コを触ると「やっぱり、もうびしょびしょに濡れて…」「今日はずっと濡れっぱなしだね」なんて言いながら、ビールの口移しで声が出せないせいか、身体をくねらせながら胸やオマ○コを弄られ、また逝かされたそうです。

「もう、奧さん簡単に逝かされてちゃだめだよ」と笑いながらBさん…
Bさんに促せされベッドに横になると、Bさんは妻の浴衣を脱がせ、下着を着けていない妻は素っ裸にされ、Bさんはその妻に覆い被されるようにしてキスをし絡めた舌は唇から首筋、そして胸、乳首へと至り、更に脇や腰、へそ、内股、鼠径部を這い回り、へでは胸を揉み、指では乳首を弄られ、妻は身体をくねらせ、腰を上げ下げしながら感じまくっていたようで、その舌は割れ目を舐め上げクリトリスに到達すると、妻は腰を突き上げ、小刻みに腰を震わせ声は一段と大きくなり、指を入れると愛汁が溢れるくらい出ていて、中を指で弄ると「いく…いく…だめ…もうだめ…」と腰を大きく上下させ、続けると何度も繰り返し逝ったそうです。

ひと頃、妻を逝かせるとBさんはまたビールを口移しし、自らも浴衣を脱ぐと妻は入れられるんだと思ったそうですが、Bさんは妻の横に寝て、妻にキスしたり、身体を舐めたりしながら、胸を揉み、時には股間を弄り、妻が逝きそうになると「まだまだ…」と言いながら入れた指を抜き、胸や腰を触り、なかなか逝けないまま身体は敏感になっていくようで、されるがままでいると、「まだ、欲しがらないですね」とBさんに言われ、「そんなこと…」と言いながら妻がBさんのチ○ポを触ろうとすると、Bさんは腰を引き「触りたいならちゃんと触りたいと言わないと触らせない」と言われ、何度か触ろうとしてもBさんは腰を引くので、妻はとうとう自ら「触らせて…」と言うと「なにを?」とBさんは意地悪く聞く。

妻が「Bさんのおち○ちん」と言うと、
「おち○ちんをどうしたいの?」とまた聞かれるので、
「Bさんのおち○ちんを触らせて」と言うと、
「そんなに触りたい?」とまた聞くので、
「Bさんのおち○ちんがずごく触りたい」と妻が言うと
「そんなに触りたいなら触って良いよ」とBさんは良い、妻が触ろうとすると今度は腰を引かず握らせてくれたそうです。

妻はAさんに言われたように指を這わせ、亀頭を手のひらで擦り、先っぽやカリを指で触り、握ってはシゴく、珠袋を手のひらで包み柔らかく揉むなどを繰り返していると「奧さん、チ○ポの触り方が上手になったね…厭らしくて気持ち良いよ…」とBさんが言ってくれたと少し喜んでいました。

当然、Bさんのチ○ポは硬く大きくなっていき、妻は身体を起こし咥えようとすると、Bさんは「あれ、触るだけでしょ…」とまた意地悪く言うので、
妻は「舐めたいの」と言うと、また「何を…」との繰り返し…
結局、妻が「Bさんのおち○ちんをすごく舐めたい」と言うとBさんからOKが出て妻はまたAさん仕込みのフェラを披露するとBさんに「上手くなった、気持ち良い」と言われ嬉しくなり、口の中で更に硬く大きくなり脈打つチ○ポに跨がろうとすると、Bさんからまた「勝ってに入れようとしてる!」と言われ、また意地悪なやり取りの末、「Bさんのおち○ちんを入れたい。おち○ちんが欲しい」と言うと、Bさんは起き上がり妻を仰向けにすると妻の脚を開き、中央にチ○ポを宛がい「ここにチ○ポを入れられたいの?」とチ○ポの先で割れ目を上下させながらBさんに聞かれ、妻は「そう、そう、Bさんのチ○ポをオマ○コに入れて!」「入れて欲しいの!」と妻は腰を持ち上げ強く押し付けて来たそうで、Bさんが一気に押し込むと大きく声を上げBさんにしがみつき、開いた両脚を絡め、「いい…すごい…かたい…これ…これー」と叫ぶように大きな声を上げ、何度か出し入れして突くと「すごい…いい…これ…いく…だめ…だめー」と言ってすぐに逝ったそうです。

その後、Bさんに「もう、こんなすぐに逝って、相当欲しかったんだね」「周りの男の股間や女達がどうしているか気になってたって言ってたけど、カラダはずっと欲しがっていたんじゃないの?」と言われ、そう言われながらもゆっくりと中で前後するチ○ポに反応しながら「そうなのかも…」「欲しかったのかも…」と妻は思ったそうです。

