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45年前の出来事

[1] スレッドオーナー: 松本 :2025/03/25 (火) 14:20 ID:TsvvnTQU No.199336
今で言うデキ婚で妻と結婚したのは21になる少し前でした。
妻は2つ年上の22になっていたと思います。
僕は建設会社に高卒で入社して2年目になった頃、大学を卒業した妻は
流行りのOLとして入社してきました。
現場監督見習いだった僕は、かわいい事務服が似合う彼女にひと目惚れ
をしていました。
何度かのチャンスで、付き合う事が出来恋人同士になりましたが、経験
の浅い僕は、彼女の身体に夢中でした。
会う度にラブホでセックスをしていました。
彼女は、処女では無く僕より経験はある様でした。
上になるのが好きで腰を揺すられると股の付け根がくすぐったかったの
を記憶しています。
今では彼女も67歳の超熟女、おばあちゃんになっていると思います。
と言うのも結婚して1年程で離婚してしまったからです。
離婚理由が、ここにいる皆さんが興味がある事だと思い昔話を書き込も
うと思いました。
離婚理由は今で言うネトラレでした。


[6] Re: 45年前の出来事  松本 :2025/03/28 (金) 17:04 ID:emIZ4sWE No.199393
「セックスなんて、あまり興味がないの」と言う感じですました妻が
眉間にシワを寄せて少年の腰をガッチリ掴んで悶えていました。
快楽の波に持っていかれそうになるのを懸命に堪えている感じで目を
閉じていました。
フーフー息をしながら少年に、揺すられていました。
2巡目の番が回って来たリーダー格の男が余裕ありげに大きなストロ
ークで突きながら「おい!気持ちいいんだろ?声出せよ、淫乱の癖に
気取るんじゃねーよ!若い男の硬ったいチンポが気持ちいいんだろ?
アンアン鳴けよ!おい!」挿れる前にチラッと見えたチンポは、斜め
上に向かって脈打ってました。
僕のより2倍はありそうでした。
「ほら!俺のチンポ、でけーだろ?淫乱だからでけーの好きなんだろ
ほら!声、出せよ!」
「・・いや・だめ・やめて」


[7] Re: 45年前の出来事  松本 :2025/03/28 (金) 17:30 ID:emIZ4sWE No.199394
無言でヤラレていた妻の声を初めて聞きました。
「いいじゃねぇかよ!もう5人からチンポ突っ込まれてるんだからよ!
いまさら何言ってんだよ!なにが、だめなんだよ!いや、やめてだよ!
おまんこぐしょぐしょじゃねえか!気持ちいいんだろ?」
「なによ・気持ちいい訳ないじゃない」
「じゃあ、なんでこんなに濡れてんだよ!」
「誰かが出したんじゃないの?濡れてないわよ!」
リーダー格の男が妻の両足を抱え上げ、なんと言うか相撲の対戦前の様
な姿勢で妻に突っ込みました。
「こうやるとおばはん達は、みんな泣いてたよ!気持ちいい!って、お
らぁ・気持ちいいだろ?」
「うぅっ!くぅ!あぁ!だめぇ!」


[8] Re: 45年前の出来事  松本 :2025/03/28 (金) 18:19 ID:oQOWO3yM No.199395
妻がリーダー格の男に耳打ちしている様な気がしました。
時折、男が「おう・・おぅ・ああ」と相づちを打つ様に声を出してました。
ゆっくり動いたあと、男はチンポを抜き妻から離れました。
僕はリーダー格に「何か話してたろ?なんか言われたの?」
「あぁ・あの女、俺が気に入ったってよ・2人だけでやりテェって・だから
出さずに待ってってよ、淫乱だわ、あの女」
「どうするの?」
「みんなが満足して帰るまで待ってるよ、今帰れって言ってもみんな納得し
ねぇだろ?1人2、3発抜くまで待ってるよ」そう言って2人で居間に行っ
て待つ事にしました。
居間に行く前に「おう!お前ら2、3発かましたらもう帰れよ?いいな?」
それぞれに返事が返り寝室を出ました。
「失礼します!」1人目が出て来て挨拶しました。
「おう、マモルおまえ何発かましたんか?」
「3発です!」
「そうか、じゃあまたな」
次々に帰って行く少年に回数を聞きました。
1番多い奴が5発と言ってました。
「おまえスゲェな(笑)」
「まだイケるんすけどみんなに悪いんで!」
「そうか、またな」
リーダー格が1発、4人が3発の12発1番若い少年が5発の合計18発
かまされて、輪姦が終わりました。
待ってる間に隠れて覗かせて欲しいと言って、出て行くふりして、居間の
押し入れに隠れました。


