掲示板に戻る /戻る /全部 /1- /最新10 /▼ラスト

人妻との不倫関係

[1] スレッドオーナー: まさき◇aPEbXM :2025/01/09 (木) 19:00 ID:zVBEqbEQ No.197420
職場の人妻K子との不倫関係について話します。
当時、私20後半、人妻K子30前半、人妻K子は小柄で愛嬌があり、美人よりはかわいい系の人という印象の人でした。
入社したばかりで不慣れな私をよくサポートしてくれる私にとって頼れるお姉さんと言える存在であり、飲み会などでも、明るく場を盛り上げる人妻K子に人として魅力を感じてはいましたが、人妻ですので、恋愛感情はなく、当時の私は、寝取り寝取られの性癖もなかったので、職場の年上の同僚であり、良き飲み仲間としての関係を築いていました。
 入社し2年が経過した頃、仕事は落ち着きましたが、当時の私は、恋愛に失敗続きで、悶々とした日々を送り、愚痴や相談をK子に度々聞いてもらいました。既婚者の体験談やアドバイスを今後に生かしたかったんでしょうね。
 ある日、職場の飲み会の帰り、雨がひどかったところ、その日は翌日の仕事に備え、酒を飲まず車で来ていたK子が、参加していた数名を家まで送ってくれることになり、最後に私と2人きりになりました。
 いつものように恋愛の愚痴や相談をしていると、K子から、「私にもうまくいかないことがあるよ。旦那はEDなんだ。だからレスだし、それを理由に浮気したこともある。秘密だよ。」という発言がありました。私は、そうなんですね、お互い大変ですねと普段と同じ口調で社交辞令のような返答をしましたが、内心はとても動揺しつつ、人妻K子の秘密をカミングアウトされたという事実に興奮し、下腹部がたぎってくるのを感じました。そして、ここから私とK子の関係に変化が生じます。
 数日後の休日、K子からメールがあり、「家にいる?カレーたくさん作ったの。お裾分けしたいから今から届けたいんだけど。」との内容。K子の浮気経験を聞いていたので、これはもしかしたらワンチャンあるのか、と思った私は外出中でしたが、途中でコンドームを買い急いで帰宅、部屋でK子を待ちました。
 数十分後、K子は、以前飲み会帰りに送ってもらったので、迷うことなく私の家に到着、玄関でカレーを受け取り、お礼を伝えたところ、K子が、「少し家の中をみても良い?」と言いました。私はどうぞと答え、家の中へK子を通しましたが、内心は、これはきた、間違いないと確信し、興奮し、下半身がみなぎってきました。この時はもう、人妻だとか不貞とかそんなことは関係ありませんでした。むしろ、人妻であることは、私の興奮により拍車をかける強烈なスパイスでした。
 K子は、「意外と片付けてあるね。女性ものが何にもないから、ほんとに彼女いないんだね。」と言いながら、家の中を見回します。私は、このあと人妻K子と歓談して、その後は、、、と妄想に期待を膨らませていましたが、K子は、「じゃあ、旦那帰ってくるから、またね。カレーの食器は後日取りくるよ。」と言って、あっさり帰ってしまいました。
 K子が帰った後、しばらく悶々としていましたが、もらったカレーを食べているうちにだんだんと冷静になり、そりゃそうだな、いくら仲良くても相手は既婚者だから、リスクの高いことはしないよな、AVのようなシチュエーションあるわけないと、自分で納得し、K子にカレーのお礼をメールして、その日は結局何事もありませんでした。
 翌日、K子から、「時間あるから食器取りに行っても良い?」とのメール、私は家にいるので、どうぞと返信、昨日とは違い今度は何も期待せず部屋で待つことにしました。
 数十分後、K子が到着、玄関で食器と貰いもののお菓子をお礼に渡したところ、K子が、「時間あるから、お菓子はここで食べていきたい。お茶とかある?」と言ったので、私はK子を中に通し、居間に座らせてお茶を用意しました。
 しばらくの間、2人でお菓子とお茶を摂りつつ、居間で歓談していました。私は何かを、期待することは全くなく、いつもと同じように話をしていましたが、ふと昨日のことを冗談っぽく話題にしました。
私「若い男の子の家に突然女性があがりこんじゃだめですよ、期待しちゃいますから。」
K子「何を期待するの?」
私「そりゃあ、大人の関係ですよ。男は皆常に女性とのそういう関係を期待しています。特に僕のように最近女性関係で失敗続きの男は、悶々としてますから。
K子「昨日は私に期待したの?」
私「まあ、そうですね。浮気したことあるって言ってたし、まさか僕とも?なんてね。」
K子「そうなんだねー。」
と、ここでK子が急に私に近づき、私の頭を抱擁して、胸に抱き寄せました。
突然のことに頭が真っ白になり、心拍が急激に上がる私。
K子「ごめんね。悶々とさせちゃったね。そりゃそうだよね。20代の男の子だもん、期待しちゃうよね。」
そのまま私に顔を近づける人妻K子、気がつけばK子の唇が私の唇と触れています。
K子「唇、くっついちゃったね。」
何度も唇を触れ合わせる私とK子、最初は軽いキスでしたが、次第に舌を絡ませてディープキスへ。私はK子と舌を絡ませつつ、右手でK子の乳をまさぐりましたが、K子は抵抗することなく、されるがままです。
 しばらくして、私が右手をK子の下腹へ伸ばしたところ、K子に「ごめん。」と言われ、手を押さえられました。
ああ、さすがにここまでかと私は思いましたが、K子は「今日は生理なんだ。最後までしてあげられなくてごめんね。代わりに口でしてあげる。」と言いました。
 私を仰向けにさせ、ズボンに手を掛けるK子。K子の前であらわになる私のイチモツ。人妻の前でさらしたギンギンの私のイチモツは、限界までたぎっており、触れられていないのに快感に包まれているような錯覚を得ました。
K子が、そんな私のギンギンなイチモツをたじろぐこともなく、口で咥えました。
私のイチモツを咥え激しく上下させるK子。
プロの風俗嬢の洗練されているがどこか業務的なフェラや素人のたどたどしいフェラとは違い、人妻の情熱的で熱のこもった濃厚なフェラ、私のイチモツは限界でしたが、少しでもこの興奮と快感を味わいたいと思い、頭の中で素数を数え、必死に耐えました。
 しかし、もう限界です。私はK子に、もう出ると伝えました。しかし、K子は口を離しません。もう一度、限界だ、出ると言いましたがK子は咥えたままです。
 まさか口で受け止めるのか、普通人妻は、そんなエロいことするのか、AVじゃあるまいし、誰かに仕込まれなきゃそんなことしないだろう、一体どんな経験を得てきたんだ、と様々な思考とK子の過去の男関係に想像をめぐらせたところで、私の興奮とイチモツの限界が頂点に達し、K子の口の中で果てました。
 私のイチモツから口を離したK子、口の中は私の精液で一杯だったのでしょう、すぐにティッシュを手に取り口の中の白濁としたものをだしました。
 K子は、「多い。若いね。」と言いました。果てた私は、人妻との情事に後悔はいっぺんもなく、ただただ、興奮と快感の余韻に浸りました。
 そのあとは、少しキスをしたり、二人でくっついたりしていたものの、あまり時間がなかったので、すぐに片付けを始めました。私はお礼を伝え、K子は乱れた服装を整えた後、「秘密ができたね。またね。」と言って帰っていきました。

一旦区切ります。
需要があれば続きかきます。


[2] Re: 人妻との不倫関係  タニゾ :2025/01/09 (木) 22:23 ID:UcY/kpG6 No.197425
メチャクチャ興奮します。続きをお願いいたします。

[3] Re: 人妻との不倫関係  初老のオヤジ :2025/01/10 (金) 11:53 ID:097aiF7g No.197449
K子さんの旦那は30半ばでED(;^_^A・・・可哀そうだけどまさきさんは超ラッキー(笑)。

[4] Re: 人妻との不倫関係  まさき◆aPEbXM :2025/01/10 (金) 12:55 ID:wVr3Lk6M No.197452
レスありがとうございます。
続きです。