それからは2人ともスイッチが入ったかのように体位を入れ換えながら、妻は何度も逝かされ、Bさんが放出しても、妻は身体の痙攣が治まるとまたBさんを求め、愛液と精液にまみれたBさんのチ○ポを触り舐め上げ、元気になると「入れて」と嘆願し、夜遅くまで妻はBさんのチ○ポをオマ○コの中に収め、悦びと絶頂とBさんの精液を迎え続けたそうで、疲れてもBさんのチ○ポは離さず握ったままで朝を迎えたそうです。

Bさんが朝目を覚ますと、妻は既にBさんのチ○ポを咥えていたそうで、Bさんが目を覚ましたことを確認すると、朝立ちのせいか、妻のフェラのせいか、既に元気いっぱいのチ○ポに跨がろうとする妻に、Bさんもすこし驚いて落ち着かせようとするも、妻はそれを無視するかのように腰を落としオマ○コの中にチ○ポを差し込み、「あぁ…これ…いい…」と声を上げ、腰を振り、上下させ、何度も逝き、結局そのまま騎乗位でBさんが発射するまで続き、チ○ポを抜いたオマ○コから精液を垂れ流しながら、Bさんのチ○ポを切れに舐め上げ、「目が覚めたら、また大きくなってて欲しくなっちゃった」と笑顔で妻に言われたそうで、それから部屋風呂に入って一発、朝食を取り、部屋を片付ながら一発、次の日も下着なしと言われたので下着を着けず身支度をしてから服を着たままスカートの中で入れられ、最後は口の中で精液を受け入れ飲み干した後、Bさんのチ○ポを綺麗にし、チ○ポで疲れ濡れたままのオマ○コで宿を出たそうです。

つい先ほどまでチ○ポで突き刺され、まだ濡れたままのオマ○コから愛液が垂れないようにと気にしながらも、朝の温泉街を歩くときには、擦れ違う男の股間を見ながらもBさんのチ○ポを入れられた時のことを思い出し、カップルを見るとその女も男に突かれていることをいつの間にか勝手に想像してしまい、また濡れてきてしまうのが気になっていたそうです。

帰りの道中でBさんに昨日の様子を話され、SAでは同じように男の股間やカップルを見て妙なことが頭をよぎり、Bさんと別れ帰りの電車の中でもそんなことばかりが頭の中で考え濡れ続けての帰宅となったため、家に着き私を見た瞬間、どうしても堪えられなくなり、私に跨がったそうです。

後から聞くと、それ以来、通勤中や買い物の時、会社にいるときなどでも、ふと気付くと男の股間が気になったり、どんな風にするんだろうとか、女性を見るとどんな風にされているんだろうと無意識に気になっているそうです。


[24] Re: 妻と他人棒の10年を振り返って  ケイとナミ :2025/03/01 (土) 00:38 ID:O2Owpumo No.200677
───────────────────────
欲しがる妻
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Aさんの時と同様、Bさんとのデートの話しを本人からも妻からも聞き、表現や伝えたいことの違いは多少あれども大した相違はなく、どちらも事実なんだと受け入れました。

共通するのは、それまでSEXとか性について淡白ではないけど積極的でなかった妻が、自ら男に身体を触れられ、感じ、男根に触れ、舐め、咥え、自らの中に入れ突かれることを求めるようになったこと。
そして、日常の中でも見ず知らずの男の股間が気になり、女が抱かれていることを想像するようになったこと。

たった2度、私以外の男とデートし夜を共にし抱かれただけなのに、これだけの変化があったことが正直、驚きと興奮、そしてこれからの不安と期待が入り混ざった複雑な気持ちに私をさせました。

Bさんとのデートからしばらくして、また3人で妻を抱くことがありましたが、その時2人から「今日はご主人は奥さんが誘うまで手を出さないで見ていて欲しい」と言われました。

よく分からないままホテルに入り、いつものように4人で飲み直しの乾杯!
違うのは、妻はAさんとBさんの間に座らせられ、私は向かいに1人で座ることに…

いつものように談笑しながら飲んで、その日は私ではなくAさんとBさんが妻を触り弄り始め、話も下ネタからそれぞれのデートの時の話になり、妻は恥ずかしながらも時折男たちの手指の刺激に反応し、甘い声を漏らしたり、身体をくねらせたりしていました。

そう時間も掛からず男たちとキスをし舌を絡め、両側から男たちに胸を揉まれ、話しよりも感じている声を漏らすことが増え、男たちがスカートを捲り上げ太腿を触り始めると、妻は静かに股を開きました。

男たちの手が股間に近づくと妻は自ら両手でそれぞれの股間を触り擦り始めました。

旦那である私の目の前で恥じらいもなく股を開き、男たちの股間に手をやる妻の姿に少し驚きを感じました。

男たちの手が下着の上から妻の割れ目を擦ると妻は「あん…」と感じ腰をヒクつかせ、ズボンの上から男たちの股間を強く擦り、明らかに下着の上からでも濡れているのが分かる頃、男たちの手は下着をずらし直接指で触り、指を入れると妻のオマ〇コからはピチャピチャと鳴き始め「あぁん、いぃ…」と声を漏らし腰を上げ下げしはじめ、手は既に男のファスナを下ろし直接チ〇ポを握ろうとまさぐり、男たちのチ〇ポを引きずり出し握ってシゴきながら、男たちの指責めに「いぃ、いぃ」と喘ぎ始めました。

