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お姉ちゃんは露出が大好き

[1] スレッドオーナー: :2025/02/04 (火) 22:48 ID:ZYhIZO1Y No.198183
 私の名前は岩本守です。年齢は47歳です。妻の名前は美恵子です。年齢は49歳です。
「お姉ちゃん」は私の妻です。
近親相姦では有りません。私と妻は二つ違いの従姉弟同士で幼馴染です。
それで私は妻の事を子供の時から「お姉ちゃん」と呼んでいました。
妻は私の事を「守」と呼んでいます。今でもそうです。
私達は人口五千人ほどの山口県の農村地帯に住んでいます。子供はいません。
妻は主婦です。私は町役場に勤めています。
私は子供の時から作文は苦手でした。
それで皆さんのように上手に書けませんが、少しの間我慢をして読んでいただけると嬉しく思います。
 
 それでは私の記憶に残っている3歳のころからのことを書きます。
私の家は山口県の真ん中あたりです。
道路は舗装して黄色いガードレールも有りますが道路の幅は何とか乗用車が通り過ぎれるほどの広さです。中央線も有りません。
その道路からなだらかな坂を30メートルほど登った所の左側に3件の農家と倉庫のようなものが有りましたが、今は空き地になっています。
その一番手前が私の家です。左隣が「お姉ちゃん」の家です。つまり妻の家です。その左隣は空き家です。
またその左隣の倉庫のようなものは養鶏場でした。
養鶏場は年寄り夫婦が経営をしていましたが私が5歳の時にやめられました。
それらの家の前は崖でその下は田圃と段々畑です。
そのほかには何もありません。50メートルほど離れた所々に一軒家が3棟建っているだけです。
狭い道路を隔ててガードレールの下に小川が流れています。
従って私とお姉ちゃん以外は子供はいません。

 お姉ちゃんのお母さんと私の父が兄弟です。
お姉ちゃんのお父さんは地元の企業の部長さんだという事でした。
私の父の趣味は魚釣りです。渓流釣りです。夏も冬も関係ありません。
アユが吊れる頃になると土曜日の早朝からからテントを担いで出かけていました。
母は車で30分ほどの町の中のスーパーのレジ係をしていました。
スーパーの休みは月曜日でした。
母は遅番と早番が有りましたが、遅番の時は夕方3時に車に乗って出ていきました。
早番の時は10時ごろから家を出て夕方の5時過ぎに帰っていました。
お昼ご飯は途中で一度帰ってきて私にお昼ご飯を食べさせてくれました。

 私が3歳の時の夏でした。
父は「暑い、暑い、どうにかならんもんかいの」と言って首筋をタオルで拭きながら家を出ていきました。
私は母に隣の「お姉ちゃん」の家に連れていかれました。
家の前には「お姉ちゃん」が立っていました。
3歳と5歳です。私には怪獣のように感じました。
母が妻のお母さんに「この子、お願いします」
お母さんはニコニコ笑って「はいはい、いいですよ、守ちゃん元気そうでちゅね」
母が「お姉ちゃんよ、ご挨拶は」
私は母の後ろに隠れて「お姉ちゃん、おはよう」
その日はママ事でした。
縁側に小さい茶碗やまな板などが置いて有りました。
美恵子は私にオモチャの包丁を握らせて「あんた、そこの菜っ葉を切って」
何しろオモチャの包丁です。まともに切れるはずが有りません。
「お姉ちゃん、この包丁じゃ切れんがね」
私の向かい側に座っていた美恵子が身を乗り出して「あんた、馬鹿、もっと手に力を入れて切るの!」と言った拍子に股間が見えました。
美恵子は何も穿いていませんでした。
まだ5歳でしたから陰毛も無くて割れ目も見えました。
私は今でもその時の事を思い出します。
「お姉ちゃん、パンツ穿いとらんがね」
「バカ!あんた、どこを見てるのよ!バカバカ」

 それからお母さんが家庭用のプールに水を入れて「さあ、今日はプールですよ」
私は真っ裸でおずおずとプールに入りました。「ひゃ〜〜〜、冷たい〜〜〜」
お母さんは「守ちゃん、どう、気持ちいいでしょう」「おばさん、冷たい〜〜〜、ヒャ〜〜〜」
美恵子も真っ裸でプールに入って来ました。
「お母ちゃん、うちが付いてるからもういいわよ」
それでおばさんは安心したのかどこかに行きました。
私と美恵子はしばらくの間「キャキャキャ」と水を掛け合って遊んでいました。
それから美恵子は突然怒ったような眼をして「あんた、ちょっとでいいからおチンチン見せてよ」と言いました。
私は即座に「やだ」と言いました。
すると美恵子は「さっきうちのオチンチン見せてあげたでしょ、それならもううちのオチンチン見せてあげないわよ」
「僕、お姉ちゃんのオチンチンなんか見たくない」
「あんた、バカね、女のオチンチンは男の人はみんな見たがるのよ」
「うそ〜〜〜」
「あんたはまだ子供ね、うちがせっかくオチンチンを見せてあげるって言ってるのに」
「でも、でも」
「でももへちまもないの、さ、立って!」
私はプールの中に立ちました。
美恵子は私のオチンチンを子細に見ていました。
「へえ〜〜、男の人のオチンチンってこんなになってるんだ」

 それから美恵子はプールの中にしゃがみました。
しゃがんで脚を開いて手を後ろについて「あんた、見てもいいわよ」
「わあ〜〜、お姉ちゃんのオチンチン何にもないがね」
「ちょっと恥ずかしい〜〜」


[2] Re: お姉ちゃんは露出が大好き  ともお :2025/02/05 (水) 11:47 ID:buZtbmdI No.198198
ノスタルジックな展開でなかなかいいですね。

[3] Re: お姉ちゃんは露出が大好き  :2025/02/05 (水) 22:11 ID:VYYgBAtM No.198219
 ともおさん、ありがとうございます。
何しろ始めて書くことなので読みにくかったことと思います。読んでいただいて感謝します。
40年ほど前の事を思い出しながら書いています。
言葉もよく思い出せません。それで言葉も大人びた言葉になりました。
子供の時はもっと幼稚な言葉だったと思います。
その辺は適当に読み流してください。
山口県の方言も出ますがその辺りも適当に解釈してください。
私は標準語が苦手なので。

 私は幼稚園の年少さんです。
お姉ちゃんは幼稚園の年長さんです。
朝は父が幼稚園まで車で送ってくれていましたが夕方はお姉ちゃんのお母さんが迎えに来てくれました。
幼稚園が終るのはお昼の2時ごろでした。おばさんが迎えに来るのは夕方の4時ごろでした。
私は砂場で遊んでいました。
そこへお姉ちゃんがやって来ました。
お姉ちゃんは私がせっかく作ったお城を足で踏みたくりました。
私は涙を浮かべて「お姉ちゃん、なんでそんな事をするんか!」
お姉ちゃんは「もっといいもん作ってあげる」とか何とか言って私の前にしゃがみました。
お姉ちゃんは白いパンツを穿いていましたが、そのパンツは大人のパンツでした。
パンツはブカブカで隙間から割れ目が見えていました。
「お姉ちゃん、パンツ、オチンチン見えちょる」
「お母ちゃんのパンツよね」
「お姉ちゃん、おばさんのパンツ、どうしたんか?」
「フン、あんたには関係ない事よね」

 私は年長さんになりました。
美恵子は小学2年生です。
私の幼稚園は小学校と併設されていました。
朝礼です。
小学校の朝礼は8時半からです。幼稚園の朝礼は9時です。
「前へ倣え!」
一年生から六年生まで背の低い方から順番に並んでいます。
美恵子がいました。美恵子は最後部に居ました。
美恵子は抜きんでて大きい女でした。

 そんな或る日、何が原因だったか覚えていませんが一年生に苛められました。
相手は3人です。私は涙をこらえて下を向いていました。
そのうちの一人が「お前、何を黙っちょるんじゃ、何とか言わんかい」と言って私を突き飛ばしました。
私はひっくり返って頬をすりむきました。
そこへ美恵子がやって来ました。
美恵子は大きな声で「あんたら!何をしょうるんね!そいつはうちの親戚の子じゃがね」
相手は身構えて「なにを〜〜〜」美恵子も身構えて「やるか!かかって来いや!」
相手は美恵子の剣幕に恐れて「覚えちょれよ!」と捨て台詞を残して帰っていきました。
「ウ、ウ、ウ、、お姉ちゃん、ありがとう、ウ、ウ、ウ〜〜〜」
「ええい、守、泣くな、うっとうしい」
そんな事が有って私はなおさら美恵子に頭が上がらなくなりました。

 まあ、その間にもいろんな事が有りましたが、私は小学2年生の時の事です。
美恵子は4年生です。
美恵子が私の家に遊びに来ました。
私はまだ子供部屋なんか貰っていませんでした。
父と母と6畳の間で三人で寝ていました。
布団が積み重ねて有りました。
美恵子が布団を見て「守、お化けごっこをせんかいや」
「お化けごっこ〜〜〜そりゃあ、なんなら?」
美恵子は説明がめんどくさかったのか「守るがここに寝るんよね」と言って敷布団を一枚敷きました。
私がその布団の上に寝ると美恵子は掛布団を頭から被って「お化け〜〜〜〜〜〜」と言って私の上に覆いかぶさりました。
「ひゃ〜〜〜、お姉ちゃん、怖ええ〜〜〜〜〜〜、キャキャキャ」
「守、怖えかったか」「うん、怖えかった〜〜〜〜」
「今度は守の番じゃ」「僕がお化けになるんか?」「そうよね」
「お化け〜〜〜〜〜」美恵子は「怖え〜〜〜〜、怖え〜〜〜、お化け怖え〜〜〜〜、キャッキャッキャッ」と逃げ回りました。
そんなことを2、3ど繰り返して、美恵子が「今度はの二人で服を脱いでじゃの、今のお化けごっこをやって見んか」
「お姉ちゃん、そりゃあスッポンポンになる言う事か?」「そうよね」
「………そしたら、オチンチンとオチンチンがくっ付くがね」
「いいから、いいから、早よ服を脱いで」
私はすっぽんぽんになって少し笑いながら薄目を開けて寝ていました。
美恵子が真っ裸になって布団を頭から被って「守〜〜〜、お化けだぞ〜〜〜〜〜」
「キャハハハ、お姉ちゃん怖ええよ〜〜〜」
美恵子が私の上に重なって来ました。重なったというより跨いだと言った方が正確です。
そして、私の感覚では「ニチャニチャ」とオチンチンとオチンチンが触れ合いました。
私のまだ皮を被って小さいチンポが立ちました。
こんな事は初めてでした。
今まで笑っていた美恵子が突然真顔になって「あんた、股んところになんか付けちょる?」
「お姉ちゃん、分からん、なんでじゃろ」
美恵子は布団から出てチンポを眺めていました。
それからチンポを指で摘まんで「あんたのオチンチン、なんか知らん、硬うなっちょる」
それから皮を剥きにかかりました。
私は両手を頭の後ろで組んで見ていました。
「イタタタ、お姉ちゃん、そがいにしたら痛いがね」
「ちょっとの間じゃけえ、我慢せんと」
皮を剥いて亀頭が出ました。
「へえ〜〜〜〜、男の人のオチンチンてこがいになっちょるんじゃ〜〜」と少し驚いていました。
「ここへ小っこい穴が開いちょろう、この穴は何か?」
「その穴からオシッコが出るんじゃがね」
「ああ、それでか、男の人のオチンチンは都合良うに出来ちょるんじゃね」と感心していました。

 「この袋みたいなんは何か?」今度は金玉を握りました。
「お姉ちゃん!いたたたた!」
「えっ、おっ、痛かったか?」
「痛かったあ〜〜」「もう治ったか?」「うん、治った」
美恵子は少し考えて笑いながら「そんなら、今度はうちのオチンチン見るか?」
「うん、見たい」
「ちょっと恥ずかしいけど、守に痛い事したけえ、代わりにの」
それから美恵子は両肘を後ろについて上半身を起こすと脚を広げました。
割れ目が見えて、割れ目の間から5ミリほどの陰唇が見えました。
「お姉ちゃん、この皺もぐれの皮みたいなもんは何かいや?」
「知らん」「もうちょっと見てもええかね?」「見たけりゃ見てもええ」
私は指で陰唇を摘まんで広げてみました。
割れ目の一番上に5ミリほどの白い突起物が有りました。
「お姉ちゃん、こりゃあ何か?」
「知らん」
その下に今度は小さい穴が開いた突起物が有りました。
「お姉ちゃん、こりゃあ何か?」
「そこからオシッコが出るんよね」
私は子供心に想像力をフル動員して「はあ〜〜〜、そんならこのビラビラした皮が邪魔になるじゃろう」
「まあの」「なんちゅうもんかね?」「知らん」
「なんか知らんが女のオチンチンはおかしげに出来ちょるんじゃね」
「しょうがないんよね」
「お姉ちゃん、ここは?」「知らん」
「お姉ちゃん、なんか知らん、水みたいなもんが出てきちょる」
「守が見ようる思うたらそがいになったんよね」
「僕が見ようたら水みたいなもんが出るんかね?」
「もうえかろう」
「うん、じゃけど、もうちょっとだけ、ここは何かね?」
「そこは、あんた、ウンコが出るところじゃがね」
「あ、そかそか」
「はあええか?」「はあええ」