K子と一線を超えたものの、翌日、職場で会うK子に特段の変化はなく、今までどおりに私と接し、まるで昨日のことなどなかったかのようです。
私も普段どおり、K子と接しつつも、その顔を見るたびに、あの情熱的なフェラを思い出し、下腹部がたぎってくるのを感じていました。
K子と一線を超えた事実は、いつまでも私の中に熱い思い出として残っていました。
 しかし、それと同時にK子と最後までできなかったことを悔いていました。
K子が生理でなければ最後までできたのに、この悶々とした思いは、少しずつ私の中で大きくなっていき、仕事中もそのことで頭がいっぱいでした。
 そんな悶々とした日々が2週間ほど過ぎ、私はいよいよこのままでは、私生活に影響を及ぼしてしまうと考え、覚悟し、K子にこの悶々とした思いを告げることにしました。
 ある日の休日、相談したいことがありますと、K子にメールで伝え、すぐにK子からは「いいよ。今日は旦那仕事でいないから、どこに行けば良い?」と返信、私は、断られるのも覚悟の上で、私の家でどうでしょうと提案、K子からは「わかった、今から行くね。」と返信があり、数十分後、K子は私の家に来ました。
K子を居間に通し、休日に申し訳ないと謝辞を述べたところ、K子は特に訝しむ様子もなく、「相談って?また恋愛相談?遂に彼女でもできたのかな?」と軽い口調で私に話しかけてきました。
私は、単刀直入に呼び出した理由を話しました。
既婚者のK子と一線を超え、忘れられない思い出になったこと、しかし、最後までできなかったことでずっと悶々としていることを素直に伝えました。
私の告白に対して、K子がどのような反応をするのか、私には予想がつきませんでした。
調子にのるなと軽蔑され、二度会うことはないと言われる可能性も十分にありました。K子との良好な関係が終わってしまうことも、思慮に行動すべきだったのでしょうが、その時の私にはそんな余裕はなく、とにかく自分の思いを伝えたかったのです。
K子は「そうだよね。若いんだもん。悶々としちゃうよね。ごめんね。これじゃ生殺し状態だね。中途半端に手を出した私が悪い。」
と言いました。
そして、K子は前回のように抱擁し、私の頭をそっと胸へと抱き寄せ、「いいよ。しよう。責任取るよ。」と私の耳元で囁きました。
その囁きのあと、私には、もう理性が残っていませんでした。
むさぼるようにK子の唇に吸い付き、キスをし、右手でK子の乳を揉みました。
十分にK子の乳を堪能した私は、やがて右手を前回許されなかったK子の下腹部に這わせました。今回は、K子から止められませんでした。私は欲望のままK子の下腹部を弄りました。K子は嫌がることはありませんでしたが、まだ恥じらいがあるのか、「んっ、あっ、ん。」と抑え気味の声をだしています。その抑え気味の声がかえって私の興奮をそそりました。
私はK子が十分に濡れていることを確認したので、いよいよ挿入するためにズボンを降ろし、イチモツを露わにしました。たぎる私のイチモツにコンドームをつけようとしたところ、K子はそれを制止しました。私が困惑しているとK子は右手で私のイチモツを掴み、口にほうばりました。前回の、私を射精させるための激しく情熱的なフェラとは違い、今回は挿入するための事前準備というように、優しくネットリと舐めまわしてくれました。K子のフェラにより整えられた私のイチモツは、限界まで膨張し、私の興奮も最高潮に達しました。
 私は我慢ができなくなり、K子を隣の部屋に敷いていた布団の上に寝かせました。K子は「事前に布団まで敷いて、私としたくてたまらなかったんだね。こじらせちゃったね。ごめんね、我慢するの辛かったでしょ。いいよ。いれて。」と少し恥ずかしそうに言い、それを聞いた私はすぐにコンドームをつけ、遂にK子の中に私のイチモツを挿入しました。
ゆっくりと少しずつなどということはできませんでした。欲望のまま、正常位で一気にK子の奥までつきいれました。K子は、「あん!あっ、あっ、ん。あっん、あっあ。」と人妻らしい、色っぽい声をだし、私の興奮をさらに昂らせます。
 キスをしながらお互いの舌をからめ、私は激しく腰を振ります。K子は恥じらいがあるのか、隣人に配慮してなのか、「ん、ん、あっ」と声を抑えています。その姿は、まさに凌辱される人妻と言った様子で、私の中の嗜虐心をくすぐりました。
私は、凌辱されるようなK子の姿をより堪能したいと思い、K子を四つん這いさせました。
頭をたらし、四つん這いの姿勢で尻を突き出す人妻の姿はとても背徳的で、まるで自分が、人妻を凌辱するために家に侵入したレイプ犯になったかのような気分でした。
濡れてぐしょぐしょのK子へ、私は欲望のまま一気に挿入します。「うっ、んんっ、あっ、あっ、ああっ、んーっ、あう、あっ。」と声を漏らすK子、この抑えようとしても漏れ出てしまう、声が堪りません。感じでいるふりをする演技の声などではなく、この人妻のリアルな反応を表す声に私は、脳髄が刺激され、性癖がアップデートされてしまい、この日以降、どんなに容姿が整っていようと、演技くさい女優のAVでは何の刺激も得られなくなってしまいました。
私は、少しでも長くK子と繋がっていたいと思い、堪えながら腰を振りましたが、遂に限界が来ます。もう出るとK子に伝え、K子からの「いいよ。」という返事を聞くと同時に私は、K子の中で果てました。
 K子の中からイチモツを抜く私、コンドームに溜まった精液を見たK子は、「やっぱり若い。量が多いよ。たくさん我慢したせいもあるのかな。」と呟きました。
 私はただ欲望のままK子を抱き、K子を欲望の捌け口にしましたが、一方で、呟いたK子の表情は、性の欲望を満たすために私としたというよりも、拗らせてしまってもうしわけなかったという謝罪の表情に見えました。
 行為を終え、しばらくの間二人で抱き合いましたが、やがて時間が来たので、K子は服装を整えて帰宅することにしました。
 K子は、「私が独身だったら、このまま付き合ってあげられるけど、ごめんね。私、旦那のことは愛しているんだ。レスだけどね。まあ、愛してるのに浮気するなって思うかもしれないけど。」と言いました。
 私は、これ以上、K子に欲望を抱いては、K子の家庭を壊してしまうという思いから、名残り惜しさはありましたが、「一生の思い出です。これで踏ん切りをつけて前に進めます。もう迷惑は掛けません。」と告げ、K子との不貞関係はこれできっぱり終わらせると決心しました。
 K子は、「そうだね。前に進めてよかったよ。じゃあ、また職場でね。」と言い、私の家から去っていきました。
「また職場でね。」と言う言葉を、これまでどおり、職場の同僚としての関係に戻ろうという意味だと解釈した私は、これでK子との一線を超えた関係は終わったのだと、もうK子はここには来ないのだと、改めて実感しました。
そして、K子との熱い情事を反芻し、自慰行為をして自分を慰めた後、眠りにつきました。

長くなりました。
一旦区切ります。まだ続きあるので、需要があれば書きたいと思います。
感想聞かせていただけると幸いです。


[5] Re: 人妻との不倫関係  タニゾ :2025/01/10 (金) 13:54 ID:/XMI.lZk No.197453
いいですねえ。続きをお願いいたします

[6] Re: 人妻との不倫関係  nisi :2025/01/10 (金) 14:31 ID:dYepKBpU No.197454
リアルで読み応えあって最高だよ  続きを期待しています。

[7] Re: 人妻との不倫関係  京都より :2025/01/10 (金) 14:41 ID:j/NrIDbI No.197456
こんにちは
このままでは終わらない気がします。
きっと今度はk子さんの方から来たのかな?
続き楽しみにしています。


[8] Re: 人妻との不倫関係  まさき◇aPEbXM :2025/01/10 (金) 15:26 ID:LswmnvD. No.197458
レスありがとうございます。
感想頂けて良かったです。
変な話ですが、私自身書いていて、K子との出会いを思い出し、反芻しているうちに
当時の興奮が蘇り、たぎってくるものがあります。
また、K子との話を読んでいただき、興奮していただけると、まるでK子を皆さんと共有し、一緒に凌辱しているような
感覚になり、それが私の性癖を刺激します。
私も大概変態ですね。
K子との刺激的な出会いが原因で、だいぶ性癖を拗らせてしまいました。
思い出を綴っているだけなので、期待にそえる内容となっているかはわかりませんが、
書き終わりしだい投稿します。


