掲示板に戻る /戻る /全部 /1- /51- /最新10 /▼ラスト

他の男とセックスしている妻

[1] スレッドオーナー: 矢部 :2025/03/21 (金) 22:39 ID:19n7RMKs No.201155
いつも皆さんからの投稿を楽しく読ませてもらってます。

今から約3年前から約2年前までの間、当時 私の歪んだ欲が、取り返しのつかない事態を招いてしまった話を振り返りながら投稿したいと思います。
ただし実話として全部を再現しようにも、どうしても不明な部分や見えていない部分はあります。
そこは私の推測と後日当人から聞いた内容を、若干アレンジしながら書いていきますので理解をしてください。

現在の私(もちろん仮名ですが矢部正則)は還暦を迎えた会社員です。定年延長になって引退はもう少し先ですが、仕事に取り組む意欲は日々減退しているのが本音です。

2年前に当時の妻(由紀)とは「円満」離婚をして、今はひとりで暮らしています。
今では何とか不自由はありませんが、年のせいもあって、時々、一人でいることが寂しく感じることがあります。

幸い、自炊が苦にならないこと、ウォーキングや温泉巡りが趣味であることで健康的には暮らせています。
そして、県外にいる2人の子供(息子28歳、娘26歳)が交互に家に来てくれます。
彼らにとっては実家に戻ることになるのですが・・・ それでも私を気にかけてくれているのがわかりますし、父親としてはとても嬉しいことです。
また元妻も、そんな子供たちを通じて、私のことを気にしてくれているとのことです。

前置きが長くなりました。

話は今から3年前、コロナもほぼ収束、世間は日常を取り戻し、夜の街にも賑わいが戻ってきた、残暑が厳しい8月の下旬からスタートします。

当時、私は57歳で医療機器メーカーの係長で年収約600万円。
すでに出世コースからは外れ、マイペースで仕事をしていました。
私の身長は166p 中肉中背 大きな病気も経験がなく、そして自分で言うのも変ですが、私は愛妻家を自負しており、浮気はしたことがなかったのです。
ただし、風俗遊びは、デリヘル経験はありますが、それもハマってしまうまでではありませんでした。

そんな愛妻家の私ですが、密かに妻のスリップ姿(30年くらい前の、若いころのイメージ)が好きです、しかしなかなかその姿にお目にかかれず残念な思いをしていました。その当時から5年前、後述の私の親友の奥さんの葬儀に参列した時に着ていたワンピースの喪服から透けた黒いスリップを見たのが直近になっていました。

また当時、妻とのセックスレスはすでに10年以上になっていましたが、一番大きな試練として、私はこの頃になって急にED気味となり、一気に自信を無くしてしまっていました。とても落ち込んだのです。

そんな私が、会社の同期で唯一無二の大親友、平尾明正(当時57)と居酒屋で酒を飲み交わしていたところから話が始まります。

平尾は先ほども少し触れたのですが5年前に奥さん(直美さん)を、心肺系の突然死で亡くされてから、以後、半年くらい精神的に不安定になってしまい、会社の配慮もあって欧州の子会社に財務責任者の補佐役として出向しました。

彼はもともと仕事のできる男でもあり、また環境が変わって心機一転が功を奏したのか、出向先での活躍はめざましく収益の改善を成し遂げて、4年間の海外出向を終え、今度は日本の関連子会社の副社長として帰国をしたのでした。

平尾が海外に赴任中は一度も帰国をすることはなかったため、私との飲食交流も4年ぶりとなっていたことから、居酒屋では積もる話が山ほど交わされ、懐かしみもあって、とても楽しいひと時を過ごしていたのです。


[1] スレッドオーナー: きむら :2025/03/29 (土) 13:10 ID:rsKr7fVM No.201310
他のサイトに少しだけ投稿した内容ですが少し修正してこちらに投稿してみます。

私の妻(55)は家族経営の小さな会社に勤めています。
毎年2泊3日の社員旅行がありますが旅費は会社が全額負担するので余程の事情がない限り全員が参加していて、妻も産休育休のタイミング以外は毎年参加しています。

いつものように社員旅行が近付いて来た頃、妻が先輩の女子社員から会社の外で話したい事があると居酒屋に誘われました。
妻が30歳を過ぎた頃でした。

・社員旅行で毎年女子社員1人が社長の夜の相手をしている。
・社長の奥さんも当然知っているが夫婦別室で干渉せず。
・去年までは自分(先輩)が5年ほど連続して社長の相手をしていた。
・最初声をかけられた時は断ったが給与面の方でかなり待遇を良くすると言われ、実際に承諾した時は驚くほど給与が増えた。
・給与の増加は一時的なものではなくずっと継続している。
・今年からは相手を自分(先輩)から妻に変更したいと社長から交渉を頼まれた事。
・普通に考えたらおかしい事なのはわかっているので断っても良いが断ったら別の女子社員に頼む事になる。
・次の候補は妻が可愛がってる後輩と決まっている。
・組合も無いような小さな会社の為、今後の事を考ると断らない方が良いと思う。

このような内容だったそうです。

あまりに衝撃的な内容で体調を崩すほど悩んだ妻が私に相談しました。
私は最初信じられない、なんて会社だ、訴えてやろうと怒り狂いましが、妻の考えを聞いて欲しいと言われ話を聞く事にしました。
 
妻の話は、
・当然嫌だし絶対断りたい。
・ただ今まで自分達の知らない所で先輩が身代わりになって社長の相手をしてくれてた事を知って申し訳なく思う。
・自分が断る事で後輩が身代わりになる可能性があり、それを考えると辛い。
・先輩から聞いた給与への反映額が大きく、自分が少し我慢すれば生活の質が上がる。
・断った場合は自主退職する気でいる。
・私に隠し事をしたくないから相談した。
・夫婦できちんと考えたい。
 
このような内容でした。

当時私の勤めていた会社は経営が上手くいかずリストラを繰り返してばかりで、昇級は無くなり賞与もカットされてる状況でギリギリ日々の生活を送れている状態でした。
妻から先輩が受けた待遇の詳細を聞いた私は妻が受け入れれば生活が楽になると考えてしまいました。
とても情けなかったです。
言葉では妻に断った方が良いと言ってましたが、頭の中では月々のマンションのローン返済が楽になるし、ボロボロになってたマイカーもみんなが乗ってるような大きなミニバンに買い替えられる等そんな事ばかり考えてました。

その後妻と話し合って妻は提案を受け入れる事にして先輩に電話してました。
泣きながら電話をしている妻を見て本当にこれで良かったのか?と考えてました。


[1] スレッドオーナー: :2025/02/08 (土) 15:13 ID:ecaXwyCI No.200370
数年前の話しになります。当時よく妻とパチ屋に2人で行っていた時の話しです。自分はパチ、妻はスロを打っていて、タバコでもと思って、妻をみたら、あれっ居ない?トイレかなとトイレの方に行くと、若い男性と話して、しばらくして2人で女性用トイレに入って行くのが見えたので、もしかしてと思い後をつけて、入って見ると、ベルトを外すカチャカチャ音と、妻の起ってるじゃん、大っきいね!の声が聞こえる。チュパチュパの音、後ろから入れてって言うと、マン汁とチンコのヌチャヌチャする音が聞こえる。マジって思っていると、若いのイキそうですって言うと、妻が中に出してと言うと、男性がイクっと音が静かになり、音を立てないようにトイレを出ました。自分の心臓がバクバク逝っているのが今でも思い出します。妻は何事も無かった感じでスロを打ってます。
違う日には、サラリーマン風の男性とパチ屋を出て、車の中に入って行くのが見えたので、コッソリ覗いて見たら、やっぱり、フェラからクンニ、生ハメ、中出し、2回もしていました。自分は車の近くで、自分の竿をシゴイテ、果てました。普段そんなことする妻では無いので、興奮が収まりませんでした。
妻が好き者だったとは思いもよりませんでした。でも、興奮する自分がたまらないので、見て見ぬふりして楽しんでました。
パチ屋もこんな楽しみ方があるとは…


[1] スレッドオーナー: 徹也 :2024/02/28 (水) 09:31 ID:L577YlOw No.196567
勤めていた会社が倒産してからは紹介された警備会社で働いています。

嫁の美穂37歳も食品会社の事務のパートに行くようになりました。文章が下手なのですいません。
子供は小学生の坊主が一人、ばあちゃん子で
近所に一人住まいの俺のお袋が世話してくれてます。

パン屋で働いていた美穂に一目惚れして結婚出来たのはラッキーでした。
パン屋の看板娘的な美穂には彼がいましたが
俺が勇気を出して誘った時はその彼氏と別れた後でした。
今でも仲の良い夫婦だと思っていました。

ここの投稿を読んでいると、皆様の上手な文章によく勃起して射精します。
俺も寝取られの興奮が味わいたくなっていました。

警備が昼の部の時は夕方、泊まりの日は早朝に帰宅します。
年に2.3回会社の飲み会に参加する美穂。
好きなお酒を沢山飲めるチャンスと楽しみにして
います。
昨年末の忘年会からフラフラと帰って来た美穂は
コートを着て斜め掛けのバッグのままベッドに倒れ込みました。
少しムラムラしてスカート捲って黒いパンストの股間を撫で回すと
「ああーッ!ああーっ!」と腰を突き上げました。
何かあったかもしれんと興奮して
「どした?美穂、なんかされたんか?」
「ああーッ!いやあーッ!」
下だけ裸にしてみるとアソコはドロドロで脱いだパンティも重いくらい。
正常位で突き入れながら聞きました。
「キスされた」「誰に」
「皆んなに」「やられたんか」
「キスだけ、遊びみたいな」
参加女子は3人、キスされたのは若い事務の子と美穂でした。
おばさん事務員は笑って見ていたそうです。
「どういうキス?!」「ベロキス・・」
「興奮したんか」「した!すごくした」
「それだけで良く終わったな!」「止める人がおった」
パート先の同僚達にキスを回された美穂の姿を浮かべて
話を聞きながら美穂の中に出しました。


[1] スレッドオーナー: ヒロ :2024/11/19 (火) 00:24 ID:m4nwlns2 No.199838
40代の夫婦です。
夫の私に寝取られ性癖があります。
妻にも1年くらい前に性癖をカミングアウトしていて一定の理解はしてくれていますが寝取られ妄想の域を超えられていません。
性癖に対して軽蔑もしないけど、他人とはNG。妄想にはある程度は付き合ってくれるスタンスです。
誰か抱かれてみたい男はいないか聞いても、「いない」と言っていました。
私が誰か知り合いで、抱かれたいとまでは思わなくてもセックスできなくはない人はいないかと無理矢理尋ねると、「職場に来ている●●社の営業さんかな〜」と。
初めて、妻の口から具体的な相手が。それだけで妄想族は興奮しちゃいました。
その営業さんとはよく会うか聞くと、月に2度ほどらしく妻と同い年で独身の高身長だそう。
なぜ、セックスできそうかと尋ねたら、「悪い人じゃないから」だそうで…誘われたらセックスする?と尋ねたら、「仕事関係の人としたら気まずくなるから無理」と言ってい妻でしたが…


[1] スレッドオーナー: 特味噌 :2024/08/01 (木) 18:13 ID:zx0a5KCE No.198514
 私 タカシ48歳180p90kg
 妻 ヒロコ同い年160p43kg
 結婚11年目 息子 中学生

 妻は元々48kgくらいでしたが外食やテレビを視ながらのお菓子で

 62kgまで増えぽちゃっとした体型でした

 そんななか夏場に 夏バテで体力低下してるところにコロナで味覚障害になり

 まったく食べれなく 急激に痩せ3ヶ月で20kgも減り ほぼ寝たきり

 全身の筋肉が細くなり胸も尻も小さくガリガリになってしまいました

 筋力が無いからかフェラや手コキでもしんどいと(TДT)

 ですが何とか少しずつ食べれるようになり 何とか日常生活や夫婦生活には支障がないくらい回復しました

 ですが、筋肉が減ったからなのか腰痛や40肩?50肩?を発症

 寝返りでも痛くて目が覚めると言っていました

 色々な病院や整骨院に行きましたが いまいち

 そんな時に 私の3つ上の兄貴の様にしたっていた先輩がウチに来いよと

 整骨院を開業して何回か行った事があり腕は良いのを知ってましたが

 人の事は言えませんが若い頃の武勇伝を知っていたので躊躇していました

 


[1] スレッドオーナー: 裕介 :2024/10/28 (月) 16:18 ID:LQYjeU9Q No.199725
私は寝取られ癖があって、結婚前から報告すれば他の男と付き合ってもいいよと言ってました。
結婚前に1人だけ職場の医師と付き合ったことがあり、2ヶ月弱くらい医師と同棲してたときは別れるまで連絡無しの約束だったので気が狂いそうなほど興奮しました。
戻って来て1ヶ月間は体を戻すためにセックス無しでした。戻す?と疑問に思っていましたが、久々抱いた時にわかりました。
医師の好みに開発されてました。
連続中イキやハメ潮噴き。激しいフェラ。マグロだったハズなのにすっかりセックス好きになってました。
結婚して30年。私の知る限りでは彼氏はいません。
知らないとこでワンナイトとかはあったかもですが報告が無いので。
妻の55歳の誕生日に妻から話がありました。
「今さらこんな歳になって言うのもバカみたいなんだけど・・・実は職場の男性としちゃったの。ごめんね」
突然の告白に驚いきましたが股間が疼き出し
「誰?」と聞くと
「いつも仕事でイライラしてた人。よくあなたに愚痴ってたの覚えてる?」
確かに愚痴ってた。「凄く嫌ってた奴だよね?」
「そう。今でも好きじゃないし大嫌い。」
矛盾している。
「そんな嫌いな相手となんでそんな事に?」
「飲み会の二次会で最後二人になっちゃって、そしたら急に口説いてきて私はあなたが大嫌いなのって言ったら土下座して付き合ってくださいって大声で言うもんだから恥ずかしくて店を出てもう帰ろうって解散したの。
次の日から毎日付き合ってと言われ続けて無理だからって何度も断って。皆の前でも言うから止めてくれって言ったら1回だけ部屋飲み付き合ってください。そしたら諦めるからって。今思えば部屋行ったら危ないってわかるのに本当にしつこくて諦めるって言葉につられて。」
それで部屋に行ったらしい。
「部屋に行って買って来たつまみとビールを飲んで2時間くらい飲んで帰ろうかなってときにこっち来てと言われてベッドに押し倒されて・・・」
妻は強引にされると医師に開発されたスイッチが入るようになってしまったのでおそらくほとんど抵抗しなかったハズ。
「酔っていたのと1回だけ抱かせれば諦めるかなって。」
朝帰りした日だとしたら1ヶ月前の話かなと聞いたら当たってました。
「ビックリするくらい絶倫で朝まで何回も抱かれて私もおかしくなっちゃう程体の相性良くて。あんなに乱れたの何十年ぶりかなって。」
「実はその後も何回も部屋に行ってしまって・・・」
もう体が求めてしまう状態になってました。
「まさか大嫌いな男と関係持つとはね。若いの?彼は」
「20歳下。」
「35歳じゃヤりたい盛りだな」
「昔付き合った先生より凄いの。硬さも大きさも持続も回数も。正直ハマっちゃってる。」
「じゃあ付き合うの?」
「いいかな?」
「ヤッたら報告な!」
ってことで昨日から正式にお付き合いする事に。いきなり昨夜は泊まりでした。
今日帰ったら報告を聞きながらオナニー出来ます。

[1] スレッドオーナー: けい :2025/03/18 (火) 22:08 ID:A929PkkI No.201089
このスレッドは「夫婦管理」から続くスレッドです。
初めての方は「夫婦管理」から読んでいただくことをお勧めします。


[1] スレッドオーナー: 向井 :2025/02/14 (金) 20:59 ID:ggM8mzxw No.200435
「俺、遥さんとセックスしたい」
その日妻はパート先のドラッグストアーでアルバイトの大学生からそう言われたそうだ。小学6年生の一人息子が眠りについた後、妻からそんな話をされた。
「ずいぶん大胆な事を言う学生だね。で、ママは何て答えたの?」
「何てって、冗談でしょ、って答えたわよ」
「そしたら?」
「冗談じゃないって、本気で遥さんの事が好きだって言うの」
「マジで告られたんだ」
妻は現在42歳。だが30代前半と言っても誰も疑わない容姿の美人である。そんな妻が何故同僚である歳下の学生にそんな事を言われたかと言うと。大学4年生のその学生は、卒業後は地元の企業に就職が決まっていて、2月末でアルバイトを退職する事になってるらしい。「卒業までいろいろ忙しんでしょ、私に出来る事があれば何でもしてあげるから」と言った答えが「遥さんとセックスしたい」と言う事だったと。
「その学生ってどんな子なの?」
「とても良い子よ、仕事もきちんとするし、接客でクレームもないし、ハンサムだから女の子にもすごくモテる子よ」
「へー、イケメンなんだ。ママは彼のことどう思ってるの?」
「どうって、同僚としてはとても良い子だから好きよ。でも急にあんな事言われたからちょっと驚いちゃった」
「驚いただけ?」
「そうよ、だって20歳も離れた男の子にそんな事言われたんだから」
「でもそんな事言われて悪い気はしないんじゃない?」
「そうね、私もまだまんざらでもないのかなって少し思った」
「じゃあ彼の希望を叶えてあげたら。セックスは無理でもデートくらいは」
「パパ本気で言ってるの?」
「ああ、別にいいと思ってるよ。20歳も年下の子から真剣に告白されたんだろ?」
「そーだけど、パパは私が他の男の人とデートしたりするの嫌じゃないの?」
「隠れてコソコソしてやられたら嫌だけど、今みたくきちんと話してくれれば良いと思ってるよ。たとえセックスしたとしても」
「えーっ、セックスなんてパパとも何年もしてないじゃん」
「そーだね、してみる?」
その晩何年かぶりに妻を抱いた。久しぶりに見た妻の身体はまだまだ充分に若く、綺麗な肌をしていた。ハタチそこそこの若者でもセックスしたくなるのがよく分かった。


[1] スレッドオーナー: 勇馬◇91dCjY :2025/03/12 (水) 08:52 ID:1XkBqcKE No.200912
愛する陽菜とのことを
いろいろと書いていきたいと思います


「妻とのこと 新」
を先にお読みいただくことをお勧めいたします。


[1] スレッドオーナー: 西本 :2025/03/30 (日) 21:23 ID:QQV6bG8s No.201369
街中の騒がしさが日常の音となり、慣れしんでいると当たり前の様に感じてしまう
その中に建つ一軒の店と裏通りにつながる住宅の家、西本の昼下がり

「やっ・・・・ダメ・・・・気持ち良いのぉ」

甘い声が寝室から響いて来る

「っんっはぁぁあん」
クチュクチュっと淫らな音が室内に響き甘い声が西本紀子の淡い色の唇から漏れる

しかし、紀子を快楽に導いて居るのは夫では無い
『もっと聞かせてはぁっん凄くいいよ』
耳元で聞こえる顔も知らない名前さえ本当なのかわからない相手に紀子は体を熱くして居た

男の耳元で聞こえる熱を帯びた声に紀子は体の中心から熱く淫らな雫が溢れて来る
「あ、んっ、ダメ・・・・ダメ・・・・イヤっだ、イッちゃうの」

紀子は自分の中に激しくバイブを動かし、自分が一番感じる場所を刺激した
『あっん・・・・いいよはぁっ、はぁはぁ』

電話の向こうでも絶頂を迎えたのがわかった
紀子はグッタリと快感に全身を支配されて居たが、紀子の中心ではまだ、バイブが紀子を刺激している
「んっあ」

紀子はゆっくり自分の中から取り出した、それは紀子の淫らな雫に包まれ、淡く光って居た
『凄いいい声、今度会わない』
電話の向こうの男が京香に声をかける

しかし、紀子は何も言わずにそのまま電話を切った
紀子はまだ快楽が抜けないままの体で、ゆっくりとベットから出ると、浴室へと向かった

私は、そんな妻の姿を覗き見るのが、日課となっている


[1] スレッドオーナー: kuu :2022/10/14 (金) 21:25 ID:hFpu0Ug2 No.188342
妻がNTR調教に行った。
しつこく何度もお願いして、OKが出た。

妻、遥香27歳。女、真っ盛りだ。
結婚して、3年。いくら可愛い女でも、3年もすると、マンネリだ……
子供は、30歳前って事で今はピルを飲んで貰ってる。
そんなんだから、OKが出た時は興奮が止まらない。マジで……

当然、条件付きだが……
1.期間を決めて欲しい
2.知ってる人はダメ
3.終わっても今までと変わらないこと
4.決して怒らないこと

まぁ当然だわな。

相手は、Sさん。57歳の独身で、取引先の社長だ。前にデート中の所を見られて、何回か妻をと、お願いされてたからだ……

社長には、条件をだした。
1.期間は半年間
2.ビデオに撮って、SDカードを送ること
3.遥香の嫌がることはしないこと

社長は快諾してくれて、これで相手は決まった。社長が言うには、Mだと思うから調教はうまくいくとのことだった。
あの、遥香がね〜……と、この時はそう思った。
貸出す前日は、遥香の身体を貪り食べた。私の痕跡を残すように……。
「ねぇ、本当にいいのね?」
「良いよ。男を俺しか知らないのも、どうかと思うし」
「そう言うもんなの?」
「相手の男より、俺のが良いって言わせればいいだけだし」
「分かった。行ってくるね。あ、あん……」
「明日は感じ無いようにしてやる」
「あ、だ、ダメ。また、イク……」
「何度でもイカせてやる」
「あー。も、もっとちょうだい」

そう、録画を見るまでは、そう思ってった……


[1] スレッドオーナー: ヒデ :2023/10/17 (火) 10:48 ID:MMqST71A No.194740
まさひろさんへ
最近投稿が無いですが新しいスレッドをたてて奥さんの進行状況を聞かせていただけませんか?
読んでいる皆さんも待っていると思いますよ
私もその一人で奥さんがあれからどうなってしまったのか凄く気になります。
是非よろしくお願いします。
お待ちしています。

[1] スレッドオーナー: :2025/01/07 (火) 03:40 ID:7TknqkIc No.200113
親友の和也は、前から家によく遊びに来ました。
うちのオカンも当たり前のように和也を家に上げて、お茶菓子を用意していました。
オカンは43歳、どこにでも普通にいるオバちゃん。
服装もいつもセーターにジーンズと家庭的な地味なものでした。
でも和也はオカンのこと、可愛いオバさんと言ってたなぁ。

そんな高校3年のとき、大学に合格し、和也とオカンに内緒でお酒を飲んだときの体験です。
初めてまともに飲んだお酒はとてもキツかったです。
俺は顔が熱くなり、ほどなくして睡魔に襲われました。
それで小一時間ですかね。
ちょっと寝てしまって、しばらく経って尿意を催して起きてトイレに向かおうと思いました。
自分の部屋には和也がいません。
もう帰ったのか?
トイレに入る前に、オカンに和也はもう帰ったのか聞こうとして、リビングに入ろうとしたときです。
扉の隙間からオカンと和也の姿が見えました。


[1] スレッドオーナー: 妻の夫 :2023/04/28 (金) 22:16 ID:EhMAxbiU No.191535
今、下りの新幹線の中から書き込んでます

周りは、家族連れが多い
GW
幸せそうだな
今の自分には、幸せは程遠いもの
サプライズなんかしなければよかった

数時間前の出来事
衝撃的だった
心が震えた、何もできなかった
声も出なかった
妻が知らない男とベッドでセックスしていた
妻の喘ぎ声、あんなに大きな声で、聞いたこともない

もう直ぐ、任地の街に着く
帰ろう。。。。

家には、帰れないな。。。


[1] スレッドオーナー: :2023/05/01 (月) 17:04 ID:e6g5uR7c No.191557
時期等が曖昧になって来ましたが健忘録として記録します。妻に白状させた話なのでどこまで真実か分かりませんが、聞いた事を記します。

一緒になって約30年の妻です。現在私55妻50で子供は居ません。今までに妻の不貞発覚は4回です。私の仕事の都合により長期出張で留守がち。
子供が居たら別れていたと思います。多分。

20代の頃私の友人交えて3Pの経験数回有り
20代の頃屋外プレイ何度も有り
30代混浴温泉に良く行きました(妻は嫌がっていた)
基本的にSEX好きな妻
身長158cm
バスト Cカップ
ヒップ 91

私は出張先で浮気経験数回有り

一回目
高校の同級生と、同窓会帰りに。
これは不貞を働いて二年後に知りました。
妻の年齢 26歳
経緯
同窓会に参加して皆が二次会に流れる時、妻は帰ろうとしていた。その時同じクラスだった○が「俺車で来てて飲んでないから送るよ」と声を掛けてきた。○とは学生時代それ程親しくも無かったのでやんわりと断ったが何度も言われて「じゃ、お願いします」となった。
妻はアルコールが弱いので少ししか飲まなかったがホロ酔いで眠かったのだが○は「ドライブしよう」と言いあちこち連れ回され、終いには「もう遅いから一緒に泊まろう」と持ち掛けて来た。妻は「ダメダメ」とひたすら断ったが酔いと睡魔に負けてラブホに入った。
ホテルでの事は覚えてないとの事。
「そんな訳無いだろう」と問い詰めたが眠くてたまらず寝たと。
起きたら服は着ていたと。多分何もされてないと言い張る。

発覚理由
二人でドライブ中に喧嘩になりその時「あなたがそんなだから私も・・」と口走った。
私が「え?何?私もって何?」となり問い詰めたら上記の様な事が2年前に起きたと自白。
妻に言わせると「出張ばかりで帰ってきても疲れたばかりで全然私を大事にしてくれない。だからこうなった」と。
初めての不貞発覚だったので私もかなり逆上し「相手の○を連れて来い!」と言ったが結局会えず。
これが一度目の顛末。
未だにあの時は何もしていない、されてないと言い張る妻。


[1] スレッドオーナー: コウ :2025/03/22 (土) 19:23 ID:NLsKssGg No.201178
今日、妻が浮気する。

私は36才、妻は2つ上の38才で妻が30歳の時結婚

結婚8年目で幼いなじみからの付き合い含めると20年の付き合いである



彼女の強い希望で僕は専業主夫になり、彼女は彼女のお父さんの店のを引き継いだ

そもそも、浮気に気づいたのが1年前、彼女の服からラブホテルのレシートが出てきた

そして彼女が夜求めてくる回数が増えた

週5だ

おそらく罪悪感からなのだろか、プレイの内容も激しい



最近では明け方までなんてざらだ



しかし、妻は決まっていなくなる曜日がある。

土曜と水曜日だ



この日は確実に店の残業なのだ

いつもメールで送られてくる



そして、夜中の3時くらいに家の前まで車で送ってもらってくるのだ。



相手は店の取引の人、年齢は50代後半の渋いおじさんだった。

対しては僕は、中性的な顔立ちに、160p代の身長、特技は家事のヒモである

そしてなにより性欲が薄く、一度彼女からもっと男らしく求めて!って言われるほどだ

そりゃ、勃たないなんてことはない

彼女はスタイル抜群の大和撫子だ

着物がよく似合うが、しゃべり方が男性的なしゃべり方をする

目がきりっとしてて気の強い素敵な人だ

僕なんかにはもったいないくらいに

・・・ほんと、なんでぼくだったんだろう?