[9] Re: 45年前の出来事  松本 :2025/03/29 (土) 03:10 ID:cWRIBEpA No.199401
「おう、みんな帰ったぜ・なんだよコレがいいのか?」
「・・して・」
静かな中、2人のセックスが始まりました。
「あふぅぅぅ・・ああ!」さっきまでと違い妻があえぎ声を出し始め
それを聞くと、僕の勃起は更に硬くなりました。
少年たちが終わるのを待っている間に、打ち合わせた通りリーダー格
のタカシは、出入口と反対側を頭にして妻とセックスしていました。
2人を覗いても妻に気付かれないと思ったからです。
居間の押し入れを出て出入口の引き戸を少し開けて覗きました。
抱き合ってキスしながら、いよいよ極太のチンポが妻に突っ込まれ妻
は、激しくあえぎ始めたタイミングでした。
「すごい・太いね・あはぁぁ・ひさしぶり・そのまま!突いて!」
「おうおう・淫乱サセコが・なんだよひさしぶりって、聞いた通り人
妻のクセに旦那以外とヤッてたんだな」
「あっ!あっ!あっ!突いて!突いてもっと突いてぇー!そう!そこ
そこっ!あーっ!いきそっ!イク!イクイクー!」
「おう!興奮するなぁ!もっと叫べよ淫乱!さっきは何で黙ってたん
だよっ!」
「あ!あ!あ!あ!あ!まわ・され・て・感じる・なんて・イヤ・だ
・から・あーーーっ!い!もっと突いてっ!」
「しれっとヨガってたんだろ?イッタんじゃねえの?」
「あぅ!あ!あ!あ!イッたよう!何回も!しかたないじゃんココに
挿れら・れれば・誰・でも・そうなるんじゃないの?もっと来て!あ
あー!すごいぃー!たまんないぃー!」
『アイツ性欲ハンパ無いな』妻の本心を知り興奮してセンズリをしな
がら覗いていました。


[10] Re: 45年前の出来事  松本 :2025/03/29 (土) 04:09 ID:cWRIBEpA No.199402
「奥さん、あんた年は?俺と一緒くらいじゃねえの?」
「なんで・あはぁーあ!あ!もうすぐ23よ・あぁぁぁー」
「俺は21だから2つ上かぁ・おばさんとやった事あるけど・感じ方
一緒じゃん・相当、男知ってるだろ?もしかして、まわしも経験ある
んじゃねえの?」
「ナイショ・もっときてぇ・はぁぁぁー!あなたこそ・すごい・上手
相当やってるでしょ?ココの中どこがいいか、知ってるみたい」
「知ってるさ・中坊の時お袋の男の女から童貞取られて・ずっと色々
教えられたからな・ガキだったから毎日ヤッてたし」
「へぇーだからねぇ・じゃあそのおばさん仕込みで、あたしをもっと
感じさせてっ!」そう言うと妻はタカシに跨り、アノ腰振りを始めま
した。
「おわぁぁあー来る!来るぅぅー!奥まで!奥まで!あーっ!感じる
イキそうよ!あー!イキそ!あ!イク!あーーーーー!イクイクイク
あー!感じるーーー!イクイクイクイクイクー!」


[11] Re: 45年前の出来事  松本 :2025/03/29 (土) 04:28 ID:cWRIBEpA No.199403
1時間ほど絡み合ってタカシは2回出して帰って行きました。
「・・ねぇ・・また・して?いい?」
「いいけどよ・ココに来ていいんか?・おう・わかった」
妻がうなづくと、手を上げてそれに応え、出て行きました。
全裸のまま布団に横たわる妻の前に立ちました。
「なに?まだいたの?」
「僕だよ・」
「こうちゃん!なに!どうして?」
「おまえ・サセコだな僕と結婚してるのに他の男とヤリまく
ってるんだろ?全部見てたよ!タカシは僕の知り合いだよ!
またして・だって?チンポが良かったのか?好きになったの
か?犯されて?変態だな!」
妻は黙ったまま、うつむいていました。