妻は下着を下ろされ、男が妻の腰を引き寄せオマ〇コに舌を這わせると妻は更に感じながら、もう片方の男のチ〇ポを舐め咥え込みました。

次第に妻は脱がされて行き、男は入れ替わり妻の身体を舐め、妻はもう片方の男のチ〇ポを舐め咥える。

そして男たちに「どう?」と聞かれると、「美味しい、大きい」と応え、「チ〇ポ好きか?」と聞かれると「好き」と応え、「旦那さん見てるけど、旦那さんのとどっちが好きか?」と聞かれると「どっちも…みんなのチ〇ポが好き」と応える。

そして「欲しいか?」と聞かれると「欲しい…おち〇ちん欲しい…入れて…オマ〇コに入れて…」と欲しがる…

男はソファに座り「奥さん、入れてごらん」と言うと、妻は跨るようにして男のいきり立ったチ〇ポを握りオマ〇コに宛てがうと、ゆっくり腰を下ろし男のチ〇ポが妻の中にめり込んで行く…

妻を顎を突き上げ身体を仰け反られながら「あぁ…これ…すごい…かたい…」と声を漏らせながら更に腰を落として行きました。

男が突き上げると声を上げ、止めると自ら腰を動かし、オマ〇コの中でチ〇ポを暴れさせびちゃびちゃと音を鳴らしながら身体を赤らめ、そう間もなく逝かされました。

するともう1人の男が妻の顔の前にチ〇ポを突き出すと、妻は自ら握り舐め咥え込むと首を前後させ時には舐め上げ「あぁ…美味しい…大きい…」と嬉しそうに目を細めフェラを始めると、妻に突き刺したチ〇ポをもう1人の男が突き上げる。

目の前でAVお得意の3Pシーンを見せつけられる私は既に股間を硬くし生AVを見て興奮していました。

男が「口とオマ〇コに2本もチ〇ポ入れられて、奥さんもっとチ〇ポ欲しい?」と聞くと妻は「おち〇ちん欲しい…もっと欲しい…」と応えました。

「じゃあ、旦那さんにお願いしなきゃ」と男が言うと、虚ろで甘えたような、それでいて艶っぽい目で私を見ながら「あなたのおち〇ちんもちょうだい…」と言われ、私は引き込まれるようにズボンを下ろし妻の前に硬くいきり立ったチ〇ポを突き出すと、妻は嬉しそうな顔をして咥え込み「あぁ…これ…やっぱり…おいしい…」と言いながら激しく頭を動かし舐め、出し入れしました。

男が「旦那さんのはやっぱり激しいね。俺のも同じように舐めて」と言うと、妻は男のチ〇ポを咥え舐め直しました。

それからはそれぞれ体位を入れ替え、男たちも入れ替わりながら妻のオマ〇コと口の中を楽しみ、上下の穴に何度となく妻の中に性を吐き出しました。

目前で妻が抱かれる姿を直視し、妻が自ら男たちのチ〇ポを欲しがり、咥え込み、突き刺す姿に改めて驚きと興奮を感じた夜でした。

男たちは終電だからと先に部屋を出ましたが、私たち夫婦は妻が泊まることにして、シャワーを浴び、飲み直し、その後も収まらない私はゆっくりとじっくりと妻を楽しみ眠ってしまいました。

朝目を覚ますと妻はしっかりと私のチ〇ポを握り締めていました。

男たちが言うように、妻は自ら男と言うかチ〇ポを欲しがり、咥え込み、中に突き刺すほど、積極的でチ〇ポが好きになったんだな…と妙に感慨深く妻を見つめていると妻は目を覚ましたので、目の前にチ〇ポを出すと妻はニコリと微笑み嬉しそうにチ〇ポを咥え込みました。

「美味しいの?」と聞くと「おいしい…」
「好きなの?」と聞くと「好き」
「どのチ〇ポが好きなの?」と聞くと「あなたの…と他のも…」と妻。

私はまた興奮して朝から妻を抱き、しっかりと放出してからホテルを出ました。

昼前の街は眩しく、妻とカフェでしばらく談笑して帰宅しました。

お互い疲れたのもあり、帰宅後はそのままベッドて裸になり抱き合ったまま夕方まで眠りました。

妻の手は当然、私のチ〇ポを握ったまま。


[25] Re: 妻と他人棒の10年を振り返って  太郎 :2025/03/02 (日) 21:29 ID:S4T0W9Ig No.200708
ケイさん、ナミさんupありがとうございます。
この先も10年分の出来事期待いたします。


[26] Re: 妻と他人棒の10年を振り返って  太郎 :2025/03/11 (火) 22:44 ID:/hg0K.sA No.200900
明日は水曜日
ナミさんデートの日ですね



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