不思議だった


大学入学式の当日に呼び出され告白

そのまま、訳もわからずに振り回せれ、一緒に過ごしていくうちに好きになっていき

プロポーズも彼女からだった

「私のお嫁さんになってくれ!!」

って言われて目まん丸にしてたよ私は



何でもそうなんだ、普通男から言う台詞全部向こうから



何処に行くにしても彼女が引っ張って行くし

ベットでも・・・



そんな彼女が浮気した。

夫婦生活はとてもよかったと思う

てか、良すぎだと思う

何するにしてもべたべただし。



何よりも私は彼女を愛している。



しかし、彼女は不倫相手を選ぶだろう。

相手の男の人はとてもいい人だと思う。

年収も良いし、かっこいいし、何より大人だ。



私に無いもの全てもっている

最初、この事実知ったときは泣いた

それはもう、この世の終わりのように泣いた

泣いて、泣いて涙枯れるまで泣いたら落ち着いて

怒りよりも恨みよりもまず、彼女がどうしたら幸せなのか、僕はどうしたら良いのかを考えた

その結果、僕がいなくなる事に決めた



なぜ1年も待ったかというと、ちょうど記念日になるからだ。

結婚記念日

この日は毎年二人で祝ってきたんだけど

「ごめん、今年は仕事がありそうなんだ」

と彼女に言われたので今家で一人なのだ

そして今日は土曜日

不倫の日だ



だから、今日私は家を出ることにした。

離婚届と彼女への謝罪とこれからの幸せを綴った手紙を残して


これから何処に行こうかなんて考えてない

季節はまだ冬の名残が残る、外は寒いだろうから厚手のコートしっかり羽織り部屋をでる



私は最期に彼女に電話した



「もしもし?」



「…どうしたの?コウ君」



「ふふ、いや、声聞きたくなっちゃって」



「今日はごめんね、明日は休みとれたから出掛けよう」



「いや、いいんだ、ただこれだけは伝えなきゃと思って?」



「ちょっとまってコウ君、なんかあった?へんだよ」

私は彼女のそんな声を無視して思いをぶつけた

「あなたを本当に愛していました。これからもずっとずっと愛しています。

準備は出来ました、あなたは幸せになってください」

万感の思いを込めて彼女に思いの丈をぶつけた

「…まってコウ君、今日は直ぐ帰るから、私も君に話をしなければならない」

しかし、僕は拒否する

「…いいえ、いいんです、私は知っていますから」



「まって、コウ…」



私は通話を切りスマホの電源を切る



私は家を出た

夜は寒い、どこ行こうか


[1] スレッドオーナー: 包茎息子 :2023/06/18 (日) 15:53 ID:oK4HrbOM No.192272
結婚前から寝とりや寝とられということに興味がありました。
独身の時は実家住まいをしておりそういう種類のエロ本やビデオを見ていました。
何度か母にそれを見つかったことはありますが母知らん顔で見逃していました。
現在私(伸一)は29歳。一昨年結婚し妻(久美)も同じ年です。
父が海外赴任しており、実家が母一人では無用心だということで結婚後も自宅警備員を兼務して実家の離れで暮らしをしていました。
月に1〜2回くらい母方の親戚という男が訪ねてくることがありました。
父が単身赴任する前から来ていましたしその男と父は酒を飲んだりもしていましたので特に不審に思うこともありませんでした。
ある日離れの風呂が壊れたので母屋の風呂に入っていた時です。
風呂を上がった時に母が着替えを持ってきてくれました。
私の裸を見た母が
「やっぱり親子だね〜」としみじみと言いました。
その時は意味がわかりませんでした。
それから数ヶ月過ぎた頃に自宅で飲んでいると酔っ払った母が
「あんたまだあの趣味があんの?」
なにを言ってるかわかりませんでしたが、どうやら私の寝とり・寝とられのエロ本のことを言ってるようでした。
私は面と向かって母にそんなことを言われてびっくりしましたが
「興味はあったけど結婚してからは普通だよ」
と逃げましたが実は今でも久美が寝とられてたらと考えるとドキドキします。
母は
「考え方まで親子だねー」と言います。
「なにが?」
「お父さんとあんただよ、なにもかも一緒」
「なにもかも?」
「そう、考えてることも体も一緒」
「たとえば?」
「この前お風呂で見たけどお父さんも仮性包茎なんだよ。あれじゃ女を満足させるのは難しいね。久美さんも不満なんじゃないかな?」
「久美はそんなことないと思うけど母さんは不満だったのか?」
「ふっふっふっ」
母は笑うだけでした。
「親子でする話しじゃないね、この話しはこれまで」
その日はそれで終わりましたが、母の言ったことが気になりました。
久美が満足してない?
そうなんでしょうか?


[1] スレッドオーナー: エレンタール :2024/06/21 (金) 21:15 ID:VhHHx3sY No.197814
 妻とはもうすぐ結婚20周年になります。知り合ったとき妻は他の人と結婚しており、しかも結婚半年の新婚でした。当時私は今で言う寝取りに嵌っており、出入りしていた会社の社員だった妻をナンパしたのですが、拍子抜けするくらい簡単に股を開いてしまい、色々あった末、最終的に旦那と別れ私と結婚することになりました。

 結婚前からネットで集めた単独さんと複数プレイを嗜んでいたのですが、結婚してすぐに子供が生まれたので、しばらくはそのような遊びから遠ざかってしまいました。子供を保育園に預け始め、手がかからなくなってきた頃にそのような遊びを再開したのですが、そのとき会った単独さんの中に、後に妻と娘の御主人様になる寛くんが居ました。寛くんとは妻より先に私が意気投合してしまい、二人だけで飲んだりしていたのですが、その時言われた「共有の肉便器にしましょう」という言葉は今でも私達の間で語り草になっています。

 しばらくはお気に入りの単独さんとして3pや貸し出しデートなどをしていたのですが、いつの間にやら正式に彼氏彼女として付き合うことになり、どこまで本気かわからない奴隷契約書みたいなものまで作っていることが発覚しました。彼と付き合いだしてからは週末は基本的に彼の家で過ごす「通い妻」状態になりました。その後何年もかけて妻は彼によって調教され、乳首と性器周りにはピアス、そしてアナルプラグを常時つけるようになりました。私も妻とは普通にセックスしていたのですが、もちろんその時もピアスとアナルプラグはつけたままでした。彼の調教の一環でデリ嬢として働いたりしたこともありました。

 寛くんは妻と付き合いだして10年程した頃に(長い!)、市役所に務めていた今の奥さんの京子ちゃんと出会い、程なくして結婚しました。寛くんは結婚しましたが、妻との関係は基本的に変わらないままで、妻と奥さんの京子ちゃんは姉妹奴隷として仲良くしていました。

 元々多頭飼い志向だった彼の3番目の奴隷になったのは私の娘でした。彼は娘が学校に通う前から知っていて、姪っ子のようにかわいがってくれていました。妻と一緒に彼の家に泊まったことなど何十回とありましたし、海外を含め色んなところに旅行にも行きました。その時は本当にただただ良きお兄ちゃんとしていつも遊んでくれていたのですが、ここからはもう最近の話なのですが、一応彼は私に断りを入れた上で娘に告白し、娘は今、妻とともに奴隷として彼にお世話になっています。

 10年間の日記をぎゅっとまとめたらこんな感じになります。

過去スレ 112、117、121、125、128、133、143、154、169、183、220


[1] スレッドオーナー: きんきん :2025/03/27 (木) 18:59 ID:qYDRbAig No.201271
子供たちも独り立ちして時間が出来た妻は最近カメラを始めました。
私は全く興味が無いので、週に二回のサークルに出かける妻はイキイキ若く
なってきました。男達と一緒にいるのはそんなに楽しいのでしょうか?
年寄ばっかりのサークルでも妻は若い方でポートレイトのモデルになったり人気があるみたいです。週末になるとあっちのサークルこっちのパーティーと忙しくしてます。サークルの撮影旅行があるけで行ってもいいかと聞かれたので、いいよと言ってあげました。当日は朝早く迎えが来ました。楽しそうに数人が乗った車で出かけて行きました。
旅行から数日たったある日、妻のカメラのデータを見てしまいました。最初は風景とかの写真でしたが、そのうち浴衣姿の洗い髪の妻が酒を手に笑っていたり、男と歌っている姿や夜の宴会で盛り上がっている画像が出てきました、最後の2枚は暗い画像でしたが間違いなく大股開いた妻が一人に挿入され、もう一人のものを咥えているものでした。
データをコピーしてそれを見ながらオナしている淋しい夫です。


[1] スレッドオーナー: よう :2020/12/27 (日) 18:36 ID:AahnliiA No.177906
ご無沙汰してます。ようです。生きております。

長らくこちらに来れず、レスが無くなっているであろうと思って覗いたら…………まだ残っているとは。。。
つないで頂いた皆さん、本当にありがとうございました。

僕もちひろも元気にやってます。
もちろん、星野さん達もです(笑)
育児やら新しい職場やらにいっぱいいっぱいで、なかなか書くことができませんでした(汗)
楽しく読んで下さっていた方々、本当にごめんなさい。。。

これからも僕とちひろの今までを書いて行きたいと思います。
もし読んで頂けたら嬉しいです。

よろしくお願いいたします。

ようでした。。。


[1] スレッドオーナー: :2024/11/02 (土) 09:36 ID:ADmlben6 No.199753
妻が30歳.結婚3年目の時の話です。文章力がありませんが良かったら読んでください。

SEXの最中に何となく自分は何人目?と聞くとその時は適当にごまかされましたが、気になりそれから暫くして再び同じ質問、この時少し考え12人目と言われました。
思ったより多くてびっくりしてその内彼は何人と聞いたら私を入れて3人と答えました。
ということは9人は彼氏以外ということ、遊びでしたということ?相手は同僚?それともナンパ?立て続けに聞くと再びごまかされそれ以上は聞けませんでしたが、この時私の中で知りたいという興奮を覚えました。
それからは折を見て聞くと最初の相手は専門学校の先輩とで1年付き合ったそうです、二人目は就職後友人の紹介で付き合ったそうですが仕事の性質上休みが合わず半年で終わり、それ以降は私と付き合う迄彼氏はいなかったそうです。
正直彼氏とのSEXはありきたりで余り面白くなかったです。
妻は最初、体を求めてもSEXはダメと言い婚約してから結ばれました。
なので、遊びでのSEXとは無縁、あったとしても1〜2人かなと勝手に思っていましたから9人には驚きました。
それから知り合ったきっかけSEXの内容を聞きました、最初は嫌がっていましたが普段より硬く反り返った息子を見てそれならと少しづつ話し始めました。
相手はナンパで8人、1人は職場の人間で全てラブホSEX。相手の年齢は同年代から50代まで幅広かったです。
当時、職場の先輩(女)と時々バーに飲みに行くことがあり、その内に一人でも行くようになり50代の男性にナンパされてラブホに行ったそうです。
その時大人のSEXにかなり感じて一晩で何度もいったのは初めてだったそうです。
どんな風にされたのか男根のサイズや色々と聞きました。あまり覚えていないと言われましたが覚えてる範囲でいいからというと、私の息子を握り凄く興奮してるね普段より硬いみたいと言われ、話半分、盛ってるところもあるかもと言われそれでもいいと言うと話し始め、その夜は3回戦までしました。
それからは時々、妻の男性遍歴を聞き初めてバイブを使われた時の事を聞いた時にはネットで買い、どんな風にされたのか聞き同じような事をすると妻も感じ、SEXの回数も増えました。
また、その中で私の知らなかった性感帯も知りました。
一通り聞き終わりましたが途中からはどこまでは本当か分からない状態でした。明らかに私を興奮させるために盛っている所もありましたが私は満足でした。
ただ、妻は私が思っている以上にSEXが好きな事、M性がある事を感じました。
暫くして、冗談半分に他に隠してることはない?正直に教えてというと妻の顔色が一瞬代わりました。
そこで判明したのが約2年間セフレがいたこと。
関係は月に1回、ワンナイトで関係した相手で40代の男性、最初はノーマルだったそうですがその内にバイブ、ローター、電マを使い、手を後ろで拘束された状態でセフレの足元に跪きフェラをしたり、そのままバックから挿入されたりとM性を開花させられ別れる前には3回ほど3Pをしたと。
私との交際期間とは被ってはいませんでしたが衝撃で妻の男性経験は15人ということになりました。
暫くはその話しを聞きながら楽しみました、特に手を後ろで拘束し足元に跪かせフェラをさせると床が濡れるほどで目隠しをしたり、フェラや挿入しながら自分でクリを弄らせると悶え、M性を隠さなくなりました。
長くなりましたが、ここまでが前提です。
妻の男性遍歴を聞いていた頃から思っていたことですが、妻を他の男に抱かせてみたい、そうしたらどれだけ興奮するんだろうという欲望が芽生えていましたが流石に言えませんでしたが、セフレの話を聞いてからその欲求が強くなりました。
意を決して妻にそのことを話すと、バカと言われました。そうですよね。
それでも何度もお願いすると1度だけならということで承諾してくれました。


[1] スレッドオーナー: 安達太良 :2022/12/10 (土) 03:39 ID:fefW.1GE No.188973
もう50歳を過ぎた妻ですが、40歳を過ぎてから他人様に貸し出しを始めて、これまでに12人貸し出しをしています。
何人かは複数回お相手していただいたので、貸し出し回数なら40回位になっています。

何度も貸し出しを続けると中出ししたいという男性もいて、やがてお相手が望むなら膣内射精も受けるようになっています。
最初は妊娠するのが怖くて膣内射精を嫌がっていた妻ですが、必ず安全日に貸し出ししていたためか、これまでは中出しされても妊娠することはありませんでした。
確かに妊娠しにくい体質ではありますが、これまで何度も膣内射精を受けても妊娠することはなかったので、今ではピストンされて感じてしまうと、妻から「このまま…中に出して」と言ってしまうようになりました。
最初の頃、お相手に膣内射精された後は「大丈夫かしら…」「妊娠したらどうしよう…」と悩んでいたのがうそのようです。

そんな妻ですが、何度も貸し出している男性から「妊娠して子供作りませんか」と言われてしまいました。
50歳も過ぎている妻ですが、まだ生理もあるので身体的には妊娠する可能性はあるあるかもしれません。でも年齢的にはもう妊娠はないだろうなと思っていましたが、それでも男性は本気のようで、何度もお願いされて私も子供が一人増えても良いかと思い、妻に「受けてみる?」と話したのですが、当然妻は驚いて「そんなこと…絶対にできちゃうよ…」「この歳で…妊娠なんかしたら大変よ!」とか「…私は今のままでいいの…」と言ってましたが、意外に怒ったり完全拒否はしませんでした。

そのあとしばらくその話はしなかったのですが、ある時何気に妻に「どうする?」と聞くと、妻は「もう!まだ言ってる!!」と言って「もし本当に妊娠したらどうするの」「ご近所にも説明しないといけないのよ」と言うので、「ご近所さんにはこの歳で恥ずかしいけど出来ちゃいました」て言ったら良いよと言うと、妻は「そんな恥ずかしいこと…」「簡単に言わないで…」なんて怒られてしまいました。

これまでならそこで話は終わるのですが、その時は「必ず妊娠するとは限らないし…もう今から出来る確率の方がかなり低いよ」と少し押してみました。
すると妻は「…そうだけど…」と言って少し考えたようで、「今までは安全日に合わせるようだから都合が合わない事も多かったようね」「危険日だけどしたくはないの?」とさらに言うと、「…もう…やぁね〜」「そんな風に言わないでよ…」とごまかして行ってしまいました。

しばらくして、またその男性に妻を貸し出すことになったのですが、スケジュールが危険日に合ってしまうようで、安全日に合わせるとなるとずっと先になってしまうので、最初は躊躇していた妻ですが、私が「子供作ってもいいよ」「できたらちゃんと育てよう」と言っていたので、次第にその気になってきて、「この歳でできたら大変よ…」「ご近所に説明するのも大変…」と言っていたのですが、やがて「…本当にできてもいいのね…」「もしできたら…手伝わないとダメなのよ…」なんて前向きな言い方になっていました。

あまり強く押すと「…もうしない」なんて言いそうなので、強くは言わなかったのですが、翌日自分から「…いいわ…あなたがしていいよって言うから…私…〇〇日に行くわ」と言ってきました。

妻も妊娠の可能性は低いと思っていたので「…きっとできないと思うけど…」「あなたが行けって言うから行くのよ」なんて言ってましたが、やはり妊娠の心配よりエッチしたい欲望の方が勝ってしまったようで、私の事を言い訳にして、危険日の貸し出しを受けることにしたようです。


[1] スレッドオーナー: さとし :2025/02/27 (木) 19:28 ID:YqbErTyw No.200655
何かの事情でスレッドが消えてしまったようですね。
未成年のお嬢様に関するネタは批判があったのかもしれませんが、奥様の事はとても気になります。
ぜひ続きお願いします。

管理人さんにお願いです。
スレ違反であったら消してください。


[1] スレッドオーナー: 安八太郎 :2025/03/20 (木) 05:04 ID:D6IVYieA No.201119
ヴィヴィン!ガチャガチャ!「おい!そこのカメラの箱、全て開けておけよ!」
我が家にやってきたリフォーム会社の作業員が忙しく動き回る。
自分の小遣いとへそくりを貯め込んだ300万をこんなことに使うなんて馬鹿げてると言われても仕方ないし自分でも馬鹿だと思う。しかしこの衝動を抑えられないのだ。そして「馬鹿たこんなこと」が私達の人生を大きく動かし始めた。

私達、夫婦は小さいですが高齢者向けの宅食のお店をしています。アルバイトさん含めて6人の小さなお店なので夫婦ともに週1の休み以外は、配達に、厨房に、営業に、事務にと忙しい毎日を送っていた。

「あーあーあと一人アルバイトさんが入ってくれたら、もう1日お休み出来るのになあ。。」妻が愚痴る。
「その件なんだけどさ配達のアルバイトを雄介君がやってくれるって言うからお願いしようと思ってる」
雄介君と言うのは息子の中高の同級生だ。年齢は20歳。高校を卒業しても働かずにいわゆるニート生活をしていた。彼はプラモデルを作るのが凄く上手で私の趣味もプラモデルでウマが合った。

「えー!そうなの?私さー正直に言うんだけどさー雄介君、悪い子じゃないと思うのよ。でもねーなーんか目がさーいやらしいのよね。」
「珍しいね?何時も笑顔元気がモット―で人の事を悪く言わないのに?」
妻は理恵42歳。身長155でスリムの髪型はショートボブですがクリクリパーマで眼鏡してます。ひと昔前の永作博美さんに似てる感じの働き者の妻です。雄介君は身長180で普通体型なのですが人見知りをするタイプです。
「取り合えず働いて貰ってさ、続くようなら俺たちも助かる訳だしさ」
妻は自分の提案を受け入れて雄介君はうちの店で働くようになりました。


[1] スレッドオーナー: 雄介 :2025/03/15 (土) 09:12 ID:hRKKfDzw No.200982
 午後六時過ぎ、私と有希が乗ったタクシーが、コンビニの前に停車した。
 この場所に来るのは、二年半ぶりになる。あの時は、離婚し、再婚していた元妻である正美の招待を受けて、大通りから理事に入ったビルの地下で人目に触れず営業する隠れ家的会員制クラブを訪れたのだった。 
 乗車料金を支払い、タクシーから降りると、両腕で自分の体を抱きしめ、不安そうな表情で周囲を見回している有希の姿があった。

「怖いか?」
 私から声をかけられた有希が我に返り、「ううん」と頭を左右に振って、小さな笑みを口の端に浮かべた。
「大丈夫、心配しないで」
「そうか・・・」
 有希の華奢な肩を抱いて歩きだしたとき、音を立ててドアを閉めたタクシーが、喧噪で込み合う道路へと走り去っていった。

 路地に入ると、たった数メートルしか離れていないと言うのに大通りの雑踏がどこかへ消え去り、それどころか、閑散とした空気すら後ろ髪を撫でている。
 その十メートルほど先に、本日の目的地である店へと続く地下への階段があった。

 まだ営業前なため、当時の華やかさはないが、店内は二年前のままだった。
 脳裡に、当時の記憶が鮮明にフラッシュバックする。その記憶は決して甘酸っぱく淡いものではなく、どちらかと言えば、おぞましく、血の気が引くような戦慄する記憶だ。その記憶を振り払うようにして、有希の肩を抱いた手に力を込め、オフィスへと続く店の奥へと足を向けた。

「お待ちしてました」
 まだスーツの上着を着ていない店のスタッフ三人が私たちを出迎えてくれる。勧められた椅子に座ると、年配の男性が、閉じられた数枚の紙を私たちの前に差し出した。
「契約書」
 とタイトルされた用紙に視線を落としたた有希が、少し蒼褪めた表情で用紙を手元へ引き寄せると、契約内容に目を通し、わずかに震える手で署名欄に署名をした。
「これで、契約は成立です。久しぶりの大きなショーで、予約くださったお客様もたいへん喜ばれております。本日はよろしくお願いします」
 初老の男性がにこやかに言い、有希と私に握手を求めてきた。
「こちらこそ・・・よろしくおねがいします」
 有希が言い、空いた手を口元へ持っていくと、深く会釈した。

 契約書にサインを終えた有希と私を、スタッフの一人がバックヤードの控室へ案内してくれる。
 2Kほどの部屋には、大きな鏡のある立派な化粧台がみっつ、そして、隣には広めの浴室に、大きなベッドがある部屋、横幅の広いクローゼットには、幾枚ものドレスや衣装が連なって掛けられており、それらが室内の華やかさをさらに引き立てていた。
「ショーが始まるのは、午後9時です。それまでまだ時間がありますので、シャワーで体を清めていただき、こちらで選定しておいた衣装に着替えを済ませておいてください」
 若そうな筋肉質なスタッフが、にこやかに言った。
「お食事がご希望でしたら、こちらにメニューがありますので、スタッフに申し出てください。もちろん、店側からのご提供とさせていただきますので」
 スタッフが数枚のメニューを手渡してくれる。
 スタッフが部屋から出て行ったあと、ふうと大きな吐息を吐き、お互いに顔を見合わせると、どちらともなくぎこちない笑みを浮かべていた。


[1] スレッドオーナー: けい :2025/02/22 (土) 02:43 ID:eBTPcprA No.200537
元々は私がSで、普通にM女を苛めて楽しんでいました。
しかし、仕事で付き合いのある30代の男と飲んでいるときに、だいぶ酔った時、
自分はM男だと言われました。
しかし、私は男を調教する趣味はありません。
違います、私の妻を寝取ってくださいといわれたのです。
なるほど、直接的な調教ではなく、そういう精神的な快楽を求めているんだと、興味がわきました。
その夫婦の結婚式の2次会には私も参加して、奥さんのことはわかっています。
面白いなと思い、その話に乗ってみました。
でも、独身のM女は調教していましたけれども、人妻となると別です。
どうするんだ?と聞くと、とりあえず、夫婦で何度か飲ませてくださいといいます。
そこで、酔った妻を見て、魅力的なら、と
その話は、私にとっては言うまでもない話でした。
その男の妻は、魅力的で、犯したいと思っていたからです。
この女を淫乱なメス奴隷にしたらおもしろいかもな、と
そのことで、この男が喜ぶなら、いいかなと思いました。
そのことを伝えると男は思いのほか喜んで、翌週の末の予定はどうですかといってきました。
私は独身ですから、かまわないというと、その場で妻にラインして、予定を組みました。
こいつ、どれだけマゾなんだ?と初めて男のマゾに興味を持ちました。
そして、翌週末。
夫婦揃って待ち合わせして、飲みにいきました。
小柄で胸の大きい男の妻。
改めて見ると、魅力的です。しかも人妻。
この女を私の好みのマゾ女に調教する?
面白い、しかも旦那公認なら、面倒ごとはない。
男の妻が、、、今は私の奴隷ですから、普通に呼び名で書きますね、
玉緒を犯すのは面白いと男に伝えました。
男は思いのほか喜びました、それこそ土下座しそうなほどに。
こいつ、本当にマゾなんだなと、男に少しの興味を持ったのはそのときです。
で、玉緒が帰ってくる前に、長めに席をはずせと命令しました。
その時玉緒を軽く口説くからと。
もちろん男は喜んで席を外しました。
玉緒帰ってきたら、もちろん?旦那は?といいました。
あいつだいぶ酔っていたから、すこし外の風を吸ってこいと言ったんだよというと、
玉緒は納得しました。
そこからは玉緒を口説きに入ります。
肌きれいだよね、とか、あいつがうらやましいよ、とか
玉緒もまんざらでもない感じで、これは簡単にいけるかもしれないかと思いました。
しかし、私はやはりSですから、M女として調教しないと、面白くありません。
そこで、玉緒にあいつの前にも彼氏いたんでしょ?と聞いてみました。
もちろん30代の玉緒ですから、処女ではないです。
まあ、何人かは彼氏いましたよという返事はありました。
そのとき男からラインが入りました。
今、トイレでオナニーしていますと。
こいつはどうしようもないマゾなんだなとおもい、玉緒、お前の前に10人くらい彼氏いたっていって言っているぞと、少し話を盛って返事してみました。
たぶん夢中になってオナニーするんだろうなと。
私の目の前の玉緒は酔ってどんどん魅力的になります。
正直この場で犯したいくらいに、
でも、私の目的はその場だけの関係ではなく、長く、飼育する関係です。
だから、私はゆっくり玉緒を調教することを考えて、その日は終わりました


[1] スレッドオーナー: タカシ :2024/01/30 (火) 18:07 ID:LAv.sgsU No.196247
妻が勤め先の上司と、そういう関係になってしまった。
夫公認ってわけじゃないけど、ちょっと後押ししたから、それに近い。
相手の男性は、もちろん、そんなこと知らないから、当然、2人だけの秘密の関係と思ってる。
俺もMっ気はあったけど、ネトラレ癖なんてあるとは思ってもなかったけど、
なんか急に芽生えてきた。

妻は40代半ば。名前は優里。
身長159cm、中肉中背。胸もお尻も肉感あって痩せてる感じじゃない。
少し垂れてはきたけど、まだ括れもしっかりある。
明るくてかなり真面目。顔立ちも整ってて、まあまあ良い。
学生時代もモテてたみたい。本人はそんなことないと言うけど、
友達は皆んなそう言う。優里は男子のアイドルだったと。
今でもハイヒール履くし、タイトなスーツ姿とか、自分の妻ながら、まだいい感じしてると思う。
30代で十分通じてるし、服装によっては20代でもいける、と。
得意先の人とかからは、そんな感じに見られてるみたい。

大学出て就職して一旦退職したけど、40代になってまた契約社員として戻って営業職で働いてる。
20代の時も仕事できてたけど、今もなかなか出来ているみたい。

優里、男性経験は私1人。と言ってる。
まあ、いろいろ、寸前までとかもあったようだけど、シタ人はいないと。
夫婦関係もまあ順調。子供もいる。だけど正直、そういうことは、
無くなったわけじゃないけど、最近停滞気味だった。

実のところ、俺、そういうこと強いわけじゃない。
一晩に何回もってタイプでもないし、優里も喘ぐけど、激しくイカせるとか、ヒーヒー言わせるとかない。
早いからだって思う。
でも”ゴメン もうダメって”って俺が出しても、”よかった”って言ってくれる。
物も小さい方。
優里は”気にしてないし、そんなことないと思う”って言ってくれる。
誰と比較して、なんては言ってくれないけど。
でも、優里に”俺ちゃんのは小さいね”って言われながら、剥かれて扱かれたり咥えられたりすると興奮する。
Mっぽいけど、そこは付き合ってくれてる。

そんな感じのところに、この話。 気がついたら興奮してた。


[1] スレッドオーナー: 匿名 :2025/03/15 (土) 16:22 ID:9T5kd2JU No.200998
もやもやしてここに辿り着いてしまいました。
私達夫婦は普段お互いの携帯ものぞいたりしないのですが、昨日はたまたま妻の携帯の漫画アプリで妻に面白いから見てみー
と言われ妻の携帯を1時間くらい借りて漫画をみていました。
漫画に少し飽きてきて、なんとなく興味本位で妻の写真フォルダを開いてだらだら見ていました。
すると、結婚する前に妻が住んでいたアパートの部屋の、妻の布団に知らない男が寝ている写真があったのです。
しかも私と付き合っている期間の日付で。
もうドキドキ鼓動が高鳴って頭にも熱くなってどうしたらよいか分からず、すのまま漫画を読むふりをして熱が冷めるのをまちました。
しかし妻にこの事を言って、写真を勝手にみた事がバレるのもいやですし、ケンカとかも面倒なので、どうしたら良いのかわからずもんもんとしています、
ちなみにその写真は約10年前の写真で同じ日付の写真には男女数人で飲んでいた様子もありました。
恐らく飲み会のあと家にいる連れ込んだのでしょう‥‥
今日も妻が誰かとしたのかと思うとドキドキというか悔しいというかなんとも言えない感情です‥
私はどうしたらよいのでしょうか


[1] スレッドオーナー: まるお :2025/02/17 (月) 04:41 ID:B6lshDyk No.200454
見知らぬ男性に抱かれている妻を視たい
結婚した頃からずっとそんな妄想を抱いていました

意を決してお願いしたのは6年前
当然のように断られます
『どうしてもって言うなら離婚する』
とまで言われました

それからもエッチのたびにお願いをしては拒否され
寝取られ系の動画を一緒に観ては軽蔑され
それでも時間と共に徐々に気持ちを軟化させることができ

ようやく『会うだけあってみて無理そうだったら断っていいなら』
と緩やかな了承を得ることができました

『だけど見られながらエッチするのは絶対に嫌だからね』
妻の譲れない一線はそこのようです
それでもここでごねて機嫌を損ねたら次はないかもしれません
承諾すると
『相手は私が探すから』
と言いました