[12] Re: 45年前の出来事  松本 :2025/03/29 (土) 05:14 ID:cWRIBEpA No.199404
「もしかして・あなたが?ひどい・・」
「僕がいない間にセックスしたんだろ?ここで!ひどいのはどっちだよ!
ゴミ箱のコンドームは捨てろよな!誰だよおまえと寝た男」
「・あなたの知らない人よ・・あんな子供にあたしを犯させる?初めての
子だっていたよ?」
「気持ちよかったんだろ?いっぱいヤレて・淫乱だもんなー!タカシから
何回イカされた?10回だよ!スゲェなおまえ・結婚前に何百人とヤッた
んだよ!クサレマンコ!」
突然しがみついて、僕のチンポを掴んできました。
「して!してしてして!」咥えてセンズリされた僕は勃起してました。
パニックになってるらしくおかしいくらい激しく舐めまくりました。
僕も興奮してたので仰向けに突き飛ばし、荒々しく犯しました。
「あーー!すごい!すごーい!だっめぇー!イクわ!イク!あーー!イク
イクイクイクっ!イクー!うーーーーーっ!」
タカシとの絡みを見て2回射精した僕は、なかなかイケません!
そのまま突き続けました。
「だっめぇーーっ!!またイクわ!あぅーーーーーーーっ!イクーっ!!
あーいい!あーーーーー!イクイクイク!イクーイクー!イグぅ!!」
僕は全然イケずに突きまくりました。
「どうしたの!あーー!だめ!壊れちゃう!イヤイヤ!あーずごいー!」
妻がイけばイクほど僕はイけませんでした。
そのうちにしらけて、出さずにチンポを抜きました。


[13] Re: 45年前の出来事  松本 :2025/04/01 (火) 01:32 ID:a5x1DugA No.199492
タバコを買いに外に出ると、まわしに加わった中の2人の少年が
駐車場でだべってました。
「今からまた、ヤる?」声を掛けると顔を見合わせて愛想笑いで
近寄ってきました。
タバコを買って部屋に戻ると妻は毛布をかぶって横になったまま
でした。
「1人づつ?」と言うとうなづき、リーゼントの少年が妻に近寄
りました。
「・・なぁにぃ?」少年が毛布を剥ぐと眠りかけていたのか、怪
訝そうな顔で身体を起こしました。
少年はジャージのズボンを、パンツごと素早く脱ぐと妻に挑みか
かりました。
「えー!なに!まって!まって!」
待つわけもなく妻の股の間に腰を割り込ませ、そのまま腰を押し
混みました。
「痛いってぇ!やめてー!」
濡れそぼったアソコが痛いはずがなかろう。
そのまま、少年はお構い無しに腰を振り続けました。
「いけ!そのまま出しちゃえ!」
少年に言うと驚いた顔で「いいんすか?」と振り向きました。
「いいから、出しちゃえ!お前、あいつの出した後でもいいよな
?お前も次、出していいぞ!」
「何言ってんの!だめぇー!出来ちゃう!」
「出来たらおろせよ!淫乱が!初めてじゃ無いだろ?」
妻に言われて、同様にこちらをリーゼントが見たので「いいって
出しちゃえ!」と言うと激しく腰を動かし、尻の筋肉をへこませ
ながら妻の中へ、射精しました。
それを見ていた茶髪の少年は、待ちきれないようにリーゼントに
妻から離れるように言って、妻にのしかかりました。


[14] Re: 45年前の出来事  松本 :2025/04/02 (水) 18:03 ID:.jRGSRdo No.199529
茶髪の少年は、らしからぬ雁太のチンポでした。
彼もジャージとパンツを同時に脱ぐと妻に重なっていきました。
チラッと見えたチンポは、太く黒々としてました。
リーゼントに「お前ら2人とも淫水焼けした、チンポだけど結構やっ
てるんか?おまんこ・」
「なんすかインスイヤケって(笑)小学生からセンズリしてサセコの
女と毎日してたけどね、2人で」
「穴兄弟か(笑)」
「まった、わからねーことを(笑)穴兄弟?」
「2人で同じ穴に突っ込んだってことだよ!」
「まぁね・俺たちやってもやってもやりテェ感じだから?おばさんだ
ってばあさんだって行ったよなぁ(笑)」
「コウジは、穴があればなんでもいいんだもんなぁ?」
茶髪が言った。
「きもちいいからしかたねぇだろ」