[4] Re: お姉ちゃんは露出が大好き  ともお :2025/02/05 (水) 23:43 ID:p.n5C3qo No.198220
読みにくいことないです。方言もとてもいい感じです。
自分の親も自分と従妹を結婚させようと考えていたし(結局、結婚には至りませんでしたが)、お医者さんごっこのようなことは誰しも経験があると思うので、何か懐かしい感じで読ませてもらっています。

[5] Re: お姉ちゃんは露出が大好き  :2025/02/06 (木) 10:01 ID:aQCZZcpE No.198231
 ともおさん、ありがとうございます。
私は小学校の3年生になりました。
春です。美恵子の隣の家に40歳ぐらいの夫婦が引っ越ししてきました。
父や母に聞いた話では旦那さんの名前は岩本茂さんで41歳で奥さんは洋子さんという名前で40歳という事でした。
旦那さんは真面目そうな人でいつも背広を着てネクタイを締めていました。
奥さんはきれいな人でしたがなんとなく崩れた感じの人でした。
奥さんは40歳でしたがいつも短いスカートを穿いていました。
時には股が見えそうなぐらいのミニのスカートも穿いていました。
旦那さんは朝7時ごろに車に乗って出ていかれました。夕方6時頃に帰ってこられました。
土曜日は休みのようでした。
土曜日や日曜日や祭日になると二人でカメラを持ってどこかに行かれていました。
それですぐに子供がいないことが分かりました。

 夏休みになりました。
私は或ることを発見しました。
それはその夫婦の隣の古い鶏小屋の戸が壊れていたので中に入って見ました。
もちろん鶏はいませんでしたが東側のコンクリートの床の上に木で出来た大きな棚が有りました。その上に藁や干し草が山のように積んであるのを見つけました。
「こりゃあええ、ここを何とかすりゃあ秘密の城が出来る!」と思いました。
私は藁を均して平たくして穴を開けて、それからどうするか考えていました。
その時美恵子がやって来ました。
美恵子は私を見つけて「守、何をしょうるんか?」と聞きました。
「城よ、秘密の隠れ家を作るんよ」と言いました。
「なんならうちが手つどおちゃってもええよ」
「そんならお姉ちゃんと僕だけの城にしょうや」と言いました。
それから二人は汗をかきながら藁を均したり穴を広げたりしました。
それからガラス窓を開けると入口から風が入ってきて汗はすぐに乾きました。
出来上がって二人で藁の中に寝ました。入口の戸を開けると風が通って実に快適でした。
蚊が来ました。美恵子が家からバケツを持ってきました。
バケツの中には燐寸と蚊取り線香が入っていました。
二人で蚊取り線香に火を付けました。
美恵子が火のついた線香をバケツの中に入れて「こうしとかんと火事になったら大事じゃけえ」と言いました。
私は「さすがお姉ちゃんじゃ」とおべっかを言いました。 
 
 その時に新しい発見をしました。
ガラス窓から隣の家の窓が見えました。二階から見下ろすような感じでした。
隣の家は引っ越してきた岩本さんの家です。家の窓には網戸が有りました。
家の窓から中が見えました。
部屋は板敷きの居間と畳敷きの和室が見えました。居間と和室は襖で仕切ってありました。
板敷の居間の向こうに台所が見えました。
藁の穴から這い出ると風呂が見えました。その隣は便所でした。
どうして便所だと分かったかというと下の方に小さい掃き出し口が有ったからです。
風呂もガラス窓でしたので湯船も洗い場も見えました。

 その頃になると私は男と女の事がおぼろに分かってきていました。
或る日放課後の帰りに6年の先輩が「子供はどっから生まれるか知っちょるか?」と聞きました。
誰も答えられませんでした。
そうしたら先輩が「オメコから生まれるんよ」と言いました。
「うっそう」と同級生が言いました。
「お前も俺もオメコから生まれたんよ」
「お父ちゃんもお母ちゃんもオメコから生まれたんか?」
「あったりまえよ」「先生もか?」「そりゃあそうよ」「信じられんのう」
「子供はの、お前ら信じんじゃろうがオメコしたら生まれるんよ」
「ヘヘヘヘ、またまた、うそばっかり」
「まあ、信じようが信じまいがお前らの事じゃけえ」
私はその先輩が言う事は正しいと思いました。
学校の図書館で「生き物辞典」という本を読みました。
その本の中にも同じようなことが書いて有りました。

 夏休みの土曜日でした。
私と美恵子は城の中から岩本さんの家の窓を見ていました。ほかに見るものが無かったからです。
岩本さんと奥さんがテーブルでお昼ご飯を食べていました。
扇風機が回っていました。窓は半分開いていて網戸だけでした。
はっきりでは有りませんが少しだけ声が聞こえました。

 旦那さんは上半身裸でステテコを穿いていました。
奥さんはシュミーズを着ていました。
ご飯を食べながら岩本さんが何かをぼそぼそ言っていました。
そしたら奥さんがシュミーズを脱ぎました。
奥さんは上半身だけ裸になりました。あんまり大きくないお乳が見えました。
今度は旦那さんがステテコを脱いでパンツだけになりました。
それから旦那さんと奥さんはニコニコ笑いながらおいしそうにご飯を食べていました。
少しして旦那さんが奥さんに何かをぼそぼそ言っていました。
そしたら奥さんが立ち上がってパンティーを脱ぎました。
美恵子が小さい声で「きゃっ」と叫びました。
私はあわてて美恵子の口を押えました。
美恵子は私の手の間から「あんた、見て、奥さんのあそこ、毛が無い」と言いました。
奥さんの股には毛が無くてツルツルでした。

 今度は旦那さんがパンツを脱ぎました。
美恵子がまた「キャッ」と小さい声で言いました。
私が見ると旦那さんのチンポが上に向いて大きくなって立っていました。
旦那さんの股には毛が有りました。
美恵子が小さい声で「大人になったらあがいになるんじゃね」と言いました。
今日はここまでにします。続きはまた書きます。


[6] Re: お姉ちゃんは露出が大好き  ともお :2025/02/06 (木) 14:55 ID:7r5thOWQ No.198244
最初、ご自分では上手く書けないと言っていましたが嘘ですね(笑)
エロジュブナイル、引き込まれます。
続きが楽しみです。

[7] Re: お姉ちゃんは露出が大好き  :2025/02/07 (金) 09:31 ID:D8V2crUM No.198258
 ともおさん、嘘では有りません。一所懸命考えてもこの程度です。
でもありがとうございます。

 では続きを書きます。
旦那さんと奥さんは真っ裸のままでご飯を食べていましたがニコニコ笑っていました。
それから今度は奥さんがテーブルの下に潜り込みました。
そしたら奥さんの顔がテーブルの下から見えました。
奥さんが旦那さんのチンポを舐めていました。
それから今度は奥さんが旦那さんのチンポを口の中に入れました。
僕は「きちゃないのに奥さんが旦那さんのチンポを舐めてるがね」と小さい声で言いました。
美恵子は黙ったままでじっと見ていました。

旦那さんはそれでもおいしそうに味噌汁を飲んでいました。
奥さんは口いっぱいにチンポを口の中に入れていました。
それから奥さんは口の中に入れていた旦那さんのチンポを吐き出して椅子の上に座りました」。
今度は旦那さんがテーブルの下に隠れた後に奥さんの脚の間から顔が見えました。
奥さんは二本の脚をテーブルの肘掛けに掛けました。
それから今度は旦那さんがお返しのように奥さんのオメコをペロペロ舐めていました。
奥さんは毛が無かったのでそこのところが良く見えました。
僕は今は47歳なので何をしてたのか知っています。
奥さんはその時すごい大きな声で「ええ、ええ、ええ、そこが気持ちええ」って言って泣きそうな顔をしていました。
僕はその時「気持ちがええんならなんで泣きそうな顔をしょうてんじゃろうか」と思いました。

 なんで泣きそうな顔で気持ちがええと言っていたかは今は分かります。
今の美恵子も泣きそうな顔で「ええ、ええ、守、もっと、もっと」って言います。
でも、めんどくさいし、今の事とその頃の事を一緒に書くのは難しいので今はその頃の事だけを書きます。
必要がある時は今の事も書きます。
それと大人の言葉で書くとその頃の事を思い出すのが難しいので、その頃のことを書くのはその頃
の僕たちの言葉で書きます。
なんだか分かりにくい文章になりましたが分かってください。
 
 僕は美恵子に小さい声で「オシッコが出るところじゃのにきしゃのうないんじゃろうか?」と聞きました。
美恵子はその時も黙ったままで一生懸命見ていました。
僕はその時8歳でしたが美恵子は10歳だったので僕よりもいろんな事を知っていたと思います。

 それからそのあとは旦那さんと奥さんは服を着てどこかに行ったのでそれまでになりました。
そのあと美恵子はなんだか怒ったような顔をして僕をじっと見て「守、今見た事は誰にも言うたらいけんよ」と言いました。
それから少し笑って「ねえ、守、オチンチン見せて」と言いました。
僕は恥ずかしかったのですが「いいよ」と言って半ズボンを穿いていたので裾からオチンチンを引っ張り出して見せました。
美恵子はじっと見ていました。
そしたら、だんだんオチンチンが大きくなってきました。
そしたら美恵子が「ズボンも脱いで」と言ったので僕はズボンとパンツも一緒に脱ぎました。
そしたら美恵子が「さっきの奥さんみたいに舐めてやろうか」と言いました。
僕は少し興味がったので「うん、舐めて」と言いました。
初めは美恵子もいやな顔をしていましたが「大人はこがいな事をするんよ」と言ってすぐに僕のオチンチンを舐めてくれました。
少しくすぐったかったので僕は少し後退りして「お姉ちゃん、こそばいい」と言いました。
そしたら美恵子は「気持ちようないか?」と聞きました。
「こそばいいばっかりじゃ」と言いました。
そしたら美恵子はまた「あんたはまだ子供じゃけえじゃね」と言いました。
僕はさっきの事を思い出して「お姉ちゃん、今度は僕がお姉ちゃんのオチンチンを舐めてあげようか?」と聞きました。
そしたら美恵子はちょっと困ったような顔をしましたが少し笑って「うん」と言いました。
それから美恵子は藁の中でパンツを脱ぎました。
割れ目が見えました。
「お姉ちゃん、もっと脚を広げんと舐められんがね」と言うと美恵子はちょっとずつ脚を広げました。
それから僕は美恵子の上に屈んで股を舐めました。
少し塩味がしました。
「お姉ちゃん、ちょっと塩辛い」と言いました。
美恵子は黙ったまま目を瞑っていました。
舐めにくかったので僕は手の指で広げて舐めました。
そしたら美恵子が「ハアハア」と言い始めました。
僕は美恵子が病気になったのかと思って「お姉ちゃん、どうしたんか?風邪でも引いたんか」と言いました。
美恵子は「違う、違う、なんとのう気持ちがようなってきた」と言いました。
僕がまた舐めようとしたら「あんた、上の尖った所、舐めて」と言いました。
僕は前に見た事が有ったので、どこの事かすぐに分かったので、そのとんがった所を舐めました。
そしたら美恵子がよけい「ハアハア」と言っていました。
「お姉ちゃん、気持ちがええんか、どっちか?」と聞きました。
そしたら美恵子が「ええ、ええ、なんとのう、ええ気持ちになってきた」と言ったので僕は安心して美恵子の股を舐めてあげました。
そしたら股の間から水みたいなものがいっぱい出てきました。
この前と同じでした。
それからもっと舐めていると美恵子が黙ったままでプルンプルン震えていました。
僕はびっくりして「こりゃあいけん!お姉ちゃんがほんまに病気になった」と思いました。
「お姉ちゃん、おばさん呼んでくる!」というと美恵子は僕の手を掴んで「ええ、もう治った」と言いました。

 その時おばさんの声で「美恵子、何処ね!昼ごはんじゃがね!といって呼びに来たので僕たちも家に帰りました。


[8] Re: お姉ちゃんは露出が大好き  釣りキチ :2025/02/07 (金) 14:44 ID:HBbayjyg No.198260
すごく読みやすいです。
続き楽しみにしています。


[9] Re: お姉ちゃんは露出が大好き  :2025/02/07 (金) 17:18 ID:D8V2crUM No.198264
 釣りキチさんありがとう。そう言っていただけると嬉しいです。 

 それから僕は昼ご飯を食べて宿題をしました。
夕方になってお父ちゃんとお母ちゃんとご飯を食べました。
夜になって美恵子が来ました。
花火を持ってきました。
「守、花火をせんか」「すぐ行く」
昼間の事が有ったのでちょっと恥ずかしかったです。
場所は美恵子の家の縁側の前です。
僕はバケツに水を入れて持っていきました。
僕と美恵子は向かい合って花火をしました。
初めのころは美恵子のお父さんも縁側の上で花火を見ていましたが「俺は夜釣りに行くけえの」と言って場が靴を履いて出ていきました。
それから二人で花火をしていましたが美恵子が少しづつ足を開いていきました。
美恵子はパンツを穿いていませんでした。
花火の明かりで股が丸見えになりました。
僕は黙って見ていました。美恵子も黙って花火をしていました。
おかげで僕は火傷をしそうになりました。