[9] Re: 人妻との不倫関係  まさき◇aPEbXM :2025/01/12 (日) 08:43 ID:fmL9lXDU No.197495
続きです。
翌日、職場でのK子は、相変わらず普段と同じでした。昨日、私と不貞行為に及んでいながら、職場で普通に仕事をしているK子、そんなギャップのある姿に、自然と下半身が反応しましたが、自分の中でK子との関係に区切りをつけたので、それ以上何かを望むことはありませんでした。
 K子も昨日のことは、一切触れてきませんでしたので、私も淡々と仕事をこなしました。
 K子のおかげで、私の悶々とした気持ちは晴れましたが、その一方で私は恋愛や恋人探しに全く興味がなくなってしまいました。
 人妻との背徳的な行為により、性癖が歪んでしまったのでしょう。人として大事なものを失った気はしましたが、恋愛に興味がない分を仕事に打ち込むことができました。
 しばらく経った日の休日、ずいぶんと久しぶりにK子から、「少し話がしたいんだけど、家にいる?」とメールが来ました。
 唐突な会いたいという内容のメール、この時私はK子との不貞がK子の夫にバレたのだ思いました。人妻と不貞を働いたのですから、いつかこういう日が来るのではという、覚悟はありました。
 家にいるのでいつでもどうぞと返信し、K子を待ちます。K子が夫やその関係者を同伴してくる可能性もあったので、これから訪れるであろう修羅場に緊張しつつ、腹を括りました。
 インターホンが鳴りました。私は恐る恐る玄関を開けましたが、予想に反してK子は1人でした。
 K子は、「ごめんね。急に来て。夫は仕事でいないし、暇だったからさ。」と明るい口調で言い、深刻な話をしに来た様子はありませんでした。
 とりあえず私はK子を家に上がらせ、居間に通し、2人で座りました。緊張している様子の私にK子は何かを感じ取ったのか、「どうしたの?何かあった?」と質問したので、私は正直にこれから修羅場が始まると思ったと伝えました。私の話を聞き、大笑いするK子、ひとしきり笑ったあと、「勘違いさせてごめんね。悪かったよ。夫には知られていないよ。もし、知られても私が悪いことにして、君には迷惑をかけないようにがんばるよ。まあ、それでもダメだった時は、すまんが一緒に悪者になろう。」と、冗談っぽく言い、私も修羅場がなかったことに安堵し、楽しそうに笑うK子の笑顔が見れたことに嬉しさを感じました。
 しばらく歓談していると、K子があの日のことを話題にしました。
K子「ねえ、あれから私のこと想像した?」
私「想像とは?」
K子「自分を慰めるときのネタにしたのかなぁって。」
私「何度もしますよ。あんなに刺激的なこと一生忘れられませんからね。もう、他のものでは物足りません。」
K子「またしたい?」
K子の唐突な投げかけに跳ね上がる私の心拍、K子が何を目的とし、そんな質問をしたのか、何かの罠か、ただの冗談か、私をからかっているだけなのか、何と答えるのが正解なのか、様々な思考が刹那の間巡り、理性と本能がせめぎ合いましたが、結局、私は本能を選択、「したいです。」とK子に返しました。
K子は、「君は正直だね。」と言い、私に顔を近づけ、そして、ふふッと笑い、私の唇にキスをします。
 前回と違い、この日積極的だったのはK子でした。私は、もう起こることはないと思っていたK子との情事に完全に反応が遅れ、K子にされるがままとなっていました。
 押し倒され、仰向けに横たわる私に覆い被さり唇を重ね、激しくキスをするK子。
 やがてキスが終わるとその唇と舌は私の唇から離れ、私の乳首に向かいます。
 私の左乳首を唇と舌で責め、もう片方の乳首を左手の指で弄ぶK子、さらに空いている右手を私の下半身に這わせ、ズボンの中に入れます。K子の華奢で色っぽい指に包まれる私のイチモツ、K子は私の両乳首を舌と指で責めながら、右手でゆっくりと弄ぶようにイチモツをしごきます。
 しごかれ既に限界まで膨張している私のイチモツから、我慢汁が漏れました。その我慢汁はK子の指と絡まり、ぬめりけを帯び、先ほどとは違った快感を私に与えます。
 乳首とイチモツの同時責めは過去に風俗嬢で経験がありましたが、予想外の事態、人妻との背徳感、家では夫に手料理を振る舞うであろう華奢なK子の指が私の我慢汁でぬめり、グロデスクに膨張した私のイチモツを包んでいるという事実、これらの官能的要素が合わさった結果、かつて経験した風俗嬢のテクニックなど、遥かに後方に置き去りにし、私の記憶を鮮烈に塗り替えていきます。
 そうやって十分に私を責めたK子の唇は、私の乳首から離れ、下半身へと向かいました。私のズボンを脱がし、イチモツを露わにさせたK子は、私の我慢汁を拭き取るようにして、舌を使いながら、私のイチモツを舐めまわしました。十分すぎるくらい舐めまわされ、私の我慢汁とK子の唾液によりヌメヌメになった私のイチモツ、限界まで膨張し、直立するそれを今度はK子が口に頬張り、ゆっくりと上下します。
 何故、この人はこんなに官能的なことができるのだろう、過去に風俗嬢をしていたのではないか、それとも今まさに会社に隠れて風俗で働いているんじゃないか、もしかして、私だけでなくいろんな男と情事に及んでいるんじゃないか。
 そんなことを考えながら、頭を起こし、私のイチモツを咥え上下するK子のいやらしい横顔を堪能していると、K子から、「こら、あまりみちゃだめ。恥ずかしいんだから、天井を眺めてて。」と言われ、頭を仰向けに戻されました。
やがてフェラを終え、イチモツから顔を離したK子は「いれようか。」と言い、ズボンとパンツを脱ぎ下半身を露わにします。
 私はゴムを用意するため、起きあがろうとしましたが、K子は私の下半身にまたがり、それを制止します。私が思考を停止していると、K子は「いきそうになったら言ってね。」と言い、まさか生で、と私が思ったのも束の間、K子は騎乗位で私のイチモツを一気に挿入しました。
「はあん、あっ、あー、あん、あうん、あっ、はー。すごい、奥まで来てる。あーっ、いいー、はん、うっんっ、あう、あー、はん、すごいよ。いいっ。」
前回とは違い、今回は声を抑えず、騎乗位で自分が攻めてるからなのか、感じるままの様子で艶っぽい声を出し、激しく腰を上下させるK子。
初めての生挿入。コンドームをはめていては分からなかったイチモツの先端が膣の奥に触れる感触、肉の壁の生暖かさが直に伝わり、優しくそれでいて、吸い付くような感触、それがまるで私のイチモツを食いちぎらんかごとく、妖艶に激しく上下します。
 初めての生挿入の快感、そして、中に出してはいけないというプレッシャー、私の頭の中は、もうこの2つだけに支配され、体はイチモツから伝わる肉の感触しか感じません。まるで手足がなくなり、私の体のパーツは頭とイチモツだけになってしまった、その錯覚がしました。
 やがて、私のイチモツは限界に達します。もう出そうだとK子に伝えました。K子は、名残り惜しさか、はたまた激しい上下運動により体力を消耗したからか、ゆっくりと緩慢な動きで、私のイチモツも抜きました。
「最後は口でするね。」と言い、私のイチモツを咥えるK子、限界だった私は咥えられると同時にK子の口の中に射精しました。
 私の精液を口いっぱいに含んだK子は、すぐにティッシュを手に取り、白濁とした液をそこに吐き出します。
 吐き終えたK子は、私の方に向き直り、「危なかったー。もう、限界まで我慢してー。もっと早く言わないと、あと少しで中出しだったよ。まだ大丈夫なはずだけど、万が一があるからね。今日は特別だよ。」などと、はにかみながら言います。
私は、快楽の余韻、初めての生挿入の感動、中出しせずに済んだ安堵感と耐えられたことへの達成感、こういった感情がごちゃまぜになり、頭は回らずK子に返事をすることもままならず、仰向けのまま放心状態でした。K子も疲れたのか、私にくっつき、横になりました。
 しばらくそうしていると、K子が、時間があるので、お風呂に入りたいといいました。
私もいつまでも横になってはいられないと思い、体を起こし、浴槽にお湯を溜め、K子と湯船に浸かります。
 2人で寄り添うように体をくっつけ、湯船に入っていると、また私の体が反応していきましたが、K子に「元気だね。だけど、今日はもうおしまいだよ。」と言われたので、情事には及びませんでした。
 しばらく2人で歓談しました。湯船に浸かり歓談しながら、なぜK子は私に会いに来たのか、そんなことに思考をめぐらせます。おそらくですが、K子はこの日夫と何かあったのでしょう。
私に会いたかったとか、性欲の発散を目的としたのではなく、夫との間に生じた何かによって負った心の傷、それを慰めたかった。たまたま都合の良い私がいたから、それを利用した。積極的だったのも、生でさせてくれたのも、せっかく区切りをつけて前を向いた私を利用したことへの対価と罪滅ぼしでだったのではないかと。
K子に質問しなかったので、実際のところは分かりません。もちろん、私か想像するような理由は何もなく、ただ時間と性欲が余っていただけかもしれません。
 しかし、私自身は、もう充分に満たされていたので、すぐにK子が来た理由など、どうでも良くなります。
 ただし、1つだけわかるのは、K子が夫を愛していること、これだけは間違いなく、決して夫より私を愛してしまったという事実はなさそうでした。時々でる夫の話題、その会話の節々からK子の夫への愛情が伝わってきます。
 本来であれば、夫としたい情事、夫との行為により満たしたい心、しかし、それが叶わず生じる心の隙間を満たさんと足掻き、葛藤し、結果、愛する夫を裏切る人妻。
 私はそんなK子の夫に嫉妬という感情を抱くことは全くなく、むしろ夫を愛しつつも他の夫に抱かれに行くK子が、この上なく背徳的な存在として、私をたぎらせます。
 この時点で私の性癖は、普通のシチュエーションでは満たされず、修復不能なほど歪んでしまいました。
 入浴を終え、服を着始めるK子をまじまじと見つめる私、半裸の人妻が私の家で身なりを整えているというAVのシチュエーションのような、これまでの人生では考えられなかった非現実的な状況を改めて実感します。
 やがて身なりを整え終えたK子は、「帰るね。急に押しかけてごめんね。」と言い、最後に軽く私の唇へ軽くキスをし、去っていきました。
 私はK子が帰ったあと、余韻に浸りながら、今日の情事を反芻し、何度か自慰行為をして眠りにつきました。
 眠りにつく際、特に根拠はありませんでしたが、K子との情事はこれが最後ではなく、K子はまた私の家を訪れる、そんな予感がしました。  