しばらく経った晩
『この人どうおもう?』
ある人とのメールのやりとりをみせられました
生唾をのみながら文章を読みます
それらはフランクな文章ながらも結構生々しい内容でした

寝取られ系のサイトで声をかけた男性は隣県に住む50代の男性でした
こういったプレイの経験も豊富なようで彼の奥さんも了承しているようです
なんなら奥さんと私を交えて別室でのプレイはどうですか?ともありました

意外な感じでした
妻はてっきり若い男性を選ぶと想像していたからです
『どうしてこの人が気になったの?』
『まぁ歳も歳だから会って断っても無茶なことはされないかなと思って』
『もっと若い人を選ぶのかと思ってたよ』
『この人なら仮にそうなってもおじさんだから1回しかできないでしょ』

妻は39歳
結婚して14年になります
色白にセミロングの黒髪
162センチで54キロ
胸はEカップ
美人系ではなく童顔の可愛い系です
付き合っていた頃は里田まいに似ていると言われていました
穏やかな性格で滅多に怒りません
趣味は食べ歩きとお笑い番組を観ること
授業参観に行くと2人や3人はいる可愛いらしいお母さんという感じの人です

これまで浮気の経験があるのかはわかりません
本人曰く『無い』と言っていますがこればかりはわからないですね

『会ってみようか』
妻との事前の話し合いで相手がどんな人なのか私が前もって会うことになっていました
『うん、ならその旨メールしておく』

妻を抱くかもしれない男と会う
妻が抱かれるかもしれない男性と会う段取りをお願いしてきた

そんなことを考えるとなんだか堪らなく興奮してしまいそのまま妻を抱きました
彼女も興奮しているのかいつもより濡れて感じやすくなっている気がしました


[1] スレッドオーナー: 洋一 :2021/05/27 (木) 18:42 ID:6V5bAAt6 No.179616
前スレの続きです。
水曜日。
夕食の後片付けも終わると、男性は私達夫婦の部屋に敷布団を敷くと、
防水の使い捨てシートも敷きました。
男性「準備出来ました。奥さん裸になって。」
妻「裸になるのはいいけど、なんであんたも裸なの。」
とりあえず妻が仰向けに寝ると、男性はローションを手にとり、
動画サイトを何度も見て覚えたのか、見様見真似のマッサージを始めます。
妻「なんか変な感じ。」
見様見まねのマッサージでも、それなりに気持ちいいようです。
男性も勃起させながら、妻の体全体をマッサージすると、今度はうつ伏せ。
妻「結構気持ちいいね。」
足をマッサージし、内ももをマッサージすると、妻は自然と足を開きます。
男性は妻に跨ると、自分の胸全体を妻の背中に密着させると、
妻「ん〜ん。たくましい胸。」
男性は妻に密着したまま、首筋へ向かって胸を移動。
妻「あっ、入った。もうスケベ。」
寝バックの状態で、男性のペニスはスルッと膣内に入ってしまいました。
妻「どこがマッサージよ。これがしたかっただけでしょ。」
男性「おっと失礼。」
そう言うと男性は、一度奥深くまで挿入すると、そのままペニスを抜きました。
今まで妻と数えきれないくらいセックスしているうちに、
いちいち穴の確認をしなくても、感覚だけで妻に挿入できるようになっていました。
妻「ご飯作るから、もうおしまい。」
 「それとも今出しておく?」
男性「今日も一緒に寝るんだから、後でいいです。」

台所で妻と一緒に夕食の準備をしている男性に向かって、私はリビングから、
私「おばちゃんの穴の場所、見なくても分かるようになったのか?」
男性「そうですねー、この辺に穴があるはずっていうのは大体わかりますね。」
私「それなら、おばちゃんのこと、知り尽くしたんじゃないか?」
男性「いや、まだまだですよ。旦那さんほどじゃないです。」
私「おばちゃんがいくとき、教えてもらわなくても一緒に出せるようになったか?」
男性「いやぁー、それはまだですね。」
妻「今勉強中だよねー。」と言って、男性と目が合うと、そのまま軽くキス。
妻「今日も一緒に寝るんだし、そのうち分かるって。」

水曜日の夜も、いつものように遠慮のない大きな声で、
男性「俺の精子だけで受精しろっ」
妻「するから中に精子いっぱい出して〜」
男性「他の精子はダメだっ、あっ」
妻「しないから、あーっ、精子来てるーっ」
男性は今でも、自分の精子で妻が受精すると思うと大興奮。
妻も感じすぎて、思わず男性の喜ぶことを言ってしまいます。

代わり映えのない夜ですが、
妻と男性が、気持ちよくセックス出来ていることは良いことだと思います。


[1] スレッドオーナー: 雄介 :2023/08/13 (日) 05:59 ID:fP9FS/Es No.193451
 七月最初の週末、仕事を終え会社の同僚と軽く晩酌した私は、家路につくため駅へと向かった。
 時刻は午後七時、会社があるオフィス街は繁華な一角にあるため、駅へ続く道は多くの人で賑わい、
サラリーマンやら若者でごった返していた。

 一階にカフェ、二階から上に居酒屋が入った雑居ビルを曲がれば駅が見えると言う場所へ出た時、
信号待ちをする集団の中に、ひと際目を引く女性が眼にとまり、思わず凝視してしまった。
「ん・・・あれは」
 そう、その女性は、2年前に離婚した元妻の正美だった。

「確かに正美・・・でも」
 正美は顔立ちがくっきりとした美人で身長も165センチあり、かなり目立つのですぐに解ったが、
その姿は懐かしむ要素が欠片もないほど変わっていた。

 私と結婚していた頃の正美はほとんどジーンズ姿で、上着はトレーナーやTシャツばかりだった
が、信号待ちする正美はノースリーブのミニワンピースを着ている。
 背中まで伸ばしていた髪は肩までのボブに変わり、靴はいつも履いていたシューズではなく、ピン
ヒールのパンプスだった。

 立ち止まり、よく見ると、昌美の腰を男の手が抱きかかえていた。
 その手は、正美の横に立つがっしりした体型の年配男性の手だとすぐに解った。
「正美ちゃん、保険の顧客だった会社社長の人と再婚したよ」
 正美の女友達から聞いた話を思い出し、あの男性がそうなんだなと心の中で頷いた。

「それにしても・・・」
 と、思わず溜息をつくしか無い。それほど視界に映った正美は変わり果てていた。

 ワンピースは体のラインがくっきり分かるほどボディに密着していた。
 そのため遠目で見ても85センチFカップの盛り上がりがはっきりと分かり、しかも、その先端には
ぽっちりと乳首の形まで浮き上がっていた。
 スカート部も思わず二度見するほどの短さだ。それは膝上と言うよりも、もはや股下と言った方が
適切であったろう。
 スカート部の裾からはすらりと伸びた太腿がほとんど露出しており、足を覆うストッキングを支え
るガーターのベルトさえもが完全に見えていた。

 やがて信号が変わり、正美が道路を渡るために歩きだした。
 そのたびに、ノーブラと思しき乳房が揺れ、気違う幾人もの男性たちが思わず振り返っていた。
 いや、よく見ると、正美はノーブラではない。ちゃんとブラの肩紐があるのが見えたからだ。
 そう、正美がしているブラはカップがない、枠だけの眼鏡型ブラだった。

 驚きを隠せない私の前を、正美が年配の男性にこそを抱かれながら通り過ぎていく。
 その後ろ姿を見て、私は再び驚きの声を挙げた。
「な、なんだあれは」
 なんと、そのワンピースの背後は、お尻の方まで布部分が無いほど裂け目が入っており、サイドは
腰の上までのスリットで辛うじてリングで繋がれているため、下着も着けていないのが一目瞭然だった。

 つまり、人でごった返した街中を歩いていると言うのに、目の前の正美は、その卑猥なワンピース
と、レース柄のガーターストッキングしか身に着けていないのである。

「どこへ行くのだろう」
 私は思わず二人の後を付いて歩き出した。その時、正美がバックから携帯電話を取り出して、耳に
当てた。

「あ、もしもし、うん、今合流した。今向かっているところ。あなたも後から来るんでしょ?」
 ん? 電話の相手はずいぶんと親しそうだった。それで引き続き会話を盗み聞いていると、どうや
ら相手は正美が再婚した語主人のようだった。
「じゃ、今、一緒に歩いている男性は?」
 私の頭は混乱した。

 やがて二人は大通りから一通りが少ない裏通りへと向かった。
 そして、怪しいネオンが灯る看板が掲げられた雑居ビルへと吸い込まれていった。
 その古いビルは三階建てで、二階は「サロンM」と書かれた表示、三階は「〇△商事」の文字があった。

「二人は間違いなく(サロンM)に行ったのだろう」
 私の心臓が高鳴った。
「見に行くか、ばれたら嫌なのでここで引き返すか・・・」
 私はビルを見上げながら思案に耽ったのだった。
 


[1] スレッドオーナー: ケンタロー :2023/05/19 (金) 22:53 ID:2bT1mdyk No.191777
普通の夫婦は、お互いの結婚前の性体験の話など詳しく知らないのではないでしょうか。
あることをきっかけに、私は妻のそれを知ってしまいました。
しかし、当時辛かった妻の話も、NTR性癖に目覚めた今、どんな官能小説よりも興奮させられるのです。
恋愛結婚し、子どもにも恵まれ、平凡ながらも幸せな家庭生活を営んできた夫婦のそんな「思い出話」にお付き合いいただけると幸いです。


[1] スレッドオーナー: 勇馬◇lvilB. :2025/01/23 (木) 13:13 ID:fcXqjQPg No.200232
最初におわびから。

以前のスレッドで
励ましていただいた方々へ

いきなり消してしまったことをおわびします。
妻にばれてちょっと
と言うか、ムチャクチャ怒られました。
オレとしては「特定不可能」と思ったのですが
妻の言い分も肯ける部分もあり
別に投稿していた写真とともに
突然消すことになりました。
応援してくれた人に改めておわびします
どうもすみませんでした。

以後、チェックさせることを条件に
(あと、豪華温泉旅行にご招待とで)
再開することができました。
かなりぼかすことになってしまいますが
前のスレを覚えていてくださる方も
よろしくお付き合いください。


※※※※※※※※※※



スペックです

オレ 30代公務員
妻  かなり年下で非常勤のお仕事
背は普通。
ダイエットが必要のない体形なのはホント。
胸はDと書けと言われてます
普通よりもちょっと可愛い系
職場では補正がかかるせいか
「美人」と言われているそうです
結婚6年目
 

寝取られ癖は妻も受け入れ済み
というか、それを受け入れないと
オレが役に立たない感じになるので
諦めたのかもしれない。
オレの性欲があれなのを除けば
夫婦仲はメチャいいと思う。

大学時代に一人だけいた元彼とのエッチは
徹底的に聞きだした。
初エッチから3ヶ月間のエッチは
ってことは妻のしてきたエッチは全て
微に入り細を穿って喋らせているため
全部把握済み
元彼のLINEとかDMは消しちゃってたけど
一部の写真が残ってて
土下座してコピーさせてもらった。
今でもオレの宝物
たまにこっそり使ってる。
(分かる人にだけ言うと2枚目に「赤」が
 写ってたでしょ? あれが元彼との写真です)

元彼と入ったラブホも一緒に行った
改装されていたけど同じ部屋を取ったら
ムチャクチャ興奮した

でも、効果が落ちてきているのが
ハマちゃんと出会う夏のこと。

妻は結構セックスが好き
(と書いたら違うと言ってます。
 オレのために仕方なくだそうです)


ハマちゃん 洞察力のものすごいオッサン 50代


※※※※※※※※※

それと
前にも書きましたけど
読んでほしいけど拡散はイヤという
ワガママな願いを持っているので
「妻と勃起した男達」様以外に無断で載せた場合
そのサイト様のpvに応じて
1pv100円で後ほど請求いたします

事前にご相談があれば
1pv10円でご相談に応じます

ってことなので
要するに、他で載せないでねということです


[1] スレッドオーナー: ケイとナミ :2024/10/14 (月) 01:51 ID:7HeWjPk. No.199586
妻とは私が25歳、妻が21歳の時に結婚し、今年で20年になる。

今でも大好きな妻が40に入ったので、区切りとも思い、これまで楽しませていただいてた当サイトにこれまでの妻と他人棒のことを書いてみようと思いました。
当然、妻を他人棒で…と思ったきっかけは当サイトに出会い、皆さんの体験や考えを読んでいる内に、私も妻が他人棒に溺れたらどうなるのか?
そしてより一層、積極的なオンナになってくれたら…と言う妄想が抑えきれなくてなったことが始まりでした。

─────
序章
─────
同郷で後輩…
後輩繋がりで紹介され、意気投合!
当時は短大を出て就職で状況し、都会に不慣れなことから、良く遊びに連れて行ったり、相談に乗ったりしている内に初物をいただき、何となく結婚したという感じ。

妻は中高と陸上(中距離)をやっていて、地元に残っているツテで学生時代を聞いてみると、可愛くてスタイルも良く、結構人気だったとか…

確かにビジュアルもスタイルもそこそこ良く、なんと言っても美脚好きの私には長い脚のラインと細く締まった足首が魅力で、仕事でのスーツ姿は都会で見ても遜色なかった。

早くに結婚したため、子会社に転籍になりましたが、仕事はそれなりに極めたいと続ける意思が強く子供は作らずピルを使っていたので、そのスタイルを少し緩くはなったものの未だに健在で、嬉しい限りです。(本人曰く、T162/B83(C)/W58/H84)

そんな妻を初物でいただき、最初は夜の営みの苦手でしたが、回を重ね、AVを見せたり、教えたりで、私一本でしたが、それなりの反応を魅せ、体を合わせることも好きになり、自ら求めるようにもなり、女として成長してくれました。

そうなるまでは、自分好みに育てるんだ…と思ってはいたものの、そう簡単には変わらず、こなれた他の女性と浮気しては、夫婦喧嘩になることもよくありました。

そんなある時、私の浮気での夫婦喧嘩の最中、妻が「そんななら、私も浮気してやるー!」と言って来たので、「たまには他の男ともやって、少しは鍛えてもらえ!」と言い返したことがありました。

しばらくして、そんなやり取りも忘れた頃、一緒に見ていたAVで浮気もの、寝盗られもののビデオに思い出し、既に何度か逝き、感じている妻に「そう言えば浮気はしたのか?」と聞くと「してないし、するつもりもないし、無理だ」との返事…

「他の男のモノに興味はないのか?」と聞いてみると、ビデオで旦那とは違う…とか、旦那より大きい…と言ったセリフににほだされてか、最初は無言だったものの、何度も突き上げながらどうなんだと聞くと、「やっぱり人それぞれ違うのかな?…とは思う」と言い出した。

浮気するとは言っても会社との往復の毎日。
出会いもないし、知らない人とは怖い…言う妻に、ビデオのように俺が一緒に居て、素性が分かる相手ならどうかと提案。

妻を突き上げ、胸を揉み、身体を舐め、感じさせながら、焦らしながら、とうとう無理矢理了解を取り付けました。

それから、毎夜の営みの中で「そんなこと言ってない。約束してない。」の繰り返しが続きましたが、とうとうその日を迎えることになりましタ
そして当日が来た。
妻には、まずは居酒屋で飲むので、その時に無理だと思ったら断って良いとの条件付き。


[1] スレッドオーナー: コロ助 :2025/02/25 (火) 17:42 ID:zGYzx3x2 No.200624
セックスには自信が無く妻の性欲には応えられず、
出張中に隣人と関係を持っていた妻を許すしかなかった。
簡単じゃなかった、妻を愛してるし妻が他の男とするなんて我慢出来るはずがない。
実際に出張から帰った日、夫婦の寝室で全裸の妻と隣人がシックスナインしているのを見て
震えが止まらなかった。
と同時にボッキしたペニスがはち切れそうで、何度出してもおさまらなかった。

妻は奉仕型の女。
自分を求めてくれる男を好きになる。
一度でも抱かれるとそこからどんどん好きになる。
フェラでボッキして喘ぐ男を見るのが大好き。
手コキでイカせ、精液を飛び散らせながらのけ反る男を見るのが大好き。
天を貫きそうにボッキしたモノで股を開かれ挿入される時、その光景だけでイクと言う。
自分の中でさらに硬くなったモノが動きながら、出したいのを我慢している
男の顔を見て悦ぶ。我慢出来ずに奥深くに精液の温かさを感じると
男を満足させた悦びでいっぱいになるようだ。

1年前から3人で同居を始めた。
最初は隣人とこっちを行ったり来たりしていたが、
私が2人の声を聞きたくて同居を持ち出してみた。
もちろん最初はギクシャクしていたが慣れてきて
隣人も私が居ても平気で妻を抱くようになった。

妻は43歳 見た目よりかなり若く見える。
童顔で可愛いタイプ。スタイルは20代からほとんど変わってない。
張りのあるおっぱいがプルプル柔らかくなってきて、
色白になりむしろ男を悦ばせる身体になった気がする。
30代半ばに婦人科に出産出来ないだろうと診断されて子供は諦めた。
だから体型も変わらず本人はそれを自慢にし武器にしている気もする。

結婚したのは6年前。
子供が出来ないのはわかっていて身内から反対されたが、
私はむしろ妻を独り占めできるし子供は欲しくなかったので良かった。
子供を産んで所帯じみたおばさんになり、崩れた体型を見るのは嫌だったのが本音。

かなりの頻度で妻を抱いていた。週に最低でも3〜4回。
でも満足させてない事もわかっていた。
私のモノは細くて小さい。包茎なので妻の中に入れると
感じやすくてすぐにイッてしまう早漏。
回復も遅いので一晩一回で終わる。
妻の男性経験は知っているだけで20人は超えている。

高校生の時からの同級生でモテモテだった妻は付き合う男を
切らしたことが無かったし、浮気話も聞いていた。
彼女の恋愛相談所だった私。

付き合うきっかけも、今日から付き合おうと決めたわけじゃなくて
不倫したり、二股かけられて疲れた彼女の相談を受けたりしながら
朝まで飲んで一緒に泊まるようになり、身体の関係を持つようになり
1番安心できる私とくっついたのが本音だろう。

一緒に住み始めた頃も、元カレとしたり、セフレと会ったり
目を付けていた年下男と寝た話しを聞かされた。
どうでもイイ都合の良い男にされていたのはわかっていたが
私は女性経験もあまり無くてモテるタイプではないので
彼女をどんどん愛していった。

他の男とのセックスを聞かされるのはずっと嫌だったが、
妻は唯一異性でも露骨にセックスの様子や本音を言える
私との会話が良かったみたいで何でも話した。
だから3人同居が出来たのかもしれない。
隣人は52歳のバツイチ男性のコウさんと言う。
3LDKのマンションに1人で住む建築系エンジニア。

私の連続出張が続いていた頃、いつのまにか妻は仲良くなっていた。

「コウさんの部屋から夜になるとAVのエッチな声が聞こえてくるのよ、
独りでしてるんだろうねフフフ」

「玄関の掃除してたらいつもコウさんが出て来て挨拶するんだけど、
私ノーブラで、私の谷間ジーッと見てるのよ、オカズにされてるのかしら」

最初はそんな話しをしていた。
それが次第に彼の家庭事情にも詳しくなっていき

「コウさんって奥さんの浮気で別れたんだって、結構若い奥さんで、
妊娠が判って、あなたの子供じゃないのって告白されて離婚したんだって。
可哀想よね」

「コウさん、今でも本当は奥さんの事愛してるみたい。
奥さんが他の人としてるの考えて自分でオナニーするんだって」

なんて話しをするようになっていった。
予感はしていた。そう言う会話をし始めた時点で妻は隣人に興味を持ち始めていたと。

「この前、あなたが出張の時コウさんに晩ご飯差し入れに持っていったら
一緒に食べようって言われて一緒に食べたのよ、初めてコウさんの
独り暮らしの部屋に入ったけど、すんごい精液の匂いがするの。
アノ匂いってゾクゾク来ちゃうのよね。しばらくエッチしてないからだろうけど」

「お前、コウさんとやりたくなってきてるんだろ?」

「したら怒る?」

「ダメだって言ってもお前はするだろ、どうせ」

「ごめん、エッチはしてないけど口と手でしてあげちゃった。
お酒飲んでて、エッチな話ばかりしてて、私のノーブラ姿思い出して
オカズにしたって白状したから、ちょっとおちんちん触ってあげたら
ビンビン立ってきたから、我慢でないなら出してあげようかって、
コウさんのイク顔と精液出すとこ見ちゃった。50過ぎなのに
元気元気、一回手で出してあげたのにまたすぐ立ってきて喉の奥まで精液直撃されて
濃いから喉がイガイガで(笑)おっきいから顎が痛かったわ」

何のためらいもなく妻は以前のようにソノ様子を生々しくしゃべった。
ああ、そのうち近いうちに身体の関係も持つんだろうと予感はしていた。
ただ、妻のやる事は私が我慢すれば良いが隣人との関係が上手くいくのか?
そのまま寝取られてしまうのではないか心配で気になった。

そして、ある日出張から早めに帰った日、妻と隣人のシックスナイン現場を
目撃してしまった。
隣人はすぐに服を着て逃げるように部屋に戻った。
妻は

「早く帰るなら連絡してよ」と不機嫌だった。

「今から気持ち良くなれるのに中断したから怒ってるんだろ?
仕方ないよ高速運転しててそんな暇無かったし。それより
コウさんともうそう言う関係になったのか?」

「まあ、そうね。エッチしたかって事でしょ?しちゃったわよ。
ずっとしてなくて寂しかったし。」

「そうなると思ってたよ、お前やる気満々って顔してたし」

「だって、ずっと私としたかったって言われて」

「良かったのか?」

「良かったよ。何回もイカせてくれたし、あれから毎晩求めてくれて
私の方が奥さんよりずっとイイって言ってくれるし。」

いつものようにその話を聞きながら欲情して妻を抱いた。
久しぶりに興奮して2回連続妻の中でイッた。

「凄かったね、2回も連続って。溜まってたの?」

「それもあるけど、お前が他の男のチンポ咥えてるの見たの初めてで、
超興奮した」

「フフフ、聞くのと見るのじゃ大違い?これからイイとこだったのにね(笑)
じゃあ、おちんちん入れられてるとこ見たら大変だったかもね、
あと10分遅く帰ってたら、私コウさんのおちんちん入れられてアンアン言ってたとこだったね」

「こんな事平気で話せる夫婦普通居ないぞ」

「わかるけどずーっと前からそうだったから仕方ないじゃない。
あなたもそれ聞いていつも興奮して私とエッチしたくなってたくせに。
女は軽い女と思われたくないから他の人とのエッチの話は普通しないけど
私たちは最初からそう言う話しをする関係だったからねー、私もついついね。
でもあなたもいつもそれでイイって言うから」

「ああ、イイよ。イイけど嫉妬しない訳じゃないから。
嫉妬するから立ってくるし、だから興奮するけど、
他の男にお前を取られるんじゃないかっていつも
ビクビクしてるよ」

「ナイナイ、それは無い。あなたが基本だから。あなたが居るから好きな事させてもらってるって、
だからあなたと付き合い始めて結婚もしたんだから。それに不妊の事だって感謝してるし。」