 半分ぐらい花火をした時に岩本さんの奥さんが家から出てこられて「わあ、きれいな花火」と言われました。
美恵子は急いで脚を閉じました。
それで美恵子が脚を開いたのは僕に見せるためだったのかと思いました。
奥さんは僕と美恵子の間にしゃがんで花火を見ていました。
奥さんは最初から脚を開いていました。
それで奥さんの股が見えました。
びっくりしました。奥さんはちっこい真っ赤なパンツを穿いていました。
僕は今迄お母ちゃんと美恵子の白いパンツしか見た事が有りませんでした。

花火の光でテラテラ光って見えました。
美恵子もチラチラ見ていました。
ナイロンみたいな生地は割れ目に食い込んでいました。
僕たちが子供なので油断をしていたのだと思います。

 花火が終って帰る時に美恵子が「守、見た?」と聞きました。
僕は「見た」とだけ言いました。
美恵子は「きれいなパンティーじゃったね」と言いました。その時の顔はすっごい羨ましそうな顔をしていました。
それで女に人のパンツはパンティーというんだなと思いました。

 翌日は日曜日でした。
僕は8時ごろ起きました。
それから父と母と3人で朝ご飯を食べました。
朝御飯を食べ終わると父は玄関で長靴を履いて出ていきました。
母も仕事が有ったので9時半ごろに家を出ました。
僕は昨日の絵日記を書いていました。
絵日記には「僕は今日隣の美恵子ちゃんと花火をしました」と書きました。

 書き終わったときに美恵子が来ました。
美恵子はニコニコ笑って「守、城に行かんか」
僕はすぐに「行く行く」と言いました。ほかにすることが無かったからです。
僕は家から子供の雑誌を三冊持っていきました。
美恵子も少女漫画を持っていきました。
藁の中で二人で雑誌を読んでいました。
10時ごろになって岩本さんの家の窓が開きました。
僕は昨日の昼の事や夜の花火の事を思い出しました。
僕と美恵子は音がしないようにゆっくり窓をゆっくり開けました。
それから二人で岩本さんの家の窓を見下ろしました。
家の窓は網戸になりました。
扇風機が回っていました。
隣の部屋のカーテンが開きました。
布団が二組並べて敷いて有りました。
でも旦那さんと奥さんは一つの布団並んで寝ていました。
二人とも真っ裸でした。
夏なので暑かったからだと思いました。
旦那さんは仰向けで寝ていました。
奥さんは旦那さんの首に抱きついていました。
旦那さんのチンポが見えました。
昨日よりは小さくなっていました。
奥さんは横向きに寝ていたので股は見えませんでした。
美恵子も見ていました。
美恵子は「夕べもやったんじゃろうか」と独り言を言いました。
僕は何のことか分からなかったので「何をや?」と聞きました。
美恵子は少し恥ずかしそうな顔で「あれよね」と言いました。
余計に何のことか分からなくなりました。

 奥さんが先に目を覚ましました。
奥さんは旦那さんを抱いていた手で旦那さんのチンポを握りました。
旦那さんが目を覚ましました。
そしたら旦那さんのチンポがどんどん大きくなっていきました。
今度は旦那さんがおくさんの背中を抱きました。
奥さんが旦那さんの腰の跨りました。
僕たちから見たら横向きに寝ていたので股は見えませんでした。
奥さんが「ウンウン」と言ってお尻を振っていました。
美恵子が「夕べはやっちょらんじゃったんじゃ」と言いました。
「お姉ちゃん、さっきからやっちょる、やっちょらん言うちょるが、いったい何のことね」ともう一回聞きました。
そしたら美恵子が「あんたは子供じゃけえ、まだ知らんでもええんよね」
と言いました。
まだ見ていると奥さんはお尻を振りながら泣きそうな顔をして「いい、いい、いい、、あんた、気持ちがええ、え、ええ」と言っていました。
「お姉ちゃん、気持ちがええんなら、なんで泣きそうな顔をしちょってんじゃろう?」と聞きました。
「そこらへんはうちもよう分からん」と言いました。
もっと見ていると奥さんが泣きそうな顔で「いくいくいく」と言いました。
僕は不思議でした。「お姉ちゃん、今からどこへ行くんじゃろうか?」と聞きました。
美恵子は「そこらへんもよう分からん」と言いました。
それから昨日の美恵子みたいにブルブル震えていました。
「お姉ちゃん、昨日のお姉ちゃんみたいじゃ」と言いました。
美恵子が「あれはの、気持ちがええけえよね」と言いました。
僕は「そんならなにか、震えんさっちょるんは気持ちがええからか?」
美恵子はその時だけ「そうよね」と言いました。
「そしたら昨日お姉ちゃんも震えちょったろうがね、あの時も気持ちがえかったんか?」
美恵子は少し恥ずかしそうな顔をして「まあの」と言いました。
僕は「お姉ちゃんが病気になったかと思うて心配したのに、心配して損した」
美恵子がちょっと怒った顔をして「悪かったわね」といました。

 それからちょっとして奥さんが旦那さんの腹の上から下りました。
旦那さんが枕元のティッシュペーパーでチンポを拭いていました。
奥さんもティッシュペーパーで股を拭いていました。
僕はすぐに言いました「あれは水みたいなもんを拭いちょってんじゃ」
美恵子が「そうよね」と言いました。
美恵子は僕より2歳年上だったので僕よりなんでもよく知っていました。

 それから二人は立ち上がってキスをしました。
キスはテレビで見てたから知っていました。
美恵子が「うちらもキスをしてみようか?」と言いました。
僕キスは気持ちがええんじゃろうか?」と聞きました。
美恵子が「うちも初めてすることじゃけえ、よう分からん」と言いました。
美恵子が「試しにしてみるか」と言ったので僕は美恵子と唇をくっつけ合いました。
気持ちも、なんも無かったです。


[10] Re: お姉ちゃんは露出が大好き  :2025/02/08 (土) 14:17 ID:JMB2Qu.M No.198279
 私は書き間違いをしました。読み直していて気がつきました。
美恵子の家の隣に引っ越してきた夫婦の名前は岩本さんでは有りません。
その夫婦の名前は山崎さんです。みなさんごめんなさい。
それで訂正しようと思いましたがパスワードを入れていませんでした。
なので訂正も出来ません。
初めての投稿だったのでそんな事も知りませんでした。今度からちゃんとパスワードも書きます。

 それでは続きを書きます。
ティッシュペーパーで拭いて、ゴミ箱にポンと投げ捨てて、それから旦那さんはパンツを穿いてステテコを穿きました。
奥さんはそのまま真っ裸でした。
それから奥さんは台所で朝御飯と言うかお昼ご飯と言うか、ご飯御支度をしていました。
その時旦那さんが奥さんの後ろからこしに抱き付きました。
それから旦那さんはお尻を前と後ろに振っていました。
奥さんが振り向きました。奥さんは笑っていました。
それから奥さんと旦那さんはご飯を食べていまし。
旦那さんはステテコを穿いていましたが奥さんは裸のままでした。

 ご飯を食べ終わるとお旦那さんはどこかからカメラを首に掛けて戻って来ました。
声は聞こえませんでしたが旦那さんがカメラを見ながら何かを言っていました。
そしたら奥さんが立ってお尻を突き出しました。
旦那さんは笑いながら奥さんをカメラで撮っていました。
奥さんも振り向いて笑っていました。
カメラで撮ったら、そのカメラの下からベロみたいに薄っぺらい物が出てきました。
旦那さんはその薄っぺらい物をカメラから引き出してテーブルの上に置きました。
「お姉ちゃん、ありゃあなんじゃろうか?」
「よう見てみい、ありゃあ今撮った写真じゃが」
目を凝らしてよく見るとそれは美恵子の言う通りで旦那さんが奥さんを撮った写真でした。
「何でや?」「そりゃあすぐに見れるからじゃろ」「そっか〜〜」
「それとのあがいな恥ずかしい写真はのカメラ屋さんに現像に出して恥ずかしいし、だいたい受け付けてくれんじゃろう」「そっか、お姉ちゃんはえらいのう」
今は私も知っています。ポラロイドカメラという事は。
デジタルカメラが出回るのは二年後の事でした。

 それから今度は奥さんが窓の方に向いて万歳をしました。
「お姉ちゃん、なんでわざわざ窓の方を向いて写真を撮ってんじゃろうか?」
「そりゃあの、たぶんお日様がこっちから出ちょるじゃろう、反対じゃったらお日様の光が邪魔になるんと違うか」
そいえば父が僕を写真に撮る時も眩しそうな顔をして僕をお日様に向かって立たせていましたし、学校の遠足の記念写真でも僕らはお日様に向かって写真を撮られていました。
「そっか、そういう事か〜〜」
それで奥さんのお乳も股もはっきり見えました。
奥さんはニコニコ笑っていました。
「お姉ちゃん、奥さん、恥ずかしいじゃろうのう」
「そりゃあ、まあ、恥ずかしいじゃろうの」
「恥ずかしいのに何で奥さんは笑うちょられるんじゃろうか?」
「もしかしたら、奥さん、写真に撮られるんが好きなんかも知れん」
「お姉ちゃんも裸で写真撮られるの好きなんか?」
「うちは裸で写真を撮られたことがないけえよう分からん」
「そっか、そりゃあそうじゃ」

 それから今度は奥さんがテーブルの上に片脚を乗せて、股を両手の指で広げました。
美恵子がそこのところを見てからひとりごとを言いました。「いやらしい!」と言いました。
その時の奥さんは泣きそうな顔をして写真に撮られていました。
今度は旦那さんまで真っ裸になられました。
またチンポが大きくなっていました。
僕のチンポと違って先っちょの皮がないところが剥き出しになっていました。
それから旦那さんのチンポは上を向いて反り返っていました。
僕はびっくりしました。
それで僕は美恵子に「僕、びっくりした、大人になったらチンポがあがいになるんじゃね」と言いました。
そしたら美恵子が「恥ずかしいからチンポチンポって言うたらいけんの」と怒られました。
「なんでチンポ言うたらいけんのか?」と聞きました。
そしたら、チンポ言う言葉は恥ずかしいから」と言いました。
それなら何ちゅうて言やあええんか?」と聞きました。
美恵子は恥ずかしそうな顔をして「だんこん言うんじゃ」と言いました。
「だんこん〜〜?なんじゃそれは」「男のねちゅうて書くんよね、そいじゃけどあんたのお父ちゃんやお母ちゃんにそがいな事言うたらいけんよと言いました。
僕は「わかった」と言いました。

 それから旦那さんはでっかくなっただんこんをぶらぶらさせて窓際に三本の1メートルぐらいの長さの鉄で作ってある物の上にカメラを取り付けました。
今の僕はそれが3脚というものだという事を知っています。
それから片足をテーブルの上に乗せた奥さんの股をしゃがんで舐めていました。
そしたら勝手にカメラが光りました。
「お姉ちゃん、ありゃあどうしたんか?」と聞きました。
そしたら美恵子が「ありゃあ自動シャッター言うんよね」と言いました。
それから「カメラが自動で撮るんよね」と言いました。
僕はびっくりして「ほえ〜〜、便利じゃのう」と言いました。
その時も奥さんは泣きそうな顔をして「ええ、ええ」と大きな声で言っていました。

 今度は旦那さんが片脚をテーブルの上に乗せました。
そしたら今度は奥さんが旦那さんの脚の間にしゃがんで旦那さんのだんこんを口の中に入れました。
それから「うんうん」と言って頭を振っていました。
奥さんの髪の毛がぱさぱさ揺れていました。
その時旦那さんは目を瞑って気持ち良さげな顔をしていました。

 それが終って、今度は旦那さんも奥さんも立って、それから旦那さんは奥さんと並んで、奥さんは旦那さんのだんこんを握って、旦那さんは奥さん後ろから奥さんのお乳を持ち上げていました。
カメラが自動的に光りました。
「お姉ちゃん、記念写真みたいなもんかのう」「そうじゃろうの」
それから旦那さんも奥さんも服を着て窓を閉めてどこかに行かれました。


[11] Re: お姉ちゃんは露出が大好き  ともお :2025/02/08 (土) 16:30 ID:vDttuBm2 No.198286
少し過激になってきましたね。
同じ岩本姓なのはこの後に明らかになる何かの伏線なのかと思ってました。

[12] Re: お姉ちゃんは露出が大好き  :2025/02/09 (日) 03:21 ID:AXK/eIwo No.198296
 ともおさん、間違えてごめんなさい、ほんとうにごめんなさい。

 では続きです。


[13] Re: お姉ちゃんは露出が大好き  本山 :2025/02/09 (日) 05:37 ID:61ucxhTk No.198298
素晴らしい。
続きよろしくお願いします。


[14] Re: お姉ちゃんは露出が大好き  変態超乳弘子 :2025/02/09 (日) 05:50 ID:ArCllmw6 No.198301
はじめまして
山〇県は、良い所ですね!
山〇県の色々な場所で、ご主人様で、露出プレイや青姦しました。
思い出深いのは、宇〇市の公園で深夜にゲイの人達を含めて青姦9Pした事や岩〇の米基地の兵隊さん達と大人の国際交流を週一ペースでしていました。


[15] Re: お姉ちゃんは露出が大好き  :2025/02/09 (日) 17:49 ID:AXK/eIwo No.198316
 また変なことになりました。
ごめんなさい。