区切ります。
長くなってしまいました。区切るの難しいですね。
まだ続きますが、需要はありますでしょうか。
感想いただけると幸いです。


[10] Re: 人妻との不倫関係  たか :2025/01/12 (日) 10:38 ID:ldMcUPzM No.197498
まさきさん詳細な情事の描写最高です!
人妻との続き気になって仕方ないです。
書く作業って大変と思いますが、これからもよろしくお願いします。

[11] Re: 人妻との不倫関係  まさき◆aPEbXM :2025/01/12 (日) 11:32 ID:6KogsX6I No.197502
たかさん、レス感想ありがとうございます。
普段、このように投稿することなく、皆さんの投稿を読んでばかりなので、
不慣れな文章ですが、読んでいただけて幸いです。


[12] Re: 人妻との不倫関係  初老のオヤジ :2025/01/13 (月) 11:24 ID:KgrE0P2k No.197518
旦那さんも薄々感じ取っていいるんじゃないでしょうか?
アラフォー人妻の性欲の高さは旦那さんもわかっているはず・・・続きを期待しています。


[13] Re: 人妻との不倫関係  まさき◇aPEbXM :2025/01/13 (月) 13:00 ID:uX/I2Xhk No.197524
初老のオヤジさん、レスありがとうございます。

そうですね。私も勘づかれていてもおかしくないと思っています。いつか修羅場になった時に慰謝料払えるよう、
貯金を頑張っています。
EDゆえのレスから生じる心の隙間を除けばですが、K子の話を聞く限り夫婦の仲は良いようですので、勘付きつつも容認されているのから未だ気付かれていないかのだと思いますが、K子との付き合いも長くなっているので、さすがに全く気づかれていないとは思えず、
前者かもしれません。だとすれば懐の広い夫だなと思います。寝取られ癖の可能性もありますが、EDの場合、どうなんでしょうね。


[14] Re: 人妻との不倫関係  本山 :2025/01/14 (火) 05:16 ID:xvKMqFbc No.197539
リアルな話で臨場感ありますね。
これはどのくらい前のお話なんでしょうか?
いずれにしても続きよろしくお願いします。


[15] Re: 人妻との不倫関係  たかし :2025/01/14 (火) 08:04 ID:xvKMqFbc No.197541
まさきさん

とても興味深いお話しです。
私はEDの夫の立場で読ませてもらってます。
自分のことのようです。
これからも掲載宜しくお願い致します。


[16] Re: 人妻との不倫関係  まさき◆aPEbXM :2025/01/14 (火) 11:00 ID:bLyYWB96 No.197549
本山さん、たかしさん、レスありがとうございます。

K子出会ったの約10年前、不倫関係になったのは約8年前になります。
たかしさん、夫の立場目線だとK子に湧く感情はどのようなものでしょうか。
もし私が夫の立場でしたら、以前のノーマル状態なら、世間一般のように嫉妬と怒りの感情が湧いたのでしょうが、
今の私の性癖だと、K子が他の男に抱かれているのを見たら、その背徳的な姿に興奮します。


[17] Re: 人妻との不倫関係  :2025/01/14 (火) 12:27 ID:xvKMqFbc No.197553
まさきさん

私はK子さんの夫の立場ですが私の妻は(女性が全てとは思いませんが)2面性が有り、それは自然な気持ちだったのだと思います。
私はその関係を知った後も黙認と言うスタンで嫉妬と興奮を楽しんでいていた時期が有りました。