「ある意味それでいつも中出しオッケーで気持ち良くなれて嬉しいだろ(笑)」

「それはそれでイイ事よ、でも基本あなただからね」

最後はいつもこの会話で締めくくって強引に安心させられて全てを許してしまう。

そして…


[1] スレッドオーナー: シンリョクカ :2024/03/14 (木) 21:06 ID:T87a0b2k No.196716
妻34歳、27歳で結婚するまでは大手のモデル事務所に在籍していました。
飲み会で出会い、容姿はもちろんですが、業界人らしくない清楚さに惹かれて、付き合って1年ちょっとで結婚となりました。
仲間には羨ましがられ、私も自慢の球なんですが、元々寝取られ癖のある私は、自慢が寝取られの方向に行ってしまいます。
周りが妻を綺麗と言う度、それは妻を性的に見ていると興奮してしまうのです。
結婚当初から外で食事したり、仲間と飲み会の時は妻に短いスカートを、はくようにさせて、仲間が
「奥さん足凄く長いですね」
と言う褒め言葉もエロくしか聞こえず、自宅に友人が遊びにくる時は特に短いスカートをはかせて、友人の視線を楽しむ。
妻に下着をつけないでから始まった寝取られ癖は、どんどん加速して、妻も多少の抵抗はありましたが、私が喜ぶのを楽しむようになっていきました。
30歳になる時に、
「いつまでも若く無いから、若い今を楽しんで欲しい」
などと勝手な理由をあれこれつけながら、他人棒を挿入させました。
過去に彼女を寝取らせた興奮が忘れられない私ですが、彼女ではなく妻を寝取られた嫉妬、興奮は彼女の時と比較にならない。
脳天を殴られたような激しい興奮でした。
それからというもの、私の趣味は100%妻のオマンコになってしまいました。
前にだけほんの少し残した陰毛まで、可愛くて仕方なくなりました。
今の時代ネットですぐに男性は見つかるし、何度かLINEでやりとりして、最終的に私が1人で面談。
お互いの希望、イメージが合うと決行です。
面談で合格なら妻の顔も映った裸の写真を見せるのですが、相手が妻の姿を見てテンションが一気に上がる瞬間が、私の優越感を満足させ興奮につながります。
私もしないアナル舐めに、眉間に皺を寄せて感じる妻の姿に妻の過去まで嫉妬してしまいます。
出会うまでにどれだけの男とセックスして来たのか?
その思いが妻にもっと男を与えたくなります、たくさんの男に抱かせて、過去の男を薄めようとしているのでは無いかと、自分で思ったりもします。
そして34歳になった妻は、なんの抵抗もなくなり貸し出しの時も、風俗嬢が客を取りに行くか如く、化粧も濃いめにして私が嫉妬するミニスカートから長い脚をのぞかせて出かけていきます。
貸し出しは、信頼できる男性3人だけですが、その中の1人は完全に妻のお気に入りです、でも黙って会ったりする事はなく、その彼は私に従順で、私に内緒で会おうと言わせてみましたが、妻は毅然と
「それはルール違反」
と彼にピシャリと言ったそうです。歳下の彼を動く大人のおもちゃのように思っているようです。
隠しカメラで撮ると、本当に楽しそうにはしゃいでいますし、私には見せないエロい顔もありました。
彼がオナニーようにオマンコの写真撮りたいと言うと
「顔は撮ったらダメだよ」
と言いながら、オマンコを自ら指で全開して撮らせて
「奥さん凄い、全部見えますよ」
「全部見えるの?」
「クリトリスも尿道も丸見えですよ」
と言われながら感じて
「舐めて」
と甘えて舐めてもらい、自ら腰を上げてアナルを舐めれる体勢にして
「あっダメ」
と言いながら感じてました。
私はアナルは舐めるのは無理なのに、他人に妻がアナルを突き出し舐められてる姿に挿入以上の嫉妬と興奮を覚えました。
「奥さんオマンコも舐めて欲しいでしょ」
「舐めて」
と舐めさせながら
「気持ちいい、気持ちいいの、吸って、吸っていっぱい感じさせて、いじめて」
とオマンコを音をさせながら吸わせて、切ない声を上げます。
私が見ている前の妻とは違う、リアルな妻の本当の姿に興奮です。
その彼に、私と付き合う前にどんなセックスしていたか、聞き出すように指令を出して、彼からの報告にまたまた嫉妬の鬼です。
オマンコの毛を剃られた、ビデオにやってるのを撮られた、縛られたなど、3Pは聞いたけど、それは無いと言っていたそうです。
嫉妬と腹立たしさ、男は女の過去まで自分のものにしたい生き物なんですよね。
その妻の過去話を聞いて、いつもと違う意味で妻をいじめたくなりました。
今まで知り合いには、妻を抱かせた事は無かったのですが、家に遊びに来た時妻のミニスカート姿を見て、
「やばいです勃起してしまいます」
と明るく言う後輩がいるのです、明るく爽やかに妻を性の対象としていている事を言うのですが、爽やかに言うので褒め言葉として聞けるのです。
そいつを誘い飲みに行き、私の計画を伝えました。
もちろん妻を他の男達に抱かしている、オマンコ貸している事は秘密です。
泊まりにこい、そして家飲みして、寝る前に妻が風呂から上がったら睡眠導入剤入りのワインを飲ませて、寝たら触るぐらいなら起きないから、オマンコ見て楽しめと。
後輩は話しだけで勃起させながら
「大丈夫ですか?バレませんか」
「大丈夫普段俺しか飲んで無いから、妻はすごく効いてしまうから、触るぐらいなら」
「本当ですか?」
「絶対人に言うなよ」
「もちろんです、墓場まで持って行きます」
そして週末決行です。
妻には後輩が泊まるとは言わず、家でご飯を食べて部屋飲みです。
3人でわいわいと楽しく盛り上がります、後輩は相変わらず妻の脚を目で追ってます。
「34に見えないだろ?」
「めちゃくちゃ若いです、25歳で全然通ります」
妻は笑いながら否定しますが、気分は悪く無いはずです。
「そんなに褒めてくれるんだから、パンツぐらい脱いでやれよ」
妻もお酒のせいもあり楽しそうに、しています。
「見せなくていいから、ミニスカで見えなくてもノーパンだと思うと男はエロいもんなんだよ」
根気よく説得します、後輩に私が同意を求めると、爽やかに「はい」と返事して、
「お前もお願いしろよ」
「はい、奥さんお願いします、いえ、すいません」
と、妻も彼の話し方に大笑いしながら否定的でありません。
酒もすすみ、眠剤使わなくても大丈夫ではと思い始めます。
「お前チンポ出してみろよ」
と後輩に言うと、素直に従おうとします。
「うちのにチンポ見せてやってよ、結婚してから俺のチンポ以外見てないから」
とあえて妻に言って見せます。
後輩も段取りが変わりつつある事を感じて、私の指示を待っています。
そして後輩に風呂場でチンポを洗わせて、ソファーに寝かせます。
妻に「チンポ触ってやれよ」
と言うと、とんでもないと言うリアクションをします。
そのリアクションにムカつきます、もう何本も他人のチンポ舐めて来たし、俺と結婚前にも沢山舐めてるんだろ?と頭の中で大きくなります。
「お前もシャワー浴びて、ノーパンミニスカになれよ」
と思わず強い命令口調になります。
その口調に驚いたのか、妻は素直に従いました。
シャワーして同じ服で戻って来ましたが、下着は付けていません、
ソファーで寝ている彼の横に立たせてスカートをまくり上げます、彼の目の前にほんの少しだけ残してある陰毛が柔らかそうに見えます。
チンポをゆっくりしごく彼はすぐに完全勃起です。
妻と彼を交代させて、妻をソファーに座らせて、脚を開けと言いますが、さすがに
「恥ずかしい」と繰り返します。
他人に尿道まで写メ撮らせてるくせにと、思うながら。
いいからと、私が力づくで開くとオマンコを両手で抑えます。
「手をのけろ!のけないとお前の秘密こいつに教えるぞ」
言うわけないですが、妻は本当にビビったようです。
手の力が抜けるのを感じた私は、
「早く」
と完全にSになってる気分です。
手をのけて恥ずかしさに顔を横に向ける妻。後輩は気配を消してじっとしています。
後ろから脚を思いっきり開きます、後ろから脚を開いた反動で前からはオマンコだけではなくお尻の穴まで見えています。
「おい見たかったんだろ?見ていいぞ」
「もっと近くでガン見しろ」
後輩はオマンコの前に座り、オマンコをじっと見てます。
「顔も綺麗だけどオマンコも綺麗だろ?」
「「はいめちゃくちゃ綺麗です」
「舐めたい?」
「はい」
「舐めたいって、舐めさせてやっていい?」
「ダメ、ダメ」
拒否する妻に余計にいじめたくなります。
「舐めてやって、思いっきり舐めてやって」
「はい、ありがとうございます」
と言いながらオマンコを大切そうに舐め始めます。
「思いっきり舐めてやって、クリトリスも吸ってやって」
脚を離しても、もう抵抗できる状態ではなく、我慢していた妻の口から声が漏れます。
「好きなだけ舐めろよ、お尻の穴も舐めていいからな」
顔を埋め、頭を左右に振り激しく舐め、吸い付き音を立てています。
アナルを舐めると反応が変わりのけぞる妻、オマンコの中舌を捩じ込んで舐めているのが見えます。
延々のクンニにいきそうになるのを抑えてる妻。
「いっていいよ、これだけオマンコ舐められたら、いくよな、いけよ」
そして息を止めた妻は我慢できずにいきますが、クンニはまだやめません。
妻が必死でやめてを繰り返します。
後輩のチンポは完全勃起、先は我慢汁で濡れています。
妻に
「お返しにチンポ舐めてやれよ」
彼に妻の口にチンポを持って行かせると素直にフェラします、彼がソファーに座り、妻は前に座りフェラです。
「金玉も舐めてやれよ、俺と付き合う前、色んな男の金玉舐めたんだろ」
とついに言ってしまいます。
妻の頭を持って金玉を舐めさせます。
しばらくすると後輩が
「やばいです」
と言い出します。
もう一度交代させてオマンコを舐めさせます、感じる妻に
「チンポ入れたいだろ?チンポ入れてと言えよ、言わないと朝まで舐めてるぞ」
感じて頭を左右に振りながらもなかなか言いません。
「オマンコ食べてしまってやって、チンポ入れてくださいと言うまで」
感じる妻の顔に顔を近づけて
「言わないと」
やがて妻は
「入れて」
と呟きます。
「チンポ入れてだろ?」
許してを繰り返しながらついに
「チンポ入れて」
と言います。
コンドームをすぐにつけさせて挿入ですが、入れるとあっけなく射精してしまいました。
後輩にシャワーに行かせて、私がそのまま挿入です。
今まで他人棒が入っていたオマンコは最高に私を興奮させます。
妻は激しく感じます。
「やつともう1発しろよ」
「はい」
「わかったか」
「はい」
「今度俺と付き合う前のもとかれとオマンコしてこいよ」
「ダメだよ」
「行って金玉いっぱい舐めてこいよ」
「許してなんでもするから」
「なんでもする?」
「するー」
「じゃ奴の金玉いまからいっぱい舐めるか?」
「はい」
後輩を立たせて、下から金玉を舐め上げる妻、彼に
「もう無いから、思いっきり楽しめ、気持ちいいだろ」
気持ちいいです」
「こんな綺麗な顔して、すごい事するだろ?」
「はい」
「後でオマンコ写メ撮らせてやるから、これからそれでオナニーしろよ」
「はいありがとうございます」
口にチンポを入れて、後輩に頭をもたれて出し入れされてる妻の姿は最高です。
「入れていいぞ」
正常位で挿入、脚を開き他人棒を奥深く受け入れて感じる妻。
「キスしていいぞ」
後輩が挿入しながら、妻とキスをしています。
「突いてって言わないと」
「突いて、突いて、いっぱい突いて」
妻の言葉に激しく突き上げて射精しました。
2人でシャワーに行かせて、戻ってきた妻は照れ笑いしてます、流石に知り合いは恥ずかしいのか。
ワインを注いでやります、喉が渇いていたのか妻は一気に飲み干します、酔ったせいにしたいのか?
「オナニー用の写真撮るぞ」
「えーもういいよー」
と照れる妻を無視して、脚を開かせます。
「顔抑えないと顔映るぞ」
脚を開かせオマンコを撮影させます。
四つん這いになって撮ろうとするとお尻の穴は恥ずかしいと
「あんなに舐められたのに恥ずかしいの」
と揶揄いながら、お尻の穴は指で抑える事を許してやりました。
そして彼は嬉しそうに帰って行きました。
帰る時
「またオマンコ舐めてくれと頼むかもしれないからね」
と笑って言うと、真面目に
「いつでも言ってください、すぐに飛んできます」
彼が帰った後は妻と、最高のセックスのじかんです。
後輩は、大人のおもちゃとして使えそうです。


[1] スレッドオーナー: :2025/03/04 (火) 15:16 ID:PbUE3krM No.200743
妻知子は48歳 子育てもほぼ終わり熟女の魅力が増してきた豊満な女です。
仕事は音楽講師。夜は3回ほどリゾートホテルのロビーでピアノ演奏をしています。
普段の仕事は清楚な服装で勤務し、生徒たちからも人気のある先生。
夜は肩と胸の開いたドレスでの演奏をさせられています。

そんな暮らしが3年ほどつづいた頃・・・
たまたま画面に残っていた演奏の請求書を見ました
「あれ?週3回なのにおかしいな…」
請求書からは週2回の週と1回の週など不定期に演奏していることが見て取れました。
気になりましたが問いただすこともせずその日は休みました。

その日から少し経った休日
妻の車の洗車をしていると車内のシートの下からゴルフボールより少し大きなティッシュに塊が出てきました。
少し重く湿っていました。
「なんだこれ…?」
と開いてみると中には湿ったティッシュがいくつか丸め込まれていました。
するとそこから男性の生々しい匂いが立ち上ってきました。
「やっぱりあいつ浮気してるんだ」
物凄い衝撃を受けました。
嫉妬心が沸き上がると同時に今まで経験したことがないほどの興奮。
ポケットにしまい込み 洗車場のトイレに駆け込みました。
あっという間に果て、車に戻り洗車を仕上げ帰ろうとするも、興奮は収まらず近くの公園の公衆トイレでもう一度果てました。

帰ってみると妻が夜の仕事の用意をしていました。
『これから今夜も…?』
そう思いながら下着姿の妻を見つめていると、心臓がバクバクして息も上がってしまいました。
そのまま妻を見送り、その夜は家で帰りを待ちました。

帰った妻は少しだけ髪が乱れていました
すぐにバスルームへ向かう妻からは男性用化粧品の香がしたような気がしました。


[1] スレッドオーナー: ゆうじ :2025/02/11 (火) 14:42 ID:VwBWxEWA No.200394
はじめまして
私 星ゆうじ 妻 花奈 の夫婦です

誕生日が1日違いで、先月31歳になったばかりの同級生です

結婚して5年目の二人暮らしです。

昨年
街から車で30分程離れた田舎に古民家をリノベーションしました。
田舎暮しを夢見ていた事もあり転勤希望も出していた私
妻も興味を持ってくれて仕事を辞めてまで協力してくれました。

さほど急勾配ではない山林と、畑や田んぼが混在する地区
その畑も半分近くが放棄されている明らかに過疎が進んでいる地域
それでも集落までの道路はアスファルトで立派だったし、歩いて30分も掛からない場所に学校もコンビニもある。

リノベーションなら費用も安く済むだろうと思っていたら大間違いでした。
屋内のリフォームだけでは済まないのです
屋根周り、窓は半分くらいサッシ換え、庭の駐車スペースの改修、下水施設、ガス温水器等
簡単に予算がオーバーしました。

昨年秋の赴任に合わせてようやく完成

改築祝いには両家の両親や兄弟らが集まり、改築工事を手伝って下さった集落の方々をはじめ手続きでお世話になった役場職員も招待

昔からの漆黒の梁を活かした内装や居間の掘り炬燵
広めの和風のトイレは最新式のウォシュレット
お風呂はタイルを活かした昔風の浴槽で引き戸を開けると半露天になり裏山を展望できます。
旅館みたいね、と皆から褒めて頂き嬉しかったです。


会社へは30分強
本社ほど忙しくなくノルマらしい縛りも無い毎日
たまに昼食を自宅で過ごす事も

妻も近くの生花栽培のパートを紹介してもらい、初めこそアレルギー性鼻炎になりましたが徐々に慣れて今では週3日元気に通勤しています。


引っ越し早々エロい事件が有りました。
挨拶が未だだった一番上奥(とはいえ2軒となりです)に妻とお菓子を持って訪問した時の事

時間はもう薄暗い7時頃だったと思います。
チャイムらしき物がないので静かに戸を開け「こんばんは」と声を掛けました。

応答が無いのでもう一度

お忙しいのかな?と時間を30分開けて再び訪問
すると、玄関を開ける間もなく悩ましい声が聴こえたのです。

あん、ああん
気持ちいい
もっと
あああ

夜間でもいたる所の戸が開けているので家中から漏れています。

「凄いね」
私にしがみつき興奮する妻

もう定年はとっくに過ぎたご夫婦です
まさかと思いました。
隣とは数十メートルも離れてる。とはいえ、です。

帰れば良いものの、興味本位で立ち止まる私達
一番声が漏れる庭側に少し移動すると
エ?
なんと全裸で交わるご夫婦の姿が!!

田舎ならではの開放的な性生活の一面なのでしょうか



翌日訪問するとごく普通の対応
話し好きそうな気さくな奥さんと大人しく優しそうなご主人です。

妻はほぼ初めて対面する二人でした。
「なんでも相談してね」と優しく声を掛けていただきました。
移住トラブルが多いと聞きますが、私達は今のところ恵まれた環境に感謝しなくてはと安堵しています

お菓子のお返しにと野菜を沢山貰いセメントの坂を下ります
「ギャップが凄くて、ちょっと複雑ね」
「セックス生中継見ちゃったもんなw」

細いけど力強よい腰の動きの旦那さんと
肉感のある四つん這いの奥様の揺れるおっぱいが脳裏に焼き付いてます


「俺達もしようか?昨日出来なかったし」
「うん、いっぱいして」

誰にも見られないからと我々も雨戸を開けてフローリングのヨガマットや畳、最後はベッドで楽しみました。


ここで妻の容姿を

芸能人でいうと桜井日奈子さんに似てます
身長は160センチはあります
スタイルは普通だけど胸と尻が大きくて女性らしい身体をしてます。
最近AVは見ないので当てはまる女優さんが分かりません。
身体のシルエットや雰囲気だと
「10年に1人 脱いだらすごい」と言われている新人の方
ビキニの立ち姿はそっくりだと思います。

おっぱいが垂れ気味だし、将来もっと垂れたらお嫁に行けない!と旦那の前で意味不明の嘆きを吐くのでしたw

風呂上がりに身体全体にクリームを塗っています
それとは別におっぱいだけ塗るローションはバストアップに効果が有るのでしょうか?

セックス時においての態度や感度が変わったのはこの出来事からかも知れませんね
逝きたがるようになりました。

元々性に関する好奇心は旺盛な妻でした。

聴き出したところ
性の目覚めは小学校の4年生の時、父親の書斎から無修正のヌード写真集を見つけて下半身が熱くムズムズすることを覚えたそう
両親が居ない時を狙って自室に持ち出し、本の近くに有った硬球(おそらく、サイン用かも知れません)を股に挟んだら止まらなくなり、お気に入りのページを開いてボールを太ももに挟んだりうつ伏せ体制や騎乗位でグリグリとクリに押し付けたりと、毎日のようにオナニーをしていたそうです。

初体験は高校2年の冬
同クラスだった私が相手でした。
自分は修学旅行の自由時間で行った風俗にて経験済
なんとなく痛くないように導く事が出来ました。

妻との付き合いが今まで途切れなく続いた訳ではありません
それぞれ違う大学へ進学して4年生までの3年余、空白の時間が有ります。
その期間、私は全く女性経験も付き合う事すら無かった一方で花奈は二人と付き合い肉体関係になっていたのです。
バイト先で知り合った二人目の男(私から数えて3人目の男)が15歳も年上だったのが妙に心に引っ掛かりました。
寝取られというワードを理解したのもこの頃でした。


[1] スレッドオーナー: 康太 :2024/12/20 (金) 22:57 ID:RZJZK736 No.200003
結婚30年、妻55歳の誕生日に結婚当時から月1で我が家に宅飲みに来ていた私の親友の裕介と妻の美智が結ばれました。
セフレになって2ヶ月たち週3でセックスしている2人。さっきやっと私の前でセックスしてくれました。
生々しさと妻の淫乱さに圧倒され対面座位の最中に家を抜け出した私は24時間スーパーの駐車場で寝取られサイトを検索して色々な体験談を読んでいて投稿してみました。
裕介は絶倫でしかも20センチの巨根。そんな裕介の巨根が低身長で私しか男を知らなかった妻の穴に根元まで挿入され私は嫉妬と悔しさに負けて逃げて来てしまった。
あんなに淫乱だった妻に驚きました。

[1] スレッドオーナー: 日本海 :2019/07/13 (土) 06:40 ID:VsqswHgU No.148545
妻の桂子は44歳、高校生の娘がいます。少し派手ですが商売柄(飲食店)客あしらいも上手い女です。
桂子には2つの顔があります。家庭や店での顔、そして私と2人の時の顔です。それは私にも言えることです。

3年前私は浮気をしました。短期赴任をしていたある会社の×1女性です。仕事もできるという評判でふっくらとした女性でした。
10回ほど関係を結びました。女の感というか女は凄いです。私の浮気をんとなく感じたのです。
もっとも店に来ていた常連の女性でしたからなおさらでした。店をしてると生活がワンパターンになります。
そして休みの日など今までと違う行動をとるようになりました。浮気をする時間が要りますからね。
怪しいと思いながら私を泳がせていたのです。地方都市では車は必須、浮気のも当然必要になります。
私の車を尾行し女性を乗せてホテルに入ったところまで見られたのです。相手の女性は桂子も知る人間でしたから怒りも当然でした。

女は怖いものです。桂子とその女性は携帯の番号も知る仲でしたから私とホテルにいるときに電話をかけて浮気の証拠を突きつけたのです。
どこで待ち合わせどこのホテルに入ったまで知ってるのですすからね。私も女性もホテルでただ頭を抱えるだけでした。
家に帰るといつもの桂子でした。でもそれは娘が家にいたからです。
娘が自分の部屋に行くと私は桂子に説教どころかボロカスに言われました。娘に聞こえぬような声の大きさがなおさら怖さを引き立てました。
「店の客に手を出して馬鹿じゃないの?あのおんながいいの?デブだけど」
「こんど店に来て謝ってもらうけどいいわね?」
「アソコの会社の人も来てるのにどうするの?あの女とうちの人浮気してたとその会社の人に言う?あの女会社にいれなくなるかもね」
「もうあの女赴任終えるわよね、その前になんか言いたいわ」
私は黙って聞いてましたがことを大げさにしたくはありませんでした。
「まぁ遊びだし、勘弁したよ、もう会わないし、これでお終いに」
「はぁ、遊びだし?当り前じゃない、じゃ私も遊びで浮気してもいいのね?そうなのね?」
火に油と注ぐ言葉でした。

それから冷たい空気の2人でしたが、家庭と店では普通の関係を装いました。これが3年前の出来事でした。
1年半ほど前から妻が何か変わったような気がしました。外出も多くなり下着も派手になりました。
「おかあさん、派手な下着ね」
「歳いくと派手になるのよ、セクシー?」
娘との会話です。そのころは普通の関係に戻っていた私と桂子でした。
「〇〇(娘)も言っていたけど派手な下着になったんじゃないか」
「いいじゃない、もしかして浮気をしてると?遊びならいいんじゃない?」
笑いながら言われました。悶々としていると私にはある感情が芽生えました。
(妻が浮気、他の男のモノ舐めて入れられてる・・・)
そして興奮するようになりました。


[1] スレッドオーナー: みなみかぜ :2023/11/21 (火) 00:42 ID:sXqESwyE No.195440
東京で知り合った妻がまだ18歳の時、彼女は処女でした。

彼女が26歳の時に私と結婚してからも、彼女は私以外の男を知らないウブな女でした。
(妻は私より歳下です)

子育ても落ち着いた妻33歳の時、私は思い切って言いました。

「目の前で他人に犯されるお前を見たい」

「 他人の精液を飲んだり中出しされるお前に興奮したい」

(私の寝取られ癖は妻20代の頃から言ってはいたのですが、
子育て&妻の職業柄もあって、ウソでしょ!と相手にされていませんでした)。

そんな妻が35才なって変わってきたのです。

とある夜、職場の同僚男にしつように飲みに誘われているが、このままだとキスやそしてそのあとの流れはどうなるかわからない、と言い出したのです。そして、そんなイケナイことを実は待っている自分がいる、と。

(結局、その同僚には、くどかれ、脱がされ、(白濁液を)飲まされ、中に出され(避妊なし。生理が来なくて妻はかなり焦っていました)。

その後は、私の用意した60代後半のエロ爺さんたちやら彼女の上司・同僚、性感マッサージ師など合計30人に犯されてしまいました。

複数の男にクリトリスを肥大化させられ、そのせいで今でも自転車に乗る時はサドルにクリトリスが当たりなかなか前にこげなくなったそうです。

妻を他人にゆだね、その妻は自由に犯されて、深夜妻のおまんこの他人精液を嗅ぎながら妻に挿入したり、犯され行為を聞きながらオナニーをしてきました

そんな妻の男遍歴に興味あったら嬉しいです。


[1] スレッドオーナー: あけみの元夫 :2025/02/06 (木) 00:30 ID:/HziHz4U No.200353
あけみと別れて15年が過ぎた。
久しぶりに呑んだ。
相変わらずの酒好きだった。
結婚してた頃の話になって、お互いにセックスパートナーがいた事が
判明した。
俺がいついつ、誰々とやったと言うと、元嫁も負けずに、いついつに
どこそこでやってたと返す。
俺の話は面白く無いだろうから、元嫁、あけみの負けずに返した不倫
話を書こうと思う。
俺が勤め先のパートの人妻とバレそうになった頃、それとなく気付い
たあけみはテレクラで男を漁り、お互い様とばかり、やりまくってい
たんだそうだ。
バレてもいいと、大胆にも家の近所の空き地で、送らせた男を誘うと
車の中でやっていた。
妊娠なんかどうでもいいと、全て生中出しだったそうだ。
その頃は、妊娠しても当て付けだと思っていたらしい。
パート先の男は、社長から社員、バイトに至るまで、全部頂いたと言
っていた。
やけっぱちになっていて、どうでもいいと、誘われてはヤリ、噂にな
って、誘ってくる男全てに股を開いていたそうだ。
そのせいで辞めては、他の会社と、転々としていた。
パートだからいいのか?と思っていたが、まさかヤリマンのせいで同
じ職場にいられなかったとは、その頃は思いもしなかった。
俺への当て付けでしていたセックスも、やがて依存症の様になり、俺
の目を盗んで、テレクラ男ともヤリまくっていたそうだ。
俺にバレて離婚騒ぎになった頃は、ヤッた男は200人を超えていた。
1週間に3人の男と寝ていたそうだ。


[1] スレッドオーナー: :2025/02/21 (金) 12:38 ID:BSlMno2U No.200520

昔、妻の浮気が発覚した時の出来事です。

現在、関係のある男達と知り合う以前に、明美は勤めていたパート先で知り合った男と恋愛関係になって浮気をしていた事がありました。
20年ほど前の話で、当時の妻は38歳くらいだったと思います。

夏のある日の休日でした。

妻は午前中から買い物に出かけ、一人で留守番をしていた私は、クローゼットのタンスから衣類がはみ出しているのを発見したので、何気なく直しておこうとタンスを開けると、その引き出しには明美の下着類が納められ、はみ出していたのは私好みの黒いキャミソールでした。

少し興味を持った私は、引き出しの中を色々と物色すると、いつも身に着けている下着の他に、新しく購入したらしいランジェリーやショーツと、黒い革製のオープンブラやコルセットなど、SM調教の時に身に着ける多数の変態ボンテージがしまってあり、その下着の奥にはコンドームと一緒に私の知らない太いバイブやピンクローターなどがあったので、私は少し興奮ぎみに物色を続けると、奥のほうからショーツやブラの隙間へ隠すように赤色の携帯電話を発見しました。

当時はまだ今のようなスマートフォンではなく、折り畳む形の電話で、見覚えのない殆んど新品の携帯電話を見つけた私は、その状況をスグには理解できずに、畳まれている電話を開くと、明るくなって表れた待受画面には、見知らぬ男が妻の肩を抱き、笑顔で顔を寄せあった写真に、赤い色でハートと文字が編集された画像が表れました。

その画面を何度も見直した私は、携帯を操作して通話履歴や登録者を確認すると、浅野 徹と言う男が一人だけ記録されており、通話もこの男との履歴しかありませんでした。

爆発しそうな怒りと、興奮してドキドキする気持ちで、気が狂いそうになった私は、携帯電話を持つ手を震わせながらメールを開くと、やはりそこには付き合っている二人のやり取りが全て残っており、この男の住所や電話番号もスグにわかりました。

当時のパート先は食品工場で、夜の9時から朝の1時頃まで勤務する深夜の仕事をしており、浅野もその工場で働くアルバイトの男でした。

二人がやり取りをするメールを覗くと、浅野は妻の事をあけちゃんなどと呼び、スグに会いたいとか愛してるなどと、彼女へ送る言葉に大量のハートが付いていて、明美もその言葉に対して同じ様にたくさんのハートと一緒に、相手を想う言葉を繰り返し送信しており、合間に表れる写真にはホテルの白いガウンを羽織る笑顔の妻や、抱き合ってキスをしている画像の他に、チンポを咥えたりマンコに挿入しているものもありました。

私は何度も内容を確認して、全てのデータを保存すると、力任せにその携帯電話を折って破壊し、下着類が入る引き出しの中へ投げ捨ててタンスを閉めました。

明美が帰宅するまでに、怒りと興奮する気持ちを抑えていた私は、この事をどの様に白状させようか考えました。

最初は感情に任せて問い詰めようと、電話をして外出している明美をスグに呼び戻す事しか思い付きませんでしたが、少しずつ冷静さを取り戻すと、二人が頻繁にメールのやり取りをしている事を思いだし、帰宅した妻は必ず私の目を盗んで着信メールを確認しに行くと考えました。

何も知らない明美は15時過ぎに帰宅すると、スグに買ってきたものを片付け、汗をかいたからとシャワーを浴びに浴室へ向かったので、浮気を疑っている私はその隙をみて妻の持ち物や脱ぎ捨てたショーツのシミと匂いを確認し、妻が携帯電話のある部屋へ向かう時を待ちました。

少しして居間へ戻った明美は、何気に私の行動を確認してこそこそと洋室へ向かったので、そのあとを静かにつけてそっと覗くと、妻はタンスの前で使い物にならない携帯電話を両手に持ち、放心状態で立ちすくんでいました。

それからは夫婦の間に会話はなく、明美はずっと気まずそうな表情のまま、隠してあった携帯電話について何も語らない私を意識して家事をこなし、夜8時頃になるとパートへ出かける支度を始めました。

「私:ちょっと舐めて!」

「明美:これから仕事だもん!ダメだって!」

「私:いいから!ほら!早く!」

身支度をする妻は、背を向けたまま振り向く事もなく私の要求を拒んでいましたが、強引に腕を掴んで振り向かせ、私の前に屈ませて勃起したチンポを唇へ押しあてると、明美はそっと口に含んで咥えながら頭を前後させ、チンポを優しく握ってイヤらしくシゴキ始めました。

「明美:仕事に遅れるから!もういいでしょ?」

「私:いいから!そのまま続けて!」

渋々チンポを咥え続ける妻に強い口調で指示をしながらそっと目隠しをつけた私は、屈んでいる明美をベットの上へ仰向けに寝かせ、履いていたズボンとショーツを一緒に脱がせてM字に脚を拡げさせると、パイパンに処理してある臭いマンコの中へ勢い良くチンポを突き刺して、激しく腰を振りながら浮気について問い詰めました。

「明美:アァ〜!時間ないから!本当にダメだって!」

「私:早く行って男と会うの?ほら!付き合ってるんだろ?」

「明美:やめてって!仕事だから!遅刻しちゃうって!」

「私:ほら!ホテルで楽しんだだろ!今日もするのか?」

「明美:ぜんぜん違うから!仕事してるし!会わないって!」

妻は次第に浮気について質問してもはぐらかすように反応しなくなり、かわりにチンポで突かれるたびに激しく喘ぎながら悶え始めましたが、私の一言でその態度は一変して素直になりました。

「明美:アァ〜!もっと突いてッ!おマンコ感じる!イィ〜!もうダメ!アァ〜逝っちゃう!」

「私:男のいる職場に行くんだろ?一緒に行って話ししようか?」

「明美:えっ!嫌だって!ごめんなさい!違うから許して!」

「私:相手の電話番号とか住所もわかってるし!電話してみようか?」

「明美:ダメ!本当にやめて!ごめんなさい!」

「私:許して欲しいの?ほら!そしたらいつもみたいに浣腸してやるから尻を出して!」

「明美:嫌だって!仕事に遅れるから!もう行かないと!本当にごめんなさい!」

「私:男に電話するか?本当は変態のマゾ女だって教えてやらないと!調教してる写真も見せようか?」

「明美:本当にやめてって!浣腸するから!だから電話とかしないで!お願い!」

「私:彼氏は許してやるかな!ほら!自分で浣腸を用意するんだろ!早く!鞭も持ってきて!」

チンポで突かれて果てる寸前だった妻は、彼氏の浅野をかばうように私の指示に従い、寝室の床に調教用の黒いシートを敷き詰めて、いつも使うバケツにぬるま湯を入れて戻ると、視線を私に合わせる事なく無言のままバケツをシートの端へ置き、自ら調教に使う道具を並べました。