 では今度こそ続きを書きます。
それから本山さん、なんかすごい嬉しいです。
変態超乳弘子さん、山口県を褒めてもらって嬉しいです。
山口県の国道はガードレールが全部夏蜜柑色です。
僕たちは周南市の鹿野というところから少し奥に入った国道9号線沿いに住んでいます。
そこから山口市まで車で30分ぐらいです。
ですから妻とはいろんなところで野外露出撮影もしましたし、単独さんと山の中や、河原などで3Pや、スワッピングなどもしました。宇部にも岩国にも何度も行きました。
島根県の六日市というところも行きました。単独さんと一緒です。
柳井港から四国の松山までフェリーで行きました。
その時はフェリーの二等船室で妻に露出をしてもらいました。 
今まで野外露出は300回ぐらいしました。
乱交パーティーは妻は20回ぐらいで僕は3回行きました。
スワッピングは20回ぐらいだと思います。
単独さんとの3Pや4Pなどは良く覚えていませんが40人から50人はしたと思います。
それらの事は全部は書けませんが、少しずつ」書いていきます。 

 では今度こそ続きを書きます。
まだ夏休みです。僕は来年小学校の5年生になります。
美恵子は僕よりも2歳年上なので来年は中学一年になります。
中学校は遠くに有ったので自転車通学です。
練習をしなくてはいけないので美恵子は自転車を買ってもらいました。
もう大人の自転車です。
練習は家の前の庭でしました。
サドルを低くして乗っていました。
初めは美恵子のお母さんが後ろを持っていました。
理恵子が自転車に乗りました。ヨロヨロとよろけて、美恵子は自転車から飛び降りました。
けど、美恵子は降り損ねてバタンと草むらの上に倒れました。
脚をすりむいていました。

 そんなことを何度も繰り返して、お母さんが手を離しました。
美恵子はよろよろしながら自転車に乗っていました。
土曜日のお昼過ぎでした。
理恵子は頑張り屋さんだったので何とか自転車に乗れるようになりました。
お母さんは安心したのか「忙しい忙しい」と言って家の中に入りました。
その時隣のおじさんとおばさんが家の中から出てこられました。
今度から隣の奥さんと旦那さんの事はおじさんとおばさんと呼ぶことにしました。
美恵子のお母さんとお父さんはそのままにします。

 おじさんはこの前と違う大きな本当のカメラを首から下げていました。
手には大きなカバンを持っていました。
おばさんはハンドバッグを持っていました。
僕たちを見て、おばさんが「こんにちは、あら、自転車の練習なのね」みたいな事を言われたので、僕たちも「こんにちは」と挨拶をしました。
おじさんはニコニコ笑って僕らを見ていました。

 普通だったら出かける時に車に乗って出かけるのにその時は違っていました。
車の横を素通りしていかれました。
それから道路の方に行かずに左に曲がって山の方に行かれました。
僕と美恵子は顔を見合わせました。
山の方はなんにもありません。

 少し興味も有ったので僕と美恵子はおじさんとおばさんの後をつける事にしました。
僕たちとおじさんたちの間は20メートルぐらいだと思います。
テレビで見たので「お姉ちゃん、明智小五郎の探偵少年みたいじゃね」と僕は言いました。
美恵子は「なんか面白いね」と笑っていました。

 それからおじさんとおばさんはどんどん山の中に入っていきました。
僕らはテレビみたいに木陰に隠れたり、藪の中に隠れたりして後をつけました。
そしたら山の中に小さい草むらが有りました。
廻りには竹藪や大きな木が何本も生えていました。

 おじさんがおばさんになにかを言っていましたが、僕たちは20メートルぐらい離れていたので聞こえませんでした。
僕たちは大きな杉の木の後ろに隠れて見ていました。
そしたらおばさんが上着を脱がれました。
すぐにお乳が見えました。
それから今度は短いスカートを脱がれました。
おじさんは其の間中ずっとカメラでおばさんを撮っていました。
スカートを脱いだらスカートの下には何も穿いていなかったです。
夏だから仕方が有りません。
ですからおばさんはスニーカーだけになりました。
ツルツルの股が見えました。

 今度はおじさんが半袖のシャツを脱がれました。
それからランニングシャルを脱がれました。
おばさんはニコニコ笑って見ていました。
僕は何が起きるんだろうと思って見ていました。
そしたらチンポがだんだん大きくなってきました。
それからおじさんは靴を脱いでズボンを脱ぎました。
おじさんは花火の時に見たおばさんの真っ赤なパンティーを穿いていました。
パンティーはきちきちでした。
それからおじさんはその真っ赤なパンティーも脱ぎました。
おじさんはそれから靴を履きました。
それでおじさんも靴と靴下だけになりました。

 それからおじさんはおばさんになにかを言いました。
おばさんはニコニコ笑っておじさんの前に来てしゃがみました。
それからおばさんはなんだか嬉しそうにして両手でおじさんのチンポを持って頬をチンポに擦り付けていました。
それからおばさんは大きく口を開けておじさんのチンポを口の中に入れました。
おばさんがこの前みたいに頭を前と後ろに動かしていました。
僕は「あ、またじゃ」と言いました。
美恵子は僕を振り向いて口に指をあてて「シッ」といました。
おじさんはその時も目を瞑って気持ち良さそうにしていました。
それからおじさんはおばさんがチンポを口に入れているままで手を伸ばしてカメラを拾い上げました。
それからおじさんはおばさんの口に狙いを定めて真上からカメラでおばさんを撮っていました。

 僕のチンポは痛いぐらいでした。
僕は手をズボンの中に入れました。
美恵子はスカートの中に手を入れていました。
その時、美恵子は泣きそうな顔をしていました。
チンポを擦りました。でも皮を被っていたので、皮を剥きました。少し痛かったです。
痛かったけどチンポが気持ち良かったので我慢してチンポを擦りました。

 チンポを擦っていたらおじさんが鞄の中から青い紐を出しました。
その青い紐でおばさんお体を縛っていました。
その時おばさんは泣きそうな顔をしていました。
紐で縛られたら泣きそうな顔をしてるのは当たり前じゃと思いました。
今度は別の赤い紐でおばさんの両方の手を縛りました。
おばさんは自分で縛られた手を真上に上げました。
そしたらおじさんが紐の端を木の枝に括りつけました。
その時おばさんは笑っていました。
おばさんは両手を高い木の枝に括られていたので背伸びをしたようになっていました。
おばさんの股の割れ目が見えました。
おばさんの股から水のようなものが垂れていました。
「お姉ちゃん、またおばさんの股から水みたいなもんが出ようる、ありゃあいったい何じゃろうか」と聞きました。
美恵子は少し恥ずかしそうな顔をして「ありゃあ、いんじゅういうもんよね」といました。
「いんじゅうぅ〜〜?そりゃあなんなら?」
美恵子はそれには答えずに手をスカートの中に入れたままでした。
僕もズボンの中でチンポを擦っていました。

 今度はおじさんがおばさんの片脚を別の黄色い紐で縛って、紐の先を高い枝に投げてそれから紐の端を持っておばさんの脚を引き上げました。
それでおばさんの脚は直角よりもっと開いて160度ぐらい開いていました。

そうしておいておじさんはおばさんの股を舐めていました。
おばさんはその時泣きそうな顔をして「いい、いい、いいわ〜〜」と言っていました。
その声は大きかったので聞こえました。
「お姉ちゃん、なんでか分からんのじゃが、僕、チンポが立ってきた」と僕は小さい声で言いました。
そしたらお美恵子がスカートの中に手を入れたままで泣きそうな顔で「うちはなんでか知らんけど、股が気持ちようなってきた」と言いました。

 それからが問題だったのです。
おじさんはそうしておいておばさんの上げた方の脚を両手で抱いておばさんお股を睨んで、それからおばさんの股にでっかいチンポをヌルヌルって入れました。
その時おばさんは後ろにそっくり返っていました。
手を縛った紐が千切れるかと思いました。
それからすぐにおじさんはお尻を前と後ろに動かしていました。
でもおじさんのお尻が邪魔になってよく見えなかったのです。
そしたら美恵子が小さい声で「あっちに行ったらよう見えるかもしれん」と言ったので僕と美恵子は大きな木に隠れながら、美恵子が言った所に歩いて行きました。
落ち葉やら草がたくさん生えていたので音はしませんでした。
 
 そしたらおじさんの斜め後ろだったのでよく見えるようになりました。
おじさんおチンポがおばさんの股の中に出たり入ったりしていました。
そしたらスカートの中に入れていた美恵子の手がすごい早く動いていました。
その時の美恵子の顔は本当に悲しそうな顔をしていました。
それから美恵子は「ハアハアハア」って全速力で走った後みたいな声を出していました。
僕も早くチンポを擦りました。
そしたらチンポがすごい気持ちが良くなってきました。
その時、僕の頭の中をなんかが突き抜けていきました。
チンポがすっごい気持ちが良くなってきてズボンの中でチンポがビクンビクンになっていました。
僕はこのまま死ぬんじゃないかと思いました。
それから僕は神様助けて下さいってお願いしました。
そしたらビクンビクンが治って、どうってことないようになってチンポも少し小さくなっていきました。
そのときになって美恵子が悲しそうな顔をして目を瞑って「あんた、うち、股がすごい、すごい、気持ちがええ、気持ちがええ、ええ、ええ、ええ」と言ってまたブルブル震えていました。

 それからおじさんは思いっきりお尻を突き出してから少しの間じっとしていました。
おじさんがおばさんの股からチンポを出したらおばさんの股から白いちょっと濃いい水みたいのものがダラダラ流れて出てきました。
僕はその白い水みたいなもの知らなかったので美恵子に「あの白い水みたいなものはなんじゃろうか?」と聞きました。
そしたら美恵子は「ありゃあせいえきいうもんよね」と言いました。
僕はますます分からなくなったので「お姉ちゃん、せいえきちゃ何かの?」と聞きました。
そしたら美恵子は「そのうちに分かるようになる」と言いました。

 おじさんはその白い水みたいなものがタラタラ流れ出ているのをそのままにして、今度はおばさんの股を中心にして写真を撮っていました。
おばさんはその時も泣きそうな顔をして何かを言っていました。
それからおじさんはおばさんの紐を全部解きました。
それからティッシュペーパーなんかを片付けて元来た道を帰っていかれました。
そのあと美恵子が「守、今見た事誰にも言うたらいけんよ」と言いました。
僕は「うん、分かった」と言いました。
それから美恵子が「あんた、口ん中でゴニョゴニョいうちょったけどありゃあなんちゅうて言うとったんかね?」と聞きました。
僕は「チンポを擦りょうたらなんか知らんけどすっごい気持ちがようなってきての、チンポがビクンビクンなっての、それで死ぬんじゃなかろうか思うての神様に助けてください言うてお願いしようたんよね」と言いました。
そしたら美恵子が「あんたもかね、うちも股を擦りょうたらなんか知らんけど死ぬほど気持ちがようなってきての、そしたらなんか知らんけど震えが来ての、うちも病気になった思うたがね」と言いました。
「でも、お姉ちゃんはそがいになったんは2回目じゃろ?」と聞くとお姉ちゃんが「それじゃけえ、そのまま震えちょったんよね、そうでなきゃ、今ごろ救急車を呼んで病院の中じゃがね」と言いました。
 
 でも僕は今となっては知っています。
美恵子は2回も気持ちがようなったんを恥ずかしゅうて、そう言ったんだと思っています。

 それから僕は「お姉ちゃん、大人になったらあがいな事をするんじゃね」と言いました。
美恵子は恥ずかしそうな顔をして「早よう大人になってらええ思わんかね?」と聞いたので僕は「お姉ちゃん、ヘヘヘヘ、僕も早よう大人になったらええ思うちょる、ヘヘヘ、それからおじさんやおばさんみたいな事したい思うちょる」と言いました。
そしたら美恵子が「うちもあがいな事をしたい思うちょる」と恥ずかしそうな顔をして言いました。


[16] Re: お姉ちゃんは露出が大好き  ともお :2025/02/09 (日) 22:22 ID:ZMTGDfDg No.198324
山崎さん夫婦は悪い人ですね(笑)
子供たちにこんな楽しいこと教えて。
美恵子ちゃんはオナニーおぼえちゃいますね。守くんは精通がきてビックリかなあ。
続きが楽しみです。

[17] Re: お姉ちゃんは露出が大好き  変態超乳弘子 :2025/02/10 (月) 02:37 ID:xq/wf54Y No.198327
素敵な奥様ですね。
私も輪姦や乱交大好きです。
当然露出や見物人さん達の前でご主人様に犯して頂ける、公開SEX等も大好きです
基本いつでも何処でも誰とでもSEXする様にとご主人様に命じられています。