この掲示板に違うハンドルネームでスレッドがまだ残ってますがご興味有りましたらご連絡下さい。


[18] Re: 人妻との不倫関係  まさき◆aPEbXM :2025/01/14 (火) 19:46 ID:bx8QW9uI No.197564
続きです。

私の予感は当たり、それからK子は頻繁に私の家を訪れました。
 K子の夫はシフト制らしく、夫が仕事で不在の時、時間に余裕があれば、だいたい週に2日から3日、1回2時間から3時間程度、私の家に滞在して、私と行為に及びます。
 会社の飲み会の日など、K子が職員の送迎係りを買って出てくれた時は、
 最初に私を迎えに来る→私と情事に及ぶ→飲み会参加者を迎えに行き、皆で居酒屋へ行く→飲み会を終え、参加者を家に送る→最後に私を家に送り、私と情事に及ぶ→帰宅
ということもありました。
 私と行為に及んだ直後に平然としながら同僚と会うK子、さっきまで私のイチモツをしごいていたその手で料理を取り分け、射精され精液を一杯に含んでいた口で上司と会話し、小一時間前に私のイチモツにまたがり騎乗位で激しく腰を上下させときながら、酒が入り上司や同僚と下ネタを話す私に下ネタはセクハラだ指摘するK子。そして飲み会が終わり、皆を送れば最後は当然のように私の家にあがり、時間の許す限り情事に及びます。
 それはまるでコアなメーカーが作成したAVの特殊なシチュエーションプレイを彷彿とさせます。
 K子は、事前に「家にいる?暇かな?」とメールで連絡を寄越すこともあれば、連絡なしにふらっと訪れることもあります。
 私からK子に連絡することはありませんでした。夫の在宅中に連絡しては迷惑ですし、会いに来る時はK子の都合で会いにきてたので、私から誘うことは意味がありませんでした。メールや電話で世間話をすることもなかったので、連絡を取り合うのは、ほとんど最小限です。
 私は、K子にとって都合の良い存在に徹したかったので、仕事や職場の飲み会、日用品の買い物を除けば、ほとんど外出はせず、いつK子が訪れても良いように、家にいることが多くなりました。
 この頃、私にとってのK子は、何度も情事を交わしましたので、大切な存在ではありましたが、それは単に恋とか愛とかではなく、歪み切った性癖ゆえに他では満たされなくなってしまた欲望を満たす唯一の存在でした。
 一方でK子は、異性と肌を合わせることによる幸福、女として自分が機能していることへの安堵感、そして一時期的に埋められる心の隙間、これらを満たしてくれる都合の良い存在として私を大切に思っている様子でした。
(余談ですが、K子は夫と肌を合わせることはあったものの、裸で抱き合ってもEDゆえに勃たせられないことで、夫がひどく悲しい表情をしたり、そのことを夫から謝罪されるうちに辛くなり、次第に肌を合わせることがなくなったそうです。)
 都合の良い時にK子が訪れ情事に及ぶ、そんな生活が3か月くらい経過した頃のことです。ふと私はK子の過去の男性歴が気になりました。
 口内射精や生挿入などをこなせるので、過去にどんな男たちと付き合ってきたのだろう、もしかして風俗店で働いていたのではないか、そうなると未だ私には見せていない、過激なプレイも経験があるのではないかと、考えるに至りました。
 この頃になると、散々行為に及んでいるため、もうお互いなんでも話せる関係でした。今なら聞けば大概のことは教えてくれると思い、私はK子に質問することにしました。
 K子「今まで付き合ってきた男?旦那含めて6〜7人くらいかな。君は除くよ。えっ、どんな性癖だったか?皆普通だったよ。なんか変な想像してるでしょ、残念だけど、そんな期待するようなことはありません。皆いたって普通、変なプレイする人いなかったよ。いや、まあね、不貞を働いて、生でやらせる私が言っても、変な話だけど。うーん、そーだなー、せいぜい、酒に酔った勢いでビルの階段の踊り場でフェラしたり、後は酔い潰れているところをほぼ初対面の男にやられたことがあるくらいかな。風俗嬢として働いていたこと?ないない、あるわけないじゃん。あまり説得力ないけど、私は普通のOLだよ。君と不倫してるのは、私の人生過去にない特別な状況だよ。過去にも浮気はしたけど、そんなに続かなかったし。過去の時は相手が本気になってしまってね、独身の年下の男だったけど、『旦那と別れて、自分と一緒になろう』って言われたんだ。丁重にお断りして、それっきり。最後、相手泣いてしまって、若い男の人生を弄んでしまって申し訳なかったよ。それ以降、もうしないって決めたんだけどね。相手にも旦那にも悪くて。だから、もう今更なんだけど、君に手を出してしまった罪悪感はあるんだよ。だけどね、自分勝手な話なんだけど、私も辛いことがあってさ、自分を慰めるために君を利用した。ごめんね。ん、風俗嬢?、だからないって、働いたことないよ。あれば正直に言うよ、今更君に隠し事してどうするの。なんでそう思ったのさ。なに?口の中にださせたり、あまりにいやらしいことするからって?口に出させるのって、普通はしないの?そうなんだ、あまりしないんだ、、、そんないやらしいことだったんだ。2人目に付き合った男が口にだすの好きだったんだ。当たり前のように口に出すから、それが正しい作法だと思った。床も汚さないし。だから3人目以降もフェラで出す時は、皆口にださせてた。2人目の男は他にもあれしてこれしてって言ってたんだよね。キスの仕方とか、乳首せめながらしごかせたり、上に乗った時の腰の使い方とかも言われたなー。私は尽くしたいタイプだからね。男の人が気持ちよくなってくれたら嬉しかったから。言われたとおりにやってたよ。3人目以降も同じようにしたけど、皆気持ち良くなってくれたから、これで正しいと思ってた。君も気持ちよかったでしょ?っていうか、私のこと変態と思ってる?君の想像しているプレイはどんなものよ。おもちゃとか道具?ないない、使ったことない、なんなら見たこともないよ。誰もそんなの持ってなかった。竿だけあれば足りるのに必要なの?よくわかんないな。自慰行為もしないよ。しても満たされないからね。何度もいうけど、私、性癖普通だからね。なんなら知識もそこまでないよ。おもちゃとか道具とか言われても、どんなものがあるのか分からないし、聞いことのある変態プレイだとSM?これも志村けんがコントでやるように女王様的な人がムチとか蝋燭でいじめるくらいの知識しかないよ。全く、君ときたら、人を変態扱いして。」
 これまでの官能的で妖艶なプレイから、きっと過去に過激で変態チックなプレイもあるだろうと思い、そんな過去のエピソードが聞けると思っていた私は、少し拍子抜けしました。しかし、一方で、K子が意外とうぶな女性だと知ることができました。そして、それによりある欲望が私の中で芽をだします。
 実は、私はエスっ気があり、女性がおもちゃで責められたり、複数人に責めらる作品が大好きです。それも女優ではなく、素人女性、今まで普通に暮らしていた女性が未知の刺激と体験により、今までの価値観を塗り替えられ、経験したことのない果敢な攻めによる苦悶と困惑と快感の入り混じった表情、そして声が大好きです。
 過去に付き合った女性には、そう言った性的趣向を試みることはありませんでした。拒絶される可能性があったので、関係が成熟し、受け入れてもらえそうだったらと思っていたのですが、結局、そこまでの関係に至る女性はいませんでした。K子との出会いにより、今後普通に女性と付き合えるとは思えなかったですし、K子はそのくらいは過去に経験し、充分染まっていると私が勝手に思っていたで、生涯この趣向は誰にも見せないまま人生を終えると思っていました。
 しかし、今回K子が意外とうぶであることを知りました。
 私の欲望を果たすまたとない機会です。
 果たしてK子は、今まで経験したことのない体験にどのような反応をするのか、苦悶と快楽に耐えうめく様な声をあげるのか、未知の快楽に溺れよがり狂うのか。
 K子との情事に不満はありません。情事において、K子は私よりもうわてで、さまざま方法で私の性感帯を刺激し、逝かせてくれました。
 もう充分に満たされていましたが、一度芽生えた欲望を抑えることは、私には無理でした。
 私は、K子のうぶな部分を私の欲望で染めることにしました。

区切ります。
つなぎ的な話になりました。
ここから私のSっ気が出てしまいます。
趣向が合わなかったら申し訳ありません。


[19] Re: 人妻との不倫関係  たかし :2025/01/15 (水) 05:15 ID:c6xCxFO2 No.197571
まさきさん

女性に対してのSの気持ち…
有りますよね


[20] Re: 人妻との不倫関係  まさき◆aPEbXM :2025/01/15 (水) 08:20 ID:pntwFlys No.197578
たかしさん

たかしさんのスレ教えていただきありがとうございます。
これから探して読ませていただきます。

責められるのも嫌いじゃないんですが、やはり責める方が好きです。 


[21] Re: 人妻との不倫関係  初老のオヤジ :2025/01/15 (水) 11:27 ID:UoNCA4zw No.197584
Sに染まるのは時間がかかるので中途半端だと上手くいかなかったりしますが・・・
まさきさんとK子さんは二人になれる時間がかなりあったようですから調教もエスカレートしていったのでしょう・・・。
続きを期待しています(笑)。


[22] Re: 人妻との不倫関係  まさき◆aPEbXM :2025/01/15 (水) 12:20 ID:Mq8TwIVk No.197587
初老のオヤジさん

私色に染めたいなどと大層なことを書いてしまいましたが、当時の私にとっても初めての試みでしたので、手探りでした。
AV見たり、本読んだり、ネットで調べたり、変な方向に一生懸命でした。
私だけでなくK子を気持ちよくさせることも大事だっので、間違った方法でK子を傷つけ、トラウマを与えてしまわないよう
配慮してましたが、時々自分の欲求を優先してK子に無理させてしまっこともあり、反省しています。


[23] Re: 人妻との不倫関係  :2025/01/15 (水) 20:01 ID:b/Xilclk No.197597
変態バージョン SMバージョンのお話も希望いたします。
どうぞよろしくお願いします、 


[24] Re: 人妻との不倫関係  まさき◆aPEbXM :2025/01/15 (水) 21:31 ID:f0mYYn.g No.197599
風さん 

どこまでが変態プレイなのかは判断が難しいですが、話の中に風さんの趣向に合うものがあれば幸いです。
K子との思い出を皆さんと共有し、悦に浸っている今の私は、一般からすれば、かなりの変態プレイかもしれません。