そして用意したぬるま湯にグリセリンを大量に混ぜると、その液をガラスの浣腸器に吸い込ませて準備し、その横にうつ向きながら正座をして横たわる私の指示を待ちました。

「私:仕事に間に合わないだろ!遅れるって電話しな!それから始めるわ!」

明美は素直に従い下半身を露出した姿で正座したまま、職場へ遅刻する連絡をすませて携帯を置くと、その場で四つん這いになり、私に見えるように尻を突き出してアナルを晒しました。

「私:ほら!もっと尻を向けろって!調教するんだから!」

起き上がった私は、用意された道具の中から奴隷用の首輪を選んで妻へ着けると、赤いバラ鞭を手に取って、四つん這いになる明美の尻へめがけて勢い良く振り下ろしました。

「明美:ギャ〜!ごめんなさい!やめて!」

「私:お仕置きしてやるわ!ほら!もっとだろ!」

「明美:イヤ〜!痛いから!本当にごめんなさい!もうしないって!」

「私:浅野のチンポで悶えたよな!ほら!躾してやるって!」

「明美:ギャ〜!もう絶対に浮気しませんから!お願いだから許して下さい!」

鞭を打つたびに身体を仰け反らせて悲鳴をあげる妻の尻は、みるみるうちに赤く火照り、泣きながら悶える明美の反応に合わせて全身を鞭で打ち、その痛みに失神しそうになると、私はマンコへ極太のティルドを突き刺して、電マをクリトリスへ押しあてました。

「明美:イヤ〜!ダメ〜感じ過ぎるの!アァ〜!逝っちゃう!ハァ〜!おマンコいい!本当に逝っちゃう!」

その刺激に泣き叫びながら淫らに悶えて絶叫した瞬間に、明美は割れ目から潮を吹き出して下半身を痙攣させながら失神して崩れ落ちました。

「私:もう逝ったの?ほら!浣腸するから尻を出せって!」

「明美:ギャ〜!痛いから!もう鞭は許して!」

うつ伏せで果てた余韻に浸る尻へ再び鞭を振るうと、妻は痛みに反応してスグに腰を持ち上げて四つん這いになり、その尻を優しく撫で回しながらマンコやアナルに指を突っ込み弄んだ私は、明美が用意した浣腸器を肛門へ突き刺し、浣腸液を一気に直腸へ注入しました。

「明美:イヤ〜!ダメ〜!」

「私:入ってる?出すなよ!ほら!入れるぞ!」

「明美:アァ〜!やめて〜!いっぱい入ってます!もうダメ〜!」

バケツに用意された浣腸液を繰り返し注入し、1200tほど入れると、妻は次第に脚をバタつかせて下半身を震わせ始め、その反応にあわせて限界まで液を注入した私は、極太のプラグをアナルに挿し込んで排泄を管理しました。

「明美:お願い!お腹痛いの!」

「私:我慢しろって!ほら!チンポ咥えて!」

「明美:お腹痛い!本当に無理なの!お願いだから!」

チンポを咥える妻の額からは次第に脂汗が垂れ、腹痛で限界を迎えた身体は痙攣し、その苦しむ表情を楽しみながら私は明美を膝たちにさせて抱き寄せると、マンコに電マを押しあててクリトリスを刺激しました。

妻はその刺激に腰を引かせて悶えましたが、私は身体を強引に引き寄せて、マンコへ極太のティルドを捩じ込み、クリトリスへ電マを強く押しあてると、下半身はいっそう激しく震えだし、息づかいは過呼吸になる寸前まで荒々しくなって、頭を仰け反らして口からは涎を垂らした明美は、しろ眼を剥きながら再びマンコから潮を吹き出して悶えました。

「明美:もう無理!お腹痛いの!許してください!」

「私:臭い糞を出させてってお願いするんだろ!ほら!ご主人様!メス豚の明美が糞を捻り出すところを見て下さいは?」

「明美:イヤ〜!ダメ!」

「私:早く!浅野に電話するぞ!」

「明美:やめて!言いますから!ご主人様!メス豚明美の臭い糞を見てください!」

「私:糞を捻り出すところだろ!写真も撮って下さいわ!」

「明美:明美が臭い糞を捻り出すところをたくさん写真に撮って下さい!お願いしますから!糞を出させて下さい!」

「私:糞を出したいの?ほら!出させてやるから!」

涙声で身体を震わせる明美が映り込むようにハンディーカムをセットした私は、カメラの前に排泄用のバケツを置き、その上に跨がらせて妻を屈ませ、撒き散らかさないように両手を添えさせると、着ていた洋服とブラジャーを捲り上げて乳首をきつく摘まみました。

「明美:イヤ〜!ご主人様!もうダメです!」

「私:ほら!出させてやるから!散らかすなよ!」

「明美:わかったから!糞をさせて下さい!アァ〜お願いだから早く!」

バケツに股がり排泄の許可を待つ妻の身体は限界を迎えており、その表情を見ながらバラ鞭の柄を咥えさせた私は、挿し込んだプラグをゆっくりと引き抜くと、アナルからは茶色く濁った浣腸液が勢いよく噴射され、口に咥えた鞭の柄をギッと噛み締めた明美が腹に力をこめると、液体と一緒にユルユルの糞がドバッと捻りたされました。

「私:臭いのがたくさん出てきたわ!ほら!浅野にも見せるか?」

「明美:イヤ〜!見せないで!アァ〜糞がとまらないの!もうヤメて!」

妻が力を込めるたびに肛門は口を開けたり窄めたりを繰り返し、私が咥えてる鞭を取り上げてチンポを代わりに差し出すと、スグに口に含んだ明美は、ジュルジュルと涎を垂らしてチンポにシャブリつき、片手でクリトリスを激しく擦ってオナニーをしながら汚れた浣腸液を何度も吐き出しました。

「明美:イヤ〜!もうやめて!アァ〜!アナルが壊れちゃう!もうダメ!」

その後も、吐き出される浣腸液がキレイになるまで排便を繰り返し、極太のプラグを出し入れしてアナルの調教をしながら、苦痛に悶える妻の姿を楽しみました。

そして浣腸液がしだいに透明になると、マンコに太いティルドを押し込んだままアナルにチンポを突き刺して、マンコとの同時挿入で激しくアナルを突いてやると、スグに限界を迎えた明美は、髪を振り乱しながら身体を仰け反らせて絶頂を迎え、その様子を眺めていた私も、振り乱した妻の髪の毛を鷲掴みにしながら限界を迎え、チンポを根元まで押し込みながら直腸へめがけて射精しました。

プレイを終えた妻は、脚を拡げたまま下半身を震わせて余韻に浸っていましたが、少ししてからゆっくりと立ち上がって身支度を整えると、グッタリとした様子のまま浅野のいる夜のパートへ出かけていきました。


[1] スレッドオーナー: ゆずる :2024/04/26 (金) 23:25 ID:tP5semqA No.197236
タイトルがAVっぽくてすみません。
もともと寝取られに少なからず興味のあった自分ですが、先日高校時代からの親友にこんな事を頼まれてからの体験談です。お付き合いしていただけたら幸いです。
自分と翔麻とは高校の時からの親友で、33になった今でも時々遊びに行く仲です。
自分は2年前に3年位付き合った彼女と結婚し、共働きで過ごしています。もちろん翔麻には付き合っていた時から紹介し、結婚式にもきてもらってます。
翔麻は高校時代から甘いルックスを活かして多数の女性と付き合っていましたが、結婚と言うものにはとても否定的に考えている様でした。
「なあ、ゆずる、悪いんだけど、真紀ちゃんを俺の彼女って言う事で親父に紹介させてくれないかなぁ?」
その日は、翔麻をうちに招いて3人で夕食をしていた時でした。
1年前に母親が病気で他界し、翔麻は実家で父親と二人暮らしをしていました。実家の仕事を継ぐ翔麻に、父親は最近になって早く結婚する様にうるさく言う様になっていた様です。彼女いるからと、父親に紹介しても、あんなチャラチャラした女絶対ダメだからと言われ、最近では自分がお前の嫁さん見つけてくるって言うようになり、翔麻もホトホト参っている様でした。
そんな状況の中で、翔麻が自分の嫁さん候補として父親を納得させる女性として、自分の嫁さんである真紀が最適と判断して自分たちにお願いいてきたのです。


[1] スレッドオーナー: 近藤 :2024/04/28 (日) 14:19 ID:0qeNzBe2 No.197258
妻は今日も他人棒を味わいに行っている。
妻は私が言うのもアレだが、40代前半の綺麗系な美人妻だ。私は以前より妻の相手ができず(勃起不全)、こちらのサイトで他人棒を募集させて頂き、単独様としてお招きして、妻を可愛がってもらっていた(私は参加せずもっぱら観賞用に撮影している)。今まで10名近くの方々に妻を可愛がっていただいたが、その中で妻とウマが合う単独様がいて、その後何度もお招きしてプレイをするようになっていった。

ある時、プレイも終えてひと段落し、妻がシャワーに行っている間に衝撃的な提案を受けた。前回プレイした際、妻にこっそりお願いしていた連絡先を先ほど受け取った、というのだ。初め言っている意味が分からなかったが、要は妻が私に内緒で単独様と会う約束をした、というのだ。単独様は、私にはプレイの様子を録画したものをお渡しするというのと、勿論奥様を奪い取ってしまうつもりはない、私にも妻がいるので、とあくまでのプレイの延長上の話だと説明してきた。私は、初めて妻を単独様を預けプレイした時のような、胸が苦しくなるような切ない気持ちでいっぱいになった。と同時に妻が、私がいないときにはどのようなプレイをするのか大変興味がわき、あらぬことを想像し頭の中はいっぱいになった。単独様には了承して、妻の事を預けてみることにした。勿論妻には、私が知らないテイ、だ。

その日から、2週間ほどが過ぎた時、妻が、今日は勤め先で休みの人がいるので代わりに出勤してもらいたい依頼があったから行ってくる、と言って家を出ていった。私は勿論、単独様からこの日に合う約束をしている、と聞いていたので、頑張ってね、と見送った。それからだ、私はそわそわして、いてもたってもいられなくなった。頭の中は、妻はあの単独様とどのように過ごし、どのようなプレイをするのか想像すればするほど、生身の妻には反応しない愚息がいきり立っている。とりあえず一度落ち着かせるために手淫した。ほとばしる白濁液がいつもより多いのは気のせいだろうか。手に添えたティシュからあふれ出た。だが、一度出したところで愚息がなかなか落ち着かない。気を紛らわすようにTVをつけたり趣味をはじめてみたりしてもダメだ。私はどうにも気になって、その単独様との前回のプレイ動画を鑑賞し始めた。彼は妻と同じく40代の身体も鍛えているスポーツマンだ。正直、私のだらしないお腹周りとは比べようもない。ディスプレイに映し出された妻は、彼と唇を重ねていた。妻はキスをされるとそれだけで彼に引き込まれているかのようだった。彼の丁寧かつツボをおさえた愛撫は、妻を虜にされても仕方のないくらいだ。ピンと起った乳首や恥じらいもなくシミが広がっているパンティをみれば一目瞭然だ。パンティの中に手を滑り込ませると、妻もだんだん、遠慮なく切なそうな声を発しはじめ、クチュクチュといやらしい音が部屋に響き渡る。パンティ越しにもそもそ動いている様子が卑猥だ。あっという間に妻は達してしまった。そのままパンティを脱がされ、何もまとわぬ状態の妻の脚を広げると、彼は妻の秘部を舌で転がし味わい始めた。待ってましたと言わんばかりに彼の頭をおさえ声をあげる妻。彼は、妻の秘部を刺激しながら指を挿入すると、妻がのけぞるように腰をスライドさせた。ポイントにもっと刺激が欲しいと言わんばかりだ。しばらくして妻がベッドのシーツをくしゃっとにぎりしめると、彼は股から顔を離した。絶叫とともにぴゅーっぴゅーっと透明な液体が放物線を描いた。もう何度目かのエクスタシーに達していたのだろう。余韻に浸っている妻の顔がアップに映し出される。妻は彼しか見ていない。その目がうるうるとしている。

妻はお返しに、とばかり体を起こし、彼の立派なジュニアを咥えはじめた。最近のプレイの時に思っていたが、なんて美味しそうにしゃぶるんだろう。あんなに喉の奥まで咥えて、たまにオエっとなってもやめないくらい、離さずむしゃぶりついている。
その時だ、撮影中には気に止まらなかったが、鏡に映っている彼が、撮影している私の方を見て、妻を墜とした、とでも言わんばかり少し笑っていたように見えたのだ。その眼差しは私達夫婦をさげすんでいるかのようだった。その表情をみた私は、急に妻が心配になってきた。本当に彼に奪いとられてしまうのでは、妻は今日帰ってくるだろうか?実は彼は妻を本気にさせるきでは?様々な感情が入り混じる中、ディスプレイの中の妻は、彼のものを受け入れ、悦びの声を漏らしているところだった。

彼が妻の両脚を持って広げ、そのジュニアを妻にあてがうと、妻の下の口は、喜びのよだれをあふれさせ、何の抵抗もなくそれを迎え入れていた。ゆっくり腰を振り始めると妻は再び鳴き始めた。彼のジュニアは男性の私が言うのもなんだが、程よい長さと太さである以上に、角度が素晴らしい。常に上向きのそれは、妻の中でもへたることなくその存在感をあらわしているのだろう。同性ながら正直妻がハマりそうになるのもわかる気がしていた。画面の中では、二人は体位を変え、今度はバックでつき始める。妻の上半身を起こしながら彼はその腰を打ち付けた。妻の悦びの表情がはっきりわかる。もう妻でも何でもない、ただの快楽に溺れるメスだ。よだれを滴らせ、彼の肉棒を子宮で、脳で味わっている。その後何度か体位を変え、その都度達しているかのような妻だったが、最後は正常位でフィニッシュしていた。彼のほとばしりが妻のお腹周りを白く汚している。妻の嗚咽のような、悦びとむせび泣くかのような、息も絶え絶えの声が部屋に響いて、その激しさを物語っていた。

画面に見入っていた私だが、今まさにこのようなことが行われて、本当に妻が彼に奪われ帰ってこなかったら、と再び恐怖にも近い感覚に襲われた。妻に連絡を取りたくても仕事に行っているテイだし、どうにもできない。どうでもよいコメントをLINEしてみたが、勿論既読がつくはずもない。とにかく落ち着かないままその日の休日が終わりそうな夕方、妻は帰ってきた。


[1] スレッドオーナー: 山田2000 :2024/07/23 (火) 14:22 ID:YhVAZX8U No.198217
「何、おま。んこ。もうすごい濡れてない?」
「あん、もう言わせないで。でもごめんなさい。」

私は酒に酔いながら倒れるように帰宅した桃香を玄関で、受け止めながらベットに寝かせ
ミニスカートの下の
パンティーの中に手を入れ、あそこをいじり始めた。
 
「なんで、こんなに濡れてるの。・?」その声を桃香は無視して、
「ねえ、もう入れていいから。 お願い、。」

桃香は明らかに泥酔していて、私にむかってその言葉を言ったのか、また
半分意識が薄れていて、夢心地で言ったか曖昧だった。

私は黒のミニスカに 白のタンクストップの桃香に興奮してしまい、
ミニスカとパンティーを剥ぎ取り、四つん這いにした。

スタイル抜群のくびれたウエストと大きな桃尻のバランスがとても
私は大好きだ。

「電気消して。」その言葉を聞いて私は
桃香は泥酔しているが、意識は少しあるのを確信
した。

私は電気を消して、四つん這いの桃香に男根を突き入れた。
「あん。うー。ああーいいー」
「あん。あん。いいー。ああー。」

酔っぱらっているので、いつもは少し控えめなあえぎ声も
今は大胆に大きい声であえいでいる。

激しくピストン運動して、桃香もいく寸前私は違和感を覚えた。
鼻をつく 精子のにおい。明らかに自分は射精していないので、私のではない。

私はピストン運動をやめ、四つん這いの桃香の背後の耳元で、小さい声で
「桃香、精子のにおいするけど。まさか・」

桃香も小さい声で、恥じらいながら
「ごめん。断れなかったの。匂う? 洗ってこようか?」
「、全然私は大丈夫だよ。」

精子まみれのおま。んこに、男根を入れてるのはいやだったが、
その感情を桃香に察すられないように、激しいピストンを再開した。

「ああーいいーーう^−−気持ちいい。」
「大好き、ケンちゃんー−−」
桃香も気まずくならないように、さらに大きな声であえいでいる。」

激しくピストンしながら

「精子の子宮シェイクだー」ああしまった。変なことを口走ったしまった。
桃香は精子を入れたまま帰宅したことを、申し訳なく思ってるはず。

動きが止まった。桃香と目が合った。気まずい。
「ごめん。」

「何、謝ってるの。私はもう底辺の女よ。」
にこっと微笑んで、
「四人分よ。よくかき混ぜて。ね。 」

桃香はまた四つん這いの態勢で、突入を要求し挿入させ、
私の左手を伸ばさせ、口に指全体を押し込んだ。

バックで突かれながら、私の左手の指をうっとり舐めている。3Pのハサミバックの形だ。

「私はこういうのが、平気かもしれない。。
ケンちゃんも私で、お金稼いでもいいからね。はあ。はあー」


[1] スレッドオーナー: やすひろ :2024/12/18 (水) 23:56 ID:BaWCGA2Y No.199986
嫁の卑猥な動画を見せてくれたのはタクでした。

嫁が勤める施設のおそらく利用者が使われていない部屋。
LEDの灯りの下で全裸の嫁がバックから突かれ豊満なバストがタプタプとリズミカルに揺れています。
相手は私も一緒に働いていたことがある馬場さん。60を超えた人の良いおじさんでした。
嫁は口を半開きにして声にならない声をあげながら時折スマホに悩ましい視線を送ってきます。

退職して故郷に帰るタクから『最後に会おう』と言われ食事をしカラオケボックスへ入りました。
『ちょっと見せたいものがある』
言うなりタクはスマホの動画を見せてくれました。

なんとなく予感はしていました。
嫁は派手で男好きのするタイプです。
介護職に就くまではキャバクラに勤めていたことも承知の上で付き合い結婚しました。
それでもガーンときました。
職場で?
旦那のかつての同僚と?

絶対に見たくない嫁と他の男との痴態。
胸の鼓動が高まりながらもかつて味わったことのない興奮からスマホに目が釘付けになりました。


[1] スレッドオーナー: 由典 :2024/12/16 (月) 07:56 ID:XlHxD/Ng No.199963
53になる愛妻「恵子」はいわゆる男好きのするいい女です。
実話なので小説風には書けません。

警備会社の事務をする恵子は
古株の部長や現場の隊長や清掃のリーダーに
3年半の間しっかり寝取られています。

「同世代の親父さま専門の方が話も合うし
恋心もプラスされて興奮できるの」と言います。

「みんな凄いのよ、見たでしょ?」

50から60歳の絶倫さに驚きながら寝取られ先から送られてくる
数十秒の動画で自慰を楽しむ私ももうすぐ50になります。


[1] スレッドオーナー: 虎男 :2024/11/19 (火) 01:59 ID:yiRl4QOw No.199839
僕は48才、妻は52才のごく普通の夫婦です。
仲が悪い訳でもありませんが、もう10年以上レスです。
そんな私達夫婦には、結婚当初にしたある約束が
ありました。
それは、誘われたら必ず一回だけは付き合ってあげる事
そして、必ず報告する事です。
至って普通で男性との接点の少ない嫁が誘われる事もなく
そんな約束すら忘れて居ましたし、ほんの冗談だったのですが、
つい先日妻から
他の男性から、誘われた事、そして関係を持ってしまった事
を報告されました。
それも、パート先のスーパーのバイトの18才の大学生で
童貞の男の子だと言うのです。
どストレートに、好きです。初めての人になってくださいと言われた
そうで、どうして良いか分からないけど、一回だけなら良いよって言って
彼にやらせてあげたそうです。
良かったか?とか大きかったか?とかいろいろ聞いたが、やらせてあげるって
約束だからやったけど、そんなに変わらないと言ってました。
ただ、次断ったら可哀想かなー?なんて言って
あっけらかんとした感じに少し拍子抜けした感じです


[1] スレッドオーナー: 策士 :2024/09/27 (金) 18:21 ID:Ro4AIPUk No.199395
結婚して月日が経つとやはりマンネリ感は避けられないですね。
ましてや子供ができると尚更だと思います。

お互い26歳で結婚し毎日のようにセックスしていたのに、いつのまにやらエロ下着から玩具・ミニスカで外出からのノーパン外出。
おかげで嫁さん、あっという間に濡れる体になりました。
それも顔を見ただけでそれがわかってしまうというおまけつき。
でもご懐妊でそれもお預けとなり、あっという間に幾星霜。

溜まる欲求もはけ口が無いまま自分の性癖があらぬ方向にこじれていき、いつしか嫁さんと他人のセックスが見てみたいという願望が芽生えます。

そんな時に子供の保育園行きがきまります。

もともと人付き合いが好きで誰とでも仲良くなっちゃう嫁さん、空いた時間にじっとしていられる訳も無く、仕事したいと言い出します。
そこで忘れていた欲求がムクムクと頭をもたげます。
思い出したのは友人の言葉。

「ウチの会社、セクハラ多くて女の子辞めちゃうんだよね」

この友人、建築関係の会社を親から引き継いでいて、結婚式にも来てもらい嫁さんも知っています。

嫁さんをここにぶっこんでみたいと友人に相談します。

友人は「俺は助かるけど、やめとけ悪い事は言わない」と当然言いますが、そこで自分はカミングアウトします。
もちろん「他人とセックスしている所を見たい」とは言いません。
ただ嫁さんがセクハラされてどんな反応するか見たいというフィルターをかけておきました。

友人は渋々了承し就職決定です。

このとき嫁さん33歳、オッパイは普通ですが体形はモデル体型でウエストは細くお尻はパンと張ってます。
顔は地味顔ですが清楚な感じですぐ濡れ濡れ女には見えません。

嫁さんは友人の会社で仕事できる事、自分は違う意味でワクワクしました。



友人の会社はベテランは嘱託で若手社員が5人と事務の女の子が1人でした。
早速事務の子とは仲良しになったようです。
嫁さんも心なしか楽しそうにしています。
友人からは特別な報告はなく、ちょっと自分はあてが外れた感が…。
友人社長の知り合いという事でセクハラにもあってないようですが、嫁さんすっかり皆さんと打ち解けたようです。

3か月ほどたったころ、嫁さんから飲み会に行っていいかと。
当然オーケー。
実は嫁さん、大変な酒好きなんですが、出産・育児でだいぶ我慢していたんです。
それに酔うとボディータッチが多くなってガードが緩むんです。

早速友人に連絡し、飲み会での嫁さんの様子を観察して欲しい事とできれば画像をお願いしました。

子供を寝かしつけ、スマホを握りしめワクワクしながら時間は経過していきます。

すると嫁さんから「二次会に行ってもいい?」
当然オーケー「遅くなってもいいからたのしんできて」

嫁さんの声が少し酔って呂律が怪しくなっていて、期待値爆上がりです。
しばらくすると友人から連絡。
友人によるとカラオケボックスで、参加している女の子はどうも彼氏らしい若手とツーショットで嫁さんは四人の若手に囲まれてモテモテ状態。
友人は息をひそめて状況を見ているとの事。
送られてきた画像は若手に囲まれてグイグイ飲まされている嫁さん画像。

その後の画像でステージで若手に腰を抱かれもたれかかる嫁さん。
目が完全にいってます。

「おい、ちょっと怪しい感じになってきたぞ」

一時間後、衝撃画像
若手と次々とキスする嫁さん。

「おい止めたほうがいいか?」

「お前もキスしたかったらしていいぞ」

「マジか?」

「嫁さん、酔っ払うとキス魔だから」

「いただきます」

画像にはキスされながらオッパイ揉まれてるのもありました。

しかし、嫁さんが他人とキスする事がこんなに興奮するものとは思いませんでした。
まるで脳みそが焼けるような、お堅いはずの嫁さんがいとも簡単に…みたいな思いが駆け巡ります。

友人に送られて帰宅した嫁さんはたばこ吸わないにのにたばこくさくて、酔ってフラフラでした。
ドアを開けるなりもたれかかってきた嫁さんのパンティーに手を入れるとビショビショで、指がスルリと吸い込まれました。
あの後何かあったのかな?
友人からの報告が待ち遠しい夜です。



昼過ぎに起きてきた嫁さんは二日酔いみたいで、多少なりとも記憶があるのか後ろめたいのか私と視線を合わせません。
会話もなんか申し訳なさそうな感じです。

昨夜の友人からの報告では、酔った嫁さんは求められるままキスしまくってたらしいです。
友人もごちそうさまと言っていました。
そんな状況では物事は当然エスカレートしていきます。

シートに横たわっている嫁さんにキスしている若手とは別の手がオッパイを揉みしだき、別の若手がブラをずらし乳首に吸い付く。
もう一人の手がパンティーの中に潜り込み、脱がせにかかったところで、友人がストップをかけたそうです。
もしストップが無ければ、おそらく若手4人にやられまくってたようです。
もう一人と女の子は二人で盛り上がっていたようです。
友人は申し訳なさそうに連絡してきましたが、自分としてはなんで画像が無いのって感じです。
嫁さんは自分には何も言ってきませんでした。

私は考えました。
嫁さんの欲望を解放する事にはなにが障害になるんだろうと。

嫁さんが二日酔いで頭が回らない内にある提案をします。
二人目の子供についてどうするかです。

だした答えはピルの服用です。
表向きは予期せぬ妊娠の回避ですが、嫁さんのセックスのハードルを下げる事です。
一番大きなハードルとなる妊娠の可能性が無くなりました。
次は夫である自分の許可です。
あからさまな公認はできません。
まあ多少のオイタは大目に見るという事はなんとなく伝えました。
あとは嫁さん次第。
自分としては妊娠・病気がなければオーケーって事です。
でも画像は必須。
なんか毎日が楽しくなってきました。


[1] スレッドオーナー: みか :2025/01/20 (月) 01:08 ID:k7x6xfh6 No.200203
奥さまの淫らな体験告白に私の秘密を書いています。
現在継続中です
良ければ読んで見て下さい。
誤字脱字はお許し下さい。
みか


[1] スレッドオーナー: 玉木 :2025/01/29 (水) 10:03 ID:l2TlbmTU No.200288
何度か通って馴染みになったスナックで飲んでいる所に妻を呼んだ。
が、一見さんでこちらに出張で来たキャリアウーマンの体で。
もちろん私とは面識がない、と言う設定だ。
数回あって意気投合した同年代の独身男と、いつもの様に下ネタで
ニヤニヤしていたところへタイミングよく妻に登場させる。
「お・スケベそうな熟女が来たよ」佐藤(独身男)に耳打ちする。
バーボンをロックでオーダーする妻。
そのタイミングで声をかける。
「初めて・ですよね?」
「はい、仕事で明後日まで・今夜が最後なので少し飲もうかなって」
「そうでしたか・僕らよく来るんですよ(笑)でもこんな綺麗な人
は、見た事ないな、なあ?」佐藤を相槌を求める様に見た。
驚いた様な表情の佐藤に目で合図する。
「そうですね、バーみたいな男臭いココに、あんまり女性一人は、珍
しいですよ、それに本田(私)が言うようにすっごく綺麗ですし(笑)
あ、僕、佐藤と言います・彼が本田・同年代でこの店で知り合ったん
ですよ今日もたまたま、一緒になって」
佐藤が、店に来る日は大体把握していて、今日を選んだ事を彼は知ら
ない。
綿密に計画していたのだ。
ナンパした熟女を、二人でヤる、と言う妄想話をしながら、ニヤニヤ
していたのだ。
タイミング良く妻が登場した事に驚いた顔だったのだ。
そんなタイミングで都合よく、訪問先で一晩限りのアバンチュールを
楽しもうとしている様な熟女が、登場するなんて事は現実的にそうそ
う、あるはずがない。
佐藤と二人で妻の強すぎる性欲を、おさめる計画だった。


[1] スレッドオーナー: :2016/12/18 (日) 11:39 ID:jrS9HBak No.120664
旦那さんから公認で、奥さんの調教を長期に渡り任されている鉄夫という者です。