[15] Re: 45年前の出来事  松本 :2025/04/02 (水) 22:16 ID:i936rilo No.199534
リーゼントはコウジ茶髪はイサムと言っていた。
確か、面白そう、と言うか浮気した妻に腹が立っていたので痛め
つけてやろう、と言う思いしかなく2人が、飽きるまでヤらせる
つもりでした。
「チンポが勃たなくなるまでやっていいぞ!そのサセコ淫乱だか
らな!」
「こうちゃん?あなた!どうして?」
僕の声が聞こえてしまい妻が声を上げました。
「なんだよ知り合いなんか?」
「わたしの旦那よ!」
「えー?!マジ?!やばいじゃん!あんた」
「いいんだよ!こんなサセコ!嫁じゃねぇよ!僕の事は関係ない
からヤレるまで、やんなよ!」
「なんかしらけるなぁコウジ、どうする?」
「オラぁ別になんでもいいよ、結構かわいいし、おまんこ気持ち
いいし、中で出せるし旦那がいいって言うんだから、ヤるよイサ
ム、ヤラねぇの?じゃ代われよ」
「出してねぇし、いやだよ」
「なんだよ(笑)しらけてねぇじゃん」
「きもちいい!」
イサムは腰の動きを速めると、妻の中に射精してチンポを抜きま
した。


[16] Re: 45年前の出来事  松本 :2025/04/03 (木) 17:47 ID:nlY4kGqk No.199564
リーダーの男のデカチンを散々飲み込んだ妻のアソコは、しなやか
と言うか、イサムの雁太のチンポを、激しくぶち込まれても痛がる
様子は無く、よがりまくっていました。
腹をヒクヒクさせているところにコウジがまた、跨りました。
「もうダメぇーひどいよ、こうちゃん、おかしくなっちゃうよ?」
「だから、ひどいのはどっちだって、僕がいない時に男つれこんだ
んでしょ?あれ、初めてじゃないんでしょ?」
「アハぁ!まってぇあーーイヤイヤぁー」
コウジから突かれて声を揺らしながら、答えていました。
「この女?あんたの奥さんか、おまんこ、ホント柔らかいな奥に何
か引っかかるのがあるし、奥まで突っ込むとこれにヤられてすぐ出
そうになるぜ・イサムと交代でイケるまでヤらせてもらうわ」


[17] Re: 45年前の出来事  松本 :2025/04/04 (金) 06:15 ID:j9vRuM4g No.199573
夜の9時頃から始まった狂宴は、日付が変わろうとしていた。
玄関が開く音がして「おーい、イサム、コウジ、いるか?」
野太い声がしてガタイのいい男が入って来た。
「なんだよ、まだヤってんのか?サカリのついたボーイは仕方ねえ
なぁハハ・俺も仲間に入れてくれよ」
「あ!太田さん!お疲れ様です!」
イサムは慌ててチンポを隠し、コウジは妻から抜いて素早く正座し
て答えました。
「いつもの茶店に行ったらよう、面白そうな話してやがって何人で
ヤったか聞いてたら5人だった言うじゃねえか・それでお前ら2人
がいねえからどうしたか聞いたら、まだヤってんじゃねえかって事
で、来てみたらマジだなハハ・」
「いやぁ2人とも溜まってたんで、2、3発位じゃ終わらないすよ
で、もう一回ヤらせてもらえないか車の横で話してたら、あのお兄
さんが、声かけて、呼ばれたんすよ」
「へぇー!ラッキーじゃんお前ら、何発目だよ?」
「2人とも2発目です、すんません」
「いいからよう、俺も混ぜろよ3人でまわそうぜ」
「あ!この女、あのお兄さんの嫁さんらしいです」
「なにぃ?狂ってんな、自分の嫁を回させてんのか?」
「あ、すみませんコウタと言います、これはお仕置きなんです、コ
イツ、僕のいない間にココに男連れ込んでヤリまくってるんですよ
だから、そんなにヤリたいんなら、おまんこが壊れるまでヤらせて
やるよって、タカシに頼んだらこいつらが来たんですよ」
「まぁいいや・じゃ俺もヤらせてもらうぜ」
全裸になると左腕のタトゥーが目立ちました。
「こんな雑魚マンコのサセコ、俺のチンポ使うまでもないぜ、指チ
ンポで吹かせてやるよ・で後でたっぷり俺の精子ぶっ放してやるよ」
歳はわからないけど30前くらいに見える男の指は太く関節はゴツ
ゴツしていました。
僕の勃っていない時のチンポ程ありました。
「イサム、途中だったんだろ?やれよ」
萎えかけたイサムのチンポよりはるかに太い指でした。