[25] Re: 人妻との不倫関係  まさき◇aPEbXM :2025/01/17 (金) 20:09 ID:CfgGDDuY No.197641
続きです。

まず、私は、K子をおもちゃで責めることにしました。
 定番ですが、最初に選んだのは電マです。ドンキや電気屋の電マは大きすぎて、K子が怖がりそうだったので、小型の電マ、フェアリーミニ(当時5000円くらいだった記憶)をネット販売で購入しました。
 数日後、届いた電マに電池を入れ、動作を確認します。(当時は私が購入したものはまだ電池式でした。)小型ながらパワフルに振動するそれに満足し、これをあてられたK子の反応を想像して股関を膨らませます。
 この女性を責めるための小さく、暴力的な機械をK子に早く当てたい、早く来てほしい、しかし、そう言った時に限って、K子は私の家に来ません。意図せぬ焦らしプレイとなってしまいました。
 翌日、職場で働くK子を目で追う私。スーツを着こなし、黙々と仕事をし、時折り後輩を手伝うK子。結婚し、家では家事や料理をこなす人妻。
普通のOLであり、頼れる先輩であり、愛すべき夫がいる人妻。
 そんな女性を近い将来、電マで凌辱すべく、妄想を膨らませる私。仕事中でしたが、私は、しばしの間、妄想と悦に浸りました。
 数日後、ようやくK子が私の家を訪れました。
到着して早々に立ったままキスを交わす私とK子、家でシャワーを済ませてきたようで、女性が使うシャンプー特有の爽やかな香りが、私の鼻腔をくすぐります。
 キスを交わしながら、私は少しずつK子の衣服を脱がします。数日焦らされた分、今日責めるのは私です。
ブラを外すと露わになったK子の控えめな乳。それをを揉み、乳首を指先で弄ると、K子の口から生暖かい吐息が漏れました。やがて、充分に乳を堪能した私は右手をK子の下半身に這わせ、パンツの中に入れます。
 指で優しく丁寧にK子の秘部を撫で、少しずつ挿入し、膣の入口をくすぐるように優しく何度も出し入れしていると、K子の下半身からいやらしい音がし、その音に合わせるようにK子が身を捩らせ、甘い吐息を吐きます。
 もう充分だと判断した私は、K子を居間に仰向けに寝かせます。いつもなら下着を脱がし、ゴムをつけ挿入する、その流れをK子は予想していたでしょうが、今日は違います。
居間に潜ませていた電マを手に取った私は、K子の足を開き、下着の上からK子の秘部に当て、スイッチを入れました。
K子「えっ?あっ、あー!あっー!あっ、だめ、だめー!なっ、あうっ、あー、いやあっ、だめ、だめ、ああっ!ああー!、あん!あっ、いやあ、いやあ、あっあっ、あん!」
K子が、足を閉じたため、一旦電マを止め、そしやや強引にK子の足を開きます。
K子「はあ、はあ、それなに?買ったの?」
そうだよと答える私。
K子「もう。何でこんなの買うのさ。すごく恥ずか、あー!ちょっ、待っ、あー!いきなりィィー!待って、あっあっあっあああ!、ああああ!
あっ!あっ!、ふんぐぅー、あっん、あああ!」
再びK子が足を閉じたため、電マを止めます。
話の途中で、スイッチを入れた私を非難するような視線で見るK子、その視線が私の嗜虐心をより刺激します。
K子「はあ、はあ、これだめ、声抑えられない、近所に聞こえちゃう。恥ずかしい。」
確かに思っていた以上にK子が声を上げるため、近所に声が届いている可能性はありました。
しかし、この時の私は興奮が最高潮なため、聞きたければ聞かせてやればいいくらいの気持ちで、近所のことなど全く気にしませんでした。
再度、電マを右手に構える私、今度は股を閉じられないように、私の左手と足でK子の足を強く抑え、電マ秘部に当てスイッチを入れます。K子は声を漏らさないよう、自分で口を押さえています。
K子「ふぐぅ、ふうー、ぐぅぅ、あぅ、ふうぅ!」
うぅっ、うぅっ、ふー、ふー」
必死に声を抑えようとするK子の姿に嗜虐心を刺激された私は、電マの強度を一気にあげました。
K子「ふぐっ、ううう、ああああ!ああっ、ああっ、あー!だめー!だめだめだめ!やっ!ちょっ、ほんとにだめっ、あああああああああああ!」
堪えきれず、声を上げるK子、足を閉じようと力入れますが、私がしっかり押さえているため、閉じられません。
K子「いやあっ!やっやっだめぇ、だめぇえええ!
ああ、すごすぎるぅぅ、あああ、もうやめ、やめ、やめ、あう、あう」
ここで一旦電マ止めます。私は、はあ、はあ、と疲れ切った息を吐くK子。
私は、K子の左側へ移動し、K子の口元へイチモツを近づけます。
 K子は消耗している様子でしたが、嫌がるそぶりは見せず、私のイチモツを咥えました。
 疲れながらも一生懸命咥えるK子の横顔を堪能しつつ、私は右手の電マをK子の秘部に当てスイッチを入れます。
K子「ふぐぅ!ふごっ!ふぐぉ!ふぐご、ふぐっ、ぷはっ、ああああっ!」
K子が堪えきれず、口からイチモツを離しました。私は、K子の顔をこちらへ向けさせ、再び、イチモツを咥えさせます。
K子「ふぐ!ふご、うご、ぐう、が、ぐっ、ぷはっ、だっだめ、ああ!」
また、イチモツが離れてしまったので、咥えさせ、今度は軽く口の中でピストンします。
K子「ふごお、ふごお、ふごお、ふぐごが、ぐっ!ぷはっ、はぁあ、はぁあ、ああ!だめぇ、だめぇぇ」
私のピストンに合わせてふごお、ふごお、と言っていたK子、やはり堪えきれずに口を離してしまいます。  
私は、イチモツが限界に達していたので、電マを置き、K子の下着を脱がし、ゴムをつけて一気にK子へ挿入しました。
いつも以上に濡れてグショグショのK子の膣は、ほとんど抵抗なく、私のイチモツを受け入れます。私は、なるべく長く、その快感を楽しみたかったのですが、興奮が最高潮に達していた私は、既に限界が近く、挿入してすぐに果ててしまいました。
K子は、はあ、はあ、と息を切らせながら、ぐったりと横たわっています。声をかける私。
大丈夫?
K子「はあ、はあ、大丈夫じゃないよ。絶対、近所に聴こえてる。すっごい、恥ずかしい。」
電マは、どうだった?
「なんか、すっごい汚された気がする。」
何を今さらと思う私。
気持ちよかった?
K子「刺激が強すぎ!もう使っちゃダメ!」
気持ちよくなかった?
「気持ちよくない!次はダメだよ!」
そう?すごくよがってし、あそこもグショグショだったよ。
「そんなこないよ!気持ちよくなかった。ないからね。だから、だめだよ。」
絶対にそんなことないはずですが、恥じらいからなのか、認めないK子。
そうかな?感じてたようにみえたけどなー?
意地悪に質問を重ねる私。
「いじわる言わないでよ。初めてなんだから、もっと手加減してくれないとだめでしょ。」
僕も誰かに使うの初めてだったから、加減がわからなくてごめん。次はもっと考えて使うよ。
「だから、次はだめだって。こんなの何度も使ったら戻れなくなっちゃうでしょ。」
気持ち良すぎて戻れなくなるの?
「いじわる言わないの!とにかくだめって言ったらだめ!」
頑なに認めないK子を可愛らしく思いながら、加減しなかったことは反省しつつも、電マは今後も使おう、そして、次は何を試そうかなどと私は考えました。

区切ります。
記憶を思い起こしながら書いていますが、難しいですね。
うまく伝えられなかったら申し訳ありません。


[26] Re: 人妻との不倫関係  ゆきお :2025/01/18 (土) 09:55 ID:05z9z/mg No.197653
まさきさん K子さんを戻れなくなるところまで連れて行ったのでしょうか?
すごく描写が良くて興奮します。 ゆっくりで良いので思い出して書いて下さいませ。


[27] Re: 人妻との不倫関係  まさき◇aPEbXM :2025/01/18 (土) 13:07 ID:wwEXBD9E No.197663
ゆきおさん、感想ありがとうございます。

どちらかと言うと、性癖が歪んで戻れなくなったのは私の方ですね。
K子については、いろいろ試すうちに「あれ、使いたい。」と以前は絶対になかったことを恥ずかしそうに言うようにはなりました。
ある程度年齢を重ねた大人が、今までは非常識だとか、ありえないとおもっていたことを徐々に受け入れていく。
しかし、以前の価値観も残っているので恥じらいは消しきれない、そんな姿に私は萌えます。
若い子だと、まだ、価値観が確立しておらず、非常識を完全に受け入れてしまう気がして、それだと少し物足りなく感じてしまいます。
世間一般の常識を有しているがゆえに今行なっている行為への背徳感を得ることをより認識できるの思い、さらにそれが人妻との不貞だと背徳要素が掛け算式に増します。