牝の調教もさることながら、旦那さんのコントロールをするのも楽しいです。

旦那さんからの希望もあって、私が管理するようになりました。

例えば、『奥さんに接触禁止』

『セックスの禁止』
『旦那さん自身のオナニー禁止』
『射精は奥さんの口か手コキのみ』等々、期間を定めて命じています。

初めは、3日〜1週間位の期間で始めて、期間が終わると解禁。

達成出来ると、次は『もう少し期間を延ばしてみましょうか?』という話しになります。

我慢した後の解放は堪らないようです。
もっと我慢したら、もっと素晴らしい快感があるのでは、と思うのも無理ありません。

なので、奥さんの調教と同時に、旦那さんの負荷も上げていくことになって。

禁止期間を2週間、3週間、1ヶ月、2ヶ月と徐々に延ばしたり、禁止期間〜解放期間〜禁止期間の繰り返しになるのですが、解放期間は逆に短くしたりですね。
解放期間でもセックスの回数を制限したり。

何種類かの禁止期間を重なるようにスケジュールを組んだりもして、工夫しています。
例えば、『裸を見てはならない、自ら妻に触れない』と『セックス禁止』を同時に発動→『セックス解禁』になっても『裸を…』の期間が明けてなければ、旦那さんは目隠しをしてのセックスで、手を縛られ、奥さんに犯されるままの騎乗位になります。

今では、何かしらの制限が常にかかっている状態で、ご夫婦間のセックスの回数や旦那さんの射精の回数は調教開始の頃と比べて劇的に少なくなっています。

それまでは、週に3〜4回は普通にしていたようですが、今では………。


出会いのなれそめを少し。
旦那さんは、エリートのセレブ階級ですが、かなり重症の寝取られMでして、奥さんを完全寝取りの上、調教を希望していました。

巨根でハードプレイ可能なS男性との条件でしたので自分に当てはまりました。
メールでのやり取りから、実際に旦那さんと会って話してみると、相当本気らしく、また、奥さんも説得済みとのことだったので、私も本気になりました。

[1] スレッドオーナー: :2025/02/03 (月) 06:18 ID:KEJFs3pA No.200326
嫁の美代子とは倦怠期を迎えている感じでした。申し分ない相手であっても、結婚して月日が経つとセックスの回数も激減してしまうのは仕方ないことなのかも知れません。
でも、そんな倦怠期もいきなり終わりました。
もともとは嫁の下着を盗んだ下着泥棒だった孝くん。
そしてまだ大学生の彼と嫁は、今お互いに素っ裸で一つになっています。
「あなた、中に出されちゃった♪」
嫁は私を挑発するように笑みを浮かべて言います。
「………。」
「まだ圭くんのカチカチなの♪ このまましてもいいよね?」
笑いながら言う嫁。
私は、興奮と嫉妬でグチャグチャの気持ちのまま力なく頷きました。
「孝くん、このままできるでしょ?」
嫁は妖艶な感じで孝くんに聞きます。
それだけではなく、嫁は両脚で孝くんをホールドした腰を微動したりもしています。
まるで獲物を捕らえて離さないような感じです。


[1] スレッドオーナー: mika :2025/01/26 (日) 02:15 ID:FS0bXUgM No.200260
大学生のときにミス〇〇〇に選出されたことがありました。

父母には女の子らしく育ててもらいうれしいことでした。


選ばれた翌週にサークルでお祝いパーティを開いて頂きました。

私はお酒が弱かったのにすすめられていつもより

飲んでしまい眠ってしまいました。


意識が戻りそうになったときに話し声が聞こえ

『美香の〇〇〇はエロいよ、もう2回出した』

みたいなことを何人かで話していてとても怖くなって、

目を開けることができませんでした。


上半身は毛布を被っていましたが下半身はすこし鈍痛があり

なにも被ってなく両脚は拡げられている感覚で

脚の間に2人がいるような気配でした。

急に動悸がして怖くなり震えてしまったのですが、

指で悪戯され、違和感しかありません。

痛くはありませんが性器は大きく広げられ、たくさん写真や

動画を撮られていて、もう取り返しがつかないと感じました。

舌でも舐められたり、冷たいものを挿入されたりしました。


「美香のクリ、剥きだしにしたよww」

「びらびらデカいよ、引っ張ると伸びるよ」

「意外だよな、色白なのに超毛深いよな、ケツまで毛があるし」

「指4本入るな!デカ〇〇美香!」

今でもこの時の会話はよく記憶しています。


3,4人で私の股間や性器を触っていると思いました。

たまに毛布をめくられスマホで眠っている顔も撮られている感じでした。

絶望感とこれからどうなるか不安がすごかったです。


『よく撮れないから両脚を上げて』と聞こえ

笑い声もあがり私の両脚を上げられ、お尻の方から

声が聞こえました。

「出入りしているところもよく撮れてるよ」

「美香、〇〇〇濡れてるよな、毛が邪魔だよ」

「ケツ穴もパクパクしてるよw」

「こいつ変態?濡れてるよ!」

まったく感じてませんが傷がつかないように潤滑させているのだと思いました。

中に出されていましたが、もうかなりの回数になっている感じで。。

どうしてこんな事になっているか急回転で考えましたが、

なにかクスリ?とかなのかとも疑いました。


唇に男性器をあてられそれを撮影されたり、キスされたり.....

挿入はとにかくもう終わることだけ願うだけでした。


「義男が中出ししたから、子宮もみようぜ!」

サークル内でも暗目で太った同級生の名前でした。

家からも近くに住んでいて高校時代から一緒の男子。。

もの凄い量の精子が膣内に放たれ目を閉じていても

暗くなり絶望感で頭が痺れました....まったく感じません。


これまで以上に指で拡げられ、スマホライトで照らせとかも聞こえました。

「タコの口みたいだな!中のザラザラも撮っておけ」

「ドロドロだなあ」

「美香の子宮口ってピンクでチンポみたいだよ」

「ミス〇〇〇のチンポかw」

何人かで私の身体の奥まで観察していました。

生唾飲むような音や、胸も触ってくる。

大きく広げられた股間と一緒に顔も撮らてしまった。

話し声からミス〇〇〇のステージ写真パネルと一緒らしい。

部屋中が精子の匂いがすごくて気絶しそうになりました。


一番ショックだったのは義男君に身体を見られしかも

挿入を許し、精子までだされた事。

普段のまとわりつく視線を思いだしました。



乱筆でしつれいします
ご希望があれば次回に書かせて頂きますね


[1] スレッドオーナー: 汁男 :2024/09/16 (月) 10:03 ID:69rPvM52 No.199299
セックスレスの夫婦です。
妻は41歳私は52歳の年の差夫婦です。
妻が36歳の時に結婚しました。
私はちょうど今の妻の年の41歳でした。
お互いに晩婚と言うことで、子供を作る予定はなく
妻も妊娠し難い身体ということは結婚前から聞いて
知っていました。
セックスは、多い方ではありませんでした。
妻も特に、素振りも見せず、淡白だと思っていまし
た。
私は41歳まで結婚しなかったのは、自覚していた
アブノーマルな性癖があったからでした。
『覗き』です。
妻と結婚したのも、このままだと性犯罪を犯してし
まうかも知れないと言う不安があったからです。
間違った解釈かも知れませんが、自分の妻なら覗い
ても盗撮しても罪にはならないと思いました。
ちょうど良い頃に、勤めていた会社から出向を命じ
られ、出向先の会社に、オツボネ的な年齢だった妻
と知り合い、フィーリングがあって付合いました。
理想のタイプから少し、ズレて、グラマーだったの
ですが、話してて楽しい女性でした。
年齢からか、何でも話し、妊娠しにくい身体なので
子供を望むなら結婚は出来ないという事も打ち明け
られました。
私も、41歳で父親になって子供が成人する年の事
を考えると、子供は望みませんでした。
結婚してすぐに、性癖が疼き夫婦の寝室に隠しカメ
ラを仕掛け、毎日確認すると言う行為で、妻の着替
えをメインにオナニーをして、性癖を満足させてい
ました。


[1] スレッドオーナー: 田辺 :2024/08/01 (木) 12:53 ID:A7Me0qnQ No.198507
男性は顔を上げて背中に回り妻の肩もみをしながら、奥さん男はみんなスケベですよ。と言いました。妻は浴衣がはだけて、おっぱいが丸出しです。乳首が光ってるので、男性に吸われたのだと思います。
妻は、そうですかあ。と言います。


[1] スレッドオーナー: 愛妻家の夫 :2023/10/29 (日) 22:12 ID:9HmzTcmI No.195005
以前、妻自慢に妻と妻の上司であり私と同期のメタボ親父との関係の画像を載せていました。
事始めは10年ほど前なります。

妻は教育関係の仕事に就いてました。
職場では、妻の上司であり、私の学生時代の同期のメタボ親父との関係を黙認しながら、画像や動画で興奮している自分自身がいて、皆さんに妻の痴態を晒す事によって被虐性に快感を見出してました。

当時の事を少し文章に残こせたらと思ってこちらにお邪魔しました。


[1] スレッドオーナー: けんいち :2023/06/12 (月) 02:34 ID:CJTiyLU6 No.192142
昨年の春、次女が離れた地域にある大学に通うことになって自宅から離れたので、二十数年ぶりに私と妻の二人暮らしが再び始まりました。
妻とは結婚以来ずっと仲はいいものの、上の子が小学校の高学年になった頃から、妻が、
「子供たちにあのときの声を聞かれたりするのは嫌だから」
と言い出してからは、
妻とは激しいセックスをすることはなくなり、そのうちに完全なセックスレスになっていました。

妻とセックスレスになってしまうと、いまさら妻をセックスに誘うのもなんだかなぁと感じるようになり、妻と風呂に一緒に入ることもなくなり、そのうちに寝室も別になって、妻の裸の身体どころか下着姿さえ見ることはなくなりました。

私は単身赴任をしている時期があったり仕事での長期間の出張があったりして妻の知らないところでかなり自由に行動できたので、その間に複数の独身の女性や人妻さんと付き合ったりセフレ関係になったりして妻とセックスできないで溜まった欲望を発散させていました。

妻は私にとって性的な対象ではなくなり、子供たちの母親であり、気の合う異性の友達兼同居人というふうに思うようになっていたのです。

妻は妻で下の子が小学校に行くようになって自由な時間が取れるようになると
体型が崩れるのは嫌だからとダンススクールやジムに通うようになりました。

昨年の今頃、学生時代の親友が再婚することになり夫婦で披露宴に招待されたのです。
せっかく京都に来るのだから夫婦で京都をゆっくり楽しんで欲しいと、彼が某高級ホテルの部屋を式の当日とその翌日の二日間用意してくれていました。

披露宴のためにハイヒールを履いて身体の線の出るワンピースを着ている妻を見ていると、
自分の妻ながら40半ばの年齢を感じさせないセクシーないい女だなあ、この女が私の妻じゃなく人妻だったら絶対に誘って抱きたくなるよね、と変なことを考えていました。
ひさしぶりに妻と会った親友も、
「あいかわらずいい女をやってるよね。どうせ再婚するならのりちゃんとすればよかった」
と言って妻を喜ばせていました。

披露宴が終わって、彼が予約してくれていたホテルに私たち二人のスーツケースを預けてから、ひさしぶりの夜の京都を散策して祇園のバーですこし飲んでから鴨川の河川敷に出てホテルに向かいました。

「ここを歩くのって私たちが学生のとき以来よね。街は変わったけどここはあまり変わらないのね」
と妻が言ったので、
「ほんと、あいかわらずカップルだらけ」
「昔は私たちもあんなことしてたよね」
「人目もはばからずにね」
「私たちも若かったのよ」
なんて昔話をしながらホテルまでぶらぶらと歩きました。

親友が気を利かせて予約してくれていた部屋はダブルのスイートでした。

妻とはこの10年ほど別の部屋で寝ていたので、
さてどこで寝たものやら、僕がソファで寝るのか、なんてことを考えながらスーツの上着を脱いでいると。

「先にシャワーつかってね、浴槽にお湯を入れておくから」
と妻がバスルームから声を掛けてきました。

普段は風呂上がりにバスローブなんて着ないのですがバスルームに肌触りのよさそうな上質な物が置いてあったのでそれを着て、リビングのソファで窓の外に見える京都の街並みを見ながら冷蔵庫から炭酸水を出して瓶ごと飲んでいると、

「わたしもシャワー使ってくるから、先に飲んでてよ。
わたし、のど渇いたのでスパークリングが飲みたいな。
ルームサービスで頼んでおいてくれない」
と後ろから妻の声がしました。

化粧を落としているのか妻が長々とバスルームにいる間に、ルームサービスで頼んだシャンパンとチーズの盛り合わせが届きました。

ひとりで勝手に飲むのもなぁと妻がバスルームから出てくるのを待っていると
「おまたせー、
なーんだ、まだ開けてなかったんだ」
「のりこを待ってたんだろ、勝手に飲んでると怒るくせに」
「わたしのど渇いてるんだから開けといてくれればよかったのに。
早く開けてよ、飲も飲も」
と向かいのソファに座った妻もバスローブを着ていました。

「のりこパジャマじゃないんだ」
「だって、せっかくいいホテルに泊まってるのだからそんな気分に浸りたいの」
「お相手があなただってのがなんだかなあとは思うけど、まあいいじゃない」
「あなただって同じようなこと思ってるんじゃないの」
「そんなことないよ、披露宴のときからのりこっていい女だあなって思ってたよ」
「ふーん、そうなんだ」

なんてことを二人でしゃべりながら飲んでいると妻が、
「ねえあなた、女の人と二人でホテルの部屋でシャンパン飲んでるとエッチな気分にならない?」
「わたしは男の人とこんな感じになったら、この人ってわたしのこと抱けるって思ってるよねって想像するわよ」

「それは相手によるんじゃないかな」

「相手がわたしだったら」

「そりゃのりことホテルの部屋でこんな感じになったら、そもそもそれが目的でホテルの部屋にいるわけだからエッチな気分になってあたりまえだと思うけど」

「じゃなくって、あなたはどうなのって聞いてるの。
わたしを抱きたいって思う?
もうずっとしてないのに」

「はっきり答えてよ」

「わたしであなたのおちんちん立つの?」

と言いながら妻は立ち上がって、わたしの目の前でバスローブの紐をほどきました。

妻がバスローブの合わせ目をはだけるとソファに座ったわたしの真正面に下着を付けていない妻の下腹部が見えました。

えっと驚いてその妻の下腹部がを見ていると、あたりまえのように興奮してきてゴクっと生唾を飲み込みながらひさしぶりに見た妻の身体になにか違和感を感じたのです。

あれっ、妻ってこんな身体だったっけと考える前に、妻の陰毛が無いことに気づきました。
妻は剛毛といってもいいほど毛深くてデルタ地帯から陰唇の両脇、そしてアナルの周りにまで黒々と陰毛が生えているのですが、
いま目の前に立っている妻の下腹部はスベスベした肌だけしか見えてなく、ふっくらしたオマンコとその狭間の筋が丸見えになっていました。


[1] スレッドオーナー: スカイ :2025/01/07 (火) 05:25 ID:CfDKzvX. No.200116
今から30年前のお話です。私が35歳妻が同じく35歳の時です。私がアメリカに仕事で転勤した時のことです。私はシェフをしております。妻はアメリカについてからまだ英語がほとんどわからず、そんな時週三回英語の会話スクールに通い始めましたそんな時声をかけてきた。ポーランド人名前をレスリーといいます。彼は40代位の人です。聞いた話によると彼は結婚していて、奥さんが時々ポーランドに帰るそうです私の妻も私がレストランに行ってる間ほとんど毎日暇な時間があり、そのため時々英会話スクールに通っておりましたアメリカといっても、東海岸のコネチカット州の小さな街です。私は昔から妻が外人とセックスしてほしいと思っていました。妻の名前はえりこといいます。彼女は私が1度でいいから外人とセックスしてみないと聞いたらあなた何考えてるとよく言われました。それでも何度も何度も1度ぐらいいいだろう。としつこく聞いておりました。何ヶ月ぐらい月日が流れたことでしょう。だんだんと彼女も英語がしゃべれるようになり、時々ポーランド人のパーティーに行っておりました。彼女は普段はアルコールは飲まないのですが、たまに気分が良いと飲みます。ワインをちょっと飲むだけで、顔が少し赤くなります。それがものすごく色気があります。私でさえそう思います。Erikoは毎日家の周りを2キロ位歩いております。そんな時レスリーが声をかけてきたそうです。家に来ない?私は仕事が終わるのは夜11時ごろです。ある時、私が家に帰っても妻がいないのです。次の日の朝5時ごろ帰ってきました。私は心配でずっと起きてました。家の前に車が止まって妻が降りてきました。帰宅早々彼女が言ったことだ。今でも忘れません。寝てきたよ。私は興奮にしました。スワ

[1] スレッドオーナー: MOJIMOJI :2025/01/09 (木) 17:28 ID:eBb6AhGc No.200133
妻40歳子供一人
子供親に預けて、時々デートに出る。

158pと身長が低い。鼻筋綺麗で美人顔。
スタイルは良くない。ぺちゃぱい。
SEXは積極的なタイプでは無く、Mっぽく言われるがままのタイプ。

そんなある日、紹介でしか入れないバー。友人が常連で紹介して貰った。
とてもエレガントな雰囲気で妻共々お気に入りのバーとなった。

マスターに名刺を貰い、第一声が「中山美穂に似てますね」
妻は「そんなぁ」僕「たーまに言われるじゃん」そんな話だしでいい気分でのスタート。

話を聞きながらそれに合うカクテルを作ってくれる。
会話が上手くて会話が弾んだ。
妻もご機嫌。

夫婦で月に2回位いく様になった。


[1] スレッドオーナー: :2025/01/05 (日) 07:45 ID:/fpAPwAY No.200086
結婚して1年の27歳妻が現在進行形で寝取られてます。
長い話の上、長文書くのに慣れてないので気が向いたらちょこちょこ内容を書いていこうと思います。

とりあえずかいつまんでいうと、相手は私が車でおかまをほってしまった男で、30歳独身。
大した当たり方じゃなかったのにむちうちが治らないといい通院を繰り返したりと嫌な男。
妻も最初は「嫌な人に当てちゃったね」と、悪い印象を持ってました。

当時は私と妻は新婚?でかなりラブラブで、相手の男に対して2人で愚痴を言ってたりしたのに、今では完全に立場を奪われました。
妻は相手の男を名前で呼び、「○○さんに当てたあんたが悪いんだからちゃんと償いなさいよ」と言われ、妻に触れようとしたらすごく嫌がられ拒否され、会話も最低限。
妻は相手の男と新婚のようなイチャイチャ具合です。

多分近日中に離婚届を渡されると思います


[1] スレッドオーナー: しんご :2022/08/26 (金) 14:21 ID:9WFijLb. No.187957
初めまして、このサイトの愛読者です。
今私は70歳を超えました。妻は今から5年前に心不全で亡くなりました。
当日、私は65歳で妻は62歳の時です。
私が原因で早く亡くしたかなと、今でも可哀そうな事をしたと思っています。
以前から私はエロ趣味で、40歳の頃からエロ写真や官能小説やエロビデオを借りて
見たりして、妻に置き換えて、一人オナニーにふけり楽しんでいました。
いつか、妻も他人に抱かれる姿を見たいと思うと、すごく興奮しました。
ある時、妻に40歳の記念に裸のビデオを撮れせてくれないかとお願いしましたが、
即断られました。無理も在りません。
私しか男を知らない妻で、世間体を気にし、もし他人に見られたと思ったのでしょう。
妻とのセックス中に、頼み続けたら、他人に見せない条件で承諾してくれました。
あくまでも記念にと言うことで、夫婦だけの趣味でと言うことで。
初めは裸のビデオだけで、1回だけでしたが、妻に見せながらセックスすると、
私が凄く興奮してペニスが固くなるのを知り、妻も満足しているようでした。
次に、妻の性器を撮らせてくれないかと、頼んだら渋々ではあるが撮れせてくれました。
私が凄く興奮してペニスが固くなるのを知ったからだと思います。
妻の大きく足を開いた性器や、手で性器をパックリ開いてビデオを撮り、うつ伏せにして
大きく足を開かせ、肛門やパックリ開いた性器をビデオを1回だけ撮りました。
さらに、エスカレートして夫婦のセックスするビデオまで撮ることに成功しました。
それをおかずに夫婦でセックスを楽しみました。
そうして要るうちにマンネリになり、エロビデオを見せたところ、妻が興奮して
妻みずから、抱きついて来て、エロビデオを見ながらセックスしました。
夫婦もの、夫婦交換、3Pもの、マッサ-ジもの等、あらゆるエロビデオを見せました。
その都度、妻も興奮して、段々妻がエロビデオ見ないと逝けない妻になりました。
かねて、私が願望していた「妻が他人に抱かれて悶える姿」を見たいと言う思いを
叶えたく、あくまでも、偽装だと言いながら妻とのセックス中に、妻も知っている
私の友人を登場させ、偽装セックスをさせようとしましたが、初めは中々応ぜず、
日を重ねる内に、とうとう我慢出来ずに、妻の方から私の友人の名前を呼びながら
逝きはてました。
それからと言うもの、妻は友人を思いながらセックスに没等し、
妻は本当に友人としている自分を想像しながら、友人で無ければ逝くことの無い妻になりました。
月日が流れ、私が46歳、妻が43歳の時、勇気を出して、友人の奥さんが居ない時に、
友人の家で、妻を撮ったエロビデオ3本を見せ、その後私と妻とのセックス、つまり妻と友人との
偽装セックスをボイスレコーダーで録音した声を友人に聞かせました。
友人は初めは信じなれないと言う顔をしていましたが、妻の顔は知っているので、確認するように
ビデオに近づき、顔と裸、そしてパックリ開いた性器、私と妻とのセックスを本当に私の妻なのか、
確認しながら覗き込んで興奮しながら見ています。
普段の私の妻とビデオの中の妻とは極端に違うので、まさかと思ったのでしょう。
無理もありません。自分の妻の裸や性器やセックスを他人に見せる旦那は居ないでしょう。
その後、ボイスレコーダーには友人の名前を呼びながら逝く声や、友人とセックスしたいしたいと
言いながら悶える声などを聞かせました。
友人は信じられないと言う顔で聞いていました。
最後に私は友人に勇気を出して「妻の許しがあったなら妻を抱いてくれ」とお願いしました。
友人は再度ビックリして、無言のままで話をそらし、他の話に移してしまいました。
私は友人に妻のビデオ3本を妻を抱くまでの間まで貸し出しすることにしました。
家に帰り、私も興奮のまま夜妻とセックス中に、怒られる覚悟で、
友人の家で例のお前の裸のビデオなど3本を見せた事を伝えました。
妻は、初めはビックリしましたが、「そうなの、見せたの」と言い
妻は興奮して、友人の名前を言いながら悶え、
私は「友人はお前の性器を見ながら興奮してたぞ、今頃おまえの裸と性器を思い出しながら
お前の名前を呼びながらオナニーしてるかも」と
そして私は「お前がしたいなら、友人は、しても良いと言ってたぞ」と
この時私は、友人が言わない事を、言ってしまいました。
それを聞いた妻は、ますます興奮して、友人の名前を呼びながら悶え逝きはてました。
逝きはてた妻に「一度で良いから友人と寝ても良いよ」と言いました。
妻は「あなたの好きなように」と言いました。
妻は偽装セックスの時から私によりあたかも友人とセックスしているように洗脳されて行き、
あわい期待を抱きながらも、もしも許されるならと、セックスしてみたいと。
旦那の許しと、友人の言葉を聞き、友人では逝く事が出来ない身体に変えられた妻は、
一度でも良いから、友人とのセックスを許したのでしょう。
私は「俺が側に居た方が良いのか、居ない方いいのか」と聞いたら
妻は「不安だから側にいて」と言いました。
私は、現実が早く来るとは思いませんでした。
友人にその事を話すと、苦笑いするだけで、返事を聞くこともありませんでした。
友人も、俺のことを気にかけて、遠慮したのでしょう。
友人の奥さんを抱ける、でも友人に申し訳ないと思っているのでしょうか?
でも、友人は俺の妻の裸のビデオを見ながらオナニーしている。
ここは、友人を俺の家に誘い、酔わせて実行する事にしました。
友人は酔うとスケベになりその気にさせる事にしました。私もですが。
子供はよその大学行き、家には夫婦2人しか居ません。
いよいよ、実行し、妻は友人に抱かれました。
その時、妻は43歳でした。
友人とは1番の友人なので、友人の奥さんにバレルのを恐れて、
お互いの家庭を壊したくないので、友人とは、一度だけの経験に終わりました。
妻にも話、1度だけの約束だったからと了解をもらいました。
しかし、妻の顔は不満そうな顔をしたのを私は見のがせんでした。
そして妻のビデオ3本も返してもらいました。
月日が流れ、私の寝取らせ願望が芽生え
妻が46歳の時に
一度経験した妻は、私の洗脳に負け、渋々ではあるが、2年で4回別府温泉に旅行に行く度に
同じマッサ-ジ師を呼んで4回経験し、その後1年に1度、大阪に旅行に行った時に、
30代から50代までの別々の性感マッサ-ジ師を呼んで6回経験しました。
その後は、妻が50歳まで務めていた前の会社の上司と偶然知合いに成り
家に連れて来るたびに、妻と会社での思い出などを話しながら、更に親しく成り、
これはいけると思い、妻を洗脳し、上司に私の願いを話、
上司も前から妻を好意に思っていたようで、2人の許可なしに
家で飲みながら酒の酔いの勢いもあり、私の許可を得て、私の誘導で洗脳されながら
2人は夢遊病でもかかった状態に成り、自然に抱かれて行きました。
その時、妻は54歳。
生理が無い妻に生ハメ、生出し、
それからは、私の寝取らせ願望を叶えたく、初めの頃は私の独断で上司を家に誘い、
月に一度のぺ―スで抱かせていました。
しかし、妻が段々と身体の調子がおかしく成るにつれ、抱かせるぺ―スを2か月か、
3か月位にし、調子のいい日だけにして行きました。
上司も妻の身体を気づかい協力してくれました。
心臓に異常が見つかり疲れが出るようになりました。
妻が61歳位の時、これが潮時かと思い、妻と上司に相談し関係を終わらせました。
上司とは、これまで抱かせた回数は35回位だと思います。
ここまで、経緯をくだくだと書きましたが、
これからが本文で「旦那に抱かされた奥様達に聞きたい事」でした。
私の妻は、抱かれている時、感じながらもどんな事を思いながら抱かれているのか、
本当に相手を好きに成るのか、またセックス中に旦那の事を忘れて相手に夢中に成り
酔い痺れるのか、また一度だけと言いながら、本当に忘れる事が出来なくなるのか、
一番聞きたいことは、抱かれる前と、抱かれた後、
それと他人のペニスで突かれながら、頭の中ではどんなことを思い浮かべているのか
経験された奥様達、どうか教えてください、お願いします。
妻は、死ぬまで教えてくれませんでした。
今は妻に聞くこと出来ないのでよろしくお願いいたします。
また奥様から聞かれた旦那様達も良いので、よろしくお願いします。


[1] スレッドオーナー: 平川 隆司 :2024/12/14 (土) 00:33 ID:S0kSpa1s No.199953
はじめまして。栃木県からになります。性に関して興味がないのかわからない嫁(53歳)を口説いてその気にさせて頂きたいです。もしSEXまでいけたらもちろん中出しして構わないです。子ども生んでないから締まりは、いいと思います。SEXしないのであくまでも予想です。自分は、1度でいいから嫁が他人棒を咥えてる姿やSEXしてる姿をこっそり見てみたい願望があるのでもし良かったら宜しくお願いします。
ryuji55.07.12 LINE

[1] スレッドオーナー: 前田 :2023/01/16 (月) 11:08 ID:idUFdeZE No.189664
前田と申します。
少し事実から脚色していますので矛盾がありましたら申し訳ございません。
40過ぎになる私の妻ですが、綾瀬は○かさんに似ていると言われた事が時々あります。
子供がいますが体型も若い頃とほとんど変わらずです。

一昨年になりますが、そんな妻に職場不倫をしている事を打ち明けられました。
元々寝取られ願望を持つ私ですが、実際に妻が不倫をしていた事実を知った時はかなりショックでしたが、今では夫公認で関係が続いて既に1年程になります。

某金融機関で元々はパートとして勤務するようになって2年ほど経った頃、勤務日数を増やし、準社員として働かないかと打診を受けたと妻が私に話し出しました。
仕事の勤務日数が増えるとなると家事や子供の世話にも影響が出るだろうしどうしようかなとあまり乗り気ではないのですが、子供も大きくなり子育ても少し落ち着いて来た事と、今後の教育費などを鑑みると収入が増えることも大いに魅力的だしなと、その日から暫くは結論が出ないまま時間が過ぎていきました。