[18] Re: お姉ちゃんは露出が大好き  :2025/02/10 (月) 09:40 ID:R6vezZl6 No.198332
 ともおさん、ありがとう。
精液は出ませんでしたけどね、精液を噴出させるのは少し後の事です。
この時もその時の快感は今も覚えています。
それから変態超乳弘子さん、ありがとう。
妻もそうでした、いつも男がいました。それも一人や二人では有りません。
今もいます。日曜日の夜遅くに帰って来ました。
「お土産」を持って帰りました。お土産は男に撮ってもらった写真や動画です。
それを見ながら私は自慰をします。
報告を聞きながら美恵子とオメコもします。
明日は祭日です。
おそらく今日のお昼には男たちに逢いに行くことでしょう。
49歳なのにオメコが見えそうなスカートを穿いています。
昔はまだ普通の顔をしていましたが今はドロドロの顔をしています。
いかにも」と言った顔です。
冬は穴の開いた下着を穿きますが3月になると下着は穿きません。
「お姉ちゃんなんでパンティーを穿かんのか?」と聞いたことが有ります。
そしたら「何時でも何処でも誰とでも出来るようにってパパちゃんに言われたの」と言ってどろどろの顔をして言いました。
「パパちゃん」というのは妻の男です。妻の男は私が知っているだけで3人います。
それらの男はみんな妻を別の男らに抱替えるのが好きです。
私が妻を貸すと妻を男たちが男たちに貸し出します。又貸しです。さらに又貸しをされることも有ります。
 外人さんはいませんでしたが私が知っている限りでは今まで一度に最高18人の男たちに抱かれました。
その時は私もいました。妻の男の一人がネットで募集をした男たちです。
ですから私を含めて19人です。
でも静かなものでした。聞こえるのは男たちの囁く声と「ハアハア」という声と妻の嬌声だけでした。
一度に5人や6人はざらです。
妻は脱毛してます。永久脱毛です。避妊処置もしています。私もパイプカットをしています。
ですから子供はいません。
女性が来ない場所で、例えば冬は成人映画館、ビデオ屋さんの成人コーナーや混浴露天風呂で、暖かくなると公園の男子トイレや無人駅などで………。
時には荒縄で括られ、ワンちゃんの首輪を嵌められ、卑猥なコスチュームで………。
 オシッコなどはいつもの事で、時には男たちに見られながら浣腸をされてウンコをするところも見せていました。
男たちはケツオメコとかケツマンコなどと言っていましたが妻は「肛門オメコ」と言っていました。
言っていましたというより男たちに言わされていました。
無人駅では男たちの見ている前で浣腸をされ、アナルプラグを嵌められて首輪のリードを引っ張られてホームの上を何度も往復させられて挙句には線路に向かってウンコをしていました。
それらの動画や写真は私の宝物です。
まあ元々の素質も有りましたが、幼少期から少年期に掛けて卑猥な夫婦に卑猥な事を見せられるとこうなりますよね。
そのことなどを今から少しずつ書いていきます。

 さてと、誰が言ったのかよく覚えていませんが誰かがこんな事を言ったのを何かで読みました。
「子供に性教育なんか必要ありません。子供は性の事は逞しく覚えていきます」
その通りだと思います。私もその意見には賛成です。
小学校の同級生からもいろんなことを聞きました。
先輩からも聞きました。
「チンポ」という言葉は小学校二年生で覚えました。
分からない言葉は辞書を引きました。漢字は漢和辞典で調べました。
「せいえき」は辞書に「動物の雄性生殖器で」とか書いて有って何のことか分かりませんでしたが、生殖器を調べて分かりました。
「オメコ」も先輩から教えられました。
関東地方では「オマンコ」と言う事も知りました。
「セックス」という言葉などはテレビを見ていると分かります。
「キス」もテレビを見ていれば何をするのかも知ります。
「オッパイ」なんかは幼稚園児でも知っています。
「動物の子供の育てかた」という本も読みました。
「ヌード」は女の裸だという事はコンビニの成人コーナーで表紙を見るだけで分かります。
 小学校の4年にもなると大体の事は知っています。まあ個人差はあるでしょうが………。
 
 それでは続きを書きます。
思い出しながら書くので手間がかかります。
「ああ、あれも書けばよかった、これを書くのを忘れちょった、しもうたことをした」などと思うのはざらです。
そのへんは適当に想像をして読んでいただけると助かります。

 まだ小学4年の夏休みです。
美恵子は自転車で何とか道路を走れるようになりました。
僕は気になることが有って美恵子に聞きました。
「ねえ、お姉ちゃん、ちょっと聞くけど自転車のサドルいうんにまたがっちょるじゃろう、その時にじゃの、あそこはどがいになっちょるんか?」
「あんた!いやらしい!あそこは椅子に座っちょるとこと同じじゃがね」
「じゃけど、お姉ちゃん、サドルは三角形じゃろ、股の所に当たっちょるじゃろう?気持ちがええ事無いんか?」
「じゃったら、あんたも自転車に乗ってみんか、そしたらわかるけえ」
「じゃけど僕は大人用の自転車はよう乗れんがね」
「そんなら、そこのガードレール丸いところを跨いでみい」
僕はガードレールの継ぎ目の丸いところを跨ぎました。
美恵子が「守、玉がガードレールで押しつぶされちょるか?」
「押しつぶされちょらんがちょっと当たっちょる」
「そりゃあ、玉は女と較べて下の方についちょるけえよ」と言いました。
それから「脚で漕ぐ格好をしてみい」と言ったので片足を地面につけて片足で自転車を漕ぐ格好をしました。「守、どうか、なんか変わっちょるところが有るか?」
「うんにゃ、何ともなあ」「あそこはお尻の間で隙間が有るんよね、分かったか」「分かった、サドルいうんはよう出来ちょるんじゃのう」

 その帰りです。日曜日の夕方4時ごろでした。
僕の家の下の道路にゴミ置き場が有ります。
ステンレスで出来て四角い網目の箱です。
上に扉が付いています。
燃えるゴミの日やプラスチックの日などにゴミをその中に入れておくとかゴミの回収車が来てそのゴミを回収してくれます。

 月曜日は資源ゴミの日で古くなった洋服や本や雑誌や段ボール箱などを出す日でした。
僕たちが坂道を登っていくと向こうからおばさんが坂道を下りてこられました。
片手には新聞紙を束ねて紐で括ったものを持っていました。
もう一方の手には段ボール箱を抱えておられました。重そうでした。
昨日おじさんとおばさんの事を見たばかりでした。
思い出しました。チンポが立ってきました。
「お姉ちゃん、チンポが立ってきた」と言いました。
美恵子が「あんたはほんまにドズケベエじゃね」と言いました。
「ドスケベエたあどういう事か?」と聞きました。
そしたら美恵子が「いやらしい事が大好きいう事よ」と言いました。
「へへへ、そりゃあお姉ちゃんの事じゃろう」と言いました。
美恵子は少し怒った顔で「あんた!しばくよ!」と言って怒られました。
おばさんはその日も股が見えるくらいの短いスカートを穿いていました。
おばさんとすれ違う時に僕は恥ずかしかったので下を向いて歩いていました。
おばさんが「こんにちは」とあいさつをされたので僕たちも「こんにちは」とあいさつをしました。
おばさんは重たそうに新聞や段ボールの箱を抱えて歩いていました。
美恵子が「おばさん、手伝ってあげましょうか」と言いました。
そしたらおばさんが慌てて首を何度も横に振って「いいの、いいのよ、ありがとうね」と言われました。
僕たちは振りむいて見ていました。
ゴミ箱の前に来てふたを開けて新聞紙の束をゴミ箱の中に放り込んで、それから誰も居ないのに辺りをキョロキョロ見回してから、そっと段ボール箱をゴミ箱の中に置かれました。
「お姉ちゃん、あの段ボールの箱ん中、何が入っちょるんじゃろうか、ゴミじゃのにすっごい大事そうにしちょられちょったが」と言いました。
美恵子が「ほんまじゃ、なんでじゃろう」と言いました。

 僕たちは自転車を押して坂道を上っていたのでおばさんに追い抜かれました。
「あら、自転車の練習なのね、頑張ってね」とやさしく言われました。
昨日おじさんとあんなにいやらしい事をしていたとはとても思えませんでした。

 それから僕たちはおばさんが家の中にはいるのを待ってからゴミ箱のところに行きました。
段ボール箱は頑丈に白い紐で括られていました。
僕と美恵子はウンショと二人で段ボール箱を抱え上げました。蓋の上に置いてハサミが無かったので美恵子が歯で嚙みちぎりました。
段ボールの一番上には週刊文春が入っていました。それから女性週刊誌が入っていました。
その下に少し小さな本が入っていました、その下にも同じサイズの本が入っていました。
美恵子が小さいほうの本を開いてみて「キャッ」と悲鳴を上げました。
僕も見ました。その本はすっごいエッチな本でした。
SM何とかという本と「ホームトーク」という本と「夫婦の性情報」とかいう本と、「スウインガー」という本と「SMセレクト」とか言った本やらが
6冊入っていました。
その本は初めのページから写真でした。
女の人が裸で縛られて柱に括られていたりや、外で木に縛り付けられていたり、梁から吊り下げられていました。
「お姉ちゃん!ぼく!チンポが立ってきた!」と言いました。
そしたら美恵子がスカートに前を片手で押さえて泣きそうな顔をして「うちも、いけん!あそこが疼いてきた」と言いました。
「この本、どうするか?」と美恵子に聞くと「あんた、馬鹿か!もうゴミじゃけえ誰のもんでもないわよ」と言いました。
それで二人で6冊の本だけを持って帰ることにしました。
美恵子の自転車の前に籠が付いていたので、その籠の中に4冊入れて、僕は自転車を後ろから押す役目だったのでズボンのバンドの前と後ろに挟んで坂道を上りました。
美恵子が「とりあえず、城に隠しちょこうや」と言ったので本は藁の中に埋めました。
その日はもう夕方で暗くなったので明日見ることにしました。


[19] Re: お姉ちゃんは露出が大好き  変態超乳弘子 :2025/02/11 (火) 01:36 ID:47iiqNnM No.198361
私でも、一晩でそんな人数の経験はありません!
私もご主人様公認で、日本人のセフレが3人と米のセフレが2人います。
どのセフレも巨根です。
今まで経験したお客さんやプライベートを合わせても30,000人以上とSEXをしてきましたが、ご主人様よりもデカチンポは、一人も居ません。
ご主人様の命令で基本仕事以外は、下着の着用は許可されていません。


[20] Re: お姉ちゃんは露出が大好き  :2025/02/11 (火) 02:51 ID:5vpGJSdg No.198363
 次の日は月曜日でしたが僕は夏休みだったので9時ごろ起きました。
お父ちゃんはとっくに仕事に行っていました。
僕はお母ちゃんと朝ご飯を食べました。
それからお母ちゃんはスーパーの仕事に行きました。
そこへ美恵子が来ました。
美恵子が「あんた!何をしょうるんね!早よう城に行かんかね」と言いました。
僕は一昨日の事と昨日の本の事を思い出しました。そしたらチンポが立ってきました。
「お姉ちゃん、ヘヘヘ、チンポが立ってきた」と言いました。
「あんたはほんまに、ほんまにど助兵衛じゃね」と言いました。
僕「お姉ちゃんのほうがよっぽどじゃろう」と言いました。

 それから僕たちは城に行きました。
本を藁の中から出して、美恵子はSMキングと言う本を読んでいました。
僕はホームトークという本を見ました。
2ページ目から女の人の裸の写真が載っていました。いっぱい載っていました。
「お姉ちゃん!すごい!この本、女の人の裸ばっかりじゃ」
美恵子は「守!この本もじゃ!すごい、女の人が!みんな裸で!柱や木に縛り付けられちょってじゃ!」
そして僕は発見しました。
3ページから順に「北海道地方」と書いてあってそれから東北地方になって、関東地方になって、ページを繰っていくと中国地方になりました。
そこに、目は黒く塗りつぶされていましたがおばさんそっくりの女の人が真っ裸で気に括られていました。
「お姉ちゃん!この女の人!おばさんにそっくりじゃ!」
美恵子はその写真を一目見てすぐに「ほんまじゃ、間違いない!隣のおばさんじゃ」と言いました。
その時の写真はおばさんが背中の後ろで両手を括られて両方の脚も足首を紐で括られていて、足の紐は端を別の2本の木にそれぞれ括り付けられていました。
それで脚が大きく開いていて、股が全部見えました。でも股には黒い味付け海苔のようなものみたいに黒く塗ってありました。

 写真の下にいろいろなことが書いて有りました。
「なになに、えっと、私達は仲の良い夫婦ですってか」
「えっとそれから、私達は山口県の中部に住んでいますか、うん、間違いない、この女の人は隣のおばさんじゃ」
「経験は有ります。スワッピングでも3Pでも結構です。返信をお待ちしています」というような事が書いて有りました。

 「お姉ちゃん、ここのスワッピングいうのは何じゃろうか?」
美恵子美恵子は頭を傾げて「うちも分からん」と言いました。
「そんなら3Pちゃなんかいね?」
美恵子は「それもよう分からん」と言いました。
「大人が書いたことは分からん事ばっかりじゃね」と僕は言いました。
その横に「男 処置無し 女処置有り」と書いて有りました。
「お姉ちゃん、こりゃあ、何ちゅうて読むんか」と僕が聞くと美恵子が「辞書取りに帰ってくる」と言いました。
それから美恵子が「ハアハア」いいながら帰って来ました。
美恵子は漢字辞典と国語辞典を提げて帰って来ました。
漢字は「しょちなし」と「しょちあり」ということは分かりましたが意味はさっぱり分かりませんでした。
国語辞典を引くと「けがや病気の手当てをする事」とか書いて有りました。
それで病院と関係が有ることだけは分かりました。