すいません、語りすぎてしまいました。
私も、ほんとに性癖が歪んだと思います。


[28] Re: 人妻との不倫関係  たかし :2025/01/19 (日) 10:08 ID:sc4ULtSE No.197689
まさきさんへ

新しい世界の入り口だったのですね
私の妻が初めて電マで責められた時の状況を思い出しました。
妻の反応も悲鳴に近いものだったそうですから。
きっとK子さんもご主人には見せられない姿を、まさきさんに晒すようになるのでしょうね。

続き楽しみにしてます。


[29] Re: 人妻との不倫関係  まさき◆aPEbXM :2025/01/19 (日) 18:25 ID:zqPSY.Do No.197709
たかしさん、ありがとうございます。
 
電マに予想以上の反応を示したため、さらなる欲求に目覚めてしまったところはあります。
これからも続き頑張って書きます。


[30] Re: 人妻との不倫関係  まさき◆aPEbXM :2025/01/21 (火) 01:41 ID:aTLByADQ No.197750
しばらくし、K子も電マに慣れ、イヤイヤ言わなくなりました。
 恥じらいは残っているのか、自ら使いたいとは言いませんでしたが、私が電マを取り出すと何も言わずとも四つん這いになり、尻を突き出すようになりました。(バックで責められるのが好きらしいです。)
 K子が、電マに慣れてきたので、次に当時の売れ筋バイブをいくつか購入し、試しました。
 亀頭が回転するもの、スイングするもの、形が個性的なものと、いろいろ試したのですが、しっくり来るものがなく、いずれのバイブもK子の反応はイマイチで、電マ以上の活躍を見せるものはありませんでした。
 K子曰く、「シンプルな方が良い。」とのこと。
吟味した結果、一番しっくりきたのは、みちのくディルドでした。
 ある日、69の姿勢でK子は私のイチモツを舐め、咥えています。私はK子の秘部を指で責めつつ、ローションを手に取り、それを膣の中までよく塗り込みます。
 この頃、K子におもちゃを使う時、私は、K子にアイマスクをつけさせるようになりました。どこかの掲示板に視界を遮ると感度が増すと書いてあったのと、新しいおもちゃは見た目の主張が強いものもあるので、K子を怖がらせないようにするためでした。
 K子「ひゃっ!冷たい。ヌルヌルしてる。また、何か入れるの?」
唐突なローションにK子が反応を示します。私は何も答えず、K子に見つからないよう忍ばせていたディルド(M)を手に取り、K子の膣に押し当て、亀頭部を膣に挿入しました。
K子は、「あっ!」と声をあげましたが、拒絶するそぶりはなかったので、私はディルドを一気に奥まで挿入します。
K子「あっ、あっ、あっ、すごいっー!奥まで来てる。これなに、ほんものみたい。」
K子は、バイブよりも、本物に寄せたディルドの質感が気に入ったようでした。
私は、ディルドをゆっくりとピストンさせます。
K子「あっ、あっ、あっ、あっ、ああっ!」
ピストンに合わせてK子が声をあげます。
K子「オチンチンがもう1個あるみたい、すごい、気持ちいい、ああー、いいっ!。」
K子は、電マやバイブの時は刺激に対し、声をあげるだけでした。K子がこのように素直な感想漏らすのは初めてで、とてもディルドが気に入った様子です。
 K子がイチモツを咥える余裕がなくなったため、私は69の姿勢から抜け出し、K子の背部に移動しました。そして、ディルドを一番奥まで押し込みます。
 「ああっ!」、急に奥まで差し込んだため、K子が悲鳴をあげます。そのディルドが抜け落ちないよう、私はK子にパンツを履かせディルドを固定します。
 そして、四つん這いの姿勢になっているK子の正面に周り、イチモツを咥えさせました。
AVの複数プレイものでよくみる「串刺し」の擬似プレイです。私は、複数プレイものが好きで、ずっとこの「串刺し」をいつかしてみたいと思い、それが擬似とは言え、実現でき大変興奮しました。
 K子は、「ジュポッ、ジュポッ」と音を立てながら、積極的にフェラをしてくれます。そして、その腰はクネクネと妖艶に動いています。
 K子が、イチモツを口から離し、言葉を発しました。
K子「すごい興奮する。オチンチンが2個になったみたい。すごいいやらしいことしてる気がする。3Pみたい。」
私はK子の口から漏れた3Pという言葉に胸が「トクン」と、脈打つのを感じました。
このときの人妻から発せられた3Pという言葉の背徳で妖艶な響きは今でも忘れられません。
私は、あのK子から3Pという言葉が聞けるとは思ってもいませんでした。私は、K子にイチモツを咥えさせながら、意地悪な質問をすることにしました。
3Pしたことあるの?
K子は首を横に振り、否定の意思を示します。
3P興味あるの?
縦にも横にも首を振りません。
ここにきて、初めて知ったのですが、K子は言葉責めが好きなようです。
私の質問に合わせて、腰の動きが激しくなります。
私はもっとK子を責めることにし、背面即位の体位になり、まずはディルドを固定していたパンツを外しました。
左でK子の乳首を弄り、右手でディルドをゆっくりと浅いストロークでピストンさせながら、耳元で囁きます。
3Pほんとにしたことない?
K子「はん、あん、ああ、ないよぅ。」
興味はあるでしょ?
K子「ないってばぁ。」
興味なかったら3Pって言葉は知らないよ?ほんとは興味あるでしょ?
K子「あん、ああ、はあ、す、少しだけ。」
いやらしいね。普通の人、興味もたないよ。いつから、そんなにいやらしくなったの?
私が言葉を重ねるたびに羞恥心から興奮が増すのか、腰をくねらせる動きが大きくなるK子。私がディルドをちまちまと動かすのがじれったいようです。
3Pしてみたい?
K子「だめぇ、そんなこと、できない」
なんで?したいんでしょ?
K子「いけないことだから」
今だって十分いけないことだよ。興味あるならしようよ。
K子「いやぁ、戻れなくなっちゃう」
なんで?たくさんのオチンチンに責められたら、興奮しない?
K子「ああ、はあ、はあ、いじわるしないでぇ。」
どっち?責められたい?
K子「責められたら、うう、ああ、はあ、興奮する。」
さっきみたいにお口とオマンコに本物のオチンチン入れて、激しく動いてもらおう。
K子「そんな、いやぁ」
それに、2本オチンチンあれば、オマンコとお尻の穴に同時に入れてもらえるよ。
K子が「そんなのだめだよぅ、はあ、はあ、そんなことされたら壊れちゃう。」
K子のアナルにそっとイチモツを当てました。当然ですが、K子のアナル未開発です。今まで触れたこともありませんので、いきなり挿入したりしません。
しかし、K子は挿入されると思ったのか、腰をのけぞらせ、イチモツから離れようとします。その反応に私の嗜虐心がくすぐられました。思わず、そのままアナルにイチモツを押し込んでしまいたくなるほどに。
 先にも述べたように私はAVでは複数プレイが、好きです。中でも2穴挿入が特に好物です。3Pというだけでも、背徳的なのにさらに膣とアナルに同時に挿入する。私は、K子に2穴挿入したい、K子に2穴挿入したとき、果たしてどんな表現で、どんな声をだすのか。
 今日の反応からK子は3Pに興味を示すなど、M気があることがわかりました。まずは、アナルを開発しよう。
 私の次の目標が決まりました。


[31] Re: 人妻との不倫関係  まさき◆aPEbXM :2025/01/21 (火) 01:43 ID:K92HuuyQ No.197751
少し時系列が前後しますが、ディルドについてもう少し書きます。

ディルドを使い始め、しばらく経過した頃、私はアダルトショップにいました。K子に試したくなるようなグッズを探すためです。
ふと、ディルドコーナーが目に止まります。
普段使っているのはMサイズですが、Lサイズ以上になるとかなり大きさです。
 K子はどこまでいけるのだろうか、そんな疑問が浮かんできました。
Mサイズは、普段使っている。Lサイズは、何とかいける気がする。X Lサイズ、これはもはや凶器だ、果たしてK子にこのサイズを使用したらどんな反応を示すのか、知りたい、試したい、当時の私は、まだ若かったのでしょうか。思案しましたが、嗜虐心をそそられ、結果、みちのくディルドX Lサイズを購入しました。
数日後、K子が訪れました。