2ヶ月ほど経ちそんな妻の話も暫く忘れかけていた頃、妻からのLINEが入りました。

「前に話していた準社員の話、考えてくれないかって」
「お父さんはどう思う?」

私はそんな話あったな、程度に今夜にでも話聞かせてとだけ返信し、

「はーい」

とだけの他愛のない会話で終わりました。

夜になって子供も寝静まり、

「昼間にLINEした準社員のことだけどどう思う?」

私は全然良いと思うけど、お母さん的には大丈夫なの?体力とか時間とか平気?と問いかけたところ、

「色々考えたけど、特別休暇とか有給以外にも使えるから何とかなると思う」
「時々残業はあるみたいだけど、準社員だから16時過ぎには帰れるし」
「遅くなる日は前もってわかるから先に伝えるね」

まあ妻が遅い日に私も遅いなら近所に住む、祖父母に子供は預けられる事もあり、妻自身もその気なのだったら特に問題があるわけでもなく、それだったら頑張って、寧ろありがとう。と話が進む事となりました。


[1] スレッドオーナー: トミー :2022/08/07 (日) 11:20 ID:q9WZjpLw No.187748
ショートボブの似合う妻 有美47歳(ユミ仮名)、
息子は希望の大学に合格し地方で下宿生活、今は妻と二人暮らし。                
有美は体型維持のためジムに通い家でも毎日欠かさず筋トレ、自己管理ができる点は感心します。

サイズ T169、B98、W60、H88は頻繁に測っているので正確です。
肉感的なボディーで双乳は掌には収まらない程にたわわに熟していて         
筋トレ効果かその重さに負けず上向きの張りを保っています。

乳輪エロく大きく盛り上っていて、軽く刺激を与えただけで鼻にかかった色っぽい声で
鳴いてくれます。
足首ふくらはぎ太腿にかけては流麗なラインを造り出しそれだけで抜けちゃいます。

真夏のこの時期は丈の短いタンクトップにデニムのホットパンツ、
足の甲が垂直になる程のセクシーミュールを履いた姿で普通に近所のスーパーに
買い物行くのでハラハラします。

店内では多くの男性が振り返り陳列棚の陰から覗いたり、ぴったり後をつけたり                                        
写真撮ったり、視姦しているのが解ります。                         
妻も目で犯されることに快感を得ていると思います。                                       

自分はそんな光景を見ては興奮し有美と他人棒の交わりを望んで妄想しています。
と言うのも数年前から男性機能が思うように機能せず妻を喜ばすことができなくなっています。
申し訳なさから、それとなく妻には若い男性との交際を勧めていました。


[1] スレッドオーナー: 孝之 :2024/08/14 (水) 05:51 ID:imwyZoZg No.198854
はじめまして
孝之 42歳のサラリーマンです

妻は優花 29歳
身長は160cmぐらい
名前の通りとにかく優しく献身的
顔は森七菜に似てると言われます


結婚して4年が過ぎました
まだ子供がいないのも有り、将来の生活費稼ぎにと堅実な妻はパートを始めてくれました。
部品類を扱う会社で、営業所の事務系を任されてます。

休みはお互い土日祝なので休日前夜は必ず夫婦生活を楽しんでいます。
明らかに妻の方がセックスに没頭しています。
気持ち良くて止められない感じが伝わるのです。

世間一般のセックスの基準がわかりませんが、私達は22時には始まって、遅い時は深夜2時になる事が有ります。
勿論一回では済みません。
私が回復するまで丁寧に時間を掛けて舐めてくれます。
私が回復させたい。よりも、妻がもう一度やりたいと思う気持ちが強いです。

かつて「下も舐めて」と言った時に勘違いしたのか、肛門を舐めてきてそれ以来奉仕してくれてます。
そうされながら玉とその周辺を爪で軽くカリカリして熱い息をかける妻に勃起しない男はいないと思います。
変態行為が年齢から来る性欲減退をカバーしてくれている気もします。
皆様のパートナーさんはいかがでしょうか。
そんな積極的な一面とは裏腹に外では清楚な奥様で通っています。


実は私の会社と妻の勤め先は近く、歩いて5分もかからない場所に有るんです。
朝は大抵私が車で送ります。
会社まで直接ではなくて近くのコンビニです。
そのコンビニや近所の飲食店のランチ時にその会社の制服(作業服みたいな)をよく見かける程です。
定時とか特に雨の日などは近くのバス停で妻を乗せて帰る時が有り、ついでに夕食を済ませることも。


ある雨が酷い日でした
今日こそ乗せて帰ろうと、なんとか定時で仕事を終わらせてバス停まで車を走らせました。
が、傘の列に妻は居ませんでした。

(迎えに来れる?)の連絡は無かったものの
遅かったか。と

一応近くの書店に避難してるのかなと探しても見当たらないので少し立ち読みをして、何気にスマホを取り出すと着信が有りました

(送ってもらう事になったよ)
と連絡が。

え?誰に?

何やら心配で急いで自宅に帰ると、自宅近くのコンビニ駐車場で白い車から降りる妻を見つけました。
その車、ロゴで妻の営業所の車と確認したのですが気づくのが遅れた為に通過。
結局送り主がどんな人物か分からず仕舞いでした。

玄関で合流できた私達

「待っててくれたの?」
いつも笑顔の妻です。

「うん。 会社の人?」
「そうよ、課長さん。お客さんの所行くついでだからと言われて。断ったんだけど」

お客さんは口実かも知れません
もう夕方なのに

「ずっとコンビニいたの?」

「ずっと?うーん、10分とか20分くらいかな。課長の会社の愚痴聞いてあげてた。」

「課長さんか。さっき見えなかったからなぁ」

「見たことないでしょ。課長は孝さん何回も見たこと有るって。朝、わたしをコンビニで下ろすでしょう、その時」

もしかして、コンビニ店内で会ってるかも知れない。
相手は自分を知っていて、自分は知らない。
でも、妻も課長も分かっている
なんか不公平だし、除け者にされた気分でモヤモヤしました。

私はこの時、屈辱と嫉妬と興奮を味わったのです。
間もなく(その日の夜)サイトを漁ってここに辿り着きました。
今でも思い出します。
検索ワードは「妻が浮気?」でした。
皆さんの体験談がこれ程興奮し共感できるとは驚きでした。

当然ながら妻の優花が綺麗に見え、より好きになったのはよくある流れですよね。
更に行動をよく知る事で興奮が増す事実。
私から聴かないと自分からはあまり話すタイプではないので、日常会話から数回に分けて。
セクハラ等の有無はセックスの最中に聴き取りました。

出会いから6年余り。
私は家の外での妻の振る舞いについてよく観察していなかったのです。

私は先ず
会社でどんな作業内容で誰と接点が
あるか。
男性社員との会話。
セクハラ発言はあるか等を調べました。

すると、知らなかった事実が明らかになったのです。


[1] スレッドオーナー: ヨシタカ :2024/07/13 (土) 11:27 ID:YjKdn4FY No.198018
苦節10年ようやくこの日が来ました。
初めての寝取られ。
本日、13時待ち合わせ。
相手は、他県に住む私の大学時代の友人。独身の素人童貞。

「スペック」

のか(仮) 37歳
153cm 44キロ Bカップ
初体験26歳 経験人数1人(私のみ)
国仲涼子似の元空港受付


ヨシタカ(仮) 37歳
171cm 64キロ
経験人数 素人4人 玄人30人くらい
サッカー選手の香川似

相手
シン(仮) 38歳
183cm 68キロ
経験人数 素人0 玄人200人超え
卓球選手の水谷似


妻は、私が初体験の相手で、学生時代もモテてきたが、告白にうんざりして、彼氏がいるフリしてるうちに初体験が遅くなり、AVを見て友達達とのエッチな会話に合わせていた努力家です(笑)
25歳の半ばで付き合いだしたが、未経験を隠していたため、セックスを拒まれていたが、妻が26歳の誕生日に、泣きながら実は未経験で言えなかった。私の初めてを貰ってくださいと告白され無事に出来ました。

結婚前から、私がNTR物が好きで、何度かお願いしたが泣きながら断られた。
それでもめげずに、設定プレイを何度も重ね、先輩後輩や上司部下、友達となど、最近は、知り合いの名前を使ってプレイ。
嫌がっていたディルドを、知り合いの旦那さんの名前を呼ばせながら挿入まで到達。
ここまで、約10年かかりました。途中に出産が3度あったので時間がかかりましたが。
満を持して、NTRの話をしました。
最初は、おもちゃは、おもちゃって意識がどこかあるけど、人は違うと言っていましたが、怒るほど否定もしないので何度もお願いしてみると、(ここまで、NTRの話を出して半年)一回だけならとOK貰いました。
ただし、近い人(物理的距離、よく合う友人など)は嫌だと言うことで、他県に住むシンの話しをしました。

シンは、バイク好きで大学時代から、女に乗る時間があったらバイクに乗ると言うほどバイク好きでしたが、30過ぎた頃に私の奢りでスープに初体験し、こんな良いお金の使い方があったのかとソープにハマりました。
ちんこは、初めて自然に剥けてる人を見たのは、シンが初めてなくらい大きいです。


私もバイクに乗るので、画像でシンを見たことしかない妻でしたが、全く知らないより、このくらいの距離感の人の方が安心と言うことでOK貰いました。

シンには、ツーリングした時などに、いつかNTRされたいと言う話をしていたので、ある有名なツーリングスポットの山の頂上で話しました。
驚いていましたが、念の為、性病検査を受けてくれることも了承してくれました。

当日は、私の県にバイクで来ると、大事なお前の奥さんを預かるから、俺の一番大事なZ1をお前に預けると言われ、思わず笑いましたが、奥さんを送ったあとは、直ぐに家に帰らないと子供がいるからと伝え、車で来てくれる事に為りました。


それが、今日の13時です。
私の緊張をよそに、いつも通りの妻
下着だけは、新品を買っていました。出産してからは、ユニクロのブラトップだったのに。

一応、夕方にまた、迎えに行く予定なので続は夜書きます。


[1] スレッドオーナー: 非モテ40代弱男性 :2024/10/13 (日) 15:57 ID:YTWykf.w No.199573
彼女を最初に見つけたのは10年くらい前でしょうか。
当時コンビニ等でも販売していた素人投稿雑誌やインターネットの投稿サイトに淫乱妻、浮気妻、ドM妻とかの名前で投稿されていました。
高校時代から地元で有名な美人の彼女でした。はじめは似ているなあというくらいでしたが、野外露出の投稿は完全に地元の公園やショッピングモールが写っており、決め手となったのは学校の校庭での露出写真でした。
この投稿の女性は同級生のめぐみであることをほぼ確信しました。

投稿内容は、旦那が撮影したハメ撮り、露出撮影がメインでしたが、徐々にハードになり、
貸出プレイや他人棒ハメ撮り、SM、アナル、複数プレイ、乱交などとどんどん過激なっていきました。そのころには同級生たちや地元の悪友の間で話題になっていました。

投稿雑誌をおっかけて1-2年後くらいだと思います。ついに目線無し投稿がありました。袋とじの特集ページで数枚の写真が目線無しで投稿されていました。今度は完全に確認に変わりました。高校の同級生のめぐみでした。

めぐみは大学卒業と同時に結婚し、引っ越したと聞いていました。それがこんな風に再会できるとは。めぐみは私の思い焦がれた女性でした。私だけではなく学校の多くの男子のあこがれの的でした。その女性がなんでこんな変態になったのか。旦那が変態だったのか不思議でした。

最初の目線無し投稿をきっかけに、雑誌もネットも目線無しで投稿されるようになり、ついには会員制サイトで、本名晒し、免許証晒し、単独男性募集なのでどんどん過激になっていました。私は当然何度も応募し、めぐみのご主人様と称する男性とやりとりするまでに至りました。そしてついにめぐみのメアドをゲット。やりとりをすることができるようになりました。ただ高校の同級生ということは伏せて、住所も広めに伝えておきました。

しかし、同じことを考える輩はいるもので、他の地元の同級生や知り合いも同じように問い合わせていたみたいで、ついに身バレしたことがばれてしまいました。

それは、当時、めぐみの主人がめぐみに1年以内に1000本切りとかいいう企画をさせていたみたいで、めぐみに風俗体験をさせていました。その時勤めていた人妻風俗にぞくぞくと知り合いが通うようになってしまったようなのです。私はそのネットコミュニティーに辿りつけておらず、その風俗プレイや店のことまで知りませんでした。わかったときは非常に悔しい思いをしました。なんと地元にほど近い大都市のお店で働いていたのでした。
人妻風俗のめぐみは大変人気だったようです。当時30歳のめぐみ。抱きたかったです。

結局ストーカーのような男達が増えてしまい、めぐみはハメ撮り投稿を引退してしまいました。

本題はこれからです。それから数年が経ち、なんとめぐみが再度ネット投稿界に復活していたのです。今回も目線無し、しかも昔と同じ本名投稿でした。
私が気が付いたのは投稿復活から数年が過ぎていましたが、投稿を調べ尽くしてみると、どうも前の旦那とは離婚して、新しいご主人様にも同じように調教されているようでした。

素人投稿サイトだけではなくSNS系、会員登録系、販売系にも動画が複数投稿されていました。10年前よりさらに過激になっていました。そしてめぐみはさらに美しくいやらしく、淫乱になっているのがわかりました。

めぐみは夜のお店でも働いているようで、一時期店での様子、接客やカラオケ、店内紹介などのショート動画も店のSNSにあがっており、二つの動画をみて興奮していました。
しかしなかなか店の名前や住所を特定するには至りませんでした。
本人のブログでは娘がいること、中学、高校とすくすく成長していることも知ることができました。

もやもやする日を過ごしながら、地元悪友たちとめぐみ復活の話題で盛り上がっていました。地元に戻ってくることは不可能なくらい有名な変態女として認知されてしまっためぐみ。昔人妻風俗でめぐみを抱いたという悪友から色々な話を聞きました。挿入ありでプレイをしていたことやハメ撮りもさせてくれたこと、その画像をネットで晒していたことなど。めちゃくちゃ興奮する内容でした。なんでも当時のご主人様にそう命令されていたとのことでした。

チャンスは唐突にやってきました。某会員制コミュニティーサイトでめぐみの奴隷オークションが開催されたのです。大都市圏中心ですが、期間も長く、1か月に1か所という感じの長期ツアー?企画でした。
そこでなんとめぐみの地元(つまり私の地元)での特別開催が企画されていました。企画にはめぐみが18歳まで過ごした地元で地元の知り合い優先で抱かせますというものでした。
めぐみとの関係性を書いて応募してほしいという内容でした。私は高校時代の同級生であること、10年以上投稿を追っていること。地元では有名なやりまん、変態女として知られていることを書いて応募しました。なんと返事が来ました。しかもめぐみから!

お久しぶりです。〇〇さん。そんなに有名になっちゃってるの?って。

悪友たちにそれとなく連絡を取りました。みんな既に知っていました。
日時場所が決まりました。某月の土日の2日間。

土曜日は午後1-3時、4-6時と昼間はラブホで2名。夜は地元のスナックを貸し切りで複数プレイ。よく日曜日は午前、午後1-3時、4-6時と昼間は3名、夜は同じ日程です。

昼間の個人プレイを奴隷入札になります。私は土曜日の午前、つまり地元プレイ第1号と日曜の夜のスナックの2回分を落札しました!

主催者から連絡が来ました。当日は当時のめぐみとの思い出の品、卒アルなどの写真を持ってきてほしい。性病検査の診断書があれば生ハメ、中出しOKとのことでした。

その日がやってきました。私は約束の時間にホテルに向かいました。卒アルはあるものの当時陰キャだったわたしはリア充のめぐみとの接点もなく思い出の品はありません。しかもちびデブ禿で独身の私がもっていけるものとしたらこれまでに集めまくっためぐみのハメ撮り動画や晒し画像の数々だけでした。
まずホテルの駐車場で主催者の男、たぶんめぐみの今のご主人様に会い、いろいろとレクチャーを受けました。私の持ってきたぶつについて説明するとこその男はすごく喜んでました。まずめぐみにその画像とかを見せつけて、いかに地元で変態女として有名になっているか説明したらいいと言われました。

指定された部屋に向かいました。ドアをあけるとめぐみの返事が。ああ
ついにめぐみと対面する時が来た。20年ぶりの再会!

めぐみはこちらに到着したばかりのようでした。普段着のめぐみ。
こんにちは。お久しぶりです。めぐみです。とよく躾けられた挨拶をするめぐみ。

ちょっと待ってくださいね。まだ準備ができてなくてといい。自分から服を脱ぎ、恥ずかしいといいながらすごいセクシーな赤い下着姿になりました。そこで土下座をして本日はよろしくお願いいたします。めぐもをお買い上げくださりありがとうございます。と挨拶されました。

男に言われた説明をすっかり忘れて、めぐみにディープキスをしていました。そのままめぐみを押し倒していました。
めぐみは、まって。シャワーもお口でご奉仕もなしでしますか?即ハメするんですか?
と聞いてきました。私は無我夢中でめぐみのおっぱいを吸いながら生でちんぽをめぐみのおまんこの挿入していました。
そして。
すぐに果ててしまいました。精子をめぐみの膣内に中出ししてました。
その時間わずか15分程度。2時間の予定だったので失敗したと思いました。

めぐみは戸惑いながら、気持ちよかったですか?ザーメンありがとうございます。と言ってきました。本当によく躾けられていました。

その後冷静になった私は、めぐみの同級生であること、卒アルやハメ撮りなどをめぐみに見せたいと告げました。

めぐみはわかりましたと言いながら、まずはシャワー浴びましょう。といって私を風呂場へ誘いました。めぐみは私を洗いながら中出しされた精子を洗い出し。いったんベットへ。

そこで高校時代の話やいまの地元がどんな感じかなど色々な話をしました。
めぐみははっきりとは言いませんでしたが私のことははっきり覚えていないようでした。
それは仕方がないことです。それだけ目立たない存在したから。
しかし、あこがれのめぐみをついに抱くことができたのです。しかも生ハメ、中出しで。

めぐみと隣で話していると今でも変わらず綺麗だなということに気づかされました。そしてまたムラムラしてきました。フェラしてくれないというと。めぐみははいと答えました。
そして濃厚なフェラチオプレイ。ハメ撮り動画のめぐみのフェラ、袋舐め、アナル舐めで何度も抜いてきました。そのことをめぐみに告げ、実際にタブレットで私のコレクションしているめぐみのハメ撮り動画をみせると、めぐみは同じようにアナル舐めをしてくれました。久々に2度目の射精ができそうだったので、このまま口内射精をするか、またまんこに中出しするか考えました。結論はまず、生で挿入し、イキそうになったら、めぐみにイかせるフェラをさせて、俺のザーメンを飲ませようと決めました。

スマホでのハメ撮りOKだったのですが、不慣れでうまく撮影が出来ませんでした。
でもフェラで顔射の時はスマホで撮影してやりました。

うまくいきました。おううう という声でめぐみの口に射精しました。そして飲ませました。

そこで時間切れ、主催者の男が部屋に来て、いろいろと感想を聞かれ、2回射精したことを告げると大変満足そうにしていました。

〇〇さんは日曜の夜の部も予約してるからいっぱい溜めてきてね。と言われその場を後にしました。めぐみはどうもありがとうございました。笑顔で挨拶してきました。

私の宝物が出来ました。


[1] スレッドオーナー: :2024/11/15 (金) 18:32 ID:IQFMYJm6 No.199813
愛する妻と娘2人を奪われ、1人になって半年がたちようやく心の整理が出来てきたので書き込みます。全部実話です。

私には40歳の妻と娘が2人いました。
妻は看護師で、至って普通の家族でした。
妻が23の時に結婚しましたが、妻は私以外に経験がなく、オナニーもしたことがないおぼこでした。
初セックスの時は痛がられてまともにできず、フェラやクンニは汚いからといって出来ず、はっきりいってつまらないセックスではありました。
が、愛はあったのでまぁいいかなとは思ってました。

妻は細身で綺麗な顔立ちでしたがお堅い性格で性にもそんな感じだったので浮気の心配などしたことありませんでした。

しかしある頃から妻の出掛ける回数が増え、次第に娘たちと一緒に買い物に行ったりすることも増えました。別にそれを不信には全く思ってませんでしたが…
今思うとあの頃から既に調教されてたんだろうなと思います。

ある日妻には内緒で会社の有給をとり、会社に行く振りをして遊びに出掛けました。
パチンコを打ったりした後、車で走ってると妻と娘が男と親しげに笑いながら歩いてるのを見つけました。
反対車線の歩道を歩いてたので見えたのは一瞬でしたが、めちゃくちゃ年上のおじいさんに見えたので、近所の知り合いとかかなと思いましたが、なんとなく不安になって次の信号でUターンしてこっそり後を尾行すると、歩きながら手を繋いだり、娘たちは腕を組んだりしてました。
これは…いくらなんでも距離感が近すぎると思い、尾行を続けると我が家の中に入っていきました。

私は会社に行っている設定だったので家に入れば妻に嘘ついて有給とってたことがバレますが、これは確かめるしかないと思い、こっそり鍵を開けて入りました。
玄関の時点で娘の激しいあえぎ声が聞こえ、激しく頭痛と動悸がしました。
妻との浮気ならまだしも、娘まで?と目の前がチカチカしました。
見て見ぬふりをして帰るか確認するか迷いましたが、確認しようと声のするリビングの戸を開けると、全裸のジジイが全裸の妻と娘2人と4Pしてるところでした。
ジジイは上の娘に正常位で挿入しながら下の娘にアナルを舐めさせ、妻とキスをしてました。
私が戸を開けた瞬間妻は驚いて叫び、娘はえっ!といって驚き、ジジイは無表情でこっちを見てました。

私は言葉が出ず、とりあえず服を着なさいとなんとか言いましたが、なんとジジイはまた腰を振り始めました。
同時に娘があえぎながら待ってちょっと!と言ってましたがジジイは「いいよいいよ。どうせもう俺のものなんだから見せつけてやろうよ」と言いながら腰を振ってました。
下の娘はそれで吹っ切れたのか激しくあえぎ出し、妻も激しくキスを始めました。上の娘だけが申し訳なさそうに私に話しかけようとしましたが、ジジイが上の娘の名前を呼び、「早くせんとお前はもういらん。父親のとこに帰すぞ」というと、焦って急いでアナルを舐め出しました。

私は呆然として立ち尽くしてましたが、めちゃくちゃ勃起してたのを覚えてます。
少ししてからジジイが私に「悪いんだけどあんたの嫁も娘も俺のもんになったからさ。離婚してくんない?」と言いました。
私は反論しようと思いましたが、もう目の前の状況からもとに戻ることができないことは良く分かったので、もう構わないと思って黙って家を出ました。

その後私はとりあえず車に乗り、目的地もなく走りました。
自分からどう動けばいいか分からず、妻からなにかしら連絡があるだろうと思いそれまではなにも考えず走ってようと思いました。

数時間後妻から電話があり、話がしたいから家に戻ってきて欲しいと言われました。
家に戻るとジジイはおらず、妻と娘が座って待ってました。
妻は開口一番なにを言うかと思えば「離婚してください」と言って離婚届を出してきました。
私は離婚するのは構わないけどとりあえず事情を話してくれというと妻は話し出しました。

妻の話によると、ジジイは妻の職場の患者だったそうで、年齢はなんと70でした。
ジジイは入院中妻と仲良く話すようになり、退院の後にお茶に誘われたと言い、自宅へ呼んだそうです。
そしたら自宅で急に襲われレイプされたといい、最初はすごく抵抗したと言ってましたが、ジジイのテクは半端じゃなかったようで数時間後には自分から腰を振ってたと話しました。
性的なことに関心がなかった分、本当の快楽を教えられた妻は堕ちやすかったのだろうと思ってます。

その後妻とジジイは密会を繰り返し、娘も差し出せとジジイは言い出しましたが妻はこんな気持ちいいことを教えてあげない方がかわいそうだと思い、娘にジジイを紹介したそうです。

まず下の娘と会わせてレイプさせ、妻とジジイで攻めた所下の娘は経験がなかったのもありすぐに夢中になったそうです。
その後上の娘とも会い、妻と下の娘とジジイの3人で襲い、上の娘も堕ちたそうです。

そこで私は娘たちに「お前たちはそれでいいのか。相手は老い先短い年寄りで、お前たちは若いのに人生を棒に振るのか」と言いましたが娘たちは黙ってうなずくだけでした。

妻はジジイと再婚して娘たちと一緒に暮らしたいらしく、離婚を迫ってきたということです。
私はそれを聞いた瞬間、あんな堅物だった妻が襲われただけであぁなってしまったということに興奮し、自分がここで襲えばまた自分の物に戻るんじゃないかと思い妻を襲おうとしましたが、
本気で拒否され叩かれ蹴られ、娘たちに剥がされそうになりながらなんとか妻に挿入しましたが穴の大きさが昔とは全く変わっていて、妻は嫌悪感に満ちた顔で私を見るだけでした。

その後娘たちには罵倒され、妻からは離婚届の記入を強制され、書いてすぐに家を出ました。
その後色々あり離婚は成立。
本来なら私は慰謝料を貰える立場でしたが、最後に妻を襲ったことから引け目もあり、円満離婚という形になりました。

妻は私より稼ぎが多く、家もほとんど妻のお金で買ったものだったので私は家を出されました。
今はアパート暮らしです。

そしてその後妻とジジイの結婚式の招待状が届きました。完全に嫌がらせです。
とはいえその招待状を見ながら何度もしこりました。

今でもあの家でジジイは妻と娘たちを毎日奴隷のように扱ってるのかと思うとたまらなく興奮してしまうのです。


[1] スレッドオーナー: フジイ :2024/12/16 (月) 11:38 ID:pfGUt4M. No.199970

僕は20代で結婚しましたが、ものすごい嫉妬深さがありました。
妻は世間知らずで天然系の可愛い女でした。職場でもけっこう
人気があったようでいつも心配していました。

職場での飲み会の帰りには必ず車で迎えにいって二次会はさせ
ないで飲み会場所の近くで待っていました。

そのうち子供ができて子育てが一段落した30代に再度、妻は働き
始めましたが、その頃になるとそれまでの嫉妬深い気持ちはなく
なっていました。倦怠期に入っていたのかもしれません。

最近こんなことがありました。仲間内でのゴルフ大会の景品で
アダルトグッズが貰えました。
中身はバイブとか目隠しとかで妻に見せたら「嫌らしい」と言いな
がらもその晩に使用してみたらビショビショに濡れて今までにない
ような声をあげて何度も逝ってしまいました。

妻に感想を聞いたら「おとうさんじゃない人に抱かれたみたくて
すごく感じちゃったよ」とまさかの返事。

その言葉がすごく脳裏に突き刺さり興奮してしまいました。
その時から妻が誰かに抱かれることを妄想するようになってしまい
妻を抱く度に心では妻の浮気を願うようになりました。
最近は飲み会などで遅い日があると今頃、ひょっとして誰かに抱か
れているかもしれないと妄想しています。

あれほど嫉妬深かった20代の頃の気持ちが嘘のようで歳とともに
変わっていくものですね。


[1] スレッドオーナー: :2024/12/01 (日) 20:32 ID:oNwokxrM No.199908
母は43歳です。
顔は大人しそうな顔をしているが 性格は明るい。
お尻は大きく、いつも揺らしながら歩くので、母と一緒に買い物の荷物持ちをするときには、母の見る男の視線を感じる。そんな時は、ちょっと優越感と興奮をしてしまいます。
そんな母は買い物へいくとよくナンパされてしまうみたい。
「今日も声を掛けられちゃったよ。逃げたけどね。」
ってベロをだして、笑っていた。
ボクは、そのおじさんと母が裸になって おじさんが母のおっぱいを吸っていたり、エッチしている光景を
想像してしまった。
ボクは とんでもないことを考えてしまった。
母が大好きな友達がいて、その友達に母に告白ナさせてみようとね。
日曜日に、母が注文していた商品がイオンに届くので、友達に「ナンパしてほしい。」とお願いした。その日 母はいつもなら夕方にはかえってきて夕食を作ってくれるが 夜7時になっても帰ってこなかった。


[1] スレッドオーナー: コイチィ :2024/11/18 (月) 09:27 ID:0IBH84nk No.199833
自分今56歳、別れた妻も56歳です。
別れた時は52歳でした。

別れた理由は寝取らせで失敗が原因でした。

セックスに関しては貪欲でスケベな妻で最高でしたが、そういう遊びには気が進まずガードが固く

無理でした。 しかし酒に弱い妻を酔わせて、、、そう考えてやり始めたのが眠り姫大作戦でした。あまり飲まないお酒に睡眠薬と混ぜたりして酔い潰れたら水と騙してウオッカを混ぜた水を飲ませて更にノックダウン!