 でもそれで十分でした。
書いて有る事よりも写真の方が楽しかったからです。
それからホームトークと言う本には途中から「主婦の性体験」とかいうのが有りました。
それも読みました。
それからSMキングだとかSMセレクトという本も見ました。
それからスウインガ―という本もホームトークと同じようなことが書いて有って写真もいっぱい載っていました。
またおばさんを見つけました。今度のおばさんの写真は草むらの中でお尻を上げて四つん這いになっていました。その写真もおばさんは真っ裸でしたが股はおばさんのお尻に隠れてて見えなかったです。
眼のところだけ味付け海苔が張り付けてありましたが、おばさんいうことは分かりました。
その写真のおばさんはニコニコ笑ていました。


[21] Re: お姉ちゃんは露出が大好き  :2025/02/12 (水) 08:15 ID:8aRJKh7o No.198403
 変態超乳弘子さん、行き違いになってごめんなさい。
30,000人!………ですか!すごいですね( ;∀;)びっくりです!。
私の町の人口が5,000人ですから………その6倍です。
変態超乳弘子さん、もいろんな経験をされたんでしょうね
いつでもいいですから経験談を聞かせてください。

 私達はその6冊の本を二日ほどかけて見たり読んだりしました。
その本から得た知識は膨大なものでした。
コンドームを覚えました。そ手をチンポに嵌めると「精液」というものが出てもそれに溜まるという事も知りました。「オマ〇コ」も美恵子が「オメコ」の事じゃろうと言いました。
アナルセックスもおぼろに理解しました。
「性交」という言葉も知りましたし「サド」とか「マゾ」という言葉もなんとなく分かりました。
ほかに見ろんな言葉を知りましたし理解も知りました。
「スワッピング」は夫婦交換だと美恵子が気がつきました。
ただ分からなかった言葉は「3P」でした。

 そのころ学校でこんな事が有りました。
私達の小学校は分校では有りませんでしたが田舎の事だったので1クラスに男女合わせても30人ほどでした。2クラス有りました。
全校合わせても100人足らずでした。
4年生の二学期でした。女子生徒だけが一室に集められました。
教室の前後の入り口に男の先生や女の先生が見張りをしていました。
物々しい雰囲気でした。
友達が「おい、なんでか知っちょるか?」と聞きました。
友達の名前は「○○年男」という名前でしたが七人兄弟の末っ子でした。
長男お名前は紀夫で、次男は元男で、三男は二郎でした。
その下の長女は千代子で、四男は六郎でした。
その下の次女は「百子」でした。
お気付きの方もいらっしゃると思いますが順番に言いますと「紀元二千六百年」になります。

 そいつが「女はの月に一回ぐらいオメコから血が出るんじゃげな」と言いました。
同級生は私も含めて半信半疑で「うっそう」「またまたあ」とか言っていました。
お前らは信じんじゃろうが、オメコから血が出てのそれが1週間ぐらい続くんじゃげな、姉とお母ちゃんがそがいな話をしちょったんを俺は聞いたんじゃけえ」
「ヘヘヘ、六郎の言うこたあ、あてにならんけえの」
「俺は、その時のお母ちゃんに、なんでなら言うて聞いたんよ、そしたらあんたは男じゃけえそがいな事は知らんでもええ!」言うて怒られての、えらい目におうたが」と言いました。
そしたら黙って聞いていた別の同級生が「そりゃあの月経言うんよね、生理ともいうんらしいけどの」と自慢げに言いました。
それで私は生理の事を知りました。
それで今度からその時覚えた言葉で書きます。

 山口県では、ひどく叱られたり失敗を咎められたりしたことを「えらい目におうた」などと言います。
他にも、肉体労働などをして疲れたりしたことも「えらい」と言います。
「今日はえらかった」などと言います」
その他にも偉人な人や立派な人を「えらい人」などと言いますし、良い事を言ったり、した人の事も「えらい」と言います。例えば親が良い事をした子供を「えらいえらい」と言って頭を撫でたりします。その時の雰囲気や成り行きで判断します。
他にも叱られることを「怒られる」と言います。

 ついでに言いますと手や足が届かないことを「たわん」と言います。
コップなどに水を入れていっぱいになることを「みてた」と言いますし、反対に無くなることも「みてた」と言います。
また、無くなったことを「のうなった」と言います。
沢山の事を「ようけ」と言います。
もっと後で出てきますが「えづく」という言葉は標準語かもしれませんが山口県では「嘔吐」の事を「えづく」と言っていました。「きのう食い過ぎて夜中にえづいたわいや」などと言います。

 私は30歳の頃に仲間内で金沢に旅行に行ったことが有ります。総勢で6人でした。
居酒屋です。たくさんのお客さんがいました。従業員のお姉さんたちも忙しく働いていました。
テーブルの上の徳利の酒が無くなりました。
一人が「お姉ちゃん」、酒がのうなった〜〜」と大きな声です。
するとお姉さんは怪訝な顔をして「はあ〜〜〜〜〜?」
もう一人の男が「酒がみてたいう事よね」と言いました。
またもお姉さんが「はあ〜〜〜〜?」
さっきの男が「はよう、ようけえ持ってきやんの」と言いました。
また「はあ〜〜〜〜?」でした。
そして妻もそうでしたが、中学生ぐらいまではみんな男のような言葉です。
高校生になってやっと女の子は女らしい言葉になります。

 では本題にはいります。
僕はまだ小学4年生の夏休みです。
まだお盆前の暑い盛りです。
家の前の道路に並行して小さな小川があります。
その事は最初に書きました。
道路を渡ると斜めに細い砂利道が有ります。
長さは3メートルぐらいです。
坂道を下りると幅が3メートルぐらいの河原です。
それからきれいな水が流れる川です。
川の深さは僕のお腹の辺りです。
幅は4メートルぐらいです。
川の底には角が取れた丸っこい石が有ります。
その丸っこい石を寄せ集めて堤防のようにすると水がせき止められて深くなります。
深さは僕の胸ぐらいになります。
大人がそこを「深んばち」と言っていました。
それで僕たちもそこを「ふかんばち」と言っていました。
僕たちと言ってもそこら辺に住んでいたのは僕と美恵子だけなので、いつも二人だけでした。
時々はその川で「はや」などの小魚が泳いでいました。
僕はゴムが付いた「やす」で小魚を突いて遊んでいました。
僕は泳げなかったのでいつも浮袋を持って泳いでいました。
美恵子は泳げました。

 その日は僕と美恵子がおばさんの捨てた本を見た次の日でした。
月曜日でした。
お昼ご飯をお母ちゃんと食べてお昼過ぎに美恵子がやって来ました。
「守、泳ぎに行かんか?」と言うので僕は「行く行く、すぐ行く」と言いました。
僕たちの家は川まで歩いても3分ぐらいだったので、その時はもう美恵子は青いスクール水着を着ていました。
僕たちの学校は海が無かったので、その代りにプールが有りました。
僕もスクール水着で浮袋とやすを持っていきました。

 坂道を下りながら美恵子が恥ずかしそうな顔をして「あんた、昨日の本、すごかったね」と言いました。
僕も少し恥ずかしかったので下を向いて「お姉ちゃん、すっごいいやらしい本じゃったね」と言いました。

 すぐに川に着きました。
道路は舗装してありましたがたまにお百姓さんの軽四のトラックが通るか、トラクターが通るかでした。
川は浅かったので美恵子の両親も僕の両親も安心していました。
僕がもっと小さい時はお父ちゃんやお母ちゃんが一緒でした。

 最初は学校で教えられたとおりに膝まで水に入って、両手で水をすくって体に掛けました。
それから30分ぐらい僕は浮き輪の中で、美恵子はそのままで泳ぎました。
それから河原に上がって僕も美恵子も腰の所から水に浸かると腰から上を自ら外に出しました。
そしたらお名から上は暖かくて下は冷たくて気持ちがいいのです。
僕たちは5分ぐらいそうしていました。
そしたら美恵子がニヤニヤ笑って「守、誰も来んけえ裸になって泳がんか」と言いました。
おとといの事、おじさんとおばさんのいやらしいとこを見た後だったし、昨日女の人の裸やいやらしい事をしている本を見た後だってので、僕はその事を思い出しました。
そしたら僕はチンポが立ってきました。
でもチンポは水の中だったので美恵子には気づかれませんでした。
僕はその時「お姉ちゃんが先に水着を脱いだら僕も脱ぐ」と言って時間稼ぎをしようと思いました。
そしたらお姉ちゃんは「あんたが先に脱いだらうちが脱いであげる」と言いました。
僕は美恵子に宿題をテルだってもらったり、友達に殴られそうになった時に助けてもらっていたので仕方なく先に水着を脱ぎました。
立ったチンポが水着を脱いだらぴょこんと飛び出しました。
それを見た美恵子が「ギャハハハ、立っちょる立っちょる」と言って大笑いをしました。
そしたら」チンポがますます立ってきました。
お姉ちゃんはチンポを近くで見て「すごいすごい、小っこいチンポじゃのに、ちゃんと立っちょる」と言いました。
それで僕は「お姉ちゃん、そがいに近くで見たら恥ずかしいがね」と言いました。
それから僕は今度はお姉ちゃんの番じゃ」と言いました。
美恵子が上から脱いでいきました。
ちょっと膨らんだお乳が見えました。
「あ〜〜〜〜、お姉ちゃん、アハハハハ、お乳が膨らんじょる〜〜〜〜」と僕は笑って言いました。
そしたら美恵子は少しだけ恥ずかしそうな顔をして「あんた、どこを見ようるんね」と言って片方の手と腕でお乳を隠しました」

 それから水着から脚を抜いて真っ裸になりました。
美恵子の股の割れ目が見えました。
僕は前にも見ていたし、もっと見たかったので「お姉ちゃん、おばさんみたいにオメコ、広げて見せてよ」とせがみました。
そしたら美恵子はすっごい恥ずかしそうな顔をしてしゃがみました。
それから泣きそうな顔をして両手を後ろについて「見てもええよ」と言ってちょっとだけ脚を広げました。
それでオメコが少しだけ良く見えるようになりました。
それでも僕はもっとはっきり見たかったので「お姉ちゃん、もっと脚を広げて見せて」と言ってせがみました。
美恵子は泣きそうな顔をしてまた少しだけ脚を広げました。
その時美恵子の脚は90度ぐらい開いていたんじゃないかと思います。
それですごいよく見えるようになりました。
僕はうんと近寄って見ました。
そしたら美恵子が恥ずかしいけえ、そがいに近寄って見たらいけん」と言いました。
でも脚は閉じなくてそのままでした。
僕はその時思いました。「恥ずかしいのに脚を閉じんのんはなんでじゃろうか?僕じゃったらすぐに脚を閉じるんじゃけど」と思いました。
それから「もしかしたら、僕に裸になれと言ったのはお美恵子が裸になって見られたいからじゃなかろうか?」と思いました。
それで僕は美恵子の脚の間を見ながら「お姉ちゃん、ヘヘヘヘ、
オメコがよう見えるがね、もっと近くで見てもええかね?」と言って確かめました」
そしたら美恵子が「ええよ」と言ってもっと脚を開きました。
それで僕は「やっぱり」と思いました。


[22] Re: お姉ちゃんは露出が大好き  :2025/02/12 (水) 14:23 ID:8aRJKh7o No.198416
 夏休みの土曜日の朝でした。
僕は8時ごろ起きてお父ちゃんとお母ちゃんと一緒にご飯を食べていました。
お父ちゃんは食べ終わって庭の前の縁側で新聞を読んでいました。
お母ちゃんは朝ご飯の片づけをしていました。
そしたらおじさんがカメラを持ってきました。
新しいこの前おばさんの裸を撮っていたカメラでした。
おじさんがお父ちゃんに「おはようございます」と挨拶をして、お父ちゃんもおじさんに挨拶をしました。
それからおじさんはお父ちゃんにカメラを見せて「このカメラは新式でフィルムが要らんのです、カメラのここにメモリーいうもんが入っていましての、そのメモリーですと100枚ぐらい写真が撮れるんです」と自慢をしていました。
お父ちゃんはびっくりしたような顔をして「ほう、そりゃあすごいカメラですの」と感心していました。
おじさんが「目はちょっと粗いんですが、このカメラは自分で現像も出来るんですよ、それですのカメラ屋に現像を頼まんでもええんですよ」と言いました。
お父ちゃんは目を真ん丸にして「ほう、ほんまですか!そりゃあすごいですのう」と言っていました。
そしたらおじさんが「でもちょっと困ったことが有りましての現像は出来るんですがパソコンとプリンターが要るんですよ」と言いました。
そしたらお父ちゃんはすぐに車に乗って出ていきました。
お母ちゃんはぶつぶつ言っていました。
それからお父ちゃんは「山口まで言ってきた」と言ってお母ちゃんに新式のカメラを見せました。
それからお父ちゃんは車の中から大きな箱を二つ家の中にもって入りました。
僕はお父ちゃんに「お父ちゃん、そりゃあなんかいの?」と聞きました。
お父ちゃんはうれしそうに笑って「パソコンとプリンターよ」と言いました。
それからお父ちゃんはそのパソコンいう物とプリンターを自分の部屋に運んであれこれやっていました。

 お母ちゃんは仕事に行きました。
お父ちゃんが新しいカメラを持って来て「守、写真を撮っちゃるけえの」と言ったので僕は気を付けの姿勢で写真を撮ってもらいました。
それからお父ちゃんはまた自分の部屋に入ってから30分ぐらいして出てきました。
お父ちゃんは写真を持っていました。その写真は今僕を撮った写真でした。
お父ちゃんは「出来た出来た写真が出来た」と大喜びをしていました。