いつものようにK子にはアイマスクをつけさせます。そして四つん這いにさせ、いつもより入念にK子を愛撫し、膣にもたっぷりとローションを塗ります。
電マかいつものディルドか、K子はそんな予想をしていたことでしょう。しかし、この日、私が取り出したのはみちのくディルドX L。K子はアイマスクをされているため、その凶悪さには気付きません。ディルドにたっぷりとローションをぬり終えた私は、ディルドをK子の秘部にあて、その大きさをわからせるように、ゆっくりと擦り付けます。
K子「これなに?いつもより大きくない?」
そうだね、いつもより大きいよ、と返答した後、私はゆっくりとディルドの亀頭をK子の膣に押し込みました。その動き合わせてK子が声をあげます。
K子「きゃっ、あっ!ぐぅぅ、あ、あ、ああー!!あー!あー!大きいぃよぉー!」
まだ、先っぽが入っただけですが、K子は悲鳴に似た声をあげます。
一旦、ディルドを抜きます。抜かれる際、K子は、「ああっ!」と声をあげ、今は、はあ、はあ、と荒っぽく呼吸をしています。
K子の膣とディルドにたっぷりとローションを塗り直した私は、再度、ディルドをK子に挿入します。今度は、さきほどよりもスムーズに亀頭が入りました。ゆっくりと押し込んでいきます。
K子「あぐぅぅぅ、あぐぅあ、あっ、あっ、うぅー!ふぅー、ふぅー、だめぁうぁあー!ゆっ、ゆっくり、うぁー、それ以上はー!は、はいらぁな、あうぅー!いっいっぱいだよぉぉー!だ、だめ、ストップ、ねぇ!ストップしてぇ!」
かつてないK子の反応に私の嗜虐心が刺激され、私は興奮していました。
やがて、ディルドは奥まで到達します。流石にすべては収まり切りませんでした。私は、ゆっくりと、ディルドをピストンします。
K子「あああああっ、はあ、はあ、や、き、きっついよう、いっぱいだ、いっぱいだよ。」
私はディルドが抜け落ちないよう、右手で抑えながら、K子の左側面へ移動しました。そして、イチモツを咥えさせます。
K子は、苦しそうでしたが、何とか私のイチモツを咥え一生懸命口を動かしてくれます。
その姿にそそられた私は、K子の動きに合わせて、先ほどよりも大きくディルドをピストンさせました。
K子「ふごお、ふごお、くはあ!む、むりぃ、だめ、もう、だめ、オマンコ壊れるぅ!」
一旦ディルドを抜き、ローションを足し、再度挿入します。今度は先ほどよりも早く激しくピストンしました。
K子「いやぁー!壊れる、壊れる、壊れちゃう、いっぱい、いっぱいだからぁ、だめぇ、だめぇ、ああ!もう、だめぇ!壊れる、もうむりぃ!」
ここでK子がディルドから逃れようと、前に倒れこみました。ディルドはその拍子に抜け落ちます。
 さすがにやりすぎたと思った私、K子に声をかけます。
K子「はあ、はあ、私のオマンコ壊れたかも。」
大丈夫、壊れてないよ。
K子「オマンコの感覚が変、ずっと開いてる感じがする。きっと壊れた。」
大丈夫だよ。
K子「ほんとに君は、加減しなさい。これは、流石にもう使わないこと。私が壊れる。」

私は素直に謝罪し、この日は終了となりました。
凶悪なXLサイズディルドは、この日以降押し入れにしまったままとなっています。

区切ります。
さすがにやりすぎたと、この日は反省しました。


[32] Re: 人妻との不倫関係  初老のオヤジ :2025/01/21 (火) 10:27 ID:FJdlJttY No.197758
背徳のSEXに手を出した女性も次の段階が上がることを期待するようです・・・
女性の欲求通りに時間が作れないと別の男性に興味を持ったり(;^_^A・・・。

まさきさんは順調にM調教ができてますね(笑)。
私は途中で若いチンポに横取りされたことがありました(;^_^A・・・。
この後の投稿も期待してます(笑)。


[33] Re: 人妻との不倫関係  ゆきお :2025/01/21 (火) 10:43 ID:QmU2FiEE No.197760
擬似3Pの場面興奮です。K子さんは複数に興味あるんですね。期待です。
あまりにも大きいのはだめでしたか。。Lサイズなら。。。


[34] Re: 人妻との不倫関係  たかし :2025/01/21 (火) 11:21 ID:byEjBjdY No.197764
まさきさん
とても興奮しながら読ませてもらいました。
K子さんの反応も人妻ならではですね。
お二人の世界に私も引きずり込まれました。

これからの事も、楽しみにしてます。


[35] Re: 人妻との不倫関係  まさき◆aPEbXM :2025/01/21 (火) 19:42 ID:HCQSRJ4k No.197772
初老のオヤジさん、ゆきおさん、たかしさん
感想ありがとうございます。

順調に行ったのは、私でなくK子にMの素質があったためだと思っています。私はなんだかんだ素人だったので、
割愛しましたが、バイブを試した時は、不慣れなため、かなりもたつき、ぐだぐだになってしまいました。
バイブがしっくりこなかったのはそういった私の未熟さも一因だと考えています。
それにしてもバイブは男の想像する使用感と、女性が実際に体感する使用感が、かなり違うみたいですね。
中々扱いが難しいと感じました。そのせいもあってか、後に出てくる吸引バイブはすごい画期的でした。


[36] Re: 人妻との不倫関係  たかし :2025/02/09 (日) 10:38 ID:KOQGQ9Sw No.198304
まさきさん
時間の有る時に続きお願い致します。
きっと皆さんも楽しみにしてると思います。

でもご自分のペースで大丈夫てすので



掲示板に戻る /戻る /全部読む /最新10 /削除依頼 /▲トップ
処理 記事No パスワード


お名前 *必須 *トリップ可
E-Mail
タイトル
コメント
パスワード (投稿文の削除や修正時に使用します。英数字で8文字以内)
文字色
  

・投稿前に、必ずTOPページの「初めに読んでね」をご覧いただき、全ての内容をご了承の上で投稿してください。
・氏名、住所、電話番号、勤務先等プライバシーが侵害されるような内容を含む記事等の投稿は厳禁です。(即時削除)
・日本の法律に違反するような投稿は厳禁です。(即時削除)
・他人を誹謗中傷する投稿は厳禁です。(即時削除)
・誹謗中傷には大人の良識に反するような「汚い言葉」等も当然含まれます。
・規約違反や違法な投稿を発見した場合に、レス投稿で攻撃することは厳禁です。(即時削除)
・規約違反や違法な投稿を発見した場合は、管理人宛に削除依頼等でご連絡ください。
・この掲示板は体験談や小説、エロエロ話等を楽しんでいただくための掲示板ですので、募集を目的とした投稿は厳禁です。(即時削除)
・投稿文冒頭から「メールをください」等の記載がある等、明らかに募集目的のみと思われる投稿も厳禁です。(即時削除)
・ただし、レスの流れの中でメールのやり取りをするのは全く問題ありません。
・ご夫婦、カップルの方に限り、交際BBSと組み合わせてご利用いただく場合は、全く問題ありませんのでドンドンご利用ください。
・なお、交際専用BBSにスレッドを作成できるのはご夫婦、カップルの方のみですのでご注意ください。
・お手数ですが、交際専用BBSと画像掲示板とを組み合わせてご利用いただく場合は、必ずその旨を明記してください。
 【例】「交際BBS(東・西)で募集している〇〇です」、または「募集板(東・西)の No.****** で募集している〇〇です」など。
・上記のような一文を入れていただきますと、管理人が間違ってスレッドを削除してしまうことが無くなります。
・万一、上記内容に違反するような投稿をされた場合は、妻と勃起した男達の各コーナーのご利用を制限させて頂きますでご注意ください。
・当サイトは安全で安心できる楽しい「大人のエロサイト」です。腹を立てるのではなく、楽しくチ●ポを勃ててくださいネ!