その行為を妻が43歳から約9年間2ヶ月から3ヶ月に一回ですが妻に悪戯して他人棒も体内に入れる事に成功!もう毎日が楽しみ


それでバレた時はやはり慣れで準備を万全にしていなかったのとひと月で3回も泥酔させた事と、その半年前からレス状態

なのにアソコから精子や唾液の匂いがする事に気付き最終的にバレましたが、他人棒には気づかれませんでした。妻にはこの1ヶ月の行為だけだとしか言っていません。笑

数年間寝てる間に2時間近く知らない男のチンポを股間に入れられていたなど知ったらとんでもない事に自分がなっていたはずです。


そんな妻との離婚後の話です。


[1] スレッドオーナー: 4代目 :2021/09/12 (日) 12:26 ID:jClmFOmo No.181889
 現在、私47才 嫁39才の夫婦です。

少し古い話で申し訳ありませんが、嫁(真緒)との刺激的な日々の出来事を書いてみたいと思います。

嫁の真緒と知り合ったのは今から18年前の真緒が21才の時でした。

当時、29才の私は人口30万くらいの街で家業である店の4代目として仕事をしていた。
元々、家業を継ぐつもりはなかったのだが、他の兄弟がいち早く自分の仕事を見つけ独立していったので、私が必然的に店を継ぐことになった。

サラリーマンと違いある程度 時間的自由もあり、女性との付き合いもそれなりに謳歌していた。
中には人妻も何人かいて寝取る快感も覚えていたが、一方 恋人になりかけの女性から二股をかけられ、一時 女性不信に陥ることもあった。

しかし、その頃から好きな女が他の男にやられる本やビデオを好んで見るようになっていった。
特に今は廃刊になっている交際誌などを親に隠れて覗いては、どす黒い快感に浸っていた。

30才近くになると、さすがに将来のことも頭をよぎり、結婚について意識するようになった中で運良く真緒と出会った。
真緒とは あるサークル活動の中で出会った。
瞳が大きく一見 ロリ風な可愛い小顔とスレンダーな体型ながら服の上からでもわかる豊かな胸をしていて、いつも目で追っている私がいた。


 サークルの中でも一番目立つ女性だったので、かなり他の男にもモテていたが、逆に私は自分の欲望をあえて表に出さず、紳士的な男を演じていた。

真緒は当時、市民病院のナースで夜勤などの勤務のため毎回会う事は出来なかったが、
知り合って半年ぐらい経った頃のある打ち上げで、思い切って映画へ誘ったことが気っかけで付き合うようになった。

初めの頃は、当然 私のスケベな性格はひた隠し、大事にデートを重ねていった。
付き合っていく中で真緒はその日にあった出来事などを包み隠さず話してくれ、又、仕事柄 行動もテキパキしていた。
明るく少しは天然な一面もあったが、透明感のある美しさに益々好きになっていった。

しかし、私に結婚を決意させたのは、人柄以上に不純ながら服に隠れていた真緒のエキゾチックな身体が大きな要因だった。

初めて結ばれた時に見た真緒の全裸姿は感動すら覚えた。
処女ではなかったが、血管さえ浮き出て見える白い肌と敏感な身体。
私の愛撫に自然に反応し、喘ぎ声も大きかった。

当時、155p、41sの引き締まった身体とアンバランスなEカップの胸。
この女を離したくないという感情が初めて生まれていた。

 普段の清らかな容姿とセックスでの乱れる姿のギャップに、直ぐに私は虜になっていた。

ある時、公園の駐車場の隅に車を止めてイチャついている時、警察の職務質問を受けたことがあった。
警官は真緒を見て18才未満と疑い、身分証を提示するハメに!
デートを邪魔されたことより、真緒が若く見られた優越感の方が勝って特にイヤな気分になることはなかった。

当時、真緒の処女を奪った男のことを少しは気にしていたが、それよりも これからこの身体を自由に出来ることに満足していた。


[1] スレッドオーナー: 罪男◆T33jnM :2023/10/04 (水) 07:22 ID:Z4Yt9u02 No.194273
記憶が曖昧ですので脚色もありますが、事実として起こった事を記憶と記録をしているはんいで書いていきます。
当時私は32歳、妻は31歳でした。
もう、10年以上もむかしのことです。
結婚して6年経った頃、私は欲望に抗おうともせず妻が一時の過ちとしても他人に寝取られることを嬉々としてうけいれてしまいました。
これは墓場まで持っていこうとも思いましたがここでさまざまな方の経験を拝見することで思い出して反芻したいという気持ちに勝てず10年来のことを殴り書きます。

妻は身長が152センチと小柄ではありますが、オッパイは比較的大きくてEカップです。
容姿としてはよくビーチバレーの浅尾美和さんに似ていると言われていました。
結婚して6年でしたが夜は週一回以上営んでいましたし、夫婦仲は良かったです。(今も良いですが)。
今でこそ体型は年相応に崩れてはいますが体を動かす仕事をしている為私とは違い腹に蓄えを残すような事はなく、元から持っている胸の蓄えは削ぐ事なく維持していると思います。
またもともと肌も色白な上に強いらしくすっぴんでも顔が崩れるようなことはありません。
今でも魅力と性衝動を与えてくれる女性です。
妻と私の出会いはもともと同じ会社の先輩、後輩という立場でした。
妻が入社してくる直前の2月、支店長から今年の新入社員が何人入ってくるだのなんだのということと6人いる課長が誰が新入社員を引き取るかみたいなことを会議していました。
当時私は昇格がかかっていた為、直属の課長から誰が良い?みたいな事は聞かれましたが、課長のかわりに出席することもお願いされましたが断った上で勝手に好きなの選んでくれと伝えました。
会議が終わった後、課長が「可愛い女の子がいたけど、うちはその子貰えなかった。」とかぼやいていたのを覚えてます。
その可愛い子というのが妻だったのですが最初はそうなんだという程度でしか認識していませんでした。


[1] スレッドオーナー: 啓太 :2024/08/18 (日) 01:00 ID:avTdrUzM No.198944
8月10日、11日、12日と初めて妻を寝取らせました…
他の寝取られ系のHPにも書きましたが、ココにも書かせてください
みなさんに読んでもらえたら、うれしいです


8/10 22:30

寝取られている間の時間がヤバい・・・

ああ、もうはじまってるな、って思うと
ハンパない焦燥感と後悔って言うか絶望感で
心臓ドキドキ、全身ガクガク

吐きそう、身体中が熱い感じになって
時間がメチャクチャ長く感じる
時計を何度見ても全然時間が進まない

何してる?、もうホテル入った?
ってLINEしても既読すらかつかない…
焦りまくって電話しても、もちろん留守電

何度もLINE見て、やっと既読がついた
少しホッとしたと思ったら
ごめん、しちゃったよ、って返信

やっぱ、抱かれたか…
絶望感と後悔、達成感と興奮で
抜きまくった…最低で最高だ

この感覚がたまらない、クセになりそうだ

8/11 0:00

それから、まったく音沙汰ないから、
何度も電話してたら、
明日帰ります、ホントにごめんなさい、ってLINEで一言

あわてて、迎えに行く、場所ドコ?
って返しても既読つかない、絶望

一晩中、突かれまくるんだろうな
メチャクチャにされるんだろうな

自分が女々しくてイヤになるけど、
興奮がおさまらないで悶々としている


8/11 8:00

朝だ、いつの間にか寝てしまった
帰って来なかったな…
LINEも未読のままだ

いつもの休日なら
妻と娘と3人で朝食の時間だ
娘は夏休み、塾の合宿で留守にするから昨日にしたんだ
合宿が終わるまで帰って来ないつもりか…?

なんか、一晩たって少し落ち着いたな
妻のコトは忘れて、今日は気晴らしに出掛けてみようか


[1] スレッドオーナー: 愛読者 :2023/04/07 (金) 17:42 ID:kVCXCadg No.191204
ありふれた浮気を書かれていたしょうたさんのファンです。
是非、続きをお聞かせいただきたく、勝手にスレッドを作りました。

もし、可能であれば、続きをお知らせください。

よろしくお願いします。


[1] スレッドオーナー: ころすけ :2022/02/25 (金) 13:25 ID:zmOQ1QNo No.185565
 妻が東京に単身赴任することになってしまいました。妻は今年49歳です。
なにか特別なハプニングがあったらと考え興奮しています。
 実は妻には浮気の経験もあり、東京でどうなってしまうのか想像もつきません。


[1] スレッドオーナー: 願望男 :2024/11/04 (月) 21:03 ID:JvJ6LFnA No.199767
私は53歳の平凡な会社員です。
家族は妻と中学生の娘が2人です。
私は妻の事が大好きです。
夫婦関係はセックスレスではありますが円満です。
最近、変な願望が湧いてきて自分がどうかなりそうです。

妻が他の男に抱かれて欲しい・・・
私の知らない所で他の男のチンポに口で奉仕し、股を広げチンポをぶち込まれ最後は中出し。
いい歳をした50歳の妻が男のセックスに溺れる。
ほんの数時間前までチンポに支配されていた妻が、何食わぬ顔で家事をする。
男のチンポを扱いた手で、家族の夕食を作る。
男のチンポに奉仕した口で家族と話をする。
妻は何も知らないと思っているだろう。

私は知っている。
妻のパンティのクロッチをドロドロにしている男の性液。
家族が寝静まってから汚されたパンティを手にする。
クロッチをチンポに当てがいオナニーを始める。
夫婦で男の性液に支配される。
強烈な射精が訪れる最高のご褒美である。

こんな事を妄想しながら家族の寝静まるのを待つ。
そして、妻のパンティをチンポに巻き付けオナニーをする。
後数時間・・・
またあの快感が・・・たまらない


[1] スレッドオーナー: 無精子症の夫 :2024/10/07 (月) 03:33 ID:yNxYWoTw No.199501
私たち夫婦は妊活をしていました。今は2歳の娘が居ます。そして妻には私の他に主人がいます。私は30で妻は26。容姿も悪くなく受付嬢をしている妻ですが、私たち夫婦は子供に恵まれませんでした。

というのも私が無精子症だからです。妻は知りません。ただ子供が出来にくいと思っているようです。何度か妊活を勧められましたが私自身あまり気乗りしておらずただただ作業的な事を繰り返していました。

そんな時たまたま妻がお風呂に入ってる時に携帯が目に入りました。
妻が精子提供のサイトを見ていたのです。

私の中で何かが弾けました。


「妻を寝盗られたい」
どうせなら私の知っている人間に…と。
当然妻は知らない人なのですが、私の知り合い(ここではAと言っておきます)
Aにコンタクトを取りました。


「妻が妊活で精子提供のサイトを見てる。お前寝とってみるか?」と。
Aは私が無精子症なのを知っている人物です。そして血液型も同じ。昔一緒に銭湯も行った仲でAのサイズも把握しています。
Aは私より遥かに大きく長い物をもっています。当然種の量も半端ないくらいに。

妻の連絡先を教え、Aから精子提供の件で連絡したと話させる事にしました。

数日後妻が夜に友達とランチに行くと行ってきました。
ですが私には分かっていました。その数日前からAと連絡を取り合っている事。そして精子提供をしてもらう事。
私の心臓はバクバクでした。
Aと私で話し合いをし、ホテルで妻と子作りする際は隠しカメラで撮影して欲しい旨を伝え、その夜妻とAは食事を済ませホテルへ向かったそうです。

その日妻は思いの外早く帰ってきました。
Aに連絡をすると最初から身体の関係は怖いからシリンジ法でお願いしますと言われたそう。
結局その時は妊娠する事はありませんでした。

それから一月後妻がまた夜出かけると言って出ていきます。
そしてその日遂に妻はAのメスとなってしまうのです。

AからLINEと動画が送られてきました。
Aからは「奥さん頂きました これから妊娠するまでとことん使わせてもらうわ」と。

動画は5個かに分かれてましたが、どれも私の想像を超える代物になっていました。

1個目は妻の後ろからAが抱きしめ舌を絡め合いながら愛撫するものでした。
妻がビクビクと身体を震わせ甘い声を出しているものです。

そして2個目の動画は妻の下着越しに顔を埋め吸い上げるAとAのペニスを咥えながら喘ぐ妻の姿でした。私とのSEXでも69はしなかったのに。

3個目の動画で遂に妻とAはお互いの生殖器を結合させます。
妻はAのサイズに少々怖がっているようですがAはゆっくりと妻の中に侵入します。
そこでAが妻に「全部入る前に子宮口に当たってるよ」と言い妻はその当たってる感触を味わっているのか腰が浮いて震えて増した。
その状態のままAは動かず妻の膣がAのペニスの形に馴染むまでAは妻の様子を伺っている状態で動画は終わりました。

4個目…妻は豹変していました。Aのペニスに責め立てられ女の悲鳴をあげ何度も身体を痙攣させ目は虚ろになりされるがまま。
足もビクビクと痙攣したり腰も痙攣していました。乳首は完全に勃起し画面に映る妻はメスそのものだったのです。
そしてよく見るとAのペニスは根元まで完全に妻の中に収まってます。
妻の中がAに染まりきってる証拠に結合部からは妻の本気汁が白く垂れAのペニスを愛おしそうに絡めていました。正常位で責め立て妻が逝った後Aも妻の子宮へ自分の精液を流し込みました。痙攣しながら受け止める妻はAを自分の腕と足で抱きしめ獣のように舌を絡めキスをしている。
今妻の子宮はAの種で満たされ子宮口は亀頭により蓋をされている状態でしょう。その状態でAは円を描くようにグリグリし、再び妻が絶頂をしました。

5個目の動画はバック、騎乗位と色んな体位で妻を絶頂させその度に妻の中に子種を送り込むA。
終わった時には妻はぐったりしており膣からは何度出されたか分からないくらいに精液と愛液の混じったものが垂れてました。

妻はそれを悟られまいとAに種付けされた時は私ともSEXするようになりました。当然Aの種付けが先で子宮を満たされてから私との性交です。
私的にはその方が興奮し、妻に入れている間「今頃Aの精子で妊娠させられてるんだな」と思いながら種の無い液体を妻に放出していました。

私との回数は妻の排卵日間近の1.2回でAとの回数は月に15回を超えてました。
A曰く妻はAのペニスで逝く事が快感になっているようで、自分から誘うのが殆どになっていたようです。相性って凄いですよね。
そんな妻ですがAとの子作り開始2ヶ月で妊娠しました。

無事出産することも出来たのですが、妻はAを忘れてはおらず、出産後1年程で再びAとの関係を再開しました。
妊娠するのを気にしてかこっそり産婦人科に行きリングを入れたようです。

そしてそれからAの調教が始まったらしく、妻はAの中出し専属子宮に成り果ててしまいました。
家では普通に妻であり、母であり夫婦仲は円満ですが、妻はAにより陰毛は短くカットされちょうど割れ目の上にハートの形になるようにデザインされています。私には気分的なファッションと言っていますが全てAの仕組んだ事です。そして、割れ目の下(膣穴からお尻の穴あたりに淫文?が掘られておりAはペニスの上に似たようなものが掘られ結合するとひとつになる模様が施されています。そして妻のヒダにはピアスも開いておりAの玉袋のピアスと同じやつです。二人で性器ピアスを開けたようで完全に妻は肉体的にはAの所有物になってしまいました。

ですが、前よりも綺麗になった妻をみるとそれでも良いと思ってしまいます。


[1] スレッドオーナー: 坂本 :2024/09/07 (土) 16:37 ID:S.g9ZnOk No.199196
私達夫婦は、恋愛で結婚したんですが、元々幼なじみの同じ歳。
小さいときは、よく一緒に遊びお互いの家にも泊まりに行ったり来たりの間柄。
親同士も仲良くしてたんですが、中学の時私の両親が離婚、住んでた土地を離れ、父方の実家に引っ越しと言っても、車で30分程度の距離。
でも、県境を越えると学校も何もかもが違い、幼なじみの妻とも会う機会も極端に減り、もちろん進学先も別々、
妻とは連絡を取ることも減り、お互いの生活圏の違いから友達関係とも疎遠に。

大学を卒業し、東京で就職したんですが、私が26の時父が急死、家業を継ぐ事になり故郷に戻り、小さな事務所ですが、一応社長。
当然なれない仕事も有、忙しい日々を過ごしていました。
そんな日々の中、偶然疎遠になっていた友達と遭遇し、昔話に花、話しの中で妻の話題に触れ、懐かしさから妻連絡を取り会うことに。

十数年ぶりに会う妻は、昔の幼い面影を残してますが、すっかり大人の女になっていました。
私の一目惚れでした。
27歳で時結婚です。
妻は処女ではありませんでした。


[1] スレッドオーナー: スクオ :2024/10/06 (日) 14:52 ID:YYFXHYT2 No.199489
母親をいやらしい目で見てしまうのは、やはり変態なのでしょうか?

もちろん、最初っからそんなふうに見てしまうわけはなくって、
ちょっと男と女のいろんなことがわかってきた年頃で、
いろんなこと言われまくったり、
昔、電車の中で一緒にいた母親が痴漢にあったのを思い出してしまったり、
セックスしてるの見てしまってから、もう抑えきれなくて。


[1] スレッドオーナー: マサフミ :2023/11/08 (水) 02:34 ID:.BDi0Wh. No.195207
このサイトの告白文を投稿している、ご主人さん同様
うちの家内も私以外の肉棒で、性欲を満たしています。
妄想の方も、もちろんいらっしゃるでしょうが・・・
事実の方も、いらっしゃると思います。
私の家内に、私以外の肉棒を与える様になった経緯を
投稿したいと思います。
家内の性欲は、強いと思います。
他人の奥さんが、どれ程か、わかりませんが同世代の
夫婦の統計をインターネットで見ても妻の求める回数
は多かったと妻と2人で笑いました。
40歳まではなんとか応えていましたが、50代で不整脈
からの軽い心筋梗塞を起こし、それに伴い勃起力が、弱
まってしまい、中折れをする様になってしまいました。
性行為中、妻の中で萎んでしまう様になったのです。
年の差婚で妻は41歳、私は57歳です。
営み毎、絶頂を迎える前に中断してしまい、妻が不憫で
ネットでバイブレータを購入し、途中からバイブで妻を
絶頂に導きますが、逝き方が違う気がして、妻に尋ねて
見ました。
妻は、満足してると言ってくれますが、長年の営みで得
た感覚で、妻の反応を見ると多少の演技でイクと言って
いるんだと思います。
そんな事が続いたある日の夜、いつもの様に、ベッドに
入り、バイブを出そうとすると、疲れているからと拒否
されました。
確かにその日は、地区の行事で、掃除があり朝から昼前
まで出掛けていました。
初めてだったので、違和感を覚えましたが、その夜は、
そのまま寝ました。
翌日、どうしても昨晩の違和感が気になり、妻がパート
に出掛けた後、違和感の元を探りました。
感じた違和感は「浮気」の疑惑でした。
2、3日分をまとめて洗濯する妻は、昨日の洗濯物を籠に
入れていました。
下着を探し出し、見るとショーツのクロッチ部分に白く
オリモノの様な汚れがありました。
周りは乾き始めている様ですが、中央部分は湿っていま
した。
朝、シャワーを浴びて出かける習慣の妻が、1日着けて、
脱いだ物です。
昨晩は営みは、ありませんでしたので、その付着物は、
不自然だと感じました。


[1] スレッドオーナー: 英男◆Y9dFJs :2023/05/17 (水) 18:35 ID:YNgMz96U No.191756
私、英男と申します。46歳です。
最近、このサイトを知って思い切って、私たち夫婦のことを投稿させて頂きます。

私たち夫婦は、転勤が決まるごとに、転居する転勤族でしたが、
43歳のときに、たまたま妻の実家の近くに転勤することになったときに、妻の親も高齢ということで
今後、面倒を見ないといけないこともあるだろうということで、妻の実家の近くで建売住宅を購入しました。

そして、一昨年の10月に転勤の辞令が出て、初めて私は、単身赴任をすることになりました。
覚悟はしていまいしたが、寂しいもので、単身赴任してから1ヶ月くらいは毎日のように
仕事が終わってから、話相手がほしくて、妻に電話していました。

1ヶ月もすると今度は、性欲のほうが我慢できなくなってきました。
単身赴任前は、妻とは、最低でも週に1回、セックスしていました。

その時は、年末になったら会えるから、それまで我慢しよう。
そのほうが、より妻とのエッチが興奮すると勝手に思い、オナニーで我慢していました。
もちろん、浮気とか風俗とかは、全く考えていませんでした。

そして、年末。
家に帰ると、妻から家庭の金銭事情での夫婦会議したいと言われ、
光熱費などの生活費、別々に暮らすとやはり、それなりに出費が増え、
今までは、私一人の給料でやりくり出来てましたが、
今は、少し贅沢するとマイナスになるくらいとのことで、私も働きたいと妻が言い出しました。

つい私は、「贅沢しなければいいだろ」と言ってしまい、
妻も私のその一言で、機嫌を悪くしてしまい、プチ喧嘩になり、セックスどころでは、なくなってしまいました。

妻と仲直りしたのは、赴任先に戻ってから。。。
そして、妻は、パート先を探すことに。。。


[1] スレッドオーナー: えむっち◆x4q0Es :2021/08/30 (月) 01:14 ID:G7mLNmAE No.181470
初めまして。
「夫婦調教管理」で妻を御主人様に奴隷として差し出したと書き込みした、えむっちです。
私達夫婦の話をお聞きになりたいという返信をいただいたのでスレを立てました。
私主観の内容、拙い文章になると思いますが、よろしくおねがいします。

まずは、別スレに書いた内容も含め改めて聞いてください。(加筆しています)

結婚して7年目になる30代前半の夫婦です。
私は普段はS寄りの性格なのですが、妻が私とのセックスよりも他の男性とのセックスを好み、快楽に溺れている姿を見るの事でしか興奮できない重度の寝取られMです。
妻は普段から肉体的な苦痛を欲しがるM女で、私が喜ぶためなら喜んで受け入れてくれる私には勿体ない素晴らしい女性です。
現在は、妻は御主人様の奴隷として週末(金曜日の夜から日曜日の夜)は御主人様のご自宅で過ごさせて頂き、平日は夫婦の自宅で過ごしています。
御主人様とは、ゴムなしでセックスし精子はすべて口に頂きゴックンしています。
私達夫婦は、セックスを禁止されているのでセックスはなく、唯一許されているフェラにおいても御主人様のお許しがないことには、してもらえません。許しが出ても口には出せずティッシュに出しています。
一見つらそうに見えるかもしれませんが、妻のフェラテクニックは以前とは比べようもないほど上達しているので、喜ばしい限りです。

以上が現在の状況です。

話を過去から伝えしたほうが良いと思いますので、現在から妻を御主人様へ差し出す以前に遡ります。

妻を御主人様へ差し出す前の夫婦のセックスは私が妻を目隠しや手枷、ディルドを使って、『肉便器にしてください』、『あなた以外の他人棒は全て生で受け入れます』など言わせるソフトSMのようなプレイでお互いの性欲を満たしていました。
その甲斐もあり、妻へ寝取られ性癖をカミングアウトした際、妻はすでに他人棒を経験したいと思うようになっていたので、すぐに受入れてくれてくれました。
そして、あっさり他人棒を経験させる事ができました。

初めてまもない頃は、私も妻も単独さんへ貸し出し妻が性処理として使われる事に興奮していたのですが、しばらくすると初めた頃のような興奮を感じなくなってきました。
妻はすぐに私のそのような状態に気づき、『寝取られ、貸し出しを辞める?』とまで言い出しました。

そんな時、唯一私の寝取られMを知っている先輩(今の御主人様)に相談しました。
御主人様とは今から4年ほど前に飲み屋で知り合い、仕事の事やプライベートな事ま相談する仲です。
御主人様への妻の貸し出しは、御主人様から断られていました。
理由は私との関係を変えたくないと伺っています。

御主人様に相談した所、せっかく開けた扉なのだからもっと楽しんだ方が良い事、慣れてしまわないように徐々にステップアップして行く事などアドバイスを頂戴しました。
ですが、ステップアップと行っても既に行き詰まっているので、方策など見つかるはずもなく悩んでいると御主人様から、「私で良ければ力になる」と仰っていただけました。
以前から貸し出しを断っていたので理由を伺うと、
「夫婦の関係がギクシャクしそうで心配だった。」
「それなら、私との関係が変わった方がずっとマシだ。」
と私達を気遣う理由だったのです。

私は藁にもすがる思いで、御主人様にお願いしました。ですが、その後に御主人様から言われた言葉は衝撃的でした。

「今までと同じ貸し出しでは結果も同じになるから志向を変える必要がある。その方法として奥さんを調教してもよいか?」と。
どの様な調教かと伺うと「奥さんを私に好みのM女に開花させ、ゆくゆくは私の奴隷になってもらう」と仰るのです。

更に妻を差し出すにあたって、御主人様から
・夫婦のセックスを制限する
・御主人様との時間を優先する
・後戻りしない
の3点を必須条件にされましたが、重度の寝取られMである私には悩む余地はなく二つ返事で御主人様に妻を奴隷として差し出す誓いをしました。

その日から御主人様と私の関係が先輩後輩から、御主人様と奴隷の夫という関係に変わりました。


[1] スレッドオーナー: 美香 :2024/10/12 (土) 04:12 ID:moH5Yf1U No.199550
こんな投稿していいのかわからないけど眠れません
明日、もう今日ですね

セフレに貸し出されます。
相手はセフレの友人でかなり年上の人、、もちろんその方とも関係は以前何度かありましたけど相手の方の転勤で別れて、その後その方の友人であるいまのセフレと関係してたけど
相手の方がセフレに貸し出しとか言いだしたようで
セフレも、どうせ以前関係あったしとか言い出して結局断り切れないで夕方から会うことになりました

逃げ出したいけど、セフレに怒られそうで逃げるわけにもいかないし本音でいうと公認で会いたいとかそういう感情もないわけではないです

色々考えていたら全然眠れないし,明日どうなるのか考えると体が熱くなるような・・・

ごめんなさい
変な事、書いちゃいました


[1] スレッドオーナー: パピー :2022/10/05 (水) 08:49 ID:AZs3hsJA No.188269
はじめまして、パピーです。
現在、調教師に嫁(30代)の調教を依頼しているダメ夫です。
ナンパから口説き、調教と順調に進んでおりますので、
進捗を報告したいと思います。
お気に召しましたら、シコシコしてもらえると嬉しいです。

今後ともよろしくお願いします。



掲示板に戻る /戻る /全部読む /削除依頼 /▲トップ
処理 記事No パスワード


お名前 *必須 *トリップ可
E-Mail
タイトル
コメント
パスワード (投稿文の削除や修正時に使用します。英数字で8文字以内)
文字色
  

・投稿前に、必ずTOPページの「初めに読んでね」をご覧いただき、全ての内容をご了承の上で投稿してください。
・氏名、住所、電話番号、勤務先等プライバシーが侵害されるような内容を含む記事等の投稿は厳禁です。(即時削除)
・日本の法律に違反するような投稿は厳禁です。(即時削除)
・他人を誹謗中傷する投稿は厳禁です。(即時削除)
・誹謗中傷には大人の良識に反するような「汚い言葉」等も当然含まれます。
・規約違反や違法な投稿を発見した場合に、レス投稿で攻撃することは厳禁です。(即時削除)
・規約違反や違法な投稿を発見した場合は、管理人宛に削除依頼等でご連絡ください。
・この掲示板は体験談や小説、エロエロ話等を楽しんでいただくための掲示板ですので、募集を目的とした投稿は厳禁です。(即時削除)
・投稿文冒頭から「メールをください」等の記載がある等、明らかに募集目的のみと思われる投稿も厳禁です。(即時削除)
・ただし、レスの流れの中でメールのやり取りをするのは全く問題ありません。
・ご夫婦、カップルの方に限り、交際BBSと組み合わせてご利用いただく場合は、全く問題ありませんのでドンドンご利用ください。
・なお、交際専用BBSにスレッドを作成できるのはご夫婦、カップルの方のみですのでご注意ください。
・お手数ですが、交際専用BBSと画像掲示板とを組み合わせてご利用いただく場合は、必ずその旨を明記してください。
 【例】「交際BBS(東・西)で募集している〇〇です」、または「募集板(東・西)の No.****** で募集している〇〇です」など。
・上記のような一文を入れていただきますと、管理人が間違ってスレッドを削除してしまうことが無くなります。
・万一、上記内容に違反するような投稿をされた場合は、妻と勃起した男達の各コーナーのご利用を制限させて頂きますでご注意ください。
・当サイトは安全で安心できる楽しい「大人のエロサイト」です。腹を立てるのではなく、楽しくチ●ポを勃ててくださいネ!