 それからお父ちゃんは「このカメラははあ要らんようになったけえ」と言って今まで持っていたカメラを僕にくれました。
僕は大喜びをしました。
「お父ちゃん、フィルムはまだ入っちょるんかいの?」と聞くと「まだフィルムは新品じゃけえ36枚ぐらい入っちょるはずじゃ」と言いました。

 それで僕はカメラを持って美恵子の家に行きました。
美恵子はすぐに出てきて「なんね?」と聞いたので、僕はお父ちゃんにもらったカメラを見せて「お父ちゃんにカメラを貰うたけえ写真を撮っちゃる」と言いました。
それから家の前で美恵子の写真を撮りました。
5枚撮った時に僕は「お姉ちゃん、なあ、城に行ってお姉ちゃんの裸の写真撮っちゃろうか」と言いました。
そしたら「そりゃあええけど、現像はどうするんね?うちはそがいな写真は恥ずかしいがね、それにじゃ、あんた、どこのカメラ屋さんに現像を頼むつもりかね、そがいな写真どこのカメラ屋さんでも引き受けちゃあくれんでね」と言いました。
僕もその通りだと思いました。

 それで僕は「恰好だけでもええんじゃけど」と言いました。
「そんならええけど」と美恵子が言ったのでそれで残りのフィルムも巻き取ってカメラの中を空にしました。
それからカメラを持って城に行きました。
僕のチンポはもう立っていました。
鶏舎の床の上で僕は「お姉ちゃん、服を脱いで」と言いました。
そしたら美恵子は「あんたが先に脱いだら」と言いました。
僕は恥ずかしかったので「恥ずかしいよ」と言いました。
そしたら美恵子が「男女同権じゃけえ、守が服を脱いだらうちも服を脱いじゃげる」と言いました。
僕は「だんじょどうけんたあどういう事か」と聞きました。
「だんじょどうけん言うたら男も女もおんなじことをせんにゃいけんいう事よね」と言いました。
それで仕方がないので僕は美恵子より先に服を脱ぎました。
服を脱いだらますますチンポが立って来ました。
「お姉ちゃん、恥ずかしい〜〜〜」と言ってチンポを手で隠しました。
美恵子が僕の手を払いのけて「もうちょっとよう見せんと今度から遊んじゃらん」と言いました。
それで僕は気を付けの姿勢で立ちました。

 「今度はお姉ちゃんの番じゃ」と言うと美恵子が服を脱ぎました。
服を脱いでパンツだけになりました。
それから美恵子が「面白いもんを見せちゃろうか」と言いました。
「お姉ちゃん見せて見せて」と僕は言いました。
そしたら美恵子は床に上に手を突いて脚を広げました。
「ハサミでの切ったんよね」と言いました。
美恵子のパンツの真ん中に大きな穴が開いていました。
その穴の中からオメコが見えていました。
僕はびっくりして「なんでパンツに穴を開けんたんかいや?」と聞きました。
美恵子はニヤニヤ笑って「守が見ちょる思うたら、なんか知らん股が疼いての」と言いました。
それで僕は「美恵子はやっぱり見られたかったんじゃ」と思いました。
それから「僕もそうなんかも知れん」と思いました。


[23] Re: お姉ちゃんは露出が大好き  ともお :2025/02/12 (水) 16:18 ID:sOMtX5gw No.198420
小学生がホームトークにスウインガーとはまたまた楽しみな展開ですね(笑)

[24] Re: お姉ちゃんは露出が大好き  変態超乳弘子 :2025/02/13 (木) 02:41 ID:znw/uQ9g No.198437
私のご主人様は、実弟です。
ご主人様のオチンポ様は、私の経験したチンポで最大の超巨根です。
私の経験談は、私のスレを見て下さい。


[25] Re: お姉ちゃんは露出が大好き  :2025/02/13 (木) 09:17 ID:e78d3SI6 No.198442
 ともおさん、ありがとう。
ホームトークとスウインガーとSM雑誌は9歳の私と11歳の妻には刺激的でした。
刺激的過ぎました。
書きましたが、9歳の時に国語辞書と漢字辞典で約16時間かかって何とか読破しました。
でも、半分は意味不明でした。
それでも男と女な事はかなり分かるようになりました。
山崎さんの奥さんが言っていた「イク」という意味も分かりました。
SM雑誌ではアブノーマルの事も知りました。
妻は11歳でした。私も妻も頭の中はまだ白紙状態です。
私達はそれらの本で男女のアブノーマルの事を刷り込まれました。
のちに影響を受けることは必至です。
まあ、私は別にして妻は元々そういう資質が有ったのかもしれません。
でもそのお陰で私たちは人生を面白おかしくいやらしく楽しんでいます。
そういう意味では山崎夫婦に感謝しなければなりません。

 ではそろそろ続きを書きます。
それから僕と美恵子は真っ裸になってシャッターの音を口真似で「カシャカシャ」と言いながら写真を撮る真似をしました。
僕は「お姉ちゃん、もっと、脚を開いてよ」ととか言っていろんな格好をしてもらいました。
美恵子は「いやらしい、ああ、いやらしいと」言って僕のいう事をニヤニヤ笑って僕のいう事を聞いてくれました。
僕もニヤニヤ笑って写真を撮りました。
僕は主に美恵子の足の間を撮りました。それは美恵子の足の間が一番好きだったからです。
僕はいやらしい本で見たようないやらしい格好を美恵子にしてもらいました。
例えば「お姉ちゃん、うんと脚を広げてよ」とか「お姉ちゃん、後ろを向いて指でオメコを広げてよ」とかです。
美恵子は「これでええかね」とか言って僕のいう事を聞いてくれました。
僕がうんと近寄って美恵子のオメコを取っている時に美恵子のオメコの周りに黒い物を発見しました。
「お姉ちゃん、ヘヘヘヘ、毛が生えてきちょる」と言ったら美恵子はちょっと恥ずかしそうな顔をして「うちはもうちょっとしたら大人になるんじゃけえ」と言いました。
「お姉ちゃん、なんで大人になったら毛が生えるんじゃろうか?」と聞いたら美恵子は「そがいな事はうちも知らん」と言いました。
もッと近寄ってオメコを見たらオメコの中から水みたいなものが出ていました。
「お姉ちゃん、いんじゅうが出ちょる」言うたら美恵子は「あんたが写真を撮るけえよね」と言いました。
僕は「なんで写真を撮られたらいんじゅうが出てくるんか」と聞きました。
そしたら美恵子が「恥ずかしいからよね」と言いました。

 それから美恵子が写真を撮る番になりました。
美恵子も僕にいろんな事を言いました。
僕が美恵子に言ったような事でした。
そしたらチンポがどんどん大きくなってきました。
「ヘヘヘ、お姉ちゃん、チンポが大きゅうなってきた」と言いました。
そしたら美恵子が「あんたも恥ずかしかったらチンポが疼いてくるじゃろう」と言いました。
美恵子の言う通りでした。
僕も恥ずかしかったらチンポが疼いてきていました。

 それから僕と美恵子は裸のままで藁の中に入りました。
藁の中に座るとわらの中は狭かったのでオメコとチンポがくっ付きそうでした。
僕は美恵子の脚の上に足を乗せていました。

 美恵子がその時に目をギンギラギンにして「守、ねえ、この前みたいにチンポを擦って見せてよ」と言ったので、僕は「お姉ちゃんがオメコを擦って見せてくれたら僕もチンポを擦ってもええ」
と言いました。
そしたら美恵子は黙ったままでちょっと怒ったような顔をして片手でオメコを開いて片手でオメコを擦っていました。
僕も片手でチンポを擦りました。
そしたらすっごい気持ちが良くなってきました。
美恵子はもう泣きそうな顔をしていました。
美恵子はオメコを擦りながら目を瞑って「ええええ、すっごいええ、ええと言っていました。
僕も「お姉ちゃん、チンポがすっごい気持ちがええ」と言いました
それから美恵子がオメコを擦りながら泣きそうな顔をして目をトロンとさせて「守!ええ!ええ!いくいくいく」とおばさんと同じ事を言って突然震え始めました。
それは前にも見た事が有ったので心配をしませんでした。
それから今度はチンポが破裂しそうなくらい気持ちが良くなってきました。
頭の中をすっごい気持ちのいいのが突き抜けました。
チンポがビックンビックンってなっていました。
それも前にそんな事が有ったので安心していました。
そのあと少しの間僕は気が抜けたようになって何にも考えられなくなりました。

 今は知っています。それは「賢者タイム」というものでした。
でも美恵子は違いました。
美恵子はオメコを擦りながら何回も「いくいくいく」って言っていました。


[26] Re: お姉ちゃんは露出が大好き  :2025/02/13 (木) 10:43 ID:e78d3SI6 No.198447
 変態超乳弘子さん、ありがとうございます。
変態博子さんのスレッド読みました。
すごいです。凄すぎます。
ホントの弟さんとだったり、お母さんに見られたりとかお父さんととか、本当にすごいです。
それにたくさんのコメントも有りました。
もう4ページ目だったんですね!
私はこの板は初めてなのでそんな事も知りませんでした。
こんなに有名な方にコメントを頂けるなんて光栄です。
これからもよろしくお願いします。


 それでは続きを書きます。
 お盆が終った土曜日でした。
僕はまだ寝ていました。
そしたら美恵子が来ました。
お母ちゃんが「守、美恵子ちゃんが来られたわよ」と言って僕を起こしました。
美恵子はニコニコ笑ってすごい嬉しそうでした。
「うち、ヘヘヘヘ、子供部屋をもろうたんよね」と言いました。
「ほうかあ、ええのう、ええぬ、僕も欲しいんじゃけど、まだくれんのよね」

 それからお父ちゃんとお母ちゃんと朝御飯を食べて美恵子の家に行きました。
美恵子の家に行くと二階に上がる階段の一番上から美恵子が「守、階段を上がっておいで」と言いました。
「上がってこい」とか「上がれ」とかいうのにその日はおじさんもおばさんもいたのでやさしく言いました。

 美恵子の子供部屋は6畳ぐらいでした。
部屋の片隅に机が置いて有ってその上に蛍光灯のスタンドが置いて有りました。
部屋の前は廊下ですぐ隣に僕の家の二階の部屋が見えました。
僕の家と美恵子の家は隣り合わせだったので間は手を伸ばすと届くぐらいでした。
僕の家の二階の部屋はカーテンが閉まっていたので見えませんでした。
どうして美恵子の部屋とぼくの家の二階がそんなに近くに有ったのを知らなかったかというと、僕の家の階段は段ボール箱や古い布団などが物置代わりになって積み重ねてあったので階段は通れなくなっていました。
 
 それから美恵子がニコニコ笑って「ここを見てみい」と言って廊下の反対側の窓を開けました。
そしたら山崎さんの家の庭と縁側が見えました。
おじさんはステテコとランニング姿で縁側で爪を切っていました。
すぐにおばさんが出てきて洗濯物を干していました。
真っ赤なパンティーやすごい小さいパンティーや白くて透明なネグリジェみたいなものも干していました。
おじさんは爪を切りながらおばさんを見上げて何かを言っていましたが聞こえませんでした。

 それから少ししておじさんは爪を切り終えておばさんと家の中に入っていかれました。
それからすぐにおじさんは真っ裸でカメラを持って出てこられました。
おばさんも真っ裸で突っ掛けを穿いていました。

 それからおばさんが庭の真ん中でしゃがみました。
おじさんは突っ掛けを穿いておばさんの真ん前にしゃがみました。
おじさんがおアバさんの真ん前でカメラのファインダーを見ていたらおばさんはシャ〜〜とオシッコをされました。
 おじさんおチンポが見る見るうちに大きくなって、おじさんが立っておばさんの顔の前にチンポを突き出しました。
そしたらおばさんがチンポを口の中に入れました。

 僕と美恵子は顔を見合わせて黙って見ていました。
黙って見ていましたが美恵子は泣きそうな顔をしてスカートの中に手を入れていました。
僕は半ズボンを穿いていましたがズボンのチャックを開けてチンポを出しました。
それから僕はチンポを擦りました。おじさんとおばさんを見ながらチンポを擦りました。

 美恵子もおじさんとおばさんを見ながらオメコを擦っていました。
それから美恵子はこの前みたいに泣きそうな顔をして「いくいくいく」と言ってプルプル震えていました。
僕もチンポを擦っていたら気持ちが良くなってきて、この前みたいに頭の中を気持ちのいいのが突き抜けました。
美恵子の震えが治まって美恵子が僕に「こがいに気持ちがええんが只じゃ」と言いました。
僕も「お金がいらんでこがいに気持ちがええんなら毎日してでもええ」と言いました。 


[27] Re: お姉ちゃんは露出が大好き  変態超乳弘子 :2025/02/13 (木) 16:11 ID:znw/uQ9g No.198455
20で初体験をし、その瞬間から桁が外れその日にテレクラで男性を誘い浮気をし、1ヶ月間で経験人数100人斬りや複数プレイや外人等の巨根SEXを経験する様な変態女です。
初体験今まで、ほぼ毎日SEX三昧の日々です。


[28] Re: お姉ちゃんは露出が大好き  :2025/02/14 (金) 00:45 ID:DflNz6.2 No.198469
 びっくりしました。美恵子も口をポカンと開けて見ていました。
チンポがすぐに立ちました。
美恵子はスカートの中に手を入れました。