[18] Re: 45年前の出来事  松本 :2025/04/04 (金) 07:20 ID:j9vRuM4g No.199577
「いやぁ俺もう2回ヤったし、いいっす!」
「じゃぁすんません、俺、行かせてもらいます」
「おお、コウジ!やっぱりおめえ根性あるな!いいぞ行けよ」
怯えている妻の頭を抱え、チンポを顔の前にぶら下げました。
「オラァサセコ、咥えろよ!」
太田と呼ばれた男のチンポはダラリとしていましたが、黒々として
雁太のコウジの勃起時と変わりませんでした。
「旦那さん、オラァコレで風俗の女のヒモやってるんだぁ」
妻の舌で膨らみかけたチンポの根本を掴み、僕に見せました。
見るからにカタギではなさそうな太田は自慢げにチンポをしごいて
見せました。
ムクムクと長さは倍に、太さは3倍になったように思えるチンポを
妻が、苦しそうに舐めています。
雁太のコウジが、激しく腰を揺すっています。
イサムはジャージをはき、恨めしそうに2人を見ていました。
僕もセンズリのしすぎで、フル勃起とまではいかないけどチンポを
勃てて見ていました。
「あんたらホント狂ってるな、嫁のこんな姿見て勃つんかい!(笑
この女もスゲェしゃぶってるし、マンコからビチャビチャ音してる
しイキまくったんだろ?」
「はい!この女イク時ギューってマンコが締まるんすよ!イクとか
言わねえんすけど何回も締まってました!」
「ほう?じゃ俺の指チンポで派手に吹くだろうなぁ・」
「あの・吹くって、何ですか?」
「潮吹きだよ!させた事ねえの?・まぁ見ときな、あ、布団ダメに
なるけど、いいよな?」
「イヤァ!やめて!やめてぇー!」
やり取りを聞いていた妻は覚えがあるのか急に抵抗しました。
「すんません!出します!」
コウジは、ティッシュを数枚抜き取るとチンポを包み射精しました。
コウジから解放された妻を引き寄せると、あぐらをかいた状態で小柄
な妻を上に乗せました。
挨拶をして2人が帰った後、本格的に妻は、太田に弄ばれ始めます。
ゴツゴツした指の関節でクリトリスをなぞりワレメを分けながら膣口
に押し当てました。
その内、人差し指と中指を重ねて膣口に潜り込ませました。
「うっはぁぁぁー!なに?なに?なに?いやぁー!」
妻の耳を舐めながらボソボソ呟いていました。
「イヤァ!そんな!」
「じゃぁ・・・」その後の言葉は聞き取れませんでした。
「まって!まって!まって!するからぁ!」
妻は太田から降りると僕の方を見て、大きなチンポを握り僕を見て目
線をあわせると、指がギリギリ届くかどうかの太いチンポをしごき僕
に見せました。
「まだまだだよ、もう少し膨らむぜ?」
あんな大きなチンポを実際に見るのは初めてでした。
今では、ネットで検索するとすぐ見る事が出来ますが、インターネッ
もスマホない時代でした。
裏ビデオやビニ本で見た男優とは比べ物にならない太さでした。
妻に握らせ舐めさせながら、おまんこに入れた指を、出し入れさせて
いました。
「おほぉぉぅーー!!」だったと記憶していますが、聞いたことが無
い異様な声をだしていました。
「おまぇ・・・
呟く声が聞きたくて忍び寄りました。
22とか聞いたけど・結構ヤってるな?俺には分かるんだよ・潮吹き
もした事、あるんだろ?Gスポットビクビク感じてるじゃねぇか・・
旦那とマンコするだけじゃものたりねぇんだろ?アイツからも、相当
イカされたんだよな?茶店で言ってたよ・遠慮無しにヤってやるよ!
オラァ!ここだろ?」
「うぐうぅぅぅーあっはぁっ!だっめぇー!ふぅふぅふぅはっ!イヤ
ーーー!」
太い指を出し入れされている妻のマンコから飛沫が、飛ぶのが見えま
した。
「オラァ・吹いたぜ」
太田は僕を見てニヤッとしました。



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