 その日は8月29日の日曜日でした。
なんでそんなに日付まで覚えていたかと言いますと、とんでもない出来事を見たからです。
僕と美恵子はわらの中でいつものいやらしい本を読んでいました。
そしたらお昼過ぎに鶏舎の入り口に車が停まりました。
暑かったので鶏舎の戸は空けていました。窓も半分ぐらい開けていました。
運転席から30歳ぐらいのちょっとかっこいい男の人が降りてきました。
その男の人はおじさんとおばさんの家に入っていきました。
僕と美恵子は本にも飽きてきたごろだったのでおばさんの家を窓から見ていました。
僕たちは二階ぐらいの高さから見ていたのでおばさんの家からこっちは見えませんでした。
玄関は見えませんでしたが、ピンポ〜〜ンと呼び鈴が鳴った音は聞こえました。
おじさんとおばさんはテレビを見ていました。
おばさんが「は〜〜〜い」と言って男の人を迎えに行きました。
お男の人が居間に入ってくるとおじさんが立ち上がって握手をしていました。
僕は初めおじさんたちの知り合いの人だと思いました。
でも少し違いました。
男の人が上着を脱いで、それから半袖のセーターを脱いでランニングシャツだけになりました。
ズボンは穿いたままでした。
それで僕はおじさんたちの息子さんだと思いました。
でも、その時おじさんは41歳でおばさんは40歳だと聞いていました。
その男の人がおじさんやおばさんの子供だとしたらおばさんが10歳の時の子供だという事になります。
やっぱりなんだか変です。
そしたらおばさんが居間から居なくなりました。
おばさんは風呂のお湯を入れていました。
それからおばさんは居間に帰ってこられました。
入れ違いに男の人が風呂に入って来ました。
風呂には誰も居なかったので前も隠さずに入ってこられました。
それでチンポが見えました。
チンポは立っていました。
僕のチンポみたいに皮を被っていませんでした。
すっごい大きいチンポだったのです。

 それから居間ではおじさんがおばさんになにかを言っていましたが聞こえませんでした。
おばさんは」ニコニコ笑いながら、それでもなんだかいやいやって言ってるみたいに体をくねらせていました。
おじさんが服を脱いで真っ裸になられました。
おじさんのチンポは大きくなっていて上を向いていました。
それからおじさんはカメラを首からぶら下げられました。
今度はおばさんが真っ裸になりました。
その時はまだ下の毛が有りました。

 それからおじさんとおばさんは風呂に行かれました。
男の人が湯船から出てきました。
男の人が湯船から出ておばさんを抱きしめて、それからキスをしました。
「お姉ちゃん、ありゃあどういう事なんじゃろうか?」と聞くと、美恵子は小さい声で「分かった」と言いました。
「何が分かったんなら?」と聞くと「守はまだ分からんのか、ほら、あれよね、ホームトークに書いてあってろうがね、うちはあれが3Pいうんじゃと思う」と言いました。
「なんで3P言うんじゃろうか?」
「うちはまだ英語は習うちょらんけえよう分からんが3は三人でPはプレイで、プレイは遊ぶいう事ぐらいは知っちょる」
今まで美恵子の言ったことはたいてい間違いがなかったので、僕もその通りだと思いました。
「お姉ちゃん、ちょっと聞くけどの、おばさんと男の人がキスをしょうてんのになんでおじさんは怒られんのじゃろうか?」
「うちもそのへんはよう分からん」


[29] Re: お姉ちゃんは露出が大好き  :2025/02/14 (金) 13:28 ID:DflNz6.2 No.198476
 変態超乳弘子さん、ごめんなさい、行き違いになりました。
1ケ月に100人とオメコをされたという事ですか?
すると平均して1日に3人と!
ほんとうにすごい!です。
若いころの妻は特定の半年を除くと生理も有りましたので1ケ月にせいぜい二人と言ったとこれでしょうか。
今の妻は49歳ですが、彼氏が5人ほどいます。
その男たちを取っ替え引っ替え金曜日の夜から日曜日の夜までぶっ続けでオメコをします。
もちろん露出が大好きな妻ですから外でもします。
生理も上がった妻ですが、それでも1ケ月に三回程度です。

 それでは続きを書きます。
平成16年の8月29日の事です。
おじさんと若い男の人が風呂でキスをしていました。
おじさんはチンポを擦りながらそんな二人をカメラで撮っていました。
僕と美恵子はわらの中からじっと見ていました。
キスをしているおばさんにおじさんが何かを言っています。
そしたらおばさんはニコニコ笑って手にボディシャンプーを垂らすと立ったままの男の人の体を洗い始めました。
首から順々に棟を洗って、背中を洗って、それから下腹を洗って、お尻を洗って、脚を洗って、それから一番最後に両手でチンポをくるむようにして洗っていました。
おばさんはその間も嬉しそうに笑っていました。
男の人はおばさんが洗っていてもそのままじっとしていました。
男の人のチンポが泡だらけになっていました。
おじさんはその間もチンポを擦りながらあっちやこっちからおばさんと男の人をカメラで撮っていました。
それからおばさんがシャワーでさっきと同じに順々に男の人の体を洗い流しました。
最後にチンポの泡を流してから、おばさんは男の人のチンポを咥えました。
その時、美恵子が小さい声で「キャッ!と悲鳴を上げました。
それからおばさんが前や後ろに頭を振っていました。
男の人は気持ちが良さそうな顔をして少し笑って、おばさんお頭の上に手を置いて、おばさんの口を見ていました。
そんなところをおじさんはチンポを擦り擦りして右横から、左横から、又は真上からおばさんの口を中心にして写真を撮っていました。

 美恵子は「いやらしい、いやらしい」と言い詰めでさかんにオメコを擦っていました。
僕は「お姉ちゃん、すっごいいやらしいね、すっごいいやらしいね」と言ってさかんにチンポを擦っていました。

 それから、今度はおじさんが安全剃刀を持ってきました。
何をするのかと思って見ていたら、おばさんが両手を後ろに付いてから脚を大きく広げられました。
そしたら男の人がおばさんの脚の間に入ってシェービングクリームだと思いましたが、それをおばさんの脚の間に振り掛けられました。
それから男の人はジョリジョリとおばさんの毛を剃っていました。
その時、おばさんは泣きそうな顔をしていました。
おじさんはその時もチンポを擦りながら写真をあっちやこっちから撮っていました。
それが終ると男の人がシャワーでおばさんの脚の間を洗いました。
おばさんの脚の間はツルツルになっていました。
それで終わったかと思ったら男の人がおばさんのオメコを舐めていました。
おばさんは泣きそうな顔をしていました。
そこもおじさんはカメラで撮っていました。

 それからおばさんと男の人が一緒にお風呂の中に入っていきました。
そしたら男の人が湯の中らチンポを突き出しました。
そしたらまたおばさんがチンポを始めは舐めて、それから男の人のチンポを口の中に入れられました。
その時もおばさんは頭を振っていました。
おじさんは湯船の外から写真を撮っていました。
それが少しの間続いて、今度は男の人がおばさんの脚を湯船の縁に乗せて、それから今度は反対に男の人がおばさんのオメコを舐めていました。
おばさんはその時も泣きそうな顔をしていました。
その時もおじさんは湯船の外から写真を撮っていました。
 
 それを見ている時に美恵子が泣きそうな顔をしてまたもや「いくいくいく」と言いました。
それから美恵子はブルブル震えていました。


[30] Re: お姉ちゃんは露出が大好き  変態超乳弘子 :2025/02/15 (土) 00:35 ID:O2SuAI5M No.198493
そうですよ!チンポ大好きでSEX大好きなので!
私も奥様同様露出も好きです!
私は胸が大きいので、男女問わず胸に視線を感じるので、興奮します。


[31] Re: お姉ちゃんは露出が大好き  :2025/02/15 (土) 16:35 ID:HD1eWsi. No.198518
 変態超乳弘子さん、早速のお便りありがとうございます。
私の妻もチンポ中毒でオメコ依存症です。
妻のお乳は変態超乳弘子さんのようにお乳は大きくありません。
せいぜいBカップです。Bカップも一番小さい方です。
でも乳首にも陰唇にもピアスをしています。
以前書きましたが首から足の爪先まで永久脱毛をしています。
私は股間だけ永久脱毛をしています。
ですから良く見えます。
変態超乳弘子さん、またのお便りを待っています。首を長くして待っています。

 では続きを書きます。
 それからおじさんもおばさんも、男の人も風呂から上がりました。
僕も美恵子もオメコとチンポを擦りながらじっと見ていました。
美恵子は1回「いくいくいく」と言った後です。
それでもオメコを擦っていました。

 三人で風呂から出て、それから今度は居間に移りました。
まだ3人とも真っ裸です。
おばさんと男の人が抱き合ってダンスをしていました。
その時もおじさんはカメラで写真を撮っていました。
音楽は聞こえなくておばさんと男の人はただ抱き合ってお尻を左右に揺らしているだけでした。
そしたら男の人の片脚がおばさんの脚の間に入っていました。
おばさんはその時泣きそうな顔をしました。
男の人は片足でおばさんの股を擦っていました。

 今度はおばさんが男の人のチンポを握られました。
それからおばさんは男の人のチンポを握ったままで段々下に頭をずらしていきました。
胸からお臍までお頭をずらして、それから男の人のチンポを口の中に入れました。
おばさんが頭を前後に振っていました。
男の人は気持ち良さげに薄目を開けておばさんの顔を見ていました。
おばさんは笑いながら上目使いでおじさんの顔を見ていました。
男の人がおじさんの顔を見ながら何かを言っていました。
おじさんはその時笑いながら「うんうん」と言った感じで頷いていました。
それからおじさんはテレビの下の台から何かを取り出しました。
その何かは鎖の付いた犬の首輪でした。
おじさんは男の人のチンポを口の中に入れているおばさんの首に嵌めました。
おばさんはその時だけ泣きそうな顔をしましたが、すぐに笑って頭を振っていました。
それから今度は男の人がおばさんの首輪の鎖を引っ張って歩いていました。
おばさんは四つん這いでヨチヨチ歩いていました。
居間の中をおばさんは男の人に鎖を引っ張られて何度も逝ったり来たりしていました。
おじさんはその事もチンポを擦りながら、あっちやこっちから写真を撮っていました。

 2時ごろになっておじさんが窓の方に来られました。
僕は僕たちが見ているのがばれたんじゃないかと思いました。
でもおじさんは暑くなってきたのか窓を半分開けました。
それからおじさんは扇風機を回されました。
扇風機の音が「ブ〜〜〜ン」と聞こえました。
それで声も聞こえるようになりました。
「お姉ちゃん、僕らの声も聞こえるうじゃなかろうか?」と言ったら美恵子は「なんでか知らんが高いところからの声は聞こえんが低いところからの声は用聞こえるんよね」と言いました。
それは僕にも心当たりが有りました。
学校の2階の教室から校庭の声は聞こえなかったんですが校庭の声は良く聞こえていました。
それで僕は安心しました。
でも美恵子は「用心にこしたことはないけえ、これからも小まい声で話したほうがええ」と言いました。

 それからおばさんは四つん這いになりました。
四つん這いになったらおばさんのお乳が少し垂れていました。
それから男の人がおばさんの後ろに立ちました。
男の人がおばさんの腰を掴んでおじさんに「いいですか、入れますよ」と言いました。
おじさんは嬉しそうに笑いながら「いいですよ、いさむさんのチンポぶち込んでやってください」と言いました。
それで漢字は分かりませんが、たぶん「勇」という漢字だと思うので、今度から男の人を「勇さん」と書きます。

 それから勇さんはおばさんのお尻の間を見ながらお尻を突き出しました。
おばさんはその時背中をうんと反らせて、本当に泣きそうな顔で「ア〜〜〜〜〜〜」と言いました。
おばさんは窓の方を向いていたのでおばさんの脚の間はどうなっているのかよく見えませんでした。
おじさんはあっちやこっちから写真を撮っていました。
それからおじさんがチンポを擦りながら「洋子!入ったか!?」と大きな声で聞かれました。
おばさんは泣きそうな顔で「入った〜〜〜!」と大きな声で言われました。
おばさんの名前は洋子という事は家の玄関の前の表札に山崎茂と、隣に洋子と書いてあったので
もう知っていました。


[32] Re: お姉ちゃんは露出が大好き  変態超乳弘子 :2025/02/15 (土) 18:13 ID:O2SuAI5M No.198521
私もピアスは考えたのですが、お店から万人受けする方が良いからダメと言われてあきらめました

[33] Re: お姉ちゃんは露出が大好き  :2025/02/15 (土) 23:03 ID:y1RhGZBM No.198529
おじさんとおばさんは当時いくつくらいだっだのでしょうか?

[34] Re: お姉ちゃんは露出が大好き  校正見習い :2025/02/16 (日) 00:33 ID:4DTFdqkE No.198530
守さん
性春をかなり早い時期に迎えていたんですね。
昔小学生の時、墓場に捨ててあった週刊誌で性のことを勉強したというませた友達がいました。
ところで、奥様現在49歳とのこと、平成16年には29歳だったことになりますが、間違いありませんか?


[35] Re: お姉ちゃんは露出が大好き  還暦過ぎ :2025/04/01 (火) 10:44 ID:CRcF7TFc No.199501
下がりましたね!
読むのを楽しみにしております。



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